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2006年08月13日
サポーターは、ブーイングをしてもヤジを飛ばしても、罵声を飛ばしてもいいと思っている。いいところ無しで負けた試合はそれらを含めてスタジアムのライヴだと思うから。 しかし、ブーイングもヤジも罵声も後で虚しくなってしまうものだ。実は「ハイハイ、お前らはJ3にでも行ってらっしゃい」と生温かい皮肉を込めた拍手を贈る方がまだ楽なのである。それは一緒に戦う者というより傍観者のそれだからだ。 12番が選手にブーイングするというのは、自分らにブーイングしているのと同じなんである。言ってしまえば、だらしなく負けるイレブンは自分らの姿そのものなんである。 そんなコトをここ数日考えていたら、秒刊に以下のカキコがあった。真理だなと思った。 http://ex13.2ch.net/test/read.cgi/soccer/1155367811/l50(秒刊848日目) 639 :U-名無しさん :2006/08/13(日) 09:12:02 ID:7TDKEsaY0 新居、山瀬、今野、藤ケ谷、そういえば大黒にとっても通過点だったな。 播戸も札幌で活性化した後、地元に帰って仕事してるし。 彼らはもともと素材がいいのだが、それを活かしきる土壌は札幌ではなかった。 逸材を見つけても、そこそこ活躍させても、それを活かしきれない。 他クラブから目をつけられ誘われるか、 自分自身が物足りなさを感じて出て行くかのどちらかになる。 一人だけやむを得ず退団もいるがw 640 :U-名無しさん :2006/08/13(日) 09:18:00 ID:VRLwiAcsO うぜえな朝から。 お前もその札幌の腐った土壌とやらの一部だろうが。 641 :U-名無しさん :2006/08/13(日) 09:34:33 ID:ZoiJ/LOIO >>640 真実を突いたな 642 :U-名無しさん :2006/08/13(日) 09:38:57 ID:cVMTlZMM0 土壌がどうかは分からないけど、いいなと思う素材が育たないのは 本人の責任もあろうけど指導にも何か問題がありそうな気がするな。 選手側も納得いかない所はもっと声に出していいと思うんだけどね。 なんだか分からないまま漠然と練習したりしてるんじゃないのかなあ。 643 :U-名無しさん :2006/08/13(日) 09:44:48 ID:7TDKEsaY0 >>639 気に障ったか。 俺自身も気になってるよ。 札幌のクラブ、現場、環境、とりまくサポ、ファンの空気。 何が悪いのか。 8位のコンサにブーイングしながら俺は考え続ける。 考え続ける俺もまたJ2で8位のサポにすぎないのだ。 サポは選手を見下す存在ではない。 常にリスペクトしないと。 だけど「お前ら・・・」と叱咤する。矛盾してるよなぁ。 監督に対してもそうだ。 だけどこのままじゃいられない。 何が悪いのか
2006年08月12日
癒しの旅に出た。 傷心旅行だ。センチメンタルジャーニーだ。 松本
伊予伊代か。古杉だな。 伊予はもう伊~予ぉー。 イヨナチオ!8バック!もう伊~予ぉー。 ィヨォ~ゥ!それはノノさん。 ジャーニーという程の距離でもないな。 イクスカーションかな。 今回の行き先は砂川だ。「すながわ」だ。 俺達の砂川誠は「すなかわ」と濁らない。>スカパー実況担当 新十津川の金滴酒造に「砂川」という地酒があって、 ハイウェイオアシスで売っているから、ポン酒好きでかつ スナファンにはオススメだ。勝手に「すなかわ」と読んだらええ。 今旅のメインはソメスサドルさんの訪問だ。 大いに癒された。散財したがストレス解消になった。 ソメスの敷地、ソメスの建物、ソメスの製品、ソメス自体が癒し。 昼メシは松尾ジンギスカン オアシス店だ。 男は黙って「ジンギスカンラーメン」。 コテコテだが、残りの消化試合に付き合う義経魂を充填できた。 お土産は北菓楼の「開拓おかき 秋鮭味にした。他の味は売り切れていた。 試食したバウムクーヘンも美味かった。 お菓子と言えばイシヤネタ。 あの「美冬」がハイウェイオアシスでも販売し始めたぞ。 札幌以外では砂川が初だという。さすが菓子激戦区だ。 締めは温泉だ。VIVA美唄。 なんてコテコテなネーミングなんだ。昔サッカーゲームで付けた 「ビバノンノ美唄」を思い出したじゃないか。 昔「VIVA!コンサドーレ」というHTBのTV番組があって、 ディドのサイン色紙が当たったことを思い出してしまったではないか。 ここの温泉はオススメだ。 【泉質】弱アルカリ性低張性冷鉱泉(旧泉質名:重曹泉) ヌルっとした肌触りが、ささくれ立った心を癒す。 洞窟の向こうにはハイウェイが見える。 「いつかJ1ハイウェイに乗ろう」 また闘争心が沸いてくる。 ついでに日焼けして腕だけ黒から全身黒になろう。 ソーラーパワーを吸収して骨密度を増やそう。