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2017.1.4 現在 ・男です。改名しました。元「tnfaki」今「ベル」です。 ・コンサを96年から応援してます。 ・忘れられない試合NO1は、97年厚別でロスタイムに追いつきVゴール勝ちした川崎戦。 ・NO2は11年函館での京都戦。最後まで体張って倒れ込んだ姿に泣きました ・NO3は16年フクアリでの千葉戦。内村のロスタイム逆転弾。 ・主にコンサドーレ関係。他スポーツ等を、日記として書いていきます。 ・コメントについてですが、読まれる方が不快に思われるだろうと判断したコメントは消去させていただきます。
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2014年02月16日
朝、レジェンド葛西に感動しまくり。余韻に浸る間もなく、朝刊コンサ記事を書こうとしました。 でも、待てど暮らせど配達されない。雪かきしなきゃいけないし。 届いてから、他には何もせずやっと書き上げたのが7時ころ。 雪かきに出て、1時間ほどで終え、シャワーして朝ごはん。 落ち着いたのは9時ころ。そういう慌ただしい朝でした。 関東、特に長野が大変なことになってるそうですね。大きな被害もありそう。 お見舞い申し上げます。 で、昨日の練習試合鳥栖戦に関して、やっと落ち着いて振り返れそう。 と言っても新聞報道を読んでのことからですが。 自分の思いを感想として書きたいと思います。 一言でいうなれば「今季は昨季と違う。行けるぞ」です。 13日の山形戦は、攻撃陣は何もできず完封され、守備陣は連係ミス。完敗(これも新聞報道から)。 課題は、守備に関する連係との報道でした。 鳥栖戦での主力組は、2-2の引き分け。ここに昨季と違う進歩を感じました。 試合の概要は、 ・完全アウエーの試合 ・対戦相手はJ1の鳥栖 ・2点取れた ・失点は疲れが出てから ・後半逆転されたけど、追いついた ・結果、勝ち点1を得た そういう試合ですよね。 昨季はアウエーでの負け試合が多かった。せめて、引き分けに持ち込むことの出来る試合がいくつかあったら J1昇格もあり得た。そういうことでしたよね。 昨日の試合、アウエーで逆転されたけど追いついて引き分けたんですよ。ここが進歩じゃないですか! 行けるんじゃないですか、今季。 報道で、ここらあたりを強調してくれてもいいのになぁなどと思いました。 失点も、山形戦ほどひどくなさそうです。疲れはしょうがないと思いますから。 メンバーに関して。 上原拓がボランチとして抜け出そうですね。河合や宮沢が戻ってきたときにポジションがどうなるか。 また、上原慎が復帰できそうとのこと。仙台戦に出れるようであれば心強い。 開幕戦メンバーは、19日の福岡大学戦でほぼ絞られるのでしょう。で、仙台戦で仕上がり具合の確認かな。 上原慎は、この福岡大学戦は復帰直後となる試合でしょうから、仙台戦にかけることになりそう。 ヘナンは<コンサにアシスト>の熊本戦映像では、いい感じだった。復帰できれば、前目の選手の財前監督 さんの選択の難易度が上がりそう(笑)。いいことです。 感想でした。 ★★ 朝は急いで書いたものだから、パウロンのコメントを見落としてました ここに、紹介します。 ◎ヘッドで1得点のパウロン 「セットプレーは狙い通り。リーグ戦でも狙っていきたい。戦術面は去年からやっていることだから 問題はない。開幕までにコンデイションを100%に持っていくだけだよ」
2014年02月16日
ここでは、遅れて配達された新聞記事からの紹介をします。 若干他紙の記事と内容が重なるところもあるかも。 ■攻評価記事より ・J1相手に、ひるむことはなかった ・札幌は前半3分に、MF砂川の左CKをファーサイドに飛び込んだDFパウロンが頭で押し込み1点目 ・後半35分には、MF荒野が前線でボールを奪いドリブル突破 ・DFと競り合い、こぼれたボールをFW前田が右足で流し込み2点目を決めた 財前監督「メンバーがそろわず、ボールがうまく回せない中、3、4本目は粘り強かった」 ・開幕ボランチ候補の河合、宮沢が負傷離脱中 ・主力不在の中、新人のMF上原拓が代役をこなし、J1と2-2のドローに持ち込んだ 上原拓「主力に入ってJ1相手に試合ができ、収穫は大きい。球際だったりボールの持ち方だったり課題が みつかったのでそこをクリアしたい」 ・13日の山形戦は、ほとんど決定機をつくれないまま0-2で完敗した ・指揮官は鳥栖戦前日の14日の練習後 財前監督「山形戦は攻撃も守備も何もできず、相手のプレッシャーを受けるとバックパスが多かった」 ・と課題を指摘 ・今回はJ1相手に前への推進力を試した一戦だっただけに、セットプレーと流れからフイニッシュに 持っていく形が見えたのは収穫になる ・課題もある ・攻撃面は進歩も、FW豊田らJ1を代表するストライ―カーに得点を許すなどDF陣が計2失点 ・山形戦から計6失点を与えている 財前監督「奪ったボールを簡単に失うと開幕戦も同じようにやられる。残り2週間で意識してトレーニング していく」 ・浮き出た課題を修正し、3月2日の磐田討ちにつなげる ■若手にカツ記事より ・若手中心で臨んだ1試合目はチャンスも少なく0-2と敗れた 財前監督「やる気あるのか。サッカーをなめすぎている」 ・とカツを入れた ・主力に負傷者が多く山形戦前の12日にも 財前監督「こういうときに若手が頑張って、負傷者が戻ってもポジションがないぐらいのアピールをしないと」 ・と奮起をうながしていた 財前監督「結果や内容を見て、少しでも感じてくれれば」 ・と厳しい口調で話した ■選手コメントから ◎攻守で魅せたMF荒野 「相手のポジショニングが悪かったので飛び出したらボールを奪うことができた。それが得点につながって 良かった」 ◎2試合目に右サイドバックで出場したDF前貴 「体力的には厳しいものがあった。自分のサイドを狙われ、相手は高めのポジションをとってやってきた。 考えないと駆け引きにも勝てないし、J1でも勝てない」 ◎1試合目に出場も2失点のDF永坂 「意識をもっと高いところに持っていかないと上では戦えないし、成長もできない。まずはメンバーに 入るためのチーム内競争に勝てるようにトレーニングから強い気持ちで挑まなければならない」 ■負傷 ・練習生のFWチョン・ソンフンが鳥栖戦の1本目途中に、右目上を負傷した ・鳥栖市内の病院で縫合手術を受けた 他に何もせず、一心不乱に書いたら、2回目はいつもと同じような時間にエントリーできました。 以上です。
2014年02月16日
5時半過ぎに2紙が来ましたが、いつもは早く来る1紙が6時過ぎても来ません。 とうとう販売店に電話してしまいました。入れ忘れられたらしい。 ここでは2紙の記事紹介と遅れてきた新聞の記事からは見出しだけを紹介します。 2回目に、その新聞の記事を紹介します。 ◆見出しです。 ★<財前監督若手に怒><サブメンバー別メニュー示唆><鳥栖と練習試合><期待裏切られた> <開幕まで2週間故障者合流間近> ★<札幌攻評価><パウロン、前田で2点><「粘り強かった」財前監督><主力組鳥栖とドロー> <上原拓「収穫」><守備には課題><若手にカツ> ★<鳥栖と練習試合><後半息切れ 守備甘く><ミスから失点 直らぬ癖> ■練習試合記事より ・熊本キャンプ中の札幌は15日、J1鳥栖と練習試合(45分×4本)を行い、主力同士となった 後半2本は2-2で引き分けた ・元日本代表FW豊田らを擁する鳥栖に対し、FW内村やMF荒野らが出場 ・DFパウロンとFW前田が1点ずつ決めた ・前半2分、砂川の左CKからDFパウロンが豪快に頭で合わせ先制 ・後半は2連続失点で逆転されたが、MF荒野からのパスをゴール前に詰めたFW前田が同点弾を決めた ・両チームとも若手主体で戦った前半2本は0ー1で敗れた ・16、17日の両日は休養日で、18日から熊本で練習を再開する ■主力組の後半についての記事より ・引き分けに持ち込んだにもかかわらず、財前監督に笑顔はなかった ・守備の甘さという昨季からの課題は未解決のまま ・開幕までの限られた日数で、どこまで修正できるか 財前監督「おそらく開幕戦も同じような試合になるだろう」 ・後半1本目は、開始早々にMF砂川のCKからDFパウロンのヘディングで先制 ・相手のFW豊田らには体をしっかり当てて自由にプレーをさせず、プラン通りの展開に持ち込めた 上原拓「相手に迫力はあったけど、厳しくいくところは徹底できた」 ・2日前の山形戦で崩れた守備に改善がみられたことに手応えを得たようだ ・ところが疲労が見え始めた2本目は、ほぼ防戦一方 ・昨季から続く「奪ったボールを簡単に奪われ、自分たちでピンチをつくってしまう」という悪癖から 2失点を喫した ・終了間際に同点に追いつくのが精いっぱい 荒野「開幕までの2週間で、みんなしっかりと合わせていけるはず」 ・と言葉少なだった ■若手主体の前半についての記事より ・1試合目は若手主体で格上相手に臨んだ ・ヤングコンサドーレへの期待は見事に裏切られた 財前監督「グラウンドで戦っていない。相手の方が球際で勝っている。甘い。サッカーをなめているとしか 言いようがない」 ・財前監督は冷静ながらも厳しい言葉を連ねた ・開幕メンバー選びに苦慮する中、若手には絶好のチャンスだった ・相手チームは格上で個々の能力も高いが、堂々とした戦いでアピールする若手を待ち望んでいた ・試合は前半から防戦一方 ・ボールを奪っても簡単に取られた ・業を煮やし、後半15分にMF砂川を投入し、何度か攻撃のチャンスをつくるも、見せ場は 少なかった 財前監督「完璧に分けてやろうかなと思っている」 ・全員で戦術練習に費やしてきた熊本合宿だったが、今後サブメンバーの若手を別メニューで 切り離すことも示唆した ■故障者合流間近記事より ・16日から2日間のオフ後には、古田や上原慎ら故障者が全体練習に合流することが予想される ・リーグ開幕まで2週間 財前監督「何人かけが人が帰ってくるし、正直悩んでいる」 ・と開幕オーダーは故障者の状態を見て決めるつもりだ 1回目はここまでにします。
