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2017.1.4 現在 ・男です。改名しました。元「tnfaki」今「ベル」です。 ・コンサを96年から応援してます。 ・忘れられない試合NO1は、97年厚別でロスタイムに追いつきVゴール勝ちした川崎戦。 ・NO2は11年函館での京都戦。最後まで体張って倒れ込んだ姿に泣きました ・NO3は16年フクアリでの千葉戦。内村のロスタイム逆転弾。 ・主にコンサドーレ関係。他スポーツ等を、日記として書いていきます。 ・コメントについてですが、読まれる方が不快に思われるだろうと判断したコメントは消去させていただきます。
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2014年09月24日
おはようございます。 岡山戦の勝利の余韻がいっぱい残ってます。昨日の今朝なので記憶もバッチリ。 いい1日を送れそうです。 仕事場や学校などで、コンサを話題にできたらいいですね。笑顔で語れるこういう時くらいは(笑)。 昨日の岡山戦はスカパーとNHK両方録画。夜に両方とも得点シーン、失点シーン、ハーフタイム中心に 見ました。 カメラ位置が違うので両方楽しめました。両方とも完全保存版です。 スカパーで、ハーフタイム時など知り合いのサポさんが長い時間映されていたのには驚いた。 朝刊コンサ記事からです。2回に分けます。 ◆見出しです。 ★<バルバリッチ札幌初勝利><都倉2発!PO圏5差><就任3戦目J通算250勝> <先制ダメ押しFW都倉><右ミドルV弾FW前田> ★<バルバリッチ監督初勝利><3バックズバリ!FW3発!!岡山に快勝!!!> <攻守に絶大な効果もたらした!!><好調・都倉2得点!5戦5発!!><前田メモリアルV弾> <チームJ通算ホーム500ゴール><順位は11位に> ★<布陣ぴたり札幌完勝><個の力生かす監督采配><監督、守備陣に及第点> <ホーム入場者400万人突破> ■岡山戦の概要 ・12位の札幌は4位の岡山に3-1で勝ち、J1、J2と合わせてJリーグ通算250勝目を挙げた ・札幌が完勝した ・前半4分に都倉のゴールで先制 ・前半25分に追い付かれたが、5分後に前田のミドルシュートで勝ち越し、後半40分には都倉が 2点目を決めた ・後半は岡山に押される展開となったが、河合ら守備陣が体を張り反撃を防いだ ・札幌は12勝9分け12敗の勝ち点45となり、順位を11位に上げた ・札幌は次節、28日午後1時から松本平広域公園総合球技場で松本と対戦する ■得点内容 ・先制点は前半4分。相手DFからGKへのパスミスを都倉が見逃さず押し込んだ ・2点目は前半30分。中原が上原慎からのクロスを胸で落とし、走り込んだ前田がペナルテイエリア 付近から利き足とは逆の右足で豪快なミドルシュートをさく裂させた ・3点目は後半40分。都倉がカウンターから工藤のパスをダイレクトボレーで叩き込んだ ■バル監督関係記事より ・勝利の後、それまでほとんど表情を変えなかった指揮官がベンチの選手、スタッフと握手し、 少しだけ笑った ・0-3と完敗した群馬戦から中2日 ・短期間でてこ入れした軸は、意識付けの部分だった ・攻撃は「パスを出して止まるな」、守備は「もっと闘争心を出せ」 ・シンプルな指示は、パスを出した後のサポートが連係を強め、早い寄せは相手ミスを誘った ・結果、大量3点での勝利となった ・個々の役割を定め、まい進させる指導法は、選手にも「分かりやすい」と好評 ・残り9試合、この勢いを生かし、まずはプレーオフ圏入りを目指す ■ホーム400万人 ・コンサドーレ札幌は岡山戦で、リーグ戦のホームゲーム来場者数が1998年のJリーグ昇格以来、 400万人を突破した ・節目の400万人目となった来場者には試合前、野々村社長が背番号「400」が付いた記念 ユニホームをプレゼントした ■贈呈 ・オフイシャルパートナーJAグループ北海道が児童養護施設の興正学園(札幌市北区) 札幌南藻園(同南区)に北海道米ゆめぴりか(各50キロ)を贈呈 ・札幌ホーム試合への児童招待累計3000人超を受け実施 1回目は、ここまでにします。 記事量が多くて、記事から何を抜粋するか迷い、時間がかかりました。 2回目は、コメント紹介に限定しますので、早めに書き終えるようにします。
2014年09月23日
岡山戦、書きたいことはいろいろありますが、ここではイベントなどの様子をお伝えすることに専念します。 ●今日の試合は「職人工房祭り」でした。そのブースです。4枚。ちょうど、1等が出たところでした。●今日の私のお目当てのスカパーブース。4枚。ここが一番の大行列でした。早く行って大正解でした。小野伸二のサイン入りTシャツが目当てでしたが。30分並んでやっと、抽選箱が見えるところに到達。机の上の手前に見える赤いものが狙い。 あと1枚のチャンスがありましたが。そう、うまくはいきませんよね。●Jコムブース。●子供たちに、人気があったようです。●ピッチ関係で3枚。 試合前のピッチ練習をずっと見ていました。右からバル監督、塚田通訳さん、広報の今野さん。 最初から最後まで、ずっとです。今日は日ハムのB・Bとポリーちゃんがドーレくんと一緒にハイタッチ!ピッチ練習中、コンサベンチ下で、メインスタンドの観客へ笑顔を振りまいてました。簡単ですが、少しでも、今日の様子が伝わったでしょうか。 以上です。
2014年09月23日
後半、岡山の猛攻に耐えて、耐えて、耐えて。 カウンターで工藤にボール出た時だった。 「工藤、結果出せ~~」 と、叫んだ。 そして、工藤が選択したのは、シュートではなくファーサイドの都倉へのクロスだった。 都倉は見事に決めた! この時に、涙が出た。工藤が結果を出した。うれしくてうれしくて。 今日の勝利は、バル監督の初勝利。おめでたい。3点も取ったし。 たった中2日の指導でこういう試合ができるようにさせたバル監督に、心から敬意を表したい。 絶対勝たなければならない試合を、勝ち切れた。 選手起用といい、采配といい、大したものじゃないですか。 でも、選手たちの粘り、負けないとの気持ちあふれたプレーに、感動しました。 ホームの大声援を受けたからこそでしょうね。 ぜひ、今後もこういう試合、できれば守備に専念しなくて済むような試合を望んでますけど(笑)。 良かった。 みなさん、ハ~イタッチ~~~!!!
