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2006年06月20日
ハシリナサイ マモリナサイ タタカイナサイ カズオサエナサイ ジョーケズリナサイ カラダハリナサイ アクションナサイ ムービングナサイ ナキナサイ ワライナサイ カチナサイ
2006年06月19日
高原と柳沢でいいと思います。http://www.jsgoal.jp/news/00034000/00034355.html(タカコメ) http://www.jsgoal.jp/news/00034000/00034350.html(ヤナギコメ) http://www.jsgoal.jp/news/00034000/00034353.html(ヨシカツコメ) http://www.jsgoal.jp/news/00034000/00034349.html(イナコメ) ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ http://soccer.skyperfectv.co.jp/schedule/j2/j2_06-07_23.html(生中継 19:00 スカパーch.185) http://www.yokohamafc.com/(横浜FC公式) ↑トップページを更新すると画面が変わります。 http://www.yokohamafc.com/topteam/player_2006/list/index.html(J2最少失点メンバー) http://www.jsgoal.jp/ranking/j2.html(12勝6分2敗・21得点5失点 得失点差 +16) http://www.jsgoal.jp/record/j2.html(20試合中完封15回) http://antenna.hogshead.jp/(横浜FCアンテナ)
2006年06月19日
ジーコが電話かけて「よろしく!」(笑)【サポーター賞】 http://germany2006.nikkansports.com/photo/news/20060619-15141.html(翼をください賞) http://germany2006.nikkansports.com/photo/news/20060619-15137.html(勝つまで死ねない賞) http://germany2006.nikkansports.com/photo/news/20060619-15138.html(被り物賞) http://germany2006.nikkansports.com/photo/news/20060619-15143.html(あじさい賞) http://germany2006.nikkansports.com/photo/news/20060619-15160.html(眉間のしわ賞) ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ 【サムライブルー】 http://germany2006.nikkansports.com/photo/news/20060619-15127.html(シビレタ最高賞) http://germany2006.nikkansports.com/photo/news/20060619-15122.html(悔やんでも悔やみきれないで賞)
2006年06月18日
赤と黒の縦縞の為に~迷わず行けよ~信じる道 俺達ならやれるのさd(^-^) ユアスタに木霊するサポソンに胸がジ~ン(笑)【快勝】 俺基準であるが、今季最高の出来のゲームだった。 最高の要因は、いうまでもなく結果である。けして内容ではない。 内容を求めるなら、J1昇格にはまだまだ足りないと思う。だが今はフッキ頼みであろうが神頼みだろうが、勝ち点を積まなきゃお話になんないのである。 ヤンツーもそういう戦い方を選んでくれたし、凝り固まったパスだけサッカーの呪縛から選手たちを解き放った感じがした。白恋練習の時から既にそういう指導を見せていたのである。 すなわち堅い全員守備がまずあって、そこから定番のアクションを起こし主導権を握る。先制したらまた堅い守備で猛攻をしのぎ切り、相手が前掛りになったところで、ムービング。鮮やかなカウンターで突き放したら、アディショナルタイム(ロスタイムって言わなくなったスカパー)にまた全員でしっかり守り通すという。 選手同士が同じ絵を描く、戦術の浸透、意思の疎通。 ステップ3の必須科目の単位がやっと取れた試合だったといえよう。 「6月17日、仙台ユアスタ 仙台0-2札幌」という“結果”は単なる勝ち点3以上の重みがあることは想像に難くない。 ここまででやっと7勝。本来第1クールで稼がなければならなかった数字だ。ずいぶんと遠回りしたものだ。 だけど俺は、この試合のハーフタイムから既に鼻の奥がツーンとしていた。フッキに「もの凄い成長」を見てとれて、3月のドームの退場シーンが脳裏をよぎって泣けてきたのである。 キャンプからフッキ中心のチーム作りをしてきた。幾多の試練を乗り越え今やっとフッキ中心にチームがまとまりだしたのである。 フッキの周りを固める役者たちの動きもここにきて活発だ。