2014年02月16日
おはようございます。 やりました! 道産子ジャンパーレジェンド葛西が銀メダル! 小差で金を逃しましたが素晴らしい!!! おめでとう おめでとう! おめでとう! 41歳で五輪で銀メダルです。涙が出ます。 ありがとう葛西。この感動は忘れません。 即、フラワーセレモニーです。これが表彰式なら最高です。 誇らしいです葛西。3人の中で一番いい笑顔です葛西。ジャンプして体いっぱいで喜びを爆発させる葛西。 また、涙が出て来る。 他の3選手も頑張りました。 9位 伊東選手 10位 清水選手 13位 竹内選手 入賞は出来ませんでしたが、いいジャンプを見せてくれました。 世界のレベルは、高いです。 男子フィギュアシングルのメダル授与式見ましたよ。 羽生選手、誇らしかった。 普段は気にしてない日の君が、こういう時って、じ~んとしますね。 なお、朝刊が来るのが非常に遅いです。3紙ともです。5時過ぎてもまだ来ません。 恐らく、羽生選手のメダル授与式の写真を掲載するためだろうと思います。 エントリー時刻は遅くなります。ご了承を。
2014年02月15日
今日、関心のあった4つの競技のうち3つが終わりました。 早寝するのでもう書いちゃいます。 ◎コンサの練習試合鳥栖戦 ・まずは、速報された方に感謝申し上げます ・今日は土曜と言うこともあって、山形戦と違って、ネットを徘徊するといろいろなことがわかりました ・それを、書くわけにはいきませんので、受け取った感じを ・主力と思われるメンバーは、3本目と4本目 ・その主力組は2-2の引き分け ・山形戦を終えて中1日でのJ1との対戦と言うことを思えば、決して悪くない結果だと思いました ・山形戦では無得点だったけど2点取れたのですから、攻撃面では収穫ありなのかな ・課題の守備の連係がどうだったかは、明日の新聞を待ちます ◎カーリングカナダ戦 ・コンサの速報を求めて、ネットを徘徊しながらテレビを見ていました ・大熱戦でした ・5戦全勝のカナダ相手に、そん色ない戦いをしていました ・前半の5エンドを終えた段階で、5-4とリードしたんですから ・ちなみにスコアを書きます 合計 カナダ 2 0 2 0 0 0 2 1 0 1 8 日本 0 2 0 2 1 0 0 0 1 0 6 ・惜しかったです ・残り3試合、自信をもって臨めるのではないでしょうか ◎斎藤投手と大谷投手 ・予定回数は斎藤投手1回、大谷投手3回でした ・投球結果です 斎藤投手 1回 4人 四球1 無失点 大谷投手 4回 13人 被安打2 奪三振4 無失点 ・結果だけを見ると、ともに順調そうです ・特に大谷投手には期待を掛けたい ★ フイギュア男子シングルのメダル授与式は、午前2:07からだそうです これを、リアルタイムで見るために、早寝します。 ちなみに、男子ラージヒルの決勝は、午前2:30から。ちょうどいいです。
2014年02月15日
◎昨夜(2月14日)の<コンサにアシスト> 放送内容の概略を紹介します。 練習試合熊本戦の待望の映像をたっぷり見せてくれました。 ★ゴールシーン ○1点目 1本目40分 榊が左サイド奥深いところから後ろの前貴へ戻す➡前貴は右ファーの前田めがけて浮かせたクロス ➡前田がヘッドで反対側のゴールポストめがけてワンバウンドで! ○2点目 2本目30分 中央より後ろで真ん中の上原拓から縦パスで内村へ➡内村は甘いデイフェンスの相手選手を 何人か交わしながらミドルシュート。これが物の見事にネットに突き刺さった! * 内村に、こういうシュートもあるんだと、思いましたね。 ○3点目 3本目16分 相手がGKへバックパス➡GKは目の前のDFにパス➡これをトラップミスしてボールが流れる ➡近くにいたヘナンがプレス懸けて奪う➡ゴールへ向かってドリブルし、GKをよく見て 左足シュート、決まったぁ~、来日初ゴール~ ★シュートまでの流れの映像がいっぱい ・前田➡荒野➡菊岡➡前貴➡榊➡菊岡ダイレクト左足シュートも左上へ ・前田➡宮沢➡榊➡前貴➡荒野シュートもキーパーに止められる ・工藤➡内村➡ヘナン、ミドルシュート、キーパーナイスセーブ ・上原拓➡砂川➡内村左足シュートもキーパー正面 ・ヘナンFK➡工藤、打てず ★キーパーのスーパーセーブ2つの映像 ・1本目 9分 ホスン ・2本目41分 杉山 ★他の映像は2つ ・薗田の体を張った守備 ・練習生チョン・ソンフンの練習風景 ★インタビューは3人。内村、ヘナン、財前監督 ★岡本がスタンドから見学してる横には河合キャプテンがいました 次週のの予告はありませんでした。 簡単ですが、以上で紹介終ります。 ◎今日の鳥栖戦の、自己勝手な先発予想 説明は一切なしで。 内村 荒野 前田 石井 上原拓 菊岡 前貴 櫛引 パウロン 小山内 金山 *今日は楽しみなスポーツがいっぱい。 ・コンサドーレ練習試合 ➡ 12時から。速報頼み 守備の連係の部分が一番の注目点 ・日ハム練習試合 ➡ 13時からDeNA戦。ネット頼み・・探せないかも 斎藤先発で大谷が2番手のリレーに注目してます ・レバンガ北海道 ➡ 函館開催2連戦。今日は16時から。公式速報頼り 強豪和歌山相手に少なくとも1つは勝ちたい ・ソチ五輪カーリングカナダ戦 ➡ 14時から。NHK総合で生中継視聴 カナダは5戦全勝中。食いついて! *他のスポーツを、速報やネットで追いかけてますので、速報はできません、済みません。
2014年02月15日
ここでは、5つの記事についての紹介ですが、長くなりそうです。 ■昨日の練習より ・熊本キャンプ中の札幌は14日、午前のみの1部練習を行った ・前日の山形戦で課題が浮き彫りになった守備について、3対3などで連係を確認 ・その後ミニゲームを行った ・15日は、佐賀のベストアメニティスタジアムで鳥栖と練習試合を行う 財前監督「開幕に向けて、メンバーを固める時期に来ている。ボールを前に運んでいけるゲームにしたい」 ■小山内記事より ・鳥栖戦を前日に控えた14日、10分×2本の紅白ゲームで小山内が主力チームの右SBの位置に ついた ・右SBで今季初先発を果たした山形戦は相手に主導権を握られる中、右サイドからのクロスなどで 好機を演出した ・U-18出身のプロ3年目 ・昨季も日高の故障で出番が巡ってきた ・第7節・岡山戦から5試合連続で先発出場 ・しかし、両足太ももの肉離れなどで、その後のシーズンは棒に振ってしまった ・故障を反省し、けがをしない体づくりに取り組んできた ・筋肉に負担がかからないよう、関節可動域を広げる練習やしっかりとしたアフターケアをすることで、 小山内「試合や練習後に疲労を感じなくなった」 ・と今キャンプで成果を実感している 小山内「ボクの中では3年目がターニングポイント。勝負の年」 ・と言い切る ・故障に泣かされた経験を糧に羽ばたくシーズンがやってきた ・相手はJ1・鳥栖 小山内「山形と比べ、前からのプレッシャーが激しいと思うが、何本でも攻撃に絡んでいきたい」 ・豊富な運動量を生かし、攻撃の起点となる ■櫛引記事より ・前日の山形との練習試合2本目で、45分間をDF永坂と組んで無失点に抑えたDF櫛引だが 櫛引「まだ監督の信頼は十分に得ていない。鳥栖との試合は自分にとっても大事な試合になる」 ・と闘志をみなぎらせている ・前日の1本目 ・開幕に向け、ほぼ現状のベストメンバーといえる布陣の中に櫛引の名前はなかった ・センターバックに入ったのはDF薗田と右膝の捻挫で2日前に練習に合流したばかりのDFパウロン 櫛引「ずっとけがなくやってきたのに、選ばれないのは、何かが足りないということ」 ・と悔しがる ・この日の練習では、3対3でパウロンと組むなどした ・積極的に声を出し、守備の統率力をアピール ・練習後、財前監督は 財前監督「昨年から守備の形はできている。跡は誰と誰を組み合わせるかという問題。鳥栖戦で組み合わせ を絞り込んでいきたい」 ・と話し、開幕スタメンへ向けた大事な試合になるとの考えを示した ・櫛引も自身の課題は把握している 櫛引「高さでは厳しい場面もある。その分、カバーリングやインターセプトなど、細かな動きで無失点に 抑えたい」 ■パウロン記事より ・財前監督がDFパウロンの運動量チェックを行う ・鳥栖戦ではセンターバックでの先発起用が濃厚 ・13日の山形戦では前半45分の出場だったが、指揮官は 財前監督「今回はもう少し長い時間に出て、どれだけやれるか見たい」 ・と話した ・1対1の競り合いは問題なく、開幕スタメン最右翼 ・山形戦で浮き彫りになったポジショニングや連係面を再確認し、今後のテコ入れ材料にしていく ■社団法人設立記事より ・札幌は14日、明徳義塾などを運営する明光ネットワークジャパンと協業で、総合型地域スポーツクラブ 「一般社団法人コンサドーレ北海道スポーツクラブ」の設立を申請したと発表した ・現在のジュニアスクールを同組織に移行し、今後は冬季競技などの選手育成も目指す ・札幌の三上大勝GMが代表理事を務める ・同GMはクラブを通じ 三上GM「サッカーの裾野を広げるとともに、地域の自治体や行政と手を取り合い、さまざまなスポーツを 取り入れたスポーツクラブとして、北海道を元気にしていければ」 長くなりましたので、私の感想は書きません。 以上です。
