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2017.1.4 現在 ・男です。改名しました。元「tnfaki」今「ベル」です。 ・コンサを96年から応援してます。 ・忘れられない試合NO1は、97年厚別でロスタイムに追いつきVゴール勝ちした川崎戦。 ・NO2は11年函館での京都戦。最後まで体張って倒れ込んだ姿に泣きました ・NO3は16年フクアリでの千葉戦。内村のロスタイム逆転弾。 ・主にコンサドーレ関係。他スポーツ等を、日記として書いていきます。 ・コメントについてですが、読まれる方が不快に思われるだろうと判断したコメントは消去させていただきます。

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試合後の 岩政監督と高嶺主将のコメント 

2025年02月17日

おはようございます。



寝覚めがいいわけない。

外を見て「雪かき」しないで済むとホッとした時点で、少しは平常心に。

大分戦を忘れてしまいたいけど、今後のこともあるので監督と主将のコメントだけは確認しておきたい。



Jリーグ公式HPに掲載されているコメントをコピーしました。



★岩政監督のコメント

勝点ゼロで帰らなくてはならなくなって、非常に悔しく思っている。たくさんのサポーターの皆さんが遠いところまで来て、声を枯らして応援してくださったのに、勝点が取れなかったことに責任を感じている。ただ、シーズンは始まったばかりなので、ここを一歩目として次に進んでいきたい。

--2失点はいずれもセットプレーから。不運もあったのでは? 失点に関して、僕は不運だと思ったことはない。僕は現役時代にDFだったので、すべての失点に理由があると思っている。分析をしてから発言したいのでここで細かいところは言えないが、しっかり次に向けて修正したい。いずれにしても、セットプレーで入れられたことよりもセットプレーを与えてしまったことのほうが問題だと、いまは捉えている。相手にセカンドボールを持っていかれ、ウチは少し出足が遅れてファウルをしてというシーンが続いた。スローインも含めて深いところに入れられて、相手の徹底したやり方に結果的に屈したということ。



★高嶺主将のコメント

もうちょっとつないでも良かったのかなと思う。その中でセットプレーを与えて失点して難しいゲームにしてしまったという印象。相手は守備ブロックからのカウンターやハッキリと裏を狙ってきたところから起点を作って、ロングスローとセットプレーで点を取ってくるという話は前からしていた。これがJ2の戦い方なのかは分からないが、そういうものにも対応できるようにしなくてはならない。

--ある程度、割り切った戦い方を選択していたということか? 多分、前の選手と後ろの選手でつなぐのか裏に走っていくのかの考えがズレていたところもあったと思う。そういうところは修正したい。

--キャンプで積み上げてきたことはどれくらい表現できたか? サイドで角を取ってクロスを上げるなど、一部分はできたと思う。ただ、5バックで引いた相手をどう崩していくかというところはもうちょっと突き詰めなくてはならない。





post by ベル

05:00

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