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2017.1.4 現在 ・男です。改名しました。元「tnfaki」今「ベル」です。 ・コンサを96年から応援してます。 ・忘れられない試合NO1は、97年厚別でロスタイムに追いつきVゴール勝ちした川崎戦。 ・NO2は11年函館での京都戦。最後まで体張って倒れ込んだ姿に泣きました ・NO3は16年フクアリでの千葉戦。内村のロスタイム逆転弾。 ・主にコンサドーレ関係。他スポーツ等を、日記として書いていきます。 ・コメントについてですが、読まれる方が不快に思われるだろうと判断したコメントは消去させていただきます。
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2016年07月12日
宮の沢に着いたのは、11:50ころ。 やっぱりでした。 全体練習は終わっていて、半数の選手程度が居残り練習に取り組んでいるところでした。 両サイドに分かれて、ともにシュート練習かなあ。 ★エンブレムを久しぶりで見たような気がする★スタンドに上がって、居残り練習の様子を各1枚★石井とマセードのジョギング数分見ただけで帰宅。 明日は、普通に練見が出来そうです。
2016年07月12日
おはようございます。 練習再開。 ソンユンが練習参加できるのだろかとか小野伸二の全体練習が完全合流なのかどうかとか、確認したい。 なのですが、今日は11時に予約があってダメ。診察帰りに寄ってもすでに練習が終わってる可能性が。 でも、一応寄ってみて練習をまだやってるようであれば、覗いてみます。 朝刊コンサ記事からです。 ◆見出しです ★<冠婚葬祭業展開あいプランG><札幌4年ぶりユニスポンサー> ★<札幌ユニ裾に新スポンサー「あいプラングループ」><推定6000万円> ★<背中裾に「あいプラン」><新スポンサー決定> ■新スポンサー「あいプラングループ」 ・札幌が、道内および東京で冠婚葬祭業を展開する、あいプラングループ(本社・札幌市)とオフィシャル パートナー契約を結ぶ ・来季までの1年半、推定6000万円の大型契約で、ユニホームの背中裾部分には同社ロゴが入る ・ユニホームスポンサーとしては、袖に掲出されている「JA北海道」以来4年ぶりの大口契約となった ・Jリーグが今季から背中の裾部分の広告を解禁したため、札幌は新スポンサーを探していた ・今日12日、クラブと同社から発表される ・新ユニホームは、25日の岐阜戦(札幌ドーム)でサポーターにお披露目 ・31日のアウェー山口戦で初着用し、ホームでは8月7日清水戦(同)からの着用となる ★★★ コンサドーレ20周年記念連載⑮ ★★★ ◆タイトル 赤黒の軌跡 ◆見出し関係 <2010年、J2> <ゴン中山加入も期待外れ><先発出場0、11月には両膝手術> <こんな人いました DF ペレイラ><草創期を支えた名DF> <わたしとコンサ 後藤義一 「恵まれた環境に感謝を忘れないで」> 今朝は、以上です。
2016年07月11日
★今夜の北海道新聞夕刊に掲載された<道新スポーツの広告>です うれしくて、<広告>を、写真に撮っちゃいました!下半分に「道新スポーツの充実紙面」とのタイトルで、なんと、1番がコンサドーレ! この広告全体から受ける印象として、まるで、小学校の運動会で1着になった雰囲気! ありがたいことです。 ★北海道新聞を購読している販売所から、チケットのプレゼントがありました新聞購読と合わせて「月刊コンサドーレ」も購読しています。 その「月刊コンサドーレ」の購読者への感謝の印ですと、夕方に持って来られました。 有効に使わせてもらいます。
2016年07月11日
朝刊報道によると、次節岡山戦は、暑さとの戦いでもあるようです。 岡山は自動昇格を狙っているハズ。サポーターも熱い応援をしているハズ。 セレッソ戦のように、完全アウェーの戦いを強いられそうです。 でも今のコンサはアクシデントがあってもチームの総合力でここまで来ています。 主力選手の相次ぐ離脱にもしっかり対応して勝ち点を積み上げて来ています。 岡山戦の完全アウエーや暑さをも乗り切ってくれるでしょう。 岡山は岩政が出場停止なんですね。レベルの高い選手が多くいる岡山でも一番怖いのが岩政のセットプレー。 彼がいないとなると、安心感が広がります。 これはもう、勝ち切らないといけませんね。別に<負けフラグ>を立てているわけではありませんが。 おまけに押谷がケガ? コンサと同様、岡山もチーム一丸となって戦うでしょうから侮れないし気を許すことは絶対禁物。 ここでは絶対勝ち点3がほしい。 勝ち点3を取り切って、ホーム連戦に臨んでほしい、と、強く願う。
2016年07月11日
おはようございます。 昨日の札幌は、一転して寒かった。9日に海開きをしたばっかりだというのに。天邪鬼のお空さんです。 J2の第22節で順位の上位6チームで勝ち点3を上積み出来たのは松本と清水。 上位3チームが引き離しに掛かり、PO進出ラインの6位前後がゴチャゴチャという感じですね。 コンサは次節のアウェー岡山には必勝を期して明日からのトレーニングに臨んでもらいたいところです。 8月には、けが人も続々と戻って来るハズ。 この7月を何とか、乗り切ってほしい。そうすれば、その先が見えてくるのではないでしょうか。 ソンユンも含めて、けが人続出の連鎖が怖い。 朝刊コンサ記事からです。選挙報道の関係で、いつもより1時間も配達が遅れています。 ちなみに3紙のページ数は、北海道新聞は20ページ、スポ新は20ページと26ページ。 ◆見出しです ★<札幌警戒次節猛暑岡山><「しっかり準備」><ク次節出場回避へ> ★<GK具 次節岡山出る!!><C大阪戦で3か所負傷も大丈夫><「痛みが引けば」> <四方田監督しっかり暑さ対策> ■岡山対策 ・セレッソ戦は、ナイターにもかかわらず気温26.9度、湿度76%の暑さの中で最後まで集中を切らさず、 引き分けに持ち込んだ 四方さん 「ロッカールームでは汗が噴き出して止まらないようだった」 ・と夏場の激戦を振り返った ・次のアウェー岡山戦も気温が上がることが予想される ・気象庁によると、当日の岡山の最高気温は29~35度で推移する予報で 四方さん 「(9日の)大阪より暑くなる可能性があるので、しっかり準備させたい」 ・4日には、昨年より8日早く熱帯夜を記録しており、午後7時開始のナイターでも、油断はならない 四方さん 「水分を意識的に多く取るようにしたり、汗腺を開かせるためにサウナに入るように大塚フイジカル コーチの方から話してもらっている」 ■ソンユン記事より ・GKソンユンは、セレッソ戦で相手FKのこぼれ球をセーブ時に、DF山下、田中に体を投げ出され接触した ・3か所を同時に負傷し、ゴールキックのときでさえ痛みを感じたことから、自らベンチに交代サインを 送った ソンユン 「今は左足の方が痛みがひどい」 ・左足を引きずりながらの移動となったが ソンユン 「胸と腹部は治まったが、左太ももの痛みが残っている。痛みがなくなれば、試合も出来ると思うが」 ・クラブハウスに戻って治療した佐川トレーナーは 佐川トレーナー 「緊急性がないので日曜日の検査は見送った。リオ五輪もあるので、大事を取った形です。 本当に大丈夫です」 ■練習試合 ・北海道教大岩見沢と行い、MFジュリーニョの2得点、DF永坂のヘッドなどで5-1と勝利した *ソンユンは軽症のようですね。スポ新記者によって、岡山戦の出場の可否が分かれているようです。 どちらにしても、五輪は大丈夫そうなのは、ソンユンにとって良かった。 今朝は、以上です。
