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2017.1.4 現在 ・男です。改名しました。元「tnfaki」今「ベル」です。 ・コンサを96年から応援してます。 ・忘れられない試合NO1は、97年厚別でロスタイムに追いつきVゴール勝ちした川崎戦。 ・NO2は11年函館での京都戦。最後まで体張って倒れ込んだ姿に泣きました ・NO3は16年フクアリでの千葉戦。内村のロスタイム逆転弾。 ・主にコンサドーレ関係。他スポーツ等を、日記として書いていきます。 ・コメントについてですが、読まれる方が不快に思われるだろうと判断したコメントは消去させていただきます。
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2018年10月25日
今日はほぼ一日、コンサを忘れていろんな遊びに取り組んだ日でした。 初夏にもこういう日もありましたが、コンサの後半戦では初めて。 かわいい天使が羽を広げて上ってしまったその後は、SNS徘徊しまくり。 コンサ情報は、コンサ公式HPの有料サイトの<チームレポート>が一番。 行けたら良かったなあとは思いました。 でも、頭がコンサで手一杯よりいいんじゃないかなぁと。 明日は、ノノラジを聞いてから見送りに行きたいと思ってますが。
2018年10月25日
突然、9時過ぎに天使が舞い降りてきました。 現在、格闘の真っ最中(笑)。しゃべれるようになった天使です。格闘も楽しい。 なので、今日の練見は、断念です。 秋晴れのいい天気なのですが。 レポできずに申し訳ありません。
2018年10月25日
最近、ミシャさんが「3位を目指す」と語ることが多くなってます。 名古屋に勝って3位浮上となれば、その後の4戦も勝ち続ける可能性が高くなり、現実味を帯びてきます。 是非とも名古屋に勝ちたい。 昨夜、川崎が負けて川崎の天皇杯制覇がなくなりました。 したがって、現時点でのACL圏は3位まで。 そういう意味でも、コンサはリーグ戦を3位で終えたい。 ただ、ACL枠だけを考えた時には、まだ4位のチームにも出場の可能性は、あります。 1位と2位は川崎と広島で、ほぼ確定でしょう。この2チームは天皇杯から姿を消しました。 でも3位チームが天皇杯を制したら4位チームがACLのプレーオフに出ることができます。 天皇杯を勝ち残っていて3位の可能性があるのは鹿島と浦和。仙台も数字上では可能性はありますが。 コンサは3位を目指しますが、鹿島と浦和の動向にも注目していきたい。
2018年10月25日
おはようございます。
★★★ カウントダウン ★★★★★★★★★★★★★
勝ち点54まで あと 9
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
●今日の練習
早いものです。もう明日は名古屋へ移動です。
昨日の練習は、これでみかと思うくらい徹底的にシュート練習に取り組んでました。
今日は戦術練習が中心だろうか。名古屋戦を見据えた紅白戦は今日か明日か。
●天皇杯
応援していた川崎が敗退。サッカーは何が起こるか分からないを地でいったような試合でした。
●ACL
鹿島がアウェーで水原三星戦に3-3で引き分けて、決勝へ。西大伍がたのもしく見えました。
ACLと天皇杯を2画面で見ていました。ゴールラッシュで面白かったと言いたいところですが。
●レバンガ北海道
アウェーの千葉戦を78-110と、またも大敗。千葉に16連敗。千葉は鬼門か。残念。
朝刊コンサ記事からです。
◆見出しです
★<決定力向上へ><外国人枠変更「違和感あり」><都倉選手会長「話し合い必要」>
★<ミシャ監督”決定力上げろ”><鬼指令!1時間みっちりシュート練習><残り5試合全力>
<チームシュート数リーグ4位も得点はリーグ9位・・・><今季12得点都倉「一人一人意識しないと」>
<ゲーム練習返上>
■昨日の練習
・前節湘南戦ではシュートを22本放つも、最後の精度に課題が出てしまった
