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2011年02月03日
序盤戦、サッカーの内容はどうでもいい。 20チーム。いろんなチームがある。 オーストラリアみたいなチームも、ヨルダンみたいなチームもあるんだよ。 どこのチームもコンサのスタイルに合わせてくれるわけじゃない。 つまり、日替わりヒーローが出てこなきゃダメってことだ。 時には1トップ、時には2トップ、そう見せておいて実はゼロトップとか、 変幻自在に闘っていかなければならないかもしれない。 フォーメーションよりも大事なこと。 得失点差よりも大事なこと。 言うまでもない、勝ち点3の積み重ねだ。 例えば、 3試合のスコアが、4-0、0-1、0-1だとしよう。 1勝2敗、勝ち点3、得点4失点2、得失点差+2だ。 次に、1-0、1-0、1-1としよう。 2勝1分け、勝ち点7、得点3失点1、得失点差+2だ。 一つの大勝があっても、勢いが続かなければ勝ち点は積み上がらない。 どんな相手だろうとコンスタントに1点を取り堅守で粘る。 これがシーズンを通して上位に食い込み、昇格の興味を持たせ続ける極意だ。 1試合1試合の結果も大事だが、1週間、1ヶ月、1クール通してナンボ 勝ち点を稼いでいくか。 勝ち点積み上げの右肩上がりのグラフを描いていかなければならない。 http://blog-imgs-44-origin.fc2.com/h/y/u/hyu021/2010-J2.jpg (J2 2010年 勝ち点グラフ) データを引っ張り出すまでもないが、3月4月5月のスタートダッシュ、 遅くても6月までに昇格候補が定まるのがJ2である。 夏休み前に終戦というのは今年は是非とも避けたいところ。
2011年02月02日
待ってました『94』。 8,800円(σ・∀・)σゲッツ♪ クッシー。クッシーの背番号は『25』だけど。 本日ナンバーズミニで出た数字なんですが、ずっと狙っていた数字なんです。 前回出たのがなんと2007年12月25日。第2241回。 丸3年以上来てなかったという… 01~99の数字で一番ご無沙汰していた数字なのだ。 今日が第3041回だから、なんと800回ぶりの出現だ。 ミニは百分の一の確率で出るので、今後の連発に期待したい。 ちなみに当ブログが推奨する次に控えるご無沙汰数字は『44』だよん。 http://www.mizuhobank.co.jp/takarakuji/numbers/numbers3/index.html データ調べはたなぼた。様
2011年02月01日
その1はいつ書いたか覚えてないんだが、クッキーが残っているので 書いたんだろうたぶん。 ジョッピンかって(鍵をかけて)守るというイメージで強烈なのは 2007年の札幌山脈だが、そういう三浦俊也チックな4-4-2を目指すわけ ではない。 そもそも4-4-2を志向していないではないか。 ザックジャパンの本田△、長谷部、遠藤。この3人は攻撃のイメージが 強い一方、攻撃に転じる前の守備がピカイチなのである。 ボールを奪ってから味方にすぐさまパスし、瞬時にリズムを作っていく。 時にはバックパスで陣形を整えたり、前が空いていれば遠目からシュート 打ったり、開始早々から縦ポンをかまして相手DFのラインを下げたりする。 オーストラリアに攻め込まれた時間帯が結構長く、結果的に長身岩政が 入って今ちゃんピンポイント攻撃を凌いだわけだが、後ろが立て直した 後の本田△、長谷部、遠藤が見事に中盤で「防波堤」を築いていたように 俺には見えた。 翻ってコンサにあてはめてみると、2007年は4バックでジョッピンかって いた部分を、中盤でジョッピンかってみようというのが、2011年版ジョッピンカルチョ なのである。中盤でもっとボールをかっさらい、左右そして去年あまり見られ なかった中央突破の攻撃へと繋げてもらいたい。 すなわちジョッピンカルチョは、攻守の切り替えのメリハリを作りだし、 より多くのチャンスメイクの機会を創出するための一策ということだ。 