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2006年09月12日
「三度目の正直」なのか、「二度あることは三度ある」なのか。 明晩は、2連敗の苦手水戸ホーリーホック戦ですよっと。 http://www.jsgoal.jp/game/2006/20060200030220060311.html (3.11 ドーム 札幌0-1水戸 ホーム初戦を飾れず) http://www.jsgoal.jp/game/2006/20060200030220060506.html (5.6 笠松 水戸3-1札幌 アンデルソンがハット) 5月に出たヤンコメは皮肉たっぷりだった。 「ゴールデンウィークでここまで観光旅行に来てしまった、ずーっと寝ていてサッカーをしていた。動かないし集中してないし、あれだったら水戸さんのサッカーの思うツボ」 改めて動画を見るとこんなことも述べている。 「あと2回水戸さんとやるけれど、今度はホームでグラウンドもいいから、もう少しボールが繋がると思いますけど」 http://www.kahoku.co.jp/spe/spe106/news_spe/spe20060803.htm (村田達哉 イタリアコーチ修行) を読んで思ったのだが、パスを繋げるサッカーはほぼ出来ているのだから、あとは「シュートを打つ」「打ってなんぼ」というイタリア的発想が必要かと思われる。 点を取れるなら別にカウンターでもいい。要はチャンスが来たら果敢にGOALを狙えということだ。 ジュビロだってジェフだってカウンター攻撃はする。ボールを奪って逆襲することは、目指しているパスサッカーの応用編だと思う。 ボールを奪ってからパスの出しどころを考えるのではなく、ボールを奪う前にパスの出し先を考えるのだ。 パスの受け手はマイボールになる直前に前へ横へ動き出せばいいのだ。 今のコンサは頭がこんがらがって身体がついていっていないようだ。 だったら、とにかくシュートを打てや、と。 シュートのこぼれ球をまたシュートする、拾って再三再四シュートを打って波状攻撃を仕掛ける。 それだけで充分厚別は沸くはずだ。 イメージでいえば前節の神戸の先制点。ごっつぁんゴールが生まれたのは、GKが弾かざるを得ない強烈なシュートを放ったからだ。 枠内ゴール率40%ということは、普通にやっても6割は外れるのだ。 シュート10本だったら4本しか相手の脅威にならない。 20本打てば8本は枠にいく。8本打って2点入るかどうか微妙なのがコンサ。 だったら30本打て。12本枠に飛ばせば2点は確実だろう。 前半後半15本づつ。これくらいシュートを打たないと「アクションサッカー」とは言えないよ。 とにかくシュートを打ってくれ。 なんなら入れてもらっても構わないから>芳賀ヒローノブ!! それとずーーっと気になっているのが、CKを無駄にすることが多すぎる点。 セットプレーというのは流れから取るよりも確率が高いと言われるが、コンサには当てはまらない。 ちゃんと可能性のある場所にボールを落とせよっていつも思う。 ひどいキッカーになれば、直接相手GKに蹴っている。 GKに吸い込まれるように蹴っている選手すらいる。 もう第3クール最終戦だ。 「一蹴一生」・・・・その一蹴りが来季の契約更新、選手生命につながると思って蹴れ。 味方の居ないところに蹴るのがクセの選手がいるが、むしろ敵味方混戦の中に落として「こぼれ状態」を発生させ泥臭いゴールの可能性を探ったほうが、観客側からすればあと数秒は楽しめるのにと思う。 2敗している水戸が相手なのだ。 何かを変えていかなければ・・・・ 【スカパーは182】 http://soccer.skyperfectv.co.jp/schedule/j2/j2_06-07_39.html ノノ兄貴&宮永アナのチームスピカ。 【今季戦績】 ○×○××休○○○▲××▲ 第1クール 5勝2分5敗 勝ち点17 ××▲休×▲▲○○○○×○ 第2クール 5勝3分4敗 勝ち点18 ○×▲○×▲×○休×▲▲水 第3クール 3勝4分4敗 勝ち点13 通算48 8位 仙湘徳休山横神草愛水緑柏鳥 第4クール 【ちょっとイイ話】 http://sports.yahoo.co.jp/hl?c=sports&d=20060912&a=20060912-00000027-jij-spo (ジダンを自宅に招待=W杯頭突き事件のマテラッツィ)
2006年09月11日
職場でオメガの時計の話をしていたら、アポロの月面着陸の話になって、それがどうも嘘くさいという話になり驚いた。 で、関連サイトをググってみたら、確かに怪しい(苦笑) http://www2g.biglobe.ne.jp/~aviation/apollo.html (「現代の航空」様より「NASAアポロ計画の謎」) http://www.crc-japan.com/research/l-m-d/index.html (CRC JAPAN様より「月面着陸は嘘だった!?」-検証編-) http://item.rakuten.co.jp/yume/539rk/ (ビデオ「アポロ11号の月面着陸は嘘だった!?」) http://asyura2.com/0502/bd39/msg/332.html (「★阿修羅♪」様より ロシアのプーチン大統領が語った「アポロ11号月面着陸の虚構」は宇宙飛行士のあいだでは常識だ) http://1234tora.fc2web.com/tuki.htm (「株式日記と経済展望」様より「アメリカの嘘」 ~テレビ朝日『たけしの世界はこうして騙された』より「アポロ計画の月面着陸はアメリカ政府の捏造か?」~) 一番の疑問は、もし捏造ならば何故世界中が騙されたのだろう? 指摘するマスメディアが当時存在していなかったのか? ということだ。
