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2017.1.4 現在 ・男です。改名しました。元「tnfaki」今「ベル」です。 ・コンサを96年から応援してます。 ・忘れられない試合NO1は、97年厚別でロスタイムに追いつきVゴール勝ちした川崎戦。 ・NO2は11年函館での京都戦。最後まで体張って倒れ込んだ姿に泣きました ・NO3は16年フクアリでの千葉戦。内村のロスタイム逆転弾。 ・主にコンサドーレ関係。他スポーツ等を、日記として書いていきます。 ・コメントについてですが、読まれる方が不快に思われるだろうと判断したコメントは消去させていただきます。
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2019年04月11日
かなり久しぶりの写真レポです。 私のブログの「ウリ」(笑)は、コンサ情報発信で、中でも写真レポの比重が大きいと自覚してます。 いわゆる、見るのと聞くのとでは大きな違いがありますから、可能な限り写真でと、心がけています。 昨日の、ルヴァン杯湘南戦が行われた札幌ドームでの、諸々を写真20枚を10枚ずつ2回に分けて。 その①は、札幌ドームに着いてからスタンドから見える風景まで、です。 ◆来たかった札幌ドーム。◆コンコース巡りから。 ★私のメンバー予想で1トップに推した武蔵。良かった。★「北海道とともに、世界へ」◆私が歩けるようになった証拠写真を2枚で(笑)。 ★バックスタンド上のコンコースです。★ほぼ対角線上の位置から、コンサのゴール裏を。◆夕食は、こちらで。 ★頑固オヤジ★カレーを食しました。◆座席から見える風景から。 ★ドールズダンスも久しぶりです。★バックスタンド真ん中に、おうるずの広告看板。初めて見た気がする。★ミシャさんがスーツじゃなかった。その①の10枚でした。
2019年04月11日
斉藤さんの観戦記である「レポート」です。 タイトル 「鈴木武蔵がハットトリックの活躍。札幌、悪い流れを断ち切る快勝劇」 貼ります。 https://www.jleague.jp/match/leaguecup/2019/041005/live/#recap 斉藤さんのレポートは、いつも対戦相手をリスペクトしているような書き方をしています。 私は、そう思ってます。 いいんじゃないでしょうか。
2019年04月11日
引き続き、コンサドーレ関係記事の紹介です。 ■武蔵記事より ・久しぶりに看板の攻撃サッカーがさえ渡った ・武蔵はハットトリック 武蔵 「もう負けは味わいたくなかった。チーム全員でハードワークができた」 ・得点に飢えていたストライカーは 武蔵 「絶対取りたいと思っていた。今回は自信になる試合」 ・勝利の余韻に浸る間もなく、中2日でC大阪戦を迎える 武蔵 「きょうの勝利は(リーグ戦に)ポジティブな結果をもr¥たらすと思う」 ■檀崎記事より ・プロ初得点で初めてのお立ち台 檀崎 「緊張しました。武蔵君がいいボールをくれたので感謝しています」 ・1ゴール1アシストと、90分間攻撃の中心となり躍動 檀崎 「満足せずに取り組んでいきたい」 ・それでも試合後は 檀崎 「きょうも課題ばかり。そこを克服してリーグ戦に絡んでいきたい」 ■高嶺記事より ・来季加入が内定している高嶺が公式戦デビューした ・後半24分、ボランチで登場 高嶺 「緊張はなかったけど、入ったら思ったより体が動かなかった」 ・初めての札幌ドームのピッチで 高嶺 「サポーターがいっぱいいて、良い環境でできてうれしかった。ミスが多かったので、90分間走れるように プロの強度に慣れるように高めていきたい」 ■コメントより ●宮沢 「きょうは本当に良い試合ができた。チーム一丸となって連敗を止めたい」 ●福森 「3連敗中で自分のプレーも良くなかったので、(スタメンを)志願しようと思っていたら、前日練習前に 監督から言われた。最後は足がつったけど、90分やりきれた」 以上です。
2019年04月11日
