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2017.1.4 現在 ・男です。改名しました。元「tnfaki」今「ベル」です。 ・コンサを96年から応援してます。 ・忘れられない試合NO1は、97年厚別でロスタイムに追いつきVゴール勝ちした川崎戦。 ・NO2は11年函館での京都戦。最後まで体張って倒れ込んだ姿に泣きました ・NO3は16年フクアリでの千葉戦。内村のロスタイム逆転弾。 ・主にコンサドーレ関係。他スポーツ等を、日記として書いていきます。 ・コメントについてですが、読まれる方が不快に思われるだろうと判断したコメントは消去させていただきます。
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2015年07月30日
北海道新聞朝刊<札幌圏>で連載されている、2つのコラム。 スポーツライターの斉藤宏則さんの「コンサ!コンサ!コンサ!」と「吉原宏太のマンスリーコンサ」。 この2つのコラムからエキスを絞って紹介をします。 ◆「コンサ!コンサ!コンサ!」 今回は、GKのソンユン選手です。 ここまで取り上げた選手たちは、 3月の第1回目は財前監督 4月の第2回目は内村選手 5月の第3回目は岡本選手 6月の第4回目は上里選手 7月の第5回目は上原選手 8月の第6回目は日高選手 9月の第7回目は奈良選手 10月の第8回目は荒野選手 11月の第9回目は杉山選手 12月の第10回目は砂川選手 1月の第11回目は前田選手 2月の第12回目は菊岡選手 3月の第13回目は金山選手 4月の第14回目は李選手 5月の第15回目は石井選手 6月の第16回目は上原拓選手 7月の第17回目は小山内選手 8月の第18回目は都倉選手 9月の第19回目はパウロン選手 10月の第20回目は櫛引選手 11月の第21回目は内山選手 12月の第22回目は中原選手 1月の第23回目はバル監督 2月の第24回目は稲本選手 3月の第25回目はイルファン選手 4月の第26回目は福森選手 5月の第27回はニウド選手 6月の第28回は堀米選手 ★今日の大きい見出しです <長身と跳躍力武器に> 小見出し3つ <「守り抜く」><Jデビュー><韓国A代表> ●GKソンユンは「ゴールを守る」ということをひたすらに追求する、クラシカルなタイプのGKかもしれない。 「GKである以上、一番大事なのはゴールを守り抜くこと。とにかくそれを意識している」 ●韓国の高校3年時だった2012年夏にC大阪U-18に加入した。日本語も学びながら着実に選手としての 質を高め、15年に完全移籍でコンサドーレ入り。今季開幕戦に先発出場し、Jリーグデビューを果たした。 それは、悲願でもあった。 「子供の頃に偶然、テレビでJリーグの中継を目にした。テクニカルな試合が行われていて、スタンドも 超満員。『いつの日か、僕もJリーグでプレーがしてみたい』と強く思った」 ●Jリーグでプレーする願望を実現し、韓国A代表選手にもなった。果たして大型守護神は、今後は何を見据え ていくのか。 「将来的には欧州でプレーしてみたいという思いはある。でも、まずはコンサドーレでJ1に昇格しないこと には何も始まらない。目の前のことに全力を注ぐのがいまの自分の目標」 ◆「吉原宏太のマンスリーコンサ」 ◆今月の見出しです ★<移籍の砂川に拍手を> ●砂川選手の移籍は感慨深い。自分と同じ37歳。あれだけ正確にキックできる選手はそうはいない。 ●本来ならコンサドーレで活躍して選手生活を終えたいという思いだろうが、1人のプロ選手として 活躍の場を求めるのも当然のことだ。 ●岐阜は現在、最下位。そのチームを何とかしてほしいと頼まれて移籍した心意気に、ファンの人たちも 拍手を送ってもらえたらうれしい。 ●シーズン途中の監督交代は2季連続となったが、上位浮上のきっかけにしてもらいたい。 ●初陣となった愛媛戦は敗れたが、早速メンバーの入れ替えや交代要員の使い方で工夫が見られた。 今は若手が飛躍し、そして結果を出さないといけない正念場だ。勝負の後半戦に期待したい 以上です。
2015年07月30日
おはようございます。 昨日は選手26名による、四方田サッカーの実質的指導の初日でした。 明後日の京都戦は、昨日と今日の2日間での取り組みで臨むので、これが四方田サッカーだといえるものが 見えるかどうかは難しいところですね。試合ごとにちょっとずつカラーが伺えればいいか、との気持ちで いたいと思います。 マー君の登板日です。このところのマー君は「ヤンキースのエース」らしい投球が出来るようになってきました。 ただ、「一発病」に、かかっています。今日はホームランを打たれない投球を期待します。 試合開始予定時刻が9:05。宮の沢へ行く時刻なのでBS1の録画予約をしておき、暇な時間帯で見ます。 朝刊コンサ記事からです。 ◆見出しです。 ★<金山「覇気ない」にカツで勝つ><次節9戦ぶり濃厚><シャッフル紅白戦><A契約「より責任」MF前寛> ★<GK金山具不在任せろ><次戦先発が濃厚><思い出の京都勝ってアピールだ><前寛プロA契約> <900分間出場> ■昨日の練習 ・紅白戦を行った ・システムは3-4-3 ・メンバーは主力、控え組を固めずに、負傷以外の選手を全員シャッフルして、動きをチェックした 四方さん 「A、Bチームに分けるのもいいけど、今日は全員でやった方がいいと考えたので」 ・全体練習は午前で終了も、監督の指示で、MFイルファン、ニウド、神田、中原、DF薗田、進藤の 6選手が午後練習を行った ■金山記事より ・GK金山が次節8月1日アウェー京都戦で、9試合ぶり出場が濃厚 ・チームが最後に勝った9戦前の6月14日岐阜戦で完封勝利に貢献した”勝利の使者”は 金山 「勝ててない試合が続き覇気がない。自分が声を出して、チームを前向きにさせられたら」 ・ホームでの4月1日の対戦は、後半19分に直接FKを決められた1分後、FW大黒に2点目を献上し、 敗れた 河合 「一番やっちゃいけないところ。そういう時にチームを引き締めていかなければ」 ・と、日ごろから 河合 「コミュニケーションが取れるし、メンタルも強い」 ・と評価している金山の”声”に期待を寄せる ・金山にとって、京都は立命大時代、4年間過ごした思い出の街で、 金山 「京都には思い入れがあるし、楽しみ。前回負けているし、いいタイミングだし、何が何でも勝って きたい」 ・現在チームは新体制となり、9位から逆転昇格を狙う正念場 金山 「無理やりにでも盛り上げて、熱い気持ちをを出していきたい」 ■前寛記事より ・MF前寛が、前節の愛媛戦でリーグ、天皇杯を合わせて900分間の出場を果たし、Jリーグの 規定を満たしてプロA契約へ変更手続きを、クラブ事務所で代理人同席で行った ・年俸上限のない契約になり、その分、クラブからの期待やノルマも高く設定される ・三上GMからの評価と、今後の期待値などを聞き 前寛 「去年の状況を考えると、こんなに早くなるとは思わなかった。より責任が大きくなる。さらに気を 引き締めていかないといけない」 ■復帰 ・左太もも裏違和感で離脱していたFW都倉 ・右足首痛のDF櫛引 が回復し、全体練習に合流した ■休養 ・DF永坂が体調不良のため練習を休んだ 今朝は、以上です。
2015年07月29日
先ほど、NHKローカルニュースで取り上げていました。 名古屋場所でのいくつかの取り組みの映像、旭川の母校柔道部の映像など。 今日の番付編成会議の結果、道産子関取が6場所ぶりに誕生です。 名古屋場所東幕下4枚目で5勝2敗の星を挙げた旭大星が、目出度く十両復帰です。 実は、旭大星は昨年の名古屋場所で新十両となり、約13年ぶりの道産子関取になりました。 でも、2場所で幕下に陥落。 それから6場所で、十両に戻って来れました。 今度こそ、十両に定着して確実に力をつけて、幕内を目指して欲しいと思います。 「関取」と言われるのは十両以上の力士。「○○関」とも、言われます。 ですから、このエントリータイトルは間違いなのですが(笑)。 旭大星関、十両昇進おめでとうございます。