2014年09月23日
今朝の新聞3紙の報道通りの18名でした。 ●発表された先発メンバーからは、4-4-2のように見えます。 でも、ここでは朝の報道通りの3-4-2-1の布陣で同じポジションで書きますね。 都倉 中原 前田 上原慎 石井 上里 宮澤 奈良 河合 パウロン ホスン ●ベンチメンバーは、金山、日高、薗田、櫛引、菊岡、ヘナン、工藤の7人。 こちらで確認できます。 http://www.tbs.co.jp/supers/game/20140923_18368.html 新布陣でも何でもいいから勝てよ、コンサドーレ! テレビ前で応援される方、速報を見ながら応援される方、仕事場でこそっと携帯を開きながら応援される方、 皆様、それぞれに応援よろしくお願いします。
2014年09月23日
ここでは、河合の記事紹介などです。 ■河合記事より ・布陣を3-4-2-1にして攻守とも明快な変化が出る ・4バックではボランチが1人下がって攻撃を組み立てたが、3バックではその手間が不要 ・MF河合は本来はボランチも、3バックの中央として、2試合ぶりの先発復帰が濃厚となった ・布陣変更とはなったが 河合 「まず戦う気持ちを出すと言うところは変わらない。ビルドアップのところをしっかりできるようにしたい」 ・約1時間半の練習の半分以上を戦術練習に費やし、指揮官が自ら手本を示して新システムを叩き 込んだ ・3バックの経験不足は承知の上 ・河合主将は覚悟を決めた 河合 「残り10試合で戦う気持ちを出すことが大切。一つも落とせないし、ホームでしっかり勝ちたい」 ■パウロン記事より ・出場停止明けのDFパウロンの3バックの一角として、2試合ぶり先発が濃厚 パウロン 「3バックだとサイドで数的有利になるし、自分も前へ積極的に出られる」 ・岐阜戦以降は、両膝など古傷のケアに専念 ・別メニュー調整を経て万全の状態に整えた パウロン 「もうけがは問題ない。違うシステムでやるからには結果を出すのが一番だと思う」 ■コラボチケット ・コンサドーレ札幌とNBLレバンガ北海道は23日、10月下旬の両チームの試合を観戦できる 共通チケットの販売を始める ・札幌の10月26日の湘南戦、レバンガの10月25日の千葉戦のコラボチケットで4000円 ・オリジナルトートバック引換券付きのセット ・トートバックはレバンガの試合会場でのみ引き換えとなる ・今日23日午前10時からチケットぴあの会員向けに先行販売し、27日から一般販売 ・問い合わせは北海道フットボールクラブ ☎ 011・777・5310 へ *詳細がリリースされています。こちらを、良くお読みください。 http://www.consadole-sapporo.jp/news/2014/09/017664.html 以上です。
2014年09月23日
おはようございます。 岡山戦です。 バル監督の指揮の下での3試合目です。勝利という結果が絶対ほしい試合です。 まずは、メンバー予想です。 どうやらシステムをいじってきたようです。3-4-2-1(スポ新によっては3-4-3)。 群馬戦のメンバーからの変更は5人。新鮮な選手は入っていませんが、手を打とうという気持ちは見えます。 メンバーに新鮮味はありませんが、システムが新鮮。 これで<勝利>という結果が得られることを期待します。 ●先発予想メンバーと布陣です。3紙が完全一致です。ホーム戦での完全一致は珍しいです。 都倉 中原 前田 上原慎 石井 上里 宮澤 奈良 河合 パウロン ホスン ●ベンチメンバー予想 金山、日高、薗田、櫛引、菊岡、ヘナン、工藤 ベンチメンバーの予想もスポ新2紙で完全一致です。ちょっと、信じられない。 内村と砂川は負傷したとの記事です。下に書きます。榊が外され工藤が入る見込みらしい。 朝刊コンサ記事からです。2回に分けます。 ◆見出しです。 ★<バル札幌2年ぶり3バック><愛媛時代に経験><石井初勝利贈る><守備締め直すMF河合> ★<ミラー作戦で活路><相手丸写し3-4-2-1><バルバ流中2日大改造><河合がCB> <きょう岡山戦><前節の完敗反省><河合主将「戦う気持ちを出すことが大切」> <パウロン先発へ「けが問題ない」> ★<きょう岡山戦><3-4-2-1で勝負> ■岡山戦を迎えて ・12位の札幌は午後1時から札幌ドームで4位の岡山と対戦する ・札幌の予想布陣は3-4-2-1 ・前節までのDF4人から3人にし、中盤を厚くする ・チーム最多の6得点を挙げている都倉は 都倉 「個々の力は札幌が上回っている。組織的に戦い、そこに一人一人の良さを加えれば優位に戦える」 ■布陣について ・前節の群馬戦で4-4-2に変えた布陣を、3-4-2-1にした ・岡山と同じ形にすることで、各選手の役割を明確にする ・このシステムだと、両ウイングバック(WB)を含め5人で守るため守備は堅くなる ・一方で、攻撃に転じた時に人数が足りないなどの弱点もあり、WBを中心に運動量が求められる 宮沢 「3バックもやる監督と聞いていた。驚きはない」 ・岡山の次に対戦する2位松本も3バック ・J1昇格プレーオフ圏内の6位とは勝ち点差7で、布陣変更は、今季の命運を握っている ■新布陣と石井記事より ・バルバリッチ監督は、クラブでは12年石崎体制以来2年ぶりに4バックから3バックの3-4-3に変更 ・中2日の大工事も、MF石井は同監督の下、愛媛で経験済みで 石井 「同様の変更はよくあった。意思疎通をしっかりして攻撃にも積極的に絡みたい」 ・愛媛時代、13戦未勝利の状況で3-4-3に変えたのが今回の相手、岡山だった ・結果は石井の決勝点で1-0 ・験のいい相手、布陣での1戦に 石井 「節目の点を取って新監督1勝に貢献したい」 ■離脱 ・MF砂川が股関節痛 ・FW内村が左太もも裏痛 で、別メニュー調整となった ■練習参加 ・札幌U-18のDF進藤亮佑(18)が25日まで練習参加 ■岡山戦イベント ・札幌サポーターとして有名な、タレント鈴井貴之が来場し、試合前に選手に花束を贈呈する 1回目は、ここまでにします。
2014年09月22日
おはようございます。 荒野は、何かで手倉森監督の怒りでも買ったのだろうか。完全に干されてますね。そうとしか思えない。 いくら代表戦でも、ベンチを温めてるだけでは得るものが少ないのでは。そんなんなら戻してほしいな。 昨夜は8時半過ぎに寝て2時過ぎには起きて、マー君を見ています。2か月半ぶりですよ。 マウンドで投げている姿を見れるだけで嬉しい。初回に1失点しましたが好投してます。 6回途中で予定の投球数に達したので交代。 投球回5回3分の1 球数70 被按打5 奪三振4 与四球0 与死球1 失点1 自責点1 立派なものです。ヤンキースが2-1とリードしてるところでの交代なので、勝ち投手の権利を持ってます。 5時現在、8回表終了でヤンキースが5-2でリードしてます。 ちなみに、イチローも川崎も初打席で2塁打。イチローは2打席連続ヒット。大活躍してますよ。 イチローはあと3本で100安打到達です。 コンサも明日の岡山戦で、サポーターを嬉しがらせてくれ! スケジュールが更新されて、今日の練習は9時半から。小樽へ行く前に寄ってちょっとだけ見てきます。 小野の姿があるかどうか等。 今日の私のメインは高校野球小樽支部の代表決定戦です。 朝刊コンサ記事からです。 ◆見出しです。 ★<闘争心出せ> ★<バルバリッチ監督パスにダメだし><群馬戦を反省><足元中心に「相手崩せるわけない」> ■<闘争心出せ>記事より ・21日、約2時間の練習 ・練習前にバルバリッチ監督が約15分間の熱いゲキ バル監督 「もっと闘争心を出せ。やってやるんだというハングリーさを出せ。あきらめる姿は見たくない」 ・ここまでは理論的な指導が多かったが、前節では精神的もろさが根底にあると分析 バル監督 「同じチームの仲間でも、時には鼓舞しあうことも大切」 ■<パスにダメだし>記事より ・今季初の3失点に バル監督 「短い時間で全てを伝えきれず、敗戦は自分の責任」 ・もろくも崩れた群馬戦の内容には我慢ならなかった バル監督 「不満なのはパスを出してから足を止めて終わってしまうこと。相手を崩せるわけがない」 ・出番の少ない若手選手に対しては バル監督 「即戦力なのか見極めて判断したい」 ■合流 ・コンデイション調整中だったDFパウロン ・左脇腹痛だったFWチョン が通常メニューに戻った 以上です。 岡山戦前日なのに、記事量が少なかった。
2014年09月21日
もうそろそろ小野伸二が復帰できそうですね。 バル監督が指揮を執り出してからのサッカーは、ワクワク感が全く湧いてこない。 ワクワク感を持てなくても勝てればいいのですが。 群馬戦では、選手自身もどうやったらいいいのか戸惑っているように思えた。 取り合えず前に蹴ってればいいか、みたいな、どこへ行くかはボールに聞いてくれ、みたいな。 パスも強すぎたり弱すぎたり周りが見えてないようなパスに終始。 いろいろコメントいただきましたが、前向きなコメントはなかったような。 そうですね。何かいいところ、あるいは次につながりそうなところ、などを探してブログを書く私でさえ、 何もいいところを発見できなかった。 これでは、勝つことは不可能なのかもしれない。 それでは困る。6位以内を目指してるんでしょ。 ならば、小野伸二が生きるサッカーを模索してほしい。 現在のコンサ戦士で一番レベルの高い選手をしっかり生きるようなサッカーを構築してほしい。 小野のプレースタイルは、トップ下でのポゼッションサッカーが一番に合うはずです。 だから、財前さんがやろうとしていたサッカーは完璧に小野には合っていると思ってました。 ただ、残念ながらなぜか一度も小野をトップ下で起用しなかった。 そのわけを、今でも知りたい。 監督が、バルバリッチさんに変わった岐阜戦と群馬戦。 このサッカーでは、小野を起用するポジションがないと思った。 このままで小野を起用するとすれば、またサイドしかない。ボランチもあるけど。守備の負担がキツイ。 それでは、小野伸二は生きない。 バル監督さん、勝つには小野のプレーを生かすことが一番の近道だと思います。 小野を生かす、チーム戦術を考えてください。それしかないと思います。 岡山戦で結果を残せなかったら、考えてみてください。