サルトできる体力をつけよう。 だんだん前向きになってきた。 その夜、コンサは8位に転落した。 よし!下方修正しといて良かった。山形も鳥栖も舐めちゃいかん。 他力本願でJ1昇格なんてクソ食らえだ。 まず5位以内。3度目の挑戦。 コツコツと見えるところから確実に。 3位入れ替え戦という目標がそもそも背伸びし過ぎていたんだ。 身の丈にあった目標。 J2で学ぶことはまだまだたくさんあるのだ。 J1から見れば札幌なんてお呼びじゃないんだ。 謙虚に、もっと謙虚に。 8月の厚別ホームゲーム、仙台戦、横浜戦。 思い切り足を引っ張ってやるぞ。立ちはだかってやるぞ。 上に行きたきゃ札幌を倒してみろ! 来年もJ2仲間にしてやるわい! ユアスタも三ツ沢も俺達が好きなスタジアムなんじゃ。 J1に侵略されてたまるかっ! ・・・みたいなモチベーションでよかですか? (なんか間違ってるような気もするが)
2006年08月12日
試合開始までは「決戦は金曜日」(ドリカム)みたいに意気込んでいたのに、いざ試合が始まってみれば、 しょっぱい内容、そして覇気の無い0-1負け。 「小坊主」が昨夜のキーワードだったか。 折角の観戦会だったが「もう飲むしかないしょ」の空気に。 大量に用意した缶チューハイが全部空いた。 年齢の高い方から壊れていく。 主催者の俺は睡魔に勝てずダウン。 俺らのテーマソングは「ぐでんぐでん」(ショーケン)
なんつーか、終戦記念日が来る前に終戦しちゃったね、みたいな。 死国2連戦はそれなりに期待していたんだけどなぁ。 徳島戦も愛媛戦も一言で言えば「無感動」。 監督は感動を約束してくれたはずなんだが、寂しいね。 ついに勝ち数と負け数が同じ(12勝7分12敗)になった。 今後のゲームは昇格争いからは蚊帳の外の「消化試合」になる。現実だ。 昇格争いに絡まないと観客動員も増えないぞ。 ただでさえ水曜ナイトゲームなんだから>9月の厚別 この際勝ち負けはもうどうでもいい。「感動する試合」をお願いするよ。 http://www.jsgoal.jp/news/00036000/00036612.html(ヤンコメ) http://www.geocities.jp/theroadtothetop/j2/2006.html(現在地) http://www.jsgoal.jp/ranking/j2.html(順位表) 8位転落 ̄\(-_-)/ ̄オテアゲッ 1位木白「59」、 2位横浜「56」、 3位神戸「54」、 4位仙台「53」、 5位東緑「45」、 6位山形「44」、 7位鳥栖「44」、 8位札幌「43」。(○`ε´○) Booooooooo ※1~3位=30試合消化、4~8位=31試合消化。
http://www.sponichi.co.jp/hokkaido/news/2006/08/12/01.html(スポニチ) 「札幌 四国でまた勝ち点取れず」 <死国データ> 01年J1 ○札幌2―1柏 (高知ホーム) 01年J1 ●札幌1―2FC東京(香川丸亀アウェー) 02年J1 ●札幌1―2仙台 (高知ホーム) 05年J2 ▲札幌1-1徳島 (鳴門アウェー) 05年J2 ▲札幌1-1徳島 (鳴門アウェー) 06年J2 ●札幌1-2愛媛 (愛媛アウェー) 06年J2 ▲札幌0-0徳島 (鳴門アウェー) 06年J2 ▲札幌0-0徳島 (鳴門アウェー) 06年J2 ●札幌0-1愛媛 (愛媛アウェー) ※徳島は05年、愛媛は06年からJ2に加盟。
2006年08月10日
スカパーのチャンネル、やっと発表! http://soccer.skyperfectv.co.jp/schedule/j2/new.html Ch.182 (一番!ヤンツー) http://search.skyperfectv.co.jp/prog/channel/182.html 愛媛には愛があるvs札幌には札がない 解説:浅野哲也 実況:関根信宏 初回 8月11日 (金) 生中継 19:00 明晩は我が家で第2回スカパー観戦会。 前回は負け。今度は勝ってもらわにゃ立場上困る。 缶チューハイのミカン味でも仕込んでおくか。 【展望】 前回は走り負けて完敗。 http://blog.livedoor.jp/odo5312/archives/50459431.html (3/21 熱闘通信簿 第4節) http://www.jsgoal.jp/news/00036000/00036542.html (プレビュー。愛媛はJ初の連勝がかかる。初物献上王として不安) http://weather.yahoo.co.jp/weather/jp/leisure/soccer/38/33065.html (愛媛の夜の気温30℃ 札幌と変わらないべや! でも湿度がなぁ) 大塚と金子のWボランチの出来が勝敗を左右するだろう。 とにかく先制点が欲しい。先制点さえ奪えば波乗りジョニーだ!
