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2017.1.4 現在 ・男です。改名しました。元「tnfaki」今「ベル」です。 ・コンサを96年から応援してます。 ・忘れられない試合NO1は、97年厚別でロスタイムに追いつきVゴール勝ちした川崎戦。 ・NO2は11年函館での京都戦。最後まで体張って倒れ込んだ姿に泣きました ・NO3は16年フクアリでの千葉戦。内村のロスタイム逆転弾。 ・主にコンサドーレ関係。他スポーツ等を、日記として書いていきます。 ・コメントについてですが、読まれる方が不快に思われるだろうと判断したコメントは消去させていただきます。
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2015年11月02日
引き続き、コンサ関係記事の紹介です。 ■四方田監督記者会見 Q 試合を振り返って 「選手たちには崖っぷちの最後の最後の状況で踏ん張って、意地を見せられるようプレーで表現 しよう、と伝えていた。試合が終わるまで選手のプライドを示してくれた結果だと思う。苦しい 時間帯はあったが、逆転勝利を得られて90分間体を張って走りきった選手に感謝したい。 一瞬の隙で失点もしたが、90分間気持ちの出るプレーを見せてくれた」 Q 1-2の状況からの攻撃に厚みが出ていたが 「クロスに対し、思い切って人数を多めにかけることは課題にしていた。ただ、そこを考えるより、 このままでは終われないという選手の気持ちが、あの人数を飛び込ませたと思う。中盤の奪い 合いで勝てたのも、選手が意地をプレーに反映してくれた」 ■稲本記事より ・左太もも裏痛での離脱から12試合ぶりに先発出場した稲本 ・リーグ戦で初めて同時先発した小野とともに中盤で存在感を見せた 稲本 「前半途中からロングボールが多い展開になったので、こぼれ球を拾うことを意識した」 ・相手FW森本と果敢に競り合ってボールを奪うなど、豊富な運動量でチームを鼓舞した ・前半37分に累積4枚目の警告を受け、次戦は出序停止となったが 稲本 「しっかりいい準備をして、残りの2試合に臨みたい」 ■選手コメントより ●伸二 「節目で勝つって言うのは大事なことだからね。今日みたいに諦めずに勝ち点3を取りにいく姿勢を 見せられれば、どんな相手にも勝てる」 「点を取られても引かなかった」 ●河合 「自分の記念の試合では負けていないので、勝つと思っていた。失点しても誰も下を向かなかった」 「もう一歩出るというところで、何よりもサポーターの声が後押ししてくれた。残り3戦中2試合を ホームでできるのは、すごくプラスになる」 ●稲本 「初めての逆転で、いい雰囲気で終われたのは良かった。ただシュート数で圧倒(25対9)している のにロスタイムまでかかるのでは」 ●荒野 「(後半ロスタイム5分のシュートがGKにはじかれるも決勝点につながる右CKに)あそこで決めきれ なかったのは課題。でも慎也さんに助けられた」 ●福森 「(線審から最後のプレーと告げられ)とにかく気持ちを込めて、いいボールを蹴ろうと思った」 「失点しても(集中を)切らさずいこうと話していたし、みんなが同じ方向を見ていた」 ●石井 「僕らはもう負けられないし、きょうみたいに一戦一戦全力でやっていきたい」 ●上原 「ソンユンが僕のマークをブロックしてくれたおかげ。みんなで取った1点」 ●ソンユン 「CKのとき(上原)慎也さんにDFをブロックしろという指示があった」 ●櫛引 「ディフェンダーとしては満足のいく試合ではなかった。全員の戦う姿勢が最後の点につながったと 思う」 ●中原 「最後の場面は自分もシュートを打ちたかったが、確率を考えてパスを選んだ。最低限のことは できたとはいえ、ヒーローになれないのが自分の課題」 *ああいう試合で勝った後だけに、多くのコメントがありました。 でも、都倉のコメントは記事にはなし。記者が都倉に近づけれないような雰囲気だったのだろうか。 あの”誤審”の関係だろうか。 以上です。
2015年11月02日
おはようございます。 いやあ、興奮してます。いつも通り午後9時には寝床に入ったのですが、目が覚めること3度も。 トイレに行きたくて目が覚めるんじゃないんですよ。しょうがなく2時40分に起きちゃいました。 昨日の試合は、前半のいい流れの時に点を取れないでいたらPK取られて失点しちゃいましたね。 正直に言いますが、その時点で”また”負けたと思ってしまいました私は。 後半、福森のゴールで追いついたものの、あっさりと情けない失点。もう、怒りを通り越してだんまりです。 これじゃ、最後までしっかり応援できないなあと。 あの”誤審”(多分?)で、目が覚めました。都倉の怒りを見て。これじゃだめだぞ、自分。 そこから私にエンジンがかかって・・・ 泣きましたね、心で。プレーオフには首の皮1枚残ってる中で、よくぞ逆転。 今季初ですね、逆転勝利は。 そして、面白いことにゴール決めた3人のアシストがその3人なんですね。珍しいことが起きてました。 最初の福森のゴールのアシストは石井。石井のゴールのアシストは上原。上原のゴールのアシストは福森。 それにしても伸二はやっぱりサッカー小僧ですね。試合終了後、スキップで喜びを表現するなんて。 なんて、いい月曜の朝なんだ。気分は最高! 朝刊コンサ記事からです。2回に分けます。 昨日の試合が、ああいう試合だったので記事量が多いです。得点に関する部分とコメント中心に紹介します。 ◆見出しです。 ★<札幌劇勝><後半ロスタイム弾><3-2千葉><10位に浮上><初逆転!!逆転PO望み> <上原ヘッドの影に><四方田監督気配り><「節目勝って祝おう」><プラス6分><6位に6差> <決勝弾6戦ぶりDF上原><今季初弾で同点MF石井><千葉戦強い連発MF福森> ★<札幌踏みとどまった><ラストプレーで上原決勝ヘッド><PO消滅ギリギリ回避執念11人攻撃> <苦境変わらずも全部勝つ!!><残り3戦で6差><石井お待たせ今季1号><貴重な同点弾!!