2016年07月10日
JリーグHPでの、レポートです。 こちらでも、GKの活躍をメインに書かれております。 貼ります。 http://www.jleague.jp/match/j2/2016/070910/live/#recap
2016年07月10日
「引き分けで御の字」との気持ち(ブログのどこかでも書いた)でいたことがが、その通りになりました。 いろいろ書きたいと思います。 試合前は、正直セレッソに勝てるとは思いませんでした。勿論、そんなことはおくびにも出しませんでしたが。 表向きは、「勝って独走状態に入りたい」で。 セレッソは前節5-1で勝ち5連勝中であり大波に乗っかって行きそうなチーム状況。 おまけに各種情報から伺える戦力増強で、J1クラスの戦力が揃っている。 なおかつ、今節はセレッソの本拠での試合。札幌ドームでの負けの借りを返したい気持ちでモチベーションが 高まっているとか。 対して我がコンサは、主力選手の離脱が相次ぐ事態で、代わりに入った選手が頑張っている状況。 誰が出ても同じようにやれる戦力になっていて、チームの総合力が上がっていると言っても選手個々の力量は セレッソに劣っていると言われてもしょうがない戦力。 正直これらの周囲の状況から、この試合は圧倒的にコンサが不利であると思っていました。 試合は危惧した通り、セレッソの圧倒的な攻撃力の前に、試合開始から守備に追われる展開。 でも、ソンユンの頑張りから、徐々にコンサもボールを拾い、回せれるようになってきた。 前半のスタッツのシュート数自体は1本だけでしたが、攻撃のアイデアではセレッソを上回って、あわやの場面も 作れていた、と、みました。 後半は、五分もしくは五分以上の戦い方が出来ていたように思います。 結果、0-0のスコアレスドロー。首位攻防戦に相応しい試合だったと思います。 この勝ち点1は、コンサにとっては勝利に等しいものではなかったでしょうか。 ソンユンの負傷により後半の交代枠が2となって、ジュリーニョの出番がなかったのが心残りではありました。 次節は岡山、その次は松本と上位対決が続きますが、ここはともに勝ち点3を取りきりたい。 今のコンサの充実ぶりからは、岡山や松本に負ける要素はないと思います。 ただ、セレッソ戦でのソンユンのように何が起こるか分かりません。 まずは、先制点を奪うことが、重要ですね。 以上、セレッソ戦を終えての諸々でした。
2016年07月10日
引き続き、コンサドーレ関係記事の紹介です。 ■四方田監督記者会見 Q 試合を振り返って 「五分五分のゲームの中で、100%全力を出してくれた選手に感謝したい。試合は勝てるチャンスが あって、やられるピンチもあったが、終盤は何とか勝ちたいといく気持ちと、負けたくないという 2つの気持ちがあった。結果、引き分けに終わって最低限の試合はできたと思う。前半の負傷退場 で交代枠が2つになり、後半足がつった選手もいて、厳しい状況になった。そういう中で出ている 選手はよくやってくれたと思う」 Q 首位決戦ということで試合前に選手に話したことは 「首位と2位との対戦を意識させないで、いつもの目標を達成すること、大事なゲームという位置 づけでいつもと同じようにやろうと話をした」 ■内村記事より ・コンサの前半のシュート数はC大阪の6本に対してわずか1本だったが、Jリーグ350試合出場を 達成したFW内村が一気に流れを変えた ・後半16分にピッチに立つと1分後、DF福森からペナルティーエリア内でパスを受け、反転して強烈な シュートを放った ・同32分にも左足でシュートを放ち、またしてもGKの好セーブに阻まれた 内村 「シュートはちょっと甘かったが、キーパーがいい選手だから」 ・と相手GKをたたえた ・今季2度目となる5連勝はならなかったが、首位をキープしている 内村 「勝てなかったのは悔しいが、悪くはなかった。もっとチャンスに点を取りきることを徹底していかなければ いけない。次につなげていきたい」 ■選手等のコメント ●増川 「相手にボールをもたれる時間が長かったが、GKが最後に体を張ってくれて助かった」 ●上里 「(3月13日以来の先発出場)準備はしていた。ボールを持ちながらのプレーで、リズムをつくりたかった が、思い通りに行かなかった。でも気持ちの良い汗だった」 「チャンスをもらった選手がチームに還元していくことが大事。夏場で暑い中でも、もっとボールを持つ 時間を増やしていけるようにしたい」 ●内村 「みんなが頑張っていたので何とか点を決めて勝ちきりたかった」 ●佐川トレーナー 「(ソンユンについて)リオデジャネイロ五輪には影響なさそう」 以上です。
2016年07月10日
おはようございます。 セレッソ戦。大変な激戦でした。両チームともにゴールキーパーの奮闘が目立つ試合でした。 この試合の感想は、後ほど。 ソンユンが気がかり。 進藤と前寛のケガのリリースが出てしまいました。ともに時間のかかりそうなケガなのではないでしょうか。 主力の相次ぐ離脱に加えてそれをカバーする準主力組にもケガの連鎖とでもいいましょうか。 稲本に始まり、杉山、宮沢、マセード、進藤、前寛の6人。 ソンユンは軽症であってほしい。五輪もありますし。 これまでメンバー入りが叶わなかった選手たちにはチャンスが訪れたと、目の色を変えて取り組んでほしい。 今日はその一つのアピールチャンスである練習試合が組まれています。 見に行きたいですが、今のところ行けない可能性の方が強い。 大相撲の名古屋場所が始まります。旭大星と稀勢の里に注目します。 選挙の開票速報にも注目。床に就くのが遅くなりそう。 朝刊コンサ記事からです。2回に分けます。 ◆見出しです ★<札幌後半戦ドロー発進><頂上対決首位キープ><ク負傷前半でGK交代代役金山0封> <強烈ミドル止め><敵地で勝ち点1><初出場攻守に貢献DF菊地> ★<札幌首位死守><真夏の頂上決戦0-0価値点1><連勝はストップ><前半シュート1> <GK具負傷交代も金山救った><内村J350試合出場ゴールならずも「悪くなかった」> <菊地移籍後初戦で堅守> ★<札幌ドロー首位堅持><体張ったGK陣><新戦力菊地、堅い守り><進藤と前寛、けがで離脱> <具聖潤が負傷交代> ■セレッソ戦の概要 ・札幌は2位のC大阪に0-0で引き分け、首位を守った ・C大阪の猛攻を耐えしのぎ、敵地で勝ち点1を手にした ・前半、再三のピンチを防いでいた具聖潤が39分に負傷で交代 ・後半も押し込まれる展開が続いたが、体を張った守りで得点を許さなかった ・通算成績は14勝4分け3敗で勝ち点46 ・札幌は次節、16日午後7時から岡山市のシティライトスタジアムで岡山と対戦する ■金山記事より ・前半33分、好守を連発していたGKソンユンが、相手FKのこぼれ球をセーブした際に接触し、左胸部、 腹部、大腿部を打撲 ・その後6分プレーも、痛みが引かないため同39分、大事を取って金山と交代となった ・いきなり出番となった金山だが、落ち着いた対応で、前節まで9戦連続得点していたC大阪攻撃陣を ゼロで抑えた 金山 「ソンユンが、それまで体を張っていたから、自分もやらなきゃという気持ちでピッチに立った。交代の 前に何度か接触プレーがあったし、試合の流れも見ながら、準備はできていた」 ・後半24分にはC大阪のFW杉本の強烈なミドルシュートを右横っ跳びして、はじき出した ・リベンジの舞台だった ・ソンユンが不在だった千葉戦と松本戦で計5失点で1分け1敗 ・それまで6連勝していた流れが止まった 金山 「あの試合が大きかった。落ち着いて自分のやるべきことをやればいい。今回はそう思って入れた」 ・自身も左手首の痛みを抱えながら、C大阪の攻撃を必死で食い止めた 金山 「ゼロで抑えられたのは良かったが、自分たちが狙っているのはJ1。さらにレベルを上げていかないと」 ■菊地記事より ・DF菊地が、先発で移籍後初出場し、強敵相手にスコアレスドローに貢献した ・試合中は身ぶり手ぶりを交え、大きな声で指示を出したり、手をたたいて鼓舞する場面が目立った 菊地 「ボールを持っていなくても後ろの選手にできることは多いですから」 ・ただ公式戦は5月29日以来とあって自身のプレーには納得していなかった 菊地 「試合勘が戻っていない。求められているのはもっと高いレベルのプレー。早く期待に応えられるように なりたい」 ・守備だけでなく、攻撃では前線の選手に正確なパスを供給するなど、落ち着いたプレーぶり 菊地 「今日は勝てなかったが、どんどんよくなっていくという手応えを得た。もう少しで失点という場面を GKのファインセーブで助けられたのもあったので、そういう数を減らしていきたい」 四方さん 「すぐに順応してくれた。堅い守りで引っ張ってくれた」 ・と31歳の新戦力を評価した ■ソンユン記事より ・GKソンユンが、前半39分に接触プレーで左胸部、腹部、大腿部を負傷して途中交代 ソンユン 「古巣のサポーターにフルタイムでアピールしたかったから悔しい。骨に問題なければ次もいけると 思う」 「チームは無失点で終われて、次もいい流れでいける」 佐川トレーナー 「骨折の可能性は低いが、明日(10日)札幌に戻ったときの症状を見てから、検査するか 決めたい」 ■診断 ・7日の練習で負傷したMF前寛が、右膝内側側副靭帯損傷と診断された。 全治に約1か月かかる見込み。 ・3日の横浜FC戦で負傷したDF進藤が左ハムストリング肉離れと診断された。 全治に約2か月かかる見込み。 1回目は、ここまでにします。
2016年07月09日
0-0 スコアレスのドロー。 後半はコンサの攻撃時間が長かった。 内村が入って流れが変わった。 金山も良く頑張った。 この、勝ち点1を分け合ったのは、セレッソにとっては痛かったのではないでしょうか。 コンサは、主力選手が何人も離脱している中で、セレッソのホームでの勝ち点1。 十分価値ある勝ち点1だったと思います。 ソンユンが、左足を引きずってます。軽傷であってほしい。 以上、速報を終わります。
2016年07月09日
0-0。スコアレスです。 スカパーの画面表示のシュート数は、コンサ1セレッソ5。 ですが、コンサはいい戦いをしています。首位攻防戦らしいゲームになってます。 ソンユンがゴール前のピンチでセーブに行った時に相手選手に腹などを蹴られて、自分から交代させてほしい との合図を出してました。 自分で歩いて戻って行きましたが心配です。 後半は交代枠は2。内村とジュリーニョが、どういう場面で投入されるか。楽しみですよ。
2016年07月09日
今朝のマスコミの予想通りです。 スタメンについては、今まで通り 3-4-1-2 でメンバーを書きます。 ★スタメン ヘイス 都倉 荒野 堀米 石井 上里 深井 福森 増川 菊地 ソンユン ★ベンチメンバー 金山、櫛引、前貴、上原、河合、ジュリーニョ、内村 こちらで確認できます。 http://www.tbs.co.jp/supers/game/20160709_21364.html 戦う気持ちで負けずに勝ち点3を勝ち取れ、コンサドーレ! 後半戦のスタートの試合です。 巷では「天王山」と銘打って、盛り上がってる様子も伺えます。それはそれでいいのじゃないでしょうか。 でも、ここで勝っても負けても、まだまだ先は長いです。 一喜一憂は禁物だと思います。 離脱選手は多いですがチーム状況は非常にいいコンサドーレ。勝って独走状態に入りたいのが本音。 今夜も、応援よろしくお願いします。
2016年07月09日
昨夜(7月8日)の、<コンサにアシスト>の概要です。 ➡ 主に画面表示されたテロップを拾って ◆オープニング映像は、横浜FC戦前にゴール裏に挨拶する選手たちの姿と応援風景映像。 ◆横浜FC戦 ➡ ゴールシーンが7つもあって、その映像がほとんどでした ◎<5年ぶり函館は5ゴール! 快勝も2失点を反省・・・> テロップ <前半 9分 CK福森➡ジュリーニョ➡DF➡増川> *福森のキックがキーパーの手の届かない中央ジュリーニョが合わせたが相手DFに当たりこぼれ 増川が詰めたものの、ゴールラインを割ってしまった テロップ <前半16分 ヘイス➡ジュリーニョ GOAL ! 1-0> テロップ <前半40分 荒野➡ヘイス GOAL ! 2-0> テロップ <前半46分 > *横浜FCの攻撃。ラスト、カズのシュートは進藤がブロック テロップ <後半 2分 荒野➡堀米➡荒野 GOAL ! 3-0> *荒野のコメントが流れる テロップ <後半14分 CK福森➡増川 GOAL ! 4-0> *増川のコメントが流れる テロップ <後半24分 > *流れるような攻撃で、ラスト、ヘイスのシュートはキーパーに弾かれる テロップ <後半27分 OUT 石井 IN 上原> テロップ <後半29分 失点 4-1> テロップ <後半42分 OUT ジュリーニョ IN 内村> テロップ <後半42分 失点 4-2> テロップ <後半45分 内村➡上原 GOAL ! 5-2> ◆練習風景 ◎<あすアウエイ2位C大阪戦 上位3連戦をどう戦う!?><きのう宮の沢> *木曜日の練習風景。カメラは終始菊地に焦点を当てていました ◆セレッソ戦のメンバー予想 ➡ 先ほどのエントリーで触れていますのでここではスルーします ◆石屋製菓さんのCM ここずっと、同じ内容です ◆ラスト映像は、菊地のクールダウンジョギング映像 以上です。
