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2017.1.4 現在 ・男です。改名しました。元「tnfaki」今「ベル」です。 ・コンサを96年から応援してます。 ・忘れられない試合NO1は、97年厚別でロスタイムに追いつきVゴール勝ちした川崎戦。 ・NO2は11年函館での京都戦。最後まで体張って倒れ込んだ姿に泣きました ・NO3は16年フクアリでの千葉戦。内村のロスタイム逆転弾。 ・主にコンサドーレ関係。他スポーツ等を、日記として書いていきます。 ・コメントについてですが、読まれる方が不快に思われるだろうと判断したコメントは消去させていただきます。
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2020年02月23日
スケジュールが更新されました。 29日のJ1リーグ戦第2節川崎戦までの練習スケジュールが入りました。 私が18日のブログに書いた希望の通り、関東でミニキャンプをするようです。 その時書いたエントリータイトル 「27日から関東でミニキャンプを開かないだろうか」 26日のルヴァン杯広島戦後に、熊本と神奈川に分かれての変則的なミニキャンプのようです。 27日のスケジュールだけ写真に撮りました。過密日程による疲れと短期間に何度も熊本と関東を行ったり来たりの移動疲れを考慮すると当然ではないかと。 29日以降のスケジュールは、29日の川崎戦後に入れるのではないかと思われます。
2020年02月23日
北海道新聞<地域の話題>に、新しいコラムが誕生しました。 ◆コラムタイトル クローズアップ コンサ! ◆文責 斉藤宏則さんと吉原宏太さん ➡ どうやら交代で書くらしい ◆掲載数 月一回らしい 第1回の今朝は斉藤さんが書かれてます。 ★見出し <少数精鋭生かしスタート> ■コラムより ●今季の注目点のひとつがチーム編成だ ●他のJ1リーグチームからの補強はゼロ。まずは昨季までのメンバーが土台となる ●サッカーは選手同士の連係が試合の行方を決める ●ペトロビッチ監督の戦術は選手たちはすでに理解している。連係面は構築済み 竹林強化部長 「少数精鋭のため、練習効率を高めることができる」 ●それを生かしたスタートダッシュができるかが、目標達成のポイントだ などです。
2020年02月23日
おはようございます。 ●寝覚め 悪くないです。負けたことは事実だし守備に大いに問題ありですが、いい攻撃を見せてもらえたから。 ●最下位 第1節の5試合を終えて、コンサは18位。もう、上がるのみですね。 ●柔道 阿部兄妹(一二三と詩)が揃って優勝。妹は「嬉しいけど恥ずかしい」。微笑ましい。 兄妹揃っての東京五輪代表の可能性が、あります。男子の決戦は4月。 朝刊コンサ記事からです。 ◆主な見出し ★<5連敗開幕ペトロ札幌><J119年ぶり逃す><荒野弾武蔵弾も><W開幕弾武蔵> <4失点も「勝敗分けたのは決定機決めた柏決められなかった我々」> <「簡単に失点してしまう場面多かった」宮沢主将反省><「能力不足・・・」ソンユン> ★<札幌守備崩壊><ハイプレスの課題><4失点中カウンターから3失点><J14年連続開幕戦黒星> <シュート20本も精度に差武蔵「前半で1点返せれば」><荒野反撃弾> <チーム5季ぶり開幕戦ゴール><黒星で喜びなし「簡単な失点修正すべき」> ★<のまれたコンサ開幕黒星><個の守備崩壊4失点><攻撃陣の意地及ばず> ■柏戦の概要 ・札幌は柏に2-4で敗れ、19年ぶりのJ1開幕戦勝利はならなかった ・守備陣が崩れ、失点を重ねた ・前半13分、柏の江坂の個人技で先制されると、同20分にも失点 ・後半も13分と20分にカウンターから追加点を奪われた ・0-4から荒野と武蔵のゴールで追い上げたが、及ばなかった ・札幌は次節、29日午後3時から川崎市等々力陸上競技場で川崎と対戦する ■両チーム合わせて6得点の詳細 ●1失点目 前半13分 0-1 「オルンガが右サイドから中の江坂へ丁寧に横パスを通す。江坂はPA手前で受けると、細かい タッチのドリブルでPA左へ進入し、左足でファーサイドへシュートをきめられた」 ●2失点目 前半20分 0-2 「オルンガが前線へのアバウトなロングパスに反応し、飛び出したソンユンのミスを見逃さず、 ボールを先に奪い取り無人のゴール左へ、右足で落ち着いてシュートを決められた」 ●3失点目 後半13分 0-3 「オルンガが左サイドに開き、中のクリスティアーノに折り返す。