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2017.1.4 現在 ・男です。改名しました。元「tnfaki」今「ベル」です。 ・コンサを96年から応援してます。 ・忘れられない試合NO1は、97年厚別でロスタイムに追いつきVゴール勝ちした川崎戦。 ・NO2は11年函館での京都戦。最後まで体張って倒れ込んだ姿に泣きました ・NO3は16年フクアリでの千葉戦。内村のロスタイム逆転弾。 ・主にコンサドーレ関係。他スポーツ等を、日記として書いていきます。 ・コメントについてですが、読まれる方が不快に思われるだろうと判断したコメントは消去させていただきます。
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2022年05月15日
Jリーグ公式HPに掲載されています。 コポーしました。 ★ミシャ 皆さんご覧になったとおり、前半は最も悪い出来の前半だったと思います。前半は鹿島が非常に出足がよく、非常にアグレッシブで、われわれのチームを明らかに上回っていたと思います。奪ってスペースに出してくるボールが非常に効果的に働いている部分もありましたし、われわれの選手はすべてにおいて一歩、半歩、遅れているような状況でした。もちろん、こういったことは言い訳にはならないんですけど、ただ、今日の気温、高い湿度というのは、われわれ札幌から来た選手には非常に酷だったと思います。そうした気候や状況がわれわれの選手に与えた影響はあったと思います。それが前半の出来が悪かった理由の1つだと思います。 後半に入って、立ち上がりの早い段階でセットプレーから失点して、0-4という形でリードされてしまいました。そこから札幌は自分たち本来の戦いを始めたと思います。後半に入って自分たちのペースを取り戻す中で、チャンスは十分に作れていたと思います。得点にならないチャンスが多かったのですが、決定的なシーンはいくつも作れていたと思います。もし、鹿島の鈴木(優磨)選手や上田(綺世)選手がわれわれのチームでプレーしていたら、4-4、もしかしたら5-4になっていたかもしれないくらい、それくらい決定的なシーンが4回、あるいは5回くらいあったかもしれません。青木(亮太)選手は3回くらい、ほぼフリーな状態でゴール前に入っていったシーンがあったと思います。それが決まっていたら、という展開まで作ることはできたと思います。 結果に対して、“たられば”はないんですけど、4-1で勝利した鹿島を称えたいと思いますし、今日は鹿島が勝利したゲームであり、われわれが負けたゲームでした。われわれはしっかり頭を切り替えて次のゲームに向かっていくだけだと思います。 --鹿島という強力な選手がいる相手に対して、個で上回らないといけない部分も出てくるが、どのような準備をしてきたのか? もちろんミーティングの中で、鹿島の2トップは危険だという話はしましたし、相手の2トップをいかに抑えるかがこの試合の重要な部分だと選手に伝えてきました。ウチの宮澤(裕樹)など3バックと高嶺(朋樹)の4人で相手の2トップをしっかり抑えようと話をしましたけど、宮澤は非常に予測の良い選手。相手の攻撃の狙いを素早く察知して、スペースなのか人なのかを判断できる選手です。高嶺に関しては、相手の2トップ、特に片方の選手はいろんなところに動き回ってくる中で、しっかりとそこを抑えにいくという話をしました。彼も非常にスピードと対人の強さを兼ね備えている選手ですし、これまでも相手に強力な2トップがいるチームにわれわれの守備は十分に機能していましたので、今日もそういう形でしっかり抑えていこうという話をしました。ただ、今日に関しては、自分たちのボールの奪われ方だったり、ボールホルダーに対するプレッシャーのところで相手に自由を与えてしまったり、あるいは良いスルーパスを出させてしまったなという部分があります。あとは相手の2トップの能力が高かったのだと思います。 --後半、札幌が盛り返した時間があった。ハーフタイムでどのような指示を与えたのか? ハーフタイムに監督が何か指示して良くなれば、私が指示したからだと思われるかもしれませんし、逆に悪くなれば何を話したんだとよく言われます。いろんな見方がある中で、ハーフタイムに選手に指示したことは、少し立ち位置を変えたというのと、3バックにして、ワンアンカー、2トップ、2シャドーという形をとりました。