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2017.1.4 現在 ・男です。改名しました。元「tnfaki」今「ベル」です。 ・コンサを96年から応援してます。 ・忘れられない試合NO1は、97年厚別でロスタイムに追いつきVゴール勝ちした川崎戦。 ・NO2は11年函館での京都戦。最後まで体張って倒れ込んだ姿に泣きました ・NO3は16年フクアリでの千葉戦。内村のロスタイム逆転弾。 ・主にコンサドーレ関係。他スポーツ等を、日記として書いていきます。 ・コメントについてですが、読まれる方が不快に思われるだろうと判断したコメントは消去させていただきます。
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2014年06月01日
おはようございます。 6月ですね。今日も暑そうです。夏日になる可能性が大きいようです。 来週には小野伸二がコンサに合流しますし、もしかしたら広島等J1チームとの練習試合も組まれるかも しれません。何とか、反転攻勢の月にしたいですね。 朝刊コンサ記事からです。2回に分けます。 ◆見出しです。 ★<パウロン弾で薄氷ドロー><後半ロスタイム3分・・・「最低限の結果」><スキマスイッチ常田2G> ★<パウロン劇弾ドロー><札幌厚別開幕戦><聖地で執念!勝ち点1拾った!!> <アデイショナルタイム起死回生の一発><チームの思い代弁「望んだ結果ではない」> <豪快にミドル!!><自ら前線に残り><FW内村フル出場も「すぐに結果を出さないと」> <日高手術受けた GK阿波加が復帰><エキシビジョンマッチで大盛り上がり 芸能人vsコンサOB> ★<札幌ドロー連勝逃す><パウロン同点弾><速いプレスに苦しみ”完敗”><エース内村フル出場> ■福岡戦の概要 ・札幌は序盤から、動きの鋭い福岡に主導権を握られると、後半37分に自陣ゴール前でパスを つながれ先制を許した ・札幌は、試合終了間際にパウロンのシュートで同点に持ち込むのがやっとだった ・札幌は5勝5分け6敗の勝ち点20となり順位を暫定14位に下げた ・札幌は次節、7日午後4時から香川県立丸亀競技場で讃岐と対戦する ■「最低限の結果」記事より ・前節水戸戦大勝の勢いは続かず、負けなかったことだけが収穫だった ・敗戦濃厚な試合を救ったのはパウロンの右足だった ・試合中に左足をつっていたためセットプレーの流れで、DFラインに戻らずに前線に残っていたことが 幸いした ・MF砂川のロングボールをDF上原慎が頭で戻し、最後は助っ人が放ったシュートが、相手DFに当たり ゴールに吸い込まれた ・来日後初の足での得点 パウロン「勝ち点3がほしかった。最低限の結果」 *済みません、他の記事はスルーします。 ■常田2G記事より ・福岡戦前に、札幌OBチームとスキマスイッチ常田真太郎(36)率いる芸能人チームSWERVES」の エキシビジョンマッチが開催された ・OBチームは野々村社長が左足小指骨折を押して強行出場も、前半15分に痛みに耐えきれずに 担架で運ばれ途中交代した ・試合はOBが元札幌DF曽田氏の2ゴールなどで4点、SWERVESが常田、TERUがそれぞれ2点を挙げ、 4-4で引き分けた 常田「札幌のサポーターの声援が温かく、盛り上がって良かった。早くJ1に戻ってきてほしい」 「調子に乗って点も取れた。引き分けだったし今度は札幌ドームでやりたい」 ■負傷交代 ・MF上里が前半終了後に左太もも裏に違和感を訴え、ハーフタイムで途中交代した ・精密検査をするかどうかは、1日朝の状態を見て判断する 上里「左太もも裏が重く感じた。動きも悪く、チームに迷惑を掛けられないので、交代を申し出た」 ■手術 ・DF日高が5月30日に札幌市内の病院で腰椎椎間板ヘルニアの手術をしたとクラブが発表した ■復帰 ・J3相模原に育成型期限付き移籍していたGK阿波加が、復帰するとクラブが発表 ・ホスンが右膝を故障しているほか、阿波加自身もリーグ戦に一度も出場していないため、復帰させる ことにした ・3日の練習から合流する予定 阿波加「慣れない環境で過ごした数か月間の経験を、チームの勝利のために生かしたい」 ■選出 ・JリーグがJ3第14節に登録するU-22選抜選手を発表し、DF内山と前寛が選出された ・今日1日の長野戦(佐久総合運動公園陸上競技場)でメンバー入り 1回目は、ここまでにします。
2014年05月31日
今季初めて目標数を上回る入場者数でしたね。 やっと、一つのアイデアが実を結んだと言っていい? それとも、水戸戦の出来が良くて来てくれた? どっちにしても、運動会の日にこれだけ来てもらえたことはうれしいですね。 実は、厚別に到着してすぐに、超えそうな気がしてました。 厚別着いて席には行かず、荷物持ったまま目指す厚別食堂へ。 イベントのサッカーがちょうどハーフタイムだというので、見てみました。 厚別食堂のすぐ上からの風景です。メインのSA席がビッシリじゃないですか! 試合まで、まだ1時間半もあるというのに! イベント大成功ですね。この様子を見て目標を超えるかも、と思っていました。良かった。 肝心のお目当てですが、すでに30分以上も前に売り切れとのことでした。あきらめるしかないですね。 ピッチでは、こんな様子も。向かって左は宏太。あとは???試合の様子。試合終了挨拶。試合結果。筋書き通り?記念撮影。ここからが驚きでした。 厚別での試合終了後の雰囲気と異なる異様さが。感想はスルー。でも一言。お客様は神様です。 そういえば、パウロンも神様だった。シュートを打たなきゃゴールは生まれませんよね。 彼(彼女?)はここへ出張してました(笑)。試合中にコンコース探索へ。2つ目のお目当てが「くじら餅」・・・鯨肉ではありませんでしたゴール裏は、今日は「厚別の歌」で選手を迎えました。良かった。厚別にも用意してました。ラスト。チャオコンブースで永坂選手。 いろいろ話をさせてもらいました。右○○で期待してるよと。明日の練習試合が楽しみ。以上です。
2014年05月31日
いやあ〜負けたと思いましたこの試合。 覚悟しました。 それがロスタイムでねぇ。 まさかのパウロン! よく決めたパウロン! 愛してるパウロン〜 この勝ち点1は大きいと思う。 現地からでした。
2014年05月31日
今節も、マスコミの既報通りです。 発表されたメンバーを書きます。 ◎先発メンバーを、発表された順に布陣で書きます。 内村 石井 前田 宮沢 上里 河合 上原慎 奈良 パウロン 小山内 金山 ◎ベンチメンバーは、チョン、ヘナン、中原、砂川、菊岡、上原拓、杉山の7名です。 こちらで確認できます。 http://www.tbs.co.jp/supers/game/20140531_17519.html 暑さに負けず厚別の風を味方にして勝ち切るんだ、コンサドーレ! ★今日はU-18札幌ブロックリーグの第4節のコンサドーレの試合がSSAPで午後1時からあります。 今日の対戦相手は札幌大谷B。ともにBチーム同士の対戦ですが、大谷には3年生が多いと思われるので 体格面では厳しい戦いを強いられるでしょう。そこを勝ち切れるかどうかのチームなのかどうか。 今年は未だにブロックリーグの観戦を一度も出来てません。 遠くから応援するのみです。 炎天下の中の試合だろうと思います。 水分多く摂って、走りきって戦ってくださいね。 ★また、春の高校野球全道大会の準決勝が円山球場であります。 北照は第2試合(13時開始予定)で北見北斗と対戦。展開次第の戦いになりそうな気がします。 投手戦なら、勝負はまったくわかりません。打撃戦なら北照に分があるかなあと思っています。 準決勝の第1試合は、白樺と東海大四。10:30試合開始なので、もう後半でしょうか。 2試合とも、夏の甲子園を目指す北と南の有力校同士の対戦です。 ともに、熱戦を期待します。
2014年05月31日
