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2017.1.4 現在 ・男です。改名しました。元「tnfaki」今「ベル」です。 ・コンサを96年から応援してます。 ・忘れられない試合NO1は、97年厚別でロスタイムに追いつきVゴール勝ちした川崎戦。 ・NO2は11年函館での京都戦。最後まで体張って倒れ込んだ姿に泣きました ・NO3は16年フクアリでの千葉戦。内村のロスタイム逆転弾。 ・主にコンサドーレ関係。他スポーツ等を、日記として書いていきます。 ・コメントについてですが、読まれる方が不快に思われるだろうと判断したコメントは消去させていただきます。
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2015年05月11日
コンサは地獄の5連戦を2勝2分け1敗で、乗り切りました。 他チームはどうだっのだろうかと、ちょっぴり関心。ヒマですので、調べてみました。 この5試合で獲得した勝ち点順位で22チームの勝敗を書きます。 勝ち点 順位 チーム 勝ち 分け 負け 13 1 大宮 4 1 0 11 2 福岡 3 2 0 10 3 千葉 3 1 1 9 4 金沢 2 3 0 9 4 磐田 3 0 2 9 4 C大阪 3 0 2 7 8 札幌 2 2 1 7 8 岐阜 2 2 1 6 9 栃木 1 3 1 6 9 群馬 2 0 3 6 9 讃岐 2 0 3 6 9 北九州 2 0 3 6 9 大分 1 3 1 5 14 東京V 1 2 2 5 14 横浜FC 1 2 2 5 14 京都 1 2 2 5 14 徳島 0 5 0 5 14 長崎 1 2 2 5 14 熊本 1 2 2 4 20 愛媛 1 1 3 3 21 水戸 1 0 4 3 21 岡山 0 3 2 5戦全勝と5戦全敗のチームはなかったです。でも1勝も出来ずに終わったチームが徳島と岡山。 徳島の5戦すべてが引き分けというのは凄いと思いますが。 こうやって調べたことが何に役立つかって? それは・・・ ヒマだから調べただけであって・・・
2015年05月11日
土曜の9日、テレビUHB9:55開始の番組「サタすぽ」(30分間番組)からです。 後半のコーナーでコンサドーレについて取り上げていました。 見たことない番組ですが、新聞番組表に「コンサ小野伸二復帰へ」との1行があったので、録画予約しました。 5分46秒もやってくれました。 内容の前半部分は、宏太がドサブでの練習を終えた、伸二へのインタビューです。 そのインタビューを流す合い間に、バル監督と稲本のインタビューも入れてました。 ただし、この二人がコメントする映像には宏太が映ってないので、同じ日に宏太が単独インタビューしたのか、 同じ日か違う日に記者さんがインタビューしたものなのかまでは、分かりません。 後半部分は、伸二が入った時の宏太の布陣予想。こちらについては触れません。 ここでは、前半のインタビューで話された3名のコメント内容を紹介したいと思いました。 コメントがテロップ表示されていますので、そのテロップを見ながら。 宏太がどういう質問をしたかは省きます。 伸二 「コンデイションは非常にいい状態だと思う」 「痛みは完全ではないが日々良くなっている」 「期待されて入ってきて なかなか試合に出場できないというのは自分としては情けない」 「ここで離脱しないようにして あとはシーズン最後まで全試合に絡みたい」 バル監督「伸二が復帰したときは3-5-2や4-4-2といった新たな戦術を考えている」 伸二 「出場させてもらえればどこでもいい」 「ただトップ下とかそういうところの方が自分の持っているものを発揮できると思う」 「まだポジションが確約されている訳でもないので とにかくポジションを奪うことを一生懸命 やりたい」 稲本 「できる限り伸二が入った場合は自由にさせてやりたい」 「それほどディフェンスのことを気にせずに攻撃に専念させられるようなプレーをしたい」 これが、これからのコンサドーレの道なのですよね。現実になるんですよね。 信じていますよ、バル監督さん。 ただ、気がかりが一点。9日の札大との練習試合。こういう一文がありました。 「3トップ左で先発し」「終盤ではボランチでもプレー」 これがバル監督さんが描いている伸二復帰プランではないと思います。 守備に追われることの多いポジションでは昨年の二の舞です。 明日からの練習に注目です。
2015年05月11日
おはようございます。 ゴールデンウイークが終わりました。中には暦通りだった人や休暇を上手く活用して8連休とかいろいろな 方がおれれたのでしょうね。 病院や警察など、全く世間のそういう動きとは別世界で仕事に打ち込んでおられた方も多いと思います。 そういう方々がおられるから、世の中が動いているのでしょう。お世話になっています。 コンサは昨日と今日の、2日間の短い休暇、オフ。十分疲れを取って明日からの練習に臨んでほしいです。 朝刊コンサ記事からです。が、たった11行の小さな記事が一つだけでした。 ■スクール ・女性限定のサッカースクールを、19日午前10時半からコンサドーレ東雁来グラウンド(札幌市東区 東雁来)で開催 ・参加料1000円(当日徴収) ・動きやすい服装や運動靴、飲料(水のみ)持参 ・参加申し込みはクラブ公式サイト専用フォームから ・15日午後5時締め切り *公式サイトはこちら http://www.consadole-sapporo.jp/news/2015/05/018929.html 今朝は、以上です。
2015年05月10日
今日のレポは、簡単にします。 ◆前半のメンバーと布陣です。敬称は省略します。順に、背番号、姓名、学年です。 間違いがあるかもしれません。教えていただければありがたいです。 なお、()内の<札>は札幌U-15の選手です。中学生です。 34野上誠(1) 19下田友也(2) 29佐藤大樹(1) 32井川空(1) 33山川紗京(1) 36中村友哉(札3) 23岩崎航太(2) 20鈴木理久(2) 26山本修平(1) 35船戸一輝(札3) 21中田健介(2) ●交代 ハーフタイム 船戸一輝 ➡ 12岩田佑成(3) 後半24分 野上誠 ➡ 37福田心之助(札3) 後半 ? 中村友哉 ➡ 271紺野琢也(1) 後半35分 中田健介 ➡ 16北口智規(札3) ◆ゴール 後半 3分 背番号29の佐藤君 前節の大谷戦でも決めていましたので2戦連発です ゴール前での混戦から決めました 後半19分 背番号19の下田友也君 ロングパスがトップの下田君に通り、ドリブル突破。キーパーとの1対1を決めました ◆感想 ・今日は、11:20頃に着きました。選手たちは室内でミーテイング中でした。 ・終わってから、中学生も含めて何人かの選手と話が出来て良かったです。 ・別メの選手たちの多くがもう少しで戻れるとのことでした。高嶺朋樹君、濱大耀君、藤村怜君など。 ・高嶺君は中断明けには復帰できそうですよ。 ・濱君の身長が昨年見た時よりも伸びていたし、今現在も伸びていると言ってました。 ・宮の沢で別メだった岩田佑成君が、後半頭から入って45分間のプレー。もう、90分OKかも。 ・今日は、川口コーチともお会いでき、ご挨拶させていただきました。メンバーも教えていただきました。 ありがとうございます。 ・チームは3連勝。素晴らしいです。 ・次節は16日(土)14:00から札幌西高校と対戦です。会場がとわの森三愛高校。 観戦応援は無理そうです。 この日は、スケジュールがまだ出てませんが、トップチームが群馬へ移動する日なのだろうと思います。 もしかして小野伸二がバスに乗るかも。 なので、ドサブへバス見送りに行きたい。ただ、駐車場が日ハムの関係でダメ。無理ですねぇ。 このくらいにして、写真12枚を並べます。 ●アップ中です。2枚。空は良かったのですが、風が強く、かなり体感温度は低かった。●キーパーです。右が中田君。左が北口君。●別メ選手たちの自主的な取り組み。見た感じは全然問題なしですね。ちょっとなのでしょう。●試合直前。白帽子が川口コーチ。●前半は、ここから見ました。コンサが攻めています。●後半は、ここから見ました。強い風を背中から受けると、まだマシなので。 試合後にアカデミーの練習があるとのことで、続々と集まって来ていました。 コンサが攻められています。●試合終了挨拶。第一高校の背番号が大きいですね。最大で89番でした。◆ここから、U-15関係を4枚。 ●東雁来コンサグラウンドには、こういう建屋があります。アカデミーが活用しているらしいです。●その中で1か所扉が開いていて、選手たちの談笑している姿がありました。 その扉の裏側に! 上下で2枚。●U-15。先日プレミアカップで準優勝した選手たちでした。 左から、池田蓮君3年、鈴木颯人君2年、前川簾君3年。 前川君は今日のブロックリーグに出場予定だったそうですが指を剥離骨折したそうです。 残念な気持ちが強いでしょうね。 もちろん、きちんとお話をして、ブログ掲載の許可をもらってます。以上です。
2015年05月10日
背番号順に。 19下田20鈴木21中田23岩崎26山本29佐藤32井川33山川34野上 あと2人は、札幌Uー15からの応援で 35船戸36中村です。 ベンチでは分かる選手は、12岩田27紺野と札幌U‐15の37福田がいます。
2015年05月10日
熊本戦、各種簡単写真レポのラストです。 コンコースのことあり、ピッチ上のことあり、段幕のことあり、食のことありの「諸々編」です。 写真10枚です。 では。 昨日の熊本戦は、JALサンクスマッチでした。JALさんのブースはあちこちに。写真は1枚だけです。 ●JALさんのブース。顔出しOKとのことでした。●HACさん、2枚。隣りのJALさんのブースと比べると、ちょっと寂しそうな。●ピッチ上で、JALさんと打ち合わせ。●セウソさんとバッタリ。1枚お願いしました。ブログ掲載OKかどうか、うまく会話が出来ませんでした。 しかし、お助けマンが(笑)。あきらめていたところ、広報の田子さんとバッタリ。写真を見てもらい ブログ掲載のOKをもらいました。ありがとうございました。 各ブースでは、いろいろな選手がお手伝いをしていましたが、じゃまになりそうなので通過。 一番人が多かった選手は、深井だったように思いました。●熊本の段幕。●チッチの段幕も。今日がお披露目なのか、今日初めて気づいたのかは不明です。●この席が、満席状態なのは初めて見たかもしれません。●今日の昼食。2枚。以上で、熊本戦、各種簡単写真レポを終わります。
2015年05月10日
熊本戦、各種簡単写真レポですが、お見せできる写真は残り20枚です。 それを2つに分けて、一つは「くまモン」に関わるもの10枚の紹介。 もう一つは、その他10枚にします。 ここでは、その②として「くまモン編」の簡単レポです。 では。 ●大型ビジョンで、熊本県ブースの紹介。●ここが、熊本県ブースです。ガランとしているようですが・・・●大変な人で、人で。くまモンがやってくる予定の11:30ちょっと前です。 なお、写真に写っている方々の顔が誰が誰だかわからないくらいのボケですので、塗りつぶす必要は ないな、と判断しました。 大混雑ぶりを分かってもらえれば、とのことでの紹介なので、写真は小さめにしました。●くまモン登場! もう、もみくちゃになりそう。こちらも、顔を塗りつぶしていません。●くまモン、辿り着きました。この写真では、拡大するとわかるかもしれませんので数名塗りつぶしました。●選手入場時に!●記念撮影にも!●ハーフタイム。ドールズダンスに合わせて、下で踊ってました。身軽でしたよ。●ドーレくんとのツーショット2枚。以上です。 くまモンに負けて悔しかったね、ドーレくん。アウエーではやり返そうね。
2015年05月10日
ここでは、引き続きコンサ関係記事の紹介をします。 ■バル監督記者会見 Q 試合を振り返って 「前半は自分たちがボールを持つ時間が多かったが、前線のアクションが乏しかった。相手は引いて 守ってシンプルに背後を突いてきた。3点目の失点はどうやって決められたのか、ここではコメント したくない。選手交代で連動性は上がったが、追いつけなかった。大事なのは次の試合。修正して また上位に食い込みたい」 Q ナザリトが6試合ぶりに先発したが 「きょうは良くなかった。周りの選手との関係性が良くなかったし、運動量も少なかった。もっと この試合でやれたはずだ」 Q 5連戦を2勝2分け1敗としたが 「敗戦の後なので冷静にコメントできない。後日話したいと思います」 ■ナザリト記事より ・FWナザリトが6試合ぶりに先発出場したが不発に終わった ・愛媛戦で途中出場し、何度もチャンスメークして期待されたが、終わってみればシュート数は0 ・後半の17分で途中交代した ・前線での動き出しが少なく、周りとの距離感も悪かった ・ゴールに絡めなかったナザリトは ナザリト 「コンデイション自体は問題がなかった」 ■前貴記事より ・DF前貴が、今季初アシストを記録した ・1-3の後半41分、右サイドからのクロスをFW都倉の頭に合わせ2点目につなげた 前貴 「アシストはしましたが、その前に2回ミスってしまった。確実に合わせられるように、質を高めて いきたい」 ・この日はシュート2本を放つなど積極的にゴールも狙っていた ・攻撃面でアピールも 前貴 「もっと質を高めて、確実に合わせられるパスを増やしていかないといけない」 ■監督・選手コメントより ➡ 今日は多いです ●バル監督 「敗戦の責任は私にあるが、自分のことだけ考えたのではまとまらないということを理解しなきゃ いけない選手がいる」 ●都倉 「2点を取れたのは良かったけど、あの流れでは最低でも引き分けにしたかった。結果的に追いつけ なかった」 「せっかく負けずに積み上げてきたものも、崩れるのは早い」 ●ソンユン 「セットプレーで前にたくさんいたから細かくは分からないが、キャッチした後に体ごと押し込まれた のは確か」 「審判に見えないところで押し込まれてしまった。