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2017.1.4 現在 ・男です。改名しました。元「tnfaki」今「ベル」です。 ・コンサを96年から応援してます。 ・忘れられない試合NO1は、97年厚別でロスタイムに追いつきVゴール勝ちした川崎戦。 ・NO2は11年函館での京都戦。最後まで体張って倒れ込んだ姿に泣きました ・NO3は16年フクアリでの千葉戦。内村のロスタイム逆転弾。 ・主にコンサドーレ関係。他スポーツ等を、日記として書いていきます。 ・コメントについてですが、読まれる方が不快に思われるだろうと判断したコメントは消去させていただきます。
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2020年09月27日
SNS徘徊で発見。 午前1時18分に配信された日刊スポーツ記事です。 タイトル 「鈴木武蔵1得点 ベールスホットが3−2で勝利」 貼ります。 https://topics.smt.docomo.ne.jp/article/nikkansports/sports/f-sc-tp4-200927-202009270000027?fm=soccer
2020年09月27日
おはようございます。 前書きなしで。 朝刊コンサ記事からです。2紙だけですが。 ◆主な見出し ★<札幌完敗><期待の成長株ピッチで躍動も><特別指定選手GK小次郎ホロ苦J1デビュー> <イニエスタら巨大戦力に4失点><14位に後退><FW小柏チーム底上げへ奮闘誓う> ★<遠いゴール札幌3連敗><若手主体イニエスタの洗礼><特別指定のGK中野小次郎はほろ苦デビュー> ■神戸戦の概要 ・前節13位の札幌はノエビアスタジアム神戸で11位の神戸に0-4で大敗した ・札幌は攻守に振るわず3連敗 ・前半19分に右サイドを崩されて古橋に先制点を許した ・同45分にも追加点を奪われた ・後半はいずれもカウンターから2失点した ・攻撃陣も最後まで好機をものにできずに、3試合連続無得点 ・通算成績は4勝5分け11敗 ・勝ち点17は変わらず ・札幌は次節、10月3日午後2時から、札幌ドームで仙台と対戦する ■4失点の詳細 ➡ このブログ管理人としてスルーさせてもらいます ■監督記者会見より Q 試合を振り返って ・0-4の後にコメントはしにくいが、札幌としてはゲームの内容を見ると、それほど大差がつく 内容ではなかったように思う ・若い選手たちが前からアグレッシブな守備を見せてくれたし、コンビネーションでチャンスも つくれていた Q 守備は4失点 ・選手たちは狙いを持った『前からの守備』を見せてくれた ・最後は結果で判断されるのがサッカーだ ・だが、こうした戦いを続けていくことが、次につながっていく ■コメントから ●小柏 「最後の質をもっと磨く。若手が頑張ることでチームの底上げにつなげたい」 ●宮沢 「若いメンバーでアグレッシブにできた部分と、細かい部分の意思疎通ができずに簡単に失点して しまった部分がある。そこは若いからではなく、チームとして改善しないといけない」 以上です。
2020年09月26日
試合後の感想ですが、また愚痴だらけになりそう。 なので、自分が良かったなあと思ったことだけを書こうかなと。 小柏。 躍動してました。積極的にシュートも打ってました。 チーム練習での連係が深められれば、もっともっと輝いてくるだろうなあと。 幸い、この後は1週間後の仙台戦なので、じっくりとチーム練習が出来そうなので、期待したいです。 小次郎。 4失点もしたのだからキーパーとしては残念な結果になってしまいました。 でも、決定的なシュートを2本も止めてました。 檀崎。 後半35分に駒井に代わって今季リーグ戦初出場。 大きな仕事はできなかったけど、出場機会があって良かった。 ルーカスが71分に交代しましたが、その理由が負傷したからかも。心配。 また、宮沢が4枚目のイエローを出されて次節の仙台戦は出場停止です。 これくらいにしておきます。 おやすみなさい。
2020年09月26日
若手が目立ちます。 スタメンは小柏の1トップだと思われますので、3-2--2-1で書きます。 ★スタメン 小柏 金子 荒野 菅 ルーカス 田中 駒井 高嶺 ミンテ 進藤 中野小 ★ベンチメンバー 菅野 宮沢 檀崎 白井 早坂 藤村 ドウグラス こちらで確認できます。 https://www.jleague.jp/match/j1/2020/092627/preview#live 若手選手たちの溌剌としたプレーの披露を期待したいぞ、コンサドーレ!
