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2013年01月30日
<目指すサッカーの片鱗> 最も多く出た言葉は「慌てない」 対人練習中には「慌てない、慌てない」と繰り返し、「無理しなくていい」と後方でパスを回すことを優先させた。 「選手はどうしても自分でいいことをしてやろうと、無理なプレーをしてしまう。ただ相手のレベルが上がると(ボールを)失う回数は当然増える。それならシンプルに人を使わないと球は回らない」。 ボール保持率を第一に考える指揮官は、意識徹底の前段階として、ボールキープの大事さを説いていく。 FW上原慎也は「昨年までは奪ったら前にという感じだったが、回すことでじっくり攻めていくサッカーだなと。保持率は高まると思うので、練習でさらに高めていければ」と話した。 回すことでじっくり攻めていくサッカー φ(・_・”)メモメモ 昨季はボールを奪うことが重点だった。今季は奪った後、いかに効果的な攻撃ができるかを追求 http://hochi.yomiuri.co.jp/soccer/jleague/news/20130129-OHT1T00092.htm (財前イズム注入!猛ゲキ初指導 @スポーツ報知)
全体のバランスが崩れぬよう 2人目、3人目でボールを奪う守備に力を入れ、 みんなでフォローして攻撃に向かう 「?」 もう少し噛み砕いて説明を… 道スポによると、 財前新監督が目指すサッカーは「全員攻撃、全員守備」だ。 「少ない失点で勝ち切るチームが理想。でも2点取られた時には3点取り返す力が必要」と攻守両面スタイルを貫く。 基本システムは4―4―2や4―2―3―1の2ボランチ。 「4バックが基本。1対1での球際は大事。でもバランスを崩すぐらいなら、2人目、3人目で奪いに行く。バランスを保てれば、時間をかけずに攻撃もできる」と言い切る。 http://www.hokkaido-np.co.jp/news/consadole/430904.html
2013年01月27日
http://www.youtube.com/watch?v=e-VoqsJiEjg (B'z ウルトラソウル 歌詞付き)
夢じゃない あれもこれも
今こそ 胸をはりましょう
http://www.youtube.com/watch?v=7QSYdddd0sw (B'z ULTRA SOUL 2008 LIVE)
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http://blog.livedoor.jp/odo5312/archives/51874698.html (背番号『9』、ゴンさんから純貴へ)
2013年01月27日
気になる芳賀番「18」の行方。 1996 足立恵蔵 1997~1999 吉原宏太 2000 高木琢也 2001 山瀬功治 2002~2003 曽田雄志 2004 河端和哉 2005 桑原剛 2006~2012 芳賀博信 2013 ???? 本命視していた榊が「7」を背負うということで、次の「18」が誰になるのか非常に気になっている。 過去の傾向から予想してみる。 ◎松本怜大 ○横野純貴 ▲荒野拓馬 △上原慎也 一応、各ポジションから選んでみた。 ウィキ:コンサドーレ札幌の選手一覧
18番はなんとなんと、深井一希!!! びっくりした~。 でも年代別代表だもんね! クラブの期待を背負って大きく羽ばたけ! http://www.consadole-sapporo.jp/teamdata/
2013年01月26日
名塚コーチの言葉に重みを感じ、メモ代わりに残しておこうと思った。 ニッカンスポーツより。 「考えろ! 相手をびびるな。引きつけて相手を動かして穴を見つけろ!」 「DFでのボール回しも、ただ回すだけでは意味がない。相手を感じて駆け引きしろ。敵を動かしスキをつくって仕掛ける。それでこそサッカーは面白くなるんだ」 http://www.nikkansports.com/soccer/news/p-sc-tp1-20130124-1075979.html (札幌名塚C「考えろ! 相手をびびるな」) 相手をびびるな 相手を感じて駆け引きしろ 守備を再構築するにあたり、コンサの年間テーマでもある気がしてならない。 2000年AWAY駒場。 「してやったりという感じですかね」「クールに燃えました」 名塚のコメントは今も記憶に残っている。 あの時の岡田サッカーも全員守備だった。 当時J2最強の浦和に全員で立ち向かった。あの時も「びびらない」事からスタートした。監督も選手もサポーターも。 名塚イズムはコンサドーレの伝統の「たれ」。DFにおける継ぎ足しの「たれ」なんじゃないか… そんな思いすらするんですねぇ。 赤黒のサカ場ライターは、新しいDF陣に期待してしまいますねぇ。 じゃあ、次の守備陣への言葉も待ってみましょうか。 スポーツ報知より。 http://hochi.yomiuri.co.jp/soccer/jleague/news/20130124-OHT1T00063.htm (名塚コーチ流「考チング」で判断力磨く) 「考えなくなったら成長は止まる。やらされるんじゃなく、常に自分で考えてほしい」 J1最下位に終わった昨季の戦いで、名塚コーチには気になる部分があった。 「数的優位なのにミスパスしてピンチになったりしていた」。 「ボーッとしている選手はプレーに出る。与えられたことだけじゃなく、勝つために一人一人がどうするか考えれば、自然と答えは出る」 「サッカーは11人でやるもの。特に人を動かせないと、今は通用しない」 「今もポテンシャルはあるが、やってないだけ。やれるし、変えられると思っている」 念願のDFの改革が始まっている。見守っていきましょう!