2014年09月21日
ここでは、主にコメント関係の紹介です。 ■試合後の記者会見からバル監督のコメント Q 試合を振り返って 「前半の入りは悪くなかった。群馬よりも決定的チャンスはあった。後半はDFラインと中盤の距離感を つかめない中、ミスがらみの失点をしてしまった。勝ち点を取るためには勝負の分かれ目での イージーミスが課題。攻守のバランスが良くない。バランスと距離感を改善して、次の試合に臨み たい」 Q 守備面で課題は 「前から制限をかけて、追い込んでボールを奪うこと。相手にボールが渡ったら、最終ラインまで 持っていかれる。アタックする力強さが非常に足りない。前から守備して高い位置でボールを奪う ことが大事」 Q 攻撃での縦へのスピードについては 「立ち上がりの15分はやろうとしていたことはできていた。その後、バランスを崩してしまって、 距離感がうまくいかなかった。主導権を握るためには、いいポジショニングといい距離感が大切だ」 ■バル監督の他のコメント 「とにかくボールへのアタックが足りない」 「ピッチ状態は相手も同じこと。札幌の選手の判断の遅さが結果につながった。何かを怖がってプレー していた」 ■選手たちのコメント ●都倉 「育ててくれて感謝の気持ちを持ってプレーした。結果を出して成長した姿を見せられたらよかった」 「もっと意思疎通を図らなけらばいけない。より精度を高めていければゴールできる」 「前半はいい形もあった。いかにゴールを決められる場所にいるか意識していきたい」 ●内村 「立ち上がりは攻められていたので、そこで点を取れていれば。ミスが重なって悪いリズムになって からバラバラになった。引き戻すことができなかった」 「後半はなかなかボールに触れなかった」 ●奈良 「もっと一人一人が危機感を持たないと。こんなぬるいプレーをしていたら次出る資格はない」 ●櫛引 「バックパスを強く出したつもりが弱くなってしまった。ここから勝ち点を重ねないと昇格は難しい」 ●金山 「1人飛ばしてサイドにパスを出そうとしたが、ミスキックになってしまった。悔しいミス。 切り替えるしかない」 「自分のミスからチームが崩れた」 ●榊 「自分が入って流れを変えようと思ったが、こういう結果では。点を取って何とか勝利につなげたかった」 「シュートも打てなかったし悔しい」 以上です。
2014年09月21日
おはようございます。 星がきれいだなあ、秋空だなあ・・・ 今日はコンサを1日忘れようと思っていた。出てきちゃった都倉や内村らが夢に。 初めてだ、コンサが夢に出て来るなんて。それだけゴール欠乏症で、自分がゴールに飢えていたのかもしれない。 今日は小樽の高校野球を見にいきます。準決勝2試合とも。 第1試合は、北照vs潮陵。夏の支部予選決勝の再現です。この時の潮陵は神がかった攻撃で強かった。 全道大会もその勢いのまま決勝戦まで行って、甲子園まであとわずかのところまでいきました。 北照としては、是非リベンジしたい相手。 第2試合はレベルの向上が図られてると思う双葉が登場。2試合とも見たい。 問題は、NHK総合で生中継するアジア大会ネパール戦をどうするか。 荒野が先発するのなら帰って来たい。 しかし、スポ新には<主力選手を投入する>と書いてあった。ここまでの様子から荒野は主力じゃない扱い。 慌てて帰ってくることもなさそう。悔しいが。 朝刊コンサ記事からです。2回に分けます。 ◆見出しです。 ★<バルバリッチ札幌凡ミス自滅><今季ワースト3失点新体制初勝利逃す><「怖がってプレーしていた」> <集中欠き> ★<険しい昇格ロード札幌><悪夢3失点今季ワースト><バルバリッチ監督初勝利またお預け> <新指揮官嘆き「ボールへのアタックが足りない」><ミスから先制点献上・・・攻守に課題山積み> <6位大分と勝ち点差7に><歯車狂い続け・・・><都倉不発><古巣・群馬に恩返しならず> ★<札幌大敗 遠い1点><距離感つかめず守備崩壊><新布陣の2トップ機能せず> ■群馬戦の概要 ・12位の札幌は19位の群馬に0ー3で敗れた ・札幌は攻守に圧倒された ・前半26分、GK金山のミスキックから先制を許すと、後半4分と同29分にも失点した ・攻撃陣は前線の内村と都倉の2人にボールを集めたが、決定機を生かせず、最後までゴールが 遠かった ・札幌は11勝9分け12敗の勝ち点42 ・順位は変わらない ・札幌は次節、23日午後1時から札幌ドームで岡山と対戦する ■失点内容 ・前半26分、DF櫛引が相手選手に追い込まれ出しどころを失い、プレッシャーから逃れようと、 ぎりぎりのタイミングでGK金山にバックパスを出した 櫛引 「もっと自分が集中してプレーできていたら、あのような状態でパスを出すことはなかった」 ・受けた金山のキックミスが、群馬FWロビーニョに拾われ、あっさり先制点を許した ・後半4分、群馬平繁の縦パスを止めに出たDF奈良が後ろにこぼすと、群馬MF久富に奪われ 2点目を献上 奈良 「パスは読んでいたのに。後半開始早々に入れられてしまい申し訳ない」 ・同29分、左CKから3失点目 ■松本が左鎖骨骨折 ・札幌は20日、17日の練習で負傷したDF松本が、左鎖骨骨折と診断されたと、発表した ・同日、札幌市内の病院で検査を受けた ・全治は3週間以上になる見通し ◆ユース記事より ★<札幌U18ドロー><高円宮杯U18プレミアリーグイースト> ■記事より ・コンサドーレ札幌U-18は0-0で青森山田高と引き分けた ・通算5勝4分け5敗の勝ち点19 ・順位は6位で変わらなかった *この引き分けは大きいと思う。ホームSSAPでやった時は守備がボロボロで大敗した相手。 試合内容は分かりませんが、完封で引き分けて勝ち点1取れたのは大きい。 プレーミアリーグ残留の上で、効いてくる勝ち点1に思います。 ちなみに、順位表を貼っておきます。 http://www.jfa.jp/match/prince_takamado_trophy_u18/2014/premier/east/standings/ 1回目は、ここまでにします。
2014年09月20日
完敗でしたね。 これが、産みの苦しみっていうものなのでしょうか。 バルサッカーにこだわり過ぎての失敗続きと言ったらいいのでしょうか。 分かりやすく言うと、やることなすことミスのオンパレード。 キックやシュートの精度も最悪。 バックパスは一体何本? これはもう、次節中2日の岡山戦には先発11人全員代えてみたらどうだろうか。 そう思ってしまいましたよ。 バルサッカーが浸透するまで、相当な時間がかかりそうですね。 現地観戦で応援された皆様、お疲れ様でした。
2014年09月20日
18名及び先発の11名はマスコミ報道通りです。 ●先発メンバーでFW登録は都倉一人です。 よって、4-2-3-1の布陣なのかもしれません。 その布陣でで書きます。 都倉 砂川 内村 中原 上里 宮沢 上原拓 奈良 櫛引 上原慎 金山 ●ベンチメンバー ホスン、日高、薗田、河合、菊岡、前田、榊 こちらで確認できます。 http://www.tbs.co.jp/supers/game/20140920_18345.html バルバリッチ監督に初勝利を、コンサドーレ! 現地で応援のみなさま、選手たちの後押し、よろしくお願いします。 私は、テレビ前で応援します。 勝利後のハイタッチを!!! ★☆◆◇ 今日の宮の沢 本格的な、お出かけ日和です。行楽日和とも言いますね。練習参加選手は9名。パウロン、ヘナン、ステファノ、工藤、石井、永坂、内山、阿波加、杉山。 中2日で迎えるホーム岡山戦でのメンバー入りを虎視眈々と狙っている選手たちです。木々たちにも秋の色が少しずつ。撮った時、暗くて色合いがわかりずらくなってしまった。広告看板が、また1枚増えました。<α>の隣りに。今日の大収穫です! 深井の元気な姿です。別メのチョンと話をしている様子を1枚。 多くの人たちに元気な姿を見せてあげてもいい? OKでした。 深井の笑み、チョンさんの笑顔もいいですねぇ。以上です。
2014年09月20日