「ミスが多い」ことを嘆くより、「ミスしてもいいからどんどんボールにチャレンジせよ」 という風に考え方を変えないとなかなか中盤を制することはできないだろう。 問題は誰が中盤の防波堤役を務めるかということなんだけど、これがなかなか 難しそう。 ボランチやトップ下に求めるスキルとしては、 (1)視野の広さ…サイドチェンジや有効なタテポンが出来る (2)球際に強い…一瞬でボールを奪う能力 (3)展開力…二人三人で繋ぎながら前へ行ける推進力 ここまで書いてきたけど、 代表のアジアカップはトーナメント一発勝負、コンサは長いJ2のリーグ戦 ということで戦い方は当然変わってくると思う。 コンサは分析すればするほど、コンスタントに1試合2得点できるとは思えない。 ハッキリ言って1試合1得点1失点(昨年成績)をベースに考えると、 2-1で勝つゲームを増やすより、1-0で勝ちを拾っていくのがJ1昇格への 近道だ。ウノゼロ、堅守、ずばりこれは欠かせないだろう。 もちろん、1-0ベースで2-0、3-0で勝つのは全然問題ない。 1-0で20勝しても得失点差は「+20」だ。負けたらマイナス、ドローならプラマイゼロ。 まずは1-0で勝てるチームになるしかない。 今日はこのへんで。 「ガイヤの夜明け」でJAL様特集見ます。
2011年01月31日
さっかりんを見てると2月2日に大宮と練習試合が組まれてるのに気付いた。 オフィシャルで調べると、 http://www.consadole-sapporo.jp/schedule/index.cgi?mode=view&no=1863(大宮) http://www.consadole-sapporo.jp/schedule/index.cgi?mode=view&no=1866(柏) 2月5日に柏戦が組まれておりました。 さっかりんの↓ http://soccer.phew.homeip.net/match/info.php?mid=15668 ページで過去のグアムでの練習試合の詳細がわかる。 http://soccer.phew.homeip.net/match/info.php?mid=11023 一昨年はジュンキが得点してたりする。 http://www.consadole-sapporo.jp/news/diary.cgi?no=2205 去年はユースケが得点している。 さて今年は誰が得点するのだろうか。 ゴンさんはモンテディオ戦士にも「ガン見lされてるそうである。 そりゃそうだよな、J1ではゴンさん見られないもんな(笑) http://www.nikkansports.com/soccer/news/p-sc-tp0-20110131-731121.html (山形 ゴンの姿刺激に更なる飛躍誓う@ニッカン)
2011年01月30日
アジアカップ2011 日本vs.豪州 李忠成決勝ゴール 【高画質】 http://ameblo.jp/lee-tadanari/entry-10784293176.html (ヒーロー@LEE TADANARI) ★ ★ ★ ★ ★ 2006年4月22日函館。札幌1-2柏 札幌の監督ヤンツー、柏の監督が石さん。 この試合がタダナリの運命を変えた試合だった。 日経トレンディネットよりタダナリ記事を引用してみよーかどー。 そしたら監督(石崎信弘/柏レイソル監督)に「お前のそういうところを直せとワシは言っとるんじゃ!」と怒られた http://trendy.nikkeibp.co.jp/article/pickup/20080125/1006452/?ST=life&P=4 そうしたら監督がトップチームでチャンスをくれたんです。それが2006年4月22日、函館で行われたコンサドーレ札幌戦です。「もう最後のチャンスかもしれない」と思いました。チームも3連敗中でしたから、自分がここで連敗を止めれば貢献度も高いし、そこから試合に出られるかもしれない。「やるならここしかない」と。そこでプロ入り初ゴールを決め、チームも勝てた。あそこで点を取れていなかったら、サッカー選手としてはもう終わっていたかもしれない。僕にとってターニングポイントになった試合でした。 