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2017.1.4 現在 ・男です。改名しました。元「tnfaki」今「ベル」です。 ・コンサを96年から応援してます。 ・忘れられない試合NO1は、97年厚別でロスタイムに追いつきVゴール勝ちした川崎戦。 ・NO2は11年函館での京都戦。最後まで体張って倒れ込んだ姿に泣きました ・NO3は16年フクアリでの千葉戦。内村のロスタイム逆転弾。 ・主にコンサドーレ関係。他スポーツ等を、日記として書いていきます。 ・コメントについてですが、読まれる方が不快に思われるだろうと判断したコメントは消去させていただきます。

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平川弘さんの2つのコラム(2月18日)より 

2015年02月18日

水曜日恒例の、平川弘さんの2つのコラムの紹介です。
見出し及び内容を数点に絞っての紹介です。


◎「燃えろ!コンサドーレ」 ~ 道新の札幌圏コラム 

     見出し ★<守備戦術浸透の機会>

  ○この時期は、攻撃より守備に重きを置いてチームをつくらなければならない段階
  ○名古屋戦の大量失点は守備の共通理解、約束事を確認し戦術を浸透させるいい機会と前向きに捉える
    しかない
  ○熊本キャンプでは5試合の練習試合が予定され、守備システムの確立、攻撃パターンの精度向上が急務
    となる
  ○注目は、新加入のFWナザリトに開幕から前線の軸となる適応力があるかどうかの見極めだ。力がある
    のは分かっているが、チームになじむのに時間がかかるならば、内村を絡めた都倉が軸となるパターン
    を考えなければならないだろう

  
などです。



◎「元日本代表平川弘のCool Eye」 ~ 道新スポーツのコラム

   見出し★<攻撃パターンの確立急務>
           <精度に課題を残した沖縄キャンプ>

  ○荒野が親善試合で2ゴールを決め五輪代表入りをアピールした。後半途中から、大勢が決まった中でも
    きっちりと仕事を残せたことは良かった
  ○沖縄キャンプでの最後の試合では名古屋に0-5とコテンパンにやられた。稲本やパウロンがいなかった
    とはいえ、DFラインでの連係ミスや、つなぎの凡ミスが多すぎた
  ○攻撃面ではやれた部分もあったが、甘いプレーが失点に結びつく緩さは精度の違いを感じた
  ○失点に絡んだしまった福森は結果を出せなかった。挽回のチャンスはまだあるだろう
  ○最終ラインの稲本、ボランチのニウドは大丈夫そうだ


などです


post by ベル

06:16

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