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2011年10月23日
今朝の戦利品・駅舎はデンマーク国鉄のデザインを取り入れたそうだ ・壁がとってもモダンかつスタイリッシュ。赤が効いている ・ホームのバラストは四角く束ねてありレンガを敷き詰めたように見える ・駅名標(縦型)「のっぽろ」が赤。斬新! ・のっぽろの下には、お馴染「サッポロ★ビール」様♪ 撮ってきた画像はのちほど。
2011年10月21日
「もう やっちまわなきゃ 気が済みませんよ」
西京極で返り討ちにあうも大阪で鳥取行きのバスを手配した悪闘会青年部(ATK U-30)の切り込み隊長ICBくんがつぶやいた。
「もう 焦らさないで 我慢できない」の鳥取砂丘バージョンである。早くもATK流行語大賞2011にノミネートされた迷文句だ。0-4なのにまだ3位キープの状況で生まれた“凄味”を感じさせる。彼はトラベリンバスに揺られ人生初の鳥取入りを果たした。「グッドラック☆」としか言いようがない。
JAGS(ジャグス=Jリーグ・アフターゲームショー)では、MCの野々村兄貴(札幌2000-2001)が、元祖札幌王子・吉原コータ(札幌1996-1999)にインタビュー(メインスタンドが修復したケーズデンキスタジアムより)。やりとりの中でコータは、札幌に一番上がって欲しいと口にした(野々村の狙い?的中)。さらに鳥栖が面白いサッカーをしているので鳥栖のサッカーをJ1で見てみたいと言った。FW目線では点がビシバシ入るサッカーに魅力を感じるのだろう。FC東京は個々のスキルが違うといい、千葉は可哀相になるくらい硬くなっていたという。今後も硬くなっていたら「水戸が叩きます」といたずらっぽく力強く語っていた。なお、怪我をした左足はまだ痛むそうだ。(その左足でGOALを決めた)。コータ曰く硬くならないで楽しんだチームが上がるそうだ。コンサの選手達は昇格争いを楽しめているかな?
紅葉が美しくなった札幌。黄色や茶色の落ち葉を踏みしめながら思うのは、この季節まで昇格争いを出来ている喜びだ。スタートダッシュに失敗し18位からじわじわと昇格圏に上がっただけに、「今の位置」に思う事はいろいろある。鳥栖のように攻撃的なチームを標榜してきたが、ふたを開けたらストライカーもアタッカーもいなかった。点がさっぱり取れないなんちゃってストライカーとアタッカーもどきの集団だ。ではどうするか。
答えは過去のコンサドーレにある。2000年岡田コンサの堅守速攻。エメルソンのようなストライカーはいないが、岡田監督が見出した今野のような選手が脚光を浴びた。キャプテン河合竜二である。ボールを奪う技術、秘めた闘志、まさに岡田マリノスの申し子である。岡田マリノスをチャンピオンに導いた河合は、巡りめぐってコンサドーレで岡田イズムを発揮している。
守備の要がベテランなら、攻撃の主軸もベテランだ。「俺達のスナカワマコト」だ。スナマコは石崎サッカーを一番よく理解しているプレイヤーだ。この2年半で一番成長しているだけでなく、自身コンサ入団以来最高のキレキレ・パフォーマンスを見せている。去年12月他チームへの移籍が決まり一度は退団が決まっていたのが嘘のようだ。最終戦のドームで子供を抱きかかえて並んでいたスナマコと西嶋ヒロの姿をついつい思い出してしまう。所属クラブは違えど「J1昇格のために必要としてくれているクラブ」の主戦同士として対戦する。震災で対決が延びて奇しくも「3つ目の椅子取りゲーム」になってしまうあたりにストーリー性を感じずにはいられない。鳥取戦は、因縁の徳島戦前に絶対落としてはいけない試合なのである。
スナマコはサカマガのインタビューで2007年の昇格、そして2008年J1での苦戦、降格を「上がってみないとわからないこともある」とし、山下に代表を狙えると鼓舞している。2007-2008年の三浦イズムを理解し実戦していたのもスナマコだった。そしてベンチの切り札として「スタメンよりも上手い選手を置く」のが三浦俊也監督だった。
岡田武史イズムを知る河合竜二、三浦イズムでJ2優勝の栄光とJ1降格の辛酸をなめたスナマコ(その他にヤンツーのアクションサッカーも体得している)。経験豊富な二人は低迷する石崎サッカーに足りないモノに気付き、試合で実践して見せた。選手が自ら戦い方を変えていったのだ。ピッチの中から変えた4番と8番。背中、プレーが周りの手本になっているのである。石さんの望むプレッシングサッカーとかショートカウンターサッカーに必要な駒は、実は地味な黒子タイプだったのである(芳賀も)。
しかし、石さんがお客さんに見せたい、あるいは本当に望むサッカーは今のようなサッカーではないらしい。いまだにバルサのDVDを見てるというのだから(ベガルタのDVDで充分な気もするが・笑)、上記二人のベテラン以上に活躍しなきゃならないのは、ファンタジスタ系の10番宮澤と15番古田だと思う。ハマったら凄いプレー、ハマったら美しいというのは彼らだろう。
コータが言うように昇格争いで硬くなりがちな試合で「楽しむべき」は、宮澤と古田だろう。今までの彼らは試合を楽しめているだろうか。俺にはとてもそうは見えない。逆に言えば、今シーズンここまで積もりに積もったうっぷんを晴らせばいいのではないか。やっちまうなら「とりスタ」しかないよ。若い二人が暴れられれば、年齢的にもプレースタイル的にも最高にバランスの取れたチームになるだろう。コンサに足りないのはスペイン風味の「エンタメ性」だ。あえて書く。鳥栖より面白いサッカー見せてみろや!コータの話から入ったのはそういうオチをつけたかったからさ。頼むよ~♪
もう やっちまわなきゃ 気が済みませんよ!
