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コンサドーレ誕生まではスポーツといえば野球オンリーでした。 地元に応援できるチームが出来た。 それがコンサドーレとの付き合いの始まりです。 応援や支援の仕方、捉え方や考え方は人それぞれですから、コメント(批判や反論、異論も)は基本的には受け入れたいと思います。 しかし、粘着やその内容によっては私の独自の判断で削除させてもらいます。 また、コメントのご返事が遅くなることもお許しください。 2024・11・14
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2017年12月16日
今のサッポロ、ヱビスの最高峰にいるのが
YEBISU MEISTER (ヱビス マイスター)
その説明文には
ヱビスの最高峰を目指し
ヱビスを知り尽くした技術者たちが結集し、
試行錯誤と厳しい品評を経て、
造り上げました
とあります
札幌の目指すべき最高峰はJ1優勝
来季からペトロビッチ監督の下で
新しいチーム作りが始まり
試行錯誤と厳しい評価を経て
最高峰に登りつめるための戦いがスタートする
札幌が最高峰に登頂出来るのは...
いつ頃になりますかね。
2017年12月15日
HBCラジオ 気分上昇ワイド ナルミッツ!!! コンサドーレ情報 いつもより少し早目のスタートで慌てましたが 今日の放送での野々村社長の言葉 概ね以下のような感じのものでしたが やっぱりこの時期の話題は 残留とか移籍問題でしたね リスナーからのMSGに答えるような形での進行でした (この時期はどんなことをしているのか、また選手は?) 僕らは全然落ち着かないですよ 来年のことを前から考えています 売上とかも今シーズンと同じじゃダメでしょう だから上手くいくように頑張らねば。 今、休まないと休めないので休んでいると思うけど クラブハウスに来たり、治療をしたり 休むのも年内いまのうちだから好きにやればいい。 (名塚コーチが山口へ) 外でもっとコンサよりも厳しい環境で コーチとしての力を付けたいという思いと 外からのオファーがあってタイミングも合ったということ うちとの縁が切れる訳じゃないから これは名塚さんにとっても良かったと思う。 (徳島の渡選手について) オファーを出したようだけど 報道されているチーム以外にもオファーはある J2でも23得点で日本人トップ 僕は交渉の場には出ていないけどどこを選ぶかは本人次第 うちでゲームに出られるか?何とも難しい 点も取れるし将来的には楽しみな選手 うちだけが全く有利だということはない うちに来て出られるかどうかという問題もあり ここは見てみましょうということですよ。 (選手の残留について) 残留という結果を出した 頑張った選手のために年俸を上げてほしい… その辺を何となく解っている人は凄いと思う 他のチームから同程度の金額を出せなければ お金のあるチームに負けてしまう 売り上げ計画を立てなければいくら出せるのか オファーも出せない 自分の家庭で子供が小学生のままならいいんですが 中学生になるとお金もかかる… (お金を出せるようにする)これがイチバンの仕事だと思うので 頑張ります みんな残したいですよ。 (菊地・横山選手の完全移籍) 私の中では特別な事ではなかった そういう流れで来ていましたから うちの持ち物になったということは良かった ボールを持った時のプレーが生きる、ミシャには合うと。 (GKの補強) オファーを出している選手の判断はまだ分からないけれど 3人体制でやると思いますよ 専門職なんでGKコーチが何人かピックアップしてオファー やってくれればいいんですが ソンユンの壁を越えてほしいけど そこを避ける人もいる メンタル面の強い選手に来てほしい。 (浦和の駒井選手) オファーを出しているのは事実 他に何を教えればいいのかな? 