【温泉データ】 苗穂駅前温泉 蔵ノ湯 公式HP: http://kuranoyu.com/html/ 泉質:低張性弱アルカリ性冷鉱泉 ほとんど無色透明 塩素臭いので最初は温泉だと思わなかった(苦笑 湯船:内風呂と外風呂あり。 外風呂は「温泉洞窟風呂」(42℃)と 「温泉露天風呂」(41℃)がある。
2006年08月09日
http://www.jsgoal.jp/news/00036000/00036387.html(ヤンコメ)の 「動画を見る」を何回も見ました。 ヤンツーは重要なことを述べています。 ・自分達のボールになった時、もっと攻撃のことを考えないといけない。 ・ボールを持った選手は「いつ、どこで、ボールが欲しいのか」まで考える ・ボールを受ける選手は「いま、どこへだったら蹴られるだろうか」を考える ・両者のタイミングが合えば、難しい技術は要らない と会見の最後に語っています。 「コンサには上手い選手が何人いるというのか」 ↓ 「下手な選手の技術を上げるのは、なかなか難しい」 ↓ 「だからこそ、1本のパスがきっちり繋げるように、お互いに考えなさい」 ☆ ☆ ☆ 昇格うんぬんはこの際置いておき、上記会見の中身から抽出したエッセンスを 重点的に今後の試合を楽しみたいと思います。 仮に昇格圏内の3位に届かなくても、「アクション&ムービング」サッカーは最終戦のドーム鳥栖戦まで進化し続けてもらわないとなりません。 3年目で3度目の正直「5位以内」に入ること。これも立派な目標じゃないですか? 当面のライヴァルはラモスヴェルディです。抜いたり抜かれたりデッドヒートが続くかもしれません。奇しくもKappaはラモスの個人スポンサーでもあります。これも何かの因縁です。 岡田監督時代に月寒練習場に顔を出していたこともありました。ラモスがS級ライセンスの勉強中のことです。 横浜FCを浮上させた高木琢也監督も岡田監督の下、現役最後の年を札幌で過ごし監督業に必要な事を学んでいました。 財前アシスタントコーチがヤンツーイズムを学び、引き継いでくれると思います。またヤンツーから見た「J1に上がりたいと本気で思っている選手」も後継者の候補になるかもしれません。 もし昇格に失敗しても次に繋がるように、次のステップ(たとえ同じステップ3でも)に希望を抱けるように、やはりチームは勝ち点を重ねておかなくてはなりません。 最後にモノをいうのは、後継者達の「成功体験」に他ならないのですから。
コンサブログに広告が増えました。 どんどんクリックして「AD効果」を増やしてみたいと思います。 そんな中で見つけた面白ページ。 http://www.kataoka.com/spark/cm/index.html デルピエロとミスイタリアの競演CM動画が見られます。 商品は天然微炭酸水の「ウリベート」と「ロケッタ」です。 ウリベートはイタリア代表公認飲料水です。
2006年08月08日
とにかく愛媛撃破じゃ! 何チャンネルでやるか教えてくれ!>スカパー http://soccer.skyperfectv.co.jp/schedule/j2/new.html 「現在 第32節 までの放送予定を掲載中」って・・・・ 33節以降UPし忘れて、盆休みに入ったんじゃないだろうね。 金曜ナイターは第33節なんじゃぁ!! しかも愛媛-札幌戦だけしかないんじゃ。忘れんなボケぇ!!http://blog.livedoor.jp/odo5312/archives/29589394.html (1年前のブログ・徹底研究「アクションサッカーってどうよ?」) 1年経っても変わらぬ哀しい部分。 ・J2下位に通用しないアクションサッカー ・あまりにも習熟度が遅すぎる ・あまりにもつまらなくて ・眠くなるくらいつまらんサッカー ・ここ一番で勝てないサッカー ・プレスが遅すぎる ・フリーでプレーさせてる時間が多すぎる 去年よりも悪くなっている気もするけど、気のせいだよね・・・
2006年08月07日
クソ暑い中5963! 勝ち点1ゲット! http://www.jsgoal.jp/news/00036000/00036388.html(スナコメ、ワナコメ) 「足も相手より動いていたし、内容は悪くなかった」 「いいゲームだったと思う」 そうだ。後半は特にアクション&ムービングしていた!素晴らしい! http://www.jsgoal.jp/news/00036000/00036387.html(ヤンコメ) 「選手はよく走っていいゲームをしてくれた」 本当によくここまで指導してくれたと感謝している。 「次節は愛媛、また四国へ来ることになる」 次節も、そしてたぶん、来年も四国に来ることになりそうだね。
コンサの試合が1時間早かったので、他会場の後半をザッピングして見た。 愛媛もよく走りよく点を取る。国立だから一層モチベーションが高かったのか。 横浜FCは2点リードをあっという間に追いつかれた。権東がいたので水戸にも頑張って欲しかったけど、最後はJOだった。ロスタイムに執念の決勝ゴール。これぞ決定力、そして横浜の勢いなんだと思った。 シーズン序盤から「負けないサッカー」を貫いた横浜FC。 上位4チームは負け数が一桁だ。簡単に「10」を超えない。過去の昇格チームも同様だった。 ※負け数:柏「6」、横浜「4」、神戸・仙台「8」・・・・札幌「11」 そして上位4チームは「得失点差が二桁」ある。これも過去のデータでは昇格の必要条件である。 ※得失点差:柏「19」、横浜「18」、神戸「17」、仙台「26」・・・・札幌「-1」 http://www.jsgoal.jp/ranking/j2.html(順位表) 29試合終了時の勝ち点:3位神戸「54」、6位札幌「43」 逆転に必要な勝ち点差「12」(神戸との得失点差で-18のため) http://www.geocities.jp/theroadtothetop/j2/2006.html(現在地) 昇格争いは事実上「柏、横浜、神戸、仙台」の4チームに絞られたと言える。残念だが。 上記の4チームのうち2チームが同時に4連敗し、コンサが4連勝する事が考えられるだろうか?コンサが例え4連勝したとしても、上位も簡単には崩れないだろう。むしろ昇格へのモチベーションがどんどん上がり連敗しづらくなるはずだ。 また昨年11月に甲府や仙台と3位を争っていた時期でさえ、勝ち点差は「7」に留まっていた。最終的には3位争いは甲府と仙台の一騎打ちになった。 昨年は1位京都と2位福岡が抜け、3位集団が団子だったが、今年は上位4チームが団子であり、5位6位集団にとっては、ボーダーラインが高くなっている。 今の勝ち点差はコンサを贔屓目に見ても相当苦しい。 http://www.geocities.jp/theroadtothetop/2005j2.html(昨年の勝ち点グラフ) 諦めるのはいやだが、諦めざるを得ないというのが現状のコンサだ。 最後に一言。 お前ら 来年もJ2に居る?