クリスティアーノは落ち着いて 間合いを計り、ゴール前のスペースへ丁寧にパスを出す。完璧なタイミングで走り込んだ江坂に 流し込まれた」 ●4失点目 後半20分 0-4 「コンサのセットプレーをしのいでカウンター。オルンガへ縦へのスルーパスが出ると、ソンユンが PA外まで飛び出して対応。しかし、オルンガに軽く交わされ無人のゴールへパスして失点」 ●1点目 後半23分 荒野 1-4 「ルーカスが右を突破しクロスを送る。飛び込んだジェイには合わずに流れるが、チャナが拾って すぐに折り返す。ニアサイドで武蔵がつぶれると、荒野がフリーで反応して落ち着いて右足で 押し込み、1点を返す」 ●2点目 後半31分 武蔵 2-4 「チャナが反転してDFをかわすと、ハーフウェーライン付近から浮き球のスルーパスを送る。 武蔵がスピードを生かしてうまく抜け出し、PA右でGKと1対1に。落ち着いてファーサイドへ 流し込んで点差を縮める」 ■監督記者会見より Q 試合を振り返って ・試合の入りはいい形でスタートして得点出来そうなチャンスもあった ・決め切れず自分たちのミスから得点を許してしまった ・失点したけども選手たちはその後もゲームを進めようと試みてくれた ・同点、逆転まで持っていける自信があったが、その中で3点目を逆に取られてしまった Q 終盤は追い上げた ・2-4というスコアになってからも3点目、4点目まで持っていけると思っていた ・勝敗を分けたのは、決定機で得点を重ねたのが柏で、決め切れなかったのがうち ・柏のGKは何度もピンチを止めていたが、うちは踏ん張り切れなかった ・試合内容は悪くなかったし、逆に良かったとも思う ■コメント ●ミシャ 「局面で負けることは覚悟の上だ。選手がミスを怖がって常に後ろを数的優位の形で守ろうと すれば、何とか守れてしまう。ただ、そこでごまかしては成長はない」 ●武蔵 「前半のうちに1点返せれば展開は変わった。簡単な失点ばかり。絶対改善できる。きょうは自分 たちがいい攻撃をしたのに、決め切れずにカウンターで失点した。決めきればカウンターはない。 この試合をネガテイブに考えるのではなく、自分たちを信じてやっていきたい」 ●宮沢 「失点の仕方が悪かった。最後のところでしっかり体を張ることが出来なかった」 ●荒野 「(チーム5季ぶり開幕戦弾)ふかさないことだけ気をつけた。武蔵がニアでつぶれてくれたおかげ。 簡単な失点を修正するべき。個人的にはビルドアップを安定させたい」 ●チャナ 「(武蔵ゴールをアシスト)攻撃に関しては前半から持ち味を出せていた。課題は守備。 そこを修正しなくては」 ●ジェイ 「前半からプレスをかけることができていた。シンプルなミスが負けにつながった」 ●ソンユン 「早い時間に点を取られて、試合の入りから流れが悪かった。オルンガのすごさは知っていて 準備はしていたが、自分の能力が足りなかった」 以上です。
2020年02月22日
後半、簡単にカウンターを食らい2失点で0-4になった時は、もう見るのをやめようかと。 ふがいなさすぎると、思いました。 完全に、ネガテイブ思考に陥りました。 今季は失点を減らすことが最大のテーマでキャンプしてきたはずなのに。 もう、悔しくて、悔しくて。 折角、多くの方のアドバイスがあってDAZNを見れるようになったのに。 見れない方が良かったんじゃないかと。 など、など。 でも、選手たちは違いました。 0ー4でも、自分たちのサッカーをやり続け、柏ゴールに迫り続けました。 特に、荒野の頑張りが目立った、自分には。 荒野のゴールで1点返してからは、動きが違ったような。 鳥栖戦ではさっぱりだった攻撃面のプレー。 パスがかなり良く通るようになって。 最後まで、戦い抜いた選手たちを誇りに思います、私は。 菅に代表されるように終盤は、へとへとになりながらも。 だからでしょうけど、終盤はクロスの精度を欠いて3点目を取れませんでしたが。 負け試合ですが、柏よりサッカーの内容は良かったと、思いました。 以上です。
2020年02月22日
教えていただいた操作が功を奏したのだと思います。 14時20分から20分間パソコンの電源を切って20分間休ませて。 そして、起動したらすんなり!!! 柏戦。見れます! 感謝感激!! ありがとうございました!