昨夜(9月19日)の、<コンサにアシスト>の概要です。 ➡ 主に画面表示されたテロップを拾って ◎オープニングは、岐阜戦後のゴール裏挨拶してから歩いているチームの映像 テロップ <粘> ◎岐阜戦の映像へ テロップ <バルバリッチ初采配 10人粘って勝ち点1 > テロップ <前半 3分 都倉➡DF➡都倉 > テロップ <前半13分 > *ミドルシュートを打たれた場面 テロップ <前半19分 > *同じく テロップ <前半22分 DF➡中原> テロップ <前半37分 CK砂川➡パウロン> テロップ <前半45+1分 最悪の時間帯に失点・・・ 1-0 > テロップ <後半 5分 櫛引➡前田 > テロップ <後半10分 砂川➡中原 > テロップ <後半13分 OUT 河合 前田 IN 内村 上里 > テロップ <後半20分 宮沢➡上原慎➡宮沢 > テロップ <後半25分 パウロン レッドカードで退場! 10人に・・・ > テロップ <後半29分 OUT 砂川 IN 日高 > テロップ <後半40分 > *攻められた場面 テロップ <後半42分 FK日高➡上原慎➡内村 GOAL! 1-1 > *REPLAY流しながら内村のコメント テロップはなし ◎きのう(9月18日)の宮の沢での練習風景映像 テロップ <あすアウェイ群馬戦 先制点が欲しい!! > *練習風景映像の途中でテロップが入る テロップ <練習参加 U-18DF進藤亮佑(U-19日本代表)> ◎群馬戦のメンバー予想 ◎石屋製菓のCM。小野➡河合でした。 ◎ラストは、宮の沢での別メ練習に取り組んでいる3選手の映像。 以上です。 今日は、町内会の運動会です。7時に花火が上がりました。 私は宮の沢へ行くので、参加できません。 午後からは、U-18札幌ブロックリーグの最終節を見に行くので、参加する余裕はありません。 町内会にはお世話になってるのですが。 いつか、また。
2014年09月20日
ここでは、上里、奈良、荒野の記事の紹介をします。 ■上里記事より ・右膝痛が癒えたMF上里は、20日アウエー群馬戦で5試合ぶり先発が濃厚 ・右膝痛などで8月下旬から調整のペースを落としていたが、前節14日岐阜戦の途中出場で復帰 上里 「コンデイションはまだまだだけど、出るからには持てる力を発揮したい」 ・新戦術の鍵を握る 上里 「岐阜戦の前半はボールを前に運べなかった。自分が起点になって攻めるつもりだった」 ・群馬戦から23日の岡山戦(札幌ドーム)は中2日 ・過密日程も関係ない 上里 「自分は前半から飛ばしていくつもり。ベンチ入り選手も含めて全員で勝てればいいと思う」 ■奈良記事より ・19日に誕生日を迎えたDF奈良が、21歳初戦の勝利を誓った ・DFラインが攻撃の起点になる新戦術は、今季パスを意識する奈良の方向性と一致 奈良 「僕は今までやってきたことを変えるつもりはないし、精度を上げていくだけ」 ・バルバリッチ監督の指導で位置取りやカバリングなど守備の基本を再確認した 奈良 「21歳になったからといってやることは変わらないけど、岐阜戦の反省を生かして監督の求める プレーをしたい」 ■荒野記事より ・MF荒野が出場機会獲得とゴール奪取を熱望した ・21日は予選グループ突破を懸けたネパール戦(午後2時、コヤン・スタジアム)に臨む ・チーム内の競争は激しいが、辛抱強く出番を待ち、爪を研ぐ 荒野 「なかなか出番がなくてもどかしい。チームのために戦う気持ちをピッチで表現したい」 ・地元札幌のチームメートやサポーターの期待を背負っている ・19日が誕生日だった同級生のDF奈良にお祝いメールを送ると「次に出られたら頑張れ」と逆に 励まされた 荒野 「クウェート戦はチャンスもあった中で決められなかった。ゴールへの意識は強いし、結果を残したい」 以上です。
2014年09月20日
おはようございます。 昨夜のウイークリーコンサドーレの宏太、相手がバル監督だけあって崩れなかった、らしくなかった(笑)。 次週へのお楽しみです。 NHKは5分間でしたが内容が濃かったですね。<判断力>など詳細を書き留めておきたいくらいでした。 群馬戦です。 是非ともバル監督の初勝利を期待したい。勝てば大きな勝ち点3だと思います。 まずは、メンバー予想から。 ●先発メンバー予想 都倉 内村 砂川 宮沢 上里 中原 上原拓 奈良 櫛引 上原慎 金山 昨日の新聞報道通りでしたね。システムは、4-4-2。メンバーも新聞の鵜呑みで良かった。 ただ、今日の試合もバル監督にとっては選手の見極めがテーマの一つでしょうから、結果を出さないと。 メガネに叶わなかった選手は代えられるよ。全力で結果を出してください。 ●ベンチメンバー予想 ホスン、薗田、日高、河合、菊岡、榊、前田 石井もチョンも入っていません。榊が入りましたね。榊はバルサッカーに合いそうな気がします。 出場機会があれば、期待大です。 朝刊コンサ記事からです。2回に分けます。 ◆見出しです。 ★<バル札幌1勝はBARにある> ➡ BOADLY:幅広く AGGRRESSIVELY:積極的に RUN:走る <きょう群馬戦><14戦ぶり意欲FW榊> ★<起点になる!MF上里><バルバリッチ監督初勝利へのキーマン><きょう群馬戦で5試合ぶり先発濃厚> <バルバ流戦術理解「前半から飛ばす」><頼れる左足だ!><自身も汚名返上> <FW榊19試合ぶりベンチ入り><奈良21歳の初戦「精度を上げる」> ★<きょう敵地で群馬戦><FW2枚攻撃的新布陣> ◆他に仁川アジア大会での記事も ★<荒野出場アピール あすネパール戦><同級生・奈良から激励><出番は6分だけ> ■群馬戦を迎えてバル監督のコメント ・12位の札幌は午後7時30分から正田醤油スタジアム群馬で19位の群馬と対戦する ・初白星を目指すバルバリッチ監督は バル監督 「群馬はパスをつなぐ意識が浸透している。相手を呼び込んでボールを奪い、背後のスペースを うまく使いたい」 ■バル監督の攻撃 ・バル監督は2戦目に向け、両サイドを生かしながら、積極的に前に出る動きをチームにインプット ・ボールを保持した選手に日本語で「広げろ、広げろ」と激しくゲキを飛ばした ・主導権を握る一策として、サイドから縦、さらに逆サイドへの展開を基本として形づける作業を 重視した ・上原慎には、「縦への速さを生かせ」 ・上原拓には、「可能な限り高い位置で受けて仕掛ける。無理な場合は逆サイドに動かせるように」 ■2トップに関するコメント ・今季、チーム最多の6得点の都倉と2位の5得点の内村 ・スピードのある2人を前線に配して、相手守備陣の背後を狙う バル監督 「相手に脅威になる」 内村 「(味方からのパスを)スルーしたり、ワンツーから得点につなげたい」 都倉 「良い距離感でプレーできれば」 「FWが監督から求められていること。手を抜けば試合に出られない。しっかりとやる」 ■榊記事より ・6月14日横浜FC戦以来3か月、14試合ぶりのメンバー入りとなった ・7月に右足首三角骨切除の手術を受け、リハビリが続いていたが、3日に全体練習に合流 ・スピードを重視する指揮官へのアピールが効いた 榊 「監督の指示は細かいが、それをしっかりやればみんなの意識もまとまる。途中からでもチームに貢献 できるように頑張りたい」 「出られたら2列目からの飛び出しを意識したい。久しぶりだし絶対に頑張る」 ■別メニュー ・FWチョンが左脇腹痛のため別メニュー調整となった 1回目は、ここまでにします。
2014年09月19日
バス乗車前です。掲載許可を三上GMからいただきました。見た目は、怖そうです、確かに。 思いきって握手を求めたら、ロープ際まで立ち上がってこちらに来てくださいました。 しっかり手を握りながら、日本語で「明日勝利お願いします」と言ってしまいました。 通じたかどうかは別として、気さくな方なんだなと思いましたよ。 移動日だというのに、アップから熱血指導充満です。 今日は、選手の写真は誰であるか分からないものだけにしました。 ●練習前、名塚さんも交えて、用具の位置がこれでいのか確認のためでしょうか、実演中。●プレー中でも、もちろん手ぶり身ぶり。◆空模様が次から次へと変わるのが秋の空ですね。4枚で。 ●練習開始前。悪い天気ではなかったですよ。でも、北の方角には黒雲が見えてるので、怪しいなあとは。●30分もたたないうちに、やってきました。●あっという間にスコールです、土砂降りです。●終了間際には青空も。この後はずっと青空が見えていました。●遠征バスの見送りです。出発は12:20ころ。バル監督の初勝利で勝ち点3を! 今日は30人ほどで見送れました。●遠征組は11:11に練習を終えましたが、居残り組は遠征バスの出発する12:20になっても 古辺コーチの指導の下、やっていました。 以前は、みんなでバスの見送りをしていたのですが。 みんなで見送るのがいいのか、メンバー入り目指して、こうやって対抗心を燃やして頑張るのがいいのか。 自分は、どっちかというと、こっちの方が気持ちの表れが見えて、いいかなあ。以上です。
2014年09月19日
これから、私にとって初のバル監督遠征見送りに行ってきます。 当然、バスに乗る選手たちも見てしまうので、先発メンバー予想を今やってしまうしかありません。 難しいです。 先発メンバーによるフォーメーションは、財前監督さんの下でずっとやってきた4-2-3-1を継承するのか。 昨日の練習では、4-4-2だとか、3-5-1-1だとか、見た目にいろいろ試しているようでした。 また、選手の起用も朝刊にありましたように、入れ替えもありそうです。 朝刊の監督コメントに「明日の練習まで見て判断したい」と、ありました。 これって、今日の練習後の移動直前に遠征メンバーを伝えるってことだろうか。 遠征に必要な服装、持ち物すべてをロッカーに準備したけど、居残りになってしまう選手もいるってことですね。 厳しい世界だ。 予想をするって言っても難しい。朝刊記事をそのまま鵜呑みにして予想するしかないです今節は。 具体的には、先発フォーメーションは4-4-2。都倉と内村の2トップ。上里がボランチに。 あとは、中原が先発濃厚とのこと。触れられていない他の選手に変更はないものとして。 なので、こういう予想になりました(全く予想とは言えないですね)。新聞の受け売りみたいなものですよ。 今日の練習で決まりそうなのですから、外れてもしょうがないです。 次節からは自分の予想ができるかも。 都倉 内村 砂川 上里 宮沢 中原 上原拓 奈良 櫛引 上原慎 金山 今日の練習は、セットプレーばかりだろうと思います。 昨日は、一切やってませんでしたから。 ベンチメンバーに久しぶりの若手が食い込むかもしれない。昨日の直感。バルサッカーに合いそう。 小樽の高校野球は実施しそうです。 グランド状況が不良なので実施出来るよう現在整備中とのことです。 でも、私はふらふらしないで宮の沢へ行くと決断したのだから宮の沢へ行きます。
