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2017.1.4 現在 ・男です。改名しました。元「tnfaki」今「ベル」です。 ・コンサを96年から応援してます。 ・忘れられない試合NO1は、97年厚別でロスタイムに追いつきVゴール勝ちした川崎戦。 ・NO2は11年函館での京都戦。最後まで体張って倒れ込んだ姿に泣きました ・NO3は16年フクアリでの千葉戦。内村のロスタイム逆転弾。 ・主にコンサドーレ関係。他スポーツ等を、日記として書いていきます。 ・コメントについてですが、読まれる方が不快に思われるだろうと判断したコメントは消去させていただきます。
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2019年04月21日
引き続き、コンサドーレ関係記事の紹介です。 ■4バック奏功 ・守備時に普段の5バックから4バックに変更した ・3トップの横浜相手ではDFが余る一方、中盤が手薄になるため 菅 「自分の役割は仲川選手に点を取られないことだった。1本裏をとられたが、それ以外は危ない場面は なかった」 ・と、胸を張った ■チャナ記事より ・開始4分、ロペスからのスルーパスに反応したチャナ ・GKをかわして右足シュートを決めた チャナ 「やっぱり初ゴールできて非常にうれしい。いいボールを出してくれたロペスのおかげ」 ・同25分にも、体を寄せられても倒れず、ドリブルでゴールへと迫った チャナ 「自分のプレーがチームの勝利につなげられた。みんながベストを尽くして勝つことができた」 ・今季初お立ち台 チャナ 「コンニチハ、ミナサン。アリガトウ」 ・チャナの笑顔が2連勝に湧くスタンドをほっこりさせた ■福森記事より ・前半9分、FKでボールをセットした福森 福森 「(左足が震えた)いつにない感覚。入ると思った」 ・放たれたボールは壁を巻くようにゴール左上に突き刺さった 福森 「きょうは距離があったけど、練習の成果が出た。ボールにうまく力が伝わった。スピード、コースともに 良かった」 ・と、自賛する、鮮やかな一発だった ・次週はアウェー2試合が続く 福森 「長崎との試合にも出る。しっかり勝ち切って磐田戦につなげたい」 ■コメント ●ロペス 「全員が良かったからこそ、前3人の連係も良かった」 ●ルーカス 「安定した戦いができた。一つ、大きな勝利になった」 ●ミンテ 「自分は何もしてないくらい。前線や中盤はすごく走り、疲れたと思う。球際でも負けていなかった」 ●檀崎 「(J1デビュー)限られた時間だったけど、もう少し仕掛けられたら良かった。相手も疲れていて点差も あった場面なので、フレッシュな自分がもっとやるべきだった。先発入りに向け徐々に積み重ねて いきたい」 ●三好 「チャンスがあったので悔しい。去年から成熟してハードワークする、強いチームになっていた」 ■月刊コンサドーレ ・試合前に「月刊コンサドーレ」からクラブへの還元金155万8900円の贈呈式 ・野々村社長へ手渡された ■シントトロイデンと業務提携 ・記者会見が行われた ・札幌からは野々村社長と三上GM、シントトロイデンからは立石CEOと村中会長 立石氏 「ビジネススタッフの交流、事業ノウハウの交換を中心に考えている。日本サッカーの将来を支える 人材が育つことを願っていいる」 野々村社長 「欧州に学ぶべきことはたくさんある。スタッフが刺激を受けて成長していくことが重要だ」 ・締結期間は、2019年4月1日から21年3月31日まで 以上です。
2019年04月21日
