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2017.1.4 現在 ・男です。改名しました。元「tnfaki」今「ベル」です。 ・コンサを96年から応援してます。 ・忘れられない試合NO1は、97年厚別でロスタイムに追いつきVゴール勝ちした川崎戦。 ・NO2は11年函館での京都戦。最後まで体張って倒れ込んだ姿に泣きました ・NO3は16年フクアリでの千葉戦。内村のロスタイム逆転弾。 ・主にコンサドーレ関係。他スポーツ等を、日記として書いていきます。 ・コメントについてですが、読まれる方が不快に思われるだろうと判断したコメントは消去させていただきます。
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2019年11月05日
今日のレポは写真10枚です。 ★穏やかで、見学日和でした。★ピッチを5メートルほどずらしていました。エンブレムが見えなくなりつつあります。★20分ほどのミーテイングを終えてから選手たちが出てきました。恒例の全体練習前の風景。★ランニング後はここで練習メニューを開始。21名。檀崎と濱がいません。★コーチ陣やスタッフが、ここには18名。★さらに、ここに2人。合わせて20名。選手数とほぼ同数。パソコンを見ていという新しい光景(笑)。★コーチのメニュー説明を聞いています。その後、鳥かごをこなしました。そして、キーパーはキーパー練習へ。 FPではクラブハウスへ引き上げる選手やランニングに入る選手もいました。 ★オフ明けのメニューの一つ。ダッシュして戻る。何本か。辛いですね。★ボール回し?私は、このメニューの途中で引き上げました。 ★白い恋人パークの冬のイベントの準備作業に入ってました。以上です。
2019年11月05日
出勤前、登校前の、こんな忙しい時間帯にエントリーする内容ではないですが、嬉しかったので。 私が、リーグ戦と並行して遊んでいる「ファンサカ」。 昨夜午後9時に、30節のポイントが確定し順位も。 やりました~ 最下位脱出です! 私がオーナーのチームは、ほぼコンサドーレの選手で固めることが多いです。名古屋戦でも。 その名古屋戦で3-0で勝ったのものですかtら、3桁の大量ポイントをゲット。 おかげ様で、ダントツ最下位だった私がオーナーのチームが、その最下位を脱出出来ました。 良かった~ コンサ様様です。で、プロリーグに登録されているチーム数は。つまり、順位は、 162位 ➡ 161位。 一つ順位を上げただけですが、嬉しいことは嬉しい。 次節は、マリノス戦。 点の取り合いになると予想すると、守備関係ではポイントは稼げない。 もう、最下位に落ちたくないので私のチームをコンサドーレの選手で固めるかどうか考えどころです。
2019年11月05日
我が家では購読していいない新聞記事です。 朝刊に、デカデカと札幌の選手獲得報道がされていると。 SNS徘徊で見つけたのですが、多くの方が触れてます。 「火のない所に煙は立たぬ」と、言います。 これだけデカデカと書かれると、全くデマだとは思えないので、私も取り上げようかなと。 ただ、新聞名や選手名を書くのは自粛します。 いわゆる、飛ばし記事のおそれもありますから。 ちなみに、欧州の有名チームに所属している有名選手なんですね。 もしかしたら、私はしっかりと踊らされてしまった?