> <長かった・・・昨年10月以来378日ぶり> ★<崖っぷち札幌逆転勝ち><終了間際望みつなぐ一撃><稲本、中盤で存在感> ■千葉戦の概要 ・前節13位の札幌は同8位の千葉に3-2で今季初の逆転勝ちした ・2度リードを許したが、福森のヘディングシュートと石井のゴールで追いつくと、試合終了間際の ラストプレーで、福森のセンタリングに上原が頭で合わせた ・通算成績を12勝15分け12敗とし、順位を10位に上げた ・札幌は次節、7日午後2時から札幌ドームで徳島と対戦する ■気配り ・張りつめた空気を、指揮官はじめ、スタッフ全員の気配りで和ませた ・千葉戦で、河合がJ300試合、櫛引が100試合、稲本が国内外リーグ400試合の節目を迎えた ・試合開始前のロッカー室で四方田監督が 四方さん 「竜二、イナ、クッシーの節目を、みんなで勝って祝おう」 ・と鼓舞すると、最後に李マネージャーが 李マネージャー 「オレの誕生日もね」 ・と付け加え大盛り上がり ・PO消滅が迫る悲壮感は、一気に消え失せた ■上原記事より ・9月23日岐阜戦以来6戦ぶりのゴールが決勝点になった ・1-2の後半31分にヘッドで石井の2点目をアシストすると、後半ロスタイムに福森の右クロスを 頭でねじ込み、真っ先にベンチメンバーに駆け寄り、喜びを分かち合った 上原 「先発11人が試合をつくって僕らベンチのメンバーが決める。みんなの勝ちたいという気持ちが 出せた」 ■石井記事より ・今季初ゴールを挙げ、勝利に貢献した ・1-2の後半31分、MF河合のクロスを上原が左から頭で折り返すと、逆サイドに走り込み右足で 押し込んだ ・0-1の後半24分には右クロスで福森の同点ヘッドをアシスト 石井 「危険な位置に入るのが自分のテーマ。アシストのクロスも1週間、居残りで練習してきた。これからも 続けていきたい」 ■福森記事より ・千葉戦連発で3試合ぶり勝利をお膳立てした ・0-1の後半24分、カウンターから石井の右クロスを頭で合わせ同点 ・6月6日の千葉戦で直接FKを決めて以来5か月ぶり3点目に 福森 「いいボールがきたので枠に飛ばすだけ。守備が仕事ですがカウンターになったら関係ない。今後も 狙っていきたい」 ・決勝点も演出し、1ゴール1アシストの大活躍だった ■治療 ・FW前田が、左足関節軟骨損傷で10月26日に手術を受けたと、クラブが発表した ・今季残り3試合には出場せず、治療に専念する 1回目は、ここまでにします。
2015年11月01日
わき目もふらず、一目散に帰って来て、録画のいくつかの部分を見ました。 足も洗わずに(笑)。取りあえず、見たいところ見てから、洗いましたけど。 レポをやってしまいます。 ●真っ先に向かったのはここ。●お聞きしましたら、結構来てますよ、とのことでした。 411円だから収入増にはつながらないかもしれないけど、リピーターになってもらえれば、です、●入場時にもらったマッチデープログラムで、当たってしまいました。前田の色紙。●今日は、この日です。●先行入場でまっすぐブースへ。並びが凄く、係の方が「なくなるかもしれません」だと。 無事、ゲットできました。でも、帰宅してからいじってみたのですが、使用法がわかりません(涙)。●その後、いつものようにブース巡り。で、こういうのを発見。抽選機があるから、すぐ回せるのかな? 何も聞かずに1回分の500円払いました。 これが、とんだ見込み違いと言うか、あわてんぼうと言うか・・・ ●そしたら、こういうパンフレットみたいのを渡されました。●開くと、えっ~~~~、場内を巡って調べるの~~~~ もう、しょうがない。回りましたよ。汗だくで、1時間以上。他のブース巡りは不可。 ●で、最終的にゲットしたのは・・・これが、500円です。もう、止めます・・・ ●難問だったのがこれ。全くわからず、結局、教えてもらう羽目になりました。情けない・・・●ピッチ練習が始まってる時刻だったので席へ。伸二とイナが並んでます。●ピッチ練習を見つめているチビッ子。右上は、四方田監督さん。●感涙した試合はこれ。●櫛引と河合のセレモニー。伸二の笑顔がいいなあ。●ラストです。あるサポさんから大分土産をいただきました。感謝です。今日の試合は、涙してしまいました。 ホントは、こういう試合ではなく、前半のいい時間帯で点を取って、その後は気楽に試合を見たかった。 でも、選手たちのこの頑張りで勝ち点3をもぎ取った試合を見た自分は、幸福ものですね。 まだ、あきらめません。次の徳島戦でも勝ち点3をみんなで、取りに行きましょう。 これから、J2マッチデーハイライトを見ます。始まりました。 以上です。
2015年11月01日
今朝の新聞報道通りの18名です。 先発メンバー11名は、想定される布陣で書きます。 ★スタメン 都倉 荒野 小野 堀米 石井 稲本 宮沢 福森 河合 櫛引 ソンユン ★ベンチメンバー 金山、永坂、上原、深井、上里、中原、ナザリト こちらで確認できます。 http://www.tbs.co.jp/supers/game/20151101_19663.html 何が何でも勝ち点3ゲットだ~、コンサドーレ! 今日も、世界のあちこちから、コンサドーレが勝てるよう応援よろしくお願いします。
2015年11月01日
引き続き、コンサ関係記事の紹介です。 ■河合記事より ・出場停止明けのMF河合が、千葉戦で2試合ぶりに先発復帰する ・プレーオフ圏とは残り4試合で勝ち点9差 ・厳しい状況でも、勝てば7日徳島戦以降に望みがつながる 河合 「全勝して届かなかったら仕方がない。開き直って死ぬ気で1試合1試合やるだけ」 ・前節の大分戦は累積警告で出場できなかった ・四方田監督は、失点しても逆転を狙うような意識に欠ける精神面の物足りなさを指摘 四方さん 「頼り切ってはいけないが、(河合)竜二がいると引っ張ってくれる」 ・サポーターの声援も力に変える ・残り4戦中3戦はホーム 河合 「ホームとアウエーでは全然違う。サポーターの応援で、より気持ちが入る。