おはようございます。 ●ACL 広島はホームで2ー0勝利。またもや完封勝利。無失点試合はどこまで続くのだろうか。 川崎はアウェーで0-1負け。 ●レバンガ北海道 83-95で栃木に負けました。ホーム最終戦も勝利で飾れず。 ●大リーグ 今日は、ダルビッシュ、前田、菊池の3投手が先発予定です。 朝刊コンサ記事からです。2回に分けます。 ◆主な見出しです ★<プロ初弾!崎><武蔵ハット!!!><ル杯1勝><MF高嶺デビュー戦飾る> ★<武蔵今季初ハット><中3日主力投入で5戦ぶり勝利><リーグ戦3連敗のうっぷん晴らした> <PK皮切りに!><高卒ルーキー檀崎初ゴール> ★<札幌4発初勝利><武蔵3ゴール 新人檀崎初ゴール> ■湘南戦の概要 ・札幌は札幌ドームで湘南に4-1で快勝 ・4点を奪い、ルヴァン杯初勝利を挙げた ・前半24分に武蔵のPKで先制し、同40分に檀崎が公式戦プロ初ゴールを決めると。その1分後には 武蔵が追加点を奪った ・後半開始早々に湘南に1点を返されたものの、同20分に武蔵がハットトリックを決め、突き放した ・通算成績は1勝2分けで勝ち点5に伸ばして、1位 ・札幌は次節、24日午後7時から長崎県諫早市のトランスコスモススタジアム長崎でJ2長崎と対戦する ■両チーム合わせて5ゴールの詳細 ●1点目 前半24分 武蔵(PK) 1-0 「右サイドの敵陣深くでボールを受けたルーカスが、ドリブルでPA右に進入したところで相手DFに 倒され、PK獲得。これを武蔵が落ち着いて決めた」 ●2点目 前半40分 檀崎 2-0 「自陣の左サイドから金子がディフェンスラインの裏へパスを送る。これが武蔵に通り、PA手前でGK との1対1に。武蔵は並走する檀崎へのパスを選択する。檀崎がフリーでゴールに押し込んで追加点。 檀崎のプロ初ゴールが生まれた」 ●3点目 後半41分 武蔵 3-0 「センターサークル付近から檀崎が、DFの頭上を越すパスをディフェンスラインの裏に供給する。 裏に走り込んだ武蔵がボールを受け、ドリブルでPA右までドリブルで運び、飛び出したGKを よく見てゴールに流し込む」 ●失点 後半 5分 3-1 「秋野がディフェンスラインの裏へ左サイドから斜めに走るレレウに対してスルーパスを送る。 コンサPA右内まで抜け出したレレウにワンタッチでボールをゴールに流し込まれた」 ●4点目 後半20分 武蔵 4-1 「カウンターから、岩崎がドリブルでボールを持ち運ぶ。PA手前の中央まで進み、裏へ斜めに走る 武蔵へスルーパスを送る。武蔵がGKの位置を見て、冷静に左足でゴールに流し込み、 ハットトリックを達成」 ■監督記者会見より ➡ 私が思うポイントを箇条書きで Q 試合を振り返って ・最近のゲームではべターな試合だった ・リーグ戦で3連敗しているので、勝利したのは大きい ・走り戦う自分たちのゲームプレーができた ・今後に向けて明るい光となった Q 大分戦のスタメン4人を起用した意図は ・連敗を止めることが大切だった ・そのためのスタメンだった その①は、ここまでにします。
2019年04月10日
メンバー発表を見て、ミシャさん、勝ちに来たな、と思いました。 武蔵の1トップについては私も予想してましたが、宮沢、福森、菅を入れてることで、ミシャさんの決意のほどを 感じました。 そして、若い選手が立ち上がりから熱い気持ちを見せてアグレッシブにサッカーをやっていて、良かった。 そして、結果を出しました。 ミシャさんが「勝ちにいって勝った」試合です。この意味は相当重いのでは。 これで、リーグ戦の悪い流れを断ち切れたのではないでしょうか。 セレッソ戦には、気持ちを新たにして臨めれるのではないでしょうか。ミシャさんも選手たちも。 それにしても、札幌ドームへ連れて行ってもらって良かった。感謝、感謝です。 また、ドームでは、いろいろな方から声をかけてもらって、自分は幸せ者だなあと。 みなさん、勝利のハイタッチをしましょう。 ハ~イタッチ~~~! おやすみなさい。
2019年04月10日
マスコミの予想は大外れです。 布陣は、3-2-2-2-1を前提として、発表された先発メンバーを書きます。 ★先発メンバー 武蔵 檀崎 岩崎 菅 ルーカス 宮沢 金子 福森 ミンテ 早坂 菅野 ★ベンチメンバー 阿波加、濱、中村、中野、高嶺、本間、藤村 こちらで確認できます。 https://www.jleague.jp/match/leaguecup/2019/041005/preview/#live しっかり勝ち点3を取り切ろう、コンサドーレ!