http://trendy.nikkeibp.co.jp/article/pickup/20080125/1006452/?P=5 「最後のチャンスをくれた。それが函館の札幌戦だった」 運命といえば運命。タダナリとコンサの意外な関係。そして石崎監督も絡む不思議な運命の糸。 リ・タダナリと聞けば「石さんの教え子」という印象が付いてまわる。 ★ ★ ★ ★ ★ 時は流れた。 タダナリのウィキ AFCアジアカップ2011に臨む日本代表に初選出。2011年1月9日のグループリーグ第1戦ヨルダン戦の後半開始から途中出場で国際Aマッチ初出場を果たした。1月29日の決勝戦オーストラリア戦では、延長前半から途中出場し代表初ゴール。これが決勝点となり、日本代表は 2011年アジアカップ優勝を成し遂げた。 http://www.youtube.com/watch?v=1IXnBxk7xW4 (遠藤⇒長友⇒タダナリ) J2柏、J1柏、J1広島、A代表…記録は残り燦然と輝く。 タダナリの成長の証として。出発点として… Jリーグ初得点: 2006年4月22日 J2第11節 vsコンサドーレ札幌 (函館市千代台公園陸上競技場) ちなみに、当時の俺は 「【木白】主力が故障にも関わらず、戦術的にまとまっていた。サポも多かった」 「第11節函館が、コンサにとってもレイソルにとってもターニングポイントだったことがよくわかる」 と書いてはいるが、タダナリについては何も触れていない。 ヤンツー采配に怒った覚えしかないんだよね。 http://www.consadole.net/odo5312/article/163 (2006年04月24日 熱闘通信簿 第11節)
2011年01月29日
右足腓骨(ひこつ)筋けん痛で別メニュースタート という道新の記事を読み、調べてみました腓骨筋腱。 http://www.hokkaido-np.co.jp/news/consadole/270723.html (【道スポ】古田 4日ぶりにランニング) 「ひこつきんけん」の痛み、すなわち「腓骨筋腱痛」という症状らしい。 http://hone.ninpou.jp/seikei/ankleinj2.htm (痛みの引かない足首の捻挫2) 上記ページの説明によると「外くるぶしの後ろ側」の痛みのようだ。 捻挫の後遺症らしいのでちょっと心配。
2011年01月29日
コンサクラスタ【名詞】 Twitterでフォローしている人たちを独自のリストで分類している人がいる。 そのリスト名に「コンサクラスタ」というのをよく見かける。 コンピュータ・クラスタとは、複数のコンピュータを結合し、葡萄の房(クラスタ)のようにひとまとまりのシステム。 単純にクラスター(Cluster)の単語の意味に群れや房、集団などの意味がある。 Twitterで使われるクラスタの意味としては 「○○な人たち」なので、 「コンサドーレな人たち」「コンサにLOVE注入な人たち」「コンサ信者」 「コンサ熱病患者」などの意味と思われる。 <参考> http://itfun.jp/2009/01/twitter.html
2011年01月28日
ぼくらはどんな強さ望んでいくの? どうでもいいネタをメモ。 いや、サポだからこそ気になるんだよね。 コミュニーケーションこそがチーム力になるのだから。 ☆今季初ゴールが期待されるジュンキの部屋 (山下)達也くん、(上原)慎也さん、(笠井)健太くん http://www.consadole.net/yokono/article/111 ☆今季初ゴールが期待されるゴンさんの部屋 新人の櫛引君、(西村)卓朗くん http://blog.livedoor.jp/nishimura_takurou/archives/2011-01.html#20110128 http://takuroufan.sakura.ne.jp/(卓朗ファンページ) いやー、謎の練習生 健太くんと卓郎くんに期待せずにはいられないなぁ。 背番号もいっぱい空いてるしねぇ(笑)
2011年01月28日
