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2017.1.4 現在 ・男です。改名しました。元「tnfaki」今「ベル」です。 ・コンサを96年から応援してます。 ・忘れられない試合NO1は、97年厚別でロスタイムに追いつきVゴール勝ちした川崎戦。 ・NO2は11年函館での京都戦。最後まで体張って倒れ込んだ姿に泣きました ・NO3は16年フクアリでの千葉戦。内村のロスタイム逆転弾。 ・主にコンサドーレ関係。他スポーツ等を、日記として書いていきます。 ・コメントについてですが、読まれる方が不快に思われるだろうと判断したコメントは消去させていただきます。
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2018年05月27日
おはようございます。 ●選手・コーチ 昨日から、選手やコーチたちが全道各地に散らばり、今日、サッカー教室などファンサービスに務める ようです。各地とも天候に恵まれますように。 ●コンサロス 昨日は、かなり積極的に情報収集を行ったことで、少しはコンサロスから解放された気分に。 特に、西野ジャパンが試したシステム(フォーメーション)を見て。 ●大相撲 今日は夏場所の千秋楽です。追いかけて来た道産子3力士ともに取組があります。 3力士とも勝たないと、連敗のままで場所が終わってしまいます。 旭大星は2連敗、矢後は6連敗、一山本は3連敗。なので、3力士とも勝って終えてほしい。 十四日目を終えて、 旭大星 ● 9勝5敗 矢後 ● 8勝6敗 一山本 ヤ 3勝3敗 ●天皇杯1回戦 今日は、北海道代表岩教大が登場します。速報ページで追っていきます。岩教大ガンバレ! 朝刊コンサ記事からです。 ◆見出しです ★<ペトロ4人攻撃><練習再開><W杯中断期間連動性進化><「高いレベル」><9月ホームで> <イニエスタ神戸加入に「借り返すいい舞台整った」都倉><オフ「リフレッシュ」MF宮沢> ★<宮沢基礎固め徹底><6日ぶり練習再開> ★<中断期間中の練習スタート> ■昨日の練習 ・宮の沢が芝生の養生期間のため、練習場所を白旗山競技場に移して行われた ・体幹トレーニングやランニング、ボール回しで約1時間半、汗を流した ■連動性進化 ・中断期間に入る前、ペトロビッチ監督は ミシャさん 「ようやくトレーニングに割ける時間が増える。4人目がかかわる場面が増えれば」 ・と、中断期間での練習ポイントを予告していた ・練習再開日の昨日は、帰国中で不在だったペトロビッチ監督に代わって練習を仕切った四方田ヘッド コーチは 四方さん 「チームとしての課題に取り組んでいく期間。(攻撃の中で)全員が連動して、より複数が共有して いけたら」 ・リーグ戦再開までの”ミニキャンプ期間”を利用し、4人が連動する高度な攻撃パターンに着手する つもり ・5得点の都倉をはじめ、ジェイ、三好、チャナティップらの連動でさらに攻撃力に磨きをかける ・キーマンとなる都倉は 都倉 「自分たちの強みを伸ばし、弱点を克服する」 ・イニエスタの加入で神戸は盛り上がるが、個の力ではなく組織的な動きで白星を積み重ねてきたのが 今季の札幌 ・9月のホーム神戸戦での世界的スーパースターとの対戦に 都倉 「ユニホーム交換の予約をしたい」 ・と、笑うも 都倉 「この間負けた(アウェーで0-4)ので、借りを返すのにすごくいい舞台が整った」 ・なお、指揮官の合流は2日以降となる予定 ■宮沢記事より ・宮沢主将のオフ期間は 宮沢 「リフレッシュできた」 ・と、連戦の疲れを癒した様子 宮沢 「チームとしてのベースをもう1回つくり直したい。戦術面も連戦でうまくいかない場面もあったので 落とし込んでいかないと」 ■合流 ・左足首痛から復帰したMF小野が全体練習に合流した ■欠席 ・MF駒井が、体調不良で練習を欠席した ■調印式 ・クラブを運営する株式会社コンサドーレが釧路市と相互連係、協力協定を締結する調印式を行った *この調印式の詳細は、公式HPから出ているリリースをお読みになれば、と、思います。 以上です。
2018年05月26日
