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2017.1.4 現在 ・男です。改名しました。元「tnfaki」今「ベル」です。 ・コンサを96年から応援してます。 ・忘れられない試合NO1は、97年厚別でロスタイムに追いつきVゴール勝ちした川崎戦。 ・NO2は11年函館での京都戦。最後まで体張って倒れ込んだ姿に泣きました ・NO3は16年フクアリでの千葉戦。内村のロスタイム逆転弾。 ・主にコンサドーレ関係。他スポーツ等を、日記として書いていきます。 ・コメントについてですが、読まれる方が不快に思われるだろうと判断したコメントは消去させていただきます。
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2019年11月03日
今朝、じっくり昨日の試合の録画を見た。 ルーカスゴールが生まれるまでのパスの流れが、素晴らしかった。 美し過ぎて、何度見ても惚れてしまう。 ボールの流れを再現。 テレビ画面の時刻表示が84:45。 ボールを持った選手を順に書いていきます。 名古屋のDFがキーパーにバックパス 名古屋キーパーが大きくゴールキック 福森がヘッドで落とす 深井がダイレクトで宮沢へパス 宮沢は名古屋の選手の頭を超えるダイレクトパスで深井へ 深井はワンタッチパスで福森へ 福森はダイレクトで深井へ 深井もダイレクトで後ろの菅へ 菅は落ち着いて深井へ 深井は最終ラインに下がりミンテへ ミンテは中央に戻った宮沢へ 宮沢は前が空いていると見るやスピードを上げてドリブルして前の武蔵へ 武蔵もスピードを上げながらドリブルし右前のルーカスへ ルーカスは中央へ流れながらチャナへ チャナはダイレクトで上がっている武蔵へ 武蔵はダイレクトで左のジェイへ ジェイもダイレクトで中央に抜け出してきてるルーカスへ ルーカスはDFより先に左足で流し込む こういう流れです。 何度見ても、美しい。 この流れのパスに関わった選手は9人も。関わってないのは進藤とソンユンだけ。 完全保存版です。
2019年11月03日
昨日の、ホーム名古屋戦を観戦した斉藤さんの「レポート」です。 レポートタイトル 「ルヴァンカップの敗戦を払拭。札幌が3得点で快勝」 貼ります。 https://www.jleague.jp/match/j1/2019/110207/live/#recap 札幌が深井のゴールで先制したことについて、こう、書いてます。 「試合の流れやリズムに関係なく決定機を生み出せるというのもまた、現在の札幌が持つ大きな武器の1つだろう。」
2019年11月03日
おはようございます。 ●文化の日 文化って言ってもいろいろありますね。私はサッカー観戦です。これも文化ですよ。ハハハ。 ●練習試合 十勝スカイアースと対戦です。昨日の先発メンバーから外れた選手たちが中心でしょう。 でも、ジェイや宮沢は回避するんじゃないかなあ。彼らの場合は練習試合に出る必要性がないのでは。 だとすると人数が、足りない。U-18から呼ぶかも。 ●JリーグオフィシャルBlu-ray 申し込み完了。2月が楽しみ。 ●ラグビーW杯決勝戦 南アフリカが、32ー12でイングランドを下し優勝。 日本の準々決勝の対戦相手が南アフリアでなければ、との思いが出て来ました。 ●五輪マラソン 危惧していたことが起こってます。札幌へ中傷やら泥棒呼ばわりとか。 この件は札幌に頭下げて開催依頼するべきことでしょ。よろしくお願いします、と。逆でしょ。 朝刊コンサ記事からです。 ◆主な見出しです ★<「出来過ぎ」深井弾で><ACL自力消滅も3年連続残留><ケガに泣いてきた男><福森CKピタリ> <自己最多更新29戦目1号は><ル杯決勝再現ヘッド><武蔵連続2ケタ到達PK弾> <J1&本拠1号MFルーカス> ★<深井再出発弾><残り4戦4位以下確定も><ルヴァン杯決勝に続く2戦連発> <鮮やかヘッドで先制!