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2017.1.4 現在 ・男です。改名しました。元「tnfaki」今「ベル」です。 ・コンサを96年から応援してます。 ・忘れられない試合NO1は、97年厚別でロスタイムに追いつきVゴール勝ちした川崎戦。 ・NO2は11年函館での京都戦。最後まで体張って倒れ込んだ姿に泣きました ・NO3は16年フクアリでの千葉戦。内村のロスタイム逆転弾。 ・主にコンサドーレ関係。他スポーツ等を、日記として書いていきます。 ・コメントについてですが、読まれる方が不快に思われるだろうと判断したコメントは消去させていただきます。
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2013年06月11日
現在BS1で、最終予選の韓国-ウズべキスタンをやってます。 いわゆる高みの見物ってやつですね。前半終わって韓国が1-0。OGで。 でも、最後までわからない試合になりそうです。 ホスンと趙や李さんの笑顔を見るには韓国が勝った方がいいかな。 日本の最終予選の最終戦イラク戦が、かのドーハで日本時間午後11時半から行われる予定ですね。 ドーハですよ。 民放の中継にはゴンさんも出演予定。ドーハで泣いた一人。 なので、録画は今日は民放で。 私は、韓国の試合が終わったら寝ちゃいます。明日、録画で暇な時間を見つけて見ます。 この試合は、コンフェデ杯へ向けて試したいことがやれればいいのだろうと思いますが、ゴンさんの ためにも、ドーハで勝ちたいですね。(笑) さて、朝刊によると、もうベテランと言ってもいい今野は先発の予想です。 その今野をボランチで起用したいとの元鹿島監督のオリベイラさんの記事を読みました。 どうぞ、読んでみてください。私は、諸手を挙げて大賛成です。 今野が成長したのもボランチでですから。ボランチでこそ今野の良さが一番発揮できるポジションです。 記事のタイトルは 『【独占インタビュー】元鹿島監督オリベイラ「私なら今野はボランチに、DFには闘莉王を使う」』 貼ります。 http://www.footballchannel.jp/2013/06/09/post5251/
2013年06月11日
◆今朝の日刊スポーツの記事です。 朝は、こんな記事はスルーだ、と思ってたのですが。 見出し ★ <16年Jは春開幕> <反対の声多く秋春制移行見送り> この新聞社は、ずっとこの件を追い続けてますね。 読み直してみて、いつまでも粘り続ける日本協会の姿勢に興味がわきました。 まだ、あきらめてないいんですね。 自分の備忘録としても、この時期こうだったとの記録として残しておきたくなりました。 記事の主な点は、 ・16年からの秋春制への移行は、導入しない ・27日のJ理事会後、正式発表の予定 ・日本協会関係者「ヨーロッパのシーズンが流動的なこともあり、Jとしては慎重」 ・クラブ経営などの問題があり、J各クラブからは反対の声が多かった ・クリアすべき問題が多く、日本協会が解決策を示せなかった ・今後は、欧州主要リーグの動きを視野に入れつつ再び検討することになりそう などですね。 問題点のいくつかは、記事の中にあります。 記事を貼っておきます。 http://www.nikkansports.com/soccer/news/p-sc-tp0-20130611-1140815.html 記事にある問題点の他にも問題点はありますよね。 解決策など、あろうはずがありません。 あったら、すでに解決の方向へ進んでるはず。 それでもなお、あきらめずに再び検討していくって、その姿勢に驚嘆します。 しばらくは、音沙汰なしで推移していくのでしょうが、表面に出てきた時にどんな案で再登場するのか 興味津津。 スルーするのが一番でしたが。 ◆16日にU-18と練習試合 スケジュールが入りました。期待していたU-18との練習試合を組みましたね。 これは、ひょっとするとユース側からの要望もあったかもしれません。 翌週23日は、クラブユースの北海道代表を決める試合が待ってます。 また、その翌週の30日にはプレミアリーグが再開します。 U-18としても、中断期間でチームの成長度合の確かめや課題の把握などで、同じ高校生チーム よりレベルが上のチームとやって確かめたいと言う部分もあったかもしれません。 サポとしては、理由がどうあれ兄弟対決が見れるのが嬉しい。 トップでのベンチ入りをかけるサブメンバーは、今度は負けないぞと、モチベーション高く臨むで しょうしね。U-18に連敗出来ませんから。 ただ、人数が足りないのも事実。再度ユースからの応援も必要でしょう。 いい天候の中で試合が出来ますように。 その前に、アピール出来るチャンはあるのだから、頑張ってほしいなサテライト組。 あと、先ほど深井が代表候補トレーニングキャンプをチーム事情で12日のトレーニングマッチ後に 戻って来るとの発表がありました。 15日の富山戦に出場するためでしょうか。13日の広島戦にも? その発表はこちらです。 http://www.jfa.or.jp/national_team/topics/2013/289.html
2013年06月11日
◆まず、浦和との練習試合でのコメント関係です。 ●財前監督 ・代表経験者をそろえる相手との対戦で得た経験を、リーグ戦に生かすよう厳しくゲキを飛ばした 「相手がうまかったで終わらせないで、肌で感じたことを試合に生かしてほしい」 「結果は相手もあるから仕方ないが、戦う姿勢が最低限ないといけなかった」 ・後半は若手にユース選手を加えた布陣も 「誰がアピールというより(途中出場の)ユース選手の方がいい印象があった」 ●三上 ・前半33分から途中出場した 「DFとの駆け引きが全然できていなかった。点を取るプレーではなく、相手にやらされていた印象が ある」 「浦和の選手はシュートの精度が高い。チャンスを確実にものにできるようにならないと」 ●櫛引 ・先発フル出場した 「J1でどれだけ成長したか確かめたかったが、納得できるプレーは1つもなかった。くさびに入る ボールが簡単に奪えない。力不足を感じた」 ●堀米 ・一方的な展開で終わった90分間に堀米はがっくりとうなだれた 「全ての面で相手の方が上でした」 「この差を忘れてはいけない。このプレースピードを基準にして練習していかないと」 ●横野 ・浦和DF槙野に封じ込められた 「駆け引きがうまかった」 *J1で優勝を目指している浦和が、手抜きをせず真剣に戦ってくれて、コンサの選手にとっては 大変に有意義な練習試合でした。 こういう練習試合を、日常的に出来ればもっといいなあと思いましたね。 幸いにして、明後日広島と練習試合ができます。 レベルの高いプレーを繰り返し見れること、有難いですね。 平川さんがコラムに書いてましたね。 コンサの練習相手にはできればU-18をと。 道内では、高いレベルでの練習試合は・・・ なので、今回の浦和と広島には感謝ですね。 ◆で、浦和戦についてちょっと目線を変えて。新聞記事だけでは片手落ちのようなので。 失点5と、チンチンにやられたことは事実であり、朝刊の厳しい記事はその通りです。 ですが、ちょっとコンサびいきで。 私のブログを読まれてる方にはおわかりかもしれませんが。 DFラインのメンバーからすると私は、よくぞ失点5で済んだなあと、言いたいです。 過去の練習試合で、DFラインに入ったことがちょっとあるかなくらいの選手やリーグ戦で一度も メンバー入りの ない選手が(ともにプロ1年生)入っていたんですよ。 さらにもう一人は、デイフェンスにやや難のある選手。こういう4人で戦ったんですよ。 後半は、ボランチから後ろ6人中、櫛引以外の5人はプロ1年目とユース。 これで、前後半合わせて失点5で済んだんですよ。 当然、勝負としては失点が1でも負けです、得点取れてないのだから。 でも、メンバーを考えると、勝負は度外視でしょうね。何を得るかが重要だったのでは。 リーグ戦で戦っている6人で向かって行ったらどうだったろうか。 ポジション取りや1対1も含めて、結構やれたのと違うか? そんな気持ちを持っています。 浦和のレベルの高さは承知の通りです。べスメンで戦って勝てたかどうかと問われればノーかも。 個の力で及ばない部分をチームでカバーし合えれるかどうか。 コンサには、その力が育ちつつあるのではないかと思うのですが、どうでしょう。 ただし、点が取れない課題は何とかしないと。取れない限り勝ちはないです。 次の広島戦は、2日後に富山戦を控えてるので、もしかしたらベスメンに近いかも。 そういう意味で、広島戦、楽しみです。
2013年06月11日
おはようございます。 真っ青に澄み渡った青空。朝陽が家々の外壁をオレンジ色に染める。 美しい輝きのある朝です。 朝刊コンサ記事です。見出しと練習試合の記事です。 ●見出しです ★<J1浦和にコテンパン・・・><小樽で練習試合><若手主体で臨み> <堀米「このプレースピードを基準に練習していく」> ★<札幌浦和に0-5完敗><今季初J1と練習試合><反省は試合で> ★<攻め単調浦和に0-5><練習試合> ●練習試合 ・札幌は10日、小樽市望洋サッカー・ラグビー場でJ1浦和と練習試合(45分ハーフ)を行った ・札幌U-18(18歳以下)の4人を含む若手主体で臨み、0-5(前半0-2)で敗れた ・横野や三上、新人の堀米らの控え中心に挑んだ札幌は、前半終了間際に三上が強烈なシュートを 放つなどしたが、単調な攻撃に終始 ・日本代表経験がある阿部ら主力組が先発した浦和に圧倒された ・前半11分にMF梅崎の左クロスを興●(字が出てきません)に押し込まれるて先制されると、 同33分にはFW原口のスルーパスを再び興●に決められた ・後半はDF森脇にミドルシュートを許すなど、計5失点と圧倒された ・浦和は現在、J1リーグ戦2位 ・W杯ブラジル大会アジア最終予選などのため中断しており、5日から11日までの日程で、 同サッカー場などで練習している ・若き赤黒戦士は何もできなかった ・簡単に奪われるマイボール ・あっさり破られるDFライン ・そして桁違いの決定力 ・中盤でも消極的に足元でパスを回し、積極的な攻撃は不発 ・浦和の堅陣の前にミドルシュートを放つのが精いっぱいだった ・J1の2位チームから受けた強烈な”洗礼” ・何もかも足りないことを知ったのが最大の収穫だった *コンサは今日はオフ。 しっかり気分転換をはかってください。
2013年06月10日
今日は11時から、「小樽市望洋サッカー・ラグビー場」で浦和と練習試合。 昨夜のチャオコンで、<試合に出ない選手は9:30から練習>とありました。 その練習は、この「小樽市望洋サッカー・ラグビー場」で一緒にやるんだろうと思い早めに来ました。 やっぱりここにいました。それも全員です。 このエントリーでは、今日の練習等の様子について写真中心で書きます。 ラストに、一番気になっている選手の写真も。承諾得てます。 先日、下見した成果で思っていたより順調に着いてしまいました。 9時ちょっと過ぎ。 で、前回ここを紹介した際の駐車場は、選手や報道等関係者用ということで、今日は第2駐車場へ。 今日も、北照のサッカー部総出でお手伝いでした。ご苦労様でした。ここは、シャンツェの真下でした。私は3台目でした。ところが、後ほど分かりましたが満車状態になったそうです。 駐車できない車は路駐。 ここへ左折して上がってくる所からずっと。 この写真は、コンサカーが何台か帰った後だと思います。 まだ残っている車は、次の試合を観戦する人かあるいは大学の関係者等の車でしょうか。 私は、次の試合を見ずにシャワーしたくて帰路に就きました。 角のローソンに立ち寄ってパンなど買った際に、撮りました。 左にいる男の子2名が北照の子で、旗を振りながらの誘導をしていました。リカバリー組が集合です。FPは5名。奈良、荒野、趙、日高、上里。GK。杉山とユースの種村。別メ組9名。向こうは4人。向こうから前、小山内、パウロン、阿波加。 こちらは5人。同じく向こうから神田、河合、古田、前田、ホスン。 これは、4人と5人が揃って同じメニューに取り組んでいる様子ですが、 ここを終えた後は、各自のメニューに進みました。ランニング等。報道陣。広報の今野さんが囲まれています。ここからは、個人の写真中心です。 キリノ? パウロンでした。頭が~~~河合。前に座ってるのは古田。後ろの左から神田と前田。財前監督。試合後に取材受ける財前監督。ユースの選手たち。ゴメン前弟君、載せれる写真なかった。_(_^_)_ 松尾。三上と櫛引も。近藤。彼の場合、坊主頭が一番しっくりきます。種村。出番が間近です。彼は、ひょっとしたら3日間連続での試合なのかもしれません。ラストに、古田。 どうやら今季中の復帰がありそうですよ。コンサの至宝ですから、しっかり完治してからでお願いします。 ブログ掲載許可をちゃんともらいましたから。今日は暑い日でした。しっかり紫外線対策で帽子、長袖。 試合終了後は、朝里川温泉にゆっくりつかる予定でした。 ですが、そんな予定は吹っ飛んでしまいました。 土手の座り良さそうなところに陣取ったのですが、場所が悪かった。 ある程度、風が気持ちい程度に吹いていました。それは良かったのですが。 ところがですね、小学校1年~3年生くらいの子たちが、自分の前で行ったり来たり。 きっと、運動会の代替え休日だったのでしょうね。 そのたびに砂が・・・ 何十回も砂を浴び続けました。(ノд-。)クスン 着替えなど持ってきてるわけがありません。 砂埃まみれの上から下。中は温泉入って綺麗にしても・・・ なので、温泉行きは×。 ローソン寄ってパン買って食べながら、一気に家へ。 シャワーして着替えて、やっと落ち着きました。 まあ、温泉には行く機会あるでしょう。行こうと思えば何時だって。→ 実行を渋る トップとユースの連日の敗戦で、澱んだ気持ちが今日1日で吹き飛ばしてもらいました。 練習試合は負けましたが想定内だし、浦和が手抜きせず、レベルの高いプレーを披露してくれたお陰で 英気さえも養えてもらえた気分です。 あとは、コンサの各選手が今後にどう生かして行けるか、ですね。 3日後は広島戦。こちらもレベルが高い。 こちらでも、大いに勉強してもらえればいいなあ。 以上です。
