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2017.1.4 現在 ・男です。改名しました。元「tnfaki」今「ベル」です。 ・コンサを96年から応援してます。 ・忘れられない試合NO1は、97年厚別でロスタイムに追いつきVゴール勝ちした川崎戦。 ・NO2は11年函館での京都戦。最後まで体張って倒れ込んだ姿に泣きました ・NO3は16年フクアリでの千葉戦。内村のロスタイム逆転弾。 ・主にコンサドーレ関係。他スポーツ等を、日記として書いていきます。 ・コメントについてですが、読まれる方が不快に思われるだろうと判断したコメントは消去させていただきます。
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2018年05月10日
斉藤さんはライターとしてプロですから、惨敗であっても仕事をしっかりしてくださったようです。 タイトル 「1点目が分岐点。ミスを誘った甲府、快勝でGS突破決定」 リンク先を貼ります。 https://www.jleague.jp/match/leaguecup/2018/050903/live/#recap ああいう惨敗試合だから、早くに忘れ去りたいところです。 が、プロのライターさんの観戦記を読むのも一つの勉強でしょうか。 、
2018年05月10日
おはようございます。 ●甲府に敗戦 ルヴァン杯の敗退が決定。来週の清水戦が消化試合となってしまい残念。 ●ACL 鹿島の試合結果を知りました。ホーム戦で3-1の勝利。良かった。 しかも、西がゴールしてるんじゃないですか! 見たかった。 次戦16日のアウェー戦で粘り強く戦ってラウンド16を勝ち抜いてほしい。 ●清宮選手 下馬評通りの凄い選手ですね。日本を代表する選手に育ってほしい。 ●大リーグ マー君が先発予定。2試合連続でホームランを打たれずに勝ち投手になってほしい。 BS1で生中継があります。試合開始予定は日本時間午前8時5分。 ●北朝鮮 ここにきて、北朝鮮をめぐる問題で、日本、韓国、中国、アメリカで目まぐるしい動きが出ています。 日本の立場は拉致問題の解決からですね。そこを置き去りにしないで欲しい。 国内政治では、忖度やらごまかしやら嘘つきやらで、信頼度が低下したまま。立て直し出来る? 朝刊コンサ記事からです。 ◆見出しです ★<札幌1次敗退><J2甲府に2戦連続0-3完敗><前札幌金園弾弾><チグハグだった> <「負けから学ぶことはある」ペトロ監督><本拠デビューDF中村> ★<J2甲府に●ルヴァン杯敗退札幌><0-3大敗><リーグ戦の勢いどこへ・・・> <強烈恩返し弾・・・レンタル中金園に2失点> ★<札幌3失点1次L敗退><控え組重ねた連係ミス><U-18中村はつらつ> ■甲府戦の概要 ・札幌は終始押し込まれる厳しい展開でJ2の甲府に3失点で完敗した ・前半6分にシュートのこぼれ球を押し込まれて先制を許すと、同16分にはGKへのバックパスを奪わ れて2点目を献上 ・後半41分にも1点を失って試合を決められた ・攻撃陣は統制の取れた甲府の守備陣を最後まで崩せなかった ・通算成績は1勝4敗の勝ち点3で、1試合を残して1次リーグ敗退が決まった ・最終節は16日に行われ、札幌は午後7時から、札幌厚別公園競技場で清水と対戦する ■監督記者会見 ➡ 抜粋 Q 試合を振り返って 「アウェーの甲府戦も同じような試合展開だった。きょうも特に前半はなかなか縦にボールが入らず、 横パスを取られては攻められてしまった。きょうのゲームに関しては甲府の方がわれわれを上回って いた。ただ、こういう試合があるのもサッカーだ。敗戦で悲観的になることはない。若い選手にとって、 この試合でいろんなシーンを見ることができたと思う。それを踏まえて次の試合に臨んでもらえれば いい」 ■選手コメント ●兵藤 「パスのタイミングが合わなかった。前半はチームとしてチグハグだった。ゴールを狙うことが今季の サッカーの良さ。それが全然できてなかった。こんなプレーをしてたら全員リーグ戦に出られない。 しっかり反省して次もトライするサッカーをピッチで出したい」 ●菅野 「(リーグ戦を)いいリズムで勝っている。このゲームに合わせて臨んだが、申し訳ないという気持ちが 大きいです。負けは負け。いいセーブがあったとしても、勝てないと意味がない」 ●中村 「(ペトロビッチ監督から)試合後にブラボーをいただきました。対人守備に対応できていない。ユースの 練習に持ち帰って改善し、次も出られるならチームに貢献してアピールしたい」 以上です。
2018年05月09日
