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2017.1.4 現在 ・男です。改名しました。元「tnfaki」今「ベル」です。 ・コンサを96年から応援してます。 ・忘れられない試合NO1は、97年厚別でロスタイムに追いつきVゴール勝ちした川崎戦。 ・NO2は11年函館での京都戦。最後まで体張って倒れ込んだ姿に泣きました ・NO3は16年フクアリでの千葉戦。内村のロスタイム逆転弾。 ・主にコンサドーレ関係。他スポーツ等を、日記として書いていきます。 ・コメントについてですが、読まれる方が不快に思われるだろうと判断したコメントは消去させていただきます。
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2024年07月14日
明後日の16日には正式発表との報道を受けて、検索してみた。 現在所属している琉球の公式HPに掲載されているプロフイールをスクショしました。琉球の何試合かのハイライトを見ました。 琉球でのポジションは2トップの右です。 コンサでは2シャドーの右を担当の見込みだろうか。
2024年07月14日
荒野のポストのコメントです。 武蔵のゴールで何度救われたか。 後半戦、武蔵のゴールで絶対救ってくれる。 河合のポストのコメントです。 今日の前へ進むプレー素晴らしかった。 PKなんてどんな名選手だって外してるっしょ。 次ゴール奪えばいいだけ。
2024年07月14日
★ミシャのコメント 道新スポーツ配信記事からコピーしました。 ―試合を振り返って 最終的には、我々の今日の試合の目標であった勝利、(勝ち点)3ポイントを取るというところに届かなかったという意味では、非常にがっかりしているし、残念な思いだ。 チームは今日すばらしいプレー、力強いプレーを見せてくれたと思う。 我々に必要なのは勝利であるが、勝利がつかめそうで、残念ながらつかめなかったという、そういうゲームだったと思う。 ―引き分けで連敗を止め、ひと息つけたという見方もできるが 私は決して8連敗を止めたという意味でのひと息、とは全く思っていない。我々がこの状況で必要なのは勝ち点3である。それが取れなかったのだから、決して我々がひと息つけるような状況ではない。 ★中村のコメント Jリーグ公式HP掲載のコメントをコピーしました。 引き分けという結果に終わったが、状況としては勝利が欲しかったので、その意味では非常に痛い結果だと感じている。ただし、神戸を相手に最低限の勝点1が取れたという部分だったり、セットプレーからとはいえ、得点が取れていない中で得点を奪うことができた。そして連敗を止めることもできた。そうしたことを踏まえれば、痛い結果ではありながらも、ポジティブな要素もしっかり含まれていたとも思っているので、そうした部分を今後の試合にもしっかりとつなげて、勝点3を得られるようにしていきたい。 ★菅のコメント Jリーグ公式HP掲載のコメントをコピーしました。 相手の背後に飛び出して抜けるところについては試合前から指示もされていたし、狙っていたプレーだったので、そこについてはしっかり発揮できたと思っている。そうした結果、PKも取ることができたし、良い形は作れていたと思う。今季はここまで自分自身、ちょっと停滞していたというか、セーフティーなプレーが多くなっていたようにも感じていた。自分にはもっとサイドからの攻めが求められているとも思っているので、そうした部分をより発揮しようと意識して試合に挑んでいた。ただし、勝点3を目指していた中で最終的には引き分けに終わってしまったので、次の試合では良い結果を得られるように、より良い準備をして次節(・浦和戦)に向かっていきたい。
2024年07月14日
Jリーグ公式HPに掲載されています。 「レポート」タイトル 「意識高く、そしてタフに。熱戦は痛み分けで終了」 コピーしました。 首位・町田を含むトップ3を激しく追走し、追い越しももくろむ4位・神戸。一方、流れを一変し得る勝利をホームでつかみ取りたい20位・札幌。立ち位置や状況こそ異なれど、並々ならぬ勝利への意欲を持つチーム同士の対戦は熱戦となった。 序盤から勢いを持って試合に入っていったのは札幌。後方からのロングボールを織り交ぜつつ、大﨑 玲央が中盤でボールを呼び込みながら展開して神戸を揺さぶりにかかった。複数人が積極的にボールへ関与し、あらためて意気込みの強さを感じさせていた。そうやって勢いよく挑んできたホームチームに対して、神戸は冷静に応戦。札幌のプレスが弱まった局面を見逃さず、大迫 勇也を中心に精度とパワーのあるカウンターで押し返す。5分には右サイドのクロスから広瀬 陸斗が惜しいシュートを放つなど好機を複数回作り、力強さを感じさせた。 