ここでは、5つの記事の紹介です。 ■石井記事より ・愛するホームに石井が帰ってくる 石井「本当に好きなグラウンド。小さな頃から通っていたし、開放的な雰囲気がいいんです」 ・愛媛の一員として乗り込んだ2011年7月9日以来の厚別 石井「自然と気合が入りますよね」 ・前節25日水戸戦で札幌復帰後ホーム初ゴール ・誰もが待ち望んでいた一撃で吹っ切れた 石井「一番はホッとした。だけど、まだ決めるチャンスはあったし、もっと精度を上げないと」 ・6位との勝ち点差は4まで縮まった 石井「自分たちは何試合も結果を出していなかったし、ここで連勝は絶対に必要」 ・聖地の後押しを背に受けて石井が先陣を切る ■内村記事より ・10試合ぶりの先発復帰が濃厚 ・4月5日の松本戦で右太もも裏を負傷 ・18日千葉、25日水戸戦は途中出場だったが、復帰3戦目はスタートからスイッチを入れる 内村「この前はチームで点を取れたけど1試合だけではダメ。これから続けていかないと」 「チームのために動ければ、勝利にもゴールにもつながる」 財前監督「内村はスピードがあるしそこを生かせれば」 ■上里記事より ・右膝の故障から復帰したMF上里が存在感を増している ・前節の水戸戦ではともに復帰後初となる得点とフル出場を果たした ・得点力不足に苦しんできた攻撃を活性化させたのは上里のパスだった ・前を走る選手の足元ではなく、2,3歩先を狙って蹴ることで、パスを受けた味方選手がスピードに 乗って攻めることができた 上里「『前へ行け』というメッセージを込めたボールを出した」 財前監督「逆サイドへのロングパスを含め、ボールを動かすという点で、彼がピッチにいるといないとでは 全然違う」 ・30日のミニゲームではリズムよくパスを出したほか、セットプレー練習でも精度の高いボールを 蹴った ・福岡は2試合連続完封負けで元気がない ・さらに4得点のFW城後が出場停止で、札幌には有利な材料がそろう 上里「アシストなど得点に絡むプレーをしたい。ゴールも狙う」 ・チームを2連勝に導く決意だ ■チョン記事より ・4月20日の群馬戦以来8試合ぶりのメンバー入りが濃厚 ・出場すれば同13日のアウエー大分戦以来で、ホームでは初出場となる チョン「調子がいい。出たらヘッドでまず1点を取りに行く。ホーム厚別で勝利に貢献したい」 ■杉山記事より ・ホスンの負傷離脱で、福岡戦は今季初のメンバー入りが濃厚となった ・昨季は正GKとして38試合に出場 ・昨年11月24日の最終北九州戦以降出番がなかったが 杉山「チームが勝てるよう声を出して、みんなを盛り上げたい」 以上です
2014年05月31日
おはようございます。 空全体が薄曇りです。これってまさかPM2.5による大気汚染じゃないでしょうね。 天気予想では、日中は太陽が出てカンカン照りになるかも。かなり気温も上がりそう。 紫外線対策は怠ることのないようにしなければいけませんね。年齢や男女関係なく。 運動会では熱中症が心配。子どもたちの様子をしっかり先生や保護者の方々は見てあげてくださいね。 厚別で観戦する人たちも熱中症に気を付けて水分を多くとりましょう。かく言う自分も。ボトルOKは助かる。 いよいよ厚別開幕です。目標の8000人を超えれるかどうか微妙な前売り状況です。 スカッと、勝ちたいですね。 まずは、マスコミのメンバー予想から。 昨夜の<コンサにアシスト>と新聞3紙の予想です。18名については100%一致してます。 練習試合で結果を出し、期待していた古田と荒野はベンチにすら名前がありません。 残念だし、悔しい、との思いが。一番悔しいのは選手自身ですね。 勿論選ばれた選手たちには福岡に勝つよう応援しますよ。 ◎先発メンバー予想 1トップとトップ下で内村と前田を逆にした予想もあります。 また、ボランチの上里と河合の左右を反対で予想しているのもあります。 ここでは、多数派で書きますね。 内村 石井 前田 宮沢 上里 河合 上原慎 奈良 パウロン 小山内 金山 ◎ベンチメンバー予想 チョン、砂川、ヘナン、菊岡、中原、上原拓、杉山 朝刊コンサ記事からです。2回に分けます。 ◆見出しです ★<宮沢 厚別100勝弾決める><今日福岡戦><10戦ぶり先発FW内村><頭で初G狙うFWチョン> <「盛り上げる」GK杉山> ★<MF石井厚別男が決める><今日ホーム福岡戦><今季初連勝&聖地100勝へ><通算10得点> <3年ぶりに立つ得意の舞台><量産モードだ!!2戦連発に気合><現所属で最多><「連勝は絶対」> <荒野が出場回避 内村10戦ぶり先発> ★<厚別できょう福岡戦><攻めに勢い 上里に存在感> ■福岡戦を迎えての財前監督のコメント 「福岡は積極的に前に出てくる。相手の背後のスペースをうまく使って攻撃したい」 ■宮沢記事より ・MF宮沢は12試合連続の先発が濃厚 ・10年にも厚別初戦で決勝点を挙げMVPをとったオープニング男の今季初得点で、厚別競技場通算 100勝達成を目指す ・10年5月30日の厚別開幕富山戦は、当時のゲームスポンサーのローソンからMVP賞の 「Lチキ1年分チケット」を贈られた ・今回のMVPはルネッサンスサッポロホテルスペシャルマッチとして、同ホテルなどで使用できる 食事券10万円分が贈られる ・ただ、負けては何も得られないだけに 宮沢「まずチームの勝利に集中したい」 ・7戦ぶりに勝った水戸戦の勢いを先につなぐためにも大事な一戦 ・福岡戦は09年8月5日に自身唯一の1試合2得点、昨年3月24日の対戦では決勝点を挙げるなど 相性はいい 宮沢「久しぶりに勝って迎える厚別初戦。点を取って節目の勝利につなげたい」 ・厚別100勝を自身のゴールで飾り、今季初連勝で、6月攻勢につなげる ■荒野回避記事より ・福岡戦で13試合ぶり先発出場を期待されたMF荒野が、足の張りを訴えて出場を回避 財前監督「荒野は復帰したばかりだし、無理をするなと伝えた」 1回目は、ここまでにします。
2014年05月31日
昨夜(5月30日)の、<コンサのアシスト>の概要です。 ◎オープニングは、水戸戦勝利後の石井のインタビュー受けてる映像 テロップ <怒涛!> ◎水戸戦の映像へ テロップ <怒涛の4発!7戦ぶり快勝! 全ゴールたっぷり見せます!> 最初の映像・・・ゴール裏➡試合前練習中のパウロン その後の映像は、下のテロップ付きで。 テロップ <前半 8分 都倉➡前田 > テロップ <前半10分 フリーでシュートを許す危ないシーン > テロップ <前半24分 奈良➡石井➡前田➡GK > テロップ <後半 2分 河合➡都倉➡GK➡石井 GOAL! 1-0 > *出ました! 財前監督の両拳突き上げるガッツポーズ! そして右手を振り下ろす REPLAY中に、石井のインタビューの声が流れる テロップで テロップ <トクがあそこまでシュートで行って、あそこでつめれば何か起こるかなと思っていたので いいところにボールが来て良かったです> テロップ <後半 4分 上里CK➡都倉 GOAL! 2-0 > REPLAY中に、都倉のインタビューの声が流れる テロップで テロップ <蹴る人と中への入り方というのを本当に綿密にトレーニングで重ねられたので、そういった 部分でよいボールが来たのでしっかり決めることが出来て良かったと思います> テロップ <後半24分 OUT 前田 IN 内村 > テロップ <後半28分 OUT 都倉 IN 砂川 > テロップ <後半32分 河合➡砂川➡内村➡砂川➡上里 > テロップ <後半34分 宮沢➡内村➡GK➡上里 GOAL! 3-0 > *映像は再度、財前監督の両拳握りしめてのガッツポーズ。 テロップ <後半45+4分 上原慎➡ヘナン GOAL! 4-0 > ◎試合後のヘナンのインタビュー映像。 コメントはテロップで テロップ<素直にうれしいです。チームが苦しい状況のなかで結果を出し貢献できたことに満足して います。今までやってきたことが間違っていなかったと思っていますし、なかなか試合には 出られませんでしたが、しっかり準備をして結果を出すことができ、これからの自信に つながるゲームでした> ◎おととい(29日)の厚別での練習風景映像 テロップ<あす厚別開幕 福岡戦 連勝で勢いに乗りたい?> ◎福岡戦メンバー予想 ◎CM お馴染のです ◎ラスト映像は、厚別で練習後の一コマ 、車座になっている3人石井・上原慎・上里。その後ろをパウロンとヘナンがランニングで通り過ぎていく。 以上です。
2014年05月30日