2020年02月22日
発表された先発メンバーについては、いつもと同じく3-2-2-2-1で書きます。 ★先発メンバー ジェイ チャナ 武蔵 菅 白井 宮沢 荒野 福森 ミンテ 進藤 ソンユン ★ベンチメンバー 菅野、田中、駒井、高嶺、金子、ルーカス、ロペス こちらで確認できます。 https://www.jleague.jp/match/j1/2020/022202/preview/#live 19年ぶりの勝ち点3をゲットしよう、コンサドーレ!
2020年02月22日
2か月ほどDAZNを退会してました。 2020年のリーグ戦が開幕ということで、昨日21日に再加入の手続きをと。 操作に慣れていないからなのか、うまくいかず何度か手続きしようとしたのですが。 とうとう、表示がおかしくなりました。 パソコン画面のど真ん中にDAZNのマークしか出ません。それも、点滅です。なかなかそれを写真で表現するのは難しいですが。若干、消えかかるところを撮れたかも。日が変わると、つながるかもしれないと、今朝も挑戦。 ダメでした。 念のため、コンサドーレ公式HPから入ってみようとしましたが、全く同じでマークが点滅するだけ。 諦めるしかないですね。 現在、ニューのパソコン購入などのゆとりはありませんし。 PVも中止になりましたし、試合を見ながらの応援は諦めます。
2020年02月22日
コンサの開幕戦がいよいよ今日ということだからでしょうか。 スポンサー様6社(団体)から、自社の宣伝に合わせてコンサ応援の広告が出されています。 それぞれの自社宣伝部分は可能な限りカットさせてもらって、コンサドーレ応援部分を写真で。 コンサ広告部分の大きい順に並べていきます。ありがたいことです。
2020年02月22日
◆北海道新聞 2回連載のコンサ特集コラム ★コラムタイトル ACLへの道 2020コンサ ★今朝は2回目 下 ★コラムの趣旨 ACL出場を目指す札幌の戦いを展望 ★今朝の見出し 失点減へ ハイプレス ■コラムより ●ペトロビッチ監督は、チームの守備に新たな戦術を落とし込んだ ●敵陣深くから球を奪いに行く「ハイプレス」だ ●攻撃的な持ち味を殺さずに、いかに失点を減らすか ●敵陣で球を奪えれば、得点機も増えると指揮官は臨んだ ●リスクも伴う。1対1や前への意識が強すぎるあまり、後方へのケアがおろそかになることも ●仕掛けるタイミングの見極めと選手の意思統一も欠かせない ●自在に扱えるようになった時、ACL出場権獲得に一役買うに違いない 以上です。
2020年02月22日
おはようございます。 コンサドーレのリーグ戦が行われる日ですので、前書きはスルーします。 書いておきたいことがありますが。 朝刊コンサ記事からです。 ◆主な見出し ★<武蔵「バシッとゴール」><きょうJ1開幕戦9年目初先発><「今は可能性しかない上にいけるか楽しみ」> <ぺトロ監督19年ぶり勝利届ける><外国人指揮官対決><自身J1初濃厚MF白井> <ホーム開幕戦無観客試合や日程変更なども><新型コロナ影響> ★<武蔵初開幕弾で19年ぶり白星発進だ><悲願のACL&得点王狙う><調整万全「仕上がりは悪くない」> <ミシャ「良いスタートを」><名将同士の駆け引きに注目> ★<19年ぶり初戦勝利へ><アウェーできょう柏戦><武蔵「バシッと決める」> <ペトロビッチ監督「良いスタートを」> ■柏戦を迎えて ・昨季J2で優勝し、2年ぶりにJ1に復帰した柏は、攻撃陣にタレントがそろう ・193センチのケニア人FWオルンガは昨季J2で27得点 ・パワーと決定力があり、警戒したい ・札幌は公式戦初戦となったルヴァン杯鳥栖戦に3-0で勝利 ・勢いを保ち、2001年以来、19年ぶりのJ1開幕戦白星を目指す ミシャ 「昇格したチームと当たるのは簡単ではない。柏は勢いがある。