2013年06月10日
ここでは、今日の試合に限ってのエントリーををします。 練習関係他は、次に回します。 試合は、チンチンにやられました。 ただ、0-5負けは意外と善戦ですよ私的には。 昨年のリーグ戦と違って今日は、落ち着いて観戦できました。 浦和との違いはどんなところなのだろうか、通用する部分はどういうところなのか、など冷静に。 気付いた、違いの大きな部分を(すでにわかっていることでしょうが)。 ・連動して動いている ・パスを受けた後、ボールを長く持たず素早く出す ・単純なパスだけでなく、裏を突くパスなどパスコントロールの精度が高い。 ・サイドチェンジを何度も。ピッチを広く大きく使っている ・シュートが枠へ行くし決定力が高い ・全体に試合中いろんなところから声が出てる 個人技で叶わないから、チームとしてどこまでやれるかなあと、そこが一つのポイントでしたが、 極論すれば、すべてにおいてまだまだでした。あくまでも自分の目ですが。 ボールにプレスを掛けに行ってもなんなく交わされる。 うまく読んで後ろからボールカットしても、そのボールが味方に繋がることが少なかったし。 コンサは、ボール持って攻め上がろうとしても、連動性がないからボールの出しどころに困り 結果、浦和はしっかり守備態勢を取れる時間ができる。 もっともっと練習ですね。 いい勉強になったと思います。中堅、ベテランの選手にとっても良かったんじゃないかな。 前半終了間際の三上のシュートが惜しかった。 右から強烈で豪快なシュートだった。DFに当たりコーナーキックになってしまったけど、 このシュートはリーグ戦で見たいなあと思いましたよ。 後半の途中で、ユースの松尾のシュート。これが得点に一番近かった。 キーパーにライン上でセーブされてしまった。惜しかった。 あと、コンサで目立ったのは、曳地の声。 他のメンバーも声出してるとは思うけど、浦和の声に消されてるような。 このあたりは、すぐ改善できると思う。 あと、櫛引の体を張った守備も良かった。 コンサの先発メンバーと布陣です。 横野 岡本 内村 砂川 宮沢 堀米 上原 永坂 櫛引 中原 曳地 途中交代 28分 砂川 → 三上 後半の布陣です。 横野 榊 三上 松尾(ユース) 堀米 中原 松本 永坂 櫛引 前(ユース) 曳地 途中交代 23分 永坂 → 近藤(ユース) 39分 曳地 → 種村(ユース) ●得点経過 前半13分 (0-1) 右サイドを崩されグラウンダークロスを合わされた 前半32分 (0-2) 中央辺りでパスカットされ、縦パスされ・・ 後半11分 (0-3) 中央辺りから単純にドリブルで上がられ、そのままシュート・・ 後半18分 (0-4) あっけにとられメモ書き忘れ 後半33分 (0-5) 大きく左に展開され、その左からの鋭いシュート では、写真です。 着いたのは9時過ぎ。下見をしていたせいか思いの他、早く着きました。 水撒きを始めたばかりのようでした。先発のようです。左から、櫛引、三上、内村、砂川。 こちらのピッチでは、リカバリー組、別メ組、先発組等、練習をしていました。 選手全員いましたよ。その様子は次のエントリーで。ピッチ練習の準備をしています。古辺コーチ。選手が入ってきて、各自で練習中。集合がかかりました。手前10名が先発メンバー。向こう側6名がベンチメンバー。試合前ミーテイング。手前のキーパーはホスン。整列中。あれっ!目立ちすぎです(笑)。段幕が1枚貼り出されてました。試合挨拶。コンサの円陣。浦和のは載せません。 浦和については、選手個人がわかってしまう写真は自粛です。ベンチには、別メ組も全員集合です。試合開始直前の観客の様子です。たくさんいます。試合開始30分後の様子。凄い増えてます。試合の雰囲気。フェンスの向こうにもずらっと並んでます。こちらのフェンスの裏にも。試合終了挨拶。浦和ベンチへ挨拶。完璧に負けたけど、最後まで堂々と戦って立ち向かう姿勢は感じれましたよ。 今後、この経験をしっかり自分のものにしてレベルアップ図ってください。 浦和の関係者や選手の皆さん、ありがとうございました。 以上です。
2013年06月10日
おはようございます。 今朝も手稲山にガスがかかってます。空は青っぽいので、時間と共に晴れになり快晴となりそうです。 予想最高気温は28度。今日も冷たいものに手が伸びそうだ。 新聞休刊日です。コンビニに行って買ってくるほどのニュースはないでしょう。 今日は、11時から浦和との練習試合があります。 見学に行きますが、見学できる場所の範囲が狭そうなので早めに行かなくてはいけないかも。 チャオコンによると、「試合に出ない一部選手は9:30からのトレーニング」と書いてました。 と、いうことは9:30までには行った方がいいってことになるのかな。 浦和には関心ないですが、コンサの若手連中が、浦和相手にどこまでやれるのか楽しみです。 チンチンにやられる覚悟もしてますけど。いや、そうでしょう。 浦和がコンサの若手との試合で負けるなんてことは事件でしょうから。 愛媛戦に出た選手は出ないと思うのですが、出場時間の短い内村や上原、岡本あるいは前半で退いた 前田や宮沢等は志願して出場することもあるだろうか。 勝敗を度外視して、そういうところも楽しみです。勝敗は度外視。 でも、コンサの選手がゴール決めたりしたら速報しますね。 今までの練習試合での速報は3回、先発、前半終了、試合終了の3回です。 今日は、それにプラスしたいですが、さてプラスできるでしょうか。 見学レポはしますが、写真は限定することになるので少ないかもしれません。 HFCにお伺いしたところ、コンサの方はいいけど、浦和については映らないように、とのことでした。 紫外線対策怠らずに行ってきますね。
2013年06月09日
