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2017.1.4 現在 ・男です。改名しました。元「tnfaki」今「ベル」です。 ・コンサを96年から応援してます。 ・忘れられない試合NO1は、97年厚別でロスタイムに追いつきVゴール勝ちした川崎戦。 ・NO2は11年函館での京都戦。最後まで体張って倒れ込んだ姿に泣きました ・NO3は16年フクアリでの千葉戦。内村のロスタイム逆転弾。 ・主にコンサドーレ関係。他スポーツ等を、日記として書いていきます。 ・コメントについてですが、読まれる方が不快に思われるだろうと判断したコメントは消去させていただきます。
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2014年01月05日
でおはようございます。 ついに大雪がきました。昨日、午後からの牡丹雪でみるみる積み上がっていき、雪かき大変でした。 年始客の車が停めれる分の確保が必要でしたから。 今朝はブルが入りました。後ほどやります。現在は快晴で星たちもよく見えています。冷え込んでます。 荒れるとの予報通りで随分と降りました。札幌の1日の降雪量としては今冬一番だろうと思います。 沙羅ちゃん、残念。かろうじて3位で表彰台には上がりましたが、あまり笑顔がありませんでした。 昨日書いたばっかりでした。ちょっと気になるって。 このあと帰国して日本でのW杯に備えることになりますが、調整をしっかりやって札幌大会では笑顔の 沙羅ちゃんを見たい。 朝刊コンサ記事からです。久しぶりにコンサ関連記事がありました。 普通の記事ではなくコラムで、<キラリ10代2014>の第2回目としてコンサのトップ昇格する内山君を 取り上げてました。昨日の1回目は北照のエース斎藤君を取り上げていました。 このコラムの内山君記事を紹介をします。 ◆見出しです。 ★<位置取りに定評 U19代表CB><先輩奈良目標><強い体つくる><”師匠”と再び> ■内山君記事より ・プロ1年目は、まずユースの先輩を手本にJデビューを目指す 内山「身近に奈良さんという、いい見本がいる。しっかり見習って試合に出られるよう頑張りたい」 ・183センチ、69キロ。カバリング能力は高いが、プロのセンターバックとして、体の強さの面で レベルアップが必要 財前監督「後ろの選手としては、まだまだ」 内山「全部足りないと思っている。特に体をでかくしてプロで当たり負けしないようにしたい」 ・現在、U-19代表として、3日からのベトナム遠征に参加中 ・11月のU-19アジア選手権(ミャンマー)で代表入りし、4強に進出すれば、15年のU-20W杯に つながる 内山「代表に選ばれるためにも、まずチームで出ること」 ・中学2年時に、当時札幌U-15の名塚コーチの進言でFWからセンターバックに転向した ・今季、2年ぶりに”師匠”から直接指導を受ける 内山「名塚さんに学んだコーチングの部分をプロでも生かせるよう、体を強くしたい」 *永坂も線が細い。二人とも、まずは体作りからですね。コンサは明らかにセンターバックの層が薄い。 チャンスは大いにあると思う。特に、永坂はタイでの経験が強みになるはず。体ができれば、です。 *今日から春高バレー。サッカー、バスケット、ラグビーの他の高校生競技の北海道代表は早々と姿を消して しまいました。残るはバレーのみ。 ➡ アイスホッケー等の競技もやってることは承知してます。あくまでも現時点での私の関心度が高い 種目に絞って書いてることをご了解ください 今年の北海道代表は、男子が東海大四ととわの森三愛。女子が旭実。健闘を期待したいです。
2014年01月04日
年末の28日から毎日ドーレくんと会えてます。 月額315円のコンサドーレの有料サイトであるチャオコン。 1回の内容は、決まってドーレくんのボヤキが入っていて和ませれくれます。 全くコンサドーレ情報のない中で、癒しを毎日もたらせてくれてます。 HFC社員かどなたかが更新してくださってるからですね。 その方に感謝です。 初回の28日に<このお正月休み中に>とあって、<5日まで>と記されてましたから明日が最終回ですね。 最終回のご挨拶がどういうものか、ちょっとした楽しみ。
2014年01月04日
おはようございます。 レバンガ北海道は、強くなってますね。スコア速報を追っていただけですがシーソーゲーム模様だったのが 4ピリの途中から、あっという間に突き放して勝ちました。以前なら逆の試合展開で悔しい負けが多かった。 次は準々決勝、明日午後7時から。ここからは強敵が待っている。今のレバンガなら十分チャンスあると思う。 期待したいです。 沙羅ちゃんも強い。W杯4連勝。ただちょっと気になるのは圧倒的な強さではなかったこと。欲張りすぎるかな。 山田さん、茂野さん、岩渕さん3名が30位以内に入ってW杯ポイントを獲得できて良かった。 今夜W杯第5戦があります。BS1で午前0時から中継があります。 朝刊コンサ記事ですが全然記事なし。ちょっと寂しい。 一般紙に、コンサドーレがJ1に昇格できるかどうかのアンケート結果が出ています。 それを紹介します。 ◎調査者 北海道新聞情報研究所が管理・運営する「Doshinネット」モニター ◎調査機関 昨年12月11~15日 ◎対象 石狩、後志、空知、胆振、日高各管内の10~70代の男女528人 ◎回答数 417人(男性197人、女性220人 回答率79%) ◎結果 できる 37% できない 62% 無回答 1% ★「できる」と回答した理由 ・「後半はずいぶんチームとしても成長した。来年はそれをベースにできる」 ・「やっとチームの戦術が確立されてきたと感じる。今年はスタートダッシュできそう」 ▼「できない」と回答した理由 ・「J1に昇格できる実力はまだない」 ・「仮にJ1に昇格してもすぐに降格するのでは。最低でも引き分けに持ち込む力がないとJ1では 戦えない」 以上です。
2014年01月03日
ノノさんは今日3日が帰国予定日でしたね。 高望みはしませんが、何らかの進展があっての帰国ならいいなあ。 この数日間、新たなコンサ情報はなく静かです。明日は少し騒ぎたいですが、どうでしょうか。 今夜は、これから私が楽しみにしているスポーツが2つあります。 ★天皇杯バスケット 午後7時から3回戦、レバンガ北海道VSリンク栃木があります。 東地区のレバンガと栃木は共に14勝12敗で同率勝率です。今後のためにもここは勝っておきたい。 年末にかけてのレバンガ北海道はチーム連勝タイ記録の7連勝をマークするなど、上向きの状態でした。 西地区ダントツ首位のアイシンにも勝ちましたしね。 この天皇杯では優勝を期待しています。 あまり需要はないと思いますが、試合が始まりましたらライブで速報が見れるリンク先をここに貼りますね。 7時には貼れると思います。貼りました。自動更新ではないようです。 http://www.japanbasketball.jp/alljapan/2014/pbp.php?game_id=12867 ★女子ジャンプW杯4戦目 1か月後に迫ったソチ五輪での金メダルが期待される高梨沙羅ちゃんが出場予定です。 今季のW杯は3戦全勝。今日も勝利を期待です。 渡瀬さん、山田さん、岩渕さん、茂野さん、吉泉さんの日本人選手は予選を突破し、本選で30以内に入り W杯ポイントを獲得することが目標。 みなさん、頑張ってください。 なお、伊藤さんは日本で調整中で出場しません。 BSで午後11時から中継があります。新聞のテレビ欄を見ると(延長あり)と、書いてますので 生中継だと思います。もう録画予約しました。明日、見ることにします。 箱根駅伝は母校は惨敗でした。 なので、レバンガと沙羅ちゃんには勝ってほしいなあ。 レバンガ北海道&高梨沙羅ちゃん、頑張れ~
2014年01月03日