2019年04月10日
「道新スポーツ」の毎週水曜日に掲載されている平川弘さんのコラムからです。 ◆コラム名 「元日本代表平川弘のCool Eye」 ★見出し <中野右サイド定着も> <悪い流れ変えるメンバー変更> ■コラムより ●大分戦では前半に2発を食らい、ゲームプランを崩されてしまった。鹿島戦、名古屋戦と続いた早い 時間での失点をなくそうと注意していただけにショックは大きかった。、 ●先に失点してしまうとゴール前を固められ、自慢の前線3枚をもってしても壁を崩すのは難しい。 もう少し我慢の状況が続くだろう。 ●次節のC大阪戦はどうするだろうか。流れを変えるには少しメンバーをいじる必要がある。 ●右サイドで先発した中野は力を発揮できたとは言えなかったが、最後、得点に絡めたことで C大坂戦への道が開かれたと思う。 ●ルヴァン杯湘南戦は大事な一戦。結果を残した選手をリーグ戦に抜てきするサプライズがそろそろ あっていい。 などです。 北海道新聞の随時掲載特集コラム「データは語る」が、今朝掲載されてました。 今朝は、大分戦でのデータからです。 ★★★★★ コンサドーレ データは語る ★★★★★ ◆特集コラム名 「コンサドーレ データは語る」 ◆仙台戦から ◆今日のタイトル <プレス空転 背後突かれる> ◆今日の内容から、かいつまんで ●大分戦は、相手の洗練された攻撃の組み立てに前線からのプレスが空転。高いDFラインの背後を 突かれた。 ●大分はGKがFPのように攻撃の組み立てに参加する。両チームのパス数上位5人で、大分は GK高木が2位と特徴的だ。 ●大分は後方でパスをつなぎながら敵を自陣に誘い込み、高くなった相手DFライン背後を突くことが 得意。 ●大分はJ1昇格組ながら、現段階ではリーグで最も成熟したチームの一つと言える。 などです。
2019年04月10日
おはようございます。 ●ルヴァン杯湘南戦 久しぶりの生観戦。一気に立ち上がったりしないように気を付けよう。 ●ACL 鹿島はアウェー戦で1-2からATで2得点の大逆転勝ち。凄いなあ。 浦和はホーム戦で0-1で負けました。 今日は広島はホーム戦で、川崎はアウェー戦。 ●大リーグ 田中は、6回を投げ切り、3-1とヤンキースがリードして勝ち投手の権利を持って交代。 その後、リリーフ陣が打たれてヤンキースが負け。田中の勝ち投手が消えちゃいました。 ●レバンガ北海道 リーグ戦は、残り5試合。ホーム戦は今日がラスト。ホーム採取戦は勝って終わって欲しい。 朝刊コンサ記事からです。 ◆主な見出しです ★<菅野1か月ぶり勝利つかむ><MF金子ドリブル見せる> ★<高嶺Jデビューへ><憧れの札幌ドームで> ★<きょう湘南戦><高嶺のデビュー有力> ■ルヴァン杯湘南戦を迎えて ミシャ 「出場できる選手でベストを尽くす。やるべきことをやって勝利をつかみたい」 ■メンバー予想 ➡ 新聞各紙の予想は一いしてます ★先発メンバー予想 岩崎 檀崎 金子 白井 ルーカス 高嶺 藤村 浜 ミンテ 早坂 菅野 ★ベンチメンバー予想 阿波加、福森、中村、宮沢、中野、本間、武蔵 ■選手コメント ●菅野 「雰囲気を良くしようとみんな必死でやっている。自分は落ち着いて、いつも通りのプレーをしたい」 ●金子 「(名古屋戦でボランチだったが今回はシャドーで)前の方が好き。持ち味のドリブルを見せたい」 ●高嶺 「(札幌ドームは)小学校4年から、スタンドで見ていたピッチ。目標にしていた。やっとここまできたかと いう感じ。自分の持っているものを出せるよう準備していく。試合に出ればやれる自信はある」 ■練習回避 荒野が右ふくらはぎ痛、菅が左足首痛で練習を行わなかった ★★★★★ 湘南戦告知兼PR新聞広告 ★★★★★以上です。
2019年04月09日
風が冷たく強い日でした。家の中にいては、ちょっと気づかなかった。歩き始めてわかりました。 ウォーキングには適さない日なのかもしれませんが、小一時間歩きました。 「歩き」は、順調です。 途中、中学校前を通ったのですが、「入学式」の立て看が。 今日見た風景から、写真2枚。 ★つがい★手稲山山頂健康生活です(笑)。 いや、突然3日間も歩いたせいか、足首やらスネやら、若干痛みが(苦笑)。 明日は、湘南戦当日だから、ウォーキングを休もうかな。