キーパーチャージと思ったんですけど・・・ 次、頑張ります」 ●稲本 「今日は戦う気持ちの部分で勝てなかったのが3失点につながったが、これもいい経験。次の試合 までに修正したい」 ●堀米 「(U-22代表の手倉森監督の前でアピールも)試合の入りの悪さが出てしまった。ファースト ディフェンスがうまくはまらなかった」 「守備がはまらなかったし、2失点目が痛かった」 ●福森 「(前半2分の失点に絡み)ボールが長いと思い(GKの)ソンユンが前に出てくると思って自己判断で スピードを落としてしまった」 「自分の判断ミス。ゲームを壊して申し訳ない」 ●内村 「後半は相手が疲れて動きが止まったけど、もっと早い時間に点を取りたかった」 ●荒野 「立ち上がりの失点が痛かった。疲れは特にないし、連戦なので同じこと。前掛かりになったときの リスク管理は(河合)竜二さんを中心に修正できたと思う」 ●中原 「ボールを受けに行っても、最終ラインが前線に放り込むばかりで、リズムをつくることができなかった」 「交代のショックが大きすぎて、きちんと考えることができない。低い位置でボールを受けて、 リズムをつくりたかった」 ●古田 「前線でボールを持つとワクワクできる。ゴールできなかったのは反省」 以上です。
2015年05月10日
おはようございます。 小雨です。天気予報では晴れマークが出てますので、だんだん回復してきそうです。 今日は、U-18が2試合あります。 ・Aチーム プレミアリーグ6節 11:00 FC東京 アウエー ・Bチーム 札幌ブロックリーグ3節 12:30 札幌第一B 東雁来コンサグラウンド 前節は、ともに勝利しました。 プレミアリーグは、今節を終えたら7週間の中断期間に入ります。勝ち点を積み上げておきたいところです。 ブロックリーグは、2連勝中で現在リーグ1位。3連勝できるかどうか。 私は、ブロックリーグを見に行きます。 朝刊コンサ記事からです。2回に分けます。 ◆見出しです ★<札幌3敗><バルバ監督「3点目コメントしたくない」><4・1以来8戦ぶり●> <後半10分までに失点・・・><都倉2年連続ドーム連発も・・・> <本拠連続マルチも不敗神話「14」で途絶える><歴史に名><後味悪く> <結局これが決勝点に・・・巻”体ごと”弾><今季初アシストDF前貴><小野実戦 復帰後初> ★<札幌8戦ぶり●><都倉2発猛追及ばず><今季ワースト3失点><不敗神話崩れた・・・> <「最低でも引き分けに・・・」><序盤に守備ミス><シュート0FWナザリト><小野練習試合に出場> ★<札幌今季最多3失点><猛追及ばず8試合ぶり黒星><6戦1失点の堅守どこへ> <GKとの連係に乱れ><好機に決めていれば> ◆大森健作さんコラムの見出し ★<ナザリト切り札も手><後半3人速さ増> ◆平川弘さんコラムの見出し ★<前線の守備が機能していない> ◆試合に関する記事紹介ですが、私の勝手な判断で、多くをスルーさせてもらいます。 ■熊本戦の概要 ・前節7位の札幌は21位の熊本に2-3で敗れた ・今季最多の3失点で8試合ぶりの黒星 ・前半2分、右サイドをロングボールで破られて先制を許すと、同27分には速いクロスに対応できず 2失点目 ・後半10分にもセットプレーから3点目を失った ・このあと都倉が2ゴールを挙げたが及ばなかった ・通算成績は5勝5分け3敗の勝ち点20で順位は暫定8位 ・札幌は次節、17日午後1時から、正田醤油スタジアム群馬で群馬と対戦する ■熊本の3点目について ・巻き返しを図った0-2の後半10分、微妙な判定があった ・熊本の右からのCKをFW巻に、体ごと押し切られ3点目を献上 ・GKクはキャッチ後、ゴール内に押し込まれた格好だったが判定は覆らなかった ・ファウルとも取れるプレーに バル監督 「3点目がどうやって決められたかに関してはコメントしたくない」 ・勝負を分けた3点目 ・結果論ではあるが、終盤に2点を返せただけに、痛い失点となった ■小野記事より ・MF小野が9日、札幌大との10対10の練習試合(30分1本)に出場し、1ゴール1アシストと アピールした ・復帰後初の実戦 ・3トップ左で先発し、9分に左サイドからの浮き球パスで榊のゴールを演出し、14分には榊の 左クロスをニアサイドに走り込み頭で合わせ得点した ・終盤ではボランチでもプレー ・変則的な人数での実戦も 伸二 「久々で気持ち良かった。短い時間だったけど、少しは試合の感じを体感できた」 ・ここまで順調に回復 伸二 「監督判断になりますけど、いつでもいけます」 ■OBが勝利 ・熊本戦の前座で、野々村社長率いる札幌OBチーム「nono Friends」と、スキマスイッチ常田真太郎 率いる芸能人チーム「SWERVES(スワーブス)」がエキシビジョンマッチを行い、札幌OBチームが 吉原宏太氏の2ゴールで、2-1で勝利した 1回目は、ここまでにします。
2015年05月09日
いつも以上に、簡単にです。写真は15枚です。 ●前座試合●整列挨拶。ドールズが両脇を固めて本格的です。●セレモニーです、2枚。●今日、一番湧かせてくれた人です。●OBチームがFKのチャンス。壁をどうするか相談してます。●素晴らしい守り方!!! キッカーは小倉だったのですが・・・●宏太が同点ゴールを決めた直後。謝罪してます。後ろにいる選手が宏太。苦笑してます。●試合終了挨拶。けが人がいなかったようで良かった。楽しませてくれてありがとうございます。●宏太の2得点で、OBチームが逆転勝ちでした。●MWP賞と言うものがありました。●一番湧かせた俺だろうと、猛烈なアピール!●受賞前に気をつけ!●宏太でした。左端で、残念がる彼(笑)。しっかし、最後まで湧かせてくれて凄い人ですね。●場内を挨拶で一周して、最後はメインで。楽しかったですよ。秋田さんはOBチームの監督として、結構なパフォーマンスを見せてくれていました。 簡単ですが、以上です。 他は、明日に回します。
2015年05月09日
地獄の5連戦を2勝2分け1敗なのだから、よく乗り切ったと言える5試合ではなかったかなあと。 ラストを勝利で飾りたいと、すべてのチームが思ってるし、負け知らずで終われるのは余程のことなのでしょう。 今日の負けは悔しいし、裏切られたような気持にもなるところがあります、正直。 次節から離脱していた選手が徐々に戻って来るでしょうし、まだまだこれからですね。 だから、全然嘆くことはないと思います。 私は、選手個々の批判は控えたいと、いつも、そう思っています。 でも、今日見てもう我慢できないです。 ナザリトの起用はしばらくは避けてほしい。ナザリトが成長してからにしてほしい。 前半がグダグダになってしまった一番の要因はナザリトだと、自分は思う。 それだけを書いておきたいと、思いました。 チームのみなさん、ゆっくり休養してください。
2015年05月09日