2014年02月15日
おはようございます。 羽生選手やりました! 金メダルです!!! ソチ五輪、日本選手初の金メダル! 羽生選手おめでとう!!! 日本男子フイギュアの歴史を塗り替えました。 演技自体にはミスがいくつか出て満足できるものでなかったのだろうと思いますが。金メダルは金メダル。 物凄い重圧の中での金メダル獲得です。素晴らしい選手です。感動をありがとう。 そして、町田選手が5位、高橋選手は6位で入賞でした。ともに満足はできないものだったのでしょうが、 羽生選手に劣らず、立派で素晴らしかった。 感動の余韻に浸りながら、コンサへと思ったら、フラワーセレモニーというものが始まりました。 一番高いところに羽生選手。笑顔でいっぱいです。 ずっと見ていたいのですが、やるべきことが待ってますので、テレビをチラチラ見ながら。 朝刊コンサ記事からです。2回に分けます。2回目は長くなりそう。3回には分けたくないですね。 ◆見出しです ★<勝負の3年目DF小山内チャンス逃さん><きょう鳥栖戦><右SBのレギュラー獲る!!> ★<荒野開幕先発確定弾だ><今日J1鳥栖戦><パウロン状態財前監督確認へ> <コンサドーレ北海道スポーツクラブ社団法人の設立を申請> ★<きょう鳥栖戦><守備の連係確認><先発入り懸け櫛引闘志> ■荒野記事より ・コンサドーレ札幌のUー21代表MF荒野拓馬が今日15日、鳥栖スタジアムでのJ1鳥栖と 練習試合(45分4本)に先発出場する ・13日の山形戦はボランチで先発も、攻撃の起点をつくれず、1列前のサイドハーフでの出場が濃厚 ・今季は1月30日の琉球大戦で1得点も、それ以降は無得点と結果が出ていない ・まず財前監督に決定力の高さをアピールし、激戦区サイドハーフの定位置を固めに行く ・鳥栖戦に向け荒野は 荒野「前の選手として点を取るところを意識してプレーしたい」 財前監督「何人かは試すが、ある程度、固めるところは固める」 ・と、開幕を想定したメンバーも部分的に選ぶ方針だ ・ライバルのヘナン、古田が負傷離脱中だけに、初のJ1戦で結果を出せば、おのずと磐田との 開幕戦切符が近づいてくる ・昨季は、熊本合宿中に左足底痛を発症し開幕を棒に振った 荒野「ケガには気をつけないと。ここからもっとアピールしたい」 ・U-21代表手倉森監督と約束した「点の取れるMF」となって、J1昇格への勢いを呼び込む ■別メニュー ・MFヘナンが左太もも裏の張りのため別メニュー調整となった ・また、FW前田とMF古田が体調不良のため宿舎で静養した ■後援 ・15、16日に北海道立総合体育センターで開催される第17回北海道セパタクローオープン選手権 大会を後援すると、クラブが発表した *メダル授与の表彰式は明日だそうです。生中継があれば見たいけど、どうなんでしょうか。 即やってくれた方が良かったなあ。 *フイギュアと並行して行われていた男子ジャンプラージヒルの予選で出場した3選手は上位で通過です。 伊東選手2位、清水選手3位、竹内選手6位。本戦が楽しみです。 なお、葛西選手は大事取って飛ばなかったようです。 本戦は明日の午前2時半から。明日も早起きしなくっちゃ。
2014年02月14日
ソチ五輪女子カーリング。 出場10か国中のラスト10番目で五輪出場に滑り込んだ北海道銀行チーム。 ここまで大健闘ですね。 全敗でもおかしくないのに、2勝2敗で現在は4位。最終順位が4位なら決勝リーグへ進めます。 決勝リーグと言ってもリーグ戦とはちょっと違います。予選1位対4位と2位対3位で対戦して、勝った方が 優勝決定戦へ進出。負けた方が3位決定戦へとなります。 その場へ進める可能性があります。6勝3敗で終れれば有力。5勝4敗ならタイブレーク(4位を決める戦い) の可能性が。 残り5試合を3勝2敗ないし4勝1敗でいきたいところです。 今日は午後7時からイギリスと対戦します。日本と同じ2勝2敗で4位です。 この試合に勝って、昨日のアメリカ戦後に号泣した小野寺さんの笑顔を見たいです。 速報をします。 方法は今までと同様、コメント欄を活用します。 後、2時間ほどお待ち下さい。 なお生中継は、NHK総合です。 ★★★ 今夜の<コンサにアシスト> ★★★ ・ 22:48からです。 ・ 先週の予告では、練習試合の熊本戦です。待望の試合風景が見れそう。 ・ 前田、内村、ヘナンのゴール中心かな。特にヘナンを見てみたいなあ。
2014年02月14日
日本も、金メダル獲得で盛り上がりたいですね。 メダル至上主義ではありませんが、やるからには優勝、1位を目指してほしい。 その最有力候補は、フィギュアの羽生選手。 明日の未明には決まります。 羽生選手、高橋選手、町田選手の演技予定時刻です。順に、 18番目 町田選手 午前2時59分 製氷後 20番目 高橋選手 午前3時23分 21番目 羽生選手 午前3時32分 これらのソースはこちら。毎日、重宝してます。 http://sochi.sports.yahoo.co.jp/live/2109/text テレビ前での応援を、日本全体で! 金メダル獲得のその場面を、リアルタイムで絶対見たい。見れない環境の方もいるとは思いますが、 見れる環境にある方は、ぜひご一緒に。
2014年02月14日
ここでは3つの記事の紹介です。 ■金山記事より ・後半45分間に出場し、無失点に抑えた ・1月の琉球大戦から3試合を消化し失点はゼロ ・シュートストップだけでなく、最終ラインから意識してパスをつなぐなど、札幌のスタイルにも慣れてきた ・開幕スタメンへ 金山「ボールを回す、シンプルに処理する判断をもっと良くしていきたい。合宿中から準備して本番で余裕が できるぐらいにしたい」 ・と課題を挙げた ■初の無得点記事より ・攻撃陣が今季実戦3試合目にして、初めて無得点に終わった ・開幕ボランチ候補のMF河合、宮沢が負傷離脱 ・前貴、荒野の20歳ダブルボランチでスタートも、山形の早いプレッシャーに押し込まれ決定機が つくれなかった ・今季初先発の副主将内村は 内村「うまくボールを前に進められなかった。もっと後ろから運べるようにしたい」 ・と修正点を挙げた ■前貴記事より ・みぞれが降りしきる中、20歳の前貴が山形戦のピッチに立った ・同じ20歳のMF荒野とダブルボランチを組み、山形の攻撃陣に立ち向かった ・今キャンプでは初の起用ということで、攻守での2人の連係不足は明らか 前貴「山形のプレッシャーがきつくて、後ろ向きでボールを持ち、つぶされてしまった。周りも見えなくて サイドチェンジができなkった」 ・と、反省点ばかりが口に出た ・チームは故障者が続出し、メンバー固定に苦慮している ・特にボランチは深刻 ・MF河合と宮沢の主力が戦線離脱し、別メニュー調整中だ ・一方、若手にとってはアピールするチャンスでもある 名塚コーチ「まだ(開幕メンバーは)横一線。この試合で出た課題をどう次につなげるか。しっかりやってる やつが試合に出れる」 ・河合や宮沢が復帰しても、2人の間に入れるチャンスは十分にある 前貴「これからビデオを見て分析したい」 ・次戦15日のサガン鳥栖戦で再びアピールする *変な言い方ですが、負け試合であってもその負けの要因がっはっきりしていることで、安心しました。 ボランチから後ろの「連係」の問題をこれからの2週間で解決できればOKだと受け止めれました。 課題が明確なだけに、やれそうな気がします。 ボランチには河合や宮沢が戻れるかもしれないし、菊岡を回せるかもしれないし。 センターバックには櫛引がいいかもしれないし。 上原慎の状態がさっぱりわからにのが気になりますけど。 *来日翌日の紅白戦でゴール決めるなんてフォルランって凄い選手ですね、ごっちゃんゴールらしいけど。 ”持ってる”選手は怖い。J1はセレッソが台風の目になるのかな。
2014年02月14日