そうやって好機が増えるにつれて、次第に神戸のリズムも良くなっていき、アグレッシブにボールを運んで得点を狙う札幌との攻防は非常に見ごたえのあるものになった。札幌が攻めて、神戸がカウンターを繰り出す場面があれば、その逆もある。神戸のCKの直後に札幌がCKを得るなど、目の離せないやり合いだった。7月中旬のデーゲームではあったが、空調の整った札幌ドームだからこそのタフな好ゲームだったとも評せる。そうした中で39分に青木 亮太が見事な直接FKを蹴り込んで、札幌がスコアを動かした。 後半は選手交代をしつつ選手の立ち位置にも若干変化をつけて攻守のバランスを整えた神戸が、うまくボールを動かせるようになる。そして、48分に左サイドからのクロスを大迫が頭で合わせる形で同点にする。 そしてここからは比較的、神戸が優勢になる。同点に追いついたことで精神的な余裕も出てきたのか、ボールがよく動き、選手間の距離も良くなる。57分にはゴール前でボールをコントロールし、最後は初瀬 亮がシュートを放つ惜しい場面も作った。札幌もフレッシュな選手を投入するも、タイスコアになってからはなかなか良い形でボールを奪うことができず、劣勢が続く。75分のPKはGK前川 黛也に阻まれてしまう。 終盤はどちらも勝点3を目指して球際で激しく戦う。体力の消耗もあるためミスも散見はされたが、タフな攻防が続き、時計が90分に近づくにつれてスタジアムの緊張感がドンドンと高まっていったように感じ取れた。互いが相手ゴールに向かっていく戦いは最後まで繰り返され、どちらが勝点3を手にしてもおかしくはなかったが、両チームともに攻撃のみならず、守備のほうでも粘り強さや意欲を高く保ち続けたため、結局ゴールは生まれず。熱い戦いは1-1のスコアで痛み分けとなった。
2024年07月14日
SNSが白井選手の件で盛り上がっていますが、素晴らしい試合だった神戸戦に関することをいくつか。 まずは、ハイライト動画を。 Jリーグ公式が公開してる動画です。 こちら。 3分7秒。 https://youtu.be/7i8v-YputAY?t=1
2024年07月14日
どうやら、本決まリらしいです。 ニュースタイトル 「J1札幌がJ3琉球からでFW白井陽斗を完全移籍で獲得…今季18戦10得点」 貼ります。 https://news.yahoo.co.jp/articles/fd999e5a840579ce5adb9a5d5bfe9239293d1a0d
2024年07月14日
日刊スポーツ配信記事です。 記事タイトル 「【札幌】J3琉球FW白井陽斗獲得へ 今季10得点のアタッカー 今夏続々補強でJ1残留目指す」 貼ります。 https://news.yahoo.co.jp/articles/cc38aba25d4c08f7600c804ff6515d31221432c0 今日は、この件でSNSが騒がしくなりそう。 → つまり、検索に忙しくなりそう
2024年07月13日
ポストです。 9試合ぶり勝利ならず。前半39分、青木亮太 選手が直接FK弾を決めました。相手の壁をすり抜ける1発。プロ初の直接FKだったようで「チャンスがあったら蹴りたかった。いい形で蹴れたので良かった。サポーターを勝って喜ばせたかった。一丸で戦っていると改めて感じた」と話していました。 https://pbs.twimg.com/media/GSXGBzQWgAI51tX?format=jpg&name=large
2024年07月13日
日刊スポーツが配信した記事です。 記事量は少ないです。 記事タイトル 「【札幌】スペイン出身FWサンチェス獲得発表 夫婦そろって札幌入り後、札幌ドームで神戸戦観戦」 貼ります。 https://news.yahoo.co.jp/articles/fd08719c2626960f35a24dd3eb9bf280f3ab5d38
2024年07月13日
「戦評」をコピーしました。 戦評 8連敗中の札幌は立ち上がりから神戸の攻撃を受ける展開となるも、集中した守りでしのぎ切る。守備の出足で上回って徐々に主導権を握り、大崎を中心に斜めのパスを織り交ぜながら攻め込む場面を作ると、前半39分に青木が直接FKを沈め、チームとして6試合ぶりの得点で先制する。しかし、後半開始早々に大迫に決められ、試合は振り出しに。その後はPK獲得など得点のチャンスを迎えるものの、いずれもモノにできずに1-1で試合終了。得点力という課題は残るものの、上位チーム相手に好ゲームを披露し、9試合ぶりの勝点を獲得した。 青木の直接FKゴール映像です。 https://sports.yahoo.co.jp/video/player/15477386
2024年07月13日
マイナス的なことだったり、愚痴・批判は避けて。 いい試合だった。 どちらかに流れが傾く場面があっても、ともに凌ぐ激戦だった。 神戸相手に互角勝負だったことは、スタッツを見ても明らか。 スポーツナビのスタッツです。勝ち点3を欲しかったけどね。