まるで、今季のコンサドーレを踏襲しているシステムじゃないですか!!! そのニュースです。 タイトル 「西野ジャパン、3バックをテスト 本田、宇佐美が2シャドー、原口は右ウイングバックに」 貼ります。 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180526-00000158-sph-socc 読んでいただけば、わかりますよ。
2018年05月26日
現在、こういう状況です。金園に火を付けたのは、我がコンサですね。 この試合は、まだ始まったばかりですが、首位の大分に対し甲府のこれ。 この感じには恐れます。 どうなるんでしょうかJ2.甲府が爆発的に伸びていくのでしょうか。 甲府がリーグ戦だけでなくルヴァン杯でもガンガン行ってくれれば。ハイ、意図的です。
2018年05月26日
ヤフーに出ていたニュースです。 タイトル 「J1&J2クラブ債務超過なし!浦和営業収入は過去最高更新」 リンク先を貼ります。 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180526-00000022-spnannex-socc 3月決算の3クラブを覗いてですが、
2018年05月26日
今季の天皇杯は、今日26日に開幕。 北海道代表の岩教大は明日27日(日)午後1時から対戦予定です。 朝刊記事から抜粋します。 ●試合会場・開始時刻 札幌厚別公園競技場 午後1時試合開始 ●対戦相手 山梨県代表 韮崎アストロス ●入場料 ・自由席 一般 1500円 (前売り1000円) 高校生 1000円 (前売り800円) 小中学生 800円 (前売り500円) *前売り券は道新プレイガイド、チケットぴあなどで扱う ●FW佐賀選手のコメント 「天皇杯では最高のパフォーマンスをしてプロ入りをアピールしたい。早い時間で先制点を取れば 流れに乗れる。自分のゴールでチームを楽にしたい」 ●越山監督の佐賀選手評 「技術が付いてプレーに余裕が出てきた」 *念のためですが。我がコンサドーレは2回戦から登場します。6月6日19時からです。 なお、3回戦までのトーナメント表並びに速報ページを貼っておきます。 http://www.jfa.jp/match/emperorscup_2018/schedule_result/ コンサドーレはトーナメント表の右下です。 以上です。
2018年05月26日
おはようございます。 ●体調 ご心配をおかけしましたが、別メだった選手が全体練習に参加出来、試合に絡むにはもうちょっとと いう状態まで復活したというところでしょうか。食事も今日からは通常で。 ●オフ明け練習日 風も強いし、体調が上記の状態なので、今日の練見は断念です。 いずれ、行ける時があると、思ってます。少なくとも31日の練習試合には。 ●<コンサにアシスト> 神戸戦オンリーでした。また、駒井と都倉がそれぞれ2回のコメント映像がありますが、テロップはない。 なので、今回はスルーして概要の紹介はしません。 ●大相撲 夏場所十二日目の結果。 旭大星 ○ 9勝4敗 あと一番勝って10勝すれば、三賞に名前が挙がるかも。 矢後 ● 8勝5敗 連敗のままでは終わりたくない。今日で連敗にストップをかけたい。 一山本 ヤ 3勝3敗 千秋楽に勝ち越しをかける大一番が待ってます。 朝刊コンサ記事からです。 スポ新の2紙ともに小さな記事1件のみでした。 ■イベント開催 ・クラブは、チームとサポーター、地域住民が交流するファン交流イベント「サポーターズデーin宮の沢 白い恋人サッカー場」を6月23日午前10時から開催すると発表 ・イベント詳細は選手らが検討中 ・入場は無料 今朝は、これだけです。
2018年05月25日
6月23日です。W杯真っ只中での開催です。 イベント名 「サポーターズデーin宮の沢白い恋人サッカー場」 リリースを貼ります。 http://www.consadole-sapporo.jp/news/20180541102/ イベントの詳細は、これからのようです。 天候次第で中止もあり得るイベントですが、こればかりは祈るしかないですね。
2018年05月25日
スケジュールが更新され、5月末までと6月当初の日程が入りました。 それによりますと、月末31日に練習試合が入ってます。見たいですが、天候次第です。 、 ちなみに、6月からは宮の沢に戻るようです。
