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2017.1.4 現在 ・男です。改名しました。元「tnfaki」今「ベル」です。 ・コンサを96年から応援してます。 ・忘れられない試合NO1は、97年厚別でロスタイムに追いつきVゴール勝ちした川崎戦。 ・NO2は11年函館での京都戦。最後まで体張って倒れ込んだ姿に泣きました ・NO3は16年フクアリでの千葉戦。内村のロスタイム逆転弾。 ・主にコンサドーレ関係。他スポーツ等を、日記として書いていきます。 ・コメントについてですが、読まれる方が不快に思われるだろうと判断したコメントは消去させていただきます。
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2014年11月29日
おはようございます。 昨夜の「ウイークリーコンサドーレ」は、この番組始まって以来最高だった。 何といっても、吉原宏太が良かった。最高のインタビュアーだった。機転はきくし咄嗟の対応の判断力等。 ちょっと書いてもいいですよね。 内容はスポンサー様への「感謝の集い」の模様でした。この集いを動画で初めて見たのも収穫。 立食パーティーで行われているのだということも初めて知った。 歓談時間帯の中で宏太がインタビューした相手は、順に河合、砂川、金山、日高、都倉、前田、宮沢、上里、 名塚コーチ、櫛引、奈良、内村、小野、中原、荒野、深井、パウロン、また金山、石井など。凄い数だ。 数人から。 ・砂川 「若い選手をつぶすことが自分の仕事」 ・日高のチャラい挨拶(笑) ・名塚コーチ現役復帰 「奈良には任せておられないので」(笑) ・深井 「3月から全体合流4月からは試合が出来る」 ➡ 強烈に明るい新情報!!! ・パウロン 「全試合出場を目指します」 ➡ 残留確定と言っていいのかい!!! などなど。 宏太はいい! 最高のインタビュアーだ~ お宝映像だ~ この番組は、まだまだ続きそうでした。 <コンサにアシスト>の概要については、次に回します。 今日はJ1第33節。今野のガンバを見る予定でしたが、同時刻の川崎を見ます。 ノノさんが惚れてる稲本を見ておかなくては、ということで。 朝刊コンサ記事からです。長くなりますが、1回で終わらせます。 ◆見出しです。 ★<荒野オフはU21代表に照準><「ケガしない体を」3月から過密日程><奈良結婚していた> ★<奈良結婚><先月一般女性と><去就は未定「評価してくれるチームで」><9人が契約交渉> <FW前田残留濃厚 来季へ進化誓う> ■荒野記事より ・MF荒野が面談と契約更改交渉を行った ・来季も契約が残っており札幌残留が濃厚 ・今オフは留学を封印し、12月11日からのU-21日本代表アジア遠征に照準を定め調整する ・来季は3月からリオデジャネイロ五輪予選も始まるだけに 荒野 「この期間にケガをしない体をつくっておきたい」 ・来月4日にU-21日本代表の遠征メンバーが発表されるが、連続選出が確実 ■奈良記事より ・DF奈良が28日、10月20日に北海道出身の一般女性と結婚していたことを発表した ・シーズン終了を待たずに結婚したことについては 奈良 「覚えやすい日付だったので。でも、結婚して環境が変わって変な評価をされたくないし、 サッカーには集中できていた」 ・プロ3年目で得た不動の定位置 ・自信以上に課題を痛感した 奈良 「終盤に3バックの中央をやったけど、竜二さんと比べて内容、数字を見ても一目瞭然。まだ足りないと 思った」 ・この日は、面談と契約更改交渉に臨み、クラブからの評価を確認した上で、J1昇格を逃したことに ついて 奈良 「責任を感じている」 ・他クラブからのオファーは現時点ではなし ・来季も札幌との契約は残るが、奈良自身は去就を決めかねている 奈良 「評価してくれるチームでやりたいし、チームをJ1に上げられなかった責任も感じている」 ・来年3月には代表入りを目指すリオ五輪アジア1次予選も待ち受ける 奈良 「どこにいても自分を伸ばすことはできる。代表に生き残れるように、オフも気を抜かずにやりたい」 ■前田記事より ・FW前田は札幌と複数年契約を結んでおり残留が濃厚 ・今季は後半戦に存在感を発揮してリーグ戦31試合に出場した 前田 「チームがJ1に上がれなかったこと、個人として試合に出られなかったことが課題。もっと試合に 出て貢献したい」 ・今季先発フル出場は4試合で、体力面などの課題も自覚 前田 「しっかり走ることと、監督のサッカーに合わせていくことが必要だと思う」 ■契約更改交渉 ・GKホスン、DF奈良、櫛引、MF宮沢、荒野、中原、FW前田、榊、工藤が、面談と契約更改交渉 を行った ■J2優秀選手に都倉 ・Jリーグは28日、公式サイトでの投票によるJ2の優秀選手22人を発表 ・各クラブから1人ずつ選ばれ、札幌からはFW都倉賢が選出された ・12月9日の年間表彰式「Jリーグ・アウォーズ」(横浜アリーナ)に来場したサポーターの投票で 最優秀選手が決まる ★★★ 今夜の録画推奨番組 ★★★ ◆ 「Jリーグマッチデーハイライト 」 スカパー! スカチャン0 580ch 21:00~ *昨夜のリリースに、こう書いてありました。 <番組内の「Jユースラボ」におきまして、第4回目となる同コーナーでコンサドーレ札幌U-18が 取り上げられます>
2014年11月28日
午後7時過ぎました。 今日はもう去就関係のリリースは出ないかな。 小樽北照高校硬式野球部のことです。 残念。 部員が多くなったから目が届かなくなったのかなあ。 1年間の指導停止か。 けががなくて幸いだったと思わなくては。 コーチが監督代行。大変だろうなあ。指導体制をしっかり組んでほしい。 北海道新聞夕刊で知ったのだけど、NHKローカルニュースでも伝えられてた。 う~ん、応援を考えてしまう。自粛したほうがいいのかどうか。 5月まで考える時間はある。
2014年11月28日
昨日は契約満了記事で騒ぎ、今日は奈良の入籍リリースに驚き、さて明日は何で喜ぶ? (笑)。 奈良が去就に関してはっきりコメントしてなかったのは、このことが大きな理由なのかもしれませんね。 コンサが今季J1昇格を果たしていれば何も問題はなかったのでしょうけど。 憶測はやめておきます。 奈良はGON44の一人。他には、榊、前貴、荒野、小山内。5人が同時にトップ昇格。 ふ~ん、一人を除いてはイケメン揃い(ゴメンね一人)ですねえ。 しかも、彼らのU-18時代のキャプテン(今は一般の人ですので名前は敢えて書きません)は、高卒後、 立派な社会人生活を送り、早々と結婚。そして赤ちゃんと幸せいっぱいの家庭を築いています。 奈良は、そのキャプテンから強い刺激を受けたのかもしれません。 早婚ですねぇ。 そうなると、連鎖反応??? 彼女がいてもおかしくはないですからね。 誰さ、次は? でも、荒野はサッカーばっかりにしか目が向いてないような気がするし。 小山内はケガを治すことに集中してるだろうし。 榊は、炭酸ばっかり飲んでるうちはないだろうし(笑)。 前貴が怪しいか。連れて戻ってきたりして(笑)。 まあ、早くても1年先でしょうか。それでも22歳か。早婚には変わりないな。
2014年11月28日