2013年01月22日
3.3ひなまつり開幕戦は、チバプールJEF http://www.consadole-sapporo.jp/news/2013/01/013831.html 踏み出せば その一戦が 道となる 迷わず行けよ 行けばフクアリ 【第1節 AWAY】 3月3日(日) ジェフユナイテッド千葉 vs コンサドーレ札幌 ■会場: フクダ電子アリーナ (千葉市中央区川崎町1-20) >> ジェフユナイテッド千葉について ・昨年の順位: J2 5位(勝ち点72 21勝9分12敗 61得点33失点)http://www.youtube.com/watch?v=hogR-r9nkAA (猪木「出る前に負けること考える馬鹿いるかよ!」)
2013年01月21日
2008年埼玉スタジアム。 芳賀のタテパスから「す、な、か、わ~!!」先制GOALに萌えたあの日。 高速鉄道を降りると、浦和の若い女性達がユニを着て闊歩していて、うらやましく思ったもんだ。 ロングの巻髪にミニスカート、それに浦和の赤ユニを着て3~4人固まって歩いてたりする。 ミーハーだらけの代表の試合じゃない。Jリーグの試合なのだ。 おやじだけでもない。男だけでもない。中高年だけでもない。幅広い年齢層こそが脅威であった。 埼玉のプライドを着ているギャル。「老若男女」で戦いを演出する一種のコスプレ県民ショーではないか。 幅広い年齢層の集客。浦和に出来てなんで札幌は出来ないんだ。反骨精神がメラメラと燃え上がった。 うちだって赤系のユニなのに。ギャルが着ても似合うデザインなのに… ファン層を拡大させにゃならん!と巨大スタジアムをにらみながら思ったものさ。 ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ 今年のAWAYユニが大変カワイイ!と好評だ。史上最大のつけまつける◎な白ユニぱみゅぱみゅとの評判だ。 HOMEの赤黒縦縞はウェストが細く見えるデザインで、縦縞本数も増えた。 若い人たちにも是非ファッションアイテムに加えて欲しい。 若梟を追っかける「追っかけギャル」が増えるかどうか。そんな部分にも注目したい。 なにも心配するこたぁない。 今の「おばサポ」は昔の「コータギャル」だったりする。戦いのメリーゴラウンド。それが厚別の歴史ではないか。 きっかけはミーハー。 ギャルサポも、今では「私がおばサポになっても」。 ミーハー上等。上等の2乗。 一曲お聴きください。モリタカで「ザ・ミーハー」。 http://www.youtube.com/watch?v=hGcn6oGMFug スタジアムの活気は、あらゆる客層を呼び込むおおらかさから生まれる。応援の方法に垣根もへったくれもない。あらゆる応援をパワーに換えたから、昔のスターはGOALが生まれ代表に選ばれたのだ。 去年のリーグ戦は客席からの歓声が足りなかった。「見慣れたプレー」ばかりだったからだが、新規のお客が少なかったとも言える。ナビスコ鹿島戦の榊のGOAL時が最大値だったのではないか。リーグ公式戦のシュート数、GOAL数を嘆くと同時に、スタジアム全体の歓声の減少を憂慮していた。良いプレーに歓声を上げることは、難しいことなのか。サッカーに詳しくない人の方が歓声を上げるんじゃないか。観客が固定化してスタジアムの空気もマンネリ感が漂った。 もしかするとコンサのサッカーをつまらなくしてしまったのは「目が肥えてしまったコアサポ」のせいではないのか。机上の札幌スタイルに雁字がらめになった悪夢をサッポロクラシックで流し込む。(これぞ、サカ場ライター…って書いてる場合かっ!) こんなことなら、俺らも違うサッカー観でコンサと向き合わなければならないのではないか。勝ち負けだけにこだわらないサッカーというのなら、勝ち負け以外に歓声ポイントを見つける努力をするしかないではないか。 (あれこれ書いたが結論は出ない。ブレたくはない。勝利至上主義でいたい。しかしそれだけでは窒息死してしまう) 究極を言ってしまえば客層を変えて行くしかないんだ。2013年のテーマ「新陳代謝」だ。スローガンはニトリホールで発表されるだろうけど、とりあえず新陳代謝が不可欠。 勝ち負けだけなら、古いサポはどんどん減っていくだろう。資金力も戦力も関係無い価値観の創造が必要な難しい局面を迎えた。懐かしんでいても昔のコンサにはもう戻れない。 仕方ない。クラブが変貌を遂げる時、血の入替は起こるものだ。残った古いサポは、新しいチームに付いた新しいサポをどんどん受け入れていかなければ。 前置きが長くなった。 ツイッター経由での拾い物。 新鮮なイラスト。 ファン層拡大への願いを込めつつ。 https://twitter.com/morisoba6717/status/293243146081550336/photo/1 (「赤黒ギャルサポ 2013ver」 @もりそば様) ↑ ※タイトルは勝手につけました
2013年01月17日