><「来年またあの舞台で絶対優勝できるように」> <武蔵2年連続2桁ゴール><目標15点へラストスパート><自ら得たPKで> ★<士気高く札幌3発><ルヴァン杯後好発進><武蔵2年連続2桁得点も満足せず> ■名古屋戦の概要 ・札幌は名古屋と対戦し、3-0で快勝した ・5試合ぶりの白星 ・前半35分、左CKから深井が頭で今季J1初得点を挙げて先制 ・後半26分に武蔵がPKを決めてリードを広げると、同41分にはゴール前のパス交換から抜け出した ルーカスが右足で自身J1初ゴール ・守備陣も集中を切らさず、7戦ぶりに無失点で終えた ・通算成績は12勝7分け11敗 ・勝ち点を43としたが、残り4試合を全勝しても3位以内に入れず、自力でのACL出場権獲得は なくなった ・札幌は次節、9日午後2時から、横浜市のニッパツ三ツ沢球戯場で横浜Mと対戦する ■札幌の3得点の詳細 ●先制点 前半35分 深井 1-0 「CKを獲得。キッカーは福森。左足でアウトスイングのクロスを送ると、深井が反応。 うまくDFのマークを外してヘディングで合わせる。これがネットを揺らした」 ●追加点 後半26分 武蔵 2-0 「チャナがPA手前から絶妙なスルーパスを供給。武蔵がこれに反応してPA右に進入する。 しかし、吉田に後ろから押されて倒されてしまい、PKを獲得する。 キッカーは武蔵。右足を振り抜いて豪快にネット右を揺らす」 ●ダメ押し点 後半41分 ルーカス 3-0 「敵陣中央のチャナがダイレクトで前線にパスを送ると、武蔵がワンタッチで左へ小さくパス。 ジェイがPA手前の中央からワンタッチでスルーパスを送ると、フェルナンデスが反応して裏へ 抜け出す。DFからプレッシャーを受けながらうまく合わせ、リードは3点に広がる」 ■監督記者会見より Q 試合を振り返って ・われわれにとって非常に厳しく難しい1週間だった ・サポーターもそれを理解した上で称賛し、たたえ、後押ししてくれた ・その思いはわれわれに届いている ・何が何でも勝って応えたいという気持ちが強かった ・立ち上がりからゲームをコントロールし、狙いを持って最初から最後まで勝利に値するゲームだった Q リーグ戦は5試合ぶりの勝利 ・決勝だけじゃなく、常に強く、いいチームであることを示したかったし、選手たちはそれを表現して くれた ・こういう状況で勝利した選手を褒めたいし誇りに思う ■コメント ●ミシャ 「選手たちは厳しい状況を乗り越えてくれた。われわれはまた強くなる」 ●深井 「川崎戦ですごい悔しい思いをして、切り替えるためにきょうは絶対勝ちたいと思っていた。 (先制ヘッド)僕にマークがついてなかったので狙い通りでした。 来年またあの舞台で、絶対優勝できるように一試合一試合勝っていきたい」 ●武蔵 「悔しさを糧にみんなでやっていこうと話していた。残りも4勝して、いい順位で終わりたい。 (今季10得点)シーズン前に15点と言っていたので残りの試合で取りたい」 ●ルーカス 「(加入後リーグ初得点)チャナにパスを出した後、スペースに穴が空いていたので、そこを狙った。 ミシャから言われていたことができたし、あの形は札幌らしいゴールだった。 もっと前線に絡んでゴールを取りたい」 ●宮沢 「(後半33分に途中出場)失点しないようにゲームをコントロールすることを心掛けた。 一試合一試合、勝利を積み上げて一つでも上の順位で終わりたい」 以上です。
2019年11月02日
今日の札幌ドームでは、コンコース巡りが中途半端だったので、写真レポを1回で済ませます。 写真11枚のレポです。 写真のほとんどがボケてます。私の力量は、こんなもんです。 ★一番見たかったルヴァン杯準優勝の盾とメダル。こういう写真はしっかりピントを合わせるべきだった。★賞金ここからは、自席から見える風景9枚です。 ★大森健作さん。ネクタイ締めてスーツで! これも、見たことない景色だ!★右が今回プレゼントされたLEDブレスレットです。2つを両手首につけて振り回しました。★暗転した時のゴール裏。★名古屋も工夫していたらしい。★前売り状況からは、信じられないほどの観客数です。★深井のヒーローインタビュー。★うまい具合に横顔を撮れました。★MVP賞。★スキージャンプの葛西紀明さんと小林陵侑さんから花束贈呈がありました。以上です。
2019年11月02日
