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真田と野瀬は先々楽しみと思いました

2026年09月07日

正直勝てるイメージを持てぬまま厚別入り。入場してからもモチベが上がらず、上段で着席して観戦した。

スタメンはかなり工夫され、ダブルボランチの宮澤と真田の組み合わせは面白いと感じた。かつての野々村と今野を思い出したり。 宮澤は意識的に前線に飛び出していたな。

ただ、チクショウ会でも出た話題なのだけど、宮澤裕樹が先発で出なきゃならない程、チームの中盤が困窮しているとも読み取れた。

真田は上手く育てたら中心選手になれる素材だと思う。 野瀬は左からのクロスが正確で、飛び込んだ白井をよく見ていた。

勝ち 3 分け 4 負け 3

の確率と踏んでいて、スタメン発表後には 勝ち 2 分け 4 負け 4 くらいに思っていた。

いまのコンサは得点期待値は最大でも1 つまり、前半の38分で0-2になった時点で敗戦濃厚だった

栃木シティはミンギュを狙っていた。一点突破作戦が見て取れた。コンサの弱点を研究していたのは明らか。



https://youtu.be/O0OYuQodNDc?si=SCTxSQ65JGGt7UGK

試合後まず思ったのが、石水社長がJ1絶対昇格を譲らないのなら、川井監督解任、柴田再就任はあると思った。その時のために柴田を残したのだろうし…

だが、果たしてJ1昇格を狙えるほど戦力は充実しているのだろうかという疑問が昨年度からずっとある。 例を挙げると、スパチョーク、そしてマリオセルジオだ。 スパチョークは技術はあるのだろうが、メンタル的な気迫や覇気を全く感じないし、マリオに至っては強化担当の土下座案件ではないのか?

選手たちの編成は、河合竜二GMの説明責任があると思う。春までにきっちりとコスパを含めて人員整理をお願いしたい。尻拭いするのは石屋製菓なのだから、現場はその負担を減らして次に備えよう。

現実を見ることが大事。 順位表からも目を逸らすな。 百年構想リーグが好調だったのは、あのリーグがプロ野球におけるオープン戦みたいなものだったからだ。

いまが本番。いまが本当のチームの実力なのだ。つまりJ2とJ3の間にいるってこと。 我々は「J3に落ちないこと」に目標を下方修正するしかない。 であるならば、川井監督を最後まで引っ張るのも選択肢なのかなと思う。水面下で他を当たっても別に構わないけれども。

チッチ https://youtube.com/shorts/2Kdj6ayb5KY?si=oPTye3LRhGLViBPC

厚別 https://youtube.com/shorts/rWXCLW9fmCI?si=v8qONtXlm293UWKu

30周年は厳しい船出に https://youtube.com/shorts/27G-XzjdWlU?si=Rt_O9Cn-Z3WhAaZg


post by odo5312

03:27

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