2015年07月29日
15時半ころに夕立が来ました。結構な雨音で。清涼剤にはなります。 室温もちょっとばかり下がりました。午後4時現在での室温は30.3度。 ちょっとばかり事情がありまして、テンションの上がらない練見でしたが、やっと元気が出つつあります。 今日の練見レポの<その② 「人・他 編」>8枚です。 ◆別メニューで3人! ●ナザリト●パウロン●深井なので、今日見なかった選手は永坂一人です。体調不良らしいです、はっきりはしませんでしたが。 ◆やっぱり、いました! ●ボードを、誰よりも真っ先に見てます。いいんですか(笑)。●GKのトレーニングを観察。左端。●どうやら、これがあったからピッチにいたようです。この撮影が終わったら、いなくなりました。 プロモーション用かCMかは、わかりませんが。◆他 ●今日も、おうるず大作戦に負けました。向こうに見えるのは、社長と佐川さんだったかな。 ●広告看板が増えた! と、思ったら、違った。HFCのスローガンだった。今日は、以上です。
2015年07月29日
●10時ちょうどに集合がかかりました。ここにいる選手。 GK 金山、杉山 DF 櫛引、前貴、上原、福森、薗田、進藤 MF 河合、宮沢、古田、稲本、石井、上里、神田、イルファン、荒野、菊岡、堀米、中原、前寛、ニウド、小野 FW 都倉、前田、内村 GK2名+FP24名=26名です ●GKです。練習生はいません。●FPのメニューを4枚。「これがトレーニング?」というようなメニューは、ありませんでした。●始まって30分で集合です。もうビブスも着けてます。進行が早そう、オフ明けなのに。四方田流か。●一種の戦術練習だろうと思います。●四方さんの指導の様子。●それを、イルファンに伝えているのは伸二。●また集合で、今度はキーパーも入ってますよ。11:10です。●変則紅白戦でした。●四方さんは、センターラインの外側から観察と指導。メンバーを入れ替えながら。 私は、11:30に離脱しました。 その②は、「人・他 編」で、8枚です。
2015年07月29日
水曜日恒例の、平川弘さんの2つのコラムの紹介です。 見出し及び内容を数点に絞っての紹介です。 ◎「燃えろ!コンサドーレ」 ~ 道新の札幌圏コラム 見出し ★<新監督 次節には変革が?> ○電撃?の交代劇でU-18監督の四方田修平が24日、トップチームの監督になった。 ○監督交代で一番のメリットは、ポジション争いがフラットな状態になり、選手間に競争が生まれ、チームが 活性化すること。 ○バルバリッチ監督に干されていた選手たちは、目の色が変わっているはずだ。 ○クビをかけてトップの監督を引き受けた以上は、自分のやりたいようにする権利が四方田監督には あるのだ。 ○これを機に、全員U-18出身者で固めてしまうとか・・・。次節の京都戦では変革が見られるのだろうか。 などです。 ◎「元日本代表平川弘のCool Eye」 ~ 道新スポーツのコラム 見出し★<四方田監督の色を出してほしい> <リスク背負うからこそチャレンジを> ○四方田監督には、引き受けた以上、お飾りではなく自分の色を出してほしい。 ○ただ、アカデミー出身以外の選手の特徴を把握するのに時間がかかるのと、J2の他のチームのことも 分からないだろう。 ○スカウティング担当から相手の情報をもらうだろうが、とりあえずは自チームのことの方が優先。 どこをいじるかな? 名塚コーチのアドバイスは当然あるだろうが・・・ ○愛媛戦は讃岐戦と同様に相手の堅い守備を崩せずに0-1で逃げ切られた。 ○讃岐戦より良かったがゼロはゼロ。1・5列目で細工ができる選手の質の問題だ。システムを含め 変えた方がいいと思うが、急な変更はリスクがあるのも事実。監督を代えた時点でリスクを背負って いるのだからチャレンジしてほしい。 などです。 *1・5列目に素晴らしい選手がいるし、コンデイションも良好のようですし、きっとチャレンジすると思います。 京都戦まで今日と明日の2日間じっくり取り組めますから。 平川さんも、可能な限り助力をお願いします。
2015年07月29日
おはようございます。 四方さんのコンサドーレ札幌のトップ監督としての本格的なスタートです。 システムにどう手を入れるかが、今日の見どころかもしれませんね。 それと、早速紅白戦をやるかも。それも毎日。選手の特長をしっかり把握するために、で。 もう一つ、選手間の連携を深めるためにも。それは、バルバリッチさんが全く取り組まなかった練習です。 一昨日は、ノノさん、はしゃぎ過ぎだったと思いました。やっと、自分が思い描いているサッカーをやれるとの 気持ちを抑えられなかったからだと思うのです。 でも、今日はピッチに降りないでほしい(笑)。 今日は、大相撲の番付編成会議があります。もしかしたら、朗報が夕方にも飛び込んでくるかも。 朝刊コンサ記事からです。が、通常の記事はありませんでした。 通常記事ではない四方田新監督の特集記事があります。こちらの記事の見出しとポイントを紹介します。 ◆見出しです。 ★<四方田札幌変わる><初陣に見た新監督の起用法><FWタイプ 攻撃テンポ><シフトチェンジ> <「2トップも」社長><「巧みさ」を交え> ■記事のポイント紹介 愛媛戦での采配を見て、四方田新監督のこれからは、前線が大きく変わって来るのではないかと 想定しています。 その前線を、パターンとして4種類想定しています。 区分けの仕方は、 ◆2トップ ①中央突破 ②じっくり遅攻 ◆3トップ ③サイド攻撃 ④縦への速さ そのうち、①中央突破 だけ紹介しておきます。 都倉 内村 小野 神田 宮沢 稲本 古田 福森 河合 櫛引 ソンユン 今朝は、以上です。
2015年07月28日
U-18は負けてしまいましたが、酷暑の中で、よくここまで来れたものです。 これで札幌へ戻ってきますが、凱旋ですよ。素晴らしいです。 プレミア残留へ向けて、良いトレーニンになったでしょうし自信も持てたのでは。 気がかりなのは、選手全員の体調がどうなのかです。 昨日、宮の沢で練習参加していたU-18GK中田君が、急きょ群馬に駆け付けたようですし。 健康面だけが心配です。 さて、宮の沢だよりです。復活しました! 昨日のレポでは写真がありませんでした。「ある事情がありまして」と言い訳を書いてました。 実は、途中でデジカメが動かなくなってしまったんです。 帰宅してから、充電を試みてもウンともスンとも。 今日、札幌市内のメーカーへ持っていこうと保証書やら何やら準備して、念のため電源を押すと、動いた~~ U-18の速報を見ながらで、0-3と負けてるのに、喜んでしまった。 ただし、すぐ切れてメッセージが。<電池容量がなくなりました>だったかな。 そこで、充電のし直し。使えるようになりました。 昨日のレポでは、説明はしましたので、ここでは写真を15枚並べて、ちょっと添え書きを。 ●いつもより遅く、選手たちが出始めたなあと思ったら、コーチが一人先に出ています。●四方さんではありませんか!●もしかして別メかも知れない3人。左からニウド、イルファン、伸二。●リカバリー組+FPの通常練習組合同でのランニング。昨日も書きましたが、先頭は伸二と河合。●リカバリー組10名のランニング。先頭は堀米。●通常練習組は、ボール回しを始めそうです。四方田カラーが出始めてます。●そこへ、白い人が出てきました。大きく手を振って金山と? 躍動感があるなあ。●ノノ社長!!! 通常メニュー組を見ています。バル監督さんの時は、ずっと遠くからでした。●コーチの方と同じラインで見てますよ、いいんですか(笑)。●四方さんのすぐ後ろ!!!●リカバリー組はサッカーテニス。その後、体幹をやって終了でした。支柱の陰は堀米。●U-18から練習参加の2年生GK中田健介君。急きょ群馬に呼ばれて大変でしたね。●別メでは、深井一人でランニングをしているのを見ました。★ラストは小野伸二を2枚。 ●四方さんの説明を、伸二が分かりやすく説明中。聞いているのはイルファン。近くで神田も確認中。●ゲーム形式練習では、完璧にゲームリーダーです。デジカメは、ここでストップしてしまいました。 だから、この後のいろいろな練習風景、ソンユンの挨拶風景などは・・・ 以上です。
