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2017.1.4 現在 ・男です。改名しました。元「tnfaki」今「ベル」です。 ・コンサを96年から応援してます。 ・忘れられない試合NO1は、97年厚別でロスタイムに追いつきVゴール勝ちした川崎戦。 ・NO2は11年函館での京都戦。最後まで体張って倒れ込んだ姿に泣きました ・NO3は16年フクアリでの千葉戦。内村のロスタイム逆転弾。 ・主にコンサドーレ関係。他スポーツ等を、日記として書いていきます。 ・コメントについてですが、読まれる方が不快に思われるだろうと判断したコメントは消去させていただきます。
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2015年08月02日
今日の練習試合の写真関係は明日にします。 太陽が照り付ける宮の沢に4時間もいて疲れました。熱中症にはなってません。 今は、シャワーもしてスッキリしてますが。 ここでは、出場メンバーを布陣で書くだけにします。 フォーメーションは変わらずのようです。 ★前半 前田 菊岡 イルファン 石井 上原 宮沢 ニウド 福森 永坂 進藤 杉山 ★後半 流動的だったので、少々違うかもしれません 中原 練習生杉田 神田 上原 U-18按田 U-18杉山 U-18高嶺 進藤 薗田 永坂 杉山 ➡後半12分にU-18中田と交代 出場メンバーだけでした。 写真と簡単な感想は明日にします。今日はもう、ゆっくりします。
2015年08月02日
順不同で、 前田、イルファン、菊岡、宮沢、石井、ニウド、上原、福森、永坂、進藤、杉山。 他に、神田、中原、薗田、とU‐18から今日は4人参加。あん田君、高嶺君、杉山君、中田君。 他にも、杉田と言う練習生がいます。
2015年08月02日
引き続き、コンサ関係記事の紹介です。 ■四方田監督記者会見 Q 試合を振り返って 「アウェーでたくさんのサポーターが来てくれて感謝しているが、いい結果で返せず残念。前半は 比較的安定して、カウンター攻撃のチャンスもあった。後半もブレずに守備をして隙を突こうと 臨んだが、最初のゴールが相手に生まれて苦しいゲームになった。2点目は少し残念な失点。 選手たちはこの条件の中でもゴールを返そうと必死にやってくれた」 Q 攻撃の評価について 「戦い方をしっかり考えて臨んだつもりだったが、ボールを持ってから崩していく質をもう少し改善 しないと決定的なチャンスはできないと思う」 ■上里記事より ・11試合ぶり先発出場した上里の奮闘は報われなかった 上里 「きょうは自分の良さを出すというより、チームの共通理解を持ってやりました」 ・ボランチとして中盤の守備を最優先 ・攻撃ではFKから3本のシュートを放ったが、今季初ゴールは奪えなかった 上里 「FKは入らないと意味がない。ボールへのアプローチをしっかりできるように」 「暑くてもボール保持者へのサポートとか、あと一、二歩寄せるようなちょっとしたことをマメにやって いかないと」 ■選手コメントより ●都倉 「チームとしてチャンスをつくれていない。ロングボールを入れても単発な動きになっている。もっと 共通の意図を持って動かないと精度の高い攻撃にならない」 「勝てないことで疑心暗鬼になっている部分もある」 ●古田 「苦しい時期に監督を引き受けててくれた四方田さんに本当に申し訳ない。チーム一丸となって 初勝利を贈りたい」 「一瞬の隙で決まると監督が言っていたが、一瞬の隙でやられたのが札幌だった」 ●稲本 「苦しい時はあると思うが、まずは一つになって上を向いてやるだけ」 ●前貴 「左でも特に問題はなかった。失点はちょっとしたズレもあった。修正して次に向けて切り替えないと」 ●櫛引 「相手より勝ちたいという気持ちを上回らないといけない。気持ちはすぐに変えられる」 ●前寛 「誕生日に勝ちたかった。結果として点が取れなかったということを真摯に受け止めたい。サポーター に申し訳ない」 「守備のラインが深く、ボールを持っても前に出る選手がいなかった」 ●石井 「試合のスピード感や切り替えの部分を感じられ、一歩踏み出した感じはする。でも途中から出たら、 流れを変えるプレーをしないと」 *都倉のコメント「疑心暗鬼になっている部分もある」。これ、マズくないですか。 心で思っていることを閉まったままで生涯を通すってこと、数多あり過ぎるくらいあるのでは。 都倉は、言葉に出してしまった。そこまできてしまっているということですね。 「疑心暗鬼」の部分が、対選手なのか、対指導内容なのか、対ノノなのか。 疑問や不安なことを話し合いで解消するってことは必要だし、やった方がいいとは思いますが。 名塚さん曰く四方さんは「天然」(7月31日のウイークリーコンサドーレ内で)だそうなので心配。 ノノの言う「一体感」って、もしかしたらこのことを心配してのこと? 次節の長崎戦では絶対勝利が必要ですね。
2015年08月02日
おはようございます。 プロの世界は厳しいですねえ。実質的な練習に取り組めたのはたったの2日日間しかなかったにもかかわらず 0-2という完封負けへの強烈な批判の嵐。四方さんが可哀想だ。 プロは結果が全てですから、しょうがないといえばしょうがないのかなあ。 でも私は、グダグダなパス回しではなく速いサッカーに心掛けているところを見て、2日間の指導の成果が 出ていると評価したいです。 これからです、これからは指導する時間があります。次節の長崎戦ではフォーメーションも含めて四方田色を はっきり出していってほしいです。どこをどう変えていくのか。 朝刊コンサ記事からです。今朝はどういうわけか3紙とも配達が大幅遅れ。なので、投稿時刻も遅れます。 2回に分けます。 ◆見出しです。 ★<四方田札幌連敗><9戦白星なしPO圏遠のく><稲本「今は耐える時期」><2戦連続無得点> <最高38・5度><小野離脱誤算><崩す質改善必要><ドリブル突破FW前田> ★<札幌酷暑に参った・・・><四方田新監督また0点><9戦勝ちなし暫定10位に後退> <途中出場・前田チャンスつくるも><一瞬の隙つかれ><全員守備からカウンター策実らず> <11戦ぶり先発も上里課題を痛感> ★<札幌9戦白星なし><一瞬の隙 連続失点><都倉「共通の意図持たないと」> ■京都戦の概要 ・前節9位の札幌は21位の京都に0-2で敗れ、9戦連続で白星を逃した ・四方田監督の就任後2連敗 ・札幌は後半の連続失点で今季2度目の連敗 ・後半12分、クロスを宮吉に頭で合わされると、5分後にはペナルティーエリア外からミドルシュートを 決められた ・札幌はカウンターから何度か攻め込んだが、決定打には至らなかった ・通算成績は8勝11分け8敗で勝ち点35のまま ・順位は10位 ・札幌は次節、8日午後6時から長崎県諫早市の県立総合運動公園陸上競技場で長崎と対戦する ■京都戦を受けて ・京都市の今年最高38・5度を記録した、灼熱のアウェー西京極 ・猛暑の中での我慢比べをこらえきれなかった ・猛暑と、京都の攻撃的なサッカーを警戒し、前半は下がり気味にプレー ・パスの出どころもしっかり抑え、相手に打たせたシュートは1本と、狙い通りの展開で折り返した 四方さん 「攻撃が強いチームなので守備の時間が長いと予想した。