カレンダー
プロフィール
2017.1.4 現在 ・男です。改名しました。元「tnfaki」今「ベル」です。 ・コンサを96年から応援してます。 ・忘れられない試合NO1は、97年厚別でロスタイムに追いつきVゴール勝ちした川崎戦。 ・NO2は11年函館での京都戦。最後まで体張って倒れ込んだ姿に泣きました ・NO3は16年フクアリでの千葉戦。内村のロスタイム逆転弾。 ・主にコンサドーレ関係。他スポーツ等を、日記として書いていきます。 ・コメントについてですが、読まれる方が不快に思われるだろうと判断したコメントは消去させていただきます。
最新のエントリー
月別アーカイブ
カテゴリー
コメント
検索
2013年09月13日
朝の朝刊コンサ記事の中のコメント関係です。 ■内村残留関係 ●三上GM「期待通りの活躍をしてくれている。来季も攻撃のポイントとして期待している」 ●内村「こういう話をもらえるのは選手としてありがたいこと。プレーオフを目指して残り10戦も全力で 戦いたい」 ■練習試合関係 ・札幌は札幌ドームサブグラウンドで、北海道教大岩見沢と練習試合(30分3本)を行い、横野の 2ゴールなどで4-0と勝利した ●横野 ・横野は7日の天皇杯2回戦(対北海道教大岩見沢)でも1得点しており、実戦2戦連続 ・リーグ戦は7月3日の徳島戦を最後に2カ月以上出場がないだけに 「練習からしっかりアピールして栃木戦のメンバーに食い込みたい」 ●ビン ・この日の練習試合は2本目からトップ下で出場 ・同6分にPKをセーブされ、20分には堀米の右クロスをヘッドで合わせたがGK正面をついた ・何度か迎えた決定機もことごとくチャンスを決めきれず ・リーグ戦初先発へアピールしたかったビンは 「きょうはダメ。いい日もあるけど、悪い日もある」 「リーグ戦で早く点を取れるようになりたい」 財前監督「結構チャンスはあったのにね。今日は決まらない日だったね」 ■栃木戦へ向けて ●上里 ・上里は7日の天皇杯2回戦の出場を回避し、体調もリフレッシュ ・上里が15日アウエー栃木戦で元札幌の近藤封じを宣言した ・栃木の攻撃の主役を張る近藤の弱点は、分かっている 「ボールを持つと怖いけど、守備の部分はおろそかになるので狙いたい」 ・右太ももなど、古傷をケアして体調を整えた 「筋肉の疲れは取れた。足の方もまずまずです」 ・岩教大との練習試合では河合とボランチを組んで1本目に出場 ・息の合った連係を見せた 「竜二さんは声で引き締めてくれる。お互いバランスを取ってやるだけ」 ・悪条件を克服して勝つイメージができている 「真ん中で相手の守備に引っかかってはダメ。サイドから攻撃していきたい」 ●北原コーチ ・所々土が見えている敵地・栃木県グリーンスタジアムの芝生 ・11日の栃木VS愛媛をテレビ観戦した分析担当の北原コーチは、 「(8月25日)水戸より悪いかもしれない」 *横野はキレキレでしたよ。2点とも、素晴らしいシュートでした。 1点目は、左からのグラウンダークロスをニアできれいに合わせたもの。 2点目は崩して、鋭い低い弾丸ライナー。 十分先発も可能だと思いました。 *横野に反しビンは”ツキ”にも見放された練習試合となりました。 何度も決定機を決めきれなかったのは報道通りです。 岩教のGKやDFが当たりまくってたこともありましてね。 PKをビンはキーパーに向かってやや右へ蹴りました。GKは自分の左へ飛びました。 逆方向ですから、決まったものと思ったのですが、なんとキーパーの宙に浮いた左足で弾いたのですよ。 また流れの中でのシュートもキーパーに弾かれ、はね返ってきたボールを無人のゴールへ蹴り込んだと 思ったら、戻ったDFに弾かれる。 可哀そうなくらい”ツキ”もありませんでした。ビンにとっては最悪の練習試合となりました。 でも、シュートまで行けてましたから、栃木戦ではベンチ入りは確定でしょうね。
2013年09月13日
おはようございます。 満点の星空です。予想気温26度。暑くなりそうです。 朝刊コンサ記事からです。見出しと内村の残留確実であると報じてる記事を書きます。 コメント関係は次に回します。 ◆見出しです。 ★<元札幌近藤つぶす!!上里><バズーカの弱点は守り><”旧友”とのボール争奪戦一歩も引かない!> <河合との連係に自信><荒れ芝も覚悟><ビン「悪い日」練習試合で不発> ★<内村も残留確実><14年構想の軸「来季も期待」三上GM><大枠で合意> <練習試合VS道教大岩見沢 横野が2発><ビンPK止められた> ★<天皇杯サッカー><コンサ3回戦敵地で来月13日磐田> ■内村残留確実記事より ・内村の来季チーム残留が確実となった ・三上GMが12日、札幌市内で内村サイドの代理人と来季契約延長に関する交渉を行い、大枠で 合意に達した ・クラブでは14年構想の軸として据えており、リーグ10戦を残しての早期オファーになった ・既に財前監督の来季続投が確定 ・主将の河合、上里に次いでエースの残留も濃厚となった ・昨オフは降格による緊縮財政を受け、主力が大量流出した ・今季はプレーオフをかけた残り10戦の準備と並行しながら、来季戦力も確保していく ◆試合日時決定 ・ジュビロ磐田と対戦する天皇杯3回戦の日時を日本サッカー協会が発表 ・ヤマハスタジアム(静岡)で10月13日午後1時キックオフ ・チケットは21日から各プレイガイドなどで発売する ◆予約開始 ・クリスマス企画のユニホームテディベアの予約を13~23日に受け付ける *この件につきましては詳細がリリースされてます こちらをご覧ください http://www.consadole-sapporo.jp/news/2013/09/015348.html 今朝は以上です
2013年09月12日