23日にアウエーで行われた、U-18プレミアリーグ第16節流経大柏戦の公式記録が出ています。 こちらの右上に青字で表記されている<公式記録>をクリックすると、PDFで見れます。 http://www.jfa.jp/match/prince_takamado_trophy_u18/2014/premier/east/match_page/m1605.html この<公式記録>を見て思うところがありますので、それを少し。 7月6日のホームで行われた流経大柏との対戦は、同日にトップの練習試合がありましたので見てません。 その試合は4-2で勝った試合なのですが、<公式記録>からは大接戦だったような印象を受けました。 今回は、アウエーでもあるし守勢に回るかもしれないとの予想はしていました。 今季は、そういう試合が多かったですし。 <公式記録>から、勝手に試合内容を想像します。 案の定、<公式記録>を見ると、攻められることが多かったようです。CK数なども含めて。 でも、前半は0-0で行けて後半勝負になったようです。 1失点したものの、その1点でしのぎ、反撃のチャンスをうかがう中での泉谷君の退場が響いたのか、 その後に失点。終了間際に平川君のゴールで意地を見せたものの、直後の失点で万事休す。 そういう試合だったようです。 惜しくも敗れてしまったという印象を受けました。 ただ、この負けには大きな背景があった、それが負けにつながったのではないかとの思いが強いです。 流経大柏は、暮れの選手権千葉代表を獲得したばっかり。モチベーションが高いままこの試合に臨んでます。 対してコンサU-18はトップとの練習試合を大雪で流されてしまうし、東雁来での練習もままならないまま この試合を迎えてしまったのでは。 こういう部分は大きなハンデになってしまったのではないかと。 その中でのこの結果は、前向きに受け止めていいのではないかと。 コンサはセンターバックの泉谷君が退場してから2失点。センターバックが一人いなくなると厳しくなりますね。 でも、一人少ない中で平川君がゴール決めてる。こういうところに負けたくない気持ちが表れてるような。 <公式記録>から、そういう前向きな気持ちを持てました。 明後日30日の次節ウエー三菱養和との試合は、プレミアリーグに残留できるかどうかの重要な一戦です。 勝つか引き分けるかで残留が決まります。 是非、残留を決めてほしいです。 ガンバレ~~~ U-18のみんな! 一つ気がかりなことが。 メンバーを見て、7鈴木翔君、8杉山雄太君、11番栗飯原尚平君の名前がなかった。 23日のラストセレモニーにはU-18のこの遠征メンバー以外の選手が並んでいたのですが、この3人は いなかった。 大怪我で歩くことも不可能だったのか、心配です。 間もなく、ノノラジが始まります。
2014年11月28日
おはようございます。 昨夜は4選手の契約満了のリリースを受けて、第2弾が出るのじゃないかと寝るまでオフィシャルをチェック。 今朝、起床してすぐオフィシャルをチェック。まだ第2弾が出てません。 このまま、<契約満了>の続編が出ないことを願ってます。 しかし、契約更改交渉席上で伝える三上さん(なのでしょうね)のその心中っていかなるものなのでしょう。 辛いのだろうなあ。その選手のこの先のことも考えての激励の言葉も、なのだろうなあ。 想像もつきません。 ノノラジが10:15ころからあります。ふだんは家にいても滅多に聞こうとしないのですが今日は聞きます。 4人についてどういう話をするのか、聞きたい。ほぼ、スルーするかもなあ。 稲本の話もあるだろうけど、新展開は期待できないですね。J1のリーグ戦が終らない限り。 朝刊コンサ記事からです。 ◆見出しです。 ★<札幌 日高ら4人戦力外> ★<日高退団><4年間在籍も><今後については未定><横野、松本、上原拓も契約更新せず> ★<日高、横野ら4人が戦力外> *4選手の記事内容についてはスルーします。 昨夜のリリースで十分です。 ■学校訪問 ・DF内山とMF前寛が北光小学校(札幌市東区)を訪問 ・児童たちと交流した *この学校訪問のリリースはこちら http://www.consadole-sapporo.jp/news/2014/11/018041.html ■帰国 ・ドンタム・ロンアンFC(ベトナム)から札幌U-18の練習に参加していた高校世代の3選手が、 約3か月半の参加期間を終えて新千歳空港から帰国の途に就いた ★★★ 今夜のコンサドーレ関係録画推奨番組 ★★★ ◆ 「ビックカメラ presents WEEKLY CONSADOLE」 スカパー! スカチャン1 581ch 20:00~ *先週は、奈良&榊の後に、試合のダイジェストや試合後のインタビューも。 今日は何でしょうね。 ◆ 「コンサにアシスト」 TVH 22:48~ ➡ この時刻が定例になっちゃってますね コンサドーレ関係番組ではありませんが、私が録画予約する番組が二つあります。 ともに、高倉健さん追悼映画です。 ◆ 「あ・うん」 BSジャパン 19:35~ ◆ 「幸せの黄色いハンカチ」 STV 21:00~
2014年11月27日
連投、ごめんんなさい。 昨日の練習が終わった途端に4人もの契約満了とは。残念至極。 横野は新聞報道があったから、まだしも、ルーキーの上原拓もとか驚いた。 日高と松本は、バル監督に重用されてたと思うのですけど。 リリースはこちら。 http://www.consadole-sapporo.jp/news/2014/11/018039.html 覚悟していたとはいえ、厳しい。 4人の選手の皆さん、ありがとうございました。 そして、1日も早く次にプレーするチームを見つけてください。 ご活躍をお祈り申し上げます。 まだ、続編がありそうな気もする。
2014年11月27日
道新夕刊の<野々村流>からです。 ★<稲本は今の札幌に必要> ➡ この見出しをタイトルにしました ・稲本の獲得を目指し、22日にオファーを出した ・若手を伸ばすためには、月曜から金曜までの練習が一番大事だと思う ・目の前で「本物のプレー」を見せ、経験や強い精神力を持つ選手を乗り越えないとピッチに立てない ようにしたい ・ベテランMF砂川を含め、若手にはこの「壁」を乗り越えてほしい ・ボランチやセンターバックのできる稲本には、ぜひとも来てほしい ・札幌が目指すサッカーやサポーターの熱さなどを直接伝えれば、勝ち目はあると考えています 抜粋です。 私の感想や思いは控えたいと思います。 以上です。
2014年11月27日
今日は11月の第4木曜日。 道新朝刊<札幌圏>に、スポーツライター斉藤宏則さんが書かれている「コンサ!コンサ!コンサ!」及び 「吉原宏太のマンスリーコンサ」が掲載される日です。 この2つのコラムからエキスを絞って紹介をします。 ◆「コンサ!コンサ!コンサ!」 今回は、DF内山選手です。 ここまで取り上げた選手たちは、 3月の第1回目は財前監督 4月の第2回目は内村選手 5月の第3回目は岡本選手 6月の第4回目は上里選手 7月の第5回目は上原選手 8月の第6回目は日高選手 9月の第7回目は奈良選手 10月の第8回目は荒野選手 11月の第9回目は杉山選手 12月の第10回目は砂川選手 1月の第11回目は前田選手 2月の第12回目は菊岡選手 3月の第13回目は金山選手 4月の第14回目は李選手 5月の第15回目は石井選手 6月の第16回目は上原拓選手 7月の第17回目は小山内選手 8月の第18回目は都倉選手 9月の第19回目はパウロン選手 10月の第20回目は櫛引選手 ★今日の大きい見出しです <国際大会の苦杯糧に> 小見出し3つ <代表の重み><よりタフに><重要な教え> ●斉藤さんの内山評は一言「一回り成長した大器」。 札幌U-18からトップチームに加わり、ルーキーイヤーを過ごした。チームでの出場は天皇杯の1試合に とどまったが、国際大会を経験して精神的にタフになった。 「試合に出なくてもやれることをしっかりやる」 ●10月中旬ミャンマーで開催されたU-19アジア選手権。来年のニュージーランドで開催されるU-20W杯 への出場権をかけたアジア地区の最終予選。残念ながら日本代表は準々決勝で北朝鮮代表にPK戦の末 に敗れた 「試合を重ねるにつれて、日の丸を背負う重みがどんどん強くなった」 「U-20W杯出場を当面の目標としてきたので、本当に悔しい。日本を代表して戦ってきただけに、申し訳 ない気持ちも強い」 「どれだけ実力があっても、出しきれなければ意味がない。気候や文化が異なる地域で試合をしてもタフ に戦えるメンタリティーを身に付ける必要があると感じた」 ●北朝鮮戦では自らのミスが失点につながった。言うまでもなくこれらは悔しい思い出でしかない。しかし、 内山選手はこう言って前を向く 「いまの自分は試合中のミスを引きずってしまいがちのところがある。負け試合についても同様。