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2025年03月04日
昇格に値するチームではない(近藤)
守れないところ、少し根深い問題がある(岩政)
現場とサポーターの認識は一致している
現実的目標に切り替えると、第一段階がJ3に落ちないサッカー
第二段階で勝ち越し、勝ち数が負け数を上回る…ここまでか
POの6位以内を狙うようなレベルではない
この時期の近藤の発言は非常に重たく受け止めている
2025年03月03日

いや、そこは怒るとこじゃないから あの女子サポや、あのアイドルサポに似合うだろう

シマエナガといい 締めパフェといい なかなかやるじゃないか
2025年03月03日

張り切ってAWAY梯子🪜ツアーしていたわ
サポーターの本質はあの頃と何も変わっていない
「出来の悪い子ほどかわいい」
コレが本質だ サポーターの先輩から学び、サポーターの後輩たちに伝えたいことの一つ
2025年03月03日
サカダイより


3節終了☑️ 順位表を眺めると大きく3グループに分かれる
🎯自動昇格・プレーオフ射程圏🎯 大宮、千葉 勝点9 3勝0敗 得点7 徳島、長崎 勝点7 仙台、秋田、磐田、富山 勝点6 以上8クラブ
1️⃣まずは1勝・中団形成🐎 今治、山口、水戸、大分、藤枝 勝点4 熊本、甲府 勝点3
🥲未勝利下位グループ⤵️ いわき 勝点2 愛媛 勝点1 山形、鳥栖、札幌 勝点0
🥲得失点差マイナス➖チェック✅ 藤枝 -1 熊本、甲府、いわき、愛媛 -2 山形 -3 鳥栖 -5 札幌 -7
サカダイが書いてるように 深刻、早くも正念場 数字がそれを語っている
さて、それらを踏まえて何か加筆しなければサポーターの仕事ではない
1.やっと札幌に帰ってこれる 選手たち、監督コーチたちのメンタル的な回復を待つ
2.得点0の原因追求 これに関しては強化部と現場の擦り合わせが必要かと思われる 現状、3試合で1点も取れていないので、組み合わせの最適解が見つかっていない 一個人サポとしては、駒井の穴🕳️が大きく今更ミシャ式に近い攻守、ビルドアップは無理 ボランチの高嶺、馬場の展開力にも疑問符がつく 但し、ミシャの頃より若手にチャンスは与えられている 故に試合内容は昨年までのカップ戦予選グループのようなレベルで推移している 結果重視派、必ず1年でJ1復帰派には厳しい展開となっている わかってはいたつもりだが、昨季に続く決定力不足が深刻な状況 ハセタツは上手いが決定力に難あり、コンサドーレは上手いけど決めきれないタイプばかり揃う いつまでJ1気取りなのか? 昨年6得点の3人のうち2人が横浜FCへ、青木がフィジカルの好不調に波ありとなると、昨年加入のサンチェス、バカヨコの覚醒待ちとなるので、監督に同情の余地も 昨年水戸で半期で4ゴールの中島は存在感が薄い MFでは近藤、木戸あたりにゴールが生まれれば息を吹き返す可能性はあるか
3.失点7の原因追求 多くのサポーターが思うように、ミシャの後遺症、負の遺産 さらに岡村大八の穴🕳️ これをどうやって修正していくか

2025年03月02日
失点が止まらない 初モノ献上が止まらない 連敗が止まらない そんなコンサドーレに贈ります
悲しみが止まらない covered by mikan
2025年03月02日
千葉が開幕から3連勝 勝ち、負け、分け それぞれ1/3 の確率 1/3 1/3 1/3 単純計算で1/27 百分率で3.7%
裏を返すと、3連敗する確率も3.7% という事は、勝点を取れる確率は…96.3%と思いたい しかし、山口戦も66.6%だろう 勝点3、勝点1、勝点0 いづれも33.3%
勝つケース コレはおそらく1-0 引き分け 0-0 このどちらかになる様な気がする ポイントは先制をされない守りのサッカーだ
2025年02月28日
あれは3年前🎵 それは喝采 あれは9年前です 喝采のハットトリック ちあきちあきちあきですよ 何なん?
何なんって、あーた 監督の育成論に決まってるっしょ うまいっしょ つまり、過去から今のコンサドーレを読み解くにはですよ あの時の四方田監督というサンプルがありますねん まぁ、無理矢理過ぎるでしょって声は聞こえてきそうだが ここは無理くり、繋げていきたい 四方田、岩政 共通点は、岡田武史監督からの信頼が厚いということなんだ
四方田はJ1の監督として独自の立ち位置を確立している 一方、岩政は理論派で知られ岡田武史のメソッドづくりに似た取り組みを始めている(構想のスケールは岡ちゃんに到底及ばないが) 何も無いところから始めるあたりがよく似ている コネなし、カネなし、知名度あり 似ている