惨敗でした。 スタンドからは何度となく怒声が飛んでいました。 確かに怒鳴りたくなる気持ちが分かるプレーが多すぎました。 でも、選手たちはリーグ戦出場を目指してアピールしたかったのだと思いますし、選手たち自身がふがいなく 感じているだろうと思うので、追い打ちはかけたくありません。 それにしても、厚別の夜の試合は時期を考えて組んでほしいものです。 寒すぎた。自分は耳掛けも用意していましたが、それでも寒かった。 そこで、試合も寒かったなんては、言わないようにしましょう。 では、おやすみなさい。
2018年05月09日
発表されたメンバーを、いつものように書きます。 ★先発メンバー ヘイス 宮吉 ジュリーニョ 田中 早坂 荒野 兵藤 石川 横山 濱 菅野 ★ベンチメンバー 阿波加、ミンテ、中村、福田、本間、菅、藤村 こちらで確認できます。 https://www.jleague.jp/match/leaguecup/2018/050903/live/#live 勝って、最終節につなげよう、コンサドーレ! いつもと同じ言葉しかありません。応援よろしくお願いします。
2018年05月09日
SNSが騒がしく、誤解もありそうなので。 まあ、私自身にも誤解があるやもしれませんが。そこはご指摘いただければ。 ◆現在の4チームの勝ち点 清水 7 甲府 7 磐田 6 札幌 3 ★★★ 今日、札幌が甲府に勝つことが大前提 ★★★ その場合、もう1試合の磐田VS清水の結果を3通りでシュミレーション。 ①磐田が勝った場合の4チームの勝ち点 磐田 9 清水 7 甲府 7 札幌 6 このケースで、最終節の札幌VS清水で札幌が勝って、もう1試合の甲府VS磐田のシュミレーション。 ➊甲府が勝った場合 甲府 10 札幌 9 磐田 9 清水 7 祝 ルールにのっとり札幌が2位抜け ➋甲府が引き分けた場合 磐田 10 札幌 9 甲府 8 清水 7 祝 札幌が2位抜け ➌甲府が負け(磐田が勝つ)の場合 磐田 12 札幌 9 清水 7 甲府 7 祝 札幌が2位抜け ②磐田が引き分けた場合の4チームの勝ち点 清水 8 磐田 7 甲府 7 札幌 6 このケースで、最終節の札幌VS清水で札幌が勝って、もう1試合の甲府VS磐田のシュミレーション。 ➊甲府が勝った場合 甲府 10 札幌 9 清水 8 磐田 7 祝 札幌が2位抜け ➋甲府が引き分けた場合 札幌 9 清水 8 甲府 8 磐田 8 祝 札幌が1位抜け ➌甲府が負け(磐田が勝つ)の場合 磐田 10 札幌 9 清水 8 甲府 7 祝 札幌が2位抜け ③磐田が負け(清水が勝つ)た場合の4チームの勝ち点 清水 10 甲府 7 札幌 6 磐田 6 このケースで、最終節の札幌VS清水で札幌が勝って、もう1試合の甲府VS磐田のシュミレーション。 ➊甲府が勝った場合 清水 10 甲府 10 札幌 9 磐田 6 残念 札幌は敗退 ➋甲府が引き分けた場合 清水 10 札幌 9 甲府 8 磐田 7 祝 札幌が2位抜け ➌甲府が負け(磐田が勝つ)の場合 清水 10 札幌 9 磐田 9 甲府 7 祝 ルールにのっとり札幌が2位抜け これが、シュミレーションです。 なので、札幌が甲府に勝ち、磐田が負けさえしなければ、最終節での札幌の地力勝ち抜けに王手をかけれます。 磐田が負けた場合は、最終節札幌が勝っても甲府の結果待ちということになります。 今夜は、札幌と磐田を応援することになりますね。 まずは、全力で札幌の応援です。
2018年05月09日
道新スポーツの毎週水曜日に掲載されている平川弘さんのコラム紹介です。 ◆コラム名 「元日本代表平川弘のCool Eye」 ★見出し <プレーの質、運動量上がった深井> <指揮官の気配り起用で築かれた信頼関係> ■コラムより ●G大阪戦。札幌の選手たちは躍動していた。元札幌の今野は札幌の変わりように驚いていた のでは・・・。 ●序盤に深井が今季2点目のゴールを決めたことで優位に試合を進めることができた。次はミドル シュートを決めるところを見てみたい。 ●ペトロビッチ監督はここまでのところ深井を大事に使っている。本人も指揮官の配慮に答えようと プレーの質、運動量ともに上がってきた。 ●選手との信頼関係を築く、その辺の気配りもペトロビッチ監督が慕われる理由なのだろう。 ●きょうは甲府とのルヴァン杯である。難しい試合になるだろう。いい流れをつくってリーグ戦の FC東京戦につなげてほしい。 などです。
2018年05月09日
北海道新聞の随時掲載特集記事「データは語る」です。今朝は、G大阪戦でのデータから。 ◆特集名 「コンサドーレ データは語る」 ◆G大阪戦 ◆今日のタイトル <右サイド プレスいなす> ◆今日の内容 ★数値として示されているのは、「札幌のパス交換数ランキング」上位 ★図で示されているのは2種類 「札幌とG大阪のタックルライン比較」 「駒井と菅のプレーエリア比較」 その上での説明 ●G大阪戦は前半、相手のプレスをかいくぐって攻撃を組み立てることで主導権を握った ●特に右サイドは相手の圧力からの「逃げ場」として機能した ●G大阪の仕掛けた位置は右サイド、つまり札幌の左サイドに偏っている。福森のいる左サイドを つぶそうとしていたようだ などです。 ★★★★★ ホーム甲府戦告知兼PR新聞広告 ★★★★★ 今季の横顔シリーズの今回は内村。残念ながらケガで今日の試合には出られません。