2018年05月25日
今日のノノは宮の沢の事務所から。週末は釧路だそうです。 いつものように、ちょっとだけレポです。 ★神戸戦 「負ける時は、こんな負け方だなと思うしかないな」 ★イニエスタ 「日本人選手で言えば小野伸二みたいなうまい選手」 ★中断期間 「天皇杯が終わってからまたオフがある。その後もう1回キャンプのように追い込む」 ★釧路参加選手 「菅野、福森、進藤には説教しておきます」 ★浦和戦予定の11月10日の札幌ドームはライブが入った 「別な日程を組めるかどうか。かなり難しい」 以上です。
2018年05月25日
こういうインタビューを見ると、急速冷凍、いや違った休息回復しなければ(笑)。 混乱して誤字があってもそのままだとか(笑)。 録画していた、道内民放STV「どさんこワイド朝」でのコンサコーナーで大森健作さんの都倉インタビューが。 元気づけられました。テロップ付きの部分から3点だけを紹介します。順不同ですが。 Q 4月の月間ベストゴール。まるで少林サッカーのようなオーバーヘッド。 A 胸トラップは絶対できないと思った。ヘディングしても真横に折り返せない。 あの試合チャンスの場面で5本くらい決定機あったのに外していて、自分の中でめっちゃ悔しくて、 これで決めなかったら次の試合チャンスない。全ての要素を詰め込んだゴール。 Q 自身のベストゴールは? A 柏戦。ヘディングで決めたのはアウェイで先制されながらも、しっかり最後逆転できた部分ではチーム としても僕としても、諦めない気持ちとかすべての要素が詰まったゴールだったと思っています。 Q 5位という順位について A まわりの方たちはスゴく喜んでもらっている。ニュースでも取り上げてくれる。僕らはまだまだ自分たちの 2~3割ぐらいしか(発揮できていない)。もっと良くなるという自信がある。 新聞を読むのと違って、テロップの文字が大きくて読む気になってます(笑)。 簡単ですが、ちょっとでも、で。
2018年05月25日
おはようございます。 ちょっとだけ気力が出てます。パソコンを開く元気が(苦笑)。 その、ちょっとだけというのは、文字を読むと頭が痛くなる、霞むっていう感じといいますか。 なので、ちょっとだけやれる範囲で。ごくごく簡単に。 ◆通常記事より ■イベント ・稲本と菊地のサイン会 ・スーパーオートバックス札幌にて ・整理券配布26日13時から先着100人限定 ・サイン会は14:30から *コンサドーレ公式HPでは26日と27日、別のお店でのサイン会とのリリースが出ています。 ◆特集記事より見出しだけで ★<コンサ好調><J1現在5位台風の目> <ミシャ監督流 攻撃サッカー浸透><パスで試合主導><臨機応変さ武器> ★OBの解説者砂川誠さん「セットプレーの守備課題」 今朝は、これだけで。
2018年05月24日
お医者さんには、胃腸炎と、言われました。 寝てばかり。 起きてパソコン開く元気も出てきません。 形の違ったコンサロスでしょうか(苦笑)。 明日こそ! ノノラジもあることだし。
2018年05月23日
やりました、旭大星! 26年ぶりの道産子新入幕力士の旭大星! 今日の11日目に勝ち越しました! 8種3敗! 勝ち越しインタビューには、笑顔でハキハキと対応です。 勝ち越し、おめでとうございます。 ここまで来たのですから、残り4番も思いっきり行って三賞受賞も期待します。 技能賞が有力でしょうか。大勝ちすれば敢闘賞もあり得ます。 コンサロスで、また今野の手術の報道があったりと、くすぶっている今日ですが、良かった。
2018年05月23日
イニエスタ神戸入り報道(ガセか真か)で振り回されてる私。 先ほど朝に配信されているニュースを発見。 そのイニエスタについて、神戸が今日23日にも獲得発表と、書いてあります。 また、他の日程の詳細も書いてあります。 なので、振り回されついでに、とことん振り回されてやろうじゃないか(笑)と。コンサ情報はないし(苦笑)。 このニュースのタイトルは、 タイトル 「神戸のイニエスタ、26日お披露目 23日にも獲得発表」 ニュースのリンク先です。 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180523-00000015-dal-socc 振り回されているのにも関わらず、ここまで私が書く理由は、ただ一つ。 イニエスタの神戸入りが間違いないのであれば、9月の神戸戦の集客増に貢献間違いないでしょうから。