2011年10月20日
開始から先制されるまでは波状攻撃もあった、運動量もあった。個人技だけでなく連携プレーも見られてサッカーの内容はなかなか面白かった。しかし面白いだけでは勝てないのがフットボールだ。コンサはいくつかの問題を抱えて京都戦のキックオフを迎えていた。 さかのぼると2009年コンサガイド。表紙の5人は物語のスタートになる。鹿島へ行った西ダイゴ、FC東京へ行った上里カズ、新潟へ行った藤田セイヤ。今も残るのは「我らの10番」宮澤と「ひざがボロボロ」ヤス岡本の二人だ。この5人の動向と2年半に渡る石崎戦術のつまづき、そして先日の厚別鳥栖戦からAWAY3連戦の第1戦となる京都戦への向かい方がシンクロして仕方が無い。 2009年のコンサ若手実力派5人衆は揃いも揃って石崎戦術にハマらない。ハマったように見えた試合は確かにあったが、がっちりと組織の歯車にならずパズルのワンピースにも成り得ない試合の方が圧倒的に多かった。そしてそのピースは中盤の起点であり攻守の切り替え部分を担うエンジンである。 鳥栖戦を終えた感想は、宮澤が酷過ぎるということだった。運動量もなく位置取りも悪く、10番なのにボールに触れないという致命的な欠点だった。鳥栖はプレッシングサッカーを志向しスナマコとジオゴを徹底マークしたため、中央からの突破、すなわちCB~ボランチ~ウッチーあるいはユースケという縦のラインしか打開策は無かった。総合的に考えてコンサが無得点で終わったのは妥当だったのかもしれない。それでも岩沼クロス⇒ウッチーのダイレクトシュートというのがあったし、クッシーもミドルを狙っていたので1-1ドローへの執念は見られた。 中2日で迎えたAWAY西京極は、元々ゲンの悪い会場で1勝しかしていない上、サンガとの通算成績も4勝4分12敗(今回の敗戦含む)と散々なものだ。だから石さんはギャンブルを仕掛けてくるだろうと考えていた。「宮澤外し」である。2009年、2010年そして今年。河合をボランチに上げるまで執拗にこだわり続けた宮澤のボランチに見切りをつける時が来た(と思った)。ベンチに荒野と前が入っていたためだ。ジオゴが居ないので内村と近藤の2トップ。天皇杯水戸戦で躍動した(観客に感動すら与えた)4-4-2を試すチャンスだったのだ。 河合が出場停止だったので、「岩沼&荒野」もしくは「岩沼&前」のスタメンを予想していた。若さあふれ運動量もアイディアもある大木サッカーに対抗できるのではないかと期待していた。 ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ 宮澤が輝いていたHOMEの千葉戦は4-0で圧勝した。胸のすく圧勝劇、コンサ史に残る「倍返し」だった。フェイスガードを付け視野も狭くなっているだろうに八面六臂の活躍を見せた。ところが宮澤に元気が無いと(体力的にもアイディア的にも)あっという間に中盤は制圧されてしまう。せっかく函館で2-1と逆転勝利したのに、0-4のスコアでまさに「倍返し」されたのである。 話は2009年の5人衆に戻る。クラブが志向した路線は5段階計画を継承した地元高校出身者、アカデミー(コンサユース)出身者で固める強化路線だった。この路線は今後J2だろうがJ1だろうが踏み外せない憲法みたいなものである。ダイゴもセイヤもJ1へ行った。上里と岡本はコンサが以前から開拓してきた九州・沖縄でダイヤの原石を発掘してくる強化策から出てきた器だ。上原もその一人に入る。 宮澤とヤスは2009-2011年のクラブの強化策と石崎サッカー(育成面)での象徴である。もし、京都戦で宮澤を外す決断(非情な采配かもしれないが)が出来たのなら、新しいクラブのビジョンが提示できたのではないかと思うのである。2012-2014年の新たな3ヵ年計画。もう答えは出ているようなものだ。天皇杯2回戦、3千数百人が厚別で目撃した「札幌-水戸戦」にこそ全ての方向性が凝縮されていたのではないか。 前置きが長くなったが、次節の鳥取戦に1試合毎の「戦術」を越えた「戦略」の一端を垣間見たい。最近その思いを強くしている。天皇杯でU-18を見てから一層強まった思いだ。今後3ヵ年(長さはこれくらいが限度だろう)に渡る強化育成計画を期待してやまない。残り8試合(HOME3試合、AWAY5試合)、J1昇格できてもJ2残留でも見据えるヴィジョンに変わりはない。自前で育てるしかない、連動する中盤を、得点できる中盤を、決定力のあるFWを。今年2011年は守備力に花咲く年となった。