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札幌育ち。 千葉生まれの2人をコンサドーレサポーターに教育しました。 旦那・・・めたさん 子ども・・・こめたさん
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2015年03月17日
我が家は朝だけコーヒー飲みます。 パンでもご飯でもなんでも関係ありません。 コーヒーメーカーが熱々のを淹れてくれます。 半年前までは(>_<) よくある話しではありますが、コーヒーメーカーのポットはガラス製です。 日本で使っているものはステンレスのポットなんですが、こちらではそういうものは見つけられず。 すでに2つ破壊してます (^_^;) 新しいコーヒーメーカーを買うのも…と次は「cafetera」コーヒーポットを買いました。 日本では紅茶を淹れるのに使うやつです。 街じゅう探して、やっと見つけて、その後順調に使えていたのですが、当然ながらこれもガラス製。 あっという間に破壊してしまいました (>_<) いや、これは私の問題だろうとは思うのですが。 これは壊すのを前提として買い替えしやすいもので代用しなくては、と考えを改めました。 この場合やはりポットとドリッパーという組合わせが最強と思われました。 しかしながら、チリではコーヒーを「自分でドリップする」ことはまずありません。 コーヒーメーカーやエスプレッソメーカー、カプセルを使うネスプレッソ的なやつ、そして圧倒的に多いインスタント。 ポットとドリッパーという実に簡単な道具が全く見つけられません。 あちこちの食器屋さん、調理用品屋さん、雑貨屋さんなどなどあちこちチェックしまくって、結局、大きめのティーポット400円とそれに合わせたサイズの漏斗200円を購入。 見た目は少々理科の実験っぽい風情はありますが、味は問題なし。 やっと、我が家に熱々ドリップコーヒーが戻ってまいりました (*^_^*) ばんざーい \(^o^)/
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