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コンサドーレ誕生まではスポーツといえば野球オンリーでした。 地元に応援できるチームが出来た。 それがコンサドーレとの付き合いの始まりです。 応援や支援の仕方、捉え方や考え方は人それぞれですから、コメント(批判や反論、異論も)は基本的には受け入れたいと思います。 しかし、粘着やその内容によっては私の独自の判断で削除させてもらいます。 また、コメントのご返事が遅くなることもお許しください。 2024・11・14
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2019年12月16日
ミシャさんが来季目指すものは ACL出場権獲得でしょうか あるいは 天皇杯、ルヴァン杯の優勝でしょうか 私が考えている いちばん身近なものと思うものは ACL出場権ではなく やっぱり、天皇杯よりもルヴァン杯でしょうね 札幌の気候を考えた場合 屋外での練習は難しい面が多々あり 天皇杯決勝戦は正月元旦ですからね その日まで試合に備えるなんて... だから、初タイトルの狙い目は ルヴァン杯だと思うんですよ。
2019年12月15日
FOOTBALL ZONE WEBから 森保ジャパン代表デビューの12選手、 海外組主体の既存戦力への〝驚異度〝は? E-1選手権はフレッシュなメンバーで 中国、香港を下す 出場12選手を3段階査定 その3段階査定は 以下ようにの星マークで示されていました ★☆☆=さらなるアピールが必要 ★★☆=成長次第では常連候補に ★★★=継続的なメンバー入りも期待 DF査定された選手は4人で 菅ちゃんはただひとり★★★ 「継続的なメンバー入りも期待」 という査定でした 査定コメントには ...3バックの左ウイングバックとして 高い適性を示したことは間違いない。 ★は☆よりも悪い評価だと思いましたがね 昨日の先制ゴールた同じように 嬉しい査定、評価コメントでした。
2019年12月14日
道新朝刊の広告
確かに読んでみたい全22ページの特集
北海道コンサドーレ札幌
「戦国J1」を生き抜いて
それよりも、もっと気になった小さな見出し
◎北海道にすべてを賭けた、
アメリカ・ハードロック社の無念
心配なのは選手たちにはなかった
契約満了、0円提示...。
2019年12月13日
今季を振り返って
進藤らしくなかったことを
その1
イエローカード
3枚目をもらってからの数試合
連続出場が途切れるのを恐れてか
進藤らしくない
消極的なプレーが目立った
その2
ルヴァン杯決勝戦のPK戦
彼は6番目のキッカー
まさかやってくるとは思っていなかった
あの時は
進藤らしくない
顔面蒼白、消極的な?迷キック
来季は
らしくない進藤は見たくない
と 思った次第です。
2019年12月12日
道新夕刊
コンサドーレ倶楽部
見出し
決定率向上 速攻も光る
データーで振り返る今季
攻撃サッカーの進化は感じさせた。
データーで1年を振り返る。
個人別の数値で目を引くのは福森だ。
という渡辺史哉記者の記事
表1 札幌の昨季と今季のシュート数などの比較
表2 ラストパス数のJ1上位選手
表3 アシスト数のJ1上位選手
今季のコンサドーレ倶楽部は
今回で終わりだそうです。
2019年12月11日
中国戦、UHBTV画面スーパーから
(先制点)
鈴木武蔵 代表初ゴールで(日本)リード
(2点目)
鈴木・三浦 揃って代表初ゴール
ここで、「武蔵」が消えた
(試合後)
(日本)鈴木・三浦のゴールで勝利
そして武蔵のヒーローインタビュー
「北海道コンサドーレ札幌があっての自分」
泣けるようなことを言ってくれた
代表初ゴール、おめでとう❗
ヒーローインタビュー、ありがとう、武蔵。
2019年12月10日
最終戦セレモニーでのミシャさんの言葉
「来年は大きな衝撃を与えたい」
衝撃の意味には
意外な出来事等で激しく動揺するとか
ショックを受ける
というのもあります
コンサドーレは
優勝を目指す、目指せるチームになったと
だから
ルヴァン杯や天皇杯の優勝は
もう衝撃とは言えない
もしも、いきなりのJ1優勝なら
衝撃と言えるだろうけどね
そうなると、まさか...