同日の新ユニお披露目。 一枚で表すと↓こんな感じだったようです(笑) http://gogoinu.sakura.ne.jp/inulog/?p=4887 (いぬろぐ様 新ユニフォームお披露目2013) ここの作者さんはドーレくん好きです。
2013年01月15日
http://j20th.jp/eleven/detail/637 FW 吉原 宏太 ダヴィ MF 西谷 正也 クライトン 芳賀 博信 砂川 誠 DF 西嶋 弘之 曽田 雄志 池内 友彦 田渕 龍二 GK 佐藤 洋平 4-4-2 お遊びとはいえ、かなり理想的なバランスです☆ http://j20th.jp/
2013年01月14日
2012年のJ2データを眺めていたら、今年にもあてはまるであろう重要ポイントを見つけた。 下位5チームの総失点数が突出しているという点だ。 さっかりんの得失点グラフをご覧いただきたい。 http://soccer.phew.homeip.net/chart/league/?type=tokusitu&start=&year=2012&league=J2 福岡68、富山59、鳥取78、岐阜55、町田67。 昨年データで言えば、岡山の33失点(!)から、山形、栃木、水戸、徳島の49失点の間で抑えるのが最低目標だ。 長崎の高木新監督ではないが、「まず残留」という気持ちで守備の再構築からしっかりやっていきたいところだ。 熊本キャンプでは、櫛引、奈良、日高、新加入の趙成真(チョ・ソンジン)、パウロン、松本らDF陣だけでなく、チーム全体で堅守の意識を植え付けたいところだ。 http://www.hokkaido-np.co.jp/cont/consa-burn/184434.html (堅守構築 名塚に重責 @燃えろ!コンサドーレ 平川弘の通信簿)
2013年01月13日
サンデーモーニングでやっていたクラブ経営ネタをつぶやいたら、最初にエスパルスサポとセレッソサポから反響があった。 (※その後、Jクラブサポや代表サポから続々RTされる) https://twitter.com/odo5312/status/290251184713916416 資金力の大小に関わらず、サポがクラブの経営状態を気にしている。 Jリーグそのものが曲がり角に差し掛かっているの事に、多くのJリーグファンたちが薄々気づき始めたとも言える。クラブライセンス制度については、まだよくわからない部分が多いのだが、とりあえず有名なライターさんのコラムを貼っておく。 http://www.jsports.co.jp/press/article/N2012100110270302.html (元川悦子 2013年度からのクラブライセンス制導入がJリーグに及ぼす影響を考える) http://www.ninomiyasports.com/sc/modules/bulletin/article.php?storyid=4606 (二宮清純 「クラブライセンス制度」が根付かす経営的戦略)
おぼろげながら、若手選手を育てて他チームに売っていくクラブに特化していくのだろうなと。 岡田武史さんは先の先まで読んでいたな、と。 ただ、岡田さんはこうも言っていた。 「札幌はビッグクラブになる可能性を秘めている」 さて、長期的な戦略の先に「ビッグクラブ」という野心はあるのだろうか。 野々村顧問は「夢を売りたい」という。 夢は何か。J1定着なのか、安定経営か、専用スタジアムか。 その前に今季やるべきこと。2つ。 ◎単年度黒字の達成 ◎J2からJFLに落ちない http://www.jsgoal.jp/record/j2.html http://www.jsgoal.jp/goalrank/j2.html
2013年01月12日
6位以内を目指し、プレーオフ進出をかける! という意気込みはいい。では具体的にどれくらいの得点力を整えなくてはならないか調べてみた。 http://sportsnavi.yahoo.co.jp/soccer/jleague/2012/data/rank/rank_j2.html まず、スポーツナビの順位表を眺めてみる。 松本山雅を見てみよう。勝ち、分け、負けがだいたい1:1:1だった場合、22チーム中12位だ。 1勝1敗1分けペースで真ん中あたり。 http://sportsnavi.yahoo.co.jp/soccer/jleague/2012/data/rank/goal_j2.html http://soccer.yahoo.co.jp/jleague/stats/j2 http://www.jsgoal.jp/goalrank/j2.html 次に得点ランキングで松本の選手が何人いるか。これを調べてみる。 船山 貴之 12点 塩沢 勝吾 11点 二桁得点者が二人いても、真ん中の順位だ。 これだけで、いかにJ2が大変かわかろうというもの。 ちなみに6位でプレーオフに食い込み、逆転昇格を決めた大分は、 森島 康仁 14点 三平 和司 14点 と二人のストライカーがいた。 2位で自動昇格を決めた湘南は、二桁得点はいないが分担して得点している。 馬場 賢治 9点 キリノ(25節から加入)7点 菊池 大介 7点 遠藤 航 7点 高山 薫 6点 6位以内に入るには、 1.計算できるストライカーは2~4人必要 2.失点は1試合平均1点以内に抑える この2つの条件を揃えるだけでも、相当厳しそうだ。 例えば、内村、上原、前俊、榊、横野の5人が結果を出すことだ。 さらに2の条件が難しい。 6位以内を目指すという目標は現実的ではないかもしれない。 では、どのあたりが妥当なのか。 やはり1勝1分1敗ペースで中位あたりでないかというのが、現時点での予測である。