2018年05月09日
おはようございます。 ●甲府戦 勝利あるのみです。負けても引き分けてもグループ敗退です。全力で応援しましょう。 ●天気予報 今夜の厚別。午後6時は曇りで9度、3メートル。午後9時は曇りで7度、3メートル。 何とか観戦できるレベルのようです。でもポンチョとか念のため持参します。 ●ACL 今夜、ホーム&アウェーのラウンド16が、あります。 日本チームで唯一勝ち上がった鹿島は、ホームでフッキ擁する上海上港と対戦予定です。 午後7時試合開始予定。是非、鹿島に勝ってほしい。 もちろん、結果は、厚別から帰宅してから知ることになります。 朝刊コンサ記事からです。 ◆見出しです ★<宮吉逆転突破弾決める><現在B組最下位><今日ルヴァン杯甲府戦><監督交代効果警戒> ★<札幌甲府にリベンジだ><きょう札幌厚別公園競技場でルヴァン杯><前回対戦で大敗> <宮吉「しっかりと気持ち出す」> ★<きょうホーム甲府戦 ルヴァン杯> ■甲府戦を迎えて ・札幌はここまで1次リーグ1勝3敗の勝ち点3でB組最下位 ・甲府戦で引き分け以下なら最終節を残して1次リーグ敗退が決まる ・甲府には第1節で0-3と大敗 ミシャ 「今季の公式戦を振り返った時に、最も出来の悪いゲームだった。勝ち上がるチャンスはあるので、 しっかりとリベンジの気持ちをもって、結果を求めて戦いたい」 ■メンバー予想 ★先発メンバー予想 ➡ 3紙とも完全一致です ヘイス 宮吉 ジュリーニョ 田中 早坂 荒野 兵藤 石川 横山 濱 菅野 ★ベンチメンバー予想 ➡ スポ新のそれぞれを書きます 1紙 阿波加、中村、福田、本間、チャナ、菅、藤村 他紙 阿波加、中村、福田、本間、藤村 ■選手コメント ●宮吉 「(磐田戦で決勝点を挙げた)今度ももちろん、ゴールに絡みたいですね。次のステージに行くには 勝つしかない。しっかり勝てるように頑張る」 ●菅野 「プレッシャーをはねのけてこそチームは成長する」 ■練習生 ・中央大DF上島拓巳(4年)がトップチームの練習に参加した ・13日まで 以上です。
2018年05月08日
ルヴァン杯で我がコンサがPOに進出するには、残り2戦を勝つことしか道はなく、それも他力も必要。 まずは、明日の甲府戦に内容云々関係なく勝つことのみです。 引き分けでも、グループリーグ敗退が決まります。 そこで、暇を持て余し気味なので、勝ち点のシュミレーションをしてみました。 その結果、明日の試合で コンサが甲府に勝ち、磐田VS清水で磐田が勝つか引き分ければ、最終節でコンサに自力王手が浮上! コンサが甲府に勝ち、磐田VS清水で清水が勝てば、最終節を勝っても他力次第。 と、言うことが、はっきりしました。 あくまでも、コンサが明日の甲府にも最終節の清水にも勝つことが前提です。 なので、具体的なシュミレーション内容はここでは書きません。 どっちにしろ、明日はコンサ勝利に全力応援です。
2018年05月08日
「見どころ」が、出てました タイトル 「リーグは10戦負けなし。絶好調の札幌に上野体制の甲府が挑む」 リンク先を貼ります。 https://www.jleague.jp/match/leaguecup/2018/050903/ticket/#preview 斉藤さんは、両チームに勢いがあるという点では、ガンバ戦もそうでした。 と、言うことは・・・ウン、大丈夫だ。
2018年05月08日
今日の練習開始予定時刻は、9:30。 きっとまた、長いミーテイングがあるのだろうと、高をくくって10時半ころに着きました。 ★もう、鳥かごをやってました!すぐさま、何人いるか数えたら30人も! そこで、双眼鏡で一人一人確認を。U-18の2種登録されているFP3名と練習生1人がいました。 練習の途中から二手に分かれて、明日の甲府戦組とFC東京戦組で、別個のトレを。 U-18の3名は甲府戦組に、練習生はFC東京戦組に交じって。 ★甲府戦組はセットプレー練習へ。★ど真ん中の黒い塊(笑)はミシャさん。甲府戦組は四方さんに一任し、ご自身はFC東京戦組のトレを観察。★朝刊報道のあったジェイと河合。★練習生。U-18の川口監督さんにお聞きしましたら、東京の大学生だとのことでした。以上、簡単レポでした。
2018年05月08日