無事帰宅。 コンサは、ルヴァン杯決勝戦を戦い終えて疲労困憊の中での試合でした。 ですから、私の本音は、この試合に正直不安がありました。 でも、違った。選手たちの頑張りに敬意を表したい。 前半は、斉藤さんが「見どころ」で書いていたように、<矛と盾>の通りの展開になりました。 コンサが押す展開の中で、点が取れない状況が続いて、嫌な予感がしてきたその時に深井の先制弾。 危ない前半終了間際も凌いで、1-0で前半を終えたので、かなり安心感が出てきました。 疲労困憊のチームですから、いつ名古屋のカウンターを喫して失点してもおかしくない後半。 逆にコンサのカウンターが決まって、快勝。 こういう試合をやれたコンサは強い! 流石、ルヴァン杯決勝に進んだだけあるチームであることを知らしめましたね。 残りは4戦。 次節のアウェーマリノス戦が一つのヤマでしょうか。 ここを勝ち切れれば、かすかながらもACLへの望みがつながります。 良かった。
2019年11月02日
マスコミ予想とは違います。 いつもと同じく、3-2-2-2-1で先発メンバーを書きます。 ★先発メンバー 武蔵 チャナ ロペス 菅 ルーカス 深井 荒野 福森 ミンテ 進藤 ソンユン ★ベンチメンバー 菅野、石川、宮沢、白井、早坂、中野、ジェイ こちらで確認できます。 https://www.jleague.jp/match/j1/2019/110207/preview/#live ホーム戦だ、勝ち点3を取り切ろう、コンサドーレ! なお、ガラケーによる試合速報は今日は、試合終了時の1回だけにします。 応援よろしくお願いします。 これから、札幌ドームに向かいます。
2019年11月02日
詳細は避けますが、昨日昼過ぎに突然「めまい」の症状が。それもリハビリ中に。 瞬間「ヤバッ、名古屋戦行けない」。 でも、時間の経過とともに治まり、夕方にはパソコンもやれる状況に。 そして、起床時にも何もおかしなことはなく大丈夫。 しっかり歩けます! 良かったです。これなら車の運転も問題なし。 参戦します!
2019年11月02日
おはようございます。 試合日ですので、「前書き」はスルーします。 朝刊コンサ記事からです。 ◆主な見出しです ★<深井&菅ル杯決勝再現弾だ!!><きょうH名古屋戦> ★<宮沢復活残り5戦全て出し切る><ルヴァン杯決勝を欠場><ACL出場へ全勝が最低条件> <2か月ぶりリーグ戦勝利へ><PK練習に笑顔 指揮官も手応え> ★<きょうホーム名古屋戦><宮沢調整十分><復帰即先発も> ■名古屋戦を迎えて ・名古屋は8月下旬、パスサッカーの構築に取り組んできた風間前監督を成績不振で解任 ・手堅いサッカーが持ち味のフイッカデンテイ監督に指揮を託したが、新監督の就任以降も 2分け1敗と波に乗れていない ミシャ 「体力的にも精神的にも疲弊しており、(名古屋戦は)難しい試合になる。いつも通りハードワーク できるかが大事だ」 ■メンバー予想 ➡ <コンサにアシスト>のメンバー予想をメインにして ●<コンサにアシスト>のメンバー予想 ★先発メンバー予想 ジェイ チャナ 武蔵 菅 ルーカス 深井 荒野 福森 ミンテ 進藤 ソンユン ★ベンチメンバー予想 菅野、石川、宮沢、早坂、白井、中野、ロペス ●各新聞のメンバー予想ですが、1紙は<コンサにアシスト>予想と一致しています。 他の2紙はWボランチを深井&宮沢と予想しています。荒野はベンチ予想。 ■コメント ●ミシャ 「(オフ明けの)火曜日から日を追うごとにいい練習をピッチの上で見せてくれている」 ●宮沢 「しっかりトレーニングできている。勝ち点3を積み重ね、一つでも上の順位で終えたい」 ●菅 「(リーグ戦初ゴールを狙う)決められたら最高ですね」 ●深井 「(リーグ戦初ゴールの期待)取っちゃったので期待されるかもしれないけど、まずは点取る以外の プレーでしっかり貢献出来ればいい」 以上です。
2019年11月01日
コンサにとっての明日の名古屋戦は、ACLにかすかに望みをつなぐ一戦。 コンサ番記者の斉藤さんが「見どころ」を、書いてます。 見どころタイトル 「決勝の舞台から1週間。札幌の戦いぶりはいかに」 貼ります。 https://www.jleague.jp/match/j1/2019/110207/preview/#preview 斉藤さんが書かれている一部分をコピーします。 「焦点となるのはストロングポイント同士の激突である」 「矛と盾の激突とも言えるかもしれない」 矛は札幌。盾は名古屋。 どちらが上回れるか。 もちろん、札幌ですね。 さ、間もなく【Jリーグジャッジリプレイ番外編】が、始まります。
