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2017.1.4 現在 ・男です。改名しました。元「tnfaki」今「ベル」です。 ・コンサを96年から応援してます。 ・忘れられない試合NO1は、97年厚別でロスタイムに追いつきVゴール勝ちした川崎戦。 ・NO2は11年函館での京都戦。最後まで体張って倒れ込んだ姿に泣きました ・NO3は16年フクアリでの千葉戦。内村のロスタイム逆転弾。 ・主にコンサドーレ関係。他スポーツ等を、日記として書いていきます。 ・コメントについてですが、読まれる方が不快に思われるだろうと判断したコメントは消去させていただきます。
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2019年04月25日
今朝は、ノノさんのコラム「野々村流」が掲載されています。 タイトル 「経営拡大 人材が鍵」 ■コラムより ●2018年度の売上高は29億8800万円。私が社長に就任した2013年度は10億6900万年。 多くの人々の協力によって、ここまで大きくなりました。 ●一方、18年度は純損失を計上しました。社長に就任して以来初の赤字です。元々、赤字予算を 編成しており、その赤字幅は想定より約1億円縮小できました。 ●本年度も赤字予算を組んでいます。赤字が続く想定ですが、Jリーグの財務基準が17年末に緩和 されており、全く問題ありません。 ●この3年間は次のフエーズ(局面)に向けた投資期間と位置付けています。多少の赤字は乗り切る 準備はしています。 ●先日発表したベルギー1部チームとの業務提携も、人材の交流や育成が一番の目的。そこがうまく いけば、クラブは次のフエーズに進めるはずです。 などです。
2019年04月25日
引き続き、コンサドーレ関係記事の紹介です。 ■武蔵記事より ・武蔵が昨季所属した長崎を相手に先制とダメ押しの得点と躍動 武蔵 「自分の成長した姿を見せたいと思っていた。得点できてうれしかった」 ・前半5分のPK 武蔵 「心臓がバクバクだった。今までのPKで一番、緊張した」 ・勝手知ったるピッチで最高の2得点 ・武蔵は10日の湘南戦でもハットトリック ・現時点でルヴァン杯の得点王にも躍り出た 武蔵 「この流れをまたリーグ戦につなげていきたい」 ・試合後、長崎のサポーターにあいさつすると、武蔵の応援歌を歌いあげてくれた 武蔵 「うれしかった。本当に感謝の気持ちでいぱいです。長崎のみなさんの耳に届くぐらいの活躍をして いきたい。それが恩返しになる」 ■福森記事より ・2-1の前半44分、福森が豪快なミドルシュートを決めた 福森 「うまく体重を乗せてミートし、勢いのあるボールを蹴ることができた」 ・と、好感触を振り返った ・長崎にPKを許して1点差に迫られた直後だった 福森 「自分の得点で流れを引き戻せたのも良かった」 ・ただ、申し分のなかった攻撃面とは対照的に3失点はDFとしていただけない 福森 「そこは反省して次に臨まなければ」 ・と、表情を引き締めた ■白井記事より ・白井が2得点に絡んだ ・前半5分、長崎PA内でGKに倒されPKを獲得 ・39分には左サイドから上げたクロスが相手のオウンゴールを誘った ・ルヴァン杯前節ホーム湘南戦は胃腸炎でベンチから外れた 白井 「チームに乗り遅れてはいけない」 ・と、積極的なプレーが得点につながった ■6得点 ・札幌の公式戦6得点は、06年9月27日のJ2徳島戦以来 ・Jリーグチーム相手ではクラブ最多タイで、通算5試合目 ・クラブ史上最多得点は、03年11月30日の天皇杯1回戦、尽誠学園高相手の8得点 以上です。
2019年04月25日
おはようございます。 試合日ではありませんが、「前書き」は無しでいきます。 朝刊コンサ記事からです。 ◆主な見出しです ★<札幌今季最多6発!!!!!!><武蔵弾!弾!!><公式戦4連勝A組単独首位浮上> <MF白井PK獲得OG誘発><福森2戦連発ミドル弾> ★<武蔵古巣に2発!