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2010年06月18日
実にすがすがしいメヒコのサッカー。 ショートパスをワンタッチツータッチで繋ぐもなかなかシュートが枠にいかない。まるでコンサのようだった。 しかし、後半も果敢にフランスにチャレンジし続け、ワンツーからついにチャンスをつかむ。 オフサイドギリギリラインから一気の飛び出し、キーパーを置き去りにし無人のゴールに流し込んだ! さらにPAエリアにドリブル突破し、鮮やかにPKゲット。 メヒコの完勝だった。 メヒコサポも大喜びだ。瓶ビールは飲むしルチャのマスク被るし、バクスタは緑に染まるしやりたい放題。 パスが繋がるたびにメヒコサポの声の後押しがあった。 いいねぇ。コンサもこんなサッカー目指したい。 メヒコみたいなサッカーやってくれたら、赤黒のマスク被っちゃうぞ。
2010年06月17日
【6/19 20:30 オランダ戦】
オランダ戦観戦会の準備始めてます。
マルカワのオレンジガムでしょ、スジャータのオレンジジュースでしょ…
ネタ酒として、南アフリカのスパークリングワインと赤ワイン。ぬはは。
http://hochi.yomiuri.co.jp/soccer/japan/news/20100617-OHT1T00070.htm (本田と矢野か玉田、オランダ戦は2トップで“攻撃的守備”@報知) この日の2トップには本田、矢野、玉田らが入った。指揮官が得点源として期待する本田は今や不動のレギュラーで、注目されるのはそのパートナー選び。最初に本田と2トップを組んだ矢野は、岡田監督がその馬力を買ってW杯メンバーに加えた選手。フィジカルの強さと185センチの身長は“攻撃的守備”のオプションとしては最適だ。機敏な突破力とシュート力を持つ玉田も切り札となれる存在で、17日以降の練習で固まってきそうだ。 http://southafrica2010.nikkansports.com/news/f-sc-tp2-20100617-642400.html (オランダ戦へ調整が本格化@ニッカン) 攻撃練習では布陣を4-4-2とし、両サイドからのクロスを中央で合わせるプレーを反復した。初戦のカメルーン戦で決勝点を挙げた本田(CSKAモスクワ)は、FWに入った。 http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2010/06/17/03.html (日本代表、つなぐカウンターで“勝つ路”@スポニチ) オランダはファンペルシー、スナイダーら世界的選手がそろう優勝候補。押し込まれる展開が予想されるが、岡田監督はまずは攻撃面の修正に着手した。選手のコメントからも指揮官の意図は読み取れる。稲本は「カメルーンと違い、オランダはロングボールを使わない。パスをカットして、いかに速攻をするか」と分析した。岡崎も「速い攻撃で相手を崩したい」と大一番を見据えた。 勝利へのキーワードは「コレクティブ・カウンター」だ。ロングボール1本ではなく、ハイテンポでショートパスをつないでゴールに迫る近代的カウンター。1、2人ではなく、4、5人と人数をかけてフィニッシュにつなげるのが特徴だ。
http://www.daily.co.jp/soccer/2010/06/16/0003096053.shtml (岡田監督、戦法変える!岡崎1トップ@デイリー) 岡田監督は「また一歩進まなければ…。もう少し攻撃に出ていかないと上にはいけない」と、初戦とは違う戦い方を予告。「オランダはフリーでDFラインからパスを出させると、かなり精度の高いボールが来る。それに対応できる戦い方や選手でいかなきゃいけない」と、前線からのプレスを復活させる考えだ。 http://www.sponichi.co.jp/soccer/flash/KFullFlash20100616001.html (トルシエ氏「MOMは松井!本田は「ヒデ2世」になれる」@スポニチ) MF本田圭佑を1トップに置く布陣はなかなか面白かった。本田は相手ゴールに背を向けてプレーするのを好んだ。その間にできる相手DF裏のスペースを左サイドの大久保が積極的に突いた。その連係が繰り返され、そこに松井が絡むという絶妙なトライアングルをつくった。中でも松井の役割が重要だった。 松井と本田。カメルーン戦では2人の経験がカギとなった。5年以上もフランスリーグでプレーする松井は、トラップした瞬間、必ずボールを自分の体に対し、オープンに置く。アフリカ人にも絶対にボールを奪われない形を経験の中から身につけていた。本田は、世界最高峰の欧州CLを体験した。外国人が体を寄せても、インパクトに耐えられるフィジカルの強さがあった。