道新デジタルスクラップより
あの頃と変わった部分 変わっていない部分 それらを整理した上で 時代に沿ったクラブ運営をお願いしたい
地道に ひたすら地道に 強化に近道なんてありませんよ
2025年02月28日
コメント欄も読んでみたり 0-2、0-3 大分、熊本に連敗それも完敗 反論の余地はない 批判している側も、それに耐える側も同じサポーターだ なぜ見方や立ち位置が違うのか それは単純な話で、まず現状認識が違うのだ なぜ岩政監督を選んだのか 札幌の財政事情、選手の編成 それらを担う責任者 クラブの大枠から分析していかないと、開幕2連敗は説明出来ない
時間がかかる具体例を一つ センターバックに誰を据えるか 岡村大八が町田に移籍した時からの課題 センターバックは経験値が必要なポジションだ 岩政が大﨑を指名した理由である
岩政は考えた 日本の指導者業界は少ない牌の奪い合い ライセンスを持つ人数に比してプロクラブは30 オファーされるにはどうするか ベトナム🇻🇳ハノイは渡りに船だった 苦労したが岩政の狙いは当たった ミシャの後継を探していた札幌からオファーがきた
札幌から見れば、鹿島を一度率いたので新米監督🔰には該当しない ベトナムで指導実績を積んだ ネームバリューもあり若い 独自のサッカー理論を持っており、著書も多い(増刷されるほど売れている)
開幕2連敗 理論と実践 サッカーとして考えるのももちろんだけど 教育者 指導者 としての岩政大樹に注目したい
父親的なミシャに対して 岩政は選手たちにどう接するのか 兄なのか 先生なのか サポーター目線では、監督を育てる 小野伸二的に書けば 監督育成を「楽しむ」 そんな流れからの山口戦となる
2025年02月26日

狙いは痛いほどわかる オール北海道で難局を乗り切ろう そんなメッセージじゃないだろうか 金銭面もそうだし 新たな出資者探しもそうだし 割当増資なんかの話もありそうだ
2025年02月24日
一日中コンサドーレを憂いていればいいんです 憂いているという事は、まだ希望を持っているという裏返しだ 一日中、怒ったり、悲しんだり、呆然としたり、らじば いや、とにかく考えてるということは、サポーター本能が上手く作動し、脳内で見事に開幕してる証拠だ この悶々とした感じ、J2じゃ当たり前にあったよな〜と懐かしくさえ感じるよ 8年ぶり復活の「ザ・イロモネア」を見て笑ってるのが、精神安定にイイかも🦆 ん?8年? 偶然か
個人的に、2002年がチラついてる昨今 次の山口戦の結果次第では、大荒れの展開もある 4節は千葉戦、早くも正念場を迎える様相だ
2001岡田武史 J1残留➡️ 2002柱谷哲二
2024ミシャ J2降格 ➡️ 2025岩政大樹
所属クラブで優勝経験あり 元日本代表DF J監督としての経験は浅い 名監督を引き継ぐ形で後任

2002年のJ1柱谷哲二コンサのケースは、 3連敗、名古屋に勝利、3連敗 で1勝6敗 函館で糾弾弾幕が出て、W中断前に解任
過去は参考に過ぎない でも 過去の積み重ねが現在であり 現在の積み重ねが未来だ
時間はあるようで実はあまり無いのかもしれない どちらに転んでも決断、また決断の日々になるのは覚悟したい
2025年02月24日

