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2017.1.4 現在 ・男です。改名しました。元「tnfaki」今「ベル」です。 ・コンサを96年から応援してます。 ・忘れられない試合NO1は、97年厚別でロスタイムに追いつきVゴール勝ちした川崎戦。 ・NO2は11年函館での京都戦。最後まで体張って倒れ込んだ姿に泣きました ・NO3は16年フクアリでの千葉戦。内村のロスタイム逆転弾。 ・主にコンサドーレ関係。他スポーツ等を、日記として書いていきます。 ・コメントについてですが、読まれる方が不快に思われるだろうと判断したコメントは消去させていただきます。
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2013年07月16日
夏の高校野球の大会歌は、知らない人はいないと思われる「栄冠は君に輝く」です。 球場内では、何度となく繰り返して流されます。何度聞いても感動する、いい歌です。 サッカーの選手権大会歌の「振り向くな君は美しい」とともに、国民に歌い継がれるいい歌ですね。 私だけではないと思いますけど。 その歌にまつわる<秘話>が今日買ったプログラムに掲載されていました。 プログラムです。200円。昨年はB5でしたが今年はA4です。読みやすくなりました。チーム紹介後の後ろのページに、「栄冠は君に輝く」の歌詞と楽譜はいつも掲載されています。 今年は、その下に<秘話>が書かれてました。こういう話に弱い。 「振り向くな君は美しい」には<秘話>は、ないだろうか。
2013年07月16日
夏の高校野球、南北海道大会の今日は2日目です。 第3試合に応援している北照が登場するので行ってきました。 暑い中で、3試合も見てると熱中症にかかる恐れあるので、時間を考え、第1試合の終わるころに行きました。 それが延長戦になって・・・ しょうがないです。なんとか熱中症にかからずに済みました。 第1試合に札幌琴似工業が出場していました。全校応援でした。 あ~、この中にあの子がいるんだなあと。 その様子です。大音量で元気のよい応援でした。女子もいましたよ。 試合は投手戦だったようで0-0で延長戦となったのですが10回に4点取られ琴工は敗れました。 今日は、遅く行ったので、観戦場所はネット裏のこういう風景が見れる位置です。さて、北照の試合です。 試合結果には、文句を付けるところはありませんでした。 スコアボードです。円山では、勝ったチームを称える校旗掲揚がありました。向かって右に間違いなく校旗が。試合について。 ●攻撃についてはよく仕上げてきたなあとの印象です。 打撃成績 打数 安打 打点 四球 死球 HR 犠打 盗塁 1番 富田 2 1 1 0 1 0 0 2 2番 五十嵐 0 0 0 2 0 0 1 1 3番 吉田 3 2 0 0 0 0 0 1 4番 小畑 2 1 3 1 0 1 0 0 5番 澤田 3 3 3 0 0 0 0 0 6番 土門 3 2 1 0 0 0 0 0 7番 後藤 1 1 0 1 0 0 1 0 8番 大串 2 0 0 0 0 0 1 0 9番 金子 2 2 2 0 0 0 0 1 *記録ミスがあったらごめんなさい ●課題は大串君 初戦をエースである大串君で行きました。こうあるべきだと思っていましたので良かった。 ですが、大串君、失点こそしなかったのですが、投球内容には不安が残りました。 常にボールが先行し毎回四球でランナーを出す苦しいピッチング。 牽制でアウト取ったり、うまく犠牲バントを処理してゲッツーにするなど守備面ではOKでしたが。 次の試合は明後日の準々決勝。立て直しを図ってほしいです。 勝ち抜くには、大串君のしっかりしたピッチングが欠かせません。頑張ってほしい! 投球内容 投球回数 打者数 安打数 四球 死球 牽制死 4 16 3 3 1 1 最終回に、2年生の左投手の斎藤君が登板しました。 3者三振にきってとりました。右打者の内角を突く速球が素晴らしかった。 この斎藤君は今後楽しみです。 以上簡単レポでした。
2013年07月16日
おはようございます。 また、雨雲らしい雲がでています。かなりな黒雲。でも予報では今日も夏らしい一日になりそうです。 今日は、円山球場へ行って北照を応援してきます。 なので、朝刊コンサ記事は、コメントも含めて朝の1回だけで書いてしまいます。あっさりですが。 ◆見出しです。 ★<フェホ出撃OK!><20日松本山雅戦デビューへ照準!><上位進出への切り札だ!> <ベンチ入り濃厚><工藤競争参加生き残りへ決意> ★<フェホ ベンチ入り手応たえ><実戦復帰> ◆フェホに関する記事 ・フェホがノルブリッツ北海道との練習試合で実戦復帰した ・6月30日から右内転筋の張りで別メニューも、この日は30分限定出場 ・無得点ながら「コンデイションは70%。これからの練習で残り30%を取り戻す」 ・と、20日の松本戦へ向け、手応えを口にした ・この日はサイドからのクロスが合わず、いら立つ場面もあったが、指揮官にとっても197センチの 高さは魅力 財前監督「今回はうまくボールが入らなかったが、オフ明けから練習できれば松本戦のメンバーに入れる。 あれだけ高い選手がいれば得点の確率は上がる」 ・と、登録初戦からのベンチ入りを示唆した ・明日17日の練習から本格的に連係を高める フェホ「グループとしての動きやタイミングを話し合っていけばやれる。早く試合に出たい」 ◆再合流 ・特別指定の阪南大工藤が宮の沢でのチーム練習に再合流した ・8月18日のG大阪戦(万博)まで同行する 工藤「フェホが入ってFWが増えましたし、自分の役割も多くなる。もっとプレーの精度を高めていきたい」 ■U-18ゴシア杯記事 ◆見出し ★<コンサユース 5-0の大勝><ゴシア杯初戦> ・ゴシアカップは15日、スウエーデンのイエーテボリで開幕した ・Jリーグが派遣した札幌ユースは、グループ予選の初戦で地元スウエーデンの イフコエステルスンド・ホワイトに5-0で大勝した *フェホはやはりまだ体調が十分ではなかったようですね。 明日からの練習で体調をアップさせ、連係を深めて<助っ人>となれるよう期待します。 ただ、過大な期待は禁物と思って見守ります。 良かったら爆発的に喜びます。
2013年07月15日
