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2017.1.4 現在 ・男です。改名しました。元「tnfaki」今「ベル」です。 ・コンサを96年から応援してます。 ・忘れられない試合NO1は、97年厚別でロスタイムに追いつきVゴール勝ちした川崎戦。 ・NO2は11年函館での京都戦。最後まで体張って倒れ込んだ姿に泣きました ・NO3は16年フクアリでの千葉戦。内村のロスタイム逆転弾。 ・主にコンサドーレ関係。他スポーツ等を、日記として書いていきます。 ・コメントについてですが、読まれる方が不快に思われるだろうと判断したコメントは消去させていただきます。
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2020年05月17日
SNS徘徊で見つけた今朝のスポーツ報知です。 なぜ、今? でも、懐かしくて紹介を。 ニュースタイトル 「JFL優勝とJリーグ昇格を決めた97年の“厚別不敗神話”」 貼ります。 https://hochi.news/articles/20200516-OHT1T50192.html うなづきながら読みました。
2020年05月17日
北海道民放HBC午前6時半からの番組「ビジネス最前線」。 コンサドーレの野々村社長のロングインタビューの後編です。 ノノのコメントを、テロップ表示された中から紹介したいと思います。 ただ、すでにブログで紹介した話についてはスルーします。 ◆インタビュータイトル <いま、できること 北海道とともに> Q 選手が報酬一部返納を申し出 「選手も自分たちの給料の一部返納を申し出てくれた。クラブと一緒にこの難局を乗り切って いきたいという思いをコンサドーレは共有できている」 「僕もそれなりの年齢になって子どもみたいなものなので選手たちが、子どもがお父さんが 大変なときに助けてくれる。北海道は先に危機的な状況だというのを選手は体感している」 「だからこそコンサドーレの選手たちの動きは、全国のクラブ・選手にとって動きやすくなる発信だった」 Q 選手が自ら考えた取り組み 「いま自分たちに何ができるかと考えることはすごく大事。100年に1回ぐらいの出来事なので 正解もわからない。よかれと思ってやったことが失敗してもいい。 いろいろなトライを周りの人たちのためにやりたいと思う気持ちが大切」 Q クラブは自分たちのファミリー 「家にいようが国が発信するより早い段階で外への発信も大事だが、まずは家の中(クラブ)に 向けてという順番にしている」 Q 無観客での再開案 「どうやって生き残るかと考えたら、いかにしてゲームを成立させるか、いまの状態で観客を入れるのは、 まず難しい。今度は選手がプレーをして感染の危険性はどうなのか。 2か月前には全く問題にされてなかったことが、1~2か月後に問題になってきたりする」 「無観客試合ができるかっていうハードルは1か月前よりも高くなっている。 それを始めないと本当に大変なことになる」 Q パートナー企業への思い 「クラブに対して温かい言葉をかけていただいたりもしている。逆にこっちがいま大変なパートナー企業に 何ができるかを見せなきゃいけない。お互いに少しでも前が見えて明るくなる取り組みができたらいい。 コンサドーレの歴史の中でも助けてもらったことばかりだったので何かお役に立てることがあるかどうか 探したい」 Q 最後に 「守りと攻めが当然サッカーにはある。どのタイミングで攻めにいくか、この試合は相手が強いから 守備を意識して戦う、今回の相手(コロナ)は相当強そうなので守備を意識してやっていく。 例えば試合が1年ごとだとすると今年は守備を意識して、来年は何とかドローに持ち込んで 再来年からは勝ち続けるイメージを持つ」 「必要とされているかどうかが問われている。必要とされる存在になりたいと思ってやってきた。 絶対になくならないという強い意志で北海道の人たちにいいものを提供できるように試合だけでは なくて、50年、100年たってもコンサドーレは続いていく」 などでした。