河合、山下、クッシー、ホスン。DF出身の石崎監督はこの辺りの目利き、選手の起用方は優れている。 柏レイソルはJ2優勝の翌年にもうJ1優勝が狙える位置にいる。サカダイの受け売りになってしまうが、アカデミーからトップの育成方針、パスサッカーの戦術に串が通っているからだ。コンサドーレもU-18から出てきた逸材を二種登録して実戦経験を積ませる方針が加速している。1993年生まれの札幌黄金世代がトップの中心になることが既成事実化している証拠だ。クライトンやダニルソンに頼るサッカーじゃなく自前の選手、自前の中盤で勝負する時が近づいている。2009年の5人衆は間違いなくその路線の始発駅であった。今週のAWAY3連戦、J2かJ1かの分岐点にそのレールは差しかかったのだ。クラブの目指すべき次の駅が示される。J1で残留するためにはサイドバックもサイドハーフも、ボランチもFWも(あるいは監督も)補強したいところだが、クラブの財政事情を考えるとJ1昇格メンバーをそのまま実戦強化(もちろん今から)した方がいい。上がってから補強してキャンプだと今までの二の舞になる。 得失点差の法則から言えば、FC東京と鳥栖の昇格はかなり堅い。もしかすると東京ヴェルディがまくって3位もあるかもしれない。得失点差から言うと札幌も徳島も千葉も実に際どいところにいる。3位ギリギリと言われる10敗ラインももうすぐ突破してしまう。昇格のボーダーは当初よりも遥かに下がる見込みだ。延期分の第6節が札幌、徳島、千葉「総コケ」で勝ち点ゼロ。それでも1試合消化したので上位にとってはスゴロクは先に進んだ。まだツキはある。 スナの言葉を借りれば「昇格に値するのか?」というチームが3位に食い込む予定だ。京都サンガに0-4負けを喫したことでコンサの得失点差は14から10へと下がった。得失点差二桁が昇格の最低条件とするならば、3位の有力候補は14の徳島だ。しかしラッキーな事に徳島との対戦が残っている。震災で延びた徳島戦が鳥取戦の次に控えている。これを追い風にするしかない。石さんはギャンブルを打てるだろうか…
2011年10月19日
水戸1-0千葉「皆さん今日も応援ありがとうねー!久しぶりにホームで勝てたし、久しぶりにK'sスタでゴール!(※非表示絵文字) そして、キャプテンマークも久しぶり。ヽ(´o`;チームメイトに感謝☆ もっと勝てるように。もっと良いゴール決めれるように。がんばるよ!メッセージもありがとう☆」 10 月19日 http://twitter.com/#!/portega09
2011年10月19日
≪スカパー!e2放送概要≫ 10/19[水] J2 第6節 vs京都サンガF.C. Ch.800 18:50~ 10/22[土] J2 第32節 vs ガイナーレ鳥取 Ch.800 16:50~ 10/26[水] J2 第7節 vs 徳島ヴォルティス Ch.800 18:50~ http://www.consadole-sapporo.jp/news/2011/10/011272.html http://soccer.skyperfectv.co.jp/110/Jleague/
2011年10月18日
手短に。 これだけ守れば勝てるから。守れないから苦戦するんだけど リュージの伝言 1.ラインを高く保つ 2.ラストパス(シュートの一つ前)の精度を高める 3.若手の「絶対勝つ」という強い気持ち http://www.youtube.com/watch?v=ijO4NTEXptw (ユーミン/ルージュの伝言)
2011年10月18日
やっと整理できた。実は2つの不可解な点が残っていた。 (1)敗戦を審判のジャッジのせいにしているサポが多過ぎる点 (2)試合後、ゴール裏がほとんど拍手していた点 自分の感覚と違和感があったのはなぜか。 それは上記のサポのほとんどが(おそらく)0-0で妥当と思っていたからだ。 つまり誤審(?)で与えたPKの時点で試合は「壊された」のだ。 厳しい書き方をするけど、壊された後に試合を作れていたのか?壊されっ放しじゃなかったか?それじゃダメなんだ。追い付いて勝ち点1を奪うのが「昇格する値のあるチーム」の戦い方だろう。自分達のチームの弱さを棚に上げて審判批判というのはどうも好かん。 被害妄想の考え方ではJ1昇格を目指すサポのメンタリティとしてどうかと思う。