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2013年03月11日
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http://www.jsgoal.jp/game/2013/20130200030620130310.html (ゲームサマリー) <ドーム初戦の戦績> 2003年第1節 × 札幌1-3横浜FC 2004年第1節 △ 札幌2-2甲府 2005年第2節 × 札幌0-1鳥栖 2006年第2節 × 札幌0-1水戸 2007年第2節 ○ 札幌1-0鳥栖 2008年第2節 × 札幌1-2横浜M 2009年第1節 × 札幌0-1仙台 2010年第2節 × 札幌0-3福岡 2011年第8節 × 札幌0-1湘南 2012年第1節 △ 札幌0-0磐田 2013年第2節 × 札幌0-1栃木
2013年03月09日
人それぞれ解釈はあると思う。 失ったもの。 それは 勝利への執念。 失ったものは多々あるが、 これだけはなんとしても取り戻さなくてはならない。 フクアリ開幕戦。 90分0-0で耐えたから、最後にビッグチャンスがやってきた。 アディショナルタイムの一瞬のチャンスと90分の粘り。 勝利への執念は、集中力と判断力の両方が大事だ。 緒戦を勝っても、2戦目から10連敗があるかもしれない。 慎重に一戦一戦大事に闘おう。
2013年03月05日
ゴール裏に集まった「俺らの想い」。それがスナの絶妙スルーパスとウッチーのノートラップシュートを引き出したと書けばかっこいい。 あの瞬間はスローモーションになった。誰もがGOALを確信していた。試合後、何度も何度もあのシーンが蘇る。 チバギンカップの時と比べてジェフに勢いと怖さを感じなかったのはなぜか。コンサドーレに対する苦手意識なんじゃないかと勝手に思っている。試合前日からサポ仲間とそう話していた。苦手意識があるなら、同点の均衡が長く続くほどこちらが有利になると踏んでいた。勝つなら1-0だと。 前半を0-0で折り返しゲームプラン通りになった。Jデビューの左サイドバック松本、左サイドハーフの神田の二人は実に落ち着いていた。ジェフは当然そこを攻めてくるが、丁寧に対応していた。両軍とも「上品なサッカー」だった。パスで繋ぐジェフに対してチェイスとパスカットを狙うコンサという図式が続いた。コンサもボールを奪うことに集中し、出来る限りパスを回し攻め急ぐことはなかった。前線からボールを追いかける姿勢は「全員守備」を体現していた。必要以上に追いかけ回すことなくゾーンでマークを受け渡しながら省エネで守っていた。バテずに試合終盤まで走れたというのは大きい。 90分通してみると攻守のバランスを統制した河合がMIPであった。 財前監督が選んだ交替選手は、ヤス、前俊、スナだった。技巧派をベンチに置いておく作戦。蜂の一刺しは個人技から。実際スナのテクニックが効いた。 裏を返せばスタメンに並べた選手達は出場経験がないため、千葉側にもデータがあまりない。前半は「かく乱」と「凌ぎ」の時間であり、後半は財前監督の「勝負師」時間であった。 かく乱と言えば、鈴木監督の挨拶に札幌チャントを被せたのも「確信犯」だった。マナー違反でお行儀が悪い行為だから批判されても仕方ない。ジェフには不快な思いをさせたと思う。でも「俺らの想い」はセレモニークラッシュでエンジンに点火した。「好きにはさせない、なぜなら俺達のフクアリだから」。自分らで自分らを鼓舞したのである。そのこころはまさに「俺のハートに火をつけろ」。 「俺達のフクアリ」。ジェフサポには失礼にあたる言い回しだけど、すっかりコンササポに定着した言葉だ。2006年の天皇杯で生まれた言葉。今回参戦して言葉の意味がよくわかった。思い込みは大事かもしれない。 ゴール裏の赤黒軍の誰もが歴史の1ページを飾る試合にすると意気込んでいたのである。新生コンサはなんとしても勝ち点を持って帰らなければならない。参戦したサポは本気で勝ちに行っていた。そういう人達が集結すると伝染していき、そういう雰囲気になっていくものなのだ。試合前の数十分でそういう雰囲気が出来上がってしまうのがコンササポの凄いところ。 ウッチーの鮮やかなロスタイム弾は、俺らの想いの結晶だった。そんな気がしてならない。コンササポーター側にぶち込んだゴールだったから、より一層美しく劇的に見えた。 素晴らしいサッカー専用スタジアムでそれを目撃できたことは、自分の財産になる。そして毎度思う事だけど「これだからコンササポは辞められない」と思うのである。快速エアポートでクラシック開幕缶を飲みながらウッチーのGOALシーンを反芻していた。「新生コンサドーレに乾杯!」全てのコンサドーレ関係者に感謝した。至福のときだった。