前半の守備は安定し、カウンターの芽も あったが、なかなかゴールにならず、先に失点しまった」 稲本 「前半にやれたことを、後半は疲れもあって集中力が切れ、一瞬の隙を突かれた」 ・戦力的誤算もあった ・指揮官が京都戦のメンバー候補に考えていたMF小野が、試合2日前に負傷離脱 ・DF福森も、左足首痛を考慮し、メンバーから外した ・助っ人陣も万全でなく、18人すべて日本人選手という厳しい台所事情での戦いだった 四方さん 「奪ってからの崩す質は、もう少し改善していかないと」 ・戦力、気候面のハンディを抱えながら、シンプルに敵陣に入って崩すという戦いは表現できた ・後はブレずに、四方田流を貫きフィニッシュ精度を磨いていくほかない 稲本 「今は耐える時期という気はする。勝てない状況で監督も代わり、苦しい時期ではあるが、こういうとき こそバラバラにならず、全員で上を向いてやっていくしかない」 ■前田記事より ・FW前田が4月29日金沢戦以来17試合ぶりに出場した ・後半35分から途中出場し、同41分には右サイドをドリブル突破し、ゴール前の内村につなぐ決定機を つくったが、ゴールはならなかった ・新体制になりチャンスをつかみ 前田 「次、出られたら、点に絡んで勝利に貢献できるようにしたい」 1回目は、ここまでにします。
2015年08月01日
京都に0-2で負けました。 勝つための監督交代じゃなかったの? なのに、連敗だし、しかも連続完封負け。 この1週間、何やってたの? そういう批判が聞こえてきそうな結果になってしまいました。 そこは、チーム全体で受け止めなくてはいけませんね。 私も負けたのは悔しいです。今日の試合が実質的な船出でしたからなおさら悔しい。 でも、四方田さんが実質的な指導をやれたのは、わずか2日間だけですから。 そこを踏まえると、四方田さんがやっていきたいサッカーの片りんを見れただけでも良かったと思う。 少なくとも、あのグダグダな眠くなってくる攻める気の見えないパス回しは消えていましたね。 前へ行こうとする気持ちは見えていましたし、試合開始時で35度を超える中でしたから、走れ~というのも 酷にも思えて。 四方田サッカーは始まったばかり。 これから戻って来る選手もいますし、まだまだです。 次ですね、次こそ勝利を。 選手の皆さん、お疲れさまでした。 しっかり切り替えるためにも休養を十分とってください。
2015年08月01日
マスコミ予想通りの18名です。 いつも通りに、先発メンバーをフォーメーション3-4-3で書きます。 ★スタメン 都倉 荒野 古田 堀米 前寛 上里 稲本 前貴 河合 櫛引 金山 ★ベンチメンバー予想 杉山、上原、石井、神田、菊岡、前田、内村 こちらで確認できます。 http://www.tbs.co.jp/supers/game/20150801_19946.html 今日の京都戦が四方田丸実質船出です! 勝って祝おうコンサドーレ! 酷暑の現地で応援される皆様、くれぐれも熱中症にかかりませんように。 その中で、応援よろしくお願いします。
2015年08月01日
スケジュールが更新されて、明日2日(日)に、東海大学との練習試合が入りました。 15時試合開始予定ですから、京都戦遠征メンバーで不出場の選手も出ますね。 練習試合が組み入れられたのは、恐らく四方さんの希望ではないかと。これからも可能な限り組み入れられる ものと、思います。U-18との練習試合も、きっと。 四方さんのU-18時代の選手起用を見ていると、メンバーを固定する方ではないように思いました。 選手のコンデイション、体調、特長を総合的に判断しての起用をしているように思いました。 なので、この練習試合でアピールできる選手は次の試合のメンバー入りの可能性が高まるように思います。 勿論、その後の練習でも継続してアピールが必要ですが。、 私の注目は、第一にイルファンのコンデイション。 もしかしたらその後の練習でのアピール次第で先発をとの期待も持っています。 第二に上原ですね。上原は、京都戦での出場時間は短いのではないかと。 試合勘は、試合をこなす中で戻ってくるものですね(朝の古田のコメント)。 なので、上原のコンデイションにも注目。 そして、ですね。第三にU-18の按田頼君。 毎年、U-18からは3年生全員がトップ昇格を果たしてほしいと願っていますが、そうはいきませんね。 按田頼君がこういう機会に猛烈なアピールをすると、その期待は高まります。 U-18では4バックの右サイドバックを担当。ガンガン上がって精度の高いクロスを入れるのが武器。 以上、特に3選手に注目してみたいと思います。 小野伸二は、オフ明けの4日からの合流予定ですから、出場は無理ですね。
2015年08月01日
昨夜(7月31日)の、<コンサにアシスト>の概要です。 ➡ 主に画面表示されたテロップを拾って ◆オープニング映像は、愛媛戦でベンチから指示を出す四方田新監督さんの映像。 ◆愛媛戦の映像へ ◎<初陣を飾れず・・・後半シュート18本> テロップ <前半 6分 前寛➡荒野➡堀米> *堀米のシュートは枠の上へ外れる テロップ <前半12分 > *ソンユンのGKを都倉がヘッドで後ろに落とすものの菊岡に合わず テロップ <前半24分 0-1 > テロップ <後半開始 OUT 荒野 IN 内村> テロップ <後半 3分 前寛➡都倉> *都倉のシュートはGKの正面でブロックされる テロップ <後半14分 宮沢➡都倉➡DF➡内村> *内村のシュートは右ポスト直撃 テロップ <後半23分 内村➡都倉➡前寛> *敵陣ゴール前でゴチャゴチャになるも・・・ テロップ <後半25分 菊岡➡前寛➡DF➡都倉> *都倉のシュートは枠の上 テロップ <後半26分 宮沢➡都倉> *都倉必死に走って追いつくもののシュートは外れる テロップ <後半40分 前寛➡内村> *前寛の絶妙なクロスに内村合わせたが枠の上 テロップ <後半41分 宮沢➡都倉➡上原> *上原の右足シュートは枠を捉えられない ◆宮の沢での練習風景 ◎<あす猛暑京都戦 欲しいのは先制点><きのう宮の沢> ◆愛媛戦のメンバー予想 ➡ 朝のエントリーで触れましたが、再掲します。感想も書きます。 ★スタメン予想 都倉 荒野 古田 堀米 前寛 上里 稲本 前貴 河合 櫛引 金山 *フォーメーションは今までと変わらず。メンバー起用には新鮮味を感じません。 宮沢の出場停止、ソンユンの不在と福森を休養させようとしてのメンバー交代くらいでしょうか。 このメンバーだけを見ると、グダグダパス回しが又か、との印象を受けますが、違いますよ。 メンバーに変わりが無くとも監督の指導によって、やるサッカーに違いを出せる典型になるかも。 選手の意識を四方さんは変えてます。ボールを持ったら、素早く展開しゴールを狙う事。 練習を見ていて、そこの違いを感じます。朝も書きましたが、「速いサッカー」を見れそうです。 ★ベンチメンバー予想 杉山、上原、菊岡、石井、神田、前田、内村 *今までと大きく違いますね。今年の途中からの課題である、2点目3点目を取りに行こうとの メッセージを強く感じます。 四方さんの「何かを変える」との思いが伝わって来るメンバー構成に思います。 ◆石屋製菓さんのCM <心が通じ合っていれば充分だ> ◆ラスト映像は、宮の沢ピッチ上で、四方田監督と前貴が並んで話をしながら歩いている映像。 以上です。