あっさりとしたレポです。 練習開始予定時刻が13:30なので、バス到着は1時間くらい前かと思い、早めに行きました。 1時前に、神田と深井でボールの検査。13:07に、ウリセスさんが、パウロンとフェホを連れて出勤してきました(笑)。 コンサバスは、13:17ころに。 今回は、誘導する方を写真に収めましたよ。3枚。まずは、ゆっくり休んでくださいね。ノルブリッツの練習風景2枚。コンサの練習風景1枚。試合開始前挨拶。コンサの円陣。ノルブリッツの円陣。●前半の布陣 工藤 榊 前田 三上 神田 前兄 松本 櫛引 小山内 中島 曳地 ●後半の布陣 前弟と近藤はU-18 フェホ 榊 三上 神田 前弟 前兄 松本 櫛引 近藤 小山内 阿波加 交代 後半33分 フェホ → 工藤 三上 → 中島 得点経過。 ・前半22分 三上(1-0) 前田と三上の連動した動きが良かった ・前半32分 榊 (2-0) 工藤の強烈なシュートをキーパーが弾いたところを目の前で拾ってゴール ・後半42分 中島(3-0) 中央、神田の縦パスに抜け出してキーパーとの1対1 感想を少し ・前半はほぼコンサの一方的な展開 ・三上のゴールは、得意の左の40度くらいからの豪快なシュート ・このシュート以外では・・・ ・榊もゴールは決めたものの、これはどちらかというとごっちゃんゴール ・後半、フェホのプレーに最初のうちは歓声が挙がっていたけど・・・ ・まだ、体調が十分に戻ってなかったのだと思うようにします ・今日だけで判断するなら、松本戦のベンチ入りは難しいのでは ・来週21日の練習試合で再度見てみたい ・後半、前兄弟がダブルボランチ ・このシーンを見れたのは今日の収穫でもあります ・工藤が一番目立った ・積極的と言うか、強引と言うか、ガムシャラと言うか ・毎日練習を一緒にやって、連係が取れるようになってくると、との期待が持てた ・残念ながら、工藤以外には、これと言ったアピールはなかったように思う ・あくまでも自分目線ですが ●リカバリー組は 内村、日高、砂川、上原、趙、岡本、荒野、奈良、堀米、宮沢、杉山 ●別メは、 上里、古田、パウロン、ホスン パウロン。右はフェホ。●財前監督さんと名塚コーチのお二人の目には、どう映ったのでしょうか。●前兄弟。6が兄、31が弟●今日は多数の見学者が訪れました。驚きました。フェホ目当てだったのかなあ。 試合開始直前に、ゴール裏とバックスタンドの3割ほどが開放されました。 大移動中。ノルブリッツ北海道の皆様、ありがとうございました。 簡単ですが、以上です。
2013年07月15日
2‐0で、リードしてます。 ゴール決めたのは、三上、榊。 まだまだアピールしなきゃ、という感じです。 後半頭からに、フェホ、阿波加とユースの近藤と前弟が入りそうです。 ゴール裏とバックスタンドの途中まで開放されてます。
2013年07月15日
朝の朝刊コンサ記事の中のコメント関係です。 今日は、簡単に。 ●財前監督 「最低でも勝ち点1は取りたかった。残念な結果になり申し訳ない。選手は暑い中、最後まで頑張ってくれた が最後の質の部分で相手の方が上だった」 「2失点目は暑さの中、球際で少し甘さがあった。攻撃に関してはアウエーにかかわらず、しっかりブロックを 崩すことを続けてやっていかないと」 ●内村 「ポジションがどこでも関係ない。点を取りたくてやっているから」 「ボールをキープでき、自分たちの優位な時間帯が長かったが、最後の最後で相手守備を崩せなかった」 「いつもより走れ、ボールを持てた。あとはそれから先のところを工夫して得点につなげたい」 ●宮沢 「守備はボールを持つ選手に積極的にプレッシャーをかけられた。攻撃はもう少し堀米といい距離感を保ち 展開をスムーズにしたかった」 ●荒野 「自分がフイニッシュを決めていれば勝てていたと思う」 ●杉山 「僕のミスでバタバタしてしまった。責任を感じるし、チームに申し訳ない」 ●趙 「体を入れて、相手について行けば良かった。疲れているところで失点した。あそこで頑張らないと」 ●工藤 「追いつくのは可能だと思ってピッチに入ったが、ミスをしたし、決定的な仕事ができなかった」 「足元でもらうことが増えてスペースを引き出せなかった。次の試合に切り替えたい」 以上です。
2013年07月15日
おはようございます。 曇ってます。東の空の雲はまだら模様。なんだか自分の心を映し出してるような。 天気予報では、昨日に続き札幌の夏らしい一日になりそうです。 今日は、練習試合で選手たちの思いをぶつけるアピールを見たい。 朝刊コンサ記事からです。 ◆見出し ★<札幌猛攻空転><アウエー4連敗><東京V上回るシュート13本放つも得点1><序盤につまずき> <内村反撃弾も> ★<札幌連勝失敗><内村弾で1点差も敵地4連敗><「質の部分で・・・」><工藤チーム同行> ★<札幌敵地で4連敗><要所で守備に甘さ><内村1トップで一矢> ■工藤の記事 ・特別指定の阪南大工藤が今日15日から札幌の練習に再合流することになった ・6月14日に日本協会から同指定を承認され、26日から練習参加 ・デビュー戦となった29日の群馬戦後は大学のある大阪に戻って、7月3日の徳島戦限定で 再合流し、途中出場していた ・その後、大学側と調整がつき、2戦ぶりにメンバー入りした東京V戦後は大阪に戻らず、チームと ともに札幌に戻る方向で決定 ・8月18日のG大阪戦(万博)まで約1カ月、チームに同行する ■ユース記事 ◆見出し ★<札幌のユース最終調整に汗><ゴシア杯きょう開幕> ◆記事から ・コンサドーレ札幌のユースチームは14日、米国のチームと練習試合を行うなど最終調整に 汗を流した ・札幌の組にはスウエーデン、ポルトガル、ノルウエーの各クラブチームが入り、上位2チームが 17日午後からの決勝トーナメントに出場する ・14日は一つ上のU-17(17歳以下)に出場する米国ラスベガスのクラブチーム「ダウンタウン ラスベガス」と、30分ハーフの練習試合を行った *工藤が、やっと帯同できるようになったんですね。 となると、今日の練習試合にはフェホ、工藤、中島が出場することは決まりですね。 見どころが多すぎるなあ。 私の見るポイントは三上とフェホに絞ります。特に、三上。絶対アピールするんだ。 *5時回ったら、朝陽が輝きだし、青空も広がってきた。気持ちの切り替え、うまくやらないと。 練習試合を見てスカッとできれば。
2013年07月14日
あんなにいいサッカーやってて勝てない。 東京Vを上回るサッカーやってたのに勝てない。 確実にレベルの向上がはかられてきていると思うし、課題をも修正してきていると思える。 コンサドーレとして着実に歩んでいると思えた。 いい試合だったよ選手のみなさん。 これだけやったのだから胸張って帰ってきてほしいな。 ただ、自分には、なぜだ? というものが残っている。 あれ、これ、それに関して、思うことがある。 今日の東京V戦についてはそれだけは言っておきたい。 内容は書きたくない。書いちゃいけないと思うから。 非常に残念だ。
2013年07月14日
1トップは内村です。三上がベンチです。 ●先発メンバを布陣で書きますと 内村 岡本 荒野 砂川 堀米 宮沢 上原 趙 奈良 日高 杉山 だろうと、思います。 ●ベンチメンバーは6名で、工藤が入っています。 工藤、前田、三上、松本、櫛引、曳地 こちらで確認できます。 http://www.tbs.co.jp/supers/game/20130714_14919.html 鳥取戦25000集客めざし、勝って帰ろうコンサドーレ!