おはようございます。 ●8節のJ1 ウノゼロが多い、非常に珍しい節となりました。 9試合で最高得点は札幌の3点。流石、超攻撃的サッカーを標榜する札幌です。 次が川崎の2点。1点が8チーム。0点が8チームです。 ●レバンガ北海道 東京に84-96で負け。21連敗。リーグのワースト記録に並んだそうです。 今日がリーグ戦のラスト。POへ向けてプラス材料が出ればいいなあ。 ●大リーグ 今日は、田中、ダルビッシュ、菊池の3選手が先発予定。 田中は現在(日本時間4時半)7回途中で8-1とリードしてますから、勝ち投手が濃厚。 ダルは現在3回途中で3失点。菊池は10時頃に試合開始予定。 朝刊コンサ記事からです。2回に分けます。 ◆主な見出しです ★<チャナV弾><札幌3発!!連勝!!><福森FK弾!ロペス6号!!><前半9分壁越えれば> <4バック奏功><MF檀崎 もっとやるべき> ★<札幌前半だけで3発圧倒><平成ラストホームど派手に飾った!!><多国籍トリオが横浜攻略> <チャナ4分今季初弾><Aロペス29分4試合ぶり弾><絶妙25メートルFK福森今季初ゴール> <左足震えた「入ると思った」><武蔵DF引きつけ先制点演出><前半3得点は11年ぶり> ★<チャナ今季初G><札幌、前半に3発><堅守カウンター狙い通り> <人材育成で提携締結><札幌とシントトロイデン> ■マリノス戦の概要 ・前節11位の札幌は、同5位の横浜Mを3-0で下し、2連勝 ・序盤に得点を重ねて快勝 ・前半4分、ゴール前に抜け出したチャナのゴールで先制すると、同9分には福森の直接FKで2点目 ・同29分にルーカスの右クロスにロペスが頭で合わせて突き放した ・球際での激しい守備で、前節に続き完封した ・通算成績は4勝4敗で勝ち点を12に伸ばし、8位に浮上した ・札幌は次節、28日午後3時から、静岡県磐田市のヤマハスタジアムで磐田と対戦する ■3ゴールの詳細 ●1点目 前半 4分 チャナ 1-0 「自陣の右サイドでボールを奪ったロペスがボールを運ぶと、敵陣中央から鋭いスルーパスをチャナへ。 PAへ抜け出したチャナは冷静に飯倉をかわし、ゴールへ流し込む。チャンスを確実に仕留めて 先制点を獲得」 ●2点目 前半 9分 福森 2-0 「敵陣中央でFKを獲得。キッカーは無論福森。左足でコントロールされた鋭いシュートを放つ。 放たれたボールは弧を描きながら、壁を越え、ゴール左上に突き刺さる。華麗なキックで追加点!」 ●3点目 前半 29分 ロペス 3-0 「右サイドでボールを受けたルーカスが緩急のあるドリブルでタイミングをずらし、PA右からふわりと 浮かせたクロスを供給。ゴール前で反応したロペスは地面にたたきつける強烈なヘディングシュートを ゴール右に突き刺す。前半のうちに3点目!」 ■監督記者会見より ➡ 私が思うポイントを箇条書きで Q 試合を振り返って ・チームは非常にモチベーションが高く、試合に臨んでくれた ・大事なポイントだったのは走る、戦う、我慢 ・自分たちが組織的に連動性を持って走り戦う ・球際で激しく行き、奪えばチャンスになる ・選手たちはそこの部分を意識して戦ってくれた Q 連勝した ・連勝した後にわれわれは3連敗したこともある ・次の試合で問われる ・パフォーマンスに波があることがこのチームの課題 Q 来週はカップ戦、磐田戦と続くが ・ルヴァン杯も勝ち上がるために重要 ・両方いい結果を残すために選手たちをどう起用するか、難しい判断になる ・誰を起用するか、冷静に見極めたい ■ルーカス ・横浜M戦で負傷し途中交代したルーカスが21日、右足首の検査を受ける予定 その①は、ここまでにします。
2019年04月20日
早くも、斉藤さんの観戦記である「レポート」が、出ています。 タイトル 「早い時間に得点を重ねた札幌が危なげなく勝利を飾る」 貼ります。 https://www.jleague.jp/match/j1/2019/042001/live/#recap 笑顔で読みました。 最後に、こう書いています。 「終わってみれば札幌の完勝」
2019年04月20日
マリノス相手に、3-0勝利は、信じがたい。 でも、現実です。 良くて、打ち合いになるだろうと、打ち勝てるかどうか、そういう試合になりそうに思ってました。 コンサは、流れの中とセットプレーから3点。これは、想定内ではないでしょうか。 しかし、マリノスには得点を許さず、無失点に抑えきってしまった。これは、想定外。 嬉しい誤算の無失点勝ち。 それを、目の前で起こしたコンサドーレ! 強い、これだけやれるチームならACLが目標と言っても、笑われない。素晴らしい勝利。 今日は、ハイタッチのしまくりでした。 セレッソ、マリノスと攻撃力のあるチームに2戦連続シャットアウトの勝利。 コンサドーレは完全に波に乗ったと言っても、いいのじゃないでしょうか。 いわゆる、「上昇気流に乗った」と、言いたいです。 今夜のJリーグタイムが楽しみ。 ただ、ルーカスの負傷が気がかりです。 短い感想でした。