発表されたメンバーは、今朝のエントリーに書いた18名そのままです。 システムやポジション、今までと全く同じだと思われます。 ●スタメン ナザリト 中原 都倉 堀米 荒野 宮沢 稲本 福森 河合 前貴 ソンユン ●ベンチメンバー 金山、永坂、上里、古田、イルファン、ニウド、内村 こちらで確認できます。 http://www.tbs.co.jp/supers/game/20150509_19856.html 地獄の5連戦を勝利で締めるのだ、コンサドーレ! 今日の試合は5月のホーム戦のラストです。なので、尚更勝ちたいですね。 ピッチでは、前座試合が始まってますよ。写真2枚。試合前ピッチ練習中
2015年05月09日
昨夜(5月8日)の、<コンサにアシスト>の概要です。 ➡ 主に画面表示されたテロップを拾って 今回の内容は、磐田戦・愛媛戦の模様と今日の熊本戦のメンバー予想でした。 では。 オープニング映像は、磐田戦後にゴール裏へ挨拶している選手たちのアップ映像。 磐田戦の映像へ。 ◎<オフサイド8個が勝因 首位ジュビロに快勝!!!> *河合のコメントが最初から流れる テロップ <前半10分 河合➡宮沢➡都倉➡内村➡GK➡都倉 GOAL! 1-0 > *都倉のコメントが流れる テロップ <前半35分 稲本➡荒野> *荒野の右足シュートはポストの左に外れる テロップ <前半43分 福森➡内村 オフサイド・・・> テロップ <後半 7分 都倉➡内村 オフサイド・・・> テロップ <後半16分 荒野➡宮沢➡GK➡内村> *内村のシュートはバーの上 テロップ <後半26分 稲本➡都倉 GOAL! 2-0 > *稲本のコメントが流れる テロップ <後半30分 宮沢➡堀米➡内村 GOAL! 3-0 > *内村のコメントが流れる 愛媛戦の映像へ。 ◎<7戦連続負けなし! さすがに疲れも・・・> テロップ <前半 6分 > *愛媛の攻撃にさらされたが、しのいだ テロップ <前半42分 福森➡DF➡ニウド> *ニウドが抜け出しキーパーと1対1惜しかった テロップ <後半 9分> *金沢に右を抜け出されシュート打たれるも外れた 助かった テロップ <後半11分 OUT ニウド IN イルファン> テロップ <後半15分 OUT 内村 IN ナザリト> *ナザリトのコメントが流れる 「GKの右下を狙ったんだけど良いショートではなかったね」 テロップ <後半20分 堀米➡ナザリト> *ナザリトの高い打点からのヘッドはGKの正面 テロップ <後半30分> *稲本が激しくタックルされ激高する場面 テロップ <後半43分 CK前➡稲本> *CKに合わせた稲本のヘッドシュートは枠の上 ◎熊本戦のメンバー予想 ➡ これは2つ前にエントリーした中で触れてますのでスルーします ◎石屋製菓さんのCM 2つのバージョンでした <俺たちはj1に向かって突き進む!>と<心が通じ合っていれば十分だ!> ◎ラストは、ドーム練習中の中原の映像。 ★★★ 錦織圭選手の準々決勝 ★★★ <コンサにアシスト>を書き上げて、テレビ画面を戻しました。 BSで錦織選手の準々決勝の第1セットが終わったところでした。対戦相手は地元スぺインのフェデラー選手。 錦織選手の世界ランクは5位。フェレール選手は8位。困難な試合になるのではないかなと思っていました。 全然違いました。 ➡ コメントをいただき、ついうっかり選手名を書き間違えてたことに気づきました。 8:50に訂正しました。しっかり見てたのに・・・ 見たのは第2セットだけですが、圧勝でした。6-4、6-2のストレート勝ち。1時間12分。 次の準決勝の対戦相手は、世界3位のイギリスのマレー選手です。
2015年05月09日
引き続き、コンサ関係記事紹介等をします。 ■中原記事より ・MF中原が8試合ぶりに先発する可能性が浮上した ・今季開幕戦で先発を勝ち取りながらも、その後はベンチを外れることも少なくなかった 中原 「プレーの判断が遅れて奪われたり、中途半端になっていた」 ・とこれまでを反省 中原 「すごく危機感があるし、これが最後のチャンスだと思って死に物狂いでやりたい」 ■異例の練習試合 ・熊本戦のベンチ外メンバーが9日、札大との9対9の練習試合を行うことになった ・MF小野、砂川、深井などけがから復活を目指す選手の状態を確認するため、リーグ戦当日に 異例の形式で実施 三上GM 「状況を把握するため、札大さんにお願いしてやることになりました」 ・札大戦の内容を見極めて、次節17日アウェー群馬戦で起用できるか判断材料にする ■くまモン ・熊本の人気キャラクター・くまモンが札幌ドームに初登場 ・初めての札幌ドームに くまモン 「すごーく大きいモン」 ・特製のユニホームを身にまとい くまモン 「白熱した試合を期待するけど、勝つのはロアッソだモン」 ・熊本戦当日はドーム内の熊本県観光PRブースに登場 ・試合前とハーフタイムにはピッチ上で盛り上げる ■選出 ➡ 2件あります。オフィシャルからのリリースを貼っておきます ●U-15 DF福田心之助(14) http://www.consadole-sapporo.jp/news/2015/05/018928.html ●リラ・コンサ DF水本陽菜(12) http://www.consadole-sapporo.jp/news/2015/05/018932.html *今日のスケジュールドサブでの練習時刻が、9:30からと入っています。 これでしょうか、練習試合は? ものすご~~~く、見に行きたいけど、我慢。そんな時間いはいけない。11時過ぎくらいならなあ。 明日の報道を楽しみにします。 熊本戦より練習試合の方に心が奪われてしまっている。マズイ・・・
2015年05月09日
おはようございます。 地獄の5連戦のラスト熊本戦です。勝利で終えたいですねぇ。ものすごく楽しみです。 MVP賞に現金を要望します(笑)。現金の方が選手から喜ばれますよ。スポンサー様、現金をよろしく。 今日の入場者数は、今季初の目標超えをするんじゃないでしょうか。これも楽しみ。 天気予報が少し気になります。晴れマークは出ていますが気温の予想最高が12度で風も強そう。出足に? 昨年の厚別での前座試合はほとんど見れなかったので、今日こそは最初っから見るぞ。 ➡ 本音は、昨年の厚別での若い女性たちの想像を絶する行動が今年も見れるのかどうか(笑)、です 「WEEKLY CONSADOLE」のゴンさん、期待通りでした。来週も大いに楽しめそう。 それにしてもゴンさん、伸二や稲本はまだまだペーペーですか、そうなんですか(笑)。 <コンサにアシスト>は、いつものように、次のエントリーで概略を。 朝刊コンサ記事からです。2回に分けます。 ◆まずは、メンバー予想からです。 <コンサにアシスト>と新聞各紙で先発メンバーは一致しています。 ●スタメン予想 ➡ ナザリトのワントップでニウドに代わり中原です ナザリト 中原 都倉 堀米 荒野 宮沢 稲本 福森 河合 前貴 ソンユン ●ベンチメンバー予想 ➡ 前寛がベンチ外で、前寛の代わりが<コンアシ>とスポ新1紙が古田。 もう1紙のスポ新が前田。ここでは多数決(笑)で古田と書きます 金山、永坂、上里、イルファン、古田、ニウド、内村 *私の予想を採点すると、80点、合格です。 ◆見出しです ★<都倉札幌ドーム2年連続3連発だ><道内通算400戦目><「勝利に貢献」FWナザリト> <誕生日弾ならボーナス約束> ★<ナザリト鬱憤晴らす><6戦ぶりスタメン熱い闘志沸騰寸前><ベンチ温めた悔しさをバネに> <きょうホーム熊本戦><チーム最多得点><野々村社長も2ゴールおねだり> <MF中原チャンス8試合ぶり先発><くまモン来た!前哨戦はドーレくん圧勝> <小野ら状態確認 異例の練習試合> ★<札幌ドームできょう熊本戦><6試合ぶり先発へナザリト得点誓う> ■熊本戦を迎えて ・熊本は9試合勝利がなく、下位に低迷するが バル監督 「熊本は内容で相手を上回りながら結果が伴わなかった試合がいくつかある。力のあるいい チームだ」 ■都倉記事より ・今日9日熊本戦は、コンサドーレ札幌の道内での公式戦400試合目 ・8戦連続先発が濃厚なFW都倉は、札幌ドームで昨季3試合連続得点するなど相性が良い「ドーム男」 ・今季も2戦連発中 ・過密日程ラストの一戦へ 都倉 「連戦の最後。自分たちのやるべきことをやって、勝ちを手に入れたい」 ・昨季から札幌ドームで得点した試合は8勝1分け無敗 都倉 「どこよりもいい雰囲気をつくってくれる」 ・都倉の節目弾は過去3回 神戸時代10年5月5日湘南戦 クラブのJ1通算500号 札幌でも昨年10月26日湘南戦 リーグ通算1000号 3日磐田戦ではJ2本拠400号 ・道内開催400戦目でも、主役として名を刻む ■ナザリト記事より ・FWナザリトが、4月11日讃岐戦以来6試合ぶり先発が濃厚となった ・8日の前日練習ではFW中央でプレーした ・ようやく巡ってきたチャンスに ナザリト 「モチベーションは高いし、自信を持ってやりたい」 ・讃岐戦まで7試合で5得点 ・連戦では一転してベンチが定位置に ナザリト 「何かが足りなかったから、試合に出られなかったのだと思う」 ・最前線での守備など、我慢の日々は練習で自らの課題と向き合ってきた ナザリト 「準備はできている。求められる守備にはもっと参加したいし、連係にも絡みたい」 ・前節愛媛戦では後半途中からだが、5試合ぶりに出場 ・得点こそ奪えなかったが、持ち前の力強さや推進力で前線の希望となった ・今回は21位の相手だが ナザリト 「相手の順位は関係ない。連戦中は1試合しか出ていないし、コンデイションは非常にいい。 しっかり勝ちに貢献したい」 ・練習終了後、野々村社長から「ドイス・ゴール(2ゴール)!」と、1日遅れの誕生日プレゼントをおねだり された ナザリト 「試合に出ていない分、状態はすごくいい。自分が出て勝ちたいし、勝って連戦を締めくくりたい」 ■誕生日弾ボーナス ・8日に43歳の誕生日を迎えた野々村社長が 野々村社長 「誰か祝ってくれるかなあ。ゴール取った選手には、ボーナスを出そう」 ・とポケットマネーでのご祝儀プランを明言した ・ちなみに同社長の誕生日後の過去2試合は、引き分け、負けと勝ちなし ・勝てば三度目の正直となる 1回目は、ここまでにします。
2015年05月08日
久しぶりに、金曜夕方でのメンバー予想です。 練習見学をしてないので、新聞報道と暫定モバイルサイトのチームレポートが私にとっての情報源です。 前節の愛媛戦のメンバー予想が100点満点だったのは、そのチームレポートを読みとったおかげでした。 そのチームレポートの今日の分がきましたが、特に参考になりそうなことはなかった。自分には。 また、他から何かを探ろうとしても何も見つけられなかった。 そういうこともあって、明日の熊本戦のメンバー予想は今季一番手強く思います。 そうなると、今朝の新聞報道にあったバル監督のコメントが最大のポイントになりそうです。 こういうコメントがありました。愛媛戦についてです。 「入れ替えの決断は正直迷ったが、前線の選手にキレがなく、結果を見れば先発から代えるのが いい手だった」 このことから、明日の熊本戦では先発を代えて臨むのかどうか。この点ですね。 それと、パウロンと櫛引が戻れるのかどうか。この点については全く情報がない。 で、私の判断は、 ・前目の選手は、愛媛戦の終盤で活性化したメンバーを先発で起用するのではないか。 ・パウロンと櫛引は、もし戻れるなら報道があるはずだから、熊本戦で起用することはないだろう。 と。 したがって、明日のメンバー予想は次の通りに決めました。 ●スタメン予想 ナザリト 都倉 イルファン 堀米 荒野 宮沢 稲本 福森 河合 前貴 ソンユン ●ベンチメンバー 金山、永坂、上里、前寛、ニウド、中原、内村 前目の選手が期待通りにプレーしてくれたら、しっかり勝ち切れるだろうと思うのですが。
2015年05月08日
札幌地区サッカー協会のHPの中の、2種のページを貼っておきます。 http://www.sfa-net.jp/taikai_2.html 開いて、パソコン画面上の星取表を写真に撮りました。右端の、順位などの部分を少しだけ拡大。次節は、3節10日(日)12:30から東雁来コンサグラウンドで、札幌第一高校Bとの対戦です。
2015年05月08日
今日は、病院も含めて3か所行くところがありましたので、芝の養生具合はどうなってるかと、ちょっと宮の沢に。 ●特に変わった様子はありません。ネットを外して見やすくなっていることくらいかな、変わったのは。●この写真の左奥で作業準備中でしょうか。右のポールにフラッグは掲げられてません。●今日の最大の収穫! 2014年のプレートが! やっと小野伸二の名前が入りそうです。待ち遠しい。●徐々に徐々に順位を上げてきているコンサです。上昇気流に乗って一気にとも思ってましたが、 この時期の牛歩の歩みもいいかもしれませんね。久しぶりの「宮の沢だより」でした。
2015年05月08日
U-18プレミアリーグの ・第4節 アウエー 清水戦 ・第5節 ホーム 青森山田戦 の、2試合の<公式記録>を、貼っておきます。 私の感想は一言。 青森山田戦の<公式記録>のスタッツを見て、です。 この各種スタッツでは、コンサは90分間通して攻められ続けられ通し、のように思えます。 やっぱり、スタッツだけでは、試合内容は分からないものですねぇ。 ここに貼りますが、右上青字の<公式記録>をクリックすると、PDFで見れるはずです。 〇 4節 清水戦 http://www.jfa.jp/match/prince_takamado_trophy_u18_2015/premier_2015/east/match_page/m404.html 〇 5節 青森山田戦 http://www.jfa.jp/match/prince_takamado_trophy_u18_2015/premier_2015/east/match_page/m504.html 明後日のFC東京戦も、勝ち点を取るために粘り強く戦ってくれることでしょう。期待しています。
2015年05月08日