2019年11月05日
おはようございます。 ●練習再開 オフ明けですが、明後日には横浜へ移動しますので、通常メニューかもしれない。 最近のオフ明けは、リカバリー組と練習組に分かれるパターンが多い。そうするかも。 ●平畠会議<分科会> 冒頭、いきなりクラブハウスをバックを平畠さんがしゃべり出す映像。 私の想像と違って、泡を食いました(笑)。30分ほど見てから布団へ。後を見るのが楽しみ。 ●今日のJ1 32節の1試合あります。浦和VS川崎。浦和を応援します。浦和には落ちてほしくないから。 ●レバンガ北海道 東地区で17連敗していたそうです。昨日、秋田に勝ってそれをストップしたとのことです。 今日も勝って、今度は東地区で連勝と、いきたいものです。 ●五輪マラソン 札幌を誹謗・中傷するコメントが日ごとに多く目にするようになってます。 札幌が手を挙げたわけではなく、お願いされる立場なのに。感謝されるべきなのに。 組織委員会等が中傷を諫める言動をしてくれないのなら、札幌は辞退すべきではないだろうか。 朝刊コンサ記事からです。 コンサドーレ関係記事は、ありませんでしたの「朝刊コンサ」は、ありません。
2019年11月04日
スカパーで見ていました。 バスケは心臓に悪いスポーツですね(笑)。 試合結果です。明日も勝って、東地区の上位争いに食いついていきたい。 【追記】 今日の試合を終えての、東地区の順位表です。
2019年11月04日
午前8時に配信されていました。 タイトル 「名古屋がウサギでコンサは亀」 貼ります。 https://hochi.news/articles/20191103-OHT1T50254.html コンサドーレの番記者の斉藤さんは「矛と盾」と、表現していました。 宏太さんは「ウサギと亀」 いろいろ、表現できるんですね。
2019年11月04日
SNSを徘徊すると、あちこちで、「やべっち」番組の「今週のサブイボ」にルーカスが選ばれていると。 喜びの声が多数。 私も録画してあるので、見ました。 「今週のサブイボ」というコーナーがあることは、確認。 ルーカスが選ばれていることも確認しました。 でも、「今週のサブイボ」の意味がわからないので、どう喜んでいいのか。 検索もしました。 でも、番組の事しか分からず「今週のサブイボ」自体の説明は、どこにもありませんでした。 お分かりの方がいれば、教えていただければ、ありがたいです。
2019年11月04日
今夜午後9時からです。 https://soccer.skyperfectv.co.jp/relatedprograms/hirahata_kaigi これです。テレビ内の番組表を撮りました。私は、明日録画をじっくり見るつもりです。
2019年11月04日
おはようございます。 ●今日はオフ 疲弊しきった心身のリラックスが、できますように。 ●平畠会議 詳細は、次にエントリーしますが、今日の<分科会>でミシャ登場です。 ●レバンガ北海道 今日と明日ホームで秋田と2連戦。東地区で上位を堅持していくために2連勝を期待。 ●五輪マラソン 組織委が今日来札し視察。悪者にされている札幌の風評被害を取り除いてほしい。 朝刊コンサ記事からです。 コンサドーレとしての記事はありません。十勝スカイアースの永坂が取り上げられています。 その中で、昨日の練習試合や記事中に小野伸二の名前もありますので、紹介したいと思います。 記事は、十勝スカイアース目線で書かれています。 ◆見出しです ★<元札幌十勝永坂「小野イズム」でJFL導く><3年間教わり成長> ■永坂記事より ・サッカー全国地域チャンピオンズリーグに出場する十勝スカイアースは3日、コンサドーレ札幌と 練習試合(45分1本、30分1本)に臨み 控え組が相手とはいえ2-1で勝利した ・下部組織から昨季まで約11年所属した古巣との一戦にフル出場し勝利に貢献した永坂は 永坂 「個人的に楽しみだった。