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2017.1.4 現在 ・男です。改名しました。元「tnfaki」今「ベル」です。 ・コンサを96年から応援してます。 ・忘れられない試合NO1は、97年厚別でロスタイムに追いつきVゴール勝ちした川崎戦。 ・NO2は11年函館での京都戦。最後まで体張って倒れ込んだ姿に泣きました ・NO3は16年フクアリでの千葉戦。内村のロスタイム逆転弾。 ・主にコンサドーレ関係。他スポーツ等を、日記として書いていきます。 ・コメントについてですが、読まれる方が不快に思われるだろうと判断したコメントは消去させていただきます。
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2014年12月03日
去就関係のリリースは出ませんね。 今日のトライアウトに、日高、松本、横野3選手全員が出場したようです。 スポーツナビでの速報には3人とも名前があり、出場メンバーにも入っていました。 74選手が参加し、30分ハーフの試合を5試合やったようです。 参加選手一覧並びに全試合の速報はこちらです。速報内容はかなり大まかです。 http://live.sportsnavi.yahoo.co.jp/live/sports/soccer_jleague/3225 で、松本のクロスに合わせて横野がゴールを決めた速報部分だけ抜き出します。 第1試合の25分です。 「左サイドでフリーの五領淳樹へ素早く展開。松本怜大へとつなぎ、深くえぐってからゴール前へクロス。 DFに競り勝った横野純貴がダイビングヘッドであわせてゴール右へ流し込む。」 アピールしましたねぇ! ちなみに、松本➡横野のホットラインは、11月10日の練習試合北翔大戦でも、ありました。 その試合のレポから、ゴールシーンの部分をコピーします。 ●得点経過 前半 9分(1-0)横野 ステファノが右奥からマイナスクロス、これを! 前半19分(2-0)榊 PAやや左前あたりかグラウンダークロス(だと、思う)が右ポストギリギリに! 前半24分(3-0)横野 左の深い位置から菊岡が浮かせたクロスを中央の横野が! 前半34分(4-0)横野 左の浅い位置で松本が横野へピンポイントクロス。ドンピシャ! 後半 4分(5-0)榊 左から泥臭くコロコロゴール 後半15分(6-0)横野 後半17分(7-0)ステファノ 横野3点目が、そうでした。 どこかのチームから、二人同時に声がかからないかなあ。いいですよぉ、このホットラインは。 ここで宣伝しても無駄であることは分かってますが、声を大にして言いたかった。 三上GMが行ってたんですよね。三上さんが手を挙げないかなあ。
2014年12月03日
天気予想が外れて、割と晴れ間の多い午前でした。 雪なんて、どこの話? などと、軽口も叩きたくなるほどの良い天気で。済みません。 11時前頃から曇ってきましたが間違いなく練習は外でやれたでしょう。 午後からは雪になるかもしれません。 鼻をやられました。グズグズ・・・ なので、今日も練習見学をしないで休息を。 北海道新聞朝刊で、こういう見出しの記事がありました。 ★<銘菓「よいとまけ」減産の危機><材料のハスカップ需要増で枯渇><「直営店舗分は死守」> <製造会社 卸売は休止へ> 記事から抜粋で。 ・苫小牧名物のロールケーキ「よいとまけ」が減産の危機に直面している ・材料のハスカップが全国的な需要増で不足しているためだ ・製造する菓子製造販売三星(苫小牧)は 「ハスカップを使った他の菓子を減らしてでも製造を続けたい」 「今年は昨年比6割しか手に入らなかった」 ・例年25~30トン収穫する美唄市農協は 「5年ほど前の不作に需要増が重なり在庫が枯渇し、新規取引を断っても供給に追い付かない 状態」 ・年明け以降はよいとまけの卸売り販売をやめ、道内の直営店のみで売る方針を固めた ・来夏までは全国のホテルや食品スーパーから姿を消すことになる 同社 「直営店舗に並べる分は死守したい」 同農協 「収穫量を増やしていきたい」 こういうことだそうです。 「よいとまけ」は私の好きな菓子ベスト3の一つ。 大好きなんです。過去2度ほどブログにも写真で掲載したことがあるほどです。 近くの生協に三星さんのテナントがあるので、明日にでも買いに行こう。
2014年12月03日
冷え込み過ぎです。なかなか部屋が暖まりません。 宮の沢の見学に耐え得るかどうか。様子を見て判断します。 水曜日恒例の平川弘さんの2つのコラムの紹介です。 見出し及び内容を数点に絞っての紹介です。 ◎「燃えろ!コンサドーレ」 ~ 道新の札幌圏コラム ➡ 内容を読みますと、今季のまとめ手的な内容です。今回はGKとDFです。 見出し ★<奈良が成長DFの柱に> ○今季は金山とホスンを併用して使った珍しいシーズンであった。GKがころころ変わるのは、DFにとって あまり心地いものではない ○金山、ホスン互いに今季は安定感を欠いた。ホスンが湘南に移籍することになり金山にかかる期待は 大きいが、油断は禁物だ ○DFラインでは何と言っても柱になっていたのが奈良である。とくに今季はDFラインからのつなぎに、 明らかな成長が見られた ○まだまだ痛がりのパウロン。個人的には年間通して戦えるのか?まだ信用できない ○終盤、けがで離脱した上原慎也がいたら、攻撃面での厚みが出てプレーオフに進出していたかも しれない などです。 ◎「元日本代表平川弘のCool Eye」 ~ 道新スポーツのコラム 見出し★<好条件オファーへの対抗は大変> <GKホスンが来季J1の湘南移籍> ○粘り強さという意味では山形にかなわなかった札幌 ○来季に向けての契約更改交渉が行われている ○契約だから仕方がないが、1年で解雇となった上原拓への処遇は残念であった。熊本への移籍という 形でフォローしたのだろうが、札幌のためにという気持ちが強い選手であっただけに本人も悔しい だろう ○GKホスンが湘南に移籍することになった。湘南のアグレッシブなサッカーに合っていると思う。金山と どちらかがベンチを温めるのはもったいなかった ○札幌はいい素材が多いので他チームからの好条件に対抗するには大変だろう などです。
2014年12月03日
