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2017.1.4 現在 ・男です。改名しました。元「tnfaki」今「ベル」です。 ・コンサを96年から応援してます。 ・忘れられない試合NO1は、97年厚別でロスタイムに追いつきVゴール勝ちした川崎戦。 ・NO2は11年函館での京都戦。最後まで体張って倒れ込んだ姿に泣きました ・NO3は16年フクアリでの千葉戦。内村のロスタイム逆転弾。 ・主にコンサドーレ関係。他スポーツ等を、日記として書いていきます。 ・コメントについてですが、読まれる方が不快に思われるだろうと判断したコメントは消去させていただきます。
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2016年07月14日
私の一言を深読みしたり、その一言から強引にあらぬ方向へ持って行くようなコメントがあるらしい。 なので、今日は<感想>は、全くなしでのレポです。写真もごくわずかで。 練習の雰囲気を少しでも分かっていただけたらありがたいのですが。 ★ここから練習が始まりました。たまたまですが、曇り空。 ★この時点でも、まだ曇り。★紅白戦の頃には青空が。★今日も社長が登場。 大きく見えますよ、社長!★紅白戦を眺めてます。★セットプレーが始まります。青空が広がってますが、強めの風が心地よかった。私は、ここで離脱。 11時ちょっと過ぎです。 以上です。
2016年07月14日
あくまでも、最悪の事態を想定しての仮の話です。 いや、岡山へ向けての情報攪乱高等戦術、ということで(笑)。 昨日までは、小野伸二はコンデイションをバッチリ上げてからメンバー入りをしてほしいと思っていました。 前目の選手の層が厚くなってるので、急いでメンバーに入る必要性を感じてなかったので。 (新聞報道では、練習試合をやってから。つまり早くてもメンバー入りは松本戦から) 2トップとトップ下の3人に、都倉、内村、ジュリーニョ、ヘイス、荒野と、5人もいる。 その内、2人をベンチに置けるという豪華なメンバー(豪華だと、私は思ってます)。 今朝の報道から、最悪の事態としては深井とジュリーニョが岡山戦ではアウトになるのかもしれない。 荒野がボランチに回る可能性があるということは、前3人は都倉、内村、ヘイスのちょっきり3人に。 豪華メンバーだったベンチに攻撃の選手がいなくなる可能性も。 試合中に何が起こるか分かりませんから、2トップとトップ下のポジションで仕事の出来る選手誰かを 選んでベンチに置きたい。できれば2人くらいは。 可能性としては、中原、神田と2種登録の菅ですね。彼らには大いなるチャンスがあるのではないかと。 ただ、彼らに流れを変えられるプレーができるかどうか。 そこで伸二です。伸二は一昨日から全体練習に完全合流してます。 伸二のコンデイションを上げるには、まだ時間がかかるようですが、短時間出場ならどうでしょうか。 中原、神田、菅と伸二の競争で2枠の争い。 よって、小野伸二のメンバー入りもあり得るのではないだろうかと。 あくまでも、今朝の報道から最悪の事態を想定すると、こういうことも考えられるのでは、と。 情報攪乱の高等戦術でした。
2016年07月14日
おはようございます。 昨日は、午後から気温がどんどん上がり、久しぶりに<夏>を経験しました(笑)。 暑いからといって即アイスに手を出すことはしませんでしたけど。ちょっぴり大人になったか(笑)。 夕方から、いい風が吹いてきて開けっ放しにしてると気持ち良かった。 昨日は6件のリリースが立て続けに出ました。 松本戦が「湧永製薬・サツドラスペシャルデー」と、銘打っての試合になるとのこと。 湧永製薬ってコンサのSPでしたっけ? 最近は、忘却度が高まりつつある・・・ 朝刊コンサ記事からです。 ◆見出しです ★<荒野五輪代表矢島封じ><同学年盟友><うまくやりくり 深井別メ ジュリ再離脱> ★<堀米救世主になる><けが人相次ぐ><練習で左CB務める><MF荒野3戦連続先発出場目指す> ★<山形戦、1時半試合開始に> ■うまくやりくり ・MF深井が13日の練習中に右足首痛を訴え、大事を取って別メニュー調整となった ・この日から復帰したMFジュリーニョも、途中で左内転筋痛を訴え再離脱 ・だが今季、続けて同じ先発は第2、3節のみと変幻自在な指揮官は 四方さん 「復帰した選手もいるので、うまくやりくりできれば。(GKク)ソンユンも今日までは別。明日から練習に 戻れれば」 ■荒野記事より ・岡山のMF矢島慎也はMF荒野と同学年で、J2から唯一のリオデジャネイロ五輪代表に選出された ・友人だからこそ、勝ってハッパをかける 荒野 「慎也は岡山の球の出どころ。そこをつぶせばチャンスになる。守備から走って点につなげたい」 ・昨年の対岡山は1勝1分け負けなし ・五輪前最後の対決は、自ら2戦ぶりの1発をたたき込み、けりをつける 荒野 「年末も一緒に遊んだし連絡は常に取っている。仲が良いからこそ負けられない」 「けがはさせたくないけど、試合ではやむを得ない部分もあるので、クリーンに激しくいきたい」 ・この日のゲーム形式でボランチを務めた 荒野 「(ボランチは)自分としてはある程度できると思っている。チームのバランスを考えながらやっていきたい」 ■堀米記事より ・この日の10人対10人のゲーム形式2本目は、身長1メートル68のMF堀米が3バックの左CBを務めた 堀米 「試合では、絶対ありえないと思いますけどね」 ・と話すが、非常事態を想定した起用ともいえる ・岡山の右サイドには、元日本代表DF加地がいる ・堀米がJデビューしたG大阪戦でマッチアップした相手だ 堀米 「最初に対面したした時にプロとしての基準をつくってもらった人。当時は全く歯が立たなかったけど、 岡山に移ってからは徐々に相性が良くなてきた」 ・と、次節はさらに成長した姿を見せつけるつもりだ 堀米 「今はどのポジションもけが人だらけなので、複数できる自分の本領を発揮していきたい」 ■試合開始時間変更 ・8月14日第29節山形戦(札幌ドーム)のキックオフが午後2時から午後1時30分に変更となった ■合流 ・家庭の事情でブラジルに一時帰国してしたブルーノコーチが、チームに合流した *昨日の練見中に、深井やジュリーニョがクラブハウスに上がっていきました。 次節のメンバーに関わることはレポには書けるわけがありません。「見たい選手は見れた」としか。 今朝の報道からすると、岡山戦にメンバー入りできるかどうかはわかりませんね。今日次第ですね。 ソンユンも含めて。 もう、これ以上の選手の離脱はあってほしくない。他の選手のメンバー入りのチャンスではありますが。 なお、今朝の道新スポーツの別刷りとしてB4の大きさの「ジュニアスポーツ」が入っておりました。 その終面に堀米が特集されています。 お読みになられれたい方は、ご購読をどうぞ。 今朝は、以上です。