自分からドリブルで仕掛けられる 日本人選手でそういう選手は少なくなっている ミシャと一緒にやっているしうちに来てくれると嬉しいかな ミシャが解任されてから出場機会がないけれど ミシャじゃなくてもうちとしてはほしい選手 25歳、年齢的に若いし先を考えたら彼が成長してうちも成長する。 (今年の漢字「北」にはコンサドーレも) 「コンサを漢字一文字で表すと?」 そういうの得意じゃないんですよ 北を選んだ人はコンサのこと微塵も無かったと思うけど 残留は達成して当たり前という最低の目標ではなく最高の目標です。 (川崎Fの三好選手) 彼には去年から興味があってけど相手チームにも難しさがあって チャンスがありそうならアタックしてもいいのかなと 駒井と同じように1枚2枚剥せますから けっこう僕は好きですね。 「サッカーが変わってくる?」 ミシャがやることで変わるけどここまでのクラブの歴史から 新しいトライをしなければ… アタッカーの選手がいることが他の選手にも刺激になる 相乗効果を期待できる 三好がいれば菅にもオリンピック世代として 頑張って競争していくのは良いと思う。 以上です。
2017年12月15日
オフィシャルに載っていた コンサドーレクラブ会員限定 チケット「特別抽選先行」? 私にはよく分からないシステムですが... もしも「CONSADOLE」が頭に付いたら CONSADOLE SEKAI NO OWARI になって大変なことになりますね。
2017年12月14日
来季も開幕戦と第2節は多分アウェイ ホーム開幕戦は第3節になるのかな ホームの対戦相手はどこでもいいけれど アウェイの対戦相手 その願いが叶うなら 開幕戦は長崎、第2節は鳥栖、逆でもいい... 1月中旬からのキャンプは 沖縄からハワイを経由して最後は熊本 熊本からの移動距離を考えるとベストの対戦相手 でも、九州の2チームとの連戦願望は 実現の可能性は極めて低いのですが どうでしょう? 開幕戦の対戦相手の発表まで アト1ヶ月ですか それまでには チームの全体像も固まっていますね 私に出来ることは 「果報は寝て待て」くらいでしょうかね 伸二と稲本 来季は2人が同時にプレーする試合 数多く見ることが出来るでしょうか? こちらは少し複雑な気持ちで期待しています。![]()
2017年12月14日
と言うことは期限を過ぎると レンタルは解消ですよね? まさかその期限が 2年とか3年とかはありませんよね 櫛引、中原、前(兄)、パウロン、永坂、阿波加... 札幌に戻りたいのは誰で 戻りたくないのは誰なんですかね? 一方で球団が復帰を希望するのは誰で そうでないのは誰なのか? 相思相愛って誰? レンタル期間は来年1月31日まで? まだ時間がありますね オフィシャルで正式発表があるまで まだまだ時間がかかりますかね。
2017年12月13日
新さっぽろのサンピアザ 光の広場で開催されている 「2017シーズン感動ありがとう!!」 写真パネル展は 明日、12/14(木)まで行われています 写真パネルには動画では分からないところなど 一見の価値は十分にあると思いますので お近くの方は是非ご覧下さい とお薦め出来ますね さて、多くの写真パネルの中には 選手の直筆サイン入りのパネルもあります その一画だけが盗難防止の為にでしょうか? パネルに近づけないようになっています 選手たちのサインを一つ一つ眺めて 「えっ?」と思った選手がいました それは進藤選手 進藤選手のサインがパネルに比べてちっこい 他の選手たちと比べてもちっこい 小さくて何とも可愛らしいサインなんですね プレー中のあのデカイ態度からは想像も出来ない 進藤選手の意外な一面を見ることが出来ました ヘイス選手と堀米選手 (新潟と契約更新済なんですね) ボールの行方を追って競り合っている2人 これも、いい写真です。![]()
2017年12月13日
鳥栖戦、ジェイの態度に激昂した権田選手 その映像を YouTube で見ました 彼はどちらの争いの輪に加わらず 給水のためにピッチの外へと向かいました 彼の争いを好まない性格なのか? 選択すべき輪を決断出来なかったためなのか? 本心はどうだったのか... 彼に聞いてみなければ分かりませんね 来季も札幌でプレーすることについては 彼の決断に選択の迷いはないと... 思っています。![]()
