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2006年10月14日
西暦 プロ野球日本一 コンサ最終順位 1996 仰木オリックス4-1長嶋巨人 JFL 5位 1997 野村ヤクルト 4-1東尾西武 JFL 優勝 昇格 1998 権藤横浜 4-2東尾西武 J 1st16位、2nd10位 降格 1999 王ダイエー 4-1星野中日 J2 5位 2000 長嶋巨人 4-2王ダイエー J2 優勝 昇格 2001 若松ヤクルト 4-1梨田近鉄 J1 1st8位、2nd14位 2002 原巨人 4-0伊原西武 J1 1st16位、2nd16位 降格 2003 王ダイエー 4-3星野阪神 J2 9位 2004 伊東西武 4-3落合中日 J2 12位 2005 バレンタインロッテ 4-0岡田阪神 J2 6位 2006 ヒルマン日本ハム - 落合中日 http://www.npb.or.jp/nippons/ http://www.sapporo-dome.co.jp/ 1996-2005 パ5勝、セ5勝 コンサ最高J1の8位、最低J2の12位 【因果関係不明な謎のデータ】 昇格年も降格年も何故かセが日本一。
http://blog.livedoor.jp/odo5312/archives/cat_299064.html (ファイターズ・アーカイブス@コン踊)
2006年10月13日
日本シリーズのチケ抽選に申し込んだ。 これで取れるかどうか実験(運試し)だ。 ・電子チケットぴあ+サンクス これはアジアカップのサウジ戦でも使えると仮定して登録しておいた ・1塁側(ライト側)外野指定席 最後の新庄が見たい、レフト側より競争率が低いと思う、安い が理由 ・1枚 たいていの人は2枚~4枚で申し込むと思う。1枚だと割り込める可能性が高いような気がする ・当選者のみにメール配信 ・10月16日(月)夜頃発表 さて、どうなりますやら・・・・
【関連ブログ】 http://blog.livedoor.jp/odo5312/archives/50628398.html 『盛り上がってイルカ!(東映フライヤーズ研究)』 http://blog.livedoor.jp/odo5312/archives/13551256.html 『ハム74.9%、コンサ6.1%』
2006年10月13日
2000年 http://www.consadole-sapporo.jp/info/kako_game_f/gameinfo_old/00result.html http://www001.upp.so-net.ne.jp/fukushi/year/2000.html(時代背景) 1999年 http://www.consadole-sapporo.jp/info/kako_game_f/gameinfo_old/99result.html http://www001.upp.so-net.ne.jp/fukushi/year/1999.html(時代背景)
2006年10月12日
ヒルマンファイターズは4年目で大輪、ヤンツーコンサも来年こそ悲願達成だ! 第一声:「シンジラレナーーーーーイ!!」(お約束)「ドーレくん顔付インタビューマイク」作ってくれぇぇぇ!!>HFC ぱ・く・れ! ぱ・く・れ! ぱ・く・れ!