http://www.jsgoal.jp/news/jsgoal/00151369.html 【J2:第1節 千葉 vs 札幌】レポート:札幌の守備を崩せなかった千葉。内村の豪快なゴールで札幌が劇的な開幕戦勝利。(13.03.04)
2013年02月25日
http://www.so-net.ne.jp/JEFUNITED/match/20130303.html http://www.youtube.com/watch?v=A7Ws5zC6-8M (TOP GUN 「DANGER ZONE」)
2013年02月20日
オープニング気合ソング Bon Jovi 「It's my life」 http://www.youtube.com/watch?v=prEdfAv-YKg&feature=youtu.be キタキツネ 賢 櫛引 ヒグマ 猛 榊 エゾシカ 麗 奈良 シマフクロウ 鋭 宮澤 (※鈍じゃありません) http://www.consadole-sapporo.jp/news/2013/02/014057.html
2013年01月14日
2012年のJ2データを眺めていたら、今年にもあてはまるであろう重要ポイントを見つけた。 下位5チームの総失点数が突出しているという点だ。 さっかりんの得失点グラフをご覧いただきたい。 http://soccer.phew.homeip.net/chart/league/?type=tokusitu&start=&year=2012&league=J2 福岡68、富山59、鳥取78、岐阜55、町田67。 昨年データで言えば、岡山の33失点(!)から、山形、栃木、水戸、徳島の49失点の間で抑えるのが最低目標だ。 長崎の高木新監督ではないが、「まず残留」という気持ちで守備の再構築からしっかりやっていきたいところだ。 熊本キャンプでは、櫛引、奈良、日高、新加入の趙成真(チョ・ソンジン)、パウロン、松本らDF陣だけでなく、チーム全体で堅守の意識を植え付けたいところだ。 http://www.hokkaido-np.co.jp/cont/consa-burn/184434.html (堅守構築 名塚に重責 @燃えろ!コンサドーレ 平川弘の通信簿)
2012年12月07日
財前さん早く来い!初OB監督誕生を教え子たちが心待ち…札幌 http://hochi.yomiuri.co.jp/hokkaido/soccer/news/20121207-OHT1T00149.htm 荒野:「ミニゲームで一緒にやったときなど、発想が楽しくて、見ていてワクワクしたので。もし監督になったら、そういう部分を盗めたら」 古田:「ボールの受け方など、細かい面から、あまり教わったことのない天才的な思考で教えてもらった」 奈良:「知っている人なので、コミュニケーションは取りやすいと思う」 三上強化部長:「来季の中心となる若手には、指導を受けてきた選手も多いから。北海道らしいクラブを、北海道出身の監督が作ってくれれば」 北海道らしいクラブを、北海道出身の監督が 北海道らしいクラブを、北海道出身の監督が 北海道らしいクラブを、北海道出身の監督が 来季新監督・財前氏、正式オファー7日にも受諾…札幌 http://hochi.yomiuri.co.jp/hokkaido/soccer/news/20121207-OHT1T00148.htm 三上強化部長:「所属元の意向もあるので」と現在U―18監督を務めるJ2福岡側を考慮しながらも「条件面に対し、本人と大きな隔たりはない。来週には何らかの回答をもらえれば」 「大方の話はしているので、今のところ、再度会ってというのは考えていない」 http://www.avispa.co.jp/club-info/academy.html (アビスパ公式 U-18) 財前 恵一 (U-18監督) 生年月日:1968.6.17 出身地:北海道 室蘭大谷高→日産自動車→横浜マリノス→柏レイソル→横浜マリノス→コンサドーレ札幌→コンサドーレ札幌U-15コーチ→コンサドーレ札幌U-18コーチ→コンサドーレ札幌U-18監督→コンサドーレ札幌トップチームコーチ→コンサドーレ札幌U-18コーチ 日本サッカー協会公認S級コーチ