東洋大学は強かった。2位以下を寄せ付けず終始安定した走りでした、10名全員が。 10人中5人が区間賞ですも。悪くても区間4位なんですから。 2日間とも素晴らしかった。おまけに総合タイムが歴代2位! ちなみに歴代1位も東洋大学。 東洋大学総合優勝おめでとうございます。。 2位の駒澤大学も優勝候補らいい粘りをみせていましたが、いまいち狙い通りの走りではなかったようです。 上位陣は淡々としたレースでした。若干の順位変動はありましたが。 7位以降は、デッドヒートで目まぐるしい展開で面白かった。 札幌山の手高校出身の青山学院大学の2年生小椋君が区間2位と大活躍。 道産子選手が区間賞を争うのは、私の記憶ではこれが初めてです。 まだ2年生ですから、あと2回区間賞及び総合優勝のチャンスがありますから、来年以降は注目したいと 思います。 復路では、途中棄権がなくて良かった。 とろが襷が途切れてしまう繰り上げスタートの大学が7校も。 第8中継所での繰り上げスタートは、上武大学と国士舘大学の2校。 最終中継所の第9中継所ではさらに、東海大学、國學院大学、城西大学、神奈川大学、専修大学の5校も。 國學院大學と東海大学は、あと数メートルで渡せるっていうところで。悔しいでしょうね、辛いでしょうね。 しょうがないです。トップを走り続けた東洋大学があまりにも強すぎた。 1位が通過してから20分以内に襷をつなげれなければ繰り上げスタートと言うルールですから。 母校は一人大ブレーキもあって下位に沈んでしまいました。 予選会での記録を下回ってしまい、残念な結果でした。 こういう結果では、語ることはありません。みんな精一杯今出せる最高の力を発揮できたかどうか。 反省会をしっかりやって、この秋の予選会に向かってほしいと思います。 捲土重来。今日から来年の箱根に向かって頑張っていってください。 今年も正月を楽しませてくれてありがとう。 今年の冬は雪が少なく助かってます。時々雪かきをやらなきゃいけませんが、ここ数年と比べれば全然。 家の前は、まだこんなものです。序の口です。比較します。昨年の1月6日です。すでに横綱級でした。週末は荒れそうとのことですが、大荒れではなさそうです。
2014年01月03日
おはようございます。 今朝は昨日と違って穏やかです。曇りです。新たな積雪は雪かきが不必要に思える程度くらいかな。 先ほどブルが入りましたので見て来ましたが、ちょこっとやればいいくらいでした。 朝刊ですが、一般紙もきました。でも、3紙ともにコンサ関係の記事はありませんでした。 各種記事の中から、備忘録として書き残しておくかなあと思った一つを簡単に記しておきます。 大晦日の紅白歌合戦の視聴率です。 道産子である北島三郎の紅白引退が大目玉であった紅白歌合戦でした。 にも関わらず、札幌が全国最低の視聴率だったことに軽いショックを受けました。 ◎午後9時からの第2部の平均視聴率 ◎ビデオリサーチ社調べ ◎全国11地点 視聴率の高い順に 1位 新潟 52.7 2位 静岡 50.3 3位 福島 48.7 4位 名古屋 47.7 5位 関東 44.5 6位 関西 43.8 7位 北部九州 40.3 8位 仙台 39.9 9位 広島 39.7 10位 岡山・香川 36.9 11位 札幌 36.7 スポ新2紙ともに同じ11地点の視聴率が記されています。 ビデオリサーチ社の調べが、この11地点だけなのか発表がこの11地点だけなのかはわかりません。 道産子である私は、これを見てショックでした。札幌人は比較的に冷たいのか、などと。 私自身は特別にサブちゃんのファンではありません。また毎年見ています。 でもね、道産子の大歌手北島三郎が紅白を引退で大トリを務めるってことで、いつもは見ない人でも 今回は見るのだろうなあと思っていましたから。 ちなみに、昨年の視聴率との比較もしております。昨年の札幌は40.4%で下から4番目。 それが最低になってしまった。 残念だと思うのは私一人だけだろうか。
2014年01月02日
お正月早々物騒な話です。 午前中、箱根駅伝に張り付けになってましたが、100%手や目がテレビに向いているのではありません。 テレビの映像はトップ集団が中心ですので、遅れてる大学の場合は競り合ってる状況とかでなければ なかなか映りません。中継地点ではほぼ映るくらいの区間もあります。 なので、パソコンで速報サイトを探しで母校の位置やタイム差の確認をすることも多いです。 その際にヤフーのニュースに目を通すこともしばしば。 そこで見つけたニュースです。 他のブロガーさんが取り上げてるのなら、私が紹介するまでもないと思っていました。 でも、この時間になってもそれらしいタイトルはないようです。 こちらのニュースです。 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140102-00000006-asahi-spo 怖いですね。日本ではtotoがあります。やってたら社会がひっくりかえる大問題だった。 この記事の<構成員>の話が事実ならば、話の中のJ1の強豪チームが毅然とした対応をしたのでしょうね。 良かったと思います。 中国で発覚した件と、同一組織なのかもしれませんね。 取り敢えず、ホッとしました。 でも、Jのチームが増え続けてる今、また魔の手が伸びてこないとも限らない。 Jリーグで、しっかり理事会等で検討をしてくれればいいなあと思います。秋春制より大切です。 おかしなことが起こらないよう、魔の手が忍び込むような隙を作らせないよう、各チームへの指導など よろしくお願いします。
2014年01月02日
天候に恵まれた往路でした。 往路優勝した東洋大学おめでとうございます。5区間の区間順位が全員3位以内という素晴らしい結果でした。 陣容から考えると総合優勝が視野に入りましたね。 2位の駒澤大学も強かった。2強と言ってもいいくらいのチーム力だと思いました。 駒澤も区間の区間順位がすべて3位以内。 他チームはどこかの区間で思うような走りの出来なかった選手がいたようです。 母校は、1区からなかなか調子の上がらない走りで、思わしくなかったのですが、後半区間で盛り返し、 明日への希望の持てる順位とタイム差でした。 明日次第ではシード権獲得の10位以内も可能性があります。 明日も7時前からテレビ前に座ります。 ➡ みんなごめんね それにしても、この箱根駅伝は何が起きるかわかりません。 今年も波乱の往路でした。 2区では、山梨学院大学の選手が涙の途中棄権。 国士舘大学は1区のエースが変調をきたし、それがチーム全体に影響を及ぼしたのか、第2中継点では 悔しい繰り上げスタート。この戸塚中継所で17年ぶりの繰り上げスタートになってしまいました。 母校にも明日何が起きるかわかりません。 まずは、母校の襷を10区までつなげてほしい。その上で、シード権獲得目指して頑張ってほしい。 明日の復路も全力で頑張れ、母校! 小さい時からラジオで聞いていた正月の箱根駅伝。 何が楽しいのかよくわからないで聞いていたものでした。ラジオだし、小さい自分には、どんなところを 走ってるのかもわからない。でも、なぜかワクワクしながら聞いていましたね。 今はテレビ中継だし、母校が出場してるので気合を入れて見てます。 サッカーとは違う楽しみです。 以上、往路を見終えての感想などでした。
2014年01月02日