・組み立てからシュートまで、一連の流れ確認する攻撃練習を、約1時間繰り返した
・パスの出し手には
ミシャ 「走ったところに点で合わせろ! 体の向きを工夫しないと相手に読まれるぞ!」
・受け手にも
ミシャ 「早く入り過ぎず、出し手のタイミングに合わせろ!」
・後方から出たボールを、シャドーを経由してサイドからクロス
・そこに数人が飛び込む
・DFは置かなかったが、相手を崩すイメージをチーム内で共有した
都倉 「ミシャも『ゴールの仕方まで教えられない』といったニュアンスのことを言っている。一人一人が
意識していくしかない」
・チーム2位の5アシストを記録しているMF駒井は
駒井 「前節も出し手のミスは多かった。ミシャさんもチャンスを仕留めていく要求は高いし、課題は克服して
いきたい」
■外国人枠・選手会意見交換
・札幌選手会が24日、外国人枠の変更について意見交換した
・日本プロサッカー選手会の高野純一事務局長による半年に一度の定期訪問を受け、クラブハウスに
集合した選手が意見を伝えた
選手会長の都倉 「選手にアナウンスがないなか話が進み、違和感があった。Jリーグの選手の雇用に関わる
こと。話し合いが必要じゃないかというのがみんなの意見」
・今日25日のJリーグ理事会で決議される
都倉 「素晴らしい外国人選手がJリーグに来ることでレベルは上がると思うけど。決定を見守るしかない。
ルールのなかで頑張るだけ」
■別メニュー
・左ふくらはぎ痛のDF石川が、別メニュー調整となった
以上です。
2018年10月24日
非情にうれしいリリースが出ました。 なんと、「進学会」が、新規にクラブパートナーに!!! リリースです。 タイトル 「クラブパートナー「進学会」様 2018シーズン新規決定のお知らせ」 貼ります。 https://www.consadole-sapporo.jp/news/20181045546/ 2018年のクラブパートナーですが、来季以降も継続してもらえればありがたいです。
2018年10月24日
何はともあれ、良かった。 つい先ほど配信されたニュースです。 タイトル 「<安田純平さん>保護の男性、安田さんと確認」 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181024-00000057-mai-soci これまでの報道では、日本が表立っての交渉の窓口ではなかったらしい。 北朝鮮も、日本が表立ってではダメならば、中国やロシアの働きかけで解決の方向へ向かってほしい。
2018年10月24日
練習開始予定時刻の午前10時過ぎまで、練見に行くかどうか迷ってました。 雨が上がりそうではありましたが、曇りで風が強く気温もさほど上がっておらず。 でも、天気予報を信じて、10時15分過ぎくらいに家を出ました。 写真9枚のレポです。選手個人は撮りませんでした。 ★青空が見え始めました。★鳥かごを終えて、パス練習に入ったところでした。★いくつかのメニュー後にシュート練習。★ここからミシャさんの動きを3枚の写真で。説明はなくてもいいでしょう。このシュート練習の内容は書けませんが、徹底してやってました。 いいゴールもたくさん見れました。 このシュート練習を終えて全体練習は終了。 ★ラストのミーティング。私はここで引き上げましたので居残り練習などは分かりません。★28日に、今日のようなゴールが決まれば、3つ順位が上がってるハズ。★写真では紅葉のほどが分かりにくいのが残念。以上です。
2018年10月24日
更新日時は、昨夜23日17:38。 タイトル 「ミシャ’a Birthday #2」 貼ります。 https://lineblog.me/shinjiono/archives/8398589.html ミシャさんの人柄が伺える写真ですね。
2018年10月24日