2012年12月07日
報知 財前恵一氏は室蘭出身で札幌U―18監督など、約15年にわたり、選手育成に携わっている。三上大勝強化部長は「若いチームとなる来季、選手を育てることができて、北海道のクラブという色も出せる」と道産子指揮官に期待する。 「若いチームとなる来季、選手を育てることができて、北海道のクラブという色も出せる」 北海道のクラブという色 北海道のクラブという色 北海道のクラブという色 北海道のクラブという色 それでは一曲お聞き下さい♪ http://www.youtube.com/watch?v=P8EdOtFrc5w (宇多田ヒカル - COLORS) ユースくん達よ、キャンバスは君たちのものだ… また、新監督と同時に、現札幌U―15監督で元日本代表・名塚善寛氏(43)のコーチ昇格も決定。 殿(馬5)キターー!!(ミリダラ風に) http://hochi.yomiuri.co.jp/hokkaido/soccer/news/20121206-OHT1T00016.htm (新監督にOBの財前氏、古巣からの要請に前向き…札幌) ◆財前 恵一(ざいぜん・けいいち)1968年6月17日、室蘭市生まれ。44歳。室蘭大谷高から87年に日産自動車(現J1横浜M)とプロ契約。MFとして93年までプレー。柏、再び横浜Mを経て96年、当時JFLの札幌で現役引退。日本リーグ、Jリーグ計19試合に出場し無得点。97年から2009年まで札幌の下部組織で監督、コーチを歴任。10年は福岡U―13監督、昨季から同U―18監督を務めた。09年S級ライセンス取得。
2012年12月06日
スポニチ http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2012/12/06/kiji/K20121206004712430.html (札幌新監督に財前氏就任へ!近日中にも正式発表) http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2012/12/06/gazo/G20121206004713660.html (画像・大) http://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%B2%A1%E5%89%8D%E6%81%B5%E4%B8%80 (財前恵一 Wikipedia) 1968年6月17日生 2004年-2006年 ヤンツーコンサでアシスタントコーチ
2012年11月23日
◆近年のドサンコーレ路線の歩み 2008.11.27 http://www.consadole-sapporo.jp/news/2008/11/008390.html (2009 北海道フットボールクラブ 経営方針) ☆コンサドーレ・スピリットを有するチームの基盤構築強化 北海道にアイデンティティを持つ人々が誇りを持てるチームとするため、 ユース世代を含めた育成を重点に コンサドーレ・スピリットを循環させる体制を構築、 それによりチーム強化を図ります。 ・メンタルとフィジカルの強化 ・コンサドーレ・スピリットの醸成教育の徹底 ・リーダーシップを向上させる社会性教育の強化と魅力あ る選手の育成 ・ユース世代の地元エリート選手の発掘と育成 ・コンサドーレ札幌強化計画ステップ5に到達可能な選手強化 2008.12.15 http://www.consadole-sapporo.jp/news/2008/12/008429.html (コンサドーレ札幌ユースU-18 曳地裕哉選手 2009トップチーム昇格のお知らせ) 2008.12.15 http://www.consadole-sapporo.jp/news/2008/12/008430.html コンサドーレ札幌ユースU-18(札幌厚別高校) 古田寛幸選手 2009トップチーム登録のお知らせ 2009.12.29 http://www.consadole-sapporo.jp/news/2009/12/009041.html 高円宮杯第21回全日本ユース(U-15)サッカー選手権大会決勝 試合結果 2010.11.04 http://www.consadole-sapporo.jp/news/2010/11/009724.html (コンサドーレ札幌U-18三上 陽輔選手(札幌新川高校)2011トップチーム昇格のお知らせ) 2010.11.08 