2013年01月12日
(五十音順) 池内友彦/イケ http://ameblo.jp/dack20/ 上里一将/カズゥ http://ameblo.jp/uesato-kazumasa/ 岡本賢明/ヤス http://ameblo.jp/yasuaki-okamoto/ 日高拓磨/たくみぃや http://ameblo.jp/hidaka-takuma/ 横野純貴/ジュンキ http://ameblo.jp/yokono-junki
2013年01月11日
おかえり。 http://www.youtube.com/watch?v=9NsNCTcshck&feature=youtu.be (上里一将のスライドするフリーキック) http://www.youtube.com/watch?v=OV-Z5RqyPqE&feature=youtu.be (コンサ上里60m弾) 期待するのは「得点」。 長距離弾道ミサイル これっきゃない。 ボランチなら守備も求められるけど、やっぱ得点でしょ。 <2011> F東京...J2リーグ / 17試合1得点 / - / 0試合0得点 <2012> 徳島...J2リーグ / 32試合0得点 / - / 1試合0得点 ↑ なんじゃ、こりゃぁ!!
2013年01月10日
J2研究。 いよいよ松本山雅と初対戦。 最初は「まつもとさんが」と読み違えた。「さんが」は京都どす。 「まつもとやまが」なんですねぇ。 ちょっと見てみましょうか。 チャント集1~4、アウェイチャント 続けてどーぞ。 ↓ ↓ ↓ http://www.youtube.com/watch?v=q0j78LgY7q0 http://www.youtube.com/watch?v=Bp54GI3Wvks http://www.youtube.com/watch?v=ZnS33oPN39Q http://www.youtube.com/watch?v=YEhIjTrYWGM http://www.youtube.com/watch?v=zixTI4zKcss
2013年01月09日
横浜FCが注目に値する補強をした。正直、コンサが補強したい個所かもしれん!西嶋弘之選手 完全移籍加入のお知らせ http://www.yokohamafc.com/news/2013/01/08/12480/ ■西嶋弘之選手コメント: 今年から横浜FCでプレーさせていただくことになりました。 プロ生活13年目になり、今まで経験してきたことを活かしながら、さらに自分を成長させられるように、横浜FCの目標達成にむけて、全力でがんばりたいと思います。よろしくお願いします。
市村篤司選手 完全移籍加入のお知らせ http://www.yokohamafc.com/news/2013/01/09/13002/ ■市村選手コメント: 早く顔と名前を、覚えていただけるよう、そして横浜FCの、J1昇格の為に、全身全霊頑張りますので、ご声援宜しくお願いします。 横浜FCが目指すサッカーが、おぼろげながらわかる気がする。 横浜かぁ。実は札幌の次に好きな都市なんだよな。 http://www.youtube.com/watch?v=kB1_CGv12Ak (ブルー・ライト・ヨコハマ / ミッツ・マングローブ ) http://www.youtube.com/watch?v=Xq8S410zcqk (上原多香子 - Blue Light Yokohama ) コンサは後ろからの組立て(守備から攻撃)はどうするつもりなのだろう… と思わないでもないが焦らない焦らない。
2013年01月04日
とあるファストフード店。隣のテーブルから会話が聞こえる。 「アタシ、実はコンサドーレのファンなの」 「意外…。オシフクロウは?」 「古田くん。」 「わかるぅー。アタシは榊くん。」 サッポロで「AKB」とは、「AKAKURO BOYS」のことだ。 推しメンが地元のサッカー選手。それもアマチュア時代から追いかけている。 ユースくん達の練習着にもシマフクロウのエンブレムが付いている。札幌市民はエンブレムをどう思っているだろうか。 最速降格とか最多敗戦とか債務超過とか。嘆きの四文字熟語を連想していないだろうか。 たとえトップチームが不甲斐なくても、下部組織はタレント揃いだったりするのがコンサドーレ札幌の面白いところだ。 