2016年07月09日
引き続き、コンサドーレ関係記事等の紹介です。 ■GK具記事より ・具は4日に韓国へ一時帰国し、リオ五輪代表の壮行会に出席して5日に帰札 ・6日のチーム練習に合流という多忙な1週間を過ごした ソンユン 「2位のチームとの対戦。勝たなきゃいけない」 ・疲れも見せず強い決意を持って試合に臨む ・古巣へ感謝の気持ちを忘れてはいない ・札幌ドームで4月23日に完封勝利を挙げたときは ソンユン 「セレッソのスタッフや選手たちに成長した自分の姿を見てもらえたのがうれしかった」 ・今回は首位の座をかけた大一番 ソンユン 「勝てば(16日の)岡山戦へ良い流れでいける」 ■菊地記事より ・8日に札幌で選手登録されたばかりのMF菊地が、センターバックで早くも先発する ・出場機会を求めて加入した31歳は 菊地 「試合を一番求めていた。継続的に出られるようしっかりしたパフォーマンスを見せて、信頼を勝ち得たい」 ・と士気は高い 四方さん 「J1でトレーニングを積んでいるので問題ない」 ・合流して日が浅く、課題は守備の連係だ ・練習中、同じ右サイドの石井や3バックの中央の増川と、距離感やボールを奪いに行くタイミングを 何度も確認 菊地 「やらないと分からない部分はあるので、試合中に調整していきたい」 増川 「声をよく出してくれるし、ボールを持ったら落ち着く」 ・と上々の手応えだ ・試練の3連戦を乗り切るには 菊地 「早く札幌の力になりたい」 ■荒野記事より ・3日の横浜FC戦で待望の今季初ゴールを挙げたMF荒野が、2戦連続で先発出場を果たす 荒野 「1、2位の戦い。しっかり自分の役割を果たしたい」 ・上位3チームとの連戦前に復活を遂げたのは心強い限りだ 北海道新聞の<第4社会面>に、コンサに関わる記事がありました。簡単な紹介を。 ★<コンサと門別競馬場バスツアー> ■記事よりいくつか ・ホッカイドウ競馬を運営する道軽種馬振興公社が実施 ・7月26日 ・JR札幌駅発着 ・コンサドーレ札幌と連携し、行きの車内ではDJの潮音さんが試合の舞台裏などを紹介 ・競馬場では野々村社長のトークショーなど ・夕食は門別競馬場名物のバケツジンギスカンを楽しむ ・参加費は2000円、中学生以下千円 ・申し込みは23日までにJR旅行センター苫小牧支店 ☎ 0144・34・8140 ・問い合わせは同公社 ☎ 01456・2・2501 以上です。
2016年07月09日
おはようございます。 流石に札幌も暑くなりました。 自宅から車で30分弱の、おたるドリームビーチが今日海開き。27度予想ですから若ければ行くところ。 もう、見せられない(苦笑)。 きましたアウェーセレッソ戦。 試合時間帯の天気予報は、晴れで28度前後で湿度90%前後。蒸し暑い中でのサッカーとなりそうです。 体力勝負になりますか。 試合が今日で良かった。スタジアムの関係なのでしょうけど。明日なら開票速報にも目が行ってしまうから 勝利の余韻にゆっくり浸ってられないですから(笑)。 ➡ この言い方は負けパターン? いきます、朝刊コンサ記事からです。2回に分けます。 ◆見出しです ★<内村J350戦目祝砲決める><今日敵地C大阪戦><3連発「狙う」FWヘイス> ★<GK具きょうアウェーで古巣を連続完封だ><2位・C大阪叩く!><雪辱と”恩返し”> <首位固めへ強い決意><荒野2戦連発だ> ★<首位攻防C大阪戦 きょう><菊地DFで初先発へ> ■まずはメンバー予想です。 ★スタメン予想 ➡ <コンサにアシスト>と新聞3紙の予想は左右の反対もありますが完全一致です 前節横浜FC戦から先発は3人代わってます。代わりに入ったのは都倉、上里、菊地。 都倉 ヘイス 荒野 堀米 石井 上里 深井 福森 増川 菊地 ソンユン ★ベンチメンバー予想 ➡ 前寛がベンチにもいません 金山、櫛引、上原、河合、前貴、ジュリーニョ、内村 *メンバー予想の自己採点は75点。ギリギリ合格。久しぶり。 荒野と上里で各ー10、前貴でー5。 前寛に何かが起きたのでしょうか。心配のタネが一つ増えた? ➡ ケガだそうです ■セレッソ戦を迎えて ・C大阪は5連勝中と好調 ・FW柿谷をけがで欠くものの、日本代表のMF山口が復帰するなどタレントぞろいだ ・4月23日の第9節(札幌ドーム)ではMF稲本がゴールを決め、札幌が1-0で勝った 四方さん 「(C大阪は)J2で個々の能力がトップ。厳しいゲームになると思うが、先手を取っていきたい」 ■内村記事より ・FW内村は今日9日C大阪戦はチームで唯一21試合連続メンバー入りする ・2位との首位攻防戦に向け 内村 「どのタイミングからでも点を狙う」 ・J出場350戦目になる ・これまで50、200、250戦目でゴール 内村 「また何か起きますよ」 ■ヘイス記事より ・FWヘイスが初の3戦連発を狙う ・C大阪戦は5試合連続先発が濃厚 ・群馬戦、横浜FC戦と2試合連続ゴールで勢いに乗っており ヘイス 「次も最初から狙っていきたい。先制点を取れば勢いに乗れる」 ■欠席 ・MF前寛が、7日の練習中に痛めた右膝の診察を受けるため、8日の練習を休んだ *練習を見ていると、最近の上里はコンディションが上昇中のように見えていました。 何かやってくれそうな雰囲気を感じています。
2016年07月08日
暑かったです、札幌。ガリガリ君は何回目だろう(笑)。 やっと、涼しげになって来ました。 マセードが離脱してからというもの、ウイングバックからのクロスの精度が全体的に落ちてるように思う。 マセードからのクロスでジュリーニョがヘッドで決めた教科書のようなプレーまでは望んでいませんが。 マセード以外のウイングバックのクロスからゴールが生まれた場面は、2か月前の水戸戦での内村がヘッドで 決めた堀米のクロスまでさかのぼらないといけないかな、記憶が正しければ。健忘症気味か(笑)。 マセードの離脱以降でウイングバックに起用されている選手が何人もいますが、そのクロスの精度はイマイチ。 横浜FC戦ではいろいろな攻撃パターンでゴールを決めることが出来て良かったなあと思っています。 ただ、あの試合でもウイングバックからのクロスは何本かありましたが、得点に結びついたのはなかった。 このままでは、ウイングバックにボールがつながっても相手には怖さを与えられないのではないかと思う。 そろそろ、ウイングバックからの精度の高いクロスで、誰かの1発を見たい、なあと。 前節は、期待したい選手として3名の選手を具体的に書きました。結果は大満足。 今節は、<ウイングバックの選手からの精度の高いクロス>に、期待したいです。
2016年07月08日
Jリーグから、14:44付でリリースが出ました。 貼ります。 http://www.jleague.jp/release/post-44092/ これで、明日からの公式戦に出場可です!