2006年09月10日
バンちゃんが凄い。 決定率を見て欲しい。凄いとしかいいようがない。 http://soccer.yahoo.co.jp/jleague/player/2252/index.html(ヤフスポ・播戸成績) http://www.nikkansports.com/soccer/p-sc-tp0-20060910-87921.html(ニッカン) うちの若手もじっくり育てれば、バンちゃんみたくなる可能性はある。 なんてウェブでスポ紙を読んでいたら、井原コーチが神戸に来ていたそうで。 http://hochi.yomiuri.co.jp/soccer/jleague/news/20060910-OHT1T00112.htm(報知) ・鋭い視線の先に、札幌の選手たち ・特に札幌には若手が多いから、ぜひ生で見たかった ・札幌側を重視は明白 ・J2の方が(U―21の)選考には有利かも 北京に向けた選手選抜・・・・かぁぁ J2で8位のチームにも五輪代表の可能性がある。 とりあえず謙伍には北京目指してガンバレと書いておこう。 これも消化試合の楽しみ方の一つである。
2006年09月09日
35試合消化時点で山形とピッタリ同じ成績。 13勝9分13敗 得失点差が「山形+3」、「札幌-1」。故に山形7位、札幌8位。 5位鳥栖は勝ち点53、その差5だが鳥栖の得失点差が「+7」のため、 逆転5位に必要な勝ち点差は6の2ゲーム差となる。 最終戦までに鳥栖が5位キープと仮定すると、最終戦のドーム直接対決までに勝ち点差を2に縮めておかねばならない。 ただ世論は「3位以内じゃなければ5位も6位も同じ」という感じだ。 うちの職場はコンサファンが多いが、異口同音に「監督は今季限り」と言う。 つまり残りゲームは「ヤンツーさよならシリーズ」の様相になってきている。これも現実かもしれない。 http://www.jsgoal.jp/news/00037000/00037827.html(ヤンコメ) 「満足してしまったら、それ以上成長はないと言い続けているが、そこが非常にわかってない、それが残念。ずっと言っていることだけど直らないので仕方がない」 会見の口調が「成長あきらめモード」なのが気になる。 http://www.jsgoal.jp/game/2006/20060200030420060909.html シュートは神戸22に対し札幌11。 これじゃ見ていて面白くないんだよな。 【他会場より】 http://www.jsgoal.jp/photo/00017200/00017259.html (今年もこの季節がやって参りました。九州また増えるのか?) http://www.jsgoal.jp/photo/00017200/00017249.html (ベガサポも必死。ホームで木白撃破成功) http://www.jsgoal.jp/photo/00017200/00017272.html (カガケン。とりあえず神戸の5連勝はストップ) http://www.jsgoal.jp/photo/00017200/00017267.html (ヨコハマキングとラモスヴェルディはドロー)
2006年09月09日
ヤフーサッカーのレーダーチャートを見た。 実は神戸よりもいいサッカーをしていることが裏づけられる。 http://soccer.yahoo.co.jp/jleague/games/2006090911/pre.html(神戸 vs. 札幌 見どころ) ヤンツーのアクション&ムービングサッカーの方向性は間違っていない。 問題はヤンツーに4年目があるのかどうかという事。 まずは第3クールの残り2つを連勝して「1クール5勝ペース」を死守したいところだ。 前にも書いたが、当ブログは「5位以内に入ればヤンツー続投歓迎」だ。 さて、レーダーチャートによると両チームの特徴が浮き彫りになってくる。逆を言えば、今夜はデータの裏をかく作戦が望まれるところだ。 <ソシテコーベ> ・今節から、コーチから昇格した松田浩新監督 ・CBのエメルソン・トーメ、河本裕之は空中戦勝率76% ・被ペナルティエリア進入回数40回、リーグ2位 ・3トップの左サイド三浦淳宏と右サイド朴康造が得意のドリブル突破 <スキデスサポーロ> ・右サイド芳賀&加賀からの攻撃回数108回、リーグ2位 ・枠内シュート率:40%、リーグワースト2位のシュート精度の低さ ※データは33節~37節の直近5試合 クロス、ドリブル、パス、タックルの札幌、 シュート、クリアの神戸。 勝敗を分けるのは札幌が弱いインターセプトとクリアミスといったところか。 シュート精度が低いなら、いつもの倍くらい打つ気概で挑んでもらいたい。 そのためには3バックから両サイド、ボランチの間でスムーズにボールを運ぶこと、そして奪われないこと。 粘り強く球際でしつこいサッカーをやること、1本1本のパスを丁寧に素早く繋ぐこと。 精神論ではなく技術論だ。技術の神戸に対して、技術で勝負してみたらいい。 2年半積み上げてみた技術を見せてみろ。そして感動する試合を見せてくれ。 右からの攻撃を「これでもか」と言うくらい仕掛けてみるもよし。 サウジ戦の「坪井⇒巻⇒我那覇GOAL」は、それ以前に何回も坪井が仕掛けていたのが功を奏したものだ。 しつこい攻撃もアリだと思う。 スナマサやフッキが縦横無尽にポジションチェンジしてかき回す前提で「馬鹿の一つ覚えのような右サイド攻撃」も面白いかもしれない。 裏を書いてマサ西谷アワーやフッキワンマンショーがあっても別に驚かない。とにかく「攻撃は最大の防御」これしかないんじゃないか。 通用しなかったら来年のJ1も難しい。それくらいの集中力でやってみろ。 要は「泥臭くプレー」することが、サポを納得させる近道だと思う。 フォッツァ サッポロ!!