2019年11月01日
12:13に配信されたばかりの日刊スポーツWebニュースです。 ニュースタイトル 「五輪マラソン札幌に決定、都が了承 4つの合意点」 貼ります。 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191101-11010314-nksports-spo 決まった以上、札幌市民として、大会が成功するよう願うばかりです。 極々些細なことでもお手伝いできることあれば、出来る範囲内でとの、気持ちが出てきました。
2019年11月01日
今日のノノは、どこからの電話出演なのか、問が無くて不明でした。 今日は、ルヴァン杯決勝戦に関わることばかりで、同じようなことが多く、ラジオを聞きながら書く作業は 大変でした。なので、私からは、ほんのわずかです。 いつもと変わらぬ、ちょっとだけレポです。 ★決勝戦 「負けたのに、グッとくるのは珍しい。川崎は強かった」 ★今後 「クラブを大きくするとかでないと、あそこにたどり着くのは難しい」 「選手の頑張りだけでタイトル獲るのは難しい。うまくいくと、たどり着くかもしれないが」 「こっから先は、結構難しいと思ってる」 「上を目指すには、仲間をどう、増やしていくか。投資に反応してくれる人がどれだけいるか」 ★契約情報 「ジェイ、ロペス、ルーカスが来年もウチの選手であることは、おおむね間違いない」 ★名古屋戦 「選手は、特別なゲームが終わった後なので、難しい」 上手く、まとまりませんでした。 以上です。
2019年11月01日
道内民放テレビ局であるSTVの朝の情報番組「どさんこワイド朝」。 5時から6時半までの1時間半の番組で、コンサを良く取り上げていて保存版にしたい映像も多いです。 今朝も同様で、先ほど録画を見たのですが、これは紹介しようと思った件が。 大森健作さんが宮の沢で福森にインタビューした中で。 インタビュアーが健作さんだからかもしれませんが、福森の哀しい思いの本音コメントが。 紹介します。 ルヴァン杯決勝戦試合終了間際の深井の起死回生同点ヘッドをアシストした福森。 Q ラストプレーの心境は 福森 「入った瞬間、地面を叩きました。決まってくれと思いながらも力はだいぶ抜けていたので。 練習で誰が入ってくるかは決まっていたので、あとはいかに自分が良いボールを蹴るかだった」 Q でも一希が決めるとは思わなかった? 福森 「思わなかったです。誰でもいいからと思っていたけど、それが深井だった」 「深井が点を決めて深井も来てくれなくて、みんな深井のところに行った。独りぼっちでした」 それが本音だったんだね。思わず笑ってしまった。ゴメン福森。 です。
2019年11月01日
おはようございます。 ●11月です 11月の北海道と言えば、冬のイメージではないでしょうか。 でも、冬は遅くなりそうだとか。それだけ過ごしやすい日々が続くのはありがたい。 ●<ノノラジ> 忙しいノノ。いつまでこの番組を続けてもらえるのだろうか。 ●今日のJ1 1試合あります。鹿島VS浦和。浦和を応援するつもりはないけど、落ちて欲しくないなぁ。 ●VAR大特集 今夜17時からJリーグ公式Youtubeチャンネルで、ルヴァンカップ決勝戦のジャッジリプレイ。 ●IOC調整委員会 今日、結論が出される予定です。満場一致の結論でなければしこりが残りそう。 札幌が悪者扱いされるような事態には、なってほしくない。 ●首里城焼失 今年の2月に三十数年かけた復元工事が完成したばっかりとのニュース。何たる不運。 朝刊コンサ記事からです。 ◆主な見出しです ★<チャナ残り5戦「全部勝ちたい」> ★<ソンユン守五神><残り五戦連続完封だ><ACL出場も諦めん><最終戦でJ1出場100試合到達> <「200、300試合と積み重ねていきたい」><ルーカス3戦ぶり先発へ> ★<あす名古屋戦> ■チャナ記事より ・チャナは前日30日はミニゲームを回避したが、この日は途中までこなした ・川崎戦で約1か月ぶりの公式戦で120分フル出場したため チャナ 「疲労がまだ残っている。