もう爆裂といえば、コンサの橋本真也、北の重戦車、ユースケ・コンサマリアしかいないだろう。 彼のパワフルなシュートはGKの手が腫れあがるほど(だと妄想してます)。 ユースケには燃える要素があるんだ。 FC東京。古巣にイイトコ見せなきゃダメだよね。 http://asahiman.blog.players.tv/article/3416193.html(参考) 背番号も「32」を選んだ。憧れの選手が「32」らしいが、俺は「32」と サニーをかけてみたね。 サンライズ、サニーサイドアップ、陽はまた昇る目玉焼きだよ。 ずばり10得点以上を期待しちゃうね。もっと期待しておくか。 背番号×50%=16点でどうだ。 「ヤイヤイヤイ 決めろ!ユースケ」が「オラオラ・ドリブル」 で俺らのハートを震わすはずさ。 そして俺達は歌うのさ、過去形で。 「ヤイヤイヤイ 決めた!ユースケ」とね。 ノーゴールが続いたら、マッチの「ヨイショ!」そのままに歌うぞ。覚悟しておけよ。 http://www.youtube.com/watch?v=yGedBz90-ZI 「ヤイヤイヤイ 元気がないぜ」
2011年01月27日
純貴とゴンさん。 若者とベテランの差はあれど、コンサでの得点ゼロは一緒。すなわちライバルである。 どちらが先に初ゴールを決めるかというのは、見どころの一つであるわけだが、 お互いのライバル心を煽るようなフォーメーションを考えてみた。 石さんが採用しそうもないフォメを書く。ヒトはそれをネタと呼ぶ。 <4-3-3 中山&横野覚醒システム> ゴン ウッチー ジュンキ JP ミヤザー 古田ヒロ DF DF DF DF ミヤザーのトコはアンドレでもいい。 ウッチーのトコにユースケを入れて、トップ下にウッチーを入れる 「クアトロFW大作戦」も面白いんじゃないの? ゴン ユースケ ジュンキ JP ウッチー 古田ヒロ DF DF DF DF どう考えてもスタメンは無理だな。電池的にも守備的にも… 0-1で負けてるときの最後の5分~アディショナルタイムで試してガッテン。
2011年01月25日
今年のメンバー。 http://www.consadole-sapporo.jp/teamdata/ まずウッチーから配置していく。 ウッチーの得意なゾーンは、 ■ ■■■ ■ ■ こんな感じだと思う。「クロス型」としておく。 次にウッチーにアシストするメンバーを左右後配置してみる。 左はJP(純平)で決まりだろう。 ■■■内 ■■内内内 ■■■内 内 左側からえぐったり飛び道具をぶっ放したりする「C型」としておく。 ヤスとスナマコも「C型」とする。 右の「コ型」を古田とする。 純純純内古古古 純純内内内古古 純純純内古古古 □□□内□□□ □□□内□□□ 問題は□□□のところを誰が埋めるのかってことなんだ。 ここは守備力のある選手を置きたい。ボールを奪う能力、そして 意味のあるバックパスができて、気の効いた縦パスを前線に送れる 選手。本田△みたいな選手。 あ、□でなく△にしておくか。 純純純内古古古 純純内内内古古 純純純内古古古 △△△内△△△ △△△内△△△ アンドレジーニョと宮澤が候補になるのだろうけど、 アンドレジーニョはまだどういう選手かわからないから保留。 バランスを取る為に片方を芳賀にする。 純純純内古古古 純純内内内古古 純宮宮内古古古 岩宮宮内古古古 岩宮宮宮芳芳芳 岩岩岩芳芳芳芳 岩沼とJPで左サイドを固めるイメージだと上記のような感じに。 宮澤はもう少し守備範囲を広げたほうがいいかもしれない。 彼は独特のセンスでピンポイントで攻撃参加して欲しいので、 古田やJPと共に神出鬼没な動き方を提唱しておく。 ここまでウッチー、JP、古田、宮澤、芳賀、岩沼を使った。 これに肉付けして4-2-3-1(純日本人ver.) 内村 JP 古田 宮澤 河合 芳賀 岩沼 櫛引 山下 日高 ぎぃ うん、なかなか新鮮。前の4人は結構いけそうな、いけなさそうな。 とりあえず今日はここまで。
2011年01月23日