2017年12月12日
鳥栖戦、ジェイ選手が先制ゴールを決めた後 コーナーフラッグ付近に 選手たちが集まった1枚の写真 (サンピアザで行われている写真パネル展) 進藤選手がジェイ選手に偉そうな?態度で 「ジェイ!ナイスゴールだった、良くやった」 と言っているようですが ジェイ選手は 「あんたには言われたくないよね」 とそんな顔をしているようにも見えます 宮澤選手は 「進藤、またやってるよ」 と呆れ顔で輪の中から離れて行きました 都倉選手が 「ロングボール、ピッタリで良かった」と言うと 横山選手は 「ヘッドの落とし最高だったね」 とお互いのプレーを讃えあい笑顔でハイタッチ 完全に「二人の世界」モードに入っています 給水中の菅選手は我関せず 「キッカーを任せてくれれば俺も...」 あるいは「2点目は俺が決める」 と思っていたのでしょうかね。![]()
2017年12月12日
道新朝刊 燃えろ!コンサドーレ 平川弘の通信簿 2017シーズン年間通信簿 (3回に分けて今回は)GK・DF編 見出し 「残留へ体張った守備陣」 評価 良いのBが3人 具・横山・福森 悪いのDが金・進藤の2人 金山・河合・増川・菊地・の4人は普通のC ひとこと 具「後半戦はJ1に対応」 金山「控えの責務果たす」 横山「最終戦ではごほうび」 河合「早くけが治して」 増川「けがで出場は1試合」 菊地「計算通りの戦力」 金「DFラインでは不安定」 福森「大宮戦の2発は驚異的」 進藤「痛かった横浜戦のミス」 記事の一部 J1残留の要因は、何と言っても体を張った最終ラインの守備。 札幌のDFラインはシステム的には「3-6-1」というよりも 「5-4-1」と言った方がいいだろう。 攻撃時は3バック、守備時には5バックになる 素早い攻守の切り替えがあってこその残留。 そのDFラインの後ろから支えたのが具。 リーグ序盤はJ1の早さに苦戦したが、 具の成長は韓国代表に選出されたことでも証明された。 DFラインを統率したのは横山。 地味だがどれをとっても玄人好みのプレーで貢献度は高かった。 福森はキックの精度、足もとの技術で存在感を示した。 寄せの速さや厳しさが出てくれば 今回の代表に入ってもおかしくないレベル。 菊地も進藤の台頭をはねのけ 経験値から安定感のあるプレーを見せた。 来季もベテランの力を発揮してほしい。 いつもは守備陣には厳しい評価をしてきた平川さん 今回のようにGKとDFだけの通信簿になると 違う人の評価なのかな?と思いましたよ、平川さん やっぱりサッカー解説者として 見るべきところ、評価すべきところは心得ているんですね 悪いのD評価となった進藤選手には 菊地選手をはじめベテランの良いところを一つでも多く吸収して 来季は輝いて欲しいですね 同じように金選手も…。
2017年12月11日
新札幌のサンピアザへ行って来ました 1階の光の広場で行われている 新さっぽろサンピアザ&デュオ 「2017シーズン感動ありがとう!!」 写真パネル展を見るために 動画では分からない躍動感や表情など 写真ならではの良さを感じながら見て来ました 例えば 都倉選手が川崎Fの奈良選手と ジャンプで競り合っている1枚 都倉選手の高さがいかに凄いかと分かる写真 ヘイスが新潟の堀米選手と競り合っている写真には 2人の激しい息づかいが聞こえてくるようでした 感動した多くの写真の中でも特に来季も見たい と強く思った写真はこの1枚 ヘイスとジェイのハイタッチでした。![]()
2017年12月11日
雨の予報はありましたが朝起きて驚きましたね 何度も激しく鳴り響いた光と音 その時にあのアリスを思い出しました 「冬の稲妻」の歌詞を あなたは稲妻のように 私の心を引き裂いた … 突然すぎた 別れの言葉 … 忘れないあなたが残していった傷痕だけは どうなってしまうのかと 2人の去就が気になります 残ってくれるのか それとも去って行ってしまうのか 今回の寒波は長期滞在型だと ある気象予報士が言っていましたが 2人にはコンサドーレとは 長期滞在型での契約更新をお願いしたいですね。