(前節で)広島が鹿島と対戦したときに採用していたフォーメーションですが、3バックのビルドアップに対して1アンカーの深井(一希)がいて、2シャドーのところに青木と駒井(善成)、2トップのところにミラン(トゥチッチ)と(中島)大嘉にしました。少し自分たちのやり方を変えた。そういう中でボールを動かせ始めた、攻撃が機能し始めたというところはあります。 ★福森 --前半、後ろ向きの対応を強いられることが多かったが。 気温差もあったり、そこにうまく順応できなかったなという部分と、立ち上がりからうまく自分たちのテンポでポゼッションすることができずに、鹿島さんのプレスに自らハマってしまったなというのが率直な気持ちです。その中で、立ち上がりの6分で失点してしまったので、より苦しく、自分たちでゲームをそういうふうにしてしまったなというのが率直な気持ちです。 --後半、システムを変えたり、立ち位置を変えたことで、相手のプレスをはがしやすくなったか? 後半の立ち上がりから、基本的には自分たちは、自分と(田中)駿汰が両ワイドに開いて4枚で回すことをやってきていますけど、後半からは少し自分と駿汰が絞って後ろは3枚でしっかり回す意識をチームで統一した結果、うまくボールが回るようになりましたし、相手よりチャンスの数は作れたと思うので、そういうところは試合の内容に応じて変えていくという1つのプランがうまくハマるようになったのかなと思います。 --前半は、相手の間合いでプレーしてしまったか? 一人ひとりのボールを受ける準備というところもそうですし、もうちょっと正しいポジションを取って、テンポよく、ワンタッチ、ツータッチで相手のプレスをかいくぐることができれば、全然問題なかったです。でも今日は、相手の鹿島さんのプレスに自らハマってしまったのかなという感じはしました。 です。
2022年05月15日
おはようございます。 朝刊コンサ記事からです。 ◆見出し ★<札幌首位鹿島に1-4完敗><連続無失点試合止まる><反撃は菅の1点のみ><攻守で精彩欠く> ★<札幌4失点><完敗><今季2敗目><前半の猛攻止められず><菅、一矢報いる強烈ミドル> ■鹿島戦の概要 ・9位の札幌は首位の鹿島に1-4で敗れた ・完敗で、今季2敗目 ・前半6分、DF裏へのスルーパスに鹿島の上田が抜け出して先制点を決められた ・その後、鹿島の鈴木が前半30分、前半ロスタイムと連続ゴール ・後半3分にも失点し、計4点を奪われた ・札幌は後半24分に菅がミドルシュートを決めて一矢報いるのが精いっぱいだった ・3勝8分け2敗で勝ち点は17のまま ・順位は11位に下がった ・札幌は次節の22日、午後3時からヤマハスタジアム(静岡県磐田市)で磐田と対戦する ■菅ゴールの詳細 ●菅ゴール 後半24分 菅 1-4 「菅が左サイドの敵陣中央でボールを持つと、カットインしてPA手前の左から右足を振り抜く。 勢いのあるシュートは枠の右上に決まり、スーパーゴールで1点を返す」 ■試合後記者会見コメント ミシャ監督と福森が会見に臨んでます。 コメント内容は、次のエントリーで紹介します。 ■コメント ●宮沢 「DFから攻撃を組み立てられず、前半はペースをつかめなかった。 後半のようにピッチの中央とサイドを使い分けられたら良かった」 ●菅 「(一矢報いた)相手の寄せが甘かったので冷静に打てたが、勝ちにつながったゴールではない。 次はチームに勝利をもたらすシュートを決めたい」 などです。
2022年05月14日
5点を箇条書きで。 ●完封されずに済んだ。 ●菅の右足の精度は抜群。 ●今日の札幌で一番シュートを多く打ってたのは青木。終盤のフリーのシュート決まってれば。 ●宮沢が累積で次節14日の磐田戦は出場停止。岡村にやってもらいましょう。 ●鹿島の2トップは流石だった。 これだけにしておきます。
2022年05月14日
1トップはシャビ。 中島はベンチに入ってます。 ★スタメン シャビ 駒井 金子 菅 ルーカス 高嶺 深井 福森 宮沢 駿汰 菅野 ★ベンチメンバー 小次郎 西 中村 岡村 青木 ミラン 中島 こちらで確認できます。 https://www.jleague.jp/match/j1/2022/051404/preview/#live ACL出場圏内へ向け勝ち切ろう、コンサドーレ!