2010年06月16日
面白かったら感想書きます。![]()
・アドベンチャー好き ・考古学もの、ミイラものが好き ・恐竜ものが好き ・フランス映画のセンス、フランス語が好き そんな方には楽しめる映画だと思う。 ストーリー的には俺の苦手とするジャンルだった。スンマソン しかし、見どころを挙げるとすれば、主人公のルイーズ・ブルコワン。 彼女の表情(特にアップがいい)、テンポあるフランス語の口調に少々の「萌え」を感じた。 帽子やドレス等のファッションも楽しめる。お天気お姉さんから転身したというのもうなずける。 違う作品でもう一度お会いしたいと思った。 風呂のシーンはフランス映画らしい過剰なサービスだったな。無くても良かったのに。 http://adele.asmik-ace.co.jp/ http://adele.asmik-ace.co.jp/main.html (公式HP 音出ます)
2010年06月15日
代表関連のニュースで「おっ!」とか「おぉ?」と思ったトコをコピペして後で検証に活かそうと思う極めて個人的なウェブスクラップ系ネタエントリ。 キーワードや「おや?」と感じた部分は青字で。
【W杯ハイライト SONY提供】 http://www.fifa.com/worldcup/highlights/video/video=1244749/index.html (動画ハイライト Japan 1:0 Cameroon FIFA) http://www.fifa.com/worldcup/matches/round=249722/match=300061477/ http://www.fifa.com/worldcup/matches/round=249722/match=300061477/summary.html (ゲームサマリー) Honda creates history for Japan 【もう、守り抜くしかない】 http://www.asahi.com/sports/fb/TKY201006150259.html (「4年前の悪夢の敗戦 日本代表、結束して乗り越えた」@朝日) 図らずも訪れた同じ展開。力ずくでロングボールを放り込まれた。「もともと守備重視で臨んだ試合。もう、守り抜くしかない」。決意は固まった。けたたましいブブゼラの音で互いの声は聞こえなかった。プレーが途切れる十数秒の時間を使って仲間に近寄った。「我慢だよ」(遠藤) 岡田武史監督も、交代カードの切り方でメッセージを送った。24分、岡崎慎司。「相手の19番(ムビア)を抑えろ」。37分、矢野貴章。「前線で球を追い回せ」。守る狙いは徹底されていた。そして43分、稲本潤一を投入した。 「こぼれ球を拾い続けることだけ考えた」。ロスタイムの4分間までを乗り切った。「役割分担が明確だから、みんな、落ち着いていた。見る方は冷や冷やだったでしょうけど」。ほくそ笑んだ。(稲本) 「一体感」。遠藤と稲本は、そう勝因を振り返った。 組織が強くなる3要素。 (1)共通目的 (2)コミュニケーション (3)貢献意欲(モチベーション) 肩を組んで君が代、虎の子の1点を守り抜く、そして「勝ち点3」。 初戦に勝つこと。そのために出来ること、しなきゃならないこと。 全員が理解し一つになり、すべてがうまく回った。そんな印象だ。 【良質の記事】 宇都宮さんのツイートによると、祝杯もそこそこに締め切りに間に合わせたようだ。 寝不足かと思うがよくまとまった素晴らしい文章である。深い洞察で説得力があり、読者に爽やかさを与える記事だ。 http://southafrica2010.yahoo.co.jp/news/cdetail/201006150006-spnavi 『ひとつになれた日本代表 宇都宮徹壱の日々是世界杯2010(6月14日@ブルームフォンテーン)』 ■日本の勝利を支えた4つのポイント (1)日本のカメルーン対策が明確であったこと (2)コンディションの良い選手を適材適所で起用したこと (3)ディフェンスの集中が最後まで途切れなかったこと (4)チームが「ひとつになれた」こと ■ひとつになれた日本 試合前の国歌斉唱に際して、スタメンもベンチも全員が肩を組んで『君が代』を歌ったことについて、実は選手側から提案されていたことを岡田監督は明らかにしている。