砂川、西谷、芳賀の3人は仙台をかき回すのに充分な働きだった。 石井も前節のお返しに御誂え向きのアシストパスをフッキに贈った。フッキと石井のヤングコンビに「血の通ったパス」が見られるようになったのは春から散々待ったお陰の収穫だ。 心配された守備陣も身体を張って、頭も使ってなかなか魅せてくれた。 仙台の若武者バンダイを止めた池内から守備のリズムが出来た。曽田は攻撃に絡みヘッドを枠に飛ばした。 「全員で攻めるから全員で守ってくれ」というメッセージに見えた。曽田はいつもより精悍な顔つきに見えた。 守備が不安定だった加賀には、すぐそばに芳賀が下がってきてしっかりフォローしていた。芳賀の運動量、守備エリアは半端でなく広かったことだろう。おそらく今のコンサで一番走っているのが芳賀だと思う。 今までイマイチ影の薄かったゲームキャプテンの大塚が本領発揮。中盤をがっちり安定させ攻守の切り替えに奮闘してくれた。2ボランチの相棒が鈴木から金子に替わったのが非常に大きかったと思う。ボールへの執着心、先のパスを読む戦術眼が向上すれば、まだまだ「大塚&金子」のツーボラは進化するのではないか。 大塚は守備的ボランチとして時には3バックに自ら吸収され、ゴールマウスを死守した。言葉でなく行動、ポジショニングで仲間を鼓舞していた。今の大塚は精神的支柱になりきれている。やはり夏場に調子を上げるタイプなのだろう。 芳賀は仙台出身だし、大塚は元山形。誰よりも仙台という場所に
萌える燃える要素はあったと思う。 俺たちと熱くなれ 赤と黒の縦縞のために 選手たちが力を出し切ってくれたので、サポーター達の歌声も力強くユアスタに轟いた。選手とサポーターの一体感、スイング感、相手を凌駕する気迫。 久々にスカパーを見て目に汗をかいた。 ベガルタゴールドに染まるユアスタで、時にはコールがかき消されながらの赤黒応援だったが、後半からはコンサのサポソンが聞こえる時間帯が増えていった。「2000年の駒場以来の超アウェーでの快感だった」と仙台に参戦したサポ仲間からメールが届いた。仙台遠征4回目での初勝利だという。仙台駅で牛タンを食いながら祝勝会を開いたそうだ。自分のことのように嬉しい。 その喜びはまさに仙台に行ったから体験できることである。心から労いたいし、熱く素晴らしい応援に感謝したいと思う。 ずっとこんなサッカーを待っていた。待たせやがってこの野郎という感じだ(苦笑) これがコンサのサッカーだ! いまさらこんなサッカーを始めても時既に遅し、なんて言わない。 言わないから、是非このサッカーを続けていこうぜ!!是非是非、次節もまたその次節も・・・ 迷わず行けよ 信じる道 俺達ならやれるのさ 参考:http://www.jsgoal.jp/news/00034000/00034311.html(ヤンコメ) 現在地:http://www.geocities.jp/theroadtothetop/j2/2006.html(折れ線グラフ)
2006年06月17日
<W杯> ・アルゼンチン、若い活きのいいのが出てきた ・オレンジレンジ、オランダランダ。 ・アルビレックスより濃いオレンジ ・コートジボワール、後半の押せ押せムード。おもろかった http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B3%E3%83%BC%E3%83%88%E3%82%B8%E3%83%9C%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%83%AB(ウィキペディア・コートジボワール) <赤黒> ・元気が仙台に連れて行かれたミステリー ・仙台の4-4-2に対して、こちらのシステムは? ・フッキ&元気でワンチョペ、ツーチョペ攻撃!!(意味不明) http://www.kahoku.co.jp/spe/spe106/news_spe/news20060616_001.htm(河北新報社) おっと、もう3時だ! 寝ましょ。 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ http://blog.excite.co.jp/takahara32/(高原直泰) http://www.sponichi.co.jp/kobushigumi/index.html(金子達仁) http://blog.excite.co.jp/ultrasnippon/(ウルトラニッポン) http://sports.nikkei.co.jp/wc2006/(日経・W杯) http://www.yomiuri.co.jp/wcup2006/(読売・W杯) http://www2.asahi.com/wcup2006/(朝日・W杯) http://www.jsgoal.jp/news/00033000/00033843.html(取材予定日:7月12日 vs 柏 札幌厚別) http://www.jsgoal.jp/news/00034000/00034273.html(凡戦にはならないはず) http://soccer.skyperfectv.co.jp/schedule/j2/new.html(生中継 14:00 Ch.306 