2017年12月10日
久しぶりに わが家に4人の孫たちが揃いました 家の中で遊んだり クリスマスプレゼントを買いに行ったりして とても楽しい日を過ごすことが出来ました 孫4は1歳半の男の子 彼は嬉しいことに 私から離れようとしません ずうっと一緒に遊んでくれました 夕方になってから 孫3と孫4は中空知の街へ帰って行きました その少し後には孫1と孫2も帰りました シーズンが終わって 「コンサドーレロス」を味わいましたが 孫たちが帰ってしまった「孫ロス」は 「コンサドーレロス」以上のものだということが とても寂しいものだということが 分かつた次第です 4人の孫たちが今度揃うのは大晦日 それまであと3週間... 「孫ロス」は 「コンサドーレロス」よりも先に解消されるのが せめてもの救いでしょうか。
2017年12月10日
都倉選手が来季20ゴールを目標として
それを達成するために
必要な条件を考えてみた
今季、都倉選手のシュート数は80
来季も同じシュート数と仮定すると
目標とする20ゴールを達成するには
今季の得点王
川崎Fの小林選手のデータが参考になるのかな
そのデータから都倉選手に求められるもの
それは枠内シュート率を50%以上に
シュート決定率を25%以上にすること
この2つの条件をクリア出来れば
20ゴールも達成可能!
「下手な鉄砲も数撃ちゃ当たる」
ではなく
ウッチーが言うところの「打てば入る」
への改善が条件になるのかな。
※参考にした小林選手のデータ(都倉選手のデータ)
シュート数 90 本 (80)
決定率 25.6% (11.3)
枠内シュート率 55.6% (32.5)
2017年12月09日
それは、観客動員数の壁 札幌ドームの壁は3万人 そして、厚別公園競技場の壁は1万人 今季リーグ戦の観客動員数を見てみると 札幌ドームで3万人を超えたのは 浦和戦1試合のみ これも浦和サポーターの来場者に依るところ大 また、厚別公園競技場では 悲しいかな2試合とも1万人割れ (株)コンサドーレの営業スタッフには この2つの壁を超える策を考えて欲しいですね 例えばドームの場合は 割高感からか空席の目立つ メインスタンドの席割りと料金を考え直すとか そして厚別の場合には もっと広告宣伝に力を入れて ドームにはない厚別の良さをアピールするとか... フロントや担当の方には 来季は観客動員数という2つの壁を 超えられるように 頑張って欲しいですね。
2017年12月09日
来季から山口の監督になるのは霜田氏 名塚コーチとはベルマーレの前身 フジタ工業での先輩、後輩の間柄で 気心もお互いに知っているだろうから補佐役として 霜田氏の方から名塚コーチに声をかけた...と思う 19年間もコンサドーレに関わってくれていたし 来季からはペトロビッチ監督が指揮をとる札幌 どちらのチームを選んだ方が 自分のキャリアにとってプラスになるのか 名塚コーチも大いに悩んだと思う でも、この先の札幌の監督は ペトロビッチ監督の後は四方田コーチ という路線にほぼ決まっているようだから S級ライセンスを持っていても 札幌では暫くは監督にはなれない 来季はヘッド格のコーチでもない だったら違う環境の山口で 先輩の下で経験を積んだ方がプラスになる... と思ったのではないのかな? ペトロビッチ監督体制から弾き出されたのではなく 霜田監督からの強い要請により移籍を決めた... と考えたのです 名塚コーチ 長い間お疲れ様でした そして有難うございました またいつか札幌に戻ってきて下さい。
2017年12月08日