「シーズン前が一番楽しい」 そんな新年会ですが、チームが結果にこだわる以上、サポも なにかしら考えておきたいと思うのです。 ずばり、3位に入るにはどうしたらいいのか、です。 2009年から見てみましょう。 http://www.sponichi.co.jp/soccer/games/2009/j2/stats/standing.html (スポニチのJ2順位表) 得失点差プラス二桁のチームがたくさんありますね。 札幌が+13で6位、徳島は+15もあって9位です。水戸ちゃんは-9にも かかわらず8位です。一昨年の水戸ちゃんは札幌、緑と同じく21勝もして いたんですね。 2009年は仙台が+48、セレッソが+47と2強の様相でした。 3位で昇格した湘南が+32、惜しくも4位だった甲府が+30だったのです。 51試合制(各チームと4回戦制)でしたので、上位と下位の差が顕著にでて しまったシーズンです。 続いて昨年2010年を見てみましょう。 http://www.sponichi.co.jp/soccer/games/2009/j2/stats/standing.html 柏が+47でわずか2敗でぶっちぎり、甲府が+31で2位を確保します。 甲府は09年、10年と2年連続得失点差+30以上をマークする安定さがありました。 3位に食い込んだ福岡が+29、4位でJ1復帰を逃した千葉が+21です。 この2年のデータからわかるのは、試合数が51試合あろうが36試合だろうが、 今年38試合になろうが、たぶん必要な得失点差は「+30」以上ということです。 つまり得失点差+30ペースで闘っていけば、3位争いはできるのではないか、ということです。 一応2008年も見てみましょう。 http://www.sponichi.co.jp/soccer/games/2008/j2/stats/standing.html 2位の山形は+26ありましたね。 次に考えたいのは、2010年の成績をベースにした場合、得失点差をさらにプラスに上積みするにはどうしたらいいのかということです。 1)得点を増やす 2)失点を減らす 2010年の札幌は36試合で、得点37、失点38で得失点差「-1」でした。 ちなみに3位福岡は得点63で失点34です。 ということは、守備は現状維持でいいが、得点は30点以上伸ばさなくてはなりません。 FW、MFの各選手が例えば4-2-3-1のフォーメーションの場合、2列目までの4人で、あるいはサイドの2人を含めて6人で60~70点、つまり一人平均10点取れるかどうかということです。 そのためには、ザックジャパンを見習わなければなりませんね。 結論だけ書いておきましょう。 宮澤が本田△みたいになれるかどうかです。 気の効いた縦パスを出すアイディアがミヤザーに欲しいです。 そうなって欲しいからこそ「10」を付けているんだと思います。
2011年01月20日
http://www.youtube.com/watch?v=2yqBLOAy2F0 (「Let's Rock!」2011 中田雅史 『FreeBird』 ) 惜しくもグランプリを逃した雅史さん、その後どんな感想をお持ちなのかと思い、 公式HPのブログを読んでみました。 なかなかエエことが書いてありましたZE。 http://nakatamasashi.com/top.html (雅史公式) http://blog.nakatamasashi.com/?cid=30001 (中田雅史ブログ 「まさし歩記」) http://www.youtube.com/watch?v=Lzun6YpE6IU (俺は名曲だと思ってるZE!『FreeBird』ようつべ) コンサドーレのことは正直あまり知りませんでしたがこんなに熱いサポーターに支えられて選手たちも挑んでんだなと、なんだか刺激をいっぱいもらいました。 札幌ドームを経験できて 五千人のまえでライブ、コンサドーレのことも知れて、繋がりも増えた! だそうですぜ。ドームに入ったのは初めてらしい。 ドームで5,000人の客の前で演ることなんかなかなか無いでしょうから、 ミュージシャンにとっても好企画だったと思いますな。 ちなみにアタシが札幌ドームで見た公演はボンジョビだけです。ぬは。 雅史さんは、コンサの事を知らない割に歌詞にコンササポを練り込んだなぁ って思うんだよ。だから俺は高い評価をしたのさ。 これをきっかけにコンサの試合を見に来て欲しいな。 そんなわけで、もったいないからバンバン再生して聴きましょうよ。 コンサのための曲なんですぜ。 歌詞が最高なんすから。 Free bird ここで闘うから 僕らの空へ 今 描いてゆくフォーメーション Free bird 願えば願うほど 響きあっていく 届け 一緒に行ける強さ選んでいこう 中田雅史 『FreeBird』