水戸戦の<願望予想>は、採点すれば45点の失格。ポジションが当たってたのはわずか5人の体たらく。 3人は、ポジション違い。2人はベンチ。1人はベンチ外。散々でした。 福岡戦は、<当てる予想>にします。たまに、合格点を取りたい。かな。 だから、選んだ理由を書く必要はないでしょう。 こういう先発メンバーを予想します。 内村 石井 前田 荒野 上里 宮沢 上原慎 奈良 パウロン 小山内 金山 <願望予想>なら、古田を入れます。今回は<当てる予想>なので、マスコミに1行も登場してこない古田は 入れれません。練習試合ではハットトリックするなど、ゴールの嗅覚は抜群なのに。 ベンチ入りできるようであれば、後半のどこかで、を期待したいな。 また、都倉の情報もサッパリありませんね。ベンチも無理かもしれないなあ。 ★★★ 今夜の<コンサにアシスト>は、定刻の21:54からです ★★★
2014年05月30日
月1度の道新夕刊コラム「野々村流」の紹介です。 ◆昨夜の「野々村流」の見出し ★<伸二は日本人最高傑作> ■コラムより ・技術とアイデアを生かす日本人選手の中で、伸二は最高傑作の選手 ・獲得へ動いたのは昨年の11月上旬 ・札幌の価値を高めるための仕掛けを考えてる時に頭に浮かんだのが伸二 ・帰国した伸二と東京都内で会い、伸二に担ってほしい役割も伝えた ・報道されて、他のJリーグクラブも興味を抱くようになった ・ナイトゲームを終えたばかりの伸二と元日の夜に焼き肉店へ ・「とりあえず、飯食べる前に(書類に判を)押してくれよ」 ・試合でいいプレーをするだけではなく、どうやったらチームを強くできるかまでを考えることが彼の ミッション ・そこに魅力を感じてオファーを受けてくれたのだと思う そういう内容でした。 明らかにチームの指導者を期待してますね。 ゲーム中に、小野からの指示や叱咤が7月20日以降に見れるのですね。 ケガなく無事に札幌への合流を頼みます。 ある選手の引退記念試合に出場するとかの話も聞いています。事実かどうかまでは確かめてませんが。 どうか、無事で。 なお、小野が水戸戦を観戦していたということをいくつかのソースから知りました。 明日の福岡戦も観戦するのでしょうか。 そうすると、札幌ドームと厚別の両方の観戦をしてから9日の会見を迎えることになりますね。 そのためにも、明日は水戸戦のようないいサッカーをしてほしいです。
2014年05月30日
ここでは、小さめの記事4つの紹介他です。 ■「芝」OK記事より ・今季初めて札幌厚別で練習を行い、財前監督がピッチ状態に好感触だった ・昨年は、ところどころ芝がはげ、ボールの転がりに影響があったが、今季は適度に草が詰まり、上々の 仕上がり 財前監督「去年の最初のころよりいい。厚別は風も強いが1回、練習をやっておくことで選手が体感できた のは良かった」 ・芝が長いため、福岡戦までには短く刈る予定 財前監督「風は当日にならないと分からないが、体感できてよかった。芝はどのくらい刈るのか、選手に 聞いて判断したい」 ・と細心の注意を払う ■◆見出しが★<コンサ見守る虹の帯><厚別上空に環水平アーク>の記事より ・札幌厚別公園競技場付近の上空で29日午前、水平に伸びた虹の帯が現れる「環水平アーチ」と 呼ばれる現象が約1時間、見られた ・雲の中の氷の結晶がプリズムの役割をして太陽光線を屈折させ、直線的な光の帯が見られる現象 ・日差しが強い日など年に数回しか見られないという ・選手は「縁起が良い」と笑顔を見せていた ■野々村社長強行記事より ・野々村社長が、福岡戦前の札幌OB対芸能人チームのエキシビジョンマッチに”強行出場”する ・OBチームの一員として参戦予定も、前日28日に調整を兼ねて参加した草サッカーで左足小指を負傷 ・この日、札幌市内の病院で精密検査を受けた結果、左足小指の骨にひびが入っていることが判明した ・それでも ノノ「やれるだけやる。厚別初戦をみんなで盛り上げないと」 ・と体を張って試合に臨む ■ダービーを予想記事より ・札幌駅前通地下歩行空間で行われたJRAのイベントに北海道フットボールクラブの野々村芳和社長と ドーレくんが参加 ・自称競馬歴20年以上の野々村社長が日本ダービーの予想を披露した ・サッカー同様 ノノ「僕は穴党ですね」 ・と攻めの予想を展開 ・本命に⑰トーセンスターダムを挙げた ノノ「今年は混戦だし面白い。3着におっ、という馬に来てほしい」 ・と高配当を期待 ノノ「コンサも将来ダービー馬になるかもしれないような若手が多いので後押ししてください」 ・とアピールしていた *見える、見えるぞ~~~ ノノへの鬼パスが連発されるのが! だぁれも追わない。ノノが必死で追いつくまで動かず(笑)。 *トーセンスターダムという馬は、後方から追い込むか好位から差し切るパターンの馬のようですね。 なるほど、コンサの現状を踏まえての予想ですね。 じゃあ、私もトーセンスターダムを応援します。買いませんが(笑)。 ★ 政治の話で申し訳ありませんが。 <拉致再調査 日朝合意>の文字が道新のトップ見出しでした。 予想外の大きな進展です。 北朝鮮が誠意ある調査報告をしてくれるまでは、小さな期待。 安部総理大臣には、くれぐれも政治の駆け引きに拉致被害者家族を巻き込むことだけはしないでください。 拉致被害者家族の方々が夢にまで描いている思いが現実となるよう、頑張ってください。
2014年05月30日
おはようございます。 昨日の札幌は、アッと驚く30度!!! 円山は暑かったもなぁ。ついついソフトクリームに手が・・・ 今日の予想最高気温は24度だから、かなりマシかな。 明日は、厚別特有の風もそう吹かないような好天気になりそう。8000超えるかなあ。 小学生のみなさん、運動会日和で良かったですねぇ。終わったら厚別に来てね。後半は見れるよ。 コンサドーレが勝つ喜びを、みんなで分かち合おうよ。きっと、勝てるから。 朝刊コンサ記事からです。2回に分けます。 ◆見出しです ★<札幌荒野初G誓う><あす福岡戦13戦ぶり復帰><札厚別で初練習 財前監督「芝」OK> <野々村社長強行 左足小指骨折判明も><あす札幌OBvs芸能人チーム> ★<MF荒野13試合ぶり先発へ><痛めた左足底部も心配なし><準備は整った> <今季初の厚別戦指揮官芝チェック><穴党野々村社長ダービーを予想> ★<内山、UAE遠征メンバーに> ■荒野記事より ・コンサドーレ札幌は29日、札幌厚別公園競技場で紅白戦を行い、MF荒野が主力組の右MFに入った ・久しぶりに入った紅白戦の主力組で荒野らしい力強い突破を繰り返した 荒野「状態はよくなってきていると思う」 ・まさかの日々の過ごしてきた ・首脳陣から評価を得られず、スタメンは湘南戦のみ ・4月6日の練習試合で左足底部を痛め3週間近く休養を強いられた ・札幌とリオ五輪出場を目指すU-21日本代表でレギュラーを勝ち取るどころか、一気に崖っぷちに 追い込まれた ・5月上旬から急ピッチで調整 ・26日の練習試合(vs札大)で1ゴール1アシストを挙げて復活のチャンスをつかんだ 財前監督「動きがよかったし、どんどん前に出てほしい」 ・明日31日の福岡戦(札幌厚別)は、先発での出場が濃厚 ・左足底部損傷で離脱していたが、3月16日の湘南戦以来、13試合ぶりの戦列復帰となる ・昨年7月7日にプロ初得点を挙げたのが、厚別での福岡戦 ・相性のいい相手とピッチでの復帰戦に 荒野「イメージはいい。ただそれは昔のこと。チャンスをもらえたら攻撃の選手として、点を取らないと」 「厚別開幕でサポーターもたくさん来る。一体感を持って戦えば負けない」 ・サポーターにも荒野自身にも特別な一戦にする ■別メニュー ・GKホスンが右膝痛で別メニュー調整となった ■内山記事より ・札幌は29日、DF内山がU-19(19歳以下)日本代表のアラブ首長国連邦(UAE)遠征 (6月2日~9日)メンバーに選ばれたと発表した ・U-19UAE代表と親善試合を行う ・また、帰国後の10~12日に神奈川県内で合宿を行い、湘南などと練習試合を行う *荒野はガンガン前へ行くので、荒野一人を見ているだけでもワクワクしますよ。楽しみだなぁ。
2014年05月29日