理由は、 (1)0-1から1-1へ追い付こうとしている選手達の創意工夫を見落としている (a)岩沼シュンPのクロス、受けたウッチーのダイレクトボレー (b) あきらかにGOALを狙っていたクッシーのミドルシュート こういうプレーを見落として、0-0が妥当というのはその時点で後ろ向き過ぎる。 (2)0-0でも1-1でも、「鳥栖に勝ち点3を与えたくなかった」点では同じ。 違いとしては、「先制した試合は滅法強い。では先制されてしまったらどうやってドローに持ち込むか」という視点の有無だ。早い話「勝ち点1」の奪い方。 (a) 審判によってビハインドの状況が生まれてしまったが、追い付く時間は十分あった。 (b) 選手達の連携、ベンチワーク含めまだまだ不備があった。 (c) ヤス投入の前にジオゴが退場⇒結果論だがカードを切るタイミングが遅かった こんなまとめになる。こういう考え方もあるということだ。 いずれにせよ、アウェー3連戦(京都・鳥取・徳島)に向けて良い薬になったと思う。 西日本シリーズと銘打って、事前にここが勝負どころと読んで、遠征日程を立てたサポがいる。 彼らに敬意を表しこの曲↓を贈る。 http://www.youtube.com/watch?v=sgCBrigEg3Q (いきものがかり「YELL」 / Instrumental、歌詞入り ) (糞審判が多い)J2、卒業しようぜ!
2011年10月18日
http://blog.lirionet.jp/tatsu/ (ヤマタツブログ 10/16/2011 「特集」) 「18日Uhbフジテレビ系列、Uhbスーパーニュースで18時30分頃に僕の特集があります。」 http://www.consadole-sapporo.jp/news/2011/10/011256.html (※サッカーができる喜びを感じながら、悲願のJ1昇格にかける山下選手のインタビューを中心とした特集となります) 【ユーチューブ】 http://www.youtube.com/watch?v=3pDGeFbicHA (突然の心臓疾患宣告...その時妻は 山下達也選手@UHBスーパーニュース)
2011年10月17日
スーパーで売ってる「北海道で一番売れてるキムチ」より あっさりしております。 ハクサイのシャキシャキ感と甘みが最大限引き出されています。 オキアミとかニンニクでごまかさない、塩で勝負な感じ。 (※個人の感想です)
2011年10月17日
札幌 vs 鳥栖 2011年10月16日 (第 31節/札幌厚別) 13:00キックオフ 0 - 1 (0 前半 1) (0 後半 0) 試合終了 ◇得点者 前半7分 9豊田陽平(鳥栖) ◇交代・警告 ●交代 後半21分 26上原慎也←32近藤祐介(札幌) 後半38 分 16國吉貴博←25早坂良太(鳥栖) 後半40分 11新居辰基←22池田圭(鳥栖) 後半41分 17岡本賢明←8砂川誠(札幌) 後半45+1分 34岡山一成←13内村圭宏(札幌) 後半45+3分 13浦田延尚←6岡本知剛(鳥栖) ●警告 前半 6分 32近藤祐介(札幌) 前半18分 9豊田陽平(鳥栖) 前半20分 4河合竜二(札幌) 前半25分 11ジオゴ(札幌) 後半30分 11ジオゴ(札幌) 後半45+1分 11新居辰基(鳥栖) ●退場 後半30分 11ジオゴ(札幌) < 後半> 試合終了 10人になりながら最後まで主導権を握って攻め続けたが1点が遠く、0-1で3位との直接対決を落としてしまった 45+3 分 岡本(鳥栖)に代わって浦田が入る 45+1分 内村に代わって岡山が入る 45+1分 新居(鳥栖)にイエローカード 44分 右サイド宮澤のクロスは内村には合わず 44分 岡本のパスを受けた上原が左サイドからクロスを送るが鳥栖DFがクリア 41分 砂川に代わって岡本が入る 40分 池田(鳥栖)に代わって新居が入る 39分 砂川の右CKはファーサイドで待つ山下に一直線にとび、右足で合わせるが鳥栖DFがブロック 39分 右サイド上原がクロスを送り相手DFの足をすり抜けゴール前に通るが鳥栖DFがクリア 38分 早坂(鳥栖)に代わって国吉が入る 36分 砂川の右 CKは鳥栖DFがクリア 35分 右サイドで内村と高木純が粘ってコーナーキックを得る 33分 左サイド藤田(鳥栖) のFKに鳥栖の選手がゴール前で頭で合わせるがGKホスンがセーブ 30分 ジオゴにイエローカード。