今日の練習試合の先発を見て、栃木戦を見据えてるなあと判断しましたので、内容も選手名も書きません。 サテライトのアピールの場と違いますから自粛です。 広報の今野さんとはそういうような話をしていますので。 それらから離れた部分での簡単レポです。 ●両チームの練習風景を1枚雲で陰ることが多かったですが、寒いことはありませんでした。見学者は最終的に土手の上がほぼ 埋まる状況でした。 ●コンサは試合前のミーテイングは特になく、ポジションについては各自がボードを見て確認する方法。●岩教の試合前ミーテイングが始まります。中央の24は近藤。ベンチに座ってる右端は上原●すでに審判団は中央で待機●試合前挨拶●岩教の円陣とベンチ及び隣りの人工芝でベンチはわずか2名。上のマスコミ陣の中に三上GMさんや大森健作さんの姿も。実は、隣の人工芝ではインディペンデンスの試合で全く同時間帯で岩教大が。 つまり選手を半分に分けざるを得なかったのですね。 岩教大さん、ありがとうございました。●コンサベンチ●ユース出身の上原と近藤●試合終了挨拶・・・岩教のみ今日も練習試合の相手をしてくださって、岩教大さんには感謝です。 いつもありがとうございます。 ●別メ 今日は古田もパウロンも見ましたよ。手前は、小山内と深井●ある施設で発見偶然の発見です。下の財団さんが運営している施設です。 トイレを使わせていただいた時に、赤黒が視界に。 この3名がこの施設を訪れた時に書いたものではなく、財団の事務局から 送られてきたのだそうです。 嬉しいですねぇ。 超簡単レポでした。
2013年09月12日
どうやら栃木戦を見据えたメンバーのように思えます。 よってここではコンサのメンバーは自粛して書きません。 岩教大メンバーに、ユース出身の子が上原と近藤の2人がいます。 天皇杯に出ていた選手では10、16がいるようです。 なお、前半終了と試合終了時点でスコア速報だけはします。
2013年09月12日
おはようございます。 霧雨です。練習試合の時間帯のヤフーの予想では晴れマークが出てます。 観戦時は雨上がりで蒸し暑くなるかも知れない。 今日は練習試合を見に9時前には出るつもりです。 朝刊コンサ記事です。見出し全部と記事の一部を拾って書きます。 ◆見出しです。 ★<倍返し 趙><15日アウエー栃木戦><ホーム開幕戦●の雪辱><9月はリベンジ月間> <前半戦やられた相手にやり返す><新目標できた!2020年東京五輪で札幌凱旋> <ほんの一瞬の隙><苦杯1分け3敗><芝状態イメージ><帰国阿波加合流> ★<「レ・コン便」当たる!?><ベトナムグッズプレゼント企画><財前監督設定「3敗以内」> ◆記事から ■趙記事 ・3月10日のホーム開幕戦 ・過去負けなしの栃木相手に攻めまくっていたはずの試合を、ほんの一瞬の隙で落としてしまった 趙「ミスして負けた試合は覚えている」 「気持ちの切り替えとかより、自分が練習で頑張るしかない」 ・”倍返し”の9月だ ・引き分けに終わった岡山戦も含め、栃木、長崎、熊本と前半戦で1分け3敗と苦杯をなめた相手との 対戦が続く 趙「やられた相手にやり返すことが大切。リベンジの気持ちでやっていきたい」 ・敵地・栃木県グリーンスタジアムは芝生の状態が悪化 ・11日には雷雨で延期されていた栃木VS愛媛を開催し、さらなる悪化が見込まれる 趙「(8月25日の)水戸戦も滑ってやりにくかった。同じようにイメージしていく」 ・新たな目標もできた ・札幌ドームがサッカーの会場になる2020年東京五輪で、オーバーエージで韓国代表入りして 札幌に”凱旋”すること 趙「代表にはなりたいし、五輪にも出てみたいです」 ■財前監督の設定 ・札幌は11日、約2時間のチーム練習を行った ・財前監督は、15日栃木戦からの残り10戦に向け 財前監督「多くても3敗以内に抑えたい」 ・と、ノルマを7勝3敗以上に設定 ・7勝ならプレーオフ圏と想定する勝ち点68を超え、69に達する 財前監督「最後に、前節岡山戦の勝ち点1がプラスになるように持っていきたい」 ■ビン記事 ・ビンの初得点を受け、ホーム試合でのベトナムグッズプレゼント企画を検討していることが11日、 分かった ・来場者に配布されるマッチデイプログラムを使って抽選し、当選者には郵送でサイン入りご当地 物産などを届けるというもの クラブ幹部「ベトナムの物産を加えることで、文化やクラブの取り組みを知ってもらう場になれば」 ■阿波加記事 ・U-18日本代表のウズベキスタン遠征に参加していたGK阿波加がチームに合流した ・遠征では2試合に出場 阿波加「今までは参加期間が短いことが多かったけど、今回でチームの特長を理解できた」 ・現地の食事への対応など、国際試合の貴重な経験を積んできた ・来月にはAFC・U-19選手権予選(中国)を予定 阿波加「代表で活躍できるように、まずは札幌で試合に出たい」 今朝は以上です
2013年09月11日
栃木vs愛媛を見ました。勝敗は、1-0で愛媛の勝ち。 手短に。 言われてた通り、グリーンスタジアムのピッチは悪かったですねぇ。 一部が剥げてるのではなく、かなりでした。 特に、攻防の激しいゴールの両サイドがひどい。 厚別のピッチにかなりの苦言を呈した方がいましたが、その厚別よりずっとひどいと思いました。 テレビ画面を見ての判断と、実際にピッチに立つ選手の感じ方とではちょっと違うかもしれませんが。 この試合はロングボールが多かった。パスでつなぐサッカーでは難しそうです。 明日の練習試合は、そういうロングボールを意識的に多く使うサッカーをやるのだろうか。 栃木の攻撃はシンプルで、どんどん入れてくるしシュートまで早い。 守備での特徴は、4バックのラインが高いことかなあ。
2013年09月11日