2015年08月01日
引き続き、コンサ関係記事の紹介です。 ■四方田色 ・就任から2試合目を迎える四方田監督が、初勝利に強い意欲を見せる 四方さん 「ホームでもアウェーでも常に勝ち点3を目指す」 ・就任直後の愛媛戦は事前に十分指導する時間がなかったが、今回は紅白戦などゲーム形式の練習を 増やすなど、少しずつ独自色を出し始めた 古田 「ゲーム感覚はゲームをしないと戻らない」 ・久々に試合に絡む選手が多いだけに、実戦スタイルが中心の新監督の指導法は、9試合ぶりの 勝ち点3奪取にプラスに働きそうだ 四方さん 「攻撃での約束事の意思統一と、京都に対する守備の確認を準備し、最低限のところはできたと 思う」 ・1日の京都は日中に35度を超える見通しで、札幌には厳しい条件となりそうだが、 四方さん 「選手が気持ちをピッチ上で示せるかが大事になる」 ■前寛記事より ・MF前寛が特別な日を迎える 前寛 「誕生日に公式戦をやるのは初めて」 ・10代に別れを告げる節目を、意識せずにはいられない 前寛 「ゴールは狙っていきたいと思う」 ・”恩返し”をする時だ ・四方田監督の下、ボランチやトップ下で攻守の柱となったU-18時代 前寛 「当時はルールや規則はあまりなくて、自由にやらせてくれた」 ・愛媛戦に続く先発起用が期待の裏返し 前寛 「自分はいろいろな場所ができるし、貢献できれば」 ・京都が21位に低迷しているものの、札幌にとって厳しい関門だ 前寛 「誕生日はあまり意識しないで、とにかく勝てるようにプレーするだけ」 ■河合記事より ・左内転筋痛から復帰したMF河合主将が、3バックの中央で6試合ぶりに先発出場する 河合 「勝つためにどれだけ気持ちを出せるか、自分が引っ張っていきたい」 ・四方田監督初戦の愛媛戦を落としたものの、チームの雰囲気については 河合 「みんないい意味でリセットできている」 ・8試合勝ちなしからの脱出へ 河合 「やり方はあまり変わっていないし、積み重ねてきたものにプラスしてやれたら」 ■小野記事より ・7月30日の練習中に左太もも前の痛みを訴えたMF小野は別メニュー調整 ・復帰を目指していた京都戦のメンバーから外れた 佐川トレーナー 「患部は張りがある状態。オフ明け(4日)には復帰できると思う」 以上です。
2015年08月01日
おはようございます。 月が変わり、WiFiの「低速化中」から解放されました。やっと、普通に見れます。 できるだけパソコンの電源を切るようにしているのですが、しょっちゅう入れ直してます。 理由は、エントリーにコメントをいただいたら、出来るだけ時間をおかずに返事を書こうと思ってるからです。 でも、これからは、電源を切る時間を長くします。 コメントをくださった方には申し訳ありませんが、お返事には時間がかかるかもしれません。 ご容赦ください。 京都戦です。四方田新監督さんの実質指導初戦です。勝利で飾ってあげたいですね。 勝利監督インタビューを聞きたいです。 朝刊コンサ記事からです。2回に分けます。 ◆まずは、メンバー予想からです。 ★スタメン予想 ➡ <コンサにアシスト>も新聞3紙とも完全一致。昨日の紅白戦の主力組メンバーです。 都倉 荒野 古田 堀米 前寛 上里 稲本 前貴 河合 櫛引 金山 *フォーメーションやメンバー起用に大きな違いがないように見えますが、「速いサッカー」が 見れそうです。両サイドを広く使いグダグダなパス回しとはサヨナラできそうです。 ★ベンチメンバー予想 ➡ こちらも完全一致。バス乗車選手を見間違わない限り一致しますね。 杉山、上原、菊岡、石井、神田、前田、内村 ◆見出しです。 ★<四方田2年8か月ぶり全18人日本人><今日敵地で京都戦><2か月ぶりベンチFW前田> ★<前寛バースデー20歳弾決める!><きょうアウェー京都戦><恩師・四方田監督初勝利も祝うぞ!!> <誕生日では初の公式戦「狙っていきたい」><既にプロA契約><河合久々3バック中央先発> <小野別メニュー調整><京都戦ベンチ外に・・・> ★<河合、上里ら先発へ><きょう京都戦><実戦中心徐々に四方田色> ■京都戦を迎えて ・京都は元日本代表のFW大黒、MF山瀬らを擁しながら、リーグで2番目に多い38失点で下位に沈み、 第23節から石丸監督が指揮を執る ・札幌は第5節に札幌ドームで対戦し、試合をほぼ支配しながら1-2で敗れた 四方さん 「超攻撃的なチームで、あの順位(21位)にいるような選手層ではない。石丸さんに代わってから ハードワークを選手に求め、結果は出ていないが良い状態という印象だ」 ・と警戒した ■四方田監督実質初戦 ・四方田監督就任から10日 ・京都戦メンバーを前節から4ポジションすべて1人ずつ入れ替えた ・初陣は指導1日とほぼぶっつけ本番だったが、今回は 四方さん 「攻守の約束事やコンデイション調整など最低限のことはできた」 ・と手応えを口にした 堀米 「教え方は高校時代と変わらないし、やりやすい」 ・12年12月1日新潟戦以来111戦ぶるにベンチ入り18人全て日本人選手で、9戦ぶり白星を狙う ・指揮官の意思が伝わりやすい選手構成で、札幌の途中就任監督では最速となる、2戦目初勝利に つなげる ■前田記事より ・FW前田が、5月24日徳島戦以来12試合、約2か月ぶりにメンバー入りする ・今季出場は、わずか5試合112分 ・この日、グラウンドでは舌をペロリと出し、おちゃめな一面を見せていたが、移動バスに乗る際は 感情を出さず 前田 「出たら頑張ります」 ・とだけ言い残した 四方さん 「得点の部分で決定的な仕事をする力がある」 ・と期待した ■発表 ・JリーグがJ2第31節以降12試合の開始時間を発表した ・札幌厚別初戦となる9月23日岐阜戦は午後1時開始、最終42節栃木戦(札幌ド)は午後2時 開始となる ・詳細はJリーグ、または札幌公式サイトへ ■練習参加 ・札幌U-18DF按田頼(18)がトップチームの練習に合流した ・2日まで練習参加する *U-18は束の間の夏休みに入ってます。その夏休みを返上する形で按田君が練習参加です。 期待します。 1回目は、ここまでにします。
2015年07月31日
今日の午後、榊に関する報道があるよと、コメントをいただきました。 ヤフーニュースでタイトルは 「開幕直前!! 本田圭佑オーナーのSVホルンは、なぜ榊翔太を獲得したのか?」 3ページにわたる長い記事です。斉藤宏則さんの記事です。 しっかりと、「北海道とともに、世界へ」というクラブスローガンも。 10年後でいい、小野や稲本のように大きくなって戻って来てほしい。 このコメントをいただくまでは、こういう報道(30日11:10配信)が出ていることを知りませんでした。 なんせ、29日からWiFiが「低速化中」なので、いろいろネットを見て回ることをしてませんでしたので。 お知らせくださった方に感謝です。 榊に関心ある方ならすでにお読みになられてるでしょうけど、あくまでも私の備忘録として貼ります。 http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150730-00010009-sdigestw-socc ちなみに、この開幕戦が日本時間の今日の未明丑三つ時(笑)、午前2時だそうです。 この生中継があるよと、わざわざ教えてくださった方がいるのですが、私にはよくわからないものなのです。 なので、ご紹介は避けますが、関心ある方は、朝のエントリーのコメント欄で探してみてください。
