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2017.1.4 現在 ・男です。改名しました。元「tnfaki」今「ベル」です。 ・コンサを96年から応援してます。 ・忘れられない試合NO1は、97年厚別でロスタイムに追いつきVゴール勝ちした川崎戦。 ・NO2は11年函館での京都戦。最後まで体張って倒れ込んだ姿に泣きました ・NO3は16年フクアリでの千葉戦。内村のロスタイム逆転弾。 ・主にコンサドーレ関係。他スポーツ等を、日記として書いていきます。 ・コメントについてですが、読まれる方が不快に思われるだろうと判断したコメントは消去させていただきます。
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2016年04月02日
おはようございます。 毎週金曜日にJリーグのHPを開いて、菅君が2種登録されてないか、確認する作業(笑)が続いていました。 やっと、登録されたことを確認できた昨夜は、ずっと嬉しさでいっぱいでした。 まだまだ、身体づくりが優先の彼ですが、攻撃陣のコマ次第でメンバー入りもあり得るのでは。 荒野、中原、神田らは負けてはいられませんね。ヘイス、内村らも含めて競争が激しくなります。 <コンサにアシスト>の概要は、後ほど。 朝刊コンサ記事からです。 ◆見出しです ★<ジュリ初顔退治任せろ><あすVS.町田><速攻恐れずMF稲本><トップ登録FW菅> ★<球際でいなす稲本!!><あすアウエー町田戦5戦ぶり先発へ><ハリルJ流だ!> <J3からの昇格組に違い見せつける><深井とWボランチ><イナさんより若いんでしっかり走ります> <連続フル出場へ> ★<あす敵地で好調町田戦><稲本5試合ぶり先発へ><菅、町田戦から出場可能に> <23日にOBマッチ> ■ジュリーニョ記事より ・FWジュリーニョは、紅白戦では、1回目に主力組の2トップの左で先発 ・2回目の序盤も攻撃的位置で軽快にプレーした ・先発濃厚な明日3日のアウェー町田戦に向け ジュリーニョ 「勝つことだけを考える」 ・町田は現在5位と勢いもある 四方さん 「(昨年までJ3という)過去の実績や立ち位置では見られないチーム」 ・対戦相手すべてが”初顔”の背番号7が、過去の苦いデータを振りア払う ジュリーニョ 「開幕からの5試合は、日本サッカーに慣れる期間でもあったし、チームメートと連係を深める 意味でも大事だった。ここからプレーが良くなる」 ・練習後にはショッピングを楽しむ ・アクセサリーを贈るたびに喜ぶ愛妻の笑顔が、最高の気分転換だ ジュリーニョ 「家族がそばにいるので、生活に何の問題もない。試合で結果を出す」 ■稲本記事より ・MF稲本は、紅白戦1回目に主力組の左ボランチでプレーし、攻守に安定感を見せた ・スタメン出場した開幕戦の疲労が原因で左内転筋の張りを発症 ・その後は20日の清水戦終盤の出場にとどまっていた ・久々の先発が濃厚だが 稲本 「相手のカウンターを恐れず前に出たい」 ・先発を外れた4試合は3勝1分けと結果が出ており、ここで負けるわけにはいかない ・町田を分析した上で 稲本 「この勢いを止めないような試合をしたい。何も失うものがないようなサッカーをしている。ここまでの 試合は運動量で優位に運んでいる」 ・町田に、稲本流で格の違いを見せつける ・ホームである町田に 稲本 「おかしい、いつもと違うぞ、というゲームに持ち込みたい」 ・相手はロングボールが多く 稲本 「セカンドボールを拾ったり、球際の戦いが多くなってくる」 ・5試合ぶりに先発に入れば 稲本 「いいパフォーマンスを出して、アウエーで勝ち点3を取ってきたい」 ■深井記事より ・5試合連続先発が有力なMF深井が2試合連続の90分間フル出場に意欲を見せた 深井 「前節の試合で基準はできた。リバウンドもなかった」 ・と体力的な不安がなくなった 深井 「イナさんより若いんで、ボランチ2人交代は痛いし、しっかり走りきるつもりでやります。(稲本は) ボールの動かし方や、相手のいなし方がうまい。囲まれてもうまく逆に広げられる」 ・と世界基準のプレーを間近で吸収するつもりだ ■菅記事より ・FW菅が、1日の高校3年生進級と同時に、札幌の公式戦に出場できるトップチーム登録(2種)となった ・今後は札幌U-18に所属しながら、トップの練習にも参加し、公式戦デビューを待つ 菅 「今年中にトップチームでデビューして結果を残し、少しでもチームに貢献できるように一生懸命頑張ります」 ■23日セレッソ戦 ➡ 結構詳細な記事が書かれています。ここではリリースの紹介だけにします こちらです http://www.consadole-sapporo.jp/news/20160414253/ 今朝は、以上です。
2016年04月01日
これは、エープリルフールではありませんよ~~~ 待ちに待っていた、トップ帯同選手U-18FW菅大輝の2種登録が! 貼っておきます。 https://data.j-league.or.jp/SFIN01/ 背番号は、38です。 攻撃陣の層が厚くなりました~~~ これにより、町田戦から出場可能です! 思い切って、いきなり連れて行ってあげてください!!! ずっと練習を見ていますが、現状では、ヘイスを連れて行くより菅の方がいい、と、私は思います。 ま、そうはしないでしょうね。
2016年04月01日
今週の練習見学は、見込みと違って宮の沢に着いたら、練習開始に遅刻ばかりしていました。 今日こそは練習開始前に行くぞと、9時半ちょっと前に着きました。 ●いい天気です。 写真の中央で走っているスタッフはブルーノさん。●クラブハウスから出て来るのは遅かった。そして、ユニ姿でない人がいるぞ!●ピンときましたね。やっぱり彼でした(笑)。●FPはここで、練習開始。●GKは、ここで練習開始。●首脳会談中(笑)。●ノノ! エッ、まだ10:10過ぎたばかりだよ。慌ててラジオ入れました。始まってました。 でも、まだ女子アナによる京都戦の概要の説明中だった。 間に合った。ホッ。 ●もう、ノノは話しながら半周しましたよ(笑)。●紅白戦です。4月1日ですからねえ、適当に書いても許されますよね。 でも、それはやめておきましょう。 今日は33人いますので、22人の他の11人(含むU-18の子たち)は、ピッチ外でボール回し。 7分ほどで交代。途中でさらに交代。 2種登録予定のU-18FW菅はずっと出てました。 <コンサにアシスト>での予想は、恐らくこの紅白戦の主力組のスタートメンバーだろうと思います。 私のメンバー予想を採点すると、また不合格が確実のようです。 フォーメーションも京都戦とは違うように見えた。けど、状況に応じて対応しそう。 例によって私はここで帰宅準備。紅白戦後は、いつもならセットプレーの練習なので。 ところが、様子が違う。 選手が二手に分かれました。 ●こちらは、セットプレー練習なのだろうと思うのですが、選手不足です。 何をするのだろうか?●こちらでは、ミニゲームをしそうです。学校は春休みですから、お子さんたちの姿を多く見かけました。 以上です。