2020年05月17日
おはようございます。 ●HBC「ビジネス最前線」 ノノのインタビュー後編、楽しみ。 ●NHK「名勝負列伝」 2002年の最終戦の試合を生実況しているような番組だった。いろいろと懐かしかった。 点がたくさん入る試合は面白い。今後1週間はコンサロスにならないで済みそう。 清水戦もいつかやってくれないかなあ。 ●北海道と札幌の昨日の新たな感染者数 札幌5名、北海道(札幌除く)は2名。 札幌の場合、1週間で新規の感染者数が26人以下であれば、解除の可能性も。 この4日間で16名。あと3日間で10名でおさまれば。 朝刊コンサ記事からです。 ◆主な見出し ★<札幌選手NPO施設に弁当110個提供> ★<児童養護施設に弁当110食><荒野練習と社会貢献両立><菅野「今後も続けていく」> ★<農家応援活動に広がり荒野><児童養護施設に弁当110食を寄贈><コンサ選手の任意団体> ■弁当110食 ・武蔵が代表を務める社会貢献団体が16日、札幌市内の児童養護施設「柏葉荘」に弁当110食を 寄贈した ・札幌市内のレストラン「オーガニックキッチン地球」が協力 ・同レストランが、飲食店の休養などで出荷先がなく困っている生産者から食材を仕入れて弁当を作り、 同団体が買い取った ・全て道産食材にこだわったもの 菅野 「(機会があれば)今後も(寄贈を)続けていきたい。そしてコンサドーレの試合を見にいきたいと、 いい循環になれば」 ■荒野記事より ・荒野が道内農家への支援など、生まれ育った札幌市などでの貢献活動に精を出す 荒野 「いつも応援してもらっている。こういう時だからこそ、今度は僕らがサポートしたい」 ・知人やチームメートらと連日、どんなことができるか話し合いを重ねているといい 荒野 「(自分は)毎日昼寝をする人だけど、今は昼寝をせずにオンラインによるミーティングをしている。 コロナでも、利他を大事にしてる人たちが前向きな行動ができたり、エネルギーに変えられる」 ・と、充実感をのぞかせる ・札幌は11日から自主練習を再開 ・久しぶりに屋外で体を動かし 荒野 「筋肉痛になった。ゆっくり負荷をかけていきたい。キックオフの時に万全な状態に持っていける自信は ある」 以上です。
2020年05月16日
明日の早朝のテレビ番組です。 明日になってからの紹介では遅すぎますので、今、紹介します。 番組名 「北のビジネス最前線」 6:30~6:45 15分間番組です。 先週の番組のタイトルです。内容は、ノノのインタビューでした。明日は、ノノのインタビューの後編です。楽しみです。
2020年05月16日
平畠さん独自に選定しています。 タイトル 「平畠啓史さん選定! Jリーガー能力別No.1プレーヤー。世界に知ってほしい名手たち(前編/2019年版) 貼ります。 」https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200516-00373958-footballc-socc&p=1 4ページまであります。 後編も楽しみです。
2020年05月16日
昨夜放送された「コンサにアシスト」でテロップ表示されてました。当然だと、思います。 なんせ、日本ハムが札幌ドームで練習を始めたのですから。
2020年05月16日
コンサドーレ公式HPにリリースが出ています。 リリースタイトル 「メディア情報:5月16日(土)NHK札幌「北海道スポーツ名勝負列伝」」 貼ります。 https://www.consadole-sapporo.jp/news/2020/05/5069/ テレビ内の番組表です。1時間45分間もの長時間番組です。 丸々1時間と45分間がコンサの特集ですよ。 しかも、この「名勝負列伝」なる番組は、何回か放送されるそうです。 その第1回にコンサドーレを選択したNHKベリーグッド! 視聴料払いますよ。どこかの政党と違って(笑)。 直接見るつもりですが、万一のこと(トイレとか誰かの来訪とか)も考えて予約録画しました。
2020年05月16日