2020年09月26日
両チームそれぞれの「見どころ」をコピーしました。 ★札幌の「見どころ」 18節の柏戦は、0-1の黒星。9月16日に行われた12節の鳥栖戦で10試合ぶりの勝利をつかみ、停滞を振り切ったかと思われたが、ここ2試合は無得点での敗戦が続き、ペトロヴィッチ監督の下で積み上げてきた攻撃力を発揮できていない。19節で相まみえる神戸には前回対戦で2-3の敗戦を喫しているが、リベンジを果たせるか。注目選手はDオリヴェイラ。途中から出場した前節は迫力ある突破を見せた。彼に初得点が生まれれば、チームに勢いが生まれる。 ★神戸の「見どころ」 9月22日にトルステンフィンク監督の退任を発表し、マルコスビベスアシスタントコーチが暫定的に指揮を執った19節の鳥栖戦は、古橋が2得点を奪い、4-3の勝利を収めた。9月24日にクラブはスポーツダイレクターを務めていた三浦氏が監督に就任することを発表。現役時代、神戸のJ1昇格に貢献した46歳の新指揮官の下でリスタートを切る。19節は、ホームでの札幌戦に臨む。準備期間は短く、戦術の浸透は未知数だが、経験豊富なペトロヴィッチ監督のスタイルを上回れるか。 リンク先を貼ります。 https://soccer.yahoo.co.jp/jleague/game/preview/2020092627
2020年09月26日
おはようございます。 ●神戸戦 今夜の試合はDAZN配信をパソコンで見ながらの応援です。 ●大相撲秋場所十三日目 矢後 ヤ 5勝1敗 明日の千秋楽の一番で勝てれば再十両の可能性も 一山本 ○ 4勝3敗 勝ち越し! ●道内の新たな感染者 札幌21人、他4人、合計25人。20人を超えたのは1か月ぶり。 まだまだマスク、3密厳守で外出は手控えです。 ●若手政治家 「若手」との表現には?が付きますが。河野、小泉、吉村。この先、ちょっとばかり面白いかも。 朝刊コンサ記事からです。 ◆主な見出し ★<2メートルGK先発も><特別指定法大中野小ベンチ入り><前節から中2日起用に注目> <練習参加予定延長で抜擢「若手を育てていくことも視野に」ペトロ監督><社長も入れ替え示唆> ★<超大型GK小次郎初先発も><きょうアウェー神戸戦><身長2メートルの特別指定選手> <若手の育成視野> ★<きょう敵地で神戸戦><連敗脱出へ「点奪う」小柏><コンサ初代社長斎藤達さん死去> ■神戸戦を迎えて ・神戸はフィンク前監督が退任し、三浦監督に交代後、初の試合となる ミシャ 「監督交代で、選手のモチベーションが変わることは確かだ。厳しい試合になると思うが、 前向きな気持ちで勝利をつかみたい」 ■メンバー予想 ◆<コンサにアシスト>のメンバー予想 ★スタメン予想 金子 荒野 駒井 菅 ルーカス 宮沢 高嶺 田中 ミンテ 進藤 菅野 ★ベンチメンバー予想 中野小 早坂 白井 檀崎 藤村 ドウグラス 小柏 ◆各新聞のメンバー予想 ●A紙 ★スタメン予想 小柏 駒井 金子 菅 ルーカス 高嶺 荒野 田中 ミンテ 進藤 中野小 ★ベンチメンバー予想 菅野 宮沢 檀崎 白井 早坂 藤村 ドウグラス ●B紙 ★スタメン予想 ドウグラス 小柏 金子 菅 ルーカス 駒井 荒野 田中 ミンテ 進藤 中野小 ★ベンチメンバー予想 菅野 宮沢 檀崎 白井 早坂 高嶺 藤村 ●C紙 ➡ ベンチメンバーは書いてません ★スタメン予想 ➡ 文章で布陣について書いてます ドウグラス 小柏 金子 菅 ルーカス 高嶺 荒野 田中 ミンテ 進藤 菅野 *4つのマスコミのメンバー予想がバラバラです。18名は一致してますが。 私のファンサカどうしよう。 ■コメント ●ミシャ 「若手を育てていくことも視野に入れながら、戦わなければいけない。それは私の監督としての使命。 選手が育つことはクラブの財産」 ●小柏 「自分のプレーや得点で、チームが盛り返せるようにしたい」 ■初代社長死去 ・札幌の運営会社初代社長を務めた斎藤達さんが、前立腺がんのため8月20日に 亡くなっていたことが25日分かった ・89歳だった ・通夜、葬儀は終了した 以上です。