2016年07月13日
1週間後のホーム松本戦の前売り状況が、7238! 一気にきましたねぇ。 これは、軽く目標の10000を超えるんじゃないですか。 仕事人ナイトには、当日券が2000くらいは行きそうですから。 遥かにオーバーも期待できるでしょうか。
2016年07月13日
練習開始予定の9:45に着きました。もう、始めてました。 ★ここで、トレーニング開始。★FPで見たかった選手は全員見れました。 あれま、中央のアノ白い人は彼じゃないですか。★水曜日なのなぜ?★ゲーム形式練習★次に攻守に分かれての戦術練習 ●攻撃側●守備側この練習の途中で、引き揚げました。 流石に、紅白戦はやりませんでした。明日ですね。 ★見たかったFP選手の内、朝刊に出ていた2名。 ●伸二●マセード★マセードと同様に早期復帰を期待したい宮沢今日も見学者が多かったです。 その見学者の数より多かったのが小中学生。 ★横1列で9人が見ています。上のスタンドに座ったり、おうるずで飲食したり。 しかも、何校も入れ代わり立ち代わりで。修学旅行、遠足、校外学習等なのでしょうね。 以上です。
2016年07月13日
主力組とサブ組に分けた紅白戦は、明日やるのだろうと思うのですが、もしかしたら今日もやるかも。 なので、宮の沢へ行く前に次節の岡山戦のメンバー予想をしてしまいます。 前節のセレッソ戦のメンバー予想は私が合格の最低ラインだと決めている75点丁度ギリギリの合格。 ヘイスがトップ下だと思っていたのに荒野だったのが意外でした。 今節は、まだ練習見学を一度もしていない中での予想。 だから、当てに行くよりは<願望予想>で、いきます。 説明なしで。 ★スタメン予想 荒野 都倉 ヘイス ジュリーニョ マセード 上里 深井 福森 増川 菊地 ソンユン ★ベンチメンバー予想 金山、櫛引、上原、河合、堀米、石井、内村 2列目にブラジル人3人並んだらどういうサッカーになるか、見てみたい。
2016年07月13日
毎週水曜日恒例の平川弘さんの2つのコラムの紹介です。 見出し及び内容を数点に絞っての紹介です。 ◎「燃えろ!コンサドーレ」 ~ 北海道新聞の札幌圏コラム 見出し ★<DF菊地の初陣合格点> ○後半戦の初戦はいきなり、この時点で2位だったC大阪との天王山。今後、岡山、松本と上位対決が 続くだけにC大阪戦は、どうしても落とせないゲーム。引き分けの勝ち点1を取れたことは御の字だった。 ○このゲームのポイントは、鳥栖から緊急補強したDF菊地をいきなり3バックの右で先発させたこと。 元気印の進藤が肉離れでダウン。四方田監督は合流して間もない菊地を選択した。 ○石井との関係で対峙するFW杉本を捕まえきれず押し込まれた。だが、局面での速さやタイトなプレーぶりが 進藤に似て好感が持てた。初陣にしては菊地のプレーは合格点。進藤もポジションを取り返すのは相当 大変だろう。 ○もうひとつのポイントは、ヘイスがトップ下ではなく都倉とともに最前線に入ったこと。攻撃の起点になれない ひ弱さはやはり気になった。 ○後半、内村がトップに入ってヘイスがトップ下に下がった時の方が、バランスが良かったと思う。 などです。 ◎「元日本代表平川弘のCool Eye」 ~ 道新スポーツのコラム 見出し★<連係面の不安は時間が解決> <初陣でポテンシャルの高さ見せた菊地> ○鳥栖から補強したDF菊地をいきなり使った四方田監督。普通なら櫛引を使うところ。合流して間もない 菊地を選択したことは櫛引にとってかなり屈辱的なことである。 ○守備にはある程度決まりがあり、その約束事に沿ってDFはプレーをする。DFラインの上げ下げやマークの 受け渡しなど、味方選手の特徴をしっかり把握していないと予測も遅くなるし、きめ細かい守備はできない。 ○ポテンシャルの高さは十分に見られたと思う。四方田監督の菊地への評価は高いと思う。 ○GK具は古巣対決に懸けるものが、再三のビッグプレーにつながった。接触プレーで負傷し前半途中で 交代となったが、その働きぶりはマンオブザマッチだった。 ○GK具に交代枠を1枚使ったこともあり、終盤にジュリーニョを投入できなかったのが残念だった。 などです。
2016年07月13日
おはようございます。 今日は、練習を見に行きます。 気になる選手がいろいろといますから。 ➡ 今朝の報道で何人かは解決 大相撲。 道産子関取旭大星は初日から3連敗。今日こそ、勝ってくれ~~~ 対して、綱取りの掛かる稀勢の里は盤石の相撲で初日から3連勝。こちらは盛り上がります。 大リーグはオールスターに入りましたので、イチローニュースは今週はお休み。 最近は出番が減っているのでメジャー通算3000本安打達成は7月中は無理かもしれない。 朝刊コンサ記事からです。 ◆見出しです ★<マセードまた高速回復合流><予定より3日早く><全メニュー消化MF小野> ★<仕事人マセード帰ってきた><今季3アシスト><岡山戦出場目指し全体練習に合流> <左ふくらはぎ肉離れ癒えピンポイントクロス連発><小野久々フルメニュー調整> ★<新スポンサーを発表><マセードが合流> ■小野記事より ・MF小野は6日から部分合流していたが、この日から完全合流した ・約1時間半のメニューをすべて消化 ・ゲーム形式の練習では、ボールを保持しているチーム側の選手となるフリーマンをこなすなど、 プレッシャーを受けず大きな負担がかからないよう調整された 伸二 「状態はいい。