><「成長したところを見せられた」><札幌6得点長崎に大勝> <5得点で現在ルヴァン杯得点王><福森豪快ゴール「ミートできた」> ★<札幌6G単独首位><鈴木、恩返しの2発> ■長崎戦の概要 ・ルヴァン杯A組の札幌は、J2長崎に6-3で快勝 ・前半5分、武蔵のPKで先制し、同39分にオウンゴールで追加点を手にした ・長崎にPKで1点を返されたあとの同44分には福森がミドルシュートを決めて流れを渡さなかった ・後半も攻撃の手を緩めず、武蔵、早坂、ミンテで3点を加えた ・通算成績は2勝2分けとなり、勝ち点8で同組の単独首位に立った ・札幌は次節、5月8日午後7時から札幌厚別公園競技場で横浜Mと対戦する ■両チーム合わせて9ゴールの詳細 ●1点目 前半 5分 武蔵 1-0 「白井がPA内で倒されPK。キッカーは武蔵。GKの動きを見て冷静にシュートを流し込んだ」 ●2点目 前半 39分 OG 2-0 「PA左に白井がドリブルで進入し、低いクロスを供給。米田にブロックされたボールはPA中央に 向かい、島田がクリアを図るも、左足にミートしなかったボールはゴール方向へ。このボールが 右ポストをかすめながらも、ネットを揺らした」 ●1失点目 前半 43分 2-1 「PA内に進入した翁長を中野が倒しPK。これをイジョンホがゴール右に蹴り込んだ」 ●3点目 前半 44分 福森 3-1 「PA右脇の早坂がマイナスへパスを送ると、PA手前で中野が受ける。中野はシュートは打たずに 左の福森へパスをつなぐ。これに反応した福森が敵陣中央の左からダイレクトで左足を振り抜き、 目の覚めるような一撃が放たれると、富澤の手をはじきながらも、ネットを揺らした」 ●4点目 後半 3分 武蔵 4-1 「右サイドから檀崎がクロスを供給すると、DFがクリアしきれず、PA手前にボールがこぼれる。 武蔵が拾うと、対面のDFをかわしてPA内に進入。冷静にゴールへ流し込み、追加点を奪取」 ●5点目 後半 4分 早坂 5-1 「早坂がPA右脇からグラウンダーのクロスを供給。鹿山に当たり、コースが変わったボールは ゴール方向へ。富澤は反応できず。これが早坂のゴールと認定された」 ●2失点目 後半 17分 5-2 「福森の菅野へのバックパスに対し、畑が積極的にプレッシングを行う。菅野はクリアをすると、 畑に当たったボールがゴールへ入ってしまった」 ●6点目 後半 29分 ミンテ 6-2 「右CK.キッカーは福森。ゴール前へインスイングのクロスを供給すると、ミンテがDFに体をぶつけ られながらも、頭で合わせる。これがネットを揺らした」 ●3失点目 後半 34分 6-3 「PA内の新里が前方のスペースにDFの間を通す浮き球のパスを送る。走り込んだ畑は後方へ ダイレクトで落とす。吉岡がPA中央で反応すると、ダイレクトで冷静にゴールへ流し込んだ」 ■監督記者会見より ➡ 私が思うポイントを箇条書きで Q 試合を振り返って ・両チームにとって、素晴らしいゲーム ・一つの試合で9点は世界的になかなかない ・失点すると、注目が集まるが、互いがリスクを負ったからこその9得点 ・得点がもっと注目されるべきだ Q 多くの選手がリーグ戦から中3日で出場 ・チームには今、10人弱のけが人がいる ・キーとなる試合だったので、何が何でも勝ちたかった ・3ポイント取ることでグループ突破に近づく ・だからこそ、絶対に勝利したかった その①は、ここまでにします。
2019年04月24日
6点という大量点を獲ったコンサドーレ。 流石、超攻撃的サッカーを標榜するだけあります。 得点は、順に、 武蔵(PK)、OG、福森(ロングミドル)、武蔵(流れで中央から)、早坂(サイドから)、ミンテ(CKをヘッド)。 多彩ですから、いいですねえ。 武蔵は、ルヴァン杯の得点王を目指せますね。得点王の表彰は、あったっけ? 後半は、前半と違ってアグレッシブに戦って、前半のサッカーより良かった。 でも、3失点の内容には反省点が多そう。また前半の戦い方や後半途中からの戦い方なども、反省点がありそう。 まあ、チームでしっかり分析して、今後に生かしてもらえれば、です。 武蔵、宮沢、福森が途中で交代しましたが、これは、磐田戦を見据えてでしょう。 コンデイションをしっかり整えて磐田戦に臨んでほしいです。 以上、簡単な感想でした。
2019年04月24日
ほぼ、マスコミ予想通りのメンバーです。 システムは、3-2-2-2-1として、先発メンバーを書きます。 ★先発メンバー 武蔵 岩崎 檀崎 白井 早坂 宮沢 中野 福森 ミンテ 進藤 菅野 ★ベンチメンバー 阿波加、濱、中村、本間、藤村、菅 こちらで、確認できます。 https://www.jleague.jp/match/leaguecup/2019/042405/preview/#live きっちり勝ち点3を取り切ろう、コンサドーレ!