ファンが選手の育成を楽しむリアル育成サッカーゲーム? いや、好きでそうなったわけじゃない。しかしコンサにはコンサの愉しみ方が存在する。 ユースおたくが数年続けてきた事が、トップチームでも当たり前のように受け止められている。クリスマスプレゼントが「僕、サッカーで優勝したよ」だった。地元のお墓のコマーシャルさながらの光景に多くのサポが乾杯した。 J2からの出直しに落ち込むな。新体制で前向きに育成路線を歩んでいこう。そんな矢先にユースカップで全国優勝を果たしてしまった。 完成された他チームからのレンタル選手より、自前のユースくん達の成長過程を愉しむ。苦楽を共にする。同じ夢を見る。 初の舞台も一緒に、初のタイトルも一緒に。同じ景色を見て同じ目標に向かう。コンサドーレサポーターは本当の意味で「12」番を背負い始めたのかもしれない。 銀色に輝くユースカップは本家AKBのレコード大賞みたいなものだ。一緒に戦ってきたものだけがその価値を知ることが出来る。 戦っていた相手は世間でありアンチだったかもしれない。だが世間が振り向いた時、ユースくん達の背中を追う新しいユースくん達が登場する。若梟の道がいつしか太くなる。推し梟を追うファン達の道が太くなる。道が太く長くなる。それがコンサドーレの歴史だ。名は体を表す。ドサンコ+オーレのクラブ名は新生コンサの唯一の拠り所となった。 コンサドーレの未来は、選手とサポーター達が歩んできた道の延長線上にある。2012年、二つの「愛」がメディアに取り上げられた。一つはゴール裏ダンマクにスプレーで書かれた「愛」。クラブは変わらぬ愛にどう答えてくれるんだ?こんな投げかけがあった。そんなやりとりを知ってか知らずか、若梟達はユニフォームの下に着ていたシャツに、「俺達は札幌を愛してる」とマジックで書き何度もめくって見せた。 あれを見たサポーター達は「もやもや」が吹き飛んでいくのを感じていた。何かが変わるかもしれない。コンサの育成路線は間違っていないと改めて確信した。十数年かかってたどり着いた成果の一つであり、新たなスタートラインでもあった。試合の見方、サポートの仕方、これまでの固定概念を一旦見直してみようとさえ思った。 どこへ行き着くかは、歩いてみなければわからない。一緒に歩行する仲間を増やす。行き先に不安があるなら、一緒に歩く人を増やせばいいのだ。一緒に歩いてくれる人は郷土愛に満ち溢れた誇り高きフットボールファンに違いない。 胸を張ってシマフクロウのエンブレムを叩き、隣人に堂々と聞こう。 「アナタのオシフクロウは誰ですか?」 俺達の育成ゲームは、自分自身の育成ゲームでもある。
2012年12月30日
赤黒特選動画をピックアップしました。 ツライ1年ではありましたが、年の瀬くらいは元気の出る動画で〆鯛! というわけで、5本選んでみました。 古田選手、札幌に残っておくんなまし、なんて願いを込めつつ。 ■札幌の代表的ランドマークを表現したゴール裏コレオグラフィ 「SAPPORO CITY IS NO.1」 http://www.youtube.com/watch?v=kV9AKBLQLwk&list=UU-3sUg8CaLM1SLQxqwOIpFg&index=2 (2012.03.10 コンサドーレ×ジュビロ 選手入場) ■コンサドーレ札幌 公式サポートソング「LET'S ROCK ! 2012」グランプリ曲 ドーレくん、コンサドールズも出演してくれた画期的なPV http://www.youtube.com/watch?v=D2X8XStubgU&feature=youtu.be (ナイトdeライト/終わらない夢) ■2012年コンサドーレ最高試合賞、エキサイティングプレー賞 埼玉スタジアムでレッズサポの悲鳴が…。しびれるぅ♪ http://www.youtube.com/watch?v=D-JGcV7KHps (2012 J1 第28節 浦和レッズ×コンサドーレ札幌 古田寛幸選手1点目) http://www.youtube.com/watch?v=89eT9MhcAjg (2012 J1 第28節 浦和レッズ×コンサドーレ札幌 古田寛幸選手2点目 ) http://www.youtube.com/watch?v=O3ISmCL58BI (J1第28節 浦和レッズvsコンサドーレ札幌 2012.10.06 | RedsInternetClub ) http://www.consadole-sapporo.jp/info/topteam/detail/28_121006.html (公式記録:1点目 櫛引⇒河合⇒古田、2点目 内村⇒古田) 50分 【札幌先制GOAL!】スローインを受けた河合が縦パスを送ると古田が巧みなコントロールで前を向き右足を振り抜くとゴール左隅に突き刺さる 74分 【札幌GOAL!!】カウンターから内村がゴール前にスルーパスを送ると古田が相手DFと競り合いながらマイボールにして、相手GKをかわしてシュートを決める! ↑この勝利があっただけで精神的にかな~り救われたよね。 みなさま、良いお年を!!