それに応えるプレーを したい」 ・千葉には1998年の初対戦以来、札幌ドームでは負けなし 河合 「全ての力を出し切って、みんなで戦って勝つ」 ・トップ下に小野、ボランチには稲本もいる ・初めて先発で揃い踏みする経験豊富な30代センターラインで、残り4戦全勝に導く ■小野記事より ・MF小野が千葉戦で、コンサに加入後最長6試合連続出場となる ・チームは直近2試合連続無得点だけに 伸二 「前回の大分戦も入りは良かったので、流れがいいときに点を取れるようにしたい」 ・と、3試合ぶりゴールを見据える 伸二 「(ボランチ稲本、DF河合で)守備は安定するので、早い時間に点を取って後ろが楽に守れるように したい」 ■荒野記事より ・MF荒野がFW内村離脱の緊急事態で6試合ぶりに2トップの一角で先発する ・29日のU-22日本代表候補合宿の鳥栖戦でも2トップで先発したが 荒野 「疲れもありますが、そんなことは言ってられない」 ・と千葉戦に集中した 荒野 「前線でアイデアを出して、自分が決めてやるという強い気持ちを持ってやりたい」 ・とFW都倉、MF小野とのコンビネーションで、勝利に結びつくゴールを誓った *私も早い時期から、小野、稲本、河合3人の同時先発でのセンターライン実現を願っていた。 プレーそのものよりも、ピッチのいたるところから経験豊富なベテランからの適切な指示が飛び交う ことへの期待。若手の成長には、これが一番大きいと思うからです。 実践の場での適切な指示。これがいろいろな場における経験値として身についていく。 シーズンの最終盤でやっと、実現した。 先発が予想される、荒野、堀米らにとって、非常に大きな試合になりそう。 しっかり結果を出せるよう期待してるよ。 以上です。 誰でもいいから決めてくれ~~~ ➡ 白い恋人のCMでは、都倉と荒野の「どっちでもいから決めてくれ~」
2015年11月01日
おはようございます。 11月です。<11月>の声を聞くと、私的にはいろいろあります。 ●冬支度始まるなあ ➡ タイヤ交換は12月でいいハズ ●いよいよ駅伝の季節だなあ ➡ 早速今日、テレビ生放送が午前7時から ●身近の数名の誕生日月 ➡ 私の身近には11月と3月が多い ●生きるのか仕事を選ぶのかの選択を迫られたのは忘れられない ➡ 生涯忘れられない ●コンサのシーズンも終了だ ➡ 23日まで、今日も入れてあと4試合 西、勝てて良かった。勲章を付けてコンサに凱旋できる初の選手になるね。なるよね、きっと。 鹿島は流石だった。押し気味ながら点を取れないケースで負けてしまうのが札幌。違いますね。 今日は全日本学生駅伝が7時から。母校の頑張る姿を見届けたいけど、途中までだ。シード権争いに加わって いてほしいが、厳しいかな。以降はドームから帰宅後に録画を見るしかない。 生死をかけた一戦(言い過ぎか)、千葉戦。待ったなしの決戦。いよいよです。 まずは、新聞各紙のメンバー予想から。 ★スタメン予想 ➡ <コンサにアシスト>と比べて一人違います。金山➡ソンユン。妥当だと思います。 荒野 都倉 小野 堀米 石井 稲本 宮沢 福森 河合 櫛引 ソンユン ★ベンチメンバー予想 ➡ <コンサにアシスト>と比べて、内村➡中原。 昨日の練習に内村の姿がなかった。心配だ。 金山、永坂、上原、上里、深井、中原、ナザリト *私のメンバー予想は、ソンユンが先発で中原がベンチに入ったので75点の合格になりました。 朝刊コンサ記事からです。2回に分けます。 ◆見出しです。 ★<竜二残り全勝の覚悟「死ぬ気で」><きょう本拠千葉戦><最長6戦連続先発MF小野> ★<闘将河合残り全部勝つ><きょうホーム千葉戦><最後まで戦う><J通算300試合出場「みんなで 戦って勝つ」><力出し切る!!><6戦ぶり先発荒野「アイデア出す」> ★<きょう千葉戦><小野・稲本先発><「全て出し切る」河合主将><引き分け以下なら、PO消滅も> ■千葉戦を迎えて ・千葉とは第17節に敵地で対戦し、前半に福森が直接FKを決めて先制したが、試合終了間際に 同点に追いつかれた 四方田監督 「能力の高い選手がそろい、攻守ともにハイレベル。受け身の気持ちにならないよう、攻守に 自分たちから仕掛ける姿勢を出す」 ■千葉戦の結果を受けてのPOの可能性 ●札幌勝利 ➡ POの可能性は残る ●札幌引き分け ➡ 長崎、東京V、愛媛のうち、2チーム以上が勝つと札幌のPOは消滅 ●札幌負け ➡ 複雑なのでスルーします ■千葉戦イベント ・名字が「千葉」だとB自由席が411円で入場できる ・希望者は北ゲート手前特設ブースで名前が分かる証明書を提示 ■練習欠席 ・FW内村が右股関節痛を札幌市内の病院で治療するため、練習を欠席した ・今日の千葉戦は欠場する *とにかく勝つしかありません。他チームのことを気にかける必要は無し。それで、行きましょう。 *内村の今季は難しいのだろうか。心配。 1回目は、ここまでにします。
2015年10月31日
今年は試合の前日練習はほとんど見てます。遠くの札幌ドームであっても行って。 今日の場合は、<コンサにアシスト>で予想した先発メンバーが、その通りであるのか気になって行きました。 で、最悪でした。まあ、それはちょっと言い過ぎですが。 表現すると、昨日の練見は収穫大でした。今日は前日練習としては最悪の内容だった。 内容をぼかしながら3点。 ●主力選手1名の姿がなかった 何か事情があって今日の練習に参加できなかったというだけのことならいいのですが、心配 ●紅白戦で、主力組が2-5でサブ組に負けた ●主力組が守備側担当のセットプレー練習でオウンゴールするのを見てしまった まあ、却って良かったのか知れないですね。問題点を把握できたのだと思えば。 その問題点を解消出来ればいいのですから。 では、写真を。 ドームなので遠くてボケ写真ばかりです。また、試合前日なので極力選手個々人がわからないように配慮して 撮る必要もありますので、普通ならお見せできるような写真は1枚もありません。 雰囲気をちょとでも味わってもらえれば、ということで。 ●着いたのは、10:02。もう、始まってました。●FP陣。昨日一昨日と比べて複数の選手がいませんでした。 一人はU-22選抜に招集されたものと思われます。●GK陣。●明日の準備が進んでないようです。いつもなら、この時刻ではSPの広告看板が出されているのですが。●こちらも。赤黒にする作業の用意がまだのようです。●ドーム内での練習だからでしょうか、生足が2名いました。●紅白戦。いつもの試合前日の紅白戦です。選手全員で。主力組が立て続けに失点。 サブ組が、大いにアピールできたのだと思うようにします。●久しぶりに三上さんを見かけました。●セットプレーの練習が始まります。今日もここで離脱せずに最後まで見てました。●全体練習終了。11:05です。●居残り練習。攻撃練習です。たくさんの選手が参加。●千葉戦メンバー18名から外れた選手+α選手による、ミニゲーム。●ゴール裏中央真後ろの3階から。 ランニングの選手やケアをしている選手もいますが、全く分かりませんね。私は、ここで離脱しました。11:25です。 明日は、ここに15000人以上集まれ~~~ ナビスコ決勝。鹿島が押してますが、どうなるか分からない展開ですね。