2019年04月24日
北海道新聞に不定期掲載される、特集コラム「データは語る」が、今朝掲載されてました。 今回は、横浜FM戦でのデータからです。 ★★★★★ コンサドーレ データは語る ★★★★★ ◆特集コラム名 「コンサドーレ データは語る」 ◆横浜FM戦から ◆今日のタイトル <4バック ルーカス生きる> ◆今日の内容から、かいつまんで ●普段と異なる4バックを採用する対策が奏功。 ●左WBの菅、前線左のチャナを一列ずつ下げ、ルーカスは中盤に残す4-4-2で守った。 菅のクリア数は両チームトップ。菅の献身がなければ、4バックは成立しなかった。 ●球を奪っては相手の高いDFラインの背後を狙った。 ●札幌のボール保持率は低いが、相手にあえて球を持たせた結果。10分間で2点を挙げ、前に出る 必要がなくなったことも要因の一つ。 ●ルーカスは4バックの採用で最終ラインに戻る負担がなくなり、持ち味の攻撃力を発揮。 などです。
2019年04月24日
「道新スポーツ」の毎週水曜日に掲載されている平川弘さんのコラムからです。 ◆コラム名 「元日本代表平川弘のCool Eye」 ★見出し <Aロペスの技術と視野さすが> <チャナに通したスルーパス完璧> ■コラムより ●3トップの横浜に対し、菅をDFラインに下げて4枚でマークをはっきりさせた。 ●菅は集中力のあるプレーを見せたが、一発裏を取られて決定機をつくられた。裏を取られたのは ポジショニングが甘いから。位置取りを完璧にして攻撃を考えてほしい。 ●チャナに通したスルーパスは完璧であった。武蔵がオフサイドポジションだと察知し、その後方の チャナを使える技術と視野は素晴らしい。 ●武蔵は一生懸命裏を狙っているが、タイミングが合わずパスが出て来ない。腐らずに続けてほしい。 などです。
2019年04月24日
おはようございます。 試合日なので、「前書き」は書きません。 朝刊コンサ記事からです。 ◆主な見出しです ★<武蔵狙う恩返し弾!!><古巣長崎戦「勝って週末のリーグ戦へつなげる」><1次L突破前提へ> ★<武蔵古巣で大暴れだ><昨季在籍し飛躍><前節ハットの勢い再び> ★<きょう長崎戦><岩崎移籍後初Gに意欲> ■ルヴァン杯長崎戦を迎えて ミシャ 「長崎は簡単な相手ではないが、気持ちを強く持って全力で勝ちにいく。総合力が試されると思う」 ■メンバー予想 ★先発メンバー予想 ➡ 新聞3紙の予想を、そのまま書きます 武蔵 岩崎 檀崎 白井 早坂 宮沢 中野 福森 ミンテ 進藤 菅野 武蔵 岩崎 檀崎 白井 早坂 中野 宮沢 福森 ミンテ 進藤 菅野 早坂 岩崎 檀崎 菅 白井 中野 宮沢 福森 ミンテ 進藤 菅野 ★ベンチメンバー予想 阿波加、濱、中村、本間、藤村 と 菅or中野 ■選手コメント ●武蔵 「楽しみですし、知っている選手もいっぱいいる。特別な感情。去年お世話になったチームだし、 普段の試合とは違った感情がある」 ●岩崎 「今、コンディションは上がっている。ゴールを目指してプレーする。そろそろ(得点が)ほしい」 ■合流 ・右ふくらはぎを痛めていた荒野が、全体練習に復帰した 以上です。
2019年04月23日
今日だけで、4件もの新規のパートナーのリリースがきました。 その4件のリリースをすべて貼ります。 ●「株式会社APR」様 2019シーズンクラブパートナー新規決定のお知らせ https://www.consadole-sapporo.jp/news/20190450790/ ●「株式会社ホーム」様2019シーズンクラブパートナー新規決定のお知らせ https://www.consadole-sapporo.jp/news/20190450783/ ●「マルケイ河原ボーリング有限会社」様2019シーズン夢プランパートナー新規決定のお知らせ https://www.consadole-sapporo.jp/news/20190450812/ ●「有限会社 北杜土質」様2019シーズン夢プランパートナー新規決定のお知らせ https://www.consadole-sapporo.jp/news/20190450815/ 凄いとしか言いようがありません。
2019年04月23日
明日の、ルヴァン杯長崎戦の「見どころ」です。 文責は、長崎の番記者さんであろうと思われる、杉山文宣さんです。 タイトル 「ルヴァンで見せる「今年の長崎」。今節は“首位対決”に挑む」 リンク先を貼ります。 https://www.jleague.jp/match/leaguecup/2019/042405/preview/#preview 最後の一文が、 「札幌の攻撃的なスタイルか、長崎のアグレッシブな守備か。長所で相手を上回ったほうが勝利をつかむことになるだろう」 そりゃあ、札幌の攻撃が長崎の守備を上回るでしょう!