2016年04月01日
宮の沢から帰ってきました。 ノノラジをブログでどなたかが書いて・・・ ないようなので、私からちょっとと触れておきます。 ★京都戦 ・できることをしっかりやれた ・若い選手が頑張っていた ・ヘイスのヘデイングシュートは外したけど、外し方を見て、点の取れる選手だと思った ★町田戦 ・戦い方は、今までのやり方でいくのではと、勝手に想像します ちょっとだけ、でした。 練見レポは、午後になります。
2016年04月01日
おはようございます。 新年度入り。時が過ぎるのが早い。だんだん死地に迫りゆく(笑)。 自分の外周では、今日からいろいろと動きがあるようで騒がしい。 学校関係は来週に入学式や始業式を控えてますね。そちらの関係でも準備に忙しいでしょう。 この週末は、デパート関係が賑わいそう。 4月のスケジュールがやっと更新されました。 期待していた練習試合はなかった。荒野の試合勘を取り戻すために組まれるだろうと思っていたのですが。 今日は、紅白戦をやるでしょうね。で、なければ<コンサにアシスト>の取材班は困ってしまう(笑)。 メンバーが気になります。京都戦メンバーをいじるかいじらないか。マセードは大丈夫なのかどうか。 現状のコンサドーレは、イケイケゴーゴーのチーム。そのチームで行けるところまで行ってみてほしい。 今日のノノラジは聞けます。札幌ドームと違って宮の沢はちゃんと入りますから。 錦織選手の準々決勝をBS1で生中継中です。苦戦戦です。 朝刊コンサ記事からです。 ◆見出しです ★<札幌四方田監督町田の前志向警戒> ★<前寛右両サイドで町田下す!!堀米左><前節3ボランチ><ユース時代から共にプレー> <大塚コーチ兄弟対決実現> ■町田警戒 ・3日にアウェーで対戦する町田は、J3からの今季昇格組みながら現在5位 ・前節は東京Vを敵地で下すなど勢いがある 四方さん 「攻守に前志向が強く、攻撃はどんどん前に入れてくるし、守備もどんどん前に来る。それを支える のが切り替えと運動量と速さ。自分たちもチームコンセプトとして持っている部分なので、そこは 負けたくない」 ■前寛&堀米 ・前節の京都戦は3ボランチに入ったMF前寛と堀米が、豊富な運動量でゲームの主導権を握った ・今週の練習ではサイドにポジションを取ることが多く、次節は両サイドでの起用が濃厚だ ・両翼コンビはユースから共にプレーするだけに相性は抜群 前寛 「パスの意図や細かいところで通じているし、逆サイドにいても感じる」 ・2014年の福島時代に町田と一度だけ対戦経験がある堀米も 堀米 「当時とチームはあんまり変わっていない。中でつくってサイドから崩せばいける」 ■大塚コーチ記事より ・町田戦は道産子兄弟対決が実現する ・札幌の大塚俊介(33)コーチと町田の大塚慶輔(38)コーチは、道内出身のコーチ 大塚コーチ 「意識しないと言えばうそになる。ここ2週間くらいは話さないようにしている」 ・当日は両親も応援に駆けつける 今朝は、以上です。
2016年03月31日
ごくごく、簡単に。 北海道新聞 今日の夕刊 コラム野々村流 タイトル「全道挙げて選手育成を」 ・10代や20代前半の若い選手が出る機会が増えている ・強化費が10億円のチームになったときに中心選手になれるかどうか ・小野や稲本に比べてプレーの量という部分では勝っているかもしれないが、質という部分では全然 かなわない ・いい見本が近くにいるのだからもっと吸収してほしい ・今季は8年ぶりにユースからの昇格はなかった ・チームの規模が大きくなったため、その分求めれるレベルも上がる ・J1に定着できるレベルで、メンバーの半数以上が道産子であることが理想 ・そのためには、全道の指導者が他の地域に負けない選手をどう育成するのにかにもかかっている などです。
2016年03月31日
10時前に宮の沢に着きましたが、風が冷たくマフラーは必要でした。 念のため、毛糸の帽子も持ってスタンドへ。太陽が顔を出してもスタンドは冷えて寒かった。 途中からは。帽子が必要になりました。持っていって良かった。 着いた時には、フジカルが終わってました。 ★思いがけずに、石井とマセードを! 彼らだけがクラブハウスへ。●FPはここで始めるようです。ユースの子も含めて28名。ところがこの写真では27人しかいない?●次に、スタンド前に来ました。4人グループ7組に分けて。楽しそうにやってましたよみんなが。 何枚か並べます。右後ろは、四方田監督さん。★戦術練習。3組に分けて。攻守を何度も交代しながら。 かなり丁寧にやってました。 この練習が、今日のメインだったようです。ユースの子も全員参加です。●再び、スタンド前に。今度は7人ずつの4組に分けて。4組全部撮りました。並べます。キーパーが向こうで。●このメニューには、罰が待ってました。右の白ビブス6番はユースの濱君。★集合。さあ、これから紅白戦かなあ。違いました。全体練習終了でした。11時半ころです。この後は、リカバリージョギングに入る選手や、ユース組の練習やら、いろいろでした。 私はここで帰宅。 木曜なのですが、紅白戦をしなかった。初めてです。
2016年03月31日
間もなく宮の沢へ行きます。 今日は、主力組とサブ組に分けた紅白戦をやるのかどうかは、分かりません。 今年の練習内容は、昨年とかなり違っていて自分の見通しと違うことが多いです。 昨日は戦術練習に重点を置いていました。だから今日紅白戦をやるとしても、選手の入れ替えが頻繁で 町田戦の主力組が誰であるのかの見極めは出来ないかもしれない。 でも、分かるかもしれない。 なので、行く前に予想をしてしまいます。 京都戦の予想は、突然金山と宮沢のの体調不良選手が出るなどして、不合格の60点。 今回は、合格点を取りたい。 ただ、今回も難しそう。 清水に2-0、京都に3-1と連勝した、その2戦の先発メンバーたちは代えたくない。 代えるとすれば、突然の体調不良とかアクシデントとか、でしょうか。 で、昨日マセードがふくらはぎを痛めて別メだとの報道。 また、体調不良選手が戻ってきたし別メだった選手たちや不在だった選手も合流してます。 などなど、選手選考に悩む材料に事欠きません(笑)。選択肢がいっぱいあることは素晴らしいですね。 コンサドーレが、こんなに層の厚いチームになるとは。 で、考えてもしょうがないので、私の予想ではマセードも含めて先発メンバーは代えません。 わかりませんから(苦笑)。 ★スタメン予想 ジュリーニョ 都倉 福森 深井 マセード 堀米 前寛 櫛引 増川 進藤 阿波加 ★ベンチメンバー ➡ 戻ってきた選手数名を入れるだろうと予想します ソンユン、上原、河合、稲本、小野、ヘイス、内村 もしかしたらキーパーはソンユンに戻す可能性はあるでしょうか。終了間際に失点したからなあ。