サポ歴が長いから正しいとは限らない サポ歴が長くても意見は分かれると思う 開幕2試合連敗はそれくらい重たい

開幕前にどれだけ覚悟出来ていたか 開幕前にどれだけJ2を調べたか 岩政大樹監督について我々は何を知っているのか これから何を学ぶのか ミシャの時にも散々書いたが、監督を選ぶのはクラブだ クラブが決めた監督にサポーターはどこまで寄り添えるか 戦術や練習、フォーメーションにサポーターが口出しする「おかしさ」 百歩譲って、戦術やフォーメーションを語ってもいいけど、「べき」などと語るのは、素人は黙っとけ、なんてわたしは思う プロはプロ、餅は餅屋 俺たちは観客に毛が生えたただのサポーターだ 応援があと一歩の出足に繋がる 応援がメンタルの足しになる それは岩政本にも書いてある だからサポーターは応援に集中したらいい たった2試合で、昇格や優勝を諦めるなら最初から語らなきゃいい よくよく分析したら書けなかったはずだよ(選手やクラブやパートナーが言うのは構わないよ、営業第一だし) サポーターはもっと冷静に戦力を分析しないとダメだろ

で、次に予想されるサポーター界隈のアクションは、 1.補強補強の大合唱 2.監督解任 この二つは、次の山口戦の結果次第で必ず出てくる
だからこそ、早め早めに覚悟、声明を、というわけだ 軸がしっかりあれば、スタンスはブレない
大事なことは 1.単年度黒字 2.J3へ降格しない 3.出来ればプレーオフ6位以内へ
こんなとこだろう 星を五分に戻し、勝点の貯金が出来て、得失差がプラス2桁になったら
4.4位、3位を狙う 5.2位自動昇格を狙う 6.優勝を狙う
と、なっていく 希望は捨てずに ただし、自分たちの実力に合わせたサッカーを模索していきたい
1999年の岡田武史さんも苦労した 2004年の柳下ヤンツーさんも苦労した 岡田武史、柱谷哲二、イバンチェビッチ、チャンウェリョン、ジョアンカルロス、柳下正明、三浦俊也、石崎信弘、財前恵一、バルバリッチ、四方田修平、ペトロヴィッチ その歴史の積み重ねの上での 2025 岩政コンサドーレ イワマサッポロだ 自分たちは新たなチャレンジをしている 新しいことを始めたら、躓くことだらけじゃないか それはどんな職業でも同じだよね チャレンジするから失敗もあるんだよ まだ船出したばかりだ セイラマン🌊🛳️だよ 俺たちが岩政丸を守らなくてどうするんだよ 今こそ防波堤になろう!
2025年02月24日
目的は何か どんなサッカーを目指すのか
https://youtu.be/BRUWDpnNKew?si=wxwkqt2GR8m6iF1Y
サポ達のSNSコメントも開幕戦直後から辛辣だ 「何をやりたいのかわからないサッカーだ」🤦 2戦目を終えて、わたしは次のように思う 「わからないなら、わかろうとしよう」
ハセタツ(長谷川)のコメント

高嶺キャプテンコメントにあった「3-0」っていうスコアに、いまはこだわる必要はないんじゃないか? おそらく大樹さんの「圧倒的な」発言の枝葉で出たスコアなんだろうけど、0-2 、0-3 の後にこの類いのコメントは余計な混乱を招く😵💫 サポーターからしたら、せいぜい1-0 、1-0 で勝点6が、現実路線に見えていた 好むと好まずとに関わらず、長い沖縄熊本キャンプ〜アウェー連戦〜コンディションが上がりきらないであろう序盤(これは毎年の事) キャンプの評判は悪くなかった、それは怪我人が少なかったということで大進歩であった それは表裏一体な証拠でもある、練習での負荷を多くかけていないのだ つまり宮の沢に帰ってきてからが、岩政色本領発揮となる 開幕に合わせろ、というのは理屈では正しいが、現場の温度からすると、怪我人出すな、に素直に従ったという解釈で問題ない 問題なのは、試合での強度不足だ 練習で出来ないプレーは、当然本番では出来ない アウェー3試合で、一通り選手らにチャンスを与えるスタンスは、長いリーグ戦を戦う上では必要な監督からのメッセージだ おそらくホーム開幕のメンバーが、今年の軸になっていくだろう
さて、サポ気質にも触れなきゃならない こんなに早くこの件に触れるとは微塵も思ってなかったが、それはわたし自身も甘かったと認めざるを得ない
勝点にしてもアウェー3連勝を「本気で」口にしていたサポは、どれくらい居たんだろうか その辺りが理想と現実の乖離、サポの何らかの不足(マスコミを鵜呑みにする、自分の頭で考えない等)
それくらい明らかに得点力に難あり メンツを見たら、予測は出来ますよ 今からでも名鑑をご覧ください それから、失点部分 名鑑で得点された選手にマーカーを入れておくのもお勧めです もう5名 相変わらず、Jリーグ初ゴール献上が得意 得意じゃ困る、特異な欠点だ
最後に岩政監督 コンサラボの🥼画像を拝借する