2024年07月13日
リリースタイトルは、 「Jordi Sánchez(ジョルディ サンチェス)選手 完全移籍加入のお知らせ」 貼ります。 https://www.consadole-sapporo.jp/news/2024/07/10481/ 身長が190センチ。 最前線での活躍を期待してしまいます。 よろしくお願いします。
2024年07月13日
スタメンはマスコミの予想と違い、3-4-1-2のようです。 ★スタメン 大森 武蔵 青木 菅 浅野 馬場 大崎 中村 岡村 高尾 菅野 ★ベンチメンバー 小次郎 岡田 長谷川 宏武 原 克幸 出間 こちらで確認できます。 https://www.jleague.jp/match/j1/2024/071301/preview/#live
2024年07月13日
書き起こしが大変だったろうと思われます。 担当の皆様、ご苦労様でした。 リリースタイトル 「三上GMとファン・サポーターの皆さまとの第3回オンラインミーティング要約」 貼ります。 https://www.consadole-sapporo.jp/news/2024/07/10518/
2024年07月13日
コピーしました。 札幌 鹿島戦も結局ゴールは奪えず、5試合連続無得点に終わって8連敗を喫してしまった。とはいえ、新加入の大崎が初先発を果たし、ボール回しが改善されて好機の数自体は増加したことはポジティブな変化だ。結果に結び付いていないものの、良い部分は確実にあっただけに、上昇気流を描くべく努力を続けたい。だが、複数人がケガで離脱している中、前節に小林も負傷で交代。加えて今季出場時間がチーム内最長の駒井が累積警告で出場停止と、さらに戦力を欠いて神戸戦に臨むことになる。厳しい状況は続くが、今節がトンネルの出口となるか。 神戸 広島戦では強度の高さで相手を上回り、3-1の完勝。積極的にラインを上げて守り、攻撃に転じれば2得点を演出した武藤や2試合連続ゴールの大迫などのキーマンがしっかりと仕事をして連勝を飾った。強豪相手に2試合連続3ゴールを挙げ、水曜日の天皇杯でも完封勝利と、良い流れのまま今節は最下位の札幌との対戦を迎える。首位の町田を勝点6差で追っているだけに、この試合でも確実に勝点3を積み上げたい。そして、王手をかけているJ1通算300勝を達成できるか。
2024年07月13日
スポーツ報知配信記事です。 記事タイトル 「J1札幌 MF浅野雄也が9戦ぶりに復帰 9戦ぶり勝利へ「(今回のお立ち台も)やっぱ俺でしょと」」 貼ります。 https://news.yahoo.co.jp/articles/ec9e0da43e008705ca18e20a236e2d8c79d0c79c
2024年07月13日
ともに、有料会員限定記事で途中までしか読めません。 ★大﨑関係記事 記事タイトル 「札幌DF大﨑玲央が古巣対決で今度こそ連敗止める「全員で戦って勝ち点3取る」」 貼ります。 https://www.doshinsports.com/article_detail/id=16443 ★深井関係記事 記事タイトル 「〝不屈の男〟札幌MF深井一希が262日ぶり全体練習に部分合流 9月中の実戦復帰目指す」 貼ります。 https://www.doshinsports.com/article_detail/id=16444
2024年07月13日
道新スポーツが配信しています。 配信タイトル 「《神戸戦前日》難しいゲームになると思うが、しっかりチーム一丸となって戦うだけだ」 貼ります。 https://www.doshinsports.com/article_detail/id=16426
2024年07月13日
★今朝の北海道新聞朝刊に掲載されているスタメン予想です。 3-4-2ー1で1トップは武蔵。 武蔵 青木 長谷川 菅 浅野 馬場 大崎 中村 岡村 高尾 菅野 ベンチメンバーについては、書いてません。 ★神戸戦の告知兼PRの新聞広告です。 モデルは大崎玲央。
2024年07月12日
天皇杯山形戦のスタメンは極力ターンオーバーしたい。 説明なしでの予想です。 ★スタメン予想 武蔵 長谷川 浅野 青木 宏武 大崎 馬場 中村 岡村 高尾 菅野 ★ベンチメンバー予想 小次郎 岡田 家泉 克幸 原 大森 出間
2024年07月12日
ポストです。 深井一希 選手の取材中、グラウンドから 宮澤裕樹 選手は「たくさん囲まれてるね〜」とヤジ?を入れ、左膝のケガから復帰を目指してリハビリ中の 高木駿 選手は通りかかって「いいないいないいな〜」とニコニコ笑顔で深井選手を祝福。みんなが不屈の男の部分合流にうれしそうでした! https://pbs.twimg.com/media/GSRF4OyaEAAd2aO?format=jpg&name=large