厚別の様子を確認してから円山へ行きました。 今日も暑かったです。 今日は準々決勝の2試合。 第1試合は北見北斗vs札幌静修。第2試合は北照vs札幌第一。勝利チーム同士が明後日準決勝で対戦です。 円山に着きました。 今日対戦する両校のバスが仲良く並んでました。第1試合の途中で球場内に入りました。結果は北見北斗が7-0、8回コールド勝ちでした。 両校の応援風景を。 ●北見北斗。北見ですから、少数精鋭ですね。●静修。平日に連続して全校応援はできないでしょうね。いよいよ、注目の第2試合です。巷では、優勝候補同士の対戦との声も。 私の注目は北照の齋藤君。岩東戦では大乱調。つるべ打ちされました。 恐らく今日は先発するのではないかと。 はい、期待通り先発でした。先発で投げるのを見るのは初めてです。 1時前に試合開始となりました。彼が、プロ注目の齋藤君。と言ってもわかりませんね。北照の応援はいつも通り。札幌第一は、今大会初登場なので全校応援だと思っていたのです。 ですが、残念ながら聞きたかったブラバンもなしでした。試合結果は思わぬ展開で、北照のコールド勝ち。挨拶。注目していた齋藤君の投球に関する感想を。 ・最初から最後まで独り相撲を取ってました ・北照の方にお聞きしましたら、投げ込み不足らしいです ・岩東戦のような大乱調ではありませんでしたが、四球やデッドボールあるいは暴投等 ・しかし、球威があってヒット打たれたのはスコアボードに示されてるようにわずか3本 ・外野へ飛んだのは、その3本だけなんですよ ・外野飛球は1本もなしとは凄いです ・岩東では、あれだけ長打を喰らいまくったのは何だったのか ・未完の大器と言っても過言ではないと、思いました では、投球内容を。 1回 デッドボール、犠打、(ワイルドピッチで1死3塁) 三振、三振 2回 四球、三振、(1塁へけん制暴投で1死3塁) 四球、スクイズ(1失点)、三振 3回 四球、犠打、2塁ゴロ、四球、ダブルスチール失敗 4回 2塁ゴロ、三振、三振 ➡ ランナーを出さなかったのは唯一この回だけでした 5回 3塁ゴロ、四球、2塁ゴロゲッツー 6回 センター前ヒット、三振、デッドボール、ライト前ヒットタイムリー(失点1)、ピッチャーゴロ (併殺崩れで1失点)、ショートゴロ 7回 2塁ゴロ、ショートゴロ、ライト前ヒット、デッドボール、三振 結局、7回投げて、被安打3、与死四球8、奪三振8、失点3、と言う内容でした。 球威があり、変化球にもいいものがりますので、これからの成長に期待です。 準決勝は土曜日ですが、コンサドーレの福岡戦と時間が重なってるので見れません。 勝ち上がったら決勝戦は日曜日の午後1時から。 この日曜日は、午前11時からU-18との練習試合がドサブであるので、そちらを優先して観戦します。 で、途中から円山に駆け付けたとして、駐車場に入れるかどうか。 天気が良い日曜でしょうから、駐車場はどこも満杯のような気がします。 つまり高校野球の決勝戦の観戦はあきらめるかどうか。準決勝で負けちゃうと行きませんけど。 どちらにしても、試合には勝ったし齋藤君の先発姿を見れたので今日は満足です。 以上です。
2014年05月29日
朝、HFCにお伺いしました。今日の練習は非公開なのかどうか。 お答えは、 「見学できるような場所を用意できないので、場所は書きませんでした。非公開ではありません」 でした。 なので、直感で厚別へ行ってみました、円山へ行く前に。 ここでした~やっぱり。勘は当たり!芝は良好な状態に見えましたよ。ここからしか見れません。確かに、ここだけからだとごく少数の人だけで、しかも立ちっぱなしになります。 スタンドへ入ろうにも、入り口にはすべて鍵がかかっており、コンコースに面してるトイレにも鍵が。 もよおしたら、どこか探さねばなりません。非公開ではないけど見学OKしちゃうと見学者に迷惑がかかって しまうことを避ける、HFCさんのご配慮だったようです。場所を明示しなかった理由に納得しました。 直感は当たりました。 ここしかないと思いましたよ。厚別の風を味方にできませんでしたね昨年。 ➡ 別名「やらかし」 芝の状態と風をつかむことが事前にホームチームとしては絶対欠かせませんよね。 しっかり、つかんでくれたかなキーパーのみなさん。 ロングボールの流れ方などみんな。 よろしく頼みます、選手のみなさん。
2014年05月29日
道新朝刊<札幌圏>に、スポーツライター斉藤宏則さんが書かれている「コンサ!コンサ!コンサ!」。 今回は、石井謙伍選手。 ここまで取り上げた選手たちは、 3月の第1回目は財前監督 4月の第2回目は内村選手 5月の第3回目は岡本選手 6月の第4回目は上里選手 7月の第5回目は上原選手 8月の第6回目は日高選手 9月の第7回目は奈良選手 10月の第8回目は荒野選手 11月の第9回目は杉山選手 12月の第10回目は砂川選手 1月の第11回目は前田選手 2月の第12回目は菊岡選手 3月の第13回目は金山選手 4月の第14回目は李選手 5月の第15回目は石井選手 斉藤さんの文中での説明とそれに対する石井選手のコメントを、いくつか拾って紹介します。 斉藤さんの説明文については、省くだけでなく短縮したりもしています。 斉藤さんの説明書きは●で書きます。 では。 ★今日の大きい見出しです <輝き増して古巣復帰> 小見出し3つ <移籍バネに><プレーに幅><人間も成長> ●斉藤さんが石井を評して「大きく成長して帰ってきた道産子選手」 ●05年に札幌U-18からトップチームに昇格。そこから5季プレーし、契約満了となった。厳しい表現を すれば、翌シーズンの戦力構想から外れてしまったということである。 当時を次のように振り返っている。 石井「とにかく悔しかったですね。自分の力不足に腹が立ちました」 しかし、こうも言った。 石井「もちろんショックはゼロではなかった。でも、僕が契約満了になったと知り、愛媛がすぐに声を かけてくれた。本当にうれしかった。だから落ち込む間もなく、新天地に向けて意気込みを 高められた。選手として必要としてもらえる喜びを、あらためて教えてくれたのが愛媛だった」 ●愛媛での4年間ではリーグ戦126試合に出場した。その活躍や成長が認められ、晴れて札幌への復帰を 果たしたというストーリーである。 愛媛で成長を果たした部分として、石井選手は 石井「サイドMFで多く起用され、プレーの幅が広がった」 「愛媛では選手としてだけでなく、人間としても成長させてもらった」 ●愛媛での4年間を経て、DFとしてもプレーする姿からは、豊富な経験値も感じ取れる。 今季は背番号19を背負う。 石井「5年前の背番号は9だった。そこに10がプラスされたわけだから、それだけ以前よりも大きな 活躍をしなければいけない」 ●そんな石井選手にあらためてサッカー選手としての目標を聞いてみた 石井「以前の僕だったら『日本代表になる』と言っていたと思う。もちろん、その思いはゼロではないが、 まずは札幌を素晴らしいクラブにしたい。それに貢献することが今の最大目標」 ●25日の水戸戦では復帰後のホームゲーム初ゴールを記録 石井「随分と(サポーターを)待たせてしまったので、取れてホッとしている」 ●満面に笑みを見せた28歳の道産子選手には、赤黒のユニホームが本当によく似合っている 以上です。
2014年05月29日
月1度の吉原宏太のコラムです。 今回は、25日の水戸戦を振り返りながら、コンサドーレ札幌が抱えている、吉原宏太なりの問題点の分析を しています。 少しだけ紹介しますね。 ◆今月の見出しです ★<攻守とも「恐れず前へ」> ・約1か月間も勝てていなかったし、ゴール数も少なかったので攻撃陣の爆発には正直ほっとした。 ・僕が感じている今の札幌の課題である「試合の入り」でなかなか主導権を握れず、ひやひやさせられた シーンが目立ったので、そこは改善してほしい。 ・全般的に札幌の選手は攻守とも「恐れず前へ!」という気持ちが欠けているようにも見える。 ・特に気になるのは守備。ボールを持っている相手に対し、札幌の選手は「ただそこにいるだけ」に なっている。相手をマークしているのに、アグレッシブにボールを奪いにいってない。 ・札幌の選手は「抜かれたら自分の責任」という気持ちがあるのかなと思ってしまう。 ・90分間の試合のうち、1人がボールを持つのは3分間といわれている。ボールを持たない残りの 87分間にボールに寄せるなど、どれだけ質の高い動きができるかが勝負だ。 ・今月、本能的に選手の前にパスを出せるMF上里、前への動きが速いFW内村が帰ってきた。 ・シーズンはまだ3分の1を過ぎたばかり。これからの戦いで「恐れずに前へ」という動きができれば、 J2の上にいける などです。 かなり手厳しいですね。 いや、いいことです。具体的でわかりやすい。宏太の思いに選手が応えてくれるかどうか。 福岡戦での見どころが一つ増えました。 嬉しいのは、「シーズンはまだ3分の1を過ぎたばかり」との表現。 私もブログで似たような表現で書いたら、そのことを否定するようなコメントも入って、見方が違うものだなあ との印象を受けたばかりでしたので。 以上です。