HBCラジオ 気分上昇ワイド ナルミッツ!!! コンサドーレ情報 今日の放送での野々村社長の言葉 概ね以下のようなものでしたが 本日は勤務時間中の為 いつもよりも更にアバウトになりましたが... (鳥栖戦について) 何がかかっていた試合ではなかったけれど 3対2って面白いじゃないですか 同点に追い付かれましたが...。 「ジェイのシュート」 あれは狙った通りに、あんなのないですね あいつ乗ってますわ チームはジェイがやれそうなスタイルだったと思うけど あれほど点を取るのは本人もなかったじゃないの? 「2点目」 都倉の体の強さが良く出た 欲を言えば中盤で繋ぐところで 宮澤と都倉の息が合わずに相手に取られた 取り返したけどもっと上を目指すならあれは...。 (今シーズンを振り返って) もう十分ですよ シーズン前は残留は難しいという予想を 良い意味裏切ったのは良かった ガンバと同じ勝ち点ですからね。 「残留のポイント」 最初から残留目標をチームだけじゃなく サポーターも、もっと言えばメディアの人たちも 外側で見ていてくれ人たちも みんなチャレンジした事が良かった。 6連敗した時も勝ててないけれど 目標を達成出来るポジションにいた 相手チームに助けられた面もあるけれど みんなで一体になって掴んだ残留なんです。 (四方田監督について) 先週のラジオの夜、2回目の話を監督とした クラブとしてこういう形でやりたい 四方田監督にも一緒にやって欲しい 友達として監督業を学んで欲しいと。 あのタイミングで四方田監督から発表になった みんなが「2年間有難うご」という 感謝の気持ちを伝えられた あれが一番良かったですね。 (ペトロビッチ監督について) 来季に向けて一番いい形で進める為の監督 ミシャのコメントは話を直接出来ないので 何かMSGをと用意していた でも使うかどうかは最後まで分からなかった 四方田監督がどういう決断をするかによって... 一緒にやろうということになって使えた。 昨日は練習場に来たけど会っていない 3、4日前に会って話をしたけれど 「家族も一緒に来るのでよろしく」とか ご飯を食べて詳しい話はしなかったですね 家の話とかはしたけれど。 (野々村社長の靴の輝きについて) 「靴の磨きにも気合いが違う」というMSGから そういう素材なんだと 靴磨きはそんなにしないですよ 選手時代もスパイクをそんなに磨いたことはない 遊び心を含めてピカピカの靴を買ったんじゃないですかね。 その他には ヘイスがぽっちゃりして帰ってくる 福森はオフでなくてもぽっちゃり 契約満了の選手については 今シーズンを成立させてくれた選手たちなので それぞれの場所で頑張ってもらいたいですね 金山は次、頑張るぞ!と前のめりになっている 最後には 皆さんのおかげです、有難うございました と話されていました 以上です。
2017年12月08日
昨日、NHKラジオを聴きました 少しだけ期待していた サプライズはありませんでしたが それなりに聴き応えはありましたね 私も番組へメールをして 曽田さんへの質問をしました アナウンサーが曽田さんに 「来季について...こういう質問もきていますので 曽田さんには後程...」 と言っていたので期待して待っていました でも、残念ながら音沙汰なしで放送は終了してしまいました 私の質問への回答はありませんでしたが 他の方から都倉選手へ 「試合の途中でスパイクを履き替えるのは、なぜ?」 という質問がありました それに対して都倉選手は 「ミズノのスパイクは履いていると緩むから...」 と答えていました NHKの番組ですからね 企業名とか商品名とかはご法度のはずなのに 「ミズノ」と企業名を繰り返し言っていました 生放送ですからね この都倉選手の「ミズノ」という言葉 当の「ミズノ」にとっては 宣伝効果という面で プラスになるのかマイナスか? どっちなんでしょうかね。
2017年12月07日
道新朝刊に上中下と3回連載された
J1残留の軌跡
2017コンサドーレ
3回目(下)の今朝の見出しは
「強化費増 来季は戦術一新」
読後感 その①
稲本選手の言葉に頷きました
「ミシャさんが札幌に来ることで期待が高まるのも分かるけど、
J1残留が目標だと思う」
読後感 その②
4~5億円の出費と年間3億5千万円の広告収入...