2019年04月09日
明日のルヴァン杯湘南戦の、斉藤さんが書かれた「見どころ」です。 タイトル 「ともにリーグ戦前節は黒星。先発争いに名乗りを上げる選手は現れるか」 貼ります。 https://www.jleague.jp/match/leaguecup/2019/041005/preview/#preview 斉藤さんの注目点は、週末のリーグ戦でのポジション争いがし烈になりそうだと。 だから、モチベーションの高い試合になるのではないかと。 コンサは若手が多く起用されるでしょうから、アピールを大いに期待したいですね。
2019年04月09日
今朝は、私が購読している3紙共にかつてないほど、コンサドーレチームに紙面を割いてくれてます。 ありがたいし、うれしい。 簡単に、紹介します。 ◆主な見出しです ★<世界との差「こんな違い」><コンサ4位><第7エンドわずか3投の狂い> ★<初出場コンサ日本男子初メダルあと一歩><最高位4位> ★<初出場コンサ4位><チーム結束 成長手応え> ■コメント ●リード阿部 「(3位決定戦)ゲームの主導権は完全に僕らにあったはずだが、1エンドで持っていかれて しまった。今季つくったチームが世界選手権で4位に入っているというのは、ものすごいこと」 ●セカンド谷田 「体力的に厳しかった。負けて複雑な心境だが、とりあえず大会が終わってほっとしている。 勝ちゲームにもっていける展開だった」 ●サード清水 「(準決勝進出をかけたアメリカ戦)4人で一投に対してすごく話し合い、ショットをしっかりと 決めきった。負けた感じはしていない。次にやったら勝てるくらいの自信は得た」 ●スキップ松村 「(親指と人差し指を小さく開き)こんな当たり方の違いで結果も全部変わってしまった。 そこが現状のチームと世界との差なのかな」 ●リザーブ相田 「調子が良かっただけに、すごく悔しく感じている。1人1人がそれぞれ自分の仕事をやって いたのでよかった。4位というのは僕らが思っていたよりいい結果を残せた」 ■チームの目標 ●22年北京五輪 以上です。
2019年04月09日
おはようございます。 ●今日の練習 札幌ドームで。ホームの利を生かしてほしい。セットプレーが得点源の一つとなりますように。 ●明日の湘南戦 体調は、参戦いや生観戦可能な状態に戻って来てます。あとは、足をどうするか、です。 ●ACL 鹿島はアウェーで、浦和はホームで。広島と川崎は明日。 ●大リーグ ヤンキースの田中が登板予定です。試合開始は、日本時間午前8時10分予定。 ●ゴーン前会長 午後3時から9分間のゴーン氏のメッセージ動画が公開されるそうです。興味深々。 朝刊コンサ記事からです。 明日が試合だっていうのに、コンサ記事は1紙にしかありませんでした。ルヴァン杯を軽んじられてる? カーりングは3紙とも大きく報道してます。こちらは、別エントリーで。 ◆主な見出しです ★<筑波大高嶺10日湘南戦デビューへ><ル杯「やれる自信ある」> ■高嶺記事より ・来季加入する特別指定の高嶺が、仮契約後、初めて本格的な練習参加 ・明日のルヴァン杯湘南戦でのデビューが濃厚 高嶺 「このような環境を与えてもらってうれしい」 ・7対7の実戦形式では積極的にボールに向かい激しく競り合う場面もあり 高嶺 「思ったよりできて、ルヴァン杯でやれる自信はあると感じた」 ・と、手応えは十分 ・U-18時代の後輩である藤村と濱の存在に 高嶺 「また一緒にできる」 ・と、楽しみにした ・大学ではボランチを務める ・同位置は手薄な状況のためいきなりスタメンの抜てきもあり得る 高嶺 「ボールのキープ力とか自分の特徴を出してチームに貢献したい」 以上です。
2019年04月08日
試合2日目の午後4時半です。 私の今季の恒例のメンバー予想をする時間となりました。 今回の湘南戦では、勝利優先でのメンバーを選ぶことにします。 はっきり言って、メンバー予想と言うよりも、私が願望する選手を書き並べるみたいなものです。 書きます。 武蔵を1トップで! 中3日だし、日本代表へのアピールの場をつくってあげたい。 武蔵が無理なら、岩崎の1トップか早坂の1トップのどちらかでしょうけど。 ★先発メンバー予想 武蔵 檀崎 岩崎 白井 ルーカス 高嶺 金子 石川 ミンテ 早坂 菅野 ★ベンチメンバー予想 阿波加、濱、中村、宮沢、藤村、菅、大和 特別指定の2選手をWボランチと、予想しました。いえ、願望ですね。