2014年05月29日
おはようございます。 突如として札幌も真夏の仲間入りのようです。今日の予想最高気温は27度。 円山に行くつもりですが、こりゃ裸になるしかないか(笑)。 コメントいただきましたが、今日の練習場所は厚別かと思ってたのですが違うようですね。 福岡戦前に一度厚別の芝の様子を確かめるうえでも前日練習は厚別でやると思ってたのですが、明日の 前日は、スケジュールには<ドサブ>と入ってるので、てっきり今日だと思ってました。 どちらにしろ、場所を書いてないということは非公開だと思うので、10時には円山に着くように行きます。 朝刊コンサ記事からです。 ◆見出しです ★<上里 黒子徹する><聖地で決めるFW内村> ★<内村聖地で復活弾だ><日本代表の「ウッチー」に続くぞ><今季初連勝誓う> ■上里記事より ・MF上里が28日、31日の次節福岡戦に向け、自身の2戦連発より、黒子に徹する姿勢を示した ・09年8月5日、同じ厚別での福岡戦では、自陣センターサークル手前からの約65メートルの ループシュートを決めた ・だが、この日の札幌ドームサブグラウンドでの練習後 上里「覚えています。ただ今は自分のゴールより勝利が大事。体に(疲れが)きている選手もいますが、 ここを勝ち切れば、夏場も乗り切れる」 ・と謙虚に話した ・前節水戸戦の得点も、内村が仕掛けたカウンターを、自陣ゴール前から地道に追いかけ、こぼれ球を 押し込んだ ・次節も派手さよリ献身的な走りで連勝に貢献する ■内村記事より ・エースが実戦形式の練習でキレのある動きを見せ、完全復活をアピールした ・右太ももの肉離れから復帰した最近2試合は途中出場で得点なし ・それでも会場が札幌厚別に変わる31日の福岡戦となれば別だ 内村「厚別は、”聖地”というだけあって、テンションが上がります。間に合ってよかった。出たいし、ゴール したい」 ・もう先発メンバー入りへ、スタンバイは完了 内村「先発? そのつもりで練習している。積極的にプレーして、それを監督、コーチに見てもらいたい」 ・27日にキプロスと対戦した日本代表は、一方的に攻めながら1得点にとどまった ・この試合は一つの教訓で 内村「力の差があっても完全に引かれたら、簡単には点を取れない。そういうときはミスしても継続することが 大事。どんどんシュートを打っていきたい」 ・今季初の連勝へ、故障明けのポイントゲッターが熱くピッチを駆け回る ■別メニュー ・25日の水戸戦で左足首を捻挫したFW都倉、26日の札幌大との練習試合で右ふくらはぎを痛めた DF前貴は別メニューとなった 以上です。
2014年05月28日
複数の選手の状態を知りたくて、今週一度は練見に行きたいと思っていました。 昨日まで3日間連続でサッカーや高校野球の生観戦に出かけたものですから、今日は休養にあてて練見には 明日行こうと思っていました。 それが、行けるかどうか怪しくなってきました。 明日の練習スケジュールが今日になって最初は、時刻は10:00で、場所は<未定>と入ってました。 そして、午後7時過ぎて更新されて、<市内>と変わりました。 これって、非公開ですよ、一般見学は控えてくださいね、ということですね。 直感では、駐車場のないあの場所、○○○○○○○ではないかと。 非公開は残念ですが、それはそれで却って楽しみもありますね福岡戦に向けての何らかの秘策か? などと。 非公開であるなら、練見を終えてから行こうと思っていた高校野球準々決勝2試合の観戦に行きます。 第2試合が北照です。野球観戦出来るのは恐らく明日がラストです。 北照が勝ち上がったとしても、準決勝と決勝の土日はコンサの観戦優先ですから。 ちなみに、金曜日は3か月ごとの外来診療予約日で、練見には行けないのです。
2014年05月28日
昨夜の日本代表戦を見たことからや朝刊を読んで、W杯に絡めて4つのことについて。 ●キプロス戦見ました ・昨夜は、特に関心をひかれるものがなかったので、キプロス戦を最初から見ました。 ・観戦ポイントは今野。 ・試合内容では完璧に優ってましたね。 ・負ける要素は全くなかった。 ・でも、今野が交代で退いた後は眠くなってしまった。 ・この時期になっても未だに、自分の代表への関心度が低いことを再確認。 ・一応最後まで見ましたよ。でも終わったらすぐに寝ました、インタビューとか見ずに。 ●西はどういう思いで見たのだろうか ・おまけにゴールを決めたのがあの選手ということで・・・ ・西はどうしているんだろう。 ・開幕時にミソをつけてしまったのが後を引いてるのだろうか。 ・正直、悔しい。あのポジションは西がつかみ取るはずだったのに。 ・ケガをしているのか、はたまた干されているのか、最近試合メンバーに名前がない。 ・今日のナビスコ杯あたりで大暴れしてくれないかなあ。 ●財前監督さんが目指しているサッカーはあのスタイルなのだろうか ・コンサドーレは、愛媛戦の後半からグダグダなパス回しが消え、前へ行くサッカーになった。 ・ボールを奪ったらまず前を向く。動き出してるあるいは動き出そうとしている選手へ早くボールを出し、 シュートで終わろうとする。 ・恐らくこれは、財前監督さんが標榜してきたポゼッションサッカーとは違うのでしょうね。 ・昨日のキプロス戦での日本のサッカーはポゼッションサッカーと言っていいのでしょうか。 ・コンサドーレがやってきたサッカーと根本的に違うのは、代表は、シュートで終わるという点。 ・コンサのグダグダなパス回しの時は、シュートで終わることは滅多になかった。 ・でも、圧倒的にシュート数の多い日本でも、ゴール決まったのはたったの一つ。 ・ポゼッションサッカーではゴールを奪うのでは容易ではないということでしょうか。 ・難しいものですね。 ●ブラジル開催大丈夫? 朝刊に、こういう見出し記事が。 <セレソン襲撃><キャンプ初日に数百人が><ブラジル代表 デモ隊が包囲> 記事では、 ・ホテルから合宿地へ向かうブラジル代表チームを乗せたバスを、デモ隊数百人が取り囲んだ。 ・W杯開催を反対する人々の襲撃。 ・蹴られるなどした。 ・キャンプ地では、待ち受けた約30人に怒声を浴びせられた。 ・選手らにけがはなく、無事、合宿地に到着。 など過激な表現も。 ・開催国の自チームへ対して、信じられませんね。 ・施設などの進捗状況も遅れ気味だとの報道もありました。 ・デモの根底には国民の貧富の差など伝えられてる部分もあります。 ・一部が暴徒化しただけだと言って済むのかどうか。 ・こういう中で、選手の身の安全が保障され、サッカーへ打ち込める環境が整うのか心配です。 ・観戦に行かれる方の外出時の保障だってないでしょうからこちらも心配。 ・開催まで、あと2週間ですよ。いたずらに不安を煽るつもりはないのですが。 など4点についてでした。 ★9時からダルビッシュを見ようと思ってたのですが、急な先発変更で・・・残念。 ★スケジュールが出ました。U-18との練習試合も入りました。 明日木曜から日曜まで4日連続での外出確定。天候にも恵まれそう。 ただし、木曜日と日曜日はどうするか迷うなあ。 悩み事が増えてしまった。
2014年05月28日