J1を相手に自信になったと思う」 ・水戸に期限付き移籍中の昨年8月に、右足リスフラン関節靭帯損傷の大ケガを負い、昨季限りで 契約満了となった ・復帰まで1年近くかかり、引退も頭をよぎったが、十勝からのオファーに 永坂 「将来性のあるチームで自分を必要とされていた」 ・背番号は44を背負う ・小野伸二が札幌時代に背負った番号だ ・3年間一緒にプレーし 永坂 「1個1個のパスの質やプロとしての考え方などを教わって人として成長させてもらった」 ・小野からは「JFLに昇格できるように頑張れ」と激励を受けたという ・昨年チームは1勝2敗で1次リーグ敗退 ・8失点を喫しただけに186センチのトップレベルを知るセンターバックに期待がかかる 永坂 「チームの名前を全国に広めたい」 以上です。
2019年11月03日
12日までスケジュールが入りました。 オフは、明日4日とマリノス戦後の10日から3日間です。 で、今回は、今までにない表現が。 4日間ずつ写真に撮りましたが、お気づきになられますか。7日に私は初めて見る表現です。これはもしかしたら苦情でもあったからかも。
2019年11月03日
ここでは、練習試合の写真レポをします。 以前から広報さんから言われていますが、コンサのメンバーについて書くのは自粛します。 でも、<チームレポート>では、完璧に書いています。 なので、選手名は書きませんが写真で少しくらい分かっても許されるだろうと。 でも、今日は、十勝スカイアースをメインにして書きます。 ★宮の沢に着いた時には、まだ準備がされてませんでした。やっと、コーナーフラッグを設置しました。★バスが来てるよとの声が聞こえて来たので見に行きました。★ピッチを良く見ると、スタッフさんでしょうか、練習できる準備を終えたようです。★左が永坂で右は松尾。懐かしい!★永坂と松尾がオウルズへ向かって。思わず、声を掛けたくなりましたが、我慢。★全員で運んでます。★練習開始前のミーテイング。★試合直前の円陣十勝スカイアース関係の写真は以上です。 8日からの全国地域サッカーチャンピオンズリーグ、是非勝ち上がれますように。頑張ってください。 ★コンサの練習前ミーテイング。★練習風景。★試合終了。コンサの多くが練習生です。以上です。
2019年11月03日
疲れてしまいました。いろいろありまして。休憩を十分に撮りましたので、作業開始(笑)。 ここでは、練習試合以外の事でのレポをします。 写真7枚です。 ◆リカバリー関係 ★秋晴れの良い天気です。練習試合が出来る用意はまだです。★リカバリー組です。9名。チャナと進藤がいません。★初めはウオーキングで、その後にジョギング。写真2枚で。永坂と深井が話してます!★ここで解散となりました。◆駒井。 ★元気にランニング。★ランニング後は、ボールと遊んでました。以上です。
2019年11月03日
今朝、じっくり昨日の試合の録画を見た。 ルーカスゴールが生まれるまでのパスの流れが、素晴らしかった。 美し過ぎて、何度見ても惚れてしまう。 ボールの流れを再現。 テレビ画面の時刻表示が84:45。 ボールを持った選手を順に書いていきます。 名古屋のDFがキーパーにバックパス 名古屋キーパーが大きくゴールキック 福森がヘッドで落とす 深井がダイレクトで宮沢へパス 宮沢は名古屋の選手の頭を超えるダイレクトパスで深井へ 深井はワンタッチパスで福森へ 福森はダイレクトで深井へ 深井もダイレクトで後ろの菅へ 菅は落ち着いて深井へ 深井は最終ラインに下がりミンテへ ミンテは中央に戻った宮沢へ 宮沢は前が空いていると見るやスピードを上げてドリブルして前の武蔵へ 武蔵もスピードを上げながらドリブルし右前のルーカスへ ルーカスは中央へ流れながらチャナへ チャナはダイレクトで上がっている武蔵へ 武蔵はダイレクトで左のジェイへ ジェイもダイレクトで中央に抜け出してきてるルーカスへ ルーカスはDFより先に左足で流し込む こういう流れです。 何度見ても、美しい。 この流れのパスに関わった選手は9人も。関わってないのは進藤とソンユンだけ。 完全保存版です。
2019年11月03日