おはようございます。 昨夜は20時過ぎに寝ました。 2時過ぎに起床してカーリング終盤。そして男子フイギュア。見れて良かった。 羽生選手は凄いの一言です。男子フイギュアSPの史上最高得点をリアルタイムで見れて幸運でした。 ツイッターもちょこちょこ覗いていたのですが、マー君も見ていて「鳥肌立ちました!」とつぶやいていて 世界中でいったい何人が見てるのだろうと、フイギュアの力を感じました。 高橋選手、町田選手はメダル圏内にいます。 今夜は、カーリングのイギリス戦を見てから寝ます。9時40分くらいになるかな。 仮眠程度になりそう。男子フリーの他ジャンプのラージヒル等目移りするくらいいろいろありますし。 朝刊コンサ記事からです。2回に分けます。 ◆見出しです。 ★<前貴開幕ボランチ狙う!><練習試合で山形に0-2><故障者続出でアピールの好機> <連係不足露呈も><ビデオで分析だ> ★<札幌守備不安><日高欠き連係に危機感><今季初実戦パウロンも機能せず><薗田に苦言> <見極め佳境><DF櫛引復帰即出場><GK金山3戦無失点><初の無得点> ★<山形に0-2><練習試合 攻守機能せず> ◆北海道新聞コラム「コンサドーレ2014 昇格へのキーマン」 ★<FW エース内村、体調課題> ■練習試合記事より ・熊本キャンプ中の札幌は13日、山形と練習試合(45分×2)を行い、0-2で敗れた ・メンバーは1本目に、主力のFW前田やFW内村に加え、故障明けのDFパウロンを起用 ・2本目はDF内山やMF上原拓ら若手が多く出場した ・最高気温5.5度の寒さの中で行われた試合は、ベストメンバーとは言い難い山形相手に、守備が 機能しなかった ・2失点はいずれも1本目で、主力が故障している両サイドバックの裏を狙われ、クロスを放り込まれた ・攻撃面では、1、2本目ともに、中盤でボールを奪い、FWまでつなごうと試みるも、うまくいかずに カウンターを受ける場面が目立った ■守備不安記事より ➡ 細かな部分の紹介はしませんから ・センターバックで開幕スタメンを期待されているパウロンが今季初めて練習試合に出場したが機能 せず、デイフェンスラインの連係不足が浮き彫りになった 財前監督「センターバックのところに、まだ不安があって、それが試合にも出ていた」 ・パウロンにとっては、今季初実戦 ・2日前、右膝痛から半月ぶりに全体練習に復帰したばかりだった ・試合勘が鈍っていたことは否めないが パウロン「45分、出られたのが良かった。長く試合から離れていたので、よく出来なかったところはある」 ・対人での強さは健在で、ひとまず周囲をほっとさせた ・それよりも、首脳陣が問題視するのは、他のDF陣と連係が取れていないことにある ・ベテランDF日高が、故障により長期離脱を余儀なくされ、守備陣を統率する重要なピースを欠いたまま 開幕を迎えなければならない 名塚コーチ「(DFで)リードする人が出てこないとやられる」 ・と危機感を抱く ・この日、パウロンとセンターバックを組んだ新加入DF薗田に対しては 名塚コーチ「自分のプレーだけで終わっている」 ・と、期待するからこそあえて苦言を呈し発奮を促した ・敗戦の中から明確な課題が見えてきたが、 財前監督「これから連係を深めていけば、問題ないと思う」 ・と、さほど深刻視していない ・開幕スタメンを期待するパウロンが、実戦復帰したことが、まずはチームへの「良薬」 ・本番へ向けた布陣の見極めは、いよいよ佳境に入る ■櫛引記事より ・胃腸炎で離脱していたが、この日から復帰し、いきなり山形戦にも出場した ・後半からセンターバックで出場し無失点 櫛引「センターバックは競争が激しい。開幕スタメンを取るためには、もっと実戦でアピールしていかないと」 ・と気を引き締めた ・練習を休んだ前日12日が、21歳の誕生日 ・1人宿舎で静養していたため 櫛引「孤独な誕生日でした」 *敗戦の中にも、パウロンと櫛引がやれたのは良かったと前向きにとらえましょうか。 まだ開幕まで2週間ありますから、パウロンと他の連係はずっと良くなっていくと信じます。 問題はDFリーダーですね。薗田より櫛引がリーダー役を担えそうな気もする。 明日の鳥栖戦ではそのあたりも、開幕スタメンを絞る要素になりそう。
2014年02月13日
ネットを徘徊しましたが、今日の練習試合のことについてはほとんどわかりませんでした。 ◎もらいものです。 彼女から。これを。中身はこれ。14日当日には来れないので。彼女も杵でゴロゴロやったそうです。 ◎ソチ五輪関係 ・先ほどまで、女子アイスホッケードイツ戦を見ていました。 次は順位決定予備戦だそうです。ぜひ、記念すべき五輪初勝利を! ・女子カーリングのアメリカ戦 今日深夜23:55から生中継があります。 リアルタイムで見るのは断念。録画です。 ・男子フイギュアフリーのショート 上と同じく23:55から生中継。 やっぱりこちらも録画します。
2014年02月13日
午後2時からJ2山形との練習試合、45分×2本。そして、明後日がJ1鳥栖と45分×4本。 今朝の報道では、メンバーを固めたい予定がケガ人続出で若手の奮起を促す監督コメントがありました。 そうは言っても、鳥栖戦ではある程度開幕戦の先発メンバー濃厚な選手で行ってみたいでしょうね。 そのためには、今日の練習試合では疲れが残らないように戦うことになるのでしょうか。 つまり、出場する選手のアピールチャンスは最長でも45分限定だと思います。 そうすると前半と後半でまるっきり違うメンバーになりそう。 ちょっと、メンバー構成を考えてみます。特に意味のあることではありません。 先発予想をする自己満足の虫が騒ぎ始めてることですので(笑)。 ・出場時間は全員45分以下に留める ・今朝の報道から2点。一つは菊岡は前目の位置で起用。プレーできる選手全員に出場機会が与えられる ・全体練習に復帰したばかりの内村、前田、内山は出るのでしょうね。出ないと45分以上出なきゃならない 選手が生じてしまう ・キーパーは3人それぞれ平等に30分ずつ ・練習生チョンは、鳥栖戦も含めてしっかり観察するらしいですが、体力面で時間的にどこまでもつか ・ユースから練習参加の2人も出場させてみたいですね と、言うことでメンバーを考えました。 ◎前半 ➡ 前半の途中交代選手を( )で 内村(チョン) 榊 菊岡 石井 上原拓 前寛 前貴 薗田 パウロン 小山内 金山(杉山) ◎後半 ➡ 後半の途中交代選手を( )で 前田(平川) ヘナン 工藤 荒野 砂川 中原 松本 内山 永坂 進藤 杉山(ホスン) こんなんです。 攻撃面では、前半も後半も良さげな気がします。 守備面では、前後半で違いすぎますけど、しょうがないですね。 1本目はきっちり抑えて勝ってほしいな。 2本目は点の取り合いになるかも。 メンバーについてどの程度報道されるかわかりませんが、ネットを彷徨えばある程度はわかかるかも。 石崎山形には勝っておきたい。 乞う、ご期待で。
2014年02月13日
ここでは主に4つの記事紹介です。 ■練習記事より ・熊本キャンプ中の札幌は12日、午前と午後の2部練習を行い、13日に行われる山形との 練習試合に備えた ・選手たちは午前は6対6のミニゲームなどに取り組み、午後は両サイドからクロスを上げて攻守の 対応を確認した ■菊岡記事より ・栃木から移籍してきたMF菊岡が12日の午後練習でMF砂川、MFヘナンと共にセットプレーの キッカーを任された ・ゴール前へ右足からの精度の高いボールを供給した ・東京Vや栃木時代もキッカーを任され、ゴールを演出した ・9日の熊本戦ではボランチに入ったが、山形戦は本来の位置、攻撃的MFで出場する 菊岡「ゴールに絡むプレーを見せて、結果にこだわりたい」 ・抜群の攻撃的センス、セットプレーのキッカーとしてもアピールする ■奈良記事より ・右足首骨折で別メニュー調整も、この日からボールを使ったトレーニングを開始した ・U-22アジア選手権中の19日に負傷 ・全治3週間と診断されたが、完全復帰へ1歩、前進した ・3月2日の開幕磐田戦までは残り3週間を切った ・ぎりぎりでのメンバー入りに向け 奈良「サッカーができるところまできた。何とか頑張って開幕を迎えたい」 ・と前を向いた ■若手よ出て来い記事より ・財前監督が今日13日の山形との練習試合に向け、若手の奮起をうながした ・現在、MF河合、宮沢、古田ら主力候補が負傷離脱中で、この日はDF最年長の日高が開幕戦絶望と なった 財前監督「メンバーを固めたかったが状況が変わった。こういうときに若手が頑張って負傷者が戻っても ポジションがないぐらいのアピールをしないと」 ・と厳しい口調で話した ■合流 ・左膝関節痛で一時帰札していたMF古田がキャンプに再合流 *今日の山形戦では、ボランチが一番メンバー選びに苦労しそうですね。 開幕候補は、自分では河合と宮沢。場合によっては菊岡もあり。そう思っています。 河合と宮沢は離脱中。菊岡は報道によれば今日の山形戦は前での起用。3人ともいません。 そうするとボランチで起用される候補は砂川、上原拓、前兄弟の4人でしょうか。荒野や中原もあり得るかな。 不安はありますが、監督がコメントしているように若手にとっては大きなチャンスですよね。 特にルーキー2人には期待しちゃおう。
2014年02月13日