オリジナルを目指す ゼロから創り上げる 時間がかかる⏳ 継承とは言いながら、実はミシャ式はミシャにしか出来ない ましてミシャ式伝道師の駒井が居ない今、岩政ロジックで新しいサッカーが始まっている そう認識している 勝点、順位、得失差 J3に落ちなきゃいい、くらいのスタートになった でも、 サポーターも悪い J1昇格、1年で必ず復帰 J2優勝 まるで見えていない 自分たちのサッカーがわからないだけでなく J2の事も調べていない だから、上っ面だけ威勢が良かった
昨年からの、いや、一昨年からか コンサドーレは下り坂だったんだ 下り坂の延長がJ2なんだろ? J1下位とJ2上位にあまり差は無いのはご存知だったはず 甘いのは、高嶺が言うように選手も甘いが、サポーターの多くもJ2を舐めていたんだよ もちろん自分も含めてだ 予想以上に出来が悪い
だが、サポーターの仕事はここからだとも思っている 長いキャンプ、初めての監督、初めての戦術、選手によっては初めてのJ2、リーグ公式戦初の選手も だから大分戦、熊本戦は「試運転」だったと割り切ろう
第4節プレド ホーム開幕戦🏠 ほくでんサンクスマッチ 🈁からが本当の開幕だ いつものことじゃないか
てな訳で、AWAY山口戦 何をしたいのか どんなサッカーが理想なのか キックオフまで皆んなで擦り合わせしよう 皆んなって、サポーターも、クラブの社員も、パートナー企業も、マスコミもコミコミフルコミットよ (最後、またふざけちまった)
追記(大阪マラソンを見ながら) ミシャが札幌を第二の故郷だと言ってくれた。ミシャの故国ユーゴはもう無い。私は岩政さんにも札幌を第二の故郷と言ってもらいたい。結果が出ないからと監督を次々と替えるのは札幌らしくない。次の相手は山口。岩政監督の故郷である。故郷で初勝利を飾れるよう、みらスタへ北海道からエールを送ろう。
2025年02月23日

見たいのは、ビルドアップのその先だ

新しいフットボールを作る過程 誰が攻撃面の最後のパーツになるか 誰も知らない 知らないというか、選手たちで話し合って決めなさい そういうスタンスだと理解している
でもさすがに大樹さんはイメージ出来てるかな?

2025年02月22日
https://www.football-lab.jp/sapp/ranking
「攻撃」 近藤、高嶺、大﨑、高尾、荒野 開幕戦は荒野の動きが冴えて見えた なので、荒野までの5人を次節のピックアップ選手に選ぶ キャンプ情報から、大﨑と高尾が起点になるだろうという予測は今のところ的中 ユニが売れている近藤、高嶺もまずまずのスタートを切った 嬉しい誤算が荒野だ キャプテンを外れた事が良い方向に向かう予感
「パス」に注目すると上記選手に加えて ミンギュ、サンチェス、シューマが入ってくる 岩政コンサドーレの不沈を握るであろう3名だ
「クロス」 近藤とトーヤ サポーターの期待を一身に背負う1年となる この2人は通年で怪我なく試合を重ねたら、かなり成長するのでは? 今年活躍すればステップアップ移籍も視野
「ドリブル」 近藤 他にいないんか〜い
「パスレシーブ」 青木の名が登場 岩政システムの恩恵を受けるとすれば青木
クロス、ドリブル、パスレシーブ
2025年02月21日
コンサドーレ系SNS 特にInstagramでイイね👍をいただいているので お返しと言ってはアレだけど チラシのご紹介 ➡️ 詳細は道新折込をご覧ください サポーターの年齢層を考えたら、今後需要は増すでしょう オフィシャルパートナーって、揺り籠から墓場まで、生活に密着してますよね お花なんかも是非パートナーのお店を使いたいものです コンサドーレEZOCAのお店で買い物🛒 コレも推奨します コツコツと還元額を増やしていけば、年1で新卒選手1人が獲得できます