J1の舞台でも自分たちが強いことを 示したいという強い気持ちがある」 ■メンバー予想 ➡ <コンサにアシスト>のメンバー予想をメインにして ●<コンサにアシスト>のメンバー予想 ★先発メンバー予想 ジェイ チャナ 武蔵 菅 白井 駒井 荒野 福森 宮沢 進藤 ソンユン ★ベンチメンバー予想 菅野、早坂、ミンテ、高嶺、金子、ルーカス、ロペス ●新聞3紙のメンバー予想 ★先発メンバー予想に関しては3紙揃ってボランチから後ろが<コンサにアシスト>と、違います こういう予想です。 宮沢 荒野 福森 ミンテ 進藤 ソンユン ★ベンチメンバー予想 菅野、田中、駒井、金子、高嶺、ルーカス、ロペス ■コメント ●ミシャ 「クラブとしては開幕戦を勝てていないという過去の結果がある中で、初戦に勝って良いスタートを 切りたい」 ●武蔵 「(初の開幕戦先発)スタジアムの雰囲気を味わえるし、楽しみ。開幕からバシッと決めて、 流れに乗りたい」 ●白井 「(右WBで先発濃厚)キャンプ中ずっと調子いい。常に100%でやっているのが評価してもらって いるのかな。もっと質を上げていきたい」 以上です。
2020年02月21日
新型肺炎の関係で2節以降に何かしらの動きがあるかもしれませんが第1節は行われます。 なので、恒例にのっとって(笑)メンバー予想をしたいと思います。 今季2度目のメンバー予想です。 <コンサにアシスト>では、どのような情報から鳥栖戦のメンバー予想をしたのか知りたい。 でも、そういう機会はないだろうなあ。 明日はコンサの2020年J1開幕となる柏戦。 メンバー予想ですが、ほぼ鳥栖戦メンバーで行くのではないかと思っての予想です。 檀崎をルーカスに代えただけです。 その檀崎はベンチ外で。代わりに燃えているであろうロペスを入れました。 藤村を入れたいのですが、後半に流れを変えなければの状況になった時を考えても、ロペスではないかと。 ★先発メンバー予想 ジェイ チャナ 武蔵 菅 ルーカス 高嶺 荒野 福森 宮沢 進藤 ソンユン ★ベンチメンバー予想 菅野、ミンテ、田中、駒井、白井、金子、ロペス <コンサにアシスト>の予想は、明日確認します。 今回はいい予想をしてほしい。
2020年02月21日
午後にコーチャンフォーとスタンドへ行ってきました。 ここでは5件を。合わせて写真9枚で。 ★クラブコンサドーレから送られてきたハガキです。 病気などでホーム3試合を観戦できなかったことが響き、750に達しませんでした。★2020ガイドブック。 新加入選手のドゥグラスについては裏表紙のその前に、かろうじて掲載されてました。 が、残念ながらタイのGKカウィンについては間に合わなかったようです。★星取表 A4で作成した表を、今日コンビニでA3に拡大して掲示しました。 掲示前。重ねて貼りました。★スタンドで。 スロットが回る前。やっぱり、揃いました。今日であることの証明。★排雪作業。 我が家から30メートルのところです。ご苦労様です。以上です。
2020年02月21日
今日のノノは熊本にまだいますとのこと。今後、東京へ行くそうです。 排雪作業がまだだったので、塀に寄せていた重い雪の除雪で疲れの極致。 シャワーを終えて、ノノラジに間に合いました。 ノノの話で癒してもらいます(笑)。 いつものように「ちょっとだけレポ」です。 ★鳥栖戦 「結果やスコアなど見た目はいいですね。まあ、これでいいと思います。いいスタートを切れた かな、と。もっといい攻撃的サッカーをやりたかったですけどね。安全に勝ちにいったなあと 選手たちが自主判断でして」 ★VAR 「いかに運用していくか、時間がかかる。」 ★高嶺 「一番ポジティブに見えたのは高嶺。金崎とやりあった場面を見ても戦力になるなあと。 やらなきゃならないことはいろいろあるけど」 ★ホーム開幕戦 「これに関しては正解を見つけるのが難しい。正しい情報が何なのかなど。 白とか黒とかではないので」 ★柏戦 「戦力とか含めてJ1チーム。全然やれるとは思ってるけど。高嶺、金子、田中も含めて、 ちょっとずつ、進歩してきてる」 「ポイントは、キャンプが2か月以上でアウェー戦でハンデがある。 ミシャの指導で選手のメンタルとかハンデを埋められるのでは」 私からは、以上です。