2012年12月29日
野々村会見3連投稿。 記者によって書き方が若干違う。でも野々村イズムはどこかに潜んでいる。 だから何でもいいから、今のうちに汲み取っておいて、キックオフまでに意識を共有しておきたい。 http://www.nikkansports.com/soccer/news/p-sc-tp1-20121229-1065761.html (札幌野々村新社長、改革5カ条打ち出す) OB社長として営業&広報&強化の3役、観客動員増プラン、社内ムードの一新、緊縮財政の克服、育成の強化及び徹底と、いきなり5つの具体策を披露。新体制の基本方針を打ち出した。 勝ち負けは大事、でも負けてもまた来たくなるクラブにしないと。 J2だから観客が減るのじゃなく、コンサドーレが将来どうなるか楽しみにしてくれる人が、1人でも多く来てくれるように。 負けてもまた来たくなるクラブ 難題だが、取り組みへの挑戦はいいと思う。 ヨーロッパの2部、3部チームにそういうチームがあると聞いたことがある。 アウェーの試合中に社員が試合結果を確認してないというのは論外。 最速降格の時の話だろうか。サポミでもしつこく言われてたっけ… 他のチームの動向もチェックしておいてほしい。順位的にプレーオフに絡めばの話だけど。最下位、ブービー前後でもか。 今は総売り上げの20%程度しか選手、スタッフの人件費にあたっていない。J平均値を見ると、40%ぐらい使えないとおかしい。背伸びしてるかもしれないし、もう1度、精査したい。会場利用費など改善の余地はある。行政と一緒になって。いろんな人に北海道から発信するサッカーに協力してもらいたい。 重要なところを拡大で。 会場利用費など改善の余地はある。行政と一緒になって。 「この空席の数が道民の評価」なんてダンマクがあったけど、1万人前後でも黒字が出るような会場費に設定、交渉しなきゃダメなんじゃないだろうか。 観客動員目標も現実的な数字を求めたい。名前だけで客を呼べる選手は居ないのだから。 来季ユースから6人昇格できたのは、もとは00、01年ごろに探してきた選手が育った結果。10億、50億で動かすクラブじゃない。育成、普及は札幌というクラブが地道に戦うために最も力を入れなければいけないこと。10年先を見て、しっかり継続していきたい。 ↑ ↑ ↑ 岡田武史監督、四方田ユース監督、名塚コーチ、野々村社長。 00、01年ごろ撒いた種は、確実に花を咲かせている。 実が成るかどうかは、来年からの取り組みにかかっている。 J2は道場になる。同時に戦場でもある。 10年先の生き残りをかけた新計画を早急に策定していただきたい。
2012年12月29日
野々村アクションの骨子だと思われる部分を報知から拾ってみた。 サポーターとしては、次期社長のビジョンを理解した上であれこれ動けるので、こういう記事はありがたい。 「営業でも広報でもやるし、何でもしゃべる。現場のことは何でもやろうと思っているから」 洗いざらいしゃべってもらいたい。何度も死にかけた経営状態だからこそ、手の打てる内に公表してもらいたいと思う。 「メディアともどんどん協力したい」 サポーターもファイターズに嫉妬している場合ではない。地上波があるからファイターズに食いつく。これは当然のこと。妬んではいけない。 「妬まないでネタを出せ!」っての。(軽めのギャグ) スカパー中心の放映が現状の中、それでもTVHやSTVやHBCはコンサの番組を組んでくれている。報知もニッカンも道スポもきっと協力してくれる。 下部組織については「最も力を入れないといけない部分」 マスコミにどうやって下部組織をアピールするかという問題もある。アマチュアからプロフェッショナルを育成する過程をドキュメンタリー型式で追う企画はどうか。NHKっぽいか。 目標はシンプルだが、本質を突いている。 そして一番の課題でサポーターが最も頭を悩ませてきた問題でもある。 「J1だから行く、J2だから行かないとかじゃなく、コンサドーレなら見に行くというクラブにしたい」。 コンサドーレなら見に行く 今は「代表なら見に行く」だからね。あの客層とコンサの客層はかなーり違うからね。 もうコンサからA代表を出すしかないんだよね。 気が遠くなるけどガンバロー!(やや棒読みで)
2012年12月29日
野々村次期社長から具体的な数字が飛びだした。 「予算段階ですが、総収入の20%ぐらいしか人件費に充てられていない。Jクラブの平均は40%。もう一度、経費削減を考え直す」 総収入をどう増やすのか。具体的には入場収入と広告だ。 そして経費をどう削るのか。例えば、稼働率の少ない外国人選手。 道産子中心のポリシーと矛盾する補強などなど。 実に興味深い。 売上を増やすための経費は確保しつつ、割高なコストは減らす方向だろう。 怪我人が増えると経費だけが膨らむ。怪我防止策にはコストをケチらないでほしい。 勝利給、得点ボーナス、完封ボーナスなど出来高制で、選手のモチベーションアップも図ってほしい。スポンサーから商品をかき集めてもいいだろう。勝って商品の宣伝に繋がるような工夫を。 試合開始前に得点者には「○○町の特産品」が当たります、とアナウンスしたらどうだろう。 コンサドーレは待ったなしで変革を求められている。 あまりにも勝利への執着心が薄れすぎている。得点への執念、気迫が足りなさすぎる。見ている人をうならせるには、やっぱりガツガツ行ける選手を揃えないといけない。若手同士で競争を促すには、ニンジンが必要だ。活躍した選手には現物支給だ。勝てば何かもらえる。