2013年07月14日
今日の宮の沢、昨日に続いていい天気でした。 見学者の数も、どんどん増えていましたね。観光客はほとんどいなかった模様。 練習は、わずか1時間でした。明日に練習試合を控えてるからだろうと思います。 タイトルは、ぎょうぎょうしいですが、今報告してしまわないと、報告するチャンスがないので。 なお、フェホ以外の選手名及び写真は、今日の東京V戦のメンバー発表があってから書き加えます。 追記ではなく、本文に書き加えますから。 選手は、FPが練習生含めて6名。GKは、練習生を含めて2名。 9:03に集合がかかって、名塚コーチの話から始まりました。一番左が前、反時計回りで、GKの練習生、練習生中島、小山内、神田。 向こう側フェホから時計回りで、ウリセスさん、榊、阿波加。 アップの途中で、フェホと榊でダッシュの競争。フェホが勝ちました。足、早いわ。 アップなどを終えて、FPは3対3のサッカーバレー。 フェホは、高い打点でアタック!フェホのチームが勝って、負けたチームは例の罰、バービー。鳥かご、2枚。次に、北原コーチと智樹選手も入って、キーパー含め5対5のミニゲーム。 始まるところです。手前は上里。2人でじゃんけん。榊の後ろ姿は、笑ってる。フェホは真剣。居残りシュート練習2枚。ホスンが走ってました。トレーナーさんとサッカーボールでキャッチボールもGK。左が練習生だと思われます。右は阿波加。フェホ観察報告。 あくまでも、のめり込みの自分目線ですから、話半分のおつもりで読んでくださいね。 ・完全合流と言っていいのでは ・ひょっとしたら、本物の<助っ人>かも ・サイドからのクロスをトラップ、一瞬で反転してボレーシュート!!! ・トップの位置からデイフェンスで後ろへ素早く動く ・労を惜しまず走る ⇒ そう見えた。もうけものの選手かも ・囲まれてもボールを失わない ・プレゼントパスもする ・激しいプレスはしない ⇒ チーム内のミニゲームだからセーブしてるのかどうか そういうところです。 練習後の、居残りシュート練習でも、いいところ出してました。 写真と本文の追加記入終えました。 彼らは、明日の練習試合でベンチ入りを目指して猛烈にアピールをすることでしょう。 また、今日の東京V戦で先発を外れた三上ら、数人も。 対戦相手をしてくれるノルブリッツは強豪。この相手にしっかり勝てればアピールにはなるはず。 なんとしても結果出せるよう頑張ってほしい。
2013年07月14日
今日の東京V戦へ向けてのコメント関係です。 ●財前監督 「相手はベテランが多く、後半に運動量が落ちる傾向がある。そうなれば相手の背後に飛び出して チャンスを多くつくれる」 ●岡本 ・岡本は、今日の東京Vで2戦連続の先発出場が濃厚 ・この日は、北原コーチと居残りでシュート練習に励むなど準備は万全 ・東京V戦に向け 「決めきれない試合が続いたが、点を取ったら勢いに乗れる。続けて取っていきたい」 ・相手は大好物の東京V ・5月19日の前回対決での1ゴールを含め、東京V戦4発はチーム最多でもある 「特に緑のユニホームを見ると燃えるわけではない。意識も特にないけど結果的に取れている。 どんな相手でもしっかり点に絡めれば」 「暑いのは気持ちの問題だと思うし、頑張るだけ」 「しっかりとした守備から入って、ワンチャンスをモノにできるように隙を突きたい」 ●内村 ・3日の徳島戦以来2戦ぶりのメンバー入りが濃厚となった ・腰の張りで7日の福岡戦は欠場したが 「腰はだいぶ良くなった。暑いと思うが運動量を増やして後ろのメンバーが楽にやれるようにしたい」 ●上原 ・上原は、東京V戦は左サイドバックでの先発が濃厚だ ・ルーキーイヤーの2009年に2点を挙げるなど、7月との相性はチーム随一 「7月のいいジンクスを生かしたいですね」 ・酷暑への対応は心得ている 「沖縄は太陽の暑さだけど、本州の湿度の高さはちょっと違う」 ・夏の太陽が照りつけた7日福岡戦も足がつるまで走りまくった 「ヴェルディはつないでくるし、しっかり連動して守備をしたい。サイドから攻め上がって一瞬の 隙を突ければ」 ●前田について 財前監督「90分できるかどうかまだ分からないが確実にキレは戻ってきている」 ◆ユース記事です。 道新の第3社会面、白黒写真付きの4段記事です。 ◆見出し ★<ゴシア杯「刺激に」><あす開幕コンサユース参戦><スウェーデン> ◆記事の主な内容 ・世界最大の国際ユースサッカー大会である「ゴシアカップ」が15日、スウェーデン・イエーテボリで 開幕する ・日本からはJリーグ・コンサドーレ札幌のユースチームと、JリーグU-14(14歳以下)選抜が初めて 出場し、世界のレベルで道産子のサッカーがどこまで通用するか、各国の将来のスター候補らと 競い合う ・今回は78カ国、1615チームの約3万7千人が出場 ・男子はU-11からU-19、女子はU-12からU-19に分かれ、それぞれ予選リーグを行った上で 決勝トーナメントを戦う ・決勝戦は21日 ・日本から出場するのは昨年の東京ヴェルデイに続き2回目 ・札幌が出場するU-16の部は178チームが登録 ・44組に分かれて予選を行う ・今回の大会で札幌の監督を務める札幌U-18コーチの川口卓哉さん(34)は、 「自分たちのサッカーの何が通じて何が通じないか、身を持って経験できることは大きな刺激になるはず」 それでは、今日のフェホ見てきます。 以上です
2013年07月14日
おはようございます。 薄曇りの朝です。これから晴れて日中は27度。この程度の暑さが札幌の夏。 今日は、夏を楽しめる一日になりそうです。 府中の午後6時のヤフー天気予報では弱雨で28度。暑いですが、思っていたよりは試合やりやすいかも。 朝刊コンサ記事です。 ◆見出しです ★<夏男上原本領発揮だ!連勝呼ぶ!><きょう東京V戦><今季最多出場!><しっかりと守る> <岡本今季2度目 2戦連発弾狙う> ★<東京V大好き!!><岡本2戦連発だ><自己最多4発><運動量増やす内村> ★<きょう東京V戦> ◆鳥取戦で古本寄贈呼び掛け *この件の詳細はオフイシャルリリースをご覧になられた方がよろしいと思います。 貼っておきます。 http://www.consadole-sapporo.jp/news/2013/07/014959.html ◆メンバー予想です。 ●先発予想ですが、気になっていた通り見解が分かれました。1トップが三上と内村で。 2紙が三上です。2列目も違うので、2通り載せます。 三上 岡本 内村 荒野 堀米 宮沢 上原 趙 奈良 日高 杉山 内村 岡本 荒野 砂川 堀米 宮沢 上原 趙 奈良 日高 杉山 ●ベンチ予想は6名で、工藤が入っています。代わりに<コンサにアシスト>では入っていた榊が外れ。 工藤、前田、砂川、松本、櫛引、曳地 *昨日(試合前日の移動日)の紅白戦形式の練習では、1トップを内村でやってました。 2列目の左から、岡本、荒野、砂川。 つまり、この布陣をそのまま予想にした新聞があるということです。 試合の前日ですからね。普通はそう思いますね。 でも、他の2紙は三上の1トップを予想しています。 私も三上の1トップでいってほしい、です。 どういうメンバーでも勝つことが最優先なので、勝ってくれれば嬉しい。 工藤がベンチメンバーに予想していますね。呼ぶのだろうか。