2020年02月21日
コンサ関係記事が多くて、読んで消化すのに結構時間が、かかりました。 経済面はずっと後回し。 で、これは紹介しないと、と思った記事です。 記事見出し <「白い恋人」製造を停止> <石屋製菓 観光客減見込み30日間> ■記事より ●石屋製菓は、看板商品の「白い恋人」の製造を、20日~3月15日と同23~27日の計30日間、 停止すると明らかにした ●新型コロナウイルスの感染拡大の影響で、観光客による売り上げの減少が見込まれ、長期間 停止しても供給不足にはならないと判断した ●停止するのは札幌市西区と北広島市にある工場の製造ライン 同社広報担当 「新型コロナによる客足への影響を考えると、現在の在庫で足りなくなることはない」 どんどん影響が広がってます。
2020年02月21日
ホーム開幕戦の延期が決定的(私にはそう思えた)らしく、朝から落ち込んでます。 が、私のブログはコンサドーレ情報の発信が主。 Jリーグの開幕に合わせて、今朝の新聞もいろいろ書いてます。スルーするのは、どうかと。 簡単でもいいから紹介しておきたいと。 ◆北海道新聞 2回連載のコンサ特集コラム ★コラムタイトル ACLへの道 2020コンサ ★今朝は1回目 上 ★コラムの趣旨 ACL出場を目指す札幌の戦いを展望 ★今朝の見出し 新顔台頭 主力を刺激 ■コラムより ●新顔の生きがいい ●12日の実戦形式では、3人そろって主力組のビブスを着た ●金子は激戦区のシャドーストライカーの一角に名乗りを上げている ●田中はビルドアップが持ち味 ●高嶺は鋭いサイドチェンジがあり、守備の強度も高い ●昨季のメンバーがほぼ残留したことによる「マンネリ」の心配はない ●新人たちが生んだ「競争」が、躍進への力となる 以上です。 ◆道新スポーツ 4ページの別刷りコンサドーレ特集 ➡ 見出しの紹介にとどめます ★一面の見出し <ミシャ札幌3年目の衝撃与える><進化の一手は超攻撃的守備> <新戦術ハイプレス引っ提げ><悲願ACL出場、ルヴァン杯Vだ> <相手の攻撃を限定><タフネスさに磨き> ★裏面の見出し <雑草魂大卒ルーキー三銃士><プロで大輪咲かせる> <田中 大体大 昨年12月A代表デビュー><G大阪U-18昇格できず> <高嶺 筑波大 展開力あるボランチ><大学経て赤黒ユニに復帰> <金子 日大 昨季は特別指定選手として出場><2年時にリーグ降格経験> 以上です。 こういうように書いてると、「落ち込み」が、回復してきました。 ブログ様様です。
2020年02月21日
おはようございます。
★★★ カウントダウン ★★★★★★★★★★★★★★★
リーグ戦第1節柏戦 2月22日 明日です
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
●上のカウントダウン
今日でラストです。
●新型肺炎
とうとうJリーグへも影響が。第1節は通常通り行われそうですが。
●SNS
デマも氾濫らしい。何が本当なのか、正しい情報を得るには、取り敢えずテレビしかないか。
朝刊コンサ記事からです。
今朝は、今日がJリーグの開幕日とあって別刷りもあり、記事量が豊富です。
◆主な見出し
★<J初新人開幕弾は高嶺か金子か><あす敵地で柏戦>
★<福森黄金の左><ルヴァン杯に続くW開幕弾へ意欲><あす敵地柏でリーグ開幕戦>
<J1開幕戦勝利なら19年ぶり><主将5季目宮沢><今度こそ開幕獲る><クラブ史上最長>
<新型コロナ影響で札幌ホーム開幕戦延期も>
★<宮沢、負の歴史「払拭する」><19年ぶり開幕白星誓う><Jリーグ日程変更視野>
■選手コメント
●福森 「(セットプレーで試合を決める)それが自分の一つの仕事。流れが悪くてもセットプレーで
点を取っちゃえば、流れはこっちに持ってこられる」
●宮沢 「(宮沢は6度目のJ1開幕戦となるが)チームの歴史的にも最初は勝ててない。
それを払しょくしたい気持ちはみんな強い」
