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2009年07月18日
今日の観衆 5353 コンサコンサ。 持株会の招待券のおかげかSAも埋まっていた。 天気が良ければ当日券がもっと伸びてたかもなー。運転がそんなに疲れなかったのは、ハセストのやきとりのブタミンパワーのおかげだ!
2009年07月18日
活イカも出してくれたんだよぉ!! 函館遠征の真の目的はコレだったのだ!わかったかっ>へたれコンサめっ!! ↑ 負け犬では終わりたくないサポのコメント
2009年07月18日
煙に誘われて行ってみると、なんとハセスト! やきとり(豚串5本・タレ) 400円×2 お買い上げ 手持ちのおにぎりにタレを絡めてみたが、これまたマイウー! タレには函館ワインが隠し味に使われている。これぞジモティーの味!
2009年07月17日
急行オシマドーレ12号、数時間後に発車します。 ツアー名は、 「渡島マリンツアー2009 ~すべてはやるかやらなイカ~」 に決定しました。 スパイダーマンのブログからパクリました。 選手達は弾丸シュートを!発射してください。 厚別んときみたく23本発射して全部空砲だったとしても、 打たないよりナンボかマシ。 失敗を恐れずにチャレンジすることを石さんは求めてると思うわけ。 だから会場もガッカリ系アァイングを響き渡らせず、次から次へとシュートを打たせることに専心したらいい。 アァイングはやがてオォイングに変わる。変わらなきゃいけないんだよ、札幌! 勝ち点3が絶対必要な順位にいれば、シュート2本で必中2点でもいいが、 いまは「こういうサッカー目指してるんば♪」という姿勢を見たい。 だからシュートが入る入らないという問題はこの際、森の道の駅に置いていくから、とにかく厚別んときみたくパワープレーで攻めあがってけさい。 勝つとか負けるとか、この際どうでもいいわ。面白いサッカーを見せてちょうだい。千代台がワーとかキャーとか、ファンの叫びが聞こえるサッカーに期待してますよ。 できるだけ、かなーりハードル下げて展望書いたけど、最後に本音をチラ見せしといたる。 ワーとかキャーとかの歓声は、 GOALマウスを揺らさないと (∩ ゚д゚)アーアーきこえなーい http://weather.yahoo.co.jp/weather/jp/leisure/soccer/1d/33043.html (雨予報(つД`;)ふぇ~ん。イカスタピンポント天気@ヤホー) http://pics.livedoor.com/u/odo5312/5447587
2009年07月16日
「宮澤が帰ってくればなんとかなる。うん、きっとそうだ。」 「クライトンは気付いていた。自分頼みのサッカーに未来が無いことを。宮澤が後継者になりうることを。」 なんて書いていたら、今朝のドーシンに「後継者に宮澤指名」なんて見出しがついていてビックリしました。さすがクライトンですね、ただでは去らない。 標題の件、函館ドライヴ用のi-Podを聴いていたらだんだんモチベがUPしてきましたよ。木村カエラは前向きになれるね。それで、ツアー名どうすっべってことで。 昨年のを調べてみた。昨年の遠征は5月だった。 「イカす紐バンド天国tour2008~レクリエーションじゃねえんだぞ!~」 というかなり痛いタイトルがついていた。ドームサブグラに響き渡ったみうみうの怒声から付けたんですな。 今年の候補を並べてみる。 ・「函館真イカーtour2009~お前達はシュートを打つ。俺達は舌鼓を打つ~」 ・「函館真イカーtour2009~お前達はイカゴルを、俺達はイカゴロを~」 ・「函館真イカーtour2009~お前達はゴル刺し、俺達はイカ刺し~」 ・「函館真イカーtour2009~試合は前座、メインは宴会~」(毒) 【過去の函館開催の実績】 2000年 4月 × 0-2で山形に敗戦 2001年 4月 ○ 1-0でガンバに勝利! 伝説の播ボレー! 2002年 4月 × 1-3で鹿島に敗戦 新居GOAL↑ 2002年 5月 △ 1-1で仙台とドロー(ナビスコ予選) 2003年 8月 × 1-2で福岡に敗戦 2004年 7月 × 0-2で京都に敗戦 2005年10月 ○ 3-1で山形に勝利! 西谷!清野!