J2降格ってことはないでしょうね
そんなことになったら
まさに衝撃です
それはないですよね、ミシャさん。
2019年12月09日
最終戦が終わったから 有るなら もう有ってもいいはずなのに まだ無いから サポーターやファンはどうなんだろう と 落ち着かない 前々から移籍する選手はいても 契約満了選手は無いと 自分では確たる根拠もなく思ってきたけど それでも、やっぱり落ち着かない 無いなら無いと 「今季末、契約満了選手はいません」 と オフィシャルで発表しては... と 思ったんですけどね。
2019年12月09日
サプライズは 「ない」と事前に社長も言っていたから 期待していた訳ではないけれど やっぱりね... 社長の挨拶は 今まで語ってきたことが多くて 新鮮味に欠けていたかな と やや辛口評 ごくごく普通過ぎて やっぱり もう少し何かを語って欲しかったな と 思った社長の言葉。
2019年12月08日
なぜ? 前節勝利した鳥栖戦のメンバーではなく その前のホーム磐田戦で 悔しい敗け方をしたメンバーを 先発メンバーとして起用したんでしょうかね ジェイとミンテを外して... ミシャさんの選手起用や 交代選手について 監督が考えての選択ですから 「なるほどね」 って納得するようにしてきたんですけどね 昨日の先発メンバーだけは どうしてなのかな? って、どうしても納得できませんでした。
2019年12月07日
チャンスは巡ってくると 思っていたけれど 残念ながら後半 コンサドーレにチャンスが来ても 川崎Fと同じように決めきれない 開始早々の失点 あの場所でやってはいけないファール まだ前半のうちに 同点に追い付いていればね 後半 川崎Fは何度も何度も決定機を外してくれた そんな流れなら 間違いなく 札幌にチャンスは訪れる と 見ていた でもね、札幌も決めきれなかった 流れを引き寄せられなかつた ゴールから見放された そんな今季最終戦でした。
2019年12月07日
不思議な巡り合わせですね 昨年は勝つことで 出場権を得ることが出来た 今年は勝つことで 相手チーの出場権を奪う可能性がある 攻撃的な真っ向勝負の試合 見ていて楽しい試合 来季へ繋がるような試合 欲を言えばキリがないけど 勝ってセレモニーの時を迎えたいですね。
2019年12月06日
川崎Fには ACLという明確な目標がある 札幌にも リーグ戦初勝利とルヴァン杯リベンジ という明確な目標がある コンサにアシスト 鳥栖戦の予想スタメンは外れたけど 川崎F戦の予想は以下の通りでした。![]()
2019年12月06日
武蔵について思うこと 全てとは言わないけれど 多くのゲームの中で 彼に巡ってくるシュートチャンスは3回以上 その時は「ゴール、決めてくれ❗」 と 思うけど... なかなか決めきれないのが武蔵 今季最終戦 武蔵、得点王になるために クリアすべき条件がある それは、流れの中から生まれであろう 3回のシュートチャンスを ことごとく決めること それを体現出来たら間違いなく得点王... に なれるはず。
2019年12月06日
昨日のNHKラジオ
北海道まるごとラジオ
チームのムードメイカーは荒野選手?
という質問に対して
福森選手は
「荒野は、はしゃいでいるだけ」
と答えていましたが
なるほどなぁ~
と 思って聴いていました。
2019年12月05日
道新夕刊
コンサドーレ倶楽部
具聖潤 通算100試合到達へ
7日川崎戦 「200,300と積み上げたい」
このコラムでいくつか語っている具聖潤
その言葉の一つを以下に
コンサドーレが
(獲得に)手をあげてくれなかったら、
今の具聖潤はいない。
コンサドーレは自分の恩人です。
「北海道まるごとラジオ」を聴きながら
なるほどなぁ~って
読みました。
2019年12月05日
ルヴァン杯優勝の時を考えて 当然の如く用意していましたよね 選手たちが着るであろう優勝Tシャツ どんなんだったのかな? と 思ったんですよ そして その幻のTシャツ どこへ行ったんでしょうかね? 今更ながらですが、 在庫処分ってありませんかね。
2019年12月05日
明後日ですよね 持株会の優先チケットも使えないんですよね なぜ?オフィシャルに出てこないのかな 最終戦の川崎F戦についてのチケット情報 「残り僅か」とか 当日の学生、シニア券は限定数販売とか... やっぱり、不調なのかな? チケットの売れ行き 3万人超えって無理なのかな? アウェイ側だけが 売れ行き好調のようですが 札幌ドームってホームですよね 今季最終戦ですよね。
2019年12月04日
このメンバーで
今度こそ結果を残さなければ
もう、後はない
と 思う
ラストチャンスだと思うよ
SAMURAI BLUE
だから、今度こそ
期待に応えて欲しいと強く思う
代表から取り残されるな
ラスト サムライにはなるな、武蔵
先ずは川崎F戦でゴールを!
チャンスほ必ず決めよう。
2019年12月04日
日刊スポーツ
札幌チャナティップ残留明言
「来年もまだいます」
の記事から
三上GMが話したという言葉
一つひとつが気になりますね
「今のところ」
「基本的には」
「いる方向」
チャナの残留
この先の好条件オファーや
年俸問題等
どうなるか分からないし
方向性が変わる可能性が無いとは言えないし
う~ん
今はまだ...