これまたチームが「ひとつになっていた」ことの証しであろう 【もうね、釣男の評価が↑↑アゲアゲですよ】 http://southafrica2010.yahoo.co.jp/news/ndetail/20100615-00000024-maiall-socc (「闘莉王提案、肩組んで「君が代」 一体感が勝利原動力に」@毎日) 「団結力」を示すため、肩を組もうと提案したのはブラジル出身のムードメーカー闘莉王だ。日本代表として五輪、W杯に出ることを夢みて03年に日本国籍を取得。「君が代」の歌詞を覚えようと一人、自室で練習していたこともある。闘莉王の考えを主将の川口が選手の間に広め、それを長谷部が岡田監督に伝えた。「今日、肩を組みたいんです。ベンチも一緒に組んでくれますか」。選手から生まれた行動だった。 本田は、決勝ゴールを決めると控え選手のもとに駆けて行った。そしてカメルーンの猛攻に耐えた選手たちは勝利の瞬間、全員で喜びを分かち合った。長谷部が「チーム一丸となって勝てた」と言えば、ベンチで見守った川口は「気持ちが入っていた。負ける気がしなかった」と力を込めた。 「選手が自分たちでやろうという気持ちになったのだと思う」。試合終了後、喜びを押し殺すような表情で岡田監督が言った。 涙腺がゆるくなってしょうがないよ。
【今ちゃん復活】 http://southafrica2010.nikkansports.com/news/f-sc-tp2-20100609-639714.html (今野練習部分合流、初戦カメ戦「やれる」@ニッカン) 岡田武史監督は「だいぶよくなったし、本人もカメルーン戦に向けて、やれると言っている」と話した 【本田△1トップ】 http://southafrica2010.nikkansports.com/news/p-sc-tp2-20100609-639460.html (岡ちゃん大バクチ!本田1トップ起用へ@ニッカン) 本田が攻撃の軸になる 本田のところだとボールがおさまる 本田と心中する覚悟 本田 よりゴールに近い位置で振り向いてシュートを打つだとか、どうやってGKと(DF)の間に入るかだとか。自分のいいところをどう出そうかと考えている。スピードで抜け出すタイプではない。タメを作るのがオレの役割。 http://www.daily.co.jp/newsflash/2010/06/09/0003071423.shtml (本田1トップ、日本の秘策カウンター@デイリー) 狙いは究極のカウンターだ。岡田監督はDFラインの前に、ボランチ3人を横に並べ、押し込まれた状態から、本田と、両ウイングの3人でのカウンターの形を徹底させた。 MF遠藤が「ボールを奪ったら、まず一発、1本で裏へという意識を持たないといけない」 MF中村俊も「一気に裏へ蹴っちゃうというのもあり。最初に見つけたチャンスを大胆に使う意識が必要」
2010年06月13日
満足。 運転頑張るゾーン突入![]()
6月の函館はサイコー!! 駒ヶ岳はキレイだし、空はサムライブルーだし。 トラピスチヌではマリア様に祈ったんだよ。 コンサをお救いくださいってね。 【函館塩味・しょっぱい試合集】 2000年 4月 × 0-2で山形に敗戦 2001年 4月 ○ 1-0でガンバに勝利! 伝説のバンボレー! 2002年 4月 × 1-3で鹿島に敗戦 哲二解任幕、新居G 2002年 5月 △ 1-1で仙台とドロー(ナビスコ予選) 2003年 8月 × 1-2で福岡に敗戦 2004年 7月 × 0-2で京都に敗戦 2005年10月 ○ 3-1で山形に勝利! 西谷!清野!スナ! 2006年 4月 × 1-2で柏に敗戦 2007年10月 △ 1-1で愛媛とドロー 2008年 5月 × 1-2で千葉に敗戦(ナビスコ予選)新居2G 2009年 7月 × 1-2で草津に敗戦 雨、都倉FK 2010年 6月 △ 2-2で愛媛とドロー 内村&謙伍恩返しG っつーわけで、 函館開催の愛媛戦は、2戦2分。 函館開催のナビスコカップ予選は、2戦1分1敗。 函館開催のリーグ戦は、10戦2勝2分6敗。 合わせると函館開催の公式戦、通算12戦2勝3分7敗。 2勝3分7敗。ホント函館では勝てないな(凹) くぅぁー!!相性悪杉良太郎(涙) 5年連続勝てないなんて(凹) ちなみに、なんだかんだで2000-2010、 11年連続函館参戦達成ですv ←懲りないよねぇ~
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