2018年05月23日
今朝の、あるスポ新のサッカー面にデカデカ(全面記事)と掲載された記事からです。 簡単に。 ●22日、東京・文京区でJリーグ実行委員会が開かれた ●冒頭、原博美副理事長が各クラブの代表者に伝達事項を述べた ●その中で、外国籍選手枠の撤廃を本格的に協議していきますとの話しも ●Jリーグで検討し、ある程度の答えが出た時点でみなさま(Jクラブの実行委員)にも報告し、意見を求め ます。あまり時間はかけたくないと、話したという 取り敢えず、それだけを。 私が購読してるスポ新のもう一紙には、この件に関しての記事は1行もありません。 取材記者の受け取り方が大きく違うのでしょうか。 片や、大問題だと受け止めたか、片や、また下らんことを言ってると受け止めたか、そういう感じでしょうか。 それとも、これを報じた記者のスクープ? 海の物とも山の物とも分からないことなので、私の感想を控えたいと思います。
2018年05月23日
道新スポーツの毎週水曜日に掲載されている平川弘さんのコラム紹介です。 ◆コラム名 「元日本代表平川弘のCool Eye」 ★見出し <都倉中心に前線の定位置争い激化> <中断期間中に新オプションのテストを> ■コラムより ●神戸に大敗し、連続不敗記録を11試合でストップした札幌。新しいサッカー、負けなしの試合が続き、 精神的にも張りつめた状態であった。 ●あと一歩でリーグ中断期間へ逃げ込めたのだが、15試合を戦って5位なのだから立派である。 ぜいたくを言ってはいけない。 ●都倉がペトロビッチサッカーに順応し、トップコンディションになったことで、ジェイ、三好、チャナティップ を含めた前線の定位置争いは激しい。 ●前線からの守備ということを考えると労を惜しまずチェイスしてくれるチャナティップと都倉の存在は 大きくなっているように思う。 ●ヘイスはまだだが、ジュリーニョのコンディションも戻って来ている。この中断期間中に新たなオプション をテストし攻撃の精度を高めてほしい。 などです。
2018年05月23日
おはようございます。 ●27度 昨日の室温が27度超え。夜でも。いきなりの真夏。寒暖差が激し過ぎる。 午前3時の今でも23度超。天候不順だ(笑)。 ●コンサロス 早くも、です。情報なしの世界は居心地悪い。5日も続くのかぁ。生活が辛い(笑)。 ●大相撲 夏場所の中盤戦が終わりました。今場所の注目の一つであった栃ノ心の大関昇進は確定的です。 旭大星 ○ 7勝3敗 あと、一番です。 矢後 ● 8勝2敗 相手が強かった。でも、まだ優勝争いのトップに並んでます。 一山本 ヤ 3勝2敗 今日、取り組みがあります。今日こそ、勝ち越しを! ●アメフト問題 報道等では、真摯な姿で顔をさらし実名で記者会見に臨んだ彼を、彼も犠牲者であるとの認識様。 そして、SNS等では彼への励ましの声が多く、なぜかホッとしています。 翻って、監督・コーチと大学の対応が情けなく思えてしまっています。 政治家や警察まで動き出し、「スポーツ」の在り方にまで発展しているようです。 朝刊コンサ記事からです。 今朝も、通常のコンサ記事はありませんでした。が、ミシャさんに関する特集記事がありました。 その紹介をします。 ■ミシャ語録 いっぱい(23個)あり、まとめようがありません。 なので、大きな見出しと4つの目立つ”ことば”だけを紹介します ★<札幌躍進11戦不敗導いた「ミシャ語録」> 「私の哲学では」 「チームがしっかり機能すれば」 「それぞれの選手は素晴らしいプレーができる」 「突出した選手は必要ない」 *何も記事がないよりは、ありがたいです。
2018年05月22日
謝罪と深い反省と、あのようなプレーに至った詳細な理由が、語られました。 その内容・詳細には、ここでは一切触れません。 一言。 葛藤があったでしょうに、よく記者会見に臨んで語ってくれました。 もしかしたら、傷害罪で前科がつく可能性だってあるかもしれないのに。 この選手の人生に、生きがいが見つかりますように。
