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2016年03月25日
既出の内容ではあるが、コアサポでなく一般人(経済人)向けにわかりやすく書いてあるので、全文コピペさせていただく。 日経、読みましょう。(宣伝) 個人的にはドーム使用料の高騰に驚いた。運営費も含んでの数字かな? ■コンサドーレ・野々村芳和氏「J1昇格へ客層広げる」 ――J1昇格には売上高で30億円程度の規模が必要といわれる。 「2013年に社長を引き継いだときは債務超過だったが、14年12月期には黒字を確保して解消した。15年同期は売上高15億円と前の期から2億円ほど上積み。今期は17億円を目指すが、J1定着には10億円ほど足りない。選手獲得などに使う人件費は6億円と、おそらくJ2で6番目ほど。この規模で選手に『優勝しろ』とは言えない」 「札幌ドームの使用料が1試合で1000万円を超え、うちの規模からすると高すぎる。地方の球場なら100万円程度でできるところもある。使用料を抑えられれば人件費に回せる。サッカーの臨場感が味わえる2万人規模の新スタジアムを作りたい思いはある」 ――球団の規模拡大へ施策は。 「今週末は札幌で試合があるといったことを把握しているコアなファンは、おそらく札幌周辺人口の1%くらいだろう。乏しい財源を使ってこれを10%にどう引き上げるか。そのために広告代理店大手の博報堂系の博報堂DYメディアパートナーズと提携した」 ――連携の狙いは。 「ファンのすそ野を広げるには、地上波テレビの試合中継を増やすのが効果的だ。今年はテレビ北海道(札幌市、TVh)が道内開催の10試合以上を放送する。博報堂との連携でテレビ局の見方が変わってきた。今後、アジアで放映権が高く売れるようになると、球団規模が数倍に拡大する可能性もある。東南アジアの選手を積極的に獲得しているのは、その一環だ」 ――4月の電力小売り全面自由化に合わせ、新会社「エゾデン」を設立、電力事業に参入する。 「道民の暮らしにどう貢献し、どうファン層を広げていくかという戦略から出てきた事業だ。社名を北海道フットボールクラブからコンサドーレに変えたのは象徴的で、今後もスキーやスケートなど他のスポーツのチームを立ち上げたい」
【引用記事】
球春到来 日本ハム、コンサドーレ両社長に聞く
2016/3/24 10:22
日本経済新聞 電子版
2016年の球春が到来し、プロ球団を抱える道内も盛り上がりを見せている。04年に東京から移転したプロ野球、北海道日本ハムファイターズ(札幌市)は06年の日本一から10年。サッカーJリーグ2部(J2)所属の「北海道コンサドーレ札幌」を運営するコンサドーレ(同)は設立20年の今季、チーム名に「北海道」を加えた。両社の竹田憲宗社長と野々村芳和社長に節目の今季の目標や経営戦略を聞いた。
2016年03月24日
かねてから20周年記念グッズは良いものが欲しいと願っていた。 それが今日叶った。企画してくれた方、どなたか存じ上げませんが深く感謝いたします。 久々に訪れた丸井今井南館5F・シースペース。まだ在庫は150個ほどあるらしいので、ここを読んで欲しいと思った方はゲットしてくださいな。 すごく価値があるタンブラーだと思いますぜ。![]()
バカラ コンサが無ければ俺はバカラを買うことは無かったと思います。だけど20年応援してきて21年目に入った今だから、このタンブラーで飲んでみたいと思ったわけです。手にずっしり感じる重みは20年の年月そのものなんですよ、たぶん。飲んだらきっといろんなシーンが脳裏をよぎるでしょう。そのために買ったのです。そしてコンサがこれから勝利を重ねる度に、誰かがゴールを決める度にバカラタンブラーで祝杯を上げたいと思います。コンサグッズにストーリーを重ねて生きていく、これも一つのコンサポ道じゃないでしょうか。 さっそく今夜、Odo's Bar(おどバー)を開店したいと思います。 最初の酒はスコッチウイスキーと決めてましたので、ビックカメラ札幌店(ビック酒販)さまで買ってまいりました。 <メニュー> ・マッカラン12年 ・ボウモア12年 どっちにするかは、飲む直前気分しだいでマスター(自分)に注文します。 飲む名目は、 ・コンサ2016 まぁまぁのスタートダッシュ(6位) ・都倉のハットトリック ・その前にコンサ20周年に ・初めてのバカラに(笑) ・初めてのスコッチに ←マジで初めて買った銘柄 ・1996年からいままでの全てのコンサドーレの戦士たちに
KAN&PAI!!
