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2017.1.4 現在 ・男です。改名しました。元「tnfaki」今「ベル」です。 ・コンサを96年から応援してます。 ・忘れられない試合NO1は、97年厚別でロスタイムに追いつきVゴール勝ちした川崎戦。 ・NO2は11年函館での京都戦。最後まで体張って倒れ込んだ姿に泣きました ・NO3は16年フクアリでの千葉戦。内村のロスタイム逆転弾。 ・主にコンサドーレ関係。他スポーツ等を、日記として書いていきます。 ・コメントについてですが、読まれる方が不快に思われるだろうと判断したコメントは消去させていただきます。
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2025年05月05日
公式さんのポストです。
📊MATCH PREVIEW📊
🏆明治安田J2リーグ 第14節 🆚#ジュビロ磐田 🗓 5/6(火) 14:00KICKOFF 🏟#大和ハウスプレミストドーム


2025年05月05日
公式さんのポストです。
ホームで連勝して流れを掴もう❤️🔥 🏆明治安田J2リーグ 第14節 🆚#ジュビロ磐田 🗓 5/6(火) 14:00KICKOFF 🏟#大和ハウスプレミストドーム ゴンヒの決意表明動画
https://x.com/i/status/1919203370587344985
2025年05月05日
文責はお馴染みの斉藤宏則さん。
「見どころ」タイトルは。
<両者が擁する個性あるアタッカー陣。攻め合いに期待>
コピーしました。
12位の札幌と9位の磐田が大和ハウス プレミストドームで対戦する。
札幌は前節、アウェイで山形と対戦。相手のパスワークに翻ろうされる時間帯もあったが、前半をスコアレスで折り返すと、後半立ち上がりにショートカウンターからアマドゥ バカヨコが見事なフィニッシュを見せて先制。その後はGK中野 小次郎、DF家泉 怜依らの体を張った守備で相手の猛追をはね返し、見事に勝利を収めた。前節は5試合ぶりのクリーンシートを達成し、前々節・長崎戦は終了間際の得点でドローに持ち込んだ。ここ2試合はチームとしての粘り強さが目立ち、勝点獲得に至っている。
一方、5月の北海道に乗り込む磐田は前節、アウェイで今治と対戦。前半のうちに2点をリードする好展開に持ち込み、52分に1点を返されたものの、その4分後に3点目を奪取。しかし、59分から3分間で2失点を喫するなどゲームをコントロールできず、最終的には3-3のスコアで勝点1を分け合う結果となった。ボール保持で上回り、先手をとる内容だっただけに、要所で加点できなかったこと、守備が持ちこたえられなかったことが結果に響いてしまった。これでリーグ戦は6戦未勝利となった。
今回の対戦ではアグレッシブな攻め合いを期待したい。札幌は近藤 友喜の突破力や青木 亮太の技術力、アイディアを生かした攻撃が特長。グループとしての連動性はまだ構築中という様子だが、個性のあるアタッカーの活躍に期待が集まる。磐田は渡邉 りょう、角 昂志郎ら縦への推進力、フィニッシュワークに威力があるアタッカーがそろっていることに加え、多くの好機を演出するジョルディ クルークスの存在も大きい。得点が量産できる陣容だ。
互いに前節から中2日となるタイトな日程だが、力を振り絞った熱戦を心待ちにしたい。
以上です。
2025年05月05日
明日の磐田戦に関する情報がない中、Uー18のプリンスリーグの予告をします。
4節を終えた段階での1位~4位までの順位表です