桜が満開となると同時に、北海道でも土の上で行われる各種スポーツが続々とスタートしています。 高校野球もです。 各地区の春季全道高校野球の組合せが続々と発表され、一番早い函館支部は今日開幕です。 私がここずっと応援している北照の小樽支部は13日に開幕です。 小樽の桜ケ丘球場が改修するので蘭越で開催するって話を聞いていました。 でも、しっかり桜ケ丘球場って書いてあります。これなら応援に行けます。天候次第ですが。 全道大会は5月25日に開幕します。 春の甲子園で北海道旋風を巻き起こし準優勝した東海大四高校が大本命なのででしょう。 東海大四が札幌支部を勝ち上がれるかのどうかから注目です。 すべての高校が打倒東海大四を合言葉にして立ち向かうのでしょうから。 この春の大会は、現在のチーム力の把握と夏の甲子園を目指す情報収集が主な狙いだと、聞いています。 全道で優勝しても何かの代表になるわけではありません。 でも、勝つことで自信を深めていけると同時に試合を重ねる度に、把握や情報収集で大きなメリットがある ハズなので、勝ち進めれるよう各チームに頑張ってもらいたい、と思っています。 全道10支部の開幕日(初戦開始日)を書いておきます。開始日の順に。 ・ 8日(金) 函館支部 ・ 9日(土) 札幌支部・室蘭支部・旭川支部・十勝支部・北見支部 ・11日(月) 根釧支部 ・12日(火) 空知支部 ・13日(水) 小樽支部 ・14日(水) 名寄地区 ちなみに、試合速報は、こちらで見れると思います。 北海道高野連のHPです。左の上から2番目の「速報」をクリックするだけで分かると思います。 http://www.hokkaido-hbf.jp/hp/index.php 各支部のトーナメント表も見れますよ。
2015年05月08日
おはようございます。 この2週間は練見に行けてないのに、日々忙しい。コンサの過密日程もそうさせているのかも。 起床してから即テレビのBS1を。錦織の3回戦の生中継を見ながら、書き始めています。 明日がいよいよ地獄の5連戦のラスト。2月に日程が決まった時には、こんな「地獄の5連戦」を組まなければ ならないのか。せめてホームの連戦でもあれば、と思っていたら逆にアウェー連戦が入っているし、陸続きでは ない悲哀をも感じました、 その通りけが人が出始めてます。でも、代わりの選手が十分な働きをして、こんなにうまく乗り切って来れる なんて、信じられないです。 バル監督の指導に敬服します。フィジカル担当も選手自身の自己管理も。すべて良かったのでしょうね。 朝刊コンサ記事からです。 ◆見出しです ★<バルバ監督疲労回復最優先><あす熊本戦へ「状態整えろ」><準備するだけMF菊岡> ★<バルバ監督21位熊本要警戒><あす熊本戦><「いいチーム」> <14日間過密5連戦無敗で乗り切る!!> ★<菊岡、全体練習に合流> ■疲労回復最優先 ・バルバリッチ監督が7日、選手に連戦の疲労回復を最優先するよう指示した ・明日9日の熊本戦に向け バル監督「まずは試合までにコンディションを整えること」 ・愛媛戦では、負傷したパウロン、櫛引の位置に河合と前貴を起用しただけで、他のメンバーは固定した バル監督「愛媛戦は少し入れ替えようか迷ったが、いい流れだったので崩したくなかった」 ・連続出場の選手は多く、尻をたたくのではなく、まず主力の体力を再生させながら、効率よくチームを 磨き直す ■熊本要警戒 ・7戦負けなしの札幌に対し、熊本は今季まだ1勝で9戦勝ちなし ・結果は対照的でも指揮官の見立ては違った バル監督「何試合か映像を見ているが、結果はついていなくても力があって、いいチーム」 ・熊本の総得点7はリーグワースト ・数字上は弱点が際立つが バル監督「(第9節の)金沢戦では内容で上回っていた」 ・熊本対策と同等に不可欠なのがチームの現状把握 ・6日愛媛戦について バル監督「入れ替えの決断は正直迷ったが、前線の選手にキレがなく、結果を見れば先発から代えるのが いい手だった」 ■菊岡記事より ・MF菊岡は、左内転筋を負傷し離脱していたが、この日から全体練習に戻った ・水戸戦では右FWでパサーとしてチャンスをつくるも、後半6分に負傷交代となった ・内村、都倉との連係は良かっただけに 菊岡 「試合に出るかどうかはスタッフの判断次第。自分としては、いつでもいけるように準備するだけ」 「けがをする前はいいプレーをできていたので、チャンスをもらえるように頑張りたい」 ■復帰 ・首痛で別メニュー調整だったFW前田が、全体練習に復帰した ★★★ 今夜のコンサ関係録画推奨番組 ★★★ ◆ 「WEEKLY CONSADOLE」 スカパー! スカチャン1 581ch 20:00~20:15 *今回は、ゴンさんが楽しみです。 ◆ 「コンサにアシスト」 TVH 21:54~22:00 *磐田戦と愛媛戦の映像と明日の熊本戦のメンバー予想でしょうね。 他にですね、NHK18:10からの「ほっとニュース北海道」の番組欄に<くまモン>と、書いてあります。 これって、もしかして明日の熊本戦の話題かもしれませんね。 今朝は、以上です。
2015年05月07日
磐田戦後のファンサカの結果が出ました。 ファンサカの、詳しい説明はしなくていいのかなあと思いますので、簡単に。でも証拠写真は載せます。 今季の最高得点をゲットです。3-0の勝利ですから。パウロンの離脱で代わりに入れるDFがいないので 他チームから一人入れましたが、その選手の獲得ポイントは0。もっと良く考えるべきでした。夢の100番台に突入しました。もう憧れの2桁順位も、すぐ近くです。次の熊本戦で行けたら最高です。
2015年05月07日
U-18プレミアリーグ5節はホームSSAPに、3勝1敗の青森山田高校を迎えての対戦です。 4戦全敗のコンサが3勝1敗とリーグ上位につけている青森山田との試合。 数字上では劣勢ですし、昨年の青森山田には同じ5節ここで、守備が崩壊し1-5と完敗。 確かに、取り巻く状況は芳しくありません。 が、私は、宮の沢での大宮との試合(後半だけ)を見た限りでは、数字で表されているほどの差はないのでは、 と思っていました。 隣りで行われているブロックリーグの試合の前半終了間際から移動してきました。 もう試合が始まるところでした。 まずは、写真から。 ●コンサの円陣。●青森山田の円陣。●コンサの先発選手の確認のために、最初はこちらで観戦。●段幕。こういうのを見るとユースの試合だなあと改めて。 写真の真ん中の柱のところに声出し隊が2名います。いつもいつも、ご苦労様です。●メンバーを確認後、私の定位置の相手GKの近くから観戦。コンサのCKのチャンス。●後半の円陣。後半はここから観戦。●試合終了挨拶。●青森山田が声出し隊へ挨拶。声出し隊が青森山田へエールを送っていました。それへの感謝でしょうか。 私は急いでここへ駆けつけて、撮りました。●コンサもお礼の挨拶。●声出し隊に挨拶を終えて、スタンドへ向かう途中で最後尾の背番号13の小園君が何やら。●「勝利のダンス」を披露してくれたではありませんか! ビックリ玉手箱でした! 昨年は進藤君が見事にやってのけましたが、今年は小園君が後釜に収まったのかな(笑)。 