ジオゴは2枚目のイエローカードとなり退場 27分 山下のパスを受けた上原が右足でシュートを放つが鳥栖DFがブロック 23分 岡本 (鳥栖)のパスを受けたキムのシュートは左のポストを叩きGKホスンがキャッチ 21分 藤田(鳥栖)のロングスローはGKホスンがキャッチ 21分 近藤に代わって上原が入る 18分 豊田(鳥栖)のスルーパスはそのままゴールラインを割る 17 分 砂川のパスを受けた内村がクロスを折り返すが鳥栖DFがクリア 15分 右サイド藤田(鳥栖)のFKはGKホスンがキャッチ 13 分 砂川の左の展開から岩沼がクロスを送ると走りこんだ内村が右足でボレーシュート、枠をとらえるがGK赤星(鳥栖)がセーブ 12分 左サイドからの砂川のFKはGK赤星(鳥栖)がキャッチ 9分 左サイドでジオゴのパスを受けた砂川がクロスを送るがそのままゴールラインを割ってしまう 8分 河合の縦パスを内村がスルーし、近藤が戻すと内村が右足を振り抜くが鳥栖DFがブロック 7 分 左サイド岩沼のクロスに近藤が頭で合わせるが鳥栖DFがクリア 5分 右サイドでパスを受けた近藤が左足でクロスを送るが鳥栖 DFがクリア 2分 左サイド藤田(鳥栖)のFKはそのままゴールラインを割る 1分 右サイドから近藤が左足でクロスを送りジオゴにわたるがシュートは打てず 後半開始 札幌ボールでキックオフ <前半> 前半終了 PKで失点をするものの、主導権を握った札幌。しかし、ゴールを奪うことはできず0-1で前半を終える。 45+3分 砂川の右CK からゴール前で混戦の状況となるがシュートは打てず 45+2分 砂川の左CKに山下が飛び込むが鳥栖DFがクリア、そのボールを拾った櫛引が左足でロングシュートを狙うがGK赤星にセーブされる 44分 札幌が相手GKのファールでエリア内で間接フリーキックのチャンスを得る。砂川が出したボールを近藤が狙うが惜しくもゴール右に外れる 43分 左サイド岩沼のクロスはGK赤星(鳥栖)がキャッチ 41分 左サイドでジオゴのパスを受けた砂川がクロスを狙うが鳥栖DFがクリア 39分 左サイドキム (鳥栖)のクロスはGKホスンがキャッチ 38分 右サイド早坂(鳥栖)のクロスはGKホスンがキャッチ 37分 鳥栖に右サイドを攻略されるが櫛引が冷静に対応し難を逃れる 33分 左サイドでパスを受けた砂川がシュートを放つがGK赤星(鳥栖)の正面 31分 宮澤のパスを受けた砂川が左サイドで得意の切り替えしからクロスを送り、ジオゴがヘッドで合わせるがゴール右に外れる 30分 藤田(鳥栖)のロングスローはホスンがキャッチ 28分 藤田(鳥栖)のロングスローは、ホスンがパンチング、そのセカンドボールを磯崎がダイレクトで狙うがゴール上に外れる 26分 ゴールキックから左サイドを近藤が抜け出しクロスを送るが、ジオゴには合わず 25分 ジオゴにイエローカード 22分 藤田(鳥栖)の右CKに豊田が頭で合わせるが札幌DFがクリア 21分 鳥栖の右サイドからのFKは札幌DFがクリア 20分 河合にイエローカード 18 分 鳥栖のゴール前で混戦となり、鳥栖DFがクリアしたボールを高木純がブロックすると、ボールはゴールに向かって飛ぶがGK赤星(鳥栖)がキャッチ 18分 豊田(鳥栖)にイエローカード 16分 河合のクリアボールを左サイドで拾ったジオゴが単独で突破を図るが鳥栖DFがカット 13分 右サイドを高木純が突破するがクロスを上げられず 13分 鳥栖の右サイドからのFKはGKホスンがパンチングでクリア 10分 櫛引のロングパスを受けた近藤がスペースにパスを送り、内村が折り返すが鳥栖DFがクリア 9分 自らヘッドで競り勝ったボールをジオゴがおさめると、前線にスルーパスを送るが鳥栖DFがカット 8 分 河合の縦パスは近藤に通らず 7分 【鳥栖ゴール】豊田が右隅にPKを決めて鳥栖が先制 6分 藤田(鳥栖)のロングスローはクリアしたが、拾った鳥栖の選手がエリアに入ったところを近藤が引っぱって倒しPKを取られる。近藤にイエローカード。 4 分 相手パスをカットした櫛引がすかさず前線にスルーパス、受けた内村が右足で狙うが力なくGK赤星(鳥栖)がキャッチ 3分 中盤でボールを拾った豊田(鳥栖)がミドルシュートを狙うがゴール右に外れる 試合開始 鳥栖ボールでキックオフ
2011年10月16日
晴れバンドだなhttp://www.youtube.com/watch?v=oxaTIvBU9JM http://ameblo.jp/sssswakaba/ (日刊若葉新聞)
2011年10月16日