2006年09月08日
まずは定番のスカパーとヤフー天気。 184ch 実況&解説はダブル田中です(って誰?) さすが優勝がかかっている神戸牛。再放送が3回もある! http://soccer.skyperfectv.co.jp/schedule/j2/new.html 9月9日の神戸の夜は曇り。 湿度が高いのでお肌のモイスチャーにはいいかも(笑) http://weather.yahoo.co.jp/weather/jp/leisure/soccer/28/33014.html 勝ち点折れ線グラフ。ここに来て楽天クリムゾンレッドがイケイケだ(呆) 「1年で必ずJ1に戻ってやる」という強い執念を感じる。 カネだけじゃなくメンタル的な何かがあるに違いない。 http://www.geocities.jp/theroadtothetop/j2/2006.html 【10周年記念ネタ】 1996年はコンサ発足の年でJFL参入1年目。 1995年の阪神淡路大震災を乗り越え、ヴィッセルが準優勝&J昇格を果たした。(優勝は本田) JFLジャパンフットボールリーグ(ウィキペディア) 当時の神戸の監督は先日帰国したバクスター。 1996年9月15日(日)、神戸ユニバ ヴィッセル5-1コンサ この時点での勝ち点と順位は以下の通り。 1 ヴィッセル神戸 54 2 東京ガス(現FC東京) 52 3 本田技研 51 4 鳥栖フューチャーズ(現サガン鳥栖)47 5 コンサドーレ札幌 44 なんか状況が似ている。神戸も鳥栖も腐れ縁だな。 勝ち点は今のほうが離されてるけどな(泣) <参考WEB文献> http://www.consadeconsa.com/witness/jfl1996/w960915.html (「consadeconsa」様より「観戦記1996シーズン ヴィッセル神戸戦【第21節】」) 「コンサドーレ唯一の得点はその直後、左サイドの村田達の突破に木島が気合のヘッド」だそうだ。 覚えて無ぇぇぇぇー(爆) ↑を2006コンサに無理やり当てはめると、カガケン(15番だから)⇒スナGOAL!か? 左サイドだからヒロくんかマサ西谷の突破⇒上里カズ とか? ま、そんなわけで「神戸牛ご賞味ディナー」は明日に迫っている。 楽天だけに楽天予想でもしておこう。 9月9日でしょ?石井謙伍デーじゃないのぉ!ケンゴ~ルで1点。 9×9ハチジュウイチから8、11。スナとアイカーで1点。 あとはオヒサのフッキ(体重公表九九81㎏!)で1点。 3点取っておけば、負けは無いんじゃないか? <熱闘楽天予想> ◎札幌3-2神戸 ○札幌3-1神戸 ▲札幌3-0神戸 △札幌3-3神戸 もう来年を見据える時期。サポは内容も結果も両方求めてるゾ! 【景気づけの一曲】 http://www.bachoon.tv/live/jetter3.html (バクーンTVより ジェッターヨ LIVE「追いかけて」) 【今季戦績】 ○×○××休○○○▲××▲ 第1クール 5勝2分5敗 勝ち点17 ××▲休×▲▲○○○○×○ 第2クール 5勝3分4敗 勝ち点18 ○×▲○×▲×○休×▲神水 第3クール 3勝3分4敗 勝ち点12 仙湘徳休山横神草愛水緑柏鳥 第4クール
2006年09月07日
復活希望グッズで人気が高いらしい「コンサ・ロゴステッカー」。 街中でコンサ・カーを発見し「同志よ!」と心で叫ぶ喜びはサポならではのもの。 昨日、盤渓にある「我夢主」(ガムズ)というお店を紹介してもらった。 http://www.bankei.co.jp/gams/gamus1.htm(我夢主公式) パンフレットをもらって、昔連れて行ってもらった記憶がよみがえった。 料理を運んでくるSLが載っていたからだ。 しかも、SLの石炭車の部分に「コンサ・ロゴステッカー」が貼ってあったのだ!これはブログネタにしなくては! KO・U・HU・N☆ こうなると料理の内容よりもそっちの方が気になってしょうがない(笑) もしかするとステッカーでなくロゴを塗っているのかもしれない。いづれにせよ今度「汽車席」で確かめてこようと思う。 ↓のページの3行目の真ん中の画像にご注目! http://www11.ocn.ne.jp/~sapsheep/gamuzu.html (札幌ジンギスカン倶楽部 「炭火料理 我夢主」) いつからロゴ付SLになったのかは知らないけど、 宣伝してくれるのはありがたいなぁ、コンサドーレばんけい!! ちなみにSLは「D51」デゴイチだそうだ。 http://www.elkanet.com/square/enjoy/hokkaido/Lunch/gamuzu/gamuzu.html (一押しの美味しいお店) そして動力はワイヤーだそうだ。 http://sl171207.hp.infoseek.co.jp/atlas.htm (「AT.43゜N」様より「SAPPORO ATlAS」) SL関連ネタ http://www.jrhokkaido.co.jp/network/suzuran/index.html (SLすずらん・ラストラン)
2006年09月05日
新居に関しては人それぞれ色々な思いがあると思う。 2年前の8月、俺は「懲戒解雇が妥当だ」と書いた。その考えに変わりはない。 そして「捨てる神あれば拾う神あり」とも書いた。 実際、松本育夫監督という神が新居に手を差し伸べた。 http://kyusyu.nikkansports.com/soccer/jleague/sagan/p-ks-tp0-20060904-85128.html (ニッカン九州 「暴走をサッカーで償う得点王!鳥栖新居」) http://kyushu.yomiuri.co.jp/sports/soccer/j_tosu/jt_06062651.htm (読売九州 「昇格へゴール量産中…FW新居、好調」) あれから2年経った。 鳥栖が5位で札幌が8位。新居がJ2得点王だ。 この状況を誰が予想しただろうか。 何が起こるかわからない。これぞ「THE J2」なのだ。 ・J2通算成績は131試合43得点 ・新居が得点を挙げた試合は、鳥栖に移籍した昨季から通算14勝5敗5分け 俺の新居への目線は、5月のドームで敵対から羨望へと変わっている。 「あんなFWが今のコンサに欲しい・・・・」 http://www.consadole.net/odo5312/article/207 (弊ブログ「敵ながらアッパーレ新居2」) 「コンサに戻って来い」等と都合のいい事は言いたくない。 今彼に言いたいことは、「オシムジャパンに選ばれますように」かな。 J2では敵だけど、代表なら思い切り応援できるからな。 12月2日(土)第52節最終戦 札幌ドーム コンサvs.サガン鳥栖 両チームとも5位以内をキープできているだろうか。 そして順位が上なのはどちらなのか。 見る角度、考え方の切り口を変えていけば、消化試合もまだまだ楽しめるはずだ。
2006年09月05日
ロト6のキャリーオーバーが6億を超えた。ヒロ億ですよヒロ億! ドカンと当てて、ゴールドシート買い占めて、「ちょいセレブ」なんてカッコイイかも☆ そんなわけで研究シリーズ第1弾はロト6。 早速過去10回を振り返ってみよう。 ・よく出ているのは「4」ソダンと「31」ユーヤ。それぞれ5回づつ ・しかもソダンは299-303回の5回連続 ・ユーヤは303-306回の4回連続出現中! ・なんと直近の306回では「1」林、「28」高原、「31」ユーヤのGK揃い踏み! ・「1」と「31」は305-306回で連動中! ・304回では「3・7・8・15・17・31」全部背番号の31以下でDFが3人 ・301回では「4・5・6・9・10・11」と極めて特殊な並びでDF3人FW3人 ・直近10回で1回も出てないのは「14・16・18・19・21・22・26・27・30」 ・なんと阿部ちゃん以外は全員MF。逆に次回は狙い目かも! ・ちなみに全306回通算で最多は「30」セバ、最少は「24」野本 傾向と対策に便利なサイトを紹介する。 http://www.takarakuzi.net/loto6/(ロト6ネット) 背番号を忘れた方は、 http://www.consadole-sapporo.jp/03_player/sensyu_f.php(コンサ公式・選手) 貧乏チームのサポだけど研究して夢見ようぜ! グッドラック!!