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http://www.youtube.com/watch?v=2yqBLOAy2F0 (「Let's Rock!」2011 中田雅史 『FreeBird』 ) おまけ http://photozou.jp/photo/show/900352/64472056
2011年01月17日
アキオカマサコ 『only』 http://www.youtube.com/watch?v=hExe0PwCFkk http://www.youtube.com/watch?v=9Bc4cN0M0I0(LIVE)
中田雅史 『FreeBird』 http://www.youtube.com/watch?v=Lzun6YpE6IU http://www.youtube.com/watch?v=2yqBLOAy2F0(LIVE)
加賀谷幸杜 『翼』 http://www.youtube.com/watch?v=eAUWFOrqPLA http://www.youtube.com/watch?v=Ya-IXsHe2nA(LIVE)
スモゥルフィッシュ 『雪のサンバ』 http://www.youtube.com/watch?v=O8339SfRSeo http://www.youtube.com/watch?v=cBtW3_rW-J8(LIVE) コンサのために曲を書き下ろしてくれてありがとうと言いたい。 どの曲も個性的でロックかどうか怪しい感じだが(笑)、コンサのイメージソングって多種多様でいいんだよなって思った。 だってサポーターだって多種多様だもん。 そして、無理だとわかっていてもこう思った。 「5曲入りのアルバムにしちゃえばいいのに」と。 そして毎年出して冬の定番(定盤)にしてしまう。 ジャケットはグランプリアーティストにして、シングルカット。 「LET'S ROCK 2012」 「LET'S ROCK 2013」…「LET'S ROCK 2020」 いつの間にか札幌を北海道を元気にする曲が何十曲もストックされていく。 カムイレコードさん、どうですか?
2011年01月16日
若葉 『poro-pet』 http://www.youtube.com/watch?v=vMKzDuWAPAk http://www.youtube.com/watch?v=w1ZILjbUF6Y(LIVE) poro-pet <大きな川> 作詞・ニニ / 作曲・若葉 チラィマトゥ ラノチャペ サケアトゥ ナイトゥ チュラケラアン チュラークナノナィ アイペッポ ラマチニ ラッキラウ ナイトゥ ヤンレラ シウモィロ ポルパルアーイ! ポロペ! エッタヤン!エイカナイ! ポロペ! ウシノクコルルスイ ポロペ! アペルイ!イメナイ! ポロペ OH チュプリキ ナーイ! ポロペ レイェ エンカル yeah! ポロペ レイェ!レイェ!エンカル yeah!! ※歌詞はすべてはアイヌ語です。
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【メンバー】 バグパイプ ニニ アコースティックギター アンチ アコースティックベース ニーチェ アコーディオン Cherry Bee マンドリン ジョリー フィドル UTO ドラム マイク 【プロフィール】 札幌で活動中のスコティッシュドランケンバンドです。 モットーは「騒げ!唄えや!ライブは祭りだ宴会場だ!」 歌詞は北海道の言葉「アイヌ語」を多用し、自然と共に生きるアイヌ(人間)に共感したどっぷり北海道型。 ライブハウスだろうがパブだろうがお外だろうが場所を選ばずどこででも楽しめ酔っ払えるような宴会バンドです!