最終回です。 ◆特集記事タイトル <アカデミー指導者解説ココがお手本Coach's eye> ◆5回連載 最終回は、札幌アカデミーで中学生GKを指導する阿部勝弘氏(43)が語る ◆主な見出し ★<ソンユンのメンタル><菅野の分析力><勝ちたい気持ちがビッグセーブ生む> <小さくても守備範囲広げられる> ■阿部氏のコメントから、各2つを紹介します ★ソンユン 「あのサイズであんなに体を動かせる選手はいない」 「ビッグセーブを生み出すためには能力や技術はもちろん、勝者のメンタリティーが必要。ソンユン選手の 勝ちたい気持ちや絶対に止めるという気迫を、戦える選手になるための参考にしてほしい」 ★菅野 「菅野選手のテレビに映らない部分をスタジアムで見てほしい」 「菅野選手はサイズが小さくても守備範囲を広げられる。テクニックも反射神経も素晴らしいが、 ピッチ状況をよく観察して、ポジションを取り直す。加えて味方へのコーチング。 サッカーを本当によく知っている。分析能力が高く、プレーへの準備の大切さを教えてくれる」 以上です。
2020年05月16日
おはようございます。 ●日本ハム 札幌ドームで練習開始。「3密」にひっかかりますけどね。 ならば、コンサも宮の沢で全体練習を開始してもいいのでは? ●北海道と札幌の昨日の新たな感染者数 札幌4名、北海道(札幌除く)は6名。 札幌の場合、1週間で新規の感染者数が26人以下であれば、解除の可能性も。 この3日間で11名。あと4日間で15名でおさまれば。 朝刊コンサ記事からです。 ◆主な見出し ★<武蔵「おかわり」増量順調><速さ落とさず77➡目標80キロ> ★<武蔵自主練習再開喜ぶ><焦りも出てきた><体重増を目標に> ★<「みんなとサッカーしたい」><武蔵、充実の自主練語る> ■武蔵記事より ・武蔵がオンライン取材に応じた ・11日からグラウンドが開放され、ボールの感触を確かめた武蔵は 武蔵 「スパイク履いてボール蹴るのは久々。楽しかった」 ・長期化する中断に 武蔵 「焦りも怖さも少しずつ出てきた」 ・大塚フィジカルコーチのアドバイスを受け 武蔵 「少しずつ加速やスピードを落とさないためのトレーニングをやっていく」 ・自粛期間中は体重増を目標 ・3月のキャンプ後に77キロだった体重は80キロが目標 武蔵 「増えてると思います。シーズン中はおかわりをしないけど、この期間はたくさんしている」 ・増量とスピード維持が実現すれば進化が期待される 武蔵 「早くみんなと練習してパワーアップを実感したい」 以上です。
2020年05月15日
今日の北海道新聞夕刊6ページにコラム<まど>が、あります。 小樽の小学校を卒業してコンサドーレU-15に入団した中学1年生の話題です。 札幌東区の練習場へは、週に4回通って練習していたそうです。 現在は、新型コロナの関係で練習は自粛となり、自宅での自主練習を重ねているそうです。 詳しいことは、夕刊を手に取って読んでいただければと、思います。 道外にお住まいの方には申し訳ない紹介ですね。 菅は、U-12からコンサのアカデミーで育った選手。 コラムを読んで、菅も小樽から何年間も週4回(U-18はもっと?)小樽から通ってたんだろうなあと。
2020年05月15日
今日は、前回採血した血液検査結果を、お聞きする日。「赤字」項目がない! 良かった。 でも、複数の病院から合わせて5種類の薬を処方してもらってるのですから。 「赤字」が、あるわけない!(笑)。
2020年05月15日
いつも通りの「ちょっとだけレポ」です。 今日も羅列します。 コンサのこと以外はスルーします。 「ガイドライン、3か月前くらいから作っている。当時は専門家の意見も聞きながら」 「自主練再開。場所の提供だけはしてあげようかと。ロッカールームなどは開放できない。Jでのルールはない」 「グループの安全をどう確保するか、考えなければならない」 「世の中の人への安心と選手の安心と両方」 「選手のNPO法人。いろいろ考えて実行するところがエライなと、思う。素直にそう思う」 私からは、このくらいです。 日程関係を話題にできる状況じゃないですからね。 以上です。