2019年04月23日
宮の沢へ行くのは断念しました。 公共交通機関(路線バス)の便が良くなったので(昼間が2時間おきではなく1時間おきに)す。 だから、可能性があるなと。 でも、バスの揺れに耐えられるかどうかを考えた時に、一抹の不安をぬぐいきれませんでした。 なので、宮の沢へ行くなら休もうと思っていたウオーキングを。 今日は写真8枚です。 ★つがい3組も。今回のウオーキングでは最多数です。3枚並べます。2枚目と3枚目は堤の上からの写真。★見慣れぬ鳥。2枚。★単独行動のオス。出会いを求めてでしょうか。でも、メスの単独行動は、全く見かけないからなあ。★町内会の皆様、ご苦労様です。★こんなに咲いてました。 勝手ですが、開花宣言しちゃいます。 「手稲区は開花しました!」以上です。
2019年04月23日
どこかでブログに書き残しておきたいと思っていた【悲しいニュース】です。 昨日の北海道新聞朝刊に掲載されていました。 円山動物園で飼育している、国の天然記念物シマフクロウの話題です。 記事のメインは、飼育中のシマフクロウが産卵したけど、ふ化に至らなかったということです。 それだけなら、残念だなあとの思いで、終わるところです。 が、ふ化に至らなかった理由に、非常に悲しい思いをさせられました。 その理由が、 「卵を抱いていた母親が、自身で食べてしまった」 衝撃。大ショック。 こんな悲しいことが自然界では、現実に起きるんだということに、自然界の厳しさを痛切に。
2019年04月23日
おはようございます。 ●長崎へ移動 見送りに行ける方法を考え中です。 ●昨日の練習 大学生5人と2種登録選手1名が参加したとのこと。6人も一度に練習参加とは非常に珍しい。 ●ACL 今夜は川崎がホームで、広島がアウェーで。ともにグループ3位なので勝ちたい。 朝刊コンサ記事からです。 マスコミはルヴァン杯を軽視しているらしい。明日試合だと言うのに、1紙しか記事がなかった。 ◆見出しです ★<藤村悔しさバネに勝ち点3><24日ル杯長崎戦> ■藤村記事より ・長崎戦でボランチで今季初スタメンの可能性のある藤村 藤村 「キャンプから調子は悪くない。むしろ良いくらい。出番があれば、やってきたことを出すだけ」 ・3月13日の長崎戦はホームで0-0の引き分け ・監督から「札幌に来て一番良くない試合」と辛口コメント 藤村 「悪かった分、良くしていくしかない」 ・フル出場の出番に恵まれないが 藤村 「出たらやってやろうという気持ちはずっと持ってる」 ・ケガで5人以上が戦列を離れている状況でもある 藤村 「こんな時に出た選手が活躍すれば、もっとチームの状態は上がる。このまま勝って、リーグ戦に つなげたい」 *藤村の練習中の写真が掲載されていますが、金髪だ! 初めて見ました。 ★★★★★ 5月4日ホーム神戸戦告知兼PR新聞広告 ★★★★★以上です。
2019年04月22日
横浜戦から中3日でアウェールヴァン杯長崎戦。さらに中3日でアウェー磐田戦。過密日程です。 長崎戦の2日前の午後4時半を回りました。 私の次戦のメンバー予想をする時刻です。 ミシャさんの横浜戦後のコメントから、勝つための選手起用と采配を考えていることは、間違いありません。 と、言うことは、横浜戦で先発出場した選手の複数を長崎戦で先発起用するって捉えて間違いないでしょう。 メンバーに特別指定の金子と高嶺を入れて欲しいのですが、試合地が長崎ですから無理でしょうね。 2種登録の高校生も長崎まではムリだろうなあ。 では、予想です。 ★先発メンバー予想 武蔵 檀崎 岩崎 菅 白井 宮沢 藤村 福森 ミンテ 早坂 菅野 ★ベンチメンバー予想 阿波加、中村、濱、進藤、中野、ロペス どうでしょうか。 ベンチを7人にするには、2種登録選手を呼ばなければならないかなあ。チャナと深井は入れたくない。
2019年04月22日