2015年07月28日
第39回日本クラブユースサッカー選手権(U-18)大会の決勝トーナメント準々決勝の日です。 準々決勝は2会場で各2試合。9時からの試合と11時半からの試合を2会場で同時に。 コンサドーレ札幌Uー18は11:30から大宮アルディージャユースとの対戦です。 大宮は、コンサが決勝トーナメント1回戦で対戦しPK戦で勝ったサンフレッチェ広島FCユースと予選グループで同組。 1位抜けが広島、2位抜けが大宮。 ですから、単純に考えると対等に戦えれそうです。でも、そう簡単には問屋は卸さないでしょう。 昨日1日の休養で、しっかり体力を回復できたでしょうか。 昨日の札幌の30度でも、私はグータラしているのに酷暑の群馬でサッカーをやってる子たちは凄い。 ひぐまさんなどが中心となって、「コンサユース基金」などを基に差し入れたものが役立つているのだと 手前勝手に思い込んでおきます。 試合時間が予選のリーグ戦は80分。決勝トーナメントは90分。おまけに決着付けるために延長戦・PK戦もあります。 今日も、第一の願いは、全選手が無事で試合を終えれることを望みます。 メンバーが発表されました。 http://jcy-result.info/jcy/view/s.php?a=257&f=2015U0050560_sl.html 試合速報はこちらで。 9時開始の試合は90分で決着がついたので、予定通り、11:30開始だろうと思います。 http://jcy-result.info/jcy/view/s.php?a=256&f=2015U0050560_all.html 準々決勝全4試合の速報はこちらで。 http://jcy-result.info/jcy/view/s.php?a=254&f=2015U00505.html
2015年07月28日
朝刊報道を見て、願望を込めて、こういうフォーメーションでこういうメンバーでやったら、 1点や2点取られても、2点や3点を取れるサッカーができるのではないかと。 点がいっぱい入るサッカーの方が見ていて楽しいし、面白い。それが自分。 ★実現の可能性が低い、超攻撃的布陣。都倉を休ませることを前提にしています。 内村 上原 古田 小野 イルファン 堀米 稲本 福森 河合 櫛引 金山 理由を書いても、また恥を晒すだけなので、書きませんから。 それにしても、これでは両サイド奥にボールを蹴り込まれて守備に追いまくられる恐れあり。 ★より、可能性がありそうな攻撃的布陣。 内村 古田 小野 イルファン 上原 稲本 前寛 福森 河合 櫛引 金山 明日からの練習が楽しみ。
2015年07月28日
おはようございます。 昨日の札幌は熱風が吹いている感じで、ついに扇風機が稼働しました。我慢も限界です。 チームは今日は練習オフ。四方さん(今後、四方田監督のことをここでは通常四方さんと書くようにします)は この暑さの中、冷静に思案を巡らさせれるだろうか。余計な心配をするな、ですね。 そして、U-18クラ選の準々決勝が11:30からあります。今日は速報を追います。 四方さんも速報を追うのでしょうね。それとも、随時メールかな? 朝刊コンサ記事からです。 ◆見出しです。 ★<四方田札幌攻率アップ><3バック踏襲><変幻自在布陣><どう点取るかMF小野> <2か月ぶり復帰MFニウド> ★<四方田流本格スタート><逆転昇格へ><攻撃の再構築へ積極指示><前節の後半評価> ★<MFニウド全体練習合流> ■四方田流本格スタート ・札幌は四方田新監督の下、約2時間の練習を行った ・細かく設定を変えた数種類のポゼッション練習に紅白戦、最後はコンビネーションからのシュートなど、 選手たちは濃密でハードな四方田流メニューをこなした 石井 「内容も濃かったし、メニューも多かったんで、きょうは結構キツかった」 神田 「試合前にはホワイトボードに共通意識を書いたり、主将に一言を言わせたり、四方田さんのやり方が 懐かしかった」 ・シュート19本も無得点に終わった初陣愛媛戦を踏まえ 四方さん 「後ろは3枚の方がやりやすい。そこは継続した方が安定して戦える。前の方は選手起用や、 相手を見ながら変えていくつもり」 ・カウンターから決勝点を与えた前節敗因の”うみ”を出す 四方さん 「攻めあぐねているという流れをつくらないようにする。終始、圧倒しようとして空回りしている。 相手に攻めさせるというのも必要」 ・得点力アップは急務で 四方さん 「愛媛のようにゴール前に引きこまれるとシステムは関係なくなる。そういうときはDFを減らす とかも考える」 「セットプレーも、もう少しいいボールがあれば助かる」 ■小野記事より ・MF小野は8月1日の次節京都戦で4戦ぶりのメンバー入りを狙う ・この日も約2時間の練習で、四方田新監督にアピールした ・愛媛戦の後半はシュート18本とチャンスをつくるところまでは出来るようになった 伸二 「あとはどうやって点を取るか。京都戦を目指して準備をしていけたら」 ■ニウド記事より ・MFニウドが6月に左膝外側半月板切除の手術を受け長期離脱していたが、この日から練習に復帰 した ・5月24日徳島戦で負傷して以来、約2か月ぶり ニウド 「モチベーションは高いし状態もいい。いろんな人の支えがあって早く復帰できた。みんなに恩返しが したい。監督も代わり新しいやり方になるので、慣れていきたい」 ■別メニュー ・FW都倉が左太もも裏の違和感 ・DF櫛引が右足首痛 で、別メニュー調整となった ■サポートメンバー ・ソンユンがチームを離れた ・札幌U-18GK中田健介(16)がサポートメンバーとしてトップチームの練習に参加する 今朝は、以上です。
2015年07月27日
ある事情がありまして、今日の<宮の沢だより(月日)>は、写真無しです。 なので、タイトルを変えました。 文章だけで書いていきます。 ●ミーテイングが15分ほど。 ●ピッチに集合したら、簡単に終わってトレーニング開始。 ★FPは一斉にランニングへ。先頭は小野と河合。その中にソンユンもいました。 この時、他のキーパーは離れて通常メニューへ。でも3人いる! 双眼鏡で確認。 U-18の2年生GK中田健介君です。練習参加ですね。 もしかしたら、ソンユン不在中の不測の事態に備えてなのかもしれません。 ●ランニングを終えたら、リカバリー組と通常組に分かれました。 ★リカバリー組 ソンユン、前貴、福森、宮沢、稲本、荒野、菊岡、堀米、前寛、内村の10名 ★通常メニュー組 ➡ 背番号順 DF 上原、永坂、薗田、進藤 MF 河合、古田、石井、上里、神田、イルファン、中原、ニウド、小野 FW 前田 の14名 ★別メ組として深井がランニングをしていました。私の帰宅後に誰か出てきたかも。 ●リカバリー組は、レクも入れながら、今までと同様1時間で終了。その後、氷風呂にも。 ●通常メニュー組は約1時間半の練習 四方田コンサの実質始動です。 四方田さんは、しっかり指導と観察。 そしてノノ社長がバル監督さんの指導時とは正反対。 ほとんど、指導陣かと思うくらいに紛れ込んでいました。 笑顔が絶えないし、重荷を下ろせてほっとしたような雰囲気をまき散らしておりました。 練習内容ですが、バルさんの時と違って、ゲーム形式に時間を割いていました。 四方田さんは前面に出ての指導です。その声は聞こえました。 具体的な内容までは分かりませんが。通訳はウリセスさん一人で対応。特にニウド。 イルファンには小野や上里などが積極的に。 私の想像でしかありませんが、四方田さんは選手個々の動き方や特長を少しでも早くつかもうとしているの ではないかと。それと選手間の連携がどの程度なのかも。 などを観察していたのではないかと。 この感じでは、明後日の練習でフォーメーションにも手を付けるかもしれません。 明後日も見なくては。いやもう、通います(笑)。 ●練習終了後はマチマチ。バルさんの時にはほとんど禁止されていた居残り練習がOKのようでした。 クールダウンに入る選手が1人。コーチが付きっきりでの守備練習には3人。 多くの選手が取り組んでいたのは、サイドからの攻撃練習でした。 ●そして、ソンユンがあっという間に着替えて、コーチの方々にあいさつ回り。選手たちとも。 今日から8月9日までチームを離れるからですね。チームに戻って来るのは、その数日後? 学校が夏休みという事もあって、平日月曜日の午前中にもかかわらず、見学者は多かったです。 そして、暑さが今年一番。下から熱い空気が上がって来る感じで、うちわは手放せませんでした。 以上です。