おはようございます。 冷え込んではいますが外は、まだ秋でしたよ。真っ白になってると思っていましたが見事に天気予報はハズレ。 午前中も外れてくれれば今日は練習見学に行けるかも。 チャオコンレポから二つ。 昨日はピッチで練習できたし、11人対11人の戦術練習もやれたそうでよかった。 今日3日はトライアウトがあり、日高、横野、松本3選手が参加とのこと。 横野はもう、決まっていると思っていた。まだだったんだ。 3選手ともアピール出来て、どっかのチームから目を付けてもらえるといいなあ。 朝刊コンサ記事からです。 ◆見出しです。 ★<バル監督J1にゴー!><来年1月25日ファン感謝イベント開催><札幌新戦力ニウド獲得へ> <合同TO参加 日高・横野・松本> ★<札幌守護神探し><きょう合同トライアウト><ホスンの穴補強><赤池GKコーチ視察へ> <日高、横野、松本がトライアウト参加><契約期間満了 チョンとヘナン退団> ★<ヘナンとチョン今季限りに><コンサOB芳賀さん 設立団体がNPOに> ■ニウド獲得記事より ・札幌が東京VのMFニウド(21)獲得に動いていることが2日、分かった ・既にニウド側にオファーを出し、交渉を開始 ・条件面などがまとまれば、正式契約となる ・東京Vも残留させる意向があったが、金銭面で折り合いがつかない状況になっていた ・札幌サイドは11月1日の対戦でプレーぶりを見たバルバリッチ監督が評価しており、補強リストに 加えていた ■ファン感謝イベント記事より ・コンサドーレ札幌が来年1月25日にファン感謝イベントを行うことが2日、分かった ・チーム関係者は年明け恒例のイベントに関して チーム関係者 「既に、そこ(25日)で日程を詰めている」 ・指揮官は開幕まで6週間で仕上げる方針をクラブに伝えており、イベント翌日の26日から沖縄合宿に 入ると、ちょうど3月上旬の開幕戦までで6週間になる ・2月14日前後まで沖縄で3週間かけ土台づくり、熊本合宿は1週間短縮も、残り3週でバルバイズムを 徹底注入する流れになる ■守護神探し記事より ・ホスン移籍の穴をカバーするべく、三上GMがトライアウト視察に赤池GKコーチの帯同を決定 三上GM 「赤池と一緒に見て、獲得すべきか検討したい」 ・求めるのは即戦力候補だ 三上GM 「控えとかいうより、試合に出る戦力として考えられる選手の獲得を考えている」 ・レベルを満たす選手がいなければ、獲得見送りも想定 ・来季のGKは4人体制を想定しているものの 三上GM 「場合によっては3人ということも考えている」 ■合同TO参加記事より ・契約満了となった日高、横野、松本が、今日3日にフクダ電子アリーナで行われるJリーグ 合同トライアウトに参加する 松本 「自分の持ち味を最大限発揮してきたい」 ・日高は2日の練習中に接触プレーで左目上を打撲し、札幌市内の病院で精密検査を受けた ・3日朝の状態次第では今回は回避し、16日の2回目トライアウト(瑞穂)参加も視野に入れる 日高 「以前に眼底出血したこともあり、あす朝の様子を見て決めます。ダメな時は、もう一つ(J1対象)の 方を受けさせてもらう」 横野 「どういう結果になろうとも悔いのないように臨みます」 ■退団 ・FWチョン、MFヘナンがクラブと面談を行い、来季契約を結ばないことが正式に通知された ・チョンは日本でのプレーを希望している チョン 「日本のサッカーを肌で感じ良い経験になった。J1昇格を目指したチームを助けることができす残念。 今後は未定だが日本に残りたい」 *1月25日に札幌ドームにはイベントが入っていません。どうやらファン感謝イベント(旧キックイベント)は 札幌ドームでやれそうです。それなら参加できます。
2014年12月02日
自己紹介を兼ねて(笑)。 去就関係での動きが午後5時半現在ありません。新商品の受注案内のリリースだけです。 オフは、ヒマな時間をどう過ごすかが一つの重要なテーマでもあります、ね、ご同輩の方々。 今年1年を振り返る、う~ん、そういう高級な思考回路はないんですねぇ。 年末のことをやれって・・・腰が重くて・・・ 11月の免許更新時に、こういうことをやりました。毎回やってますが、オープンにするのは初めてです。 で、これには<不許複製>と、書いてありますので、写真は撮らずに。 結論は、攻撃的でなおかつ無関心だそうです。 攻撃的・・・少しでも前に、少しでも早くという気持ちで運転する傾向が強いようです 無関心・・・事故の危険性が高い状況を回避しない傾向が強いようです との、文言が。 大当たりですねぇ。全くその通りですよ。 ・朝早くからブログ書き ・ホーム戦の試合観戦後、即、簡単な感想を携帯投稿する(時にはパソコンで) ・一刻も早くドームに着きたいばかりに、おまわりさんに停められて9000円も払う ・ユースのホーム戦では、雨風無関係に観戦する ・室蘭での練習試合では日帰り強行軍を断行する などなど。 こういう私です。危険人物です。だからといって、通報だけはご勘弁を(笑)。
2014年12月02日
今、晴れ間が見えています。が、気温が下がってきましたし、予報通り風がビュービュー強いので 練習見学には行かず、まったりしています。 宮の沢では、ピッチに出て練習できてるでしょう、雪が降ってるわけではないですから。 心配なのは次節が公式戦ラストのU-18。 東雁来での練習は夜。氷点下の中だろうし風があることから体感温度は相当低いハズ。 今週はずっとそういう天気予報。満足な練習はできないのだろうなあ。屋内かなあ。 北海道新聞朝刊広告の中に、これっ、紹介してあげれたらいいかもと、思った事柄が。 ネットで探しました。 ありました。 こちらです。おかしなものではないと思います。後援者には経産省の名前もありますし。 起業するチャンスがあればとか、起業や創業に関心ある方は開いてみてください。 http://cgc-hokkaido.jp/?p=311 6日(土)の午後1時からチ・カ・ホでのイベントとです。 野々村社長の出番は、朝刊広告によると15:10からのようです。
2014年12月02日