一昨日、中山峠へ向かう途中で寄ってみた公園についてです。 『 五天山公園 』 札幌市西区西野にある五天山の麓に造成された公園です。 ●入口。盤渓方面へ向かる道路から車で入れます。駐車場はかなり広い。●この公園の案内板です。この写真では案内図がわかりにくいですね。 ●<公園案内図>を紹介します。 http://www.consadole.net/members/articles/290870/edit ●<五天山公園HP>(含 宮の丘公園)が札幌市の五天山公園案内ページに出ています。 http://www.nankoen.co.jp/gmpmg/top.html 私はここの近くで30数年前仕事をしていました。通算8年間。 当時の五天山は、石を切り出していて、茶色の山肌をさらしたまんまでした。 この五天山公園は、切り出した石や砂利あるいはダンプカーなどの置き場でなかったかなあ。 採石が終了してから計画的に公園づくりに着手したのではないかと思います。 最近、公園がかなり整備されたよと、聞いたので寄ってみました。 大きく広がりがあって、ご家族や、お年寄り、小さなお子さんの一日過ごす憩いの場としての公園に なっていました。 また、写真を。 ●この写真ですと、石を段々に切り出して行ったことがわかりそうですね。●炊事場も作られていて、平日なのに多くの方がバーベキュー等をやっていました。●かまどはこうなってます。上の写真の向こう側からこちら側を撮りました。奥の山は盤渓方向です。●子供の遊び場から見た五天山。山頂には五天山神社があったのですが、今はどうなってるか。当時は誰でもが登れました。 ●おっと、サッカー選手じゃないですか。●その正体は、この日は一人で来たのですが、将来○を連れて遊びに来たいなあと思いましたよ。 さて、もう間もなく栃木の試合が始まりますね。
2013年09月11日
いつもの水曜日恒例の平川弘さんの2つのコラムの紹介です。 見出し及び内容を数点に絞っての紹介です。 ◎「燃えろ!コンサドーレ」 ~ 道新の札幌圏コラム 見出し ★<頼もしい後進の成長> ◆主に岩教大の選手について書いていました。 ○才能豊かな道内の選手たちが、コンサの選手と公式戦で真剣勝負をして、自分たちの立ち位置を 確認できたのは良かった ○彼らの成長もうれしかった ○札幌はフェホが倒されて、お情けでPKをゲットしてすぐさま1-1に追いついたが、あの判定は 札幌にとってとてもラッキーだった ○レ・コン・ビンはPKをきっちり決めた後、逆転の2点目もあげ、プロらしい厳しいプレーだった ○今まで見た中では一番良かった。だが、リーグ戦はまた別な話だ などです。 ◎「元日本代表平川弘のCool Eye」 ~ 道新スポーツのコラム ◆岩教大戦の感想と次節への懸念を書いています 見出し★<フェホ、河合の起用法が鍵に> <雑な攻撃が懸念される次節栃木戦> ○前節の岡山戦が出場停止だったフェホ、上原、奈良が先発。河合も次節、栃木戦を視野に90分間 プレーした ○上原、奈良は問題ないが、フェホに関しては栃木戦、無理して頭から使う必要があるかどうかは「?」 だろう。 ○アウエーの栃木戦は大ざっぱな力攻めも必要だが、攻撃が雑になるのが懸念される ○河合はコンデイションもだが、まだボールを奪う体のキレが足りないように思う。 しかし、ポジショニングやコーチングで補えるレベルにはある ○この2人を先発で使うのか、切り札として使うのか、指揮官の手腕が問われるところだ などです。 *今夜は延期されていた栃木の試合がありますね。 次節がアウエー栃木戦ですから一応見ようと思います。 自分が見たところで何かの役に立つことはありませんが。 監督・選手はしっかり見るのでしょうね。 ひょっとしたら明日の練習試合で、岩教大さんには栃木の役割をやっていただくのでしょうか。
2013年09月11日
おはようございます。 朝の4時で満天の星空です。 昨日に続き、今日も秋晴れのいい天気になりそうです。 ここ最近見てる3試合(代表戦、岩教大戦、代表戦)はすべて似たような試合展開。 前半は苦労して苦しんで点がなかなか取れない。でも、後半は3-0で! 代表=コンサ。 うん、コンサ、代表と同じだよ。と、喜べることではないですね。 代表、不安が多いな。 朝刊コンサ記事からです。 ◆見出しです ★<内村若手に提言”楽しめ”><昇格争いの重圧モチベーションに><「前向きな厳しさなら好き」> <残りは10試合><全てを懸け戦う> ■記事から内村語録 ・内村が、リーグ戦残り10試合でスパートをかけるための条件を掲げた ・それは、重圧をモチベーションに変えること ・プレーオフの圏内の6位をめぐる争いは激しさを増すが、若手にも注目度が高まる試合を楽しむよう アドバイスした ・15日の栃木戦を筆頭に残り10試合はいずれも激戦が予想されるが、不安は全くない 内村「プレッシャーがかかる方がいい。昇格を争うような前向きな厳しさなら好きだし、楽しい」 ・経験の少ない若手が多いことにも触れ 内村「(河合)竜二さんもいるし、大丈夫。例えば、この先の10試合で点を取る方がこれまで以上に 評価されるし、自分の価値を高めるチャンス」と指摘した ・個々がベストを尽くせば、結果は付いてくる 内村「残り試合が少ない方が、逆に簡単なんですよ。最後だから、みんなが全てを懸けて戦えばいい」 ■合流 ・右内転筋を負傷していた宮沢 ・右膝を痛めていた岡本 ・左足首を痛めていた前 が10日、全体練習に合流した *高校野球をやってる麻生球場にミツバチが5000匹飛来して野球が中止になったんですね。 ハチのせいで野球中止なんて聞いたことがないです。これも異常気象と関わりがあるのでしょうか。 私は18日に小樽での北照の観戦に行く予定ですが、気をつけねば。
2013年09月10日
1時間に1本ほどのバス時刻をしっかり調べて行ってきました。 昨年利用していた所が現在工事中で、新しい行き方見つけるのが意外に楽しいものでした。 着いたのは、午後2:20過ぎ。 芝の状態は良好のようです。養生中です。気持ちのいい気候です。隣りの人工芝で。ピッタリ14:30に集合。今日はたくさんいますよ。代表で不在の阿波加以外でピッチにいなかったのは古田とパウロン。他はこの輪の中にいます。 戦術練習に入ってから、小山内、深井、ホスンの3人は別メに移りました。 ミーテイング終えたら各自で軽いランニング。 目の前にフェホとビン。ビンのシューズ。練習メニューは以前見たのとほぼ同様でした。 鳥かごは4グループに分かれてやってましたが、各チームの最後の鬼2名が代表で計8名でダッシュ。負けた選手が所属するチームに罰が。その後、戦術練習、ミニゲームと練習は進んでいきましたが、なんせ目の前なので写真はなし。 ミニゲームはですね。