2025年02月20日

超コンサドーレ板 玉石混交どころか石だらけやん🪨って思ってた ところがたまに覗くと、あるんですよ宝石💎が
この考え方、ひょっとしたら札幌サポのスタンダードになるかも
どうしてそう思うかというと、選手のセカンドキャリアを考えた時 複数のクラブを経験した方が、人間的に幅が広がると思うんですよ 凝り固まった考えにもならず、色々な立場や角度でクラブやクラブを取り巻く環境について考えられる思考が身につくと思うんです
それと、一番大きいのがコミュニケーション能力 ずーーっと同じ場所にいたら、やっぱりぬるま湯体質になると思う 自分をアウェーに置くことによって、相手や仲間の懐に飛び込まざるを得なくなる
だからわたしは、コンサドーレを北海道を出た方が、ユースっ子は絶対伸びると思ってる
注意⚠️ 宮澤と深井は、特殊な立ち位置だから除外しとく
2025年02月20日
宮澤裕樹、いや宮沢賢治がモチーフの歌詞 非常にクオリティが高い演奏であります
「吹雪」は今の季節にぴったり 北海道のアイドルが歌うことに意味があると思っています
タイトル未定は、5人がそれぞれ別の個性がある 冨樫さんはソロでもシンガーが出来る人です
青葉紘季さん タイトル未定に深く関わっているミュージシャン この方のお名前も知っておいた方が良いでしょう
2025年02月20日
YouTube内容はこちら👇 0:00 ハイライト 0:28 シーズン移行の課題点 2:35 「試合開催よりも練習ができないことがデメリット」(酒井高徳) 4:40 Jリーグによる、降雪エリアへの財源の活用案 8:08 世界基準をベースにしたときの「100億円の使い道」
出演(敬称略)👇 #岡崎慎司 #酒井高徳 ヴィッセル神戸所属。 1991年3月14日、新潟県三条市出身。 日本人の父親とドイツ人の母親を持つ。2歳までアメリカで過ごし、その後、新潟県三条市に移り住む。17歳でJリーグデビュー。20歳でシュツットガルトに移籍。 以降、8シーズンにわたってブンデスリーガで活躍し、2019年8月ヴィッセル神戸に移籍。 日本代表では3つのW杯を経験(南アフリカはサポートメンバー、ブラジル、ロシア大会に出場)日本代表Aマッチ42試合出場。
2025年02月20日

勝点0同士の対決 今季は開幕戦から3か0で明暗を分けた
ロアッソ熊本は前節長崎戦でアグレッシブなサッカーを展開した 札幌もキャンプ地でホーム感はあるものの、気を引き締めないと足元を掬われかねない

データは正直だ シュートは打ってナンボだという事 枠に打ってナンボという事
2025年02月19日
エルゴラのプレイヤーズガイドを買った 映画の前にたまたま寄った書店で 映画は、爆風スランプの「大きな玉ねぎの下で」🧅 めっちゃお勧め 爆風に限らず、1988〜1989年の武道館ライブを知る人は特に 30何年経って、時代はアナログからデジタルへ これからはAIの時代へ だけど昭和63年〜平成元年は何故か色褪せない きっと、濃く生きていたからだ
さてさて、ピンク本なんだけど 最初に開いたのが、大分トリニータですよ 引きずってる?違います ホーム戦の準備を今からしてるだけ 気付きがあるよ 9番有馬は完全移籍のニューカマー 鹿島〜栃木〜いわき〜大分
39番有働 なんとルーキー 中京大からの22歳
コンサは24歳と22歳に得点されたんだ これ以上は、敢えて書かない
うちの20代前半、奮起しろ 結局書いてるじゃん
もう一つ NHKのスタジオでも感じたのだけど、大分はプレーオフも狙えるかも🦆 クラブのサイズも、チーム人件費9位で 入場料収入も6位、そこに加えてイキのいい新加入選手だ
つまり、何を書きたいかというと プレーオフでぶつかる可能性もあるってこと コンサドーレの頑張り次第だけどもね
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