カレンダー
プロフィール
2017.1.4 現在 ・男です。改名しました。元「tnfaki」今「ベル」です。 ・コンサを96年から応援してます。 ・忘れられない試合NO1は、97年厚別でロスタイムに追いつきVゴール勝ちした川崎戦。 ・NO2は11年函館での京都戦。最後まで体張って倒れ込んだ姿に泣きました ・NO3は16年フクアリでの千葉戦。内村のロスタイム逆転弾。 ・主にコンサドーレ関係。他スポーツ等を、日記として書いていきます。 ・コメントについてですが、読まれる方が不快に思われるだろうと判断したコメントは消去させていただきます。
最新のエントリー
月別アーカイブ
カテゴリー
コメント
検索
2026年03月22日
ポストです。
嬉しいからTikTok更新したよ❗️
https://www.tiktok.com/@shion_hori_consadole/video/7619610752990711060?_r=1&_t=ZS-94rtxeuvE7V
ただ、踊ってる場所がプレドではないんですよね。
ここで何かの行事があったのかもしれませんね。
プレドじゃないけどコンサの2連勝が嬉しくて、ダンスしたよってことでしょうね。
2026年03月22日
3人のコメントは、Jリーグ公式HPに掲載されているものです。
コピーしました。
★川井監督コメント
3連休の中日、ファン・サポーターにホームで勝利を届けることができたので非常にうれしく思う。選手たちも最低限の結果を出してくれて非常に良かったと思う。
--ティラパットの起用理由、プレーについて。 彼は結論を持っている選手。その結論というものは、ゴール前で違いを出せるということ。今日もアシストのところで。おそらく彼の中ではフィニッシュまでもっていきたかったのだろうが、それが難しくてプレーを切り替えたのだと思う。そういう意味で結論を持っているし、その決断が非常に良い選手。まだまだ足りないところはあるが、期待して起用した。
--得点は家泉 怜依選手の縦パスからサイドに展開された形だった。 この試合でああいう縦パスを出すことができれば、いろいろなものが変わるね、という話を試合前にスタッフとしていた。そういうスイッチが入るパスをしっかり出せれば、あとはわれわれの形になるので。ただし、ああいうプレーはいまはそんなに増えていない。こっちがそれを出してくださいと言っても、それでは面白くない。選手が気づいてくれるのが一番良い。西野(奨太)もそうだが、ああいうパスが有効だということを気づいてくれたと思う。そういう意味では次のステップに進める試合だった。
★堀米悠斗選手のコメント
赤黒のユニフォームを着てこのスタジアムで試合をするのは久しぶりだったので、うれしかったし、勝利をすることができたのも良かった。僕はここの声の反響など、ほかのスタジアムにはない空気感が大好きなので、あらためて「良いスタジアムだな」と感じた。そして、2026-27年シーズンにJ1昇格を果たすにあたっては、このスタジアムで勝ち続けるチームであることが絶対に必要なので、今後も強いこだわりをもってここでプレーをしていきたい。
★田川選手のコメント
2戦連続で無失点勝利ができたことは良かったと思っている。2試合とも早い時間帯に失点していてもおかしくない展開だった中で、チームとしてそこで踏ん張れたことが大きかった。チームに粘り強さが出てきたと思う。今日の試合に関しては立ち上がりから押し込まれる時間帯がちょっと長くなってしまい、守備に回る時間も多くなっていた。ただ、相手のプレスを1つかわしてマイボールの時間を増やせば自分たちのリズムを作れると思ったので、そこを意識してプレーをしていた。そこについてもうまくやれていたと思うので、継続して今後もやっていきたいと思っている。
以上です。
2026年03月22日
Jリーグ公式HPに掲載されている斉藤宏則さんの「レポート」です。
★タイトル
「“我慢”が流れを呼ぶきっかけに。札幌が今季初のホーム戦勝利」
コピーしました。