2020年09月25日
願望なので説明なしで。 ★スタメン予想 ロペス 金子 小柏 菅 駒井 高嶺 荒野 福森 ミンテ 田中 菅野 ★ベンチメンバー予想 カウィン 進藤 宮沢 白井 ルーカス 藤村 ドウグラス <コンサにアシスト>で予想される18名に小柏が入っているのかどうか。 朝刊報道のように小柏も帯同したのかどうか。 確認は、朝刊待ちです。
2020年09月25日
今日25日の8時に配信されてます。 明日の神戸戦の前日ですから、なんで今頃とは思いますが紹介だけは、しておきます。 タイトル 「柏戦先発した札幌の大卒トリオは間違いなくチームの中心に」 貼ります。 https://hochi.news/articles/20200924-OHT1T50234.html
2020年09月25日
今日のノノは、「札幌にはいます」とのことです。 「ちょっとだけレポ」です。 ★柏戦 「柏はめちゃくちゃ守備の意識が高い。相手のラッキーゴールだった」 「第三者が見てると、面白くない試合だった」 ★ミンテ 「オルンガに得点させないように、よくやっていた。守ることでいい仕事をした」 ★戦い方「一つの大きな壁を乗り越えていかなくては、一つ上のランクを目指して」 ★深井&チャナ「過密日程。少し休まないと。今試合をやるのは難しい。トレーニングしながら回復を」 ★前半戦「成績的にはだいぶ物足りないけど。武蔵とソンユンが抜けてチームを作っていくのが大変」 「現場は、良くやっている」 「ボールを持てちゃっているので、カウンターを食らいやすい。続けるしかない」 ★補強 「ポンと獲ってあげれない」 ★神戸戦「ゲームができる選手が出て、どれだけやれるか。泥臭くやってほしい」 「ちょっとだけレポ」でした。
2020年09月25日
文責は小野慶太さん。 タイトル 「三浦淳寛新監督就任の神戸、初連勝を懸けて札幌と対峙」 貼ります。 https://www.jleague.jp/match/j1/2020/092627/preview#preview
2020年09月25日
おはようございます。 ●神戸への移動日 10試合続いた過密日程も、やっと終わりになります。 ●<ノノラジ> 来週の10月2日から今季特例の第3登録機関(ウインドー)開始なので、何か語るだろうか。 ●大相撲秋場所 道産子2力士のここまでの成績です。 矢後 5勝1敗 6勝すれば再十両の可能性も 一山本 3勝3敗 今日は勝ち越しをかけた大一番の取り組みです ●私のファンサカ 第3クールも低空飛行でスタート。コンサの無得点負けが大きく響いてます(苦笑)。 朝刊コンサ記事からです。 ◆主な見出し ★<小柏対戦熱望><憧れのイニエスタ> ★<小柏対イニエスタ楽しみ><あすアウェー神戸戦><「思い切りチャレンジしたい」> <幼い頃から憧れ> ■小柏記事より ・小柏がイニエスタとの対戦を心待ち 小柏 「小さい頃からバルセロナのサッカーを見ていた。すごく楽しみ。敵として思い切りチャレンジして 全力で食いついてみたい」 ・世界的名手といえども、同じピッチに立てば対戦相手の一人 小柏 「チーム状況が苦しい中で、自分のプレーや得点で盛り返せるようにしたい」 ・と、2試合連続のメンバー入りへ意欲を見せた ・特別指定選手として、ルヴァン杯横浜FC戦でプロデビュー、リーグ戦柏戦にも途中出場 ・限られた時間ながら積極果敢なドリブルを見せるなど、存在感が光った 小柏 「得点につながるプレーをもっとやりたかった。仕掛けの部分でもっとできたと思う」 などです。
2020年09月24日