2006年10月12日
1996年道内初戦は室蘭。道スポ。 http://www.consadole-sapporo.jp/info/kako_game_f/gameinfo_old/96result.html http://www001.upp.so-net.ne.jp/fukushi/year/1996.html(時代背景)
2006年10月12日
「日本ハム対ソフトバンク」って違和感>NHK-BS 企業名出さない主義じゃなかったっけ? 「日-ソ」なんて表記された日にゃ、「日本vsソ連」のバレーボールかと思いましたぜ。(んなわけない) 久米のニュースステーションのように「ファイターズ対ホークス」でええやん。 UHBはその点はまともだった。応援番組はダンドリ悪すぎだけどな。 ところで連日、加藤浩次が「コンサドーレ札幌」としゃべった件について。 要は「北海道日本ハムファイターズ」は「北海道」全体で応援して盛り上がっていると。周りのコメンテイターが短絡的に言うもんだから、加藤も「あー、そうですねそうですね、コンサは札幌だけですもんね」的な相槌トークで返しているわけなんであります。いちいち道庁も補助金出してますとかコンサドーレ旭川に下部組織がありますとか函館や室蘭でも試合してるんですよ、なんて説明する時間ないしな。 とにかくドサクサ紛れに「コンサドーレ札幌」という固有名詞を電波に乗っける加藤浩次に「6.5」捧げるよ。これからも視聴者の一人として応援してるぞ、札幌生まれ小樽育ちのサッカーフリーク・加藤浩次! (浩二でなく浩次さんでした。お詫びして訂正します) 10月からボーダフォンからソフトバンクに変わった札幌の支店では、店員が「どっちを応援しますか」と聞かれ「日ハムです」と答えてしまう。タイガース応援セールをやっていた大丸ですらハムセールに参戦だ。思いっきり「勝ち馬に乗れ」的勢いなんである。道内の日ハム工場は休日返上で稼動中。もう全道がファイターズ一色なんである。「まつり」だからいいんじゃねーの? 俺は昨日のお昼、丸大食品様の魚肉ソーセージを買ったけど。 そんな中、じゃあなんでコンサドーレ「札幌」なのか?なのだけど、それは当時都市名でなきゃだめだったからで、北海道の他の都市にも将来的にプロサッカーチームを作る構想があったからだと思う。 そうしたら天皇杯のトーナメント表に「北海道FC」というのがあって「アレ?」みたいな。今朝気付いたけど、ノルブリッツって北海道FCなんだ・・・・。北海道電力だから全道がホームタウンなわけか。そういや市原が千葉になって広域ホームタウンOKになったんだっけ?そういや湘南もそうだよな・・・・なんて改めて思ったしだいである。 だからと言って「コンサドーレ北海道」になんて全く思わない。サッポロの方が世界的に有名で通じやすいことを忘れてはいけない。サッポロオリンピック、サッポロドーム、サッポロビール、サッポロラーメンに加えてコンサドーレサッポロなんである。いわゆる「5大サッポロ」だ。それでいいのだ。 俺達はもっと「サッポロ」という響きに誇りを持った方がいい。もちろん「北海道」「道民」としての誇りを持った上で。 ところでフクダは地名でなく企業名。ネーミングライツってやつね。仙台の「ユアテック」もそうだな。西武の「インボイス」も大分の「九石」も。フクダ電子アリーナのフクダ電子は、病院の医療機器で見かけたことがあるYO! 札幌ドームも昔「ホタテドーム」と呼ばれた時期があった。ホタテの貝殻に似ているから(笑) http://www.nikkansports.com/soccer/emperorscup/2006/emperors_yagura.html http://www.norbritz.jp/ ノルブリッツ北海道FCの公式HPを見て気付いたのだけど、マスコットがキタキツネなんですな。バスケも「フライングフォックス」が候補に残ってるし、やっぱ北海道といえばキタキツネなんだろうか。 ちょっとひねって「エゾモモンガーズ」「エゾナキラビッツ」じゃダメかな。弱そうかな。 ま、どうでもいいことを書き殴ったので最後に恒例のヤツを。 室蘭⇒フクダ⇒フクダ⇒ユアテック⇒国立 わかりづらいね。 室蘭⇒千葉⇒千葉⇒仙台⇒国立 今年は熊本とか丸亀などの西日本が無いので、関東サポにとってはまずまず経済的なのでは?