2019年04月20日
マスコミの予想通りのメンバーです。 ➡ 私の予想も当たりです(笑) 先発メンバーを、3-2-2-2-1で書きます。 ★先発メンバー 武蔵 チャナ ロペス 菅 ルーカス 深井 宮沢 福森 ミンテ 進藤 ソンユン ★ベンチメンバー 菅野、早坂、中野、白井、檀崎、藤村、岩崎 こちらで確認できます。 https://www.jleague.jp/match/j1/2019/042001/preview/#live ここを勝ち切って波に乗りたい、コンサドーレ! それでは、これから札幌ドームに連れていってもらいます。
2019年04月20日
モデルは進藤です。で、つい先ほど発見! これは「録画推奨番組」だろうと。NHK北海道ローカル「おはよう北海道土曜プラス」。 7:30~7:55 テーマ 「コンサドーレ解体新書 再浮上キーマン」 ★曽田さんが武蔵選手に、いろいろ聞いているようです。
2019年04月20日
おはようございます。 前書きなしで、いきます。 朝刊コンサ記事からです。 ◆主な見出しです ★<進藤良縁横浜怖くない><J1デビュー&50戦目対戦初勝利初ゴール「狙いたい」> <シントトロイデン業務提携合意発表><今日平成ラスト札幌ドーム> ★<菅攻守の要><攻撃左WB➡守備左SBで強敵封じる><チャナ同郷対決にメラッ> ★<進藤1対1「抜かせない」> ■横浜FM戦を迎えて ・横浜Mは、ボールを支配して主導権を握る攻撃的なサッカーに磨きをかけ、ここまで3勝3分け1敗と好調 ・三好が優れたパスセンスで攻撃を引っ張っており、特に警戒が必要だ ミシャ 「マリノスは素晴らしいチームで、攻撃的な美しいサッカーをする。難しい試合になると思う」 ■メンバー予想 ➡ <コンサにアシスト>のメンバー予想をメインにして ●<コンサにアシスト>のメンバー予想 ★先発メンバー予想 武蔵 チャナ ロペス 菅 ルーカス 深井 宮沢 福森 ミンテ 進藤 ソンユン ★ベンチメンバー予想 菅野、早坂、中野、白井、檀崎、藤村、岩崎 ●各新聞の先発予想は、<コンサにアシスト>の予想とほぼ一致です。ボランチの左右が反対があるくらい。 ベンチメンバーでは、藤村➡濱が1紙です。 ■コメント ●進藤 「まずは1対1で抜かれないこと。一人一人が、やるべきことをやれば恐れる相手ではない」 ●菅 「今回のマリノス戦は、ミシャさんに守備も攻撃もかなり求められている。しっかり結果を出したい」 ●チャナ 「難しい試合になると思う。相手はポジションが変わるので、規律が大事」 *シントトロイデンとの業務提携関係記事は、ここではスルーします。今日詳細が発表されるとのことですから。 以上です。
2019年04月19日
いろいろな検査をしました。 今回の一番重要な検査は「カロリックテスト」。 耳に水を入れて<めまい>が起こるかどうかの確認だそうです。 めまいが起きれば正常。起きなければ、神経に何かがあるかもしれない。 そういうお話を聞いていました、お医者さんから。 で、結果は無事(笑)に<めまい>が、起きました。 そして、診断結果は「前庭神経炎」ということでした。 治療は、このまま(頭の体操3種類と投薬で)継続で。 つまり、順調に回復しているとの、ことです。 まだ、時間がかかりそうですが、明るい見通しが持てました。 車の運転は、まだです。 ですから、練見に行けるのは、まだ先です。 でも、明日は、連れて行ってもらえることになりました。 以上、ご報告でした。
2019年04月19日
ベルギーのクラブと業務提携に合意とのリリースが出ました。 リリースタイトル 「シント=トロイデンVV、株式会社コンサドーレの業務提携締結について」 リリースを貼ります。 https://www.consadole-sapporo.jp/news/20190450524/ これによりますと、明日の両社の記者会見後に詳細を掲載するそうです。
2019年04月19日