夏日になろうかという(結局何度まで上がったのだろう?)この天候。 いくらなんでも、東雁来でも暖かいはずと思いこんで行ったのが失敗。 16時の試合開始ということに注意すべきでした。 試合開始前から風が強くなって、ジャンパーを着ましたが寒かった。 5時過ぎると、陽も陰って寒さが募る一方。 見学者の中にはグランドコートを着ている人もいました。 四方田監督さんは赤黒のニット帽かぶってましたよ。 真夏なのに、東雁来は・・・。東雁来は甘く見てはいけませんね。 で、写真はなしです。 メンバーです。多分、このメンバーです。 多分と書いた理由は、途中から背番号28番の選手が出場したのですが、杉山君なのか中学生なのか 確認できませんでした。 試合終わったら、すぐ車に戻りましたので。 2年生 15泉谷、16種村君、20工藤君(以下敬称は省略します)の3人。 1年生 22石岡、23川尻、24前田、26按田、27徳田、(28杉山)、29本塚、31久保田、 32高嶺の9人 中学生 33菅、34岩崎の2人 先発と布陣は、 菅 久保田 徳田 川尻 高嶺 本塚 工藤 前田 泉谷 石岡 種村 途中交代は、ハーフタイム 高嶺 → (杉山) 後半25分 徳田 → 岩崎 得点経過 前半31分 PKで失点(0-1) 泉谷君がPA内で後ろから倒したとの判定で 前半40分 流れで失点(0-2) 左からクロス入れられ中央にこぼれたボールを蹴り込まれる 後半7分 川尻ゴール(1-2) うまくボールを回して最後右からのゴール 後半14分 失点 (1-3) 流れの中で素晴らしいシュートを決められました 間違いがないとは言えませんので、間違いがありましたら、タイトルに「訂正あり」と書き入れて 直したいと思います。 ほとんどメモはしてません。 なので、ちょっとだけ感想を。 個人のレベルは総体的にコンサがの方が上だと思いました。 キープ率でも上回ってたと思います。 札幌第一高校はカウンターが速かった。 その速さにやられてしまった感じです。 1失点目は右を破られ、2失点目は左を破られ、3失点目は中央突破でやられ。 そんなふうに見えました。 これで2敗目です。現実として2位以上を狙うには厳しくなりました。 でも、今年は試合数が14試合と多く、まだ半分の7試合を終わったばかり。 今後次第ではまだ、2位以上のチャンスはあるはずです。 次は29日の札幌新陽高校戦。ここが一つのヤマかなあと思っています。 試合開始時刻は9:30と早いのですが、しっかり応援したいと思います。 以上です。
2013年06月09日
順不同で、種村、工藤、川尻、徳田、石岡、前田、本塚、、久保田、泉谷と中学生だと思います。 帰宅しました。 書きもらしてる選手を追加で書き加えます。 高嶺と中学生は菅です。
2013年06月09日
朝の朝刊コンサ記事の中のコメント関係です。 3紙に掲載されているコメントすべてではありません。 同じ選手の似たようなコメントは、絞るように心がけました。 ●財前監督 ・試合を振り返って 「先制点を取れてうちのペースかと思ったが、前半から動きや反応が悪く、相手の方が球際も強くて あっさり逆転された。前半で1-2だったが、0-3くらい内容が悪かった。後半は気持ちを出して 戦おうと送り出した。多少良くなって得点のチャンスもあったが、1試合通して相手が上だった」 ・前節と今節で選手の動きが違う理由は 「気持ちの問題もあると思う。全員がゲームに入っていなかった。ボールの所では頑張るが、周りが 関わっていない」 ・どういう守り方を考えていたのか 「前半からしっかりブロックをつくるつもりだったが、一度追って終わりで二度目は追ってない感じ。 後半は前半より追えたと思う」 ・選手交代と後半の攻撃について 「前の2人が前半は全く機能してなかった。上原は高さもあるし変化を期待した」 ●深井 「下位相手に油断が出てしまったのかもしれない。こんなことでは上にいけない」 「この日ができてその次ができないではダメ。戦う気持ちが当たり前にないと」 ●松本 ・A契約初戦で初得点を決めた 「決めた瞬間はうれしかったけど、勝ってないので」 「点は取れたけど守備の部分ではできないことが多かった。あそこからもう1点取れないのが今の力」 ・最初の失点では相手の飛び出しをつかまえられず 「自分の責任。ボールウオッチャーになってしまった」 ・累積警告で次節の富山戦は出場停止 「守備がうまくはまらなかった。次出るときはしっかりやりたい」 ●上里 ・前半5分にFKで今季初ゴールを挙げた 「壁の上も考えたが距離が近かったのでジャンプすると読んで下を狙った」 ●内村 ・古巣相手に後半開始から途中出場も無得点に終わった 「好きなスタジアムだったし1点取りたかった。負けている場面だったのでひっくり返したかった」 ●日高 ・キャプテンマークを付けた 「出足で負けていて、それが最後まで続いた。先制してもペースを握られるというのは問題がある とうこと。実際は結果以上にやられていた。集中して入らないとこうなる」 ●砂川 「自分のサイドハーフが守備のスイッチを入れないといけないのに、行き所がなくて愛媛にいなされて しまった」 「ここで勝てば、というところで負ける繰り返し。これでは厳しい」 ●奈良 「このパフォーマンスでは妥当な結果だと思う」 「相手前線の選手が多くてつかまえずらかった」 ●上原 ・17戦連続出場 「(後半開始から途中出場)サブの選手がしっかり途中から仕事して流れを変えないと。 シュートで終われるところが少なかった」 ●野々村社長 ・タイのコンケーンFC、ベトナムのドンタム・ロンアンFCとの業務提携にともなう調印式に出席 ・滞在中に、両国のサッカー環境などもリサーチ 「タイに関しては、いい環境が揃っている。将来的にキャンプを行う可能性はある」 *次の厚別では、もう負けられませんからね。 強い気持ちで戦えられるように、精神面のパワーアップを頼みます。
2013年06月09日
おはようございます。 手稲山には霧がかかってます。空はまた一面真っ白です。暑くなる前兆なのでしょうか。 朝刊コンサ記事です。 見出しです。 ★<札幌3失点逆転●><前線プレス空回りでペース握れず><上里先制弾フイ> <松本プロ初ゴール> ★<札幌油断逆転負け><敵地6試合ぶりに黒星借金返済ならず><「内容は0-3」> <松本A契約初戦プロ初得点><タイ合宿も示唆野々村社長> ★<札幌覇気なし逆転負け><技術、精神面弱さ露呈><松本プロ初ゴール> *コメントは量が多いので次に回します。 *スポ新2紙とも、<ザックジャパンも”総選挙”>だと。
2013年06月08日
今日の愛媛戦の負け方は良くなかった。 逆転負けだし、失点3のうち2点は集中していれば防げたような気がするのです。 このまま明日を迎えたくなかったところで、U-18の結果を知ってホッとしたところです。 コンサドーレ札幌U-18のBチームが参加している札幌ブロックリーグ1部の5節の札幌光星戦が 午後1時からありました。どうやら3-0で勝ったようです。 ツイッターで何人かの選手たちがつぶやいていました。 断定はできませんが、まず間違いないと思います。 このリーグ戦で2位以上になることが目標なのだろうと、勝手に思っています。1位なのかも。 現在の順位は、消化試合が均等でないのではっきりしません。1位ではないようです。 なので、ブロックリーグの決勝大会へ進める2位以上になるには、可能な限り勝ち続けて勝ち点を 積み上げて行かなくてはならないはずです。 最終的には、得失点差にもつれ込むこともあり得るので、3-0と言う結果は良かったですね。 明日も試合です。明日は16:00から東雁来で札幌第一高校Bと対戦です。 土・日と2日連続の”連戦”ですが、札幌第一も同じ条件です。 いい試合をやって勝ってくれることを期待します。 やっと、応援に行く元気が出てきましたよ。
2013年06月08日