2022年05月14日
サッカーキングです。 札幌の「プラス材料」と「マイナス材料」をコピーしました。 【プラス材料】 前節は京都サンガF.C.に1−0で勝利し、そこから中6日で鹿島アントラーズ戦に挑むことができる。 ここ5試合は無敗で、5試合連続無失点中。J1での5試合連続無失点はクラブ史上最長だ。攻撃的なスタイルのチームが5試合連続無失点という堅守も見せるようになってきたとあって、チームとしてのレベルアップが感じられる。 前節はDF岡村大八が先発に抜擢され、京都のFWピーター・ウタカを抑え込むなど存在感を示し、守備陣の選手層の底上げも果たした。FW興梠慎三とFW小柏剛が負傷離脱中ではあるが、チーム状態としては非常に良いと言える。 【マイナス材料】 5試合無敗とチーム状態は良好だが、マイナス材料を挙げるならば得点力の部分だ。前節にしても、第10節の湘南ベルマーレ戦にしても得点はセットプレーからのもの。第11節のガンバ大阪戦に至っては多数のシュートを放ちながら無得点に終わった。チャンスを作りながらも決めきることができていないのが不安材料だ。 もちろん、そこは興梠や小柏らストライカーの不在が影響しているが、今節に関してもその2選手は欠場濃厚のため、現状の顔触れで得点力の向上を模索しなければならない。引き続き、課題となることは同じだ。 リンク先です。 https://topics.smt.docomo.ne.jp/article/soccerking/sports/soccerking-1648103?fm=soccer
2022年05月14日
スポーツナビでは両チームそれぞれの立場で「見どころ」を書いてます。 札幌の「見どころ」のコピーです。 札幌 12節の京都戦は、セットプレーから高嶺が決勝ゴールを奪い、1-0の勝利を収めた。直近5試合は3勝2分けと好調で、その期間に喫した失点はゼロ。守護神の菅野、圧倒的な対人能力を見せる田中駿を軸に、堅守を構築することができている。13節は鹿島戦に臨む。昨季のアウェイ戦は0-4の大敗を喫しただけに、リベンジを果たしたい。キープレーヤーは金子だ。ここまでわずか1ゴールと不完全燃焼が続くMFは、得意のドリブルで局面をこじ開け、目に見える結果を残せるか。 リンク先です。 https://soccer.yahoo.co.jp/jleague/category/j1/game/2022051404/info?gk=2
2022年05月14日
こちらです。 タイトル 「【プレビュー】首位を死守したい鹿島と初の連勝で勢いに乗りたい札幌が激突 | Jリーグ」 貼ります。 https://news.yahoo.co.jp/articles/747a0a151b64b2f4d361202b1a93a9e14049bbb6
2022年05月14日
おはようございます。 朝刊コンサ記事からです。 ◆見出し ★<宮沢6戦連続完封導く><きょうアウェー鹿島戦><首位封じで堅守証明だ><2戦ぶり先発濃厚> <自信持ってやる><3位との差「4」> ★<きょう鹿島戦><守備好調 首位に挑戦> ■鹿島戦を迎えて ・札幌は、前節まで勝ち点17で9位。 ・4位とは、わずか1勝分の3ポイントしか離れていない ・首位の鹿島との一戦は、今後を戦い抜くうえで重要な意味を持っている ミシャ 「ミーティングで選手にも話したが、2トップは非常に脅威だ」 ■メンバー予想 ➡ どの予想でも中島の名があります ◆<コンサにアシスト>のメンバー予想 ★スタメン予想 駒井 青木 金子 菅 ルーカス 高嶺 深井 福森 宮沢 駿汰 菅野 ★ベンチメンバー予想 小次郎 中村 岡村 西 シャビ 中島 ミラン ◆各新聞のメンバー予想 ●A紙 ★スタメン予想 ➡ 上の<コンサにアシスト>とは前3人が違ってます シャビ 駒井 金子 ★ベンチメンバー予想 ➡ 上の<コンサにアシスト>の予想とは1名だけ違います シャビ ➡ 青木 ●B紙 ★スタメン予想 ➡ 上のA紙の予想と完全一致です ★ベンチメンバー予想 ➡ 書いてません ■コメント ●宮沢 「(2試合ぶりの先発復帰が濃厚)1試合休ませてもらったので、しっかりコンディションを整えて 鹿島戦に向かえる」 ●駿汰 「首位のチームに勝てば、上位を狙うモチベーションになる。