2015年10月31日
タイトルで書いたことは、全国のサッカーファンには、もう、知れ渡っていることなのでしょうね。 先日、宮の沢に来ていた岡山からの修学旅行の高校生は小野と稲本を見たい、とのことで来ていました。 コンサドーレの全国での認知度はその二人なのでしょうね。 小野伸二=コンサドーレでプレーしてる。稲本潤一=コンサドーレでプレーしてる。 道内では、そうじゃないですね。都倉とか荒野とか古田とか神田とか深井とかいろいろな選手。 でも、道内でも、一般の方の認知度はその二人程度なのかもしれません。 その黄金世代の二人が、コンサのリーグ戦で初めて先発で共演するんです。 ここは、大いに告知すべきではないでしょうか、この共演実現を。 お金を掛けてPRする絶好のチャンスだと思います。 視聴率の高い番組への30秒PRとか。明日の朝刊に大々的に宣伝広告を出すとか。 幸い、明日の天候予報がだんだん良くなってきてます。外出しやすい天候になりそうです。 大々的にPRしてほしい。「黄金世代の二人がリーグ戦先発での初共演濃厚!」とかで。 ただし、来られた方に、勝利した選手たちの笑顔をお土産にしてもらうことが大事ですね。
2015年10月31日
昨夜(10月30日)の、<コンサにアシスト>の概要です。 ➡ 主に画面表示されたテロップを拾って ◆オープニング映像は、宮の沢で練習中の荒野のアップ。 ◆大分戦の映像 ◎<ゴールが遠い・・・連敗 PO圏まで勝ち点9> テロップ <前半 2分 FK小野➡堀米 > *堀米のヘッドは・・・ここは、上原だったらと思ったシーンでした テロップ <前半 6分 CK小野➡堀米➡都倉> *都倉のヘッドで枠でしたが、キーパー正面 テロップ <前半30分 深井➡都倉> *都倉のオーバーヘッドシュートは右に外れる テロップ <前半39分 深井➡石井> *深井のロングボールに反応し石井が切れ込んでシュートするも反対の左サイド方向へ テロップ <後半 3分 内村➡都倉> 、 *内村が左深い位置からクロス挙げるも都倉より先にDFにクリアされた テロップ <後半 6分 1-0 > テロップ <後半18分 > *都倉が中央からミドルシュートするもキーパー正面 テロップ <後半23分 OUT 深井 IN 荒野> テロップ <後半23分 2-0 > テロップ <後半30分 石井➡小野➡荒野➡内村> *ボールを繋いでラスト内村がPA内に入って右足シュート。キーパー正面だった テロップ <後半32分 CK小野➡DF➡都倉➡内村➡堀米 オフサイド> *誰がオフサイドなのかわからなかった テロップ <後半35分 OUT 内村 IN ナザリト> テロップ <後半39分 > *都倉の左足ミドルシュートはキーパーにクリアされた ◆宮の沢での練習風景 ◎<あさってホーム千葉戦 欲しいのはゴール!><きのう宮の沢> ◆千葉戦のメンバー予想 ●スタメン予想 荒野 都倉 小野 堀米 石井 宮沢 稲本 福森 河合 櫛引 金山 ●ベンチメンバー予想 ソンユン、永坂、上原、上里、深井、内村、ナザリト *稲本をあえて外した私の予想は大失敗。情けない。 採点すると60点。稲本を入れてれば合格だった。 イルファンはどうしてメンバーに入れないのだろうか。 ◆石屋製菓さんのCM <俺たちはJ1に向かって突き進む!> ◆ラストは、宮の沢での練習風景で、メンバーを書き込んであるボードをみんなで見ている場面映像。 以上です。
2015年10月31日
おはようございます。 「WEEKLY CONSADOLE」は、稲本と菊岡。前回の深井とソンユンがどういうつながりがあるのか謎でしたが、 今回もこの二人にどういうつながりがあるかと不思議でした。ともに宏太と元チームメートだったんですね。 <コンサにアシスト>は、明日の千葉戦のメンバー予想も含めて概要は後ほど。 今日は、ナビスコ決勝。西と今野の対決との視線で見たい。気持ちの上では西に勝って欲しい。 今日の前日練習の練習場所が札幌ドームなりました。 前日練習を試合会場のドームでやってホームの利を生かして勝てたとの記憶がない。今回は生かしてほしい。 朝刊コンサ記事からです。 ◆見出しです。 ★<稲本初の同時先発小野><12戦ぶり復帰><「奈良は元気」MF荒野> ★<稲本黄金コンビ再び><小野とリーグ戦初共演><あす札幌Dで千葉戦><先発出場が濃厚> <節目のリーグ戦400試合出場白星で飾る><荒野次節いける><U-22合宿から合流> ■稲本記事より ・MF稲本が明日11月1日千葉戦(札幌ドーム)で、12戦ぶりに先発復帰することが確実になった ・紅白戦では主力組ボランチでプレー ・MF小野も、トップ下で6戦連続先発が濃厚で、リーグ戦初の同時先発が確実となった 稲本 「極力、伸二が前を向いてプレーできるような配球を心がけたい」 ・背後での守備と、奪ってからの的確なつなぎで天才をサポートし、攻撃面に集中させる ・9試合ぶりにベンチ入りした前節大分戦で出番はなかったが 稲本 「出足や球際のところで気持ちで負けているところがあった」 ・と分析 稲本 「あともう一歩足が出るとか、もう一つ正確にやるというのは気持ちの部分」 ・残り4試合でプレーオフ圏とは、勝ち点9差 ・引き分け以下でPO進出が消滅する可能性がある 稲本 「負けは許されない。