2013年07月13日
このエントリーでは2件について ◆複数の方が、ゴシア杯のことでブログを書いてますが、私も書かせてください。 今朝のコンサ記事の中に、U-18が出場するゴシア杯の記事がありました。 このゴシア杯に参加するU-18のチームについて書きたいことがあります。 U-18が長期間リーグ戦で戦う大会は高円宮杯。それについての説明は省きますね。 短い中で書くと、言葉足らずのことが出てくると思いますし。 U-18チームが参加する大会には、Aチームが参加とかBチームが参加するとかの言い方が多いです。 特に表現しない時はAチームの場合です。AではないときにBチームと言う言い方がほとんどですね。 つまり ●プレミアリーグイーストへ出場するチームをAチーム。 ●ブロックリーグへ出場するチームをBチーム。川口コーチが指揮しています。 春に、ブロックリーグの日程が出た時に、コンサドーレBチームの試合のうち、 8節(7月13日)9節(7月15日)10節(7月20日)が、次のように書かれていました。 ※第8節、9節、10節のコンサドーレBの試合は、都合により日程を変更して 行います。 実際に組み入れられた日は、 ● 8節 4月29日(月) 1節から中1日後 ●10節 5月 6日(火) 2節から中2日後 ともに、対戦相手の了解を得てのことだろうと思います。でなければやれないですよね。 対戦相手には、連戦になって申し訳なかったなあとの思いもありました。 この時点では、ばくぜんと、何かの試合と重なったのかなあ、くらいでした。 その理由が正確に分かったのは、先日石井育成部長さんとお話した時です。 そして、今朝の朝刊記事。 ゴシア杯の日程と重なってたので、各対戦相手チームの了解のもとでの日程変更だったんですね。 会場確保も含めて、関係者のみなさにはご苦労様でした、有難うございましたと、言わせていただきます。 思うに、昨年のJリーグ「最優秀育成クラブ賞」を受賞した段階で、わかっていたことなのですね。 それも、参加するのは、U-16の部。 なので、プレミアリーグに参加するAチームでは参加は不可能(年齢関係で)だから、ブロックリーグで戦う Bチームで参加しようと、いうことなのでしょうね。 それで、札幌ブロックリーグの日程作成で苦労されてたんだわかりました。 ちなみに、参加できるメンバーとして新聞には書いてませんが、オーバーエイジ枠があります。 2名までのことです。 今季、Bチームでブロックリーグに出場していた2年生は3名。残念ながら一人だけ外れました。 そういう規定がある以上しょうがないことです。 中学生が3名選ばれています。ブロックリーグに出ていた中学生4名から2名。出ていない選手が1名。 気持ちがすっきりしました。 コンサだけなぜ日程変更がなされたのか、はっきりわかって良かったです。 こちらに、遠征メンバーが書かれてます。貼っておきますね。 私が貼るまでもないとは思いますが、一応。 http://www.j-league.or.jp/release/000/00005202.html ◆21日の練習試合 21日(日)に練習試合が入りました。16時から。対戦相手はまだ未定です。 この日は、11時からSSAPでプレミアリーグイーストの9節鹿島アントラーズ戦があります。 なので、Wで見学が出来るという、超ラッキーな日となるはずでした。 フェホが今日まだ別メでした。明後日の練習試合に間に合わなければ20日の松本戦は無理かも。 そうなると、この21日の練習試合を実戦の場にして試合勘を取り戻してもらい、26日の鳥取戦、 25000人の前でデビューかも。 見逃せませんねぇ。 ところがですね。今日、宮の沢から帰宅途中のラジオで、高校野球北北海道大会の実況中継やってました。 帰宅して、南北海道大会の日程を確認したら、なんと21日(日)が決勝戦。 応援している北照が決勝戦へ勝ち進んだ場合、これは円山球場行きです。 天気予報では、ずっといい天気が続くようです。雨天順延はなさそう プレミアリーグも練習試合も観戦出来なさそうです。 がっかりするのはまだ早いけど・・・ しょうがないことです。 以上、2件でした。
2013年07月13日
宮の沢に着いたのが9:15ころ。 もう練習が始まってました。 遠征組と残留組ごちゃ混ぜでの練習をやってました。 前回の見送りの時もそうでしたが、財前監督さんの移動当日の練習は、全員一緒ですね。 ここは、石崎監督さんの場合と大きく異なる部分です。最高の天気です。申し分、ありません。このレポでは、選手名を書いてもいいだろうと思う数人だけ名前を書きます。 ユースの先輩後輩のGK。右が阿波加。左が2種登録の種村。種村を2枚。フェホは始めは全体練習に参加。途中から別メ。明後日の練習試合に間に合うかどうか。 心配なので、明日も見に行くことにしました。 通訳のウリセスさんからメニューの内容の説明を聞いています。古辺コーチの実演。手振り身振りで。かなり苦しそうでしたフェホ。でも、我慢強くやってましたよ。 私は、古辺さんの大きな声の<OK>を聞いた時に、なぜかホットしました。 随分としごかれていました ⇒ 体罰か! (笑) 遠征組の全体練習は9:50に終了。居残りシュート練習は10:05に終了。 FPはばらばらながら、全員がクールダウンへ。 前回見送った時もそうでしたが、最後にキーパーもクールダウンへ。 他の別メ選手で、姿を見かけたのは、上里、古田、河合、深井の4人。 河合は知人からでも頼まれたのでしょうか、神田だったかな、ユニにサインしてもらってましたよ。 選手間同士でも、そういうことするんですね。初めて見ました。 深井は、自転車で帰るところを見かけました。安心しました。しばらく顔を見てなかったので。 笑顔でした。いい雰囲気。 上里。古田。残留組。名塚コーチの指導のもとで取り組んでいました。 誰だかわからないように小さな写真で。途中、3対3、キーパー入れると4対4のミニゲーム。これには智樹選手も参加してました。 遠征バスが来ました。11:10ころです。 今日はコンサバス。バックで入るようです。もちろん、ここには映ってませんが誘導する方がついてますから。見送りする人がたくさんいました。私が見送りしてる経験の中では一番多いかも。数十人。選手もファンサービスに一生懸命やってくれてました。しっかり頑張って、勝ち点3のお土産を久しぶりに頼むよ~~~遠征メンバーで気になったことが。 昨夜のチャオコンでの、先発メンバーとベンチメンバーでともに異なる可能性が。 昨日の練習後から、今朝にかけて状況変化でもあったのだろうか。 それが大きな違いなのか、小さな違いなのかは、私も明日の4時ころのメンバー発表で確認したいと思います。 朝刊である程度、分かると思いますが。 以上です。
2013年07月13日