<サッカーダイジェスト>です。 コンサの選手の採点をコピーしました。 【札幌|採点・寸評】 GK 1 菅野孝憲 6 足下のプレーやゲームコントロールを含め、この日は持ち前の安定感を発揮していた。ただ、失点時のシュートは触りたかった。 DF 20 キム・ミンテ 6 ミスに助けられた部分ももちろんあったが、集中力を保ってオルンガに対応。結果的に得点を許さなかった。 32 田中駿汰 6 周囲の選手と連係を保ちながら、落ち着いて守備をしていた。いい意味で目立った場面がなかったように感じる。 3 進藤亮佑 6(61分OUT) 同サイドのルーカス・フェルナンデスをうまく押し出したり、パスを通したりと攻撃センスを見せた。 MF 7 ルーカス・フェルナンデス 6(78分OUT) 右サイドから何度もドリブルを仕掛け、同サイドで優位に立った。ただし、そこから先の質が足りなかった。 30 金子拓郎 6(55分OUT) ファーストタッチでのボールの置き所などで高い才能を示していた。それだけにあと一歩、積極性が欲しかった。 27 荒野拓馬 5.5(78分OUT) 精力的に動き回っていたが、ボールを受けてからの判断スピードやパスの精度のところで不十分なところが見られた。 4 菅 大輝 5.5 豊富な運動量とスピードで存在感を示していたが、オン・ザ・ボールのところでは不安定さがあった。 MF 14 駒井善成 5.5 精力的に動き回りボールに関与していったが、決定機に絡むならばジェイとの距離感をより意識すべきだったように思う。 31 高嶺朋樹 5.5(61分OUT) ボール奪取やパス配球などでセンスは見せていた。ただし、前方の選手との連係がいまひとつで、攻撃に関与しきれず。 FW 48 ジェイ 5.5 相手を背負いながらも、巧みにボールを扱ったのはさすがだったが、相手が手こずっていた印象はあまりない。 交代出場 FW 11 アンデルソン・ロペス 5(55分IN) 得点を期待されての投入だったが、この選手の特徴が引き出されるようなシチュエーションではなかった。 DF 5 福森晃斗 6(61分IN) 後半途中から投入され、主に最前線の外国人アタッカーにパス供給。精度はあるも、受け手の質が低かった。 FW 33 ドウグラス・オリヴェイラ 5(61分IN) 前線でパワーを生かしてのプレーを求められたはずだが、技術力不足でほぼ貢献できずに終わってしまった。 MF 35 小柏 剛 ―(78分IN) 右サイドに投入され好機演出が期待されるも、攻撃力が高まったようには見えなかった。 MF 10 宮澤裕樹 ―(78分IN) 攻撃に勢いをつけることができず、そのままタイムアップの笛を聞いた。 リンク先です。 https://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=79610
2020年09月24日
冷静な「戦評」です。 コピーしました。 札幌は序盤から相手に押し込まれる時間が続くも、キムミンテを中心とした組織的な守備で対応し、徐々に主導権を奪う。主に右サイドからの攻撃でゴールを狙っていたものの、後半7分にFKから先制点を許してしまう。その後は高さのある選手で前線をそろえ、攻勢に転じる。しかし、決め切れないままタイムアップ。「強敵」のオルンガを抑えただけに無念の敗戦を喫してしまった。対する柏は大谷がリーグ戦では3年ぶりのゴールを奪取。守備面でも集中を切らさずに1点を守り抜き、3試合ぶりの勝利を手にした。 リンク先はこちら。 https://soccer.yahoo.co.jp/jleague/game/score/2020092301 スタッツを見ると、最近になくコンサのシュートが少ない。 しかも、枠内シュートはゼロ。 これでは、勝てるわけがないですね。 神戸戦ではシュート決定力が高い選手11名を先発させたらどうでしょうか、とさえ思ってしまう(苦笑)。