今日は、写真5枚です。 ★久しぶりに、つがいと出会えました。★こちらもつがいだろうか。カモの卵やヒナにとっては天敵。★硬式テニスをやってました。後ろに手稲山が入るアングルを探して。★遠くからでも「桜色」が見えるようになってます。★八重桜でしょうか。もう、開きますね。以上です。
2019年04月22日
スポーツ報知の月曜日に掲載されている、吉原宏太さんのコラムです。 配信時刻は、10:00. 今日のタイトル 「必ず仕掛けるルーカスフィット」 リンク先を貼ります。 https://hochi.news/articles/20190421-OHT1T50248.html
2019年04月22日
パソコンでのサッカーの<遊び>です。 このゲームの特徴を、ざっと書くと、 ●誰もが無料で参加できること ●参加時期はいつからでもOK ●自分の好きな選手をJ1リーグに所属する選手から、勝手に選びチームをつくれること ●その選んだ選手の実際の活躍具合によって、攻守などでポイントをもらえること ●そのポイントに応じてカテゴリーを6つに分類されています ●J1リーグ全34節を4つのクールに分け、そのクールごとで昇格・降格を争うゲーム 大雑把ですが。 6つのカテゴリーは、こうなってます。最上位から順に。 トップリーグ➡プロリーグ➡全国リーグ➡東(西)日本リーグ➡地域リーグ➡都道府県リーグ 初めて参加する場合は、都道府県リーグから、です。 で、今回ですが、8節を終え第1クールが終了しました。 私は見事に昇格しました。 その、証拠写真です。東日本リーグから全国りーげへ、上から3番目のカテゴリーに昇格です。 ただ、この昇格は奇跡に近いモノです(笑)。7節を終えて、降格を心配するくらいの状況でしたので。 8節で信じられない高ポイントを獲得できたことが昇格につながりました。 8節で私が獲得した11選手の各ポイントです。124ポイントなんて、奇跡です。 これは、チャナ、ロペスのゴールやミンテら守備陣が頑張り完封したおかげです。 福森はメンバーに入れてませんでした。入れてたら130を超えていたかも。 9節から全国リーグで楽しみます。 なお、これから始めようとする方は、「ファンタジーサッカー研究室」へ訪問するのが一番早いかも。 リンク先を貼っておきます。 http://www.fansaka.info/
2019年04月22日
おはようございます。 ●今日の演習 明日、長崎へ移動ですから、全体練習で紅白戦をやるだろうか。見たい。でもムリ。 ●レバンガ北海道 東京に74-81で負けました。22連敗のB1リーグのワースト記録を更新。 でも、競り合った試合のようですのでPOへ向けて収穫があったかもしれません。 ●大リーグ 菊池投手が勝ち投手なりました。6戦目で初勝利。今後勝ち星を増やしてほしい。 朝刊コンサ記事からです。 今朝の配達は選挙報道の関係で遅れました。コンサ関係記事はないかもと思ってましたが1件だけありました。 ◆主な見出しです ★<ルーカス異常なし> ■ルーカス記事より ・ルーカスは、札幌市内の病院で検査を受けた結果、骨に異常は見つからなかった ・検査後、クラフハウスを訪れ ルーカス 「重傷ではなくて良かった」 ・と、安心した表情を見せた ・少し痛みは残っており、アイシングなどでケアしていく ルーカス 「数日間は様子を見る。大丈夫そうなら練習に参加する」 ・順調なら次節23日アウェー磐田戦にも間に合う見込みで、出場に前向きだ 以上です。
2019年04月21日
コンサドーレ札幌U-18は、U-18の最高峰リーグである、プレミアリーグへの復帰を目標にしています。 12月に、プレミアリーグ参入戦(トーナメント)があり、あと一つと言うところで跳ね返されてます。 参入戦に出場するためには、北海道プリンスリーグで優勝しなければなりません。 そのプリンスリーグが開幕しました。8チームによる2回総当たりで14節まであります。 今日の第1節4試合の結果です。先日、アカデミーコーチの森川さんと大野さんからお話を伺いました。 今年のチームはなかなかいいらしい、です。 期待大です。