2016年03月31日
おはようございます。 もう3月が終わるんですねぇ。早いなあ。 これも、コンサが元気だからなおさらそう感じるのかもしれませんね。 明日から新電力に切り替えなのに、スマートメーター交換の連絡が来ない。大丈夫だろうかと心配してたら 自分が契約した新電力の切り替えは6月からだった。一斉に4月からだと思ってた。慌てん坊だなあ。ハハ。 なぜかパソコン重くて開くのに時間がかかってます。WiFiが「低速化中」と表示されてないのに。 状態としては、「低速化中」と、全く同じです。 Twitterは開かないし、コンサのオフイシャルは開くけど時間かかる。 ヤフーの天気予報もダメ。昨日の宮の沢は寒かった。帽子もマフラーも必要だった。今日ははどうだろうか。 ブログは、すんなり開いてくれるからいいけど、写真となるとどうかなあ。 朝刊コンサ記事からです。 ◆見出しです ★<稲本相馬町田倒し連勝伸ばす><川崎F時の監督><向上へ「競争」歓迎GKク> ★<正GK守り抜具ク!!><U-23韓国代表から再合流><金山杉山に第4勢力阿波加台頭も> <競争さらに激化!!><前節活躍の同期にメラメラ!!><過密日程も赤池コーチ「それが彼の宿命」> <闘争心芽生える><4人で切磋琢磨> ■稲本記事より ・MF稲本が、30日の練習後、4月3日の町田戦について 稲本 「勝ち点3をとって帰ってきます」 ・町田は札幌に続く5位につけている ・開幕から3勝1分け1敗の勝ち点10も全く同じ ・初対戦で実力も戦術も未知数なだけに、4季前まで相馬監督の下で戦った経験のあるベテランの 存在は大きい 稲本 「(相馬監督のイメージは)全員でハードワークするイメージ。川崎F時代もそうでしたが、町田では さらに強くなった」 ・20日清水戦は11分出場に止まり、26日京都戦はベンチで試合を見届けた 稲本 「コンデイションは悪くないし、しっかり準備したい。勢いのあるここで連勝するとしないとでは、 モチベーションが全く違う」 ■ソンユン&GK記事より ・GKソンユンが、20日清水戦以来のチーム合流を果たした ・26日京都戦について ソンユン 「中継が見られず気になったので、試合が終わってすぐ携帯でハイライトを確認した」 ・京都戦でリーグ戦デビューを果たしたGK阿波加には「おめでとう」と伝えた ソンユン 「阿波加がデビュー戦でいいプレーをした。4人のGKが競争して、少しでもチームのレベルが 上がればいい」 ・代表と二足のわらじで活動するソンユンに対して 赤池GKコーチ 「それが彼の宿命。それでもパフォーマンスを発揮する練習をしなければ」 ・ソンユン不在時には必ず先発は金山だったが、体調不良で回避したことで次節の第2GKの座も危ぶ まれる状況になってしまった 赤池GKコーチ 「金山も相当、火がついている状態」 ・結果を残した阿波加については 赤池GKコーチ 「まさかの出場だったけど、落ち着いたプレーをしてくれた。遠征にも連れて行ければ」 ・同時に第2GKを務めた杉山に対しても 赤池GKコーチ 「ベテランならではの後押しをしてくれた」 ・とし、4人のGKが 赤池GKコーチ 「本当にいいグループになっている」 ■別メニュー ・MFマセードが右ふくらはぎの痛みを訴え、別メニュー調整 ◆◆◆ コンサ特集記事より ◆◆◆ 今日の日刊スポーツでコンサドーレに関わって、「クローズアップ」とのタイトルで、今季コンサ新任の 竹内清弥分析担当コーチの特集を組んでいます。見出しの紹介をします。 ★<”頭脳”で実現><札幌戦士の夢><好調チーム支える竹内分析担当コーチ><札幌U15➡U18> <コーチ陣「成長」中><名塚コーチS級取得優先><情報選手に還元><下部出身指導者> 今朝は、以上です。
2016年03月30日
気温がそれほど上がらず寒そうなので、恐らく室内でトレをしてからピッチに出て来るのだろうと。 10時ころに宮の沢に。 違った~~~ もう、始まってた~~~ ●真っ先に目が行ったのは、キーパー。5人います!この写真の右端がソンユンです。 ●FPは中央でのトレを終えたようです。今日もいっぱいいます。●次は、ここでやるようです。●撮影位置を向こう側に。★選手たちを3枚並べます。FPで不在は2名。石井とマセード。●U-18の子たち3人。前から、菅、藤村、下田。◆次にボール回し。★戦術練習。全員を4グループに分け、ピッチ半分で攻撃側とと守備側とミニゲーム形式。 一方を四方田監督、もう一方を沖田コーチが指導。途中で、四方さんと沖田さんが入れ替わり。 スタンドから見るだけでは、何が目的の練習なのかがわかりません。 でも、元気よくやってることだけは、わかりました。★次は3チーム分けて巴戦で9対9のゲーム。2チームがゲームをしている間、もう1チームはシュート練習。●集合。やっぱり多いです。全体練習は終了でした。11:20ころ。●半数近い選手で攻撃練習。●クールダウンジョギング中の、伸二、河合、荒野。以上です。
2016年03月30日