<バカラメモ> バカラは、1764年フランス東部ロレーヌ地方のバカラ村に、ルイ十五世の認可のもと創設されました。 完璧なまでの質の高さ、そして時代の美を形にする高い創造性が評価され、パリ万国博覧会でグランプリを受賞したことを契機に多くの王侯貴族に愛用されることとなり「王者たちのクリスタル」としてその名を知られるようになりました。 フランス国内では、今でも大統領府であるエリゼ宮での晩餐には必ずバカラのグラスが使用されています。 また、1909年には日本皇室からのオーダーを受けています。世界中に多くのファンをもつバカラの魅力は、常にモダニティを感じさせながらも時代を超えた美しさを併せ持ち、その美しさが、時間や空間を特別なものにするというところにあります。 バカラならではの質の高いクリスタルが生み出す華麗な輝きは、それを手にする人の心を晴れやかな歓びで満たしてくれることでしょう。 http://www.takashimaya.co.jp/shopping/interior/baccarat/
2016年03月24日
2016年3月23日(水)から本契約開始 お申し込みフォームよりお申し込みください。 ご契約が1万件達成で北海道コンサドーレ札幌のホーム戦チケット1,000枚をプレゼント!チケットは公益財団法人等より各地域のスポーツ振興に役立つよう配布します! https://ezoden.jp/contents/flow ※事前登録をいただいている方は、さらに EZOCAポイントが500ポイント付与されます。 ※本契約時の供給契約はF-Power(特定規模電気事業者)となります。 本契約が無事終了すると「本契約完了メール」が届きます。 また、本契約以降にお客様に準備いただく事や注意事項等をお知らせいたします。 スマートメーター取り付け後、 エゾデン電力供給開始日等の目安を お知らせいたします。 ※お客様のそれぞれの事情により異なりますので、実際の供給開始日等はその都度ご確認ください。 ※スマートメーターの取り付けは、現在の電力会社が行いますので、工事予定日等のご確認はそちらへご確認ください。
F-Power社の申し込みページ入力について F-Power社の申し込みページにおける申し込み情報入力の際は、下記の点にご留意ください。 ・現小売事業者コード:「4201」を入力してください。 ・現小売契約番号:北海道電力のお客様番号(17桁)を入力してください。 ・クーポンコード:EZOCA会員番号(13桁)を入力してください。 ※EZOCAカードをお持ちでない方は「備考」への入力は不要です。 ログインIDとパスワードを入力してください。 ??? ↑ ↑ ↑ ←イマココ↑
2016年03月20日
期待してる を 期待しTERU! と書くのは、凍えた夢を温めてくれるのは、北の街だからだ(?) さて、若梟とくれば進藤だが、本日のアイスタでは、満を持して登場のゴメス堀米、そして前ヒロが登場予想となっており、清水にどこまで通用するか楽しみ半分、不安半分である。 四方田監督は若手のブレイクに賭けた。 こういう賭けは3月のうちに済ませておいたほうがいいだろう。 そもそも開幕に間に合わすべき選手達が出遅れていたのだから、活躍は必至とみる部分が3割。いやまだコンディション的にチームとのコミュニケーション的に不安というのが7割か。 しかし、前節あたりからブラジル人選手にエンジンがかかり始めてきたので、守備をきっちりやった上で(運動量で負けないで)、コンサが先制したらなかなか面白い展開になるやもしれぬ。 先制されたら?それは考えたくなーーーい。
2016年03月19日
榊翔太つながりで気になるクラブのSVホルン。 記事を読めば読むほど本田のスケールのでかさがわかる。 記事引用:日本経済新聞 スポーツ > サッカー > スペシャル > 記事 SVホルン「オーナー」本田圭佑、安住なき攻めの経営 日本のトップ選手としては前例がない「選手兼オーナー」は、出だしからつまずいた。買収決定時に2部リーグだったチームは調子を崩し、3部への降格が決まる。 http://www.nikkei.com/article/DGXMZO98398000U6A310C1000000/?df=2 通常、アスリートのスポンサーは複数年契約が多い。負傷などのリスクに備え、数年先の収入を確保するためだ。しかし、本田は安定を「安住」と捉える。あえて1年ごとの成績に基づいた金額の提示を求める。自分自身にムチを打つ。 “おらが町のクラブ”に“外資”が参入したことへの違和感も街にはある。「百パーセント良かったなと思っている人は少ないと思う。まあ、見てみようかという感じだろう」と神田CEO。地元への浸透も課題となる。 http://www.nikkei.com/article/DGXMZO98398000U6A310C1000000/?df=3 外国人枠の兼ね合いで欧州リーグに移籍することが難しい日本やアジアの選手の門戸を広げ、ステップアップの道筋を開くことが、本田のクラブ買収の目的の一つだった。 岡田武史さんと本田は、スケールの大きさにおいては群を抜いている。 その2人と多少なりとも接点がある北海道コンサドーレ札幌。 なにか、なんでもいい。良いところは真似てみてはどうだろう。
2016年03月19日
先日SB席から見た限りでは「入っていない」ように見えた。 しかし、後日録画を静止して見てみると・・・やっぱり入ってるように見える。(※ヒント、ボールの影) ってことは2-1で勝っていたんじゃないか疑惑浮上(後の祭り) てなわけで、ゴールラインテクノロジーの導入を希望する。 でもJリーグが率先してはできないんでしょ?