2019年04月21日
日曜日ですが、金曜と土曜はウオーキングを休んだので、今日はやろうと。金曜と土曜は事情があったし。 ★水量が減って。普段の小川に戻りつつあります。★向こうの橋からも1枚。★15日の雨で増水した様子を撮った16日の写真と比べると、違いがはっきりします。★快晴とあって、今日も荘厳な手稲山。★もう、咲こうとしています。今日は、カモたちと出会えませんでした。もしかしたら一斉に投票へ行ったのかも(笑)。 で、今日は、「足の短さ」を、痛切に感じた日でもあります(苦笑)。 ウオーキングの途中でストレッチをいろいろするのですが、ストレッチを終えて歩き出そうとしたら、 私より年上であろうと思われる方が、目の前を行きました。 私は2メートルほど後ろから、負けてらないとその方と同じペースで歩こうかなと。 その方の踵が着くのと同時に私の踵も着くように。 いい感じで進んだのですが、少しずつ私の踵が着くの早くなってきました。 つまり、回転数は私の方が多い。うん、自分としてはいいペースだなぁ、と。 ところが、その方との距離が少しずつ離れていく。 なんで? アッ、そうなのか・・・ 以上です。
2019年04月21日
ここでは、その②「試合関係編」として、写真9枚です。 ★ミシャさんの験担ぎが続いています。最終節まで続くのがベストです。★少なかった。俊輔がいなくなったからかなぁ。★試合終了。全員でハイタッチ。菅野は審判団にもあいさつ。まさに、人格者です!★ヒーローインタビュー。★チャナです。★今回はMVP賞が用意されていました。★チャナで誰も依存がありませんね。★タイから来られた方々も大喜びです。 チャナのご家族も観戦していたらしい。お父さんは鼻が高いだろうなぁ、いい意味で。★写真のラスト。この意味が分かりませんでした。帰宅して検索して理解できました。 常に掲出してるそうです。私は、昨日、やっと気づきました。、以上です。
2019年04月21日
昨日の札幌ドームでのいろいろなことに関しての写真レポです。 今回は、お見せできる写真は18枚です。 それを、「試合外編」と「試合関係編」に分け、それぞれ各9枚でのレポです。 まずは、その①として「試合外編」9枚です。 ★この試合は、このサンクスマッチ。★出会えました。写真をお願いしたらポーズをとってくれました。ありがとう!★横浜戦ではセットプレーが重要だと思い、彼に2戦連続ゴールを期待してました。守備で頑張ってくれました。★昼食はこちらで。私の今季の札幌ドームは3度目。ラーメン、カレーときましたから3度目は本命で(笑)。★もちろん、これ。★選手たちも大好きジンギスカン。★試合前に一つのセレモニーが行われました。★金額です。我々サポの「チリも積もれば山となる」の実践が実ってる、一つの証拠でもありますよね。★社長が代表して受領。その①の9枚でした。
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2017.1.4 現在 ・男です。改名しました。元「tnfaki」今「ベル」です。 ・コンサを96年から応援してます。 ・忘れられない試合NO1は、97年厚別でロスタイムに追いつきVゴール勝ちした川崎戦。 ・NO2は11年函館での京都戦。最後まで体張って倒れ込んだ姿に泣きました ・NO3は16年フクアリでの千葉戦。内村のロスタイム逆転弾。 ・主にコンサドーレ関係。他スポーツ等を、日記として書いていきます。 ・コメントについてですが、読まれる方が不快に思われるだろうと判断したコメントは消去させていただきます。
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