内容より結果が大事。厳しい状況だが、残り4試合のうちホームで3戦できるのは アドバンテージ。サポーターの前で僕たちのサッカーを見せて勝てれば」 ・自身国内外リーグ400戦目を白星で飾り、望みをつなぐ ■荒野記事より ・MF荒野が、U-22日本代表候補合宿から戻り、チームに再合流した ・紅白戦ではFW都倉と2トップを組むなど、千葉戦の先発が濃厚 ・同代表候補合宿で臨んだ鳥栖との練習試合はFWで先発出場も、無得点で後半11分に交代した ・札幌U-18同期で東京DF奈良はヘッドで2得点 荒野 「相変わらず奈良は元気だなと感じた。自分はチームで頑張って(リオデジャネイロ五輪)最終予選に 絡めるようアピールしないと」 四方さん 「荒野は疲れ知らずなんで心配していない。調子もいいし、モチベーションはいつも高い」 *ついに、待ちに待ったシンジとイナの頭からの共演が見られそうです。 昨日の紅白戦で見た時は、うれしくてうれしくてしょうがなかったです。 稲本から小野への縦パスが出た瞬間、2トップや両サイドさらに宮沢らがゴールに殺到するシーンをみたい。 千葉戦での楽しみが倍増です。 *四方さんの「点取れない病」対策は、荒野の2トップ起用でした。これは想像もできなかった。 荒野には四方さんの期待に応えて結果を出してほしい。また、それがリオにもつながるはず。
2015年10月30日
午後2時ちょっと前ですが、気温が下がり小雨模様。もしかしたら雪に変わるかもしれない今の手稲です。 では。 練習見学では、そのレポで書いても構わないこともあると同時に書けないこともあります。 そこについてはいつも十分配慮しながら書いてます。今日も、もちろんそうです。 最初に、タイトルに書いた「収穫大」について。大きく3点です。 ●四方さんは、千葉戦で点を取る攻撃策を考えていました。私の想定外です。 ●ノノさんには、今夜の情報番組にお金を払ってでも千葉戦の先発メンバーの一部を明かすよう要望。 ●セットプレー練習で、私が見たセットプレーでは、見たことがないほどの多くのゴールを決めていた その、詳細は無論書けません。 今夜の<コンサにアシスト>で、その一部が分かるのではないでしょうか。 写真です。 ●練習開始前から午前中は、いい天気でしたよ。●今日もテレビクルーが来てました。●荒野が、最初から練習参加です。●練習開始前の雰囲気は、いいんじゃないでしょうか。●「じゃ、始めようか」の声で、こちらに集まり練習開始です。●まだ、秋ですよ。●FPは昨日より一人増えました。荒野です。●戦術練習。攻撃練習。●戦術練習。守備練習。●11対11の紅白戦。縦を若干短くして。 今夜の<コンサにアシスト>では、この最初の主力と思われるメンバーで予想をするのでしょう。●セットプレー練習。以前の私は、ここで引き揚げましたが一発芸を期待して最後までいました。全体練習は、12時ジャストに終了。残念ながら、一発芸はありませんでした。 ●居残り練習を始めます。今日の紅白戦の主力組と思われるメンバーが、そのままだったら、わたしの願望は・・・ 明日の試合前日練習で、今日と同じメンバーでやるのかどうか確かめたいが・・・ 今日の練見レポは、以上です。
2015年10月30日
毎週金曜日恒例(笑)の次節のメンバー予想です。 今回は、当てる予想で行きます。➡ 自己採点で70点以上を取りたい 前回は願望予想だったので、採点は無視のつもりでしたが、50点程度というのはやっぱり悔しい。 なので、当てる予想で。 四方さんの選手起用法からすると、大分戦の先発メンバーを代えることは基本的にないだろうと思います。 あの前半を見ると、代える必要性が全くないですから。私の本心は違いますけど。 出場停止が明ける河合が戻りますね。交代は前貴でしょうか。 ボランチですが、私は、伸二とイナの共演を見たい。強く願います。 でも、今朝の新聞には稲本が紅白戦の主力ボランチに入ったとの報道はない。ベンチかなあ。 で、判断が難しいのはキーパー。金山を交代させるのは忍び難いところがあります。 でも、あの2失点目は、キーパーがソンユンだったら何とか右手で弾けたかもしれない。 U-22から戻った荒野は休養させたいですね。 今朝の新聞報道で、紅白戦途中から中原をトップ下で試したとの記事は、荒野の役目を中原でどうかを 試したのだろうと思います。 荒野本人は、疲れてないからメンバーに入れてくれと、直訴するでしょうけど なので、次のように予想します。 ★スタメン予想 内村 都倉 小野 堀米 石井 深井 宮沢 福森 河合 櫛引 ソンユン ●ベンチメンバー予想 金山、永坂、上原、稲本、イルファン、中原、ナザリト 前貴は、ベンチからも外しました。どうかなあ。 現在札幌は、いい天気になってます。練習見学日和です~~~~
2015年10月30日
朝のエントリーを終えて、新聞を読み始めました。 スポ新2紙ともにのサッカー全国面にU-22の練習試合記事の中に、奈良の記事を発見。 短いですが、紹介しておこうと思いました。 全国面ですから、道外の方でも目にしているだろうと思いますが、スポ新を買わない方もいるでしょうから。 奈良に関係する部分だけです。 ■見出しです。 ★<奈良頭で2発!! 無失点に胸張る><2発”なら”いい> ■2紙の記事から ・DF奈良が攻守にわたって勝利に貢献した ・CKからヘッド2発とセンターバックでの堅守で快勝の立役者となった 奈良 「得点よりも、自分の仕事はゼロに抑えること。自分の得点にフォーカスするつもりはない」 「僕のゴールは関係ない。それよりゼロに抑えて勝ったのが良かった。7-1で終わっていたら、 僕らとしては失格だったと思う」 手倉森監督 「あれなら(奈良)いいよね」 ・と得意のダジャレで称賛した 奈良は、私の中では手の届かない遠くへ行ってしまった選手ではありますが、こうやって活躍の報に接すると うれしいものですね。 以上です。
2015年10月30日