2020年05月15日
写真を撮ってません。 17日(日)までの表記が「OFF」に、なりました。 18日(月)以降は「未定」です。 「OFF」と「未定」の違いは、普通に考えると「未定」は「OFF」ではない。なんか禅問答ですが(笑)。 で、Jリーグがリーグ再開に向けて、クラブの活動を8段階想定しているとの報道があります。 順に書きますと、 ① 個人練習(自宅) ② 個人練習(練習場) ③ グループ練習(接触なし) ここからは、「緊急事態宣言」の解除を条件に ④ チーム練習(接触あり) ⑤ 無観客試合 ⑥ 少数観客試合 ⑦ 観客数制限 ⑧ 通常開催 です。 コンサに当てはめると、現時点では➁ですね。 もしかしたら、これを受けて次なるステップの③がいつからかが、気になるところ。 18日(日)に、どういう表記が入るのか、ちょっぴりだけ期待。
2020年05月15日
4回目です。 ◆特集記事タイトル <アカデミー指導者解説ココがお手本Coach's eye> ◆5回連載 第4回は、今季から札幌U-18を率いる森下仁之氏(52)が武蔵を語る ◆主な見出し ★<武蔵の動きだし><絶えず動き続けボール呼び込む> ■森下氏のコメントから3つを紹介します 「ボールの受け方が非常にいい。後方からワンタッチで出てくるボールに対してのポジション取りや、 自分たちが効果的にプレーするための予測。次にどこにボールが動いてくるかのイメージが、 ミシャさんのサッカーの中で非常に共有されていて、マッチしている」 「フィジカル的な部分ですごく成長したなと感じる。大きなスペースがある中でのプレーで自分の良さを すごく出せているし、ゴール前の決定力も非常に上がっている」 「高校生には相手との駆け引きを見習ってほしい。相手が嫌がるようなアイデアを、育成年代の子にも マネしてほしい」 などです。
2020年05月15日
おはようございます。 ●今日は5月15日 27年前1993年の今日5月15日に、横浜Mvs川崎。「Jリーグの日」というそうです。 ●<ノノラジ> リーグ戦再開日についても全体練習再開日についても、断言は無理でしょうね。 ●台風1号 今年の台風1号が発生。進路予想では沖縄を直撃か。逸れてほしい。 ●北海道と札幌の昨日の新たな感染者数 札幌6名、北海道(札幌除く)はゼロ。札幌を除く北海道はいくつかの面で解除・緩和へ。 札幌の場合、1週間で新規の感染者数が26人以下であれば、解除の可能性も。 この2日間で7名。あと5日間で19名でおさまれば。 ●大阪モデル 7日間連続で達成したそうです。徐々に解除・緩和していくらしい。 朝刊コンサ記事からです。 ◆主な見出し ★<武蔵ら立ち上げ 地域貢献NPO> ★<北海道へ恩返し 武蔵><社会貢献団体設立><自らは代表理事菅野と荒野が理事就任> ■地域貢献NPO ・武蔵が中心となって社会貢献団体設立 ・団体名は「Hokkaido Dream」で2020年中のNPO法人化を目指す ・代表理事に武蔵、武蔵の思いに賛同した荒野と菅野が理事として参加 武蔵 「普段から多くの方に応援してもらう立場。僕たちももっと地域に貢献できることがないかと考えて 立ち上げた」 ・あす16日には札幌市内の児童養護施設に110個のお弁当を提供する予定 ・3人がそれぞれ行ってきた社会貢献活動を一つの団体に統一して法人化 ・さらなる活動の幅を広げていくことになった 菅野 「僕たちは影響力がある立場。いい方向に使うことができれば、みんなを助けることができる」 荒野 「選手発信で立ち上げるのは初めてだが、少しずつ形になっている。人々のためになるよう僕たちも やっていきたい」 などです。
2020年05月14日