小園君、笑顔がいいし、キレのある動き、試合と同じだったよ。素晴らしかった!写真は以上です。 ◆前半の布陣です。敬称は省略します。順に、背番号、姓名、学年です。 間違っていたら、ごめんなさい。 7仁科佑太(3) 18菅大輝(2) 9本塚聖也(3) 6杉山雄太(3) 8久保田成悟(3) 22河野隼平(2) 13小園悠馬(2) 4前田海(3) 3川尻龍司(3) 5按田頼(3) 16三森哲太(3) ●交代 後半40分 仁科佑太 ➡ 17山田優介(2) 後半45分 久保田成悟 ➡ 25大屋敬太郎(1) ◆ゴール 後半42分 背番号18の菅君! カウンター攻撃が見事に決まりました。 右タッチライン際でボールを受けた山田君が縦へドリブル、中央の久保田君へ横パス。 ワンタッチでフリーの左の菅君へ左斜め前方へパス。これをキーパーをよく見て菅君ゴ~ル! 流れるようなパス回し。美しい流れで目の覚めるような素晴らしいシュート! 試合終了間際でしたから、スタンドも大盛り上がりでした。 ◆感想 ・ブロックリーグ同様、こちらの試合でも風が強かった。収まらなかった。 ・コンサの前半は風上。この強い風を利用して、パスを繋ぐよりロングボールを多用していました。 ・しかし、ボールを蹴る選手の想像以上に風が強かったのか、その多くが伸びて青森のキーパーへか ゴールラインを割っちゃうか、サイドラインを割っちゃうかがほとんど。 ・そのボールを追っかける仁科君の姿が印象的でした。菅君も。2トップの消耗は激しかったかも。 ・仁科君のプレーをまともに見たのは昨年の札幌ブロックリーグ以来。先日の大宮戦でも途中出場して いましたが、おうるずからの観戦でしたのでよくわかりませんでした。 昨日の仁科君はよく動けていたしプレーにキレがあった。後半には素晴らしいシュートを打ってました。 大きく成長していることが覗えて、良かった。 ・菅君とはたまたま、札幌ブロックリーグの試合がが始まる前にバッタリ会って「2点目頼むよ」と。 で、決めてくれて私の嬉しさは倍増です。 ・前半は風がそういう状況なこともあって、コンサの前半のシュート場面は少なかった。 ・青森の攻撃では何本かシュートを打たれる場面もありましたが決定的なピンチはなかったような。 ・コンサのボールがつながらない関係から若干青森が押してる展開とはいえ、五分の勝負に見えました。 ・後半は、目の前で仁科君のシュートや菅君のシュートが見れるようになりました。 ・ショートパスがつながったり、ハイボールが戻されて両チームの選手が目測を誤る中、セカンドボールを 拾える回数が増えたりで、いつかゴールが生まれるのではとの予感がしてましたよ。 ・青森で私の目に焼き付いたのは5番の選手のスローイン。ロングスローなんですね。風上とあって、 タッチラインを割った青森のボールはことごとく5番の選手がロングスロー。大きな武器だと思いました。 ・それもあってコンサに危ない場面が続いたりもしましたが、選手たちが体を張って防ぎきりました。 キーパーの中田君も良く頑張ってくれました。キーパーだけじゃないですね、その前に位置する選手たち 11名の総力で完封できたのだと思います。 ・1-0で勝利。今季初勝利で初完封!!! おめでとう! ・5試合終えて、1勝4敗は昨年と同じです。 ・ですが、サッカーの内容は昨年とかなり違うことは大宮戦でわかったし、今日90分見てあらためて そう思いました。 ・数字でもわかります。例えば5試合終えて昨年の得失点差はー12。今年はー6と半減。 ・次は中3日でアウエーFC東京戦。ここでも勝ち点を取って中断期間へ入れれば。 以上です。
2015年05月07日
昨日初めて、Uー18札幌ブロックリーグの試合を見に行きました。 昨日の試合は2節で、対戦相手は1節で首位に立った札幌大谷Bです。試合会場は東雁来コンサグラウンド。 試合開始は午前10時。観戦したのは前半だけです。午前11時から隣のSSAPで同じU-18の プレミアリーグの試合があって、そちらをしっかり見たかったので前半の終了間際に移動しました。 ここでは、前半だけの観戦記を書きます。 では。 ●着いたのは、9:30ころ。当然ですがアップをしていました。左にいるのが川口コーチ。●すぐ近くで見ている2人が彼等。タイのコンケーンからの練習生です。 ◆前半のメンバーと布陣です。敬称は省略します。順に、背番号、姓名、学年です。 布陣については私が試合中にメモしたのです。 先発メンバーとベンチメンバーについては、オフイシャルを担当した3選手に教えてもらいました。 ただ、メモが不十分だったり、帰宅してオフイシャルガイドブックで姓名や学年を調べたりなので間違っている 可能性が大かもしれません。教えていただければ幸いです。 なお、()内の<旭>は旭川U-15の選手、<札>は札幌U-15の選手、<中>は中学生を指しています。 34野上誠(1) 19下田友也(2) 29佐藤大樹(1) 20鈴木理久(2) 32井川空(1) 33山川紗京(1) 23岩崎航太(2) 31加藤蓮(1) 26山本修平(1) 35谷口颯(旭中3) 21中田健介(2) 他にベンチメンバーとして、下の4選手がいるとのことでした。こちらもミスがあるかもしれません。 12岩田佑成(2) 36本間洋平(札中2) 37板谷直智(旭中3) 38谷口昭典(旭中3) ★ゴールは 35分 センターラインより少し前あたりからの20鈴木理久君のループシュートが強い風に 乗って、前に出ていた大谷GKの頭を超え、すっぽり入ったものです。 もう1点は、私がSSAPへ移動を開始した直後だったので見逃しました。 後ほどお聞きしたところに寄れば29佐藤大樹君のゴールだったらしいです。 ◆試合風景を2枚。 ●スタンド風景を入れてみました。風上のコンサが攻めている風景です。●私の定位置(相手GKの近く)から撮った、コンサのFKチャンス。◆感想 ◎試合前に思っていたこと ・この試合の注目は首位の大谷相手(まだ1節しか終わってない段階で)にどこまでやれるか、です。 ・ただ、けが人が多いと聞いているし例年助っ人を出してもらっているU-15はプレミアカップを終えた ばかりだし。 ・前半しか見れないけど、少しは今年のチームの様子を分かればいいかなあと。 ◎オフイシャル担当の3名の選手に聞いて ・けが人が多いことはその通りだった。彼等3人を含めて。 ・選手が足りないのは事実で、札幌U-15からの助っ人だけでなく旭川U-15からも3選手が助っ人 として入ってるのを聞いて驚きました。 ・教えてくれた、宮崎君、紺野君、藤村君ありがとうございました。そして早く戻れますように。 ◎試合について ・東雁来特有の風が吹き荒れていました。 ・大谷はセカンドチーム(略称Bチーム)ではありながら、背番号が1、2、3,4,5,6,11などなんですよ。 ・コンサならファーストチームのメンバーですね。 ・コンサの選手より体も大きくしっかりした体格でどうみても3年生のように思えました。 ・対してコンサの先発は2年生が4人、1年生が6人、中学生が1人です。