厳しい試合になると思うが、全員で勝利を 目指したい。 (上田とは日本代表候補の合宿などで一緒にプレーしたことがある)味方だと心強かったが、 相手にすると嫌な選手。癖や狙いは分かっているので、注意深く戦いたい」 などです。
2022年05月13日
文責は河治良幸さん。 タイトル 「Jリーグはシーズン中盤へ!チームを進化と躍進に導く注目タレント8人(J1編)」 貼ります。 https://news.yahoo.co.jp/byline/kawajiyoshiyuki/20220513-00295857 8選手をピックアップしてます。 その筆頭に岡村!
2022年05月13日
前節京都戦。スコアは1-0と最少得点で最少得点差で勝利。 でも試合内容では札幌のサッカーでした。 なので、基本的には京都戦メンバーをいじりたくない。 でも、先週はG大阪戦と京都戦が中2日ということで宮沢と深井については1試合を完全休養だったようです。 今節はその流れで、宮沢はスタメンで深井はベンチで。岡村➡宮沢と深井➡シャビ。 中島はベンチに置きたいですが強行日程なのでケガが心配。 したがって休ませたい。 では。 ★スタメン予想 シャビ 青木 金子 菅 ルーカス 高嶺 駒井 福森 宮沢 駿汰 菅野 ★ベンチメンバー予想 小次郎 岡村 西 中村 深井 ドド ミラン 中島は、もしかして直訴してメンバーに入ったかも。
2022年05月13日
文責は田中滋さん。 タイトル「鹿島は札幌の堅守を攻略できるか。キーマンはディエゴ・ピトゥカ」 貼ります。 https://www.jleague.jp/match/j1/2022/051404/preview/#preview/
2022年05月13日
先ほど、15日に練習試合が入ってないだろうかと思いスケジュールを確認。 アレ? と、思いました。表記が、「OFF(見学可)」です。 時刻が「10:00」と書かれてるし。 長いことサポやってますが、こういう表記は初めて見ました。オフなのに見学可とは? 10:00から何かある? こんなことで会社に電話してご迷惑をかけたくありません。 しかし、意味不明です。
2022年05月13日
今日も河合が電話生出演。 「ちょっとだけレポ」です。 ★京都戦 「ナイスゲームでした。京都のハイプレスを完全に崩した」 「注目選手として名を挙げた高嶺。うれしかった。今後にかかるプレッシャーになった(笑)」 「5試合連続クリーンシートは快挙。ボールホルダーにいけてること。球際でのファイトが素晴らしい」 「複数得点はほしい。ちょっとずつパスの精度を上げることだ」 ★高嶺 「高校時代から見てたけど、あんな凄いプレーヤーになるとは思ってなかった」 ★中島 「注目されて、クラブとしても、自信持ってるので、いい機会に呼ばれた」 「天狗にならずやってほしい」 ★スパチョーク「正式発表はまだない、来週にはいい報告ができると思う」 「チャナに似ているというよりも、ドリブル突破とか」 ★鹿島戦 「鈴木選手が中盤に落ちて来るので、しっかり抑えたい」 「ルーカスや金子らのサイドからの崩しに期待したい」 「アウェーだし厳しい試合になる。今後を左右する試合になる」 「ちょっとだけレポ」でした。
2022年05月13日