短い感想を。 今日の負けは、気持ちのゆるみ、あるいは集中力の欠如からの2失点で負けたように思います。 私にしては珍しい辛口での評価です。 1失点目は、ボールが入ってきたところを眺めてるだけに見えた。 石井が上手く入ってきたんだとも言えますけど。 ゴール前のスペースを、がらっと空けてしまった状況だったんだから。 2失点目は、右の河原に気を取られて、中の選手には目が行ってなかったんだね。 河原がオフサイドの位置にいることだけ見て、ホットしたんだろうか、中央からの赤井の抜け出しに 気付かずに・・・ 嫌な負け方です。暑さで、集中力を欠いてしまったなんての言い訳はなし。 こういうことでは、今後が不安。常に気持ちを集中させて守ってほしい。 来節は、デイフェンスの選手の入れ替えもあり得るかもしれない。 まあ、自分の目だから偏った、一方的な見方しかしてないだろうけど。 10日の浦和戦は、攻撃の選手に注目するつもりだったけど、デイフェンス面でアピールできる選手が いないかも見てみたい。 きっとわからないだろうけど。 リーグ戦は長いから、守備の立て直しを図る時間はあります。 財前監督さん、気合入れてやってください。お願いします。
2013年06月08日
マスコミ予想通りです。 先発を布陣で書きますと、 前田 砂川 宮沢 荒野 上里 深井 松本 趙 奈良 日高 杉山 ベンチメンバーは、内村・上原・岡本・櫛引・曳地 です。 こちらで、メンバーの確認ができます。 http://www.tbs.co.jp/supers/game/20130608_14396.html 上昇気流に乗ったコンサドーレ、今日も勝つんだ! 13時から行われる、U-18札幌ブロックリーグ光星戦も勝ちますように。
2013年06月08日
試合が午後2時からですので、早めにエントリーしてしまいますね。 主に、今日の愛媛戦へ向けてのコメント関係です。 ●財前監督 「愛媛は攻撃的なチームだけに、守備には弱さがある。奪ったボールを保持し、ゴールにつなげたい」 ●宮沢 ・先月6日の北九州戦で痛めた右足首は完治 「走るだけの体力はあるけど、90分間はわからない。いけるところまでいくつもり」 ・道内との気温差で運動量が落ちることも想定 「ボールを奪いにいくところと、ブロックをつくる時間帯をしっかりやりたい」 ・”非常事態”も頭の片隅にある ・攻守ともに交代や戦術変更が限られるアウエー ・チームの支柱である河合の名も再びベンチから消えた 「ボランチはやっているし、いろいろと準備はしていくつもり」 ●上原 ・今季は前田とともに全試合にメンバー入りし16試合出場 ・FW、サイドバック兼務の変幻サブとして 「前でも後ろでも、出た場所で勝利に貢献できるように」 ・ニンスタには2つ忘れ物がある ・09年7月8日、後半36分にクライトンの縦パスに走り込み右足先で触れ敵地初得点を 挙げるも感触はなかった 「地面を蹴ったかと思った」 ・アシストのクライトンが大喜びし、自身は満足に喜ぶ間もなく試合は開始された ・今度こそは、ジャストミート弾で喜びを爆発させる ・11年3月5日開幕戦は、ベンチ入りも出番なく0-2で完敗した ・2点を追う終盤には、同じ高さという武器を持ちながら、自分ではなくDFのチアゴが起用された 「常に点に絡める選手にならないと」 ・FWとして味わった屈辱を、同じニンスタで振り払う ●櫛引 ・今日8日の愛媛戦で2試合ぶりにベンチ入りする ・前節横浜FC戦は遠征の準備をしながらメンバー入りはならず 財前監督「トレーニングに向かう姿勢を含めて(櫛引のベンチ入りを)決めた」 櫛引「試合に出られなくても、1日1日を大事にするのがプロ。試合に出る機会があれば頑張りたい」 ●杉山 ・プロ10年目初の四国のピッチで、今季初の連続完封勝利を目指す 「景色がのどかで気持ちの上げ方が難しいと聞いている。初めての場所だし試合前にピッチを 確認したい。後ろがゼロで抑えて勝ちにつながるようにしたい」 ●内村 ・4月7日岡山戦以来1カ月ぶりゴールに向け 「状態は上がってきた。しっかり結果を出したい」 ・愛媛時代の07~09年、指南を受けたのが当時コーチで現監督の石丸清隆氏(39) 「札幌にきて、さらに成長した姿を見せたい」 ●工藤 ・阪南大で記者会見した 「札幌は自分が一番好きなチーム。今はJ2に甘んじているチームが少しでも変わるよう挑戦したい」 「コンサ愛でチームを活性化したい。札幌をビッグクラブにしたい」 ・特別指定選手での出場については 「自分にとっては大きなチャンス。札幌の力になれるのなら、こんなにうれしいことはない」 「学生のうちに機会をいただけるのなら、自分にとって大きなチャンス」 「身が引き締まる思い。あこがれの播戸さんのようになれたら最高」 三上大勝GM「精神面での安定感、グループでの動きに成長があった」 「即戦力というハードルで見るつもり」 *こういうコメントを読めば読むほど、愛媛に勝てるぞ、との気持ちになってきてます。 *昨夜の「コンサにアシスト」の紹介は、今日はできません。 文字起こしをする時間的余裕がないのです。済みません。
2013年06月08日
おはようございます。 快晴の素晴らしい朝です。挨拶はそこまで。 すぐ、朝刊コンサ記事へいきます。 ◆見出しです ★<宮沢アウエー4連勝だ><切り札5試合ぶり先発復帰><河合不在の苦境救う> <「いけるとこまでいく」><メリハリつける><非常事態も想定><阪南大工藤学生デビューへ> <アウエーで合流> ★<上原決める「ジャストミート!!」弾><09年「地面を蹴った!?」弾払拭だ> <櫛引2戦ぶりベンチ1日1日大事><杉山連続完封狙う><阪南大工藤特別指定選手申請> <岐阜戦から出場可> ★<きょう愛媛戦><阪南大・工藤と仮契約><特別指定選手来月にもデビュー><浦和、広島と練習戦> ◆工藤選手に関しての記事から ・札幌に新加入が決まった阪南大FW工藤光輝(4年)が7日、同大で新加入会見を行った ・札幌U-18出身で大学を経てトップ契約するのは、昨年のDF松本怜大(22)に続き 2人目となる ・クラブでは今季も大学在学中でもJリーグに出場出来る特別指定選手の申請をする予定で、 早ければ22日岐阜戦(札幌厚別)からの出場が可能 ・同指定に承認されれば札幌では04年DF権藤(当時道都大)以来9年ぶり4人目となる ・同大は16日のリーグ戦後、9月まで公式戦がないため、6月下旬からの練習参加を 検討している ◆愛媛戦のメンバー予想です。マスコミはすべてが完全一致です。 先発予想は、 前田 砂川 宮沢 荒野 上里 深井 松本 趙 奈良 日高 杉山 ベンチメンバーは、内村・上原・岡本・櫛引・曳地と予想されてます。 *驚きました。まさか、特別指定選手の申請をするとは。 いやあ、これは横野以下前目の選手は、アピールし続けないと大変だ。 複雑な心境です。
2013年06月07日