解説ノノ兄貴) http://blog.livedoor.jp/synapse2005/archives/50816272.html#trackback(コンササポと遭遇@いまさら、ベガルタ様) http://www.f-marinos.com/news/topic.php?code=1150441614(Fマリ戦@7.6キロロ) ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ 【サポーター賞】 http://number.goo.ne.jp/2006/photo/large/20060617_0876/(アフロ賞) http://number.goo.ne.jp/2006/photo/large/20060617_0875/(ハット賞) http://number.goo.ne.jp/2006/photo/large/20060617_0862/(国際親善賞) http://number.goo.ne.jp/2006/photo/large/20060617_0861/(キモイ賞)
2006年06月16日
トリニダードトバゴをオーウェン応援中です。 なかなか素晴らしい戦いぶりなんだけど、どんな国なんだろ? http://www.tetchan.net/home/tto/index.html(カリプソスチールバンド カリブ海に浮かぶ楽園) http://4travel.travel.msn.co.jp/e/msn/travelogue/overseas/latin_america/trinidad_and_tobago/(旅行記) http://members.jcom.home.ne.jp/wcup/2006concacaf.html(アジア5位バーレーンに勝って初出場) http://www.mofa.go.jp/mofaj/area/trinidad/index.html(外務省) ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ http://number.goo.ne.jp/2006/(goo W杯特集) http://number.goo.ne.jp/2006/e/info/000329/(「ベッカム、ドイツに激怒」がニュースに) 【サポーター賞】 http://number.goo.ne.jp/2006/photo/large/20060611_0526/(手作り賞) http://number.goo.ne.jp/2006/photo/large/20060612_0557/(プロレスかよっ賞) http://number.goo.ne.jp/2006/photo/large/20060612_0589/(サムライブルー賞) http://number.goo.ne.jp/2006/photo/large/20060613_0618/(キモイ賞) http://number.goo.ne.jp/2006/photo/large/20060613_0621/(ヘアスタイル賞) http://number.goo.ne.jp/2006/photo/large/20060613_0658/(群れたがり賞) http://number.goo.ne.jp/2006/photo/large/20060614_0696/(美人モデル賞) http://number.goo.ne.jp/2006/photo/large/20060614_0708/(過激演出賞) http://number.goo.ne.jp/2006/photo/large/20060615_0754/(チチの日①) http://number.goo.ne.jp/2006/photo/large/20060615_0758/(チチの日②) http://number.goo.ne.jp/2006/photo/large/20060616_0798/(チチの日③) http://number.goo.ne.jp/2006/photo/large/20060616_0794/(国際親善賞)
2006年06月15日
おうるず。600円。 カキとエビが入っていてなかなか美味でした。 200円でドリンクバーもやっていて、本日はコーンスープもありました。 もしかして、おうるず=全員の の意味?おうるずの店員さんに聞いたところ、「梟の巣」、梟=サポーターだとのことです。 「あうる」でなく「おうる」のワケは、いまだにナゾのまま。 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ 仮想仙台で練習していたわけだが、正直守備面での不安は解消されていない。 ヤンツーは池内に、ボールを見ながらの下がり方や相手のマーク、相手の視野の入れ方をゼスチャーで解説していた(ように見えた)。まず池内に注目したい。 さらに注目すべきは、大塚がソダンにいろいろ要求していたように見えたこと。ボランチとDFの連携がイマイチなだけに仙台戦のポイントになるであろう両者であった。 2トップはフッキとケンゴで固定だが、フッキの1トップで和波を左に入れ、真ん中にマサ&スナを、右に芳賀を並べても面白いかもしれない。 