2015年07月27日
日ごろから、USの若者たちを応援している自分です。お金を出さないしゴール裏にも行かないですが。 ・かつてお金を出したのは厚別での寄付だったかな。ペーパーを出す資金にと ・ゴール裏にも出没していた時期もあったんですよ、すぐそばで、ひぐまさんとか。 昨日は、USがこういうダンマクを全面に押し出していました。➡USだと勝手に思い込んでいます全く同感で、共感します。試合には勝てませんでしたが、このダンマク通りに戦い抜きました。 ですが、もう1枚、出してたんですね、ダンマクを。➡これも勝手にUSが出したものと思い込んでます。 こういうものです。私のカメラでは3分割しないとちゃんと撮れない・・・これは、明らかにHFCへ向けたものですね。この内容については云々しません。 掲示場所がピッチより一番遠くでした。 ですから、US諸君も四方田新監督さんへの心遣いはあったのではないかとは思いました。 でも、でも。 四方田さんの目に、入ったでしょうね。 四方田さんは大変な重圧の中で苦悩をする中で、監督をお引き受けしてくださった。 その船出である初陣の場。 その四方田さんがこれを目にして、どう思ったのであろうか。 「監督を引き受けなければ良かったのか」などと、余計な葛藤をさせてしまわなかっただろうか。 大変、失礼なことをしてしまったのではないだろうか、と思いました。 「コンサドーレ」というチームを心から応援しているからこその行動なのでしょうけど、昨日はその場では なかったんじゃないかと。 とても、残念です。 私一人がそう思っているだけかもしれませんが、知っておいてもらいたいという事もあります。 以上で、昨日の愛媛戦関係での投稿を終えます。 今日の札幌は29度まで上がるとのこと。宮の沢で熱中症にかからないようにしなければ(笑)。
2015年07月27日
愛媛戦、試合外写真レポです。15枚です。 ◆まずは、コンコース編から。 先行入場12時に入ろうと、並びました。 そして、真っ先に向かったところは、 ●こちらのブース。まだ、一人もいませんでした。山積みのままです。●誰もいないので、その場で出しました。でも、これは着ません。お宝として。●いくつかのブースを説明無しで並べます。◆屋外テラス編 コンコース巡りを一通り終えて、長い階段を下りて、屋外テラスへ。 ●雨でした。すぐ目の前で、ジンギスカンのいい匂いが流れて来ます。 雨具の用意はしてませんでしたが、少々濡れてもいいやと、中へ ●3枚並べます。純平さんの笑顔は変わらずです。 ◆ピッチ上で ●ダンス披露2枚。◆ラスト。四方田新監督さん。 Jの監督さんが、ピッチ練習を見ている姿を私は初めて見ました。 センターサークルから若干愛媛側に入り込んでる(笑)のが四方田さん。左上は名塚さん。先発メンバーをしっかり観察しています。四方田さんの意気込みが伝わってきます。 右に写っているのは、この試合の審判団。以上です。
2015年07月27日
引き続き、コンサ関係記事の紹介です。 ■四方田監督記者会見 Q 試合を振り返って 「勝利という結果を出してサポーターの皆さんと喜びたかったが、結果が出せなくて申し訳ない。 試合の入りは良かったが、カウンターから簡単に失点してしまったことは反省点。しかし、 ハーフタイムで後半はアグレッシブに行こうと選手たちと再確認し、その指示通りいい内容の プレーが出きたと思う。いい攻撃ができたがフィニッシュにつながらなかったのは残念」 Q 初めての采配で思い通りに行かなかった点は 「相手の守備が堅くて、こちらがいろいろとボールを動かしても素早くスライドしてくる。なかなか 攻撃の糸口がつかめなかった部分が難しいと感じた」 ■都倉記事より ・後半だけで5本のシュートを放ったFW都倉だが、惜しいところでゴールを奪うことはできなかった 都倉 「何が何でも勝ちたい試合だった。僕を含めて後半は圧倒的に攻めていたけれど決めきれなかった。 地道にトレーニングするしかない」 ・8試合勝ち星なしという厳しい結果について 都倉 「監督が交代させられたが、選手も同じぐらい責任がある。残りの試合で勝てるように皆で頑張らなけ れば」 ■櫛引記事より ・DF櫛引は前半24分に与えた先制点を振り返った 櫛引 「相手の動きを止めてからボールを奪おうと思い、反応が遅れてしまった。自分の判断ミス」 ・愛媛のロングパスに対応したが、瀬沼にマークを外されてゴールに迫られた ・スライディングでクリアを試みたが止められず、ボールが瀬沼の足に当たり、角度が変わって先制点を 許した 櫛引 「最初からボールをクリアしにいけば結果は違った。全体的にいいサッカーができていただけに残念」 ■監督・選手コメントより ●四方田監督 「後半を見ると悲観する内容ではない。可能性がある限り、J1昇格へ全力を尽くしたい」 ●都倉 「1点でも入れば結果は違った」 ●菊岡 「久しぶりにチャンスをもらって、決定機がありながらパスも良くなかった。結果を出せなかったのは、 責任を感じている」 ●堀米 「交代で入った選手が流れを加速させてくれた。悲観せず前を向くことが大事」 ●ソンユン 「勝って(東アジアカップ)大会に臨みたかった。代表として自分はまだ未熟。できることをして きたい」 以上です。
2015年07月27日
おはようございます。 昨日は、Uー18の勝利の他にも嬉しいことがありました。 大相撲の道産子お相撲さん旭大星。 どうやら、来場所2度目の関取が濃厚となったようです。私が星取表を見て勝手に思っただけですが。 十両と幕下との入れ替わりそうな数から、その可能性が高いのでは、と。 秋場所の番付発表が楽しみです。29日に番付編成会議があるそうなので、そこで分かるかも。 今日は、昨日の試合に関することを記憶が薄らぐ前に(早い時間)いくつか投稿したいと思っています。 朝刊コンサ記事からです。2回に分けて紹介します。 ◆見出しです。 ★<四方田新監督 光明1敗><初采配分析力発揮><試合前の観察><点取りにいく> <効果的交代策流れ変える><シュート数前半1➡後半18><「どう崩すか地道にトレーニング」> <システム変更><出場900分超え> ★<四方田新監督初陣●><札幌8戦勝ちなし><指揮官交代もゴールは遠く><愛媛に0-1> <都倉「決めきれなかった」> ★<四方田監督 苦い初陣><8戦勝ちなしホーム3連敗><シュート19本不発> <櫛引「失点は自分のミス」> ■愛媛戦の概要 ・前節9位の札幌は12位の愛媛に0-1で敗れ、8試合連続で白星を逃した ・札幌は終盤の猛攻も実らず、ホームで3連敗 ・前半24分、敵陣からのロングボールに櫛引が相手FWに競り負け押し込まれた ・後半はシュートを18本放つなど攻め立てたが、最後までゴールを割れなかった ・通算成績は8勝11分け7敗 ・勝ち点35のままで順位も変わらなかった ・札幌は次節、8月1日午後6時から、京都市西京極総合運動公園陸上競技場で21位の京都と 対戦する ■四方田監督初采配 ・実質1日だけの指導で初采配を迎えた四方田監督は、シュート1本だった前半の分析をもとに修正した 後半、シュート18本と流れを変えた ・チームは8戦勝ちなしとなったが、残る18戦へ、手応えを示す90分となった ・通常、監督は控室にいる試合前練習の時間、四方田監督はピッチに立って約20分間、じっくり選手の 動きをチェックした 四方田監督 「できるだけ選手のプレーを見たい。