間もなく宮の沢へ行こうかと思ってます。 なので、先に甲府戦のメンバー予想をしてしまいます。 考慮すること。 ・ずっとルヴァンカップで主力だった白井が出場停止 ・三好がFC東京戦で出場停止なので、この甲府戦に出場させるのかどうか ・ジェイは明日全体練習に合流し、FC東京戦出場が視野だそうだ ・FC東京戦に向けて前日移動らしいので、主力選手の甲府戦のメンバー入りは極力避けたい ・21歳以下の選手を1名以上先発させなければいけない ・U-18の2種登録選手のFPは3名 これらを考慮しての予想です。 ★先発メンバー予想 ヘイス ジュリーニョ 三好 田中 宮吉 荒野 兵藤 石川 横山 早坂 菅野 ★ベンチメンバー予想 阿波加、濱、藤村、U-18の3人、都倉 異論は、いろいろあるでしょうね。
2018年05月08日
毎週火曜日北海道新聞朝刊に掲載されている、平川弘さんのコラムです。 先週は何故か、掲載がありませんでした。 見出し及び内容を数点に絞っての紹介をします。 ◎コラムタイトル 「燃えろ!コンサドーレ」 ~ 北海道新聞の「地域の話題・探る見る」ページのコラム 見出し <深井の先制 光った位置取り> ●G大阪を下し、ACL出場圏内の3位につけている札幌。今の札幌の勢いだったらACLを口にしても決して 恥ずかしくはない。 ●だが、J1残留目安の勝ち点34を超えるまで、ACLうんぬんは禁句で行った方がいい。 ●クロスボールからのこぼれ球を、深井が左足ボレーで押し込み先制した。ボレーキックの技術もさること ながら、こぼれ球を予測して、しっかり詰めていた深井のポジショニングが光った。 ●都倉がまたオーバーヘッドを決めた。オフサイドだったとか、足を高く上げたのでハイキックでは?と議論 されているようだ。 ●好調の都倉を日本代表にという声もあるようだが、ACL同様、あまり周囲があおらず謙虚にいった方がいい。 などです。
2018年05月08日
おはようございます。 ●昨日は新聞休刊日 コンビニに買いに行くほどの情報はないだろうと、昨日の「朝刊コンサ」はお休みにしました。 ●今日の練習 昨日は、FPが白井を含めて11名しかいなかった。今日はどういうメンバーでの練習なのか。 U-18を練習参加させるのか。練見で確認したい。 ●録画整理 ガンバ戦の録画を35分のダイジェストにして保存しました。 後ほど(いつかは?)見たくなるだろうと思う部分他を消去しての35分。 やっぱり、私にとって試合を録画できるってことは重要な事です。 ●レバンガ北海道 新潟に74-72で勝利。連敗ストップ。最終戦を勝利で飾れて良かった。 ここから来季に向けてスタートですね。折茂さんの1万得点を是非見たい。 朝刊コンサ記事からです。 ◆見出しです ★<ジュリ完勝宣言><あすルヴァン杯H甲府戦><HBD「サンキュー」FWジェイ> ★<ジュリPO進出宣言><あすルヴァン杯ホーム甲府戦><2連勝あるのみ> <G大阪戦深井のゴールが刺激><ジェイ36歳誕生日><あす全体合流へ> ■昨日の練習 ・札幌は、前節G大阪戦の先発組がオフ ・控え組は、あす9日のルヴァン杯ホーム甲府戦に向けて、7対7のミニゲームなどを行った ■ジュリーニョ記事より ・明日のルヴァン杯甲府戦での先発が濃厚なMFジュリーニョは ジュリ 「次のステージに行くためにも、前と正反対の展開にもっていきたいね」 ・ジュリは、同杯の磐田戦で今季初ゴール、リーグ戦の鳥栖戦でも2得点と波に乗る ジュリ 「結果を出してチームに貢献できてうれしいよ」 ・この日は、ハーフコートの実戦練習でMF宮吉との絶妙なコンビネーションを見せた ・ガンバ戦ではベンチ入りしたが、出番はまわってこなかった ジュリ 「一体感がチームの武器。1つになって素晴らしい内容で勝つことができた」 ・出番はなかったが、MF深井のゴールが刺激となった ・ジュリは昨年6月に右アキレス腱断裂 ・深井は長いリハビリ生活を強いられていた ジュリ 「彼は個人的に日本一のボランチだと思っている。彼の努力を見てきたし、本当にうれしかった」 ・今度は自分の番 ジュリ 「出場の機会が来たら、準備をしっかりしたい」 ■ジェイ記事より ・FWジェイは、7日に36歳の誕生日を迎えた ・周囲から祝福され ジェイ 「サンキュー」 ・右太もも裏痛で、試合から遠ざかっている ・この日も、ボールは使わず、別メニュー調整が続いている ジェイ 「状態は良いよ」 ・と、戦線復帰に前向きだった ・8日に最終チェックし、9日からは全体練習に参加する見込み ジェイ 「FC東京戦に向けて準備している。たぶん大丈夫だと思う」 *昨日の練見で、一つ理由が分からないことがありました。 ランニング後の練習前のミーティング中で拍手が起きたのです。これの理由が分からなかった。 ジェイの誕生日の祝福だったのですね。?のまま終わらず、良かった。 以上です。
2018年05月07日