金曜日です。 明日の愛媛戦のメンバー予想をする時間となりました。 今回の遠征も16人だと思って考えますね。先週は18人書くというミスをしてしまいました。 問題外でした。 これからの、明日の先発を予想する上で、ここ数日の新聞報道で参考にできることは、 ・前田の1トップ ・ボランチは上里と深井のダブルボランチ ・内村はベンチスタート ・宮沢は先発濃厚なものの、ポジションはトップ下か右サイドかどちらか。 ・趙は練習に復帰 くらいですね。 そうなると、岡本・荒野・砂川の3人の誰と宮沢を入れ替えるかくらいですねポイントは。 いくら考えてもわかるはずないので、前節同様岡本がベンチスタートということで。 なので、先発予想は、 前田 砂川 荒野 宮沢 上里 深井 松本 趙 奈良 日高 杉山 ベンチメンバー予想は、内村・上原・岡本・櫛引・曳地と予想します。 若手の攻撃陣を入れる余裕はないですね。上原・岡本は中堅だし。 横野・三上・榊・神田等は少しでも早く、上のメンバーを追い越せるように、 10日の浦和戦でアピールしてくださいね。 ●コンサにアシストは、9:54からです。
2013年06月07日
浦和の「トレーニングスケジュール」に試合会場が書いてあります。 スケジュール表です。 http://www.urawa-reds.co.jp/game/view_schedule/ 会場は、「小樽市望洋サッカー・ラグビー場」 一度も行ったことがないところです。 10日にいきなり行って試合開始前に着けるかどうか不安がありますので、下見に行ってきました。 下見、するべきですね可能なら。 完璧に間違ってました。 頭の中には、<朝里川温泉>あたり。これだけ。 これだけで十分じゃないかと甘く考えてたのが悪かった。 温泉の近くから徐行しながら、案内板あるいはそれらしきものを見落とさないようにしたのですが。 ループ橋まで行って、ここから先ではない、戻ろう、と戻りながら徐行。 結局道行く人等にお伺いしたのですが、「小樽市望洋サッカー・ラグビー場」の知名度は低いらしく 頭を振られっぱなし。 止むを得ず、保養施設で道案内を請いました。 やっと、わかりました。 正確なルートは、こうです。 札幌から国道5号線を走って、朝里川温泉へ左折するところまでは良しとして、ここからです。 高速の陸橋下を過ぎると、すぐこの標識があります。この標識で右折すべきだったのです。 10日は間違えませんよ。道なりで行きます。 で、この標識に、<望洋サッカー・ラグビー場>と、書いてあります。ここを左折。ここも、道なりで進むと左折カーブした先に、こう見えます。駐車場でした。駐車場では、北照のサッカー部の子がお手伝いしてました。 ブログに載せていいかい等との話や、来週のインターハイ北海道大会の話などして。 練習で熱中症にならないようにねと激励して撮影。(許可はもちろんもらって)この駐車場のすぐ上がサッカー場。 サインしてますよ。もう午前練習終わったんですね。終わってました。出待ちのファンが多いのにはびっくりしました。10日は月曜日だけど、いっぱいの人で観戦がどの程度できるのかちょっぴり不安。 ここからは、おまけ。 帰り道は下り。途中で景色をのんびりと。 石狩湾。この石狩湾を撮った後ろ側には遠くの山なみがまだ雪で覆われていました。ずっと手稲に住んでますが、朝里駅を見たことなかったので。プラットホーム。上にはビルが。潮風を。つがいでしょうか。暑くて、あっちのコンビニに行っては、こっちのコンビニに行ってはと、ソフトクリーム○個も 食べてしまった。 10日のTGのお陰で(見るのは10日)、いい気分転換が図れました。 夏です。
2013年06月07日
◆まずは朝の朝刊コンサ記事の中のコメント関係です。 ●財前監督 ・6月を浮上へのターニングポイントとした ・今月残り4戦を終えると、リーグ前半の21戦が終わる ・現在勝ち点23で13位 ・プレーオフ圏の6位とは勝ち点4差につけており、指揮官は 「選手にはこの6月残り4戦を取れるかどうかで、上に行けるか決まる。気持ちを出すように、と伝えた」 ●前田 ・紅白戦では、1トップに入り、内村への浮き球パスでチャンスメークするなど、コンデイションは上々だ ・2戦連発なら大分時代にマークした、11年8月7日湘南戦以来2シーズンぶり ・愛媛戦に向け 「しっかり点につながるプレーをしたい」 ・4月17日鳥取戦では相手選手との接触で、左足首に幅約3センチの裂傷を負い前半45分で 交代した ・今も左足首に疲労性の傷みが残る ・練習後には今季から酸素カプセル、交代浴を用いるなど体のケアにも気を配るようになった 「ケガは大丈夫。これだけチャンスをもらっているわけだし自分もチームも結果を出して期待に 応えたいという思いがある」 財前監督「まだまだ前田はやれる。もっと続けて結果を出してほしいね」 ・愛媛戦翌日の9日に27歳の誕生日を迎える ・4日後13日が日本代表本田圭佑の誕生日 ・05年ワールドユース(現U-20W杯)でともに戦った同期 「頑張ってるな、と思う。でも特別な意識はない」 ●宮沢 ・5月6日北九州戦以来5試合ぶりの先発が濃厚となった ・紅白戦では主力トップ下に入ってチャンスメークした ・右足首痛で3戦欠場も1日の前節横浜FC戦で途中出場 ・復帰2戦目でのスタメン奪取となった 「だいぶコンデイションも上がってきた。暑さもあるので、自分たちの、リズムの時はしっかり主導権を 握ってリードできるようにしたい」 ・右サイドハーフで5試合ぶりの先発が見込まれる 「相手の守備の隙を突いて、スペースをうまく使いたい」 ●内村 ・古巣への感謝を気迫に変えて、内村が乗り込む 「愛媛はいい思い出ばかりの場所。札幌に来てから決めていないから決めたい」 ・”恩師”に勇姿を見せる時だ ・愛媛の石丸清隆監督(39)は、内村が在籍した当時のヘッド―コーチ 「監督に言えないことを何でも言った人。僕のことは何でも知っているはず」 「自分もあれから成長したし、それを見せたい」 ・主力組が免除された5日の午後練習にも参加して体調は着実に上向いた 「今週になってかなり良くなった」 ・刻み続けたJの試合数は249 ・250試合出場をゴールで飾るにふさわしい場所が待っている 「最後のシュートのところをしっかりやりたい。アウエーで勝つことは大事だし、決めて(記録に) 花を添えたいです」 ●上里 ・河合が不在となる愛媛戦 ・河合と同じボランチでの起用が濃厚な上里は 「(相方の)深井と声を掛け合いながら、チームを勝利に導きたい」 ・6日の練習後には深井と 「片方が前に行くとき、(河合さんのように)もう片方は後ろを守ろう」 ・愛媛戦は、今季7勝のうち6勝を挙げた敵地での一戦 「攻勢に出る相手に対し、カウンターから得点を奪いたい」 ●野々村社長 ・ベトナムリーグのドンタク・ロンアンFCと調印式 「両クラブの成長はもとより、両クラブのホームタウンがより発展することに貢献できるよう 活動したい」 ・7日にはタイ2部リーグのコンケーンFCと調印式を行う予定 ◆TGは公開と決まったようです 先ほど、オフイシャルのスケジュールが更新されました。 来週の10日と13日に入っていたTGは、公開です。待ってました~~~ 念のための確認も済ませました。 恐らくコンサは、サテライトのアピールの場となることでしょう。 一応書いておきますね。 10日(月) 小樽 11:00 vs 浦和 13日(木) 室蘭 11:00 vs 広島 *宮沢が先発しそうですが、ポジションは流動的なようです。 新聞によって、トップ下とサイドとどちらかに見解がわかれてますから。 *J1チーム相手にサテライトのモチベーションは高まりますね。 誰がアピールできるか楽しみです。 勝手に、サテライトと書いてます。多分試合メンバーは無理して出場させないと思いますけど。 では、これから小樽の試合会場の下見に行ってきます。 *念のためですが、何かがあって公開ではなく非公開になったとしたら、帰宅してから訂正します。