(3)と判定されたんだろうなぁ・・・ でも、審判はボールとラインの位置関係、絶対にわからないと思うぞ
2016年03月19日
<ウィキより> 株式会社博報堂DYメディアパートナーズは、日本初の総合メディア事業会社。 http://www.hakuhodody-media.co.jp/ 東京都港区。博報堂、大広、読売広告社の媒体アウトソーシング。 DY=大広、読売広告社の略のようだ。 企業情報 http://www.hakuhodody-media.co.jp/corporate_profile/ 主な事業内容 http://www.hakuhodody-media.co.jp/expertise/enterprise.html 1.新聞、雑誌、ラジオ、テレビ、インターネット、アウトドアメディア、その他の広告、 セールスプロモーションおよびパブリックリレーションズの取扱い 2.屋外広告物、展示、案内装飾等の設計管理、施工 3.広告、広報等を目的とする建設工事の設計管理、施工 4.広告に関する調査(市場調査、市場分析、広告調査) 5.図書および定期刊行物の出版と販売 6.イベントおよび興行の企画、構成、実施 7.音声、映像のソフトウエアの企画、制作、製造、販売、賃貸 8.その他前各号に附帯する一切の業務 2433 博報堂DY http://kabutan.jp/stock/?code=2433 URL http://www.hakuhodody-holdings.co.jp/ 概要 広告業界2位。持株会社傘下で博報堂、大広、読売広告社が事業を展開。 株テーマ [広告代理店][老舗][M&A][インターネット広告関連][マーケティング][インド関連][放送][ワンセグ][アニメ][選挙関連][コンテンツ配信][クラウドコンピューティング][デジタルサイネージ][フェイスブック][東京オリンピック][ウエアラブル端末][NISA関連][JPX日経400][サッカーW杯][ビーコン][広告]
<当ブログの勝手な解説> コンサは今まで道内のメディアを重視しており、在京のメディアをあまり意識していなかった。しかしファンの裾野が広がっていくことはなくこのままでは先細りする心配があった。そこで野々村社長はJリーグで実績のある博報堂のコネクションを利用しようと考えた。「選手にかける1億円を宣伝広告にかける」という昨年の決意表明が具体化したのだ。 博報堂DYの大株主には朝日新聞、読売新聞、日本テレビが名を連ねており、より全国区での宣伝効果を望める可能性がある。露出を増やし協賛企業を増やそうという魂胆だ。道内企業のみならず全国区の上場企業、それも幅広い業種がターゲットだとにらんでいる。コンサの支援の輪を広げ出資社を拡大する。その先にはコンサの専用スタジアム構想が浮かび上がる。 また地上波の放送枠も博報堂ルートで抑えたと思われ、早速Tvhが10試合放送を決定するなど徐々に費用対効果を発揮してきている。 Jリーグの優先放送権を持つスカパー!との交渉力を持つ野々村社長だからこそ出来た施策と言えよう。
2016年03月18日
モーモーズ (札幌市中央区) 151012 オドッチャオ!(4K) https://www.youtube.com/watch?v=fG8BMrwvHjI 『We Love Dance オドッチャオ!』~I LOVE JIMOTO北海道 オドッチャオ!ダンス https://www.youtube.com/watch?v=c5LMDwBLz94 元ドールズの桜子パイセンが相変わらずキュートどす☆
2016年03月17日
プロレスかっ!(笑) http://www.jal.co.jp/k-tai/campaign/fight_flight/?121=pm509&Ba=18 JAL ファイト!フライト キャンペーン(完全版) https://www.youtube.com/watch?v=Bdg5V17fm0o みんなの思いを背負って飛び立とう!ファイト!フライト! (AWAYに飛ぶサポーターみたいだな)
2016年03月16日
こんな頁あったなんて知らなかった~(笑) ありがたや~ http://lineblog.me/shinjiono/archives/1978734.html http://lineblog.me/shinjiono/archives/1961135.html http://lineblog.me/shinjiono/archives/1956427.html http://lineblog.me/shinjiono/archives/1931552.html http://lineblog.me/shinjiono/archives/1920513.html http://lineblog.me/shinjiono/archives/1884449.html カメとか早桜とか、いいですねぇ…
2016年03月16日
人に地域に、還る電力。 https://ezoden.jp/ 野々村氏が副社長ということで看板男に。 北海道発の、新しい電力販売会社「エゾデン」誕生 ふむふむ。 2016年2月、北海道に新しい会社が誕生しました。その名は「エゾデン」。 設立の母体となったコンサドーレとサツドラは、その創設以来北海道の皆様に支えられ、励まされ、愛されてきました。 そんな皆様の思いを受けとめ、お応えしたい。それは、もっと北海道を元気にすること、もっと子ども達の笑顔が輝く未来をつくることにほかなりません。そのために今新しく私たちができることは何か。それは新しい電力販売会社をつくることだったのです。 将来的には100%地産地消となる電力の販売を目指すエゾデンは、電気という一番身近であたたかなものを通して、ご家庭の電力料金はもちろん、さまざまなサービスをご提供し、北海道に暮らす全ての人や地域に還元していきます。 ・・・だそうです。 では早速、 登録をば。 ほくでんのお客様番号17ケタを打ちこんで、 もろもろ・・・ 事前予約を受付しました。 この度は、事前予約頂きまして、誠にありがとうございました。 ご登録いただきましたメールアドレス宛に、事前予約受付メールを送信いたしましたので、ご確認ください。 さて、このあとはどうなるんやろ。つづく エゾデンの<支援企業>は、コンサドーレとサツドラ。 <提携カード>はEZOCA <電力供給会社>はF-Power https://f-power.co.jp/ 2016/01/16 全ての需要家の方々のために付加価値の高い商品開発を行ってまいります とのこと。 