水曜日恒例の平川弘さんの2つのコラムの紹介です。 見出し及び内容を数点に絞っての紹介です。 ◎「燃えろ!コンサドーレ」 ~ 道新の札幌圏コラム 見出し ★<積極的守備 得点生む> ○何はともあれ暴動が起きなくて良かった。ふたを開けてみれば4-0の圧勝。順位も17位から13位まで 浮上した。 ○だが、暴動を避けられたからといって安心してもらっては困る。次で負ければまた元に戻ってしまうの だから ○1点目、2点目は都倉の個の能力によるものが大きかったが、3点目、4点目は自陣から1本のパスの カウンターでゴールを奪ったもので、その他にも効果的なカウンターがいくつもあった。 ○簡単に言うと、相手ボールへの寄せ、アプローチが速くなり、激しいプレッシャーをかけられるように なったということだ。 ○11人全員が連動し、ボールに寄せられる状況をつくらないと、1人だけ突っ走っても空回りする。 ○とりあえず今は積極的な守備でボールを奪ってペースをつかむことが重要。 ○その中でいいパス回し、崩しができればベストだ。今はそのくらいの気持ちでいい。 などです。 ◎「元日本代表平川弘のCool Eye」 ~ 道新スポーツのコラム 見出し★<次節も攻守の切り替えを素早く> <守備から「前へ」の意識出ていた水戸戦> ○水戸は前節、力のある京都に大勝していただけに厄介な相手だと思っていた。 ○しかし、サッカーというのは分からない。7試合勝ちがなくドつぼにはまっていた札幌が4-0と圧勝する のだから。 ○とりあえず窮状は脱したが、次節の福岡戦でも積極的な守備から攻撃の流れをつくることが大事だろう。 ○カウンターが効かなかった時のポゼッションからの崩しをどうするのかは永遠の課題だが、まずは ベースの守備、攻守の切り替えの部分を再確認できたのは良かったのではないだろうか。 ○トップ下で素晴らしい働きをした都倉がけがで福岡戦は使えない?水戸戦で初ゴールを決めたヘナンが あの飛び出しを見せられるなら使っても面白い。上里にゴールをプレゼントした内村も勝負するキレが 戻りつつある。離脱していた荒野も練習試合で復帰し前への意識を感じさせた。 ○前田を絡めたトップとトップ下のところは連動よりも前へ、DFラインの裏へ出ていくプレーが引き続き 必要だ。 などです。 *平川さんの筆にも、躍動感が見られますね(笑)。ずっと、こういうコラムであってほしいです。
2014年05月28日
おはようございます。
3日間、観戦三昧させてもらったので今日は休養日にします。
今日は、まずは9時からダルビッシュをテレビ前で応援します。
明日以降については、オフィシャルスケジュールが入ってないこともあって現在はノープラン。
朝刊コンサ記事からです。暖かくなってきたからでしょうか、若干配達時刻が早まってます。ありがたい。
◆見出しです
★<河合種まき><「コンサ・ド・ファーム」開園式><サポーターと力合わせ>
★<コラボ対談>
■「コンサ・ド・ファーム」開園式記事より
・コンサドーレ札幌とJAグループ北海道の提携農園「コンサ・土・農園(コンサ・ド・ファーム)」の開園式が
27日、北広島市の「ホクレン食と農のふれあいファームくるるの杜」で開催された
・野々村社長とMF河合ら6選手が参加し、サポーターとトウモロコシやジャガイモの種まきなどを行った
・志願して初参加した河合は
河合「サポーターの素顔が見られて楽しかった。もっともっと頑張ろうという気持ちになった」
・野菜は、ホーム試合会場でチャリティー販売され、売上金で養護施設などにボールを寄贈する
・09年の農園発足時以来5年ぶりに参加した石井は
石井「とても懐かしかった。サポーターと1つのものを作っていく作業はサッカーと同じ。もっとこういう場を
増やしていきたい」
■コラボ対談記事より
・コンサドーレ札幌と日本ハムの選手やスタッフとの限定対談「相席、よろしいですか?」を双方の
ウエブサイトで掲載開始した
・第1回は金子誠内野手とMF砂川誠選手
・共に背番号8でチーム在籍最長の二人が熱いトークを繰り広げている
*リリースが出ています
http://www.consadole-sapporo.jp/news/2014/05/016906.html
今朝は、以上です。
2014年05月27日
まず、スコアボードをご覧ください。・岩東打線、恐るべし! でした。9回は信じられない連打連打でした。 ・岩東は投手も良かった。球は速いし打ち取る術も持ってたような。 ・岩東は北北海道大会の夏の甲子園を目指す有力候補に名乗りを上げたのではないだろうか。 ・対して北照は、岩東の投手を隙のない攻撃で着々と加点し、7回までは完勝ムードでした。 ・8回、ピンチを迎えたところで、エースと目される齋藤君がリリーフ。 ・8回は抑えたものの、9回の齋藤君が大誤算。 ・齋藤君の球は速いけど、連打されまくり。 ・この先を、どう立て直していくのか、監督さんの手腕に期待します。 ・齋藤君にとっては初の経験ではなかっただろうか。これを次に生かしてくださいね。 で、岩東の1回から9回までの打撃を全部書きます。いかに、9回が凄かったかを知っていただくために。 北照の先発投手は、齋藤君と2枚看板だと言われている山田君。小樽支部の決勝戦でも投げました。 1回 2塁ゴロ、三振、キャッチャーファールフライ 2回 三振、三振、レフトフライ 3回 3塁フライ、3塁ゴロ、三振 4回 三振、3塁内野安打、2塁ゴロ、三振 5回 三振、ショートゴロ、三振 6回 1塁フライ、3塁ゴロ、ピッチャーフライ ➡ 毎回三振はこの回で途絶えました 7回 四球、ライトフライ、三振、三振 8回 センター前ヒット、送りバント、レフト線2塁打タイムリー ★この時点で、5-1と北照リード ★ここで北照は、好投の山田君を下げて満を持してエースと目されている齋藤君が登板 送りバント、三振 と、投手交代が成功したかに思えました。 9回 セフテイバントヒット、右中間突破3塁打タイムりー ➡ 岩東スタンドは盛り上がってました。でもまだ北照が5-2とリード ライト前ヒットタイムリー、ピッチャーゴロ、右中間2塁打タイムリー ➡ 岩東スタンドの盛り上がり方が凄い。この時点では、5-4 三振 ➡ 2アウトになったので、次のバッターを打ち取れば試合終了でしたが、 左中間3塁打タイムリー5-5の同点!!! ➡ 岩東スタンドは、狂喜乱舞。北照スタンドは悲鳴の連続。 一気に大逆転の勢いでした。 ここで、3塁ランナーがホームスチール、これが失敗で3アウト。北照は助かりました。 この9回の岩東の打線の爆発は、史上に残りそうな素晴らしいものでした。 見ているこちらは、1球1球に手に汗握りましたよ。 9回裏の北照の攻撃も書きます。 流れは岩東。延長戦になったら逆転負けの恐れもある北照。 9回は1番から始まるので、ここで1点取ってサヨナラ勝ちしたいところでした。 9回の北照 センターフライ、レフト前ヒット1死1塁、セフテイバント成功1死1・2塁。 次打者は4番。期待通りレフト前ヒット。1死満塁。 もう、手には汗だらけ。次の5番打者に期待。 ところが、岩東の投手も限界だったのでしょうか、デッドボールです。 観衆は、一瞬、静まり返りました。 伏線がありました。 6回の北照の攻撃で8番の選手が2度ボールを当てられたのですが、いずれも単なるボールの判定。 高校野球では避けてれば当たってないと球審が判断したらデッドボールにはならないのですね。 1度目は、そう見えたかな。でも、2度目は避けたように見えました。スタンドからは球審へ罵声が。 いいものじゃないですね、こういう罵声。サッカーも野球も同じです。 しかも、今やってるのは高校野球。罵声は良くないなあ。 他にも北照に厳しい判定があって、マイクで場内説明をするという場面もありました。 そういう伏線があって、ボールが当たってしまいました。 ここは、デッドボールの判定でした。思いもよらぬ押し出しで、北照のサヨナラ勝ちでした。 終わり方に、くすぶったものが残りましたが、この9回の攻防は素晴らしかった。 岩東の投手は最後に力尽きた、そういう感じでした。 最後、ゲームセットの様子です。みんな、力を出し尽くしたと言うような姿ですね。 試合終了挨拶。万雷の拍手です。応援風景です。 ●北照 いつものスタイルです。選手に聞きましたら、春は全校応援をしないんじゃないかなと、言ってました。●岩東は全校応援です。私服です。ブラバンは一番上に陣取ってました タッチとかコンバットマーチとか、高校野球でしか味わえない雰囲気があります。●第2試合の静修の応援風景 全校応援ですが、ブラバンはまだのようでした。女子生徒はセーラー服です。●同じく第2試合の苫小牧中央の応援風景 人数は少ないですが、ブラバンの演奏が良かったし、応援スタイルに凝ってて見ていて楽しかったです。サッカー観戦、野球観戦に明け暮れた3日間でした。楽しかった。 以上です。
2014年05月27日
豊平区役所へ行きました。<役所>に何か用があったのではありません。 先日、古田・上原拓・ドーレくんが訪問したとのリリースを見て、ひょっとしたらと。 入り口入ってからすぐに、です。否応なしに目に飛び込んできます。目立ちます!そして、こういうコーナーが!逆光で見づらいのが難点ですが、住民票の窓口等の待合室ですから。誰彼なく目につきます。 それぞれの部分を向って左から拡大。いいですねぇ。選手たちが訪問で持参したこれらを、一番目立つ場所に掲示していただいて感謝ですね。 全区役所を訪問してほしいな。市民の皆様へのアピール全開!