序盤から甲府優勢となる。互いにシンプルなキックで相手陣にボールを送り、圧力を掛けながら出方をうかがう展開だったが、1分に藤井 一志がクロスバーを強襲すると、そこから次第に甲府が狙いを持ったボール保持で攻撃の手数を増やしていく。セットプレーやミドルシュートで攻め入り、対する札幌は自陣に引いてクリアするのがやっと。そうした場面が続いた。
甲府は長短のパスを織り交ぜて札幌をうまく外す試合運びを見せ、相手陣にボールを送り込んでからも個で上回り主導権を握った。そこに対して、札幌は後方でゆっくりとボールを動かして全体を落ち着かせ、我慢をしながら流れを呼び込もうとする。
そうした狙いが結実して24分。ティラパットのボール保持から木戸 柊摩が技ありミドルでネットを揺らす。わずかなチャンスを見事に生かした札幌が先制点を奪い、スタジアムを沸かせた。
試合の流れを変える最良な方法は得点を奪うこと。この先制点をきっかけに札幌はテンポアップした。攻守の切り替えも素早くなり、甲府に押される状況こそ変わらなかったが、良い形で相手陣に出ていける回数は増えていった。
その後の時間帯は札幌が能動的にパスを動かせる場面が増え、きっ抗する展開となり、オープンな時間帯も生まれてきた。そして、リードした札幌が相手の攻撃を受けながらも要所でカウンターを繰り出す理想的な展開へと持ち込む。もちろんその中でもピンチはあったものの、最終的には札幌がGK田川 知樹を中心とした堅守で甲府の攻撃をはね返して逃げ切りに成功。ホームでの今季初勝利を挙げるとともに、今季初となる連勝を果たした。
2026年03月21日
公式さんがポストで公開しています。
ポストです。
👑本日のスタッツリーダー
シュート数: #荒野拓馬 パス数: #川原颯斗 ドリブル数: #スパチョーク チャンスクリエイト: #スパチョーク こぼれ球奪取: #髙尾瑠 1vs1勝利数: #スパチョーク
#consadole #コンサドーレ

2026年03月21日
コピーしました。
戦評
札幌はホームのプレドに甲府を迎えた一戦で、序盤は相手にペースを握られ、シュートを打てない時間が続く。しかし、試合を動かしたのは前半24分、木戸が先制ゴールを決めて「赤黒」に流れを引き寄せる。その後、札幌は守備陣が終始集中力を切らさず、甲府の反撃をはね返し続ける。後半も落ち着いた試合運びでリードを守り続け、最後まで無失点で相手を抑え込んで試合終了。木戸の決勝ゴールを守り切った札幌は、今季ホームでは初の勝点3を手にして充実の試合を終えた。
2026年03月21日
凄いぜ、2戦連続でウノゼロ勝利!!!
いやいや、「奇跡」と言ったら失礼ですが。
素晴らしかった。
木戸、良かった!
高嶺の跡を継いでボランチで決勝点のゴールを決めれて、ホントに良かった。
この後、2週連続で試合を堪能します。
わあ~~~、勝った~~~
2026年03月21日
発表された札幌のメンバーをコピーしました。
★スタメン
GK 24 田川 知樹 DF 2 髙尾 瑠 15 家泉 怜依 31 堀米 悠斗 47 西野 奨太 MF 18 木戸 柊摩 27 荒野 拓馬 39 川原 颯斗 FW 7 スパチョーク 11 青木 亮太 19 ティラパット
★ベンチメンバー
GK 1 菅野 孝憲 DF 3 パク ミンギュ 5 福森 晃斗 25 大﨑 玲央 28 岡田 大和 MF 13 堀米 勇輝 14 田中 克幸 FW 22 キングロード サフォ 23 大森 真吾
こちらで確認できます。
https://soccer.yahoo.co.jp/jleague/category/j2j3ss/game/2026032106/summary?gk=250
2026年03月21日
ポストです。
🟥3/21(土)甲府戦:イベント情報⬛️ 🍻ビール半額デー 🏀レバンガコラボデー(#島谷怜 選手/#木林優 選手来場、抽選会など) 📱ドコモ MAX サンクスマッチ(先着15,000名様にスマホスタンドキーホルダーをプレゼントなど) 🦉ファミリーで楽しめる「#ドーレくんひろば」 などイベント盛りだくさん!