全部、筋肉痛」 ・と、苦笑いも、名古屋戦へ チャナ 「リーグ戦残り5試合、全部、勝ちたい」 ・準優勝の悔しさをモチベーションにする チャナ 「(決勝の映像を)見ていない。(もらったメダルも)満足できない。(コンデイションは)まだ100%じゃ ない。(試合は)出た方がいいいね」 ■ソンユン記事より ・リーグ戦は残り5試合を守護神ソンユンは ソンユン 「一つでも上の順位を狙う。ACL出場権の可能性が消えたわけではない。ピッチの上で力を 出し切るだけ」 ・C大阪戦はベンチ入りしたものの出番はなかった ・帰国したばかりのコンデイションが考慮された ・2017年から続いたリーグ戦の連続フル出場が69試合で途切れた ソンユン 「もったいないと言う人もいたけれど、あの時の自分の状態なら当然のこと。次の試合からまた 記録を積み重ねればいい」 ・と、切り替えた ・今季残り5試合に出場すれば区切りの100試合に到達する ソンユン 「やっとここまで来たという達成感も確かにあるけど、さらに200、300試合と積み重ねたい」 ・名古屋には負けられない ・前回対戦は0-4の完敗だった ソンユン 「試合は出るだけではだめ。勝たなければ意味がない」 ■ルーカス記事より ・ルーカスが9月28日の鹿島戦以来、3試合ぶりにリーグ戦のスタメンに復帰する可能性が高まった ・この日行われたゲーム形式の練習では、2日続けて主力組の右WBに入り、味方との連係を入念に確認 ルーカス 「リーグ戦に集中できている。勝利に結びつくような活躍をしたい」 以上です。
2019年10月31日
明後日は、札幌ドームを往復するのでスタンドへ行って満タンにしようと。 スロットは、当然のごとく。揃わないと、おかしいのではないかと思うようになってます。 でも、やっぱり揃うと嬉しい。何回続いて揃っても、嬉しいことには変わりがありません。 で、レギュラーの単価が133.80円に、なります。★くだらないオヤジギャグを一つ 夕刊トップニュース 「河井法相が辞任」 ➡ 道新夕刊のトップ記事です オヤジ 「ほう、そう」 失礼しました。
2019年10月31日
今日は、<秋の空>そのものでした。 陽射しが出ると暑くなり、陰るとマフラーや耳かけが必需品になったり、風が強かったり、雨が降ったりとか。 写真11枚の練見写真レポです。 ★着いたのは10時前ですが、風もなくいい天気でした。★強い風が吹くとフラッグが。 左の雲が怪しい(笑)。★ミーテイングが長く、かなりの待ちぼうけ。 散水が始まって、やっと選手たちが出てきそうに。★11時を回って、やっと出てきました。 全体練習前の様子。★全体練習はランニングなしで、ここでメニュー開始。★鳥かご。23選手全員います。プラスして韓国大学生の練習生も。合わせて24名。小次郎はいません。★いくつかのメニューを消化後、工夫したパス練習?★そして、紅白戦。給水タイムを取って、メンバーを代えて2度目の紅白戦が始まろうとしたところで、私は引き上げました。 すでに時刻は12時半近くになってましたし。 写真はあと3枚。 ★何か月ぶりかで、駒井をピッチで見ました。これが今日の最大の収穫かも。説明なしで2枚。SNSを徘徊すると、駒井について、遅くとも最終戦に間に合わせて欲しいとのコメントも見かけます。 私は、1月のキャンプ開始当初から合流できることが一番いいと思ってます。慌てることではないと。 ★写真のラスト。 広報さんが彼らに何かを渡していました。ここでの取材が初めてのマスコミ?以上です。
2019年10月31日
昨日、世界選手権出場を懸けた大会を前にして、日本代表として出場する「コンサドーレカーリングチーム」の 記者会見がありました。 その報道記事からです。 ◆主な見出しです ★<村松V宣言><パシフィック・アジア選手権出場><男子日本代表コンサ出発> ★<コンサの松村「優勝して帰る」><2日から国際大会> ■記事より ●カーリングで来春の世界選手権出場を懸けたパシフィック・アジア選手権に臨む日本代表が記者会見 ●大会は、11月2~9日に中国の深圳市で開催 ●男子代表はコンサドーレカーリングチーム ●コンサドーレカーリングチームは2連覇に挑む スキップ松村 「世界選手権へ行くことが男子のレベルアップには必要。自分たちにも、日本のためにも 優勝して帰ってきたい」 ●今大会では男子は優勝した国が世界選手権出場枠を獲得する 大まかに、でした。 ちなみに女子の日本代表は中部電力です。 なお、28日にコンサドーレ公式HPでカーリングチームの大会結果やこの大会出場のリリースが出ています。 貼っておきます。 https://www.consadole-sapporo.jp/news/20191056115/ 以上です。