2015年07月31日
今日は、かなり早く宮の沢へ行きました。 ●見学者もスタッフも誰もいません。一番乗りです。●9:05に集合です。別メの3選手と出場停止の宮沢以外の選手は、判別できないように撮りました。●四方さんは、じっくり見ています。●向こうで、ボール回し。●開始30分で集合。もしかして紅白戦?紅白戦でした。主力組とサブ組に分けて。数名を入れ替えながら10分ハーフのように。 ただし、変則的です。 人数も多いしフリーマンもいるし、昨日の紅白戦と違って、コートの大きさを6割程度にして。 ●宮沢。途中から出て来て、今日は一日別メかと思ったのですが、紅白戦には参加です。◆今日も顔を出していました。智樹と楽しそうに。この後、ノノラジ出演です。今日は持参しませんでした。 特に何もないだろうと、思いましたので。◆別メ3名。ナザリトは意欲的です。FK練習などに利用する人型ボードをナザリトが一人で引っ張って来てFKを。 キーパーはU-18の中田健介君。◆U-18の練習生按田頼君。2回目です。練習参加の期間は按田頼君自身は分からないそうです。2枚。全体練習は1時間カッキリで、終了。10:05。 その後は、大まかに3グループに分かれて、クールダイン組、シュート練習組、指名練習組かな。 指名練習組には京都戦メンバーも含まれていました。U-18の2名も。 指名練習組には四方さんが付きっきり。こちらは10:45に終了。 ◆バスは、11:30に出ました。2枚。 四方さんをしっかり撮ろうと待ち構えてましたが、雨が降ってることもあって、足早に乗り込みました。 まだ、コンサのお揃いの服ではなかったです。次週くらいには間に合うかな。◆ラスト 「北海道とともに、世界へ」 ●近接撮影(笑)。ローマ字ですね。 振り返ったらヤバかった。高所恐怖症じゃ来れない・・・ ダンマク張りとかで、ここへ上がる人がいるのですが、ビックリです。目がくらみそうでした。●そこから、正面スタンドを見ると、こういう風に見える、ということです。以上です。
2015年07月31日
おはようございます。 7月の31日ですよ。明日から8月ですが、もう暑苦しいのは勘弁。道産子の自分は生き残れない(笑)。 まだ、夏の暑さはこれからが本番だと思うと・・・選手は若くていいなあ。 京都への移動日です。 見送りに行こうと思いますが、大混雑しそうです。 3日前からWiFiが「低速化中」。これで4度目。わずか3日間で3千円近く払うのはばからしいので我慢。 あと、今日一日頑張れば、「低速化中」から解放される。しっかし遅くてイライラします。 朝刊コンサ記事から ◆見出しです。 ★<四方田札幌3バック中央に竜二><あす敵地京都戦><ボランチ先発へMF上里> ★<上里あす京都戦11試合ぶり先発へ><宮沢出場停止で><得意の左足でチーム危機救う> <京都戦ピンチ!?小野左太もも痛> ■河合記事より ・紅白戦で、四方田監督は3バック中央に主将のMF河合を起用した ・明日8月1日のアウェー京都戦は、6試合ぶりの先発復帰が濃厚となった 四方さん 「河合はチームを統率してうれるし、入ることで周りの選手が何をすべきかはっきりする。外から 見てるときも、河合がいると、いい結果が出ると思っていた」 ・精神的支柱が加わる効果は十分、期待できる 河合 「気持ちで引っ張っていく。勝たなくちゃ仕方ないので」 ■上里記事より ・MF上里は、紅白戦で主力ボランチに入ってプレーした ・次節はMF宮沢が出場停止 ・明日の京都戦は、6月1日C大阪戦以来、11試合ぶりの先発復帰が濃厚となった 上里 「準備はずっとしてきたし、チームが勝つために考えてやりたい」 ・一撃で流れを変えられる武器がある ・左足から繰り出す精度の高いキック ・開幕26戦フル出場中の福森が、連戦の疲労を考慮されベンチスタート確実で、代わりに セットプレーのキッカー役も担う ・直接FKの練習では鋭い弾道でゴールネットを何度も揺らした 上里 「自分の持ち味を出して、されぞれの選手の特長を生かせるようなプレーをしたい」 ■小野記事より ・京都戦での復帰を目指しているMF小野が、練習中に左太もも前の痛みを訴えて途中で切り上げた ・札幌市内の病院で精密検査を受けた結果、軽症の判断 佐川トレーナー 「症状は軽いので、あす(31日)の状態を見てやれるかどうか見極めたい」 ・回復具合を見て通常メニューに合流できるか判断する ■合流 ・体調不良で離脱していたDF永坂 ・左太もも裏の張りのFW都倉 ・右足首痛のDF櫛引 が通常メニューに合流 *やっと、福森が休養。これはいい判断だと思います。 *昨日の練習での上里のキックの精度は高かった。体調がかなり戻ってきたように思えました。 *伸二が、軽い症状ということですから、バス乗車の期待は持ちたい。 今朝は、以上です。
2015年07月30日
蒸し暑いです。参りそうです。湿気よ~~~飛んでけ~~~ 私が、1日の京都戦での試合で期待することは、ただ一つ。 ボールを持った時の第一の選択肢が、横パスバックパスでないこと。これです。 状況によっては、パスをしなければならない時もあるでしょうし、パス回しで崩す場面も必要でしょうけど。 愛媛戦の前半まで何試合か続いていた、だらだらとしたパス回し。ボールを失いたくないパス回し。 積極的に仕掛けようとしないパス回し。こういうのが見られない試合であればOKです。 では、ボールを持った時の第一の選択肢に何を期待するか、ですね。 パスでも大きく展開するパス、前へ向かってドリブルしたり突っかけて行くなどの前を向いたプレー、 あるいは遠目からでもシュートを打つ。 そういうところが見られると、試合の流れが良くなるのではないかと。 たとえ、ボールを失っても、そこは今まで通りの身体を張った守備を頑張れば。 四方田新監督さんが実質の指導に入ってから、まだ2日目。 監督を引き受けて(朝刊報道によると23日)からまだ1週間。その間、群馬との往復もありましたし、 選手の特長をつかむだけで精いっぱいでしょうね。システムを変えてみる時間的余裕がないことは確かです。 練習には四方田カラーは出ています。選手間の連携を密にするためでしょう、紅白戦に長い時間割くとか。 今朝の報道では、3-4-3。つまり、今までのフォーメーションを踏襲するってことですね。 四方さんご自身がやりたいサッカーに取り組むとしたら、京都戦後からですね。 京都戦は、ゴールを狙う積極的なプレーが随所に出ることを期待します。 ★★★ 北海道新聞夕刊「野々村流」 ★★★ 見出し 「新監督 思い切ってやって」 概要 ・バルバリッチ監督は守備やハードワークの意識を植え付けてくれた ・1試合で12キロメートル走れるような運動量がないと試合に出られない、という評価基準は 否定しない ・メッシは走れるわけでもないように、そういう選手をそろえれば勝てるわけでもない ・起用しない理由を選手にしっかり説明しないことでチームの雰囲気が悪くなることを最も懸念 ・四方田監督には、とにかく思い切ってやってほしい ・チームを急に大きく変えるのではなく、現状をベースに少し質を加えればいい ・最も期待するのはチームの一体感 だいたい、そういうところです。 以上です。