破談になった東京都内の有名企業ってどこ?
読後感 その③
②の話がもしも実現していたら
胸スポンサーは変わったんでしょうかね?
以上です。
2017年12月07日
昨日の道新夕刊
マイたうん 札幌・道央圏 の記事から
その見出しは
プロ2選手「人権守ろう」
日本ハム中島選手、コンサ進藤選手
一日擁護委員 札幌でトークショー
サッポロファクトリーで5日に行われたと
記事を見て驚きましたね
あの進藤選手が
一日とはいえ「人権擁護委員」ですからね
この件に関しては
オフィシャルには載っていませんでしたよね...
進藤選手の言葉は以下の通りです
人種差別行為について
「どういう言動が差別につながるか理解するのが大切」
とした上で
「チームにはさまざまな国籍の選手がいる。
プレーを通じて仲間だというところを見せたい」
と話した。
ちょっと分かりにくいかも知れませんが
写真を見る限り緊張していると言うよりも
目を細め口を尖らせるようにして
「何で、俺が...」という
不満そうな、そんな表情に見えるんですよ
それも進藤選手のキャラですかね。
2017年12月06日
名古屋対福岡のJ1昇格プレーオフ決勝 この試合をDAZNの中継で観戦 試合結果からこんなことを思いました 名古屋の胸スポンサーは 世界の「TOYOTA」 福岡の胸スポンサーは 地元企業の「福岡地所」 トヨタ自動車の資本金は3,970億5千万円 一方の福岡地所は40億円 両チームの胸スポンサーの資本金には 約100倍の差があったんですね スポンサー企業格差=強化費格差 悲しいかなこれが... 現実ですかね。
2017年12月06日
鳥栖戦後に行われたセレモニー 選手、スタッフが場内一周を始めた時に 熱心に残っていた少数の鳥栖サポーターが ゴール裏に2枚の鳥栖カラーの横断幕を掲出しました その横断幕に書かれていたのは 「早坂良太」「菊地直哉」 2人が札幌に移籍してからも 引き続き応援をしてくれている 札幌まで横断幕を持参して来てくれる 有難いことですよね 2人が鳥栖ゴール裏に来た時に ゴール裏に向かって 大きく手を振って何度も頭を下げていました こんなことされたら選手冥利に尽きるんじゃないか... と思いながらその光景を見ていました それと同時に バックスタンド側に掲出されていた横断幕 「石井謙伍」 来季以降この横断幕の出番はあるのか? と寂しい気持ちで眺めていました また、兵藤選手と上原選手の横断幕 来季も札幌ドームで見ることが出来るのかな? とも思いました。![]()
2017年12月05日
今季ジェイの途中加入で ジュリーニョの選手登録が抹消されました オフィシャルではマセードとは契約延長しないと... この外国人選手枠 スポニチの記事には ヘイスとジュリーニョに契約延長のオファーを出し 2人とも残留に前向きとか ジェイとソンユンの2人にも 当然オファーを出しているだろうから どうなるのかと気になるのはミンテなんですね ミンテにも残留オファーを出しているのならば 5人の外国人枠は埋まってしまうから 新たな外国人選手の獲得オファーはなくなる ということになりますね 現有選手で来季を戦うことに不満はありませんから この5人が残留してくれれば良いのですが 1人が抜けたら新たな選手を求めるのか それともベンチ入り出来る4人で戦うのか 5人なら もしも怪我で離脱する選手が出た場合の保険にはなる でも、ベンチ入り出来ない選手が必ず1人... うゥ~ん 結論から言えば今季と同じように5人枠 これをフルに使うのが良いのかな やっぱり、ジェイ次第でしょうかね。
2017年12月05日