サッカーキングで文責が川端暁彦さんの記事です。 12日19:03に配信されています。 記事タイトル「「選考」「チーム作り」「課題認識」 貴重な短期合宿を糧にU21日本代表はアジア杯へ」 貼ります。 https://topics.smt.docomo.ne.jp/article/soccerking/sports/soccerking-1647761?fm=soccer この記事の中頃の一文をコピーします。 <新戦力で言えば、「積極的に前向きにトライしている選手も見受けられた」という指揮官の言葉を体現したFW中島のようなインパクトを残した選手もいたし> これを読んで、アジア杯で中島が招集される可能性が非常に高いと思いました。 アジア杯は6月1日からと書いてますから、もし収集されたらコンサとしては痛い(苦笑)です。 6月上旬には天皇杯の初戦(2回戦)があるし、ルヴァン杯のプレーオフ(勝ち上がってれば)もあるし。 まあ、やりくり上手なミシャさんですから心配せずともいいでしょう。 中島が招集されたら諸手を挙げてガンバレ~と、声を掛けたい。 ➡ 声かけは許されないでしょうけど
2022年05月13日
今朝は、道新スポーツに河合CRCのコラムが掲載されています。 ★★★★★ 「河合CRC 竜の眼」 ★★★★★ ◆見出し <高嶺攻撃面も相手の脅威に> <フイードの質は福森と同等> ◆コラムより ●ゴールデンウイーク中の札幌は非常に安定した戦いを見せてくれた。2勝1分けは素晴らしい結果だ。 ●5試合連続クリーンシートは評価できるが、複数得点がないのは気になるところ。 追加点を取りきる、仕留めるところを突き詰めることが、この先上に行くために必要になる。 ●京都戦はCKからMF高嶺のヘディング弾で勝利。得点は高嶺の頑張りに対するご褒美みたいなものだ。 ●フィジカルが強く相手のボールを奪いきることができる。一発で局面を変えられるサイドチェンジや、 裏へのフィードの質は、DF福森と同等と言っても大げさではない。 ●14日はアウェー鹿島戦。首位を叩けば、ACL出場圏内が見えてくる。 FW菅、MFルーカスの両WBの働きにも注目してほしい。 などです。
2022年05月13日
おはようございます。 ●大相撲夏場所五日目道産子4力士の結果 一山本 前頭西十五枚目 ○ 5勝0敗 決まり手「引き落とし」 矢後 十両西七枚目 ● 0勝5敗 まずいなあ 北青鵬 幕下東二枚目 ○ 3勝0敗 勝ち越しに王手 旭大星 三段目東六枚目 休場です 朝刊コンサ記事からです。 ◆見出し ★<MFスパチョーク札幌へ「タイの至宝」><チャナに続く><タイ1部・ブリーラム・ユナイテッドに所属> <クラブ間で合意><シャドー、WBで起用想定><6月中旬合流、7月の登録目指す> <中島U-21代表候補合宿で自信><チーム練習合流> ★<獲得へクラブ間合意><タイ代表のMFスパチョーク> *スパチョーク獲得関係記事については、ここではスルーします。 弊ブログで何度もニュース等紹介していますので。 ■中島記事より ・FW中島がU-21日本代表候補合宿を終えてチーム練習に合流した 中島 「ゲームでも自分が今取り組んでいることを多く出せた」 ・と、アピールに手応え ・それでも 中島 「まずチームでしっかり主力になれるように取り組まないと、自分のシナリオ通りには生きていけない」 ・と、気を引き締めた ・14日の鹿島戦でもメンバー入りを狙う若きストライカー 中島 「安定したプレーを見せられると代表活動で自信を得た。選ばれたらしっかり良い準備をして、 イメージトレーニングをしっかりして臨みたい」 ・と、意気込んだ などです。
2022年05月12日
中島を取り上げているニュースです。 17:48に配信された<サッカーダイジェスト>です。 ニュースタイトル 「「玖生より有名に」「和製ハーランドから地球製・中島大嘉に」U-21日本代表FWはトークも大物感!」 貼ります。 https://topics.smt.docomo.ne.jp/article/soccerdigestweb/sports/soccerdigestweb-109462?fm=soccer
2022年05月12日