2019年04月08日
吉原宏太さんのコラムをエントリー後、天気がいいので昨日に続いて外を歩こうと。 散策OKでした。問題は、何もありませんでした。 今日の場合は。「散策」と言うよりは、軽いウォーキングとの表現が正しいかも。 ちょうど30分歩きました。速歩も入れながら。 これなら、札幌ドーム内も歩き回れそうです。 散策中の視界に入った風景より、写真2枚。 ★中央の向こうが宮の沢★珍しい。シラサギの一種でしょうか。明日は、もうちょっと歩いてみようかな。
2019年04月08日
スポーツ報知のコラム、吉原宏太さんの「宏太’S チェック」。 タイトル 「攻守ともはっきり意思統一を」 貼ります。 https://hochi.news/articles/20190408-OHT1T50097.html 最後の1行だけ、抜き書きします。 「札幌はまだまだ若いチーム。相手のいい所を吸収しようと意識すれば、よりレベルは上げられる」
2019年04月08日
おはようございます。 ●昨日の練習 大分戦の先発メンバーのリカバリーだけの練習だったそうです。 と言うことは、湘南戦メンバーは今日と明日が練習日ですね。 ●開票結果 私の投票結果は、3勝1敗でした。 ●レバンガ北海道 58-91で負けました。17連敗。 この敗戦でB1残留プレーオフに回ることが決まったそうです。 朝刊コンサ記事からです。 開票速報の報道の関係で新聞配達は大幅に遅れました。 で、コンサドーレ関係ではカーリングの記事はありますが、サッカー関係は皆無でした。
2019年04月08日
日本時間午前3時から始まった3位決定戦。日本VSスイス。 結果は、9エンド終えた時点で、コンサドーレがスイスに握手を求めました。 負けましたが、予選リーグで完敗したスイス相手にリードするなど大健闘でした。 チーム結成が昨年8月。まだ8か月しか経っていません。 そのチームが、世界の中で堂々と渡り合ったのですから、凄いことです。 コンサドーレチーム、お疲れさまでした。 また、楽しませてもらえてありがとうございました。
2019年04月07日
入院した3月19日以降、3週間ぶりの初の一人での「お外歩き」(笑)。 大丈夫でした。外を歩くのは気持ちがいい。行先は投票所。自宅から1キロほどのところ。 行き帰りとも、ゆったりとしたペースでしたが、完全走破しました。イヤ「歩」ですが。 もしかしたら、人生初の選挙棄権も脳裏に浮かんでましたが、無事に投票完了。1日ずつ、前進している感覚です。 明日は、散策に挑戦してみよう。
2019年04月07日
日本時間午前5時から始まった準決勝スウェーデン戦。 BS1で午前10時から録画中継があるとのことで、生配信を見ていましたが速報をしませんでした。 録画中継が終わりましたので、書きます。 王者スウェーデンは予選の時と同様、正確無比なショットを連発。 強かったです。日本代表コンサドーレチームは準決勝で敗退しましたが、3位決定戦が待ってます。 もう一つの準決勝は、予選2位のスイスと開催国地元のカナダが対戦。 つい先ほど始まりました。 この試合で負けた国と3位決定戦です。 3位決定戦は、日本時間明朝午前3時(カナダ現地時間午前12時)からです。
2019年04月07日
斉藤さんの観戦記である「レポート」が、出ています。 タイトル 「北の大地で躍動した大分。札幌の猛攻を1点でしのぎ切る」 貼ります。 https://www.jleague.jp/match/j1/2019/040601/live/#recap このレポートを読んでの私の感想は・・・読むだけにします。
2019年04月07日