2006年08月05日
TOKUさんの折鶴企画に賛同です。 http://www.consadole.net/toku/article/102#trackback http://www.consadole.net/toku/tb_ping/102(トラバ用URL) 当ブログの鶴の特徴は、 ・マッチデープログラム使用(なかさんが好きな曽田選手表紙) ・鶴なのでJALマーク付き ・闘病に勝て!ということで「闘」の字付き でございます。 なかさんの8月1日のブログを読んで、涙が出ました。 http://www.consadole.net/naka07/ いろいろ考えさせられました。 俺に出来ることはなんだろうと思いました。 結論は、厚別で思い切り声を出して応援することでした。 入院して来られない人もいる。厚別に行ける人は来られない人の分まで 頑張らないといけない。 なかさんの分まで余計に応援したいと思っていたら、 いいタイミングで折鶴企画が始まりました。 「サポーター」とは文字通り「支える人たち」です。 支えあって励ましあって、コンサと共に闘っていきましょう!
2006年08月05日
二位までが自動昇格のエスカレータだとすれば、三位争いは階段を上りきった踊り場か。階段をいち早く上りきるために、今こそアクセルを踏む時だ。http://hokkaido.nikkansports.com/soccer/jleague/consadole/p-hc-tp0-20060805-71021.html (ニッカン) 「・・・それは札幌のバックパスの回数が相手より30回も多い82回という数字にも象徴されている」 去年(もっと以前)からスタンドから「バックパスやめろぉぉ!!」 という声が多数、多くの試合で挙がっていた。 これぞ、ファンの声、現場の声だったのに・・・なんて記事を見て今更思い出したわけっす。 あれはヤジではなく、適切なアドヴァイスであったと思うがいかがだろうか。 ところで、話は突然変わるが、明日の開会式直後高知商業と対戦する 白樺学園球児諸君! 四国勢を倒して、夜の徳島戦に弾みをつけてくれっ! http://sirakaba.jugem.jp/(白樺ブログ) http://www.tokachi.co.jp/2006sirakaba/(十勝毎日)
2006年08月05日
目の疲れに効きます。このブルーベリーの樹は約20年前に祖父が雪印種苗で買ってきたもの。 当時からみれば随分と大きくなり、実の収穫量も年々増えています。 いわば形見のような樹なので一番大事にしている樹です。 栄養豊富な実で冷蔵庫で冷やすと激ウマです。 夏バテ防止にも役立っております。
2006年08月04日
過去の鳴門、3戦3ドロー。 う~ん、勝てなくて目が回る。まるで渦潮まるでナルト。 http://www.vortis.jp/game/backnumber/050430.html(1-1 相川) http://www.vortis.jp/game/backnumber/050730.html(1-1 池内) http://www.vortis.jp/game/060418.html (0-0 ) http://www.vortis.jp/game/homegame.html(渦潮公式) ハーフタイムに花火が楽しめるんだとか。神宮球場かっ! スカパーは生中継 18:00 Ch.185 【解説】金田喜稔【実況】中村義昭 http://soccer.skyperfectv.co.jp/schedule/j2/new.html 日曜夜6時。サザエさんかっ! http://www.hokkaido-np.co.jp/Php/kiji.php3?&d=20060803&j=0036&k=200608030295 (道新 「必勝!徳島戦 大量失点もうしない」) ソダン腰痛、イケ右ひざ痛かよ。 まさか リベロ、ヒロくんかっ!? 【予想】 ギャンブルサッカーを貫くなら、肉を斬らせて骨を断つ! 徳0-3札、ヘタすりゃ徳3-0札、間取って2-2 いやいやドローじゃあかんねん。死国2連戦は○○で勝ち点6でなきゃ阿寒。 徳島、愛媛と勝って、厚別仙台戦へ繋ぐのだ。そこに赤と黒が飛び込む、アタックチャンスなのだ。 守備的に試合を運ぶ一発狙いの展開(どうしても身体が動かない場合)なら、 徳0-1札、先制~追いつかれ~勝ち越しパターンの徳1-2札も。 パススピードが無くパスミスを連発する状態でパスサッカーに挑んだら、またカウンターの餌食になって渦潮に巻き込まれてダウンだろう。 縦や斜め前のロングボールを有効に使ったり、長いサイドチェンジをうまく使うのも一考だ。ヒロくんがリベロだとすると活きてくるのがマサ西谷。 ずばり西谷をキーマンに指名させていただく。ヒロ⇒マサで胸がドキドキ。弘正宗。ポン酒かっ!