2015年07月30日
帰宅してすぐ確認したマー君は負け投手。録画を見る気になれませんでした。 でも、イチローがマルチヒットで敵討ち(笑)。 さて、今日の宮の沢だよりですが、写真はわずか8枚です。 明日が移動日で明後日が試合なので、極力選手が判別できないようにと、撮ったら、少なくなってしまった。 ところが、これから書こうとして気づきました。 今日は別メの3人(パウロン、ナザリト、深井)以外全員参加だったのですよ。 つまりは、誰が写っていても問題なしだったんですね。写ってないからメンバー外だな、なんてことは言えない、 そういう日だったんですよ。う~ん、しまった~ では。 練習前ミーテイングは20分ほどでした。続々と出てきます。 ●おっと、今日はいますよ、練習生。拡大しました。●U-18の2年生GK中田健介君。●集合。9:58。1分ほどでメニューへ。拡大しました。●キーパーは3人。●FPの練習風景。拡大しても、ここまでしかわかりません。●30分ほどで戦術練習へ。これは自粛。10:50から紅白戦へ。主力組とサブ組に分けてました。 約25分くらい。ピッチ全面を使ってです。 ●その後、セットプレーへ。ここも自粛。◆別メ選手3名。セウソさんの下で。手前に河合が写ってますが、何らの問題はないでしょう。今日は、以上です。 見学者は、昨日以上に多かった。HFCの社長も、石屋製菓の社長も会長も。 もしかしたら、明日のバス見送りでは、乗車する選手を確認できないくらいの見学者での見送りになるかも。
2015年07月30日
北海道新聞朝刊<札幌圏>で連載されている、2つのコラム。 スポーツライターの斉藤宏則さんの「コンサ!コンサ!コンサ!」と「吉原宏太のマンスリーコンサ」。 この2つのコラムからエキスを絞って紹介をします。 ◆「コンサ!コンサ!コンサ!」 今回は、GKのソンユン選手です。 ここまで取り上げた選手たちは、 3月の第1回目は財前監督 4月の第2回目は内村選手 5月の第3回目は岡本選手 6月の第4回目は上里選手 7月の第5回目は上原選手 8月の第6回目は日高選手 9月の第7回目は奈良選手 10月の第8回目は荒野選手 11月の第9回目は杉山選手 12月の第10回目は砂川選手 1月の第11回目は前田選手 2月の第12回目は菊岡選手 3月の第13回目は金山選手 4月の第14回目は李選手 5月の第15回目は石井選手 6月の第16回目は上原拓選手 7月の第17回目は小山内選手 8月の第18回目は都倉選手 9月の第19回目はパウロン選手 10月の第20回目は櫛引選手 11月の第21回目は内山選手 12月の第22回目は中原選手 1月の第23回目はバル監督 2月の第24回目は稲本選手 3月の第25回目はイルファン選手 4月の第26回目は福森選手 5月の第27回はニウド選手 6月の第28回は堀米選手 ★今日の大きい見出しです <長身と跳躍力武器に> 小見出し3つ <「守り抜く」><Jデビュー><韓国A代表> ●GKソンユンは「ゴールを守る」ということをひたすらに追求する、クラシカルなタイプのGKかもしれない。 「GKである以上、一番大事なのはゴールを守り抜くこと。とにかくそれを意識している」 ●韓国の高校3年時だった2012年夏にC大阪U-18に加入した。日本語も学びながら着実に選手としての 質を高め、15年に完全移籍でコンサドーレ入り。今季開幕戦に先発出場し、Jリーグデビューを果たした。 それは、悲願でもあった。 「子供の頃に偶然、テレビでJリーグの中継を目にした。テクニカルな試合が行われていて、スタンドも 超満員。『いつの日か、僕もJリーグでプレーがしてみたい』と強く思った」 ●Jリーグでプレーする願望を実現し、韓国A代表選手にもなった。果たして大型守護神は、今後は何を見据え ていくのか。 「将来的には欧州でプレーしてみたいという思いはある。でも、まずはコンサドーレでJ1に昇格しないこと には何も始まらない。目の前のことに全力を注ぐのがいまの自分の目標」 ◆「吉原宏太のマンスリーコンサ」 ◆今月の見出しです ★<移籍の砂川に拍手を> ●砂川選手の移籍は感慨深い。自分と同じ37歳。あれだけ正確にキックできる選手はそうはいない。 ●本来ならコンサドーレで活躍して選手生活を終えたいという思いだろうが、1人のプロ選手として 活躍の場を求めるのも当然のことだ。 ●岐阜は現在、最下位。そのチームを何とかしてほしいと頼まれて移籍した心意気に、ファンの人たちも 拍手を送ってもらえたらうれしい。 ●シーズン途中の監督交代は2季連続となったが、上位浮上のきっかけにしてもらいたい。 ●初陣となった愛媛戦は敗れたが、早速メンバーの入れ替えや交代要員の使い方で工夫が見られた。 今は若手が飛躍し、そして結果を出さないといけない正念場だ。勝負の後半戦に期待したい 以上です。
2015年07月30日
おはようございます。 昨日は選手26名による、四方田サッカーの実質的指導の初日でした。 明後日の京都戦は、昨日と今日の2日間での取り組みで臨むので、これが四方田サッカーだといえるものが 見えるかどうかは難しいところですね。試合ごとにちょっとずつカラーが伺えればいいか、との気持ちで いたいと思います。 マー君の登板日です。このところのマー君は「ヤンキースのエース」らしい投球が出来るようになってきました。 ただ、「一発病」に、かかっています。今日はホームランを打たれない投球を期待します。 試合開始予定時刻が9:05。宮の沢へ行く時刻なのでBS1の録画予約をしておき、暇な時間帯で見ます。 朝刊コンサ記事からです。 ◆見出しです。 ★<金山「覇気ない」にカツで勝つ><次節9戦ぶり濃厚><シャッフル紅白戦><A契約「より責任」MF前寛> ★<GK金山具不在任せろ><次戦先発が濃厚><思い出の京都勝ってアピールだ><前寛プロA契約> <900分間出場> ■昨日の練習 ・紅白戦を行った ・システムは3-4-3 ・メンバーは主力、控え組を固めずに、負傷以外の選手を全員シャッフルして、動きをチェックした 四方さん 「A、Bチームに分けるのもいいけど、今日は全員でやった方がいいと考えたので」 ・全体練習は午前で終了も、監督の指示で、MFイルファン、ニウド、神田、中原、DF薗田、進藤の 6選手が午後練習を行った ■金山記事より ・GK金山が次節8月1日アウェー京都戦で、9試合ぶり出場が濃厚 ・チームが最後に勝った9戦前の6月14日岐阜戦で完封勝利に貢献した”勝利の使者”は 金山 「勝ててない試合が続き覇気がない。自分が声を出して、チームを前向きにさせられたら」 ・ホームでの4月1日の対戦は、後半19分に直接FKを決められた1分後、FW大黒に2点目を献上し、 敗れた 河合 「一番やっちゃいけないところ。そういう時にチームを引き締めていかなければ」 ・と、日ごろから 河合 「コミュニケーションが取れるし、メンタルも強い」 ・と評価している金山の”声”に期待を寄せる ・金山にとって、京都は立命大時代、4年間過ごした思い出の街で、 金山 「京都には思い入れがあるし、楽しみ。前回負けているし、いいタイミングだし、何が何でも勝って きたい」 ・現在チームは新体制となり、9位から逆転昇格を狙う正念場 金山 「無理やりにでも盛り上げて、熱い気持ちをを出していきたい」 ■前寛記事より ・MF前寛が、前節の愛媛戦でリーグ、天皇杯を合わせて900分間の出場を果たし、Jリーグの 規定を満たしてプロA契約へ変更手続きを、クラブ事務所で代理人同席で行った ・年俸上限のない契約になり、その分、クラブからの期待やノルマも高く設定される ・三上GMからの評価と、今後の期待値などを聞き 前寛 「去年の状況を考えると、こんなに早くなるとは思わなかった。より責任が大きくなる。さらに気を 引き締めていかないといけない」 ■復帰 ・左太もも裏違和感で離脱していたFW都倉 ・右足首痛のDF櫛引 が回復し、全体練習に合流した ■休養 ・DF永坂が体調不良のため練習を休んだ 今朝は、以上です。