ピッチ上に24名。ピッチの広さは横は普通で縦が三分の二。 11対11なのですが、フリーマンが2名! こりゃやる選手大変だ。 こんな大変なミニゲームは初めてみたなあ。 5点くらい、ゴール決まってたかな。 15:45ころに全体練習終了。バスの時刻があるので、途中で切り上げました。 少しサービス写真を。 前田が、真っ先にこのスタイルに。え~と、タイトルの前田はこれではありません。本家本元はまだ普通。笑顔での練習ですよ。楽しそうです。やっぱり本家本元は違う!まだ、増殖してた。休養してた岡本と宮沢。前は、足首の負傷は軽かったようです。 天皇杯出れなくて悔しかっただろうけど、まだいくらでもチャンスはあるはずですね。ホスンのキーパーとしての練習を超久しぶりで見ましたよ!深井が笑ってるよ~~~全体練習終了後は居残りシュート練習などをしてましたが、 ★★★ 前田俊介 ★★★ に何が起きたんだ!!!実は、その居残り練習用にゴールネットを動かすのですが、真っ先に寄って行ったのは前田。 で、動かして若手の他の選手は戻っていくのに、しっかりきちんとセットを最後まで前田が! 居残りシュート練習に参加するだけでも驚くことなのに、準備の最初から最後まで。 どうしたんだよ、前田俊介!!! これからのリーグ戦残り10戦。頼むぞ~~~ 以上です。 1枚忘れてました。 財前監督さんの囲み取材です。
2013年09月10日
リーグ戦の残り10試合を、どういうメンバーで戦うことになるのでしょうか。 ここまで同様試合直前での体調等から、よりベターな選手を選ぶのでしょうか。 天皇杯では、ケガを抱えている選手を休養させるということではなくターンオーバーと言えるメンバーでしたね。 ナビスコなら完璧にアウトだったのでは。 それだけ今年は戦力に厚みがあると言っていいのでしょうね。 で、残り10試合もシステムは4-2-3-1でいくのでしょう。ずっと、これでやってきたわけですから。 うち、ボランチから後ろの7人は、ほぼメンバーが固まりつつあるかな。 具体的に書くと、 ・ボランチは上里と河合 ・4バックは上原、趙、奈良、日高 ・キーパーは杉山 では、ないかと思います。彼らを可能な限り固定して戦うような気がします。 天皇杯岩教大での河合は、もうリーグ戦、先発で行けると思いました。 問題は前4人。好調な選手がごっそりいますね。 フェホ、ビン、内村、前田、三上、横野、荒野、砂川、岡本。 神田と榊は一歩手前ですね。 私は、今でもフェホは試合終盤に投入するのが一番いいのではないかと思っています。 なので1トップは、腰さえ問題なければ内村で最終戦までずっと行ってほしいなあと思います。 横野が内村を追い落とせれるだけのものを練習で出せるかどうか。 2列目の3人が大激戦。その中でも最近の調子から前田は外したくない。あと二人。 ビンは、ボールへの絡みが良くなってくると、シュートの決定力から先発濃厚な一人。 あと、4人いますね。三上と荒野はシュートの精度が高くなれば有力。 砂川と岡本は、展開から流れを変えれる選手としてベンチで控えてもらえるとかなり強力。 午後練は2:30から。ドームでは日ハムの試合があって午後2時からは駐車場が使えない。 見たいなあ。毎日でも様子を見たいですねぇ。 ★★★ 今朝5時の東の空です ★★★
2013年09月10日
おはようございます。 4時現在では、薄曇りです。星は見えません。 天気予報では久しぶりの夏日になりそう。 コンサは今日から練習再開。場所はドサブ。青い柔らかい芝で気持ちよくやれるでしょう。 天皇杯の岩教大戦を見て、公式戦の出場時間の短い若い選手のパフォーマンスは満足出来るものでは なかったでしょうね。いいところもあったと思うけど、監督のコメントの中には<空回り>との表現も。 ミスの方が目立ちました。ミスをするのはしょうがないところもあるけど、重なったからなあ。 強いて良かったと思える選手は、ゴール決めた横野くらいかな。点を決める仕事だから目立っちゃうけど。 ただ、どこで何が起こるかわからないから今日からの練習で、スキルアップに努めてほしいと思う。 リーグ戦は残り10試合、気合い入り過ぎてケガをしてしまわないように頑張ってください。 別メ中の古田他数人も、焦らずしっかりとね。
2013年09月09日
雲はありましたが、穏やかで清々しくカラッとした秋晴れの日になりました。 こんな日に家でグダグダしてるのはもったいないので、今年初のドライブへ。 と、言っても片道1時間半くらいのミニドライブです。 爽快でした。 手稲区在住です。手稲から西野経由で盤渓へ。 ●盤渓で見かけました。幼稚園ですね。運動会の総練習でしょうか、気持ちよくやってるようです。●盤渓スキー場。ン十年来てません。●こばやし峠経由です。ここからの眺望です。東海大学過ぎて、山道へ入ります。 ●高坂果樹農園さん。昨日もいだというプラム。試食させてもらいました。う~甘い。 ちょい高めだと思うけど、美味しかったので買いました。800円。 1個だけ夕食後にいただきました。●北電藻岩ダム。こんな名称がついているとは知らなかった。●柱状節理。このダムのすぐ近くにあります。層雲峡など比べて小規模ですが。●目的地に着きました。●もう一つの目的●今回は、あげかぼちゃを食してみました。2個で250円。大きいです。皮はまさしく、中山峠のあげいも! で、食べ始めると、見えてきました、かぼちゃ。かぼちゃがでかい! 食したのは1個。量もカロリーも多いからもう1個は明日いただきます。ゆっくり休憩して帰路へ ●藻岩山を裏から見た風景。南区中の沢から。白の展望台が少し見えます。実は、途中寄った<五天山公園>は、別エントリーで紹介したくなるほど大きな公園でした。 いつか。 気持ちよく過ごせた週明けでした。 以上です。
2013年09月09日
秋晴れでしたので、半日いい空気を吸ってきました。 帰宅途中の最後、宮の沢に寄りました。 これって、芝の養生を始めたということでしょうか。天皇杯久しぶりの2回戦勝利を祝して
2013年09月09日