2006年08月03日
一度聴いたら頭の中でリフレインしてしまう不思議な曲。 脱力感、開放感、のんびり感がサッポロの街の光景と見事にマッチ。 作詞作曲者がコンササポである可能性100% 才能あるわぁ☆ よーく聴きこむと力強いギターサウンド、歌詞の中にちりばめられた さりげない熱さなど、シンプルでありながらもコンササポ魂が宿っている。 オススメ度:☆☆☆☆ http://youtube.com/watch?v=P37ZpOKRJrs&mode=related&search=Consadole(音出ます)
みちのく食品さんは長いことコンサと関わってきた。 「しまふくごはん」「赤黒カレー」とスマッシュヒットを出したばかりだったので残念だ。 厚別で売り子さんが「勝つサンド」を売っていて、勝てない試合が続くとよく食べたものだ。 参考:http://www.consadeconsa.com/conte/cont2000/c000930.html (コンサ・デ・コンサ 小話「弁当食ってコンサドーレを応援しよう」)
高校野球。 http://www.sanspo.com/baseball/highschool/06summer/tournament.html http://www2.asahi.com/koshien/88/zenkoku/schedule.html コマトマは南陽工業と。 白樺学園は高知商業と。(開会式直後第1試合キターーー!!) また死国かっ! ※8.6徳島今度こそ“得します”戦 そういえば、ヤンツーがエコノミー症候群が心配だから、 「飛行機で寝るな」指令を出したそうだけど・・・ 四国2往復(羽田乗換え×2回)だったら、選手は普通寝るよね。 だったら、四国キャンプを高知春野で「張るの」どうでしょう? 昔、準ホームだったんだから、なんとかコネはあるんじゃないのかい? なんて無責任に思ったりなんかして。コストかかるから無理だね。
亀田興毅。 毅という字は古川先生の字だけど、全然キャラ違うね。関係ないけど。 俺はプロレス者(もの)として、ああいう演出は嫌いじゃない。 TV局がプロ興行として最大限のパフォーマンスを演出する。 ボクシングのプロレス化? K-1に負けたくないというコーキの負けず嫌い。悪くない、むしろ好感。 ああいうヤンチャ坊主が今のニッポンに必要だと思うけど。 若いお姉さん方に人気があるのが、非常に心強い。 若い男はヒーローに憧れる、強い男に憧れる。自分に無いものだから一層憧れてしまう。 アントニオ猪木に憧れた中学生時代の俺は、一生懸命勉強するから金曜日のプロレス番組を毎週見せてもらうことと、中島スポーツセンターの生観戦チケットを買ってくれと頼んだ。 リングから学ぶものは、信じられないくらいたくさんあった。 演出だろうが、作られたドラマだろうが、シナリオがあろうが、リングで肉体がぶつかり合う音と迫力には嘘は無い。 某有名漫画家がコーキの試合を「安っぽい試合」と評していた。果たしてそうか? 判定がホーム寄りになっても、ジャッジは第3国の外国人だ。八百長と言う方が失礼だと思うけど。 俺は録画でチェックしたが、19歳であの内容は立派だと思った。 6ラウンド以降の立ち直り方は半端でなかったし、最後まで目が死んでなかった。 判定への抗議は、それだけアンチや野次馬が多いということ。 星野仙一さんが分析する通り「ヒーローとヒールが合わさった」タイプの新星なんだと思う。 視聴率はあの具志堅用高並みだったという。 参考:http://sports.yahoo.co.jp/extra/kamedakoki_2006/b_01.html (トカちゃんの採点でも勝ちだってさ☆) 試合前の演出が面白かった。サッカーのような国歌独唱。 ベネズエラの女性歌手が顔も声も美しかった。国歌は長かった(笑) 君が代は「T-BOLAN」のボーカル!コーキのご指名だそうで。 札幌ドームの林檎の兄をも上回る抑揚のつけ方だった。 コーキの入場曲は「ロッキー4」の「バーニング・ハート」だ。 俺はサントラ持っていて昔コンサの試合でスタジアムに行く途中によく聴いていた。コーキとコンサ。だんだんブログの趣旨に近くなってきたぞ。 まぁ、よくわからんけど、書きたいのは、コンサもプロで興行なんだということ。観客が熱くなってメディアも熱く盛り上がる。そして普段サッカー(ボクシング)を見ない人も、久々に見た人も巻き込んでいけたらな、と。8月の厚別2試合。たくさんの「お初の人」「小中学生」「お兄さんお姉さん」「昔コンサ見てたけど最近ご無沙汰の人」・・・そんな人たちを厚別に呼び戻したいな。そのためにも後期ポスターは是非必要だ。また床屋さんにお願いしにいかなきゃ。 先日、コンサ仲間がこんなことを言っていて妙に納得してしまった。 「なんでガクヤやデルリスを切ったんだろうね。フッキとのコンビだったら面白かったのに・・・。裏へ飛び出すFW、カウンター向きのFW、今だったらハマるんじゃないの?」と。 観客を喜ばす、興行的に盛り上がるサッカーって本当に難しい。 J1という目標は選手にとって重荷なんだろか・・・ まずメンタルを強化せねば。 参考:http://promotion.yahoo.co.jp/charger/200608/contents02/theme02.php (竹原のボコボコ相談室)
2006年08月02日
ビ~アサッポロ~ 飲もうぜ 我らと共に 自らの力信じ 熱い気持ち見せて 飲め飲め プハァー(*^Q^)c[] ビ・ア サッポロ! ビア サッポロ! ビ・ア サッポロ! ビア サッポロ! U\(★~▽~★)Уウイー!