「道新スポーツ」の毎週水曜日に掲載されている平川弘さんのコラム紹介です。 ◆コラム名 「元日本代表平川弘のCool Eye」 ★見出し <リベロでどこまでできるか楽しみ> <湘南戦で期待通りのプレー見せた宮沢> ■コラムより ●出場停止明けの宮沢をどこで使うのか注目されたが、鳥栖戦同様リベロで起用した。最終ライン からのポゼッションで安定感を出すための措置。 ●宮沢は期待通りのプレーを見せたが、1失点目は蹴らずに後ろでしっかりつなげば回避できた だけに残念だった。 ●これから1対1の局面でドリブル突破への対応がクローズアップされるだろうが、宮沢がどこまで できるか楽しみである。 ●ジェイと都倉の連係は悪くなかったと思う。ジェイが得点した時の都倉の喜びようを見ると、2人の 関係は問題ないと思わせるものだった。 ●三好にとっては最近少し運がない感もあるが、しっかりシャドーのポジション争いをしてアピールして ほしい。 などです。
2018年10月24日
おはようございます。
★★★ カウントダウン ★★★★★★★★★★★★★
勝ち点54まで あと 9
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
●今日の練習
今日から名古屋戦を見据えての本格的な練習が始まると思われます。
練習時間帯には晴れマークが出ているので、昨日よりは練見をしやすそう。
●天皇杯
準々決勝の3試合があります。川崎にはACL枠の関係で何としても優勝してもらわないと。
川崎の試合はBSで生中継があるのでテレビ前で川崎を全力応援します。
●ACL
鹿島も天皇杯の準々決勝があるのですが、今夜はACLの準決勝2戦目があります。天皇杯は後日。
アウェーでの水原三星戦ですが、引き分けでもOKなので、是非とも決勝へ行って欲しい。
●レバンガ北海道
今夜、アウェーで千葉戦。15連敗でストップさせてほしい。
●大リーグ
今日からワールドシリーズが始まります。前田(マエケン)のドジャースを応援。
朝刊コンサ記事からです。
◆見出しです
★<深井自己最多26試合出場へ><次節28日名古屋戦>
★<MF深井初完走M5><けが離脱なし開幕から25試合><前節で自己最多>
<信頼して起用してくれた監督に感謝>
■深井記事より
・毎年けがで泣かされてきたMF深井が、今季は膝にかかる負荷を調整しながら戦っている
深井 「監督が気遣ってくれて、少しでも疲れが見えたら代えてくれた」
・今季は前節の湘南戦で自己最多の25試合に出場
・フル出場は前節を含めて2度
深井 「普通なら不安のある選手は最初から使わない。感謝しかない」
・練習やオフの時も毎朝、膝の状態を確認
・トレーナー、監督と相談し、たとえ出場する試合前日でも、不安があれば別メニューに切り替えてきた
・この日もボール回しが終わったところでランニングへ
深井 「うまく膝と付き合って、残り5試合も出たい。全勝するつもりでやるだけ。試合に出ている間は、最大限
チームに貢献する」
以上です。
2018年10月23日
今日も写真11枚のレポです。 で、今日の写真は檀崎選手がメインです。ボケ写真もありますが。 高校3年生だしまだプロになったわけではありませんから「檀崎」と書くのがためらわれます。 が、もう、コンサドーレトップの一員なのだと判断して、私のブログでは「檀崎」と、書くようにします。 ★宮の沢に着いたのは、これから練習を始めようとしている時でした。★始まりました。★檀崎がいます。★ランニング後のストレッチ中の檀崎。★鳥かごを3グループで。7人、8人、9人のグループを各1枚の3枚と檀崎の写真を並べます。この後、シュート練習を行い、その中ではクロスを上げてシュートする練習も。 ★そしてゲーム形式練習。キャプテンとしてミンテ(白)と進藤(黄)にビブスが渡されました。★檀崎のプレー。ヒドイボケ。動きの中だと普通のボケ以上にヒドイボケ(苦笑)。真ん中の黄ビブスが檀崎。なお、今日は、ゴールが決まるといつも以上の大きな歓声が選手たちから挙がってました。 特に檀崎が決めた時は拍手も大きかった。私が見ていた時間帯で2ゴール決めてました。 ★写真ラスト。タイの方々。右にいるチャナを撮ろうと。以上です。
2018年10月23日