おはようございます。 まだ気温がさほど下がってません。外も秋の風情です。これからです。どんどん下がっていく予報。 真冬並みの寒気がきてるそうです。 練習時間帯は曇りで気温はプラス1度。風速7m。何とか練習可能かもしれません。見学は無理っぽいかな。 タイヤ交換を済ませました。午後から雪予報。今週ずっとそうらしい。いよいよ<冬>到来らしい。 交換料にまで値上がりの波が。ここにもかぁって思いましたが素直に払いました。 それにしても値上がり幅が大きかった。1000円ちょうどだったのが1620円ですからねぇ。 文句言うなら自分でやれよって、ですか。そうですねぇ・・・ 昨日は、退団・湘南へと報道されていた(もしかしてあのスポ新のスクープ?)ホスンと、超速でのオファーに 即決した上原拓のリリースがありました。上原拓のリリースは嬉しかったですねぇ。 次のリリースは、突然の移籍? 移籍先が決まった? 新加入があった? さて、どのリリースが来るでしょうか。 リリースで踊ってみたいですが。 朝刊コンサ記事からです。 ◆見出しです。 ★<山形勝利に竜二「刺激」札幌契約更改><ホスンJ1湘南 上原J2熊本 札幌完全移籍発表> ★<Gkホスン湘南へ完全移籍><J1で出たい><今季は終盤戦中心に15試合出場> <上原拓は熊本に><河合来季昇格へ 山岸ゴール刺激> ★<ホスンが湘南に移籍> ■河合記事より ・MF河合が1日、1回目の契約更改交渉と面談を行った ・複数年契約を結んでいるため、主に来季に向けた話となった ・山形がGK山岸のロスタイムのヘッドで3位磐田を下した ・同学年で浦和時代のチームメートの劇的な一撃と、12年まで指導を受けた石崎監督の躍進に 河合 「あきらめない姿勢に刺激を受けた。来年は絶対に昇格できるようにしないと」 「ギシ(山岸)が決めるとは思わなかったけど、諦めなければああいうゴールが生まれる。来季は チームとしても個人としても結果を残したい」 ■完全移籍記事より ・札幌は1日、GKホスンとDF上原拓の完全移籍の発表をした ホスン 「評価をいただけたのは札幌で成長できたから。感謝の思いしかない」 「自分にはそう遠くないうちに兵役があるので、韓国に戻らないといけない。それまでにJ1で プレーしたかった」 「これもすべてファンやサポーターのおかげです。いつかまた、札幌に戻ってきたいという思いが あります」 上原拓 「札幌から契約満了を聞いてすぐにコンタクトがあったし、誠意を感じました」 「実力不足だったし、申し訳ないという思いでいっぱい。来季は敵になるけど、手放したことが もったいなかったと思われるくらいの選手になりたい」 「今以上に成長して多くの人に恩返ししたい」 ■契約更改交渉 ・FW都倉が1回目の契約更改交渉を行い、来夏以降の契約延長を保留 ・残留を基本線に今後も代理人を通じて交渉を続ける *この日で、選手全員が1回目の交渉を終えたそうです ■合流 ・J3相模原に期限付き移籍していたMF神田が練習に参加 ・来季の札幌復帰は確定している ■オークション ・14年所属選手の公式戦着用ユニホーム(直筆サイン入り)のオークションがスタート ・入札方法など詳細はクラブ公式サイトへ *公式サイトはこちら http://www.consadole-sapporo.jp/news/2014/11/018042.html
2014年12月01日
今日の練見で撮ろうと思っていた選手は、今日で生の姿の見納めとなるかもしれない選手達でした。 ところが、ピッチに一人でいる神田を見つけて一変。神田に集中してしまいました。 また、久しぶりに小野伸二もいたので小野にも目をやっていました。 なんとか何人はか撮りましたが。中にはボケすぎて泣く泣くアップをあきらめた選手の写真も。 では。 ●真っ先に神田を発見。スタンド席から見て、遠くに姿形に見覚えがない選手がコーチと話をしている。 まさか、練習生かぁ? 双眼鏡で確認しなくては。 神田だ~~~ お~~~元気そうじゃないかぁ~~~ なによりだ~~~ 思わず、早くお知らせしなっくっちゃ、と携帯投稿してしまいました。 じゃあ、堀米もいるんじゃないかぁ? 捜しましたが堀米はいませんでした。 ●横野が出てきて、久しぶりの会話でしょうか。笑顔が絶えませんでした。●内山とボールでじゃれあってました(笑)。●練習中の神田。都倉と日高も写ってます。 神田ですが、意欲満々でしたよ。バル監督とは初対面なのじゃないのかなあ。かなりのアピールでした。●横野と日高はなんとか写真に写ってますが、上原拓と松本も。でも、松本はダメでした。 上原拓です。上原拓は熊本へ完全移籍とのリリースが午後3時ころに出ましたね。 岡本と共に熊本を引っ張って行けるような活躍を期待します。 そして、コンサの強化部が上原拓はコンサに必要な選手だったと思わせれるように。 来季は対戦することになります。怖い存在だと思いますよ。上原拓に読まれないようなパス出さないと。 それにしても早い決断でしたねぇ。良かった良かった。 ●ホスン。ボケ写真ですがホスンとわかりそうなので。移籍が確定してるわけではないですが、一応。●そして、小野伸二。この写真には内村も写っているのでカットしないで。●小野伸二単独で。次2枚は、別メでランニング中の写真 ●小山内。走れるようになったようです。随分と長かったなあ。●石井と阿波加がコーチとともに。ラストです。 ●また、広告看板が増えてますよ~。「森永 アロエヨーグルト」。以上です。 明日からは、外で練習が出来るかどうか、の天気予報ですねぇ。
2014年12月01日
今日の練見の私の注目対象は、誰が全体練習に参加しているか、でした。 気になっていた選手は全員、全体練習に参加していましたよ。 選手名を書きますと、日高、横野、上原拓、松本、ホスン、パウロン、ヘナン、ステファノ。揃っての参加でした。集合前に確認できました。 驚いたのが、ピッチにただ一人いた選手が神田だったこと。予想していなかったので、うれしかった。 選手個人を撮った写真は次のエントリーで。 今日の写真レポは26枚です。1回目は練習の様子と相も変らぬ熱血指導のバル監督の写真の合計15枚で。 2回目は、選手個人の選手を中心に11枚で。 ●集合は10:04。拍手が起きてました。恐らく、神田が挨拶したものと思われます。この場にいた選手は、 GK 金山、ホスン、杉山 DF 日高、パウロン、奈良、櫛引、松本、永坂、上原拓、内山 MF 宮沢、ヘナン、荒野、菊岡、中原、前寛、ステファノ、小野、神田 FW 榊、前田、内村、工藤、都倉、横野 合計26名でした。 ●こんな天候で始まりました。