おはようございます。 昨日の練見は午後からの私用の関係で11時には切り上げたのですが、<チームレポート>によると、 11対11の紅白戦をやったんですね。見たかった。でも、頻繁に選手の入れ替えをしながら。 千葉戦の主力メンバーが固まったかなあ。後ほど、メンバー予想をします。 日本シリーズが終わりました。これで、スポ新のプロ野球に割く紙面量も少しは減るでしょう。 U-22の合宿を終えた荒野は休養せずに練習に参加するのだろうか。身体が壊れないようにしてほしいな。 朝刊コンサ記事からです。 ◆見出しです。 ★<福森FKで土俵際残す><あさってH千葉戦><「クロス封じろ」四方田監督が課題> ★<福森FK任せろ><1日千葉戦><前回はゴールも><MF中原紅白戦でトップ下手応え> ■クロス封じろ ・四方田監督が千葉戦に向け、3つのポイントを挙げた ・磐田、大分戦と2試合で計5失点 ・守備面では 四方さん 「中途半端なクリアはしないこと。相手クロスは、上げる前にサイドで抑えること。上げさせて しまうと、いくら高さがあっても90分抑え込むのは難しくなるので」 ・引き分け以下でPO消滅の可能性があり、精神面では 四方さん 「失点してもやり返してやろうという気持ちを出すこと」 ■福森記事より ・次節ホーム千葉戦で先発濃厚のDF福森は、千葉との前回対戦で、プロ初の直接FKを決めた ・約25メートルの位置から壁を越えてゴール右上隅に鮮やかに決めた ・まだその感触は残っている 福森 「FKでのゴールは初めてだったので一生残るのかな」 ・2度目の対戦では警戒され、GKとの駆け引きが必要なるが 福森 「研究されても良いキックを蹴れば入る。また狙いたい」 ・右足キッカー小野と、左の福森で、相手GKを幻惑する 福森 「伸二さんのキックは正確でマネはできないが、自分も狙ったところに行けば自信はある。伸二さんと 話しながら、蹴り分けられれば」 ・J1昇格に貢献するために移籍してきただけに、まだあきらめるわけにはいかない ・土俵際も 福森 「勝って喜ぶことを考えてプレーできれば勝てる」 ・もう一つの武器も生かす ・2試合無得点の課題となっているクロスの精度 四方さん 「クロスは福森が一番うまい」 ・と言う武器を最大限に使うため、練習途中から福森を1列前のポジションに上げ、攻撃オプション として試した ■中原記事より ・MF中原が紅白戦の終盤でMF小野に代わってトップ下に入った ・最近は練習試合でもFWやボランチを務めることが多かったが 中原 「自分のやりたいところなので一つ前に進んだ」 ・四方田体制ではまだ出番がなく 中原 「悔しい気持ちは相当あった」 ・と14試合ぶりの出場に燃えている 中原 「シンジさんはお手本にしてるけど、ポジションを奪えれば自信になる」 ■別メニュー ・MF菊岡が両足首痛のため、別メニューで調整した ■発売 ・「選手似顔絵ミニタオル第3弾」として前田選手60枚、古田選手40枚、小野選手150枚、 ドーレくん100枚が発売される ・サイズは25センチ角で、価格は648円(税込み) ・第4弾は11月6日から20選手と野々村社長などのデザインで各種若干枚発売される ■開催 ・札幌厚別公園競技場で行っていた「ガラポン」を、期間を延長して丸井今井シースペース (札幌市中央区南1西2)で31日~11月8日まで開催する ・1回300円で、選手サイン入りグッズなどの景品が用意されるが、無くなり次第終了 今朝は、以上です。
2015年10月29日
このタイトルは、今日北海道新聞夕刊コラム <野々村流>の、見出しです。 野々村芳和社長が書いているコラムです。 ■コラムより抜粋 ・11月1日の千葉戦は厚別から札幌ドームへ変更 ・11月の厚別は寒くて風も強い ・ドームなら快適にサッカーを楽しんでもらえるし、強風など不確定要素がないので選手のパフォーマンス も上がる ・コンサドーレは全試で企業や団体とタイアップし、会場で毎試合異なるさまざまなイベントを展開している ・一人でも多く、試合を見たことがない人にも情報を伝えたいが、なかなかメディアに扱ってもらえない ・例えば1億円あったときに、これを選手の獲得に使うか、チームや試合をPRして興味を持ってもらうため の投資に充てるか ・長い目で見たときに、どっちがプラスになるかを考えているところです だいたい、そういう内容です。 1億円で、よりプラスになるのはどっちか。 私なら、PRに投資した方がいいと思います。いろんな取り組みを一般の方に知らせることが重要かと。 ブログでも、そのことを何度か書きました。 PRして、おっ、そんなことやってるのか、行って見るか、と、足を運んでもらい、そして何らかのお土産を 持って帰ってもらう。 うち、何%かでもリピーターになってもらえれば、と思います。 以上です。
2015年10月29日
◆天気は良さそうでしたが、一時的でした。◆どこの局かなのかはわかりませんが。2枚。◆ピッチにトップで降りてきた選手は、伸二。ボールに24時間触れていたいサッカー小僧の姿でしょうか。◆今日の練習は、ここからスタート。いなかった選手は5人。荒野、前田、古田、菊岡、パウロン。◆11時前頃から戦術練習へ。今日は、ここで帰宅しました。これから出掛ける用事がありまして、簡単でもレポをしてからと思いまして。
2015年10月29日
独身サポーターの皆様への朗報・プレゼント報道です。 北海道新聞朝刊の第4社会面のトップ記事です。 ◆見出しです。 ★<2人の門出 コンサが祝福><サインボール贈呈><ゲームセレモニー招待> <苫小牧・ノーザンホースパーク挙式プラン> ■記事より概要 ・観光牧場「ノーザンホースパーク」(苫小牧市美沢)が、コンサドーレ札幌と連携した挙式プランの 提供を始めた ・好きな選手のサイン入りボールや新郎新婦の名前の入った特製ユニホームのプレゼントのほか、 札幌のホームゲームのセレモニーにも参加でき、「コンサづくし」で門出を祝う ・披露宴のテーブルクロスは赤と黒で統一 ・札幌の試合時間と合えば、式で生中継も可能 ・新郎新婦が負担する料金は60万円(税別) ・参列者は1人当たり1万6千円の会費が必要 同牧場 「コンサ愛に応えるプラン。サポーターらの一生の思い出になれば」 ・問い合わせは同牧場 ☎ 0144・58・2116 へ 自分の時に、これがあったら間違いなく申し込んだ!!!