2016年07月08日
今日は長かった。私が聞いてる中では過去最長の19分間も。 どこかで流す予定だった1曲をカットしてまでの放送に、感謝。 チーム状況がいいから、ノノも軽いノリでいろいろとしゃべってしまうのでしょうね、きっと。 3点について。 ★横浜FC戦での失点 「進藤が試合中に肉離れになって、それでうまく対応できなかったのではないかと」 ★菊地選手 「コンサの中では能力は高い。全く心配していない。けが人がいていいタイミングで補強できた。楽しみだ」 ★セレッソ戦 「誰が出ても戦える。どういう結果を出してくれるか楽しみ。最低限負けないことが大事」 19分間ですから谷いろいろと。フッキの連帯貢献金の件だとかも。 詳細は、いつも<「ののラジ」聞きかじり>のタイトルで、アップしてくれるブロガーさんが今日もやってくれると 思いますので、そちらで確認してください。 進藤はもしかして、長くかかるのかもしれない。心配です。 もう、11時です。そろそろ移動バスに乗り込む頃でしょうね。 快晴の中を多くのサポに見送られての移動で、モチベーションが自然と高まってくれるのではないかと。 いい手土産を期待してます。
2016年07月08日
おはようございます。 週間天気予報では、これからの札幌は夏日が続くようです。 大阪への移動日ですが、ここ2日間の練習見学者数の多さを踏まえると、今日は多数でのお見送りとなりそう。 だから私は、遠慮することにします。 ➡ 人混みが苦手なものですから 家で、ノノラジを聞くことにします。 朝刊コンサ記事からです。 ◆見出しです ★<菊地先発デビュー><あす敵地VS.C大阪戦><3バック右濃厚「信頼勝ち得たい」> <上位直接対決続く><四方田監督1戦必勝><2年連続弾狙うFW都倉> ★<菊地9日C大阪戦先発><期待の新戦力5日合流から早くも!><技術に高い評価> <大一番で初陣「信頼を得たい」><天皇杯初戦は来月27日><熊本戦から中1日> ■四方田監督 ・次節から2位C大阪、4位岡山、3位松本と、上位との直接対決が続く 四方さん 「厳しいゲームが続くが、先手を取っていきたい。最初に上位と対戦するのが良いかどうかは結果 次第。今まで通り、目の前の試合に集中することを考えたい」 ■都倉記事より ・FW都倉は紅白戦は主力組でプレー ・出場停止明けのC大阪戦は先発濃厚となった ・同スタジアムでは昨年7月12日の対戦で途中出場1ゴール 都倉 「2週間試合が空いたが、休み明けをイメージしてトレーニングできた。その成果を出したい」 ・2位との対戦には 都倉 「いきなり1発目から天王山。気負いすぎず、やれることをやっていきたい」 ■菊地記事より ・MF菊地が7日、紅白戦で主力組3バックの右に入った ・同ポジションを定位置にしてきたDF進藤が右太ももを痛め別メニュー調整が続いており、明日9日の アウェーC大阪戦は、先発での初出場が濃厚となった 菊地 「試合に出たくて移籍を選んだ。継続して出られるよう、チームメートの信頼を勝ち得たい」 ・この日の紅白戦では「正面入れ」「狙い持て」「人数足りないぞ」と、DFラインから絶えず声を出した ・鳥栖では昨季、3バックを経験 ・今季は4バックも 菊地 「システム以上に、横と縦の選手との確認をしっかりすることが大事」 ・この日、並んでプレーしたDF増川も 増川 「センターバックの経験もあるし、足元の技術もある。試合をやりながら、互いの良さを分かり合えれば」 ・右サイドを守る石井は 石井 「相手のサイド攻撃が良い。しっかりコミュニケーションをとってやっていく」 ・菊地に対する評価は、チーム内でも高い 福森 「足元の技術がすごい。右サイドからの攻撃のバリエーションも増えると思う」 ・引っ越しが間に合わず、寮暮らしが続く 菊地 「札幌の夜は寒い。何回か帰って服を持って来ないと」 ・と苦笑い ■天皇杯 ・札幌の1回戦は開幕日の8月27日(札幌厚別、午後1時) ・1回戦に勝利すると2回戦が9月3日(札幌厚別、午後1時) *たった1回しか練習を見ていませんが、菊地のロングボールキックの精度の高さには凄いと思いました。 菊地に試合出場のチャンスがあれば、大きなサイドチェンジなど、そのキックに注目したい。 *天皇杯が室蘭で開催かもとの期待は消えました。残念。
2016年07月07日
北海道新聞木曜夕刊コラム「コンサドーレ倶楽部」。 毎回一つのテーマを設けて、それに合わせて、今季のコンサドーレに関する報道の中から、いくつか拾って 一つのコラムを完成させているのだなあと思いながら、読んでおります。 コンサドーレにとっては、PRの一つでもありますのでありがたいことです。 今夜は私自身初めて知ったこともあります。 なので、簡単に紹介したいと思いました。 ◆テーマ 「前半戦20試合を振り返る」 ★見出し <決定力+堅守=首位><先制すれば勝率9割> ■記事より ➡ 既報事項などは省きます ・総シュート数は10位の200本 ・シュートの成功率1割6分5厘はリーグ1位 ・精度の高い攻撃を展開している ・横浜FC戦では3人が今季初得点 ・攻撃のバリエーションが増えているのは後半戦に向けて心強い ・リーグ最少の15失点の守備も躍進の原動力となっている ・具聖潤が約1か月チームを離れる ・代わりにゴールを守る金山らの活躍が浮沈の鍵を握る ・過去3年を見ると、勝ち点82が自動昇格できる2位の最低ラインになっている ・残り22試合で最低でもあと勝ち点37を積み上げたい 以上です。
2016年07月07日
今季の四方田監督の采配の妙で、なかなか合格点をもらえない私のメンバー予想(苦笑)。 セレッソ戦のメンバー予想をさらっと、書いてしまいます。 前節横浜FCに5-2と圧勝したメンバーをいじるとすれば、都倉の復帰と進藤の離脱? 都倉を先発に入れるとすれば、誰をサブに回すか。 進藤の離脱は櫛引のチャンスそれとも菊地を思い切って起用する? これらをじっくり考えたところで、当たるか当たらないかは四方田監督さん次第(笑)。 では、メンバー予想です。 ★スタメン予想 ジュリーニョ 都倉 ヘイス 堀米 石井 深井 前寛 福森 増川 菊地 ソンユン ★ベンチメンバー予想 金山、櫛引、上原、河合、上里、荒野、内村 さあて、今日の紅白戦のメンバーが楽しみだ。