毎週水曜日恒例の平川弘さんの2つのコラムの紹介です。 見出し及び内容を数点に絞っての紹介です。 ◎「燃えろ!コンサドーレ」 ~ 北海道新聞の札幌圏コラム 見出し ★<阿波加 強敵相手に結果> ○開幕戦の東京V戦では何もできずに惨敗し、今年もスタートダッシュに失敗か? と思ったのだが、何とか 盛り返した。 ○時に力のある清水、京都に連勝し、現時点で得失点差が7でリーグトップというところが、順位以上に評価 できるところだろう。取りあえずいいスタートを切ったと言っていい。 ○四方田修平監督は「おとなしい性格なので最初のプレーを失敗すると・・・」と阿波加を心配していたが、 その懸念は杞憂に終わった。 ○いいポジションをとれていたことで、ほとんどのシュートは余裕をもってセーブ、あるいは正面でキャッチ できていた。第4GKだった阿波加が台頭する可能性を示せたことはポジション争いを含め、チームの 活性化に間違いなくつながる。 ○後ろから阿波加、進藤、堀米、深井、前寛と5人もユース出身の若手選手が先発し、京都を手玉にとった のはうれしい誤算であった。 などです。 ◎「元日本代表平川弘のCool Eye」 ~ 道新スポーツのコラム 見出し★<波長合っている都倉とジュリーニョ> <開幕5試合でスタートダッシュ成功> ○京都戦は爽快な結果となり、スタートダッシュ成功と言ってもいい開幕5試合となった。 ○阿波加は遜色なくプレーできたのは普段からしっかり準備をしていたから。ちょっと自信なさげでひ弱だった これまでの印象を覆してくれた。 ○開始早々の都倉のゴールは、前寛と都倉の2人の視野の広さ、的確な判断が生んだゴールだが、 トレーニングでもこの形はパターン化され、選手の体に染み付いているものだった。 ○5試合で6ゴールとJ2得点ランクのトップに立っている都倉。チームの素早い攻守の切り替えから生まれる 攻めのリズムが、都倉の波長に合っているのだろう。 ○相棒のジュリーニョがちょろちょろボールを触って起点になってくれるので、都倉はゴール前での フイニッシュにこれまで以上に集中できる。 などです。
2016年03月30日
おはようございます。 日ハム本拠開幕戦、勝って良かった。ここで証明してくれる人は誰も居ないですが、昨日宮の沢で、今日は 大谷がホームラン打つから見に行った方がいいよと、行くことを勧めていたんです。現実になりました。 まあ、たまたま、ということですけどね。 いやあ、いい。コンサも勝ち日八ムも勝ち、北海道は盛り上がる。消費拡大につながる。 こういうことが多い年になればいいいなあ。 日本代表シリア戦。香川の素晴らしいゴールを寝る前に見れて良かった。 最終予選突破も見えてきたような、感じを受けました。「死の組」に入ろうが、行けそう。 朝刊コンサ記事からです。 ◆見出しです ★<荒野町田戦出場「狙いはします」><2か月ぶり全体練習><インフルから復帰MF宮沢> ★<キャプテン宮沢復帰><レギュラー争い再び激化><インフル癒え・・・次節出場視野もチーム好調> <「自分も安泰ではない」><全体練習に参加><いい刺激受ける><荒野も合流> <恥骨亀裂骨折から約2か月ぶり> ★<荒野、2か月ぶり復帰> *砂川コラムから見出しだけ紹介 ★<2試合5得点 相手崩せる2トップ> ■荒野記事より ・MF荒野が29日、2月2日以来、約2か月ぶりにチームの全体練習に合流した ・恥骨のヒビで戦列を離れていたが、この日は実戦的なメニューも消化 ・午後の若手練習もフルメニューをこなし、完全復活をアピール 荒野 「長かったっす」 ・4月3日のアウエェー町田戦出場について 荒野 「狙いはします」 ・控えめながら前向きに話した ・26日の京都戦では年下の3人がボランチで結果を出した ・難敵を破って2連勝中で、定位置の保証はない 荒野 「またポジションを獲れるよう、しっかりアピールして頑張りたい」 ・荒野の動きを確認した四方田監督は 四方さん 「精力的に動いていたし、大きなブランクは感じさせなかったが、ベストパフォーマンスに戻るには、 も少し時間がかかりそう」 ■宮沢記事より ・MF宮沢は、インフルエンザから回復し、約1週間ぶりで全体練習に参加した ・発熱は37度台にとどまったが 宮沢 「体力も筋力も落ちていると思い、慎重に練習に入った」 ・早期の戦列復帰が可能となった 四方さん 「よっぽどのことがない限り、土俵には乗ってくる」 ・自宅でテレビ観戦した京都戦では、本来自分が入るべきポジションで若手が活躍した 宮沢 「チームとしてキャンプからやっていたことが出せた結果。いい刺激になっている。競争があった方が いい。自分も安泰じゃない」 ■練習生 ・札幌U-18のGK桜庭立樹(16)、DF濱大耀(17)、FW下田友也(17)、FW藤村怜(16)が、29日から 4月3日までトップチームの練習に参加する 今朝は、以上です。
2016年03月29日
いい天気の宮の沢。上に羽織るものが必要ない日。 ●ほぼ予定時刻通りに練習開始です。大塚コーチがメニューの説明開始。●監督以下、他のコーチで運んでます。●このコーチ2人の真ん前に左ジュリーニョ、右ヘイス。●宮沢も、荒野も。荒野は完全合流だと思います。今日不在はソンユンと石井だけ。●ゆっくり観察したら、U-18の子たちがいるじゃないですか! 左から、濱君、下田君、藤村君、櫻庭君。この1週間の練習参加だそうです。●勿論、小野伸二も元気で参加。●こちらに移ってのフィジカルトレーニング。●左から、伸二、河合、濱、下田、藤村(君は省略)。●下田と藤村。●ボールを使います。パス練習のようです。ここから、GK陣とFP陣に分かれました。右奥にキーパーが見えます。●真ん中の背の高い子がU-18の櫻庭。●全員を4チーム分けました。こちらでは守備と攻撃の狙いを持った練習のようです。●こちらでは、ゲーム形式練習。非常に、雰囲気はいいです。 簡単ですが、以上です。
2016年03月29日
おはようございます。 カーリングでLS北見が、日本のカーリングの歴史を変えるメダル獲得で北海道は盛り上がってます。 ヤフーニュースでもテレビでも伝えてくれてますが、一過性のものでしょうね。 カーリングが日本のメジャースポーツになるとしても、まだまだ先のことのようです。 でも、カーリングのファンは多いようです。そのことについては、後ほど。 道内での新聞の取り上げ方はフイーバーそのもの。道内のお子さんたちが興味を持ってくれればいいなあ。 コンサドーレとカーリングで北海道を明るくしています。 次は、日ハムですね。今日から札幌ドームで本拠地での開幕戦シリーズです。 日ハムも、北海道を盛り上げてほしい。 朝刊コンサ記事からです。 先週の火曜日と同様で、通常記事はなく、特集記事だけの紹介となります。 ★★★ コンサドーレ20周年記念連載⑤ ★★★ ◆タイトル 赤黒の軌跡 ◆見出し関係 <2000年J2> <補強大当たりでJ2優勝> ・岡田監督が自らが必要とする選手の獲得に乗り出した ・市原のMF野々村と京都のDF大森には直接電話をかけ口説き落とした ・G大阪からはFW播戸 ・助っ人にはMFアウミール、FWエメルソン ・4月30日から7月29日までに当時のJ最多タイ記録となる16連勝を達成 ・優勝候補の浦和にも3勝1分け ・最終成績は31勝5分け4敗 <こんな人いました FWエメルソン> <異次元のスピードで得点王に!> ・サンパウロから期限付き移籍 ・34試合で31得点 ・相手DFの裏へ抜け出すスピードが持ち味 岡田監督 「日本人では止められない」 <わたしとコンサ 大森健作「一度外に出るのもいい経験」> 今朝は、以上です。