2015年10月29日
おはようございます。 <チームレポート>が、更新されてない。担当者に何かあった? コンサは勝ち点3を取るしかないのだから、守備のリスクを背負っても、点を取りに行くしかない。 今季はもう終わりだから、若手に経験を積ませろなどと言う考え方もネットでは広がってますがとんでもない。 まだ、可能性はある。べスメンで戦っていかなきゃいけない。 今日と明日の2日間で、点を取りに行くための新たな策を講じるのか、確認してきたい。 朝刊コンサ記事からです。 あるスポ新では、もう今季は終わったかのような特集を、紙面の半分も割いて書いてます。 そこは、全くスルーして紹介しませんから。頭にくるなあ、こんなの。内容は事実だけど・・・ ◆見出しです。 ★<内村7戦ぶり弾で粘る> ★<四方田監督厳命!!精神面鍛えろ><残り4戦必勝!!><都倉「責任感じた」> ■監督と都倉 ・札幌は午前と午後の2部練習を行なった ・練習前のミーテイングでは、四方田監督が大分戦の敗戦を振り返り 四方さん 「もっとやり返してやろう、という気持ちを持たないと」 ・と、選手たちに失点後のメンタリティ強化を訴えた ・午前練習後に居残りシュート練習を行ったFW都倉は 都倉 「前半の内容が良かっただけに、1点目の段階でひっくり返していたら勝てた試合。自分自身も 決められずに責任を感じた」 ・精神的な強さをベースに残り4試合を戦っていく 都倉 「技術だけじゃなく、判断を一人一人良くして、プレーのクオリティーを上げていきたい」 ■内村記事より ・FW内村が千葉戦で7戦ぶりのゴールを狙う ・勝てば徳島戦以降に望みがつながるだけに 内村 「他力のような状況だけど、意地がある。たくさん走って、ボールを拾って、1つ1つ勝っていけば どうなるかわからない」 ・札幌ドームは都倉と並び現チーム最多14得点で、中でも千葉戦が最多の3発と得意とする 内村 「このまま終われない。相手だって苦しいはず。泥臭く狙う」 今朝は、以上です。
2015年10月28日
オフ明けの練習は、特に見学しなくてもと思いまして行きませんでした。 天候が良かったので、午後の指名選手による練習を見ようかなと、15:15ころに。 ●夕日に染まってるピッチ。フラッグは既に下ろされていました。 風がなく、気温もそれなりにあって、マフラーなどはいりませんでした。●集合です。見学者がほとんどいなかったので、最初はかぶりつきで写真を。影が長いです。◆ここにいる選手を左から3枚で。 ●福森、前貴、ソンユン、永坂、金山、櫛引。●杉山、深井、前寛、四方田監督(背中)、中原、堀米●進藤、神田、ニウド。◆キーパー練習から2枚。 ●まだ、夕日が落ちてません。●夕日が落ちた後です。◆FPですが、福森はもしかしたら自主的に最初から練習参加だったのかもしれません。 ●夕日を浴びながらのボール回し。見学には寒くなくてここまでは良かった。 選手数とコーチ数が、ほぼ同数ですよ。●途中で気づきました。ボール2個同時に回してます。●給水タイムに入ったところで、夕日が完全に沈みました。暗くなりますね。同時にグンと寒くなりました。●7対4らしいです。四方さんの指示する声がよく聞こえました。「○○は、ワンタッチね」「ボールをどっちの足に置くか」「どちらを向くか」 など、基本のおさらいでしょうか。 ●福森が別メに入ってました。これがあるから、福森は最初から参加したのかもしれません。●向こう側で、同じようなメニュー。もう、寒くなってマフラーが必要になりました。●広報さんは覆面。寒くなってきたし、指名選手による練習の様子も少しは分かりましたので、ここで引き揚げました。 以上です。
2015年10月28日
今日の北海道新聞朝刊に、HFCから広告が出されていました。●千葉戦。 河合。●徳島戦。 稲本。●栃木戦。 小野。選手起用が最高ですね。中央縦にこの3人が揃えばと、何度思ったことか。 このホームゲームラスト3戦では、この並びが先発で見れるハズ。 最後まで、しっかり四方さんのサッカーで勝ちきりましょう。 そのための応援を今季最高の形で、出来ればいいですね。
2015年10月28日
水曜日恒例の、平川弘さんの2つのコラムの紹介です。 見出し及び内容を数点に絞っての紹介です。 ◎「燃えろ!コンサドーレ」 ~ 道新の札幌圏コラム 見出し ★<流れ変えた判断ミス> ○残り4試合で、プレーオフ圏の6位東京Vまで勝ち点の差9。数字上では可能性はまだ残るが、 プレーオフ進出はなくなったと言っていい(?)だろう。 ○都倉、内村の2トップの方がパワーと機動力という意味ではバランスがとれている。次節の千葉戦では 「怖さ」を見せてもらいたい。 ○ゲームを完全に支配し、流れが札幌にあった前半。あの大分の出来なら前半に1点を取って、優位に 試合を進めなければならなかった。 ○「あるプレー」を機に、大分は息を吹き返してしまう。サッカーとは怖いスポーツである。 ○前貴は、早くボールに寄るか、相手をブロックするかの判断が中途半端だった。高い授業料を払ったが、 この崖っぷちでの「支出」はものすごく痛い。 などです。 ◎「元日本代表平川弘のCool Eye」 ~ 道新スポーツのコラム 見出し★<次節は千葉に負けない泥くささが必要> <サッカーがきれい過ぎた感があった大分戦> ○残留争いをしている大分にまさかの敗戦。ゲーム終了後の選手たちの落胆ぶりはそれを表していた。 ○残念だったのは圧倒的な札幌ペースで進んだ前半に得点を挙げられなかったこと。 ○前半の出来が良かっただけに慌てずに大分を仕留めることが可能だったが、ミスから流れを相手に渡す ことになった。サッカーは分からない。 ○次節のホーム千葉戦を落とすとプレーオフ進出がなくなる可能性が高い。調子を落としている千葉だが、 札幌同様に落とせない一戦なので必死でくる。 ○それに負けない泥くささを出せるかどうか。大分戦はちょっとサッカーがきれい過ぎた感があった・・・ などです。 *大分戦直後にブログで「サッカーが怖い」と書きましたが、プロである平川さんも同じ感想を持っていたとは。 でも、大きな違いも一つ。プレーオフ進出の可能性はまだありますから!!! 平川さんは、オブラートに包まず直言する方。そこが大好きです。
2015年10月28日
おはようございます。 室温が19.4度あります。どうやらストーブに世話かけないで済みそうです。 ファンだった萬田久子をにくくなってきて困ってます(苦笑)。 とうとう息子惣兵衛が「疫病神はお前だ」と言って切りかかった時には、ちょっとばかり、スカッとしました。 今後、どうなるやら。それにしても流石女優ですねえ。 ヤクルトがやっと一つ勝ちました。一方的なシリーズではマスコミも困るでしょう。 U-22は福岡大相手にスコアレスドロー。荒野は不発で奈良は完封に貢献ってことでしょうか。 名古屋の来季監督に小倉が正式決定。来季、対戦していみたいが。 千葉戦へ向けた練習が始まります。今日はオフ明けですから通常練習だけでしょうね。 午後は指定選手の練習。若手は、とにかくアピールしなきゃ。 朝刊のコンサ記事ですが、先週も水曜日には記事がありませんでした。 水曜日は、コンサにとって暗黒日か(苦笑)。 でも、日ハムは毎日あります。オフなのに。 これが日本でのプロ野球とサッカーの歴史の違いであり、売れるか売れないかの違いですね(泣)。 以上、諸々を箇条書きで書きました。