2016年07月07日
おはようございます。 今日は、各地で催される永く伝わってきた七夕行事のニュースが流れる日ですね。 北海道は、来月7日。夏休み中に行われる子どもたちに受け継いでいってほしいと思っている行事です。 「松山光プロジェクトメールマガジン Vol.3」が届きました。 その中に「ご賛同金」の使用報告がありました。こういう内容は、賛同者のみならず広く伝わるようにできれば いいのになあと、思いました。 ➡ 今朝のスポ新に大々的に記事が載っていました 熊本は健闘むなしく負けました。中2日中3日を繰り返しての地獄の5連戦は、あと1試合。 中3日でアウェー清水戦。ガンバレ~ コンサは上位対決を控えてチームの一体感がますます強くなってきている印象を受けてます。 「主力が離脱しているから負けた」という<言い訳け>が出てこないコンサ。 出る選手出る選手が活躍できる今季のコンサ。 采配の妙を続ける四方田監督。伸二も合流して、選手選考に嬉しい悩みが尽きない四方田監督。 楽しみは続きます。 力み過ぎてもいけないので、セレッソ戦は引き分けでも御の字の気持ちでいようと思います。 朝刊コンサ記事からです。 ◆見出しです ★<小野1か月ぶり部分合流><痛みなくやれた> <照明LED化人工芝張替え><東雁来アカデミー施設><「松山光P」資金活用> ★<札幌虎の穴一新><東雁来グラウンド><松山光プロジェクト資金活用> <人工芝張り替え&照明LED><総工費約8000万円><荒野らを輩出!> <三上GM「世界と戦える選手育成に」> <小野復帰見えた><33日ぶり全体練習参加> ★<小野が全体練習合流> ■小野記事より ・股関節痛で別メニュ調整が続いていたMF小野が6日、全体練習に部分的に合流した ・6月3日以来、約1か月ぶり ・11対11のゲーム形式以外、すべてのメニューを消化した 伸二 「久々にみんなと一緒に練習をやれて、うれしかった。けがの痛みもなくやれた」 ・1か月の調整で、戦列復帰の青写真が見えてきた ・今週は部分合流も、状態に問題がなければ、週明け12日の練習から全体練習に完全合流する 伸二 「1、2週ぐらいやって練習試合もやれてからかな」 ・早くて16日のアウェー岡山戦でのメンバー入りを視野に、レギュラー争いに絡んでいく 四方さん 「小野がいると攻撃のバリエーションが増える。リハビリをかなり追い込んでやってきて、問題ない」 ・勝ち点45の首位で前半戦を折り返した 伸二 「ここから後半戦が始まる。上位との対戦も続くし、自分も勢いに乗れるよう準備したい」 ■「松山光P」資金活用 ・「松山光プロジェクト」の資金で、東雁来のアカデミー練習グラウンドの照明をLED化し、さらに人工芝の 全面張り替えを行う ・2003年の完成以来、まだ張り替えられたことがなく、14年目を迎えた人工芝は劣化していた 川口監督(U-18) 「経年劣化と春先の除雪作業で痛みが激しい状態」 ・子どもたちのけがを心配し、早期の全面張り替えを希望していた 川口監督 「プロジェクトに賛同してくれた方々のおかげ。無駄にならないよう、アカデミーの強化をしていきたい」 ・約8000万円かかる今回の工事に同資金を活用し、アカデミー施設の整備を図り、有望な若手選手輩出 につなげる 三上GM 「将来的には、この整えられた環境でトップチームに昇格して世界と戦える選手育成につながって ほしいと、考えています」 ■門別で社長トーク ・ホッカイドウ競馬オフィシャルサポーターを務める野々村社長が26日、門別競馬場で実施される 「北海道コンサドーレ札幌DAY」のトークショーに参加する ・同日はイベントに合わせバスツァーも実施する ・土産付きで1人2000円(中学生以下1000円、未就学児無料) ・先着30人 ・詳細はクラブ公式サイトへ *公式サイトを貼っておきます http://www.consadole-sapporo.jp/news/20160718246/ 今朝は、以上です。
2016年07月06日
一段落した午後、函館往復で活躍してくれた愛車をキレイにしてあげようとスタンドへ。 そこで待ってる間に、コンサ戦士が掲載されているポスターを発見!「SDD」とは、知らないのですが、12名(組)がメッセージを寄せていて、その一番上に都倉、宮沢、稲本が。 嫌が応でも目に入ります! 拡大。「SDD北海道」を、調べました。 HP(で、いいのかな)がこちら。 http://fmosaka.net/sdd/sdd_hokkaido/index.html 簡単に言うと、飲酒運転撲滅を誓ったもののようです。 コンサの選手が、PRに協力しているのは嬉しい。 過去に、コンサの選手で飲酒運転してしまった選手もいました。解雇に至ってしまいました。 人身事故を起こさなかったことが不幸中の幸いだった。 飲酒運転は、絶対にいけませんね。 お酒を飲みながら、これを読んでるあなた、この後は運転ダメ、ですよ(笑)。
2016年07月06日
自分としては、収穫大の練見でした。 写真10枚に絞るのに一苦労。2回に分けるのはWiFiの「低速化中」撲滅につながりませんから(笑)。 ★練習開始前、ノノが首脳陣に顔を出してました。★集合。割と長めのミーティングでした。全体練習参加選手は27名。GK3名。FP24名。 ★練習風景からは1枚だけ。★菊地選手2枚 ●最初のミーティングで。初の生姿。●戦術練習が始まろうとするところです。★小野伸二選手2枚 ●待望の、全体練習復帰! ボケ写真しかなかった・・・●伸二のブラジャー姿は貴重(笑)。★別メの宮沢とマセード。 ●宮沢●マセード今日は、紅白戦をやりました。で、その後に攻守に分かれての戦術練習。 つまり、今日の紅白戦は、都倉と菊地のコンデイションなどの確かめが主なのだろうと思いました。 普通なら、戦術練習をやってから紅白戦の流れですから。 紅白戦は、多くの選手が入れ替わったりポジションを変えたり。 これを受けて、戦術練習に取り組もうとしたのではないかと。 セレッソ戦に向けた主力とサブ組に分けた紅白戦は、明日ですね。 ★ラスト1枚。 練習場前の歩道橋が撤去されるそうです。以上、今日の宮の沢からでした。