写真や画像4枚。
https://pbs.twimg.com/media/HDmAFNbb0AANzOd?format=jpg&name=medium
https://pbs.twimg.com/media/HDmAFNcbEAMfxOc?format=jpg&name=900x900
https://pbs.twimg.com/media/HDmAFNdagAAsO_G?format=jpg&name=medium
https://pbs.twimg.com/media/HDmAFNebEAQBDJm?format=jpg&name=medium
2026年03月20日
「スタメン予想」の時間になりました。
しばらく前に、今季マスコミさんが「スタメン予想」をやめました。
その理由が後日のスポーツ新聞の記事にあり、「コンサからの申し入れ」だったと。
自分は記者とは違い練見もしない唯の素人なので無視し継続して「スタメン予想」をしていました。
しかし、決断しました。
「スタメン予想」を、やめます。
練見をしていないとはいえ、いろいろな情報を元にしての予想です。
コンサからの情報もあれば、マスコミさんからの情報も。
コンサの申し入れを自分にも当てはめての結論です。
ご理解いただければ、ありがたいです。
2026年03月20日
御存じのように、このサイトの「見どころ」は対戦する両チームそれぞれの立場で書いてます。
コピーしました。
札幌の「見どころ」
ここから「赤黒」の逆襲が始まる。磐田戦は良い準備が今季初の勝点3に結び付いた形だ。特に守備面では大きな収穫を得た。走り負けず、最後の局面で泥臭く体を張って無失点で終えたことは自信につながるだろう。ただし、攻撃面では1点のみ。劇的な勝利で士気が上がったとはいえ、改善点はありそうだ。冬から春にかけての長いキャンプを終え、本拠地に腰を据えてトレーニングできるようになったことを良いキッカケとできるか。キーマンにはここまで全試合で先発している白井を挙げたい。
甲府の「見どころ」
前節は「渋谷甲府」にとっての初黒星を喫したとはいえ、首位はキープ。今季初の無得点など反省点はあるものの、切り替えを済ませて札幌戦に臨みたい。しかし、大きな懸念材料が2つあり、まずは内藤の出場可否。いわき戦で負傷交代しているため、無理はさせたくないだろうが、2節以降のチームの全得点を記録している攻撃陣の大黒柱。不在となれば候補の最右翼となる太田に期待したい。次は出場停止となる安田が抜けた穴を誰が埋めるか。佐藤和や平塚といった代役はいるが、いずれにせよ、チームの総合力が問われることになりそうだ。
以上です。
2026年03月20日
ポストです。
📢 CONFTアンケートのお願い
2024〜2025シーズンにわたり CONFTをご利用いただきありがとうございました✨ 現在サービスは休止中ですが、今後のサービス改善のためアンケートを実施しています👀 ✅ CONFTユーザーの方 ✅ まだ使ったことがない方 どちらのご回答も大歓迎です! 📝アンケートはこちら https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSecqV1hTHwx8HTwd0_-PBxO6rzhuiAuiR74ZxrS1FY0KY2WFA/viewform?usp=dialog
🎁回答特典 アンケート完了画面をスクショし、 3/21(土)VS甲府戦のCONFTブースで提示するとプレゼントが当たる抽選会に参加出来ます✨ S賞:2026レプリカユニフォーム(3名) A賞:タオルマフラー(20名) B賞:六角鉛筆(200名) ※特典は無くなり次第終了となります
📢CONFT今後のお知らせ
https://www.consadole-sapporo.jp/news/2026/03/12658/
#consadole #コンサドーレ
カレンダー
プロフィール
2017.1.4 現在 ・男です。改名しました。元「tnfaki」今「ベル」です。 ・コンサを96年から応援してます。 ・忘れられない試合NO1は、97年厚別でロスタイムに追いつきVゴール勝ちした川崎戦。 ・NO2は11年函館での京都戦。最後まで体張って倒れ込んだ姿に泣きました ・NO3は16年フクアリでの千葉戦。内村のロスタイム逆転弾。 ・主にコンサドーレ関係。他スポーツ等を、日記として書いていきます。 ・コメントについてですが、読まれる方が不快に思われるだろうと判断したコメントは消去させていただきます。
最新のエントリー
月別アーカイブ
カテゴリー
コメント
検索