今日のノノは札幌ドームのピッチ上でドリブル中(笑)からの電話生出演。 チームはミーテイング中とのことでした。 ちょっとだけレポです。 ★C大阪戦 「負けは許されないという位置づけの試合。意識高くやれたのが良かった。凄いなと思った」 「ミンテはチャンスを生かして、良かった。クラブにとっても」 ★横浜M戦 「強いと思う。いいチーム。単純な力の差では簡単には勝てない。守備をどううまくやらせないかが ポイントではないか」 「何点取れるかという試合になるのではないかな」 ★赤字決算 「赤字ではありますが、予定通り」 ★ベルギー 「提携など、明日分かる。ということは、そういうこと。クラブが大きくなっていく時にヨーロッパの サッカー文化のあるクラブとの提携は意味がある」 私の聞き方が悪いのか、紹介すべきと思われる項目が少なかったです。 以上です。
2019年04月19日
明日の試合の斉藤さんが書かれた「見どころ」です。 タイトル 「ともに前線は破壊力抜群。勝利へのカギを握る守備陣の対応」 貼ります。 https://www.jleague.jp/match/j1/2019/042001/preview/#preview マリノスのカウンターが凄そう。 名古屋戦や大分戦で喫したカウンターが、思い出される。 となると、両サイドでの守備が重要ポイントの試合となりそう。
2019年04月19日
今朝の道新スポーツに、コンサドーレの特集が掲載されていました。1ページの紙面丸ごと。 「平成」から「令和」に改元されるにあたって、道スポが独自に「平成」でのスポーツの諸々を取り上げる特集です。 全8回連載で、今朝が最終回。そのラストを飾ってコンサドーレの特集です。 内容は、石水勲氏にインタビューし、コンサドーレ誕生秘話や、コンサドーレの歴史を振り返ってのものです。 ここで、紹介したいのは、サッカー専用スタジアムに関する石水勲氏のコメントです。 その部分を。 ●サッカー専用スタジアムを持ちたいという夢も、まだ捨ててはいない 勲氏 「今だに思ってるよ。札幌に近いところでやったらすごいだろうなぁ。いずれやってやるよ」 ●当初は栗山町や札幌市の雁来、白旗山が候補に挙がった。白い恋人サッカー場を改築して、スタジアムを つくるプランまであった。石水氏の大きな夢は、まだまだ道の半ばにある 以上です。 なお、コンサドーレの誕生秘話部分を読んで、涙腺が緩んでしまったことは、ナイショにしておきます(笑)。 購読をお勧めします。
2019年04月19日
おはようございます。 ●今日の予想最高気温 昼間の最高気温は9度くらいらしい。一気に気温が下がって体調管理が難しくなりそうです ●今日の練習 今日の練習は札幌ドームですから、選手にとっては良かった。 ●今日のJ1 2試合あります。川崎VS湘南と広島VSFC東京。首位決戦に注目ですね。 ●検査日 今日の午後、検査に行ってきます。ノノラジは聞けます。 朝刊コンサ記事からです。 ◆主な見出しです ★<チャナ「テンサイ」三好と初対決><売上前年比30億円増><定時株主総会開催> ★<武蔵平成最後の札幌ドーム俺が決める><順位争い激化の令和につなぐ><6年ぶり赤字決算> <売り上げは過去最高> ★<三好要警戒><強化費増額で6年ぶり赤字> ■武蔵記事より ・次節・横浜M戦は改元前最後のホームゲーム 武蔵 「歴史に名を残したいですね。平成最後、節目の試合で点を取りたいです」 ・守備から攻撃へ ・前線からの積極的なプレスが、勝利への鍵と踏んでいる 武蔵 「守備の部分で前がどれだけ相手を限定できるか」 ・相手CBには高いビルドアップ能力を誇る日本代表DF畠中が君臨 ・3月の親善試合で、ともにA代表初招集となった 武蔵 「技術の高い選手。しっかり守備でプレッシャーをかけられたらいい。対戦は楽しみ」 ・プランがはまれば攻撃力も生きる 武蔵 「(横浜は)攻撃力があるチームだが、守備で決まり事をしっかりやればチャンスは出来る。今回の試合は どっちのチームが決めきれるかが鍵になる」 ■チャナ記事より ・チャナは、三好を チャナ 「テンサイ(天才)」 ・と、称賛 ・そんな強敵との対戦に チャナ 「難しい試合になる。やるべきことをやる。