2019年10月31日
今朝は、北海道新聞に野々村社長のコラム「野々村流」が掲載されています。 今日のタイトル 「決勝で見えた新しい「景色」」 数点を箇条書きで紹介します。 ■コラムより ●そもそも実力は相手が方が上。勝ち切るチャンスもあった中で負けたことは残念ですが、あのような 試合展開に持ち込めたことは素晴らしかった。 ●クラブが次のステップに進む上で大事な経験であり、新しい「景色」でした。 ●日本サッカー界でも10、20年に一度くらいの試合だったのではないでしょうか。第三者に「すごい」と 思わせる試合をできたことは誇っていいでしょう。 ●さらに大きなクラブに成長させることと、現時点の持てる予算でビッグクラブにどう勝つかを考えること。 その両方を今後も繰り返していくしかありません。 ●見たことのないところまでたどり着いて初めて分かることもたくさんあると、あらためて思いました。 などです。
2019年10月31日
おはようございます。 ●10月もラスト 波乱万丈の1か月でした。コンサにとって、2019年の10月はコンサの歴史に残る1か月でした。 ●平畠会議 昨日の練見レポに書いたように、昨日の午後にクラブハウスで4日に放送の収録をしたそうです。 4日が待ち遠しい。 ●IOC調整委員会 どうも、一致して納得して、という形では終わらなさそう。マズイなあ。 ごちゃごちゃなら、札幌は引き受けない方がいいかも。最終的には明日ですが。 朝刊コンサ記事からです。 ◆主な見出しです ★<菅今季リーグ戦初ゴール狙う><ルヴァン杯決勝で先制ゴール><来月2日名古屋戦> ■菅記事より ・ルヴァン杯川崎戦の先制ゴールは菅 菅 「枠にさえ飛ばせば何かが起きる」 ・大舞台常連の川崎相手に延長、PKの大接戦を演じた 菅 「選手一人一人がやるべきことをやり、しっかり戦えていた」 ・この日のミニゲームでも主力組の左サイドで躍動し、名古屋戦へ向けコンデイションは万全 ・ただ、今季リーグ戦は26試合出場で1アシストのみ 菅 「結果が出ていないので何とか決めたい。ルヴァン杯決勝と同じ気持ちの入れ方で戦いたい」 「朝刊コンサ」は、以上です。 で、日刊スポーツで毎月月末にジェイのインタビュー記事が連載されています。 今日も掲載されました。 いつもはスルーしているのですが、今朝は紹介したい部分がありました。 ◆主な見出し ★<俺は進藤を尊敬している><ル杯決勝右足首に痛み止めの注射打ち120分プレー> ■ジェイのコメントよりいくつか 「試合前には何人かが俺のところに来て『ジェイ、緊張してる。ドキドキしてる』って言っていた。 それは普通のこと。みんなには『怖がらず、考えすぎずにいつも通りプレーすれば問題ないよ』って 言ってあげた。俺の仕事はもちろんピッチの上で活躍することだけど、ピッチの外でも若い選手に アドバイスして、助けてあげることだから」 「試合内容は前半は非常に良かったと思う。特に最初の方はボールをうまくつないでいて、バランスが 良かった。チャンスも十分作れていたけど、最後のパスがちょっとダメだったもっとうまくできたと思う。 だから前半終了間際に失点したのはもったいなかった」 「俺は進藤を尊敬している。いつでも進藤の力が必要だ。PKを外したけど、蹴る勇気があったのが大事。 進藤は、試合前に右足首に痛み止めの注射を打っていた。それなのに120分プレーして、PKまで 蹴った。彼がそれを言い訳にしていないことも、すごいと思う」 などです。 以上です。
2019年10月30日
Jリーグからリリースが出ています。 リリースタイトル 「【Jリーグジャッジリプレイ番外編】ルヴァンカップ決勝 VAR特集!」 貼ります。 https://www.jleague.jp/news/article/15781/ 2件問題個所があるでしょうか。 ●谷口のレッド ●PK戦時のキーパーの足の位置 放送は、明後日の11月1日(金)17:00からです。