昨日の、ホーム名古屋戦を観戦した斉藤さんの「レポート」です。 レポートタイトル 「ルヴァンカップの敗戦を払拭。札幌が3得点で快勝」 貼ります。 https://www.jleague.jp/match/j1/2019/110207/live/#recap 札幌が深井のゴールで先制したことについて、こう、書いてます。 「試合の流れやリズムに関係なく決定機を生み出せるというのもまた、現在の札幌が持つ大きな武器の1つだろう。」
2019年11月03日
おはようございます。 ●文化の日 文化って言ってもいろいろありますね。私はサッカー観戦です。これも文化ですよ。ハハハ。 ●練習試合 十勝スカイアースと対戦です。昨日の先発メンバーから外れた選手たちが中心でしょう。 でも、ジェイや宮沢は回避するんじゃないかなあ。彼らの場合は練習試合に出る必要性がないのでは。 だとすると人数が、足りない。U-18から呼ぶかも。 ●JリーグオフィシャルBlu-ray 申し込み完了。2月が楽しみ。 ●ラグビーW杯決勝戦 南アフリカが、32ー12でイングランドを下し優勝。 日本の準々決勝の対戦相手が南アフリアでなければ、との思いが出て来ました。 ●五輪マラソン 危惧していたことが起こってます。札幌へ中傷やら泥棒呼ばわりとか。 この件は札幌に頭下げて開催依頼するべきことでしょ。よろしくお願いします、と。逆でしょ。 朝刊コンサ記事からです。 ◆主な見出しです ★<「出来過ぎ」深井弾で><ACL自力消滅も3年連続残留><ケガに泣いてきた男><福森CKピタリ> <自己最多更新29戦目1号は><ル杯決勝再現ヘッド><武蔵連続2ケタ到達PK弾> <J1&本拠1号MFルーカス> ★<深井再出発弾><残り4戦4位以下確定も><ルヴァン杯決勝に続く2戦連発> <鮮やかヘッドで先制!><「来年またあの舞台で絶対優勝できるように」> <武蔵2年連続2桁ゴール><目標15点へラストスパート><自ら得たPKで> ★<士気高く札幌3発><ルヴァン杯後好発進><武蔵2年連続2桁得点も満足せず> ■名古屋戦の概要 ・札幌は名古屋と対戦し、3-0で快勝した ・5試合ぶりの白星 ・前半35分、左CKから深井が頭で今季J1初得点を挙げて先制 ・後半26分に武蔵がPKを決めてリードを広げると、同41分にはゴール前のパス交換から抜け出した ルーカスが右足で自身J1初ゴール ・守備陣も集中を切らさず、7戦ぶりに無失点で終えた ・通算成績は12勝7分け11敗 ・勝ち点を43としたが、残り4試合を全勝しても3位以内に入れず、自力でのACL出場権獲得は なくなった ・札幌は次節、9日午後2時から、横浜市のニッパツ三ツ沢球戯場で横浜Mと対戦する ■札幌の3得点の詳細 ●先制点 前半35分 深井 1-0 「CKを獲得。キッカーは福森。左足でアウトスイングのクロスを送ると、深井が反応。 うまくDFのマークを外してヘディングで合わせる。これがネットを揺らした」 ●追加点 後半26分 武蔵 2-0 「チャナがPA手前から絶妙なスルーパスを供給。武蔵がこれに反応してPA右に進入する。 しかし、吉田に後ろから押されて倒されてしまい、PKを獲得する。 キッカーは武蔵。右足を振り抜いて豪快にネット右を揺らす」 ●ダメ押し点 後半41分 ルーカス 3-0 「敵陣中央のチャナがダイレクトで前線にパスを送ると、武蔵がワンタッチで左へ小さくパス。 ジェイがPA手前の中央からワンタッチでスルーパスを送ると、フェルナンデスが反応して裏へ 抜け出す。DFからプレッシャーを受けながらうまく合わせ、リードは3点に広がる」 ■監督記者会見より Q 試合を振り返って ・われわれにとって非常に厳しく難しい1週間だった ・サポーターもそれを理解した上で称賛し、たたえ、後押ししてくれた ・その思いはわれわれに届いている ・何が何でも勝って応えたいという気持ちが強かった ・立ち上がりからゲームをコントロールし、狙いを持って最初から最後まで勝利に値するゲームだった Q リーグ戦は5試合ぶりの勝利 ・決勝だけじゃなく、常に強く、いいチームであることを示したかったし、選手たちはそれを表現して くれた ・こういう状況で勝利した選手を褒めたいし誇りに思う ■コメント ●ミシャ 「選手たちは厳しい状況を乗り越えてくれた。