でも、 これからはあらゆる出来事をプラスにしていけるように、メンタルを鍛えたい」 ●同時に内山選手は、ミャンマーでの大会を通じて「控え選手の重要性」も学んだ。 「試合に出ない選手にも、その立場での大事な役割がある。それを身をもって学んだ。コンサドーレでの 僕は完全に控え選手。その中でもチームメートに積極的に声を掛け、やれることをしっかりやろう。 そう誓ってミャンマーから帰ってきた」 ●札幌は来季もまたJ2で戦う。だが、内山選手のように世界を狙える若者がさらなる成長を目指し、日々奮闘 している。その光景を目にすると、必ずやチームに明るい未来が待っているように思える ◆「吉原宏太のマンスリーコンサ」 月1度の吉原宏太さんのコラムです。今回は、今季を振り返っての叱咤激励です。 ◆今月の見出しです ★<足りなかった厳しさ> ・最後の大事な局面を乗り越えられなかったのは、チームに厳しさが足りなかったのだと思う ・誰が倒れるまで走ったのか、誰がユニホームをドロドロにして体を張ったのか。そいう意味での厳しさが なかったのは否めない ・そもそも札幌は「プレーオフを目指す」のではなく、J2で優勝してJ1に行かないとダメだと感じている ・札幌の若手選手は「俺が主役だ」というくらいの気概を見せてほしい ・札幌は来季こそ力の見せどころだと思っている などです。
2014年11月27日
おはようございます。 今朝も雲一つない星空です。 自分だけかもしれませんが、今年の天皇杯は盛り上がりがイマイチ。 昨日、テレビで見ていてそんな感じを受けました。J1のリーグ戦さ中、平日夜、天候悪い、等々もあるかな。 たまたまだけど、決勝戦は衆議院選挙投票日の前日。周りは選挙一色のはず。 やはり準決勝が年末で元旦に決勝のスケジュールがいいのかなあと。 ベトナムからの練習生3名は、HFCの広報さんから今日帰国だと聞いています。 9月13日からですから2か月半のしまふく寮での生活、U-18での練習、トップの練習見学などの中から、 帰国後に生かして行ってもらえるものがあれば、うれしいですね。 昨日の練習見学中に自動販売機の所で偶然バッタリ。ご苦労様も兼ねて何か差し上げようとしたものの・・・ まだ未熟な私でした。 朝刊コンサ記事からです。 ◆見出しです。 ★<内村来季は「ケガなし」鉄人化計画><クラブと面談><「迷惑かけた」MF小野> ★<内村復活へ 来季ゴール量産宣言><エースの意地><小野心機一転来季フル稼働> ■内村記事より ・FW内村が26日、クラブと契約更改交渉と来季に向けた面談を行った ・契約は残っており、来季残留は確定 ・今季は負傷続きで満足に働けなかった自身への不満を隠さなかった ・札幌をけん引してきたエースの意地がある 内村 「来年は何点取るとか、今年の成績では言えない。ただ、気持ちと体がいい状態になれば、結果は ついてくる」 ・今オフは 内村 「生活の部分から見直して、ケガしない体をつくりたい」 「年齢も考慮した睡眠と栄養補給について考えたい。あとはキャンプから、いいトレーニングができる よう、太ももまわりの補強もしたい」 ■小野記事より ・札幌移籍後初の契約更改交渉と面談に臨んだ ・30分ほどの交渉を終えた小野はスッキリとした顔つきでクラブ事務所から出てきた ・複数年契約のため残留は既に決まっており、主に今季の振り返りと、クラブからの評価の確認となった 伸二 「チームに迷惑をかけてしまったので、おわびした。来季はフル稼働できるようにしたい。オフは家族と ゆっくり過ごし、休むときは休む、動かすときは動かす。メリハリつけて過ごしたい」 ■交渉 ・GK金山、DF上原慎、小山内、MF菊岡、上里が面談と契約更改交渉を行った ・全員、来季も契約が残っており、チーム残留は確定 *<残留>と言う言葉を目にすると、2015年もコンサドーレでプレーするんだなあと思います。 でも、喜びとか安心するとかはまだまだ控えておかねば。 急きょ<移籍>なんてことで、ショックを受けてしまうこと、もう何度も経験済みですから。 暮れまでに何が起こるか分かりません。 また、期限付き移籍も同様で、コンサと来季の契約を結んでから、他チームからの話が来たら出場機会を 求める選手にとっては、決断するってことになるわけですから。 単純に<残留>との言葉で踊る時期ではないですね。
2014年11月26日
ここでは、主に個人の選手を。13枚です。いつもですが、ボケ写真ばかりです。期待しないでください。 ◆先ず、今日最大のお目当ての選手、横野選手を6枚。 ●身体を温めるメニューに取り組んでいる姿。●同じく。●これから、ミニゲームに入るところです。 この写真は、まだ写りがいい方ですね。笑っていることがわかりますも。●ゲームで動いている横野。こういう姿を生で見るのは、これがラストなのかどうか。 来週からの練習にも参加できるのかどうか。●全体練習が終わりました。何だか寂しそうに他の選手を見ているように思えてしょうがない。●クールダウンランニング。練習後、一言と思って、車の中で待機して12時。ふと、クラブハウス前を見ると多数の出待ちの方が。 あきらめて帰りました。 次にプレーできるチームが早く見つかりますように。 ◆ランニングだけじゃない砂川選手の別メは、いつ以来だろう。2枚。 ●ランニング中の砂川●セウソさんの指導の下での砂川◆深井がコーチと二人でお散歩。スタンド前を歩くのを避けてたようです。 来春ゴールデンウイーク辺りに上原慎とともに復帰できればいいなあと、思っています。個人写真はここまでです。 全体練習終了は11時半過ぎ。終わりだと思って帰り支度をする人なども。 私は、横野を待って様子見中に、バル監督の指示が飛ぶ。 ●これは、あれですよあれ。●どうやら、面白かったメニューで最下位チームのメンバーのようでした。●嬉々として蹴るんですからねぇ。全くもう(笑)。●左上のバル監督が容赦なしでした。一番向こうの選手に、ボールを拾ってはぶつけんるんですからもう! 誰かとか書きませんね、名誉棄損で訴えられても困りますから(笑)。こうして、和気あいあいのままで練習を終えました。 明日からの4日間のオフで十分リフレッシュしてもらえればいいですね。 スケジュールには、その後に2週間の練習が入ってます。 この4日間で楽しむことと、体がなまらないよう自己管理も大事ですね。 以上です。
2014年11月26日
ここでは、非常に楽しませてもらったメニュー一つの紹介です。 面白そうな新しいメニューじゃないか! と、直感して近くまで行って写真を撮ったのは正解でした。 高校の運動会の種目のようでした。 6人ずつ、4チームに分かて対抗戦ですね。 ●まず、このチームの所で説明を始めるようです。●選手一人を持ち上げようとしています。他の3チームを。今日の練習参加の選手が全員わかるかも。お気に入りの選手を見つけれるでしょうか。 ●このグループは全員が集中して見ています。●こちらのグループの方がよく観察しているかな。右から2人目が横野ですね。●このチームは離れているので、確認し合いっているのかな。●一人の選手を他の5人で抱えて運んでいます。4人しかいないぞ。パウロンがいない!●あれは、ゴムひもですね。大変そうです。パウロンは離れて見ているだけだった~●向こうを回り切ったら、全速力で戻れと、鬼指示のバル監督(笑)。ここにはパウロンもいる~●もうバテるんですか前田選手!●4チーム、ヨーイドンです。これは、横野のチーム。選手6人全員を運び終わった時に順位が決定でした。●運ばれてる横野が苦しそうな顔。運ばれる方が辛いのかも。●横野のチームが一番乗りだったかも。横野の笑顔がいい。この笑顔を忘れたくないな。以上です。 3回目は、個人の選手中心で13枚。また、2時間くらい後で。
2014年11月26日