朝の朝刊コンサ記事の中のコメント関係です。 ●三上 ・宮の沢での紅白戦で、三上が主力1トップに入った ・明日の東京V戦は2戦連続先発が濃厚 ・7日福岡戦は今季初先発も、シュート4本で無得点に終わった 「しっかり点を取り、勝利に貢献する」 ・紅白戦では強烈な左足ミドルを決めるなど、状態は万全 ・敵地初先発に 「アウエーでも決められる選手になりたい」 ・福岡戦の後半、前田からのパスをフリーで受けたが、力んで枠をとらえられなかった 「へたくそでした。次は落ち着いて決めたい」 ●日高 ・2戦ぶり戦列復帰が濃厚となった ・ごく軽度の肉離れだった右もも裏は完治 「違和感はない」 ・この日の紅白戦では本職の右サイドバックに入った ・6月1日の横浜FC戦でクラブ最速20秒弾を決めた背番号2は 「出る場所、状況を考えてプレーしたい。まず守備から入り、チャンスがあれば前にも飛び出したい」 ・紅白戦の途中、右SBから左SHへとポジションを変更 財前監督「東京Vの森がうまいので、守備ができる選手を増やしたかった」 「守備の時間が増えると思うので、DF力のある選手増やしたかった。いろいろ試してみた」 ・札幌加入後、左SHは途中出場した5月12日山形戦で5分程度経験しただけ ・それでも日高は動じない 「状況に応じて守備をしたり、攻撃で前に出たい」 ・酷暑が待つ真夏のアウエーを戦い抜く態勢は整った 「暑いのは相手も一緒。気にしていない」 ・チームと自分のために結果を求める 「前節は自分がいなくて勝った危機感がある。今の流れを切らないようにしたい」 ●岡本 ・7日の福岡戦で8試合ぶりにゴールを決めた岡本が、2試合連続弾を決めようと燃えている 「気持ちが乗っている。ゴール数をもっと増やしたい」 ・5月には3試合連続ゴールを決めたものの、その後の7試合は無得点 「チャンスをしっかりと生かせる選手にならなければ」 ・東京Vは後半に動きが悪くなる傾向がある ・ここ6試合の総失点13のうち、後半に9失点している 「試合が進むにつれて、ドリブル突破できるチャンスが増える」 ●U-18四方田監督 ・ゴシア杯出場へ向けて 「海外での試合は選手にとって貴重な体験。選手、そして人間として成長してほしい」 *それでは、見送りに行ってきます。 今日の見送りは、今までと違った思いでの見送りになりそうです。
2013年07月13日
おはようございます。 重い雲が流れています。ヤフーの天気予報見てきましたが全然違う。 これから晴れてくるのかなあ。 朝刊コンサ記事からです。 ◆見出し ★<日高右SB→左SHで東京Vつぶす!!><徳島戦ではCB、順応性お墨付き><2試合ぶり復帰> ★<三上初敵地弾決める><あす東京V戦><チャンスあれば前にも飛び出すDF日高> ★<2連勝目指しあす東京V戦><岡本「ゴール数増やす」> ◆ユース関係記事の見出し ★<札幌U-18ゴシア杯に> ・札幌U-18は、15日開幕のゴシア杯(スウェーデン・イエーテポリ)に出場する ・昨年のJリーグ年間表彰で札幌に贈られた「最優秀育成クラブ賞」の副賞として、出場権を得た ・札幌U-18は、高校1年生世代を中心に、高校2年生と札幌U-15の中学3年生を含む 計18選手で構成し、178チームが挑む男子U-16の部に出場する ◆別メニュー ・上里が右太もも前の張り、横野が左足首痛で別メニュー調整となった ◆新日参戦 ・砂川が15日、札幌テイセンホール(東区北7東1)で開催される新日本プロレス 「KIZUNA ROAD 2013」第6試合、キャプテン・ニュージャパン&棚橋組対 後藤&永田組の花束贈呈を行う ◆落札 ・高級タクシーでの送迎や豪華デイナーなどがついた27日鳥取戦のチケットを、オークション形式で 落札する「ハンマープライスチケット」第2弾の入札が11日に終了 ・36万1円で落札された ◆コンアシのメンバー予想 ●先発予想 三上 岡本 内村 荒野 堀米 宮沢 上原 趙 奈良 日高 杉山 ●ベンチ予想 前田、榊、砂川、櫛引、松本、曳地 *コンアシのメンバー予想で意外な人選がありますね。 日高をいきなり入れてきましたね。 きっと、紅白戦での出来が良かったのでしょうね。 松本の交代は頷けますので。 でも左を前ではまだダメなのかな。ベンチにも入ってませんものね。
2013年07月12日
一昨日、東京V戦のメンバー予想の第1次案を提示しました。 2日経ちました。 さて、どういう結論に達したと思われますか、私の予想。(笑) 結論は、福岡戦の先発メンバーを誰一人として代えない! です。 福岡戦を今季一番の内容で勝ったのです(あくまでも自分目線ですけど)。 その11名は変えるべきではないとの結論です。 第1次案では、松本と奈良を代える、でしたが、止めました。 二人とも、全く悪かったわけではないので、その悪い部分を修正して臨むだろうと。 なので、 ●先発予想は、 三上 砂川 荒野 岡本 堀米 宮沢 松本 奈良 趙 上原 杉山 ベンチは5人ですから、少し変えます。 工藤選手は、大学との兼ね合いがあるのかなあ。来れるかどうか。 まあ、チーム練習で連係などしっかりやってからの、試合出場でいいのではないかと思うようになりました。 ●ベンチメンバーは、前田、内村、上里、櫛引、曳地。 ◆今夜のコンサにアシストは、定刻通り21:54からです。
2013年07月12日
今朝の道新記事です。 2面の左隅のあまり大きな記事ではありませんが、札幌ドームの補助金問題なので書いておきます。 ◆見出し ★<ドーム「屋根代」道見直し検討><上田市長「理解できぬ」> ◆記事内容の概要 ・上田札幌市長が北海道へ苦言を呈した ・札幌ドームの建設費は422億円 ・1998年に北海道と札幌市が協定を結び、道が屋根の費用などドーム化に必要な100億円を 限度に、同市に補助することを決定した ・道は98年度から毎年1億~4億5千万円を支出 ・本年度も2億7700万円を支出している ・先日、高橋知事が道の財政難を理由に補助金支出の見直しの検討を表明 ・上田市長の苦言 「お金がなければやめていい、という性質のものではない。どのような勘違いからの話なのか 理解できない」 「多くの道民が利用するので、道も建設費の一部を負担する考え方で事業が出発している。 歴史的な経緯も踏まえて考えてほしい」 このような記事です。 上田市長さん、断固たる態度を続けて下さい。お願いします。
2013年07月12日