コンサドーレ札幌2011公式サポートソング「若葉/poro-pet」 800円。1枚コンサカーに積んでみては? http://kamuy-record.com/wp-content/uploads/2011/03/4-e1299483943513.jpg
2011年10月13日
J2 第31節 2011年10月16日 13:00キックオフ 札幌厚別 通算対戦成績 札幌 14勝 6分 14勝 鳥栖 互角。J2のライバル。 最近の対戦成績 2011/5/21 A・札幌 0-1 鳥栖・H 2010/9/19 H・札幌 0-1 鳥栖・A 2010/3/7 A・札幌 1-1 鳥栖・H 2009/8/22 H・札幌 3-3 鳥栖・A 大苦戦。 チーム情報(鳥栖) 前節の岡山戦は4-2で勝利。リーグ戦9試合連続負けがない(7勝2分)。月曜日の天皇杯の富山戦はPKで敗れた。札幌とのリーグ通算戦績は14勝6分 14敗。第13節はキム・ミヌのゴールで1-0で勝利。新居が札幌戦通算5ゴールをマーク。 新居が札幌戦通算5ゴール <今季リーグ戦成績> 札幌 2位 勝ち点 53 16勝 5分 7敗 3年ぶりのJ1復帰と3度目の優勝を狙う 鳥栖 3位 勝ち点 50 14勝 8分 6敗 1999年J2開始以来悲願の初昇格を狙う 終盤で昇格圏内同士で対戦するとは!! <今季リーグ戦ホーム・アウェイ成績> 札幌 HOME成績 10勝 3分 2敗 鳥栖 AWAY成績 5勝 7分 2敗 <スタジアム通算成績 札幌厚別> 札幌 65勝 32分 40敗 鳥栖 4勝 1分 4敗 <今季リーグ戦総得点(1試合平均)> 札幌 36得点(1.29点) 鳥栖 48得点(1.71点) <今季リーグ戦総失点(1試合平均)> 札幌 21失点(0.75点) 鳥栖 23失点(0.82点) <今季リーグ戦得点回数> 札幌 [0得点]11回 [1得点]5回 [2得点]7回 [3得点以上]5回 鳥栖 [0得点] 9回 [1得点]6回 [2得点]6回 [3得点以上]7回 <鳥栖、驚異の猛追> J2 第24節 08/14 1 ◯ 0 鳥取 H J2 第25節 08/21 2 ◯ 0 東京V A J2 第26節 08/28 2 ◯ 1 水戸 H J2 第04節 09/04 6 ◯ 3 鳥取 A J2 第27節 09/10 3 △ 3 千葉 A J2 第05節 09/14 6 ◯ 0 岡山 H J2 第28節 09/17 0 △ 0 大分 A J2 第29節 09/25 2 ◯ 0 湘南 H J2 第30節 10/02 4 ◯ 2 岡山 A 天皇杯 2回戦 10/10 3 △ 3 富山 A http://www.totoone.jp/blog/datawatch/index10.html (参考資料 トトワン「データを見る」) <曽田さんのツイート告知> 「10/16(日)に行われます、コンサドーレ札幌vsサガン鳥栖の試合で、NHKラジオの解説をすることになりました。実況は曽根さんです。観戦にいらっしゃる皆さん、ラジオ持参でお願いします!見ながらソダ解説です。」 久々の聴戦。ドライバー勤労サポには朗報だ。
2011年10月13日
いっそのことクラブで500枚くらい買い取って、 マッチデープログラムの賞品としてサポーターに還元したらどうか。 (若葉のCDの件 詳細は最後に)![]()
http://www.consadole-sapporo.jp/news/2011/10/011228.html (10月16日(日)鳥栖戦イベント情報第2弾 札幌の守護神、イ ホスン選手の故郷を味わう!『韓国(KOREA)デイ』) ■韓国グルメを楽しもう!『韓国(KOREA)デイ』 ◇ イ ホスン選手監修!オモニ(母)の味「ホスン家のキムチ」販売 本場・韓国のイ ホスン選手のオモニの味を再現した「ホスン家のキムチ」を、ホスン選手監修のもと第一ホテル様よりスタジアム限定で販売します!里帰りのたび、大切に持ち帰ってくる「ホスン家のキムチ」の味を、ぜひご賞味ください! http://www.sapporo-daiichihotel.co.jp/ (札幌第一ホテル様) http://www.consadole-sapporo.jp/teamdata/player2011/16lee.html (GK 16 イ ホスン LEE HO SEUNG)