プロっぽく細かく査定してファンにもわかりやすくしたらいい。コーナーキックの精度から、選手別グッズの売上高まで全て査定に入れたらいい。 一定の収入がありながら、人件費をかけられない大きな理由が多額の返済金だ。 補助金とは違うのだが、スポンサー料と相殺という形にできないだろうか。 具体的には北海道の「道章」をユニフォームに縫い付けるのはどうだろう。 http://www.pref.hokkaido.lg.jp/ks/bns/symbol.htm 道への返済金が長年の足かせならば、逆手にとって「道民のクラブ」を強く打ち出してしまえばいい。 道にとっても、人件費が少なくてショボイ成績で終わるよりは、返済金を選手の経費に充ててもらって活躍して「道章」が躍動した方がメリットが大きいと思う。選手一人分でも二人分でもいいから「道章」スポンサー料としていただけないだろうか。もちろん返済したお金の何%かを還元してもらうカタチにする。 例えば、5,000万円返したら、500万円を「道章強化費・補助金」として還付してもらう。年末調整式いやエコカー補助金式か。よくわからんけど。まぁ希望です、希望。前々から思っていた願望っす。やっぱり試合で勝ってナンボだから。 道章は、 開拓使時代の旗章のイメージを七光星として現代的に表現したもので、 きびしい風雪に耐え抜いた先人の開拓者精神と、 雄々しく伸びる北海道の未来を象徴したもの ↑ ↑ ↑ 今まさにきびしい風雪に耐えているコンサが雄々しく伸びる北海道のクラブチームとして未来を切り開こうとしているのだ。 Jリーグという原始林を開拓者精神で乗りきってる真っ最中なのである。 コンサドーレスピリットに通じるマークだと思う。HFCと道庁担当者との間で突っ込んだ話をしてみてほしい。 民間企業のスポンサードとは違う。 行政と地元クラブの接点の模索だ。 一番の商品は「選手」であり、「試合」そのものであると思う。 選手が光らないと、試合も魅力が無くなる。2012年の最大の反省点だ。 ユニフォーム姿の選手をいかに会場で見てもらえるか。 一般市民がチケットを買ってコンサに行きたいと思わせる施策は何か。 そこのところに一番注目している。 野々村新社長の経営手法に注目したい。 http://www.hokkaido-np.co.jp/news/consadole/430518.html 【道スポ】営業、広報活動…何でもやる “動く社長”だ 野々村
2012年12月29日
ユーチューブでゴンさんのゴールシーンを発見! https://www.youtube.com/watch?v=RQsgYMBbbKw&feature=youtube_gdata_player (2012 チャリティーマッチ 得点シーン) 5分28秒あたりから見ておくんなさい。 代表ユニでラストを飾るなんてステキングだね。 GON●GOAL ダンマクまで一団で走るシーンは圧巻!(笑) http://www.youtube.com/watch?v=Ny4hsquikeg (カラーボトル「アゲハ蝶」Music VIdeo )
2012年12月27日
生活も未来も大事。 胡散臭い政党の話じゃない。 今の生活=身の丈 未来=次世代 クラブの環境を知り、次世代へとバトンを繋いでいく。 クラブポリシーがようやく固まりつつある。 一言で言えば「北海道へのこだわり」だ。 サポーターは開き直れる。良くも悪くも北海道なのだ。 胸のエンブレムを、シマフクロウだと、全ての小学生が答えられるように。 コンサドーレの語源はドサンコ+オーレなのだと全ての中学生が答えられるように。 そういう地域密着型エンタテイメント系クラブを目指す。 コンサドーレ札幌ユースの若梟語録に、地殻変動の予感を覚える。 駒大苫小牧が夏の甲子園で連覇を果たしたとき、北海道だから弱いという固定概念は消え去った。 今のユースにコマトマと似たような高揚感を覚える。 「タレントが揃う年」は当たり年。 若梟達が一気に停滞感を打ち破る可能性もある。 「環境がデメリットだとは思っていませんし、環境は変えられないもの。それを言い訳にせず、『絶対に負けない』という気持ちでやってきた」 中原のコメントをじっくり考える。 環境のせいにしてはいけないのだ。 地理的な環境も、経済的な環境も、負にとらえてはいけない。 http://sportsnavi.yahoo.co.jp/soccer/hs/other/text/201212270005-spnavi.html 札幌U-18の優勝から感じた明るい未来 (1/2) 2012 Jユースカップ 総括 BSスカパーで感じたのは、サポーターの熱心さだった。 札幌の成果は、この決勝の会場が長居スタジアムとはいえ地元大阪でホームとして戦ったG大阪ユースのサポーターよりも、札幌U-18を応援するサポーターの数や声のボリュームが多かったという事実からも見てとれる。 育成路線を継承していくことが、きっと未来に繋がると信じているのだ。 若梟自身がそれを一番よくわかっているようだ。 「J2に降格してしまってサポーターも苦しい時期だと思いますが、札幌の良さというのは、ユースからの選手が多いところ。時間はかかると思いますけど、僕たちがしっかりとプロで通用できるレベルになれば、明るい未来は待っていると思います」(堀米) プロで通用できるレベルかどうかは、戦国J2の一試合一試合が教えてくれるだろう。 若さの特権は「怖いもの知らず」なところ。 今までのコンサドーレのイメージを思い切りぶち壊しても構わない。 最速降格した今季はリセットに最適なタイミングだ。サッカースタイルも戦術もがらりと変えてしまうべきだ。観客が面白いと思えるサッカーは、たぶん選手がやっていて楽しいと思えるサッカーだ。 ユースカップの延長線上に、生まれ変わるコンサのヒントがあるのかもしれない。そう願っている。攻撃的な広島、ガンバを連続撃破したのは偶然じゃない。今までに無かった札幌スタイルの誕生だったのかもしれない。 ネオ・コンサドーレに期待しているのは、もはや「ユースヲタ」だけではない。コンサドーレに飽き飽きしていた古参サポだって、ネオ・コンサドーレを待ち望んでいるのだ。生活と未来の両立って、そういう事だと思っているから。 http://www.youtube.com/watch?v=l4DkcLS4ETQ (REVOLVER AHOSTAR 『blink』)