2015年10月27日
タイトルの件です。 昨日26日付で、リニューアルオープン。 こちら。 http://www.jsgoal.jp/news/jsgoal/n-00000021/ コンサの担当は、今まで通り斉藤宏則さんです。 手始めに、全クラブの10月段階での「今年の漢字一文字」の特集です。 斉藤さんが選んだコンサドーレは、こちら。「生」 http://www.jsgoal.jp/news/jsgoal/n-00000001/ これからも、楽しませてもらいます。
2015年10月27日
朝からずっと考えてました。 私の、一つの<絵に描いた餅>的な考えです。 ここのところのコンサドーレは、点を取れずに負けている。 天皇杯鳥栖戦も含めて3試合無得点。 いずれも、攻勢に出ている前半に得点できていれば、3試合とも勝てたのだろうと思ってます。 課題は、相も変わらぬ精度の低さ。クロスにしてもシュートにしても。 やってるサッカーに間違いはないし、四方さんには今後も今のサッカーを続けてほしいと思っています。 ただ、選手起用に関しては、考えてほしい部分はあります。 今季は残り4試合。 もう、精度を高めろ~いう望む時期は過ぎましたね。とは言っても、日々、改善へ向けて取り組んでほしい。 では、今、「点取れない病」を克服する手はないのか。 ある、と思います。「点取れない病」克服の改善策は、<スピード>だと、思います。 速い選手がいるじゃないですか。彼らのスピードを重視しての攻撃を期待したい。 選手名を書くと、稲本、上原、イルファンの3選手をスタートから起用してみたらどうか。 ここからが、<絵に描いた餅>的なことですが(笑)。 稲本の伸二への速い縦パス。相手陣形が整う前に、両サイドの上原とイルファンが突破し伸二からパス。 二人の突破に合わせ、中央から都倉、内村、伸二がスペースや裏を狙う。 キーパーと1対1になれば、あとは・・・ 相手が大学生とはいえ、昨夜の練習試合での3得点はすべて速い攻撃からでした。 リーグ戦でも、そういう速い攻撃で点を取るパターンでいってほしい。 基本形は、金沢戦での荒野の突破、マイナスグラウンダークロス、これに合わせて伸二のゴール。 このパターン! でも、次戦の千葉戦では荒野はU-22から戻ったばかりのハズ。休養させてほしい。 こうやって書きながら、<絵に描いた餅>におぼれている自分。 現実になってほしい。その可能性は十分にあると思います。
2015年10月27日
おはようございます。 昨日の練習試合を見てから、ヤル気が出てきました。一気にレポ・写真も書けましたし。 次節千葉戦は、コンサにとって天下分け目の大勝負。負けたら終戦。勝てば首の皮がわずかでもつながる。 札幌ドームに変更になって良かった。大応援で選手の後押しをできたらいいなあと、思います。 朝刊コンサ記事からです。 ◆見出しです。 ★<四方田監督”岡ちゃん流”開き直る><次節終戦危機> ★<四方田監督「開き直る」><痛恨敗戦から一夜><次戦は昇格争う8位千葉戦> ■一夜明けて ・敗戦から一夜明け、チームの精神的支柱である河合主将は 河合 「やってしまったことは仕方ない。後悔しないプレーをして次につなげることが大事」 ・2連敗した磐田、大分はともに後半に先制を許し、流れをつくられたが 河合 「全員が強い気持ちを持つことで切り替えられる」 ・と、先制されても折れない心の大切さを強調した 四方さん 「まずは先手を打つことを考えるが、先制された時の戦い方も整理して選手たちに伝えるつもり」 ■開き直る ・四方田監督が26日、PO消滅の可能性がある11月1日の次節千葉戦に向け、超プラス思考で臨む 意向を示した ・残り4戦でPO圏とは勝ち点9差 ・絶体絶命の危機も 四方さん 「やるべきことをやったら、後は開き直ってやるしかない。気持ちの一体感を失わずに、一つに なってやること」 ・これは師匠で元日本代表監督の岡田武史氏から学んだ思考法 ・常に失敗したときのときのことを考える指揮官に、岡田氏はこう諭したという 岡田氏 「いくら考えても、いくら緊張しても自分は自分以上のものは出せない。だからベストを尽くすしか ないんだ。やるだけやったら開き直るしかないだろ」 ・W杯を2度経験した知将らしい”開き直りの美学” 四方さん 「僕がやばい、やばいと思うと選手にも伝わる。やるべきことを集中してできるように。そういう 雰囲気が伝わるようにしたい」 ■練習試合 ・札大と練習試合(35分×2本)を行い、MF中原が2得点、DF上原が1得点を挙げ、3-1で勝利した 今朝は、以上です。
2015年10月26日
写真ですが、今日中にアップできたらいいなあと、頑張って編集しました。小一時間くらいでした。 15枚です。 ◆帰着風景。3枚並べます。◆札大の練習風景2枚。 ●ピッチに一礼をしてから練習を始めました。◆リカバリー組。2枚。◆練習試合組&通常練習組。2枚。 ここにいるメンバー全員が試合に出るものと思っていました。河合、稲本、上里。◆左奥がリカバリー組。◆ライト点灯。 ●審判団が並んで、ライト点灯。太陽が沈んだところです。●試合開始挨拶。薄暮の中での試合開始です。やや見づらい。 審判団の右。コンサの左が前寛。彼がゲームキャプテンでした。●夕焼けをバックにした試合は、美的でもありますね。●こちらは絢爛豪華。美しい!●暗くなると、ライトの威力が発揮されますね。見やすくなりました。以上です。
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2017.1.4 現在 ・男です。改名しました。元「tnfaki」今「ベル」です。 ・コンサを96年から応援してます。 ・忘れられない試合NO1は、97年厚別でロスタイムに追いつきVゴール勝ちした川崎戦。 ・NO2は11年函館での京都戦。最後まで体張って倒れ込んだ姿に泣きました ・NO3は16年フクアリでの千葉戦。内村のロスタイム逆転弾。 ・主にコンサドーレ関係。他スポーツ等を、日記として書いていきます。 ・コメントについてですが、読まれる方が不快に思われるだろうと判断したコメントは消去させていただきます。
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