2024年07月12日
<スポーツ報知 コンサドーレ取材班>さんがポストしてます。 昨年11月に5度目の膝の手術をした 深井一希 選手が、今年初めて、チーム練習に部分合流しました。仲間からも拍手で迎えられ「恥ずかしかった」とは口にしながらも「でもうれしかった」としみじみ。目標とする8月の全体合流、9月の実戦復帰へ、 一希 は着々と前に進んでます! https://pbs.twimg.com/media/GSQ1WInagAMGkFx?format=jpg&name=4096x4096
2024年07月12日
Jリーグ公式HPに掲載されています。 見どころタイトル 「きっかけにしたい天皇杯の勝利。札幌は『8』で止めるか」 コピーしました。 7月2週目の週末に開催されるこの明治安田J1第23節。札幌ドームでは、現在勝点11で20位の札幌と勝点40で4位の神戸が対戦する。前回対戦では6-1で神戸が勝利しているカードだ。 札幌は前節、アウェイで鹿島と対戦して0-2で敗戦。序盤は鹿島がボールをコントロールしつつも降雨の影響もあって肝心なところでズレが生じるなどし、そうしたミスを突いて札幌がしっかりと渡り合うことができていた。しかし61分、雨が弱まってきたところで自陣でのブロック守備を突破されて先制点を奪われると、66分には相手の高精度なクロスに対して十分な対応ができず、あっさりと蹴り込まれて追加点を献上。ここから先は一矢報いるべく積極的に相手ゴールに迫るも、鹿島の堅守に阻まれてしまい、力負け。5戦連続無得点での8連敗となってしまった。 10日には天皇杯3回戦でJ2山形と対戦し、6-3で勝利。3失点こそ喫したものの、田中 克幸や大森 真吾、岡田 大和といった若手が得点を重ねた。リーグ戦では無得点試合が続いているだけに、この6得点は好材料だろう。3失点のほうも、失礼な表現になるかもしれないが、打ち合いになりがちな札幌らしさを思い出させるものとして前向きな要素にもしたい。 一方、夏の北海道へと乗り込む神戸は前節、アウェイで広島と対戦して3-1の快勝。立ち上がりに左サイド、中央そして右サイドへと細かくパスをつなぎ、最後は武藤 嘉紀からのクロスに大迫 勇也が合わせて先制する。すぐに同点とされたあとは相手にペースを握られてピンチも作ったが、後半立ち上がりにセットプレーの流れから加点すると、71分にはロングカウンターから山口 蛍が蹴り込んで勝負あり。きっ抗したせめぎ合いの中で、種類の異なる3得点で勝利を収めた。 そしてこちらも10日に天皇杯3回戦を戦った。粘り強く体を張り、積極的にパスを動かしてくるJ2徳島に対してなかなかリズムに乗り切れなかったが、66分に佐々木 大樹が決めて均衡を破ると、大迫が加点して勝負あり。無失点で終え、きっちりと力を示してみせた。 さて、そんな両チームの対戦だが、リーグ戦での連敗を『8』で止めたい札幌がよりフルパワーで試合に挑むことが想定される。天皇杯で活躍したメンバーの中から抜擢される選手も出てくるかもしれない。それに対して、首位・町田を勝点6差で追う神戸も取りこぼしができない状況。立ち位置こそ違えど、どちらにとっても落とすことのできない重要な試合である。個の力を持った選手が強度高くプレーする前年王者の神戸と、天皇杯の勝利をきっかけにして結果をなんとしてもつかみ取りたい札幌。シビアに勝点3を追い求め合う、とても熱いゲームになることは間違いなさそうだ。
2024年07月12日
道内民放テレビ局HTBの朝の情報番組「イチモニ!」。 今朝の番組内のコンサドーレコ-ナーで昨夜の三上GMさんのお話を取り上げていました。 コーナータイトル以下、4選手の特徴についてテロップ表示されたすべてです。 私からの説明なしで写真6枚並べます。以上です。
2024年07月12日
スポーツ報知が配信した記事です。 記事タイトル 「J1札幌 天皇杯2得点の田中克幸「リーグ戦でも勝利につなげられるように」…13日ホーム神戸戦」 貼ります。 https://news.yahoo.co.jp/articles/dc5dd1f80c902b88369227ede4cf8f349ada2cf1
2024年07月12日
フットボールチャンネルの配信記事です。 記事タイトル 「「赤字でもJ1残留」北海道コンサドーレ札幌の大きな賭け。三上大勝GM「クラブがなくなることは絶対にない」」 貼ります。 https://news.yahoo.co.jp/articles/d218688dfce4ba1d316e5f62b83940b759a1fe75
2024年07月12日
<CONSADOLE TV>です。 こちら。 6分3秒。 https://youtu.be/Q0baAZC0QKo?t=1
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