引き続き、コンサドーレ関係記事の紹介です。 ■武蔵記事より ・日本代表の森保監督へのアピールはできなかった ・相手守備に動きを封じられ、チャンスをもらえず、シュートは0本に終わった 武蔵 「前の2試合より戦えたと思う。逆転できなかったことが悔しい。もっと動きを改善していかないと。 もっとゴール前で仕事ができるようにしていきたい」 森保監督 「大分が武蔵の動きを警戒して、時間やスペースを与えられない中で、タイミングよく動きだして いたと思う。ミシャさんとやっていれば、伸びていくでしょうから」 ■中野記事より ・中野が今季初スタメン ・右サイドでピッチに入り、後半14分からは左サイドでプレー ・同24分には、浮き球でオウンゴールを誘った 中野 「得意の左で結果を出せたが、まだ持ち味を出し切れていない。ボールを欲しいところに呼び込んで いくことが大事」 ・と、反省を口にした 中野 「1つ1つ内容と結果を積み重ねていきたい」 ■ソンユン記事より ・ソンユンは、クラブ記録となる47戦連続フル出場を果たしたが、白星は遠かった ・警戒していたカウンターでの2失点に ソンユン 「悔しい」 ・の、一言 ・3連敗はすべて先制点を許してのもので ソンユン 「練習で直さないといけない」 ・現在のメンバーで唯一、17年の6連敗をフル出場していた ソンユン 「初心に戻ってやるしかない。練習の雰囲気は悪くないので、気にせずいつも通りやっていく」 ■コメントより ●宮沢 「終盤は自分たちのペースで出来た。負けはしたけど前回よりは良くなっている。連敗を止められる ように次に向けてやっていきたい」 ●チャナ 「前半から後半のようなプレーが出来ていれば勝てた」 以上です。
2019年04月07日
おはようございます。 ●次はルヴァン杯湘南戦 若手を数多く起用(含特別指定選手)していただき、勝利を喜び合いたい。 ●レバンガ北海道 67-97で、負けました。16連敗。試合するたびにワースト記録を更新。 ●大リーグ 菊池は打線が爆発し、負け投手にならずにすみました。 前田は2連勝。流石です。 朝刊コンサ記事からです。2回に分けます。 ◆主な見出しです ★<ペトロ札幌3連敗><直近3戦9失点15位転落> <「スタートの失点は非常にショック 落ち着いてプレーできなかった・・・><森保御前シュート0武蔵> ★<ミシャ就任2年目初3連敗><超攻撃的サッカー沈黙3試合わずか2得点><初先発中野OG誘った> <代表森保監督視察 武蔵の成長期待> ★<札幌2年ぶり3連敗><攻守不調1得点止まり> ■大分戦の概要 ・札幌は攻守に精彩を欠きし、6位大分に1-2で敗れた ・開始早々の2分、自陣左からのクロスの折り返しを押し込まれ、26分にも左サイドを崩されて オウンゴールを献上した ・得点は後半24分、ゴール左へ抜け出した中野のパスが誘ったオウンゴールの1点にとどまった、 ・通算成績は2勝4敗で勝ち点6は変わらず ・順位は15位に後退した ・札幌は次節、13日午後3時から、ヤンマースタジアム長居でC大坂と対戦する ■両チーム合わせて3ゴールの詳細 ●1失点目 前半 2分 0-1 「岩田が自陣からロングパスを送ると、コンサの左サイドを小塚に破られPA左から左足でファーサイドへ クロスを出される。星が折り返し、最後は中央の藤本に決められた」 ●2失点目 前半26分 0-2 「自陣からのロングパスに松本が反応し、またも左サイドをスピードを生かして破られ、PA左から 折り返され中央で藤本が右足で合わせようとするところに戻ってきた宮沢がギリギリでクリア するも、そのクリアボールはゴールに向かいオウンゴールとなってしまった」 ●得点 後半24分 OG 1-2 「中盤でワンタッチパスをつないで相手の守備を崩し、中野がフリーでPA左へ抜け出す。 中野がDFの頭越しにループシュートを放つと、ボールはゴールライン上の大分DFの鈴木の ヘッドクリアしたつもりのボールがゴールイン」 ■監督記者会見より ➡ 私が思うポイントを箇条書きで Q 試合を振り返って ・負けてはいけない試合。痛い敗戦だ ・立ち上がり2分の失点が痛かった ・ショックだった Q 2点目は ・背後に出てくるボールに対応できていなかった Q 後半は ・気迫のあるプレーをしてくれた ・チャンスが得点に結びつかないことはサッカーにありがちだ Q 次に向けて ・冷静に分析し日々のトレーニングを積み重ね準備したい その①は、ここまでにします。
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