http://www.consadole-sapporo.jp/news/2010/11/009733.html (室蘭大谷高校 櫛引 一紀 選手 コンサドーレ札幌 2011シーズン新加入決定のお知らせ) 2011.11.13 http://www.consadole-sapporo.jp/news/2011/11/011422.html (コンサドーレ札幌U-18 荒野拓馬・小山内貴哉・榊翔太・奈良竜樹・前貴之選手 2012シーズン トップチーム昇格のお知らせ) 2012.11.18 http://www.consadole-sapporo.jp/news/2012/11/013551.html (コンサドーレ札幌U-18 中原彰吾・永坂勇人・堀米悠斗・神田夢実・阿波加俊太・深井一希 選手 2013シーズン トップチーム昇格のお知らせ) 2012.11.22 http://www.consadole-sapporo.jp/news/2012/11/013584.html (松本 怜大 選手(東洋大学/コンサドーレ札幌ユース・U‐18出身) 2013年シーズン 新加入決定のお知らせ)
2012年11月04日
攻守の切り替えが早く、躍動感のあるサッカー 「勝つサッカー」という言及もあったが、J2である以上、プロである以上それは当たり前。 勝ち点目標、何位以内を目指すという具体的数値が出るのは、予算が決まってからでいい。 サポーターズミーティングで語られた強化部長の言葉は尊重しなくてはならない。 ただ、石崎サッカーでそれを表現できなかった事実はきちんと反省しなくてはいけない。 クラブとして、数値(勝ち点、得点、失点)、J1フィジカル値の反省は当然すべきだが、それ以上に注目しているのが、 今後どうしたいのかである。 攻守の切り替えが早く、躍動感のあるサッカー と公言した以上、それをベースにしこれから発表される監督、選手、 コーチ以下編成については、 テーマに沿って解釈していく。 「躍動感のあるサッカー」は特に期待している部分だ。 「攻守の切り替えが早く…」はナビスコ王者の鹿島を見る通り、 「勝つサッカー」に繋がる大切な要素。ここはどの監督でも大差ない。 次期監督に最も期待するのが「躍動感のあるサッカー」だ。 ここは観客動員に関わってくる部分。HFCの興業、営業に直結する。 それらの基本的考えを含めて ・戦術を共有するために何をすべきか ・一緒に反省し一緒に改善策を見いだせないか ・そのためにはコンサ2013がどういう方向性なのか理解 ・クラブ全体で同じベクトルを向けるか努力 こんな事を考えている。 下りエレベーターだからと言って下を向いてばかりではいられない。 上を見ながら落ちるんだ。それが今のモチベーションだ(苦し紛れ)。 2009-2011年のJ2コンサは、3年かけて昇格に試行錯誤した。 2012年J1は、「4-2-3-1」と「3-6-1」(5-4-1)を試行錯誤中 「どういうサッカーを目指す」という部分で 外からはわかりづらいサッカーだった気がする。 強化部長、監督 コーチ・選手・チーム関係者 サポーター、ファン 同じベクトルを向くには「説明できる人」「説明を受け入れる人」 双方の歩み寄りが必要。 そもそも戦術は、状況に応じて変わっていくもの。 「不確実なスポーツ」、「エモーショナルな部分」を含め 臨機応変さも必要になってくる。 「ぶれる」のと「臨機応変さ」は違う。 クラブを取り巻く環境は刻一刻変わっている。 チームが変わるためには「スピード感」もある程度必要だ。 ・クラブとしてどのような課題、目標を設定するか ・どういう選手が必要で、どういう選手が補強できるのか ・強化部が揃えた戦力の範囲でどこまで、監督に求めていけるのか ・J2で何位を目指すのか、観客にどういう戦いを見せるか 大枠でいいから、まず決めていただきたい(変更は可能だと思う) 監督の戦術が伝わるような取材、広報を「誰か」に期待 まずはスポーツ報知さん。←指名
監督の語り口から研究してみようと思う。 個人的には石崎サッカーの「継続」にはこだわらない。 むしろ石崎サッカーの「全否定」から入ってもらっても構わない。 そもそも何を「継続」したいのかもわからない(戦術的に)。 ほぼゼロベースからのスタートなので腰を据えて考えていけたらいい。 ニコニコ動画 http://www.nicovideo.jp/watch/sm3635969 ニンテンドーチャンネル 相馬直樹さんにサッカーの戦術について解説してもらいました。 Wiiのウイイレ、ウイニングイレブン プレーメーカー2008!