第307回 1・7・11・32・33・40 1等 6口 251,095,100円 木木・ワナ・アイカー
2006年09月03日
男子プロバスケの新リーグに来秋参入することになった「㈱ファンタジアエンターティメント」という会社に注目している。 「スポーツっていうのは、ブランドビジネスでもある」 http://www.stv.ne.jp/tv/d-sunday/DStokushu/index.html?query_start=11&idno=20060416102827 (どさんこサンデーDS特集「挑戦する女性起業家~水澤佳寿子さん」) コンサドーレもブランド、ファイターズもブランド。 アイスホッケーのポラリスもブランドだ。 そしてファンタジアが別のブランドを立ち上げ、北海道に新たなプロチームが産声をあげようとしている。 9月上旬なので、そろそろバスケチームの名前が3つに絞られリーグに提出される頃だ。 (9/5追記:「ファンタマジック北海道」「フライングフォックス北海道」「レラ カムイ 北海道」が3つの候補名) http://hochi.yomiuri.co.jp/hokkaido/sports/news/20060715-OHT1T00122.htm (北報知「道内にバスケットプロチーム誕生」) 「大きな挑戦になると思うが北海道を元気にし、青少年に夢を与え、ビジネスとしても成立させたい」 「スポーツを通じて、そこに住む人が活き活きとした楽しさを見つけて、張りのある暮らしをしていただけたら、その一部になれば大変光栄だ」 「夢のあるスポーツエンターティメント。そんなフィールドをここ北海道に創造したい」・・・・これがファンタジアのビジョンだそうだ。 ブランドを生むこと、ブランドを育てること、 そしてブランド価値を高めること、 時にはブランド価値を下げてしまうこと。 ビジネスとして成り立つかどうかもブランドの大事な要素だ。 その点コンサは五段階計画に対して損益計算上の数字が伴ってないので、経営上の不安要素がかなり多い。 道新記事からサポが更に煽るのもおかしな話かもしれないが、一部のサポがHFC存続を危惧しているのは当然の流れだといえるだろう。 同時代に北海道に誕生したブランド同志お互いに刺激し合いながら切磋琢磨しブランド力を増していけば、「スポーツアイランド北海道」の土壌が育まれ、クラブ経営のノウハウも向上していくのかもしれない。 上記ブランドで共通している課題は「北海道へ優秀な人材(ダイヤの原石)を呼べるか」というスカウティングの問題である。 これは選手だけではなく、プロスポーツエンターティメントに精通している経営者を呼べるかどうかということでもある。
2006年09月03日
両チームとも「THE J2」っていう試合をしてしまいましたね (スカパー観戦会参加者からの声) 無理やりイイトコ探しすれば、カガケンとマサ西谷の「突破口を開くための突破」は良かった。だけど如何せん「同じ絵が描けていない」。 曲に例えると「バナナの涙」という感じだ。 そうだ、コンサはおニャン子クラブなんだ。 (観戦会&DVD鑑賞会で出た結論) たまーにソロで大物を出す(他クラブに取られる)けど、チーム内では仲が悪い。連携が取れていない。出たり入ったりを繰り返しながら早3年目。今年出てきた工藤静香、渡辺満里奈に当たる期待のユース系・高卒ルーキー系選手もヤンツーから辛口コメントが出てしまう。 今年は国生さゆりや城之内早苗(西谷、スナマコ)でなんとか持ちこたえている感じか。 セーノ、岡田(河合その子、中島美春)は既に卒業生になってしまっているし・・・ ※ちなみに1985-87年当時、俺は「アンチおニャン子」だった(笑) 「・・・・ただ後半途中から入ってきた3人、90分やってる連中よりも動けない、準備ができてない。 あるいは、若い2人は鼻が伸びて重すぎて動けなかったのかもしれない。 札幌ではちょっといいプレーしたらすぐ持ち上げるんで、すぐいい気になってしまう・・・・」 続きを動画で確認。 「・・・・今日の二人最悪だった。出した俺(監督)が悪いということになってしまう」砂川 誠 → 上里 一将 石井 謙伍 → 藤田 征也 芳賀 博信 → 中山 元気 2004年の市村以来の
「ピノキオ」「天狗」――(;゚д゚)―→グサッ!!! 【追記】 「鼻が伸びて」って「ピノキオ」でなくて「天狗」か・・・。今気づいた。 っつーわけで、山形、天狗といえばコレ。じゃ~ん。 http://www.osk.3web.ne.jp/logos/is/highnose.html(鼻高扇) そして参考までに、 http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%A4%A9%E7%8B%97(ウィキペディア) 「人を魔道に導く魔物」だそうだ。 【追記ここまで】 http://www.jsgoal.jp/game/2006/20060200030120060902.html(山形戦サマリー) http://www.jsgoal.jp/news/00037000/00037600.html(ヤンコメ・動画付) http://www.geocities.jp/theroadtothetop/j2/2006.html(現在地) 神戸と鳥栖に勢いアリ、モハメッドアリ。