おはようございます。 一般紙は今日と明日が新聞休刊日。スポ新は今日が休刊日。なので今日は新聞がありません。 そこで、昨日に引き続き、元日朝刊に掲載されていたコンサ特集記事のもう一つの紹介をします。 昨日がその①で、今朝はその②です。 その②は、古田中心記事ですが、コンサU-18で同期だった古田と新加入する工藤と上原拓に焦点を当てた 特集記事からです。 紙面の三分の一が石屋製菓の広告。三分の一が古田の大きな写真。残り三分の一が記事。 記事自体は、年度途中で取材した記事を基にしてまとめたような流れで書いています。 では。 ・トップ昇格と大学進学。4年前、別々の道を進んだ3人が、再び同じ道を歩み始める 古田「ユースの仲間ともう一度一緒にできる。こんな幸せなことはないし、2人が決まったときは本当に うれしかった」 ・同期でただ一人、ストレートにトップ昇格した古田 ・助け合う仲間のいない孤独な日々を、最初はむしろ歓迎していた 古田「先輩にいろいろ聞くしかなかったけど、遊ぶわけじゃないし、それで成長できたと思う」 ・そんな古田に、熱い視線を送る2人がいた ・年に何度か集まるU-18の同期 ・古田が歩むプロ生活について質問攻めをしてきたのが工藤と上原拓だった ・2人の熱さを古田も後押しした ・工藤は札幌から話が来た直後、古田に「来季は札幌にいるのか」と確認 ・昨年9月、上原拓が練習参加した際には「遠慮しないでやれ」とメールで助言 ・さらに、三上GMへ「拓郎、どうっすか?」と猛烈に”推薦”までした 古田「自分が去年、スイスで練習参加した時に、このチームでやりたいかという意思、やる気を単純に 見られた。それで拓郎にメールしました」 ・昨年7月に工藤、そして10月に上原拓の新加入が決定 古田「感動したし泣きそうになった」 「2人とも大学で頑張って、本当に成長していた」 ・リハビリに明け暮れていた古田も、2人から力をもらった 古田「毎日何かをやらないといけなかったし、充実していたと思う」 ・完全復活を遂げる時には、頼れる同期2人がそばにいる 古田「3人同時にピッチに立てれば一番いい。自分の世代がベテランと若手の中間くらいだし、チームを うまくまとめていかなきゃとも思います」 ・工藤について「熱い男。何に関しても熱い」と即答した古田 ・工藤は特別指定選手として2013シーズンにすでに5試合出場を果たしたが、結果を出せずに 悔し涙を流したことも ・阪南大の4年間で心身共に成長を遂げ、工藤は札幌への帰還を果たした ・前線への果敢な飛び込みやミドルシュートなど、ストライカーの本能を持つ男 ・それに加え「昔は自分でゴリゴリやろうとしていたけど、今はシンプルにやることもできている」と 古田が評するように、クレバーさも身に付けた 工藤「僕は札幌を大きくしたいと思っている。ゴール前での動きやボールのないところでの駆け引きを 見てほしい」 ・札幌愛を胸に前線をかき回す ・将来の札幌をまとめるのは、もう一人の上原だ ・ボランチやサイドバックをこなす器用さに加え、チームを統率するキャプテンシーが抜群 古田「サッカーに対してとにかく真面目で頑張り屋。ユースの時から声を積極的に出していた」 ・道内公立大学出身で初のJリーガー ・財前監督が「2013年にチームにいたら何試合か出番があったはず」と総合的な能力は即戦力 レベルだ ・練習参加を経て昨年10月に新加入が決定 上原「ヒロ(古田)、ミツ(工藤)と一緒のピッチに立って活躍したいです」 ・派手さはないが味のあるプレーで1年目から昇格に貢献する 以上です。 なお、私が購読していないスポ新にもコンサ特集が組まれているようです。 そちらは紹介はできません。ご了承のほどを。 *今日は午前7時から待ちに待った箱根駅伝生中継(スタートは8時)があります。 母校の応援で、テレビ前に張り付きです。 今年の母校は、シード権争いに絡めるかもしれない仕上がりらしいので、ワクワク感があります。 1区で出遅れがなければ期待大です。不安は山上りの5区。昨年はこの5区で大ブレーキ。 箱根の山は怖いです。 今日明日の本選に出場できただけでも素晴らしいし、こうやって応援できることに感謝したい。 出る以上はシード権奪回を果たしてほしいと願う気持ちはOB全員の思いです。 襷を10区までつなぐことが一番の目標。そしてシード権奪還。 頑張れ、母校! 実を言うと、長年の私の夢の一つがしばらく凍結状態に入りました。 元日に国立でコンサの天皇杯決勝戦を見て、その後箱根に移動し箱根駅伝を沿道から応援する。 残念ながら、天皇杯決勝戦が12月に移ってしまいました。 新国立競技場が完成したら、また元日に決勝戦をやってほしいです。
2014年01月01日
5時過ぎましたが、かなりの雪になってます。来客は帰りましたが無事たどり着けるでしょう。 お客さんが帰られたので、今度は我が家が年始に出向く番です。吹雪じゃないから大丈夫でしょう。 購読している3紙のうち2紙で、コンサの特集をまるまる1面で組んでくれてました。 朝は、見出しだけを紹介しましたが、記事内容も紹介しますね。 2紙の記事内容は全く別なので2回に分けます。 2回目は明日の朝にします。新聞休刊日ですので朝刊コンサ記事の代わりにちょうどいいかな。 では。 ■見出し<J1へ俺が導く>記事より 2つに分かれていまして、一つは内村と荒野の対談形式です。つい最近の対談のようです。 この新聞では、内村と荒野を来季のチームの浮沈の鍵を握るキーマンととらえています。 もう一つは、野々村社長の記者会見等での語録を集約したもののように思えます。 先に、内村と荒野の対談から。 司会者の質問を●で、答えを「」で書いていきます。 質問も答えも抜粋で紹介します。 ●2014年の抱負を 内村「1年を通してプレーし、チームをJ1に上げる。個人としては自己最多が18ゴールなので 19点以上が目標です」 荒野「J1昇格が目標。個人的には攻撃でもっと得点に絡みたい。若手が活躍するメキシコに3週間 留学して、ゴール前のプレーを学んだ。その成果を出したい」 ●J1昇格には2人の活躍が欠かせません。お互いをどう見ていますか 内村「目がギラギラしていて、うまくなりそう。生意気な感じが良い。みんなに刺激を与えている。 プレーはうまいし、今年は一気に伸びる可能性が高い。ともに大事な1年になりそうだ」 荒野「チームで一番点を取っているし、みんな頼りにしている。得点感覚が凄い、見習いたい」 ●今季はトップ下を2人が争う可能性があります 内村「遠慮なくやろうと、お互いに話している。ただ、仲良くやってもしょうがない。削る(足元の ボールを激しく奪いに行く)ぐらいの緊張感でいく。早めにたたかないと。俺らがやり合えば、 周りにも刺激になる」 荒野「石崎さんが監督のころ、練習で内村さんにボールを取られて、僕が取り返そうとして ユニホームを引っ張ったら、後ろから蹴られました。石崎さんに怒られて、練習が終わってから 内村さんに謝った。終わったことを引きずらない先輩で、ついていきます」 次に、野々村社長の語録(?)から。 ・今季のコンサドーレは新たに加わる道産子選手は5人 ・さらに北海道カラーを強めた選手構成になる ・所属日本人選手30人中、道産子選手は20人に上る ・J1、J2を含めて圧倒的な地元選手比率の高さを誇る 野々村社長「一人でも多くの道民に応援してもらいたい」 ・就任2年目の2014年は勝負の年となる 野々村社長「楽しみな1年が始まった。うまくいくとしか考えていない」 ・J2最少失点の長崎からGK金山を獲得するなど補強も進む 野々村社長「チームの目標は1位か2位での自動昇格。ホームで昇格プレーオフ(PO)準決勝が開催できる 4位以内が最低ライン。ボールを保持し、相手を圧倒したい」 ・年間順位と相関関係が高いとされる強化費は1億円増やし約4億円となる見通しだ 野々村社長「強化費はJ2で7、8番目の数字。あとはうまく工夫したい。今季のライバルを考えると 昇格を目指すと言っても恥ずかしくはない」 ・クラブライセンス制度で義務付けられている3期連続赤字を回避し、14年度は債務超過の一掃が 焦点となる 野々村社長「費用はこれ以上削れないところまで減らした。いかに収入を増やすか」 ・秘策はあるのか 野々村社長「サッカーの質やサポーターがつくるスタジアムの雰囲気は十分に魅力的で商品価値がある。 コンサドーレは市民が支えるクラブ。多くの人に関わってもらいたいし、うまく使ってほしい。 そうすればコンサドーレは劇的に変わる」 大まかですが、紹介でした。