今日は、説明は軽くで行きます。 写真は全部で37枚。 その① 12枚 練習風景を中心に その② 12枚 おもしろかったメニューのみ その③ 13枚 主に選手個人の写真(半分は横野) ●1番手は、中原。こういう積極的な姿勢をアピールし続けてね。●周囲の状況。写真の一番前が中原。●榊が出てきました。榊もこういうところでのアピール重要だからね。伸二に負けないようにね。●横野もいますよ。●集合。上原拓がいませんでした。キーパー入れて22名による練習です。●今日のアップはここで。●昨日同様の流れでした。ストレッチ。●快晴と言っていいのでしょうね。薄い雲も出ていましたが。風はそよ風程度。●見学者がどんどん増えていきました。もしかして、まだリーグ戦の途中なのではと勘違い(笑)。するくらい。 今日で練習終了(明日から4日間のオフ)ということと、横野がお目当ての人たちが多かったかも。●今日も熱い指導でした。この後のメニューで、非常に楽しませてもらいました。それは次のエントリーで。 ●楽しかったメニューの続きは、ここで鳥かご。●そして、最後のメニューが6人一組の4チームによるリーグ戦。こういうミニゲームは、大いに盛り上がってました。ゴールが決まった時の歓声が特に。 今日は、ビブス無しチームが優勝したようです。 1回目は、ここまでにします。 2回目は2時間後くらいをメドに。
2014年11月26日
水曜日恒例の平川弘さんの2つのコラムの紹介です。 見出し及び内容を数点に絞っての紹介です。 ◎「燃えろ!コンサドーレ」 ~ 道新の札幌圏コラム 見出し ★<モヤモヤ来季に持ち越し> ○磐田戦の札幌。普段とは中盤の構成を変えた。表向きには上里のワンボランチ、中原と宮沢の2人が トップ下という布陣であった ○しかし実際は中原、上里、宮沢の3人が並んで中盤のスペースを埋める3ボランチであったと思う ○磐田のパスまわしに対抗するために守備の強化を図ったが、それが功を奏しかたちとなった ○札幌に守りを固められサイドから単調に放り込んでくるだけの磐田は見ていて痛々しく、大丈夫? という 感じだった ○中原がGKとのどっぷりの1対1を決めていれば、宮沢が磐田のフェルジナンドにやられて失点につながる こともなかった ○そろそろ決めないと中原は決定機トラウマになっちゃうのではないかと心配だ。 もう今年は試合がない ので、そのモヤモヤは来季まで持ち越すことになってしまった などです。 ◎「元日本代表平川弘のCool Eye」 ~ 道新スポーツのコラム 見出し★<来季は創造的なサッカー見たい> <引き分けの多さが気になった後半戦> ○バルバリッチ体制になって2回しか負けていないのは評価できるが、引き分けが多いのが気になるところ ○ドローは粘り強く勝ち点1を拾ったと評価すべきか、勝ち切れず勝ち点2を落としたと言うべきなのか ○磐田戦に関しては、勝ち点2を落としたもったいない試合だった ○短い時間だったが、小野が久々に元気な姿を見せた。横パスをダイレクトで巻いたシュートが決まって いたら、少しは小野も気が楽になっただろう ○小野に続き、ビッグネームの稲本へのオファーが明らかになった。彼は体が強いので、まだ働けるとは 思う ○来季もバルバリッチ監督が指揮を執ることが決定的となった。 来季はもう少し創造的な部分を見て みたい。それが若手の台頭によるものだったら、なおうれしい などです。 *中原は1点取れば大化けする可能性を秘めていると思います。 その1点をどこで取れるかですね。 2015年の開幕戦で取れれば、一気にその先も見えてきそう。 その前に、チーム内の競争が待ってますね。サイドで、神田や榊も。荒野だって競争だ。
2014年11月26日
おはようございます。 空一面に星たちが。久しぶりの星座群です。一日、いい天気になりそうです。 天皇杯の準決勝は、ガンバ押し。今野が奮闘しているチームは安定している、負けるはずがない。 思い込み過ぎ、入れ込み過ぎ。承知してます。 朝刊コンサ記事からです。ショックです。 ◆見出しです。 ★<小野 来季ノルマ「5~10点」><「感謝の集い」参加><横野構想外> <札幌ドームMVP賞 都倉に50万円> ★<都倉札幌ドームMVP賞><「感謝の集い」><賞金50万円「貯金に回します」> <文句なし8得点> ★<札幌ドームMVP都倉><ファンから圧倒的支持> ■小野記事より ・MF小野が25日、スポンサーや関係者を招待した「感謝の集い」に参加し、来季に向け 伸二 「今季は都倉以外に点を取れた人が少なかった。攻撃の選手は5点から10点は取れるように しないと」 ・今季、つまづいた原因についても言及 ・初陣となった7月20日大分戦を挙げ 伸二 「あそこで惜しい場面があったし、そこで決めていれば、また違うシーズンになっていた」 ・来季は1月の沖縄キャンプから連係を高め、3月予定の開幕戦からエンジンを全開で、得点を奪いに いく ・この日の練習は別メニュー調整も、全体練習は13日まで続く 伸二 「まだオフではないし、一からのスタート。気を引き締めてポジションをつかめるようにしたい」 ■都倉記事より ・FW都倉が、札幌ドームMVP賞に選出された ・同ドームのウエブサイト上で実施したファン投票で最多票(計463票中325票)を獲得 ・「感謝の集い」で、同ドームから賞金50万円を贈呈された 都倉 「チームの支えがあってこそ取れた賞。しっかりみんなに還元したい」 ・シーズン後もさらなる進化を求める ・オフ期間は毎年続けているパーソナルトレーナーの指導を受ける予定 都倉 「アスリートとしてフィジカルやスピードを強化したい」 ・4試合連続引き分けで終えた今季 ・逃した勝ち点の重みを痛感しつつ、 都倉 「悔しい思いをしたけど、最後の4試合でチームとしても個人としても成長できた。今後につながると 思う」 ■横野記事より ・FW横野が、来季構想から外れていることが25日、分かった ・今季はクラブ間提携するタイ1部コンケーンに期限付き移籍していた ・この日までにクラブからは通告を受けており、今後は、タイなどアジアクラブなどで移籍先を 考えている ■受領 ・ほくせんから「ほくせんサポーターズカード コンサドーレ札幌支援金」として、 260万2139円が贈られた *覚悟していたとはいえ、横野の構想外の見出しにはショックです。ガセだとは思えません。 前寛が交渉あったとの報道に横野の名前がなかったし、磐田戦当日コンコースで出会った時に写真を お願いしようとしたのですが、チラッと見てはくれたのですが、寂しそうな感じでした。 写真をお願いするのは止めました。これは、もしかして、の思いはありました。 移籍先は国内を探すのじゃなくて、アジアなのですね。 そうなると、横野のサッカーをやってる生の姿を見れるのは、今日がラスト? 宮の沢へ行ける人は、駆け付けましょう。激励してあげましょう。 自分は、遠くから見ているだけだろうけど、心の中で激励します。 *練習が13日までと、記事にある。 スケジュールにはまだ入っていない。チェック必要。
2014年11月25日
2回目のレポは、鳥かごを終えたところからです。 ●もう、グッタリです。●この鳥かごには腕立て伏せの罰が待ってました。3枚。これ、イジメだろ(笑)都倉の笑顔が・・・ この写真ではそこまでは、わかりませんね●6人ずつ4チームに分かれてミニゲームのリーグ戦です。 ビブスなしチーム 永坂、中原、日高、内山、都倉、上原拓 青色ビブス 前田、宮沢、ステファノ、奈良、榊、北原コーチ 黄色ビブス 金山、前寛、櫛引、ヘナン、横野、内村 赤色ビブス 杉山、パウロン、荒野、工藤、菊岡、松本●手前の対戦の様子●青色チーム 5人しか写ってなかった・・・●2回目に、赤色ビブスチームがこちらに。●2回目が終って、戦績表をのぞき込む左側。真ん中と右では、作戦練ったり休憩とか。●3回目に、黄色ビブスチームがこちらに。これ、黄色チームがゴールを決めた場面です。●集合。和気ワイワイムード。それがいいのか悪いのか、どう評価するかは、人それぞれでしょうね。 ここで全体練習は終了、11時半ちょうど。1時間半の練習でした。 いつものように私は、ここで引き揚げました。ここから、個人写真を4枚。 ●意地でも短パンで通すらしいです、古辺コーチ●石井。久しぶりに見ます。●チョン。残留は厳しいのかなあ。●阿波加。来年こそリーグ戦でのベンチ入り&出場を。以上です。 今夜はスポンサー関係の感謝の集いのようなパーティがあるようです。 都倉がつぶやいてました。 そうなると、明日の練習に2日酔いの選手が?