先ほど気付いて写真に撮りました。 コンサドーレ公式HPの右サイド中央(笑)に。明後日のルヴァンカップ甲府戦の前売り状況です。 アウェー席はガラガラ。天候も心配だし、平日の夜の試合だし、甲府から出てくるのは大変ですから。 こういう棒グラフが表示されているとは知らなかった。私が気付くのが遅かったのかな。
2018年05月07日
久しぶり、6日ぶりの宮の沢です。 GWの週末は悪天候が続いていましたが、GWが終わった途端のいい天気です。天邪鬼すぎる(苦笑)。 写真10枚の練見レポです。 ★10時前に着いたら、選手たち出てました。★ランニングから。★スタンドの人は少ないです。これが通常です。50人はいなかったと思います。★社長と監督。練習が始まってますが。★散水。★練習内容の確認でしょうか。★鳥かごなど、いくつかのメニュー後にパス練習。★ミニゲームを始める前。ミシャさんが指示を。★7対7のミニゲーム。白井を覗いてのFPは11名です。明日の練習にU-18を呼ぶのだろうか。★写真のラスト。以上です。
2018年05月07日
スケジュールが入ってます。前日の12日(土)の練習が、宮の沢で9:00。 練習を終えてから移動するパターンの日程です。 今後、変更があるかもしれません。 自分は前々日入りして欲しいと思っています。
2018年05月07日
大リーグのマリナーズvsエンジェルス。マリナーズのホーム戦。 日本時間の午前5:10に試合開始。先攻はエンジェルスで後攻がホームのマリナーズ。 そして、エンジェルスの先発投手は大谷です。5度目の登板です。ここまで2勝1敗、防御率4.43です。 大谷投手のピッチングの内容を、生中継中のBS1の映像を見ながらイニングごとに速報します。 【1回裏】 投球数 11 2塁ゴロ 三振 ライトフライ 【2回裏】 投球数 19 合計投球数 30 2-0でエンジェルスがリード中 三振 センター前ヒット 三振 四球 ショートゴロ 【3回裏】 投球数 11 合計投球数 41 2-0でエンジェルスがリード中 三振 ライトフライ 2塁ゴロ 【4回裏】 投球数 18 合計投球数 59 2-0でエンジェルスがリード中 ライトフライ 1塁ファールフライ レフト前ヒット 三振 【5回裏】 投球数 17 合計投球数 76 2-0でエンジェルスがリード中 ライトフライ 三振 投手強襲内野安打 センター前ヒット 3塁タッチアウト これで、大谷投手はは勝ち投手の権利を得ました 【6回裏】 投球数 9 合計投球数 85 大きな援護 6-0でエンジェルスがリード中 センターフライ レフトフライ 死球(大谷が、アッと、声) 2塁ゴロ 毎回奪三振は途切れましたが、85球なので、もう1回行くのではないかと思われます 【7回裏】 投球数 13 合計投球数 98 6-2でエンジェルスがリード中 センター前ヒット 2ランホームラン 四球 ここで交代 一旦、ここで速報を終了します。 大谷が勝利投手になれば、【追記】で、書きます。 【追記】 エンジェルスがリードを保ち8-2で勝ちました。 よって、大谷が勝ち投手になりました。 投球数 98 被安打 6 奪三振 6 与四死球 3 失点 2 自責点 2 防御率 4.10 3勝目を挙げることが出来て良かったです。大谷本人としてもチームとしても。自分も(笑) ただ、7回の突然の乱調が今後の不安。 明日の朝刊での大谷や監督のコメントに注目したいです。 以上です。
2018年05月06日
★今日の4試合の結果★この結果を受けての順位表開幕から4連勝は、コンサU-18と旭実の2チームに。 この2チームの得失点差は同じですが、総得点でコンサが上回っているので、コンサが1位です。 まだ先が長い(全14節)ですが、この2チームで優勝を争うことになるのでしょうか。
2018年05月06日
昨日の厚別写真レポの、その②.写真11枚です。 コンコース巡りを終えて競技場内へ。 ★スタンド最上部のこんなところにも広告バナーが! J1効果でしょうか。★ドールズのダンスが始まってました。ボケはボケでも札幌ドームよりずっと近いので割と良く映ってます。★「スタジアムTV 番外編」★ガンバ席。満席。数名、赤い人がいるぞ。★試合開始前のバックスタンド。メインから見て向かって右はガラガラ。 この日の入場者数は、12382人。満席に遠く及びませんでした。★練習前に散水。青空が広がってます。この青空がどんどん縮小して行ってしまいました。★今野を発見! 元気な様子だった。前半だけの出場は、まだ無理させたくないとの監督の意向? ガンバとしては負けてたし長澤を入れて攻撃力のアップを図ろうとしたのは頷けます。★試合開始直前の散水。青空が縮小しつつあります。でも、試合終了まで雨は降りませんでした・★ハーフタイムで、「イレブンPK世界選手権表彰式」。プレゼンターは河合でした。 受賞された皆さんの顔をそのまま消すことなく掲載しました。★写真のラスト。ヒーローインタビューとMVP受賞は深井。良かった! プレゼンターは可愛い子でした。以上です。