道新朝刊 燃えろ!コンサドーレ 平川弘の通信簿 札幌 3-2 鳥栖 見出し 「先発の都倉 存在感アピール」 評価 良いのBは横山・福森・都倉・ジェイの4人 悪いのDが1人で菅 稲本が採点不可 他の選手は普通のCでした ひとこと 具「出てくる判断遅い」 進藤「戻って責任とる」 横山「2失点目は反則だね」 福森「巻くボールは最高」 菅「1失点目責任あり」 早坂「古巣に対し積極プレー」 兵藤「判断遅い場面も」 稲本「採点不可」 宮沢「膝でぎりぎりクリア」 石川「危ないバックパス」 チャナティップ「決めたかったね~」 小野「守備でもうまさ見せる」 都倉「少しうっぷん晴らす」 ジェイ「打てば入っちゃう」 記事の一部 今季の目標であったJ1残留を大きく上回り、 本当に素晴らしい成績と言っていい。 私が「残留勝ち点の法則」を言い続けてきたが、 今季もその目安はほぼ正しかったことになる。 都倉が2得点に絡み存在感をアピールした。 ジェイとのツイン・タワーの威力はこの日も発揮され、 鳥栖DFを窮地に陥れた。 ジェイの先制点は横山のロングボールが起点だが、 都倉を狙って蹴っておけば何とかなるという読みがあったと思う。 細かくパスをつないで崩すのもいいが、 相手DFの嫌な縦パスを入れてこぼれ球を拾う、 これも立派な戦術の一つ。 それだけだと「ワンパターン」とやゆされそうだが 2点目はジェイから都倉と、 足元でつなぎながら中央突破したものだから文句は言わせない。 ペトロヴィッチ監督を受け入れるタイミング、 シフトチェンジが早過ぎないかちょっと心配である。 彼のサッカーはそれなりのレベルの選手が必要なのだ…。 イチバンの関心事であった サッカーダイジェストWebとの評価と比べてみました 完全に一致していたのは悪いのD、菅の評価で 良いのBで同じだったのは横山・都倉・ジェイの3選手でした (サカダイWebで良いのB評価は3選手の他に宮沢とチャナ) やっぱり平川さんは得点に絡んだ選手を評価する そういう傾向なんだということがあらためて分かりました 平川さんの評価を予想するのは簡単だということでしょうかね 今季は平川さんの「残留勝ち点の法則」は正しかったのですが 来季へ向けての 監督への心配が杞憂に終わればいいですね、平川さん。
2017年12月04日
両チームとも1年目の成績は良かったけれど 2年目には降格... その主たる要因は チームから主力選手が引き抜かれたから コンサドーレの場合は... どうなるのかな? J1の舞台でペトロビッチ監督の下 チーム初の3年目も戦えるように 残留から定着への足掛かりとなるように 野々村社長と三上GM以下のフロントには サポーターも安心出来るようなチーム編成の確立を 1日も早くお願いしたいですね 色々と飛び交うガセネタには 踊らされないようには しているのですが...。
2017年12月04日
昨日のサッカーダイジェストWeb 16:23配信 【J1採点&寸評】 札幌3―2鳥栖 見出しは 14戦10発のジェイ、驚愕の決定力! MOMは3連勝の立役者に 札幌―ディフェンスラインをコントロールし、 決勝点を挙げた横山をMOMに選出 スタンド沸かせた小野、稲本の共演! ここでの採点は6が平均 平川さん流に捉えると良いのB、6.5は 横山、宮澤、チャナティップ、都倉、ジェイの5選手 悪い以下の5に菅1人 他の選手たちは普通の6 四方田監督は平均以下で微妙な5.5 最低の評価だった菅の寸評は 縦へ仕掛ける意欲は感じさせたが、 突破の回数は少なく、 持ち味をほとんど出せなかった。 四方田監督に対しては 2点先行後になかなかバランスを保てなかったが、 最終的に勝ち切れたのは、 年間を通しての積み重ねの成果が出た。 楽しみなのは明日の道新朝刊 平川さんの通信簿 最終戦はどういう評価になりますかね? とても楽しみにしています。
2017年12月03日
同点に追い付かれてヤバイなと思い もう、引き分けで良いから負けないで... と思っていたんですよ でも本当でしたね 「コンサドーレが必死すぎる」 のポスターにしても然り 新聞広告に偽りなし 「...最後の笛が鳴るまで」 まさにそのような展開 結果に終った鳥栖戦でしたね あとあと、記憶に残るホーム最終戦になりました。![]()