2014年11月25日
まったく通常の練習風景でした。流石に戦術練習はなかったですけど。 大事を取ったと思われる選手2名を除いてほぼ全員いましたし、別メでランニングする選手も見かけました。 とても、リーグ戦を終えた後とは思えないような、活気のある練習でした。 写真は29枚。1回目に14枚、2回目に15枚でレポします。 ●今日は、風がありました。時々太陽も顔を出してくれたので、寒さが堪えるような日ではなかったです。●真っ先に出てきたのは横野。続いて、榊、上原拓。●彼らの後ろを、バル監督(右)さんと塚田通訳(左)さんが。●増えてきました。左に都倉と荒野。右に、? 内山、永坂。 この時点で、若手だけの練習ではないと確信しました。 陽が射してきました。●どんどん増えます。これで、普通に全体練習をやるんだなと確信。●集合。なぜ、中央を空けてるんだ? また、陰ってきました。ここにいる選手は23名でした。 GK 金山、杉山 DF 日高、パウロン、奈良、櫛引、松本、永坂、上原拓、内山 MF 宮沢、ヘナン、荒野、菊岡、中原、前貴、ステファノ FW 榊、前田、内村、工藤、都倉、横野 上里と小野の二人が大事を取って参加してないのだろうと思いました。 また、外国人は国へ帰ったものと思っていたのですが、いましたよ。これ、バル監督の意向? ただ単に、プレーオフもあり得たから、飛行機の手配はまだだっただけかもしれませんね。 ●まずは、ジョギングから。今日は、キーパーだけの練習は、ありませんでした。●ストレッチ。また、陽が顔を出して来ました。●こちら側に来て、鳥かご●いい空じゃないですか!◆鳥かごは6人一組4グループ。その4グループを。 ●パウロン、榊、ヘナン、ステファノ、松本、北原コーチの6人グループ●内山、横野、金山、荒野、中原、前寛の6人グループ 左後ろにバル監督●前田、永坂、菊岡、工藤、奈良、内村の6人グループ●都倉、杉山、宮沢、櫛引、上原拓、日高の6人グループ元気が良くて良くて、暗さは微塵も感じられませんでした。➡ 0円提示を受けた選手もいるのでは? 1回目は、ここまでです。14枚によるレポでした。
2014年11月25日
おはようございます。 立候補予定者のチラシが入ってました。選挙ですねえ。 昨日は高倉健さんの追悼番組として放映された映画2本見ました。 民間放送なのでCMが多いのは相変わらず。だから民間放送は自分は性に合わない。 録画だから飛ばせれたのが救い。 全体練習が今日と明日の2日間予定されています。 天気予報では気温はさほど上がらなさそうですが、晴れマークが出てますので、見学できそうです。 バル監督の意向で設定した練習だと思うんですよね。どういう練習をするのか、関心があります。 フィジカルだけだったらつまらないかも(笑)。 そういえば、財前監督さん時代のオフ明けは、ランニングで乳酸値を計測することをよくやってました。 それは、ずっと見てななあ。それかも。 朝刊コンサ記事からです。稲本選手の記事ばかりです。 ◆見出しです。 ★<野々村社長 稲本口説く><会ってクラブの思い伝えたい><表明一夜明け><直接交渉> <5度対戦><心動かす><評価してもらえるのはうれしい> ★<札幌のオファー 稲本は態度保留> ◆全国版サッカー面での稲本記事 ★<「ありがたい」稲本札幌入り> ★<札幌からオファー 稲本「ありがたい」> ■稲本記事より ・札幌は既に、公私ともに親交の深い小野が直接、本人にクラブの環境や状況などを説明 ・現在は、三上GMが稲本や、その代理人を通じて、条件交渉をすすめている ・22日の正式オファーの段階で、稲本サイドの反応は良く、さらに本腰を入れていく ・その切り札が、現役時代にピッチで対戦経験のある野々村社長の出番だ ・大宮などJ1クラブも興味を示しており、条件面だけで競っては、勝ち目はない ・だからこそ誠意で勝負する ・稲本はこの日、川崎市内での練習前、札幌のオファーについて 稲本 「まだ残り2試合あるので、決められない」 ・としながらも 稲本 「評価してもらえるのはうれしいこと」 ・12月上旬に同社長が直々に会いに出向く作戦を検討している ●全国面記事の中の稲本のコメント 「ありがたい話。評価してもらえるのはうれしい」 「川崎Fとの契約もどうなるか分からない状態。今は決めかねる」 「ありがたい話。必要としてくれるチームに行くのは幸せ」 以上です。
2014年11月24日
2014年のリーグ戦が終りました。天皇杯も早々と敗退しましたので、もう完全オフですね。 でもないことが、オフイシャルのスケジュールと朝刊で知りました。 昨年とは少々違いますね。バル監督の意向なのかな。 昨年は、北九州戦後1週間完全オフ。その後に全体練習を1週間。 そして若手に絞っての練習を12月中旬まで宮の沢と札幌市内で、でした。 今年のスケジュールには、明日と明後日が10時から宮の沢と入っています。 その後に4日間はオフと入ってます。新聞報道では12月5日まで練習、と。 12月1日からの5日間が練習なのかな。天候の様子を見ながら練習場所を決めるのでしょうか。 昨年の12月のブログを見たら、連日のように宮の沢通いでした(笑)。 今年も、明日から何回か見に行くようにします。宮の沢での練習であれば。 練習内容に関心がありますね。シーズン中と同じなのか、どう違うのか等。 そこで、12月5日に全体練習を終えた後のことで。 ここで、松山光資金をボーンと出してほしい、というのが私の希望。 札幌より気温の高い、屋外の広いピッチでサッカーのやれるところで、若手中心の合宿をやってほしい。 2015年は、河合、砂川、小野を超える選手が出てきてほしいんですよね。 それには、個別での自主トレに任せるのではなく、質の高い練習と練習量が必要なのではないのかなあ、と。 その合宿に、スタッフの誰が同伴できるか、スケジュールは大丈夫かとの調整も必要でしょうが。 期待してます、光君。
2014年11月24日
ここでは12枚の写真によるレポです。 昨日、磐田に勝ち切れなったのは私に責任があったかもしれません。大当たりだったのです。 ドームへ向かう途中で呼び止められました。おまわりさん、6人もいました。 ●証拠上の水色っぽいのが、いわゆる反則切符。下が納付書。12月1日までに9000円。 痛い! この時期に9000円なんて・・・ しかもですよ、私は先日の11日で免許更新だったのですよ。 今後10年間ゴールドから見放されました。 えぇえ、私が悪いのですから罰は受けます。でも、これがコンサが勝ち切れなかった遠因だとしたら・・・ コンコースでのブース巡りで、1か所だけ写真。 ●チャオコンブース1年間、ありがとうございましたと、声を掛けさせてもらったのですが。 数年間担当なされた方みなさんが、今年で業務終了になるらしいのこと。 感謝の気持ちを込めて、しっかり握手させてもらいました。 ありがとうございました。 ●くじで当たったポスター左下に重し用にのせたミカンも写ってる(笑)。 以下3枚は、座席から見た光景。 ●新広告でしょうか。●昨日の写真レポで載せればよかった、都倉への残留を期待する段幕●何でしょう?以下は、ラストセレモニーでの写真6枚。 ●オールコンサドーレ●バル監督の挨拶後ろに並んでいるU-18のメンバーを紹介しておきます。同日アウエーで行われたプレミアリーグに 出場している選手は、当然いません。敬称は省略。 左から川口コーチ、33河野隼平、17仁科佑太、32岩崎航太、25高野 大、12石岡裕太、 13川尻龍司、24小園悠馬、23鈴木理久、28岩田佑成、31下田友也、18本塚聖也、26濱 大耀 30中田健介、21森本匠麿 ●野々村社長の挨拶ここでしゃべった重要なことは新聞報道に出ていますので、ここではスルーします。 私が私見を述べたいのは、次の写真です。顔は、ゴール裏へ向いてます。 ●その視線の先には、こんな段幕が上の段幕は「社長、GM、貴方達の本気の決意を示してくれ 自動昇格が至上命題? PO争いにすら 加われない? 目標は言葉だけ?」 下の段幕は「この90分は何のため? 昇格の望みが絶たれてから今日まで、クラブには伝えることが あったはず」 この段幕内容についての私見です。 ・上の段幕について <チームを後押しするって難しいなあ>です。 試合中、選手の後押しをゴール裏が中心になってやっています。昨日の磐田戦でも、そうでした。 だから、いつも頑張ってくれているUS諸君には感謝しているし、これからもお願いしたい。 でも、この段幕からはチームを後押しすると言うより批判の気持ちの方が強く出ていると思いました。 早いか遅いかの問題はあるにしても、野々村社長は手を打ってきた、と私は見ています。 誰もがそうだと思うのですが、思い通りあるいは想定通りに進むなんてことは、珍しいのでは。 この段幕で、どういう答えを聞きたいのか私には全くわからない。 これで、チームの後押しになっているのだろうか。 私は、野々村社長が置かれている状況の中で必死になって取り組んできたと思っている。 プレーオフには進めなかった。その通り。でも、よくやってくれましたね、と、ねぎらいたい。 ・下の段幕について 私は、福岡戦を引き分けてPO進出が消滅した後の報道で、最終磐田戦は2015年の第1歩スタートだ、 という記事を目にして、素早い反応をしているなあ、と思いました。 それがこの90分にかけたメッセージだと思いました。 違いますかねぇ。 こういう私見です。 来年もUSを中心にして応援をやって行けたらいいですね。 US諸君、頑張ってくれ! 以上です。