ここまでは予定通り。また離脱しないよう、慎重にやっていきたい」 ・今後は17日の練習試合で実戦テスト ・公式戦復帰は今週の状態やリバウンド、実戦で動きを確認しながら判断する ■マセード記事より ・左ふくらはぎ肉離れで離脱していたMFマセードが完全合流した ・当初、合流まで3週程度と見込んでいたが、18日と前倒しして復帰した ・サイドからのクロスにシュートで合わせる練習で、次々とFW陣に質の高いボールを供給していく ・後半は右足だけでなく、右の切り返しから左足でも同じように高精度のクロスをどんどん上げていった マセード 「きょうボールを捉えた感覚では痛みもなく、いいクロスを上げられた」 ・16日の次節岡山戦へ早くも マセード 「練習した感じは問題ない。(岡山戦まで)あと2、3日準備期間がある。大丈夫だよ」 ・生まれ持つ治癒力と、ブラジル人の筋肉を熟知するセウソ理学療法士が、体の細かい動作や角度を 確認しながらリハビリを続けていることも奏功 ・2度目の高速回復に マセード 「セウソのおかげ」 ・右のスペシャリスト復帰は心強い 四方さん 「リハビリでしっかり状態を上げていたので問題ないと思う」 ■ソンユン ・11日に、札幌市内の病院で精密検査を受けた結果、左胸、腹、大腿部打撲と診断された ・この日は左太もも痛のため、大事を取って別メニューとなった ■別メニュー ・DF上原が左ふくらはぎ痛 ・MFジュリーニョが左内転筋痛 で、別メニュー調整となった *選手の離脱が相次ぐ中、伸二とマセードの復帰はうれしい。 前目の選手は層が厚くなってるので、今すぐメンバー入りせざるを得ない状況ではないと思うので 実戦で試合勘を養うなど、コンデイションをしっかり上げてもらえればと、思います。
2016年07月12日
今季は勝ち試合が多くて、試合のダビングの枚数が思いの他に多くて、すでに7枚になりました。 勝ち試合のみの録画をダビングしています。シーズンオフなどにヒーローインタビュー見返したい時があるので。 横野のヒーローインタビューは何回見たことか。 勝ち試合以外は、悔しくなることがありますので、ダビングはしてません。 ただ、ゴールシーンだけは振り返って見たい時があります。 なので「J2マッチデーハイライト」の録画については勝敗に関わらず、コンサの部分だけをダビングしてます。 コンサの番組もできるだけ録画してダビングを。 今年はコンサに特化した番組だけではなく、コンサを取り上げる番組も多くなっているような気がします。 ちなみに、ダビングの5枚目にはこういう録画が収められてます。 ★試合 5/22 讃岐戦 5/28 山口戦(スカパーとNHKの両方) ★マッチデーハイライト 5/22 5/23 6/4 ★朝からコンサドーレ 5/23 5/29 6/5 6/9 ★コンサにアシスト 5/28 6/3 6/10 ★サタすぽ 5/28 6/4 6/18 ★ほっとニュース北海道 5/30 ★WEEKLY CONSADOLE 5/20 5/28 6/4 6/11 6/19 (金曜夜に録画できずに再放送の録画もしばしばです) これだけのものが1枚のBDに。 さらに「コンサ梟の穴」という新番組もありますね。こちらは一括して1枚に収めようと思ってます。 しかしまだ、半分しか終わってないのに7枚。今後、天皇杯も入れたら15枚を軽く超えそう。 保管も大変だ。かつてのVHSテープよりは場所は取らないけど。 VHSもお金出さないと見れなくなったし、BDも将来は見れなくなるのだろうか。 シーズン終わってからダビング作業をするっていうわけにいきませんので、時々作業しています。 今日の午後はヒマでしたので、4時間ほどかけてやりました。
2016年07月12日
宮の沢に着いたのは、11:50ころ。 やっぱりでした。 全体練習は終わっていて、半数の選手程度が居残り練習に取り組んでいるところでした。 両サイドに分かれて、ともにシュート練習かなあ。 ★エンブレムを久しぶりで見たような気がする★スタンドに上がって、居残り練習の様子を各1枚★石井とマセードのジョギング数分見ただけで帰宅。 明日は、普通に練見が出来そうです。
2016年07月12日
おはようございます。 練習再開。 ソンユンが練習参加できるのだろかとか小野伸二の全体練習が完全合流なのかどうかとか、確認したい。 なのですが、今日は11時に予約があってダメ。診察帰りに寄ってもすでに練習が終わってる可能性が。 でも、一応寄ってみて練習をまだやってるようであれば、覗いてみます。 朝刊コンサ記事からです。 ◆見出しです ★<冠婚葬祭業展開あいプランG><札幌4年ぶりユニスポンサー> ★<札幌ユニ裾に新スポンサー「あいプラングループ」><推定6000万円> ★<背中裾に「あいプラン」><新スポンサー決定> ■新スポンサー「あいプラングループ」 ・札幌が、道内および東京で冠婚葬祭業を展開する、あいプラングループ(本社・札幌市)とオフィシャル パートナー契約を結ぶ ・来季までの1年半、推定6000万円の大型契約で、ユニホームの背中裾部分には同社ロゴが入る ・ユニホームスポンサーとしては、袖に掲出されている「JA北海道」以来4年ぶりの大口契約となった ・Jリーグが今季から背中の裾部分の広告を解禁したため、札幌は新スポンサーを探していた ・今日12日、クラブと同社から発表される ・新ユニホームは、25日の岐阜戦(札幌ドーム)でサポーターにお披露目 ・31日のアウェー山口戦で初着用し、ホームでは8月7日清水戦(同)からの着用となる ★★★ コンサドーレ20周年記念連載⑮ ★★★ ◆タイトル 赤黒の軌跡 ◆見出し関係 <2010年、J2> <ゴン中山加入も期待外れ><先発出場0、11月には両膝手術> <こんな人いました DF ペレイラ><草創期を支えた名DF> <わたしとコンサ 後藤義一 「恵まれた環境に感謝を忘れないで」> 今朝は、以上です。
2016年07月11日