おはようございます。 このキャンプでのけが人のリリースがとうとう出ちゃいましたね。 続々と離脱の報道があっても、少々の痛みとからしくリリースが出ることはなかった。 あと2週間ほどで開幕って時期なのに。 日高が開幕アウトですね。悔しいだろうなあ。練習試合中でのケガだけど。 右SBのポジションを掴み取るのは誰だろう。ここは小山内か。はたまた前寛か。 小山内のあのスピードと尽きないスタミナに期待したいかな。 今日から3試合(山形戦、鳥栖戦、仙台戦)の練習試合で熾烈な競争ですね。 朝刊コンサ記事からです。今日も2回に分けます。 ◆見出しです。 ★<DF日高開幕絶望 練習試合で負傷><全治4~6週間><MF菊岡キッカー任せろ> ★<18歳内山10代メダリスト刺激><「出来るんだ」><日高開幕戦絶望><左腸腰筋肉離れ全治4~6週間> <何とか開幕へボールトレ開始DF奈良><若手よ出て来い> ★<きょう山形戦 熊本キャンプ><日高開幕絶望か> ◆北海道新聞コラム「コンサドーレ2014 昇格へのキーマン」 ★<MF 成長株と実力者競う> ■内山記事より ・10代のメダリスト誕生に刺激を受けた ・右足首痛のため別メニュー調整を続けていたDF内山が、熊本合宿の第2クール2日目となる12日、 全体練習に復帰 ・守備と攻撃に分かれた3対4の練習では、183センチの長身を生かしたディフェンスで相手ボールを 奪うなど、今日13日山形との練習試合へ向けてアピールした ・世界の舞台で輝いた同世代の選手の姿に、思わず見入った ・ソチ五輪のスノーボード男子ハーフパイプ(HP)で同い年の平岡が銅、年下の平野が銀に 内山「出来るんですよね。若い子もいるじゃんって。年齢は言い訳にならないと思いました」 ・テレビ画面を通して、勇気をもらった気がした ・世代別の代表で中心選手として活躍する有望株のセンターバック ・ユースからトップチームに昇格したルーキーの目は、先へ先へと向いている ■日高記事より ・札幌は12日、DF日高が左腸腰筋肉離れのため全治4~6週間と診断されたと発表した ・9日の熊本との練習試合で負傷し、10日に熊本市内の病院で診察を受けていた ・右サイドバックの主力候補だったが、3月2日の開幕磐田戦(ヤマハ)出場は絶望となった ・今季はDF最年長として副主将に就任するなど、まとめ役としても期待されていただけに、大きな 痛手になりそうだ ・今後はキャンプに帯同しながら治療とリハビリで早期復帰を目指す ・若手にとっては千載一遇のチャンス到来だ ・山形戦はプレーできる選手全員に出場機会が与えられる予定 財前監督「かなりチャンスだと思う。けが人が帰ってきてもこっちが悩むくらいになればいい」 ・災いを転じて福にするしかない ■復帰 ・前田と内村のFW2人が全体練習に復帰した ■離脱 ・DF櫛引が体調不良で練習を休んだ ここでは、ここまでにします。
2014年02月12日
カーリングは、韓国に負けた後デンマークに勝って1勝1敗。残り7試合。 対戦相手はすべて世界ランクが日本より上位の強豪国ばかり。 でも、そのランク通りの結果になってしまうなら、試合はしなくていいはず。 やってみなきゃどうなるかはわからないところがいいところ。 今夜7時から、五輪開催国のロシアと対戦します。 先日の韓国戦の時には、隣のレーンでのロシアに対する地響きのような応援が凄かった。 完全アウエーでのロシア戦。 デンマークに勝った勢いで、どんどん強気でいってほしいですね。 コメント欄を利用して速報します。 速報要領は韓国戦の時と同様です。 あと、2時間半ほどお待ちください。
2014年02月12日
今日は北海道新聞のコラムは休止なのかありませんでした。 なので、道新スポーツのコラム一つの紹介です。 ◎「元日本代表平川弘のCool Eye」 ◆キャンプのこと等書かれてますが、ここでは練習試合の熊本戦における感想だけを紹介します。 見出し★<「おじさん」とは思えない砂川の動き> <練習試合熊本戦で3-0快勝> ○最初のセットは前田が得点したが、まったくダメ ○気になったのは、ボランチのところでボールが前に出ず、意図したボール回しができていなかっとこと ○1.5列目に入った石井は判断に迷いがなく、GKホスンも問題ない ○調整が遅れていた内村のコンデイションが心配だったが、まったく問題はなかった ○砂川もよく動けていて、おじさんとは思えなかった(笑) ○ゴールを決めたヘナン。正直印象は練習を含めても、ちょっとインパクトが薄い。ブラジルで2か月近く 休んでいたとかで、コンデイションに問題あり。あれではまだまだ使えないのでは? ○GK金山は声もよく出ていたし問題なし。今年はGKのポジション争いが、楽しみになる などです。 *あの辛口コメントの平川さんが、「問題なし」を連発です。 素直に期待したいです。 心配されておられるのは前田とヘナン。ともに期待したい選手。 練習試合の仙台戦までに状態が良くなってくれれば、と思います。 *平川さんの息子さんがトップの練習に参加してることが朝刊報道にありました。 U-18ではFWですが、私は彼にはセンターバックの資質があるのではないかと密かに思っています。 山形戦と鳥栖戦の練習試合には出場すると思いますが、どのポジションでの出場するのか関心の的。 報道はないだろうなあ。
2014年02月12日
ここでは、いくつかの記事紹介です。 先に、見出し紹介です。 北海道新聞コラム「コンサドーレ2014 昇格へのキーマン」 ★<DF 要のCB4人混戦> 北海道新聞第2社会面での見出しです。 ★<コンサ発スポーツの輪><他競技普及にも力><運営会社と学習塾が一般社団法人設立へ> ■練習記事より ・熊本キャンプ中の札幌は11日、午前と午後の2部練習を行った ・10日の休養日を経てリフレッシュした選手たちは、午前は体幹を鍛え、午後はミニゲームなどに 取り組んだ ■練習参加 ・札幌U-18のDF進藤亮佑(17)と評論家・平川弘氏の三男でFWの元樹(17)が15日まで練習参加 ■総合スポーツクラブ設立記事より ➡ 3紙の記事をまとめるのは大変なので1紙からの紹介にします ・コンサドーレ札幌を運営する北海道フットボールクラブ(HFC)が、ジュニアスクールの 総合スポーツクラブ化を目指し、4月から非営利の一般社団法人を立ち上げることが11日、分かった ・野々村社長がこの日、札幌市内で行われたサポーターズ集会で明かした ・首都圏でサッカースクールなどを展開する明光義塾との共同経営で、将来的にはスキーやカーリング など冬季競技などにも幅を広げ、全道規模のスポーツ教室運営を行う ・新組織移行で、効率的なスクール経営につなげる 野々村社長「社団法人にすることで経営のスリム化が図れる。冬季の屋内施設を利用する上でも新たな 組織で行う方がメリットが大きい」 ・新組織の概要は2月中に発表し、4月からのスタートに備える ・同塾の経営ノウハウを生かしながらスクール名に「コンサドーレ」の名称は残す ・原則、HFCは指導スタッフを派遣する形を取る ・さらに道央主体だったスクール活動を、道南や道東にも広げサッカー以外にも、冬季競技のスクール も開講する ・今後はU-18、U-15など下部組織を新組織に移行させることも検討している ■支援金要請記事より ・札幌がホームスタジアム札幌ドームを所有する札幌市に、同ドーム利用に関して年間3000万円から 4000万円の支援金を要請していることが11日、明らかになった ・Jリーグのクラブライセンス制度導入にともない、今季は条件を満たしている同ドームで過去最多 17試合を開催する ・1回約800万円と高額な使用料が経営改善のポイントで 野々村社長「行政にも理解を得られた」 ・地元クラブだけに、札幌市もホーム試合開催増に協力的で、3月の株主総会までに正式に決定する *札幌市が支援金要請を受け入れてくれたら万歳です。 受け入れてくれますように。 上田市長様、よろしくお願いします。
2014年02月12日