2006年08月01日
試合後随分経つが、どうにも腹の虫が収まらないので(苦笑)。 JリーグのHPに観戦マナーとルールのページがある。 http://www.j-league.or.jp/aboutj/etc/manners.html 守ってほしいこと:「試合進行の妨げになることは、しないでください。」 くわしい内容:「フィールドには、絶対に入らないでください。」「試合進行」の「試合」が、試合時間の90分だけを意味するのなら、奴らは無罪だろう。 ダンマクを張るにも外すのにも、フィールドに降りなきゃならないから。 しかし俺は、選手がロッカールームに入り観客の視界から消えるまでが「試合」だと思っている。 選手が挨拶に来る。「応援ありがとう」「ふがいない試合をしてしまってすまない」「次の試合こそ結果を出す」・・・ その選手達にブーイングを浴びせる、罵声を飛ばす、激励する。サポーターの仕事場は常にスタンド内の定められたエリアであるべきではないのか。 ピッチに降りたUSのメンバーは、自分達を選民だと勘違いしていないか。 応援をリードしているから、抗議も率先してやらねばならないという歪んだ使命感みたいなものを感じて不愉快になる。 「若いから」「がんばっているから」と擁護する周りにも正直ガックリきている。 厚別を無法地帯にするなよ。 ピッチは神聖なものだ。 選手と同じ時間帯に同じフィールドに立つんじゃねぇ!! もっとサポとしてのプライドと志を高く持って抗議しろよ! 負けたときにこそ人間性は出るものなんだから。 スタンドからなら何を言っても構わないよ。モノを投げなきゃOKだ。 奴らはしばらく出入り禁止になるだろう。 でもまた帰って来いよな。 お前らの試合中の仕事ぶりはサイコーなんだからさ。
2006年07月31日
上から越乃雪月花、美丈夫、美少年祝い事があって、ポン酒の飲み比べセットをオーダー。 「美丈夫」(びじょうふ)は初めて飲んだが、舌にピリっとくる酸味が夏にぴったりで気に入った。 ネットで調べてみたら南国土佐の酒だった。 http://www.joho-kochi.or.jp/johosi/0505/kuramoto.html 四国か・・・ 死国か・・・ 徳島、愛媛アウェー((;゚Д゚))ガクガクブルブル 2連戦。 8月6日(日)・11日(金)。 「バーニングスピリット インサマー 死国」 死ぬ気でファイト!サマーファイトシリーズ!! 一体どう鳴門?? (やっぱりコンサネタに持っていくのね)
2006年07月31日
【黄金師弟コンビ】(おうごんしていこんび) 新日本プロレスの猪木と藤波のこと。古舘アナが命名。 これをコンサに当てはめると、岡田監督とバンちゃん、そして 岡田監督と山瀬である。特に山瀬はレッズ⇒マリノスと移籍したので 岡ちゃん直系の愛弟子と言えるだろう。 まぁコンサを出て行った経緯がアレだったもんだから、北海高校出身 だろうがなんだろうが記憶から抹消してしまったサポも少なくないだろう。 山瀬を思い出したのは、この記事がきっかけ。 http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2006/07/31/01.html(スポニチ) 「岡ちゃん救った!山瀬功復活弾」 6年前から繋がる不思議な因縁である。これぞ黄金師弟コンビだ。 http://www.geocities.co.jp/Athlete/1025/shonan504.html(熱闘譜) 「聖地燃ゆ 2000.5.4湘南戦ドキュメント」 さて、ヤンツー監督の弟子は誰なんすかね? セーノ!早く戻って来い!! (オチ)
2006年07月30日
<湘南戦ひとくちメモ> SS住人が聞いたキツイ野次シリーズ。 「お前ら ずっとJ2に居ろ!」 大きな声でリピート 「お前ら ずっとJ2に居ろ!」 イタリア語で 「オマエーラ ズトー ジェートゥ ニーロ!」 【寸評】 非常に簡潔だし、野次屋の主張も明確。☆☆☆☆ 「カネ返せ」のような下品さもない。野次には品位も必要。 特定個人の中傷でもないので、野次としては完成度が高い。 http://www.jsgoal.jp/ranking/j2.html(順位・勝ち点・得失点差) http://www.geocities.jp/theroadtothetop/j2/2006.html(現在地) 3位ヴィッセル勝ち点51、コンサ42。 逆転最低必要勝ち点差「10」。キビスィィィーーーー!!!