素直に喜べる状況ではありませんね。
2019年12月03日
当然ネタは掴んでいますよね ただ記事にしないだけ 自分の考えでは 今年はないと思っている 契約満了選手のことなんですがね 有るとすると 該当選手からの依頼なのか それとも 球団からの要請なのか? 分かりませんがね スポーツ各紙 こんな時は特ダネ争いをしないんですね いわゆる紳士協定 サポーター、ファンとしては 最終戦前に知りたいですよね なぜなら 拍手と声援で温かく送り出してあげたいから 川崎F戦にリベンジを果たして 昨年のようにその翌日に発表なんて 歓喜を消してしまう哀しみだけ 勘弁して欲しい と 思っているんですがね。
2019年12月02日
J1参入プレーオフ1回戦 困ったちゃんのDAZNで 2試合のハイライトを視ての感想 2回戦に進んだ 徳島も山形も J1の16位チーム(根拠のない予想では清水)には 勝てない と 思いました。
2019年12月01日
鳥栖戦後 ヒーローインタビュー ジェイはいろいろ喋っていたと思った でも、通訳のティワーポン サンカパン氏 簡単に訳して語っていたんじゃないか と 思って聴いていた 監督インタビュー ミシャさんはいつものように 熱く多くを?語っていた それ以上に 通訳の杉浦コーチは いつものように「やっぱり...」 と 訳してくれたのかな 他のチームのインタビューを聴いていても 通訳は難しい仕事だと思う だからこそ 鈴木ウリセス氏の通訳は 素晴らしいと思うんですよ。
21:29 comchanさんに間違いをご指摘いただき訂正しました (誤) ティワポン サンカパン氏 (正) ハリービッソル氏
2019年11月30日
鳥栖戦、先制点を決めたジェイ 後半に交代を告げられた時 明らかに不満な表情だったなと 今日に限っては大きな不満の残る DAZNを視ていて思いました でも、アディショナルタイムも残り僅か 武蔵の2点目が決まるその少し前 その時に写ったジェイの映像を視て 思いましたね ベンチ前で指示を出していたジェイ ヒーローインタビューでも語っていたけれど チームのために... 暴れん坊将軍というイメージから 明らかに変わりましたねジェイ ジェイはいつ頃からこんなったんでしょうね これからも、来季も 札幌のためにピッチの中でも外でも 存在感を出して欲しいなぁって 強く思った鳥栖戦でした。![]()
2019年11月30日
柏がJ2優勝を果たして昇格 来季は強力なライバルになりますね 今季途中からあの選手が 出場機会を求めて あれだけ大好きだったチームを離れて 柏に完全移籍しましたね 来季のホーム柏戦 あの選手を迎えてゴール裏は どんな反応をするのでしょうか? やっぱり、あの選手にはブーイングするのかな? もう、そろそろ良いんじゃないの と 思っていますが どうなんでしょうね。
2019年11月29日
利き足ではないけれど 右足捻挫の痛みを抱えている福森 痛み止めを飲んでまで出るのかな? 大丈夫なのかな? と 思っていましたが そんな、鳥栖戦の予想スタメンは 以下の通りでした 気持ちとクオリティ... 勝ち点3の分かれ道。![]()
2019年11月29日
来年のカレンダーの販売も近いのかな 時節柄、載るのは現有選手たち でもね 1番の悩みは移籍問題 いなくなった選手の写真 それを眺めるのはね 移籍先が海外ならまだ許せるものの それがライバルチームへの移籍なら... 来年のカレンダー この中から何人の選手がいなくなるのかな? まぁ、無理を承知で 願わくはゼロなんですがね。
2019年11月28日
サポーターズゾーン・コーナー 指定席にするのなら 先ずは 持株会優待券の対象外のカード 浦和とかホーム最終戦とか そこから始めるべきじゃないのかな? 今でさえ観客の入り メインスタンドとバックスタンドには 大きな大きな格差があるのに 格差是正どころか 格差拡大になってしまうんじゃないのかな? (株)コンサドーレの真の狙い よく分からない 毎試合2万人を超えるのなら 少しは分かる気になるかもしれない 指定席って やっぱり高価という印象で 今は効果があるとは思えないですね。
2019年11月28日
道新朝刊「野々村流」の言葉から
選手の評価の一つは年俸
引き留めの難しさ
倍の年俸のオファーが来ることも
国内だけでなく海外からも
まぁ、これが現状なんでしょうね
札幌でのプレーを第一に考えていても
給料の提示が倍とかになると
理想よりも現実をとるのが当たり前
移籍についてある程度の覚悟
やっぱり、必要なんだ
と 思った次第です。
2019年11月27日
写真のようなグッズが出てきました J2チャンピオン いつの時だったのか定かではありませんが... J1チャンピオン そんなドーレくんのグッズが買えるのは何年後かな? 買えることを信じて ただ、ひたすら待つばかりですが...。![]()
カレンダー
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コンサドーレ誕生まではスポーツといえば野球オンリーでした。 地元に応援できるチームが出来た。 それがコンサドーレとの付き合いの始まりです。 応援や支援の仕方、捉え方や考え方は人それぞれですから、コメント(批判や反論、異論も)は基本的には受け入れたいと思います。 しかし、粘着やその内容によっては私の独自の判断で削除させてもらいます。 また、コメントのご返事が遅くなることもお許しください。 2024・11・14
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