見ただけで劣勢に思えます。 ・ボールの扱いでも1対1でも大谷が勝つことが多く、コンサは風上でありながら押し込まれる展開。 ・なかなか前にはボールを運べず、危うい場面が続く中、コンサに先制点が生まれました。 ・大谷のGKが前に出ていた丁度その時、中央でボールを拾った鈴木君が、ループシュートを! ・これが風に乗ってキーパーの頭を超えてスッポリと。キーパーがジャンプしても届かない高さなので、 キーパーはジャンプをしませんでしたよ。 まさかですねぇ。ゴールを決めたというよりも、あれまあ、あれが入っちゃうの、という感じでした。 ・コンサが攻めても、前へのパスもがなかなか通らず、キーパーが前へ出て捕球することが続いている中 でしたから、鈴木君の状況判断の素晴らしさが垣間見えた瞬間だと、思いました。 ・40分まで見て、プレミアリーグが行われる隣りのSSAP天然芝ピッチに移動中でした ・目を試合に向けると、どうもコンサがゴールを決めたらしい。大谷がセンターサークルにボールを置いて 試合を始める雰囲気? ・近くにいる方にお聞きしたら、佐藤君が決めたらしいです。 ・最終結果は2-1で首位の大谷に勝ちました。 以上、U-18札幌ブロックリーグ2節の札幌大谷B戦の前半だけの観戦記でした。
2015年05月07日
おはようございます。 新聞休刊日。 なので、コンビニに行って記事量の多いスポ新2紙を買ってきました。 前書きなしでいきますね。 朝刊コンサ記事からです。 ◆見出しです ★<負けない札幌7戦連続勝ち点ゲット><主力欠くDF陣奮闘今季5度目無失点><10年以来5年ぶり> <「最後まで我慢」バルバ監督及第点><しぶとく><前貴堅守><ミス課題><チャンス演出FWナザリト> ★<5年ぶりコンサ7戦不敗><バルバリッチ監督初の古巣・愛媛戦><0点ドロー7位後退も「悪くない」 勝ち点1><中2日も足止めず><初右DF前貴自信> ■愛媛戦を終えて ・過密日程の疲れが残る中、札幌が90分を走り抜き、アウェーで勝ち点1を手にした ・2連勝こそならなかったが、最後まで戦い抜いた選手に、バルバリッチ監督は バル監督「動きが重い中、引き分けという結果は悪くない」 ・と奮闘をたたえた ・皆が万全の体制ではなかった ・そんな中、集中力を欠くことなく、シュートも愛媛の5に対し倍以上の11本も放った 稲本 「勝つチャンスもあったし、0点で抑えられたので。最低限の仕事はできたし、アウェーでのこの勝ち点 1は、後で効いてくると思う」 ・これで7試合負けなし ・9試合連続で敗戦のなかった10年以来、5年ぶり ・白星が一番だが、今季はリーグ最少タイの2敗と、負けない戦いができることも大きな武器になって いる 稲本 「見てる人は、面白くない試合だったと思うけど、連戦ではこういう試合はでてくる」 ・2週で5戦の過密日程期間は、4試合を消化し2勝2分け1失点と守備には安定感が出てきた バル監督「無失点は評価しているが、全体的に動きが重かった。イージーなミスで流れを遮断してしまう場面 があったのは反省点」 ■前貴記事より ・3バックの右に入ったDF前貴は、対人の強さと高い技術で、愛媛の攻撃の芽を摘んだ ・公式戦で初めて入った位置も不安を見せず、無失点に貢献 前貴 「0で抑えられたのは自信になった」 ・と口にした”新戦力”の出現を バル監督「ポゼッションやビルドアップの能力の高さが前の特長。櫛引、パウロンが出られない中、彼が自分 の役割をしっかり果たしてくれた」 ■ナザリト記事より ・5試合ぶりに出場し、スピードを生かしてチャンスメークした ・後半15分に途中出場すると、3トップ中央に入り同20分に強烈なヘディングシュートを放った ナザリト「狙ったコースにいかなかった。残念」 「どうしても勝ちたかった。ゴールで貢献したかった」 ・とGKにキャッチされたが、守備を固めた相手を個人能力で打開しようと奮闘した バル監督「得点はできなかったが、攻撃を活性化させていた」 ◆選手コメント ●荒野 「個人的には単純なミスが多かった。ただアウェーで勝ち点1を取れたのはプラスにとらえたい」 ●堀米 「みんな声を出して戦っていた。勝ちにいった結果での引き分け。弱気になっていたら、つけ込まれて いた。次につながる」 ●福森 「疲れは相手も一緒。自分たちのサッカーはできていなかったが、ゼロで抑えたことは継続して いきたい」 以上です。
2015年05月06日
地獄の5連戦の4試合が終わりました。 この4試合での合計勝ち点が8。4試合で勝ち点8ですから、上々といえるのではないでしょうか。 全ての試合を勝ってほしいのは、その通りですが、疲労度や暑さなど、諸々のことを踏まえれば、今日の 愛媛戦を引き分けで終えたことを前向きに捉えたいなあと、思います。 この4試合は、〇△〇△ときたのですから、中2日の9日次節熊本戦は、〇ですね。それで締めましょう! 珍しく、個々の選手について一言。3名。 ・前貴、良くやってくれたと思います。前貴の目標の無失点で終われたのですから、良かった。 ・ナザリトもチャンスはもらえたし、シュートを打つことも出来た。腐らないで済みそう。 ・イルファンを先発で起用してみてほしいなあと、思いました。 以上、愛媛戦を終えての短い感想でした。
2015年05月06日
先発・ベンチの18名は、今朝の報道通りです。 システムやポジション、今までと全く同じだと思われます。いや、ボランチの二人が逆なのだろうかもしかして。 ここでは、今までのポジションで書きます。 ●スタメン 都倉 内村 ニウド 堀米 荒野 宮沢 稲本 福森 河合 前貴 ソンユン ●ベンチメンバー 金山、永坂、上里、前寛、イルファン、中原、ナザリト こちらで確認できます。 http://www.tbs.co.jp/supers/game/20150506_19849.html 上昇気流にそのまま乗って今日も勝ち点3だ、コンサドーレ! 現地で応援される皆様方、今日もよろしくお願いします。
2015年05月06日
プレミアリーグは、1−0で勝ちました! 初勝利おめでとう! ブロックリーグは、2‐1で、勝ったそうです。 2連勝!! あとは、トップが愛媛に勝って3連勝だ! 以上速報終了します。
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2017.1.4 現在 ・男です。改名しました。元「tnfaki」今「ベル」です。 ・コンサを96年から応援してます。 ・忘れられない試合NO1は、97年厚別でロスタイムに追いつきVゴール勝ちした川崎戦。 ・NO2は11年函館での京都戦。最後まで体張って倒れ込んだ姿に泣きました ・NO3は16年フクアリでの千葉戦。内村のロスタイム逆転弾。 ・主にコンサドーレ関係。他スポーツ等を、日記として書いていきます。 ・コメントについてですが、読まれる方が不快に思われるだろうと判断したコメントは消去させていただきます。
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