●高嶺 「(リーグ戦も先発デビューが濃厚)もし出られたら100%の力を出してチームの勝利に貢献したい」
●金子 「(先発は外れても前線での出番が見込まれる)自分が与えられたポジションで積極的にやるだけ」
■ホーム開幕戦延期記事より
・厚生労働省からイベント主催者に開催の必要性を改めて検討するよう要請する文書が20日、
公表された
・JリーグはJ1とJ2の開幕戦は予定通り実施する方針を確認
村井チェアマン 「選手やサポーターも移動しており、万全の準備を進め開催したい」
・今後は、日程変更、無観客での試合実施も視野に入れる
・7日のホーム開幕戦の札幌ドームは、屋外に比べて感染リスクが高いとみられ、
状況によって会場や日程の変更を検討するという
クラブ関係者 「Jリーグと協議していく」
・とし、深夜まで対応に追われた
今朝は、これだけにします。
2020年02月20日
早くも「見どころ」が出てます。 文責は須賀大輔さん。 見どころタイトル 「長所封じはお手の物。柏、“ミシャスタイル”攻略に挑む」 貼ります。 https://www.jleague.jp/match/j1/2020/022202/preview/#preview 文末に高橋峻希選手のコメントを引用し、 「僕たちがしっかり守備をして良い(ボールの)取り方ができれば良い攻撃ができると思う」 これ、まさにコンサがやりたいサッカーじゃないですか。 札幌と柏、どちらがやりたいサッカーをやれるかが勝負の分かれ道になるのでしょうか。
2020年02月20日
やっとリリースが来ました。 発売日が明日。 ギリギリでのリリース。 リリースを貼ります。 https://www.consadole-sapporo.jp/news/2020/02/1011/
2020年02月20日
これもコンサ情報の一つになるでしょうか。 今朝の日刊スポーツのスポーツ面1ページを割いて、タイトルに書いた予想をしています。 記者15人が1位から18位まで全順位予想です。 私は、こういう類の記事は読まずにスルーする人ですが、今回の予想ではコンサ番記者の保科さんが コンサを1位予想してるので。 ちなみに15名の1位予想は、バラバラに近いです。2020年は戦国時代かも。 挙げます。 3人予想 川崎 2人予想 鹿島、東京、神戸 1人予想 札幌、G大阪、横浜FM、浦和、広島、柏 1位予想に10チームも挙げられています。 ついでですので降格順位の17位と18位に挙げられているチームも。➡ 合計30名ということで 併せて5チームが挙げられています。 9人予想 鳥栖、湘南 7人予想 横浜FC 3人予想 清水 2人予想 仙台 鳥栖と湘南がダントツです。 札幌の降格予想をしている記者が0なんて、もしかしてコンサのJ1史上初? 簡単な紹介でした。
2020年02月20日
今朝の北海道新聞に、明日J1が開幕することの特集が組まれています。 そこにはJ1全チームの紹介、コンサの選手名鑑、元コンサ戦士のコラム等。 ここではコラムの紹介をします。 「コンサCHECK」で、平川弘さんと曽田雄志さん、お二人がそれぞれに。 ◆コラム名 「平川弘の コンサCHECK」 ★見出し <けがから復帰の駒井に期待> ■コラムより ●移動の多さやホテルでの生活で疲れがたまるためか、あまり開幕戦を勝てていない。 柏戦で白星をつかみ、歴史を変えたい。 ●今季の札幌は「ハイプレス」を攻撃の肝とする。だが90分間それを続けることは体力の消耗が あり難しい。 ●自分たちが球を保持し休み時間をつくり、ハイプレスに行く体力をためられないと攻守のバランスが 取れない。 ●前線のジェイがどこまで働けるかも見どころだ。けがから復帰した駒井に期待だ。 ●過密日程となった4~5月をうまく乗り切ることが躍進の最低条件だ。 などです。 ◆コラム名 「曽田雄志の コンサCHECK」 ★見出し <メンバー残留 高まる完成度> ■コラムより ●3季連続でのJ1の戦いとなる20年は「ミシャ」体制の集大成となるように感じている。 ●昨季のメンバーはほぼ残留し、補強も最小限だったため、チームの一体感や完成度は高まるだろう。 ●個人的には新人の田中をDFかMFのどちらで使うのかに興味がある。 ●ドゥグラスが、ジェイ、武蔵、チャナ、ロペスらにシャドーとセンターFWのポジションが安泰でないことを 示してほしい。 ●ACL出場をかなえるのは容易ではないが、ミシャスタイルの進化がどう表現されるのか、楽しみだ。 などです。