2016年07月06日
毎週水曜日恒例の平川弘さんの2つのコラムの紹介です。 見出し及び内容を数点に絞っての紹介です。 ◎「燃えろ!コンサドーレ」 ~ 北海道新聞の札幌圏コラム 見出し ★<効いたジュリーニョ先制> ○14勝3分け3敗で前半戦を首位でターンした札幌。小野と稲本を欠き、期待のヘイスが、まだ力を発揮 しきれていないことなどを考えると出来過ぎの結果である。 ○後半戦の頭の10試合を崩れることなく乗り切れれば、2位以内の自動昇格が見えてくるだろう。 ○横浜FC戦では得点源の都倉を欠きながらも、今季最多の5得点で大勝。5年ぶりの函館開催に花を 添える形となった。 ○大きかったのは何と言ってもジュリーニョの先制パンチだった。ヘイストともに前線で2トップを組んだ ジュリーニョは、所狭しと走り回った。 ○荒野がさらに追い打ちをかけた。前がかりになった横浜FCの右サイドをドリブル突破し、ヘイスの得点を 呼び込んだ。ゲームの流れを的確に読んで、勝負をしかけたドリブルには価値があった。 などです。 ◎「元日本代表平川弘のCool Eye」 ~ 道新スポーツのコラム 見出し★<バッチリはまった助っ人2トップ> <次節C大阪戦も楽しみな四方田采配> ○5年ぶりの函館開催となった横浜FC戦。カズが先発出場するとあって、当日は1万人を超える観衆で あふれた。 ○ジュリーニョとヘイスの助っ人コンビが2トップを組んだ。都倉が出場停止、内村の足の具合も考慮した 2トップだったが、これがまんまとはまるのだから今の札幌は強いと言わざるを得ない。 ○ヘイスをトップ下で少しずつ慣らしたり、出たくて仕方なかったジュリーニョを今回使ったり、四方田監督の 采配は見事だと思う。 ○荒野の起用も(笑)。しかもゲームキャプテン。ヘイスの2点目をアシストしたドリブル突破と、後半早々の 3点目となったカウンターは、相手に大きなダメージを与えた。 ○後半戦最初の相手は眼下の敵、C大阪である。運動量の多い都倉は絶対に外せない。ヘイスが厳しい 攻防の中でどれくらいできるか見てみたい気もするが、まだ最前線は難しいのでは。後半の選手交代を 含めたトータルでの起用、采配に期待したい。 などです。
2016年07月06日
おはようございます。 昨日の練習後、選手たちだけ(多分)に寄る決起集会が行われたようです。 菊地選手の歓迎会、前半戦のお疲れ様会、後半戦もがんばりましょう等いくつかの意味合いで、らしいです。 気分転換いいですねえ。まずは、セレッソ戦へ向けて締めて行ってください。 コンサ以外のチームにはそれほど関心があるわけではない私ですが、ミランが中国企業に売却されそうとの 報道には少々、違和感。感想を言える立場ではありませんが。 熊本は地獄の5連戦の真っ只中。今日は中2日で4戦目のアウェー山形戦。熊本、ガンバレ~ イチローが、あと10分に迫ったようです。 そろそろ、期日前投票に行かなければ。 朝刊コンサ記事からです。 ◆見出しです ★<菊地次節出場意欲><移籍後初練習> ★<新加入MF菊地3バックに自信><全体練習に参加><9日C大阪戦へアピール> ■菊地記事より ・MF菊地が5日、宮の沢の全体練習に初合流した ・ストレッチから実戦的な練習まで一通りこなした ・9日のC大阪戦について 菊地 「自分自身としてはそこに合わせていきたい」 ・この日は早くも練習の合間に四方田監督と戦術の確認をするなど、出場への思いを体で表現した 四方さん 「3バックで攻守共にしっかりできる。国際経験があって戦術理解も早い」 ・代表経験とドイツでもプレーした実績ある新戦力に期待を寄せる 四方さん 「今週か、来週か、再来週かは、明日(今日6日)以降の動きで判断したい」 ・明言は避けたが、センターバックでの起用を想定していることを明かし 四方さん 「J1のチームで練習していたわけだし、コンディションは問題ないはず。ゲームに飢えているんじゃ ないかな」 ・と合流即起用に含みをもたせた ■別メニュー ・DF進藤が右太ももの痛みを訴え、別メニュー調整した ■欠席 ・GKソンユンは、韓国のリオ五輪代表の会合に参加するため、5日の練習を休んだ ・6日の練習から合流する ■一時帰国 ・ブルーノコーチが家庭の事情でブラジルに一時帰国した ・再来日の時期は未定 ★★★ 四方田監督のインタビュー記事 ★★★ 今朝の北海道新聞の記事です。 見出しだけを紹介します。全文を、お読みになられたい方は、お取り寄せをお願いします。 ★<四方田監督に聞く><強敵撃破深まる自信><前半戦首位J1昇格へ照準> <スタメン争い激化「好循環生む」> 今朝は、以上です。
2016年07月05日
もう一つ、私に与えられた任務がありました(笑)。 それは、「ラッキーピエロ」で買ってきてと、家族に頼まれた<品>をゲットすること。 なので、「新函館北斗駅」での見学を終えた後、地図を頼りに「ラッキーピエロ峠下総本店」さんへ。 ★「ラッキーピエロ峠下総本店」さん。 ●国道5号線沿いにありました。国道を挟んだ反対側から全景を。一種のテーマパーク的。●国道5号線沿いに走ると、これが目印になりそうです。●こちらの建物がお店です。●敷地内にある案内板。●函館市内及び周辺に、こんなにたくさんのお店があるのですね。●入り口から入った左手のソファーが、なんと、赤黒!無事に、任務完了。 これで、今回の函館遠征での目的はすべて終了。 100点満点の120点をあげたいですよ自分に(笑)。 さ、あとは札幌へ向かうだけ。 昼食は、長万部の鈴木商店さんで。 ★鈴木商店さん。 ●「鈴木商店」の文字が消えています。●夕食用にお持ち帰り「かに弁当」。割りばしに(株)鈴木水産と、あります。●これです。いつもの(5年ぶりですが、変わってません)です。 味に変わりはなかった。 夕食で、食しました。●ちなみに、昼食は1000円の「かつ定食」。 3日の試合当日は、1日3食とも「肉」に、ありつけなかったので(苦笑)。想定外に、量が多かった。 お店(板前さん)には申し訳ないですが、残してしまいました。 それでも、食べ過ぎました。 以上で、今回の函館遠征レポを終わります。 明日から、通常生活に戻ります(笑)。 真夏なのに、今日の札幌は涼しさをも感じる一日でした。