2006年07月30日
前半7分、曽田が相手を引っ張って倒してしまいイエロー、PKを献上する。 曽田は憮然としているが猛烈な抗議はしなかった。千葉は抗議していた。 だが、大塚は抗議せず諦めている感じだった。東京ヴェルディ戦からの不協和音はまだ続いていた。 主審早川への不満は簡単に口にできるだろう。しかしペナルティエリアで不用意に相手を倒すDFに問題は無いのだろうか。 アジエルが高原をあざ笑うかのように正面にPKを決める。これが記念すべきJ2通算5千ゴールとなってしまう。 その後、湘南は遠いところからミドルを放ち面白いように決まっていく。アジエルが10番らしく周りをうまく使ってリズムを作っていた。間違いなく湘南の試合運びは上手かった。どのゴールも綺麗に決まっていたので、結果論で書いてしまうと「シュートまで持っていかせないサッカー」がコンサが出来ていなかったということになろう。 結局MFを含めて相手へのプレッシャーが足りないのが露呈しただけのことだ。ミスをするなと言えば言うほどミスはする。そう思ったほうがいい。 2年半監督が口を酸っぱくして言っても治らないのだったら、ミスをした選手はそれを取り返すべく闘志を前面に押し出して走るべきである。フッキが最後に強引に突破して自分でチャンスを作り自分でゴールしたように。 スタジアムでは4点目あたりから帰る人が目立ち始め、試合後もブーイングやヤジが随分と飛んだようだが、これは極めて正常な事だ。 しかしサポーターを名乗るなら、しょっぱい試合の中にも何かを見つけていかなければ、この先はただの消化試合が待っているだけのつまらないシーズンに終わってしまう。 録画で見たが幸いヤンツー監督が好む「ポゼッションサッカー」とやらはまずまず出来ているので、組織としての約束事は守られていると思うことにしよう。ポゼッションサッカーがJ1昇格に向くか向かないかは別として。 コンササポがやっている速報メールに、次のようなコメントがあって驚いた。 7600人を前にまたも厚別で醜態 入場料返還せよ このメールの送り主はまだヤンツーサッカーがわかっていないようだ。 湘南から4点取った(ドーム)けど、湘南から5点取られる(厚別)。 アクションサッカーはギャンブルサッカーなんだってことを。 別に皮肉で書くわけでない。ダンマクを片付けにピッチに降りて選手が挨拶に来てむかっ腹を立て警備員に取り押さえられたサポも、わかっていない。 10周年記念DVDに「等々力の乱入事件」が映っていた。乱入サポは顔が丸見えだった。それに影響されたのかもしれないが、HFCはなぜDVDにあのシーンを残したのだろうか。もしかするとあの時のヤンツーの「力が足りないんだ」という叫びを残したかったのかもしれない。一からチームを作り直しているんですよ、戦後の廃墟から立ち直っていくのですよと。 就任直後「磐田でも3~4年かかった」と述べていたヤンツー。この後に続く言葉は「ましてや札幌なら5~6年できかないかもしれませんよ」だったのかもしれない。 3年待ったのだからあと1~2年ヤンツーに託そうか、という世論になるか、3年やってダメなら他の監督を探そう、となるのか・・・。 この3連戦は上記の世論形成の上でも大事な3連戦だったと思う。柏に勝ちヴェルディに勝った。順位も上位4チームの背中が見えるところまで来た。 ホームから始まる3連戦は勝ち点9、最低でも6は欲しかった。 現実は厳しい。アウェーで3をもぎ取りながら、肝心の厚別でたったの1。これでは昇格に必要な3位入れ替え戦も無理だと言わざるを得ない。 勝ち点で3位にギリギリ並んだとしても得失点差がマイナスなら、お話にならない。前半0-2で折り返した時にせめてドローに持ち込もうという戦術はあったのだろうか。たとえ負けても1-2、2-3なら観客は最後まで帰らなかったと思う。コンサに足りないのは、見に来てくれている観客に対するプロ意識なのではないだろうか。一度全員でファイターズのSHINJYOや森本のプレーを生で見てみたらどうだろうか。客を特に夏休みの子供達を喜ばせるプレーを一体何人見せたというのか。残念ながらフッキだけだ。フッキは川崎からのレンタル選手で今年コンサ1年生。これが現実なのだ。 コンサドーレのチームコンセプトは何か。 HFCの企業理念は何か。 ヤンツーが辞めた後にコンサに何が残るのか。 2004年に第2の創業をしたはずのコンサは客足が伸びていない。何故なのか。 もう一度じっくり考えてみたいと思う。 それとゴール裏の応援歌についてなのだが。 あくまでも個人的見解だが。 同じ曲同じフレーズを歌い続け、失点してもまだ歌い続ける。これは何故なのか。なぜ切らないのだろう。なぜ切り替えてコールしないのだろう。 ダラダラ歌い続けるのは、応援ではない。単なる自己満足にすぎない。 いや、歌い続けるのは構わない。しかし途中で飽きて歌わなくなる人も切り捨てるような空気を読めないコールリーダーだったら、そんなリーダーは要らない。 極端だが、3失点4失点したら黙って見つめている。それも応援なんだよ。 黙ってピッチを睨みつけるのも応援なんだ。 そろそろわかって欲しい。 いろんな価値観の人がゴール裏を横に広がっているから、一概にどれが正しいとは言えない。 だけど声を出さないと選手に伝わらないだとか、旗を片付ける奴は気に食わないだとか、応援スタンスの押し付けはみっともない。 自由に、心のままに応援する。