見学者は数えるほどだったのですが、途中から少しずつ増えました。天気予報は大当たり。途中で小雨(霧雨と言った方が妥当かも)になり、下で見ていた方も上へ避難。 冷え込むというほどではありませんでした。 ●ミーテイングは1分たらずで終えてアップ開始。ここで始めました。今日はGKとFPは完全に分離で。●アップ開始7分後にはビブスの着用。ハェ~と思ったら、ドッジボール! 体を温めるにはこれがいいようです。●パス練習。ここからバル監督の熱血指導が炸裂です。その模様はまとめて、下の方で。 6人ずつ4組に分かれてやっていました。 ・パスの出す方向 ・体の向け方 ・動き方 などなどに細かく指導の手を入れていたように、見えました。●再び集合。できるだけ選手の顔や表情が分かるように撮る努力(笑)をしてみました。結局は努力だけ・・・●11対11にフリーマン一人入れてのボール回しのようです。ただし、各2人ずつはサーバーの役割で 中で動けるのは9対9。未だに、サーバーの役割が分かりません。●再び集合。●次はミニゲームでした。8人グループを3組に分け、1組はピッチ周囲でのサーバーの役割。 5分ほどで笛が鳴り、1組が交代。これを繰り返して、11:50に集合。 練習終了となりました。ここから5枚でバル監督の熱血指導ぶりを。並べます。1回目は、以上です。
2014年12月01日
おはようございます。 師走に入りました。自分は走ることないなあ、きっと。どこかで慌てるだろうけど(笑)。 昨日の山形Gk山岸のヘッド弾はJリーグ史上初だったそうです。いいものを見せてもらっんですねぇ。 コンサドーレは今日から2週間の練習が始まります。今週は宮の沢で。 練習時間帯の天気予報では、小雨がパラつくものの冷え込むことはなさそうですので見学もできそう。 明日以降は雪だるまマークがズラリで、気温もかなり低い予想。室内トレだけになるかもしれません。 今日は練習の内容よりは、参加メンバーに注目します。 何人参加するのか、契約満了の4選手は参加しているのか、ホスン始め外国人の参加は? 明日から<冬>かな。今日中にタイヤ交換を終わらせます。 朝刊コンサ記事からですが、今朝は、ユースの記事だけでした。 ◆見出しです。 ★<札幌8位後退 高円宮杯U-18プレミアリーグイースト> ■記事より ・コンサドーレ札幌U-18は0-3で9位の三菱養和ユースに敗れ、リーグ残留蹴決定は次節の 最終戦へ持ち越された ・下位チームに完敗し、プリンスリーグ自動降格圏(9位以下)と勝ち点2差の8位に後退 ・7日の最終節は、アウエーで4位の市船橋高(千葉)と対戦する *U-18の次節は、所属する33名による公式戦のラストです。チームとして取り組んできたサッカーを 思う存分発揮してもらえれば、それでいいのではないのかなあ、と。 特に3年生は、ご両親始め周りの方みなさんへの感謝の気持ちを持ちながら戦ってくれれば。
2014年11月30日
簡単に一言ずつを。 ① U-18 プレミアリーグ vs 三菱養和戦 0-3 負け 負けたことにより、プレミアリーグに残留できるかどうかは次節に持越しになりました。 プレミアリーグは次節が最終節。このメンバーたちにとっての公式戦のラストとなります。 もう、くどくど言いません。 ここまでやってこれたことを、全てに対して感謝の気持ちを持ってそして全力で戦ってくれれば、 それでいいですよ私は。仮に勝利で終われなくとも。 コンサが勝てなかった場合でも、他力本願で残留できる道はありますから。 <残留・残留>と言わずに、自分たちがやりたいサッカーをやって終えてください。 ちなみに、降格の恐れのあるチームはコンサを含めて4チーム。 大激戦の最終節になりそうです。 ② J2・J3入れ替え戦1回戦 0-0 引き分け 古田の名前がありませんでした。 なので、見るのをやめようかとも思いましたが、J2で来季対戦するのですから敵状視察(笑)を 兼ねて見ました。 後半は、長野に勢いを感じました。長野はスタジアムいっぱいに埋まっていて盛り上がりが 凄いなあと思いました。来週次第ですが、見当付きません。 それにしても、古田はどうしたのだろうか。またケガ? 前節の記録によると90分出場してたのに。 ③ J1昇格プレーオフ 準決勝 2-1 山形の勝利 上の試合が終わってから、チャンネルを切り替えて後半途中から見ました。 アデイショナルタイム山形のCKでGK山岸のヘッドシュートが決まり、解説者も試合終了まで 声を発せないほどの、山形の衝撃的かつ劇的な勝利。 磐田が2年連続でJ2で戦うなんて、信じられないです。 石崎監督の嬉しそうな笑顔。久しぶりで見たけど、いい笑顔だった。 以上、簡単な感想でした。
2014年11月30日
去就関係が慌しくなってきています。 いろいろ憶測・情報が飛び交うような時期ですね。 その中で、100%間違いないのはオフイシャルからのリリースは4選手の契約満了の件のみ。 現時点での新聞報道の内容は、 ・契約更改交渉をやった ・残留が濃厚 こういう記事ばかり。 来季のコンサでプレーすることを確認してのハンコを押したとの報道は、未だなしです。 まあ、小野が移籍なんてことは考えられませんが。深井も。 今朝のホスンの報道は、やっぱりなあ、でした。 ホスンも、契約更改交渉に臨んだという報道はあった。だから、契約更改交渉=残留確定、ということではない ことが、はっきり確認できましたね。交渉があったという報道で分かることは、0円提示ではなかったのだなあ、 くらいでしょうか。 ハンコを押したという報道が出るまでは、ホスンだけではなく、他選手の移籍話が出てきてもおかしくないです。 その筆頭は奈良ですね。 ハンコを押したという報道が出るまでは、常時覚悟の気持ちを持ち続けた方が、受けるショックの度合いも 少ないかも。と、言ってる自分は横野の件では、分かっていてもショックだった・・・ ➡ 追記です。 ハンコを押した後でも移籍金払ってまでも獲得を申し出るチームがあるかもしれません。 先ほど、ヤフーニュースで! 朝からうれしいニュースが飛び込んできました。 こちら。 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141130-00000004-jij-spo レジェンド葛西選手が、W杯ジャンプの葛西選手自身が保有する最年長優勝記録を更新! 素晴らしい!!!