2012年11月02日
2ちゃんからネタ探し。 【サッカー/Jリーグ】コンサドーレ札幌、J2出直しの来季新監督に相馬直樹氏 15 :名無しさん@恐縮です:2012/10/31(水) 08:19:40.35 ID:0RwGzgDRO 攻撃のやり方は今の札幌に近いと思う 現役の時得意だったサイドアタック主体だからね ただ彼に守備が出来るかどうかは謎 町田見る限りだとJ2に耐えられる守備組織作りは微妙 18 :名無しさん@恐縮です:2012/10/31(水) 08:21:15.49 ID:WORPggIp0 個人的には相馬悪くないと思うよ JFLの町田時代には結構魅力的なサイドからの多重攻撃を展開してて面白かった 59 :名無しさん@恐縮です:2012/10/31(水) 09:02:48.05 ID:wvo3jshd0 去年の夏は酷かった、真夏にハイプレスで裏取られて失点の繰り返し 稲本離脱後めっきり勝てなくなったけど、それ以前はそこそこ機能してたかな 67 :名無しさん@恐縮です:2012/10/31(水) 09:13:45.23 ID:/IBWN8Zi0 悪くはないが弱気な監督というイメージ 守勢に回ると脆い 106 :名無しさん@恐縮です:2012/10/31(水) 11:14:06.45 ID:dRHn7SL10 なんで相馬? 傷口に塩とタバスコ練り込むなんて 140 :取説やるよ:2012/10/31(水) 12:36:40.99 ID:sopwpQQP0 ソーマの辞書に「状況判断」、「順応性」という言葉は無い。 その代わり「何も変えられない」を「ブレない」と自動変換する。 春先に効いたハイプレス、ハイラインを歴史的酷暑だった昨夏も続行。 選手次々ダウン。 泥沼連敗中のアウェイ柏。 残り35分で2点の勝ち越し。 「やっとこれで連敗脱出か」と全川崎が胸をなで下ろす。 守備的MF(いま緑)が「この2点差を守り切るんですよね?」とベンチに確認。 ソーマの星「ノー、ノー、ブレない、ブレない、ハイプレス、ハイライン!」 あっという間にカウンターくらって3失点の逆転負け。連敗続行。 「テメーの理想のサッカー貫く前に、先ずは連敗脱出の方が先なんじゃ、ボケ!」と柏の空につぶやいたあの夏の終わり。 230 :名無しさん@恐縮です:2012/11/01(木) 09:32:23.08 ID:zAFjbVEs0 さっぽこはザル守備の打ち合いを持ち味にしろよ だったら相馬は悪くないぞ 150 :名無しさん@恐縮です:2012/10/31(水) 13:03:56.85 ID:5siyP6QVO これは珍しくフロント褒めたい。 若くて野心ある奴にやらせるべき札幌は いろんなご意見があってオモロー! ストーブリーグは楽しんだもん勝ちだ。 ハイプレス、ハイライン が来季のキーワードなんだろか… ハイテンション も加えたいなぁ。サポ側の。
強化費確保へ経費削減…札幌 相馬氏一本化をスクープした報知 http://hochi.yomiuri.co.jp/hokkaido/soccer/news/20121103-OHT1T00118.htm 例年は12月以降に行う会議だが、今年はJ史上最速で降格が決定。全社的な共通認識の中で新監督にかけられる人件費を早く明確に打ち出すため、開催時期も前倒しとなった。 会議を終えた矢萩社長は「8日の会議をもって予算の方向が固まり、強化費のめどが立つ」と話した。来季の監督候補をJ1川崎の前監督である相馬直樹氏(41)に一本化している状況。予算が確定する来週以降、正式に就任要請する流れになる。
2012年11月02日