おはようございます。 快晴です。無数の煌めく星たちが見えます。太陽が昇ってくる東の空は青に関するグラデーション。 アニメの世界のよう。 今日は一日中、秋晴れの好天気になりそうです。札幌の1年で一番いい気候になるかな。 今日は新聞休刊日。コンサの記事はないだろうけど五輪サッカーに関して何かがあるかもしれないので 買ってきました。2紙です。 道内版から関係ありそうな部分の、見出しと記事を拾って書きます。 ★<五輪キター!!夏も札幌><世界初の冬夏競技開催都市へ><サッカー1次リーグ予定> <次は合宿誘致> ・2020年の夏季五輪開催都市に東京が決まった ・本道では札幌ドームでサッカー1次リーグを予定しており、72年冬季札幌五輪に続き史上初めて 「夏と冬で五輪競技を行う都市」の実現に、道民も熱狂 高橋知事「札幌ではサッカーの試合が予定され、時代を担う青少年にとって夢と希望を大きく育む 素晴らしい機会」 ・2002年日韓W杯の札幌開催で陣頭指揮を執った道サッカー協会・出口明会長(71)も、 感激はひとしお 「2016年五輪開催招致の際も、東京五輪招致委からサッカー1次リーグの札幌開催の計画書を いただいた。今回、正式文書は届いていないが、前回の内容を参考に準備態勢に入りたい」 ・現在、札幌ドームでの試合を3、4試合と想定 ・練習会場は、宿舎から車で20分前後で、秘密練習に対応できる札幌厚別競技場、札幌サッカー アミューズメントパークなどが予定されている ・今後は五輪前の世界各国の道内合宿誘致にも力を入れる ・すでにリサーチも行い、練習環境、芝の状態のいい七飯町、網走市、帯広市などが候補に挙がっている ・五輪本番に向け、札幌ドームでの国際大会誘致も推し進めるという ・札幌ドームはサッカー開催時で約4万1000人の収容能力があり。02年W杯では予選リーグの ドイツ-サウジアラビア、イングランド-アルゼンチン、イタリア-エクアドル戦が行われた 「当時の運営資料は保管されており運営ノウハウ、練習場確保に不安はない」 「五輪が子供たちに夢を与え、合宿誘致で経済効果を。北海道全体の活性化につながれば」 《一つ記事を追記します》 ★<札幌Dでサッカー1次L><U15さらに強化> ・2020年東京五輪ではサッカーの1次リーグが札幌ドームで予定されている 上田市長「国民の願いが世界に届いたことをうれしく思う。札幌が夢の舞台の1つになることを楽しみに している」 出口会長「道内キャンプ地を含めてこれからしっかり受け入れ態勢を整えたい。また、U-15をさらに 強化して北海道から日本代表に送り出したい」 ★<札幌U18連勝><高円宮杯U18プレミアリーグイースト> ・コンサドーレ札幌U-18が1-0でJFAアカデミー福島を下し、2連勝を飾った ・前半23分にFW松尾雄斗(17)のゴールで先制 ・その後は守備陣が奮闘し、無失点に抑えた ・勝ち点を24に伸ばし、首位の流経大付柏高と勝ち点6差の2位をキープした 昨日の試合が終了した段階の順位表を貼っておきます http://www.jfa.or.jp/match/matches/2013/premier_league/east/match/standings.html 今朝は、以上です。
2013年09月08日
昨日は、帰宅後観戦応援の疲れがどっとでました。ホントに疲れました。 テレビ中継が無いから、レポではある程度試合内容・展開も書いた方がいいだろうと、いつもと違って、 ただ見るだけでなく、メモ取りに神経使いすぎました。 それでも、素人がやることだから、間違いがあったりミスがあったり。 昨夕書いた流れの記事も何か所か後ほど訂正しましたし。 練習試合のつもりで気軽にやればよかった。 でも、もう大丈夫。五輪関係でおだってるくらいです。 ここでは写真での簡単レポを。 試合の肝心な部分(ゴールシーンとかゆりかごとか)は写真には撮っていません。メモ優先でしたから。 では。 ●売店 1か所だけ売店ブースがありました。大賑わいです。ただし、弁当類はなさそうでした。 それとも、私が見た時は売り切れだったのかも。●今日の試合は天皇杯●ドーレくんのサイン 昨年はゲート2のテントで天皇杯のプログラムを販売していました。 今年もそうだろうと思いまして、メインのコンコースをゲート2の方へ歩いていきましたら ドーレくんが何やらやってます。 近づいてみました。ドーレくん、補佐の女性、お揃いのスポーツウエアの男性4人(5人?)。 天皇杯のプログラムを手売りで販売しておりました。 購入すると、その場でドーレくんが直筆のサインを。ドーレくんのサインちなみに昨年のサイン今年の方が字がかなり小さい。なぜか? どうでもいいですね。ドーレくん、ありがとうございました。 ●チーム関係者席 初めての光景です。 リーグ戦で、コンサの選手が観戦している席が、岩教大関係者席に。同じ屋根の下ですが、反対側にコンサの席を移してました。こういう配慮、私は初めて見ました。 ●選手登場 まずはゴール裏へ挨拶。天候には恵まれました。試合中に雨がきませんでした。メインへ挨拶両チームのピッチ練習●先発 コンサ。ビンが初先発。曳地は2度目の先発。堀米は3度目の先発。岩教大の先発。 コンサU-18OBが3人先発。8主将の4年上原、14は3年の葛西、24が2年の近藤。 もう一人7の4年大地は途中出場しました。 31の奈良という選手は、昨年U-18プレミアリーグで奮戦した旭実の主将だった選手のはずです。●選手入場 主将同士が並んで。河合と上原。整列記念撮影●試合関係 コンサの円陣。シューズでビンがどこにいるかわかります。コンサのキックオフで試合開始5分、早くもコンサCKチャンス。蹴るのは砂川17分フェホがシューズ交換後半の試合が開始試合終了挨拶。このように並ぶ前に、横野から岩教主将上原へ握手を求めに行ってました握手。万感の思いのある選手もいたでしょうね。●試合後 岩教がコンサベンチへ挨拶終えたところ。名塚コーチが頭なでてるのは上原?応援席へ挨拶、ベンチも含めて大きな拍手が起きましたコンサが挨拶。電光掲示板を入れてみました。メインに挨拶岩教がコンサゴール裏へ挨拶へ。対戦相手がチームとしてこうやって挨拶に来るのは初めて見ました。万雷の拍手です。じ~んときました。そして、いわゆるSA席でも立ち止まっての挨拶です。私は今日はここで観戦していました。 こういう姿見て、彼らが教師として北海道の子供たち(北海道とは限らないかも)をしっかり導いて くれるだろうと、明るい希望を持てました。雨に振られることもなく(実は、帰宅途中結構降られました)、試合自体は逆転勝ちでプロの意地を 見せることが出来たし、岩教大の姿勢に清々しさも感じたし、観戦して良かったです。 今日行われた、U-18プレミアリーグの結果を見て、最終節までもつれそうな感じもしてきてます。 それはまたどこかで。 遅くなりましたが、以上です。