2014年11月30日
おはようございます。 もう、11月の30日です。明日から12月ですよ。 師走を迎える感じは全くしないのですが、タイヤ交換だけはしちゃいます。無関係ですね(笑)。 「Jリーグラボ」でのU-18は6分間ほどでした。Jユースカップ優勝の話に淡い期待をしていましたが 優勝セレモニーの写真だけだった。石井部長さんのU-16チームの編成の話にちょっと興味。 今日の最大の関心事は、U-18プレミアリーグのアウエーで13時からのvs三菱養和戦。 勝ってプレミアリーグ残留を決めてほしいです。 さらに、J1昇格プレーオフ準決勝と、J2・J3入れ替え戦の1回戦もあります。 3試合とも、ほぼ同時刻に開始。 テレビ中継で見るのは、12:30からの讃岐の古田です。活躍してほしい。その前にメンバー入りだ。 朝刊コンサ記事からです。ホスンの退団記事だけです。 ◆見出しです。 ★<ホスン退団 湘南><延長オファーも条件上回る><昇格失敗余波 単年契約主力引き抜き> <バル監督信頼も> ■ホスン退団記事より ・GKホスンが今季限りで退団することが29日、分かった ・札幌とは今季限りの契約で、クラブは延長オファーを出しているが、既に来季J1に昇格する湘南が、 札幌を上回る条件を提示 ・今後は代理人を通して交渉することになるが、本人はJ1でのプレーを望んでおり、湘南に移籍する ことが確実 ・札幌残留は事実上、なくなった ・クラブでは、ホスンの移籍が確実になったことを受けて、GKの補強も今オフのポイントとして動いていく *想像です。ホスンへの話は早くからきていて、ホスン自身の決断もリーグ戦が終る前には出していたのでは ないかと。 今だから書きますが、磐田戦当日、メインスタンドで横野と一緒に挨拶回り的な行動をしていましたので、 ああ、移籍するんだなあ二人とも、と。多分に一方的な思い込みかもなので、誰にも言いませんでしたが。 補強費の内、外国人に懸ける割合を増やす方針の中でGKの補強はいらないと思うのですが。 万が一のことを想定するならば、U-18の三森哲太君を2種登録することでOKじゃないかなあ。
2014年11月29日
今日は、稲本を見たくて川崎の試合をスカパーで、同時刻に開始される浦和の試合をNHK総合で2分割で。 稲本はまだ十分やれますね。 獲得できるのなら、それでもいいんじゃないですか。 そうなれば、上里とのWボランチが想定されるポジションになるでしょうか。 で、驚いたのが鳥栖。 やってるサッカーは、大きく二つ。徹底して強く当たりに行くことと、ゴール前にハイボールを上げること。 これだけだったように思うのですよ。これでJ1の優勝争いに絡めれるのですねぇ。 ちょっと考え方を変える必要があるかなあ。 試合は、1発レッドで退場者を出して一人少ない鳥栖がアデイショナルタイムも、もうないという時間帯での CKで同点弾。 身震いしました。浦和が勝つと思ってたので、ゴールは信じられませんでした。 鳥栖の選手たちの最後の最後まで自分たちのサッカーをやり通そうとする姿勢。 もう、最敬礼です。 J1の優勝争いは最終節を前にして混沌。ガンバ、浦和、鹿島の3チームに可能性があります。 私は、今野のガンバか西の鹿島か。さて、どちらを応援しようか。 最終節の対戦相手を考えるとガンバの可能性が高いかも。 セレッソが来ることになりましたね。セレッソにしてみれば想定外なのでしょう。 移籍市場でセレッソからはJ1に引き抜かれる選手が多く出そうな気もします。南野選手とか山下選手とか。 セレッソといえば、多くのコンサドーレサポの間に、絶対負けたくない遺恨が残っているチーム(自分も)。 早いですが、もう打倒セレッソの気持ちでいます。 取り留めもなく書きました。
2014年11月29日
契約更改交渉の報道が少しずつ出ています。今朝は9名について。 オフ中なのに、未更改の選手のお出かけは禁止なのかな(笑)。 ここまでの報道から未だ未更改の選手は外国人と期限付き移籍中の選手も含めて合計12名いそうです。 あくまでも私が購読している新聞情報からなので、正確さには欠けると思いますが。 そのことで少し。 未更改選手12名とは、 ・今季コンサドーレに登録されている日本人選手4人。 ・同じくコンサドーレに登録されている外国人4人。 ・現在、期限付き移籍中が4人。 の12名であると思います。 ポジション別に選手名を羅列します。 (GK 4人全員第1回交渉は完了) DF パウロン、薗田、前貴、堀米 MF 河合、古田、ヘナン、深井、石井、ステファノ、神田 FW チョン の、12名。私の見落としで更改の席に臨んでいた選手もいるかもしれません。 気になるのは、この中に、先日の4人に続く契約満了第2弾となる選手がいるのかどうかです。 コンサがPO進出の可能性のあったころの野々村社長や三上GMがコメントしていたことを踏まえると、外国人 では、パウロン以外の3人はその可能性が高いですね。 逆に、残留濃厚な選手は、野々村社長がラストセレモニーで明言した、戻ってくる前貴、堀米、神田。 さらに、ケガ中の深井が満了になるわけないし、若手の壁になっている河合も残留濃厚じゃないでしょうか。 恐らく主将でもある河合は更改交渉の大トリを務めるような気がする。 そうすると、これからの交渉で去就の見通しが立たないのは3人だけですね。 薗田、古田、石井 古田は、入れ替え戦が終わってから契約の話になるでしょうから、まだ先ですね。 この3人と外国人の去就報道に注目でしょうか。 ただし、何度か書いてますが、残留が決まっても、いついかなる時にオファーが届くわかりません。 キャンプインまでは、あり得るんだと思っていた方がいいですね。 そうそう、キャンプインと同時に帰国してしまった外国人もいましたね。
2014年11月29日
昨夜(11月28日)の、<コンサにアシスト>の概要です。 ➡ 主に画面表示されたテロップを拾って ◎オープニングは、ラストセレモニーの最後のサンクスウオークスでの様子映像。 テロップ <10位> ◎磐田戦の映像へ テロップ <4試合連続ドロー・・・ 最終戦2万人がドームに> テロップ <前半 7分 > *荒野が倒される場面 テロップ <前半 8分 FK上里 GOAL! 1-0 > *別カメラで2度もリプレー テロップ <前半16分 > *左を突破されシュートを打たれた場面 テロップ <前半21分 > *またも左を突破されるも荒野が体を張ってCKに逃れた場面 テロップ <前半22分 > *シュート打たれたが右に外してくれた場面 テロップ <前半34分 > *またシュート打たれるも金山がセーブした場面 テロップ <前半45分+1分 宮沢➡中原 > テロップ <後半13分 前田➡DF➡宮沢 > テロップ <後半20分 OUT 前田 IN 内村 > テロップ <後半24分 宮沢➡上里 > テロップ <後半37分 > *中央からヘッドシュート打たれるも金山ジャンプして右手でクリア テロップ <後半38分 GOAL! 1-1 > テロップ <後半43分 OUT 中原 IN 小野 > テロップ <後半45+1分 > *小野のミドルシュートの場面 *リプレー映像を流しながら小野のコメントも ◎ラストセレモニー風景 野々村社長のコメント テロップ <100%に近い確率で戻ってくると言ってもいい・・・ > <堀米悠斗(福島ユナイテッドFC) 神田夢実(SC相模原) 前貴之(カターレ富山)> <この際だからひとつ言っちゃおうかな・・・> <稲本選手(川崎F)にオファーしてます!> ◎11月25日2014感謝の集い風景 テロップ <バルバリッチ監督続投! J1昇格に必要なものは > ◎契約満了選手の紹介、4人の顔写真付きで ◎石屋製菓CM 小野➡砂川 ◎ラストは、サンクスウオークで選手たちがゴール裏で挨拶している場面を遠くから。段幕アップで終了 以上です。