★今夜の北海道新聞夕刊に掲載された<道新スポーツの広告>です うれしくて、<広告>を、写真に撮っちゃいました!下半分に「道新スポーツの充実紙面」とのタイトルで、なんと、1番がコンサドーレ! この広告全体から受ける印象として、まるで、小学校の運動会で1着になった雰囲気! ありがたいことです。 ★北海道新聞を購読している販売所から、チケットのプレゼントがありました新聞購読と合わせて「月刊コンサドーレ」も購読しています。 その「月刊コンサドーレ」の購読者への感謝の印ですと、夕方に持って来られました。 有効に使わせてもらいます。
2016年07月11日
朝刊報道によると、次節岡山戦は、暑さとの戦いでもあるようです。 岡山は自動昇格を狙っているハズ。サポーターも熱い応援をしているハズ。 セレッソ戦のように、完全アウェーの戦いを強いられそうです。 でも今のコンサはアクシデントがあってもチームの総合力でここまで来ています。 主力選手の相次ぐ離脱にもしっかり対応して勝ち点を積み上げて来ています。 岡山戦の完全アウエーや暑さをも乗り切ってくれるでしょう。 岡山は岩政が出場停止なんですね。レベルの高い選手が多くいる岡山でも一番怖いのが岩政のセットプレー。 彼がいないとなると、安心感が広がります。 これはもう、勝ち切らないといけませんね。別に<負けフラグ>を立てているわけではありませんが。 おまけに押谷がケガ? コンサと同様、岡山もチーム一丸となって戦うでしょうから侮れないし気を許すことは絶対禁物。 ここでは絶対勝ち点3がほしい。 勝ち点3を取り切って、ホーム連戦に臨んでほしい、と、強く願う。
2016年07月11日
U-18の北海道プリンスリーグの第6節が、昨日行われました。 ◆プリンスリーグ第6節の試合結果 ➡ 新聞報道をそのまま書きました コンサ 5-2 札第一 駒 苫 2-1 大室蘭 旭 実 6-4 札大谷 北 海 2-1 帯 北 この結果を受けて、順位表を作ってみました。 間違いがあるようであれば、ご指摘をいただければありがたいです。 ◆プリンスリーグ第6節を終えての順位 順位 チーム名 勝ち点 勝利 分け 敗戦 得失点差 1位 旭 実 16 5 1 0 16 2位 コンサ 15 5 0 1 12 3位 北 海 12 4 0 2 1 3位 札大谷 10 3 1 2 5 5位 札第一 6 1 3 2 1 6位 帯 北 6 2 0 4 -8 7位 駒 苫 3 1 0 5 -15 8位 大室蘭 1 0 1 5 ー12 リーグ戦を1位で終えたチームが、年末のプレミアリーグ参入戦に臨めます。 そのためには、コンサは現在1位の旭実に勝つことが、絶対条件でしょうか。 次節は、前半戦ラストの第7節。 コンサは現在勝ち点1差で首位の旭実と直接対決。首位攻防戦、頂上決戦。天王山。どう銘打ってもいいです。 応援に行きたいのはヤマヤマですが、第7節7月16日の試合会場は室蘭。 この日は夕方からトップの岡山戦が控えてますので、私は行けません。 どこまで今年の私は、U-18と縁がないのか。もう手を切れということなのか(苦笑)。 必勝で臨んでほしい。引き分けでも後半戦に期待が持てますが、負けると厳しくなります。 1年でプレミアリーグ復帰が合言葉の今年のチーム。 ガンバレ~~~
2016年07月11日
おはようございます。 昨日の札幌は、一転して寒かった。9日に海開きをしたばっかりだというのに。天邪鬼のお空さんです。 J2の第22節で順位の上位6チームで勝ち点3を上積み出来たのは松本と清水。 上位3チームが引き離しに掛かり、PO進出ラインの6位前後がゴチャゴチャという感じですね。 コンサは次節のアウェー岡山には必勝を期して明日からのトレーニングに臨んでもらいたいところです。 8月には、けが人も続々と戻って来るハズ。 この7月を何とか、乗り切ってほしい。そうすれば、その先が見えてくるのではないでしょうか。 ソンユンも含めて、けが人続出の連鎖が怖い。 朝刊コンサ記事からです。選挙報道の関係で、いつもより1時間も配達が遅れています。 ちなみに3紙のページ数は、北海道新聞は20ページ、スポ新は20ページと26ページ。 ◆見出しです ★<札幌警戒次節猛暑岡山><「しっかり準備」><ク次節出場回避へ> ★<GK具 次節岡山出る!!><C大阪戦で3か所負傷も大丈夫><「痛みが引けば」> <四方田監督しっかり暑さ対策> ■岡山対策 ・セレッソ戦は、ナイターにもかかわらず気温26.9度、湿度76%の暑さの中で最後まで集中を切らさず、 引き分けに持ち込んだ 四方さん 「ロッカールームでは汗が噴き出して止まらないようだった」 ・と夏場の激戦を振り返った ・次のアウェー岡山戦も気温が上がることが予想される ・気象庁によると、当日の岡山の最高気温は29~35度で推移する予報で 四方さん 「(9日の)大阪より暑くなる可能性があるので、しっかり準備させたい」 ・4日には、昨年より8日早く熱帯夜を記録しており、午後7時開始のナイターでも、油断はならない 四方さん 「水分を意識的に多く取るようにしたり、汗腺を開かせるためにサウナに入るように大塚フイジカル コーチの方から話してもらっている」 ■ソンユン記事より ・GKソンユンは、セレッソ戦で相手FKのこぼれ球をセーブ時に、DF山下、田中に体を投げ出され接触した ・3か所を同時に負傷し、ゴールキックのときでさえ痛みを感じたことから、自らベンチに交代サインを 送った ソンユン 「今は左足の方が痛みがひどい」 ・左足を引きずりながらの移動となったが ソンユン 「胸と腹部は治まったが、左太ももの痛みが残っている。痛みがなくなれば、試合も出来ると思うが」 ・クラブハウスに戻って治療した佐川トレーナーは 佐川トレーナー 「緊急性がないので日曜日の検査は見送った。リオ五輪もあるので、大事を取った形です。 本当に大丈夫です」 ■練習試合 ・北海道教大岩見沢と行い、MFジュリーニョの2得点、DF永坂のヘッドなどで5-1と勝利した *ソンユンは軽症のようですね。スポ新記者によって、岡山戦の出場の可否が分かれているようです。 どちらにしても、五輪は大丈夫そうなのは、ソンユンにとって良かった。 今朝は、以上です。