2013年09月08日
朝、4時に起床して、洗面したり新聞取ってきてからテレビON。 目当ては、イチロー。ヤンキースの試合を見るため。 ところがほぼ全局が生中継中でした。2020五輪開催地決定の瞬間を生速報するために。 チャンネルはNHKに合わせて、ブログ書きながらのながら視聴で。 5時に発表と報道されてたので、それまでにブログを書き終えて、待機。 5時になりました。まずはセレモニーからでした。ブログを読み直したり。 いつ発表があるかは眺めてないと不明。 しっかり見ていた5:20。 その時が来ました。ロゲ会長が開催地を書いた紙を裏返しながら「東京」と! 嬉しかったですよ。生涯2度目の夏の五輪を日本で見られるのですから。 ブログでは話題にしてませんでしたが、密かに期待はしていました。 理由はただ一つ。コンサ所属の日本代表選手を五輪サッカーで見ること。 それは身近なことだと、ゴシア杯準優勝で思ってましたから。 五輪サッカー(女子は別)の出場資格は23歳未満。オーバーエイジ枠は3。 7年後に23歳未満ということは現在では16歳未満。 つまり、ゴシア杯準優勝メンバー世代が東京五輪サッカーの中心となるはずです。 コンサが参加し準優勝したカテゴリーはU-16です。 そのメンバーから年代別代表や日本選抜等選ばれた経験のある子も数人います。 希望が膨らむではありませんか。 これからの精進ですね。 各一人一人が精進してコンサドーレトップ昇格を果たし、J1のコンサドーレで活躍する。 そして五輪代表に呼ばれる。5年後がそうであってほしいし、その夢を持ちたい。 そして、五輪ではサポーターみんなが赤黒のユニで札幌ドームを埋め尽くす。 そういう夢をこれから7年間持たせてくれることになった、東京決定! 一日中、表面では落ち着きながら、心の中はぐちゃぐちゃな今日。 わかってます、ドームで日本が試合するかどうかとか、観戦チケットが取れるかどうか、とか。 現実に目を向けてはいけないのです、今日は。 夢を追わせてください、今日1日は。 岩教大戦の写真レポは夜にでも。
2013年09月08日
主に天皇杯岩教大戦のコメントです。 ■コンサ関係 ●財前監督 ・試合を振り返って 「前半に守備で相手をはめることができず、ボールを奪えなかった。攻撃もシンプルにやれず試合を 難しくしてしまった。後半はシンプルに背後を狙えた結果が出た。相手は大学生だったが、前半は 積極的で相手に圧倒された時間もあった」 ・ビンの評価 「押し込んだ中でボールに絡むプレーが少なかった」 ・久しぶり出場の曳地と神田の評価 「気持ちが入っていたが、入りすぎて空回りしていた感じ。いいプレーができていなかった。 戦う気持ちは持ってやってくれた」 ●ビン ・フェホがPKを得ると、ビンがフェホの元へ歩み寄りキッカーを直訴 「初めてだから蹴りたいと頼みました」 「札幌でファーストゴールを取るチャンス。蹴らせてほしい」 ・欲しくて欲しくて仕方がなかった出場機会と結果 「初めてのゴールで自信になります」 「点を取りたかった。本当にうれしかった。フェホやチームメートに感謝したい」 ・90分間フル出場でシュート本数はチーム最多タイの6本 「90分間出たけど疲れはない。大丈夫」 財前監督「カウンター攻撃でボールを運ぶスピードはすごい。得点もしてアピールしたと思う」 ・8日のオフは在札ベトナム人が集まるパーティーに参加予定 ・母国の言葉と料理で疲れを癒した後に、本当の勝負が待っている 「まだリーグ戦が10試合あるし、出られるように頑張りたいです」 「Jリーグで点を取るのが自分の目標。今日は90分出たけど100%じゃない」 ●フェホ ・PKをビンに譲った 「ビンに早く点を取らせたかったから」 ●砂川 ・3カ月ぶりの得点 「難しい試合だったけど、勝ちきることが強いチームになるためのステップ。リーグ戦も同じように トーナメントの気持ちで臨みたい」 ●横野 ・長女心南(みなみ)ちゃんが誕生後、初ゴール ・生まれたばかりでスタンドには呼べなかったが、得点後は1人で”ゆりかごポーズ” 「後悔しないようにやっておきました。ゴールはもっとチャンスがあった。もっと取らないと」 ●河合 ・大学生に先手を奪われる展開に 「リーグ戦はもっと1人1人、しっかり意識を高く持ってやらないとやられる」 ●神田 ・5月6日の北九州戦以来の出場となった 「全然納得していない。かなり悔しい結果。試合から離れていたせいか、少し運動量的にもきつくなった。 これではいけない。練習から鍛え直したい」 ●曳地 ・5月3日の京都戦以来公式戦2戦目となった 「FKの失点は壁のつくり方もあるが、先に動いてしまい逆をつかれた。反省して次に生かしたい」 ■岩教大関係 ●越山監督 「パスをつなぎ最後まで諦めないサッカーができたと思う」 「うちらしさは出せた。こういうチャンスを与えられ、選手たちも90分チャレンジしてやってくれた」 ●葛西 ・フェホ相手に何度も競り合う 「札幌U-18(18歳以下)出身なので、まるでホームのような気分でプレーできた」 ●伊藤 ・FKを左隅に先制ゴールを決めた 「壁も低く、あの距離なら決められると思った」 ●上原 ・パスはつながっても、ゴールは遠い 「通用した部分と課題がはっきりした。この経験は今後の公式戦で生かしたい。そうでなければ、ここで 負けた意味がない」 ■河合オファー記事関係 野々村社長「来季もチームの中心と考えている」 *フェホは優しい。チームに合流した時から榊と戯れるなど人懐っこいところを見せていました。 好きだなあ、フェホ。頑張れよ~ あぁ、三上も負けずにだよ。 *財前監督さんのビンへの評価が厳しいですね。押し込んだ時のビンのプレーね。 ビンも頑張れ~ あぁ、荒野も負けるなよ~ *今日はU-18プレミアリーグの第12節が行われます。 コンサはアウエーで、10時から今季参入したばかりで現在4位のJFAアカデミー福島と対戦です。 第3節では、1-0で勝利した相手ですが相手も高校生。レベルアップしてることでしょう。 しっかり勝ち切って、流経大付柏についていきたいですね。 観戦応援される方の選手への後押し、よろしくお願いします。