この件について、二転三転している気配を感じます。 今朝の北海道新聞に、16日の実行委員会での外国籍選手枠案に関する記事がありました。 今朝掲載された記事内容と、実行委員会が開かれた翌日のスポ新記事とで、大きく異なる点が一つあります。 3人から5人出場できるという最大の変更点では同じですが。 どの点で大きく違うのかといいますと<アジア枠>です。 アジア枠に関しては、私の17日のブログに、こう書いてあります。 ●アジア枠1+業務提携枠を残すため、来季からJ1は7人以上の外国籍選手が出場する可能性がある ところが、今朝の北海道新聞記事では、こう、書いてます。 ●アジア枠は廃止の見通し。提携国枠は継続する <アジア枠>が残るのか廃止なのか。大きな問題です。 実行委員会での提案を、記者によって受け止め方が違ったのか。 この、今朝の北海道新部記事の<アジア枠>廃止を、現コンサに当てはめてみると、 外国人枠として、ジェイ、ソンユン、ミンテの3人となります。 ですから、新たに獲得できる外国人選手(提携国枠外)は2名となります。 17日のブログでは3名の獲得があるかももしれないと、書きましたが。 11月の理事会後の正式発表待ちですね。
2018年10月23日
毎週火曜日北海道新聞朝刊に掲載されている、平川弘さんのコラムです。 先週予告があった通り、スポーツ面での掲載です。 これで、道新を購読されている方は、どなたでも読むことが可能になりました。 見出し及び内容を数点に絞っての紹介をします。 ◎コラムタイトル 「燃えろ!コンサドーレ」 今回の見出し <2度追い付く攻撃 褒めたい> ●2度もリードを許したものの、慌てずにボールを回せば得点につなげられることを証明してみせた。 ●ルヴァン杯決勝進出を決めた湘南の勢いを上回るゲーム内容であった。 ●失点はともにささいなミスから。残念な2失点だったが、当たり前のように取り返した攻撃力を褒める方が 正解だろう。 ●細かくつなぐ連携だけでなく、最終ラインからシンプルに裏を取るロングボールはとても有効で、湘南に 脅威を与えていた。 ●次節はアウェー名古屋戦。攻撃陣の個の能力は高く、残留争いも絡んでいるので厄介な相手である。 それでも、勝ち点3を持ち帰りたいところだ。 などです。
2018年10月23日
おはようございます。
★★★ カウントダウン ★★★★★★★★★★★★★
勝ち点54まで あと 9
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
●夜明け
遅くなりました。午前4時は真っ暗です。確実に冬に向かってます。冬至まで2か月あまり。
●練習再開
エルビオ選手は21日までだったからいないだろうなぁ。代わって檀崎選手が29日まで。
今日の練見は、彼を中心に見ようかな。
朝刊コンサ記事からです。
が、昨日は練習がオフだったこともあり、コンサ関係記事はありませんでした。
平川弘さんのコラムは、次のエントリーで紹介します。
2018年10月22日
午前中は、録画してあった5つのサッカー番組の見放題(笑)。 「平畠会議#12」と「チャレコン#19」は全部見ました。 「Jリーグタイム」「スーパーサッカー」「やべっち」は、主にコンサドーレ関係部分を見ました。 それぞれを書いてもしょうがないので、「平畠会議」だけを。 今回の「平畠会議」での議題は、第30節の中から、湘南VS札幌を取り上げて。 札幌が議題に取り上げられるのは2度目です。 湘南と札幌の戦術関係など、黒板とマグネットを使いながら言い合って(笑)ました。 出席者は平畠啓史さん、岩本輝雄さん、奈良橋晃さん、渡邉一平さんの4名。、 その中から3点。 ★ミシャさんの試合後のコメント ➡ テロップ表示されてました。全文ではありませんが。 「勝ちきれなかったのは最後の精度が低いからです。狙い通りの攻撃はできましたが最後の精度を上げ ない限り得点できません。その典型的なシーンが3回ありました。 菅選手が素晴らしいタイミングで抜け出し中央には数人待っていました。しかしクロスが 合いませんでした。 