2014年01月01日
札幌は、穏やかに新年を迎えましたが、予報通りに荒れてきそうです。風もかなりの強さで吹いてきました。 猛吹雪も覚悟しなきゃいけないかもしれません。来客予定もあるので猛吹雪にはならないでほしい。 午前0時に新年のご挨拶をしましたが、あらためて。より、ご挨拶を。(これ、可愛かったのでパクりました)です。 今年の目標は、こちらの再来で決まりです。 2000.10.22の朝刊、初のJ1昇格を報じたものです。ちゃんと保存せず、畳んだままということがバレバレですね。 この年のように、圧倒的な強さでJ1に上がりたいです。 こちらは別面で、当時単身赴任していたノノさん記事です。今年は、ノノさんを胴上げしましょうよ。 私たちサポが胴上げする機会はあるわけないですけど、選手たちが笑顔で胴上げする場面を見たいです。 当然、監督や主将を先に胴上げしなきゃいけませんけどね。 これが今年の目標です。
2014年01月01日
明けましておめでとうございます。 元旦の空は白一色。でも、風はなく雪も降った形跡がありません。 穏やかな年明けです。 勝負の2014年の元日です。ブログも元日から勝負かけます。ウソばっかし(笑)。 元日は一般紙もスポ新も勝負かけて記事量多いですねぇ。 → いつもですけど その中にコンサ関係も特集組まれてます。特集は見出しのみにします。 → あれっ、勝負かけるのでは? ◆スポーツ面での見出し ★<コンサ来季のスタッフ陣を発表>、 ★<札幌「赤黒」世界戦略><ACミランなど海外クラブ提携プラン> ★<財前監督続投> ■「赤黒」世界戦略記事より ・コンサドーレ札幌が、ACミランなど海外の赤黒クラブと連携し、世界的な提携プランを検討 していることが31日、分かった ・昨季は東南アジア2クラブと提携し、アジアに踏み出した ・「北海道とともに、世界へ」のスローガンに掲げている通り、将来的なビジョンは世界進出がある ・ミランにはMF本田圭佑が移籍し、交渉中の小野伸二のウエスタンシドニーも赤黒 ・意外な縁をキーワードに、夢プラン実現に動き出す ・野々村社長は赤黒プランについて 野々村社長「世界のどのクラブとも、常にいろんな可能性を考えている。クラブとしていいと判断したことは どんなことでもやっていきたい」 クラブ関係者「色だけで決めるわけにはいかないが、赤黒というつながりを何かに生かすことは大事」 ・検討されているのは若手の練習参加や親善試合の実現 ・強豪クラブと手を結べば、技術的なレベルアップや、有望な若手選手を世界にPRする機会にもなる ■来季スタッフ陣記事より ・コンサドーレ札幌が31日、来季契約に合意したスタッフを発表した ・ブラジル、パナマのクラブで故障者のリハビリ、ケアを担当してきたブラジル人理学療法士の セウソ・ヒカルド・デ・ソウザ氏(34)を新たに招く ・今季は上里、深井が長期離脱するなど、主力の故障が相次いだ ・復帰直後に再発させるケースも目立ち、札幌はヒカルド氏と契約することで、けが人のバックアップ 体制を強化した ・また、財前監督をはじめ、コーチ陣は全員が留任した ■札幌大谷記事より *主な見出しのみ ★<札大谷完敗><初戦突破ならず 3度目!全国の壁><GK浅川好セーブ連発> <先発2年生6人が来季の悲願達成誓った> ★<札大谷初夢散る><ミス連発3失点・・・全国1勝届かず><「経験を次につなげたい」FW高橋> ★<札大谷初戦で散る><神戸弘陵に0-3><緊張パスの精度奪う> ◆コンサ特集ページの見出し ★<J1へ俺が導く><競争チームの刺激に><頼れる点取り屋 内村圭宏><得点感覚もっと磨く> <五輪狙う成長株 荒野拓馬><「うまくいく」しか考えていない><野々村芳和社長> <道産子20人 日本人選手30人> ★<昇格俺たちに任せろ!><古田復活の年に頼れる仲間再結集><ユース同期3人衆でチーム引っ張る!> <絆深めながらJ1たぐり寄せる!><本当にうれしい><三上GMに”推薦”> <”熱い”ストライカー工藤><阪南大で心身共に成長><昨季5試合出場> <統率力あるMF上原拓><器用さ併せ持つ><能力は即戦力級> 今季の<朝刊コンサ記事から>初日は、以上です。
2014年01月01日
テレビから流れる除夜の音を聞きながら、午前0時を迎えました。 いよいよ勝負の2014年平成26年の幕開けです。 みなさん、明けましておめでとうございます。 本年もよろしくお願いします。 まずは、ご挨拶でした。 紅白を見ていて、美輪明宏の歌に感動しました。昨年は何も感じなかったのですが。 美輪はずっと嫌いな歌手だったのですが、今日を境に好きになりそうです。 白組の順当勝ちでした。 サブちゃんが大トリで、引退の紅白ですから。歌も司会もすべて白が優勢だったですね。 サブちゃんは紅白は引退ですが、歌手活動は続けるので、テレビで聞けるでしょうね。 それでは、おやすみなさい。
2013年12月31日
全国高校サッカー選手権札幌大谷0-3で負けました。 最後まで1点取るぞと走り回りましたが、ゴールは遠かった。 札幌大谷サッカー部の初の北海道を制しての選手権でした。 選手権1勝の新たな歴史を作るのは後輩たちに期待しましょう。 ご苦労様でした。 実況はあまり聞きやすいとはいえませんでしたが、解説は良かった。 いいところを探してそこを褒めるスタイルに徹してました。いいですね、こういう解説。 宮の沢に行ってきました。 静かでした。美しい風景です。さすがにフラッグは掲げてませんでしたが。 まだ、おうるずの開店前と言うこともあって、人の気配は全くなし。 駐車場もガラ~ンとして、クラブハウス入り口には鍵がかかってる模様でした。チュダーハウスへ行ってみました、ローズガーデン側から。 聞こえる言葉に日本語はなし。人がたくさんいても、韓国か台湾か・・・ 目的は2F。 ありましたコンサグッズ売り場が。ある物だけだから狭いですが。物によっては格安販売。 で、聞きました。コンサドーレ神社と福袋。 なしでした。 コンサドーレ神社はコレクションハウスに置いたままにするのかどうかも不明でした。 と、いうことで例年なら明日元日に訪れるここには来る必要がなくなりました。 それでは、これからの時間はゆっくり大晦日の夜を過ごそうと思います。 皆様、良いお年をお迎えください。
2013年12月31日
スタッフの一覧も出ましたね。古辺さん残留してくれて良かった。 茨城中心に震度5弱の地震がありました。被害が出てませんように。 大晦日に大地震は歓迎しません。 読者の皆様へ コンサドーレがJ1に昇格との希望を果たせなかった2013年が終ります。 中盤から、三上と荒野の覚醒を思わせてくれた活躍で、最後まで希望を持たせてくれたコンサドーレ。 今年も楽しませてもらったし、いろんなところで元気と希望をもらい続けながら応援ができたことは良かった。 ただ、シーズン当初に思いがけないことで病院生活を送るなど、躓きもありましたが多くの方の励ましと ご支援に支えながら、かつてないほどの激動と感動の1年を過ごしてきました。 ブログについてです。 投稿のほとんどがコンサ関係の情報発信でした。 コンサ以外の自分で書きたいと思うことで投稿できたことはごく僅かでした。 1日に何度エントリーしてもいいのかどうか、迷いますしそういうことへのご批判もありました。 コンサ情報の投稿自体、1日に2回~4回という曜日もありました。そこに自分の書きたいことを投稿すると 1日に5回になることも何度か。難しさを感じながらの毎日でした。 でも、アクセス数から待ってくださってる方が多いことを再認識。 避けちゃいけないなと思いながら、続けました。 それで良かったと思っております。 そんなこんなで、先日はこういうアクセス数に。 うまいことぴったり止まってくれました。まったくの偶然でした。こういう数並びを写真に撮るのが一つの趣味になってるのですが、チャンスはなかなかありません。 これは、超ラッキーでした。 次の狙い目は3並び。うまく止まってくれればうれしい。 多くの方がアクセスしてくださったからこういう数にまでなってきてるのですね。 ありがとうございます。 来年も、朝刊コンサ記事だけではなく、練習試合速報、ユース関係、リリース関係等、情報発信は、 できるだけ早くと思ってエントリーするように努めてまいりま。 あくまでも、可能な限り許される範囲が前提です。 今年1年、どうもありがとうございました。 さて、高校サッカーの札幌大谷の試合が始まる前に除雪に行ってきます。 今日は降ってませんが、塀のところに積み上げた雪を片付けに。 なお、このエントリーに対してのコメントは辞退させてください。 大晦日の忙しい時間帯に入ります。 みなさんの大晦日を、みなさんらしくお過ごしください。 なお、今日はあと1回投稿するつもりでいます。札幌大谷の試合を見てから。