スナ! 2006年 4月 × 1-2で柏に敗戦 2007年10月 △ 1-1で愛媛とドロー 2008年 5月 × 1-2で千葉に敗戦(ナビスコ予選)新居GOAL↓ 2009年 7月 ? ?-?で草津?????? 10戦 2勝2分6敗。勝率.200 ひぇぇぇ~。こりゃHOMEと言えんよな。AWAYっす。プチAWAY確定。 「往きはヨイヨイ、帰りはコワイ」の典型、それが俺達の函館千代台イカスタジアム(略称:イカスタ)。 函館市民も観に来なくなるわけだ(毒) まぁ、今年厚別未勝利ですからね。HOMEよりプチAWAYの方が勝てますよ。 10年連続参戦ですから、恒例行事なもんですから、勝ち点3以外の何かを探す旅も心得てはおるんです。ぶっちゃけ自分探しの旅でもいいんだ、別に。 ですが、そろそろ勝つんじゃマイカと思って遠征しますよね? ココ読んでるくらいだから、PCの前のそこの貴方もテンション上がってきてるでしょ? 一応温泉セットも積んでいこう。 万が一(敗戦・ドロー)に備えて、癒す準備も整えておかなきゃね。あ、こんな弱気じゃだめっすか。そうっすか(反省) 【追記】 松葉杖のスパイダーマンめ、泣かせやがって! 選手達がなんとかしようとしてくれてるなら、俺らはバモるだけだよね。 「これからやってやろうよ!」 額に入れて飾っておけよ>若梟 全然関係ないけど、ウチの玄関にもオニグモの巣が張ってますYO!親近感湧きます(嘘)
2009年07月14日
↑「石さんとクラさん」@ドームサブグラ 上里とスナがボールを持つと面白いけど、クライトンが持つとつまらなくなる。中盤がゴチャゴチャしすぎで窮屈すぎる。シュートまで時間がかかりすぎ。こんなサッカーがJ1で通用するとは思えないな。その前にJ1にも上がれないけどな。最近では4-2-3-1システムそのものを否定したくなる。思い切ってクライトンを外したらどうか。日本人が自分達で打開策を考える為に。 先日こう書いたばかりの俺です、こんばんは。 契約解除は「プラス要因」でしかないです。全てはコンサの未来のため。クライトンに合わす様なサッカーは組織全体のリズムを狂わす。「とりあえずビール」ならぬ「とりあえずクライトンに預けておけ」という攻撃の組み立て方では、周りの若梟達が伸び悩んでしまう。 事実、石さんも「できるだけ、ワンタッチプレーでやっていこうということで進めているんですけど、なかなかどうしてもツータッチ、スリータッチになってしまう。」と述べている。トップ下でタメを作りすぎる「遅攻」は石さんの意思に反する。クライトンだけ特別扱いはできないはずだ。戦術ミーティングではクライトンと周りの意見が合わなかったであろう事は想像できる。 とはいえ、スタジアムでは闘魂むき出しで煽り、メンタル的に引っ張ってくれたし(サポまでも)、練習場では明るいムードメーカーだったのは事実。クライトンが「J2札幌」にも居てくれたこと自体に感謝したい。 クライトンは悟ったのかもしれない。自分が居なくなることで停滞するチームに渇喝を入れたい。若梟達の潜在能力を呼び覚ましたい。 クライトンは気付いていた。自分頼みのサッカーに未来が無いことを。宮澤が後継者になりうることを。 ドームのセレッソ戦。重戦車のように縦に縦に突進してコンサゴール側にぶち込んでくれたよね。涙が出るほど嬉しかったし楽しかった。 でも、コンサドーレはああいうお祭りサッカーは似合わないチーム。もっと身の丈でもっと地道に組織的サッカーを構築していかなければならない。 石さんも「4-2-3-1」クライトンありきのシステムでキャンプから走ってきたからなぁ。第2案(チーム宮澤)、第3案(チーム上里)しか残ってないよね。でも、それでいいんだ。 函館は第3案しかない。 上里一将、イカのゴーヤチャンプルシュートだっ! 勝利のさんぴん茶飲ませてくれっ!↑「ウリセスの一発芸に大うけするクラさん」@ドームサブグラ
2009年07月14日