明日6日は、1位と2位の直接対決があります。 大注目です。
さらに、3位と4位の対戦も。

磐田戦は14時にキックオフ予定です。
Uー18に関心がある方は、ハシゴして観戦・応援されてはいかがでしょうか。
2025年05月05日
おはようございます。
今日は5月5日。
おやつは、柏餅にしようか(笑)。
もう明日はホーム磐田戦。
山形戦1-0勝利の余韻を振り切って、磐田戦に集中しよう。
あれま、コンサ情報が見つかりません。
Xに西大伍が投稿した動画を紹介します。
西大伍のポストです。
アウトサイドで直接ゴールチャレンジ?! みんなできる?
その動画です。
https://x.com/i/status/1918999238043983969
2025年05月04日
素晴らしい取り組みをしています。
こういう紹介を、いっぱいしたいです。
ポストです。
#コンサドーレモルック部 × #コンサドーレユニラン部 のモルック&赤黒プロギング活動、なんと殆ど雨に見舞われることなく、予定通り企画を全て終了することが出来ました!
そして、本日スペシャルゲストとして熱烈なコンサドーレサポーターのシンガーソングライター佐藤広大さん( @satokodai601113 )にもお越し頂き、大盛況にて終了したしました。
ご協力ならびにご参加頂いた皆様、佐藤広大さん、本日は本当にありがとうございました!
写真です。
https://pbs.twimg.com/media/GqF2BKPaIAAt7NO?format=jpg&name=large
https://pbs.twimg.com/media/GqF2BKCb0AAh6NM?format=jpg&name=large
https://pbs.twimg.com/media/GqF2BKKaMAAKTg9?format=jpg&name=large
https://pbs.twimg.com/media/GqF2BKFbwAAaHFA?format=jpg&name=large
皆様、お疲れさまでした。
私も、元気なら参加したい取り組みだと、感じました。
2025年05月04日
ありがたいことです。
STVさんの新番組です。
テレビ内の番組表を写真に撮りました。
明日が第1回目です。
山形戦ですね。
即、録画予約しました。
2025年05月04日
簡単に書きます。
今季の開幕戦から昨日の13節まで全試合のスコアです。
1節 0-2 2節 0-3 3節 0-2 4節 1-3 5節 3-1 6節 2-1 7節 0-1 8節 1-0 9節 1-3 10節 2-1 11節 0-1 12節 2-2 13節 1-0
ここで、何か分かることはないかと、じっくりと。
見つけた~~~
2点以上取った試合では<負けてない>!!!
2点以上取った試合は4試合で、3勝1分け。
良し、決めたぞ、新たなコンサの神話だ!
複数点取れば負けないコンサ
よし、今後は常に2点以上取ろう!!!!!
お騒がせしました。
2025年05月04日
ともに、Jリーグ公式HPに掲載されています。
コピーしました。
★高嶺コメント
我慢するところは我慢して、先制点を取って、そのあとに押し込まれる時間が続きましたけど、フォーメーションを含めて守り切れたなと思います。
--攻守それぞれの評価はどうですか?
相手は前半に関してはけっこう引いてきたので、ハーフウェーラインまではフリーでボールを運べていたし、そこからのコンビネーション、ゴール前に入っていくところだったりというのは、もうちょっとクロスを簡単に上げたりだとか、ポケットを取る動きはあっても良かったのかなと思います。後半に関して言えば、相手がやり方を変えてきた中で、自分たちのプレスからショートカウンターができました。
守備に関しては言えば、ビッグチャンスは作られていないので……。1回、(中野)小次郎のミスはありましたけど、でもそれぐらいだったので、後ろは4枚とボランチも集中してできていたのかなと思います。
★小次郎コメント
--後半は危ないシーンがありましたが、クリーンシートで終えました。ご自身の評価をお願いします。
結果としては1-0とクリーンシートで終われたというのは、アウェイですので良かったと思いますけど、自分のパフォーマンス的には全然。ああいうふうな自分のミスで失点を喫してもおかしくなかったので、全然ですね、本当に。納得していないというか、もっともっと後ろが安定感を出していかないと、今日はたまたま(失点)ゼロで終えたけど、いつかはそれでやられるときが来ると思うので、そうならないように。
でも前回、(J2第4節・)千葉戦で同じような形で失点を喫したときに、周りの選手も「カバーしてあげられなかった」ということを言っていて、それは別に自分のミスなので、そこに対して僕がどうこう言うつもりはなかったのですけど、今回みたいに誰かがミスしたときにチーム全員で守るという信頼関係じゃないですけど、そういうところがチーム全体としてありました。ああいうシーンでも失点を喫しなかったですし、押し込まれるシーンもありましたけど、そこを全員で耐えて無失点に抑えたというのはポジティブに捉えてもいいかなと思います。
以上です。
2025年05月04日
文責は佐藤円さん。
「レポート」タイトル。
<きっ抗した展開の中で、1点を守り切った札幌。3戦ぶりの白星で12位に浮上%size(3){}>
コピーしました。
勝点13のチーム同士、13位・山形と16位・札幌の対戦はきっ抗した展開となった中、札幌がアマドゥ バカヨコが後半に挙げた1点を守り切り、3試合ぶりに勝利した。
前半は互いに攻撃の持ち味を出す展開となった。4月29日の前節・富山戦から先発7人を入れ替えた山形は、攻撃時は[3-3-4]と攻撃的に構え、守備では左ウイング・坂本 亘基を下げて[4-4-2]に。さらに、自陣ゴール近くでは右サイドのイサカ ゼインも下げて[5-3-2]にするなど段階的に守備ブロックを変えていった。
一方の札幌は守備では[4-4-2]をベースに、攻撃に移ると左SB中村 桐耶が最前線の左に張り、逆サイドの近藤 友喜を含めて4トップに。左サイドハーフ・青木 亮太は1列下がった位置でプレーした。
前半は互いに攻撃の持ち味を出して攻めるが、最初のビッグチャンスは札幌。8分、髙尾 瑠のクロスにキム ゴンヒが頭で合わせたが、GKトーマス ヒュワード ベルが好セーブ。逆に20分には山形の中村 亮太朗が際どいミドルシュートを放ったが、GK中野 小次郎が触ってCKにした。
互いに決定機の少ない堅い45分のあと、ハーフタイムには山形が2トップを入れ替える2枚代え。しかし、ペースをつかんだのは風上となった札幌。CKを獲得するなどして押し込むと、55分、相手の足元のボールに近藤 友喜が激しくプレス。こぼれたボールを拾ったアマドゥ バカヨコがそのまま持ち込み、ゴールネットを揺らした。
リードされた山形は押し込む時間を増やし、反撃を試みるが、最後の精度がいまひとつ。88分、CKの跳ね返りから國分 伸太郎が放ったミドルシュートはクロスバーを直撃した。最後は5バックにして守り切った札幌が1-0で勝利し、12位に浮上。山形は4試合勝利から遠ざかることになり、15位に後退した。
以上です。
2025年05月04日
おはようございます。
今日は、まずは、1-0勝利の余韻に浸りたいと思います。
明後日6日のホーム磐田戦に関しては、その後で。
まずは、昨日の試合のDAZNのハイライトを観ましょうか。
こちら。
5分52秒。
https://youtu.be/_-JjNMUBqoY?t
2025年05月03日
ポストです。
#モンテディオ山形 戦後の #岩政大樹 監督 #中村桐耶 選手のコメントを #コンサプラス にて公開しました🎥
コンサプラスはこちら⬇️
https://consa-plus.com/catalog/DT4Pnrhfxzc8yTgYx8rvvJ1EX3r1