Twitterでの<スポーツ報知 コンサドーレ取材班>さんのツイートと写真です。 今日も暑い中でしたが、コンサドーレは明るくトレーニング。 U21日本代表候補キャンプ から戻ってきた中島大嘉選手も加わって、首位鹿島戦に向けていい雰囲気です! 写真です。 https://pbs.twimg.com/media/FSiVjKbakAAIKRm?format=jpg&name=900x900
2022年05月12日
練見から帰宅して速攻でレポを書き上げ。 その後、コンサドーレ情報の収集へ。 見つけたのが「タイの至宝」スパチョーク獲得に関し、三上GMさんの名をタイトルに入れたニュース2つ。 ★スポニチアネックス タイトル 「タイ代表スパチョーク獲得決定的 三上GM「コンサに合った選手」」 貼ります。 https://topics.smt.docomo.ne.jp/article/sponichi/sports/sponichi-spngoo-20220512-0168?fm=soccer ★日刊スポーツ タイトル 「タイ代表MFスパチョーク獲得 三上GMが期待「現地で『タイの至宝』と表現」」 貼ります。 https://topics.smt.docomo.ne.jp/article/nikkansports/sports/f-sc-tp1-220512-202205120000344?fm=soccer 7月のウインドーは7月15日から4週間。 ですから、ルヴァン杯を勝ち上がっていれば、8月上旬の準々決勝でお披露目となるかも。
2022年05月12日
★宮の沢から見える山には残雪が少しだけ。左下の風車は回ってました。ミーティングが長く、11時過ぎてやっと選手たちが出てきました。 ★やっぱり伸二がトップでピッチに。★中島がいます。★全体練習前のボール回しに参加。★全体練習スタート。★ボール回しは、ここで。★ピッチ全体に散水していました。ボール回し後、FPはパス練習とかシュート練習とか。 ★キーパーはキーパー独自の練習へ。★頃合いを見計らってミシャさんFP練習のところへ。★ゲーム形式練習12時を過ぎましたので、私はここで離脱。 写真10枚による練見レポでした。
2022年05月12日
4:10に配信された<Football ZONE web>のニュースです。 ニュースタイトル 「J1リーグ第12節「TOP5ゴール」公開 広島ルーキーの衝撃20mドリブル弾、鳥栖のプラチナ世代“華麗FK弾”がランクイン」 貼ります。 https://topics.smt.docomo.ne.jp/article/football_zone/sports/football_zone-381389?fm=soccer
2022年05月12日
今朝の北海道新聞に、コラム「データは語る」が掲載されました。 ★★★★★ コンサドーレ データは語る ★★★★★ ◆京都戦から ◆今日のタイトル <ロングパス多用実る> ◆コラムから ●京都戦は、互いに攻撃的なチーム同士の対戦となった。札幌は相手の前線からのプレスを回避し、 ロングパスを活用して攻撃を展開した。 ●ともに前線から激しくプレスを掛ける戦術を採用する。「タックルライン」は京都が札幌より長く より前線からプレスを掛けてきた。 ●札幌はロングパスを有効に使い、プレスをかわした。第12節のロングパス比率と数はともに1位。 ●また、ボールを支配した時間、パス数のいずれも札幌が上回った。京都の前線に比重を置いた布陣を うまくかわし、試合を支配したことがうかがえる。 ●シュート数は相手の2倍。しかし、シュート決定率は寂しい数字だ。興梠や小柏をけがで欠く中で、 若手FWの奮起が求められる。 などです。
2022年05月12日