おはようございます。 午前2時半ちょうどに起床できました。 ハーフパイプとジャンプを並行しながらリアルタイムで見れました。 ハーフパイプの結果を。 ソチ五輪日本選手団初のメダル獲得! でした。 平野選手が銀メダル、平岡選手が銅メダル!!! 決まった瞬間画面に速報テロップも。 嬉しい朗報です。日本選手全体の悪い流れを、これで断ち切ってくれるといいのですが。 ですが、続いての女子ジャンプ。う~ん残念、若い選手にプレッシャーをかけすぎましたね、私たち。 反省すべきは選手じゃなく私たちではないかな。期待をかけすぎました。でも、よく頑張ってくれました。 カーリング。2戦目のデンマークに勝ちました。これは嬉しい。朗報の一つだと思います。 これからですよ。 朝刊コンサ記事からです。2回に分けます。 ◆見出しです。 ★<いきなり鮮烈ゴール!! 丁><元韓国代表FWがミニゲーム参加><フェホの後釜候補で獲得検討> <左足からボレー><けが人続出で人数ギリギリ><総合型スポーツクラブ設立へ> <クラブのスリム化へスクールなど事業移行><サポーターズ集会で野々村社長明らかに> ★<チョン アピール弾><元韓国代表FW練習生でテスト><古田開幕微妙><DFパウロン13日山形戦出る> <総合スポーツクラブ設立 札幌ジュニアスクール新組織移行><共同経営で社団法人化> <札幌ドーム使用料軽減へ 支援金要請> ★<チョン初練習「機会に感謝」> ■チョン選手記事より ・コンサドーレ札幌は11日、熊本合宿の第2クールに入り、この日からKリーグ慶南の元韓国代表FW チョン・ソンフン(34)が練習生としてチームに合流した ・22日まで練習に参加する ・ランニングでスタミナ不足を露呈したチョンだったが、ゲーム形式の練習では左足でゴールを決めて、 さっそくアピール ・視察した三上GMは 三上GM「大きいわりには動けて、ヘディングが強いというイメージ。1人で持ち込むことも出来るし、相手の 裏を取ることも出来る。2~3試合ほど練習試合で使ってみて、その動きを見て判断したい」 ・と見通しを説明した ・190センチの大型FWだ ・チームには韓国人GKのホスンもおり チョン「このような機会を与えてもらい感謝している」 「みんな優しくしてくれるし、ホスンがコミュニケーションの間に入ってくれる」 ・言葉の心配はなさそうだ チョン「ベテランだけども、トレーニングからアピール出来たら」 「札幌の力になれるように練習試合でアピールして契約出来たら」 ・と表情を引き締めていた ・チョンは今オフにKリーグでの移籍を模索していたが破談 ・フリーになっていたところを、退団が決まっているFWフェホの後釜を探していた三上GMが目をつけ、 ・練習参加が実現した 三上GM「2年前くらいにプレーは見ている。ヘディングが強く、大きい割には動ける選手」 ■パウロン記事より ・2週間ぶりに全体練習に復帰した ・先月28日の沖縄合宿中に右膝を負傷し、別メニューで調整を続けていたが パウロン「だいぶん良くなってきた。ダイナミックな動きをした時に、まだ不安はあるけれど」 ・負傷による出遅れで、まだ実戦は未経験 ・練習試合の13日山形戦へ向け パウロン「状態次第だけど、出るつもりでいる。最大限ボールを使った練習をして、開幕に備えたい」 ■古田記事より ・主戦のパウロンが全体練習に戻ってきたものの、財前監督の表情は晴れない 財前監督「ここにきて、けが人が出ている」 ・と、少し心配そうだ ・前日10日に検査のため札幌へ戻ったMF古田が、左膝関節痛のため、2週間ほど別メニュー調整を 強いられることに ・開幕戦までの復帰が厳しい状況となった 財前監督「何とか出来る選手たちで、チームとしてやっていくしかない」 ■離脱 ・宮沢が右太もも裏の違和感 ・日高が左股関節痛 ・前田が首痛 で、それぞれ練習を休んだ ・故障を抱えている内村は、午前の練習をこなした後、大事を取って午後は静養に充てた ここまでにします。
2014年02月11日
カーリングの韓国戦、ミスの出た方が負けと言う緊迫した試合だったような気がします。 これから次第ですね。 速報ですが、今日も需要が多かったです。なので、残り8戦も速報することにしました。 コメント欄の活用ですから、見たい方が(知りたい方も)見たい時に見ることが出来るのがいいのかな。 でも、深夜0時からのデンマーク戦は無理です。 昨夜からずっと起きっぱなし。 現在はハーフパイプ見てます。平野選手が凄いです。ダントツで決勝へ進めそうです。 決勝は午前2時半から。 もう、睡魔が。流石にこの眠気は限界。間もなく寝ます。 深夜2時半ころからの女子ジャンプは見逃せません。そのころには起きれると思います。 沙羅ちゃんと平野選手の金メダルを見れるかも。 なお、カーリングの速報ですが、やれるときには<予告>をします。 ムリな時は、特にお知らせなしでスルーするようにします。 では、間もなく寝ます。おやすみなさい。
2014年02月11日
ソチ五輪の女子カーリングの競技が今日から始まります。 初戦は韓国相手です。勝って波に乗っていきたいですね。日本時間午後2時競技開始です。 五輪日本代表決定戦で、カーリングの速報をやりましたら思いがけず需要が多くありました。 世界五輪最終予選での速報も需要が多かったです。 なので、今日の韓国戦も速報をしたいと思います。 今日の生中継はNHK総合ですから速報の需要はなさそうですが、休日であっても仕事等でテレビを見たくとも 見れない方もおられるやもしれないので、速報をします。 速報方法は、このエントリーの中で、以前と同様にコメント欄を活用します。 1エンドが終るごとにブログタイトルを書き換えながらコメント欄に書き込んでいきます。 しかし、驚きました。セカンドの大学生小野寺さんがインフルエンザとは。数日間は隔離ですね。 リザーブの吉田知那美さんの出番です。吉田さんがそのままセカンドに入るのか、順を入れ替えるのか。 こういう緊急事態でも、練習をしっかりやってきている北海道銀行のメンバーたちに、浮足立つところは ないでしょう。なんといっても経験豊富な小笠原さんや船山さんがいますからね。 競技が始まるまで、あと3時間ほどお待ちください。
2014年02月11日
おはようございます。 ソチ五輪。選手はみなさんベストを尽くすべく頑張っておられるのでしょうが、ミスの連鎖反応かな。 不振が目立ちます。沙羅ちゃんで悪い流れを断ち切ってもらえればいいのですが。 コンサも今朝は暗い記事が。 朝刊コンサ記事からです。 ◆見出しです ★<元韓国代表ジョン合流> 北海道新聞が今日から4回の連載コラムを始めました。 コラムのタイトル名は「コンサドーレ2014 昇格へのキーマン」 各ポジションごとに1名を取り上げているようです。 で、見出しだけの紹介をしますね。 ★<GK 守備堅実 金山リード> ■ジョン合流記事より ・コンサドーレ札幌は今日11日から、熊本合宿の第2クールに入る ・この日から、Kリーグ慶南の元韓国代表FWジョン・ソンフン(34)が練習生として全体練習に合流する ・チームとしては、より実戦形式の練習を増やす予定で、第2クール中には13日には山形、15日には 鳥栖との練習試合を行う ・財前監督は9日の熊本との練習試合後に「かなり止まっている選手もいた。セカンドボールを拾えて いなかった」と課題を挙げていた ■帰札 ・MF古田が左膝の検査のため、チームを離れて札幌へ戻った ・昨年、半月板を手術 ・痛みを訴えたため、前日9日の練習試合を欠場していた ・軽傷ならば熊本キャンプに再合流する *古田、軽傷でありますように。 *サポーターズ集会の議事録を後日読ませていただきます。今回は明るい見通しが話されるでしょうね。
2014年02月10日
さっぽろ雪まつりに合わせて、すすきのでは<氷の祭典>を、ずっと開いています。 今年は第34回を迎えてます。で、この氷の祭典にいつからか「コンサドーレ神社」が登場しました。 オフィシャルのリリースをさかのぼってみましたが、2010年は存在していたようです。 昨年までは2月の上旬に「コンサドーレ神社の氷像」のリリースが出ていました。 今年の雪まつりは、明日が最終日ですが、「氷像コンサドーレ神社の設置」リリースが出ませんでした。 ここ数年、この神社にも参拝しているので、今日、行ってきました。 最終日の明日は、人出がマックスになるであろうと思われるので、明日を避けようとのことで。 今日がラストチャンスですから。 ◎正面から 平日ですので歩行者天国にはなってません。車道を挟んでの撮影です◎向かって右から◎向かって左から○コンサドーレ神社が置かれている南4条の氷像群 右奥の下の赤のコーンのその隣りが「コンサドーレ神社」です。かすかにフラッグも。道路の反対側から。左奥で、赤のコーンの向こうが「コンサドーレ神社」です○南5条の氷雪群○南6条の氷雪群○民間放送局のマスコット群○ICE BAR ここは酒場です(笑)。夜はワイン?以上です。 今日は、スピードスケートの男子500mの生中継を見ます。競技開始予定は日本時間午後10時。 終るまでどのくらい時間がかかるでしょうか、2回滑って合計タイムで争うので。 ソチ五輪日本選手団初のメダル獲得を期待してます。 日本選手は4人出場しますが長島選手か加藤選手かが有力候補。 午前様になっても、今日は起きて見続けますよ。絶対寝ません宣言。表彰台を見るのだ! その前に、これからショートトラックを見ます。ここで表彰台もあり得ますからね。
2014年02月10日
昨日の練習試合熊本戦に出場したメンバーは、ネットを徘徊してほぼわかりました。 その中に、熊本戦に出て活躍するであろうと思っていた選手の名前が、見当たらなかった。 それは、昨日のブログの中でも書いた。 その選手が負傷していたことが朝刊報道で分かった。 なんとまあ、負傷を抱えてる選手が(大事を取ってるのだと思いたい)なんと9名もいますよ。 ちなみに、今現在の負傷者は、報道に従うと ▲ 昨季よりの負傷 上里、深井 ▲ 代表で負傷 奈良 ▲ キャンプで順に パウロン、上原慎、内山、河合、古田、日高 だろうと、思います。 これに間違いがなければ、FPだけで9名の負傷者。 今季の今現在の登録FPは DF 12名 MF 12名(36は除く) FW 4名(フェホは除く) ですから、28名です。 28ー9=19 これでは、紅白戦もままならない状況ですよ。 現在のキャンプでこんなにケガ人が出てるのは、なぜ? 選手たちが頑張りすぎてるから? 今季は各ポジション争いが激化して、選手たち勝ち抜くのが大変だと思っていたんですけどね。 もちろん、少数でも勝ち抜くのは大変だと思います。 シーズン前に、こんな野戦状態で、この先満足なメンバーで開幕を迎えられるのだろうか。 セウソさんを獲得していて良かったですね。 三上さん、最大の補強と仰ってましたよね。その通りですね。こういう状況を見越していたんですね。 これ、皮肉に聞こえるかもしれませんが、皮肉じゃないですよ。心から、そう思いますよ。 リハビリと回復を、しっかりお願いします。