2013年06月07日
おはようございます。 今朝も真っ白です。朝もやとまではいえませんが、手稲山の麓まで白いです。 天気予報では、ほぼ1日晴れマークが出ていて25度の夏日になりそうです。 徐々に回復していくものと思われます。 今日は愛媛への移動日。練習は9時からなので11時前には終えて移動でしょうね。 暑くなる前に練習は終えれそうです。 愛媛での14時からの試合は26度くらいらしいです。暑さとの戦いでもありますね。 乗り越えてほしいです。 朝刊コンサ記事からです。 ●見出しです ★<内村恩返し弾で花添える!!><古巣でメモリアル><J公式戦通算250試合出場> <石丸監督に成長見せたい><途中出場濃厚><暑さも味方に><ベトナムL・ロンアンと調印式> ★<前田連発だ><6年ぶり敵地4連勝へ><「続けて結果を出してほしい」財前監督><全試合出場> <本田と同期><宮沢トップ下先発だ><6月残り4戦「気持ち出せ」財前監督> ★<あすアウエー愛媛戦><ボランチ上里攻守引っ張る><ベトナムで提携調印> ●調印 ・ベトナムのロンアンで、業務提携するドンタム・ロンアンFCとの調印式を行い、 野々村芳和社長が出席した *以下は、省略します。詳細はオフイシャルのリリースをご覧ください ●イベント参加 ・auショップモエレ(札幌・東区東苗穂10条2の15の15)で9日、古田と榊がイベントに 参加する *こちらも、以下は省略します。上と同様オフイシャルのリリースをご覧ください *サッカー界での暗いニュースが昨日二つも飛び込んできました。 ともに、犯罪といえるような出来ごと。許せません。 また、北海道のプロスポーツの仲間である日本ハムが不調。 コンサドーレは、愛媛に勝って北海道を明るくしてください。 コンサドーレは元気の元だとの印象を北海道に与えて下さい。 今のコンサドーレならやれる。絶対やれる。 がんばれ、コンサドーレ!
2013年06月06日
ここでは2件について ●オーストラリア戦の読者採点 今朝の日刊スポーツに書かれていた、オーストラリア戦の<読者採点>です。 採点する読者がどういう人たちなのか、どのくらいの人数の人たちが参加してるのか、などと 分からないこともありますが、嬉しい評価です。 15名(ザック監督も含めて)について、満点10で評価が出ています。 うち、6点以上が5名だけです。 その5名を順に並べます。 1位 本田 6.91 2位 今野 6.34 3位 香川 6.23 4位 吉田 6,16 5位 長友 6,02 いやあ、嬉しいじゃないですか。 <読者採点>であっても、今野が本田に次いで2位ですよ、香川や長友を抑えて。 こういう評価の上位は必ずと言っていいほど、ゴールした選手やゴールに絡んだ選手あるいは攻撃を 演出した選手がほとんどですからね。 オーストラリア戦では川島も良かったんですけどね。失点は事故点だし、ビッグセーブあったしなあ。 今回の今野は、持ち味の危機察知能力全開でしたものね。そこが高く評価されたのかな。 評価に関わった読者さんたちの公平な評価に感謝したいくらいです。→自分が感謝してどうする 今野をセンターバックに抜てきしたザックさんは、やっぱり凄い。 今野は、代表メンバーの中でいじられ役のようですが、ブラジルでも守備陣の中心として活躍を 期待したいと思います。 ●コンサU-18札幌ブロックリーグの6月の試合は厳しい日程です 少し前に7節までの全試合の日程が更新されました。 貼っておきますので、詳細はこちらでどうぞ。 http://www.sfa-net.jp/taikai/2/1304_TakamadoSaBl_kumi.pdf で、コンサの日程だけを書き出しますね。◎は私が観戦できる日です。 8日(土) 5節 13:00 vs 札幌光星 (於 札幌工業高校) ◎ 9日(日) 3節 16:00 vs 札幌第一 (於 東雁来公園) ◎ 29日(土) 6節 9:30 vs 札幌新陽 (於 SSAP) 30日(日) 7節 10:00 vs 北星大付 (於 立命館高校) 昨年も2日続けてということが1回だけありました。 コンサの場合は他の大会との兼ね合い等で、日程をずらさなければならないことがあるようなんです。 しょうがないようです。 今年は、6月に隔週で2回もですよ。しかも、30日はプレミアリーグもあるので、中学生からの 応援が何人も必要になるんじゃないかな。中学生にとっては経験できるチャンスでもありますが。 2日連続で出場しなければならない選手のみなさんには、十分気をつけて試合に臨んでもらいたいです。
2013年06月06日
毎週木曜日の道新夕刊の「コンサドーレ倶楽部」。 このコラムは、日常の報道の中で記事にしていた事柄から、その回で伝えたい部分を集約しています。 中には、記事として目にしていなかった新しいことも含まれてることもありますが。 なので、このコラムについて紹介することはほとんどなかったと思います。 過去にちょっとあるくらいです。 今夜は、紹介したいです。短いですけど。 見出し ★<U-18選手昇格へ必死> <トップチームの練習に順次参加> <「強さ、スピード違う」実感> 記事 ・今季はこれまでに、FWの松尾雄斗、國分将、MF前寛之、DFの内山裕貴、井端純ノ輔、 GKの種村優志の6人がトップチーの練習に参加 ・高校3年の主力選手を中心に5日間ほど、トップ選手とプレーした 5日間の練習を終えて 松尾「球際での強さ、プレッシャーをかける早さが全然違う」 内山「パスや判断など全てにおいてU-18とはスピードが違う。自分の課題が明確になった」 一緒に練習したトップチームの奈良は、 「松尾はキレがあって良い選手。一緒にプレーしたい」 三上大勝ゼネラルマネージャーは 「どの選手も、いいものを持っている。今後も昇格を目指して技術を磨いてほしい」 記事の半分ほどです。 先日のトップチームとの練習試合ではサテライトが相手だったとはいえ、3-2で勝ったんです。 チームとしての実力は高いです。個々のスキルも一段とアップしてました。 全員昇格させてほしいと思ったほどでしたよ。 工藤選手の内定がネットのニュースで流れてましたが、ユースからの昇格選手の見極めも もう、そろそろかなと思います。 今後の練習参加が楽しみであると同時に、秋の発表が楽しみです。 うんと、アピールして下さい。