試合終盤の福森選手も同様です。技術の高い選手ですがクロスは合いませんでした。 日本人選手はクロスの精度が低い傾向にあると思います。しかし日本人選手は非常に真面目で練習 熱心です。練習後も居残りでクロスの練習をしています。そして練習でも非常に良いクロスを上げます。 しかし大事なのはプレッシャーのある状況でも良いクロスを上げることができるか。相手やサポーターが いる中でいかに精度の高いプレーができるか。 これからこの点が日本人選手に求められるところだと思います。 私たちは3位という順位を狙える位置にいます。今後はそこを目指して戦っていきたいです」 ★<宮沢のコンバート> これはオプションというより、これからのベースになると思う。 今までにない3バックに変化が生まれるんじゃないか。 このコンバートはこれから先も楽しみ。 ★ミシャの指導 相手によって長いボール使ったり中盤を使ったりの使い分け。 1年目ですけど、そこまでチームが出来てきてるっていうのは、手腕として凄いと思う。 去年までは守備をベースに、そこを効率的にチームが変化してきたっていうのはミシャさんは素晴らしい な、と。 残留プラスアルファでACL。実戦中でいろんなチャレンジをするには今、一番いい状況じゃないか。 今シーズンに限らずこれから先長期間で札幌を見た時、この5試合は大きな意味がある。 等です。 評価が高すぎないかなあ(笑)。 そうか、今後の札幌はこれからの5試合にあるのか。 まずは、目の前の名古屋に勝つことですね。
2018年10月22日
とうとう前々日移動です。 スケジュールを写真に撮りました。名古屋戦は28日(日)。 前日27日(土)の練習が、三重県内と宮の沢でともに10時からと、書いてます。 これは、名古屋戦メンバーが三重県内で練習するということですよ。 つまり、名古屋戦の前々日の26日(金)に移動することに決めたということですね。 前々日移動は、今季初めてのハズ。 この名古屋戦は、今季の34試合中でも重要な一戦ですからね。一大決戦と言っていいかも。 赤字予算の今季ですが、フロントも力が入ってますね。経費はかかりますが、いい決断だと思います。 選手達への強い後押しを感じます。 選手達はより良いコンディションで名古屋戦に臨めれるでしょう。期待大です。
2018年10月22日
更新日時は、21日(日)10:37。 全然、気付かなかった。 昨日の午後は、いろいろあって、チェックしそこなってしまった。 タイトル 「Awayでの貴重な勝ち点1」 貼ります。 https://lineblog.me/shinjiono/archives/8398332.html 写真はタイトルとは無関係の<ある意味兄弟(笑)>の、写真でした。
2018年10月22日
おはようございます。
★★★ カウントダウン ★★★★★★★★★★★★★
勝ち点54まで あと 9
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
●今日はオフ
しっかり休養を取ってほしいと思います。28日に重要な一戦名古屋戦を控えてますから。
●昨日の練習試合
加入が内定した檀崎君が出場してたことを、<チームレポート>で、知りました。
背番号33で左シャドーでプレーしてた選手はいましたが。知ってれば、レポしたものを。
昨日は、エルビオ選手ばかリを追っていました。
●J2降格
どうやら、長崎は降格が濃厚となってしまいました。残り4試合で勝ち点差が4。
数字上は望みがありますが、得失点差が大きすぎますから。
コンサの選手に再度のオファーが来るかもしれない。
●レバンガ北海道
栃木に70-79で負けました。なかなか、連勝できません。
●大リーグ
前田が所属するドジャースがナ・リーグを制覇。ワールドシリーズへ進出。
WSは24日から。ドジャースが優勝しますように。
朝刊コンサ記事からです。
◆見出しです
★<札幌きょうオフ><練習参加>
★<檀崎2冠が手みやげ><来季加入青森山田MF><高校選手権もプレミアも頂点取るぞ!!>