2014年05月27日
おはようございます。 連日の札幌ドーム詣で(笑)と、体調が良くなってきたばかりとあって、疲れがたまってます。 心地よい疲れです。 今日は、春の高校野球全道大会の観戦に円山へいくつもりです。3試合全部の観戦では今の自分には無理。 昼前に行って、円山カレーをいただいて、観戦本命の北照を見ますか。午後2時試合開始予定。 朝刊コンサ記事からです。 ◆見出しです ★<荒野実戦復帰><福岡戦へ照準FW工藤> ★<MF荒野復活猛アピール><札大との練習試合><左足裏負傷から50日ぶり実戦> <後半45分の出場><約2週間ぶり合流 工藤右SB挑戦> ★<荒野が全体練習に合流> ■荒野記事より ・左足底部損傷で離脱していたU-21日本代表のコンサドーレ札幌MF荒野が26日、札幌ドーム サブグラウンドで行われた札幌大との練習試合で実戦復帰した ・4月6日の北海道教大岩見沢との練習試合で負傷して以来50日ぶりの実戦だったが、右MFで後半 45分間出場し、1ゴール1アシストと復調ぶりをアピールした ・再三の好機を演出し、35分には狙い澄ましたシュートでゴールネットを揺らした ・リーグ戦出場に向けて視界は開け 荒野「まが45分だけ。オフ明けから調子を上げて(31日の)福岡戦までには90分できるよう仕上げたい」 ・治療とリハビリに時間を費やした ・その間、チームは低迷 ・特に得点力不足が顕著に表れた ・荒野は悔しさを押し殺し、冷静に戦況を分析 荒野「得点につながる裏に抜け出す動きを意識していきたい」 ・動きを確認した財前監督は 財前監督「かなりいいと感じた。復帰直後だが、動けている印象があったね」 ・前節の水戸戦ではFW都倉が左足を負傷し、攻撃陣のメンバー入れ替えも想定される ・今季初の連勝をもぎ取るためには、若い力の台頭が欠かせない ■工藤記事より ・左膝痛から復帰し、札幌大との練習試合に後半45分間出場した ・右サイドバックでスタートし、終盤はトップ下でプレー ・左クロスでMFステファノの4点目をアシストした 工藤「2週間、休んでしまったので、目いっぱいやった。次の福岡戦では試合に絡めるように、オフ明けの 練習から積極的にやっていきたい」 「連勝しないとチームは乗っていけないし、僕たち下の世代が底上げしないと。次もチャンスをもらえたら (メンバー入りを)狙っていきたい」 ・と表情を引き締めた ■負傷 ・水戸戦で左足首を負傷したFW都倉が別メニュー調整となり、午後から札幌市内の病院で精密検査を 受けた ・DF前貴が札幌大との練習試合中に右ふくらはぎを負傷し途中交代 *都倉が精密検査か。万一のことがあったら痛いなあ。 やっと都倉中心の攻撃が固まりつつあったところだったのに。診断結果が軽いものでありますように。 ただ、仮に治療に時間かかりそうであっても心配はご無用ですね。 内村いるし、荒野や古田が戻ってきている。大丈夫、前へ前へ行く姿勢、テンポの速い攻撃、それらが 昨日のサテライトでも十分見られたから。
2014年05月26日
昨日のトップの戦い方に刺激を受けたのか、今日のサテライトは最初から最後までアグレッシブでした。 いつもなら、失礼極まりない言い方ですが、眠くなる時間帯もあるのですが、今日は違った。 昨日のリーグ戦に出場したメンバーを追い落とすには、強力なアピールをこの場でしないといけませんからね。 風が強かった。時折静まるのですが、突風が吹き荒れるような感じもありました。 でも、試合内容が良くて寒さを吹き飛ばしてくれましたよ。 細かなことは抜きにして、感想を書いていきます。 試合結果は、サテライトの6-1の勝利。 なお、札幌大学の布陣については、直感で需要がなさそうですので省きます。 背番号のメモはしてますので、必要だという方がおられるならコメントをいただければ。 ◆コンサの前半の布陣 チョン 菊岡 ヘナン 砂川 上原拓 中原 松本 櫛引 永坂 前貴 ホスン ・兎に角展開が早かった。流れるような美しいパスワークはサテライトとは思えなかった。 ・前へ前へとの意識が強く、オフサイドもしばしば。 ・砂川の展開も、以前とは変化がありました。左右を大きく広く使ってました。 ・どうやら、チョンにゴールを決めさせようとの雰囲気を感じました。 ・決定機がいくつもつくったのですが、決められずに、札大に先制されてしまいました。 ・この札大の先制点は、左サイドバックに入ったコンサU-18OBの菅原君が、巧みなドリブルで コンサの右サイドを突破しゴール前まで上がり、混戦のの中で誰かが押し込んだものでした。 菅原君はいいアピールになったのではないでしょうか。 ・無失点で終わりたくないサテライトは、猛然と攻め上がり、2分後に砂川のアシストで中原が決めました。 ・チョンは・・・ ◆コンサの後半の布陣 内村 古田 ステファノ 荒野 前貴 前寛 上原拓 櫛引 内山 工藤 杉山 ・古田と荒野はガンガン前へ行きました。この推進力はリーグ戦でも見たい。 ・でも、昨日ああいう結果を出してるから福岡戦で起用されるかどうかは微妙ですね。 ・内村は随所で<らしい>プレー。抜け出しを何度も。 ・それが、大量点につながったかな ・ステファノも良かったですよ。彼もすぐの起用は微妙でしょうね。 ・2列目の人材が豊富。余ってる状態ですね。 ・途中内村にラフプレーでイエローが出たのはご愛嬌。 ・自分の時計でゴールが決まったのは、26分ステファノ、38分荒野、39分古田、40分古田、 45分古田。➡ オフイシャルのリリースを待ってました。ステファノか古田かで。 ・古田は6分間でハットトリックですよ! 起用してほしいなあ。 ・工藤を右サイドバックで起用した理由が不明。途中ではステファノと工藤がポジションチェンジ。 ・どういう意図のあるポジションチェンジなのか不明です ・後半5分で前貴が中原と交代。やや心配。前貴どこか痛めた? ・終了少し前で、交代 上原拓➡松本、櫛引➡永坂。 そんなところです。 今年もドサブでの練習の時期がやってきました。 宮の沢よりずっと遠いですが、可能な限り練見に来たいと思います。 今日は、先週に引き続き札幌大学の皆様、関係者の皆様ありがとうございました。 写真を並べます。 ●着いたのは10時半過ぎ。 結構見学者が来てました。空いてる場所が、サテライトのメンバーを直視できるところでした。右上に札大の練習している姿も。●札大の練習風景●リカバリー組10名がランニング。眼前を通り過ぎていきます。●試合開始直前。左がリカバリー組。右が前半に出場するサテライトメンバー。●試合開始挨拶●試合風景●日高が歩いていました。●リカバリー組にいなかった内村は、前半の途中でランニング。そして後半に出るだろうと思われるメンバーと 一緒にアップしてました。 ちなみに、別メで見かけた選手は、榊と深井。●札大の菅原君。早くコンサの練習に参加しないかな。今日はかなりアピール出来てましたよ。●試合終了挨拶●昼食を、こちらで。年に1回か2回の今日は1回目です。食したのは、お馴染のジンギスカンランチ。以上です。