2020年02月20日
おはようございます。
★★★ カウントダウン ★★★★★★★★★★★★★★★
リーグ戦第1節柏戦 2月22日 明後日です
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
●排雪作業
昨日は、我が家前にはブルが入らなかった。今日になるらしい。
●ガイドブック2020
どうやら、リーグ戦開幕前には手に入らないようだ。
●ACL
横浜FMはホームでシドニーと対戦し、4-0で勝利、勝ち点3ゲット。
神戸はアウェーで水原三星と対戦し、1-0で勝利。敵地で大きな勝ち点3をゲット。
朝刊コンサ記事からです。
◆主な見出し
★<ク ラス闘Vだ><韓国兵役のためJ今季限り>
<「行く前の1年を無駄にしたくない 1日1日を大切に タイトル取って戻りたい」>
★<GK具の恩返し><タイトル奪取でチームに置き土産><兵役終了後「戻ってくるんですけど」>
★<ビルドアップ確認><気迫の具「最後の思い」><兵役で今季退団の可能性>
■昨日の練習
・札幌は19日、全体練習を行った
・パス回しや、ビルドアップの確認をして、柏戦に備えた
■ソンユン記事より
・GKソンユンは、韓国で兵役に就くため、今季限りでチームを去ることが濃厚
ソンユン 「最後のシーズンだと思ってやっている。兵役が終わって戻ってくるかもしれないけど、
この1年は無駄にしたくない」
・2015年、C大阪から札幌に加入して成長を遂げ、韓国代表に選出されるまでに
ソンユン 「コンサドーレが(獲得に)手を挙げてくれなかったら、今の具聖潤はいない」
・今季は
ソンユン 「1日1日を大切にしてタイトルを取って韓国に帰りたい」
・状態は悪くない
ソンユン 「みんないい雰囲気で練習できている。コンディションもいいので柏に勝って、
目標に向かって頑張っていきたい」
■完全合流
・左ヒラメ筋肉離れで別メニューだった石川が、全体練習に完全合流した
以上です。
2020年02月19日
<チームレポート>が、ホントに早く出るようになりました。嬉しいです。 今日の練習レポでは、写真が多かった。 ところで、新型肺炎。 北海道新聞夕刊のトップの見出しが、 「新型肺炎道内3例目」 肩見出しや袖見出しは、 「札幌在住の40代男性」 「「市中感染」拡大の恐れ」 です。 記事の紹介はしませんが、手稲や宮の沢にも感染が広がりつつあると覚悟しないと。 でも、断固拒否の姿勢で絶対に受け付けない! 仮に、宮の沢に行くとしても<マスク>は必需品で。 飛沫が空中を漂っているのが見えればいいのに。
2020年02月19日
明日20日から22日までの3日間のスケジュールが入りました。 写真に撮りました。21日の練習が「えがお」で9:00からとなってます。 これは、練習後に柏へ移動するためだろうと思われます。 柏戦当日の22日は「大津」で10:00から練習が入ってます。 これは、柏戦メンバー18名に入れなかった選手たちによる練習ですね。
2020年02月19日
排雪作業がいつ入るか分からないので、雪かきは午前中で終わらせないと。 そんな気持ちでやりましたが、昨日以上に雪が重たく疲れも大きい。 排雪作業のブルが来る前に終わらせられたので、良かった。 で、ママさんダンプ用セカンドスロープです。ちょっと拡大。 正面から。ここが、排雪作業後、どうなってるでしょうか。
2020年02月19日