コンサドーレ札幌U-18が現在戦っているリーグ戦の順位です。 奇しくもAチームもBチームも2位につけています。 ●Aチーム プレミアリーグイースト 順位表をコピーします。 順位 チーム名 勝ち点 試合数 勝 分 負 得点 失点 得失点 1 流経大付柏 21 8 7 0 1 31 5 +26 2 コンサドーレ 15 8 5 0 3 7 3 +4 3 アカデミー 13 8 4 1 3 14 12 +2 4 三菱養和 12 8 3 3 2 8 6 +2 5 エスパルス 12 8 4 0 4 18 20 -2 6 青森山田 11 8 3 2 3 10 13 -3 7 静岡学園 10 8 3 1 4 10 14 -4 8 ヴェルディ 8 8 2 2 4 12 16 -4 9 アントラーズ 7 8 2 1 5 11 20 -9 10 桐光学園 5 8 1 2 5 6 18 -12 順位表はこちらです。 http://www.jfa.or.jp/match/matches/2013/premier_league/east/match/standings.html 1位になってイーストを制しないと12月のチャンピオンシップには出られません。 厳しい戦いが続きますが、健闘を期待します。 次の試合は前半戦のラストゲームです。 ◆7月21日(土) 11:00 9節 vs鹿島アントラーズ 於SSAP ●Bチーム 札幌ブロックリーグ1部 前半戦の7試合を終えての順位です。 1位 北星大付属 勝ち点 16 2位 コンサU-18 B 勝ち点 13 3位 札幌新陽 勝ち点 13 4位 東海大四 勝ち点 11 5位 札幌第一 B 勝ち点 10 6位 札幌新川 勝ち点 10 7位 札幌光星 勝ち点 5 8位 北海 B 勝ち点 1 ちなみに、その順位はこちらでわかります。 http://www.hfa-dream.or.jp/taikai_13/2/1302k_takamado_sapporo.pdf 2位までに入れば、ブロックリーグ決勝大会へ進めます。 団子状態ですから、後半戦の7試合はどのチームもモチベーション高く試合に臨むでしょうね。 後半戦の日程なのですが、まだ札幌地区サッカー協会のHPが更新されてません。 (午前10時現在ですが、私が発見できてないだけかもしれません) ブロックリーグの開催要項には、明日の13日(土)から始まる予定になってます。 そこで、アカデミーの石井育成部長さんにお尋ねしました。2試合分です。 ◆7月27日(土) 13:00 11節 vs新川高校 於白石高校 残念,観戦できず~ ◆8月25日(日) 14:30 9節 vs札幌第一B 於東雁来コンサユース専用練習場 石井育成部長さん、お忙しいところありがとございました。 今後も、よろしくお願いします。 暑い中での、熱戦を期待します。
2013年07月12日
おはようございます。 快晴です。今日の天気予報では昼ころに28度。湿度60%程度。 札幌らしい夏の一日となりそうです。このくらいならだらけなく過ごせそう。 昨日は館林で39.5度。灼熱地獄だったそうですね。猛暑お見舞い申し上げます。 今日の予報でも甲府では38度。大変だ。 熱中症での救急搬送とか死亡者が出るとか、異常気象はどうにもなりませんか。 朝刊コンサ記事からです。 ◆見出しです。 ★<堀米闘将魂継承><14日東京V戦><2試合連続先発><「僕らの世代がやらないと」> <将来は大黒柱に><財前監督警戒心 まず前半0封を> ★<荒野連続マルチ弾狙う><J2通算600号も><攻撃力アピール堀米> ◆記事とコメント ●財前監督 ・東京Vは、個人技に秀でた選手が多く、ボディーコンタクトが甘くなれば、ピンチが増えると想定 「一人一人がうまい。球際が軽かったら何でもやられてしまう」 ・ただ、手も足も出ない相手ではない ・前半を無失点でしのぐことを前提とし 「ベテランが多い分、後半に(運動量が)落ちるケースがある。スペースに出て行けたらかなり チャンスをつくれる」 ●荒野 ・7日の福岡戦では、プロ初得点を含む2ゴールと爆発 「まだ足りないところは多い。2点で満足せず、3、4点を狙える選手にならないと」 ・この日、宮の沢でのゲーム形式では積極的にシュートを放ち、得点感覚に磨きをかけた ・6月29日の群馬戦から4戦連続先発 ・前節2発で本拠3連勝に貢献も 「13戦で2点なんて誰でもある。続けてこそ意味がある」 ・福岡戦後のオフには母校・札幌北斗中の友人が初得点記念の食事会を開いてくれた 「地元の人が見てくれているのを実感した。もっと活躍したい」 ●堀米 ・7日福岡戦はボランチとしてプロ初先発し、守備で奮闘 ・札幌厚別14年ぶりの3戦連続完封勝利に貢献した ・この日のゲーム形式でも、中盤に入ってプレー 「攻撃でも貢献できるようなプレーをして、また先発できるようアピールしたい」 ・絶対的に不足していた経験を積むことで、堀米の心には自信が芽生えつつある 「練習の中でも落ち着き、余裕が出てきました。ちょっとは成長できたかな」 ・前節、初スタメンで勝利に貢献してから、髪を明るいブラウンカラーに染めた ・キャプテンシーを発揮するための一つの手段で 「目立つ? はい。そうなればいいなと思って」 ・1対1の局面を中心にした献身的な守備や運動量はすでに及第点で、課題になるのは攻撃面だ ・プロ初ゴールへの欲求は強く 「守備だけでは足りない。攻撃にも絡んでいかないと。前節のシュートは右足だったので、次にチャンスが あったら左で打ちたい」 ・ルーキーながら副主将を抜てきされたのは、将来の大黒柱になることを期待されたから 「若いチームといわれますけど、実際はベテラン、中堅が引っ張っている。もっと僕らの世代がやらないと」 *今日は、記事全体を書けたので2回に分けずに済みました。
2013年07月11日
今週は練見予定はなかったのですが、練習生が来たということなので。 今日のレポでは、選手名は極々少数の選手だけにしました。 理由も書きません。 選手たちは、10:40すぎから徐々に。 集合は11時前にかかりました。この輪に中にいた選手数は、 GK3人、DF7人、MF7人、FW6人と練習生1人の合計24名。 始めは、全く風がありませんでした。山なみの稜線はくっきりと見えてます。途中では、いい風吹いてました。こちら側で、鳥かごでしょうか。7人ずつの3組に分かれて。 鳥かご5回と言う古辺さんの声が聞こえます。どうやら罰が待ってそうです。はい、それぞれの組で1人に罰が待ってました。 左の組から順に、3番目の選手は、練習生の中島。可哀そうに不慣れだからかなあ(笑)。 古辺コーチのメニューは約30分間。 その後、財前監督さんのメニューに移り、戦術練習。 ●その1・・・2チームに分かれて、3-2なのか3-3なのか説明難しいです。15分間。 最後は、宮沢がPKを決めて、宮沢のいるチームの勝ち。 負けたチームは、お決まりのバービー。●その2・・・コート四分の一での10-10のミニミニゲームなのですが、 4人はピッチ外から。これまた説明が難しい。30分間。 スタッフのご苦労されてることがよ~くわかります。 練見するたびに、練習の内容が違うんですよ。選手に飽きさせない工夫でしょうか。 ●その3・・・コートを半分に分けて北原コーチの指導による攻撃練習に11名。 名塚コーチ指導による守備練習に9名。残り一人はランニングへ。 この練習が20分間。 12:40集合がかかり練習終了になりました。紅白戦は明日ですね。 居残りシュート練習に参加したのは、FW1名、MF3名、DF2名、GK2名でした。 お目当ての練習生中島選手です。三上と。三上、いい笑顔だ。ちょっと雰囲気が変わりつつあるかな。名塚コーチから、体の入れ方の個別指導を受けてるようです。古田の状態が見るたびにアップしてるように見えるのは、気のせいかな。フェホも今朝の記事にあった通り別メです。15日の練習試合に間に合うかどうかでしょうか。 練見後、今日の日という日付に関連するコンビニには行かず、違うあのコンビニへ。 選手プロデユースパンの販売はまだかなあ。 以上です。