われわれはまた強くなる」 ●深井 「川崎戦ですごい悔しい思いをして、切り替えるためにきょうは絶対勝ちたいと思っていた。 (先制ヘッド)僕にマークがついてなかったので狙い通りでした。 来年またあの舞台で、絶対優勝できるように一試合一試合勝っていきたい」 ●武蔵 「悔しさを糧にみんなでやっていこうと話していた。残りも4勝して、いい順位で終わりたい。 (今季10得点)シーズン前に15点と言っていたので残りの試合で取りたい」 ●ルーカス 「(加入後リーグ初得点)チャナにパスを出した後、スペースに穴が空いていたので、そこを狙った。 ミシャから言われていたことができたし、あの形は札幌らしいゴールだった。 もっと前線に絡んでゴールを取りたい」 ●宮沢 「(後半33分に途中出場)失点しないようにゲームをコントロールすることを心掛けた。 一試合一試合、勝利を積み上げて一つでも上の順位で終わりたい」 以上です。
2019年11月02日
今日の札幌ドームでは、コンコース巡りが中途半端だったので、写真レポを1回で済ませます。 写真11枚のレポです。 写真のほとんどがボケてます。私の力量は、こんなもんです。 ★一番見たかったルヴァン杯準優勝の盾とメダル。こういう写真はしっかりピントを合わせるべきだった。★賞金ここからは、自席から見える風景9枚です。 ★大森健作さん。ネクタイ締めてスーツで! これも、見たことない景色だ!★右が今回プレゼントされたLEDブレスレットです。2つを両手首につけて振り回しました。★暗転した時のゴール裏。★名古屋も工夫していたらしい。★前売り状況からは、信じられないほどの観客数です。★深井のヒーローインタビュー。★うまい具合に横顔を撮れました。★MVP賞。★スキージャンプの葛西紀明さんと小林陵侑さんから花束贈呈がありました。以上です。
2019年11月02日
無事帰宅。 コンサは、ルヴァン杯決勝戦を戦い終えて疲労困憊の中での試合でした。 ですから、私の本音は、この試合に正直不安がありました。 でも、違った。選手たちの頑張りに敬意を表したい。 前半は、斉藤さんが「見どころ」で書いていたように、<矛と盾>の通りの展開になりました。 コンサが押す展開の中で、点が取れない状況が続いて、嫌な予感がしてきたその時に深井の先制弾。 危ない前半終了間際も凌いで、1-0で前半を終えたので、かなり安心感が出てきました。 疲労困憊のチームですから、いつ名古屋のカウンターを喫して失点してもおかしくない後半。 逆にコンサのカウンターが決まって、快勝。 こういう試合をやれたコンサは強い! 流石、ルヴァン杯決勝に進んだだけあるチームであることを知らしめましたね。 残りは4戦。 次節のアウェーマリノス戦が一つのヤマでしょうか。 ここを勝ち切れれば、かすかながらもACLへの望みがつながります。 良かった。
2019年11月02日
マスコミ予想とは違います。 いつもと同じく、3-2-2-2-1で先発メンバーを書きます。 ★先発メンバー 武蔵 チャナ ロペス 菅 ルーカス 深井 荒野 福森 ミンテ 進藤 ソンユン ★ベンチメンバー 菅野、石川、宮沢、白井、早坂、中野、ジェイ こちらで確認できます。 https://www.jleague.jp/match/j1/2019/110207/preview/#live ホーム戦だ、勝ち点3を取り切ろう、コンサドーレ! なお、ガラケーによる試合速報は今日は、試合終了時の1回だけにします。 応援よろしくお願いします。 これから、札幌ドームに向かいます。
2019年11月02日
詳細は避けますが、昨日昼過ぎに突然「めまい」の症状が。それもリハビリ中に。 瞬間「ヤバッ、名古屋戦行けない」。 でも、時間の経過とともに治まり、夕方にはパソコンもやれる状況に。 そして、起床時にも何もおかしなことはなく大丈夫。 しっかり歩けます! 良かったです。これなら車の運転も問題なし。 参戦します!