記事とは言わないな。書き込み。 秒刊のカキコを拾って、メモ代わりにして、強化部長がどういう路線を目指すか探っている最中。 166: 川: 去年の8連敗の解説 キチ○イみたいにライン上げさせる。 DF陣困惑。 ウラ取られまくり、大量失点。 ウラ取られてもDF陣走って戻らない。 失点してもDF陣苦笑い。 サポ文句タレる。 DF陣「だって、ベンチがライン上げろっつってんだもん」 オハナシニナラナイ 227: Pさん: 個人的な相馬さんの印象書くよ! ・1年目は攻撃でも守備でもとにかく動くサッカーだったそれがまればガツンといけた ・守りは前線から追っかけてハイライン ・攻撃は前プレで奪ったカウンターと繋ぐ時はサイドに人数をかけて崩す ・選手の技術というよりポジを崩し走ることで優位に立つ感じ ・なので選手のポジが崩れその穴を狙われることが多かった ・特に川崎は体力に秀でたり守備に献身的な選手が少なくデメリットが強く出た ・そして選手は過去の体験がありプライドも高く「頑張る」的なサッカーへの意識が薄い ・連敗中は練習で色々試行錯誤してたけど基本は変えなかった ・8連敗中はミスマッチと怪我人と相馬さんのブレなさと不運も重なって歯止めがきかず ・やり方を変えて連敗ストップそこからgdgdのままシーズン終了 ・2年目はオフに全選手と面談をした結果なのか戦い方を一新 ・前からの守備を減らしラインも下げてSBやボランチの攻撃参加もかなり自重させる ・これで失点のリスクは下がり開幕2連勝 ・しかし攻撃に人数をあまりかけない、ボールを奪う位置が低い時にどうするかという問題に直面 ・昔の川崎と違ってどこが相手でも少ない人数で攻めきって決める選手はいない ・しかし人数かけてリスクを負うやり方で昨年失敗してるというジレンマ ・この辺で詰んだ感じになり解任 結局のところ、「若手育成」が最優先だから、「勝つサッカー」うんぬんの戦術は監督、そのための戦力は強化部長が予算とにらめっこしながら…ということになろう。強化部長は今年の最初の5試合が「やりたいサッカー」だと言っていたが、どんなサッカーだったかというと「前俊に収める」サッカーだった。ヒントはそこかもしれない。 成功するもしないも、まずはどんなサッカーを貫こうとしているか。 もっとわかりやすく言えば、スタジアムに歓声が起きるようなサッカーができるのか。閉塞感を打ち破れるかが求められている。 「ラインを上げるサッカー」という点では、石崎サッカーよりスリリングになりそうな予感がする。選手の大幅入れ替えも視野に入ってくるが。 川崎での実績は参考程度でいいと思う。(選手や環境が全然違うし)
相馬氏に一本化、来週にも初交渉…札幌 報知がスクープ http://hochi.yomiuri.co.jp/soccer/jleague/news/20121101-OHT1T00119.htm クラブ側は相馬氏が現場復帰を熱望しているという意思も調査済み。同社長も「下準備として(新監督の候補者と)接触しているのは、代理人を通して、あるいは本人ダイレクトで、当たり前にあります。周辺状況を確認するために電話で連絡をとりあうことはある」と水面下での準備を語っている。
2012年10月31日
ツイッターで相馬氏の名前が挙がった。 ピンときた。 今まで出てきた監督候補名よりも就任の可能性が高いと思った。 ソースは報知。 http://hochi.yomiuri.co.jp/soccer/jleague/news/20121030-OHT1T00292.htm (J2出直しの来季新監督に相馬直樹氏…札幌) まずは「武藤文雄のサッカー講釈」を参考にしてみたいと思う。 http://hsyf610muto.seesaa.net/article/32759730.html (2006年02月26日 これからの相馬直樹に期待するもの) http://hsyf610muto.seesaa.net/article/140614014.html (2010年02月08日 相馬直樹氏、指導者経歴をスタート) http://hsyf610muto.seesaa.net/article/179534029.html (2011年01月07日 相馬直樹氏の抜擢) http://hsyf610muto.seesaa.net/article/264131660.html (2012年04月13日 相馬直樹敗れる) 正式発表前ではあるが、 自分の第一印象は、 楽しみ である。
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