2020年09月24日
朝刊で記事になっています。 イベント内容詳細や申し込み方法などは、この下のリンク先(イベントHP)で。 イベントHPです。 https://www.shiroikoibitopark.jp/event/2020/yumeyasai.html 申し込み期間は明日までで、先着順とのですから、もう間に合わないかも。 もっと早くお知らせできればよかったのですが、なんせ、今朝の新聞報道で知ったばかりなので。
2020年09月24日
Jリーグ公式HPに記載の、文責が斉藤宏則さんの「レポート」です。 レポートタイトル 「冷静に戦った柏。大谷秀和のゴールを守り抜く」 リンク先を貼ります。 https://www.jleague.jp/match/j1/2020/092301/live#recap
2020年09月24日
おはようございます。 前書きなしで。 朝刊コンサ記事からです。 1紙の配達が遅れてますので、2紙だけで。 ◆主な見出し ★<ホーム8戦連続勝ち無し><柏に0-1今季4度目完封負け><寂しい試合内容> <得点王・オルンガ封じ成功もセットプレーで失点> ★<札幌1失点重く><ホーム8試合未勝利><追う展開パスに乱れ><ミンテ、オルンガ自由にさせず> ■柏戦の概要 ・前節13位の札幌は同6位の柏に0-1で敗れた ・1点が遠く、競り負け2連敗 ・両チーム無得点で迎えた後半7分、柏はFKから大谷が頭で決め先制 ・札幌は後半攻勢に出たが、ゴールネットを揺らせなかった ・通算成績は4勝5分け10敗 ・勝ち点17で、順位は変わらず ・札幌は次節、26日午後7時から、ノエビアスタジアム神戸で神戸と対戦する ■1失点の詳細。 ●失点 後半7分 0-1 「柏がコンサ陣中央の左でFK。キッカーの三原が右足でクロスを入れると、PA中央で江坂が動く。 これで少しフリーとなった大谷が頭で合わせ、高めに浮いたシュートがゴールへ向かう。 菅野がボールの軌道に合わせて跳んだが届かず、スッポリと入ってしまった」 ■監督記者会見より Q 試合を振り返って ・再び0-1で敗れたが、選手たちはハードワークをしてアグレッシブに戦ってくれた ・攻撃は多くチャンスを作れていなかったが、危険な攻撃を仕掛ける相手に対して守備は 安定していた ・失点に関してはFKから不運な形での失点だった ・リスクを負って得点を取りに行く中で、選手たちは最後まで追加点を与えない粘り強さを 見せてくれた ・こうした状況から抜け出せない時期が続いているが、気持ちが折れることなく続けることだ ・継続は力なりということをあらためて強調したい ■コメントから ●金子 「柏の弱点を突こうとしたが、チャンスをつくれなかった。もっとチーム全体が連動して、 3人目の動き出しを増やしていかないと相手の脅威になれない」 ●ミンテ 「(失点場面)ラインはコントロールできていたが、ニアでうまく合わせられた。 僕らの守備からしたらアンラッキーだった」 以上です。
2020年09月23日
勝てないのは、ゴールが決まらないから。 で、あることは、分かってますが。 愚痴をダラダラ書きたくないので、以上です。 なお、【朗報】としては、<スーパーサッカー>が北海道で来月4日から再開されるとのことです。
2020年09月23日
再度、ジェイの1トップのようです。 小柏がベンチメンバーに入ってます。 発表されたスタメンはいつものように、3-2-2-2-1で書きます。 ★スタメン ジェイ 駒井 金子 菅 ルーカス 高嶺 荒野 田中 ミンテ 進藤 菅野 ★ベンチメンバー カウィン 福森 宮沢 白井 ロペス ドウグラス 小柏 こちらで確認できます。 https://www.jleague.jp/match/j1/2020/092301/preview#live 開幕戦の雪辱を果たそう、コンサドーレ!