2017年12月03日
試合前のピッチ練習の時に聞こえてきました そう聞こえてきたんですよ やっぱり小野伸二は凄いな~と思いました でも、メンバー紹介で違うということが分かりました 鳥栖にMF小野裕二という選手がいるんですね いわゆる空耳アワーでしたが やっぱり「小野伸二、オ~レ」 って聞こえたんですよね。![]()
2017年12月02日
挨拶のために四方田監督がマイクの前に立った時から ドーム全体から盛大な拍手 なかなか拍手は鳴りやみません 鳴りやまないうちに四方田監督の挨拶が始まりました 以下はその内容です 本日は、本当にどうも有難うございました 少しずつですが成長して、 目標とするJ1残留を達成することが出来ました。 (拍手) えェ~まず、選手スタッフ、苦しい時でも崩れずにブレずに チーム一丸で戦い抜いた 彼等は北海道の誇りです。 (拍手) そしてチームがいつも勇気を持ってプレーできたのは サポーターの皆さまの存在があってこそです コンサドーレのサポーターは日本一のサポーターだと思います。 (拍手) コンサドーレはまだまだ強くなれるクラブだと思いますので これからサポーターと共に歩んで行ければと思います。 (拍手) 自分のことになりますが この数日本当に悩み抜いて今朝決断しました 自分はまだまだコンサドーレの力になりたいので (ウォ~という大歓声と大きな拍手) …?(拍手が大き過ぎて聞き取れませんでした) ミシャ監督の下、更に強いチームになれるよう頑張りますので 来年の北海道コンサドーレ札幌、是非応援宜しくお願いします。 (拍手) 2年半監督をやらせて頂きましたが 本当に素晴らしい選手とスタッフに囲まれて 幸せな時間を過ごすことが出来ました 苦しいことの方が多かったですけど いつもゴール裏のサポーターの胸を突き刺すような声が 本当にコンサドーレの監督になれて良かったと感じた時でした 本当に有難うございました。 (拍手) え~最後に、気苦労かけたけどいつも支えてくれた妻に感謝したいと思います 本当に有難う (大きな大きな拍手) 2年間本当に有難うございました。 (割れるような拍手鳴りやまず) 以上です。
2017年12月02日
鳥栖戦に劇的な勝利 時間も時間でしたからね このまま引き分けで終わるのかな? と想っていましたが… 選手たちに失礼な想いだったと反省しました 試合終了後のセレモニー そこにはいろいろなことがありましたが 先ずはペトロヴィッチ新監督からのメセージを 初めは四方田監督に対しての思いと感謝 そして来年一緒に頑張りましょう というような内容でした 残念ながら監督へのメセージは 大型ビジョンに映った映像を捉えきれませんでした 続いてサポーターに対するメセージ これは以下に全文を記します 札幌の監督になれた事を非常に光栄に、 そして非常に幸せに感じています。 私は人々を魅了し、 そして良い結果を出せるチームを 作っていきたいと思っています。 それを実現するためには サポーターの皆さんの助けが必要です。 共に頑張りましょう! 四方田監督と共に そしてサポーターと共に… 北海道コンサドーレ札幌に来季も期待出来る そう思えるようなメッセージでした。
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コンサドーレ誕生まではスポーツといえば野球オンリーでした。 地元に応援できるチームが出来た。 それがコンサドーレとの付き合いの始まりです。 応援や支援の仕方、捉え方や考え方は人それぞれですから、コメント(批判や反論、異論も)は基本的には受け入れたいと思います。 しかし、粘着やその内容によっては私の独自の判断で削除させてもらいます。 また、コメントのご返事が遅くなることもお許しください。 2024・11・14
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