2016年03月28日
のほほんとした昼下がり。宮の沢へ。 ●のんびりムードで、気持ちがよろしいです。●ここ宮の沢の順位表で、「4位」との表示は、いつ以来でしょうか。●うれしくなり、つい、手が出ました。 いいでしょう、いろいろなお祝いを兼ねて。宮の沢で、こういう昼下がりも、いいものですね。
2016年03月28日
清水戦の前半に点を取られていたら、チームは崩壊していた、と思う。 そこをチーム全員身体張った守りで凌いでから、若いチームはイケイケになったのではないでしょうか。 躍動感あふれる輝くプレーを見せ始め、京都戦では自信もみなぎっていたように、見えた。 正直に言って、京都戦の先発を見て、こりゃあ、もしかしたらコテンパンにやられるのでは、などとも思った。 あのメンバー間でどれだけ練習を積めたのだろうか、連係面での不安が強かった。 ところがどっこい、先制点の流れが、 ジュリーニョ➡堀米➡前寛(スルー)➡都倉 彼らの距離感もピッタリで、連係がスムースで、ゴールが生まれた。都倉の決定力が一番ですが。 これで、完全に彼らの中に自信が満ち溢れたのではないでしょうか。 試合終盤に失点をしましたが、選手交代による連係に課題はあるようですが、素晴らしい試合をやってくれた。 清水戦と京都戦で、大きく成長したののは誰の目にも明らかではないでしょうか。 ただ、常に自分たちが先制点を奪って試合をコントロールしてやっていけるかどうか。 長いリーグ戦では、逆の展開の試合もあり得ます。イケイケにブレーキがかかる展開が。 イケイケ選手たちが浮足立って、ボロボロになりそうな展開で、踏ん張らすことのできる声掛けや指示出しが、 どこから出されてチームを鼓舞していけるか。 そこで、ベテラン選手たちの出番じゃないでしょうか。 開幕前は、縦に1本がっしりとした骨太のラインが見込まれていたハズ。小野、稲本、河合。 彼らが離脱して、今季のお先真っ暗状態を、四方田監督の手腕で、素晴らしいイケイケチームが出来た。 問題は、先に失点し押された展開で、どう試合の中でチームを立て直すか、だと、思います。 そういう場面では、小野、稲本、河合は貴重な存在だと思います。 ここでも、四方田監督の手腕に期待したいです。 町田戦の先発は京都戦と同じでいいと思います。イケイケで行けるところまで行ってみたいじゃないですか。 だいたいが、ああいういい試合をやった次戦で選手を代えるのは如何かと。 京都戦は、体調不良の複数選手が出たので、代えざるを得ない状況に陥ったので複数選手が代わった。 その選手たちが輝いていたのですから、四方田采配に金メダルですよ。 珍しく、チームの現状を踏まえた自分の思いを書くだけのエントリーでした。
2016年03月28日
おはようございます。 ついに、「ビックリポンや」の最終週が来ました。 有働アナのハンカチを何度見たでしょうか。つけまつげの放送事故もいい思い出です。 大団円で終わるのだろうと思いますが、目頭を最後まで熱くさせられるのでしょうね。 今日は、前書きはそれだけにしておきます。 朝刊コンサ記事からです。 ◆見出しです ★<さぁ3連勝へ><小野あす合流> ★<控え組練習試合><前貴が実戦復帰> ■練習試合 ・宮の沢で控え組がU-18札幌と練習試合(45分×2)を行い、5-2で逆転勝ちした ■前貴記事より ・左膝を痛めていたDF前貴が練習試合で60分間限定の実戦復帰を果たした ・後半スタートから15分までは3バックの中央をこなすなど、持ち前のユーティリティーぶりを発揮 ・弟のMF前寛が、先発ボランチからMBなど複数のポジションに変更し、リーグ戦2連勝に貢献している ことで 前貴 「自分もいろいろなところでやれたら、幅も広がる」 ・と刺激を受けている 前貴 「でも器用貧乏に終わらないようにしっかりアピールしないと」 ■小野記事より ・左臀部の張りで6日の岐阜戦から欠場しているMF小野は練習試合の出場を見合わせた 伸二 「(練習試合不参加は)予定通り。休み明けから100%でチームに合流したい」 ・2連勝中のチーム状況については 伸二 「元気な若い選手が自信をつけ、結果を出す。いいスパイラル。ベテランも刺激をもらいながら、与え ながらお互い、やっていけば、チームとしてよくなる。僕もうまく入り込みたい」 ・と評価し、4月3日の町田戦を見据えた ■復帰 ・体調不良で練習を欠席していたGK金山が回復し、練習を再開した ・オフ明けから全体練習に合流する 今朝は、以上です。
2016年03月27日
午後3時過ぎから、疑問解消のために録画視聴三昧。 解決できなかった・・・ 昨日の京都戦で、都倉にイエローが出ていたのを、ゆとりの出た後半途中に大型ビジョンで知りました。 いつ、どういう状況でイエローが出たの? 得点シーンやヒーローインタビューは、昨日何度も見たので、多くはスルーしながら。 ●スカパーでは、ハーフタイムのスタッツ紹介でゴール直後に何かをしたようなことを言ってました。 が、肝心な部分がよく聞き取れませんでした。 ●TVHでは、福森のゴール直後にイエローが出されたようで、 宏太曰く「ゴール後のボールの取り合いで何か小競り合いがあって」 コンサドーレのHPのテキスト速報では触れてるかもしれないと見に行ったのですが、ダメでした。 こちらはエンタメの有料サイトなんですね。今回初めて知った。 この有料サイトが、3月に入ってから、またも見れなくなって、もういいやと放ったらかしにしていたせいで 見たいものが見れなくなってしまいました。 都倉のイエローがどういう理由で出されたのか、ご存知の方、教えていただければ幸いです。 コメント欄を許可制にしていながら、こういうお願いはマナー違反でしょうか。 「荒らしコメント」がいつ入るか分からないので、許可制を続けることには、ご了解いただきたいです。
2016年03月27日
1000円でも、参加しようとは思うものの、他への支払い等で控えていました。 やっと、工面できたので、申し込みをしました。 いろいろとプレゼントされましたが・・・白ハチマキにしてもミサンガにしても、こういう費用を別の使い道でもと、思ってしまいます。 ドーレくんのサイン入りステッカーで、私には十分。ノノのサイン入りステッカーを選ばなかった、ノノご免(笑)。 「松山光プロジェクト」初年度のステッカーが良かった、と思ってます。ところで、お分かりの方がおられたら教えていただければありがたいのですが。 昨日、これをもらいました。 京都の名前も入ってますので、レアなものだとは思うのですが、使い方がわかりません。 その場で、どう使う物なのかお聞きすればよかったのですが。 家族に聞いても不明です。「グッズ入れ」に、入れておくだけになりそうです。