2016年07月10日
JリーグHPでの、レポートです。 こちらでも、GKの活躍をメインに書かれております。 貼ります。 http://www.jleague.jp/match/j2/2016/070910/live/#recap
2016年07月10日
「引き分けで御の字」との気持ち(ブログのどこかでも書いた)でいたことがが、その通りになりました。 いろいろ書きたいと思います。 試合前は、正直セレッソに勝てるとは思いませんでした。勿論、そんなことはおくびにも出しませんでしたが。 表向きは、「勝って独走状態に入りたい」で。 セレッソは前節5-1で勝ち5連勝中であり大波に乗っかって行きそうなチーム状況。 おまけに各種情報から伺える戦力増強で、J1クラスの戦力が揃っている。 なおかつ、今節はセレッソの本拠での試合。札幌ドームでの負けの借りを返したい気持ちでモチベーションが 高まっているとか。 対して我がコンサは、主力選手の離脱が相次ぐ事態で、代わりに入った選手が頑張っている状況。 誰が出ても同じようにやれる戦力になっていて、チームの総合力が上がっていると言っても選手個々の力量は セレッソに劣っていると言われてもしょうがない戦力。 正直これらの周囲の状況から、この試合は圧倒的にコンサが不利であると思っていました。 試合は危惧した通り、セレッソの圧倒的な攻撃力の前に、試合開始から守備に追われる展開。 でも、ソンユンの頑張りから、徐々にコンサもボールを拾い、回せれるようになってきた。 前半のスタッツのシュート数自体は1本だけでしたが、攻撃のアイデアではセレッソを上回って、あわやの場面も 作れていた、と、みました。 後半は、五分もしくは五分以上の戦い方が出来ていたように思います。 結果、0-0のスコアレスドロー。首位攻防戦に相応しい試合だったと思います。 この勝ち点1は、コンサにとっては勝利に等しいものではなかったでしょうか。 ソンユンの負傷により後半の交代枠が2となって、ジュリーニョの出番がなかったのが心残りではありました。 次節は岡山、その次は松本と上位対決が続きますが、ここはともに勝ち点3を取りきりたい。 今のコンサの充実ぶりからは、岡山や松本に負ける要素はないと思います。 ただ、セレッソ戦でのソンユンのように何が起こるか分かりません。 まずは、先制点を奪うことが、重要ですね。 以上、セレッソ戦を終えての諸々でした。
2016年07月10日
引き続き、コンサドーレ関係記事の紹介です。 ■四方田監督記者会見 Q 試合を振り返って 「五分五分のゲームの中で、100%全力を出してくれた選手に感謝したい。試合は勝てるチャンスが あって、やられるピンチもあったが、終盤は何とか勝ちたいといく気持ちと、負けたくないという 2つの気持ちがあった。結果、引き分けに終わって最低限の試合はできたと思う。前半の負傷退場 で交代枠が2つになり、後半足がつった選手もいて、厳しい状況になった。そういう中で出ている 選手はよくやってくれたと思う」 Q 首位決戦ということで試合前に選手に話したことは 「首位と2位との対戦を意識させないで、いつもの目標を達成すること、大事なゲームという位置 づけでいつもと同じようにやろうと話をした」 ■内村記事より ・コンサの前半のシュート数はC大阪の6本に対してわずか1本だったが、Jリーグ350試合出場を 達成したFW内村が一気に流れを変えた ・後半16分にピッチに立つと1分後、DF福森からペナルティーエリア内でパスを受け、反転して強烈な シュートを放った ・同32分にも左足でシュートを放ち、またしてもGKの好セーブに阻まれた 内村 「シュートはちょっと甘かったが、キーパーがいい選手だから」 ・と相手GKをたたえた ・今季2度目となる5連勝はならなかったが、首位をキープしている 内村 「勝てなかったのは悔しいが、悪くはなかった。もっとチャンスに点を取りきることを徹底していかなければ いけない。次につなげていきたい」 ■選手等のコメント ●増川 「相手にボールをもたれる時間が長かったが、GKが最後に体を張ってくれて助かった」 ●上里 「(3月13日以来の先発出場)準備はしていた。ボールを持ちながらのプレーで、リズムをつくりたかった が、思い通りに行かなかった。でも気持ちの良い汗だった」 「チャンスをもらった選手がチームに還元していくことが大事。夏場で暑い中でも、もっとボールを持つ 時間を増やしていけるようにしたい」 ●内村 「みんなが頑張っていたので何とか点を決めて勝ちきりたかった」 ●佐川トレーナー 「(ソンユンについて)リオデジャネイロ五輪には影響なさそう」 以上です。
2016年07月10日
おはようございます。 セレッソ戦。大変な激戦でした。両チームともにゴールキーパーの奮闘が目立つ試合でした。 この試合の感想は、後ほど。 ソンユンが気がかり。 進藤と前寛のケガのリリースが出てしまいました。ともに時間のかかりそうなケガなのではないでしょうか。 主力の相次ぐ離脱に加えてそれをカバーする準主力組にもケガの連鎖とでもいいましょうか。 稲本に始まり、杉山、宮沢、マセード、進藤、前寛の6人。 ソンユンは軽症であってほしい。五輪もありますし。 これまでメンバー入りが叶わなかった選手たちにはチャンスが訪れたと、目の色を変えて取り組んでほしい。 今日はその一つのアピールチャンスである練習試合が組まれています。 見に行きたいですが、今のところ行けない可能性の方が強い。 大相撲の名古屋場所が始まります。旭大星と稀勢の里に注目します。 選挙の開票速報にも注目。床に就くのが遅くなりそう。 朝刊コンサ記事からです。2回に分けます。 ◆見出しです ★<札幌後半戦ドロー発進><頂上対決首位キープ><ク負傷前半でGK交代代役金山0封> <強烈ミドル止め><敵地で勝ち点1><初出場攻守に貢献DF菊地> ★<札幌首位死守><真夏の頂上決戦0-0価値点1><連勝はストップ><前半シュート1> <GK具負傷交代も金山救った><内村J350試合出場ゴールならずも「悪くなかった」> <菊地移籍後初戦で堅守> ★<札幌ドロー首位堅持><体張ったGK陣><新戦力菊地、堅い守り><進藤と前寛、けがで離脱> <具聖潤が負傷交代> ■セレッソ戦の概要 ・札幌は2位のC大阪に0-0で引き分け、首位を守った ・C大阪の猛攻を耐えしのぎ、敵地で勝ち点1を手にした ・前半、再三のピンチを防いでいた具聖潤が39分に負傷で交代 ・後半も押し込まれる展開が続いたが、体を張った守りで得点を許さなかった ・通算成績は14勝4分け3敗で勝ち点46 ・札幌は次節、16日午後7時から岡山市のシティライトスタジアムで岡山と対戦する ■金山記事より ・前半33分、好守を連発していたGKソンユンが、相手FKのこぼれ球をセーブした際に接触し、左胸部、 腹部、大腿部を打撲 ・その後6分プレーも、痛みが引かないため同39分、大事を取って金山と交代となった ・いきなり出番となった金山だが、落ち着いた対応で、前節まで9戦連続得点していたC大阪攻撃陣を ゼロで抑えた 金山 「ソンユンが、それまで体を張っていたから、自分もやらなきゃという気持ちでピッチに立った。交代の 前に何度か接触プレーがあったし、試合の流れも見ながら、準備はできていた」 ・後半24分にはC大阪のFW杉本の強烈なミドルシュートを右横っ跳びして、はじき出した ・リベンジの舞台だった ・ソンユンが不在だった千葉戦と松本戦で計5失点で1分け1敗 ・それまで6連勝していた流れが止まった 金山 「あの試合が大きかった。落ち着いて自分のやるべきことをやればいい。今回はそう思って入れた」 ・自身も左手首の痛みを抱えながら、C大阪の攻撃を必死で食い止めた 金山 「ゼロで抑えられたのは良かったが、自分たちが狙っているのはJ1。さらにレベルを上げていかないと」 ■菊地記事より ・DF菊地が、先発で移籍後初出場し、強敵相手にスコアレスドローに貢献した ・試合中は身ぶり手ぶりを交え、大きな声で指示を出したり、手をたたいて鼓舞する場面が目立った 菊地 「ボールを持っていなくても後ろの選手にできることは多いですから」 ・ただ公式戦は5月29日以来とあって自身のプレーには納得していなかった 菊地 「試合勘が戻っていない。求められているのはもっと高いレベルのプレー。早く期待に応えられるように なりたい」 ・守備だけでなく、攻撃では前線の選手に正確なパスを供給するなど、落ち着いたプレーぶり 菊地 「今日は勝てなかったが、どんどんよくなっていくという手応えを得た。もう少しで失点という場面を GKのファインセーブで助けられたのもあったので、そういう数を減らしていきたい」 四方さん 「すぐに順応してくれた。堅い守りで引っ張ってくれた」 ・と31歳の新戦力を評価した ■ソンユン記事より ・GKソンユンが、前半39分に接触プレーで左胸部、腹部、大腿部を負傷して途中交代 ソンユン 「古巣のサポーターにフルタイムでアピールしたかったから悔しい。骨に問題なければ次もいけると 思う」 「チームは無失点で終われて、次もいい流れでいける」 佐川トレーナー 「骨折の可能性は低いが、明日(10日)札幌に戻ったときの症状を見てから、検査するか 決めたい」 ■診断 ・7日の練習で負傷したMF前寛が、右膝内側側副靭帯損傷と診断された。 全治に約1か月かかる見込み。 ・3日の横浜FC戦で負傷したDF進藤が左ハムストリング肉離れと診断された。 全治に約2か月かかる見込み。 1回目は、ここまでにします。
2016年07月09日
0-0 スコアレスのドロー。 後半はコンサの攻撃時間が長かった。 内村が入って流れが変わった。 金山も良く頑張った。 この、勝ち点1を分け合ったのは、セレッソにとっては痛かったのではないでしょうか。 コンサは、主力選手が何人も離脱している中で、セレッソのホームでの勝ち点1。 十分価値ある勝ち点1だったと思います。 ソンユンが、左足を引きずってます。軽傷であってほしい。 以上、速報を終わります。
2016年07月09日
0-0。スコアレスです。 スカパーの画面表示のシュート数は、コンサ1セレッソ5。 ですが、コンサはいい戦いをしています。首位攻防戦らしいゲームになってます。 ソンユンがゴール前のピンチでセーブに行った時に相手選手に腹などを蹴られて、自分から交代させてほしい との合図を出してました。 自分で歩いて戻って行きましたが心配です。 後半は交代枠は2。内村とジュリーニョが、どういう場面で投入されるか。楽しみですよ。
2016年07月09日
今朝のマスコミの予想通りです。 スタメンについては、今まで通り 3-4-1-2 でメンバーを書きます。 ★スタメン ヘイス 都倉 荒野 堀米 石井 上里 深井 福森 増川 菊地 ソンユン ★ベンチメンバー 金山、櫛引、前貴、上原、河合、ジュリーニョ、内村 こちらで確認できます。 http://www.tbs.co.jp/supers/game/20160709_21364.html 戦う気持ちで負けずに勝ち点3を勝ち取れ、コンサドーレ! 後半戦のスタートの試合です。 巷では「天王山」と銘打って、盛り上がってる様子も伺えます。それはそれでいいのじゃないでしょうか。 でも、ここで勝っても負けても、まだまだ先は長いです。 一喜一憂は禁物だと思います。 離脱選手は多いですがチーム状況は非常にいいコンサドーレ。勝って独走状態に入りたいのが本音。 今夜も、応援よろしくお願いします。
2016年07月09日