2013年06月06日
朝の朝刊コンサ記事の中のコメント関係です。 ●財前監督 ・オーストラリア戦は自宅でテレビ観戦 ・後半ロスタイムで追いついた粘りに 「緊迫した場面で大事なのは、一番は戦う姿勢。特に若い選手はプレーを見るのもいいが、そういう 気持ちの部分も感じ取ってほしい」 ●日高 ・日高は、この日札幌ドームサブグラウンドでのゲーム形式でも鋭いミドルシュートを連発 ・愛媛戦に向け 「まずチームの勝利。勝つために得点に絡むプレーを心がけたい」 ・J最速弾は06年に広島FW佐藤が記録した8秒 ・記録更新へ策も練った ・8秒未満で得点するには、キックオフを取ることがアドバンテージとなる ・開始前の準備として 「キャプテンマークをつける人に、お願いできれば」 ・さらに本職はゴールから遠いサイドバック ・第2プランとして 「最初だけセンターサークル近くにいてもいい。DFが前にいたら相手が動揺するかもしれない」 ・昨季から抱える股関節痛の対処も順調で 「痛みはあるが、試合までに落としていく」 ●荒野 ・札幌の布陣は日本代表と同じ4-2-3-1 ・攻撃の戦術こそ違うものの、トップ下に君臨する本田のプレーには荒野もくぎ付けになった 「本田はしっかりボールを収めていたし、あんな感じに自分もなれたらいい」 ・度胸なら本田にも負けない ・U-19日本代表に招集された昨年6月の国際大会 ・3位決定戦(対U-19南アフリカ代表)のPK戦で、荒野はまさかのチップキックで成功した 「今度自分がPKを得たら、自分で思いっきり決めたい」 ・心身共に充実一途だ ・前節横浜FC戦では攻守でフル回転 ・労を惜しまない守備とパスさばきで起点となり、前田の追加点をアシスト ・財前監督も 財前監督「定位置を確保できるかどうかのところにいる」 ・見据える先はまだまだ高い 「J2だからやれている。守備はJ1ならチンチンにされているはず」 ・低かった守備意識は着実に向上しているが 「守備はU-18の時からの課題。もう少し頑張らないと」 ・のどから手が出るほど欲しいゴール ・そんな思いを封印できるだけの自覚も芽生えてきた 「取ってないのは悔しいけど、自分が犠牲になってチームが勝てばいい」 ・ギラギラした野望は消えていない 「大事な試合で決めればいいですから」 ●趙 ・体調不良で4日の午後練習を休んだ趙が通常メニューに合流 ・主力組が免除された午後練習にも参加して体調を整えた ・横浜FC戦前から体調の異変を感じ、翌日は38度まで発熱 「せきが少し残っているけど今は熱が下がったし大丈夫」 財前監督「次(愛媛戦)は大丈夫だと思う」 *荒野は、もう定位置奪取に成功したと思うのだけど、まだなんだ。奪えるかどうかのところなんだ。 トップ下候補といえば、内村、宮沢、上里? 確かに厳しい争いだ。 岡本、砂川はサイドだけど、流動的に動くしね。 このポジション層が厚くなった。 伸びしろを考えると荒野のトップ下定着が望ましいでしょうか。
2013年06月06日
おはようございます。 霧雨状態です。空だけじゃなく全体的に白っぽいです。 ヤフーの天気予報ですが、今日の最高気温は19度くらい。明日以降の7日間は25度前後。 明日から札幌は、一気に真夏の様相になりそうです。 朝刊コンサ記事です。 ●見出しです。 ★<札幌の本田になる!荒野><日本のエースがお手本><同じトップ下PKも任せろ> <前節では攻守にフル回転><代表と同じ布陣><守備意識も向上> <代表から学べ!!財前監督がゲキ><体調不良の趙通常練習に参加> ★<日高J最速8秒超え弾だ><クラブ最速20秒弾の次は><奇策も考え中><2位清野32秒> <札幌の高速ゴール3傑><若手よ感じろ代表の戦う姿勢> ●記事から1件 ◆札幌の高速ゴール3傑 1位 日高拓馬 20秒 13年6月1日 J2横浜FC戦(ニッパ球) 2位 清野智秋 32秒 04年8月8日 J2湘南戦(平塚) 3位 バルデス 56秒 97年8月31日 JFL仙台戦(厚別) ■復帰 ・趙が体調不良から回復し、全体練習に合流した ■事故 *こちらは省きます。オフイシャルのリリースをご覧ください *今年は、記録的なことを報じられた後って、残念ながらほとんどはその実現が叶わないです。 ゴールの最速記録も難しいと思いますが、挑戦だけはしてもいいと思いますね。 実際は、最速であろうと最遅であってもゴールを決めてくれることが一番。 それが誰であっても。 毎試合、コンスタントに2点くらい取れるような決定力がつくことを望みたいです。
2013年06月05日
今日の練見は、三上と横野がお目当て。 ですが、写真はできるだけ公平に。できるだけ。 ドサブに着いたのはちょうど14:30。 選手はこれだけしかいません。右端にパウロンも見えます。クラブハウス前には別メ組ですね。左から、前、松本、趙、内村。三上! 右は永坂。お目当ての三上と横野が話をしている。互いに頑張ろうと(かな)。永坂を挟んで。なぜか横野一人がコーチの方々と。練習開始です。名塚コーチが話をしています。別メ選手に動きがありそうです。パウロンと前がランニングを始めました。宮沢と内村も。あら、鈴木智樹さんがお手伝いですね。赤ビブスの左は中原、右は榊。青ビブスの左は神田、右は櫛引。ビブスなしの左は三上、右は永坂。黄ビブスの左は横野、右は鈴木智樹。 つまり、この午後練参加選手は、U-18出身の8名! いや、正しくは、現役選手7名+OB選手1名の8名での練習ということですよ。次の練習のための組み分けのじゃんけんらしいです。榊の頭。三上と神田の競り合い。こんな感じで練習してます。コーチの声の方が大きい・・・智樹選手も気合入れられてました。罰がありました。腕立て伏せです。青が2回連続で。次に二手に分かれました。 こちらは、デイフェンス組。右に櫛引と永坂。名塚コーチの指導。智樹はお手伝い。オフェンス組。いろいろなパターンでのシュート練習です。三上、頑張れ!堀米が途中で見学してました。他の選手は見かけませんでした。 今日見たなかでは、神田がちょっといい感じだったかな。 三上と横野、うんと頑張ってくれ!
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2017.1.4 現在 ・男です。改名しました。元「tnfaki」今「ベル」です。 ・コンサを96年から応援してます。 ・忘れられない試合NO1は、97年厚別でロスタイムに追いつきVゴール勝ちした川崎戦。 ・NO2は11年函館での京都戦。最後まで体張って倒れ込んだ姿に泣きました ・NO3は16年フクアリでの千葉戦。内村のロスタイム逆転弾。 ・主にコンサドーレ関係。他スポーツ等を、日記として書いていきます。 ・コメントについてですが、読まれる方が不快に思われるだろうと判断したコメントは消去させていただきます。
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