■スタジアムで音楽の秋を楽しもう! クラブオフィシャルサポートソングを歌う『若葉』をはじめ、道内在住アーティストのミニライブを行います!ご観戦前のひとときをお楽しみください。 ◇出演アーティスト(出演時間※予定) ・はるとも (10:40~11:00頃) ・イソベック (11:00~11:20頃) ・SE-NO (11:20~11:40頃) ・若葉 (11:40~12:10頃) 【場所】 2ゲート付近コンコース ■『若葉』MINI-LIVE 2011.07.31 http://www.youtube.com/watch?v=oxaTIvBU9JM 「Poro-pet(ポロペッ:大きな川)」 http://www.youtube.com/watch?v=JEgHdC4zQuM 「kot furi (コッフリィ:死の巨鳥)」 「Aynish STOMP (アイニッシュストンプ:足踏みしていこう)」 http://www.youtube.com/watch?v=acinCvdltXA 「nisatchaof (ニサッチャオッ:明けの明星)」 http://www.youtube.com/watch?v=28gvpVxzxb0 「aysuye (アイスイェ:居眠り)」 「pirka! pirika! pirika!! (ピルカ!ピルカ!ピルカ!! :たまらん!たまらん!たまらーん!!)」 http://www.youtube.com/watch?v=wzEmXAKXDWk 「Irankarpute! (イランカラプテ:おいっすー!)」 「若葉」 Official site http://ameblo.jp/sssswakaba/ (日刊若葉新聞) 緑字で引用。ちょっと気になったので… 今更ながら! 開幕以来久々に2011年公式サポートソング?「poro-pet」の販売もしますよ! 本当に今更だよ! こんちくしょう!! いやー試合観にいっても試合前や試合後にチラッと流れるだけで 物販にCD置いてないし、HPの通販にも載ってないし、グッズショップにも置いてないしで 随分金のかかったドッキリだなぁ。と思ってたけど、一応本当に公式サポートソングだったようです。 「コンサドーレの応援ソングやってるよ」って言っててもよかったんだ。 そんなわけで目いっぱい応援したいと思うのでよろしくです!! 曽田さん、企画やりっ放しじゃなくて、ちゃんと面倒見てあげて!! グランプリ受賞者と楽曲をもう少しリスペクトしましょう。 アーチストとクラブはWIN-WINの関係じゃないと… 奥村慎也さんの楽曲も頼むよ! コンサドーレのホームゲームで、コンサ応援ソングのCDを積極的に売って差し上げる位の恩はあるんじゃないの?>HFC関係者 あと、クラブがほったらかしだったら、サポーターがアーチストを売り込んでいこう。 ラジオ番組にリクエストして楽曲をかけてもらおう。
2011年10月13日
2位3位対決!![]()
http://www.consadole-sapporo.jp/news/2011/10/011192.html (10月16日(日)鳥栖戦イベント情報第1弾『秋の大収穫祭』&音楽の秋を楽しもう!『若葉ほか道内アーティストミニライブ』) ■スタジアムで音楽の秋を楽しもう! クラブオフィシャルサポートソングを歌う『若葉』をはじめ、道内在住アーティストのミニライブを行います!ご観戦前のひとときをお楽しみください。 ◇出演アーティスト(出演時間※予定) ・はるとも (10:40~11:00頃) ・イソベック (11:00~11:20頃) ・SE-NO (11:20~11:40頃) ・若葉 (11:40~12:10頃) 【場所】 2ゲート付近コンコース http://www.youtube.com/watch?v=oxaTIvBU9JM (2011/7/31 FC岐阜戦_試合前_若葉ミニライブ-1曲目「Poro-pet」 )
2011年10月12日