2006年09月01日
9/2 ディオ戦の朝を迎えた。 昨日Kappaショップでサポ姉御にばったり会った。 「一度ぷっつり(心の)糸が切れたけど、明日山形に行ってくるから」 と笑顔を見せてくれた。 複数筋から山形参戦表明が出された。 この状況でどんな思いで天童ベスパへ向かうのか。 彼らのために「今まで積み上げたサッカー」を見せて欲しい。 誰かがいなくても誰かが穴を埋めるサッカーを目指していたはずだ。 そのために複数ポジション制も取り入れた。 力を出し切れば、フッキがいなくても結果が出るはずだ。 もしも、出なかったら春先からの「フッキを中心としたチーム作り」が 失敗だったと認めるのと同じだ。 今夜はスカパー観戦会。 仕事がハネたらサポ友宅にアクション&ムービング&ドリンキングだ! スカパーは183 http://soccer.skyperfectv.co.jp/schedule/j2/new.html サポーター達は向上心を忘れていない。 今より上の順位を目指す。去年6位なら今年は必ず5位以上だ。 選手達もそれだけは忘れないで戦っていて欲しいと願う。
2006年09月01日
あの件に関して俺はカガケン支持(挨拶) ★イナがガラタサライに移籍 トルコ1部リーグ ★オグリがトリノに完全移籍 セリエA ★タカとトシも・・・ ↓ http://www.youtube.com/watch?v=xWyUPcgHRmk(ユーチューブ)
2006年08月31日
Jリーグチップスがカード2枚付になったのは素晴らしいことだが、1枚をJ2選手のカードにすべきだと思うのは俺だけでしょうか?(演説) ディオは前節東北ダービーでベガを撃破。 http://www.kahoku.co.jp/spe/spe106/news_spe/news20060827_004.htm(河北) ホーム連戦で勢いも増しているだろう。 我がコンサといえば情けないことに第3クールに入ってまだ3勝に留まっている。 この後3戦2勝すればクール5勝。今までのペースを維持できるかどうかに注目したい。 今から第4クールでペースを上げて、念願の5位以内を確保してもらいたいものである。 ○×○××休○○○▲××▲ 第1クール 5勝2分5敗、勝ち点17 ××▲休×▲▲○○○○×○ 第2クール 5勝3分4敗、勝ち点18 ○×▲○×▲×○休×山神水 第3クール 3勝2分4敗。勝ち点11 今季の山形との対戦1勝1分。 http://www.jsgoal.jp/result/20060200030120060318_detail.html(アウェー1-0勝利) http://www.jsgoal.jp/result/20060200030120060603_detail.html(ドーム2-2) DFラインは 和波&曽田&加賀 ↓ 千葉&曽田&加賀 と変わっているので、次は ↓ 西嶋&曽田&加賀 だろうか?
2006年08月27日
試合のことはさらっと箇条書きで。 ・キングカズ来札せず。テンションダウン ・めちゃ暑かった。熱中症で5人位運ばれたらしい ・タイコのテンポ、切れ味が良かった ・カガケンの突破はシビレタ! ・大塚のバー直撃は惜しかった! ・セーヤ⇒ケンゴ 悔しい! 決まればまさに青春アミーゴだったのに! ・アレモンがコレモンで2ゴールを見せつけてくれた ・だったら3-2で勝つサッカー見せなきゃダメだぜ 試合後「チクショー会改め、前節仙台戦祝勝会、カガケン祝3号、横浜戦前半だけなら1-0祝勝会、上里復活祝い」を盛大に行った。 2次会の空桶箱では、全ての歌に「ウエサト、ウエサト、ウエサト、ウエサト・・・・」と合いの手が入った。みんな深層心理の奥底で「上里カズに見捨てられたらコンサは終わりだ」みたいな悲愴感を滲ませていたりして。 「コンサっぽくて妙にマッチした曲が思い出せない」って言われたけど、確か「青春アミーゴ」じゃなかったか? 地元じゃ負け知らず そうだろ? 凹むぜ。
2006年08月27日
我がチームの行き先は雲の如し 何処に行くか 判らないhttp://www.jsgoal.jp/game/2006/20060200030120060826.html(ゲームサマリー) 「札幌の選手が勝ちたくなかったのかなあ、というゲームだった」 「勝ちたくない、と思う気持ちがあったのではないだろうか。ミーティングで確認していたところからやられていたのだから」 ヤンコメも「さじ投げ」モードへ・・・・ 9月のホームゲームは水曜日の厚別のナイトゲーム2試合。 「勝ちたい気持ち」を勝利と言う数字に残そうゼ!! 俺らの思い 歌に乗せて 響かせろ 響いてる? 響いてないと感じるから地蔵が増える。 失点しても同じ曲がダラダラ続く。曲が変わらなければ地蔵は倍増する。 サポも空気を読まなければならぬ。 なんとなく声量ダウン気味だったのは「灼熱」だけのせいではない。
2006年08月25日