2025年05月03日
13節を終えたJ2リーグ戦。
開幕からずっと順位で下位に低迷していたコンサドーレ。
ダンゴ状態が続いていたので連勝すれば、との思いもありました。
4月の8節から今日の13節までに積み上げた勝ち点は10。
順位表の一部です。

今季の目標の最低線である6位が見えてます!!!
1年でJ1復帰の目標を達成するには、最低限6位以上でなければなりません。
その6位が見えます!!!
中2日のホーム磐田戦の重要度が増しました。
私は体調の関係で参戦できませんが、多くの方が参戦してチームを後押ししてほしいです。
2025年05月03日
プレスをかけた近藤が、頑張った。
見逃さずバカヨコが突進していってボールを奪い、そのままゴール!!!
その動画です。
https://x.com/i/status/1918584898174038237
2025年05月03日
コピーしました。
戦評
直近3試合勝利がない山形が、勝点13で並ぶ札幌をホームに迎えた一戦。山形は立ち上がりから追い風を利用した中長距離のパスで相手陣へ進入し、チャンスを創出する。守備では相手にボールを持たれる時間が長くなるも、得点は許さない。互角の戦いを見せ、スコアレスで後半を迎える。同様の展開が続くかと思われたが、後半10分に最終ラインでボールを失った流れから先制点を献上。その後は攻撃的な交代カードを切り、セットプレーから決定機を創り出すも、最後まで得点を奪えず。0-1で敗れ、ライバルに一歩後れを取ることとなった。
2025年05月03日
今のコンサには「勝利」が一番重要。
なんにせよ、勝って良かったです。
しかしながら、前節の0-2から追いついて2-2の引き分けでの嬉しい喜びと違います。
ホッとしたっていうところでしょうか。
試合内容から勝って当然のゲームでした。
スポーツナビの前半のスタッツです。

この前半で複数点欲しかった。
次の試合は中2日でホーム磐田戦。
その磐田戦を見据えれば、早い時間での交代が少なかったのは良かった。
磐田に勝てば上昇気流に乗れる。
磐田戦がターニングポイントとなりそう。
2025年05月03日
発表された札幌のメンバーをコピーしました。
★スタメン
GK 21 中野 小次郎 DF 2 髙尾 瑠 DF 15 家泉 怜依 DF 47 西野 奨太 DF 4 中村 桐耶 MF 27 荒野 拓馬 MF 6 高嶺 朋樹 MF 11 青木 亮太 FW 33 近藤 友喜 FW 20 アマドゥ バカヨコ FW 13 キム ゴンヒ
★ベンチメンバー
GK 1 菅野 孝憲 DF 25 大﨑 玲央 MF 14 田中 克幸 MF 16 長谷川 竜也 MF 30 田中 宏武 MF 31 木戸 柊摩 MF 35 原 康介 FW 9 ジョルディ サンチェス FW 99 出間 思努
こちらで確認できます。
https://www.jleague.jp/match/j2/2025/050311/preview/#preview
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2017.1.4 現在 ・男です。改名しました。元「tnfaki」今「ベル」です。 ・コンサを96年から応援してます。 ・忘れられない試合NO1は、97年厚別でロスタイムに追いつきVゴール勝ちした川崎戦。 ・NO2は11年函館での京都戦。最後まで体張って倒れ込んだ姿に泣きました ・NO3は16年フクアリでの千葉戦。内村のロスタイム逆転弾。 ・主にコンサドーレ関係。他スポーツ等を、日記として書いていきます。 ・コメントについてですが、読まれる方が不快に思われるだろうと判断したコメントは消去させていただきます。
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