2018年05月06日
寒いです。ストーブ点けてます。9日にはまた夜の厚別での試合(ルヴァン杯甲府戦)です。 昨日の今日でもあるし、ここはムリして体調くずすとこではないですね。 宮の沢の練見は断念しました。 なので、ガンバ戦が行われた昨日の厚別でのいろいろな写真レポをします。 その①として写真10枚 「コンコース等編」 その②として写真11枚 「ピッチ内等編」 です。 まず、その①の「コンコース等編」です。 天候が悪くはなさそうなので、天候の悪かったマリノス戦時に出来なかった、厚別食堂などコンコース巡りを 今日はしたいなあと、早めに行きました。 大谷地からシャトルバスに乗って厚別に着いたのは、12時半ころ。 バスが着くのは第4ゲート付近です。 ★下車して視界に入って来た光景。大変な混雑!先行入場は始まってますが、この光景は一般入場者の方々の列なのでしょう。 新規のお客さんが多いのかも。来られた方がリピーターになってくれそうな試合でしたので良かった。 ★第2ゲートから入りました。真っ先に目に入ったのは、ドールズさんたちのの呼び込み。★第2ゲートまで行って見た光景。ゴール裏は埋まってます。青空も出ています。12時半過ぎです。★自席に向かう途中、大行列。かなり向こうで折り返してました。この列は、温食を求めての長蛇の列でした。 そして、自席に荷物を置いて、コンコース巡りの最大の目的「厚別食堂」へ。3枚です。 ★お目当ての「厚別食堂」。ガンバサポだらけです。この位置はバックスタンドのアウェーに一番近いんです。 コンサのサポとしては、利用しずらいことは確かです。★純平さん、素敵な笑顔での対応です。★バックスタンドの中央寄りに、もう一つの「厚別食堂」。こちらはコンサドーレサポーターだらけ。そして、今回はいつものキッチンカーより多くのキッチンカーが。 第2ゲートを出て、第3ゲートとの間の広場に並んでました。 ★ここにも、行列ができてました。★いたるところに行列が出来てる中で。★その①のラストです。しっかりゲットしました。その①の10枚でした。
2018年05月06日
斉藤さんの力作です。 タイトル 「押し込んだ後半に痛恨の2失点目。右肩上がりのG大阪、3連勝ならず」 リンク先を貼ります。 https://www.jleague.jp/match/j1/2018/050501/live/#recap 冷静に読めました。 斉藤さん、比較的、ガンバ目線が強いかも。タイトルからして、ガンバ目線ですからね。 もしかして、タイトルに10戦連続無敗を書きたかったけど、その喜びを押し殺し、ガンバをリスペクトしたのかも。
2018年05月06日
引き続き、コンサドーレ関係記事の紹介です。 ■手倉森コーチ視察 ・日本代表手倉森コーチが札幌ーG大阪戦を視察 手倉森コーチ 「活躍している選手をくみ上げることも必要。監督も代わって(選考基準が)変わるのは当然」 ・ここ8戦5発と調子を上げている都倉については 手倉森コーチ 「ベンチプレスは120キロも挙げるんでしょ。フィジカルが強いのはJリーグで示している。評価 されるべきだし、実績は無視できない」 ・また 手倉森コーチ 「活躍した選手が国民に期待されるし、その期待なしに国を背負って戦えない」 ・この日の都倉は1ゴールで今季通算5点目を決めた 手倉森コーチ 「フィジカルやデュエル(を重視する)と言ってきた中で彼(都倉)にはそれがある」 都倉 「日本のトップの方が評価してくれるのはありがたいこと。成長を実感することにもなる。何かに引っか かれば。まずは目の前の試合からやっていきたい」 ・G大阪MF今野については 手倉森コーチ 「プレーできていることがポジティブ」 ■都倉記事より ・後半27分、オーバーヘッドでゴール 都倉 「ダメもとでボールに当てたらしっかりゴールに入った」 ・このゴールは、自身J1通算100ゴール、チームのJ1通算250点目の節目となった 都倉 「まさかできるとは思わなかった」 ・14年には海外移籍を目指したが断念した 都倉 「人生は思い描いた通りにはならない。夢が破れて札幌に来たけどこんなに活躍できるとはイメージ できなかった」 ・ピッチには「勝利の女神」がいた ・この日は溺愛する8か月の長女を抱っこして入場 ・鳥栖との昨季最終戦が最初で 都倉 「これをやった時は全部ゴールを決めてる。娘のおかげかな」 ・順位もACL圏内となる3位をキープ 都倉 「負けないことで次の準備もポジティブにできる。課題はあるので修正したい」 ■深井記事より ・MF深井はプロ6年目で初めて浴びる歓声を受け止めた ・初のお立ち台で 深井 「自分はなかなか点を取るタイプじゃないので、皆さんもビックリしてると思いますけど。