2011年10月2日現在 第1位 ウッチー 7得点(17試合) 得意技:抜け出し、すらしヘッド http://soccer.yahoo.co.jp/jleague/players/detail/300186 第2位 ユースケ 5得点(28試合) ※シュート最多52 得意技:おらおらドリブル、オープニングシュート http://soccer.yahoo.co.jp/jleague/players/detail/300137 第3位 ジュンキ 4得点(13試合) ※他に天皇杯1得点 得意技:ボレー、我武者ランニング http://soccer.yahoo.co.jp/jleague/players/detail/800118 第4位 ヤスくん 3得点(18試合) 得意技:フェイント、スルーパス http://soccer.yahoo.co.jp/jleague/players/detail/700824 第4位 ジオゴ 3得点(8試合) 得意技:カラスプレイ、タメ作り http://soccer.yahoo.co.jp/jleague/players/detail/1100935 第4位 ミヤザー 3得点(24試合) 得意技:ワンタッチパス、ヘッド http://soccer.yahoo.co.jp/jleague/players/detail/800224 第7位 シンヤ 2得点(16試合) 得意技:ジャンピングヘッド http://soccer.yahoo.co.jp/jleague/players/detail/900126 第7位 ヨースケ 2得点(12試合) 得意技:ミドルシュート http://soccer.yahoo.co.jp/jleague/players/detail/1000258 http://soccer.yahoo.co.jp/jleague/stats/j2
現状での課題。 あきらかに得点力不足、決定力不足だ。 J1に上がってもすぐに落ちてしまう。 時期尚早だけど考えずにはいられない。 J1で残留するには… 現在5位の仙台。 28試合消化し、得点34、失点わずか24。 コンサがこのまま「堅守だが決定力不足」で上がってしまうと、 仙台をモデルとしてJ1残留を目指すしかない。 ポイントは中盤に攻撃の軸となる選手を増やせるか。 それとも「眠れる攻撃陣」が奮起し、二桁得点者が複数でるか。 昇格が確実になったら、ストライカー探しが急務なのは確かだ。
2011年10月10日
http://ja-dosanko.jp/ http://www.ja-hokkaido.jp/to_members/convention.html 政府が参加を検討しているTPP(環太平洋連携協定)については、関税が原則撤廃、非関税措置等に関しても完全自由化を目指すとともに、米国や豪州といった農林水産物輸出大国複数の参加など北海道の第一次産業に計り知れない影響を与えるとともに、北海道経済・地域社会の崩壊を招くこととなります。 (地域社会のあり方等「この国のかたち」を問う 道民総決起大会 平成22年11月12日開催) http://allabout.co.jp/gm/gc/324840/2/ 省庁によって違う試算 一方、農林水産省は反対に日本がTPPに参加することは非常に大きなマイナスになると述べました。農水省の試算では、日本がTPPに加盟すると他国からの安い農産物が大量に輸入されるため、日本の農家の多くが農業をやめてしまうと読んでいます。結果、農業関連のGDPが4.1兆円も減少、GDP全体としては7.9兆円もの損失になるとか。環境面でも3.7兆円の損失になり、合計で日本が被る損失は11.6兆円にも。 さらにそれだけには留まらず、340万人の雇用が失われ、食糧自給率も現在の40%から14%にまで下がると予想しています。これでは、日本は踏んだり蹴ったりという結果になります。 (利益?不利益?そもそも「TPP」って何? All About 編集部) http://allabout.co.jp/gm/gc/324840/4/ 消費者の目線で見ると…… 日本がTPPに加盟して、予想通りに他国からの安い農産物などが入ってくれば、消費者としては安い食べ物が買えてメリットが大きいかもしれません。しかし、それによって国内の農家の廃業が増加し、日本の食糧自給率が下がっていく可能性もあります。そうなったら、喜んでばかりはいられなくなります。
JAグループ北海道 様からコンサドーレ札幌の選手・スタッフ及びしまふく寮に新米「ゆめぴりか」を頂きました http://www.consadole-sapporo.jp/news/2011/10/011206.html ◇当クラブ オフィシャルパートナーのJAグループ北海道様から、今季のJ1昇格の期待をこめ、新米「ゆめぴりか」をコンサドーレ札幌の選手・スタッフ及びしまふく寮に対して頂戴いたしました。 ■内容: 新米「ゆめぴりか」 1トン
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