月別アーカイブ
リンク集
検索
2009年07月19日
聞き流して帰ろうとする上里キャプテンらに怒り爆発!ゴール裏は、非難したいのではなくて、一緒に戦っていくという意思確認がしたかっただけだと思う。 選手達はもっと真剣にゴール裏と向き合わねばならない。負けても淡白すぎる選手達に怒りをあらわにしたのは正解だった。 函館はいつもドラマチックだ。(どちらかというと悪い意味で)
2009年07月19日
トラメガで訴えてる最中なのに、真っ先に帰ろうとしたソンファン、元気、上里…(苦笑) 一番熱心なファンの声に耳を傾けなさいっての。この3人がUSの心の油田に火を点けた!ファイヤー! 「函館の変」「函館の乱」「サポ一揆」 などという趣だった。
2009年07月18日
今日の観衆 5353 コンサコンサ。 持株会の招待券のおかげかSAも埋まっていた。 天気が良ければ当日券がもっと伸びてたかもなー。運転がそんなに疲れなかったのは、ハセストのやきとりのブタミンパワーのおかげだ!
2009年07月18日
活イカも出してくれたんだよぉ!! 函館遠征の真の目的はコレだったのだ!わかったかっ>へたれコンサめっ!! ↑ 負け犬では終わりたくないサポのコメント
2009年07月18日
煙に誘われて行ってみると、なんとハセスト! やきとり(豚串5本・タレ) 400円×2 お買い上げ 手持ちのおにぎりにタレを絡めてみたが、これまたマイウー! タレには函館ワインが隠し味に使われている。これぞジモティーの味!
2009年07月17日
急行オシマドーレ12号、数時間後に発車します。 ツアー名は、 「渡島マリンツアー2009 ~すべてはやるかやらなイカ~」 に決定しました。 スパイダーマンのブログからパクリました。 選手達は弾丸シュートを!発射してください。 厚別んときみたく23本発射して全部空砲だったとしても、 打たないよりナンボかマシ。 失敗を恐れずにチャレンジすることを石さんは求めてると思うわけ。 だから会場もガッカリ系アァイングを響き渡らせず、次から次へとシュートを打たせることに専心したらいい。 アァイングはやがてオォイングに変わる。変わらなきゃいけないんだよ、札幌! 勝ち点3が絶対必要な順位にいれば、シュート2本で必中2点でもいいが、 いまは「こういうサッカー目指してるんば♪」という姿勢を見たい。 だからシュートが入る入らないという問題はこの際、森の道の駅に置いていくから、とにかく厚別んときみたくパワープレーで攻めあがってけさい。 勝つとか負けるとか、この際どうでもいいわ。面白いサッカーを見せてちょうだい。千代台がワーとかキャーとか、ファンの叫びが聞こえるサッカーに期待してますよ。 できるだけ、かなーりハードル下げて展望書いたけど、最後に本音をチラ見せしといたる。 ワーとかキャーとかの歓声は、 GOALマウスを揺らさないと (∩ ゚д゚)アーアーきこえなーい http://weather.yahoo.co.jp/weather/jp/leisure/soccer/1d/33043.html (雨予報(つД`;)ふぇ~ん。イカスタピンポント天気@ヤホー) http://pics.livedoor.com/u/odo5312/5447587
2009年07月16日
「宮澤が帰ってくればなんとかなる。うん、きっとそうだ。」 「クライトンは気付いていた。自分頼みのサッカーに未来が無いことを。宮澤が後継者になりうることを。」 なんて書いていたら、今朝のドーシンに「後継者に宮澤指名」なんて見出しがついていてビックリしました。さすがクライトンですね、ただでは去らない。 標題の件、函館ドライヴ用のi-Podを聴いていたらだんだんモチベがUPしてきましたよ。木村カエラは前向きになれるね。それで、ツアー名どうすっべってことで。 昨年のを調べてみた。昨年の遠征は5月だった。 「イカす紐バンド天国tour2008~レクリエーションじゃねえんだぞ!~」 というかなり痛いタイトルがついていた。ドームサブグラに響き渡ったみうみうの怒声から付けたんですな。 今年の候補を並べてみる。 ・「函館真イカーtour2009~お前達はシュートを打つ。俺達は舌鼓を打つ~」 ・「函館真イカーtour2009~お前達はイカゴルを、俺達はイカゴロを~」 ・「函館真イカーtour2009~お前達はゴル刺し、俺達はイカ刺し~」 ・「函館真イカーtour2009~試合は前座、メインは宴会~」(毒) 【過去の函館開催の実績】 2000年 4月 × 0-2で山形に敗戦 2001年 4月 ○ 1-0でガンバに勝利! 