2014年11月29日
おはようございます。 昨夜の「ウイークリーコンサドーレ」は、この番組始まって以来最高だった。 何といっても、吉原宏太が良かった。最高のインタビュアーだった。機転はきくし咄嗟の対応の判断力等。 ちょっと書いてもいいですよね。 内容はスポンサー様への「感謝の集い」の模様でした。この集いを動画で初めて見たのも収穫。 立食パーティーで行われているのだということも初めて知った。 歓談時間帯の中で宏太がインタビューした相手は、順に河合、砂川、金山、日高、都倉、前田、宮沢、上里、 名塚コーチ、櫛引、奈良、内村、小野、中原、荒野、深井、パウロン、また金山、石井など。凄い数だ。 数人から。 ・砂川 「若い選手をつぶすことが自分の仕事」 ・日高のチャラい挨拶(笑) ・名塚コーチ現役復帰 「奈良には任せておられないので」(笑) ・深井 「3月から全体合流4月からは試合が出来る」 ➡ 強烈に明るい新情報!!! ・パウロン 「全試合出場を目指します」 ➡ 残留確定と言っていいのかい!!! などなど。 宏太はいい! 最高のインタビュアーだ~ お宝映像だ~ この番組は、まだまだ続きそうでした。 <コンサにアシスト>の概要については、次に回します。 今日はJ1第33節。今野のガンバを見る予定でしたが、同時刻の川崎を見ます。 ノノさんが惚れてる稲本を見ておかなくては、ということで。 朝刊コンサ記事からです。長くなりますが、1回で終わらせます。 ◆見出しです。 ★<荒野オフはU21代表に照準><「ケガしない体を」3月から過密日程><奈良結婚していた> ★<奈良結婚><先月一般女性と><去就は未定「評価してくれるチームで」><9人が契約交渉> <FW前田残留濃厚 来季へ進化誓う> ■荒野記事より ・MF荒野が面談と契約更改交渉を行った ・来季も契約が残っており札幌残留が濃厚 ・今オフは留学を封印し、12月11日からのU-21日本代表アジア遠征に照準を定め調整する ・来季は3月からリオデジャネイロ五輪予選も始まるだけに 荒野 「この期間にケガをしない体をつくっておきたい」 ・来月4日にU-21日本代表の遠征メンバーが発表されるが、連続選出が確実 ■奈良記事より ・DF奈良が28日、10月20日に北海道出身の一般女性と結婚していたことを発表した ・シーズン終了を待たずに結婚したことについては 奈良 「覚えやすい日付だったので。でも、結婚して環境が変わって変な評価をされたくないし、 サッカーには集中できていた」 ・プロ3年目で得た不動の定位置 ・自信以上に課題を痛感した 奈良 「終盤に3バックの中央をやったけど、竜二さんと比べて内容、数字を見ても一目瞭然。まだ足りないと 思った」 ・この日は、面談と契約更改交渉に臨み、クラブからの評価を確認した上で、J1昇格を逃したことに ついて 奈良 「責任を感じている」 ・他クラブからのオファーは現時点ではなし ・来季も札幌との契約は残るが、奈良自身は去就を決めかねている 奈良 「評価してくれるチームでやりたいし、チームをJ1に上げられなかった責任も感じている」 ・来年3月には代表入りを目指すリオ五輪アジア1次予選も待ち受ける 奈良 「どこにいても自分を伸ばすことはできる。代表に生き残れるように、オフも気を抜かずにやりたい」 ■前田記事より ・FW前田は札幌と複数年契約を結んでおり残留が濃厚 ・今季は後半戦に存在感を発揮してリーグ戦31試合に出場した 前田 「チームがJ1に上がれなかったこと、個人として試合に出られなかったことが課題。もっと試合に 出て貢献したい」 ・今季先発フル出場は4試合で、体力面などの課題も自覚 前田 「しっかり走ることと、監督のサッカーに合わせていくことが必要だと思う」 ■契約更改交渉 ・GKホスン、DF奈良、櫛引、MF宮沢、荒野、中原、FW前田、榊、工藤が、面談と契約更改交渉 を行った ■J2優秀選手に都倉 ・Jリーグは28日、公式サイトでの投票によるJ2の優秀選手22人を発表 ・各クラブから1人ずつ選ばれ、札幌からはFW都倉賢が選出された ・12月9日の年間表彰式「Jリーグ・アウォーズ」(横浜アリーナ)に来場したサポーターの投票で 最優秀選手が決まる ★★★ 今夜の録画推奨番組 ★★★ ◆ 「Jリーグマッチデーハイライト 」 スカパー! スカチャン0 580ch 21:00~ *昨夜のリリースに、こう書いてありました。 <番組内の「Jユースラボ」におきまして、第4回目となる同コーナーでコンサドーレ札幌U-18が 取り上げられます>
2014年11月28日
午後7時過ぎました。 今日はもう去就関係のリリースは出ないかな。 小樽北照高校硬式野球部のことです。 残念。 部員が多くなったから目が届かなくなったのかなあ。 1年間の指導停止か。 けががなくて幸いだったと思わなくては。 コーチが監督代行。大変だろうなあ。指導体制をしっかり組んでほしい。 北海道新聞夕刊で知ったのだけど、NHKローカルニュースでも伝えられてた。 う~ん、応援を考えてしまう。自粛したほうがいいのかどうか。 5月まで考える時間はある。
2014年11月28日
昨日は契約満了記事で騒ぎ、今日は奈良の入籍リリースに驚き、さて明日は何で喜ぶ? (笑)。 奈良が去就に関してはっきりコメントしてなかったのは、このことが大きな理由なのかもしれませんね。 コンサが今季J1昇格を果たしていれば何も問題はなかったのでしょうけど。 憶測はやめておきます。 奈良はGON44の一人。他には、榊、前貴、荒野、小山内。5人が同時にトップ昇格。 ふ~ん、一人を除いてはイケメン揃い(ゴメンね一人)ですねえ。 しかも、彼らのU-18時代のキャプテン(今は一般の人ですので名前は敢えて書きません)は、高卒後、 立派な社会人生活を送り、早々と結婚。そして赤ちゃんと幸せいっぱいの家庭を築いています。 奈良は、そのキャプテンから強い刺激を受けたのかもしれません。 早婚ですねぇ。 そうなると、連鎖反応??? 彼女がいてもおかしくはないですからね。 誰さ、次は? でも、荒野はサッカーばっかりにしか目が向いてないような気がするし。 小山内はケガを治すことに集中してるだろうし。 榊は、炭酸ばっかり飲んでるうちはないだろうし(笑)。 前貴が怪しいか。連れて戻ってきたりして(笑)。 まあ、早くても1年先でしょうか。それでも22歳か。早婚には変わりないな。