2014年11月24日
ここでは、コメント関係と契約・去就関係記事の紹介です。 ■試合後の記者会見からバル監督のコメント Q リーグ最終戦の結果をどう見るか 「磐田は力があり、クオリティーの高いチーム。相手のサイドは自由にさせてもいいから中を固め、 奪ってから空いたスペースを使うプランだった。狙いを持って戦うことはできた。決定的なチャンスが いくつかあり、それを生かすことができずに残念」 Q 昇格の可能姓が消滅しても、多くのサポーターが来場した 「後半は前に出て行く力が残っていなかった。ただ、選手は気持ちのこもったプレーを見せてくれた。 何とか勝ちで終わりたかった・・・」 Q 来季は続投の方向だが、何を強化するか 「正式に契約延長となれば光栄。個人的にもここで仕事をしたいと思っている。現状、全ての面を 強化していきたい。今季以上にレベルアップして上位を目指したい」 ■中原のコメント 「(前半の決定機を外し)悔しいというか、本当に申し訳ない。もっとシンプルに打てば良かった。来季に 向けて大きな課題を残した」 *中原、期待している。大化けの可能性を秘めている。しっかりガンバレ~~~ 以下、契約・去就関係記事の紹介です。 ■バル監督記事より ・バルバリッチ監督の来季続投が決まった ・正式契約には至っていないが、クラブと同監督サイドで既に合意 ・磐田戦後のセレモニーで指揮官自ら バル監督 「来季に向けてすべての面でレベルアップして一丸となって上を目指していきたい」 ・と、所信表明した ・野々村社長も 野々村社長 「ほぼ決まっています。来季もバルバリッチ監督で勝負したい」 ・あとは契約書へのサインを残すだけだという ・近日中に正式発表となる ■都倉記事より ・FW都倉の来季残留が確定した ・来夏までの契約だったが、クラブから今日24日にも契約延長オファーを出す ・本人も明言は避けたが 都倉 「契約が残っているので」 ・と、前向きに話した ■砂川記事より ・最年長MF砂川が、来季も札幌で現役を続行する ・野々村社長がこの日のセレモニーで 野々村社長 「(来季は)河合や砂川や小野がいて、若い選手は、それを超えて行って欲しい。」 ・と、公言した ・クラブでは来季もセットプレーのキッカーや精神的支柱としての役割を期待 ・条件面の詰めを残すも、クラブと代理人との間で合意しており、38歳となる15年もチームの 引き締め役になる ■奈良記事より ・DF奈良は、残留か移籍か今後考えていくことを明らかにした ・札幌との契約は来季も残っており、現時点で他クラブから正式なオファーは届いていない 奈良 「来季のことはまだ考えていない」 ・と、した上で、 奈良 「上(J1)でやりたいという気持ちはある」 ・札幌側は契約延長を目指す方針 奈良 「どういう形になるか分からないけど、これから考えたい」 ■主力メンバーに関して ・FW内村、前田、MF上里、石井、宮沢、荒野、DF上原慎、奈良、GK金山らが来季も契約が残っており、 移籍金を出してのオファーがない限り、15年残留は確定している ■他クラブへ期限付き移籍中の4人に関して ・讃岐へ移籍中のMF古田を除く3人の復帰は濃厚 ・着々と来季への戦力整備は進んでいる 野々村社長 「若い選手がどのくらい伸びるかでうちのクラブの将来がかかっている」 ■稲本記事より ・川崎Fの稲本が来季構想から外れているとの報道が出た直後、野々村社長が動いた ・日本代表で戦友だった小野を通じて状況を確認 ・川崎と稲本の間で交渉は進んでいないが、勝算はあると判断して正式オファーを出した 野々村社長 「報道を見て、個人的にどうかと連絡を入れた。小野というスタッフが働いてくれるので」 ・金銭面では今季年俸8000万円(推定)に遠く及ばないが、複数年契約など 野々村社長 「札幌としては頑張った数字」 ・2000万円前後でのオファーとみられる 三上GM 「札幌への印象は悪くなさそうだったし、やりとりの中で感触は良かった」 ・大宮などの複数のJ1クラブが興味を示しており、争奪戦になる可能性もあるが、稲本自身は 「カテゴリーは問わない。J2でもいいから必要とされるところで現役でプレーしたい」と話している *複数年契約=残留、ではないと思っていないといけませんね。 奈良始め、違約金(移籍金?どっちの表現が正しいのかな)を払ってまで獲得したいとのオファーが これからあるかもしれません。奈良に限らず。 残留確定の記事が出るまでは、残留だぁと、踊っていられません。 稲本の件も同じですね。違約金の発生はありませんが、正式発表までは。
2014年11月24日
おはようございます。 放射冷却現象なのか寒波襲来なのか、グンと冷え込んでいます。雪は全くなしです。 今週中にタイヤ交換をする予定でしたが、12月まで大丈夫そう。少しでも長く夏タイヤで走ります。 スケジュール見てビックリです。明日と明後日の2日間練習が入ってます。全体練習ですね。 バル監督の意向を反映させたことなのでしょうか。 昨年は1週間丸々オフで、その後若手だけの練習をやっていましたが。河合とかも自主的参加選手も。 どういう練習をするのか興味津々。 朝刊コンサ記事からです。 磐田戦記事より、契約・去就関係記事の方が圧倒的に多いです。 稲本を1面でデカデカと書いてるスポ新もあるし。 2回に分けます。契約・去就関係はすべて2回目に。 それにしても、紹介する記事の取捨選択に随分と迷い時間がかかりました。もう5時半を過ぎてる~~~ ◆見出しです。 ★<札幌稲本獲り><野々村社長セレモニー公言><2万サポ前に><前夜正式打診> <小野と黄金世代コンビ再び><小野14戦ぶり出場「一緒にやれたら」><バル監督も決定> <都倉も残留><砂川現役続行> ★<川崎稲本獲り><セレモニーで野々村社長仰天発言><元日本代表タッグでJ1昇格!> <同学年戦友が仲介 小野><小野3か月ぶり出場><どんぴしゃボレーわずかに外れ「悔しい」> <戦力&知名度&若手の手本!”一石三鳥”><報道見て即連絡><戦力整備着々と> <後半43分に登場><DF奈良来季去就は未定> ★<札幌ドロー10位で幕><上里来季につなぐ一撃><14試合ぶり出場で決意新た> <バルバリッチ監督続投> ■磐田戦の概要 ・9位の札幌は磐田と1-1で引き分けた ・札幌は前半8分、上里が直接FKを決めて先制 ・その後は相手ボールになると素早く帰陣し、ゴールを死守した ・だが、後半38分に磐田のCKをフェルジナンドに頭で合わせられ、リードを守り切れなかった ・引き分けは4戦連続で、通算成績は15勝14分け13敗の勝ち点59、順位は昨季の8位を 下回る10位となった ■小野記事より ・MF小野が8月25日の栃木戦以来、3か月14試合ぶりに戦列復帰した ・磐田戦の後半43分からトップ下で出場すると、2万人近い観衆が大きな拍手で迎えた 伸二 「歓声は気持ち良かった。シュートを決めきれないのは自分の力のなさ。来季は監督のサッカーを深く 追及すれば、いいサッカーをできる」 ・ロスタイム2分にMF日高からの右クロスを頭で合わせるも無得点 ・同3分にも日高のパスを受け右足でミドルシュートを放つなど見せ場はつくった 伸二 「いいボールが来ると信じていた。絶対的に決めなくてはいけない場面。本当に悔しい」 ・来季は同学年の稲本が加入する可能性もあり 伸二 「同世代だし、一緒にやれたらうれしい。競争も激しくなるし、その中で自分のポジションを確保 できるように頑張らないと」 ・本来はストイックで妥協を許さない性格だが、チームメートへの強い物言いは避け、溶け込むことを 優先した ・今は後悔もあり 伸二 「若い選手にきつく言うこともなかったし、遠慮があった。来季は勝負に対して厳しく言っていきたい」 ■上里記事より ・MF上里が、前半8分、美しい弧を描いたFKをゴールに突き刺した 上里 「相手GKがクロスを意識した位置を取っていたので、直接狙った」 ・同じ左利きで、FKの名手だった磐田の名波監督も「スーパーなFK」と脱帽するしかなかった ・指揮した全12試合で起用したバルバリッチ監督は バル監督 「ボランチとして試合に出続けるのは大変なこと。とく頑張った」 ・来季についてはこれからチームと話し合う ・昨夏にはJ1クラブからの獲得オファーを断った 上里 「バルバリッチ監督の目指しているサッカーを確立したい」 ・視線は既に2015年に向いている ■今後の練習予定 ・チームは12月5日まで練習を実施し、その後はオフ ・来年1月中旬に集合し、下旬からの沖縄合宿に備える *小野への期待は、大、大、大です。 小野中心のチームがどう飛躍していくのか、もう、ワクワク感でいっぱいです。 早く、2015年シーズンが来ないかなあ(笑)。