https://f-power.co.jp/news/193/ 現在、電力市場の価格は、震災時高値を記録した時の実に半分となっています。私たちはここに着目し、市場と連動した商品をご提供することがベストであると考えました。この商品は現状どの料金メニューよりも安い商品です。 これからの電力は、為替や金利と同じように会社の財務戦略や事業戦略に基づいて、お客様のニーズに合わせたメニューをご提供できる時代です。 その第一弾が、この『市場連動型電力料金メニュー』です。今後、段階的に顧客ニーズに合った電力料金メニューを開発、ご提供していく方針です。 一人でも多くのお客様のニーズをにお応えして行くために、ぜひ皆様のご意見をお聞かせ下さい。 商品概要 ① 従量料金単価が卸電力市場に連動して毎月変動します ② 極めて安価な基本料金(毎月定額)を可能にします ③ 市場価格の上昇に対する備えとして、将来の一時点で固定料金メニューへの移行が選択可能となります なんだかよくわかっていないけど、きっと多くのサポーターが様子見していると思う。先日のドームでもそんな感じだった。 ならば、迷わず行けよ行けばエゾデンの当ブログの猪木イズムが炎のファイター、いや電力のエフパワーを試してみようではないの。 というわけで、おそらくなんちゃらメーターの取りつけから始まるんだろな。 (ホントに)つづく
2016年03月14日
どういう切り口でいくか迷った。 1.サポーター目線でいくか 2.評論家風味でいくか 3.一般客目線でいくか さてどないしましょ。 この際ごちゃまぜにしてみましょうかね。 後だしジャンケンになるが、今年は何位を目指すと聞かれたら昨年のように優勝なんて口が裂けても言えないし、指が裂けても書けない。なぜなら伸二とイナの役割分担がハッキリ見えたからである。彼らは主戦力ではない。年齢的にコンディション的にそれはやむを得ない。彼らはピッチ上でのあるいは練習場でのお手本として連れてこられたのだ。小野伸二で湧いた1年目、伸二&イナでさぁJ1と意気込んだ2年目。結局2年連続10位に終わる。前々走10着-前走10着の馬を「連に絡む」と予想する(つまり自動昇格すると予想する)のはなかなか厳しいものがある。いや万馬券狙うならいいんですよ。でも、せいぜい複勝、ワイド(つまりプレーオフ圏内)がいいトコなんでないかい、という前提書かせていただく。 2年間、夢を見させてもらったのだ。野々村社長にレベルの高いサッカーを部分的に見させてもらった。しかし伸二もイナもいつかはスナのようにドームの高いところから試合を眺める日がやってくる。 前置きが長くなったが、四方田監督、今年はやけに現実路線だ。開幕戦はほとんど若手を起用しなかった。進藤が期待に応えてくれているので松山光PJ的にはなんら問題はない。2戦目の長良川ゴールラッシュは今にして思えば割引して見なきゃならない。とっくんのハットトリックは清野やフッキ以来なので、20周年にふさわしいメモリアルな花火とはなったが、要は岐阜がしょぼかったとも言える。 愛媛戦。監督が木山さんでコンサのOB、開幕戦の冨樫さんに続き嫌な予感満載だった。石崎山形にやられたのも記憶に新しい。札幌というチームの伝統を知っている監督に当たったのは不幸の部類といえよう。コンサは立ち上がりの時間帯を抑えるとエンジンがかからなくなる悪い習性がある。調子が良くてもそれを持続させなければ形勢逆転しやすい。相手から見たらそういうチームだ。 四方田監督はいろいろ考え抜いたあげく「安全運転」に徹した。遅攻をふんだんに織り交ぜあえてバテないように、そしてチーム内を落着かせようと采配した。伸二とイナがいないということは、次のリスクが考えられる。 1.パスがつながらなくなる 2.パスミスが増える 3.パスミスをカバーする人がいない つまりボール奪取からのカウンターが減り逆にそのパターンのカウンターの餌食になりやすいのだ。明らかに愛媛はコンサがバテるのを待っていた。 後半、ほとんどの選手が止まって見えた時間帯があった。歩いている。突っ立っている。パスの出し手と受け手の呼吸が合わない、というか合わせようともしないし動き出しも遅いし、運動量もない。こうなるのは四方田監督は実はわかっていた。 だから1-1で最後の勝ち越し点を個人技、それもブラジル人トリオで奪おうとした。この作戦は監督も三上GMもあるいは野々村社長も「これでいこう、これしかない」といった感じではなかろうか。 俺も実は結構面白く見ていた。 四方田さんの現実的サッカーはここ10年の開幕戦にはない緊張感を観客に与え最後の最後までどっちに転ぶかわからない内容を創り出した。それでいいのではないだろうか。 前半のいい時間帯に「とっくん⇒ジュリーニョ」が決まり、ドームがお祭り騒ぎになった。とりあえずコレで良しとしよう。会場は盛りあがったし。UHBもチャンネルを変えられずに済んだろうし。 後半、ジュリーニョの壁越えフリーキックが決まっていれば… あるいは、ジュリーニョが相手キーパーを吹っ飛ばすシュートをぶち込んでいれば… れば、れば、ればにら、にらたま、かにたまなのである。 そんな訳でドローの割にはそんなに落ち込むことなく、淡々と振り返られるのである。で、今後の課題をまとめて終ることにしよう。 1.3バック同士のミラーゲームになった場合、試合がつまらなくなるので4バックに代えたらどうか。 2.3バックや4バックを変幻自在に操るコンサの方が魅力的やで 3.セットプレーの精度を上げよう。キャンプや宮の沢でも練習してるのは重々承知だが、サポーターの見ていないトコでも練習せいや(ミーティングやシュミレーションゲームでも可) 4.まだシュート本数が足りない。打てるところは迷わず打つ姿勢でいかないと、またずるずると相手ペースの罠にはまるぞ 5.ずるずるといえば、一番書きたかったのが、「なんであんなにDFラインを下げるの??」これが昨日一番理解に苦しむトコだった。一度や二度ならいざしらず常に「ライン下げるな!」と叫ばせてもらいましたとさ、土佐犬。 追伸 うっちー内村、元気ないね。なしたの? ヴェルディ戦と愛媛戦に関しては四方田監督の誤算の一つだと思うなぁ… 大事なのは「共に泣き、共に笑う」ことなんだ。 いつもチームに寄りそうブロガー目指して…コンサ イズ マイ ライフ うまくいかない時は一緒に悩むべや!![]()
2016年03月13日