<現在プレミア東得点王><練習試合に出場><29日まで札幌滞在>
■昨日の練習
・2-2の引き分けだったアウェー湘南戦から一夜明けた21日、宮の沢でリカバリーを行った
・先発組は通常行うボール回しなどもせず、ランニングなどの軽めの調整で終わらせた
・今日22日はオフとなり、明日23日からアウェー名古屋戦へ向けた練習を再開する
■練習試合
・ノルブリッツ北海道と45分間の練習試合を行い、4-0で勝利した
・FW宮吉1点、MF三好2点、オウンゴールで得点した
■檀崎選手
・来季加入が内定している青森山田高のMF檀崎竜孔が練習試合の3トップの左シャドーで先発フル出場
・前線で精力的に動き回りチャンスを演出した
檀崎 「より高いレベルでやれるのは幸せなこと。攻撃の連係とか、まだ慣れないこともあるけど、この期間に
いろんなことを吸収していきたい」
・現在プレミアリーグEASTで2位につける同校が、11月25日に首位鹿島と対戦する
・残り3試合で勝ち点4差
檀崎 「勝って1差にして次につなげたい」
・29日まで札幌に参加する予定
檀崎 「学んだことを、戻ってチームに還元できれば」
以上です。
2018年10月21日
Jユースカップの2回戦がアウエーで浦和と対戦。 結果をTwitterで、公式さんが。 写真に撮りました。夏に負けていましたから、リベンジ成功! これは、期待大です。 目標はベスト4。 行けぇ~~~ コンサドーレU-18!
2018年10月21日
録画してあった、高校サッカー選手権北海道予選決勝戦を見ました。 結果は、2-1で旭実の勝利。 これで、旭実は、12月に2つの大きな大会に出場が決定です。 プレミアリーグ参入戦と、選手権大会。 ●参入戦 ➡ プレーオフというそうです ★参加16チームを4チームずつの4グループに分け、そのグループの勝者が参入の権利を得ます 1回戦 12月14日 2回戦 12月16日 *大会要項 http://www.jfa.jp/match/takamado_jfa_u18_premier2018_playoff/about.html ●選手権大会 今年も12月30日に開幕です。 参入戦と選手権の間隔は2週間。旭川に戻って来ても練習がままならないでしょうから、どこかでキャンプを することになるのでしょうか。それもまた、大変だなあ。 ちなみに、私が旭実を応援していたのは、コンサU-18を破ってプリンスリーグを優勝したのが旭実だから。 コンサU-18を応援する身として、コンサに勝った旭実が道内で負けてはいけないと、思って。 大谷室蘭も昔から好きで、日ごろから応援していますが、ここは已む無しで。 以上です。
2018年10月21日
レポを1回で済ませます。 リカバリー関係写真は、ありません。 写真11枚のレポです。 ★遠征から戻ってきました。写真3枚を並べます。★練習試合関係。5枚並べます。さて、オランダ人テスト生のエルビオ選手についてです。 今日まで見極めるという報道がありました。 この練習試合で、どれだけアピールできるか、で。 私の結論は、<獲得してほしい>です。 練習試合は45分1本だけでしたが、エルビオ選手は十分にアピールできたのではないかと。 エルビオ選手は、右WB、トップで言うと駒井の位置でプレーしました。 エルビオ選手は、速い。スピードが並外れて凄い。小柄ですが。 ノルブリッツの4バックの左の選手とのマッチアップでしたが、ことごとくと言っていいほど抜き去ってました。 ロングパスを収められる。同じくキープできる。 仕掛けて抜き去ってラストパスを供給。 速報でお知らせした2点目の宮吉と4点目の三好のゴールをアシスト。 試合途中から、エルビオめがけて後ろからのロングボールが多くなりました。 チームとして、エルビオを活用しようと共通理解ができていたように思われます。、 ★別メで見かけた選手たち。3枚並べます。以上です。
2018年10月21日