2014年05月26日
サテライトが、6−1で勝ちました。 後半のゴールは順に、ステファノ、荒野、古田、古田で6点目がステファノか古田のどちらか、だと思います。古田のように思いますが。 みんな、アピールにはなったと思います。 以上です。
2014年05月26日
ここでは、コメント関係を中心に紹介したいと思います。 ■財前監督記者会見より Q 前半は0-0。内容をどう見るか 「立ち上がりは相手のロングボールやショートパスに戸惑い、守備がはまらなかった。その中でも 体を張って失点0に抑えることができて、後半につなげられた」 Q ハーフタイムにはどのような指示を送ったか 「前半はセカンドボールを奪うことができなかった。守備はポジショニングが少しずれていたので その部分。攻撃は選手の距離感が良くなかったので、そこを修正させた」 Q 後半に4得点。どう評価するか 「先制した後のセットプレーの得点が大きかった。そこから相手が前に出てきたこともあって、 カウンター攻撃などで優位に試合を進められた。チームが勝てない中で、選手がトレーニングから 積極的にやってくれていた。それが、ゲームに出たと思う」 ■財前監督さんの他のコメント 「結果が出ない中、応援してくれたサポーターの後押しが大きかった。選手も体を張って戦ってくれた。 (後半)開始早々の1点目とセットプレーでの2点目が大きかった」 ◆ここからは、各選手等のコメント紹介です ●河合 「流れからの崩しができてきた。そういう形を増やしていけば、得点を増やしていける」 「これからは勝ち癖を付けていく」 ●内村 「とどめを刺す気で入ったから、自分で点を取りたかった。勝ったけど、まだ1試合だけ。これを 続けていかないと」 ●金山 「勝てなくて悔しい思いをしていたけど、みんなで話し合って泥臭くやってきたのが良かった」 ●奈良 「ホームで無失点で良かった。きょうをきっかけにして、次も勝ちたい」 ★★★ 今日の練習試合について ★★★ 昨日、ハーフタイム時に荒野とばったり。 復帰時期の見込みを聞きましたら、もう大丈夫、明日の練習試合にも出ます、とのこと。 いやあ、嬉しい。もっと先だと思っていたのでこの言葉で私のモチベーションがグンと上昇。 そのおかげで、後半は怒涛の4得点(笑)。 荒野や古田(練習試合に出るかなあ)等を待ってるサポの方が多いでしょうね。 なので、今日の練習試合の携帯速報は、以前のように3回やります。 先発メンバー、前半終了、試合終了の3回です。 ◎◎◎ 高校野球春の全道大会がきょう開幕 ◎◎◎ この大会は、夏の甲子園に直結するものではありません。 でも、甲子園が有力であるチームを見つける楽しみがあります。 地方大会で敗退したチームがグンと力をつけて甲子園へ出る可能性だってあります。 私が応援している北照も可能性があります。 今日は、サテライトの練習試合を見に行くので円山には行きません。 コンサの練見日を優先しながら、見に行ける日を見つけて応援に行きたいです。
2014年05月26日
おはようございます。 なでしこも勝ちましたね! 月曜の朝を、こんなに清々しく迎えるのはいつ以来だろう。まだ眠いです(笑)。 体調の方も、かなり気をつかったせいか、良くなってます。 それでは、朝刊コンサ記事からです。2回に分けますね。 ◆見出しです ★<札幌今季最多4発快勝><「86年組」石井、都倉らけん引><吉兆!!水戸初戦勝利は昇格100%> <生まれ変わろう><4年ぶり決めたMF上里><来日初ゴール ヘナン> ★<札幌今季最多4発><7戦ぶり勝ったぁ><先制石井だ><守備徹底が圧勝呼んだ><順位は13位> <うっぷん晴らし><2点目都倉だ><3点目上里だ><4点目ヘナンだ来日初ゴール> <「ずっとチャンスを待っていた」><助っ人が技あり> ★<札幌 水戸に大勝><格別 今季最多4得点><上里が初ゴール> ■水戸戦概要 ・札幌は水戸に4-0で勝利し、連敗を2で止めた ・札幌が大勝した ・0-0で迎えた後半2分、都倉のシュートのこぼれ球に石井が詰めて先制 ・2分後には、CKに都倉がヘディングで合わせて2点目 ・その後は試合を優位に進め、34分には速攻から上里が3点目 ・終了間際にはヘナンがダメ押しのゴールを決めた ・札幌は5勝4分け6敗 勝ち点19で前節の17位から13位に順位を上げた ■4得点にかかわる記事とコメントから ●1点目 石井 ・MF河合の縦パスに抜け出した都倉が右足でシュート ・GKがはじいたこぼれ球を石井が詰めた ・これが4月20日の群馬戦以来7試合ぶりの先制点 石井「都倉があそこまで持っていてくれた。何か起こると走ったらいいところに転がってきてくれた」 ・札幌ドームでは07年11月18日京都戦以来、6年半ぶりの得点となった 石井「試合前に、みんなで今日から生まれ変わろうと言って臨んだ。最後はサポーターが後押ししてくれた」 ●2点目 都倉 ・2分後にはMF上里の左CKを都倉が頭でねじ込んだ 都倉「スタンドの声でどんどんモチベーションが上がった」 「これだけ練習すれば負けない、というくらいやったことが結果に出たと思う」 「これが新しいコンサドーレの門出。これからもっと勝利を積み重ねていきたい」 ●3点目 上里 ・2-0の後半34分、FW内村のシュートのこぼれ球を左足で押し込んだ ・上里にとっては、10年4月25日の水戸戦以来4年1か月ぶりの札幌ドームでの得点だった ・12日愛媛戦で、右膝前十字靭帯断裂から復帰し、3戦目で結果を出した 上里「自分が決めたことより勝てたことが大きい」 「オヤジの誕生日にゴールをプレゼントできてよかった」 ●4点目 ヘナン ・ホーム初出場で来日初ゴールを決めた ・3-0の後半40分に途中出場、ロスタイム3分にDF上原慎のロングボールに抜け出し、DFとGKを かわして左足で決めた ・3日栃木戦に続く出場2試合目で貢献し ヘナン「しっかり準備してきた結果。我慢強く練習して良かった。またチャンスがきたら頑張りたい」 *3紙のどこにも都倉の足についての記事はありません。大事には至っていないものと思いたいです。 1回目は、ここまでにします。
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2017.1.4 現在 ・男です。改名しました。元「tnfaki」今「ベル」です。 ・コンサを96年から応援してます。 ・忘れられない試合NO1は、97年厚別でロスタイムに追いつきVゴール勝ちした川崎戦。 ・NO2は11年函館での京都戦。最後まで体張って倒れ込んだ姿に泣きました ・NO3は16年フクアリでの千葉戦。内村のロスタイム逆転弾。 ・主にコンサドーレ関係。他スポーツ等を、日記として書いていきます。 ・コメントについてですが、読まれる方が不快に思われるだろうと判断したコメントは消去させていただきます。
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