2013年07月11日
朝の朝刊コンサ記事の中のコメント関係です。 ●フェホ ・正式に契約がまとまり、サッカーに集中できる環境が整った ・フェホは自らが背負う責任を理解した上で 「しっかりとハードなトレーニングをこなし、準備したい。本来いなければならない場所、J1に行かなければ」 ・宮の沢で行われた10日の練習で、契約後初のチーム練習に参加 ・右内転筋の張りで別メニュー中も、登録初戦の20日松本戦に向け 「出たら点を取るのがFWの仕事。そのために準備したい」 ・母国ブラジルに残している夫人と長女も8月から来日し一緒に生活する 「日本人はみんな礼儀正しくて好き。家族も気に入ってくれるはず。結果を出したい」 「10年ぐらい日本にいられれば。ブラジルは治安が良くないから心配な面はあるけど、家族が来るのは 心強いね」 財前監督「高さも速さもあるイメージで、シュートが枠にいく。前線で収めるだけでなく決定力も期待 している」 ・松本戦での起用は、チーム戦術へのフイット具合を考慮 財前監督「前線での守備がある程度できるなら先発もある」 ●三上 ・前節の福岡戦で攻撃の起点になった三上が先発出場に意欲を見せた ・故障明けの内村や前田が完全復帰してくるため、次節が正念場 「前線でボールを収めたり、体を張ることを続けていく。気を抜いていたらすぐ代えられる」 ・激化する競争の中でも必死に生き残るつもりで 「前回もチャンスはあった。次も出られたら、何とかゴールを決めたい」 ◆講師招聘関係 ●関係者 ・今季のポイントは鳥取戦。観客を入れるために、さまざまな策を練っている」 ●野々村社長 「盛り上がることなら、どんなことでもやりたい」 ◆練習生の中島 「故郷のクラブだし工藤にもよく話を聞いている。札幌に入れるよう特長を出したい」 *しつこいようだけど、三上は東京V戦が勝負の場。まだ先発すると決まってるわけではないけど、 外されるとは思えない。内村や前田との競争には勝てる!と信じてるから。 フェホへの財前監督さんの評価が高い。だから、東京V戦で結果を出すこと。 *講師招聘の話は、今後の経過を見守りたいですね。 夏休みは、塾などは稼ぎ時。それこそ、「稼ぐのはいつ、今でしょ!」と言われそう。 <飛ばし>の匂いが・・・
2013年07月11日
おはようございます。 ほぼ快晴です。 昨日は夕方近くまで過ごしやすかった。 今日は昼ころに29度予想。湿度が50%台くらいだから蒸さないですみそうです。 朝刊コンサ記事からです。 ◆見出しです。 ★<フェホデビュー弾決める!><20日松本戦で出場解禁><昇格の切り札に> <監督も高評価「シュートはほとんど枠へいく」><三上連続スタメンへ意欲> ★<フェホ飛躍の1発期待><20日松本戦「先発もある」><「いつ勝つか」今でしょ> <札幌カリスマ講師林氏招聘へ><27日夏休み唯一の札幌Dに響け><「盛り上げる」> <2万5千人超えだ「いつ見るか今でしょ」><入団へ「特長出す」><関大中島練習参加> ◆復帰 ・腰の張りで7日の福岡戦を欠場した内村と、同じく右太もも前の張りで福岡戦を欠場した 上里がフルメニューを消化した ◆練習参加 ・DF中島龍基(関西大4年)が10日から15日まで練習に参加する ◆記事からです。 ◎講師関係 ・27日の鳥取戦に、東進ハイスクールの人気講師林修氏(47)を招くプランが10日、浮上した ・決め文句「いつやるか、今でしょ!」にちなみ、スタンド一体での「いつ勝つか、今でしょ!」 コールを検討中 ・注目度抜群の同氏を招き、今季最多の観客動員2万5000人超えを狙う ◎練習参加関係 ・室蘭向陽中出の関大DF中島龍基(4年)が10日、札幌の練習に参加した ・本職はサイドバックで、左右両サイドをこなす ・同中から青森山田高に進学し、同高では世代別代表としてG大阪FW宇佐美らと09年 U-17W杯ナイジェリア大会も経験した ・関西学生リーグでは札幌の特別指定選手の阪南大FW工藤とも対戦 ・練習参加の最終日となる15日のノルブリッツ北海道との練習試合でアピールする *講師招聘の記事は<飛ばし>なのかもしれません。 以前、何度もこういう話がた立ち消えになったことありますからね。 でも、記事として大きな扱いでしたから書いておきました。 *道産子練習生が参加しましたね。興味ありますが、そのポジションにはすでに道産子でこれから もっと伸びるであろうと思われる選手が数人いるので、本音としては複雑です。 競争相手が多数いる=出場チャンスが減る。勝ちぬくのは大変だ。 もちろん、まだ決まったわけではないですが・・・
2013年07月10日
オフ明けで今日から練習再開。 福岡戦での快勝後ですから、きっと明るい雰囲気の中で行われたのでしょうね。 でも、勝って兜の緒を締めよ、ですし、コンサは大きく底上げが図られてきているのでメンバー入り かけて、一時も気持ちを緩めずしっかり練習に取り組んだものと思います。 その練習を見てないのに、いきなりメンバー予想です。 福岡戦は、あれだけのいい試合でした。ああいう試合をしたら基本的にメンバー交代はないですね。 休養(?)した内村と上里も次回はベンチで、どっしりと控えててもらいたいと思います。 代えるとすれば、奈良と松本。 奈良の開始直後の緩慢なプレーは大減点。次はパウロンで。ただし、けがをしてるとの噂も。 松本は荒野のゴールをアシストしたクロスは花丸だけど、他は・・・。 前に期待。試合勘が前節出場したことで、ある程度戻ったのではと思うので。 多くの方から異議を唱えられそうですが、1次案ですから。 ベンチには、あと小山内もそろそろ入れてみたいなあ。 右サイドバックだけが人出不足。もしも上原に何かがあったらとの万全の備えにもなりますから。 で、1次案の先発予想は、 三上 砂川 荒野 岡本 堀米 宮沢 前 趙 パウロン 上原 杉山 ベンチは5人だとして、内村、横野、上里、小山内、曳地の5人。 これが、第1次メンバー予想です。 若手をどんどん起用していきたいです。 三上や荒野、堀米に続く覚醒しそうな若手を。神田もその可能性は十分あるけど枠の関係で。
2013年07月10日
