月別アーカイブ
リンク集
検索
2026年03月25日
https://youtu.be/gH4gxc0yWd8?si=54Ad3D-Hd5hQpjML
サポーターそれぞれ言いたいことは多々あると思う
東雁来の施設 思い起こせば、コンサドーレ強化5段階計画という資料に遡る 間違いなくあの計画書に載っていた事案だった
本来ならクラブが積み立てて中・長期で用意するべき予算だ クラファンでは5,310万円という目標数字が先に出た、コンサドーレの5310である クラファンで集めてから足りない分をISHIYAで出そうという事だったのか、サポート企業群で集めるつもりだったのか、銀行融資に頼るつもりだったのか、17億の赤字、金欠のアピールなのか意図が不明すぎる安易にも思える(少なくとも私には)クラファンである
育成はJクラブの根幹であり、その費用はそもそもサポーターの寄付で賄う趣旨の類いなんだろうか
東雁来はコンサドーレの職場でもある。職場の建物は誰がどう責任をとって計画し、資金を集めるのが正しいか コンサドーレの親会社はISHIYA 東雁来の施設だってISHIYAが全面的に面倒を見るべきである 宮の沢の練習場と何が違うのか コーチたちの職場でしょうが
スタジアム構想の貯め込んだ資金があるならば、それを回したらどうか。新スタジアムは一旦凍結し、東雁来を整備する スタジアムは札幌ドームを使い続ければいい。優先順位を間違うなと言いたい。
追伸 前回のクラファンは、クラブハウス内の筋トレ機材という直接トップチームの強化に繋がる目に見える成果が期待できるものだった。 だからクラファンは成功したのだと思う。トップチーム選手の「看板」があったからだ。もっと言えばミシャ監督への信頼がカネを生み出した。 今回のはちょっと疑問だな
仁木のスキー場はおそらく仁木町と提携、運営しているはず それなら東雁来こそ、札幌市と一緒にやるべきですよ 子どものサッカー教室をやっているのだから、そういう方面から予算を引っ張ってこればいい ユースは、中高生の部活みたいなものだ 親が協賛金を集めてるよ、どこの部活だってそうだ
サポーターは基本プロの興業にお金を払う人たち ユースはアマチュアだから、クラブがしっかり面倒をみなさい という考え方である 異論反論もあるだろうけど、クラファンに甘えるなと言いたい

うまいこと書きよる
結局、ブラックボックスは解明されたのかい? 経営陣は早く真相を話してくださいな
月別アーカイブ
リンク集
検索