2016ドーム開幕戦コレオグラフィ(北海道) http://blog.livedoor.jp/odo5312/archives/52012550.html 白く浮き上がる北海道 赤い風船で表現された都市(函館・札幌・旭川・釧路) 繊細な電燈芸(伝統芸) からの… ムーンオーバーザキャッスル流れる中の 1996 2016 黒い縁取り、赤い縁取り こだわりのディテール 20周年記念ホーム開幕コレオ(1996-2016) http://blog.livedoor.jp/odo5312/archives/52012551.html
2016年03月12日
クラシック2缶、そして3缶目の発泡酒を片手に その2を 2011年は東日本大震災。大地震3連発と大津波と原発事故でJリーグどころではなくなった。 http://www.consadole.net/odo5312/article/3563 幻のホーム開幕戦はジェフ千葉だったようだ。結局、純平でアレを。 http://www.consadole.net/odo5312/article/3564 http://www.consadole.net/odo5312/article/3567 で、湘南戦がホーム開幕ゲームになったようだ。 http://www.consadole.net/odo5312/article/3610 SAVE東北TシャツネタをUP http://www.consadole.net/odo5312/article/3612 ゴンさん、芳賀さん、そして竜二さん http://www.consadole.net/odo5312/article/3615 この時のスタメン、今見るとなかなか興味深いっす。 http://www.consadole.net/odo5312/article/3616 ボランチに宮澤! アンドレジーニョって誰?みたいな… 人間の記憶ってさ、悪い記憶は特に抹消できるようになってるんだなぁ。 http://www.consadole.net/odo5312/article/3622 2012年はサッポロシティ・コレオが記憶に残る。 http://www.consadole.net/odo5312/article/4137 相手はジュビロ。こりゃ燃える闘ゴンだわな。 http://www.consadole.net/odo5312/article/4138 ドローだったが「J1は楽しい!」という感想も。 http://www.consadole.net/odo5312/article/4139 2013年。栃木に0-1負け。 なぜか勝てないドーム初戦 http://www.consadole.net/odo5312/article/4460 振り返ってみていた。 <再掲> <ドーム初戦の戦績> 2003年第1節 × 札幌1-3横浜FC 2004年第1節 △ 札幌2-2甲府 2005年第2節 × 札幌0-1鳥栖 2006年第2節 × 札幌0-1水戸 2007年第2節 ○ 札幌1-0鳥栖 2008年第2節 × 札幌1-2横浜M 2009年第1節 × 札幌0-1仙台 2010年第2節 × 札幌0-3福岡 2011年第8節 × 札幌0-1湘南 2012年第1節 △ 札幌0-0磐田 2013年第2節 × 札幌0-1栃木 そして2014年、相手はモンテディオ山形。 嫌な予感的中。 http://www.consadole.net/odo5312/article/4867 2015年は客電を落した中で光るエンブレム・コレオが話題となった。 http://www.consadole.net/odo5312/article/5362 「ホーム開幕戦、勝てない理由」にも言及。まぁ、理由がわかってても解決策が見つからないんじゃねぇ。 http://www.consadole.net/odo5312/article/5364 以上、2回に分けて最近のHOME開幕を振り返ってみた。 あんま良い思い出はないでしょ。再確認。 とぼとぼと ドーム後にし 愚痴こぼし この川柳はコンササポの試合後の重い足取りと心の奥底のどろどろとしたものを表現しております。「ぼ」「ド」「ぼ」の濁点で。 これは吉澤嘉代子の「綺麗」における「キラキラ」から「ギラギラ」への変化にも似た繊細なサポの極み乙女。な感情を表した一句なのだ。 おわり(えっ?これでおわり??)
2016年03月12日
20周年ということは、もう21回目のホーム開幕なのである。 例えば2006年。紀伊國屋書店さんは… http://www.consadole.net/odo5312/article/113 相手は水戸だったらしい。とりあえず納豆を食ったり… http://www.consadole.net/odo5312/article/114 例えば2007年は鳥栖戦で。 http://www.consadole.net/odo5312/article/741 みうみう語録(三浦監督)を思い出す。 「J2の目標は、唯一J1昇格しかない」 今も昔もどんな監督だってそれは変わらない。 その試合は勝った。ホーム開幕勝利。 http://www.consadole.net/odo5312/article/742 串鳥で祝勝会をやったらしい… しかしそれ以降、ホームで勝った事は無い。 開幕の札幌ドームはそれほど難しい。 2008年はJ1でそれは大層燃えていた。 http://www.consadole.net/odo5312/article/1619 しかしマリノスに粉砕されてもーた。 http://www.consadole.net/odo5312/article/1622 2009年はベガルタ仙台が相手だった。 http://www.consadole.net/odo5312/article/2131 試合後ススキノでベガサポと飲んだなー。懐かしい。 http://www.consadole.net/odo5312/article/2133 ドームのピッチ外に飛び降りた選手、いましたねぇ… http://www.consadole.net/odo5312/article/2135 2010年はアビスパ福岡だったか。 http://www.consadole.net/odo5312/article/2811 コレオは赤い★だったんだね。赤星ラガー@サッポロビール。 http://www.consadole.net/odo5312/article/2817
2016年03月10日
数あるパートナーの中でも、なかなかとっつきにくいケースが、 1)家の近くに無い 2)その企業団体のライバルを利用していた というのがあるが、赤と黒のきーずなー、そんなの関係ねぇ、ハイおぱぴー! というわけでエイヤー!