2015年07月29日
15時半ころに夕立が来ました。結構な雨音で。清涼剤にはなります。 室温もちょっとばかり下がりました。午後4時現在での室温は30.3度。 ちょっとばかり事情がありまして、テンションの上がらない練見でしたが、やっと元気が出つつあります。 今日の練見レポの<その② 「人・他 編」>8枚です。 ◆別メニューで3人! ●ナザリト●パウロン●深井なので、今日見なかった選手は永坂一人です。体調不良らしいです、はっきりはしませんでしたが。 ◆やっぱり、いました! ●ボードを、誰よりも真っ先に見てます。いいんですか(笑)。●GKのトレーニングを観察。左端。●どうやら、これがあったからピッチにいたようです。この撮影が終わったら、いなくなりました。 プロモーション用かCMかは、わかりませんが。◆他 ●今日も、おうるず大作戦に負けました。向こうに見えるのは、社長と佐川さんだったかな。 ●広告看板が増えた! と、思ったら、違った。HFCのスローガンだった。今日は、以上です。
2015年07月29日
●10時ちょうどに集合がかかりました。ここにいる選手。 GK 金山、杉山 DF 櫛引、前貴、上原、福森、薗田、進藤 MF 河合、宮沢、古田、稲本、石井、上里、神田、イルファン、荒野、菊岡、堀米、中原、前寛、ニウド、小野 FW 都倉、前田、内村 GK2名+FP24名=26名です ●GKです。練習生はいません。●FPのメニューを4枚。「これがトレーニング?」というようなメニューは、ありませんでした。●始まって30分で集合です。もうビブスも着けてます。進行が早そう、オフ明けなのに。四方田流か。●一種の戦術練習だろうと思います。●四方さんの指導の様子。●それを、イルファンに伝えているのは伸二。●また集合で、今度はキーパーも入ってますよ。11:10です。●変則紅白戦でした。●四方さんは、センターラインの外側から観察と指導。メンバーを入れ替えながら。 私は、11:30に離脱しました。 その②は、「人・他 編」で、8枚です。
2015年07月29日
水曜日恒例の、平川弘さんの2つのコラムの紹介です。 見出し及び内容を数点に絞っての紹介です。 ◎「燃えろ!コンサドーレ」 ~ 道新の札幌圏コラム 見出し ★<新監督 次節には変革が?> ○電撃?の交代劇でU-18監督の四方田修平が24日、トップチームの監督になった。 ○監督交代で一番のメリットは、ポジション争いがフラットな状態になり、選手間に競争が生まれ、チームが 活性化すること。 ○バルバリッチ監督に干されていた選手たちは、目の色が変わっているはずだ。 ○クビをかけてトップの監督を引き受けた以上は、自分のやりたいようにする権利が四方田監督には あるのだ。 ○これを機に、全員U-18出身者で固めてしまうとか・・・。次節の京都戦では変革が見られるのだろうか。 などです。 ◎「元日本代表平川弘のCool Eye」 ~ 道新スポーツのコラム 見出し★<四方田監督の色を出してほしい> <リスク背負うからこそチャレンジを> ○四方田監督には、引き受けた以上、お飾りではなく自分の色を出してほしい。 ○ただ、アカデミー出身以外の選手の特徴を把握するのに時間がかかるのと、J2の他のチームのことも 分からないだろう。 ○スカウティング担当から相手の情報をもらうだろうが、とりあえずは自チームのことの方が優先。 どこをいじるかな? 名塚コーチのアドバイスは当然あるだろうが・・・ ○愛媛戦は讃岐戦と同様に相手の堅い守備を崩せずに0-1で逃げ切られた。 ○讃岐戦より良かったがゼロはゼロ。1・5列目で細工ができる選手の質の問題だ。システムを含め 変えた方がいいと思うが、急な変更はリスクがあるのも事実。監督を代えた時点でリスクを背負って いるのだからチャレンジしてほしい。 などです。 *1・5列目に素晴らしい選手がいるし、コンデイションも良好のようですし、きっとチャレンジすると思います。 京都戦まで今日と明日の2日間じっくり取り組めますから。 平川さんも、可能な限り助力をお願いします。
2015年07月29日
おはようございます。 四方さんのコンサドーレ札幌のトップ監督としての本格的なスタートです。 システムにどう手を入れるかが、今日の見どころかもしれませんね。 それと、早速紅白戦をやるかも。それも毎日。選手の特長をしっかり把握するために、で。 もう一つ、選手間の連携を深めるためにも。それは、バルバリッチさんが全く取り組まなかった練習です。 一昨日は、ノノさん、はしゃぎ過ぎだったと思いました。やっと、自分が思い描いているサッカーをやれるとの 気持ちを抑えられなかったからだと思うのです。 でも、今日はピッチに降りないでほしい(笑)。 今日は、大相撲の番付編成会議があります。もしかしたら、朗報が夕方にも飛び込んでくるかも。 朝刊コンサ記事からです。が、通常の記事はありませんでした。 通常記事ではない四方田新監督の特集記事があります。こちらの記事の見出しとポイントを紹介します。 ◆見出しです。 ★<四方田札幌変わる><初陣に見た新監督の起用法><FWタイプ 攻撃テンポ><シフトチェンジ> <「2トップも」社長><「巧みさ」を交え> ■記事のポイント紹介 愛媛戦での采配を見て、四方田新監督のこれからは、前線が大きく変わって来るのではないかと 想定しています。 その前線を、パターンとして4種類想定しています。 区分けの仕方は、 ◆2トップ ①中央突破 ②じっくり遅攻 ◆3トップ ③サイド攻撃 ④縦への速さ そのうち、①中央突破 だけ紹介しておきます。 都倉 内村 小野 神田 宮沢 稲本 古田 福森 河合 櫛引 ソンユン 今朝は、以上です。
2015年07月28日