高校生の試合の時もやっているので普通のこと。次も続け ていこうと思う」 ・前半は無得点、シュート1本と苦しんだが、後半はスタートから内村が入り、その後もMF神田、 終盤には前線のターゲットに元FWのDF上原を投入と、交代3枠は、すべて攻撃の手段に用いた ・バルバ体制より”点を取りに行く”というメッセージを強く打ち出した ・そんな90分を振り返り 四方田監督 「ボールは動くけど、相手のスライドが速くて攻撃の糸口がつかめなかった。後は単純に シュートを打つだけでなく、どう崩すかを地道にトレーニングしたい」 ・指導が反映されるのは事実上、8月1日京都戦からとなる 四方田監督 「これからけがから復帰する選手もいる。システムは多少変えることも考えたい。守備は安定 しているので継続して、出る選手によって配置を変えたりしたい」 ■前寛記事より ・MF前寛は愛媛戦でフル出場し、A契約移行条件となる公式戦通算出場時間900分(一昨年の天皇杯 出場も含む)を超えた ・2試合ぶりに先発復帰も、札幌U-18時代の恩師の初陣を飾れず 前寛 「前半の入り方が良くなかった。後半もあれだけシュートを打ったら決めきらないと」 *四方田監督さんのコメントから、「何かを変えよう」との意識を強く感じますね。 私がバル監督さんの批判を開始したのは5月下旬から。 最初は婉曲に。そこからだんだん。 そのことについてはここではスルー。 四方田監督さんのコメントには、私がバル監督さんを批判した大きな理由である、選手の起用やシステムに ついても触れています。 「何かが変わる」ことへの期待は高まります。昨日の選手交代から期待は高まっていますけど。 監督交代が1か月早ければ、砂川と榊が出ることもなかったかもしれない。 今日の練習ではまだ、四方田カラーは出ないでしょうけど。 明後日からの練習に注目です。 1回目は、ここまでにします。
2015年07月26日
帰宅。 パソコン開いてすぐ見たのは、クラ選の結果。JCYの速報ページ。 なんと、広島にPK勝ち~~~ ビッグニュースじゃないですか! 先制され追いつき、逆転したものの追いつかれ。そしてPK戦。 PK戦は先攻が有利と言われる中、広島が先攻。 4人目まで共に全員決め、広島の5人目が失敗(キーパーが止めたのかどうとかはわかりません)。 コンサの5人目は仁科君。決めれば勝ちという中、しかも酷暑の中、冷静な判断が出来るのかどうか。 見事に決めてくれたんですね!!! いやあ、感動です。 しかも、昨日熱中症にかかったという選手が先発。 プレミアリーグでは降格争いの真っ只中のチーム。 そして、チームにとっては青天の霹靂と言いますか、監督の突然の交代。 対戦相手はあの広島。 コンサU-18にとっては悪条件が重なり合ってる中での勝利。 もう、帰って来てもいいよ。もう、凱旋だよ。 そういうわけにはいきませんね。 準々決勝は1日開けて明後日。明後日はトップのオフ。よし、速報を追える。 選手達のみなさん、お疲れさま。そして感動をありがとう。 四方田さんも喜んでおられるでしょう。 川口さんも大変な中、よくチームを導いてくださいましたね。感謝します。 トップは負けたけど、この先に希望を持てたし、Uー18もプレミアリーグ残留に希望を持てたし。 今日は「希望の持てる1日」だった。 なお、今日の試合外写真レポは明日にします。
2015年07月26日
四方田さんの門出を勝利でとの願いは叶いませんでした。 前半の途中から、身体に染みついたバル監督さんの指導されたサッカーになり、これはマズイなあと。 練習レポでは、戦術練習の内容には触れてはいけないので書くことはありませんでした。 でも、もう退任されたので書いてもいいですね。 戦術練習では、パスを徹底的にやっておりました。ボールを失わずにパスでつなぐことを徹底的に。 狙いは、前線の選手が相手のデイフェンスラインの隙をついて抜け出すタイミングを図ることを重視して。 狙いは納得できるのですが、戦術練習ではそれを徹底してるだけだったのが残念でした。 個の選手の特長を生かす戦術は皆無でした。 今日は、四方田さんが初めて指揮を執る試合でした。と、言ってもチームを見る時間がほとんどない中での。 でも、後半から3名の選手を交代出場させましたが、適切な交代で明確なメッセージがあったと思います。 特に上原大作戦ははっきりしてましたね。 選手はみんな、そのメッセージをくみ取りそういうサッカーをやってました。 上原は戸惑ったと思います。練習では見たことありませんも。 にもかかわらず、頑張っていました。 名塚さんと四方田さんが、どうやって点を取るか話し合ってのことなのでしょう。 報われなかったですが、四方田さんの選手の特長を生かそうとする姿勢を、しっかり感じ取れました。 これから、四方田さんの実質的な練習をして行くことになります。 今日の選手交代に今後への期待が持てました。フォーメーションも含めて。 明日、早速練習を見に行こうと思います。 では、帰ります。
2015年07月26日
今朝のマスコミ報道通りの18名です。 フォーメーションには変わりはないハズです。 ★スタメン予想 都倉 菊岡 荒野 堀米 前寛 宮沢 稲本 福森 櫛引 前貴 ソンユン ★ベンチメンバー予想 金山、上原、河合、石井、上里、神田、内村 こちらで確認できます。 http://www.tbs.co.jp/supers/game/20150726_20080.html 四方田新監督さんの船出を勝利で飾ろう、コンサドーレ! 今まで以上の応援、よろしくお願いします。 絶対、ハイタッチしましょう。
2015年07月26日
第39回日本クラブユースサッカー選手権(U-18)大会のグループ予選は、昨日で終了。 北海道代表のコンサは2位抜け。サンクは敗退という結果でした。 今日は決勝トーナメントの1回戦です(この大会での正式名称はノックアウトステージラウンド16)。 グループ予選とは違って、必ず勝ち負けを決める(PK戦も)試合だから「ノックアウト」という表現なのでしょう。 私には、「決勝トーナメント」の表現の方がピンときます。ので、そう書いてます。 コンサドーレ札幌Uー18は11:30からサンフレッチェ広島FCユースと対戦です。 で、今日は、このブログで試合メンバーが発表されてからのエントリーは難しいです。 その試合時間帯前後は、私はドームへ向かってる車の中の可能性が大きいです。 なので、先発メンバーや試合速報をご覧になられたい方ご自身で、クリックして見ていただければと、 早めにエントリーすることにしました。 今日のラウンド16全試合の速報ページを貼っておきます。一番下がコンサの試合です。 http://jcy-result.info/jcy/view/s.php?a=254&f=2015U00504.html チーム名の間の、ハイフンをクリックするとその試合の速報画面に切り替わります。 左下の「スタートリスト」をクリックするとメンバー表が見れます。 試合が始まると「試合経過詳細」をクリックすると速報が見れます。 すでに、9時試合開始の4試合のスタートリストが更新されています。 ですから、11時30分試合開始の4試合のスタートリストは11前後には更新されると思います。 私は、先行入場でドームに入りますので速報を追えません。 コンサの試合後に結果を確認します。 昨夜、ひぐまさんからのコメントで選手一人が熱中症にかかってしまったとのこと。 一番恐れていたことが現実となってしまいました。ただ、大事には至っていないそうなのでホッとですが。 兎に角、勝ち負けよりも全員が無事に札幌に戻って来れますようにと願うばかりです。 全員が無事の中で勝ってくれれば、それにこしたことはありませんが。