こんな通帳を待っていた!! (ちなみにキャッシュカードは2種類から選んで下さい。金魚かノーマル。赤黒のはありません) 私はコレ↑で レプリカユニフォームを狙います!! 20周年だから20名!ヨっ、太っ腹! 赤黒懸賞ハンターの血が騒ぐわぁ↑サツドラさんも注目の企業。道内企業はドラッグストア系が強いですね
2016年03月06日
開幕戦は全体的に身体が重く、ツイッターでの「若々しさがない」という感想にうなづき温泉だった。運動量もなく積極的なパス交換もなかった。若さがないのは悪い事では無い。ベテランの経験を活かし最低でもヴェルディと分け勝ち点1を持ち帰るプランだったのだろう。 初先発の進藤は及第点だったが、ベテラン達が最後の最後で身体を張れなかった。あと一歩足が伸びていれば失点は防げた。あと一歩、あと一足が勝ち点0か勝ち点1の分かれ目であったのだ。 昨日のJ1をハシゴ観戦して思ったのは、その勝ち点1をどこで積み立てるかという事だ。アビスパがマリノスと1-1ドロー。俊輔のスーパーフリーキックで追い付かれたが、あのホームゲームで勝ち点1を取った事は自信につながることだろう。残留のための目標勝ち点は40と設定している。0か1かは今後の戦い方において非常に違ってくる。特に選手らのメンタルにおいて。 本日16時からAWAY岐阜で対戦するコンサに、長期的勝ち点目標&長期的視野はあるのだろうか。伸二とイナは「開幕戦には」絶対に必要だった。しかし本来は伸二の出番はもっと後でもよかったはず。臀部不安を抱えてまで取りに行った勝ち点1(3)を落したわけだから、岐阜戦は是が非でも3を取りにいくしかない。 キーマンは前節動きの良かった石井と満を持して登場の福森のサイドアタッカーか。開幕戦は守備的にはそれほど悪くなかったが攻撃のバリエーション、そしてリスクをとり攻め込む姿勢が足りなかった(石井と進藤だけ)。 リスクをとるサッカーこそサポーターが求めている「高揚するライブコンテンツ」だと思う。それが無ければコンサの試合はただの「選手達の職場」になり下がってしまう。Jリーグは観客の興奮があって初めてエンターテイメントとなりうる。エンタメ化してやっとスポンサーにお金を出してくださいと言えるのではないだろうか。ホーム開幕前になんとしても「地上波で放送する価値がある」事を訴えて欲しい。せめてスカパー観戦者には見せないと取り返しがつかなくなる。 Wボランチとトップ下はダイアゴナルな動きを意識してサイドの選手の躍動を引き出して欲しい。繰り返し行うだけで「エンタメ感」は出せると思う。宮澤・上里・深井の3人は「伸二&イナが居なくても出来る」事を証明するんだ!
2016年02月28日
恒例 開幕日 道新社説 博報堂との提携で地上波放送が増える。ファン拡大がクラブ規模拡大につながる。野々村社長はビッグクラブを見据えている。 俺たちサポーターもブレずに突き進む。![]()
本日の相手ヴェルディは「ドロー」のイメージが大きい。 タイプは違うが似た者同士のような印象。ユース上がりを戦力として考えるところが非常に似ている。監督も生え抜きだ。 ポイントを絞るのが難しいが、まず第一に伸二の言うように「難しい試合になる」という前提で考えておきたい。 伸二の「臀部不安」を考える、すなわち伸二の代役は誰かという点。前目で前後左右をコントロールしつつ、2トップを活かす役割。 伸二の代役なんてそもそもいないので、ダブルボランチのバランスが肝になる。イナに大きな期待がかかるのは言わずもがな。宮澤が伸二の位置を担う場面も出てこよう。あるいは前目真ん中で実力を発揮する内村の活躍も鍵だ。 2トップは基本都倉に任せる形になるだろう。プラスの要素として新外国人との連携も楽しみだ。初戦がドローと勝利では雲泥の差。今後の対戦カードを考えれば開幕は勝利で飾りたい。2得点は必須だ。 チャンスはそう多くないだろうが昨夜の大宮(東京戦)のように、我慢して我慢して鮮やか速攻で波状攻撃で畳みかけたい。一発必中の精神で、かつそれを2回となると果たしてどうなのと思わないでもない。 1発決まったら1-0逃げ切りの局面も出てこよう。 となると、DF陣&GKの連携も見どころとなる。 「アクションサッカーは攻撃ばかりではない」とはFC東京・城福監督の弁。まさに子弟の大宮・渋谷監督がそれを体現したわけだが、コンサもボールをカットして奪ってからの攻撃、あるいは攻撃的守備からの速攻が一つのオプションだと思う。 イナや伸二の「ひらめき」や「センス」を、開幕出場のチャンスをもらった若手がどう「自分のポジションでの貢献度」へ昇華できるのか。 開幕戦は長いリーグ戦のうちの1戦でしかない。しかしココでアピールできるかできないかは、若手選手にとっては今後の死活問題である。 今日、ヒーローになれ!!