勝つためのプレーをしていきたい」 ■株主総会 ➡ 私の事ですから下に書いた数字に書きミスがあるかもしれません ・札幌の運営会社は18日、札幌市内で第23回定時株主総会を開催した ・取締役の選任と18年度の収支報告が行われ、決算が承認された ・売上高 前期比11・7%増で過去最高の29億8875万円 ・興行収入 前期比2・1%増の6億3550万円 ・広告料収入 前期比22・1%増の13億3613万円 ・トップチーム人件費 前期比26・2%増の14億7754万円 ・純損失 1億6517万円 ➡ 6年ぶりの赤字 ・累積赤字 9億8886万円 ・今季のトップチーム強化費は18億円で臨む ノノ 「昨年から3年間は、投資という位置づけで考えている。現場もクラブにも投資したい。それ以降は 50億規模の運営を目指したい。当初の予算より赤字を圧縮し、1億5000万円で落ち着いた。 この数字で落ち着けたのは悪くない」 以上です。
2019年04月18日
久しぶりに「コンサドーレ倶楽部」の紹介です。 ★主見出し <新人獲得 道外に注力> ★肩見出し <檀崎入団、金子が内定> ★袖見出し <クラブ経営好調、方針転換> ■記事より ●札幌の新人獲得方針が転換期を迎えている ●これまでは道外での新人発掘は人員や予算を割くのが難しかった ●近年は経営もチーム成績も好調なことから方針を変えた 鈴木強化担当 「昨季からばりばり本州に行けるようになった」 ●獲得候補は必ずチームの練習に参加させ、ペトロビッチ監督ら現場の評価を仰ぐ ●同監督が志向する攻撃サッカーもスカウト活動の一助だ 鈴木強化担当 「『札幌です』とあいさつすると、どの高校や大学の選手、監督も『ペトロビッチ監督のチーム ですね』と言う。イメージがいい」 などです。 具体的な選手名として3名、檀崎、金子、高嶺の名を挙げてます。 以上です。
2019年04月18日
第8節横浜FM戦の試合日は明後日20日。 その2日前の午後4時半を回りました。 私のメンバー予想をする時間となりました(笑)。 さて、マリノス戦です。 前節セレッソ戦は、コンサらしくないウノゼロ勝利。それもゴールはセットプレーで。 今のコンサの代名詞の「超攻撃的サッカー」の流れの中でのゴールではなかった。 だから、ミシャさんはメンバーをいじるかどうか。 で、私の予想。勝利は勝利です。 先発11名は代えずに、そのままでいくのではないかと予想します。 ★先発メンバー予想 武蔵 チャナ ロペス 菅 ルーカス 深井 宮沢 福森 ミンテ 進藤 ソンユン ★ベンチメンバー予想 菅野、早坂、白井、中野、檀崎、岩崎、藤村 関東での試合なら、金子や高嶺を呼ぶのでしょうけど。
2019年04月18日
今日は写真7枚です。 まずは、私が階段の上り下りを助けを借りずに、一人で出来ている証拠として。 ★川の堤に上がる階段にはいろいろな種類があります。 ●手すりがありません。●手すりが、あります。他にもいろいろな階段があります。●この先には、幹線道路が何本か通ってます。歩行者用信号はないので、橋の下を通らなければなりません。 なので堤から川へ下りる階段が、幹線道路のこちらとあちらに。こういう階段は全て手すりはありません。★鉄何とかではないので、撮影スポットなどは分かりませんが、電車の向こうに手稲山。★もう間もなくでしょうか。★何の変哲もないスズメ。でも、桜の枝にとまている姿を見るのは貴重かも。以上です。
2019年04月18日
突然の「めまい」で、救急搬送されたのが3月19日。 今日は4月18日ですから、ちょうど1か月になりました。 読者の皆様にはご心配をおかけし申し訳なかったですが、お陰様で順調に平常時の状態に戻りつつあります。 新聞や本も長い時間読めるようになりましたし、生活する上で補助や支援も必要なくなってます。 例えば、階段の上り下りでの手すりは使わないでOKです。 ウオーキングで、土手の上り下りも階段利用ですが、大丈夫です。 ただ、まだ歩いている時にふわっとする時もあります。クルクルは全然ないですけどね。 なので、運転再開には踏み切れません。 あす、検査があります。 この検査で、何かが分かるといいのですが。 明後日のマリノス戦については、今のところ白紙です。 決断は明日の午後に。 現状報告でした。
2019年04月18日