昨夜(7月8日)の、<コンサにアシスト>の概要です。 ➡ 主に画面表示されたテロップを拾って ◆オープニング映像は、横浜FC戦前にゴール裏に挨拶する選手たちの姿と応援風景映像。 ◆横浜FC戦 ➡ ゴールシーンが7つもあって、その映像がほとんどでした ◎<5年ぶり函館は5ゴール! 快勝も2失点を反省・・・> テロップ <前半 9分 CK福森➡ジュリーニョ➡DF➡増川> *福森のキックがキーパーの手の届かない中央ジュリーニョが合わせたが相手DFに当たりこぼれ 増川が詰めたものの、ゴールラインを割ってしまった テロップ <前半16分 ヘイス➡ジュリーニョ GOAL ! 1-0> テロップ <前半40分 荒野➡ヘイス GOAL ! 2-0> テロップ <前半46分 > *横浜FCの攻撃。ラスト、カズのシュートは進藤がブロック テロップ <後半 2分 荒野➡堀米➡荒野 GOAL ! 3-0> *荒野のコメントが流れる テロップ <後半14分 CK福森➡増川 GOAL ! 4-0> *増川のコメントが流れる テロップ <後半24分 > *流れるような攻撃で、ラスト、ヘイスのシュートはキーパーに弾かれる テロップ <後半27分 OUT 石井 IN 上原> テロップ <後半29分 失点 4-1> テロップ <後半42分 OUT ジュリーニョ IN 内村> テロップ <後半42分 失点 4-2> テロップ <後半45分 内村➡上原 GOAL ! 5-2> ◆練習風景 ◎<あすアウエイ2位C大阪戦 上位3連戦をどう戦う!?><きのう宮の沢> *木曜日の練習風景。カメラは終始菊地に焦点を当てていました ◆セレッソ戦のメンバー予想 ➡ 先ほどのエントリーで触れていますのでここではスルーします ◆石屋製菓さんのCM ここずっと、同じ内容です ◆ラスト映像は、菊地のクールダウンジョギング映像 以上です。
2016年07月09日
引き続き、コンサドーレ関係記事等の紹介です。 ■GK具記事より ・具は4日に韓国へ一時帰国し、リオ五輪代表の壮行会に出席して5日に帰札 ・6日のチーム練習に合流という多忙な1週間を過ごした ソンユン 「2位のチームとの対戦。勝たなきゃいけない」 ・疲れも見せず強い決意を持って試合に臨む ・古巣へ感謝の気持ちを忘れてはいない ・札幌ドームで4月23日に完封勝利を挙げたときは ソンユン 「セレッソのスタッフや選手たちに成長した自分の姿を見てもらえたのがうれしかった」 ・今回は首位の座をかけた大一番 ソンユン 「勝てば(16日の)岡山戦へ良い流れでいける」 ■菊地記事より ・8日に札幌で選手登録されたばかりのMF菊地が、センターバックで早くも先発する ・出場機会を求めて加入した31歳は 菊地 「試合を一番求めていた。継続的に出られるようしっかりしたパフォーマンスを見せて、信頼を勝ち得たい」 ・と士気は高い 四方さん 「J1でトレーニングを積んでいるので問題ない」 ・合流して日が浅く、課題は守備の連係だ ・練習中、同じ右サイドの石井や3バックの中央の増川と、距離感やボールを奪いに行くタイミングを 何度も確認 菊地 「やらないと分からない部分はあるので、試合中に調整していきたい」 増川 「声をよく出してくれるし、ボールを持ったら落ち着く」 ・と上々の手応えだ ・試練の3連戦を乗り切るには 菊地 「早く札幌の力になりたい」 ■荒野記事より ・3日の横浜FC戦で待望の今季初ゴールを挙げたMF荒野が、2戦連続で先発出場を果たす 荒野 「1、2位の戦い。しっかり自分の役割を果たしたい」 ・上位3チームとの連戦前に復活を遂げたのは心強い限りだ 北海道新聞の<第4社会面>に、コンサに関わる記事がありました。簡単な紹介を。 ★<コンサと門別競馬場バスツアー> ■記事よりいくつか ・ホッカイドウ競馬を運営する道軽種馬振興公社が実施 ・7月26日 ・JR札幌駅発着 ・コンサドーレ札幌と連携し、行きの車内ではDJの潮音さんが試合の舞台裏などを紹介 ・競馬場では野々村社長のトークショーなど ・夕食は門別競馬場名物のバケツジンギスカンを楽しむ ・参加費は2000円、中学生以下千円 ・申し込みは23日までにJR旅行センター苫小牧支店 ☎ 0144・34・8140 ・問い合わせは同公社 ☎ 01456・2・2501 以上です。
2016年07月09日
おはようございます。 流石に札幌も暑くなりました。 自宅から車で30分弱の、おたるドリームビーチが今日海開き。27度予想ですから若ければ行くところ。 もう、見せられない(苦笑)。 きましたアウェーセレッソ戦。 試合時間帯の天気予報は、晴れで28度前後で湿度90%前後。蒸し暑い中でのサッカーとなりそうです。 体力勝負になりますか。 試合が今日で良かった。スタジアムの関係なのでしょうけど。明日なら開票速報にも目が行ってしまうから 勝利の余韻にゆっくり浸ってられないですから(笑)。 ➡ この言い方は負けパターン? いきます、朝刊コンサ記事からです。2回に分けます。 ◆見出しです ★<内村J350戦目祝砲決める><今日敵地C大阪戦><3連発「狙う」FWヘイス> ★<GK具きょうアウェーで古巣を連続完封だ><2位・C大阪叩く!><雪辱と”恩返し”> <首位固めへ強い決意><荒野2戦連発だ> ★<首位攻防C大阪戦 きょう><菊地DFで初先発へ> ■まずはメンバー予想です。 ★スタメン予想 ➡ <コンサにアシスト>と新聞3紙の予想は左右の反対もありますが完全一致です 前節横浜FC戦から先発は3人代わってます。代わりに入ったのは都倉、上里、菊地。 都倉 ヘイス 荒野 堀米 石井 上里 深井 福森 増川 菊地 ソンユン ★ベンチメンバー予想 ➡ 前寛がベンチにもいません 金山、櫛引、上原、河合、前貴、ジュリーニョ、内村 *メンバー予想の自己採点は75点。ギリギリ合格。久しぶり。 荒野と上里で各ー10、前貴でー5。 前寛に何かが起きたのでしょうか。心配のタネが一つ増えた? ➡ ケガだそうです ■セレッソ戦を迎えて ・C大阪は5連勝中と好調 ・FW柿谷をけがで欠くものの、日本代表のMF山口が復帰するなどタレントぞろいだ ・4月23日の第9節(札幌ドーム)ではMF稲本がゴールを決め、札幌が1-0で勝った 四方さん 「(C大阪は)J2で個々の能力がトップ。厳しいゲームになると思うが、先手を取っていきたい」 ■内村記事より ・FW内村は今日9日C大阪戦はチームで唯一21試合連続メンバー入りする ・2位との首位攻防戦に向け 内村 「どのタイミングからでも点を狙う」 ・J出場350戦目になる ・これまで50、200、250戦目でゴール 内村 「また何か起きますよ」 ■ヘイス記事より ・FWヘイスが初の3戦連発を狙う ・C大阪戦は5試合連続先発が濃厚 ・群馬戦、横浜FC戦と2試合連続ゴールで勢いに乗っており ヘイス 「次も最初から狙っていきたい。先制点を取れば勢いに乗れる」 ■欠席 ・MF前寛が、7日の練習中に痛めた右膝の診察を受けるため、8日の練習を休んだ *練習を見ていると、最近の上里はコンディションが上昇中のように見えていました。 何かやってくれそうな雰囲気を感じています。