2012年12月26日
報知⇒ヤフーヘッドライン 前、U―18日本一に刺激!J1の経験生かし共闘…札幌 スポーツ報知 12月26日(水)10時34分配信 1学年下の全国制覇に「歴史を変えてくれて本当にうれしく思う」 1年目の今季、ボランチやサイドバックで15試合に出場した。「J1でやれたのは大きかった」 2歳下の弟・寛之は、ボランチとして優勝の大きな原動力となった。「自分も勉強になる場面もあったので。刺激にしながらやっていきたい」 「どこでも使えるのが僕のストロングポイントなので。どの位置とは決めずに挑戦していきたい」。 どこでも使える ぜひFWにも挑戦してもらいたい(笑) http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20121226-00000057-sph-socc http://hochi.yomiuri.co.jp/hokkaido/soccer/news/20121226-OHT1T00057.htm http://www.youtube.com/watch?v=t4GBUAaD-HQ (爆弾ジョニー 『男の子』PV)
2012年12月25日
健作。 http://www.hfweb-blog.jp/kensaku/2012/12/post_787.html 純貴。 http://ameblo.jp/yokono-junki/entry-11432548983.html 12月30日の13時10分から STV
2012年12月24日
若梟、ついに てっぺん 獲る!![]()
http://www.jsgoal.jp/photo/00107000/00107030.html http://www.jsgoal.jp/news/jsgoal/00148450.html (四方田修平監督 記者会見コメント) http://www.jsgoal.jp/game/2012/20129999999920121224.html http://www.jsgoal.jp/jyouthcup/2012/photo/article/00107040.html (表彰式後、サポーターのチャントにのせて弾けたラインダンスを披露する札幌の選手たち。) http://www.jsgoal.jp/photo/00107000/00107006.html (俺達は 札幌を 愛してる) http://www.jsgoal.jp/photo/00107000/00107048.html (優勝した札幌U-18の選手・スタッフと、大阪長居スタジアムに駆けつけてくれた札幌サポーター・関係者と一緒にカップアップ!) Jユースカップ初載冠おめでとう! ガンバ大阪ユース 1 - 5 コンサドーレ札幌U-18 前半42分 中原 彰吾 後半04分 中原 彰吾 後半22分 下田 康太 後半24分 國分 将 後半40分 中原 彰吾 BSスカパーの録画は永久保存版だね。 タレント揃い とか 面白い攻撃 とか まだまだ貪欲です、コンサドーレ札幌 とか 相手を引き出すパス回し とか アンビリーバブルな褒め言葉の雨あられでしたな。 梟のエンブレム、白のKAPPAユニの若梟達がついにカップを獲った! 「コンサドーレ札幌強化五段階計画」スタートから13年。 発展途上だけれど、札幌は確実に進化を遂げている。 http://www.youtube.com/watch?feature=player_detailpage&v=EDbzORzNnws (中田雅史/Free Bird【MUSIC VIDEO】 ) http://www.youtube.com/watch?v=yFHqDW-rVyk (中田雅史/Free Bird 札幌ドームLIVE) はばたけフリーバード。 はばたけ若梟。 無限の大空へ。 俺達の未来、俺達の待ちわびた札幌をどんどん見せてくれ!!
2012年12月22日
7頭まで絞ったが、やっぱり金船がずば抜けてる印象。 二冠馬の有馬勝利が無いので、ルーラー逆転も。 六白金星の日なので、3.6.9.13.16番は要注意。前走3.6.9着にも。 ◎ 13 ゴールドシップ ○ 9 ルーラーシップ △ 2 エイシンフラッシュ △ 3 スカイディグニティ △ 10 ダークシャドウ △ 14 ビートブラック △ 15 ナカヤマナイト 三連単:(13.9)⇒(13.9)⇒(2.3.10.14.15) 馬 単:(13)⇒(2.3.9.10.14.15)
馬券ささやかに的中 13⇒6 かろうじて100円流してた(笑) ルーラーの出遅れが痛かった。
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