2014年11月28日
23日にアウエーで行われた、U-18プレミアリーグ第16節流経大柏戦の公式記録が出ています。 こちらの右上に青字で表記されている<公式記録>をクリックすると、PDFで見れます。 http://www.jfa.jp/match/prince_takamado_trophy_u18/2014/premier/east/match_page/m1605.html この<公式記録>を見て思うところがありますので、それを少し。 7月6日のホームで行われた流経大柏との対戦は、同日にトップの練習試合がありましたので見てません。 その試合は4-2で勝った試合なのですが、<公式記録>からは大接戦だったような印象を受けました。 今回は、アウエーでもあるし守勢に回るかもしれないとの予想はしていました。 今季は、そういう試合が多かったですし。 <公式記録>から、勝手に試合内容を想像します。 案の定、<公式記録>を見ると、攻められることが多かったようです。CK数なども含めて。 でも、前半は0-0で行けて後半勝負になったようです。 1失点したものの、その1点でしのぎ、反撃のチャンスをうかがう中での泉谷君の退場が響いたのか、 その後に失点。終了間際に平川君のゴールで意地を見せたものの、直後の失点で万事休す。 そういう試合だったようです。 惜しくも敗れてしまったという印象を受けました。 ただ、この負けには大きな背景があった、それが負けにつながったのではないかとの思いが強いです。 流経大柏は、暮れの選手権千葉代表を獲得したばっかり。モチベーションが高いままこの試合に臨んでます。 対してコンサU-18はトップとの練習試合を大雪で流されてしまうし、東雁来での練習もままならないまま この試合を迎えてしまったのでは。 こういう部分は大きなハンデになってしまったのではないかと。 その中でのこの結果は、前向きに受け止めていいのではないかと。 コンサはセンターバックの泉谷君が退場してから2失点。センターバックが一人いなくなると厳しくなりますね。 でも、一人少ない中で平川君がゴール決めてる。こういうところに負けたくない気持ちが表れてるような。 <公式記録>から、そういう前向きな気持ちを持てました。 明後日30日の次節ウエー三菱養和との試合は、プレミアリーグに残留できるかどうかの重要な一戦です。 勝つか引き分けるかで残留が決まります。 是非、残留を決めてほしいです。 ガンバレ~~~ U-18のみんな! 一つ気がかりなことが。 メンバーを見て、7鈴木翔君、8杉山雄太君、11番栗飯原尚平君の名前がなかった。 23日のラストセレモニーにはU-18のこの遠征メンバー以外の選手が並んでいたのですが、この3人は いなかった。 大怪我で歩くことも不可能だったのか、心配です。 間もなく、ノノラジが始まります。
2014年11月28日
おはようございます。 昨夜は4選手の契約満了のリリースを受けて、第2弾が出るのじゃないかと寝るまでオフィシャルをチェック。 今朝、起床してすぐオフィシャルをチェック。まだ第2弾が出てません。 このまま、<契約満了>の続編が出ないことを願ってます。 しかし、契約更改交渉席上で伝える三上さん(なのでしょうね)のその心中っていかなるものなのでしょう。 辛いのだろうなあ。その選手のこの先のことも考えての激励の言葉も、なのだろうなあ。 想像もつきません。 ノノラジが10:15ころからあります。ふだんは家にいても滅多に聞こうとしないのですが今日は聞きます。 4人についてどういう話をするのか、聞きたい。ほぼ、スルーするかもなあ。 稲本の話もあるだろうけど、新展開は期待できないですね。J1のリーグ戦が終らない限り。 朝刊コンサ記事からです。 ◆見出しです。 ★<札幌 日高ら4人戦力外> ★<日高退団><4年間在籍も><今後については未定><横野、松本、上原拓も契約更新せず> ★<日高、横野ら4人が戦力外> *4選手の記事内容についてはスルーします。 昨夜のリリースで十分です。 ■学校訪問 ・DF内山とMF前寛が北光小学校(札幌市東区)を訪問 ・児童たちと交流した *この学校訪問のリリースはこちら http://www.consadole-sapporo.jp/news/2014/11/018041.html ■帰国 ・ドンタム・ロンアンFC(ベトナム)から札幌U-18の練習に参加していた高校世代の3選手が、 約3か月半の参加期間を終えて新千歳空港から帰国の途に就いた ★★★ 今夜のコンサドーレ関係録画推奨番組 ★★★ ◆ 「ビックカメラ presents WEEKLY CONSADOLE」 スカパー! スカチャン1 581ch 20:00~ *先週は、奈良&榊の後に、試合のダイジェストや試合後のインタビューも。 今日は何でしょうね。 ◆ 「コンサにアシスト」 TVH 22:48~ ➡ この時刻が定例になっちゃってますね コンサドーレ関係番組ではありませんが、私が録画予約する番組が二つあります。 ともに、高倉健さん追悼映画です。 ◆ 「あ・うん」 BSジャパン 19:35~ ◆ 「幸せの黄色いハンカチ」 STV 21:00~
2014年11月27日
連投、ごめんんなさい。 昨日の練習が終わった途端に4人もの契約満了とは。残念至極。 横野は新聞報道があったから、まだしも、ルーキーの上原拓もとか驚いた。 日高と松本は、バル監督に重用されてたと思うのですけど。 リリースはこちら。 http://www.consadole-sapporo.jp/news/2014/11/018039.html 覚悟していたとはいえ、厳しい。 4人の選手の皆さん、ありがとうございました。 そして、1日も早く次にプレーするチームを見つけてください。 ご活躍をお祈り申し上げます。 まだ、続編がありそうな気もする。
2014年11月27日
道新夕刊の<野々村流>からです。 ★<稲本は今の札幌に必要> ➡ この見出しをタイトルにしました ・稲本の獲得を目指し、22日にオファーを出した ・若手を伸ばすためには、月曜から金曜までの練習が一番大事だと思う ・目の前で「本物のプレー」を見せ、経験や強い精神力を持つ選手を乗り越えないとピッチに立てない ようにしたい ・ベテランMF砂川を含め、若手にはこの「壁」を乗り越えてほしい ・ボランチやセンターバックのできる稲本には、ぜひとも来てほしい ・札幌が目指すサッカーやサポーターの熱さなどを直接伝えれば、勝ち目はあると考えています 抜粋です。 私の感想や思いは控えたいと思います。 以上です。