2019年11月02日
おはようございます。 試合日ですので、「前書き」はスルーします。 朝刊コンサ記事からです。 ◆主な見出しです ★<深井&菅ル杯決勝再現弾だ!!><きょうH名古屋戦> ★<宮沢復活残り5戦全て出し切る><ルヴァン杯決勝を欠場><ACL出場へ全勝が最低条件> <2か月ぶりリーグ戦勝利へ><PK練習に笑顔 指揮官も手応え> ★<きょうホーム名古屋戦><宮沢調整十分><復帰即先発も> ■名古屋戦を迎えて ・名古屋は8月下旬、パスサッカーの構築に取り組んできた風間前監督を成績不振で解任 ・手堅いサッカーが持ち味のフイッカデンテイ監督に指揮を託したが、新監督の就任以降も 2分け1敗と波に乗れていない ミシャ 「体力的にも精神的にも疲弊しており、(名古屋戦は)難しい試合になる。いつも通りハードワーク できるかが大事だ」 ■メンバー予想 ➡ <コンサにアシスト>のメンバー予想をメインにして ●<コンサにアシスト>のメンバー予想 ★先発メンバー予想 ジェイ チャナ 武蔵 菅 ルーカス 深井 荒野 福森 ミンテ 進藤 ソンユン ★ベンチメンバー予想 菅野、石川、宮沢、早坂、白井、中野、ロペス ●各新聞のメンバー予想ですが、1紙は<コンサにアシスト>予想と一致しています。 他の2紙はWボランチを深井&宮沢と予想しています。荒野はベンチ予想。 ■コメント ●ミシャ 「(オフ明けの)火曜日から日を追うごとにいい練習をピッチの上で見せてくれている」 ●宮沢 「しっかりトレーニングできている。勝ち点3を積み重ね、一つでも上の順位で終えたい」 ●菅 「(リーグ戦初ゴールを狙う)決められたら最高ですね」 ●深井 「(リーグ戦初ゴールの期待)取っちゃったので期待されるかもしれないけど、まずは点取る以外の プレーでしっかり貢献出来ればいい」 以上です。
2019年11月01日
コンサにとっての明日の名古屋戦は、ACLにかすかに望みをつなぐ一戦。 コンサ番記者の斉藤さんが「見どころ」を、書いてます。 見どころタイトル 「決勝の舞台から1週間。札幌の戦いぶりはいかに」 貼ります。 https://www.jleague.jp/match/j1/2019/110207/preview/#preview 斉藤さんが書かれている一部分をコピーします。 「焦点となるのはストロングポイント同士の激突である」 「矛と盾の激突とも言えるかもしれない」 矛は札幌。盾は名古屋。 どちらが上回れるか。 もちろん、札幌ですね。 さ、間もなく【Jリーグジャッジリプレイ番外編】が、始まります。
2019年11月01日
12:13に配信されたばかりの日刊スポーツWebニュースです。 ニュースタイトル 「五輪マラソン札幌に決定、都が了承 4つの合意点」 貼ります。 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191101-11010314-nksports-spo 決まった以上、札幌市民として、大会が成功するよう願うばかりです。 極々些細なことでもお手伝いできることあれば、出来る範囲内でとの、気持ちが出てきました。
2019年11月01日
今日のノノは、どこからの電話出演なのか、問が無くて不明でした。 今日は、ルヴァン杯決勝戦に関わることばかりで、同じようなことが多く、ラジオを聞きながら書く作業は 大変でした。なので、私からは、ほんのわずかです。 いつもと変わらぬ、ちょっとだけレポです。 ★決勝戦 「負けたのに、グッとくるのは珍しい。川崎は強かった」 ★今後 「クラブを大きくするとかでないと、あそこにたどり着くのは難しい」 「選手の頑張りだけでタイトル獲るのは難しい。うまくいくと、たどり着くかもしれないが」 「こっから先は、結構難しいと思ってる」 「上を目指すには、仲間をどう、増やしていくか。投資に反応してくれる人がどれだけいるか」 ★契約情報 「ジェイ、ロペス、ルーカスが来年もウチの選手であることは、おおむね間違いない」 ★名古屋戦 「選手は、特別なゲームが終わった後なので、難しい」 上手く、まとまりませんでした。 以上です。
2019年11月01日
道内民放テレビ局であるSTVの朝の情報番組「どさんこワイド朝」。 5時から6時半までの1時間半の番組で、コンサを良く取り上げていて保存版にしたい映像も多いです。 今朝も同様で、先ほど録画を見たのですが、これは紹介しようと思った件が。 大森健作さんが宮の沢で福森にインタビューした中で。 インタビュアーが健作さんだからかもしれませんが、福森の哀しい思いの本音コメントが。 紹介します。 ルヴァン杯決勝戦試合終了間際の深井の起死回生同点ヘッドをアシストした福森。 Q ラストプレーの心境は 福森 「入った瞬間、地面を叩きました。決まってくれと思いながらも力はだいぶ抜けていたので。 練習で誰が入ってくるかは決まっていたので、あとはいかに自分が良いボールを蹴るかだった」 Q でも一希が決めるとは思わなかった? 福森 「思わなかったです。誰でもいいからと思っていたけど、それが深井だった」 「深井が点を決めて深井も来てくれなくて、みんな深井のところに行った。独りぼっちでした」 それが本音だったんだね。思わず笑ってしまった。ゴメン福森。 です。
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