2014年09月19日
おはようございます。 ヨルダン戦でなでしこは期待通り大量点を取ってくれました。次の台湾戦でも取れるだけ取りたいですね。 中国との得失点差で上回れれば1位抜け。期待しましょう。 雨が降ってます。小樽の天気予報も雨。小樽の高校野球が再度雨天順延になりそう。いや、順延間違いない。 フラフラするのはいやなので決めてしまいます。当初の予定通りバル監督の初の遠征の見送りに行きます。 ➡ 5時37分に補足訂正。 <バル監督の初の遠征の見送り> ➡ <バル監督遠征、私の初の見送り> 北照には、勝ってくれることを願いながら。 勝ってくれると、次の準決勝は夏の大会で負けた小樽潮陵との対戦の可能性が。そうなったら絶対行きます。 朝刊コンサ記事からです。 ◆見出しです。 ★<バル札幌内村でスピードアップ><都倉と2トップ><故障癒え復帰MFヘナン> ★<バルバリッチ監督2トップで勝つ><攻撃力UP内村&都倉に託す><4-2-3-1から4-4-2へ> <あす群馬戦><新布陣で逆襲開始!!><攻守にバルバリズム浸透中> <中原先発濃厚!プロ初ゴール狙う> ★<ヘナンが全体練習に合流> ■メンバーや布陣記事より ・バル流てこ入れ第1弾が始まった ・指揮官はこの日、内村、都倉の2トップをテスト ・初陣となった岐阜戦をふまえ バル監督 「内村を入れることで、よりスピードが図れる」 「おそらく4-4-2の形で(群馬戦は)やると思う」 内村 「都倉と動きがかぶらないよう、いい距離感でやりたい。どちらかが落ちてくさびをするとか意識したい」 「ただ前に蹴って走るのではなく、チームとして崩すことを意識したい。前におさめて、いろんな形が できるように」 「どんな形でも点が欲しいけど、練習でやっている形を試合で出して取れればいい」 ・ボランチも河合から上里に変更するなど複数メンバーで連係を再確認 ・指揮官は他の選手についても バル監督 「明日の練習まで見て判断したい」 ・ぎりぎりまで競わせ、初勝利へのベスト布陣を組み立てる ■中原記事より ・MF中原は、群馬戦で4試合連続スタメンが濃厚 ・前節岐阜戦でプロ初の先発フル出場 中原 「守備ではもう少し頑張らないといけない。攻撃ではゴール前に入れるようになった」 ・バルバリッチ監督からの信頼を勝ち取るためにも結果が不可欠 中原 「言われたことにプラスアルファしてやれたら。ここが大切なので必死にいきます」 ■ヘナン記事より ・MFヘナンが、左太もも裏痛で離脱していたが、全体練習に復帰した ・8月に左手首を骨折、9月3日に1度戻ったが、練習途中に左太ももを負傷して再び離脱していた ヘナン 「痛みもなくフィジカル的にもいい状態」 ・バルバリッチ監督からはスペイン語で直接、指示を受けており ヘナン 「(母語ポルトガル語と似ているので)直接コンタクトが取れるのは大きなポイント」 「出場のチャンスを得た時に、しっかりと結果を出したい」 ★★★ 今夜のコンサ関係録画推奨番組 ◆ 「ほっとニュース北海道」 NHK 18:10~ *オフイシャルからリリース出てます。バル監督のインタビュー。 17日の午前練習後にクラブハウス屋上でNHKスタッフが準備していました。 そのときのものだと思います。 ◆ 「ビックカメラ presents WEEKLY CONSADOLE」 スカパー! スカチャン1 581ch 20:00~ *先週の番組終了時に予告はありませんでした。 12日に宮の沢でスカパーの方3名が撮影準備してました。撮影目的はバル監督だと仰ってました。 なので、こちらもバル監督のインタビューではないかと。 ◆ 「コンサにアシスト」 TVH 21:54~ *一番の注目は、群馬戦のメンバー予想ですね。 布陣や選手起用にバル色が出ているかどうか注目です。 以上です。
2014年09月18日
私の今週末の観戦予定及びテレビ視聴予定です。 ちなみに、今夜のなでしこも。 ●18日(木)テレビ前観戦 生放送BS1 19:50~ アジア大会女子サッカー vs ヨルダン ●19日(金)高校野球生観戦 10:00 北照 準々決勝 *夜はいつもの2つの番組を録画予約予定 ●20日(土)U-18プレミアリーグ 11:00 青森山田(速報頼み) U-18札幌ブロックリーグ 14:00 札幌新陽A(生観戦) テレビ前観戦 19:20 J2群馬戦 ●21日(日)高校野球生観戦予定 10:00 北照 準決勝 テレビ前観戦 生放送NHK総合 13:50 アジア大会男子サッカー vs ネパール 順調であれば、高校野球小樽支部の代表決定戦が22日正午からあります。 北照が勝ち上がれば見に行く予定です。 毎日楽しみが続きます。体力勝負でもありますね。 力をつけるために(笑)、まず食です。でも、ここは贅沢するところではないのでワンコインで済むようにと 考えた挙句に辿り着いたのが、セイコーマートホットシェフの豚丼(温玉)。温玉分はみ出ましたが。 これが、自分には適量なんですねぇ。安価の割には美味しいですし。力ついたかな。 一晩寝ればエネルギーを失っちゃうかな。😢😢😢なでしこJapan、あと1時間で試合です。 得失点差のことを考えると、出来るだけ多く点を取って勝ってほしいです。 あれ~、調査捕鯨が・・・
2014年09月18日
北照は雨で試合中止でした。明日に延期です。明日は遠征バスの見送りをする予定でしたが、北照の応援に 行きます。 今日は気温が低い予報でしたので、着込んで宮の沢へ行ってきました。 今日は木曜日で試合は土曜日。 なので、今日は簡単なレポにします。選手名も極力避けるようにしたり、写真でも問題ないだろうと思う写真に 絞りました。 開始前は、秋の行楽日和的な空模様でした。 ベンチをふいたり、日除けにたまった水を落としたり、ご苦労様です(写真右下に作業中の方がいます)。集合前に、バル監督と名塚コーチで首脳会談。ボードを使ってますからシフトとかでしょうか。集合したのは、10:25。 クラブハウスでのミーテイングが長かった。通訳を介するから2倍近い時間を要するようです。 真っ先にクラブハウスから飛び出て来たのは阿波加と内山(ここは選手名書いても問題ないですね)。 私は、こういうところに注目しています、いつも。小野が合流したら真っ先に出て来るの小野のはず。 若手は、そこで負けちゃいけないぞ。 集合してのミーテイングは私の見学の中では一番短かく終えた。 クラブハウス内で十分話したからでしょうね。 アップに移ったのですが、これがまた新鮮だった。詳細は避けますが対人ペアでボールを使って動きながら 立ち止まらずに受け渡しをするというパターンをいくつか。 古辺コーチのフィジテクガ懐かしくなってきた。いや、今の方がいいですよ、動きがあって。 7分後くらいで次へ移り、バスケットボールのような体の暖め方の一つなのかも。 ここを1枚。負けたチームは腕立て伏せ5回の罰が待っていたようです(正確には数えなかったけど、そのくらい)。 体が温まったころ合いを見計らって、バル監督のメニューへ移行。 早速熱血指導開始です。いつも見ている手ぶり身ぶりの熱演。パスのメニューです。ここも1枚。ここでちょっと笑ったこと。 近くにお年寄りのご夫妻がお座りになられて、開口一番「パウロンいはまた痛い痛い病か」 私は、横向いて笑ってました。 11時少し前ころから、ピッチ中央で、戦術練習を。フォーメーションも兼ねてやっていたようです。 2チームに分けて。主力組とサブ組になるのかな。途中でメンバーの入れ替えも。 説明し、プレーし、止めてまた説明しプレーしての繰り返しを何度も。 理解できたような選手が、バル監督そっくりの手ぶり身ぶりで他の選手へ伝える場面も。いいんじゃないですか。 一旦集合して、今度はちょっと違う戦術練習でしょうか。ここでは、U-18の進藤君も入ってましたよ。 結果的に次のメニューがラストでした。ピッチ3分の2を使った紅白戦。 と言っても、選手の入れ替えはあったし、普通のイメージの紅白戦とは趣が少々違います。 これにも進藤君が入ってましたし。 11:47に集合して3分後に2拍手が起きて練習終了となりました。 やっぱり居残り練習は厳禁のようで、シュート練習とかロングボールの練習とか全くなかった。 かろうじて、しばらくしてから、たった一人だけシュートやってましたよ。黙認かな(笑)。 あっちこっちで、コーチと選手、あるいは選手数人の話し合いが行われていました。 そこにバル監督が首を突っ込む場面も。 以上、簡単なレポでした。 では、個人の写真を何枚か。 ●U-18の進藤亮佑君。3枚並べます。 選手も写ってますが問題はないと思いますのでそのままで掲載します。●社長も見学に来てましたよ。●ラストです。ベトナムからの3名の練習生。見学してました。 一緒におられた関係者の方を通して掲載許可はもらってます。以上です。