2015年07月26日
おはようございます。 愛媛戦です。四方田新監督の初戦です。新監督の船出を是非とも勝利で飾りたいですね。 ただ、勝ち負けも含めて一喜一憂は禁物だと思います。 かなりの重荷を背負ってお引き受けしてくださったのですから、追い打ちを掛けるような言動は慎みたいです。 前書きなしでいきなりいきます。 朝刊コンサ記事からです。 ◆まずは、メンバー予想からです。 ★スタメン予想 ➡ 3紙とも完全一致。取材力に脱帽です。 都倉 菊岡 荒野 堀米 前寛 宮沢 稲本 福森 櫛引 前貴 ソンユン ★ベンチメンバー予想 ➡ こちらも完全一致。理由はわかりました。<チームレポート>で。 金山、河合、上原、上里、石井、神田、内村 ◆見出しです。 ★<四方田チルドレン「恩返し」><新監督に1勝贈る><今日ホーム愛媛戦8戦ぶり○だ> <名塚コーチ参謀役><18人決意新た><18戦ぶり先発MF菊岡> ★<四方田体制初陣飾る><きょうホーム愛媛戦><昇格へ再出発><河合主将「もう一度一つになって」> <菊岡&荒野で得点力UPだ> ★<きょう愛媛戦><四方田監督が初采配><8試合ぶり勝利へ結束> ■愛媛戦を迎えて ・愛媛は9勝5分け11敗の勝ち点32 ・最近6試合勝ち星がなく、この間は計1得点と攻撃力が課題だ ・第12節にアウェーで対戦 ・連戦の疲れもあって互いに決め手を欠き、0-0で引き分けた ・クラ選を指揮するため不在だった四方田監督に代わって練習を指導した名塚コーチは 名塚コーチ 「ホームでの試合なので積極的に戦う」 ■チルドレン ・愛媛戦のメンバーには3戦ぶり先発のDF前貴ら、四方田新監督が札幌U-18で育てた教え子が 6人入った ・前寛が2戦ぶり先発復帰 前寛 「しっかり初陣を勝ち切りたい」 ・ベンチには、5試合ぶりにユース組最年長の石井も入った ・バルバリッチ体制で頭角を現した堀米は8戦連続先発となり 堀米 「突然の就任で大変な部分もあるけど、勝って恩返しがしたい」 「トップに上がれるかどうか微妙な時に思い切ってやれば大丈夫と激励された」 ・後半戦は4戦1分け3敗 ・はい上がるためにクラブが打った監督交代劇だけに、前貴は 前貴 「自分たちは結果を出さないといけない」 「勝って監督の初陣を飾ろうと思います」 ・若手だけでなく精神的支柱の37歳河合主将も4試合ぶりベンチ入り ・バランスを重視した四方田流メンバー選考で、窮地を乗り越える ■名塚コーチ ・四方田監督初采配となる愛媛戦は、チームの現状を熟知する名塚コーチが、情報面でサポートする ・同コーチは習志野高の3学年先輩 ・札幌では99~01年は選手とコーチ ・02~12年はともに下部組織の指導者として ・新監督の性格や指導法を理解する”参謀”として 名塚コーチ 「交代など、決めるのは監督だが、まだ細かいところは分からない部分もあるので、話ながら やっていきたい」 ■菊岡記事より ・MF菊岡が4月19日水戸戦以来、18試合ぶりの先発復帰が濃厚となった ・今季は出場3試合、通算出場時間168分と出番に飢えていたが、ようやくチャンスが到来した 菊岡 「自分としてもチームとしても大事な試合。ラストパスを求められている。自分らしくアグレッシブな プレーをしたい」 「みんなにチャンスが来ると良い意味でピリピリしていた。得点に絡むプレーをしたい」 ■決意円陣 ・全体練習終了後、河合が愛媛戦メンバー入りした18人を集め、円陣を組んだ 河合 「ピッチでプレーするのは自分たち。J1昇格のために、ここで一つにまとまって、頑張っていこう」 荒野 「バルバさんが解任になったのは自分の責任でもある。監督が代わって初戦なので勝ちたい気持ちが 強い。勝って(サポーターに)いい方向に向かうと思ってもらえるような試合をしたい」 「1点取って引き過ぎるのが課題。2点目、3点目もどんどん狙っていきたい」 ■復帰 ・左膝痛で離脱していたMF小野 ・恥骨炎で別メニューだったMFイルファン ・右ふくらはぎ痛のMF古田 ・右足首痛のDF櫛引 が回復し、全体練習に復帰した 以上です。 兎に角、勝ちたい。
2015年07月25日
明日は、四方田新監督の初戦。勝利で飾りたいですね。 で、私に与えられた課題が一つ。 絶対忘れてはいけないもの。 これ!!!真っ先にブースへ駆けつけます。人混みを嫌う私ですが、これはもう、並ぶしかない。 なんせ、お布施3000円も出したんですから(笑)。コンサドーレ神社での祈願何年分やら(笑)。 前科がある自分ですから。その時は1000円。完璧に無駄にした。悔しいから引換券は財布の中。 絶対、こんなミスはするなよと、常時言い聞かせて(苦笑)。 ◆ 高校野球南北海道大会の決勝の結果 ◆ 北海が3-0で勝ちました。 北海は、南北海道の代表校として、甲子園で一つでも多く勝てるよう頑張ってください。 北海高校、おめでとう! 山本投手を打てなかった北照は完敗。 でも、監督さんの体罰問題があって監督が交代。 新監督初年度でよくここまできたものです。 次は、秋の新人戦ですね。また、北照ファンを楽しませてください。 3年生のみなさん、お疲れさまでした。明日からは後輩の指導と進路へ向けて頑張ってください。
2015年07月25日
ドームの練習予定が9:30からとスケジュールには書いてますが、見学者が入れるのは10時から。 なので、その時刻ちょうどに駐車場に着いて、3階席に行った時にはもう始まってました。 ●試合メンバーに関わりそうな選手については、一切わからないように。FPの人数が多い。双眼鏡で・・・・ ●伸二とイルファンが合流!!!●ボール回しにも参加ですよ。●なんと、紅白戦にも参加!!! 2人とも、京都戦には間に合うかもしれないです。紅白戦のメンバーは、昨日とはかなり違うように見えました。 全員参加(人数を書くと選手の特定が進むかもしれませんのでスルー)での紅白戦ですから、 今日の主力組は誰だとまでは断定できなかったです。 明日の新聞各紙でのメンバー予想はマチマチかもしれない。 四方田さんが夕方には戻ってくるのだと思います。 今日の練習内容を基に名塚さんが四方田さんにお話をして、最終的なメンバー決定となるのかも。 だから、各紙のメンバー予想がすべてハズレという事もあり得ますね。 ●ノノ社長と三上GMも見ていました。●セットプレーの練習。私は、11:20に離脱しました。 高校野球南北海道大会の決勝戦をテレビで見るために。 ●こんな人がいました。長い棒のようなものが、ユラユラ揺れていました。アンテナかもしれません。 ★★★ U-18クラ選の予選リーグ結果 ★★★ 順位表です。 http://jcy-result.info/jcy/view/s.php?a=253&f=2015U004F_r_spc.html コンサと神戸が得失点差で並びました。 そうなると、総得点の多いチームが勝ちぬけになります。 コンサの総得点 9 神戸の総得点 8 なので、コンサが2位抜けとなりました!!! 試合には負けたけど、2位抜けとの形で四方田監督さんを見送れたようです。良かった。 決勝トーナメントの1回戦は明日です。
2015年07月25日