湘南番記者さんと思われる、中村僚さんの観戦記である「レポート」が、出ています。 タイトル 「湘南は二度のリードを守り切れず。2-2のドロー決着」 リンク先を貼ります。 https://www.jleague.jp/match/j1/2018/102009/live/#recap 特に私から書くことは、ありません。
2018年10月21日
昨日の試合を終えてのJ1の順位から。 ★優勝争い 川崎と広島に絞られました。残り4試合で勝ち点差が4ですから広島にもわずかなチャンスが。 ★ACL圏 ACLの出場権は本戦へ2チーム、プレーオフが2チームです。 本戦出場の2チームとはJリーグ1位と天皇杯優勝チーム。プレーオフにはJリーグ2位と3位のチーム。 で、Jリーグの1位か2位のチームが天皇杯を制した場合は、4位のチームがプレーオフへ。 ちょっと複雑なので、他は省いて。 単純に考えると、プレーオフへ行けるのは3位の1チーム。 だから、ACLを目指すチームにとっては川崎に天皇杯を優勝してもらいたいでしょう。 プレーオフへ行けるチームが2チームになるのですから。 そうしますと、川崎は天皇杯優勝チームとしてACL本選へ。 2位になるであろう広島がJリーグの代表としてACL本選へ。 3位と4位の2チームがACL出場を懸けたプレーオフへ、と、なります。 その2チームを目指して7チームがひしめき合う大混戦となってます。 もしかしたら、最終節までもつれるかも。 ちなみに、昨日の時点での3位のFC東京の勝ち点46から勝ち点4差の9位まで書き出します。 勝ち点 試合数 得失点差 3位 FC東京 46 30 7 4位 鹿島 46 30 6 5位 浦和 45 30 13 6位 札幌 45 29 -3 7位 C大坂 44 29 4 8位 清水 43 30 6 9位 仙台 42 30 -6 10位 G大坂 39 30 -7 試合数が1試合少ない札幌とC大阪の対戦相手は、ともに名古屋戦。 札幌は18節の名古屋戦を28日に。C大阪は28節の名古屋戦を11月6日に。 この11月6日で全チームの試合数が揃います。 どうも、名古屋戦がカギを握っていそうな気が。 是非とも次週の名古屋には勝っておきたい。今季の最も重要な一戦となりそう。
2018年10月21日
おはようございます。
★★★ カウントダウン ★★★★★★★★★★★★★
勝ち点54まで あと 9
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
●上のカウントダウン
1つしか減れせなかった。残り5試合を2勝3分けか、3勝2敗。
行けそうに思うけど。
●U-18
今日はアウェー浦和戦。Jユースの2回戦。夏のリベンジを。
●レバンガ北海道
5戦全勝の栃木に72-70で勝利。連勝といきたい。
●高校サッカー
今日の決勝戦は太谷室蘭VS旭実。大谷室蘭には恨みも何もないが、旭実に勝って欲しい。
朝刊コンサ記事からです。
◆見出しです
★<札幌残留お預け><ジェイ弾チャナ弾も6位後退><シュート22対8><3位勝ち点1差>
<クラブ初2年連続決まらずも「目指しているのはACL」チャナ>
<2戦連発も反省「先に取られすぎ」FWジェイ>
★<札幌執念ドロー><ACL圏内へ勝ち点1差><クラブ初2年連続残留決定お預けも>
<ジェイ弾!チャナ弾!2度追いついた!!><2戦連発ジェイ「細かい部分修正」>
<宮沢主将「残留早く達成して次の目標へ」><シュート22本も><最後の精度課題>
★<精度欠き札幌ドロー><敵地で2度追いつく><6位に後退><ジェイ「良い試合が出来た」>
■湘南戦の概要
・札幌は2度のビハインドを追いつき、敵地で勝ち点1を手にした
・0-1の後半5分、右CKから、ゴール前の混戦でジェイが押し込み同点に
・10分後に再びリードを許したが、同31分、カウンターからゴール前に飛び出したチャナティップが
右足で決めた
・通算成績は12勝9分8敗で、勝ち点を45としたが、順位を5位から6位に下げた
・札幌の次節は、台風の影響で中止となった第18節の名古屋戦で、28日午後3時から名古屋市の
パロマ瑞穂スタジアムで行われる
■両チーム合わせて4ゴールの詳細
●先制される 前半39分 0-1