ベンチ入りの可能性があるとすればアイカー。だがMFを厚くしておいて中盤から守りを固めるような気がする。その意味では金子の運動量が試合を左右するのは間違いない。 最近疲れ気味の芳賀の交代要員候補には、関。岡田の奮起が望まれるところだが・・・。 芳賀の控えがベンチにいない場合は、右にスナ、真ん中にマサかセーヤというオプションも。その場合、左にワナ復活というサプライズも。 1-0リードで2点目を取りにいくならワナ投入も一つのギャンブル。 同時平行で「智樹&ケンゴ」、「セーヤ&ケンゴ」の“青春アミーゴ”ユース・コンビネーションの発動も視野に入れると07年の準備を兼ねていていいかもしれない。 ボランチは大塚固定の相方金子。金子は右ボランチ確定で控えがヒロ西嶋。勝った前節と一緒だろう。 ただし、FWのベンチ入りがゼロだとすれば、智樹も入り「大塚・智樹」「智樹・金子」というオプションもあるだろう。ヤンツーの大塚への信頼が厚いため、可能性は低いが「西嶋・金子」の組み合わせも試してもらいたい気がしないでもない。 3バックは「池内-ソダン-カガケン」が復活しそう。仙台の猛攻を止めるにはやや不安があるが、トリニダードトバゴのような「ポジショニングの妙」で前半0点に抑えれば勝機も。 初めからスッキリ4バックにして「和波-池内-ソダン-カガケン」も試す価値はありそう。ただし後半の30分間位が限度だと思うけど。 大塚が下がって守るなら瞬間風速で「池内-大塚-ソダン-千葉」で守るのもいいかもしれない。1-0リードを守るならジョッピンカル4バックもいいだろう。 試合の流れの中で「4-4-2」「4-5-1」になってもおかしくない仙台戦である。 【予想】 0-0もしくは、札1-0仙 理由は簡単。そろそろ完封しないとヤバイ(選手監督共に)から。 ※このレポは8割がた妄想入っています。参考にしないでくだされ
2006年06月15日
生中継無ぇぇぇぇぇ!!!!! http://germany2006.nikkansports.com/score/datastadium/game_live/score-flash.html?id=2006061403 (ニッカン・スコア速報) によれば、なんとかドイツが勝ったようです。エカッタエカッタ それにしてもW杯スポンサーの東芝さん、凄いぜ。 コンサの前身は東芝サッカー部。やっぱ赤黒とW杯は繋がっているのだなぁ。 気を取り直して、読むよドーシン。 ウェボス社さんがスポナビでブログサービスを開始したとのこと。 スポネタ限定なので「スポーツ系ファンブログ集」の草分け的存在になりそうな予感。 そしてその草分けの大元は我らが「コンサブログ」と後世まで自慢できそうな勢いじゃ。 http://www.plus-blog.sportsnavi.com/fun/(スポナビ・ファンブログ) ブログジャンルがバラエティに富んでいて凄い! サッカー| 野球| ゴルフ| テニス| バスケットボール| ラグビー| アメリカンフットボール| 陸上| 水泳| モータースポーツ| 相撲| 格闘技| 競馬 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ さて本題。またしても赤黒ネタざんす。 http://www.consadole.net/dolls/ ドールズブログの野口悠羽さんのエントリーで思い出した長年のナゾ。 ◎白恋のレストラン「おうるず」の名前の由来 ・ふくろうを英語にすると「OWL」で「アウル」と読む ・わざと「オウル」と呼んでいる ・ふかーいワケがある 学生時代の友人のサークルが「ハッピー・アウル」だったので、ずーーーっと違和感を感じていたんすよ。 誰か「ふかーい訳」知ってる人いませんか? 「コンサドーレ札幌上級サポーター」の方のコメントに期待☆ http://www.shiroikoibito.ishiya.co.jp/csd4/owls_top.php (石屋製菓HPより「おうるず」)
2006年06月14日
興味半減のF組だが早起きしてしもーた。 NHKでもテレ朝でもなく「TVh」ってトコが渋い! しかーも、ゲストがトルシエとラモスって早朝から濃い~な、おい! ラモス先生(一応KAPPA仲間)からどんなお言葉が発せられるのか、ネタ的興味は尽きない・・・ あと、全然関係ないけど、「You Tube」って凄い! http://youtube.com/watch?v=Zv6FDmTDKWg&search=shinjo (SHINJO 新庄、天井を割って登場) このサイトを利用すれば、アウェーサポもコンサの動画が楽々手に入るのでは?? と、「Consadole」で検索をかけてみると・・・あった! http://youtube.com/watch?v=viNuQDr_6vM&search=Consadole (Housemate is "Teammate") 俺らの想い 歌に乗せて響かせろ ~ ムーンオーバーザキャッスル ~ ハウスメイト社長様キックイン ~ 選手コール ~ エンターティナー ゴル裏の熱気ムンムンな7分56秒の大作です☆ さて、ブラジル見よ。 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ KAKAスゲェェェェェェェェェェェ!!!!!!! 