2018年05月22日
毎週火曜日北海道新聞朝刊に掲載されている、平川弘さんのコラムです。 見出し及び内容を数点に絞っての紹介をします。 ◎コラムタイトル 「燃えろ!コンサドーレ」 ~ 北海道新聞の「地域の話題・探る見る」ページのコラム 見出し <守備を見直すいい機会に> ●神戸に0-4と大敗し、5位へと順位を下げた札幌。W杯の中断期間もあって、この惨敗が尾を引くことは ないと思う。 ●金眠泰と宮沢の2人の退場者を出したことは、相当後味が悪い。 ●渡辺とウェリントンのツートップ。彼らをコントロールできずに、攻撃の起点をつぶせなかったことが すべてだった。 ●ウェリントンとの空中戦に金眠泰は、ことごとく敗れ、2失点に絡んだ。センターバックなら、空中戦は すべてはね返して当然。 ●ジェイのヘッドがポストではなくゴールネットを揺らしていたら1-2となって、ゴールキックからの 恥ずかしい失点もなかった。守備を見直すいい機会だと思ってリスタートしてほしい。 などです。
2018年05月22日
おはようございます。 思った通りでした。通常のコンサドーレ関係記事は、ありませんでした。 経済界関係でのノノの講演会の案内記事はありますが、私がブログで対応するものでは、ありません。 なお、平川さんのコラムはあります。コラムは単独エントリーしていますので、それは、これからもそうします。 前書きだけ、いくつか。、 ●スケジュール 26日以降の更新が待たれます。特に練習試合など。 ●大相撲 夏場所の9日目です。 旭大星 ● 6勝3敗 差されると動けなくなります。連敗をしなければいいのですが。 矢後 ○ 8勝1敗 勝ち越し! 関取になって初の勝ち越しです。優勝争いでトップに。 一山本 ● 3勝2敗 一気に勝ち越しとは、なりませんでした。 ●加計学園 愛媛県が文書提出。これはもう、言い逃れが出来ないのでは。内閣支持率が急下降しそう。 ●アメフト問題 タックルをした選手自身が今日記者会見するとのことです。謝罪だけではなさそうです。
2018年05月21日
中断期間に入りました。 コンサは今日から5日間のオフです。 これからの中断期間では、新聞報道でコンサドーレを取り上げない日も出て来るかもしれません。 そこで、私の「朝刊コンサ」の対応について、判断を書いておく必要があるかなあと。 基本的には毎朝「朝刊コンサ」は、書くつもりでいます。 残念ながら、コンサ記事がない日は「朝刊コンサはありません」とのタイトルで書きます。 コンサ記事がなくて、全く触れないでいたら、もしかしたら、私が病気で書けなくなったのだろうかとか、 余計なご心配をかけることがあってはいけないとも思いますし。 コンサ記事がある場合は「朝刊コンサ」(○月○日)と普通に書きます。 通常のコンサ記事がなくても、例えば、「15節までを振り返る」のような特集が組まれていたら、書くようにします。 以上です。
2018年05月21日
三好と菅が招集されたU-21日本代表が参加する、トゥーロン国際大会の日本代表の試合は全てBS1で 生中継です。 予選グループを勝ち上がった場合も、生中継をするようです。 写真に撮りました。日本時間では夜遅くまたは深夜での試合なので、私は録画するしかありません。 翌日に見ることになります。 録画で、菅や三好の姿を追いかけたい。
2018年05月21日
録画してあった神戸戦関係を、片っ端から見て回った午前中。 その中で、新聞報道では見かけなかったミシャさんのコメントを一つ紹介したいなあと。 テロップがついているので、できることなのですが。 ミシャさんのコメントを流してくれた番組は、道内民放局のSTVの朝の情報番組「どさんこワイド朝」。 神戸戦を映像で振り返った後、試合後のインタビュールームでの都倉とミシャさんのコメントを流していました。 都倉のコメントは、報道にもあるような内容でしたが、ミシャさんのは、初めて知った内容でした。 短いですが、紹介しておきます。 「この前半戦を分析していきたいと思う。何が足りなかったのか、何が良かったのか。そこを検証した上で できていなかったところをできるように取り組んでいく。まだまだチーム作りは半ば。 やるべきことはたくさんある」 指導者なら、そういう考えを皆さん持ってらっしゃるのだろうと思います。 