2013年12月31日
おはようございます。 大晦日を迎えました。 結局年末らしいことは何一つやらなかったと同然の私。いずれ、放逐される日も近いかも(笑)。 晴れです。北斗七星が頭上で輝いています。北極星の位置は変わりませんね。 朝刊コンサ記事からです。 ブログ開設後4回目の12月ですが、大晦日の朝刊記事の紹介をするのは初のことです。 記事量が多いですが、今日は1回で紹介してしまいます。 今年の締めくくりのご挨拶は、夕方にでも。 ◆見出しです。 ★<来季契約合意30人を発表><ビンの結論は年明け濃厚><所属元が「混乱」> ★<契約合意の30選手発表> ★<内村と河合残留><ビンの移籍交渉は越年> ■契約合意選手記事より *選手一覧表が掲載されてます ・コンサドーレ札幌は30日、14年の契約に合意した計30選手を発表した ・DFはこの8人に加えパウロンの残留と、川崎F薗田の移籍が決まっている ・MFは発表の11人に、宮沢、古田が確定 ・FWは今回の7人にフェホが入る ・タイ1部コンケーンFWに期限付き移籍する横野を除く34人が、来季戦力として確定 ・レ・コン・ビン、小野伸二の交渉は年明けに伸びたが、決定すれば最低でも36選手の大所帯となる ■ビン記事より ・ビンの移籍交渉は越年が決定的になった ・札幌はゲアン側から移籍の条件を受け入れ好感触を得ていたが、28日になってゲアンの会長が ビンの残留を一方的に発表 ・札幌側がゲアン側の意思を再度確認した結果、最終的な結論は出ていないと判断した 三上GM「向こうの中で意思の決定が混乱している感じ」 ・財政面で厳しいゲアンは札幌が提示した移籍金50億ドン(約2500万円)が必要不可欠な状態 三上GM「ゲアンにとって断れない条件のはず」 ・札幌は今後、ビンと連絡を取り合い、ゲアン側の現状について詳細を把握する方針 三上GM「結論は年を越すと思う。ビンと情報を交換し、後はゲアン側の反応を待ちたい」 ■高校サッカー記事より ・第92回全国高校サッカー選手権が30日、東京・国立競技場で開幕 ・北海道代表の札幌大谷は今日31日、フクダ電子アリーナ(フクアリ)の1回戦で神戸弘陵(兵庫)と 対戦する 田部学監督「道予選からレベルが上がった。あとは自分たちのサッカーをやるだけ」 ・直前調整では市浦和、佐賀東の代表校に0-3、0-2と連敗 ・それでも同監督は、 田部学監督「今、負けるのはいいこと。本番で最高の状態になればいい。内容は格段に良くなっている」 中本怜男主将(3年)「行進して気持ちが引き締まった。勝って応援してくれた人に感謝の思いを届ける」 *古田も宮沢も確定してるとの記事で安心しました。 年度当初に36名という大所帯になるのは、記憶では96年以来です。 ピッチ一面では練習に一苦労ですね。いや、楽しみです。 *ビンに関する先日の、ゲアンで社長と会長で内紛が起きているとの話は事実だったようです。 困ったことになりましたね。 年明けに朗報を待つしかないです。 *札幌大谷頑張れ~ *札幌山の手、シード校の壁は厚かったようです。来年、歴史を変えてください。
2013年12月30日
首が伸び切った状態で、やっとリリースを目にできました。 一応、ここにも貼っておきます。 http://www.consadole-sapporo.jp/news/2013/12/015896.html 日本人選手で名前がない選手は、古田と宮沢。 年明け早々に発表されますよね。 コンサと来季の契約を結ばないなんてことはないですよね。 一番下の*を信じてます。 ブラジル人はいつも遅いですから気にしてません。 やっと来ました。年の瀬でやるべきことがあるはずなのに落ち着かなく不十分ですが、しょうがありません。 コンサが第一ですから。 → 怒られる~ 明日が大晦日だ~
2013年12月30日
おはようございます。 昨日は雪かきで大変でした。ママさんダンプの稼働初日。 それでも例年と比べると、ずっと少なく、やっと冬が始まったという感じです。 雪かきをしなくて済むのなら四季折々の風景を楽しめる、この地は最高です。 今朝も積もってますのでやらなきゃいけません。 ビンに関するいやなブログ見たので落ち着きがなくなってる。 また、契約選手・スタッフの一覧が来なかった。29日までにリリースが出なかったことってあったかな。 出せない何かがあるとか? 不安が増幅する。30日の今日あるのだろうか。それとも年内はリリース無し? 今日もパソコン前に張り付きかあ。年末のやるべきことなあ~んにもできないや。 コンサのせいだとごまかそう(笑)。 朝刊にコンサに関する記事はありませんでした。 なので、他のことにいて少し。 ●天皇杯準決勝広島のGK西川 広島がPK戦を制して決勝に進んで2冠に王手を掛けました。 その立役者は何といってもGKの西川でしょうね。 120分の試合の中でも光ってましたが、PK戦での信じられない活躍。 東京は3人連続決めて広島は2本止められたり外したり。 ここから西川劇場の始まり。 先攻の東京の4人目が決まれば東京の勝ち。 これを止めた。 次の広島の4人目のキッカーがなんと西川。外したら終わりの状況でGKがキッカー。 それをものの見事に決めた。 そして東京の5人目も止め、広島の5人目も決めてサドンデスへ。 東京の7人目も止めて、広島の奇跡の大逆転勝ち。 西川が止めた3本は、すべて西川の右下角。すべて右手で阻んだ。 まさしく神だった。 *高校サッカー選手権が今日から始まります。 北海道代表の札大谷の初戦は明日。どこまでやれるか楽しみにします。 *高校ラグビーの札幌山の手は今日の9時からシード校と対戦。こちらは速報を追います。
2013年12月29日
いやなブログです。事実なのでしょうか。スポーツナビのブログです。信憑性は? タイトルは、「[札幌]レコンビンとの契約延長ならず。所属元への復帰が決定」。投稿日時が今日の14:58。 こちらですが。 http://www.plus-blog.sportsnavi.com/wayfarer/article/58 で、こちらの記事を基にして書いてるようです。 http://www.vietnam-football.com/news/vleague/131229012448.html 非常に気になります。
2013年12月29日