おはようございます。 ●暑かった 昨日の午後は、半年間、閉じ切っていたベランダの戸を開けっ放しにしました。 温かい空気が流れ、モヤ~とした感は、まるで、夏の一日でした。 ●大リーグ 前田が3勝目。ここまでの日本人大リーガーの中では一番の活躍中。 ●白鵬 日本国籍を取得するらしい。 実現すればモンゴル出身の大関以上の力士では初の親方になります。 朝刊コンサ記事からです。 ◆主な見出しです ★<深井連勝へ><野球トレ「気分転換に」キャッチボール > ★<MF深井三好封じる><元同僚の「能力分かっている」> ■昨日の練習 ・20日の横浜M戦へ向けて全体練習を行った ・練習前には約30分間のミーテイングで、主に守備について映像を見ながら確認 ・レギュラー組はボールを使わず、ランニングメニューなどで調整した ■深井記事より ・深井は、自前のグラブと軟式球を手に進藤、宮沢らとキャッチボールで汗を流した 深井 「肩まわりがほぐれるので、気分転換に」 ・グラブは 深井 「いつも車に積んでいて、友達と公園でやったりする。進藤も持っている」 進藤 「左の肩甲骨が固まっているから」 ・と、進藤は利き腕と逆の左腕で投球した ・次節は横浜M戦 ・三好を警戒 深井 「札幌にいるときから能力はみんなが分かっている。ポジション的には僕がかなりマッチアップする。 あいつを自由にさせるかさせないかでゲームが変わると思う」 ・4-3-3の独特な陣形に対し、入念な準備を重ねている 深井 「すごく攻撃的なチームだし、ちょっと普通のチームとはやり方が違う。難しいゲームになると思うけど、 役割を皆が全うできればおもしろい試合になるはず」 以上です。
2019年04月17日
天気予報、大当たり! 午後になって、グングン水銀柱が上がってます! フェーン現象らしい。 ウオーキングは、午前の早い時間に済ませて良かった。 ★水量が減って、小川らしさが復活。★つがいに出会えました。★向こう岸へ行ったので、ぐるっと回って。逆光ですが。メスは、盛んに倒立を繰り返してましたが、オスは見守っているだけ。 これは、私の直観ですが、メスは産卵を控えて栄養をたっぷり摂ろうとしているのではないかと。 近い内に、ヒナを連れたお母さんが見れるかも。
2019年04月17日
私は、節ごとのベスト11というものには、あまり関心を持っていない人です。 が、今回は紹介しておきたいと、思いました。 「サッカーダイジェストWeb編集部」が選出したらしいのですが、最高点は福森と渡の7.5。 そして、ミンテが初選出。 11名を選んだ、その個々の選手の採点と寸評付きです。 タイトル 「【J1ベストイレブン】広島の眠れる獅子がついに本領発揮!2ゴールの渡をMVPに!|7節」 貼ります。 https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190417-00010000-sdigestw-socc
2019年04月17日
北海道新聞朝刊<探る見る>ページで、毎月第3水曜日に連載されている、2つのコラムです。 コラムの一つは、サッカーライターの斉藤宏則さんの「コンサ!コンサ!コンサ!」。 もう一つは、吉原宏太さんの「吉原宏太のマンスリーコンサ」。 ◆「コンサ!コンサ!コンサ!」 コラムのタイトル 「J1 クローズアップ ミシャからの言葉」 ★この回の言葉はGK25ソンユン選手(24)へ語ったものです 「どんなプレーも、練習を続ければ必ずできるようになる。大丈夫だ」 ★今回の大きい見出しです <足技磨き代表に復帰> 小見出し3つ <不安が解消><成長を実感><「無失点に」> ■本文からですが、ソンユン選手のコメントを3つ紹介します。 ●1点目 ミシャ監督が就任した昨季前半、ソンユンは不安が強かったと。 ミシャ監督の戦術では、GKもFPのように攻撃の組み立てに参加することから、高いパス能力が求められる。 ソンユンは、足でボールを扱うプレーが得意ではないことを自覚していた。 ソンユン「ミシャ監督の信頼を得られないのではないか。起用されなくなるのではないか」 ●2点目 昨季の練習中、ソンユンの様子に気づいた、ミシャ監督が言葉をかけた ミシャ「どんなプレーも、練習を続ければ必ずできるようになる。