が、そうはっきりコメントされることで、私が思ったことです。 きっと、オフ明け26日の最初のミーティングで、検証した内容を話されるのではないかと。 そのための準備として、今日からのオフでは、最初にスタッフ一同でいろいろな映像を分析し編集し、 選手たちに説明できるような教材を作る取り組みをするのではないかと。 したがって、スタッフにはオフの休みはないのかもしれません。 私たちは、こういうことも理解した上で、これからの応援をしていきたいと思います。 決して、選手やスタッフを罵倒するようなことはしたくないし、書きたくありません。 ただただ、励ましの声を出して行くのみです。 そう、思いました。
2018年05月21日
昨夜の、アウェー神戸戦の観戦記である「レポート」が、出ています。 タイトル 「札幌の無敗記録を止めたのは神戸。ウェリントンが全4得点に絡む」 リンク先を貼ります。 https://www.jleague.jp/match/j1/2018/052006/live/#recap 私の感想は、特に書きません。
2018年05月21日
大谷選手のエンジェルスがホームでレイズと対戦です。 この試合は、大谷選手が投手として登板します。 エンジェルスのホーム戦なので、エンジェルスが後攻。試合開始は日本時間5:07を予定。 そこで、大谷投手のピッチングの内容を、生中継中のBS1の映像を見ながらイニングごとに速報します。 なお、ダルビッシュが今季の初勝利を挙げました。良かった。 【ダルビッシュ投手の投球内容】 投球回 6回 投球数 94 被安打 2 奪三振 7 与四死球 5 失点 1 自責点 1 防御率 4.96 では、大谷投手のピッチングの速報です。 【1回表】 投球数 20 レフトフライ 三振 四球・2死1塁 ライトフライ 無失点 【2回表】 投球数 13 合計投球数 33 レイズ 0-0 エンジェルス 1塁ゴロ 右中間2塁打・1死2塁 三振・2死2塁 三振 無失点 【3回表】 投球数 14 合計投球数 47 レイズ 1-0 エンジェルス ホームラン 三振 ライトフライ 2塁ゴロ 9番バッターにHR打たれ失点1 【4回表】 投球数 15 合計投球数 62 レイズ 1-0 エンジェルス 3塁ゴロ 三振 三振 無失点 ★4回裏にどん底のエンジェルス打線が、四球やバッテリーエラーのチャンスにノーヒットで2点取りました。 ラッキーな得点ではありますが、これで、大谷投手が勝ち投手になる可能性が出ました。 【5回表】 投球数 11 合計投球数 73 レイズ 1-2 エンジェルス 三振 3塁ゴロ ライトフライ 無失点 ★5回を投げ終わり、チームがリードしているので、大谷投手に勝ち投手の権利が生まれました ★5回裏にエンジェルスがまたもノーヒットで追加点。流れは、エンジェルスです。 【6回表】 投球数 11 合計投球数 84 レイズ 1-3 エンジェルス ショートゴロ ショートゴロ 三振 毎回奪三振が続いています 無失点 【7回表】 投球数 15 合計投球数 99 レイズ 1-3 エンジェルス レフト前ヒット センターフライ ライト前ヒット・1死12塁ピンチ レフトフライ センターフライ 無失点 ★投球数が99で毎回奪三振も途切れましたので、大谷はここまでだと思います。 勝ち投手の権利を得たまま降板するものと思われます。、 なので、ここで一旦速報を中断します。 ただ、エンジェルスのリリーフ陣が心もとないので、大谷の勝ち投手の権利が消えないか心配。 ★試合が終わりましたら、結果を書きます。 ★驚きました。8回のマウンドに大谷が上がりました。7回裏にエンジェルスが追加点を挙げたから? ★なので、速報再開です。 【8回表】 投球数 11 合計投球数 110 レイズ 2-4 エンジェルス ライトエンタイトル2塁打 ワイルドピッチで無死3塁 ショートゴロで1失点 三振 ライト前ヒット ★ここで、大谷投手は降板です。 ★試合が終わりましたら、結果を書きます。 【試合終了】 エンジェルスが 5-2 で、勝ちました。エンジェルスは連敗をストップ。 これで、大谷投手に勝ちがつき、4勝目を挙げました。 【大谷投手の投球内容】 投球回 73/2 投球数 110 被安打 6 奪三振 9 与四死球 1 失点 2 自責点 2 防御率 3.35 以上です。