四方田さんは今日の群馬でのU-18の試合でラストの指揮を執るそうです(朝刊情報より)。 今日はクラ選グループ予選の最終戦です。 ここでは、コンサドーレ札幌Uー18についてだけのことを。 今日の試合は、11:30から横浜F・マリノスと。 今日の試合結果によっていろいろなパターンが待っています。 ●勝った場合 ➡ 1位通過 ●引き分けた場合 ➡ 2位通過 ●負けた場合 ➡ 神戸が勝ったら得失点差勝負。それ以外はコンサが2位通過 グループ順位表を貼っておきます。 http://jcy-result.info/jcy/view/s.php?a=253&f=2015U004F_r_spc.html 現在コンサは得失点差で神戸を7上回っています。有利であることは確かです。 でも、コンサが大敗、神戸が大勝で、得失点差の逆転も。やってみなければわかりません。 酷暑の群馬での戦いですから、「倒れるまで走り続けろ」とかの後押しは厳禁ですね。給水タイムがあると言っても。 選手が自分自身で限界だと感じ取れるといのですが。四方田監督に勝利をと、頑張り過ぎちゃうのが怖い。 監督・コーチ陣の方々が、十分選手のコンデイションを見てくださってるから大丈夫だと思います。 ★先発メンバーが発表されました http://jcy-result.info/jcy/view/s.php?a=250&f=2015U0040343_sl.html ★速報はこちらから見れます。 http://jcy-result.info/jcy/view/s.php?a=249&f=2015U0040343_all.html ★同時間帯の神戸の試合の速報はこちらで。 http://jcy-result.info/jcy/view/s.php?a=249&f=2015U0040344_all.html ★全試合の速報はこちらから見れます。サンクも。 http://jcy-result.info/jcy/view/s.php?a=247&f=2015U00403.html ドームにいます。社長もGMも見学しています。
2015年07月25日
昨夜(7月24日)の、<コンサにアシスト>の概要です。 ➡ 主に画面表示されたテロップを拾って ◆いきなり、四方田新監督さんの記者会見映像です。 ◎<バルバリッチ解任 四方田新監督!> 経歴に関するテロップや、昨日の宮の沢での練習風景と練習終了時に話をしている映像が流れる ◆讃岐戦の映像へ ◎<3連敗で10位転落 ブーイングも仕方なし> 最初の映像は、ピッチ練習を終えて引き揚げる上里と稲本と笑顔で握手する榊と砂川の映像 テロップ <前半10分 堀米➡都倉 > *都倉のヘッドシュートが枠の左へ外れる テロップ <前半17分 > *讃岐のシュートをソンユンがジャンプしてキャッチ テロップ <前半43分 0-1 > *都倉のコメントが流れる テロップ <後半開始 OUT 前寛 IN 上原> テロップ <後半 4分 古田➡都倉➡古田➡内村➡都倉> *内村のシュートGKの正面で弾かれた テロップ <後半10分 堀米➡上原➡DF➡古田> *古田のシュートは枠の上 テロップ <後半33分 稲本➡荒野➡神田> *神田のシュートは良かったがわずかに左に外れる ◆北九州戦の映像へ ◎<終了間際に失点・・・昇格圏内勝ち点差5> テロップ <前半14分 荒野➡古田➡内村> *惜しかった テロップ <前半19分 中原➡内村> *内村のシュートはわずかに右に外れる テロップ <前半20分 堀米➡内村 GOAL! 0-1 > *内村のコメントが流れる テロップ <前半34分 古田➡中原> *中原のシュートはわずかに右に外れる 中原のシュートの精度が高くなりつつある テロップ <前半43分 > *北九州にミドル打たれるもソンユンジャンプし両手で弾く テロップ <後半13分 > *大島にゴール前でシュート打たれるも枠の上 テロップ <前半46分 1-1 > ◆愛媛戦のメンバー予想 ★スタメン予想 前田 内村 中原 石井 荒野 宮沢 前寛 福森 河合 永坂 ソンユン ★ベンチメンバー予想 金山、上原、上里、堀米、稲本、神田、都倉 *今日の紅白戦メンバーが楽しみです。昨日と同じメンバーなのかどうか ◆石屋製菓さんのCM バージョンが変わりました。バル監督さんに関わるバージョンは使えないでしょう。 <どっちでもいいから決めてくれ!> と <皆さんの声援あってのコンサです!> の2つのバージョンでした ◆ラスト映像は、讃岐戦スタンドで伸二と砂川が並んで観戦している映像。 以上です。
2015年07月25日
おはようございます。 昨日1日のアクセス数が1万を超えました。 監督交代劇に関する情報を多くの方がほしかったということなのでしょうか。 <コンサにアシスト>の愛媛戦のメンバー予想は、昨日の紅白戦の主力メンバーをそのまま書いてました。 情報としては、それしかないですからね。短時間の紅白戦でしたので、今日の紅白戦では、メンバーを 入れ替えてやる可能性があります。また、明日の試合当日なっても、また違うメンバーが選ばれているかも。 止むを得ないのではないかと思います。 朝刊コンサ記事からです。 監督交代劇に関する記事量が多いです。でも、記事紹介は絞りに絞って1回で済ませる量にします。 ◆見出しです。 ★<札幌四方田新監督><不振バルバ氏解任U18指揮官に再建託す><あす初采配> <監督見守る中練習><U出身石井「熱い人」> ★<バルバ監督解任 後任にU-18監督四方田氏><2年連続真夏の交代劇><直近7戦勝てず> <当初は固辞も社長の説得で決断><稲本「これを起爆剤に」><選手も心機一転> <U-18時代の教え子11人> ★<得点力不足解消できず><バルバリッチ氏解任><選手に衝撃「責任感じる」> ■サッカー全国面記事の中の四方田新監督さんのコメント 「まだ昇格の可能性はある。次の試合まで期間は短いが、これまで培った経験を生かし全力で尽くしたい」 ■新監督一問一答 ➡ 四方田新監督の答えの部分はエキスだけを紹介します Q チームとして目指すことや改善点は 「得点力を上げるために、もうひと工夫しなければいけないのかと」 Q ユースの大会中の就任に迷いはなかったか 「高校生の気持ちを動揺させることに対し、心引き裂かれる思いもあった。群馬に戻って、 最後の指揮を執り、引き継ぎをやれるという事もあり、決断した」 Q 愛媛戦に向けた準備は 「1人1人が経験を生かして、強い気持ちで行動で示してくれ、と伝えた」 ■社長とGMのコメント 野々村社長 「岡田さんにも聞いて『絶対、大丈夫』と言ってくれた」 三上GM 「戦う意識や走りきるということは浸透してきた。後は1-0から2点目を取るところや1点を 守りきるところが改善できれば」 ■昨日の練習 ・四方田新監督は、紅白戦など約1時間見守った ・実質的指導は名塚コーチが行ったが、新監督は腕組しながら、選手の動きを入念にチェックした 河合 「次の試合で勝ち点3を取ることにベストを尽くすだけ。バラバラにならなないこと」 ・新監督は群馬で行われるユースの試合を指揮するため、25日午前のトップの練習には参加しない ・愛媛戦に向けた準備は、指示を伝えたコーチ陣に託すことになる ■監督交代を受けて ・札幌U-18出身者で最年長のMF石井は、四方田新監督について 石井 「サッカーに対して熱い人。それまでは足先だけでプレーしていたのが、走る、戦う部分を教わった人」 ・高校3年間、指導を受けたMF古田は 古田 「こういう事態になったのは選手にも責任がある。四方田さんには高校時代に指導を受けているが、 また一からのアピールが必要」 ・共に全国優勝を経験した堀米は 堀米 「普段は冷静だけど内に熱いものがある人。きょうも競争意識をあおる感じだった」 ・新たなアピールの場となる紅白戦も15分間行われた 稲本 「歯がゆいが、これを起爆剤にして成長していけたら」 ■復帰 ・左臀部痛で離脱していた河合が、全体練習に合流した ■別メニュー ・DFパウロンが左膝痛 ・MF古田が右ふくらはぎの張り ・DF櫛引が右足首痛 で、別メニュー調整となった ・櫛引は25日の状態を見て練習に合流するか判断する ・古田は札幌市内の病院へ検査に向かった *U-18の監督には「川口コーチが昇格する見込み」との、記事もあります。 今朝は、以上です。
2015年07月24日