2014年11月23日
今日は、盛りだくさんのイベントを楽しもうと先行入場しました。 まず先に、クラブコンサドーレブースへ行って、諸続きを済ませてからでいいだろうと思ったのが大間違い だった。 長蛇の列で、ほぼ1時間かかりました。つまり、午後1時くらいから各ブース巡り。 で、写真レポですが2回か3回に分けます。 今夜は、1回だけで10枚。明日残りを。 どこもかしこも人が多かったです。2万近く参戦したのですから混みあいますよね。 例えば、こんな感じです。メンバー外の選手は、いろいろなところでお手伝いしてました。 選手の写真を撮ろうと思ったのですが、全然無理。 中には、人がまばらなブースもあったので、お願いして撮ろうと思ったのですが、そういう少ないブースで 写真をお願いするのはどうかと思いまして、止めました。 で、こちらの選手だけにしました。では、この小野選手に絞っての写真を。 試合前練習中。選手紹介。ハーフタイム練習。やっと出番が来ました。でも、時間が短い・・・元気なプレーを見れただけで満足してもいいかな。 小野選手の写真は、ここまで。 試合前に、Jリーグ10月のベストゴールの都倉選手の表彰がありました。GKからの1本で決めるなんて滅多にない素晴らしいゴールでしたよね。 1回目は、以上です。
2014年11月23日
勝ち切って、有終の美を飾ることはできませんでした。 でも、シーズンのラスト6試合を黒星なしで終われたし、磐田相手に押されまくり、とういうような面はなかった。 しっかり改善できてたと思う。 また、小野伸二が短時間ではあっても元気でプレーしている姿を見れて、良かった。 2015年は、小野伸二中心のチームでスタートから見たいと思った。 こういう試合後の感想で個人名を挙げることはしないのが私のポリシーでもありますが、今日が2013年の 最後なので。 中原。決定力を付けようね。12月に多分、若手だけの練習があるのではないかと思う。 そこでしっかり、取り組んでほしい。 当然、シーズン前のキャンプでも。
2014年11月23日
今季最終磐田戦のメンバーは、今朝の新聞報道と違って、ベンチに榊が入りました。 ●先発メンバーを、ここでは、3-1-2-2-2で書きます。 都倉 前田 中原 宮沢 荒野 日高 上里 櫛引 奈良 パウロン 金山 ●ベンチメンバー 杉山、松本、上原拓、菊岡、小野、榊、内村 こちらで確認できます。 http://www.tbs.co.jp/supers/game/20141123_18896.html 2015年につなげれる勝ち点3を、コンサドーレ! WiFiが通じましたので、良かったです。 テレビ前などから、応援よろしくお願いします。
2014年11月23日
ここでは、2つの記事の紹介と新聞告知広告です。 ■金山記事より ・Gk金山が6試合ぶりに先発復帰する ・プレーオフ争いの佳境で出番を失い 金山 「大切な時期に出続けることができなかった」 ・昨季は長崎のリーグ最少失点と、PO進出に貢献し札幌に移籍したが、2年連続の目標達成は ならなかった 金山 「悔いの残るシーズンになってしまった。悔しい。持てる力を出し切り、見に来てくれた人に白星を 届けたい」 ・磐田戦で金山なりの目標も設定 金山 「来年へ向けてのスタートになる。ここでアピールできれば、来季のスタートへ向けて印象が違うと 思う」 ・PKストップなど磐田相手に今季開幕戦で見せた攻守連発を再現する ■バル監督記事より ・磐田戦が15年のチームづくりに向けた、最後の査定タイムとなる ・バルバリッチ監督の続投は決定的で、今回は、これまでの3-4-3から3-5-2に変え、個人能力 だけでなく複数システムへの順応性もチェックする ・リーグ屈指の戦力と、早いパスワークを武器にする相手だけに、戦術理解度や判断力を見極めるには 適している バル監督 「磐田はボールを大事にする相手。しっかりブロックを組んで守り、奪ってからしっかり前に行ける かどうか」 ★★★ 今季ラストの CONSADOLE PRESS ★★★ サッポロビールさんが出してくださった(と、思います)、VOL.7です! カラーで、大きなアピールになりますね。いよいよです。 今日の最終戦は、イベントが盛りだくさんなので早めにドームへ行こうと思ってます。 パソコン持参します。もし、WiF1がつながるようであれば、ドームからメンバー発表のエントリーをします。
2014年11月23日
おはようございます。 いよいよ、2014年リーグ戦の最終節の日になりました。泣いても笑っても最後です。 試合に勝って、笑顔でサンクウオークで手を振りたいです。 MVP賞の牛肉1年分ってどのくらいの量なんでしょうね。関心度高いです(笑)。 最終磐田戦です。 まずは、メンバー予想からです。 ●先発メンバーでは、<コンアシ>予想と比べると、内村➡前田の違いがあります。 昨日の紅白戦では前田が主力メンバーに入っていました。 システムはまちまち。3-1-2-2-2か3-3-2-2か3-5-2で書いてます。 ここでは、3-1-2-2-2で書きます。 前田 都倉 ➡ 前田と都倉の位置を逆にしてる新聞も 中原 宮沢 荒野 日高 上里 櫛引 奈良 パウロン 金山 ●ベンチメンバー 杉山、上原拓、松本、小野、ヘナン、菊岡、内村 紅白戦を見ただけでは、誰がベンチに入るのかは見当付きませんでした。 記者さんたちは、どうやってベンチメンバーの7人を選ぶのででしょうね。 財前監督さんの場合は、試合メンバー18人とベンチメンバー外で分けて練習していたので 完璧に分かったのです。 今も、アウエー戦の場合は、バス乗車する選手の確認さえすれば完璧に分かりますけど。 朝刊コンサ記事からです。2回に分けます。 ◆見出しです。 ★<小野出る><最終戦途中出場濃厚><14戦ぶりベンチ><左膝回復順調><こちらは7戦ぶりGK金山> <続投決定的バル監督 来季へ査定タイム> ★<MF小野最終戦間に合った><きょうホーム磐田戦3か月ぶりベンチ入り><サポと笑顔で締めくくりたい> <足のけがを克服><Gk金山先発出場> ★<きょう札幌で最終節> ■磐田戦を迎えてのバル監督のコメント ・日本代表経験のあるFW前田やDF駒野らJ2屈指の実力者を擁する磐田は、3~6位が進むJ1昇格 プレーオフで最も有利な3位の確保を目指している ・札幌もホームでの最終戦を白星で飾りたいだけに、激戦が繰り広げられそうだ バル監督 「磐田は質の高いプレーでボールを保持しようとする。ブロックを組んで守り、攻撃に転じたい」 ■小野記事より ・MF小野が、今日23日の最終磐田戦で14試合ぶりにメンバー入りする ・PO争いは終わってしまったが、最後の1秒まで全力を尽くすのがプロ ・すべてのメニューを消化した練習後、報道陣へ自らベンチ入りすることを明言 伸二 「最後の最後に元気な姿を見てもらえるのがうれしい」 「どのタイミングで出るのかは分からないが、自分の持っているものをすべて出せれば」 ・この日行われた紅白戦は控え組ながらトップ下でフル参加 ・柔らかいボールタッチと、的確に味方FWの走り込むスペースを見定め配球する天才的テクニック ・フェイエノートル時代、地元紙から「ベルベットパス」と名付けられた、あの感覚が戻ってきた ・最終節を残しての終戦に責任を感じている ・前節福岡戦は完全合流直後とあり、メンバーに入れないまま、PO進出が消滅 伸二 「もっと早く合流していたら。責任を感じる。そういう意味でも大事な試合だし、サポーターもJ1に 上がれなくて落ち込んでいる。勝って終わりたい」 ・昇格は消えても、重みが変わることはない最終戦 ・札幌ドームの熱い空気を全身で受け止めて、勝利にこだわる 伸二 「スタジアムの雰囲気を味わい、気持ちよくやって、勝っていい一日にしたい」 ■視察 ・クラブ間提携を結んでいるタイ1部コンケーンのカソム・チャナウォンス・オーナーがチーム練習を見学 した ・今日23日は、最終磐田戦を観戦する 1回目は、ここまでにします。 2回目は、金山記事とバル監督記事の2つの紹介です。
2014年11月22日