伝説の播ボレー! 2002年 4月 × 1-3で鹿島に敗戦 新居GOAL↑ 2002年 5月 △ 1-1で仙台とドロー(ナビスコ予選) 2003年 8月 × 1-2で福岡に敗戦 2004年 7月 × 0-2で京都に敗戦 2005年10月 ○ 3-1で山形に勝利! 西谷!清野!スナ! 2006年 4月 × 1-2で柏に敗戦 2007年10月 △ 1-1で愛媛とドロー 2008年 5月 × 1-2で千葉に敗戦(ナビスコ予選)新居GOAL↓ 2009年 7月 ? ?-?で草津?????? 10戦 2勝2分6敗。勝率.200 ひぇぇぇ~。こりゃHOMEと言えんよな。AWAYっす。プチAWAY確定。 「往きはヨイヨイ、帰りはコワイ」の典型、それが俺達の函館千代台イカスタジアム(略称:イカスタ)。 函館市民も観に来なくなるわけだ(毒) まぁ、今年厚別未勝利ですからね。HOMEよりプチAWAYの方が勝てますよ。 10年連続参戦ですから、恒例行事なもんですから、勝ち点3以外の何かを探す旅も心得てはおるんです。ぶっちゃけ自分探しの旅でもいいんだ、別に。 ですが、そろそろ勝つんじゃマイカと思って遠征しますよね? ココ読んでるくらいだから、PCの前のそこの貴方もテンション上がってきてるでしょ? 一応温泉セットも積んでいこう。 万が一(敗戦・ドロー)に備えて、癒す準備も整えておかなきゃね。あ、こんな弱気じゃだめっすか。そうっすか(反省) 【追記】 松葉杖のスパイダーマンめ、泣かせやがって! 選手達がなんとかしようとしてくれてるなら、俺らはバモるだけだよね。 「これからやってやろうよ!」 額に入れて飾っておけよ>若梟 全然関係ないけど、ウチの玄関にもオニグモの巣が張ってますYO!親近感湧きます(嘘)
2009年07月14日
↑「石さんとクラさん」@ドームサブグラ 上里とスナがボールを持つと面白いけど、クライトンが持つとつまらなくなる。中盤がゴチャゴチャしすぎで窮屈すぎる。シュートまで時間がかかりすぎ。こんなサッカーがJ1で通用するとは思えないな。その前にJ1にも上がれないけどな。最近では4-2-3-1システムそのものを否定したくなる。思い切ってクライトンを外したらどうか。日本人が自分達で打開策を考える為に。 先日こう書いたばかりの俺です、こんばんは。 契約解除は「プラス要因」でしかないです。全てはコンサの未来のため。クライトンに合わす様なサッカーは組織全体のリズムを狂わす。「とりあえずビール」ならぬ「とりあえずクライトンに預けておけ」という攻撃の組み立て方では、周りの若梟達が伸び悩んでしまう。 事実、石さんも「できるだけ、ワンタッチプレーでやっていこうということで進めているんですけど、なかなかどうしてもツータッチ、スリータッチになってしまう。」と述べている。トップ下でタメを作りすぎる「遅攻」は石さんの意思に反する。クライトンだけ特別扱いはできないはずだ。戦術ミーティングではクライトンと周りの意見が合わなかったであろう事は想像できる。 とはいえ、スタジアムでは闘魂むき出しで煽り、メンタル的に引っ張ってくれたし(サポまでも)、練習場では明るいムードメーカーだったのは事実。クライトンが「J2札幌」にも居てくれたこと自体に感謝したい。 クライトンは悟ったのかもしれない。自分が居なくなることで停滞するチームに渇喝を入れたい。若梟達の潜在能力を呼び覚ましたい。 クライトンは気付いていた。自分頼みのサッカーに未来が無いことを。宮澤が後継者になりうることを。 ドームのセレッソ戦。重戦車のように縦に縦に突進してコンサゴール側にぶち込んでくれたよね。涙が出るほど嬉しかったし楽しかった。 でも、コンサドーレはああいうお祭りサッカーは似合わないチーム。もっと身の丈でもっと地道に組織的サッカーを構築していかなければならない。 石さんも「4-2-3-1」クライトンありきのシステムでキャンプから走ってきたからなぁ。第2案(チーム宮澤)、第3案(チーム上里)しか残ってないよね。でも、それでいいんだ。 函館は第3案しかない。 上里一将、イカのゴーヤチャンプルシュートだっ! 勝利のさんぴん茶飲ませてくれっ!↑「ウリセスの一発芸に大うけするクラさん」@ドームサブグラ
月別アーカイブ
リンク集
検索