2014年09月18日
おはようございます。 アジア大会男子サッカーは期待外れ。朝刊で確認したけど、イラク戦の交代は2人だけ。 あり得ないけど荒野はチームに戻ってきて試合に出た方がまだプラスになるのでは、とも思ってしまった。 中原が急成長しているから激しい競争になりますが。 代表は代表で、ベンチにいるだけでも得られるものも多いと聞いてはいますが。ガッカリ感が強い。 小樽の北照は期待通り勝ちました。今日は準決勝が10時からありますが、今日も勝ってくれるものと信じて 宮の沢へ行きます。全く同じ時間帯の10時から練習。群馬戦へ向けて今日が実質練習ラストの日ですから。 バル監督のやりたいサッカーが、まだはっきりとは自分にはわかりません。 練習については何度も見て、<バル流>はわかったつもりでいますけど。 朝刊コンサ記事からです。 ◆見出しです。 ★<奈良イメージできた><バルバリッチ監督初勝利へ><アジア大会落選もチームで結果出す> <「速く速く」> ★<小野復帰秒読み><「あと数日で合流できる」><20日は出場せず> <バルバリッチ監督サイド攻撃確認> ■奈良記事より ・DF奈良は新指揮官の采配初戦となった14日の岐阜戦は出場停止 ・その試合で先発したDFパウロンが入れ替わりで出場停止となって得たチャンスを生かし、レギュラー 定着を狙う ・午後のフォーメーション練習では、主力組に入った奈良 奈良 「前監督の時にはあまりなかった練習。刺激的です」 ・現在開催中のアジア大会出出場はかなわなかった 奈良 「アジア大会からロンドン五輪に出場できたのは6人と聞いています。札幌で結果を残して、最後の 最後に選ばれればいい」 ・出場停止だった岐阜戦はテレビで分析し 奈良 「バル監督のやりたいことは分かりました。自分ならこうする、というイメージができています」 ■小野記事より ・MF小野の復帰が間近になってきた ・痛みはなく、ダッシュなどで徐々にコンデイションも良化 ・20日アウエー群馬戦の出場は厳しいが、今週中の通常メニュー復帰へ向けて調整ペースを 上げていく 伸二 「痛みはもうないし、あと数日で合流できると思う」 ・頭の中はすでに臨戦態勢だ 伸二 「練習は見てすべて頭に入っているし、早く慣れるようにしたい」 「あとは合流してから、監督がどう考えているかだと思う」 ■練習について ・午前の練習ではバル監督が「速く、速く」と、大声でパス練習に指示を出す姿が目立った バル監督 「岐阜戦では、イージーなミスが目立った。ボールを簡単に奪われず、よりスピーデイーにプレー してほしい」 ・前節岐阜戦で機能しなかった攻撃の組み立てについて細かく修正 バル監督 「自分たちのサッカーをやるための組み立て」 櫛引 「岐阜戦は後ろの3枚になることにこだわりすぎた。無理をしないで回すことも大切」 ■負傷 ・DF松本が、午前練習中の接触で左肩を痛め負傷 ・午後に札幌市内の病院で診察を受けた ■別メニュー ・DFパウロンが右膝痛を訴え、別メニュー調整した ■練習参加 ・札幌U-18のDF進藤亮佑(18)が18日まで練習参加 *奈良には、ふがいないU-21代表のDF陣に、是非割り込んでいってほしい *伸二は、ホーム岡山戦に前に合ってほしいなあ *松本選手はやっぱり病院へ行ったのですね。上原慎との肩と肩をぶつけるメニューでやってしまったのなら 練習メニューの再考をお願いしたいところです。 *進藤君がこの時期にトップの練習参加か。もしかして、トップ昇格あり得る?
2014年09月17日
記者会見の質疑応答で好きな食べ物を聞かれ「うどん」と、答えていましたね。 宮の沢の近くのお店へ行って見ました。メニューは豊富。うどんだけではありませんでした。おにぎりやおいなりさんとかも。 うどんでは、好きな具でコラボもできるようでした。 注文方法は想像もできなかったシステムてした。 初めて立ち寄らせてもらったお店で、店名に<釜揚げうどん>と入ってますから、まずは試しと <釜揚げうどん>と、外の幟や入り口そばで大きくうたっている<肉盛りうどん>の合体で、お願いしました。 こちら。うどんの食し方は、左奥のめんつゆに桶にに入っているうどんをつけて、だそうです。 右奥に、牛肉が小皿に山盛りなのですが、この味が牛丼そのもの、でした。 初めてでしたから、まずは知ることからですね。 自分の好みかどうかと聞かれれば難しいところです。1度だけでは何とも言えないかも。 お土産に辞典。お客さん皆様に渡すのでしょうか。各種メニューの食し方を、楽しい表現で書いてあります。 バル監督の口に合うかどうか、一度食されてみては如何と思いますが、きっとこのお店気に入るでしょう。 なんといっても店名の最初に<讃岐>が入ってますからね。 いや、実際に食してみないとわからないかな。 荒野は、今日は世界へ向けてアピールするんだぞ~~~
2014年09月17日
期待にたがわず、今日もバル監督の熱血指導は留まるところを知りませんでした(笑)。 全体的な感想等を先に。 ・天候は、秋そのもの。曇り➡小雨➡曇り➡晴れ そして 寒➡大寒➡寒➡暖➡暑 ・練習時間はわずか1時間40分で午前練習を終えました。 ・途中での説明の時間が相当ありますので、実質1時間くらいだったのでは。 ・しかし、メニューそのものはオフ明けにしてはキツイ。一人病院送りになっちゃいました。心配です。 ・オフ明けの乳酸値測定は、もうやらず、いきなりボールを使ったメニューをふんだんにやるのがバル流。 ・今日も新しいメニューがありました。そのうち、ネタぎれになるかも(笑)。 ・午後の練習を控えてることもありますが、居残り練習はシュート1本もなく禁止は徹底してました。 ・見学者の層がホントに変わりました。小野目当てとか新監督目当てとか、でしょうねきっと。 レポですが、大きく3点、バル監督の熱血指導、新メニューそして伸二。写真は11枚です。 ◆バル監督熱血指導と新メニュー関係 ●集合。全体が右手前を見てますね。そんなこと無関係にすでに熱血指導が始まってます。 赤帽子は都倉。その左2人目がバル監督。右側に右手前を見ている小野がいます。ここにいる選手は30名。いない選手を書いた方が早いですね。荒野・深井・パウロン。 パウロンはそうでしょうね。元々は完全合流できるわけではなかったけど、バル監督の熱意を受けて やっていたわけですから。出場停止は丁度よかったのでは。1週間くらいで完治してもらえれば。 ミーテイング終わってから、小野と小山内は別メニューをセウソさんの下で。 ヘナンは完全合流らしく見えました。 ●集合時は、こういう天候でした。傘を用意していて良かったですよ。途中の小雨では、横殴りの風でスタンドにいても傘が必要だった。 不思議なことに練習終盤では、このような青空が再び広がり暑さも感じました。 ●向こうにリングを置いてますよ。新メニューですね。10分ほど古辺コーチのメニューをやってから、バル監督のメニューに移りました。 早速お手本中。最初は、パスやドリブルの各種メニュー。その次に鳥かごの拡大版。これは先日も見ました。鬼になった選手が他のグループへへ駆けつけ鬼になる。 先日は、これで花道をつくっての罰がありましたが、今日はなし。 2セットやって終わり。 ●その次のメニューが、上の写真のリングの所でした。左から3人目がバル監督。スタートしてお手本中です。 メニュー内容は小学校の障害物競走の延長線、拡大版。いやあ、ご理解いただくのは無理(笑)。 二人同時にスタートして50mほどの合間に各種障害が設定されているのです。これを一直線にハードに。 これは説明は無理ですよ。詳細を書くのはマズいし。 これはキツかった。二人離脱しそうになったんですよ。障害の途中でジャンプして肩と肩をぶつけ合う メニューと言うか、上原慎と松本が同組だったのですが、松本が落下。これが原因かどうかは定かでは ありませんが、この後、松本選手は離脱。練習後に恐らく病院へ向かったのではないかと思います。 佐川トレーナー運転する車に乗り込んでました。かなり痛そうにしてました。 朝刊記事にならなければいいのですが。 これも2セットで終わらせたようです。 ●次は、パス練習のようなのですが、どうやらパスの精度を上げることが目的なのかなあと勝手な解釈を。4人のチームを6組でやってました。意味のありそうな組み分けです。 (河合・ヘナン・宮沢・菊岡)(内村・石井・チョン・ステファノ)(奈良・薗田・上原慎・北原コーチ) (砂川・上里・中原・内山)(都倉・前田・榊・工藤)(櫛引・日高・上原拓・永坂) 3組と3組に分かれて・・・これも説明は無理。あきらめます。 真ん中の黄色ビブスの真ん中でバル監督が説明中。 ●次は、ボール回し兼ミニゲーム、というような感じでした。11人対11人にフリーマンが一人。東西南北にゴールを置いて、東西ないし南北のゴールネットを揺らすミニゲーム。 途中でゲームを止めて説明をしに入るバル監督でした。 で、これが終って集合し2拍手で練習終了。11:09でした。 バル監督関係は以上。 ◆伸二関係3枚。 ●集合前に都倉と熱心に話をしていました。●セウソさんの別メ内容の説明を、ウリセスさんが通訳を。 これは今まで見たことなかった風景。言葉は直接伝わってると思っていた。 と言うか、今までは別メニューが遠くだったので気づかなかっただけなのかも知れない。●別メ中。ラストにおまけ1枚。 クラブハウス屋上でNHKがインタビューの準備をしていました。バル監督かなあ。 右の人は健作さん。以上、午前練習からでした。選手たちはたっぷりとお昼寝ですね。 午後4時からの練習は見に行きません。チャオコンレポを楽しみにします。