2016年03月27日
引き続き、コンサ関係記事の紹介です。 ■四方田監督記者会見 Q 試合を振り返って 「体調不良の選手がいた中でハプニングをどう乗り越えるのか問われていた。結果として勝ち点3を 取ることができて選手の頑張りに感謝している」 Q 若いボランチ3人(深井、堀米、前寛)が奮闘した 「比較的狭いゾーンでボールを動かすのが得意な選手たち。まだまだ経験が少ないので長所を伸ば していってほしい」 Q キャプテンマークは堀米が着けた 「堀米は若いがキャプテンシーがある。ユースの時にもキャプテンを務めていた。増川も候補だったが プレーに専念してもらうことに決めた」 ■福森記事より ・DF福森は、今季初めて左MFで先発し、2戦連続2ゴールに絡む活躍で、連勝に貢献した ・1-0の前半ロスタイム3分、中央やや右からのFKを左足で直接決め追加点 ・京都GK菅野が一歩も動けない完璧な弾道だ ・直接Fkとしては、待望の自身札幌ドーム初ゴール 福森 「壁さえ越えれば入る。イメージ通りだし、入るという確信があった」 ・決めた瞬間は 福森 「時が止まった」 ・と無我夢中で喜んだ ・後半6分には、DF進藤の右クロスに反応し、ペナルティーエリア内で倒されPKを獲得した 福森 「自分の位置に戻ろうと思ったけど疲れていて、戻り遅れたらマイボールだったので、前に残っていたら いいボールが入ってきた。うまく後ろから入れた」 ・試合後にはドーレくんと共に側転5連発 ・次節アウェー町田戦も 福森 「勝ち点3を取れればいい流れに乗れる」 ■阿波加記事より ・GK阿波加がJ2デビューを白星で飾った ・前半2分に初めてのゴールキックを終えると、直後の同3分に都倉が先制点を奪った 阿波加 「試合前からそわそわしていたが、最初のゴールで、すごくうれしくなった。その後も、みんなが声を 掛けてくれて落ち着いた」 ・前半5分にペナルティーエリア内からの強いシュートを冷静にキャッチするなど、持ち味の反応の良さを 発揮 四方さん 「最初にいいセーブをして波に乗った」 ・試合終了の笛が鳴ると、奮闘した阿波加をたたえる札幌イレブンの輪ができた ・安定した守りで勝利に貢献した 阿波加 「一つ一つのプレーを大事にした。『楽しめ』とみんなが声をかけてくれて落ち着いた」 ・次節戻ってくるソンユンの穴をしっかり補った21歳は 阿波加 「失点は自分の責任。ゼロで抑えれば気持ちよく勝てた」 ■選手コメントより ●都倉 「チームが攻守にコンパクトでいい距離感なので、攻撃に集中できる」 ●堀米 「(キャプテンマークを着けた)ロッカーにキャプテンマークが置いてあってびっくりしたけど、そういうのは 嫌いじゃないんで」 「全員が声を出し合っている。このいい雰囲気を続けて連勝していきたい」 「(先制点をアシスト)前寛につないだつもりが、うまくスルーしてくれた。アシストはついてますが、 ほとんど都倉さんの個人能力です」 ●前寛 「(1点目のスルー)後ろに都倉さんがいるのが見えていた。自分にマークが食いついてきたのでスルー した」 ●深井 「3点すべて、いい時間帯に取れたのが良かった。前半の途中から守備がはまらなくなったけど、 ダブルボランチに変え、対応できたのは良かった」 ●進藤 「(FKを蹴るも外れた)距離があったのでふっくん(福森)に譲ってもらった。ネガティブな気持ちを持た ずに振り抜いた。後半で思ったより足にきてて、大きく外した。もっと練習しろということだととらえたい。 その後に気持ちを出そうと思ったら相手の後頭部に鼻が当たり、鼻血を出してしまった」 ●イルファン 「(今季初出場)状態は徐々に上がってきている。今回は時間が短かったけど、次は、もっと時間が 増えるよう、練習からアピールしていきたい」 以上です。
2016年03月27日
おはようございます。 2節連続で、試合当日に全試合の結果を星取表に書き込みました。私の史上初の出来事だと思う。 今思い出しても昨日の試合、改めて、四方田監督さんの御指導に敬意を表したいです。 開幕前に主力だと想定していた選手が半数も不在の中で、京都をドームで複数点差で下したコンサドーレの力は 私の想像を遥かに超えるものだった。キャンプから誰が出てもどういうシステムでもやれるように取り組んできた 成果が、しっかり表れた試合だったのではないでしょうか。 特に、伸二、イナ、河合という中盤で指示の出せるベテラン選手が一人もいない中でですよ。 凄いチームになったものですね。都倉や福森だけでなく、阿波加始め若い選手たちがいっぱい輝いていた。 進藤がFKを蹴らしてもらいましたね。これは将来の名キッカー選手の第一歩だと捉えたいです。 ところで、マッチデーハイライトにがっかり。札幌vs京都は、私の年間順位予想の1位と4位の対決。 扱いが小さ過ぎた~~~ もっと、詳しくやってくれ~~~(笑)。 今日は、宮の沢での練習試合を見に行く予定でしたが、予定変更。 同時間帯で行われるカーリングの準決勝を見ることにしました。 この試合に勝てば決勝戦進出となり、優勝か準優勝かどちらかで、メダル獲得決定となります。 日本のカーリングの歴史を塗り替える大きな1日になる可能性があります。 なので、練習試合見学は取りやめます。 見たい選手はいっぱいいます。でも、練習見学に行けば伸二がメンバー入りできそうかとか宮沢が復帰OK? なのかどうかとか。確かめることが出来ますので。 ところで、U-18との練習試合に、伸二、イナ、河合らが出るのだろうか。反則すぎる(笑)。 日ハムが連敗したのは道民としては想定外。これは、コンサが北海道を盛り上げなくては! 旭大星関が負け越して幕下陥落が決定。でも、今日の一番を勝って7勝あげれば、大きくは下がらない。 来場所幕下の上位で、好成績を上げれば、一場所で十両復帰が出来ます。今日を勝ってくれ~、 また、前書きが長くなってしまった。ご勘弁を。 朝刊コンサ記事からです。 2回に分けます。記事量が多すぎ(笑)。記事の多くをスルーすることになります。 私が購読しているスポ新2紙ともに1面で大々的に。1紙は1面だけでは足りなく裏面にも。 こういう熱い扱いはJ2優勝とかJ1昇格決定とか以来かもしれない。 ◆見出しです ★<札幌連勝都倉2発><祝北海道新幹線開業 祝本拠1勝><5年ぶり京都撃破「勝利を積み重ねたい」> <4位浮上><開幕5戦で勝ち点10メモリアルの年にJ1へ発車オーライ!!