昨日の三上GMのコメントの「いろいろな状況が整えば6月上旬に全体練習に持っていきたい」。 これは、「緊急事態宣言」の解除が5月31日であろうとの見込みからの発言ではないでしょうか。 その「緊急事態宣言」の解除が、もしかしたら5月21日にあるかもしれないと、ニュースの中に。 政府高官のコメントがあり「早ければ5月21日にも解除できるかも」と。 そうであれば、5月中に練習再開が可能ではないかとの、私の希望的観測です。 ニュースタイトル 「焦点は東京・大阪の解除 首相 今夜会見“出口”説明」 貼ります。 https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/fnn?a=20200514-00142094-fnn-pol 衆議院の議運委が終わり、参議院の議運委も終わります。 それを受けて、午後6時から首相の記者会見があります。
2020年05月14日
たまには、お笑いをと。 私は、生協をずっと応援しています。 近くの生協が、原野にポツンとあるころ(半世紀くらい前)で建物はプレハブ。 生協は、庶民の味方であったし、そのころ年率7%の配当での出資を呼び掛けていました。 しましたよ出資。 以来、ずっと生協を利用してます。もちろん、他のお店で価格が安ければ浮気もしますが(苦笑)。 何かがあれば生協さんにお願いすれば、何とかなりますので。 で、最近の生協での買い物で、買い物をすればするほど財布のだらせんが増えています。「怪」です(笑)。 実は、これです。商品券とは違い、仮に450円の買い物をしたら50円のおつりをもらえるのです。 この券が20枚くらいありましたが、残り1枚となりました。
2020年05月14日
先日の三上GMさんのお話の中に、「クラブハウスの除菌対策をした」とのコメントがありました。 なんと、それは職人工房様が無償で施工したとのことです。 リリースタイトル 「職人工房様にクラブハウスのウイルス対策工事を無償で施工していただきました」 貼ります。 https://www.consadole-sapporo.jp/news/2020/05/5065/ 今季のチームは、多大な赤字になると予想される中で、大変うれしいことです。 職人工房様、ありがとうございました。
2020年05月14日
今日のスロット。3等でした。 前回は2等。 前々回までは1等ばかりだったのに。 もしかして、Jリーグが中断してるから(笑)。 ちなみに、リッター96円80銭でした。 思っていたより高かった。レシート。快晴ではありませんが、きれいに見えた手稲山。ちなみに、セルフなので、他の方との接触はなし、です。 家を出て帰宅するまで他人との「密接」は、ありません。昨日同様です。
2020年05月14日
3回目です。 ◆特集記事タイトル <アカデミー指導者解説ココがお手本Coach's eye> ◆5回連載 第3回は、札幌U-15担当のミスターコンサドーレ砂川誠氏が宮沢を語る ◆主な見出し ★<宮沢のトラップ><適確な判断の土台は最適なコントロール> ■砂川氏のコメントから3つを紹介します 「ゲームを見る目、相手を見てプレーすることにたけている」 「裕樹は止める、運ぶのコントロール、ボールを触らずに流すとか、その時、その時のゲームの流れを 切らずに行えるトラップコントロールがJリーグでもトップクラスだと思う」 「サッカーの世界ではフィジカルが重要視されるが、裕樹は特別足が速くも、体が強いわけでもない。 サッカーセンスや技術でフィジカルを上回るものがあれば、プロでも主力どころかキャプテンという 重要な役割を担えることを体現してくれている」 などです。
2020年05月14日
おはようございます。 ●宮の沢詣で 月、火、水と3日連続の宮の沢詣で。今週のコンサロスは解消。 防球ネットの外からの見学はOKなので、来週もまた。見学者が複数いるようであればスルーで。 ●北海道と札幌の昨日の新たな感染者数 札幌1名、北海道(札幌除く)は3名。ちなみに東京は10人。乗り越えた? いろいろ解除されるのも、まもなくですね。 朝刊コンサ記事からです。 今朝もまた、通常のコンサドーレ記事がありませんでした。 なので、「朝刊コンサ」は、ありません。 5回連載の特集記事は、別エントリーでの紹介です。
2020年05月13日