大丈夫だ」 その言葉でソンユンの不安は取り除かれた ソンユン「ミスをしてもいいから思い切ってやってみよう、と思えるようになれた」 ●3点目 韓国代表監督に昨秋就任した監督も、GKにキック能力を求めるタイプ。 そして、韓国代表から声がかかった。 ソンユン 「ミシャさんのもとで頑張っていれば、必ずチャンスはくる。代表に近づけると思っていた。 代表入りは、ミシャさんのおかげ」 などです。 ◆「吉原宏太のマンスリーコンサ」 ◆今月の見出しです ★<攻守の要 荒野、深井が鍵> ■コラムより ●C大阪に勝利し、流れを取り戻しているが、昨年との大きな違いで気になるのは縦パスだ。 ●今季は速い縦パスが多く、それ自体は良いことだと思う。ただ、選手が縦に広がることで生まれる スペースを相手選手に使われて、ボールが奪われてしまうソーンが多く見られる。 ●味方の選手がボールを取られそうになった時に、フォローに回るにも時間がかかる。 ●そこで、注目したいのが荒野選手と深井選手だ。2人ともボランチとして攻守の要を担う。彼らが せわしない動きをしていると、船(チーム)は真っすぐ進めない。 ●今季の札幌は走りだしたばかり。これからの躍進を楽しみに待っていてほしい。 などです。
2019年04月17日
「道新スポーツ」の毎週水曜日に掲載されている平川弘さんのコラムからです。 ◆コラム名 「元日本代表平川弘のCool Eye」 ★見出し <次節横浜M戦は手堅くても結果を> <ルヴァン杯から中3日で4人起用し”連勝”> ■コラムより ●C大阪戦は、このゲームを取るか取らないかで、今後大きな違いが生まれるだろう分岐点でもあった。 ●監督・選手にもかなりプレッシャーはあったと思う。あまり面白い試合ではなかったが、きっちり結果を 出せて一安心である。 ●ルヴァン杯の湘南戦で宮沢、福森、菅、武蔵のレギュラー組を使って勝ち点3をもぎとった。リーグ戦で つまずいた湘南を4-1で粉砕。これでかなり選手たちは心理的に楽になったことだろう。 ●ペトロビッチ監督は賭けに勝った。バクチと言ったら失礼だが、それくらい大胆なマネジメントであった。 ●昨年惨敗したルヴァン杯も気がつけばAグループで現在首位に立っている。この波に乗らない手は ない。次節の横浜M戦。手堅いゲームでもいいから結果が欲しい。 などです。
2019年04月17日
おはようございます。 ●<チームレポート> 姿を見たかった選手は写ってなかった。 ●今日の予想最高気温 24度! 夏じゃないか!!! ●大リーグ やっとダルビッシュが勝てました。これから勝利を量産できればいいなあ。菊池は負け投手。 今日は前田が先発予定です。 朝刊コンサ記事からです。 ◆主な見出しです ★<ルーカス エース「かめはめ波」封じ><ブラジル時代同僚> ★<進藤昨季V弾再現だ><20日ホーム横浜M戦でJ1通算50試合出場へ> ■ルーカス記事より ・ルーカスが、マリノスのFWマルコス・ジュニオールについて ルーカス 「状態は良さそうだし、特長を出させないことが大事」 ・と、警戒した ・マルコスとフルミネンセ時代は同僚で、自身が右、マルコスが左サイドで一緒にプレー ルーカス 「賢い選手でゴールを貪欲に狙う。動きだしが非常に危険。そこを気をつければしっかり抑える ことができる」 ・スタメン出場して4試合ぶりに勝利したセレッソ戦 ルーカス 「守備で隙を見せた部分があった。次は”守”でも頑張りたい」 ・マルコスは「かめはめ波」といった漫画「ドラゴンボール」をモチーフにしたゴールパフォ―マンスを 披露し話題だが、ルーカスも同作の大ファン ルーカス 「孫悟空、悟飯、トランクスが好き。ベジータはあんまりかな・・・」 ・と、語り出したら止まらない ・攻守でチームに貢献し、”必殺技”は出させない ■進藤記事より ・横浜Mは現在5位と好調 進藤 「スピードやモビリティ(機動性)の多い選手が多い。2列目からボランチも絡んでくる。規律+流動性と いう感じのチーム」 ・と、気を引き締める ・横浜M戦に出場すると、J1通算50試合の節目に到達する 進藤 「50試合で喜んでいる場合じゃない。100刻みでお願いしますよ」 ・と、高みを目指す 以上です。
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