2014年09月17日
水曜日恒例の平川弘さんの2つのコラムの紹介です。 見出し及び内容を数点に絞っての紹介です。 ◎「燃えろ!コンサドーレ」 ~ 道新の札幌圏コラム 見出し ★<中盤で「ため」つくれず> ○岐阜戦は、ボールを速く前に運ぶことを選手に求めたため落ち着きのない試合展開となった。岐阜の プレッシャーが厳しかったこと、都倉が執拗なマークに合って前線で起点をつくれなかったこともあり、 せわしないゲームとなった ○もう少しトップ下にいる前田が絡めれば攻撃は流れていたと思うが ○失点は宮沢が中盤でボールを引っかけられて逆襲を受けたもの。ボールをキープすること、速くボールを 前にという意識が中途半端だったように思う ○櫛引とともによく体を張って頑張っていたパウロンだが最後はしわ寄せがきた。中盤のためがもう少し あったらパウロンの守備の対応にも余裕があったはずだ ○バルバリッチに気に入られるためには裏への飛び出しが欠かせないだろうが気の利いた内村の「ため」 も期待したい などです。 ◎「元日本代表平川弘のCool Eye」 ~ 道新スポーツのコラム 見出し★<状況に合ったプレー選択が鍵> <中盤のためがなかった岐阜戦> ○岐阜に主導権を握られながらも、内村が新監督にアピールする意地の一発を見舞った ○岐阜戦ではトップ下に前田を起用したが、速さだけを望むなら彼は必要ない。最後の崩しのアイデアや、 ための部分を前田に期待したのだろう ○一番いいのは都倉の強さと内村の速さの両方を併用できるシステムを見つけること ○次節の群馬戦には奈良が戻ってくる。奈良は最終ラインからボールをつなぐことができるので、岐阜戦 より多少は処理しやすいボールがボランチに入るだろう ○問題はそこでためるか、縦パスを選択し速さを出すか。スピードを求められるだろうが要は状況に合った プレー、選択をすることが一番大事である などです。 以上です。
2014年09月17日
おはようございます。 結論出しました。 宮の沢へ行きます。バル監督の実質のやりたいサッカーが見れるかもしれないから。 北照は勝ってくれると信じてます。でも、勝っても明日10時なんだよなあ次の試合は。 コンサの次節へ向けての実質練習日は今日と明日の2日間だけ。だから2日間とも見たい。 まあ、明日は明日で考えよう、 アジア大会の荒野は2戦目。何とかアピールしてくれ! 朝刊コンサ記事からです。今朝は、「コンサ・土・農園」の記事です。 ◆見出しです。 ★<ジャガイモパワーでPO行くぞ><収穫祭に河合ら6選手が参加><くるるの杜「コンサ・土・農園」> <ファンと一緒に><粘り強く戦う!!> ■記事より ・16日、ホクレン食と農のふれあいファームくるるの杜(北広島市)に開設した 「コンサ・土・農園(コンサ・ド・ファーム)」で収穫祭を開催した ・野々村社長、MF河合ら選手6人と、抽選で選ばれたサポーター20人が参加した 河合 「貴重な時間を過ごすことができました。最高においしいものが採れたと思います」 コンサ記事としては、この記事一つでした。 ☆☆☆ 昨夕、嬉しい結果が報道されました。もう、すでにご存じだとは思いますが。 現鹿島の西大伍が、J1の8月度の月間ベストゴールに選ばれました! それを伝えるニュースを貼っておきます。 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140916-00232927-soccerk-socc 小笠原のCKを、やや距離のあるところからダイレクトで、見事な弾丸ボレーシュートで決めたものでした。 このゴールは、年間最優秀ゴール賞に選ばれる可能性が高いと思ってます。 発表が楽しみです。 今朝は、以上です。
2014年09月16日
おはようございます。 怒涛の3連休が終わりました。 新聞休刊日です。試合の翌日ではありませんがもしかしてと、コンビニに行ってきました。 3紙も買っちゃいましたよ。 買いに行った理由は、この後の見出しを見てもらえばわかります。期待通りに記事がありました。 朝刊コンサ記事からです。 ◆見出しです。 ★<バルバリ激しくバルバリ練習><試合翌日異例2時間猛特訓> ★<バルバリッチ監督熱血指導><20日群馬戦へミスなくす><小野「順調です」> ★<異例の試合翌日熱血指導2時間> ■2時間猛特訓記事より ・岐阜戦はパウロンの途中退場で10人となりながら、1-1のドローに持ち込んだが バル監督 「相手のシュートゾーンでやってはいけないミスをするのは子供だと思う」 ・後手に回る時間も多かった バル監督 「全体的にスピーディーによりアグレッシブにやらないといけない」 ・この日はメンバー外の選手を中心に、自ら手本を示す熱血指導を展開 ・試合翌日はコーチ陣に託していた財前体制から一変 ・控え組の見極めや理解度チェックも兼ねた、猛特訓となった ・シュート練習、守備練習、ゲーム形式から、最後は体幹トレーニングと、次から次へとメニューが 繰り出された ・試合に出ていないメンバーとDF日高を含めた15人は、監督と3コーチに囲まれ「もっと激しく!」 とゲキを飛ばされながら2時間、汗を流した バル監督 「プレーの精度を上げていかないといけない」 ・オフ明け17日からは20日の群馬戦に向けたサバイバルが始まる バル監督 「ミスを少なくしなければ勝利につながらない」 ■小野記事より ・右太もも痛のMF小野はこの日も別メニューで調整となった 伸二 「順調です。どこから復帰というわけではなく、不安がなくなってから」 ・テレビ観戦した岐阜戦については 伸二 「どういう形になっていくか楽しみ。自分は焦らず、監督のやりたいことを頭に叩き込んで復帰したい」 ■合流 ・U-19日本代表のベトナム遠征に参加していたDF内山が遠征を終え、チーム練習に合流した *小野伸二が順調と分かって安心。伸二自身が踏み切れる日がいつか、と言うだけのようで良かった。 *う~ん、新たな悩み登場だ。 春の甲子園を目指す高校野球新人戦がなけなわです。小樽支部予選も明日17日開幕です。 9時から北照の新チームの初戦です。組み合わせ抽選会が行われた時から行くつもりでいました。 困った。バル監督の練習を見たい。財前さんの時と違ってオフ明けからでもボールを使った練習することは 先週見てわかった。明日の9時半からの練習を見たい。 今日はゆっくり悩もう。
2014年09月15日
ここでは、主にコメント関係の紹介です。 ■試合後の記者会見からバル監督のコメント Q 試合を振り返って 「この試合、一番重要なことは勝つこと。立ち上がりから受け身になる時間帯が多かった。うまく スペースを突かれて、後手後手の前半だった。後半は動き出しが速く、スピードのある選手を入れて 流れを変えようという意図だった。レッドカードをもらって10人という数的不利の状況の中、最後に 巡ってきたチャンスをものにできた。勝ち点1を取り、最低限のことはできたと満足している」 Q 初采配だったが、やりたかったことは? 「岐阜はアグレッシブに前からプレスをかけてくる。考えていたのは後ろ3枚でビルドアップして、 中盤で2タッチ以内で素早く攻撃し、背後のスペースを狙っていくというプランだったが、精度が低く ミスが多かった。警戒していたより、プレスがきつくなく、余裕があったにもかかわらず、落ち着いて ボールを持ってできなかった」 ■バル監督語録 「簡単なミスが多かった。選手たちはもっと良いプレーができるはずだ」 「相手がいないところでも、慌ててプレーしていた」 「精度が低く、余裕があってもミスを犯したりしていた」 「もっとできるはずだし、精度を上げていきたい」 「私たちは1試合1試合勝つためにやっているが、今日に関しては内容、展開からいって勝ち点1は 最低限のことができたと思っている。満足している」 ■選手たちのコメント ●内村 「自分たちは勝ち続けないといけない。逆転できるチャンスはあった」 「続けて勝つのは難しいが、守備も攻撃も形をもっとつくっていかないといけない」 「監督が代わって、すぐに良くなることはない。残り時間は少ないが、監督が求めるサッカーに こだわっていくだけ」 ●上原慎 「(途中からCBに入って)今後も、こういうことは常にありうるということ。柔軟にこなせるように していきたい」 ●日高 「勝ってはいないので勝ち点2を落とした印象しかない」 ●上里 「途中から入った選手が攻守で元気を出していけるようにとプレーした。監督からはゲームメークと、 セカンドボールを拾うよう指示を受けた」 「途中出場の選手が点を取り、ベンチの18人全員で戦えた」 ●櫛引 「(パウロンとセンターバックを組んだが)いつもやっているので、それは変わらないこと。チームは うまく自分たちの時間帯がつくれなかった。テンポも悪く、主導権を取れなかった」 *バル監督が、今後どういうチームづくりをするのか、オフ明けから注目ですね。 でも、オフ後の実質練習日は17日と18日の2日しかない。 19日は移動日。いっそのこと当日移動にしたら? 疲れてダメか。 練習、頑張ってもらいましょう。 *ナニッ、「敬老の日」!? 「お誘い」? アホかっ、半世紀早いワ!!!