午後4時です。今日の宮の沢の練習はそろそろ終わりでしょうか。 札幌は現在太陽が出て暑くなってきています。蒸してはいないようなので夜は大丈夫そう。 全国的には異常な暑さが続いているようですね。 皆様、体調にお気を付け下さい。 水曜日恒例の平川弘さんの2つのコラムの紹介です。 見出しと、内容を数点に絞っての紹介になります。 ◎「燃えろ!コンサドーレ」 ~ 道新の札幌圏コラム 見出し ★<窮地救った三上の活躍> ◆福岡戦を受けての内容です。 ○内村と上里が欠場する非常事態を救ったのは三上だった ○三上のボールキープがなければ荒野の2得点も岡本の先制点もなかったかもしれない ○特にユースの後輩である荒野との連係は素晴らしかった ○三上が福岡戦のパフォーマンスが持続できれば ○荒野をトップ下に置き、内村と共存できればそれが一番 ○システムをいじる勇気が財前監督にあるかどうか などです。 是非、道新を取り寄せて読んでみてもいいんじゃないでしょうか。 金曜日にweb版が出るから、その時にでも読めますね。 ◎「元日本代表平川弘のCool Eye」 ~ 道新スポーツのコラム ◆こちらも福岡戦を受けての内容です。 見出し★<三上の出来が福岡戦一番の収穫> <2得点の荒野と素晴らしい連係披露> ○福岡戦、若い選手のポテンシャルはやっぱりあると感じた ○堀米、大崩れすることは考えられない、致命的なリスクはあった ○一番のサプライズは三上。財前にとってうれしい誤算 ○荒野はトップ下で結果を出した。サイドでは十分発揮できていない などです。 どちらのコラムでも、三上を誉めまくっているのが平川さんらしくない(笑)。 この三上のパフォーマンスに、平川さんが<私には、とてもうれしかった>と書いてました。 この表現は、私もうれしかった。 福岡戦後、何度も書きましたが、三上は東京V戦次第ですよ。 この試合でシュートを決めるという結果を出せればフェホはベンチで待機してもらうことでOK。 今日からの練習は、そこ。相手ゴール前で落ち着いてシュート打てるかどうか、ここね。 シュート自体は豪快で素晴らしいのだから。頑張れよ~
2013年07月10日
スケジュールが更新されました。 重要な点は、15(月)に練習試合が入ったこと。 その部分をコピーしました。 14:00(予定) TG vsノルブリッツ北海道(宮の沢) 東京V戦の翌日ですから、この練習試合の意図は、はっきりしてると思います。 単なる、ベンチ入りを目指す選手たちへのアピールの場提供だけでなく、一番のポイントは、フェホ。 フェホが東海大学との練習試合で見せたようなパフォーマンスが発揮出来るのかどうか。 1トップの座をフェホに任せられるのか、あるいは試してみようと思わせられるようなプレーを 見せれるのか。 だろうと思います。だから重要な練習試合になるのではないかなあ、と思います。 三上が東京V戦でしっかり結果を出せれば、三上の1トップで行けますが、未来のことは不明。 なので、練習試合を組むのは当然ですね。 (ただ、フェホは先週別メだったから、出れるように回復したのかどうか) 絶対、観戦しなければ。 実は、平川さんのコラム関係をエントリーしようと思ったら、スケジュールの更新が目に飛び込んで。 なので、平川さんのコラム関係は次に回します。済みません。
2013年07月10日
おはようございます。 小雨です。涼しく感じるので有難いですね。怖いのは、雨上がり。どうなるやら。蒸さないでくれ~ 朝刊コンサ記事ですが、今朝はU-12の全国大会の記事のみです。 普段はアカデミー記事はU-18しか書きませんが、今日は書きます。 他に記事がないということもありますが(笑)。 見出しです。 ★<全日本少年サッカー大会組み合わせ決定><コンサU-12初戦は栃木SC> ◆記事 ・静岡県の御殿場市なので28日から8月3日まで開催される全日本少年サッカー大会の 組み合わせが8日に行われ、発表された ・道内からは3年ぶり5度目の出場となったコンサドーレ札幌U-12Aは、4チーム12組に 分かれて行われる1次ラウンドで6組となり、静岡・御殿場高原時之栖裾野グランドで29日 午前10時30分から、栃木SCと初戦を迎える ・同組にはほかにブルーウイングFC(大分)、アミティエ(滋賀)がいる これだけです。どれだけの方が関心おありなのかわかりませんが、書きました。 水曜日ですから、平川さんのコラムはあります。それは、次のエントリーで。
2013年07月09日
今日も暑くて蒸していた。予報は外れ。山梨では39度超。 なんたる異常気象。夏も冬も異常気象。 コンサがなければもうこの世におさらばしてもいいかと思う、と言い過ぎも。 今朝のあるスポ新の野球に関するコラムを読んで、心あたたまるものがありました。 安っぽいんだねぇと言われそうですが、紹介したいと思います。 そんな話ゴロゴロあるよとも言われそうです。 そんなことなのに、どうして、とい理由は後段に書きます。 ●新聞 日刊スポーツ ●コラムを書いてる方 日本ハム番記者 田中彩友美 さん ●コラム題 現場発 ●見出し 大谷守るいい人鍵谷 頼もしい先輩 ●記事全文 二刀流ルーキー大谷に、頼もしい先輩がいる。ドラ3の道産子ルーキー鍵谷だ。真面目な 人柄と爽やかな笑顔で、人気赤丸急上昇中。開幕から最も長く1軍に帯同する新人で投手 同士、2人でいる姿をよく見かける。大谷が普段は見せないリラックスした表情で鍵谷に 話しかけている姿に遠目から見ても気心知れた仲の良さを感じる。一体、どんな話をして いるんだろう・・・ ある日、空路での移動前の2人を見かけた。見た目も目立つ大型ルーキーの横にピッタリ と付く鍵谷。一般人の視線から隠すように歩いていた。後日、あの時のことを聞いてみた。 「ほっとくと、すぐ人に囲まれたりするので、翔平にとっても、僕が近くにいる ほうが気を使わないと思うんです」 まるでボデイーガードのような仕事ぶりに、一層りりしく見えた。 5月の大谷19歳の誕生日。福岡空港まで、2人でタクシーに乗ってきたという。車中で どんな話をしたのか、率直に聞いてみた「誕生日おめでとは言ったんですが、淡々として ました(笑い)。ケーキでも用意しようか考え中です」。かわいい後輩の記念日に、頭を 悩ませる優しい先輩。鍵谷の魅力は、内面からもにじみ出ているんだと感じた。 *中ほどの、字を大きくした鍵谷のコメントは、文中では前と後ろの文に普通に繋げて 書いてあります。私がその部分を強調したかっただけです 私が、鍵谷を知ったのは5年前。 夏の高校野球、南北海道大会の準決勝、北照VS北海です。 観戦に行ってました。 この年から、ある事情から北照を応援するようになり、甲子園までもうちょっとというところでの対戦。 雨中の試合で、途中72分間も中断があったので余計印象に残ってます。 鍵谷の北海に北照が4-6で負け、夢破れたのです。 その年、北海は甲子園出場。 鍵谷を打ち崩していればと、強烈な印象が残りました。 そういういきさつがあったので、この田中さんと仰る番記者さんが書いた、鍵谷の優しさにほろりと きてしまったわけです。 鍵谷選手、長~くプロで活躍して下さい。
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2017.1.4 現在 ・男です。改名しました。元「tnfaki」今「ベル」です。 ・コンサを96年から応援してます。 ・忘れられない試合NO1は、97年厚別でロスタイムに追いつきVゴール勝ちした川崎戦。 ・NO2は11年函館での京都戦。最後まで体張って倒れ込んだ姿に泣きました ・NO3は16年フクアリでの千葉戦。内村のロスタイム逆転弾。 ・主にコンサドーレ関係。他スポーツ等を、日記として書いていきます。 ・コメントについてですが、読まれる方が不快に思われるだろうと判断したコメントは消去させていただきます。
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