><開始3分2戦連弾> <4戦6発メッシ流><白星デビューGK阿波加><FK弾&PK獲得DF福森> *大森健作さんのコラムの見出し ★<3ボランチ機能><ボール奪取からカウンター早く> ★<都倉前半3分超特急弾><ホームで3発札幌連勝><PKでダメ押し 得点ランク首位快走> <練習重ねた右足><月刊MVP候補><4位浮上><福森完璧FK弾><鮮やかに約19メートル> <「時が止まった」確信の一撃> ★<都倉・福森けん引3発><ホーム初勝利><逆境一丸ではね返す><GK阿波加、上々デビュー> ■京都戦の概要 ・前節6位の札幌は13位の京都を3-1で下し、今季ホーム初勝利を初の連勝で飾った ・札幌が効果的に得点を重ねた ・前半3分、都倉のゴールで先制すると、ロスタイムに福森が直接FKを決めて追加点 ・後半6分には都倉がPKを決めて突き放した ・守備ではJ2初出場のGK阿波加が奮闘し、試合終了間際の1失点に抑えた ・通算成績は3勝1分け1敗で勝ち点を10に伸ばし、4位に立った ・札幌は次節、4月3日午後1時から東京都の町田市立陸上競技場で町田と対戦する ■都倉記事より ▶都倉の1点目 ・前半3分、FWジュリーニョがいったん下げたボールを受けたMF堀米が、前方のMF前寛へ強めのパス ・これを判断よく前寛がスルーすると、エースが待っていた ・利き足ではない右足を振り抜いたシュートは、相手GKの指先をかすめゴールに吸い込まれた ▶都倉の2点目 ・後半6分、MF福森がペナルティーエリア内で相手ファウルを誘って得たPKを、左足でゴール左スミに キッチリ、コントロールした 都倉 「ホームで勝つチームは、おのずと勝ち点を拾えるチームになる。勝利を積み重ねたい」 四方さん 「先取点が大事だと思っていたので開始3分でゴールが奪えたのはよかった。後半引きしめて臨んだ 中での最初の1点(3点目)は(チームに)力を与えてくれた」 ■開幕ダッシュ ・開幕から5試合で3勝1分け1敗での勝ち点10 ・1勝1分け1敗から盛り返し、スタートダッシュに成功した ・過去、札幌は開幕5試合で2ケタ以上の勝ち点を奪うと、翌シーズンは必ずJ1という心強いデータもある ・次節は4月3日、アウエー町田戦 都倉 「この一体感を持ち続ければ、昇格は現実になる」 1回目は、ここまでにします。
2016年03月26日
京都戦に関わる写真も含めての簡単なレポです。 ●今日の試合。●延々と続く大行列が。●そこはスルーして私が向かったのは、こちら。●これが、プレゼントされました。●こういうのには関心はありますが、今日はスルーで。●可愛い方が、見えられてました。●「食」したものも、一つは紹介せねば(笑)。●今季の、ドールズさんたち。●今季は、ここにスポンサー枠を設けたようです。●試合結果を写真に残しておきます。宮沢が体調不良で不在の中、先発メンバーのプレーが清水戦よりずっと良かった。 阿波加も1失点したものの、平川さんの評価ではBをもらえるのでは。いやあ、失点したからCかな。 先発メンバーはほとんどがBじゃないでしょうか。 宮沢の出番がどうなる? 次節は宮沢も、伸二もイナもベンチという豪華になる? 3点目を取った時から安心してしまった自分は、反省かな。だから失点したじゃないかと(苦笑)。 ●「E保険賞」なるものが、ありました。●福森選手に、10万円!!! おめでとうございます!●「MVP賞」●都倉選手に10万円!!! おめでとうございます!現金は久しぶりですね。しかも二人に! 今日は、いい日でした。 以上です。
2016年03月26日
3‐1 清水戦と違って、いい内容のサッカーをやっての試合で勝利! 泣いてません、ニヤけてばかりであほ面してます。 うれしさいっぱいで帰ります。 慎重に運転して(^w^)
2016年03月26日
発表されたメンバー表からは、どういうフォーメーションなのかは、分かりません。 なので、<コンサにアシスト>で予想されてるフォーメーションで書きます。 このフォーメーションが、清水戦でやっていたシステムだと思いますので。 ★スタメン ジュリーニョ 都倉 福森 深井 マセード 堀米 前寛 櫛引 増川 進藤 阿波加 ★ベンチメンバー 杉山、上原、河合、稲本、イルファン、ヘイス、内村 こちらで、確認できます。 http://www.tbs.co.jp/supers/game/20160326_20801.html 若い選手たちが輝くプレーで勝てるサッカーを、コンサドーレ! 天気が予報通りに良くなってきました。足をどんどん運んでください、みなさん。 遠方の方は、心からの応援をよろしくお願いします。
2016年03月26日
昨夜(3月25日)の、<コンサにアシスト>の概要です。 ➡ 主に画面表示されたテロップを拾って ◆オープニング映像は、清水戦でのゴール裏映像。 ◆清水戦の映像 ◎<清水に3ボランチが奏功 幸運ゴール守りきる> テロップ <前半 3分> *中央PA直前からミドル打たれるもソンユンがナイスセーブ テロップ <前半12分> *清水の見事な連係プレー。左からゴール前に走り込む選手に中央からボールが入り ダイレクトボレーシュート打たれるも枠の上で助かった テロップ <前半21分 CK福森➡オウンゴール GOAL ! 0-1> *福森のコメントが流れる テロップ <前半31分 > *中央からミドル打たれるもポスト外に外れた テロップ <前半34分 FK福森➡ポスト➡DF➡GK➡都倉 GOAL ! 0-2> *再度、福森のコメントが流れる *都倉のコメントも流れる テロップ <後半15分> *清水の分厚い攻撃を身体を張った守備でゴールさせず テロップ <後半17分 OUT ジュリーニョ IN 内村> テロップ <後半17分> *こぼれ球を奪った前寛が素早くシュートするもキーパーに好捕された テロップ <後半23分 OUT マセード IN 櫛引> テロップ <後半25分> *清水のミドルをソンユンがっちり抑える テロップ <後半34分 OUT 深井 IN 稲本> テロップ <後半39分 稲本➡都倉> *稲本が中央で相手ボールを奪いカウンター。都倉右奥深くからのシュートはキーパー正面 テロップ <後半39分> *左からグラウンダークロスを入れられ正面からシュート打たれるも枠の上 ◆札幌ドームでの練習風景 ◎<あす京都(中継します) ホーム初勝利のために・・・> <きのう札幌ドーム> ◆京都戦のメンバー予想 ➡ 朝のエントリーで触れましたので、ここではスルーします ◆石屋製菓さんのCM ➡ 2016年の新CMです(先週と同じでした) ◆ラストは、昨日の札幌ドームで練習をしている阿波加の映像。 以上です。