2018年05月21日
おはようございます。 ●起床 しっかり寝れましたかみなさま。週初ですから元気よくスタートしましょ。 ●チャレコン#14 録画してありますが、慌てて見ることもないかなあと。 神戸に負けたことを忘れた頃に見ようかな(苦笑)。 ●大相撲 夏場所の8日目です。 旭大星 ○ 6勝2敗 解説の北の富士さんが「100点満点」と評価。辛口の方が、です。 矢後 ● 7勝1敗 土俵際で逆転されました。今日こそ勝ち越したい。 一山本 ○ 3勝1敗 今日の一番で勝ち越しを決めたい。 ●カーリング 正式名称「パシフイックアジアカーリング選手権 日本代表決定戦」です。 男子は軽井沢が3勝1敗で代表に決定。 男女とも、五輪代表のチームが、強さを証明したということでしょうか。 朝刊コンサ記事からです。今日は、簡単に書きます。 ◆見出しです ★<札幌5位><イニエスタ加入前神戸に・・・不敗止められた><「12」ならず> <今季最多失点><ミンテ・宮沢退場0-4完敗><W杯中断前順位下げる> ★<お疲れ札幌12戦ぶり負けた><宮沢、ミンテが退場 息切れ4失点><課題に取り組みミシャ流進化へ> <疲労蓄積響いた><残り19戦が勝負> ★<札幌4失点完敗><無敗11戦でストップ><高さ、運動量で劣勢に><復帰2戦目、ジェイ万全の動き> ■監督記者会見 Q 試合を振り返って 「前半から神戸の出足が良く、球際やセカンドボールをマイボールにできない中で、CKから失点して しまった。運動量、動きのキレ、球際で自分たちの良さを出せなかった。 後半は多少盛り返したが、逆に追加点を重ねられてしまうなど、疲れが見えた。球際や運動量で相手を 上回れなかった試合。 後半の、最初に押し込んだ時、1-2の展開に持っていければ、また展開も変わっていた。長い ボールを蹴られてやられた3失点目は、我々にとって痛い失点だった。2人退場者を出して試合は 決してしまった。空中戦の競り合い、セカンドボールのところで手こずってしまった」 ■選手コメント ●都倉 「たくさん練習ができる。ポジティブな順位だからこそ、やってきたことに胸を張って、深さを出せる」 ●ジェイ 「いいパフォーマンスを見せられなかったのは残念。札幌はもうJ1に残留したいというチームでは ない。優勝やACLに行きたいというチーム。これからもっと強くならないといけない」 ●福森 「何試合か無失点で終われていい形の守備もあった。突き詰めていきたい。またスタートダッシュ できるように中断期間でやっていくだけ」 ●進藤 「簡単にやられすぎた。ミスが重なっては失点につながる。中断明けで本当の実力を見せる」 ●深井 「前からハメにいこうと思ったけど、うまくいかなかった。修正できず、失点の時間帯も悪かった。 これまでも全部が良かったわけじゃない。中断期間は一日一日を大事にしていきたい」 以上です。
2018年05月20日
今日の神戸戦。 文句を言いだしたらきりがない程、悪い点や反省点が山積みの試合でした。 でも、ブログではそんなことは書きたくないなあ。山ほどあるのだから、書きながら気が滅入ってしまいそう。 なので、いいところと言うか、前向きというか、ポジテイブな要素だってあるはずだから、そこを探して。 ・まず、次のリーグ戦まで約2か月あきます。だから、この負けを引きずらないで済ませられます。 ・明日から5日間オフだから、気分転換にもってこいじゃないですか。 ・だいたいが、5位で中断期間に入れるのだから、サポとしても堂々と胸を張っていきたい。 選手達だって、そうですよね。大いに胸を張ってオフを過ごしてもらいたいなあ。 ・ハーフタイムでの2枚替えが功を奏して、後半札幌ペースで試合を進めれたのは良かったんじゃん。 ・中断明けの川崎戦は、三好、宮沢、ミンテが出られません。控え組にとっては大きなチャンスですよ。 これだけでもポジティブ要素が5点も。 三好と菅を同時に代えたのはU-21代表を考慮してのことでしょうね。 以上、簡単な感想をポジティブ要素に限って書きました。 ・
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