おはようございます。 いよいよ本格的な冬です。今季2回目のブルが入り、門前に置いて行かれました。後ほどやります。 日高が札幌残留であることをツイッターでフライング発表してました。許可をもらったとの添え書きで。 つまり、今日契約選手一覧のリリースが出ますね。注目は、名前が掲載されていない選手がいるかどうか。 朝刊コンサ記事からです。 ◆見出しです。 ★<1・19開催 札幌ファン感 1800人募集> ★<小野獲得へ あす渡豪><野々村社長 仮契約目指す> ■小野記事より *先日の記事とかなりの部分が重複しますので、ちょっとだけ ・元日本代表MF小野伸二の獲得を目指す札幌の野々村芳和社長は30日、仮契約交渉をするため、 オーストラリアに向かう ・小野とウエスタンシドニーとの契約は、来年5月に満了する 野々村社長「最低でも(Jリーグの夏の移籍期間が始まる)7月に加入させるための仮契約を結びたい」 ・野々村社長は1月3日に帰国する予定 ■新チーム発表会記事より ・札幌の運営会社北海道フットボールクラブ(HFC)は1月19日午後1時から、新チーム発表会 「2014コンサドーレ プレビューパーテイ―」をZepp Sappooro(札幌市中央区南9西4)で開く ・新加入選手の紹介や、新ユニホームの発表などを行う ・入場無料 ・募集総数は1800人で、会場内はオールスタンディングとなる ・希望者は、往復はがきに必要事項を記入の上・・・以下省略 *詳細はこちらのリリースで、ご確認ください http://www.consadole-sapporo.jp/news/2013/12/015890.html *このプレビューパーテイ―のあり方では、小さなお子さんの参加は無理なのではないだろうか。 札幌ドームがあいてないから、会場をお借りするだけでも大変だし、できるだけ多くのファンの方にお披露目 したいということで、このスタイルなのだろうけど。 HFCとしても苦渋の開催なのだろうな。 今年も私は新聞発表で我慢します。背番号を早く知りたいですが、スタンディングでは・・・ 昨年のように、動画を流してくれる神様がいると嬉しい。 *今日は、雪かきとパソコンを行ったり来たりの日。 合間に、高校ラグビーの速報を追ったり、天皇杯をチラ見することになりそう。
2013年12月28日
チャリテイーサッカー2013。 今年も盛り上げてくれました、ゴンさん。 今野が出るし日高もいるので最初から見てました。 ゴール後のパフォーマンス等みどころはいろいろありましたが、それらはここではスルー。 ゴンさんについてのみ。 ゴンさんはメンバーには入っていません。 それが、試合終了直前にカメラがベンチを映し出し、そこにはユニを着ているゴンさん。 そうか、チャリテイーマッチはなんでもありだった。 PKを楽天の銀二が蹴ってましたし。 東北の人たちに復興への力を少しでも後押ししようとの趣旨だから何でもあり。 でも、今までの過去2回でメンバー外の選手や人が出場するってことありましたっけ? 驚きと同時に嬉しかったですね。 そして、ユニの背中が当然のごとく数字ではなかった。漢字で縦に「中山」と白のテープで! 足元はスパイクではなく運動靴のまんま。 大歓声の中ピッチへ。残り1分でした。 味方のGKから試合は再開され、動く選手はパスをもらう選手だけ。相手方の選手も動かず。 綺麗にパスがゴンに渡って、DFはゴンに体を寄せるのではなく、前を開ける。 2呼吸ほど開けてから、ゴンさんシュート。キーパーがよけたかどうかは分かりませんでした。 見事に決まりましたね。 ゴンゴールですよ。選手はみなさん空気を見事に読みました。もう、あっぱれですね。 いいんです、これで。今日のサッカーの趣旨をみんな心得てるということです。 直後、ゴンさんの胴上げ。それで試合終了。 コンサのレジェンドマッチでも空気読んでくれてればなあと、思いました。 選手やスタッフの一覧、来ませんでしたね。 29日にリリースが出ることもあるから、明日ですね。 ママさんアスリートがまた一人現役引退。岡崎さん。 ご苦労様でした。ありがとうございました。
2013年12月28日
キャンプへ出発前日の19日(日)に決まりました。 ほとんど、昨年同様のスタイルのようです。 リリースはこちら。 http://www.consadole-sapporo.jp/news/2013/12/015890.html あとは人事のリリースと挨拶でしょうか。 新たな去就関係もないとはいえないですね。
2013年12月28日
ここでは、記事一つの紹介です。 ■薗田獲得記事より ・札幌がJ1川崎FのDF薗田淳(24)を完全移籍で獲得する ・10年アジア大会ではU-21代表として優勝に貢献するなど世代別代表を経験してきた若手 センターバック ・DF趙成真(22)が退団し戦力ダウンも、迅速な補強でDF陣の再強化につなげる ・有望な24歳の獲得で、守備陣の充実を図る ・今季は3月に左膝前十字靭帯を損傷し、出場はないが、既に回復し実戦復帰 ・クラブでは復帰後の練習試合をチェックし、獲得に踏み切った ・対人の強さだけでなく、足下の技術も兼備 ・10年のアジア大会は、柏DF鈴木大輔(当時新潟)とコンビを組んで優勝に貢献するなど、 世代屈指のセンターバックだ ・本人も札幌での再起にかけており、ポジションを争う若い櫛引、奈良への刺激にもなりそうだ ・来季はパウロン、薗田、奈良らで主力センターバックを争い、趙の不在をカバーする ・1989年1月23日、静岡県静岡市生まれ ・182センチ、78キロ *趙の退団が決まって即の記事です。いつの間に動いていたの? 素早さには脱帽です。といいますか、<復帰後の練習試合をチェックし>とありますが、 ひょっとして、趙の退団はかなり前から決まっていて、表面に出てきたのが遅かったということなのかな。 密かに水面下で強化部が動いていた、そういうことでしょうか。 なんにしても、このオフの強化関係の動きは素晴らしい。 ■昨夜のコンサにアシストの簡単紹介です。 ●オープニングは札幌ドーム待機列での「2013ベストゴール投票」インタビュー映像から 2位 9/22 長崎戦 レコンビンの決勝ゴール 1位 3/3 千葉戦 内村の決勝ゴール ●続いて、その内村へのインタビュー映像 ●次に、「サポーターが選ぶ2013シーズンMVP発表」のテロップで、待機列でのインタビュ映像 ☆結果 内村 得票率76% ●そして番組特製の内村のフイギアトロフイーの贈呈式映像 ●内村の謝辞のコメント映像 ●テロップ「曵地裕哉 愛媛FCへの完全移籍」と映像 ●テロップ「横野純貴 タイ・コンケーンFCに期限付き(1/1~7/31)移籍」と映像 ●テロップ「」栃木SC 菊岡拓朗選手 完全移籍で加入決定」と映像 ●最後のテロップ「コンサにアシスト 今年もありがとうございました 次回1月10日放送」 でした。
2013年12月28日
おはようございます。 天気予報では「暴風雪警報」が出ていました。確かに猛烈な風が深夜から吹いていて音もうるさかった。 覚悟して朝外を見たら、雪が降った形跡は全くない。すごく儲けた気分です。ラッキーと言うか。 朝刊コンサ記事からです。 スポ新1紙に大きな記事2件と小さな記事1件。他のスポ新には小さな記事2件。こちらの記事はスルー。 大きな記事2件を記事量の関係で、別々に紹介します。 ◆見出しです ★<小野移籍へ野々村社長直談判><現地直接交渉><札幌川崎F・DF薗田獲得> ■小野記事より ・コンサドーレの野々村社長が、正式ファーを出しているオーストラリア・ウエスタンシドニーMF小野伸二 獲得のため、現地で直接交渉に乗り出すことが27日、決まった ・小野自身は札幌入りに前向きも、ウエスタンシドニーが移籍に難色を示しており、トップ直々の出馬で 熱意を示す ・30日に出発し、小野が出場する1日のリーグ戦を観戦 ・その間に相手クラブと交渉時間を設け、2日に帰国する ・まずは3泊4日の弾丸交渉ツアーで、状況の打開を目指す クラブ幹部「トップが直接、出向くことで札幌の意思をうまく伝えられたら。結論を出すということよりも こちらの誠意を伝えるのが狙い」 ・ウエスタンシドニーは2月からはACLも控えており、小野移籍の場合は、代わりのゲームメーカーが 必要だ ・チームの中心選手の移籍は受け入れがたいが、既に本人が札幌移籍に前向きな状況でもある ・ここで同社長が直接、オーストラリアに渡ることで、天才MF獲得への糸口を見いだす ・交渉が長期化していたFWレ・コン・ビンに関しても、途中で三上GMがベトナムに出向いたことで、 残留決定への道筋がついた ・今回も札幌の熱い思いを直接、クラブ幹部が相手クラブに訴えかけることで、契約に結びつける ■仕事納め ・クラブを運営する北海道フットボールクラブが、仕事納めを行った ・年始は6日から営業を再開する *ノノさんに正月はないですね。ノノさんの正月はコンサがJ1昇格を果たしたときでしょうか。 コンサをJ1へ導こうとするここまでの姿勢には、想像を超えたものがあります。 ノノさんのためにも、来季は今まで以上の応援をしていかなければとの思いが強くなってきました。 ノノさんが、体を壊さないか心配です。 *昨日は人事関係のリリースが出ませんでしたね。ホームページ見るの疲れた。 今日ですか。 *高校ラグビーを見ようとテレビ前に座ったのですが、視聴できなかった。 契約しているとばかり思っていました。残念。 でも、札幌山の手高校が15-5で勝てたので良かった。これで明後日シード校と対戦できます。 明後日は、ぜひともシード校打倒を果たしてほしい。 ㊟ <明日>を<明後日>に訂正しました