明日は、 ◎ トップはリーグ戦の最終節ホーム磐田戦。 ◎ U-18はプレミアリーグ第16節アウエー流経大柏戦。中断明け再開初戦。 ●トップの磐田戦は、チームとして2015年のスタートだと位置づけでの試合ですね。 勝って、2014年の有終の美を飾り、弾みをつけてオフに入りたいところです。 バル監督へ続投要請し、バル監督は受諾へ前向きとの報道。そしてノノ社長が明日のセレモニーの挨拶で いい報告をしたいらしい。と言うことは。 それと、今日の練習で、バル監督がいつものように細かい指導を最初から最後までやっていた。 最後なのだから、そこまで細かな指導はしなくてもいいのではと思うほど。 それらを踏まえると、2015年はバル監督体制で行くことが濃厚なような気がします。 2015年に向けてノノさんは、小野中心のチームづくりを。バル監督はシステムの変更を模索。 そういう点が明日の見どころの一つでしょうか。 ●U-18のプレミアリーグはコンサは現在6位。降格は9位と10位のチーム。 コンサと9位のチームの勝ち点差は5。残り3節。今節は流経大柏と対戦。 次節にその9位のチームと直接対決があります。そこで勝てれば残留確定です。 でも、何が起こるか分かりません。 細かな説明は省き、明日の流経大柏に勝って残留を決めてしまいたい。 残留をかけての勝負です。 試合開始時刻は、11時。勝ったことを確認してからトップの磐田戦の応援をしたいです。 トップもU-18もガンバレ~~~ 珍しくJ1見てますが、上はガンバが勝って4位までチャンスあるし、下はセレッソが追いついたし。 上も下も最終節までもつれるかも。
2014年11月22日
今日は、試合前日なので練習レポはするつもりはありませんでした。 でも、深井や上原慎など揃って出てきて記念撮影をしたものですから、こりゃあレポしなくっちゃ、と。 差支えない程度に。 ●やっぱり今日もトップバッターは小野伸二。そして、やっぱり手持無沙汰。●そこへ、救世主現る! 都倉~●そして、何と砂川も!!!この時点では、砂川も練習に合流か! 良かった良かった、と思っていました。 ところが、次から次と選手が出て来るのを双眼鏡で確認してたら、 深井がいる!、小山内がいる! 河合がいる あれ~、どうしたんだ? わかりました。スイカ隊の皆様との記念撮影でした。全員集合ですね。 ●記念撮影風景で、これまでしばらく見ていない選手をここから探して。 ●砂川●ホスンと深井●石井と上原慎(内村や永坂もいますね)●河合(隣が小野ですね)他の選手、たとえば小山内は横を向いていたりとか、ご紹介できるものではありませんでした。 この記念撮影後に、集合して練習が始まりました。 今日はバル監督になってから、恐らく初めてだろうと思うのですがピッチ全面を使った紅白戦を実施。 と言っても、すぐ止めて指導の手を加えるところは、変わらずでしたね。 練習は11時半ちょうどに終了。 私は、ここで引き揚げましたが、昨日同様に居残り練習がOKらしかった。 今季ラストの土曜練習。天気も良くなって見学者は多数。 ●スタンドは、こんな感じです。メンバーに関して一言だけ。 <コンサにアシスト>と100%一致ではないかもしれない。 以上です。 間もなく、浦和vsガンバです。ガンバを応援します。今野勝てよ~~~
2014年11月22日
昨夜(11月21日)の、<コンサにアシスト>の概要です。 ➡ 主に画面表示されたテロップを拾って ◎オープニングは、福岡戦終了直後のピッチ上での様子映像。 テロップ <残> ◎福岡戦の映像へ テロップ <3試合連続ドロー・・・ 最終戦待たずPO消滅> テロップ <前半 3分 > *右サイドを上がろうとする都倉が倒される場面 テロップ <前半 3分 FK上里➡都倉 GOAL! 0-1 > テロップ <前半12分 > *福岡に攻められ中央からシュートを打たれるもホスンがセーブ テロップ <前半13分 > *福岡、ロングボールに抜け出した選手にュート、キーパー正面 テロップ <前半14分 > *右サイドを突破されミドルを打たれるも、ホスン、ナイスセーブ テロップ <前半17分 > *左サイドを突破されクロスにシュート、外れてくれた テロップ <前半21分 1-1 > テロップ <前半38分 2-1 > テロップ <前半45分 上里➡奈良➡都倉 GOAL! 2-2 > テロップ <後半12分> *右サイド突破されまたもシュート打たれるもホスンの右足でセーブ テロップ <後半33分 宮沢➡中原 > テロップ <後半38分 宮沢➡中原 > テロップ <後半45分 FKホスン➡宮沢 > ◎試合後、コンサスーツに身を包んだ、内村、奈良、都倉それぞれ個別のインタビュー映像 コメントはテロップで表示されないのでスルーします ◎磐田戦のメンバー予想 ●先発メンバーを、3-1-4-2で表示していました。 内村 都倉 荒野 中原 宮沢 日高 上里 櫛引 奈良 パウロン 金山 ●ベンチメンバー 杉山、上原拓、松本、小野、ヘナン、菊岡、前田 *小野がベンチに入ってますね。バル監督のコメントから出場が濃厚かなあ。 しかも、バル監督は早め早めに手を打ってくること多いですよね。 小野伸二が30分くらい出れると、大きな仕事をやってくれそうな気もする。 ただ、久しぶりですから、ケガなく終えれるのが一番です。 ◎石屋製菓のCM。小野➡砂川 ◎ラストは、宮の沢での小野の笑顔のアップ映像。 以上です。
2014年11月22日
おはようございます。 最近の中ではちょっと暖かめの朝です。 昨日のノノさんは、明日の試合後にいい報告をしたい、みたいなことを言ってましたが、どういうことなのか、 バル監督の続投の正式発表なのか、思い付くのはそのくらいです。出て行く選手の話はないのでしょうね。 あれば、きちんとお別れしたい。 「ウイークリーコンサドーレ」櫛引は眼中にないっ!by 奈良。また出た、炭酸!榊。おもしろすぎ。 <コンサにアシスト>については、次に。 最終戦のイベントが盛りだくさんですね。前売りが1万1228枚。目標には遠く及ばないか。 これらのイベント内容は一般の人には届かないもんな。 明日の朝、小野のメンバー入りを報道できるようであれば、当日券がかなりさばけるかもしれない。 朝刊コンサ記事からです。 ◆見出しです。 ★<杉山残留明言><条件提示受け「来季もここで」><今季第3GKも陰の貢献度評価> <バル監督小野使う> ★<都倉3戦連発締めだ><通算200試合出場飾る!><あす札幌Dで磐田戦><気持ち切り替え> <来季へ契約更改開始><杉山ら5人交渉> ★<あす最終節磐田戦><来季見据え新布陣試す> ■小野記事より ・バルバリッチ監督は、今季最終戦となる明日23日の磐田戦(札幌ドーム)でのMF小野起用を示唆した ・この日の小野は、セットプレーの練習の際、控え組のキッカーを務めるなど全メニューを消化した バル監督 「(小野は)確実にベンチ入りする。試合で使ってみたい。出場する可能性は非常に大きい」 ・小野は、前日の紅白戦参加によるリバウンドはなく 伸二 「もし(メンバーに)選ばれたらすべてを出す」 「ゴールを目指す。悔いのない戦いを」 ■都倉記事より ・FW都倉が磐田戦でプロ通算200試合出場に到達する ・昇格を逃した無念さは、心の奥にしまい込み、闘志を再点火して挑む磐田戦 都倉 「ジュビロ相手にどのくらいできるか試せるチャンス」 ・自身の節目に重なった今季最終戦 ・勝利で飾るための気負いや特別な変化はない 都倉 「短期間で戦えるチームになってきたと思うし、それを見せることが大事。やってきたことを信じて やるだけ」 ■新布陣記事より ・札幌から来季の続投要請を受けているバルバリッチ監督は、チームを成長させようと19日から新しい 布陣に取り組んでいる ・「3-5-2」。中盤は上里がボランチに入り、2トップの後ろに4人が並ぶ ・FWをこれまでの1人から2人に増やすことで、奪ったボールを相手ゴールへ運びやすくする狙いだ バル監督 「4-4-2など使える布陣を増やしたい」 ■杉山記事より ・GK杉山が21日、1回目の契約更改交渉を行い、来季の条件提示を受けた上で 杉山 「来季もここでやらせてもらうことになる」 ・と、残留を明言した ・クラブはGK陣最年長のまとめ役として、陰の貢献度を評価した 杉山 「試合に出ていないのに評価してくれたのはうれしい。鹿島時代も経験していたが、出なくても貢献 できるということをあらためて感じた。いい1年だった」 ・明日23日の磐田戦からは来季に向けた競争となる 杉山 「この1年で基礎から鍛え直せた。来季はもっと昇格に向けて貢献できるようにしたい」 ■契約更改交渉記事から ・DF永坂、GK阿波加、DF内山、MF前寛が1回目の契約更改交渉を行い、全員が来季の条件提示を 受けた ・いずれも残留の見込み 永坂 「成長したと思うが、試合に出られなくて悔しかった。来季は試合に出たい」 以上です。
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2017.1.4 現在 ・男です。改名しました。元「tnfaki」今「ベル」です。 ・コンサを96年から応援してます。 ・忘れられない試合NO1は、97年厚別でロスタイムに追いつきVゴール勝ちした川崎戦。 ・NO2は11年函館での京都戦。最後まで体張って倒れ込んだ姿に泣きました ・NO3は16年フクアリでの千葉戦。内村のロスタイム逆転弾。 ・主にコンサドーレ関係。他スポーツ等を、日記として書いていきます。 ・コメントについてですが、読まれる方が不快に思われるだろうと判断したコメントは消去させていただきます。
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