最高です」 ・前半39分、こぼれ球をダイレクトボレーでゴール右に決めた 深井 「あそこは監督に求められるところ。サイドに展開した時に、うまくゴール前に入っていけた」 ・大けがからの復活を知る札幌厚別に集まったサポーターも待望の一発だった ・昨年4月、プロ入り後5度目の手術を受けた ・メスを入れた両膝と日々向き合い、出場時間をコントロール ・鳥栖戦から中2日の起用だった 深井 「監督からも『今日はどうだ』と気に掛けてくれている」 ・と、周囲のサポートに感謝しながらのプレー 深井 「僕が点を取って、他にケガしている選手に希望や影響を与えられるかな」 ミシャ 「2試合ともカズキは笑顔でロッカールームに帰って来た。それは彼がけがをしていない証拠。 彼がピッチで幸せそうにプレーしていることがうれしい」 ■ミンテ記事より ・出場停止明けのDFミンテが無失点に貢献した ・前半24分、相手CKの右クロスをゴール前でクリアするなど、安定感を見せた ミンテ 「1試合休んだので」 ・と、照れ笑いで体力を強調し ミンテ 「後半は自分たちの強みを出せるチャンスと思って守備を頑張った。最後まで諦めず、守りきれている」 ■ソンユン記事より ・GKソンユンが韓国代表で共にプレーしたG大阪のFW黄を止めた ・前半ロスタイム、パスを受けた黄がペナルティーエリアに入りソンユンと1対1 ・振り向きざまのシュートはゴール左を捉えるが、ソンユンが横っ跳びで弾いた ソンユン 「(黄の)良いところだけでなく足りない部分も知っている」 ・と、プレーの特徴を把握していた ソンユン 「無失点に抑えたが、個人的には納得していない。修正していく」 ■選手や監督のコメント ●宮沢 「まだまだ監督が求めるサッカーができていないので、これからもっと良くなるように。今日はバタバタ した時間帯もあった」 ●駒井 「(2点目をアシスト)人が集まっているところに上げたら都倉さんが決めてくれた。前より落ち着いて 周りが見えている。もっと質を上げてアシスト1位を狙っていく。チームは守備面でも粘り強く戦えて いる。勝ったらいいやで終わらせない」 ●ガンバのクルピ監督 「チャンスをしっかり決めた札幌が勝利にふさわしかった」 以上です。
2018年05月06日
おはようございます。 ●GW最終日 私のGWで、お出かけした場所は3か所。札幌ドーム。宮の沢、厚別。 結局、通常の週と何ら変わらぬ私のGWでした。今日はレポ書き中心です。 ●U-18 北海道プリンスリーグ第4節があります、3会場で4試合行われる予定です。 コンサU-18は、東雁来で午前10時から東海大札幌と対戦予定です。 ●イチローと大谷 大谷のエンジェルスがイチローのマリナーズへ。そのニュース映像を見ました。 グランドで大谷がイチローを見つけ、一目散に駆け寄る。イチローは逃げ回る。 イチローから大谷へバトンタッチの瞬間でした。笑顔の絶えない二人でした。 ●厚別写真レポ 午後にエントリーできるよう頑張ります。午前はもしかしたら宮の沢へ行くかもしれませんので。 朝刊コンサ記事からです。あるスポ新では全国面でもコンサがメインですよ。 その見出しも含めて2回に分けて。 ◆見出しです ★<10戦無敗><都倉連勝弾><深井先制弾!!><厚別7連勝3位キープ!!><名古屋戦”再現”> <「ダメもと」オーバーヘッドでJ100得点><ゴールの女神「娘のおかげ」><こどもの日感謝> <クラブJ1 250G><深井厚別サポ待望弾><両ひざ手術5度大けがから復活><複数得点で初勝利> <出場停止明け0封DFミンテ><クルピ監督も称賛「勝利ふさわしい」> <札幌無敗まつり><ここ10戦7勝3分け!!3位><J1通算172勝外国人最多へ> <「今までなかった攻撃的思考」><ペトロイズム浸透><手倉森コーチが都倉絶賛> ★<都倉あるゾW杯><手倉森代表コーチの前でアピール弾><G大阪に快勝!不敗記録「10」に> <ダメ元の右足><華麗!オーバーヘッド><自身リーグ100G&チームJ1通算250G> <手倉森氏「実績は無視できない」><深井先制ボレー><こぼれ球に反応> <監督の中2日起用に応えた><GKソンユン韓国代表黄止めた> ★<札幌連勝 3位死守><連続無敗記録10に><攻めでも貢献深井先制><都倉オーバーヘッド弾> <コンサ10戦連続無敗><ファン「信じられない」「攻め貫いて」> ■ガンバ戦の概要 ・札幌は2-0でG大阪を下した ・クラブのJ1無敗記録を10に伸ばした ・前半39分、左クロスのこぼれ球をゴール前の深井が左足ボレーで押し込んで先制 ・後半はG大阪に主導権を握られる展開が続いたものの、同27分、駒井の右クロスに都倉がオーバー ヘッドで合わせてリードを広げた ・金眠泰を中心とした守備陣も集中を切らさず、逃げ切った ・通算成績は7勝4分け2敗で勝ち点を25に伸ばした ・順位は3位のまま ・札幌は次節、13日午後4時から、東京都調布市の味の素スタジアムで2位のFC東京と対戦する ■2得点の詳細 ●1点目 前半39分 深井 1-0 ・三好が敵陣浅い位置から左サイドのスペースへパスを送る ・菅が懸命に走ってボールに追い付き、バックパスを出す ・これに反応した福森がダイレクトで鋭いクロスを供給する ・ゴール前でチャナティップが反応してつぶれ、こぼれ球に反応した深井が左足で押し込んだ! ●2得点目 後半27分 都倉 2-0 ・チャナティップのパスに反応した荒野がゴール前でボールを収め駒井につなぐ ・駒井はシュートを放つが、GKにセーブされてしまう ・それでも、こぼれ球を拾った駒井はクロスを供給 ・ペナルティエリア中央で都倉がオーバーヘッドで合わせる ・ボールは弧を描いてゴールに吸い込まれ、追加点! ■監督記者会見 Q 試合を振り返って 「きょうのゲームは素晴らしかった。前半は前からプレッシャーをかけることを目標にして、実行 できた。その中で、先制点を決めて折り返すことができて良かった。後半に入って高さのあるFW 2トップで高さを生かして攻めてきた。向かい風もあり、25分くらいまでは自分たちが押し込まれる 展開が続いた。中盤で捕まえきれない選手がいたが、2トップ3ボランチに切り替え徐々に相手の 攻撃をコントロールできるようになった。2-0に値する戦いができた。選手たちは『絶対に勝つ』と いう気持ちでプレーし、サポーターも後押ししてくれた。一体感が札幌の強さ。 選手たちとサポーターに感謝したい」 Q 連戦を負けなしで乗り切ったが 「まだ13節を終えただけ。われわれはまだ何も成し遂げていない。地に足を着けて、やるべきことを 見据えながら1試合1試合戦っていく」 1回目は。ここまでにします。
2018年05月05日
無事帰宅。 どこかに寄って遅くなったのではありません。駐車場が大混雑で、出るのに長時間かかりました。 ガンバ戦。期待通り勝ち点3をゲットしました。その面では100%の喜びです。 が、後半の試合内容だけを見たら大敗していてもおかしくなかった。なんで、無失点で凌げたの(笑)。 勿論ソンユンの神セーブを始め、みんなで体を張って守ったからですが。 しかも、押されまくってる中でのワンチャンスで都倉のゴールが生まれるなんて、信じられません。 これはですね。私が思うには、「神」が降りまくってるんですね、コンサドーレに。 どんな展開になろうとも負けることはないからね、神を信じて戦いなさいと。ささやいてるのでは。 あっ、我が家には神棚がなかった、そういえば。作る必要があるかなあ。 冗談はここまでにして。 前半は圧倒してましたね、ガンバを。 ガンバに何もさせないコンサドーレでした。 今野には注目してましたが。さほど仕事をさせませんでしたね。 ハーフタイムで交代してしまったのは、私的には残念でした。 遠藤がどこにいるか分からないほどガンバは守勢一方。 そういう圧倒しているなかで、点を取れなかったら負けパターンです。 若干、イヤな思いをし始めた前半39分。 そこを、深井が救いましたね。ダイレクトボレー。良く決まったもんだ、深井。凄かったよ。 これからも、膝をケアしながらコンサに貢献してください。 今日は、これから録画など見ます。 いろいろな写真を撮りました。その厚別写真レポは明日にします。 皆さん、ハーイタッチ~~~
2018年05月05日
いつものように書きます。 ★先発メンバー 都倉 チャナ 三好 菅 駒井 宮沢 深井 福森 ミンテ 進藤 ソンユン ★ベンチメンバー 菅野、石川、早坂、兵藤、荒野、ジュリーニョ、宮吉 こちらで確認できます。 https://www.jleague.jp/match/j1/2018/050501/ticket/#live 今野に強いコンサドーレを見せて勝ちきろう、コンサドーレ! いつもと変わらぬ愛情のこもった応援をよろしくお願いします。
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2017.1.4 現在 ・男です。改名しました。元「tnfaki」今「ベル」です。 ・コンサを96年から応援してます。 ・忘れられない試合NO1は、97年厚別でロスタイムに追いつきVゴール勝ちした川崎戦。 ・NO2は11年函館での京都戦。最後まで体張って倒れ込んだ姿に泣きました ・NO3は16年フクアリでの千葉戦。内村のロスタイム逆転弾。 ・主にコンサドーレ関係。他スポーツ等を、日記として書いていきます。 ・コメントについてですが、読まれる方が不快に思われるだろうと判断したコメントは消去させていただきます。
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