「ソンユンの中途半端なクリアを中盤の石川がヘディングでつなぎ、松田が受ける。松田はPA手前の
中央の梅崎に預け、梅崎は右横に横パスを出す。これに反応した山崎に左足でダイレクトシュートを
決められた」
●追いつく 後半 5分 1-1 ジェイ
「右CK。福森が鋭いインスイングのクロスを入れると、右ポストをたたく。はね返ったボールを宮沢が
触り、最後はジェイが押し込んで同点に追い付く」
●引き離される 後半15分 1-2
「コンサのPA外でFKを与えてしまう。梅崎と杉岡のサインプレーで梅崎がヒールでボールの位置を
ずらし、杉岡に思い切って左足を振り抜かれ、決められた」
●再度追いついた 後半31分 2-2 チャナ
「駒井が自陣の低い位置でボールを奪うと、すぐさまチャナに縦パスを出す。チャナは中央を駆け
上がり、右へ開いた都倉へ預ける。都倉はPA手前の右からPA内にスルーパスを出すと、走り込んだ
チャナが右足を振り抜く。これが坂に当たってネットを揺らす」
■監督記者会見より
Q 試合を振り返って
「敵地での湘南戦。興味深い対戦ではあった。両チームとも素晴らしい戦いを見せた。
われわれは前半の立ち上がりから、勝ちにいく姿勢を見せていた。多くのチャンスをつくった。
後半に入って同点に追いついたが、FKからゴールを決められて再び追いつかなきゃいけない
展開となった。常に追いかけなかやいけない展開にしてしまい、やりづらかった。
選手は何が何でも勝ちたい思いを持って戦った。
形としては狙い通りだったけど、勝ちきれなかったのは最後の精度が低かったから。決定的シーンは
3回ほどあった。それでも2-2という結果だけを除けば、満足できる内容ではあった。
ビルドアップの部分でも落ち着いていた」
■監督・選手コメント
●都倉 「裏で勝負できればという考えはあった。終始、準備してきたイメージした通りの展開にはなった。
この勝ち点1が最終的にポジティブな意味を持つようにしたい」
●ジェイ 「パフォーマンス的には良かった。チャンスはたくさん作っていたけど、相手に先に点を取られすぎ」
●チャナ 「(残留確定は次節以降に持ち越し)チームの目標は残留じゃなくACLだから。残り5試合の中で
勝ち点3を取っていけるように全力を尽くしたい」
●宮沢 「いい攻撃ができていたけど、ワンチャンスでやられた。自分たちにスキがあった。最後の部分。
精度を高めていかなきゃいけない」
●白井 「少し力んでしまった。クロスの質が良くなかった」
以上です。
2018年10月20日
期待し過ぎだったのだろうか。 勝てる試合だったのに、引き分けで終わってしまった。 勝ち点3を取れたのに勝ち点1しか取れなかった。 終始コンサドーレがペースを握っていた試合だったのに。 あれだけ攻めて点を取れないと、こういうことになってしまう。 ただ、2度も追い付いた部分は良かった。 でも、そこで追い越すのがコンサのハズ。 あるサイトでのスタッツを見ると、 コンサ 湘南 ボール保持率 55 45 シュート数 20 7 選手個人を責める書き方はしたくないので書かないけど、個々の選手のスキルアップを望みたい。 名古屋戦も苦しい試合展開になるのだろうか。
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2017.1.4 現在 ・男です。改名しました。元「tnfaki」今「ベル」です。 ・コンサを96年から応援してます。 ・忘れられない試合NO1は、97年厚別でロスタイムに追いつきVゴール勝ちした川崎戦。 ・NO2は11年函館での京都戦。最後まで体張って倒れ込んだ姿に泣きました ・NO3は16年フクアリでの千葉戦。内村のロスタイム逆転弾。 ・主にコンサドーレ関係。他スポーツ等を、日記として書いていきます。 ・コメントについてですが、読まれる方が不快に思われるだろうと判断したコメントは消去させていただきます。
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