2016年07月05日
横浜FC戦のスカパー録画をじっくり見ました。 なんと、ハーフタイムの時間中に、前日の宮の沢での菊地直哉選手のインタビューが! <プレーしたい選手は>と聞かれ、小野選手と稲本選手の名を上げ、楽しみですと。 これは、やっぱり練見に行けばよかった(笑)。明日は、絶対に行こう。 函館遠征2日目と言っても、札幌へ帰るだけなのですが、寄り道しましたので、そのレポ中心で。 写真の枚数が多くなりました。 WiFiが再度「低速化中」になるのを避けるため、1回のエントリーで10枚を限度とします。 なので、この函館遠征2日目のレポを2回に分けます。 では、函館遠征2日目のレポです。 ★ホテル ●起床後、窓を開けると、いい風景が目に飛び込みました。函館山全景。●ちょっと左に目をやると、静かな競技場が。●朝食は、シンプル。でも、昨日の1日目は3食とも野菜のない栄養面で偏りがあったので、良かった。●ビジネスホテルですが、うれしいサービスも。●「奥尻の水」なるものが。1本70円。2本買って1本はおみやげ用。今後も再び函館開催があるようなら、このホテルで前日泊を! 綺麗なホテルではないですが、競技場の様子を見れるのがなんとも嬉しい。徒歩で2分だし。 函館には20回以上は来てるので、定番の湯の川とか名所めぐりに執着することもなくなったので。 来函するたびに、何か新たな発見が一つでもあればいいなあと思います。 ★北海道新幹線の「新函館北斗駅」へ 函館へ来たのですから、新幹線ユニの本物の新幹線を見なくてはいけません(笑)。 ホテルから228号線に入り途中から227号線を走ります。兎に角標識をしっかり見て227号線を。 この227号線は快適な道路で、新幹線開通に間に合わせた素晴らしい道路なのでしょう。 ●「新函館北斗駅」です。●出発列車が入線してきました。初めて生で見ました! 走ってます!駅横に立体駐車場(無料)があって、その屋上に10人ほどが上がれる<展望台>がありました。 ●今度は、到着列車が! そして、その隣りを函館駅とのアクセス列車「はこだてライナー」が、ジャストで重なった!●左が出発列車。右がたった今着いた、到着列車。●出発!この函館遠征では、試合以外に4つの目的があり、新幹線を生で見ることで三つ目の目的を達成。 試合に勝ったし青空も広がった中での目的達成。最高の函館でした。 残りは、あと一つ。それは、その②で。 函館遠征2日目のその①は、以上です。 、
2016年07月05日
おはようございます。 しっかり眠れました。 若干足に痛みがある程度。軽い筋肉痛ですね。 正直、昨日はかなり疲れてました。だから今日は動かずに、試合録画をちゃんと見るとか函館遠征レポを書く とか、身体を休ませようと思いました。 それがですね、小野伸二が合流するだろうかとか、菊地選手を見てみたいだとか、朝からウズウズし始め・・・ いや、ここは我慢。「チームレポート」を楽しみにしよう。身体第一○○ちゃ~~~(笑) 朝刊コンサ記事からです。 が、通常のコンサ関係記事はありませんでした。 紹介するのは、火曜日に不定期で掲載されている「赤黒の軌跡」と、曽田氏のコラムです。 通常記事がないので、いつもと違って、特集記事とコラムから少々の紹介もしますね。 ★★★ コンサドーレ20周年記念連載⑭ ★★★ ◆タイトル 赤黒の軌跡 ◆見出し関係 <2009年J2> <石崎新体制で若返るも不発><DFリーダー、スーパーサブ不在響く> ・札幌の再建を託されたのは、前年までJ1柏の指揮を執っていた石崎信弘監督だった ・就任会見で、1年でJ1を目指し、若手の育成と外国人選手の融合を目標に掲げた ・この年はロスタイムの失点でドローに終わる試合が何度もあった ・メンバーを若手主体に切り替えたことによるDFリーダー不在が響いた ・経験不足が顕著に表れたシーズンとなった <こんな人いました MF ダニルソン><ミドル武器にチームに貢献> ・開幕直後の評価は芳しくなかったが、チームの方針に順応すると高い身体能力を見せつけ、 力強いミドルシュートを決めるなど評価も上がっていった ・10年も当然、戦力構想に入っていたが、スポンサー料の大幅減額もあり、収入を得るため J1名古屋へレンタル移籍が決まった <わたしとコンサ 池内友彦 「若手も自信もってプレーしてほしい」> 「今の札幌は一丸となって戦っていますね。バランスも良い。これからは昇格へ向けてプレッシャーも 出てくるだろうけど、ベテランの力が生きるときだと思います。若手にも自信をもってプレーして ほしいですね」 ★★★ 曽田雄志のコンサCHECK ★★★ ◆見出し ★<ピンチの芽つむ増川> <前半戦首位> ・前半戦を振り返ると、DF増川の加入が大きかった ・攻撃陣はバリエーションが増えてきた ・1本の軸に頼らない戦い方ができているので大崩れはしないだろう 今朝は、以上です。
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プロフィール
2017.1.4 現在 ・男です。改名しました。元「tnfaki」今「ベル」です。 ・コンサを96年から応援してます。 ・忘れられない試合NO1は、97年厚別でロスタイムに追いつきVゴール勝ちした川崎戦。 ・NO2は11年函館での京都戦。最後まで体張って倒れ込んだ姿に泣きました ・NO3は16年フクアリでの千葉戦。内村のロスタイム逆転弾。 ・主にコンサドーレ関係。他スポーツ等を、日記として書いていきます。 ・コメントについてですが、読まれる方が不快に思われるだろうと判断したコメントは消去させていただきます。
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