2014年09月15日
おはようございます。 昨日は丸一日サッカー漬けでした。朝から宮の沢へ行き、居残り組の練習風景を見て、午後からのU-18の 負けられない一戦を見て、帰宅して岐阜戦メンバー発表に間に合うようブログ書きをして。 そこでやっと休憩・休息。汗を流して、夕食摂って岐阜戦。 正直疲れました。でも、楽しかった。最後は勝てなかったけど、良かったとホッとできましたし。 丸一日サッカー三昧は、昨日でもういいかもしれない。 今日は3日連続U-18の生観戦の最終日。10時から新川との試合です。行きますよ。 朝刊コンサ記事からです。2回に分けます。 ◆見出しです。 ★<バルバリッチ監督想定外も冷静 価値点1><後半25分パウロン退場で緊急4-3-2> <上原慎初CBも内村弾呼んだ><「満足している」><「柔軟な対応を」><勝ち続けないとFW内村> ★<初陣バルバリッチ監督執念ドロー><パウロン退場も10人一丸追いついた> <大胆な交代策 采配ズバリ!!><日高投入奏功><ボールを支配><立ちっぱなし> <途中出場内村同点弾決めた><今季5点目「勝って帰りたかった」><後半42分大仕事> ★<札幌新監督初陣ドロー><終了間際辛くも内村弾><パウロン、3試合ぶり出場も退場> ■岐阜戦の概要 ・12位の札幌は13位の岐阜と1-1で引き分け ・札幌は試合終了間際の内村のゴールでなんとか同点に持ち込んだ ・前半ロスタイムに先制を許し、後半25分にはパウロンがこの日、2枚目の警告で退場 ・後半42分、日高のFKを上原慎が折り返し、内村が決めて引き分けた ・札幌は11勝9分け11敗で勝ち点を42とし、順位は変わらない ・札幌は次節、20日午後7時半から正田醤油スタジアム群馬で群馬と対戦する ■内村同点弾関連記事より ・パウロンがピッチから姿を消した直後の後半29分 ・MF砂川に代えてピッチに送り込んだのはサイドバックのDF日高 バル監督 「日高がサイドに入れば、前へ絡んで攻撃力が上がると思った」 ・日高の位置取りを、バル監督がピッチそばから指示を出して細かく修正 ・1人少ない苦境でも両サイドからボールを支配した ・同点弾は日高が蹴ったFKから ・ファーサイドに待ち受けた上原慎の頭に合わせ、折り返したボールを途中出場の内村が右足で豪快に 鮮やかなボレーシュートを蹴り込んだ 日高 「FKは(上原)慎也に合わせるしかないと思った」 内村 「時間があったのに、もう1点取れなかった。何とか勝って帰りたかった」 バル監督 「内容や展開を考えれば、最低限の勝ち点1が取れた」 ■パウロン記事より ・警告2回で退場となった パウロン 「最後の最後に追いついてくれた」 ・10人で同点に追いついたチームメートに感謝した ・後半25分の2枚目のイエローカードの場面は パウロン 「シュートブロックをしようとした時に、相手選手に足が引っかかったのかも」 ・岐阜の速い攻めに振り回されたが パウロン 「札幌にもチャンスはあった。何とか立て直そうと思った」 「(J1復帰へ)可能性がある限り、最後まで頑張る」 ◆U-18記事 ★<札幌U18 6位浮上><高円宮杯U-18プレミアリーグイースト> ■記事より ・コンサドーレ札幌U-18が2-0で東京Vユースを下した ・FW平川元樹(18)が前半9、26分に得点を挙げ、そのまま押し切った ・通算5勝3分け5敗となり6位に浮上した 順位表をこちらに貼っておきます。 http://www.jfa.jp/match/prince_takamado_trophy_u18/2014/premier/east/standings/ 1回目は、ここまでにします。
2014年09月14日
良く勝ち点1取れたなあ。 ポゼッションサッカーがはるか彼方へ消えて、縦ポンだらけで、ワクワク感を全く感じない中で前半ロスタイムに 失点するという、完敗パターンの試合に思いました。 おまけにパウロンが復帰初戦で赤。 これは、バル監督の期待が大きく、何とか応えたいという気持ちの表れなのだと前向きに解釈しておきたい。 この瞬間に、今日はもう間違いなく負けたと覚悟したんですよ。 内村が救ってくれましたねぇ。内村様、ありがとうございます。内村様様です。 本来は勝ち点3を取りたかった試合ですが、一人足りない中でアグレッシブな戦いが出来て1点取り返して 引き分けて勝ち点1は、御の字だと言いたいです。 バル監督のやろうとするサッカーがどういうものか、これからですね。 次節からどういうサッカーをやるのか。選手の入れ替えはあるのか。 関心は大きいです。興味は尽きません。
2014年09月14日
ここでは、内村とチョンの記事紹介です。それと、もう一つの紹介も。 ■内村記事より ・腰痛の癒えたFW内村が3試合ぶりにベンチ入りする ・長期離脱の可能性もあったが、幸い早期に回復した 内村 「すぐに戻れたし、思ったより調子も落ちていない」 ・バルバリッチ監督からは愛媛時代の2009年に約2か月指導を受けた 内村 「あの時と監督は変わっていない。ボールを前にどんどん入れる意識が高いし、自分も裏を狙って いきたい」 ■チョン記事より ・FWチョンは、6月28日の前回岐阜戦で後半42分から途中出場し、ロスタイム1分に左足で決勝点を 挙げ、2連勝に貢献した ・それ以降はケガもあり4試合、出場29分と出番も少なく無得点が続いている ・新監督初戦はベンチスタートが濃厚 チョン 「チャンスがきたら、また得点して、みんなと喜びたい」 ◇◇◇ コンサドーレの記事ではありませんが、目に入った記事です 道新生活面で、<親と子サンデー>という、特集記事が組まれています。 見出しは、★<勉強 集中するには?>です。 毎週のことなのか今回だけなのかは、私は存じません。だいたいがこういう記事はスルーの範疇で(;´・ω・)。 何に目が行ったかと申しますと、岩教大の越山賢一先生の顔写真が、ほぼ真ん中あたりにあり、そこに目が。 岩教大といえば、コンサが何度も何度も練習試合の相手をお願いしています。越山先生はその監督さんです。 記憶に誤りがなければ 紙面の4分の1くらいでしょうか、担当部分は。 越山先生が書かれていることはスポーツも集中力が大切だよとのお話です。 興味があってお読みになりたい方は、道新をご購入ください。 また、道新の宣伝をしてしまった(笑)。
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2017.1.4 現在 ・男です。改名しました。元「tnfaki」今「ベル」です。 ・コンサを96年から応援してます。 ・忘れられない試合NO1は、97年厚別でロスタイムに追いつきVゴール勝ちした川崎戦。 ・NO2は11年函館での京都戦。最後まで体張って倒れ込んだ姿に泣きました ・NO3は16年フクアリでの千葉戦。内村のロスタイム逆転弾。 ・主にコンサドーレ関係。他スポーツ等を、日記として書いていきます。 ・コメントについてですが、読まれる方が不快に思われるだろうと判断したコメントは消去させていただきます。
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