2013年12月27日
ここでは、コンサ関係記事1件の紹介と、札幌ドーム命名権関係を。 ■札幌ドーム特例開催記事より ・コンサドーレ札幌が来季の日程でJリーグに”特例”をお願いする可能性が浮上した ・来季のホームゲームを札幌ドームで17試合開催予定だが、全試合を土日に行うのは厳しい状況 ・少しでも土日開催を確保するため、これまで禁じられていた3試合連続ホームもしくはアウエーの 容認を求めることを視野に入れていく ・困難な日程調整が待っている ・プロ野球やイベントなどで週末の日程が立て込む札幌ドームの確保という問題に直面している ・あるクラブ幹部は クラブ幹部「札幌ドーム開催を全部土日に収めるのは厳しいと思う」 ・このままではドーム開催のために水曜など平日へ日程変更される可能性が高い ・札幌にとっては死活問題だ ・平日開催では観客動員が伸び悩むのは確実 ・中2日など試合間隔が変則になればチームにも影響は避けられない ・何とか土日開催を死守すべく、状況次第で3戦連続ホームもしくはアウエーの解禁をJリーグへ 要望する構えだ クラブ幹部「プロ野球とホームを同居しているのは札幌だけだし、何とかしたい」 ・ドームを生かせるかが経営の大きな鍵になる ■札幌ドーム命名権記事より 一般紙の、札幌圏と第1社会面の2か所に記事を掲載しています。それぞれの見出しだけ紹介します。 ◆札幌圏記事の見出し ★<ドーム命名権売却見送り><修繕費確保が課題><札幌市 条件の見直し急ぐ> ◆第1社会面の見出し ★<札幌ドーム><命名権売却 本年度見送り><契約不調 市など3者条件再検討> *平日夜の仕事人ナイトはユニークな企画で、愛してる方も大勢いるようですが、黒字化に向けては・・・ クラブライセンス制度でドームの使用を義務付けられてるのですから、日ハムとの共同ホームを強く訴えて 3連続開催OKを引き出してほしいですね。 *札幌ドームの命名権記事での3者とは、以前ここで取り上げた、あの3者です。 こういう状況であれば800万の減額には絶対応じてもらえませんね。 早く、北海道の景気が良くなってほしいなあ。 *今日の楽しみは、高校ラグビー。今日、全国高校ラグビーが開幕します。 北海道からは、札幌山の手高校と遠軽高校が代表として出場します。 ラグビーは実力差が諸に出る出る競技。期待は、山の手高校がシード校を打ち破ること。 今日の初戦は13:20試合開始。対戦校は宮崎県代表の高鍋高校。 勝って2回戦でシード校である東京代表目黒学院高校と30日に対戦し、勝ちたい。 まずは今日。テレビ前で全力応援です。
2013年12月27日
おはようございます。 昨日同様雲は多いですが、切れ間から今日はいくつか星が見えてます。あれはカシオペア? 気温は高めで道路の雪がゆるんでます。 ヤフーの天気予報では、この時間からずっと4度で推移しそう。かなり融けそうです。 朝刊コンサ記事からです。今日も2回に分けます。 ◆見出しです。 ★<札幌ドーム開催確保へ><来季日程”特例”を要望><3連続ホームなど土日開催死守> ★<札幌来季沖縄合宿><7年ぶり><趙退団> ★<趙が退団> ■沖縄合宿記事より *昨日も報道がありましたので、紹介記事は追加記事程度で ・練習場は沖縄中部の金武町で調整 ・J1昇格した07年以来の1次沖縄、2次熊本という”吉兆合宿”で新チームを仕上げる ・7年ぶりに沖縄合宿が復活する 三上GM「ピッチ状態や宿舎も素晴らしく、県を挙げて誘致してくれている。経費面の利点もある」 ・練習場は金武町陸上競技場をメーンに1月20日から31日まで行う ・フイジカル強化が主体で移動日の20日も、いきなり夜間練習を予定 ・海岸でのナイトランニングプランも浮上している ・熊本2次合宿は2月3日から ・昨年は緊縮財政の影響で合宿期間は計4週間だったが、今季は約6週間かけ、3月2日のJ2開幕 までじっくり仕上げる ■趙退団記事から ・趙が今季限りで退団することが26日、決まった ・札幌は残留オファーを提示し、趙も帰国前まで札幌残留を希望していたが、帰国後に代理人を通じて 条件を詰めていく段階で話がこじれ、交渉決裂となった ・将来的に兵役につくため1度、母国韓国のKリーグに移籍する必要があったが、切迫した状況ではなく 金銭面で折り合いがつかなくなった ・今季、JFL讃岐から加入 ・187センチの長身を生かしヘデイングでクロスをはじき返すなど守備で貢献、チーム3番目の 37試合に出場した ・今季終了前には「クラブハウスなど施設が整っている札幌で、来季もプレーしたい」と語っていた趙 ・札幌で急成長し、フイールド選手最長3109分の出場を果たした若いDFが、1年でチームを去る ことになった 三上GM「趙の退団は想定外。外国人を含め、CBができる選手を探したい」 ■決定 ・古辺コーチが14年の仮契約をかわした ・既に名塚コーチら3コーチが来季契約をかわしており、今季の4コーチ全員の残留が決定した *趙の退団はを三上GMは想定外と。外国人を含めCBができる選手を探したいと。そうですね。 来季はJ1に上がることが最大の目標。でも、J1に上がって即落ちるることは許されない。 永坂は上背があるから将来は楽しみではあるけれど、それはまだまだ先。 J1で戦い抜けるCBが今のコンサにはパウロンしかいない。奈良も櫛引もJ1ではまだ。 ブラジルには経験豊富だが地方でくすぶってるベテラン選手がいるのではないだろうか。 正月明けに、智樹がいい選手を連れてくる夢でも見ようかな。 *古辺さんの記事、100%信じていいのかどうか。正式発表があるまでは喜ばないことにします。 事実だとしても仮契約だから、今日リリースされるであろう名簿には名前はないでしょう。
2013年12月26日
コンサドーレを応援していて、1年の最初の楽しみは、元旦当日宮の沢での福袋でした。 それが、私にとっての1年の計でもありました。 現在着用しているコンサグッズのほとんどは福袋でのものです。 先日、HFC事務所がコレクションハウスへ移転とのことで、グッズ販売のことについてお聞きしました。 公式グッズの販売は、在庫がある限りだけで、新規は取り扱いませんとのことでした。 なので、覚悟はしていたのですが。 夕方、リリースが出ましたね。宮の沢だけでなくシースペでも福袋はなくなりました。 リリースはこちら。 http://www.consadole-sapporo.jp/news/2013/12/015889.html 福袋ではなく、名称を「サポーターズバック」と変えて売り出すようです。 <福袋>。この名称が、正月らしくて良かったのですが。 元々、シースペに行って買うつもりはありませんでした。 おまけに、2日は箱根駅伝の往路。朝早くからテレビ前に張り付いている日なのです。 私にとっての、1年の計の福袋はなくなりました。 まあ、新しい時代に入ったということで。 元旦での1年の計を何にしようか、考えないと。 石屋製菓詣でかな。 HFCの営業は明日が仕事納めとのことですね。 人事関係は明日一挙に来るのでしょう。 その中に、名前のないスタッフや選手がいるかもしれません。 でも、正月明けに来ることもあるので、一喜一憂はしないでおきます。