2カフー ⇒ 8カカ 早起きしてヨカッタァァァァァァァ!!!!!!(ミーハー全開モード) <前半雑感> ・開始直後のブラジル。本気と書いてマジすげぇ。 速い、強い、うまいの三拍子揃った世界の吉野家サッカー ・クロアチアのコバチ。なんとなく甲府の倉貫っぽいイメージが。負傷退場は残念な反面、ニッポンには好材料か ・途中でちらっと映ったブラジル美女。カナリア化粧がグーbbbb ・カカ砂川。書いてみただけ。8番だから ・カカケン。書いてみただけ。 ・5エメルソンの髪の毛が気になった。いぶし銀。 ・6ロベカルのミドルも相変わらず凄い。正直23日不安。 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ 5:51 ブラジル1-0クロアチア <後半雑感> ・クロアチアは明らかに「1点差負け上等」の戦い方だった ・2位通過のためにはそれでいいんだと思う ・J2とW杯を比べても意味がないというか、比べられるはずもないが、なぜ今のコンサのサッカーがつまらないかがわかった ・パス-ドリブル-パス、パス-ドリブル-ドリブル-パスというリズミカルな動き無しでパスを繋ごうとするから「ちんたらサッカー」に見えてしまうのだ ・つまり、コンサにはドリブルで身体の方向、パスの向き、ボールの軌道をコントロール出来る選手が少ないのだ ・逆を言えば、ドリブラーが出現すればアクション&ムービング出来るかもしれん。あくまでも仮説の域を出ないが ・なんて感じで、いつも赤黒の事を考えてしまうコンサ病 ・クロアチアサポ乱入。くだらん、実にくだらん。「17」を付けていたがTVカメラは奴を追わなかった。TVに映せば奴の思うツボだからだろう ・「17」といえばセーノさんは元気か?また終盤クールから活躍するんだべか? ・クロアチアサポ真っ赤な発炎筒。よく持ち込めたな ・ベルリン会場、チケット完売アナウンスに沸く。ということは当日券があった? ・クロアチアもブラジルもフィジカルが強く、ニッポンは肉弾戦に持ち込まれるときつそう ・遠目からのミドルシュート連発でこぼれ球を狙うのがいいだろう(適当) ・俊輔、福西、遠藤、小笠原に高原、ヤナギ、大黒巻を絡めてなんとか
2006年06月12日
表紙を飾って、当日のお立ち台に上がる選手も珍しい。http://www.sapporobeer.jp/shizuku/(雫公式) ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ ここからは自分用メモ。 ・「雫」のプリン体 約5.0mg(100mlあたり) 「高尿酸血症」患者には危険な飲み物かも。 ・「ドラフトワン」 プリン体 0~1.5mg(100mlあたり) http://www.sapporobeer.jp/product/beer_taste/draftone_s.html(夏色缶)
2006年06月10日
マサ西谷、前節は2ゴールキタ━━━━━(゚∀゚)━━━━━!!!!!も敗戦でノーコメント、今日は決勝の3点目をボレーでぶち込み満面の笑みキタ━━━━━(゚∀゚)━━━━━!!!!!さらにS☆PPORO「雫」1年分モラタ━━━━━(゚∀゚)━━━━━!!!!!ビールでなく発泡酒だけどたらふく飲めるぜワッショイワッショイ、ソーランソーラン!! http://hochi.yomiuri.co.jp/hokkaido/soccer/news/20060606-OHT1T00108.htm(報知) 「苦渋の決断をしなければいけないことはプロとしてあること。次に2戦黒星が続けば、監督もそれくらいの意気込みをかけてくると思う」 撤回したとはいえ、城福強化部長のこの言葉は本音だったと思う。 事実上ヤンツー更迭か否かの「査定試合」2試合で△○。 児玉社長がシーズン途中の解任を否定していることから、ヤンツーの辞任、解任は消えた。 徳島戦は湘南戦以来の2ヶ月ぶりの勝利となったが、今までコツコツと培った「全員で同じ絵を描くサッカー」ではなかった。 オウンゴール、審判のコンサに有利な判定に助けられて、たまたまコンサに流れが向いただけの試合である。 順位こそ10位から8位に浮上したが、3位仙台との勝ち点差は「12」もあるし、得失点差は依然としてマイナスのままだ。 こんな状態で浮かれているようじゃJ1昇格なんて夢のまた夢。 今後は今日出揃った新戦力も含めて、新たなフォーメーションを模索していって欲しい。 「4-4-2」「4-5-1」「4-3-3」「3-4-3」など、あらゆる組み合わせを試して来年に繋げてほしいと願っている。 「2失点はしょうがない、3点取ればいい」というサッカーではJ1定着は望めないだろうから。 それと、相手が引いてこようがパスを繋いで来ようが、守備的であろうが攻撃的であろうが、自分たちの攻撃のスタイル、「型」をつくる時期であるはず。ヤンツーにはクビにならない代わりに「型」を完成させる義務があるはずだ。昇格は別の人に任せたとしても、その仕事だけは信頼して任せたい。
2006年06月09日