2016年03月26日
引き続き、コンサ関係記事の紹介です。 ■進藤記事より ・DF進藤は、開幕から4試合全てにフル出場 進藤 「体調は心身共に健康です」 ・京都戦は、5戦連続スタメンが濃厚 進藤 「勝って勢いをつけたい。ゴールも決めたい」 ・07年11月の京都戦を札幌ドームで観戦した ・J1昇格がかかった試合に3万2000人以上のサポーターが訪れた ・当時小5だった進藤はスタンドを見まわし 小5の進藤 「いつかこんな舞台でやりたい」 ・札幌ドームでのリーグ戦は2戦目になる 進藤 「照明の向きや前回とは違う芝生の長さにも気を付けたい。札幌でやっていく以上は慣れていかないと」 ・清水戦では、FKの好機でキッカーに名乗りを上げた ・14年1月のU-18日本代表ロシア遠征では、FKから2得点 進藤 「枠に飛ばせば何かが起こる。準備はしているし、決めたい」 ・京都戦に向けては 進藤 「序盤戦で一番大きな試合。恐れず前を向いて戦います。万全の備えで臨みたい」 ■福森記事より ・DF福森は、今日の京都戦では左ウイングバックと、やや攻撃的なポジションでの先発が濃厚 福森 「高い位置になりそうなので、フリーキックだけでなく流れからの得点も狙いたい」 ■櫛引記事より ・DF櫛引が3バックの左で初先発する 櫛引 「やっと来たチャンス。自分の価値を見せられるよう頑張る」 ・昨季は37試合に出場したが今季は控えに回り、清水戦で後半23分から初出場し完封勝利に貢献した ・京都戦に向けて 櫛引 「うちの方が力がある。苦手意識は特にない」 ■阿波加記事より ・GK阿波加の先発が濃厚 阿波加 「楽しみと緊張が半々。準備してきたことをぶつけるだけ」 ・昨季、JFLのホンダFCに育成型期限付き移籍 ・実戦経験を重ねてミスにも動じない精神力を養った 四方さん 「シュートへの反応が速い。課題だった攻撃の組み立ても得意になってきた」 ・U-18からトップ昇格した同期の堀米、深井ら5人は既にデビューを果たしているだけに 阿波加 「悔しさとうらやましさがあった。だけど、練習し続けるしかない」 ・と鍛錬を重ねてきた 堀米 「(阿波加は)腐らず練習してきた。同期としてサポートしたい」 ・阿波加に取って、札幌ドームの大歓声は未知の領域だ 阿波加 「声が届きにくいので手で表現したり判断を速くしたりして対応したい」 ★★★ 今朝も、北海道新聞に今日の京都戦をPRする広告が出されていました ★★★以上です。
2016年03月26日
おはようございます。 今季のホーム初白星となる試合を迎えました(笑)。 京都戦参戦者の目標数は12000で前売りは7200。 目標数を突破しないと、ノノが掲げる28万人からは遠ざかりそう。 今日の札幌の天気予報は良さそうですが、現在は真っ白で積もってて気温は上がっても6度前後の予報。 ドームに来るつもりの人が二の足を踏みそうな外の様子です。集客には厳しそうです。 1万人を超えるだろうか。 参戦を天候の関係で取りやめた人が悔しがるような試合で、勝って欲しいな。 北海道新幹線が開業ですが、今日の試合とは無縁かなあ。 <コンサにアシスト>の、概要は後ほど。 朝刊コンサ記事からです。2回に分けます。 ◆見出しです ★<進藤目標舞台><初弾だ><札幌D京都戦><「流れから点を」DF福森><「一丸全力」> ★<対京都戦トンネル抜け出す><北海進藤幹線だ><きょうこそ札幌ドーム初勝利!> <全戦フル出場中><攻守に右サイドを”上り下り”><櫛引今季初先発> ★<きょうホームで京都戦><GK阿波加初先発濃厚><「準備してきた」> 日刊スポーツの特集でコンサ関係が取り上げられていました。見出しだけ紹介します ★<貯めて、もらって J1昇格へ><クラブ創立20周年> <JAバンク北海道が「北海道コンサドーレ札幌応援定期貯金キャンペーン」3月から実施> ■まずは、メンバー予想です。 ★スタメン予想 ➡ 四方田監督がメンバー選考並びにフォーメーションに悩んだような気がする <コンサにアシスト>と新聞各紙のスタメン11名は一致。フォーメーションが、違います 2列目に5人並べるシフトや深井をアンカーとするシフトも。マチマチ。 ここでは、<コンサにアシスト>のフォーメーションで書きます ジュリーニョ 都倉 福森 深井 マセード 堀米 前寛 櫛引 増川 進藤 阿波加 *パサー役は誰なのだろうか。”パサー役”はいないシステムかも。 このフォーメーションで個々の選手たちの連係がしっかり取れるのだろうか。 清水戦と同様、中盤がボロボロになってしまわないだろうか。 期待感より不安感が強い。心配な面がいっぱい。 今週の練習をほとんど見てないので、なおさらなのかもしれないけど。 ホームだけど引きこもりサッカーで0点に抑えてくれれば御の字のように思う。 勝ったら泣いてしまうかもしれないメンバーです。 ★ベンチメンバー予想 ➡ こちらも7名は完全一致 杉山、河合、上原、上里、稲本、内村、ヘイス *この予想で、私の予想の自己採点をすると60点の不合格。 前寛と増川と櫛引で各ー10。上里と内村で各ー5。 ■京都戦を迎えて ・元日本代表のGK菅野らを補強した京都は開幕から4戦連続引き分け中 ・札幌はリーグ戦で通算4勝5分け17敗と相性が悪く、札幌ドームでは過去6戦で2分け4敗と勝ちがない 四方さん 「京都は組織的に守備が堅いチーム。攻撃陣も個々の能力は高いので力を出させないようにしたい」 「ホーム初戦は分けてしまい、サポーターに勝利をプレゼントできなかった。チーム一丸となって 全力で頑張りたい」 ■復帰 ・右足首痛で練習を休んでいたDF永坂が全体練習に合流した 1回目は、ここまでにします。
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プロフィール
2017.1.4 現在 ・男です。改名しました。元「tnfaki」今「ベル」です。 ・コンサを96年から応援してます。 ・忘れられない試合NO1は、97年厚別でロスタイムに追いつきVゴール勝ちした川崎戦。 ・NO2は11年函館での京都戦。最後まで体張って倒れ込んだ姿に泣きました ・NO3は16年フクアリでの千葉戦。内村のロスタイム逆転弾。 ・主にコンサドーレ関係。他スポーツ等を、日記として書いていきます。 ・コメントについてですが、読まれる方が不快に思われるだろうと判断したコメントは消去させていただきます。
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