2019年10月30日
今日の宮の沢練見レポのその②は、平畠さん関係と白い恋人オリジナル缶関係で写真10枚です。 それでは、レポその②の写真10枚です。 ◆「平畠会議」御一行様関係4枚。 ★ビックリしました。スタンド下の通路を歩いている人が平畠さん! 全く、想像もしてなかったので。 早速写真をお願いしました。★岩本さんも来ました! やっぱり、お願いしました。★エエエ~~~安永さんも! 健作さんはしょっちゅう見学に来てますが。★これは、臨時の撮影会風景ですね。 練見は、どうでも良くてハハハ、私もですが(笑)。「平畠会議」のメンバーが揃って来たということは、考えられることは一つだけ。 今日クラブハウス内でミシャさんに入ってもらって「平畠会議の収録」をしちゃうってことですね。 それ以外考えられません。 で、放送日の4日当日は、いつも通りスタジオからの生中継で、収録部分を編集して、ではないかと。 もう札幌は、全国区です! ◆ルヴァン杯準優勝記念白い恋人オリジナル缶関係写真6枚。 ★こちらです。★奥のカウンター。この写真の真ん中の缶がそうです。★これです、これ。★ゲット出来ました。★拡大。★こんな注意書きが入ってました。 不埒な輩は至るところにいるらしい。以上です。
2019年10月30日
今日の練見レポも2回に分けます。 まずは、その①で練習風景からです。写真11枚。 その②は平畠会議と白い恋人オリジナル缶関係で。 では、その①の写真11枚です。 ★今日もいます、小次郎。 手前は白井。★韓国の大学生、非常に積極的です。 白井の次くらいにピッチに出てきて体を動かしてます。★お馴染みの全体練習開始前の風景から。★全体練習はランニングから。前方の集団。8人います。★17人います。昨日と同じメンバーで合計25名です。★ランニング後のメニューは、ここで開始。★鳥かごをここで。★鳥かご後、キーパーはキーパー練習へ(写真の左)。 FPは中央で体を温めることがメインらしいメニューでした。ミシャさんがその向こうから観察してました。★全体集合。ミシャさんからのお話です。★紅白戦。 これを終えて練習が終了となりました。 1時間と15分くらいの短い練習でした。★大応援団が来てました。その①は以上です。
2019年10月30日
最近の練習での紅白戦を行う日が、早くなってます。 もしかしたら、今日やるかもしれないので、名古屋戦のメンバー予想を、してしまいます。 宮沢は間に合うと信じて入れます。 ★先発メンバー予想 ジェイ チャナ 武蔵 菅 白井 深井 宮沢 福森 ミンテ 進藤 ソンユン ★ベンチメンバー予想 菅野、石川、荒野、中野、ルーカス、岩崎、ロペス SNSを徘徊すると、名古屋戦には若手を起用してほしいとの声もありますが、まだ終戦ではありません。 最後まで、その節で起用できるべスメンで戦い、勝ち点を伸ばしていくべきだと、思っています。 さあ、宮の沢に行って、オリジナル缶を買わねば。ちょっと、出遅れたか。
2019年10月30日
今日発売開始商品のリリースが、昨日出ました。 リリースタイトル 「石屋製菓より準優勝記念限定デザイン 白い恋人オリジナル缶販売のお知らせ」 貼ります。 https://www.consadole-sapporo.jp/news/20191056124/ 一缶36枚入りで3196円(税込)。限定200缶。 200缶だとぉ~ すぐに売り切れになっちゃいそう。 今日は、練見そっちのけでオリジナル缶買い優先だ(笑)。 一種の衝動買いか(苦笑)。 電話でもいいそうですが、近くの自分は直接行って、缶を生で見てみたい。
2019年10月30日