2016年02月10日
君のためにすべてを 捨てる覚悟はできてるさ 何も恐れずに駆け抜けろ! 闘う君のその背中を 守れる僕でいたいな この道は明日へと続いている 奥村慎也『スタートライン』@さっぽろ雪まつりJ:COM特設ステージ
2016年02月10日
例えどんなに辛い状況で 泣き出しそうでも 赤と黒の絆 涙を拭うさ フラチナリズム『運命共同体』@さっぽろ雪まつり西8丁目HTB北海道新幹線特設ステージ (撮れたて動画)
2016年01月10日
1.16ドームで発表されるであろう話、野々村社長からのプレゼンの前に弊ブログである程度地ならしというか予測というか、そんなものをつらつらと。 あくまでも個人的な留意点であり、キックオフパーティーとはなんら関係はない。(少しはあったりして) ※カブコン=(株)コンサドーレ
(1)サポーター志向・利益志向 ・サポーター志向:サポーターの期待とは何か明らかにする ・利益志向:売上だけでなく利益を確保する経営とは何か (2)経営理念の確立 ・これはおそらくスローガンで明らかになるであろう ・また経営理念に賛同してくれるパートナー(スポンサー)の存在も確認する (3)クラブコンセプトの設定 ・誰に、何を、どうやって提供し事業を行うか (例)電力小売り事業など (4)Jリーグ内、北海道内での市場機会の探索と創出 ・株式会社コンサドーレの強み、弱みとは何か ・外部環境(競争、脅威、景気、法規制等の社会環境)は何か (5)経営目標の決定 ・具体的な数字で ・何勝して勝ち点いくつで昇格を狙う ・何億から十何億の強化費へ増やすなど ・5年(?)以内に専用スタジアムの道筋をつける (6)市場標的の設定とマーケティング・ミックスの構築 ・セグメンテーション:Jリーグの中で、北海道の中での顧客群を市場細分化 ・ターゲティング:コンサドーレの強みを活かし、ライバルに勝てるような機会を見いだせる市場とは ・試合のある日に競合する他イベントとどう棲み分けるか顧客視点で検討 ・ポジショニング:J2リーグ戦、あるい北海道内での位置づけを決定する ・(株)コンサドーレの利益を最大化するために (6-1)サポーター(顧客)満足の実現 (6-2)経営目標(野々村社長から発表予定)とサポーター満足の達成 標的顧客(サポーター・ファン)の満足を得ることによりクラブが利益を確保する (6-3)他のJ2クラブとは異なる独創的優位性を確立する。そのためにコンサの強みを活かせる市場(パートナー)を選択し、競争力のある選手・サービス(=勝利等)を提供する。コンサドーレ・ブランドの製品も開発する。 (6-4)目標達成まで効率と効果を協力者・応援者も含めて追求していく。 効率:より少ないコストで同じ成果を出す(得点、勝ち点) 効果:同じコスト(強化費)でより多くの得点、勝ち点を積み上げる。 (7)戦略の実施とコントロール ・J2リーグはしばしばというか必ず「予想外」「想定外」のことが起こる。 ・怪我人対策、外国人対策、監督・コーチ・選手の折り合い、サポーターの支持、入場収入の増減等クラブの財政問題等 ・PDCA(プラン・ドゥ・シー・アクション)サイクルを用いて戦績の把握、選手の成長性・能力と戦術のコントロールが必要となる。 ・年間計画の確認:昨年度を勘案すれば「総得点(予算?)」が一番の確認事項 ・自動昇格やプレーオフ進出に必要な勝ち点目標の確認=できるだけ具体的数字で(何勝何分) ・シーズン途中で経過目標が未達だったとき、生産性向上のためにどういう対策があるか(昨年度は開幕前に目いっぱい予算を使い切り補強できず) ・あと一歩で自動昇格(プレーオフの6位)だという場合、どういう施策を打てるかという年間を通しての戦略コントロールについて
2016年01月10日
さて2016は? A:北海道とともに、世界へ B:上記以外 おそらく A じゃないかと予想。 ちなみに、 この曲 1分11秒すぎ 「北の大地から世界へ」 は スローガンをイメージしたものと思われるため、聴くたびに身が引き締まる思いがする。 <参考> 企業スローガン集 http://logoca.com/corporate_slogan-html/ 企業スローガンとは、「何をしている会社なのか」「何を目指している会社なのか」など、企業理念・事業内容・ビジョンを的確にそして象徴的に分かりやすく伝える企業のキャッチコピー。
2015 北海道とともに、世界へ 2014 北海道とともに、世界へ 2013 北海道とともに、世界へ 2012 「We Go On」 -ただ、ひたすらに- 2011 Challenge for Smile 2010 「MOVE」 -より速く、より正確に、よりタフに- 2009 戦(たたかう) 2008 Progress 2007 Power to 1 2006 闘(たたかう) 2005 真っ攻勝負! 2004 全力蹴球 2003 We Shall Return 参考:ウィキペディアより「スローガン」 https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B3%E3%83%B3%E3%82%B5%E3%83%89%E3%83%BC%E3%83%AC%E6%9C%AD%E5%B9%8C
2016年01月10日
五輪代表候補へ復活してくれ、 いやその前にまずJ2コンサで得点しまくれ、荒野拓馬。 という願いをこめて。 開拓の「拓」 農耕馬の「馬」 パートナーのJAグループ北海道さま 結婚式余興 穂別農協青年部 三代目 JA Soul Brothers 『R.Y.U.S.E.I』 農家風再現PV https://www.youtube.com/watch?v=epS_FvxmqDw&sns=tw どさん子育て隊『食育教室リポート』> コンサ・土・農園(コンサ・ド・ファーム)収穫祭! http://ja-dosanko.jp/education/report/farm_151006.html <参考> 荒野のバイオリズムを狂わせた大誤審 https://www.youtube.com/watch?v=c1gPnH6GEtQ