おはようございます。 ●大相撲夏場所四日目道産子4力士の結果 一山本 前頭西十五枚目 ○ 4勝0敗 決まり手「突き出し」 矢後 十両西七枚目 ● 0勝4敗 北青鵬 幕下東二枚目 ヤ 2勝0敗 旭大星 三段目東六枚目 休場です 朝刊コンサ記事からです。 ◆見出し ★<中村14日鹿島戦でスタメン奪取だ><前節J1初出場><「チャンスがないとは思っていない」> ★<タイ代表MF獲得へ> ■タイ代表獲得記事より ・札幌がタイ代表MFスパチョーク・サラチャート(23)=タイ1部、ブリラム・ユナイテッド=の獲得に向けて 交渉中であることが11日、分かった ・スパチョークは165センチ、62キロ ・獲得すれば、札幌に取って、今年1月に川崎に移籍したチャナテイップに続き、2人目のタイ人選手 ・同国がJリーグ提携国のため、外国籍枠として扱われないことも獲得を目指す要因とみられる ・札幌が進める東南アジア戦略の一環で、人口規模が大きく経済発展の進む地域の選手を獲得し、 経済的な結びつきを強める狙いもある ■中村記事より ・DF中村は京都戦の後半40分からピッチに立った ・プロ4年目で待望のJ1デビューを 中村 「うれしいのもあるけど、ホッとした」 ・武器である思い切りの良い攻撃参加には、ペトロビッチ監督も大きく期待を寄せている 中村 「去年まではなかなかメンバーには入れず、ほぼカップ戦要員だった。今年は自信もついて、着々と アピールできている。リーグ戦デビューにつながったのは一つの大きな成果」 ・と、胸を張った ・14日は鹿島の本拠地に乗り込む ・首位チームとの真剣勝負だが 中村 「チャンスがないとは思っていない。練習から準備して頭を整理していきたい」 ・この日のゲームでも果敢にゴール前に顔を出すなど、ハードワークで猛アピール 中村 「単発で終わりたくない。継続して出続けて、スタメン奪取を目標に掲げている」 ・ようやくスタートラインに立った道産子が、チーム力を底上げしていく などです。
2022年05月11日
Twitterで拾った写真です。 https://pbs.twimg.com/media/FSeLoo1UYAIcF6h?format=jpg&name=900x900 三上さんでしょ! 獲得決定でしょ!
2022年05月11日
下界は初夏模様です。 ★でも、まだ残雪が多い手稲山★春満喫の小川四季の中で、自分は夏がキライ。 冬は寒いし労働も伴うしで、辛い季節ですが、それなりに目標を持って取り組めるので、まだ救われます。
2022年05月11日
ゴールは生まれませんでしたが、攻守にアピールできたそうです。 15:06に配信されたニュースです。 ニュースタイトル 「188cm大型FW中島大嘉は“大器”の片鱗見せるも…U-21日本代表候補で初得点ならず「まだ足りひんねんな」」 貼ります。 https://web.gekisaka.jp/news/detail/?358674-358674-fl 帰札しての練習でミシャさんにアピールして鹿島戦のスタメンを勝ち取れればいいですね。
2022年05月11日
Twitter情報です。 <スポーツ報知 コンサドーレ取材班>さんのツイートのコピーです。 コンサドーレは好天の宮の沢で青空ミーティング (画質悪くてすみません・・・😅)。 ミシャさんの熱血指導のもと、チームは首位鹿島戦に向けて改めて気持ちをひとつにしていました! 添付されている写真です。 https://pbs.twimg.com/media/FSc0EnPaMAA_L3J?format=jpg&name=900x900
2022年05月11日
ビックリです。 ニュースタイトル 「日本サッカー協会が電通と8年総額350億円の大型パートナーシップ契約を結べた理由」 貼ります。 https://news.yahoo.co.jp/articles/014f822cb9c5700a75f77413fd2a636f9a2f481d
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