http://wc2006.yahoo.co.jp/(Yahoo! 2006FIFAワールドカップ) http://fifaworldcup.yahoo.com/06/jp/index.html/(2006年FIFAワールドカップ公式・日本語) http://www.sankei.co.jp/news/060609/spo073.htm(W杯新軽量ボールは「キーパー泣かせ」・産経)
2006年06月08日
カイザースラウテルンをググってみました。 http://www.visit-germany.jp/default.asp?ID=242(ドイツへようこそ) 「2000年4月にオープンした日本庭園は地元の人にも大人気」なんですと。 http://www.kaiserslautern.de/(街の公式ホームページ・ドイツ語) http://www.fck.de/(カイザースラウテルン公式・KAPPA仲間) 試合開始時刻は、現地時刻+7時間だそうです。 http://www.sponichi.co.jp/soccer_worldcup/2006/schedule/league.html
2006年06月08日
×●×●▲●×××▲● ▲●▲●×▲▲▲▲●●(2003年前半) ●×▲×▲▲×××●● ××××●××▲▲●×(2003年後半)9位 http://www.geocities.co.jp/Athlete/1025/index2003.html ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ ▲▲●▲×▲××××× ×××▲▲×××××●(2004年前半) ▲▲×▲×●××××● ×●▲▲×▲▲▲××▲(2004年後半)12位(最下位) http://www.geocities.co.jp/Athlete/1025/index2004.html ▲×●××▲▲▲▲●× ●●●×▲●●×●●× (2005年前半) ▲×●●…×●●×××× ●▲▲●▲▲×▲×●●(2005年後半)6位 http://www.geocities.co.jp/Athlete/1025/index2005.html ●×●××休●●●▲××▲ ××▲休×▲▲徳仙横緑湘愛(2006年前半)10位 柏鳥草緑湘徳愛仙休横山神水 仙湘徳休山横神草愛水緑柏鳥(2006年後半) http://www.geocities.jp/cs_netoff/index.html ・次節でヤンツー体制になってリーグ戦107試合目(今季終了まで136試合) ・後半の24試合は2007年も見据えて戦ってほしいと思う ・フロントは後任監督探しに今から動いておいてほしい ・辞任、解任、留任あらゆる事態を想定しておくべきだ ・「五段階計画」は「5ヵ年計画」とは違う ・前倒しで5年以内もあったろうが、J1定着に何年もかかる可能性が高い ・それゆえ五段階計画を一人の監督で完遂する可能性は極めて低い ・土台、基礎作りの監督、昇格請負人の監督、J1定着の監督というように変えていってもおかしくない ・ただし5段階計画から「撤退するのも勇気、撤退するのも経営」だと思っている ・やってみて結果が出なければ、検証して修正するのも経営計画だからだ 【ヤンツーサッカーの検証】 ・第1クールで相手を研究するはずが、すっかり研究されて鴨になっていないか ・戦術の浸透がステップ3の課題だが、来年もステップ3で浸透を図れるのか ・今の戦力と戦術のバランスは取れているか ・過酷な日程を考慮した練習内容なのか ・誰が故障しても誰が累積停止になっても組織が保てているか 【J's GOALレポ】 ・得点シーン以外は攻撃の形がほとんど作れず、チームとして戦えていなかった ・選手同士の信頼関係が崩れる気配が見えた ・10試合連続勝ち星なし。状況はいよいよ深刻 http://www.jsgoal.jp/news/00034000/00034047.html
2006年06月07日
現在地↓ http://www.geocities.jp/theroadtothetop/j2/2006.html J2郡JFL村10番地かよっ!
2006年06月07日
相手を褒めるしかない。草津も確実に成長している。http://www.jsgoal.jp/photo/00014600/00014679.html カガケンのメッシュ<鳥居塚の眉毛。判定負け。 http://www.jsgoal.jp/photo/00014700/00014704.html ザ温泉草津のキャッチは「走撃」。コンサ<草津。走り負け。 http://www.jsgoal.jp/photo/00014700/00014722.html そういえばコンサイレブンの汗の量は半端でなかった。夏場心配。 http://www.jsgoal.jp/news/00034000/00034025.html ヤンコメ。西谷の2ゴールに救われた形。アシストはそれぞれ智樹とスナ。 http://www.jsgoal.jp/news/00034000/00034027.html 一応アイカーを擁護。アイカーがシュートを打たないのはヤンツーの指導が悪いから。「俺が俺が」発言が自由人の彼をがんじがらめにしている。
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