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2011年01月15日
http://www.jma.go.jp/jp/warn/ http://www.jma.go.jp/jp/warn/306.html http://www.jma.go.jp/jp/warn/0110000.html 札幌市 [発表]大雪警報 雷注意報 [継続]風雪,なだれ注意報 雪 警戒期間 16日明け方まで
2011年01月15日
●三上大勝強化部長 「まずはじめに、河合竜二選手から紹介させていただきます。今シーズンはチームとして、より相手の特徴を消しながらボールを奪うという部分を考えています。そういった部分で河合選手が浦和レッズ、横浜F・マリノスで経験してきた技術的なもの、メンタル的なものは今のウチのチームに必要なものだと感じています。ピッチ上ではボランチ、センターバックといったチームの中心的な位置でのプレーを期待して、声を掛けさせてもらいました。 次に高木貴弘選手です。高木選手に関しましては3年前にも所属していましたので皆さんもご存じだとは思いますが。昨季のチームの失点数というのは目標としていたものと大きく変わらないものではあったのですが、その内訳で、改善しなければいけない部分として、高さへの対策というのを意識して今季はやっていこうと考えています。そういったなかで最終ラインおよびゴールキーパーで、いかにその課題を克服できるかというところで、そういった特徴を持っている選手であること。そして、以前にもこのチームに所属していて、私どもの置かれている環境や、目指しているサッカーといったものを理解してくれているといったところから、高木選手に声を掛けさせていただきました。 続いて日高拓磨選手です。彼に関しましては、右サイドバックというポジションを考えております。昨季から今季にかけて、攻撃の部分に関しまして、より多くのシュートを打つための攻撃というものを念頭に置いています。昨季までのチーム作りのなかで、ペナルティエリアに入ってからの崩しやアイデアといったものは、非常にいい形でできるようになってきたと考えております。ただ、課題としまして、いかに相手ペナルティエリアに入っていくか、その回数を増やしていくかが大事だと考えています。そのなかで、サイドバックのさらなるポゼッション力、思い切った走力、そういったものが必要だと感じ、過去に対戦してきたなかで、日高選手は敵として非常に怖い選手であると同時に、いまウチが目指そうとしているサッカーに非常に合致するのではないかと思いました。 次に、山下達也選手です。センターバックとして考えています。先ほど高木選手のところでもお話しました通り、高さという部分で、人への強さも必要であると考えていまして、個人的に私がこのクラブでスカウトの仕事をやっていたときに、高校生だった彼を見させてもらう機会があり、その時からサッカーに取り組む姿勢、プレーとして人に強い、そういった特徴を持った選手です。まだまだ年齢的には若い選手ですが、十分にウチのチームの中心になりえる選手だと思っています。 次に三上陽輔選手です。彼に関してはウチのアカデミーのほうから、昨年、トップチームの公式戦でデビューしております。持ち味はやはり、サッカーに対するひたむきな姿勢、考える力。そしてそれを表現する力も持っていると思います。ウチのアカデミーでも高校1年生のときから彼がトップチームに昇格すること、そしてそこで中心になりえる選手ということで、アカデミー部門と協力しながらやってきました。ここから先、トップチームとして責任を持って彼を大きく育てていきたいと思っております。彼自身、昨季に試合を経験したことによって、彼のなかでもできること、できないことというものがハッキリしていると思います。そういったなかで今季は新たにプロ選手になるわけですけれども、先ほど社長の矢萩が申しましたように、新人の選手というよりは、すでに戦力として考えている、そういった状況です。 最後になりますが、櫛引一紀選手です。地元の室蘭大谷高校から加入していただきました。彼に関してもセンターバックというところをメインに考えています。ただ、彼については可能性という部分で言うと、守備的なポジションであればボランチ、サイドバックなども高いレベルでこなせる能力を持った選手だと思っております。私のなかでは、以前ウチに所属し、現日本代表選手でもある今野泰幸選手(FC東京)と同じようなものを感じています。彼にも開幕スタメンというものを目標にして欲しいと考えております」 良い守備から良い攻撃が始まる 強化部長の「変えたかった所」がくっきりでた紹介だったようである。 http://www.jsgoal.jp/news/jsgoal/00112542.html なぜこの選手達を補強したのか、という三上部長のコメントは 全文オフィシャルHPに載せるべきだと思うんですが。 http://www.consadole-sapporo.jp/news/diary.cgi?no=2723
2011年01月15日
おもしろい経歴の選手がやってくるようだ。 http://www.consadole-sapporo.jp/news/diary.cgi?no=2721 ぐぐった。 出てきた。 卓朗日記 渡り鳥がサッポロに舞い降りた。定着できるか注目したい。
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