2013年09月08日
おはようございます。 綺麗な星空です。無数の輝く星たち。 こういうのを見ると、きっといいことの存在を示してるのだろうなあと思います。 それは、昨日の天皇杯の勝利の事なのか、それともNHK他民放各局が生中継していることなのか・・・ 発表は5時。あと1時間後です。NHKつけっぱなしです。 5時20分!!! 東京に決定!!! 朝刊コンサ記事からです。 さすがに今朝は紙面いっぱいの記事であふれています。 ここでは見出しと河合に関する記事を。 ◆見出しです ★<ビン連弾逆転><直訴PKで日本初ゴール><技ありループも魅せた> <ベトナムの英雄ジャパンドリーム第一歩><フル出場も疲れなし><初の道勢対決で> <守備でも懸命に><岩教大FW伊藤20メートルFKで先制弾> ★<ビン初先発いきなり1号2号><ベトナムの英雄貪欲に「蹴らせてほしい」PKで> <右足伸ばし必死ループ><フル出場><3点絡む><横野パパで初ゴール> <伊藤先制弾 北海道教大岩見沢><来季オファー河合残留へ> ★<札幌4発岩教大退ける><ビン初ゴール「自身になる」><プロの壁「今後に生かす」岩教大> ■河合記事より ・札幌が主将の河合に来季の残留オファーを出していたことが7日、分かった ・Jリーグ通算234試合出場の経験値と、若手を引っ張れる精神的支柱としての貢献度を評価 ・河合自身も札幌でのプレーに前向きで、攻守のキーマンが14年も残ることが濃厚となった ・既に攻守の要、ボランチ上里の残留が確定しており、11年から3年連続で主将を務めるけん引役にも 契約延長のオファーを出した ■欠場 ・DF前が右足首痛のため天皇杯2回戦を欠場した *ビンのゴールは、あるスポ新の全国面でも短いですが記事になってます。 リーグ戦でも活躍しゴールを積んでいくとコンサドーレ札幌への注目度も上がりますね。 *前はやっぱりケガしたんですね。悔しいでしょうねぇ。かなりコンデイション上がってたと思いますので。 まだまだチャンスはあるし、ケガ明けにはまた一回り成長した姿をみせてくれるでしょう。 *2020年の五輪開催都市が東京に決まりました!!! もしも、生きていればサッカーの観戦に応募しますよ。札幌でも開催されるはずです。 絶対元気で生きていこう!!!
2013年09月07日
兎に角勝てて良かった。ホッとしました。天皇杯久しぶりに勝った気がしました。 今、すごい脱力感。疲れています、正直。頭もぼ~としてます。 なので、試合の流れと見終えての感想を少し書きます。忘却せぬうちに。 写真は明日の午後にでも。 これから書くプレー時刻は、速報ページに記されてる時刻を書きました。 6:52ころのNHKでコンサのニュースがありました。ゴール4つの映像全部見せてくれました。 そのうち3つが下に書いたのと違ってたので、訂正を書いておきました。 ●立ち上がり ・コンサのキックオフで試合開始 ・コンサは積極的だったと思います ・3分にいきなりCK。チャンス逃しました ・基本的な攻撃は、フェホの頭を狙うことのように見えました ・ピッチは悪そうでした ・フェホがスリップダウンで足を痛めたかと思う場面も ●先制される(0-1) ・嫌な展開だなあと、攻め続けて点入らなかったら、ワンチャンスでやられるパターンじゃないかと ・そう思い始めた10分、恐らく24番近藤をセンターバックが倒したのだろうと思います ・エリアの少し外でFKを岩教大に与えてしまいました ・これを知事杯で大活躍した伊藤選手に直接決められてしまいました ●ビン同点PK(1-1) ・やべ~、と思いました。嫌な予感がズバリですから ・でも、時間帯としてはまだまだ始まったばかり ・どんどんフェホの頭めがけて放り込んでいきます ・うまくシュートしたと思ったらキーパーの正面とか弱かったりとか ・惜しい、惜しいが続いた14分、フェホが倒されましたエリア内で ・よくわからないですけど、コンサのPKになりました ・即、フェホがボール持って位置へセット ・どういうわけか、キッカーがビンに ・これはきっとフェホの優しさではないかなあと思いました ・しっかり強めのゴロで決めました ⇒ 訂正 低い弾丸ライナーでした ・記念すべきビンの初ゴールが生まれました ●前半終了 ・その後も攻勢に出ました ・上原がベンチへ交代の合図をしています ・え~、誰が痛んだの~ ・違いました、フェホがシューズの交換を要求したようでした ・19分に交換しました ・コンサは圧倒的に押しながらもゴールは生まれず、物足りない感じで前半は終了 ・記録見るとシュート数は14-1だそうです ●逆転弾(2-1) ・メンバーを変えずに後半が始まりました ・早い時間帯に点が欲しい、そういう展開です ・もう、記憶が薄らいできています ・左から松本のクロスにニアにいたビンが浮かせてのシュート ⇒ 訂正 松本から縦のロングパスに、中央前あたりでビンがキーパーの位置を良く見ての ループシュートでした ・後ろにはフェホもいましたが、ボールはそのまま枠内へ! ・フェホも一緒にゴールに飛び込んだので一瞬誰がゴールしたか判断に迷いました ・ビンが流れの中で決めましたよ! ●追加点(4-1) ・12分河合にイエロー。