熊本に負けた当日 呆然 〃 翌日 怒りがこみ上げ夜中3時まで眠れず 〃 翌々日 日を追うにつれ怒りが増幅(特にあのパス回しに) つーことは、何か。俺はまだ今年のコンサに期待してるってことか。 結構俺も執念深いやね。 ちなみに昇格に関してはアウェーの湘南戦できっぱり諦めている。 函館はいろんなスタンスの人がいると思う。 A 試合に期待せず観光メイン。イカ刺し塩辛イカポッポ♪ 30%、 B 打倒草津!懸命にバモるけど勝たなかったらブーイングかますぞ 40%、 C あの選手達はブーイングしたって凹むだけ。芝生で寝転がって観る 30% こんな感じだろうか(かなり適当) 俺自身ABCABCかなり揺れ動いてる、南茅部の昆布のように。 ところで、最近の状況はデジャブだと思いませんか。 2003年ジョアンカルロスん時とさ。 落ちたてのホヤホヤってのは、1999年岡田1年目、2003年ジョアン、そして2009年石さんで3回目なんだけども、2003年とクリソツなのね。 何の因果か知らないけれど、2003年のコンサには熊本の市村と河端がいたりして。ロアッソのエンブレムがフェラ-リに見えてしかたないぜ(全然関係ない)。 2003年は背番号8.9,10の外国籍がシーズン途中に全部変わったんだよね。 8 ベット⇒ビタウ 9 ウィル⇒アンドラジーニャ 10 ホベルッチ⇒ウリダ それに比べたら今年はマシだよな。 10 クライトン 14 ダニルソン 19 キリノ 外国人がしっくりしてないことよりも気になるのは、札幌ユース組の覇気の無さ。 7 征也 9 謙伍 22 大伍 彼らのスランプと南米トリオの不安定さが負のスパイラルに陥って今のどつぼを招いている気がしてならない。 よく言われるDF陣の不安定さは、俺は気にしてない。何故なら厚別で勝てないのは2点取らないからだ、と思っているから。 ソンファンもミツも荒谷もよくやっていると思う。1点に抑えたら2点取らないとアカンて。 で、7-9-22に渇を入れるにはどーしたらいいんですか?三上さん。 代わりに答えてしまおう。 新居を呼び戻す! これっきゃないだろう。 2003年に話を戻すと、アップダウンの激しい年で、室蘭で福岡に5-0で勝ったり(4/12)、ドームで大宮に6-2で勝ったり(7/2)で超攻撃的と思いきや、アウェー新潟で1-5で負け(8/2)だったりとにかく大味だった。 44試合でドローが13回と多かった。この勝ちきれない症候群が今年とクリソツなんだよね。 http://consadole-sapporo.jp/info/topteam/2003/ 2003年以上の暗黒はもう無いと思っていたのだが・・・・。 1 アルビレックス新潟 88 27 7 10 80 40 +40 昇格 2 サンフレッチェ広島 86 25 11 8 65 35 +30 昇格 3 川崎フロンターレ 85 24 13 7 88 47 +41 4 アビスパ福岡 71 21 8 15 67 62 +5 5 ヴァンフォーレ甲府 69 19 12 13 58 46 +12 6 大宮アルディージャ 61 18 7 19 52 61 -9 7 水戸ホーリーホック 56 15 11 18 37 41 -4 8 モンテディオ山形 55 15 10 19 52 60 -8 9 コンサドーレ札幌 52 13 13 18 57 56 +1 10 湘南ベルマーレ 44 11 11 22 33 53 -20 11 横浜FC 42 10 12 22 49 88 -39 12 サガン鳥栖 20 3 11 30 40 89 -49 ちなみに厚別過去最大ブーイングは2002年10月12日のFC東京戦だ。 あの時の雰囲気はヤバかった。バックスタンドなんか全員ピッチを睨みつけていたもんな。全員無言だったから背筋が凍るほど怖かった。ヤジやブーイングが飛ぶうちはまだいいんです。一番怖いのは無言。 後半残り15分くらいからレプリカ着た人たちがゾロゾロ会場を後にしたんですぜ! あの2002年秋に比べたらまだマシなんじゃないかな?こないだの厚別は。心なしかブーイングも力が弱かったし。 それとあの頃と決定的に違うことがあるんです。 レンタルの選手が一人もいないこと。 ガッツーボが居たらなぁとか、ぎーさんが居たらなぁって思うこともたまにあるけど、健全っちゃ健全。 まぁ、秋風が吹く頃にどうなってるかわからんけれども。
2009年07月14日
「ねぇ知ってる?俺たちを調達するのは、強化部じゃないんだよ。調達部なんだ。」 「俺たちは、誰かであっちゃいけないんだよ。」「誰かになるんだよ、中山。」
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