そういうゴール裏がカッコイイんじゃないかな? http://www.jsgoal.jp/game/2006/20060200030120060729.html(ゲームサマリー) 【追伸】 http://hochi.yomiuri.co.jp/hokkaido/soccer/news/20060730-OHT1T00121.htm 「ああいうサポーターの行動は当然」>お前が言うな! サポーターにも理性が必要なんだ。 抗議にも一定のルールがあり、超えてはいけない一線がある。 「横断幕を片付けるふりをしていた数人のサポーターが突然、あいさつをしていた選手に詰め寄った。あわてて制止する警備員。なおも浴びせ続ける彼らのば声に、選手はうつむくしかなかった。暴力こそなかったが、騒然とした雰囲気。数人がグラウンドレベルまで下りてきて詰め寄るのは、今季初めてのことだった」(報知) 「屈辱と怒りがスタジアムに充満した。試合終了後、札幌の選手がサポーター席に向かうと、激しいやじが飛び交った。サポーター5人がさくを跳び越え、ピッチに乱入。選手に詰め寄り「厚別なめてんのか!」と罵声(ばせい)を浴びせた。警備員の制止で暴動までは発展しなかったものの、一触即発の事態に場内は騒然となった」(道新) http://hokkaido.nikkansports.com/soccer/jleague/consadole/p-hc-tp0-20060730-68230.html ※最後まで歌い続け跳び続けたら何をしてもいいのか?何様のつもりだ? ※フェアプレーの精神が必要なのは選手だけでなくサポーターもだ!! ※厚別なめてるのはUS、お前らだよ!!腐ってるよ!!
2006年07月29日
◎ ケンゴ ○ 芳 賀 ▲ オウン △ 湘 南 × ス ナ 人偏に五で「伍」。「五千」⇒「千五」⇒「伍」。 5000ゴールを決めるために謙伍は、風の街・厚別に舞い降りた。 あなたが風なら 私は花びら(静かにキターーー!!!ソリチュード) どうかケンゴにアシストボールを!! http://weather.yahoo.co.jp/weather/jp/leisure/soccer/1b/33016.html(南東の風5m) http://soccer.skyperfectv.co.jp/schedule/j2/j2_06-07_31.html(スカパー306)
2006年07月27日
シビレルぅ~!このゴール実は、影のアシストは「オレタチノ スナカワ マコト」だ。 スナの強烈なFK⇒相手クリア⇒大塚の足元、体勢を整えて長距離弾道ミサイル発射。 http://soccer.yahoo.co.jp/jleague/player/971/index.html(大塚個人戦績) 今季20回目のフル出場。スタミナは問題なし。 守備面での貢献度はどうか?イエローはわずか2枚。 逆を言えば、DF面で無理に止めに行っていない(ケアできていない)可能性もある。 ラインの上げ下げに関しては、なんとなく代表における宮本(曽田)と中田ヒデ(大塚)のような構図が見え隠れする。
2006年07月27日
大合唱がスカパーでも聴こえた。この歓びプライスレス。http://www.jsgoal.jp/game/2006/20060200030220060726.html(ゲームサマリー) ちなみにこの日の味スタは「Jリーグ最少動員」でしたの。ヴェルディって地域密着できてるのか? ちなみにこの日のコンサのシュートは9本。 9本で2得点。(゚Д゚;)マジデ!?ラッキー
2006年07月27日
大塚勝ち越し弾直後のヤンツー先生http://www.jsgoal.jp/news/00035000/00035846.html(ヤンコメ) 「特に最終ラインやボランチは、まだまだ直さなくてはいけないところはある」 大塚と曽田、喧嘩両成敗ということで。
2006年07月27日
元気ゴールゲンキキメロナカヤーマ、 2試合連続・頭ズバッゴ~ルキタ━━━━━(゚∀゚)━━━━━!!!!! 漢-otoko-大塚味スタ弾道ミサイルキタ━━━━━(゚∀゚)━━━━━!!!!! (挨拶)
てーへんだてーへんだ! 最大級のゲーフラネタが投下されたぞ! http://www.jsgoal.jp/photo/00016100/00016131.html http://www.jsgoal.jp/photo/00016100/00016130.html http://www.jsgoal.jp/photo/00016100/00016132.html http://www.skyperfectv.co.jp/sports/soccer/jnight/ 毎週木曜(今夜じゃん!)20時。185ch 21時から「下北サンデーズ」、22時から「不信のとき」にチャンネル権を支配されているのが当面の問題だな。
【おまけ】 http://www.geocities.co.jp/Athlete/1025/nononana.html(ノノコレ1) http://www.geocities.co.jp/Athlete/1025/nononana2.html(ノノコレ2) http://www.geocities.co.jp/Athlete/1025/nonored.html(ノノコレ3)
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