2006年10月10日
\(◎∠◎)/オウ~ビックリデース http://www.nikkansports.com/general/f-gn-tp0-20061010-101808.html グーグル傘下入り記念ユーチューブ(わ 検索ワードは「コンサドーレ」、「天皇杯」、「札幌」で。 http://www.youtube.com/results?search_query=%E3%82%B3%E3%83%B3%E3%82%B5%E3%83%89%E3%83%BC%E3%83%AC&search=Search http://www.youtube.com/results?search_query=%E5%A4%A9%E7%9A%87%E6%9D%AF&search=Search http://www.youtube.com/results?search_query=%E6%9C%AD%E5%B9%8C&search=Search 天皇杯の動画配信も近い将来可能になるだろう。 嗚呼、幻のジェフ市原戦・・・・
2006年10月10日
http://www.nhk.or.jp/sports/tennohai/ http://jfa.sportsinfo.jp/2006/EmperorsCup/20061008.html 試合結果・速報の3回戦、水戸0-1静岡FC の得点者に注目! 河村 優 ヽ(;^o^ヽ))) (((/^o^;)/ナントー http://jfa.sportsinfo.jp/2006/EmperorsCup/MatchResult/86EC_46.pdf(公式記録) http://www.shizuokafc.co.jp/players.html(静岡FC公式) なんと10番を背負っていたんですねぇ! 【優の略歴】 ・藤枝東高校 ・コンサドーレ札幌(1999年-2000年) ・水戸ホーリーホック(2001年)※レンタル移籍 ・アビスパ福岡(2002年)※レンタル移籍 ・コンサドーレ札幌(2003年) ・沖縄かりゆしFC(2004年) ・静岡FC(2005年-) 参考:コンサに在籍した全選手一覧
2006年10月09日
・室蘭遠征全般の感想は↑ ・もっと球際にガツガツ行って欲しかった ・アマチュア相手に何で遠慮の必要があるのか ・サイドの選手にはスペースに走りこむ動きが欲しい ・真ん中の選手には切り込む積極さが欲しい ・ドリブル突破してはいけない決まりでもあるのか ・芳賀が居なくてガッカリ。居なくなってわかる存在感 ・上里にスナの役割はまだ荷が重い ・関と交代で入った川崎健太郎、グッジョブ!! ・ウールニット、グッジョブ! ・測量山から入江競技場を目で測量 ・高速の横風コワス ・やきとり新店開拓、豚も鳥もタレも塩もGJ! ・しかし、やきとり屋でウーロン茶ってのは不完全燃焼 ・試合はもっと不完全燃焼 ・てか、新日鐵のショートパス繋ぎサッカーGJ! ・新日鐵だけに鉄壁の守備ってか? http://www.jsgoal.jp/news/00039000/00039030.html(選手コメ) http://www.jsgoal.jp/news/00039000/00039027.html(新日鐵大分監督コメ) http://www.jsgoal.jp/news/00039000/00039026.html(ヤンコメ) http://www.jsgoal.jp/photo/00017900/00017961.html(室蘭売店) http://www.jsgoal.jp/photo/00017900/00017962.html(臨時特急コンサ号)
2006年10月08日
◎フレッシュスタメン候補3選手をピックアップ。 http://soccer.yahoo.co.jp/jleague/player/603/index.html(西澤画伯) http://soccer.yahoo.co.jp/jleague/player/3368/index.html(カネーコ) http://soccer.yahoo.co.jp/jleague/player/400589/index.html(上里カズ) ・画伯は、佐藤浩一に似ている。実は渋くてカッコイイ。渋いプレーに注目 ・カネーコは、大塚がツモッたため山形戦前の試運転。04年ジェフ戦の再現に期待 ・上里は、最近は出番が短い。久々のスタメンで長~くプレーを見てみたい ◎雨 昼まで60%、試合時刻は30% http://www.tenki-yoho.com/cities/13.html 体感温度はサムサムだろう。毎年書くが「試合くらい」はサムイの勘弁ね。 ◎やきとり http://www.city.muroran.hokkaido.jp/main/org6400/yakitori_index.html 「FWとMFとDF」の絶妙な連携は、「豚肉・たまねぎ・洋がらし」の室蘭やきとりのハーモニーに被る。どこのパーツが欠けてもアクションサッカーにはならない。相手は「一泡吹かそうと」(乾杯・ヒロコメ)必死に向かってくる。「難しい試合になる」だろう。 たまねぎ役のカズ、金子、洋がらし役の画伯。 フレッシュなセンターラインが天皇杯の4回戦への扉を開く。