フッキ出場停止かよっ(挨拶) 素で知らんかっタ━(*´・д・)━!!! そんなわけで、横浜といえばキングカズ、キングといえば「サッカー人として」が参考になる。 日経に不定期連載されているのものだが、こちらでも読める。 第1回から通して読むと、なぜ横浜FCが3位という順位にいるのかが、わかる気がする。 ・キングカズは「選手兼監督補佐」(本人の解釈では「クラブキャプテン」=クラブの顔)だ。 ・高木監督はグラウンド内のことはキングカズに任せている ・第6回「強くなるための道程」は必読。「毎試合・・・」「常に・・・」が本当のプロ ・↑ヤンツーも「毎試合続けていくのが難しい」と頭を悩ます。そこがコンサの弱点 ・イイ得点の前には必ずイイアシストあり ・J1という目標だけ見据え、余計なことを考えず練習、体のケアを怠らない ・五輪、中田ヒデ、ジーコ、亀田興毅らへのアスリート観にも言及 若いコンサにはカズに憧れてJリーガーになったと公言する選手も多い。 OBで言えば播戸、新居、最近ではヒロくん、元気(ビアガーデン・トークショーにて発言)。 ただそこに立っているだけでオーラを発し、敵チームのサポまで釘付けにしてしまう魅力。 昨年ドームでやられたときは、ドーム全体がカズの磁力に引き込まれた感じがした。室蘭でもひとり半袖姿のカズに気合負け・・・ 「ここは我らの厚別」の歌詞通りコンササポが醸し出す「厚別劇場」が勝つのか、キングカズを中心とした横浜の「J1への執念」が勝つのか・・・ まとめ役として、 大 塚 真 司 に期待したい。
【追記】 3.25室蘭を思い出した。思い出したくなかったが、ゆっくりと封印を解いた。 http://blog.livedoor.jp/odo5312/archives/50467544.html(熱闘通信簿 第5節) http://www.consadole.net/odo5312/article/131(黒星先行、さてどうする?) アウェーの鳥栖、山形で勝ちながら、ドーム水戸戦、室蘭横浜FC戦を落としたコンサ。 第1クールのつまずきは秋の昇格争いに必ず影を落とす。その思いもあってドームでも室蘭でも心を鬼にしてブーイングした。 その時は「内容よりもとにかく結果」と思っていた。なのでドーム初戦で、ゴル裏中央部が「負けても拍手」している事に歯がゆさを感じたし、違和感を持っていた。 それが5戦目の室蘭では、ゴル裏全体から盛大なブーイングが出た。 横浜相手にまったく走れなかったのだ。 今思えば今季を象徴する一戦だったと思う。 ホーム開幕戦で「負けても拍手」するような甘さは、昇格勝ち点ラインの計算にも、対戦相手の分析にも繋がり、すべて甘くなるものなのだ。毎年の傾向だが、この甘さはずばりコンササポの短所だと思っている。 その年によって違うJ2全体の潮流や昇格に必要な流れを捕まえ切れないのんびりした部分、危機感の希薄さがコンサにはある。昇格が危うくなって初めて尻に火がつくのがコンササポなのである。 俺はそれがイヤで昇格可能ラインを自分で設定した。86-88だ。今46だから、あと40-42、勝ちに直せば14勝だ。残り16試合で14勝しなくてはならない。 春先から勝ちにこだわっていたサポ程、現状を認識するのが早かったのではないか。昇格を諦めたのが早かったといえば聞こえは悪いが、「現実を直視し、早い段階から来年を見据えている」という点では「数字上の可能性が消えるまで悪あがきする」サポと一線を画す。 ブログの字面上誤解を招く書きっぷりかもしれないが、本音だ。 昇格を諦めた諦めない、はこの際もうどうでもいい。 人それぞれだし、「甘さ」もいろいろだ。 俺は5位以内で上等だと思っている。 要は「負けず嫌いになろう」ということだ。 キングカズに負けるな、横浜FCに負けるな。 そう、ここは我らの厚別。 見せろ、お前の、俺の、情熱・・・ 「情熱☆熱風 アツベツ」 うん、明日はこのタイトルでいこうか。
「道新」によるとスタメンがまた入れ替わったとのこと。 ・フッキ ⇒謙伍 ・スナ ⇒上里カズ(カズ&カズダービー) ・ソダン ⇒千葉 DFライン ダイジョーブカ??(-人-)ナムナム
2006年08月24日
スカパーでしか見たことはないが、ユアスタの応援は相変わらず迫力があった。 コンササポに「超アウェー状態を体感できる」と人気があるのもうなずける。来年も是非(笑) 相手が横浜ということもあったが、ゴル裏だけでなくバクスタもベガルタゴールドに染まり、声出しゾーンがL字になっているからだと思われる。 しかし、厚別の約2倍の観客で埋まったユアスタは歓喜に染まることがなかった。 次節コンサと対戦する「負けないヨコハマ」が本領を発揮、事実上昇格争いは「柏、神戸、横浜」の3強に絞られたといえる。 仙台、横浜両チームの監督が興味深いコメントを残している。 ヤンツーコンサの方向性と照らし合わせて読んでみるとなかなか面白い。 http://www.jsgoal.jp/news/00037000/00037129.html(仙台サンタナ監督) 「横浜FCは非常に整っていて、経験があり、はっきりとした戦術を持っているチームで、非常にやりづらい相手だ」 「札幌戦とは違い、今日はチームが90分間、試合を通して集中を保っていた」 「札幌戦では後半36分に相手に退場者が出て、その後(キーマンと思っていた)8番(砂川)と10番(フッキ)が退いたが、その時チームは気を抜いてしまったと思う」 前節の厚別でコンサのサッカーを褒めたサンタナ監督。 実は、ヤンツーコンサを「モダンなサッカー」だと評価してくれたのではないだろうか。 ※会見では「ベガルタ戦を好んで戦っている」「賢くサッカーをしていた」と表現 「日本のサッカーはまだ若いが、世界のモダンサッカーが望むものをやっていかないといけないと思う。