2014年02月10日
ここでは3つの記事紹介です。 ■攻撃停滞記事より ・攻撃陣が3得点し、守備陣は無失点 ・スコアだけを見れば合格点だが、攻守両面で課題が出た ・何度もピンチを迎えるなど内容はイマイチ 財前監督「練習で選手に求めているプレーはまだまだ出ていない」 ・熊本が主力級をそろえた1本目は特に攻撃のリズムが悪かった ・相手のプレッシャーにボールを前線に運べない時間帯が長かった 財前監督「一回休んでしまっている選手が多い。疲れもあるが意識も足りないのでは」 ・と問題点を指摘したうえで、今後、練習や実戦を通じて90分間戦うための体力強化に励む方針を 示した ・また、自陣でミスを犯し、ピンチを招く場面もあった ・ベテランMF砂川は 砂川「ボールを奪った後のつなぎをしっかりやらないと。開幕戦で対戦する磐田なら一気にゴールを 奪われる」 ・やや深めの芝にも対応しきれず、DFラインは不安定 財前監督「もっと判断を早くしないと」 ・一方で収穫もあった ・パスがうまく回ったときの攻撃は既に昨季の終盤と同様の鋭さがあった ・調整が遅れていたFW内村とMFヘナンが得点したことも大きい ■ヘナン記事より ・新戦力が、実戦デビューで結果を残した ・2本目の途中からトップ下で出場 ・序盤はなかなかボールに絡めなかったが、3本目の15分、ゴール前で相手ボールを鮮やかに奪い、 そのまま得点へつなげた ヘナン「納得はしていない。運良くゴールは出来たけど、まだまだコンディションを整えていかないと。 もっと前の方で勝負して、自分のいいところを見せたい」 「ボールを保持する札幌の戦い方は自分に向いている。さらに状態を上げていきたい」 ・と力を込めた ■前田記事より ・1トップで先発出場し、実戦2試合目で今季初ゴールを決めた ・1本目の39分、左サイドのDF前貴之が上げた右足クロスに頭を合わせた ・ただ、財前監督は 財前監督「切り替えが遅いし、ボールが取られるプレーが多かった」 ・と手厳しい 前田「反省すべきことは、いっぱいあった。疲れは残っているけど、まだまだ、これから上げられることは あると思う」 ・と気を引き締めていた *「一回休んでいる選手」。手厳しいですね。上を目指すのだから当然といえば当然ですね。 その選手が誰だかは想像つくような。しません!(笑)。 次の山形戦ではそういう反省が出ないように、プレーしてほしいなあ。 *今朝の記事<だけ>からは、ヘナンへの期待感は持っていいのでしょうか。
2014年02月10日
おはようございます。 男子ジャンプ最初から見れました。ここでは結果を書きません。 一言。ラージヒルと団体に期待。 チャオコンに昨日の練習試合の経過レポがありました。昨年よりは詳しいような気がしました。 でも、選手名は絞ってますね。本音は非公開でやりたかったってことでしょうか。 朝刊コンサ記事からです。3紙ともにすんなり配達されました。 記事量から今日も2回に分けます。 ◆見出しです。 ★<復活ミドル弾FW内村><今季初Jとの練習試合 昨季のチーム得点王本領発揮!> <実った足首強化><昨年11月に負傷><照準は開幕戦!><MFヘナンが来日初ゴール> ★<内村健在弾><上々初実戦けが問題なし><財前監督「要所でいいプレー出ていた」> <熊本戦快勝><昨季17得点><開幕へ手応え><MFヘナン 初ゴールも「まだまだ」> <指揮官苦言FW前田><河合、古田・・・けがで回避> ★<攻撃のリズム停滞><熊本に3ー0 練習試合><守備もミス監督渋面> ■昨日の練習試合 ・熊本キャンプ中の札幌は9日、熊本と練習試合(45分×3本)を行い、3-0で勝った ・メンバーは1本目に主力のFW前田、MF宮沢が入り、2本目は途中からMF砂川やDF日高を起用した ・1本目に前田がヘディングシュートを決めた ・2本目はFW内村、3本目は新加入のMFヘナンがそれぞれ得点した ・10日は熊本キャンプで初の休養日 ・11日から練習を再開する ■内村記事より ・全体練習に復帰して、わずか1週間 ・ピッチに戻ってきた昨季チーム得点王が、いきなり見せた ・チームを大きく二手に分けて臨んだ練習試合 ・2本目途中から1トップで投入された内村は、ピッチに立ってわずか6分で相手ゴールネットを 揺らした ・ゴール手前20メートル付近でボールをキープすると、相手ディフェンスをものともせずドリブルで 切込み、そのままゴール中央に右足で蹴り込んだ ・GKもお手上げの豪快なシュートがゴールネットに突き刺さった ・内村らしくゴールを喜んだ 内村「去年はここで5発ぐらい外していたので、リベンジできて良かったです」 ・去年9月29日、内村らが熊本にシュート14本を浴びせながら苦杯を喫したアウェー戦 ・昨季2戦2敗だった熊本に早速ゴールをお見舞いした ・故障の影響など、感じさせなかった ・持ち味の相手ボールを追いかける粘り、攻守の切り替えの速さは抜けている 内村「20分でバテちゃった」 財前監督「要所でいいプレーが出ていた」 ・と、頼れるストライカーの完全復活に一安心だ ・現在は超音波治療を欠かさず、体のケアに細心の注意を払っている 内村「ドリブルとか、まだ100%では出来ない。もっと気にせず、出来るようになれば、(開幕まで)まだ、 3週間ありますから」 ・持ち前の運動量は、トレーニングでいくらでも取り戻せる ・2季連続の開幕戦ゴールへ、確かな手応えをつかんでいた ■けがで回避記事より ・MF河合、古田が熊本戦の出場を回避した ・河合は右足首痛が再発し、全体練習復帰に1週間ほどかかる見込み ・古田は昨年半月板を手術した左膝痛を訴えたため ・また、2本目途中から出場したDF日高は、3本目終盤に左股関節の違和感で途中交代 ・以前も痛めた部分で、 日高「取りあえず明日、検査を受けてからですね」 ■視察 ・Kリーグ慶南の元韓国代表FWジョン・ソンフン(34)が熊本戦を視察した ・10日はチーム練習が休みのため、11日から練習生として参加する *河合が1週間ほどかかるのか。今週のあと2試合の練習試合はムリということですね。 ボランチを宮沢と菊岡で固定するのか、誰かが奪いにこれるのか、ここは注目したいところ。 仙台戦には間に合いそうに思いますが。 *古田も日高もいわゆる<古傷>。開幕戦に間に合えばいいけど、完治優先で治療に専念してほしい。 完治してからチームに貢献できるようにやってくれればいいと思います。
2014年02月09日
◎練習試合熊本戦 ・熊本に勝ったようです。1-0、1-0、1-0の、合計 3-0 で ・速報してくださった方、ありがとうございました ・ゴールは、前田、内村、ヘナンだそうです ・取るべき人が取ってるって感じでいいですねえ ・ヘナンは”助っ人”と、言えそうなんだろうか。一度疑問視してたのですが ・大学生と違ってリーグ戦で相まみえる相手に完封勝利ですから、意味ある勝利ではないでしょうか 特に1本目の若手ばかりの4バックにとっては ・ネットをあちこち徘徊して1本目の11名と布陣がわかりました ・書いても構わないようであれば、追記で書きますね ・隠さなくってもよさそうなんですけど、少しぼかしながら1本目のメンバーについて ・コンサユース出身者が過半数 ・私の朝の予想とは、4バックメンバーが大外れ ・兄弟がそろい踏みで1-0に貢献 ➡ ぼかしてないね ・この1本目メンバーがどういう点から選ばれたのか非常に知りたいところ ・選手には失礼だけど、開幕先発濃厚と思えるようなメンバーじゃない気がするので ・ケガ人以外は全員出るはずですが、一人だけ名前を見つけれなかった。気になる ◎レバンガ北海道 ・こちらも対戦相手は熊本。熊本とホーム2連戦。ぜひとも連勝したい試合 ・午後1時からの試合でした ・結果は、94-65での勝利。一度もリードを許すことなくの圧勝のようです。 ・来週は函館に強敵和歌山を迎えての2連戦 ・強敵に勝っていかないとPOはムリ ・ここが、一つの山場なのかもしれません ・まだ先が長いですが ★ソチ五輪関係★ 今日から多くの競技が開始されるようです。 私が今日の競技で注目している3つについて。 ◎女子アイスホッケー ・初戦のスウエーデン戦が午後5時より ・NHKで生中継があります ・五輪初勝利がなるかどうかテレビ前での応援です ◎男子ノーマルヒル ・日本選手3人が全員予選を勝ち上がり、今日の本戦に進みました ・深夜午前2時半ころから本戦 ・予選免除のレジェンド葛西ら4人のジャンプに期待 ・早寝して、2時ころには起きてリアルタイムで見るつもりです。 ◎フィギュア ・団体戦の勝負が、いよいよ今日決します ・テレビ中継が午前0時から ・上のジャンプを見たくて起きる時刻が早ければ、リアルタイムで少しは見れるかも ・男子の町田選手、女子の鈴木明子さん、アイスダンスのリード姉弟組が出場します ・正直、メダルの獲得を期待しています 以上です