遅すぎたきらいはありますが、監督交代の決断を下しました。 「良かった」「悪かった」は、これからのチームがどうなっていくのかがはっきりしてからですね。 ただ、シーズン途中での監督交代劇を2年連続でというのは非常事態だとは言えます。 よく、ノノさんは決断してくれました。バルさんに通告したのは三上さんなのだろうか。 最近は連日のように、宮の沢で他のサポさんとコンサの監督を引き受けるような人っている? との話を。 私はと言えば、「四方田さんがいる」と、しつこく言ってました。 そう思う理由として、➡ 監督交代が必要だと思っていた理由も一緒に ・U-18での手腕を高く評価 ・フイジカルの強さを全面に押し出すサッカーではシーズンを乗り切れない、選手が壊れる一方 ・練習を見ていても、課題を解決しようとする動きがあるようには思えなかった ・シーズン中に、他から新監督を迎えるのではリスクが大きすぎる ・選手たちに身についているのは、パスサッカー、ポゼッションサッカー ・そのサッカーを得意としている小野、砂川、前田、菊岡が干されている ・U-18からのトップ昇格選手が多い ・名塚さんとはユース時代に助け合い指導に当たっていた などなど。 四方田さんとしても、シーズン途中での打診には相当悩んだに違いないでしょうね。 U-18のクラ選の真っ只中ですから。そちらとの兼ね合いとかこれからのU-18とか。 アカデミー全体のこととか。 お引き受けされたのは、それらの道筋がついたからなのでしょうね。中途半端ではないと思います。 四方田さんはS級を取ったばかりだし、トップでの指導経験は未知数? でも、「男」ですね。トップが泥沼化している状況で、救ってくれとノノさんから言われたら。 どう話が合ったかは憶測でしかありませんが。 憶測ついでに。ホントに憶測ですよ。 7月5日宮の沢でのU-18プレミアリーグ福島戦。 この時、試合メンバーを指導されていたのは川口さん。この時点で既に、監督交代劇の打診があったたのでは? あの時点では、どうして川口さんが、と、思っていましたが。 あくまでも憶測です。 バルバリッチさんの素晴らしさは、ルーキーであろうと世界を股に駈け廻ってきた選手であろうと、分け隔てなく 全く同じメニューを課す部分ですね。戦術練習でも紅白戦でも。 これは、特に若手にとっては感謝に絶えない部分だろうと思います。 あと、ご自身がコメントされていたことを実践されておられれば、きっと違った展開になったのではと思うと 残念でもあります。 あの5月9日のテレビ番組内でのコメント。 「伸二が復帰したときは3-5-2や4-4-2といった新たな戦術を考えている」 かえすがえすも、残念です。 もし、それを実戦されてなおかつリーグ戦3試合ほどを戦って結果が出なかったとしたら、また違った目で 見ただろうと思います。 愛媛戦は明後日ですから、今シーズン取り組んできたフォーメーションには手を付ける時間はないでしょう。 でも、個々の選手のコンデイションや特長については名塚さんがしっかり把握しているハズ。 今日は、紅白戦をやりましたが、取り敢えずやってみたというところでしょうか。 今夜の<コンサにアシスト>で、この紅白戦の主力メンバーを予想するのでしょうか。 もし、そうだとしたら、番組を見ている人は、みなさん驚かれるだろうなあ。 明日ですね。明日の前日練習での紅白戦でどういうメンバーで臨もうとしているのか興味津々。 朝に書いた私のメンバー予想は捨ててください(笑)。 当面は、名塚さんが指導の中心で行くのではないでしょうか。 名塚さんと四方田さんは、それこそ石屋製菓様のCMではありませんが「心が通じ合って」いる仲間なのでは。 北照が勝ったので、明日は円山に行って応援したい気持ちは当然ありますが、コンサの方が重要。 札幌ドームに行きます。
2015年07月24日
今日は、早めに宮の沢へ。もしかしたら、何らかの動きがあるかもしれないと思い。その通りでした。 先ず、驚いたのが駐車場に入る際に、石井育成部長さんとすれ違ったこと。まだ、9:40頃です。 そして、クラブハウス前に三上さんがいること。 ㊟ ひぐまさんからのコメントがありまして、石井さんと直接電話でお話をしました。 今年の石井さんの肩書は「試合競技運営グループリーダー」です。 石井さん、お忙しいところありがとうございました。 訂正と、お詫びでした。(午後3時2分) そこへ、ノノさんが登場。 私 「ご苦労様です。何か、大きな動きがありますか」 ノノ ➡ 苦笑するだけで無言 私 「ノノラジ、しっかり聞きますから」 ノノ ➡ 苦笑 10時過ぎても出てきません。おかしい。今日は普通にやるはずなのに。 出てきたのは、10:15ころから。 ●真っ先に登場はノノさん。ノノラジが始まったようです。●集合です。監督がいません! 監督不在で練習を始めるのは、動きがあったという証拠ですよ!●写真を見て、名塚さんの前にいるのは四方田さんのように思います。 この段階で、ほかの人たちとおしゃべりしていたので、双眼鏡での確認を怠りました。●普通に練習を始めましたが、やっぱり監督は見当たりません。●この時点では、はっきり監督更迭を言っていました。●短時間で集合です。●紅白戦ですよ! いきなりです。でもって、11時過ぎには終わってしまいました。でも、書けませんが、昔の村田塾のような練習も。 練習自体、大きく変わってることは間違いありません。 明日の札幌ドームの練習には行くつもりがなかったですが、高校野球の決勝戦は捨てて札幌ドームに行きます。 ★おまけ。小野伸二2枚。監督更迭については、だいぶ前から私は語ってました。恐らくサポの中で先頭を切ってたのでは。 で、叩かれもしましたが、更迭は当然だと思いますよ。遅きに失した感もありますが。 ただ、幸いなことに、後任が四方田さんですから大いに期待は持てます。 しばらくは、名塚さんが実質指導に当たるでしょうけど、大いに楽しみです。 ノノ社長、よくぞ決断してくれました。 取り急ぎの宮の沢だよりでした。
2015年07月24日
1時間後には宮の沢へ行きます。 2節連続で65点で不合格の私のメンバー予想。 予想する根拠を書くのは恥さらしだと分かっていても、それをやめられない。 今節もそれなりに。ただし、ちょっとだけに。 昨日、バル監督さんの号令で急きょ練習をやったとの報道から、期する何かがあるのかもとの淡い期待が。 で、<チームレポート>を、読んでみた。ガックリ。 何ということはない。櫛引の代わりに河合がどうだろうかを確認したかっただけ、のようにしか思えなかった。 こう考えたかもしれないと思った自分は甘かった。 <もうヤバイぞ➡何かを変える努力の姿勢を見せないと➡宮の沢残留組から誰かを引き上げよう> 前田、菊岡、永坂など戦える有力な選手が控えているというのに。 で、私の結論。 ★スタメン予想 都倉 内村 古田 堀米 荒野 宮沢 稲本 福森 河合 パウロン ソンユン ★ベンチメンバー予想 金山、上原、前貴、上里、前寛、神田、中原 せめて、中央ラインは経験豊富で的確な指示を出せる都倉、稲本、河合でガッチリと。 前節の北九州戦の18人と違うのは、櫛引➡河合だけ。 宮の沢残留組からの引き上げはないだろうとの予想です。 ちなみに宮の沢残留組のFPは上記3名の他に、薗田、石井、進藤。 彼等は27日の練習試合で、アピールに必死になるでしょうが・・・ 今日の練見で「何かを変えよう」との兆しを伺えれば、と思う気持ちは捨てたくない。 実際は、小野伸二が順調に練習参加できていれば、それでいいかな。なのかもしれませんが。
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2017.1.4 現在 ・男です。改名しました。元「tnfaki」今「ベル」です。 ・コンサを96年から応援してます。 ・忘れられない試合NO1は、97年厚別でロスタイムに追いつきVゴール勝ちした川崎戦。 ・NO2は11年函館での京都戦。最後まで体張って倒れ込んだ姿に泣きました ・NO3は16年フクアリでの千葉戦。内村のロスタイム逆転弾。 ・主にコンサドーレ関係。他スポーツ等を、日記として書いていきます。 ・コメントについてですが、読まれる方が不快に思われるだろうと判断したコメントは消去させていただきます。
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