北海道新聞朝刊<探る見る>面で、毎月第3水曜日に連載されている、2つのコラムです。 コラムの一つは、サッカーライターの斉藤宏則さんの「コンサ!コンサ!コンサ!」。 もう一つは、吉原宏太さんの「吉原宏太のマンスリーコンサ」。 で、ですね。 この<探る見る>面は、今回で終わりでこの2つのコラムも終了とのことです。 今後は、各地域面で、吉原宏太さんと斉藤宏則さんの新連載を始めるそうです。 楽しみにします。 ◆今朝の「コンサ!コンサ!コンサ!」 コラムのタイトル 「J1 クローズアップ ミシャからの言葉」 ★今回は最終回ということで、ミシャさんの総まとめ的なコラムになってます。 ★今回の大きい見出しです <懐深い指導 集大成へ> 小見出し3つ <絶大な人望><見通す眼力><信念曲げず> 今回の紹介は、これまでに掲載されなかったミシャさんのコメントとに絞って。 ★ミシャ 「自陣ゴール前に大型バスを並べるようなサッカーは、したくない。 負ければ解任、という状況ならば、そうしたスタイルになることも理解できる。 サッカーの世界ではいろいろなことが起きる」 「サッカー監督は、医者と同じ。医学は日々進歩している。医師免許を持っているだけでは、 医師の仕事はできない。常に勉強が必要。サッカー監督も同じ」 そして、在籍2年間でリーグ戦出場がわずか1試合の菅野選手のコメントを。 ★菅野 「ミシャ監督のような人間になりたい」 以上です。 ◆「吉原宏太のマンスリーコンサ」 ◆今月の見出しです ★<「ハイプレス」の完成期待> ■コラムより ●札幌で3年目を迎えるミハイロ・ペトロビッチ監督は、広島、浦和の監督時代、いずれも3年目で 成果を上げており、本人もそれを強く意識していると思う。 ●これまでの2シーズン、攻撃に注力してきた。「勝者のメンタルティー」を引き出すことにも成功した。 ●一方で3年目シーズンへの課題として残ったのが失点の多さだ。ACL進出を目指す上では守備力の 向上は必要不可欠となる。 ●そこで取り組んできたのが「ハイプレス」だ。まだまだ未完成だと言わざるを得ない。 ●カギとなりそうなのが、田中、金子、駒井。キャンプでの仕上がりも順調で今後、チームにいい影響を 与えてくれるだろう。 などです。
2020年02月19日
「道新スポーツ」の毎週水曜日に掲載されている平川弘さんのコラムからです。 ★★★★★ 平川弘さんのコラム ★★★★★ ◆コラム名 「元日本代表平川弘のCool Eye」 ★見出し <柏戦では連係による崩し見たい> <決定力高かったルヴァン杯鳥栖戦> ■コラムより ●いつも敵地での開幕となる初戦は、いいところがない札幌が、勝ち点3をゲットした。 内容はいいものではなかったが、開幕は勝つことが大事。 ●ハイプレスは、鳥栖戦ではうまくいかなかった。何度もプレスをかいくぐられ、展開された。 まだまだ試行錯誤が続くだろう。 ●ボランチに起用された新人の高嶺が生きのいいプレーで力を証明してみせた。 深井の故障もありしばらく使われるのではないだろうか。 ●うまくいかなかった札幌だが、セットプレーや個で奪った得点は、決定力が鳥栖より上だったことを 示していた。 ●柏戦ではハイプレスもそうだが、1トップ2シャドーの連係による崩しが見たい。 などです。
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2017.1.4 現在 ・男です。改名しました。元「tnfaki」今「ベル」です。 ・コンサを96年から応援してます。 ・忘れられない試合NO1は、97年厚別でロスタイムに追いつきVゴール勝ちした川崎戦。 ・NO2は11年函館での京都戦。最後まで体張って倒れ込んだ姿に泣きました ・NO3は16年フクアリでの千葉戦。内村のロスタイム逆転弾。 ・主にコンサドーレ関係。他スポーツ等を、日記として書いていきます。 ・コメントについてですが、読まれる方が不快に思われるだろうと判断したコメントは消去させていただきます。
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