それは守備の時は責任を持って守るけれど、ボールを持ったらプレーする、ということだ」 ジェフ千葉時代のオシム監督が、ヤンツージュビロを評して「モダンサッカー」と評価していたのを思い出す。(この時2戦2分け) 今年のコンサも愛媛など他のJ2監督から「一番いいサッカー」だと評されていたと思う。 やはり目先の結果よりも「どういうチームを目指すか」「コンサのチームコンセプトを固める」「戦術を確固たるものにする」ことが大切なのだと思う次第。昇格が遥か先に遠のいたからこそ、たどり着く結論でもあるのだが、決して負け惜しみではない。 次節対戦する高木ヨコハマにはどういうコンセプトがあるのか。 http://www.jsgoal.jp/news/00037000/00037131.html(高木コメント) 「どうしてもこのチーム(仙台)には1-0では(勝利するのが)難しいかなという気持ちは正直言ってあった」 「このチームを1-0で抑えるのは難しく、ましてこのアウェイでは非常に難しい」 「こういうゲームが出来た仙台のチームに対しても、敬意を表したい」 ジョエルサンタナのチームコンセプトに敬意を表す高木監督。 そして表現こそぼやかしてはいるが、「ドロー上等」と満足感を滲ませた。 実際3位につける横浜にとって、仙台からの「3戦3ドロー」は御の字と言えるかもしれない。 一方仙台から見れば、横浜に勝ち点で詰め寄れなかったダメージは大きいだろうと思う。 「負けないヨコハマ」というチームカラーがどのように出来上がったかは今後研究の余地を残すが、26日に厚別で「負けないヨコハマを負かす」というミッションが出来たことにヤリガイを感じている。 いくつか覚書を。 ・第3クールのヨコハマ、8試合4勝4分無敗。勝ち点60 ・キングカズは札幌戦ノーゴール伝説継続中。逆に要注意 ・キングカズに気を取られてジョーショージにいつもやられる。要注意 ・良いゲームが2試合続いた記憶があまりない。要注意 ・下位には弱いが上位には強い。ジンクスはいつまでも続かん。油断禁物 次節のキーマンは、Wボランチ大塚と智樹。 というかボランチを含め全員が芳賀のようになれるか。 http://www.jsgoal.jp/news/00036000/00036946.html(ヤンコメ動画) ・芳賀の運動量、マサヤ西谷、両サイドの動きを高く評価 ・フッキとスナを下げたことが、結果的に謙伍とカズの結果に繋がった ・「勝ちに不思議な勝ちあり」と思っていたが、最後はスペースと運動量だった ・しかし90分戦う選手と交代で数分だけ出る選手は比較にならない ・ヤンツーは同点に追いつかれた件で、減らないミスを嘆いた ・攻撃と守備のバランス、切り替えがまだ上手くないのが現状 ・「前へ前へボールを運ぶ意識」をもっと全員が持てば、フッキも点を取れるはず ・2年半前にぶち上げた「パスサッカー」という軸はブレていない ・だからこそ「パスミス」が致命傷になる ・しかし「パスサッカー」は「モダンサッカー」に成長しうる未来あるサッカー ・守備の人、攻撃の人、役割分担をより明確に戦う必要がありそうだ ・そして守備の人が攻撃に攻撃の人が守備に即座に入れ替わると、相手は混乱する ・まず先制点をフッキかアイカーで。彼らにシュートを打たす組み立てを!
2006年08月23日
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20060822-00000004-oric-ent.view-000 (ヤフー・エンタメニュースより)
某所でサポ友に振ったところ、以下の答えが返ってきました。 「エビちゃんやっぱ好き」 「赤黒の時代きたコレ!」 「赤黒だったか><」 「赤黒のエビちゃん☆」 「娘もエビちゃん好きw」 ↓ てなわけで、赤黒病患者にはたまらんページでございますぞ! http://www.meiji.co.jp/sweets/chocolate/fran/index.php(明治フラン)
http://soccer.skyperfectv.co.jp/schedule/j2/new.html(スカパー放送予定) 今夜は、「仙台vs横浜FC」に、ハイ、チューモーク!(金八風) 8月23日 (水) 生中継 19:00 Ch.176 ちぇきら だね☆
【追記】 私だけ?ヤンツーの髪型は「コボちゃんカット」だと思う。 http://www.ebookjapan.jp/shop/title.asp?titleid=2714 コータ@大宮リス 復活!J通算50GOALだそうだ。 http://www.jsgoal.jp/photo/00016800/00016823.html 相手が岡田マリノスというのも赤黒の因縁か。 http://www.jsgoal.jp/club/00037000/00037174.html http://sportsnavi.yahoo.co.jp/soccer/jtoto/data/rank/rank_j2.html (スポナビ順位表) 1位木白62、2位神戸60、3位横浜60・・・三つ巴の昇格争い 4位仙台54、5位東緑49、6位札幌46 (仙台、緑33試合消化、その他32試合消化時点。)
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