「道新スポーツ」の毎週水曜日に掲載されている平川弘さんのコラムからです。 ◆コラム名 「元日本代表平川弘のCool Eye」 ★見出し <数的有利で逆に心の隙を突かれた> <チャナのドリブルが導いた福森の芸術的FK> ■コラムより ●チャナの強引に割って入った推進力がファウルを誘発し、一時勝ち越しのゴールとなる福森のFK へとつながった。 ●福森は後半の早い時間から足がつっていたのだが、あの勝負どころでよく決めた。 ●札幌は勝ち越し、数的優位になったことで「勝てるんじゃないか?」と、心に隙が生まれた。 経験のなさ、という言葉しか見つからない激闘だった。 ●PK戦。キッカーは監督から信頼されている選手が指名されるのが普通である。そういう意味で、 5人目に石川が出て来たのはうなずける。 ●外したら終わりの「サドンデス」。志願した進藤は責められないが、あの状況で、相手GKのタイミングを 外すような、技巧派キックをする技術が足りなかった。 などです。
2019年10月30日
おはようございます。 ●今日の練習 昨日は駒井以外の23選手が揃って全体練習に参加していて嬉しかった。今日は、どうかな。 ●昨日のJ1 広島1-1浦和。浦和の降格圏脱出はなりませんでした。浦和は中2日で鹿島戦。厳しい。 いやあ、他チームの事を心配するなんて余裕あり過ぎなんじゃないか、自分。 ●IOC調整委員会 今日から3日間開かれます。東京五輪マラソンの開催地がどうなるかが最大の注目点。 仮に、札幌開催となった場合の経費負担をどうするかも重大な件。 朝刊コンサ記事からです。 ◆主な見出しです ★<宮沢「勝ち点積み上げる」><練習再開><スタイル合う21年加入内定中野> ★<進藤出世払いで><Vと準V賞金差1億円><ルヴァン杯決勝PK失敗・・・> <「人間として成長していくところを見せられれば」><21年加入内定小次郎早速練習へ参加> ■宮沢記事より ・別メニューだった宮沢が練習に合流し、フルメニューを消化 宮沢 「今週しっかりコンデイションを上げて、次のリーグ戦に絡んでいけるようにというのが僕の目標」 ・ルヴァン杯決勝をピッチ外から見守った 宮沢 「いい戦いをしたと思う。あと1歩のところまで行けたので、あとは(試合に)出てる人、出てない人を 含めて、その1歩、何が足りなかったのか考えないといけない。それをこの先の試合で示していく必要が ある」 ・リーグ戦は2連敗中で、白星からは4試合、遠ざかっている 宮沢 「ここからズルズル下の順位に行くのは、今年の充実度が違う。勝ち点を積み上げていくことが大事」 ■進藤記事より ・壮絶なPK戦で最後のキッカーとなった進藤 ・GKにキャッチされた時点で、初優勝の快挙が消滅した ・優勝と準優勝で賞金に1億円の差がある ・もちろん敗戦は進藤一人の責任ではないが、自責の念はつきまとう 進藤 「負けて失うものも大きいけれど、個人的にはあの経験があって得たものもある」 ・決勝まで進んだ自信と、惜敗した悔しさをバネに、サッカー選手としての成長を見せるつもりだ 進藤 「賞金1億円の分までとは言えないが、自分が人間として成長していくところを見せられれば」 ・リーグ戦残り5試合を、そのスタートと位置づける 進藤 「モチベーションを高く、一試合一試合、何かを見せていきたい」 ■小次郎記事より ➡ 中野姓が2人いますので、新加入内定の中野については「小次郎」の表記で ・法大GK中野小次郎が練習に合流した ・宮の沢のピッチは初めて ・四方田ヘッドコーチから紹介され、選手らにあいさつした ・加入を決めた理由について 小次郎 「チームスタイルが僕のやりたいことと合っている。僕を成長させたいというコーチ陣にひかれた」 ・と、明かした ・現在のJリーグでは最長身となり 小次郎 「寝て食べての生活なので、まだ伸びるかも」 以上です。
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2017.1.4 現在 ・男です。改名しました。元「tnfaki」今「ベル」です。 ・コンサを96年から応援してます。 ・忘れられない試合NO1は、97年厚別でロスタイムに追いつきVゴール勝ちした川崎戦。 ・NO2は11年函館での京都戦。最後まで体張って倒れ込んだ姿に泣きました ・NO3は16年フクアリでの千葉戦。内村のロスタイム逆転弾。 ・主にコンサドーレ関係。他スポーツ等を、日記として書いていきます。 ・コメントについてですが、読まれる方が不快に思われるだろうと判断したコメントは消去させていただきます。
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