U-18は負けてしまいましたが、酷暑の中で、よくここまで来れたものです。 これで札幌へ戻ってきますが、凱旋ですよ。素晴らしいです。 プレミア残留へ向けて、良いトレーニンになったでしょうし自信も持てたのでは。 気がかりなのは、選手全員の体調がどうなのかです。 昨日、宮の沢で練習参加していたU-18GK中田君が、急きょ群馬に駆け付けたようですし。 健康面だけが心配です。 さて、宮の沢だよりです。復活しました! 昨日のレポでは写真がありませんでした。「ある事情がありまして」と言い訳を書いてました。 実は、途中でデジカメが動かなくなってしまったんです。 帰宅してから、充電を試みてもウンともスンとも。 今日、札幌市内のメーカーへ持っていこうと保証書やら何やら準備して、念のため電源を押すと、動いた~~ U-18の速報を見ながらで、0-3と負けてるのに、喜んでしまった。 ただし、すぐ切れてメッセージが。<電池容量がなくなりました>だったかな。 そこで、充電のし直し。使えるようになりました。 昨日のレポでは、説明はしましたので、ここでは写真を15枚並べて、ちょっと添え書きを。 ●いつもより遅く、選手たちが出始めたなあと思ったら、コーチが一人先に出ています。●四方さんではありませんか!●もしかして別メかも知れない3人。左からニウド、イルファン、伸二。●リカバリー組+FPの通常練習組合同でのランニング。昨日も書きましたが、先頭は伸二と河合。●リカバリー組10名のランニング。先頭は堀米。●通常練習組は、ボール回しを始めそうです。四方田カラーが出始めてます。●そこへ、白い人が出てきました。大きく手を振って金山と? 躍動感があるなあ。●ノノ社長!!! 通常メニュー組を見ています。バル監督さんの時は、ずっと遠くからでした。●コーチの方と同じラインで見てますよ、いいんですか(笑)。●四方さんのすぐ後ろ!!!●リカバリー組はサッカーテニス。その後、体幹をやって終了でした。支柱の陰は堀米。●U-18から練習参加の2年生GK中田健介君。急きょ群馬に呼ばれて大変でしたね。●別メでは、深井一人でランニングをしているのを見ました。★ラストは小野伸二を2枚。 ●四方さんの説明を、伸二が分かりやすく説明中。聞いているのはイルファン。近くで神田も確認中。●ゲーム形式練習では、完璧にゲームリーダーです。デジカメは、ここでストップしてしまいました。 だから、この後のいろいろな練習風景、ソンユンの挨拶風景などは・・・ 以上です。
2015年07月28日
朝刊報道を見て、願望を込めて、こういうフォーメーションでこういうメンバーでやったら、 1点や2点取られても、2点や3点を取れるサッカーができるのではないかと。 点がいっぱい入るサッカーの方が見ていて楽しいし、面白い。それが自分。 ★実現の可能性が低い、超攻撃的布陣。都倉を休ませることを前提にしています。 内村 上原 古田 小野 イルファン 堀米 稲本 福森 河合 櫛引 金山 理由を書いても、また恥を晒すだけなので、書きませんから。 それにしても、これでは両サイド奥にボールを蹴り込まれて守備に追いまくられる恐れあり。 ★より、可能性がありそうな攻撃的布陣。 内村 古田 小野 イルファン 上原 稲本 前寛 福森 河合 櫛引 金山 明日からの練習が楽しみ。
2015年07月28日
おはようございます。 昨日の札幌は熱風が吹いている感じで、ついに扇風機が稼働しました。我慢も限界です。 チームは今日は練習オフ。四方さん(今後、四方田監督のことをここでは通常四方さんと書くようにします)は この暑さの中、冷静に思案を巡らさせれるだろうか。余計な心配をするな、ですね。 そして、U-18クラ選の準々決勝が11:30からあります。今日は速報を追います。 四方さんも速報を追うのでしょうね。それとも、随時メールかな? 朝刊コンサ記事からです。 ◆見出しです。 ★<四方田札幌攻率アップ><3バック踏襲><変幻自在布陣><どう点取るかMF小野> <2か月ぶり復帰MFニウド> ★<四方田流本格スタート><逆転昇格へ><攻撃の再構築へ積極指示><前節の後半評価> ★<MFニウド全体練習合流> ■四方田流本格スタート ・札幌は四方田新監督の下、約2時間の練習を行った ・細かく設定を変えた数種類のポゼッション練習に紅白戦、最後はコンビネーションからのシュートなど、 選手たちは濃密でハードな四方田流メニューをこなした 石井 「内容も濃かったし、メニューも多かったんで、きょうは結構キツかった」 神田 「試合前にはホワイトボードに共通意識を書いたり、主将に一言を言わせたり、四方田さんのやり方が 懐かしかった」 ・シュート19本も無得点に終わった初陣愛媛戦を踏まえ 四方さん 「後ろは3枚の方がやりやすい。そこは継続した方が安定して戦える。前の方は選手起用や、 相手を見ながら変えていくつもり」 ・カウンターから決勝点を与えた前節敗因の”うみ”を出す 四方さん 「攻めあぐねているという流れをつくらないようにする。終始、圧倒しようとして空回りしている。 相手に攻めさせるというのも必要」 ・得点力アップは急務で 四方さん 「愛媛のようにゴール前に引きこまれるとシステムは関係なくなる。そういうときはDFを減らす とかも考える」 「セットプレーも、もう少しいいボールがあれば助かる」 ■小野記事より ・MF小野は8月1日の次節京都戦で4戦ぶりのメンバー入りを狙う ・この日も約2時間の練習で、四方田新監督にアピールした ・愛媛戦の後半はシュート18本とチャンスをつくるところまでは出来るようになった 伸二 「あとはどうやって点を取るか。京都戦を目指して準備をしていけたら」 ■ニウド記事より ・MFニウドが6月に左膝外側半月板切除の手術を受け長期離脱していたが、この日から練習に復帰 した ・5月24日徳島戦で負傷して以来、約2か月ぶり ニウド 「モチベーションは高いし状態もいい。いろんな人の支えがあって早く復帰できた。みんなに恩返しが したい。監督も代わり新しいやり方になるので、慣れていきたい」 ■別メニュー ・FW都倉が左太もも裏の違和感 ・DF櫛引が右足首痛 で、別メニュー調整となった ■サポートメンバー ・ソンユンがチームを離れた ・札幌U-18GK中田健介(16)がサポートメンバーとしてトップチームの練習に参加する 今朝は、以上です。
2015年07月27日
ある事情がありまして、今日の<宮の沢だより(月日)>は、写真無しです。 なので、タイトルを変えました。 文章だけで書いていきます。 ●ミーテイングが15分ほど。 ●ピッチに集合したら、簡単に終わってトレーニング開始。 ★FPは一斉にランニングへ。先頭は小野と河合。その中にソンユンもいました。 この時、他のキーパーは離れて通常メニューへ。でも3人いる! 双眼鏡で確認。 U-18の2年生GK中田健介君です。練習参加ですね。 もしかしたら、ソンユン不在中の不測の事態に備えてなのかもしれません。 ●ランニングを終えたら、リカバリー組と通常組に分かれました。 ★リカバリー組 ソンユン、前貴、福森、宮沢、稲本、荒野、菊岡、堀米、前寛、内村の10名 ★通常メニュー組 ➡ 背番号順 DF 上原、永坂、薗田、進藤 MF 河合、古田、石井、上里、神田、イルファン、中原、ニウド、小野 FW 前田 の14名 ★別メ組として深井がランニングをしていました。私の帰宅後に誰か出てきたかも。 ●リカバリー組は、レクも入れながら、今までと同様1時間で終了。その後、氷風呂にも。 ●通常メニュー組は約1時間半の練習 四方田コンサの実質始動です。 四方田さんは、しっかり指導と観察。 そしてノノ社長がバル監督さんの指導時とは正反対。 ほとんど、指導陣かと思うくらいに紛れ込んでいました。 笑顔が絶えないし、重荷を下ろせてほっとしたような雰囲気をまき散らしておりました。 練習内容ですが、バルさんの時と違って、ゲーム形式に時間を割いていました。 四方田さんは前面に出ての指導です。その声は聞こえました。 