2016年01月09日
オフコン? OFFのコンサの事や 知らんわ オフショットを公開するには意味があって、一つには情報発信型のファンサービス、もう一つは私生活をあえて晒すことにより更にステップアップしていこうという意気込みを示すものであると、解釈している。 つまりは、ある程度その世界で結果を残していないと、見る側の数も増えないし反響も少ないのがスポーツ・芸能の世界だと思う。 そんな中、我がコンサ(コンサ関連)はなかなか見応えのあるインスタを楽しめる。 まずは、ケン・トクラ https://www.instagram.com/tokuraken/ ジュンイチ・イナモト夫妻の笑顔が見られるのはかなりバリューな感じ。 次に、ミホ・タナカ https://www.instagram.com/miho12tanaka/ フォロワー数がはんぱねー!さすが人気者。 ときたら、モエ・ムラカミ https://www.instagram.com/moemurakami_/?hl=ja 言わずと知れたとっくんの奥様だ。 都倉夫妻&稲本夫妻、そして仲が良いらしい石井夫妻。 この3組をうまく利用(言葉悪いなw)してコンサのコラボグッズ作れないかなぁ。 キッチンとかインテリアの小物、ステーショナリー、スポーツ用品やなんか。センス抜群だと思うんだよな。コンサブランドで作れば売れると思うなぁ。 20周年記念グッズの企画は進んでいるだろうか… Jリーグの子会社に丸投げのセンス無いグッズより100倍イイと思うけども。
2016年01月09日
かゆいところに手が届く赤黒系情報番組コンアシ。 (制作グループは「アシスト」と自称) さて、今夜の収獲(と書いてネタと読む)は。 まず 伸二と助っ人外国人構想 伸二の左右で働く外国人がいたほうがいいイメージが湧く補強。 これは主語が、おそらく三上GMあるいは野々村社長なのであって、四方田監督はそう考えてるかどうかは不明。 キャンプを見なきゃわかんねーよ!という感じでしょう。 次に ブルーノコーチいいんじゃね? 去年の反省点を突き詰めると(ブラジル人不発)、 ・キャラクターの明るさで、チーム全体にいい雰囲気を作れる ・ブラジル人と日本人選手&スタッフを繋ぐ役割 ここは「コミュニケーション」という部分で組織論的に重要なトコ。 最後にノノさんらしいと思ったのが、 70% ・・・ 鍵となる数字 中心選手が70%ゲームに出て、 外国人選手も70%出場をクリアして、 若い選手が伸びたとしたら(J1昇格)いけると思います。 裏を返すと、長丁場のJ2リーグ。100%フルで調子の良いことなんか無い。 ベテランに頼り過ぎるな。 外国人には去年よりしっかり活躍してもらう。 でも若手諸君! 残りの30%はお前らで埋めろよ。 どんなことをしてでもゲームに出るという迫力は(若手には)見せてほしい。(野々村談話) ということだ。 ありがとう&ごちそうさま、コンアシ。 少しは来季構想が見えてきた。これで安心して寝られる(笑)(C)TVh テレビ北海道
2016年01月09日
パターンA 水戸vs松本 群馬vs札幌 千葉vs北九州 東京Vvs町田 横浜FCvs長崎 清水vs山形 京都vs山口 C大阪vs徳島 岡山vs金沢 愛媛vs讃岐 熊本vs岐阜 パターンB 水戸岡山 群馬山形 千葉町田 東京横浜 清水金沢 岐阜徳島 山口熊本 讃岐桜大 愛媛札幌 北九松本 長崎京都 ツイッターからの拾い物。 さて、どうなるやら。
2016年01月08日
最近、「婚サドーレ」なおめでたい話がいくつか聞えてくる。 一昔前の言い方で「サポ婚」。 同じ価値観を共有していれば、なんとかなるっていう単純な話だ。 そんな「コン活」に強力なパートナーが登場したようだ。 ワタベウェディング×コンサドーレ ウェディングキャンペーン&地下歩行空間にタイアップ広告掲出のお知らせ http://www.consadole-sapporo.jp/news/20160110712/ キャンペーン内容(太っ腹!) 3月31日までにご来店のお客様に、コンサドーレ札幌ホームゲームのペア観戦チケット(50組)かドーレくん抱き枕(100組)にプレゼント致します!またご成約特典として、サイン入りサッカーボールやコンサドーレ札幌ホームゲームVIP席での観戦もプレゼント致します!
リゾートウエディング(リゾ婚)、海外挙式、国内結婚式、ウェディングドレスのレンタル・販売、フォトなど、【ワタベウェディング】があなたの理想の結婚式を実現します。 http://www.watabe-wedding.co.jp/resort_wedding/campaign/special/hawaii/
2016年01月07日
JR北海道 北海道新幹線開業PR動画 3.26 北海道新幹線開業! https://www.youtube.com/watch?v=f4ylX7Qno3o GLAYを聴きながら思う。 函館千代台開催は何月なのだろう そして対戦相手はどこなんだろう…と。
2016年01月07日
麦とホップ史上最大の麦芽量を実現!「新・麦とホップ The gold」先行体験キャンペーン http://www.sapporobeer.jp/mugitohop/campaign/senkoutaiken/ アンケートに答えて頂いた方の中から抽選で1万名様に、 2016年2月2日発売の新・麦とホップ The gold 350ml×2本セットをプレゼント! なんと1万名様!外すほうが難しいって(笑)
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