2013年12月26日
ここでは、記事2つの紹介です。
■沖縄キャンプ記事より
・コンサドーレ札幌の来季の1次キャンプが沖縄本島で行われることが25日、分かった
・ベトナムやタイでの実施を模索してきたが、コスト面などの比較の結果、国内でのキャンプを選択
・2007年以来の石垣島以来7年ぶりの沖縄キャンプで始動する
・これまでベトナム、タイとともに沖縄を1次キャンプの候補地にリストアップ
・ビンの動向と切り離して検討を進めてきた結果、コスト面や移動時間を重視して沖縄を選択した
三上GM「沖縄でもコストがかからない。誘致も積極的だった」
「海外キャンプよりも経費面での負担が少ない。J1昇格へ良い準備をしたい」
・今季開幕前はFC東京や鳥栖、広島など多数のJクラブが沖縄本島でキャンプを実施
・地元の支援体制が充実し、練習場の環境も整っていることなどが決め手となった
・来季は1月15日に札幌市内で始動
・数日間のトレーニングの後、沖縄では同20日から10日間程度1次キャンプを行う
・いったん札幌に戻った後、2月3日に熊本へ移動
・3月2日の開幕直前まで実践的な練習を行う
■理学療法士記事より
・コンサドーレ札幌が、来季の専属フィジオセラピスト(理学療法士=PT)として、ブラジルの
2部ブラガンチーノで担当していたデ・ソウザ・セウソ・ヒカルド氏(34)と25日、仮契約した
・ヒカルド氏は来年1月中旬に合流予定
・リハビリを専門に担当するスタッフで、鹿島、新潟などJ1複数クラブで配置しているが札幌では
初の専属契約となる
・負傷者の迅速な復帰や、再負傷を回避するために置く役職で、選手のコンデイションや心理面の
ケアにも携わる
三上GM「ケガに強いチームにするため、より充実した体制で来季に備えたい」
「ブラジルの技術は世界屈指」
「故障した選手は、けがをする前よりも体が強くなる。フイジカルコーチやトレーナーの負担も減る」
・札幌の負傷者は、ドクターの診察を受け、トレーナーがケアし、フイジカルコーチが強化するという
体制だった
・来季PTが加わることで、トレーナーとフイジカルコーチの間に入り、専門の知識を生かして状況に
応じたリハビリを考えていく
・負傷明けの選手の体を、フイジカルコーチのトレーニングに対応できるように戻す立場になる
・今季は河合、古田ら主力組が負傷部位を再負傷するなど、完全復帰に時間を要すケースがあった
・負傷は仕方ない面もあるが、その後の備えを万全に整え、シーズンを通したチーム力の維持に
努めていく
*1月15日からの日程が煮詰まって来てるようですね。
20日に沖縄へ移動。
ということはですね、昔でいうところの「キックイベント」昨年は「2013Consadole Preview Party」と言う、
サポへのお披露目は、今年はどうなるでしょうか。
昨年のように、どこか会場をお借りしてサインをもらうのは無理なお披露目会になるのかな。
昨年は動画を流してくださった方がいて、ゴンのワンマンショーを見せていただいた記憶があります。
開催日は、19日(日)が有力でしょうか。
12日(日)も19日(日)も札幌ドームにはイベントが入ってて、以前のような一緒に触れあえるような
イベントは出来なさそうです。
でも、ノノさんなら何かいいアイデア出してくれるかも。
2013年12月26日
おはようございます。 曇りです。ところどころ切れ間はありますが星は見えなかった。 朝刊コンサ記事からです。今日も2回に分けます。 ◆見出しです。 ★<札幌7年ぶり沖縄キャンプ><来月20から10日間程度><コスト面重視><2次は熊本で> <復帰の石井2ケタ得点狙う> ★<札幌ケガに強く><理学療法士と初の専属契約へ><迅速な復帰促す><愛媛から5年ぶり復帰> <石井2ケタ取る><横野タイ移籍><期限付きコンケーンFC> ★<スタッフに理学療養士><沖縄で来季1次キャンプ><「最低でも2桁得点」復帰の石井> <横野タイ2部期限付き移籍> ■横野記事より ・札幌は25日、FW横野純貴(24)がタイ2部コンケーンに期限付き移籍すると発表した ・期間は来年1月1日から7月31日まで ・横野は北広島市出身 ・札幌U-18(18歳以下)から2008年にトップチームに昇格した ・前線からの積極的なプレスと得点感覚に優れる ・昨年7月から今年1月まで日本フットボールリーグの金沢へ期限付き移籍していた ・札幌に復帰した今季は故障が多く、リーグ戦8試合で3得点に終わった ・厳しい環境で自分を鍛えたいと志願した横野は、 横野「タイで自分を高め、復帰後は成長した姿を見せたい」 ・HFCとコンケーンは今年3月から業務提携しており、新人のMF中原とDF永坂が7月から11月まで 期限付き移籍していた ■石井記事より ・2009年以来5年ぶりに復帰するFW石井謙伍(27)が25日、クラブ事務所を訪れ、職員に あいさつした ・5季ぶりに赤黒のユニホームを着る石井は 石井「まだ戻って来られた実感はないけど、赤黒のユニホームに袖を通せば実感が湧いてくると思う」 ・愛媛の4年間でリーグ戦126試合出場し18得点 ・主力としてたくましく成長を遂げた ・来季は初めてMF登録になる見込み 石井「愛媛で選手としても人間としても成長した。若い選手に自分の経験を伝えたい」 「最低2ケタは得点を取りたい。試合に出られるならどこでもいいし、こだわりはない」 ・石井は2005年に札幌U-18から札幌のトップチームに昇格 ・10年に愛媛に移籍し、今季はリーグ戦29試合で5得点を挙げた ■契約更改 ・深井がHFC事務所で契約更改交渉を行い、来季の契約にサインした ■年代別代表に2人 ・日本サッカー協会は25日、U-19日本代表のベトナム遠征(1月3~11日)メンバーと U-18日本代表のロシア遠征(12月31~1月14日)メンバーを発表した ・コンサドーレ札幌U-18から、U-19にDF内山裕貴、U-18にDF進藤亮佑がそれぞれ選ばれた ここでは、以上です。
2013年12月25日
午後8時過ぎました。 選手の去就関係は、今日はもうありませんね。 内山君と進藤君が世代別代表に呼ばれました。特に進藤君は大みそかから約2週間。 二人とも、しっかり自分をアピールして長く試合に出てほしいし、なおかつたくさん吸収してきてほしい。 頑張ってきてください。 夕方のノノさん。慎重でした。新たなことは口が裂けても言わんぞ、的な。 でも、大いにアピールしてくれてました。 小野の件は長引きそうですね。 ほんわかクリスマスのことをちょっと。 シンプルな飾りつけ。初孫へのプレゼント。公私にいろいろあった(私の場合の公はコンサ観戦のこと)1年も、クリスマスが終ると同時にほぼ終わり。 振り返る時間が全くないまま今日まできてしまった。 このままで大晦日を迎えてしまいそうです。
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2017.1.4 現在 ・男です。改名しました。元「tnfaki」今「ベル」です。 ・コンサを96年から応援してます。 ・忘れられない試合NO1は、97年厚別でロスタイムに追いつきVゴール勝ちした川崎戦。 ・NO2は11年函館での京都戦。最後まで体張って倒れ込んだ姿に泣きました ・NO3は16年フクアリでの千葉戦。内村のロスタイム逆転弾。 ・主にコンサドーレ関係。他スポーツ等を、日記として書いていきます。 ・コメントについてですが、読まれる方が不快に思われるだろうと判断したコメントは消去させていただきます。
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