ブログを始めて間もなく満10年になります。 練習見学で撮らせていただいた写真は、練見レポの中に掲載してきました。もちろん許可を頂いて。 ところが、この10年間でOKをもらえなかった選手が一人います。 クラブハウス前で撮らせていただいたのですが。 唯一、この選手だけです。 選手名は書かない方がいいでしょう。分かる人には分かるかも。忘れられない思い出の一つです。
2020年05月13日
9時に開店する床屋さんへ。 コロナで休業中だった。 このまま手ぶらで帰宅するのは、オモシクナイ。 なので、予定になかった宮の沢へ。予定外と言っても「3密」をしっかり避けられますから。 着いたのは9時半少し前です。 ★いつもの風景。★3密をしっかり避けられています。★事務所の窓が開けられています。 通気を良くするためでしょうね。★ピッチにいる方はバケツ持ってます。芝の補修作業をしていました。上の方はコーチ?選手が誰もいないので帰ろうとした、その時。 ★選手一人が出てきました。9時半です。 自主練最初のグループの開始時刻は9時半なのかも。★ボール。用具室?から、この選手が運びました。★進藤っぽい。ここで、帰宅することに。 ★白い恋人サッカー場の山側の公園です。今季初ともいえる、「宮の沢レポ」でした。
2020年05月13日
日刊スポーツで、昨日から始まった特集記事。 ➡ 【訂正】道スポでした。申し訳ありません
昨日の第1回は「朝刊コンサ」での記事がなかったので、そこで紹介しました。
2回目の紹介です。
◆特集記事タイトル <アカデミー指導者解説ココがお手本Coach's eye>
◆5回連載 第2回は、札幌U-12担当の村井一俊氏(48)がチャナを語る
◆主な見出し
★<チャナの技術力><「目指せというのを植え付けやすい選手」><キープ力、突破力に素早い反応と判断>
■村井氏のコメントから3つを紹介します
「シャドーは子供たちにも見やすいポジションで、目指せというのを植え付けやすい選手。
技術なら子供でも見習える」
「プレッシャーが来てもボールが収まる。ボールを取られないキープ力、突破力。体を当てられても、
相手が見えているから交わせる。反応や判断が速い」
「子供たちには個人戦術的なところでも、あれだけできるんだよと言いやすい。人間性もいい。
そういうところも見習ってほしい」
などです。
2020年05月13日
「道新スポーツ」の毎週水曜日に掲載されている平川弘さんのコラムからです。 ★★★★★ 平川弘さんのコラム ★★★★★ ◆コラム名 「元日本代表平川弘の Cool Eye」 ★見出し <Jリーグ再開への参考に> <無観客で韓国Kリーグが開幕> ■コラムより ●韓国のKリーグが開幕した。無観客での試合。全選手はPCR検査を受け、ベンチのスタッフ、選手は マスク着用。Jリーグにとって参考になる試合だった。 ●16日に再開するドイツのブンデスリーガでも全選手にPCR検査を義務付けている。 ●PCR検査数が極端に少ない日本で、Jリーグの選手全員に検査を受けさせることは社会の賛同を 得られない。 ●ドイツでは2部リーグの選手の感染が判明。それなのにブンデスリーガだけが活動を認められ、 優遇されていることに反発もあるという。 ●背景には放映権料収入がなくなるとつぶれるクラブが出てきてしまうからである。 JリーグもDAZNに依存する台所事情は同じである。 などです。
2020年05月13日
おはようございます。 ●<スケジュール> 11日から自主練が再開されていますが、全体練習の開始まで表記は「未定」のままでいくのでしょうか。 ●大相撲道産子「矢後」 「矢後」は夏場所の番付で十両から幕下筆頭に転落。その夏場所は中止。 そこで気になったのは「矢後」の現在の身分。 十両以上のお相撲さんは、関取として給料が出ますが幕下以下のお相撲さんには給料が出ません。 「矢後」の今の身分は十両?幕下? 他人の懐を心配してもしょうがないのですが。 ●北海道と札幌の昨日の新たな感染者数 札幌10名、北海道(札幌除く)は3名。 15日まで継続の休業要請対象地域は振興局ごとの判断を検討と、知事が。 朝刊コンサ記事からです。 ◆主な見出し ★<施設徹底抗菌化><6月上旬全体練習再開へ万全コロナ対策><約20万円殺菌装置設置> <1か月アウェーOK> ★<自主練再開していた><クラブハウス開放へ><少人数直行直帰> ★<自主練を再開><「全体」は来月上旬視野> ■自主練習 ・オンライン取材に応じた三上GMが、11日から選手にグラウンドを開放したことを明かした ・自主練習は4月30日以来 ・使用できるのはグラウンドのみで、クラブハウスは「3密」を避けるため立ち入り禁止 ・選手たちは駐車場からそのままグラウンドに向かい、シャワーも自宅で浴びる ・5グループに分かれて1時間半、約8割の選手が”直行直帰”の自主練習を行った ■クラブハウス除菌 ・この日、パートナー企業協力の下、クラブハウスの壁紙や床の抗菌施工を行い、 除菌用の温風機を導入 ・ウイルス対策をさらに強化し、選手の受け入れ態勢を整える ・クラブハウスは来週から使用を許可する予定 三上GM 「選手、スタッフが安心できる環境を提供できないかと考えた」 ■今後 ・今後はクラブハウス開放、各組にコーチを1人配置したグループ練習など段階を踏み、 全体練習の再開を目指す 三上GM 「いろいろな状況が整えば6月上旬に全体練習に持っていきたい。一歩進んで二歩下がると いうこともあるが、半歩進めた」 ・公式戦再開に向けて移動のリスクが指摘されている 三上GM 「(札幌の試合はいずれも)飛行機での移動が伴なう。仮に道内で試合ができないとということで あれば(再開から)1か月ぐらいは全てアウェーでもいいというスタンスでいる。 飛行機を使わなくても(会場へ)行けるところ(道外)に拠点を置くことで、リーグが 再開できるのであれば」 以上です
2020年05月12日
いつも写真1枚だけなので、今日は3枚で。 孫2人が仲良く「おやつタイム」。孫1人で遊んでいる分には、いいのですが。孫は・・・透明人間になってしまった!
2020年05月12日
久しぶりのウオーキングです。 ★カモのペア3組。 いずれも小川から上がって。 3ペアとも夫婦仲が良さそう(笑)。★単独行動。まだ恋人を見つけられないか(笑)。★見栄えのする真紅のチューリップ。 手入れは町内会なのでしょう。★手稲山山頂。 残雪が多い。例年より山頂付近の雪融けが遅いか。簡単レポでした。
2020年05月12日
今日は9時過ぎに用があったので宮の沢には10時前ころ。 ★昨日より明るい宮の沢ピッチでは5選手が自主トレを。でも、5選手が誰であるかは、はっきりしませんでした。 ★チャナっぽい選手。★菅野と阿波加。 この2人は、はっきり分かります。★向こうは小次郎っぽいですが、手前の選手は分かりませんでした。前回の8割減3グループのメンバー分け(2日の自身のブログ)を見ましたが、同じメンバーではなさそう。 以上、簡単レポでした。
2020年05月12日
記事より抜粋します。 ●Jリーグは11日、ウェブ上で実行委員会を開催した ●チームの練習再開時に選手らの感染を防ぐためのガイドラインを整備してことを決めた ●個別練習から全体練習へ移行する基準などをこれから詰めていく ●22日にプロ野球と合同の「新型コロナウイルス対策連絡会議」を開催する予定 ★村井チェアマンのコメントより 「(選手らのPCR検査)国民にも行き渡っていない状況で、理解を得られるまで待たなければならない のは当然のこと」 *と述べ、全選手に実施するのは困難との見解を示した 「(無観客試合)いよいよ現実にはあるかと思う」 「(22日の会議)5月末の緊急事態宣言がどうなるかということも何らかの方針が出ると思う。 練習再開の見通しができるかと思っている」 「(再開の判断基準)新規感染者数、ベッドの占拠率、医療現場の逼迫度」 ★Jリーグ関係者のコメント 「早くても再開は7月。5月中は全体練習ができないし、準備する期間はどうしても必要」 *Jリーグと各クラブは再開に向けた準備期間を4週間設けることで一致している などです。
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