自分が失ったボールを追い、押し倒したとの判定でしょうか ・リーグ戦での出場時間が短い若手の選手に共通するマイナス面として、攻撃時に置けるパスミス ・特にバックラインで奪うのはいいんですが、そこから攻撃へのパスが相手へのパスとなるのは危険 ・13分には、ミスからカウンターでキーパーと1対1。これはシュートが弱かったのが幸い ・20分に交代 フェホ ⇒ 横野 ・そして待望のゴールが24分に生まれました ・ビンがバックパスを追いかけて相手DFがこぼしたところに詰めた横野が蹴り込んだ! ・横野ですよ横野。途中出場4分後ですよ。 ・横野は喜んで走ってすぐ止まってゆりかご! 誰もいなかった・・・ ・これは、みんな遠くにいて間に合わなかったものです ・で、このゴールを携帯で打っていたら砂川のゴールが生まれました ・右から上原のクロスに対しファーサイドの砂川が右足ボレーシュート ⇒ 訂正 真ん中から走り込んだ砂川がショートバウンドのボールを蹴り込んだ ・ものの見事にネットに突き刺さりました ・その後の交代 28分 神田 ⇒ 前田 38分 砂川 ⇒ 榊 ・前田も榊も見せ場は作りました。特に前田 ・前田が右サイドをドリブルで切り裂いていく様は美しいですね ・何人抜いたかなあ、凄かった、最後はエリア内で倒れてしまって残念だったけど大したもんだ ・榊は復帰したばかり、試合感覚を少しでも取り戻してもらえれば御の字じゃなかったのかな ●試合終了 ・終盤は岩教大の攻めに守備に追われました ・足に来てるのか、動きが重くなってきてましたね ・でも、最後の所で体を張ってましたよ ・この最後の所でしっかり体を張ってゴールを守る、これが必要なんですよね ・今日のメンバーは、はっきり言って全面的にターンオーバー ・選手がいないセンターバックの奈良以外はそうじゃないですか ・そういうなかで、最後まで足が止まりつつも戦い抜いたことはチームとして大きな収穫ですね ●試合後 ・横野が真っ先に岩教大主将の上原と握手してました ・その後多くの選手も ・岩教大は最後に、コンサのゴール裏まで来て挨拶してました ・じ~んときました ・岩教大のみなさん、今日もありがとうございました ・また来週練習試合、よろしくお願いします はい、疲れた頭で、記憶を振り絞りながら書き留めました。 間違ってるところあってもお許しください。 きょうはもうのんびりします。疲れたけど気持ちがいいです。
2013年09月07日
順不同で、 フェホ、ビン、砂川、神田、堀米、河合、松本、櫛引、奈良、上原、曳地。 ベンチは、榊、前田、三上、横野、荒野、チョ、杉山。 予想に入っていた前に、何かがあったのでしょうか。 残念でしょうね。 岩教育教大メンバーに、ユース出身の子が上原、葛西、近藤がいます。大地はベンチにいます。 なお、今日はテレビ放送がありませんので、試合が動いたら速報しますね。
2013年09月07日
試合当日ですから急ぎました。 今日の天皇杯関係のコメントです。 ●ビン ・ビンが7日天皇杯2回戦で、札幌加入後公式戦初先発する ・岩教大出場を想定した紅白戦で、トップ下に入った 「自分にとってとても重要な試合だということはわかっている」 ・来日から1カ月、ついにつかんだ先発チャンスを前に 「大学生が相手とか、関係ない。どんな試合でも出たら100%の力を出したい」 ・1日の岡山戦では後半41分に途中出場も、中盤でのパスが相手に奪われカウンターからピンチを 招いた ・結果的にロスタイムに失点し白星を逃した ・雪辱の一戦に向け 「なかなか5分で結果を出すのは難しいよ。もう少し時間があれば。今回こそ試合後にいい報告をしたい。 点も取れるように頑張りたい」 財前監督「シュートを何本打てるか、ボールを動かす中でどれだけ関われるかを見たい」 砂川「守備の時間を減らしてあげて、自由にやらせてあげられるようにしたい」 ●河合 ・6月1日の横浜FC戦以来、3カ月ぶりの公式戦先発が濃厚となった ・リーグ戦終盤に備え、ここで時間制限を取り払う 「90分やれれば先につながる。いい結果を残してリーグ戦につなげたい」 ・ここ2年連続で初戦敗退している天皇杯へ 「本当に難しい試合になるけど、受けて立たないことが重要」 ●曳地 ・4カ月ぶりの公式戦出場が濃厚となった ・メンバー変更が難しいポジションながら、けがで定位置奪取のチャンスを逃した ・2日に23歳の誕生日を迎えてからは初の公式戦 「天皇杯でしっかり結果を出してアピールしたい。15日のリーグ戦(栃木戦)につながる試合をする」 ●岩教大越山監督 「今更隠し玉なんてない。今持てる力を発揮させることだけを考えたい」 「フェホは練習試合で2回対戦して、いいところも悪いところも分かっています。ビンはボランチの 上原(拓郎=4年)が追いまわしてくれるはず。いずれにしてもいい試合がしたい」 ●葛西 ・三笠市の中学校で教育実習をこなしながらの出場だ ・全体練習でも終盤の1時間に参加できればいい方で、その後1~2時間の個人練習で不足分を補う 「今は体力を落とさないことで精いっぱい。でも(教育実習を)言い訳にはしたくない。やるからには ワンチャンスをものにしたい」 ●上原 ・葛西や主将の上原は札幌U-18(18歳以下)の出身 ・次戦には、かつての同僚が先発メンバーに名を連ねる見込みだ 「この学校にきて、技術だけではなく精神的な部分で成長できた。厳しい展開になるけど、チャレンジャー として、体を張って守備からしっかり入りたい」 以上です
カレンダー
プロフィール
2017.1.4 現在 ・男です。改名しました。元「tnfaki」今「ベル」です。 ・コンサを96年から応援してます。 ・忘れられない試合NO1は、97年厚別でロスタイムに追いつきVゴール勝ちした川崎戦。 ・NO2は11年函館での京都戦。最後まで体張って倒れ込んだ姿に泣きました ・NO3は16年フクアリでの千葉戦。内村のロスタイム逆転弾。 ・主にコンサドーレ関係。他スポーツ等を、日記として書いていきます。 ・コメントについてですが、読まれる方が不快に思われるだろうと判断したコメントは消去させていただきます。
最新のエントリー
月別アーカイブ
カテゴリー
コメント
検索