2014年02月09日
未明に行われた五輪の結果はテレビ各局で報道されてますね。 自分の感想を少し書いてもいいですよね。 上村愛子さん。素晴らしかった。 準々決勝では20人中12名が準決勝へ進める規則で9番目で通過。 続いての準決勝では、12名の半分の6人だけが決勝へ進めるという規則。 スタート順は、準々決勝の得点順。9位だった上村さんは4番スタート。 2位につけ、その後の競技者の得点で順位が下がっていきます。あんまり心臓にはよくないです(笑)。 11番目の選手が終って6位。12番目の選手は、準々決勝で一番得点の高かった選手。 自分は、あきらめていました。ですが、その選手が失敗。 最下位6位で決勝へ進出。もう、これだけで十分でしたね私には。 決勝は準決勝で最下位6位だったので1番手で滑って、当然1位。残りの5選手の結果待ち。 5人が終わった段階で3位。メダルが目の前にチラつきました。準決勝のこともありますし。 その選手がコブでターンに失敗。タイムも上村さんより遅い。得点がが出て・・・ 結果は4位。立派でした。メダルにはあと1歩でした。 上村愛子さんの笑顔のインタビュー、良かった。やりきれたという清々しさが伝わりました。 たくさんの苦労と障害を乗り越えてここまでこれたんだろうと思うと、ただただ尊敬するばかりです。 34歳ですから、競技人生は終わりになるかもしれませんね。 長野五輪から長い間、愛子スマイルで感動をありがとうございました。 では、遅れて配達された2紙の朝刊コンサ記事からです。 ◆見出しです。 ★<MF上原拓開幕先発へ集中><卒論クリアですっきり><きょう熊本戦> ★<きょう熊本戦><DF小山内 右も中央も><JA北海道が道産米を贈呈> ■昨日の練習記事より ・熊本キャンプ中の札幌は8日、午前のみの1部練習を行い、9日の熊本との練習試合に備えた ・クロスへの対応を確認したほか、ミニゲームなどに取り組んだ ・今季初のJリーグチームとの実戦に向け、 財前監督「ボールをどんどん動かして攻撃してほしい。練習ではまだまだ遅い。試合を通じて改善できれば」 ■上原拓記事より ・学生からプロへ、上原拓が一皮むけつつある ・沖縄、熊本と続くキャンプでプロのプレッシャーの早さを痛感 上原拓「自分はポゼッションがあまり得意ではないけど、やっと慣れてきました」 ・疲労はピークに近いが、レベルアップを実感する ・卒論は道内大学サッカーが題材 ・ロングボールの有効性についてビデオなどで研究した ・7日が発表日で、キャンプ中の上原拓は欠席 ・その代わり、友人の協力を得て論文や表を模造紙に貼り、学内の指定場所に掲示 ・発表の代わりとなって卒業が決まった 上原拓「これでサッカーに集中できる」 ・と一安心 ・けが人が多い2つのポジションは上原拓の狙い目だ 上原拓「左サイドバックといわれているけど、コーチ陣はボランチも考えていると思う。チームに合わせて アピールしたい」 ・姿勢は謙虚でも野望は大きい 上原拓「初のJチームとで簡単ではないけど、いろいろ吸収したい」 ・と言いつつ、目標は揺るぎない 上原拓「1年目とか関係なく開幕スタメンが目標。手伝ってくれた友人たちへ恩返しの意味でもアピール します」 ・開幕前のピッチを卒業祝いの場にしてみせる ■小山内記事より ・右サイドバック(SB)が本職のDF小山内が、センターバック(CB)との両立に挑んでいる ・CBでの出場が濃厚な熊本との練習試合に向け、 小山内「コーチングやボール奪取などをしっかりやりたい」 ・CBは奈良とパウロンが故障で別メニュー調整が続き、駒不足に陥っている ・白羽の矢が立ったのが、このポジションの経験がある小山内だ ・CBで出場した昨年11月の天皇杯、J1甲府戦での堅実な守備が評価された ・この日のミニゲームでは、FW前田らの突破を体を張った守備で防ぎ、ボールを奪うと素早く 左右に展開 ・中央でボールに触る機会が多いだけに、 小山内「どれだけ広くピッチを使えるかを意識している」 ・小学4年から慣れ親しんでいるSBで出場したいのが本音だ ・キャンプでも右SBに入ると、昨季のサイドからのクロス一辺倒とは違い、斜めに切り込んで 積極的にシュートを打っている 小山内「得点を挙げないと評価されないから」 ・とはいえ、公式戦出場が通算8試合にとどまる20歳にとって、最も大事なのは実戦経験を積むこと ・SBとCBを両立させ 小山内「プレーの幅も、キャリアの可能性も広げる」 ■負傷 ・河合が練習中に右足首を痛め、途中で切り上げた ■合流日決定 ・元韓国代表FW丁成勲(34、大田)の練習参加は11日からの見込み ・約2週間の練習参加で合否を判断する *河合が昨日痛めたんだ。熊本戦の出場はないですね。無理する必要がないですから。 そうすると、先発ボランチは宮沢と菊岡かなあ。左サイドには古田か榊かな。 ヘナンや砂川は途中からだと思うなあ。 選手同士の相性とか連係が取れるかどうかを練習試合で把握したいところでしょうか。 3本の練習試合だから、頻繁に選手交代がありそうですね。 CBが駒不足ねえ。永坂がいるじゃないか。永坂には今日の熊本戦で存在感をアピールしてほしい 小山内には右サイドバックを日高だから奪えるパフォーマンスを期待したいな。
2014年02月09日
おはようございます。 2時過ぎに起きれました。 リアルタイムで見れた選手は順に、真央ちゃん、竹内選手、葛西選手、上村愛子さん。 みなさん、今できる最高の力を発揮してくれたことでしょう。 結果については触れませんね。 朝刊コンサ記事からです。まだスポ新1紙しか届いてません。 あらかじめ販売所からお知らせが来ていましたが、五輪の報道関係での遅れだと思います。 しばらくは、こういう状況が続くのかもしれません。 まずは、その1紙からの紹介をします。 ◆見出しです。 ★<金山絶”叫”調><きょうJ2熊本戦 正守護神アピール><応援団仕込み><MF石井2戦連発狙う> ■金山記事より ・コンサドーレ札幌の新加入GK金山が今日9日、熊本との練習試合で正守護神争いに本格参戦する ・今季2度目の対外試合は、同じJ2勢が相手 ・チームは前日の8日、デイフェンスラインの連係を入念に確認し、11対11のミニゲームで実戦に 備えた ・ゴール前から張り上げられる声の大きさは、群を抜く ・昨季は長崎で39試合に出場し、リーグ最少34失点と鉄壁を誇った 金山「声を出すことでDFが相手の動きに気付くことがある」 ・敵の動きを読み、的確に指示を飛ばす 赤池コーチ「とにかく明るいのがいい。判断も速い。今のところ期待通りのプレーをしてくれている」 ・中学時代は応援団長を務めていた 金山「大声を出すことが癖になっているんです」 ・食事会場では、周囲から疎ましがられるほど積極的にチームメートに話しかけ、新天地になじもうと 必死だ ・先月30日の琉球大との練習試合では途中出場し 金山「どうやってブロックを作るかが見えてきた」 ・と手応えを感じている ■石井記事より ・熊本との練習試合で、2戦連続のゴールを狙う ・今季初の対外試合となった先月30日琉球大戦ではFWで先発出場し、開始早々にチーム1号を 決めた 石井「前回は大学相手だったので自分でも評価しづらい部分があったけれど、次は同じJのライバル チームが相手。どこまで自分がやれるのか、課題もしっかりと見つけたい」 ・と意欲的だ 石井「どのポジションでも、しっかり結果を残したい」 ・と油断はなかった ■贈呈式 ・JAグループ北海道から北海道米「ゆめぴりか」「ななつぼし」各60キロがチームに贈られた *私の勝手な今日の先発予想です。 前田 菊岡 荒野 石井 河合 宮沢 松本 櫛引 薗田 日高 金山 *練習試合とはいえ完封で勝ってほしいです。でも、守備面で未知な部分があって、どうなのかなあとの印象。 金山の適切な指示で熊本にシュートを打つ場面を作らせないようにできればいいんです。ね。 遠くからのシュートなら少々打たれてもいいです。 攻撃面では、いっぱい楽しみがあります。 試合内容は、明日の朝刊で確認したいですね。
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2017.1.4 現在 ・男です。改名しました。元「tnfaki」今「ベル」です。 ・コンサを96年から応援してます。 ・忘れられない試合NO1は、97年厚別でロスタイムに追いつきVゴール勝ちした川崎戦。 ・NO2は11年函館での京都戦。最後まで体張って倒れ込んだ姿に泣きました ・NO3は16年フクアリでの千葉戦。内村のロスタイム逆転弾。 ・主にコンサドーレ関係。他スポーツ等を、日記として書いていきます。 ・コメントについてですが、読まれる方が不快に思われるだろうと判断したコメントは消去させていただきます。
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