2020年09月23日
今朝の新聞のテレビ欄です。 ★HBCで柏戦の生中継。★生中継をする番組の一つ前の番組「今日ドキッ!」で。 最下段に ▽コンサ中継直前情報 ★生中継番組。 放送時間帯 6:15~8:57 試合が完全に収まるだけでなく、いろいろやってくれそう <縦読みならぬ囲い読み> ▽サポ必見の告知も この街自慢の若者が次世代に夢届ける! 見せてくれる勇気! 素晴らしい!!! 感謝! 感謝! 感謝! です。
2020年09月23日
両チームそれぞれの「見どころ」をコピーしました。 ★札幌の「見どころ」 17節のG大阪戦は、フィニッシュの精度を欠いて、0-1の黒星。12節の鳥栖戦で10試合ぶりの勝利をつかみ、勢いに乗るかと思われたが、連勝には届かなかった。18節は柏戦に臨む。中3日の過密日程となるが、ホーム連戦で移動がない利点を生かせるか。キープレーヤーは、最終ラインをまとめるキムミンテ。開幕戦で2ゴールを奪われたオルンガを封じ込めるには、彼の力が欠かせない。1対1の勝負を制し、存在感を誇示したい。 ★柏の「見どころ」 17節の広島戦は、1-1の引き分け。序盤に先制点を奪われたが、前半アディショナルタイムに北爪のゴールで追い付いた。前半戦で積み上げた勝点は27。ネルシーニョ監督が目標に定めた35には届かなかったが、後半戦で挽回できるか。18節は札幌戦に臨む。キープレーヤーは呉屋だ。ここ3試合は多くのチャンスを迎えているものの、得点を奪うことはできていない。オルンガの負担を軽減するためにも、最終局面で勝負強さを示したい。 リンク先を貼ります。 https://soccer.yahoo.co.jp/jleague/game/preview/2020092301
2020年09月23日
★「道新スポーツ」の毎週水曜日に掲載されている平川弘さんのコラムです。 ★★★★★ 平川弘さんのコラム ★★★★★ ◆コラム名 「元日本代表平川弘の Cool Eye」 ★見出し <思い切りのいい攻撃必要> <J1残留ライン下回る現状> ■コラムより ●前半戦を終え、13位と予想外の低空飛行となった。通常であればJ1残留の目安とされる試合数と 同数の勝ち点を下回るペースである。 ●今季はJ2降格がなく、下を気にすることはないが、勝ち点17は想定外だろう。 ●目標に掲げたACL出場は現実的には難しい。ただ、ここから巻き返さないとACLは絵に描いた餅となる。 ●大胆な突破やシュートなど、思い切りの良さを出すような攻撃が必要だろう。 ●柏戦。オルンガは当然怖いが、ボールの出どころのMF江坂を消すことが先決。 ハイプレスで中盤をコンパクトにして江坂の自由を奪いたい。 などです。 ★今夜のホーム柏戦の告知兼PR新聞広告が北海道新聞に掲載されました。 宮沢のシングルです。シングル広告は3度目ですが、選手名も記載されるようになっています。
2020年09月23日
おはようございます。 前書きなしで。 朝刊コンサ記事からです。 ◆主な見出し ★<ペトロ監督「全員全力」><特別指定小柏出場視野><今季1号再現だMF荒野> ★<荒野再び決める><ホーム8戦ぶり勝利へ><きょう柏戦><開幕柏戦でチーム初得点> <後半戦「ゴール数にもこだわる」> ★<きょうホームで柏戦><オルンガ封じが鍵> ■柏戦を迎えて ・柏はFWオルンガが前節まで出場16試合でJ1最多の16得点 ・ただ、オルンガが無得点に終わると2分け3敗と勝ちがない ・札幌は9月に本拠地で勝ててない ミシャ 「内容と結果が釣り合わない試合が続いているが、戦い方は間違っていない。 継続していくことが必要」 ◆各紙のメンバー予想 ■A紙 ★スタメン予想 ジェイ 駒井 荒野 菅 ルーカス 高嶺 田中 福森 ミンテ 進藤 菅野 ★ベンチメンバー予想 カウィン 宮沢 早坂 金子 ドウグラス ロペス 小柏 ■B紙 ★スタメン予想 ロペス 荒野 駒井 菅 ルーカス 高嶺 田中 福森 ミンテ 進藤 菅野 ★ベンチメンバー予想 カウィン 宮沢 白井 金子 ドウグラス 小柏 ジェイ ■C紙 ➡ メンバー予想をしてません ■コメント ●ミシャ 「全員で全力を尽くして勝利を目指して戦う」 ●荒野 「後半戦はアシストやゴールの数字にこだわりたい。ベストなプレーを全うできれば勝利は見えてくる。 今のミシャのサッカーで勝利を一つでも多くつかみたい。それを早くサポーターの皆さんに届けたい」 以上です。
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