具体的な内容までは分かりませんが。通訳はウリセスさん一人で対応。特にニウド。 イルファンには小野や上里などが積極的に。 私の想像でしかありませんが、四方田さんは選手個々の動き方や特長を少しでも早くつかもうとしているの ではないかと。それと選手間の連携がどの程度なのかも。 などを観察していたのではないかと。 この感じでは、明後日の練習でフォーメーションにも手を付けるかもしれません。 明後日も見なくては。いやもう、通います(笑)。 ●練習終了後はマチマチ。バルさんの時にはほとんど禁止されていた居残り練習がOKのようでした。 クールダウンに入る選手が1人。コーチが付きっきりでの守備練習には3人。 多くの選手が取り組んでいたのは、サイドからの攻撃練習でした。 ●そして、ソンユンがあっという間に着替えて、コーチの方々にあいさつ回り。選手たちとも。 今日から8月9日までチームを離れるからですね。チームに戻って来るのは、その数日後? 学校が夏休みという事もあって、平日月曜日の午前中にもかかわらず、見学者は多かったです。 そして、暑さが今年一番。下から熱い空気が上がって来る感じで、うちわは手放せませんでした。 以上です。
2015年07月27日
日ごろから、USの若者たちを応援している自分です。お金を出さないしゴール裏にも行かないですが。 ・かつてお金を出したのは厚別での寄付だったかな。ペーパーを出す資金にと ・ゴール裏にも出没していた時期もあったんですよ、すぐそばで、ひぐまさんとか。 昨日は、USがこういうダンマクを全面に押し出していました。➡USだと勝手に思い込んでいます全く同感で、共感します。試合には勝てませんでしたが、このダンマク通りに戦い抜きました。 ですが、もう1枚、出してたんですね、ダンマクを。➡これも勝手にUSが出したものと思い込んでます。 こういうものです。私のカメラでは3分割しないとちゃんと撮れない・・・これは、明らかにHFCへ向けたものですね。この内容については云々しません。 掲示場所がピッチより一番遠くでした。 ですから、US諸君も四方田新監督さんへの心遣いはあったのではないかとは思いました。 でも、でも。 四方田さんの目に、入ったでしょうね。 四方田さんは大変な重圧の中で苦悩をする中で、監督をお引き受けしてくださった。 その船出である初陣の場。 その四方田さんがこれを目にして、どう思ったのであろうか。 「監督を引き受けなければ良かったのか」などと、余計な葛藤をさせてしまわなかっただろうか。 大変、失礼なことをしてしまったのではないだろうか、と思いました。 「コンサドーレ」というチームを心から応援しているからこその行動なのでしょうけど、昨日はその場では なかったんじゃないかと。 とても、残念です。 私一人がそう思っているだけかもしれませんが、知っておいてもらいたいという事もあります。 以上で、昨日の愛媛戦関係での投稿を終えます。 今日の札幌は29度まで上がるとのこと。宮の沢で熱中症にかからないようにしなければ(笑)。
2015年07月27日
愛媛戦、試合外写真レポです。15枚です。 ◆まずは、コンコース編から。 先行入場12時に入ろうと、並びました。 そして、真っ先に向かったところは、 ●こちらのブース。まだ、一人もいませんでした。山積みのままです。●誰もいないので、その場で出しました。でも、これは着ません。お宝として。●いくつかのブースを説明無しで並べます。◆屋外テラス編 コンコース巡りを一通り終えて、長い階段を下りて、屋外テラスへ。 ●雨でした。すぐ目の前で、ジンギスカンのいい匂いが流れて来ます。 雨具の用意はしてませんでしたが、少々濡れてもいいやと、中へ ●3枚並べます。純平さんの笑顔は変わらずです。 ◆ピッチ上で ●ダンス披露2枚。◆ラスト。四方田新監督さん。 Jの監督さんが、ピッチ練習を見ている姿を私は初めて見ました。 センターサークルから若干愛媛側に入り込んでる(笑)のが四方田さん。左上は名塚さん。先発メンバーをしっかり観察しています。四方田さんの意気込みが伝わってきます。 右に写っているのは、この試合の審判団。以上です。
2015年07月27日
引き続き、コンサ関係記事の紹介です。 ■四方田監督記者会見 Q 試合を振り返って 「勝利という結果を出してサポーターの皆さんと喜びたかったが、結果が出せなくて申し訳ない。 試合の入りは良かったが、カウンターから簡単に失点してしまったことは反省点。しかし、 ハーフタイムで後半はアグレッシブに行こうと選手たちと再確認し、その指示通りいい内容の プレーが出きたと思う。いい攻撃ができたがフィニッシュにつながらなかったのは残念」 Q 初めての采配で思い通りに行かなかった点は 「相手の守備が堅くて、こちらがいろいろとボールを動かしても素早くスライドしてくる。なかなか 攻撃の糸口がつかめなかった部分が難しいと感じた」 ■都倉記事より ・後半だけで5本のシュートを放ったFW都倉だが、惜しいところでゴールを奪うことはできなかった 都倉 「何が何でも勝ちたい試合だった。僕を含めて後半は圧倒的に攻めていたけれど決めきれなかった。 地道にトレーニングするしかない」 ・8試合勝ち星なしという厳しい結果について 都倉 「監督が交代させられたが、選手も同じぐらい責任がある。残りの試合で勝てるように皆で頑張らなけ れば」 ■櫛引記事より ・DF櫛引は前半24分に与えた先制点を振り返った 櫛引 「相手の動きを止めてからボールを奪おうと思い、反応が遅れてしまった。自分の判断ミス」 ・愛媛のロングパスに対応したが、瀬沼にマークを外されてゴールに迫られた ・スライディングでクリアを試みたが止められず、ボールが瀬沼の足に当たり、角度が変わって先制点を 許した 櫛引 「最初からボールをクリアしにいけば結果は違った。全体的にいいサッカーができていただけに残念」 ■監督・選手コメントより ●四方田監督 「後半を見ると悲観する内容ではない。可能性がある限り、J1昇格へ全力を尽くしたい」 ●都倉 「1点でも入れば結果は違った」 ●菊岡 「久しぶりにチャンスをもらって、決定機がありながらパスも良くなかった。結果を出せなかったのは、 責任を感じている」 ●堀米 「交代で入った選手が流れを加速させてくれた。悲観せず前を向くことが大事」 ●ソンユン 「勝って(東アジアカップ)大会に臨みたかった。代表として自分はまだ未熟。できることをして きたい」 以上です。
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プロフィール
2017.1.4 現在 ・男です。改名しました。元「tnfaki」今「ベル」です。 ・コンサを96年から応援してます。 ・忘れられない試合NO1は、97年厚別でロスタイムに追いつきVゴール勝ちした川崎戦。 ・NO2は11年函館での京都戦。最後まで体張って倒れ込んだ姿に泣きました ・NO3は16年フクアリでの千葉戦。内村のロスタイム逆転弾。 ・主にコンサドーレ関係。他スポーツ等を、日記として書いていきます。 ・コメントについてですが、読まれる方が不快に思われるだろうと判断したコメントは消去させていただきます。
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