2016年07月08日
暑かったです、札幌。ガリガリ君は何回目だろう(笑)。 やっと、涼しげになって来ました。 マセードが離脱してからというもの、ウイングバックからのクロスの精度が全体的に落ちてるように思う。 マセードからのクロスでジュリーニョがヘッドで決めた教科書のようなプレーまでは望んでいませんが。 マセード以外のウイングバックのクロスからゴールが生まれた場面は、2か月前の水戸戦での内村がヘッドで 決めた堀米のクロスまでさかのぼらないといけないかな、記憶が正しければ。健忘症気味か(笑)。 マセードの離脱以降でウイングバックに起用されている選手が何人もいますが、そのクロスの精度はイマイチ。 横浜FC戦ではいろいろな攻撃パターンでゴールを決めることが出来て良かったなあと思っています。 ただ、あの試合でもウイングバックからのクロスは何本かありましたが、得点に結びついたのはなかった。 このままでは、ウイングバックにボールがつながっても相手には怖さを与えられないのではないかと思う。 そろそろ、ウイングバックからの精度の高いクロスで、誰かの1発を見たい、なあと。 前節は、期待したい選手として3名の選手を具体的に書きました。結果は大満足。 今節は、<ウイングバックの選手からの精度の高いクロス>に、期待したいです。
2016年07月08日
Jリーグから、14:44付でリリースが出ました。 貼ります。 http://www.jleague.jp/release/post-44092/ これで、明日からの公式戦に出場可です!
2016年07月08日
今日は長かった。私が聞いてる中では過去最長の19分間も。 どこかで流す予定だった1曲をカットしてまでの放送に、感謝。 チーム状況がいいから、ノノも軽いノリでいろいろとしゃべってしまうのでしょうね、きっと。 3点について。 ★横浜FC戦での失点 「進藤が試合中に肉離れになって、それでうまく対応できなかったのではないかと」 ★菊地選手 「コンサの中では能力は高い。全く心配していない。けが人がいていいタイミングで補強できた。楽しみだ」 ★セレッソ戦 「誰が出ても戦える。どういう結果を出してくれるか楽しみ。最低限負けないことが大事」 19分間ですから谷いろいろと。フッキの連帯貢献金の件だとかも。 詳細は、いつも<「ののラジ」聞きかじり>のタイトルで、アップしてくれるブロガーさんが今日もやってくれると 思いますので、そちらで確認してください。 進藤はもしかして、長くかかるのかもしれない。心配です。 もう、11時です。そろそろ移動バスに乗り込む頃でしょうね。 快晴の中を多くのサポに見送られての移動で、モチベーションが自然と高まってくれるのではないかと。 いい手土産を期待してます。
2016年07月08日
タイトルの件ですが、コンサU-18のBチームが戦っている札幌ブロックリーグの後半戦最初の2試合に ついて、いろいろ考えている際に、気付きました。 先日のブログで、札幌サッカー協会の札幌ブロックリーグの日程には、後半戦開始の第8節と第9節の日程が 書かれていました。その日程の中にはコンサの試合が組まれていませんでした。 だから私は、8節と9節の開催時期が、ちょうどコンサのロシア遠征と重なっているから、コンサの試合だけは コンサが帰国後に日程調整されるのでしょうと、書きました。 それと、札幌サッカー協会のHPで今季の試合結果や順位なども表記されているのですが、不可思議な点が ありましたので、暇さえあればいろいろ考えていて、アッ、これは! と、気付きました。気付いたと言っても、それ自体が間違いかもしれませんが、すべて納得できるので、 書き記します。 ★不可思議な思いだったその① かなり前から、おかしな日程が組まれていて不思議だなあと思っていたのですが。 札幌サッカー協会から発表されていた日程の、その部分を貼ります。写真で。1節と2節の日程の次、3節の前に書かれているのです。これが何なのか腑に落ちないままでいました。 ★不可思議な思いだったその② 上の日程表に書かれている2試合の結果も星取表に記載されていました。遅まきながらやっと気付きました。 すでに、この段階でロシア遠征が決まっていて、対戦校との日程の調整も済ませて、前倒しで試合を終えていた ということなのではないかと。 理由が何もアナウンスされてなかったので、一般人の私には、ずっとなぜなのか疑問に思っていたままでした。 4月当初にロシア遠征が決まっていたのですね。 で、星取表の右には、それまでの試合結果を基にした順位も書かれています。星取表に記載されている試合結果を単純に計算するプログラムが入力されているのでしょう。 そう考えると、全てに納得できます。疑問が解決です。 9節を終えると、正しい順位表になるのではないかと思います。
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2017.1.4 現在 ・男です。改名しました。元「tnfaki」今「ベル」です。 ・コンサを96年から応援してます。 ・忘れられない試合NO1は、97年厚別でロスタイムに追いつきVゴール勝ちした川崎戦。 ・NO2は11年函館での京都戦。最後まで体張って倒れ込んだ姿に泣きました ・NO3は16年フクアリでの千葉戦。内村のロスタイム逆転弾。 ・主にコンサドーレ関係。他スポーツ等を、日記として書いていきます。 ・コメントについてですが、読まれる方が不快に思われるだろうと判断したコメントは消去させていただきます。
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