2006年10月07日
「天皇杯の共催にNHKと共同通信社が名を連ねている。 それなのになぜNHK札幌はコンサドーレ札幌の試合を中継しないのだ?」 http://mfa.main.jp/jigyou/dousa/dousa06/tenno-hai06_3rd_osirase.htm (主催はサッカー協会とJリーグ) http://cgi4.nhk.or.jp/hensei/program/index.cgi?area=700&date=2006-10-08&tz=afternoon (NHK札幌放送局の明日午後の番組表) 13~15時の2時間の放送内容。 ニュース、お笑い、ドキュメント、みんなのうた、旅紀行・・・・ 時間帯を変更しても良さそうな番組ばかりだ。 ・地元のプロサッカーチームの公式戦 ・しかもNHKが共催(NHKからも運営費が出ていると思われる) ・室蘭開催で現地へ行けないサポも多い ・Jのリーグ戦と違ってスカパー放映も無い ・こんな時こそ総合テレビで全道に放映すべきでは? そもそも「サッカーの生中継」はコンテンツとしての魅力はないのだろうか? これからハイビジョンデジタル放送の時代になる。 スタジアムの風景、躍動感ほど、美しい映像に見合うコンテンツは無いと思っている。 NHKは国営放送公共放送である。 公共は「ハムと共に」という意味では無い。(うまい事書くね) コンササポは「コンサと共に」と理解する。 北海道の公共財産、無形文化財、人間国宝(言いすぎ)コンサドーレ。 NHK札幌は、コンサや天皇杯を軽く見ていないだろうか?? NHKさん、来年こそは期待しているよ。 ちなみに政府総務省の「通信・放送の在り方に関する懇談会」は、NHK改革について報告書をまとめ、 ・娯楽・スポーツの制作部門を子会社化する ・娯楽・スポーツは必ずしも公共性が高くない、として子会社化を打ち出した らしく、あまり期待できない(爆) 書いていてひらめいた。 ・・・・以上を「受信料支払い拒否」の一番の理由にしようと思う。 ちなみに他の理由。 ・払っている人と払っていない人がいて不平等。法制化してから ・NHK不祥事多すぎ ・受信料分を燃料代に回す(切実) 参考:NHK受信料の簡裁を通じた督促、どう思う? ヤフートピックス「NHK改革」
2006年10月06日
プロレス専門タブロイド紙「週刊ファイト」が休刊した。 猪木が表紙だったのでヘンだなと思ったら、やっぱり最終号だったので思わず買った。古舘とブロディの対談が復刻掲載されていて「インテリジェンス・モンスター」というフレーズが懐かしかった。 タブロイド紙といえば今や「エルゴラ」だもんな。時代の流れだよね。北海道でも売ってくれや、ゴラァ!! ・・・・なんて事を書いてたらキリがないので本題へ。 「Jリーグ界の週刊ファイト」播戸のこと。ガーナ戦での各社の報道はまさにプロレスチックで笑える。 http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2006/10/06/01.html (スポニチ・手負いの播戸 首位奪還へ強行出場) 「流血デビュー」 「側頭部を蹴られ6針縫った」(つぶやき。俺の倍か・・・) 「また(傷口が)開いたら、縫ったらええ」 http://hochi.yomiuri.co.jp/soccer/japan/news/20061005-OHT1T00031.htm (報知・播戸ええぞ合格デビュー!ゴールへ執念23分間) 「接触プレーで、頭部に強烈なキックが飛んできた」 「血ぃ見て一気に“来た”ね」 「ファイティングポーズだけは崩さなかった」 「この日に見せた“血染め”の闘志」 「遅咲きの27歳が、高らかにゴングを鳴らした」 コンサ時代から勝手に「燃える道魂」とか「炎のファイター」とかキャッチフレーズを付けていたから、相変わらずのキャラで頑張ってるなぁ、と。 「Jリーグナイト!」でもノノさんが播ちゃんと会って話した時、胸を叩いて「ここで勝負やで」とか「やったるでぇ」みたいな事を言ってたと。頼もしいなと。「大阪」というキーワードも「週刊ファイト」と重なるんだな。東スポに負けてたまるか、みたいなアンチ東京な浪速魂が。 代表だろうがJだろうが、フットボールというのは格闘技なんだと。そんな風に思っていた時代が俺には確かにあった。1999-2001年頃の話。 いつしか綺麗なサッカーが本流となってガツガツしたファイターが減ってきてさびしい思いをしていた。そこに現れた播戸竜二。試合中のオシムの表情に注目していたが、播ちゃんが外した時に本当に悔しそうだった。 播ちゃんは再び代表に呼ばれる。そう確信したガーナ戦だった。 http://www.jsgoal.jp/news/00038000/00038820.html(ガーナ戦後のバンコメ)![]()
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