2014年11月27日
今日は11月の第4木曜日。 道新朝刊<札幌圏>に、スポーツライター斉藤宏則さんが書かれている「コンサ!コンサ!コンサ!」及び 「吉原宏太のマンスリーコンサ」が掲載される日です。 この2つのコラムからエキスを絞って紹介をします。 ◆「コンサ!コンサ!コンサ!」 今回は、DF内山選手です。 ここまで取り上げた選手たちは、 3月の第1回目は財前監督 4月の第2回目は内村選手 5月の第3回目は岡本選手 6月の第4回目は上里選手 7月の第5回目は上原選手 8月の第6回目は日高選手 9月の第7回目は奈良選手 10月の第8回目は荒野選手 11月の第9回目は杉山選手 12月の第10回目は砂川選手 1月の第11回目は前田選手 2月の第12回目は菊岡選手 3月の第13回目は金山選手 4月の第14回目は李選手 5月の第15回目は石井選手 6月の第16回目は上原拓選手 7月の第17回目は小山内選手 8月の第18回目は都倉選手 9月の第19回目はパウロン選手 10月の第20回目は櫛引選手 ★今日の大きい見出しです <国際大会の苦杯糧に> 小見出し3つ <代表の重み><よりタフに><重要な教え> ●斉藤さんの内山評は一言「一回り成長した大器」。 札幌U-18からトップチームに加わり、ルーキーイヤーを過ごした。チームでの出場は天皇杯の1試合に とどまったが、国際大会を経験して精神的にタフになった。 「試合に出なくてもやれることをしっかりやる」 ●10月中旬ミャンマーで開催されたU-19アジア選手権。来年のニュージーランドで開催されるU-20W杯 への出場権をかけたアジア地区の最終予選。残念ながら日本代表は準々決勝で北朝鮮代表にPK戦の末 に敗れた 「試合を重ねるにつれて、日の丸を背負う重みがどんどん強くなった」 「U-20W杯出場を当面の目標としてきたので、本当に悔しい。日本を代表して戦ってきただけに、申し訳 ない気持ちも強い」 「どれだけ実力があっても、出しきれなければ意味がない。気候や文化が異なる地域で試合をしてもタフ に戦えるメンタリティーを身に付ける必要があると感じた」 ●北朝鮮戦では自らのミスが失点につながった。言うまでもなくこれらは悔しい思い出でしかない。しかし、 内山選手はこう言って前を向く 「いまの自分は試合中のミスを引きずってしまいがちのところがある。負け試合についても同様。でも、 これからはあらゆる出来事をプラスにしていけるように、メンタルを鍛えたい」 ●同時に内山選手は、ミャンマーでの大会を通じて「控え選手の重要性」も学んだ。 「試合に出ない選手にも、その立場での大事な役割がある。それを身をもって学んだ。コンサドーレでの 僕は完全に控え選手。その中でもチームメートに積極的に声を掛け、やれることをしっかりやろう。 そう誓ってミャンマーから帰ってきた」 ●札幌は来季もまたJ2で戦う。だが、内山選手のように世界を狙える若者がさらなる成長を目指し、日々奮闘 している。その光景を目にすると、必ずやチームに明るい未来が待っているように思える ◆「吉原宏太のマンスリーコンサ」 月1度の吉原宏太さんのコラムです。今回は、今季を振り返っての叱咤激励です。 ◆今月の見出しです ★<足りなかった厳しさ> ・最後の大事な局面を乗り越えられなかったのは、チームに厳しさが足りなかったのだと思う ・誰が倒れるまで走ったのか、誰がユニホームをドロドロにして体を張ったのか。そいう意味での厳しさが なかったのは否めない ・そもそも札幌は「プレーオフを目指す」のではなく、J2で優勝してJ1に行かないとダメだと感じている ・札幌の若手選手は「俺が主役だ」というくらいの気概を見せてほしい ・札幌は来季こそ力の見せどころだと思っている などです。
2014年11月27日
おはようございます。 今朝も雲一つない星空です。 自分だけかもしれませんが、今年の天皇杯は盛り上がりがイマイチ。 昨日、テレビで見ていてそんな感じを受けました。J1のリーグ戦さ中、平日夜、天候悪い、等々もあるかな。 たまたまだけど、決勝戦は衆議院選挙投票日の前日。周りは選挙一色のはず。 やはり準決勝が年末で元旦に決勝のスケジュールがいいのかなあと。 ベトナムからの練習生3名は、HFCの広報さんから今日帰国だと聞いています。 9月13日からですから2か月半のしまふく寮での生活、U-18での練習、トップの練習見学などの中から、 帰国後に生かして行ってもらえるものがあれば、うれしいですね。 昨日の練習見学中に自動販売機の所で偶然バッタリ。ご苦労様も兼ねて何か差し上げようとしたものの・・・ まだ未熟な私でした。 朝刊コンサ記事からです。 ◆見出しです。 ★<内村来季は「ケガなし」鉄人化計画><クラブと面談><「迷惑かけた」MF小野> ★<内村復活へ 来季ゴール量産宣言><エースの意地><小野心機一転来季フル稼働> ■内村記事より ・FW内村が26日、クラブと契約更改交渉と来季に向けた面談を行った ・契約は残っており、来季残留は確定 ・今季は負傷続きで満足に働けなかった自身への不満を隠さなかった ・札幌をけん引してきたエースの意地がある 内村 「来年は何点取るとか、今年の成績では言えない。ただ、気持ちと体がいい状態になれば、結果は ついてくる」 ・今オフは 内村 「生活の部分から見直して、ケガしない体をつくりたい」 「年齢も考慮した睡眠と栄養補給について考えたい。あとはキャンプから、いいトレーニングができる よう、太ももまわりの補強もしたい」 ■小野記事より ・札幌移籍後初の契約更改交渉と面談に臨んだ ・30分ほどの交渉を終えた小野はスッキリとした顔つきでクラブ事務所から出てきた ・複数年契約のため残留は既に決まっており、主に今季の振り返りと、クラブからの評価の確認となった 伸二 「チームに迷惑をかけてしまったので、おわびした。来季はフル稼働できるようにしたい。オフは家族と ゆっくり過ごし、休むときは休む、動かすときは動かす。メリハリつけて過ごしたい」 ■交渉 ・GK金山、DF上原慎、小山内、MF菊岡、上里が面談と契約更改交渉を行った ・全員、来季も契約が残っており、チーム残留は確定 *<残留>と言う言葉を目にすると、2015年もコンサドーレでプレーするんだなあと思います。 でも、喜びとか安心するとかはまだまだ控えておかねば。 急きょ<移籍>なんてことで、ショックを受けてしまうこと、もう何度も経験済みですから。 暮れまでに何が起こるか分かりません。 また、期限付き移籍も同様で、コンサと来季の契約を結んでから、他チームからの話が来たら出場機会を 求める選手にとっては、決断するってことになるわけですから。 単純に<残留>との言葉で踊る時期ではないですね。
2014年11月26日
ここでは、主に個人の選手を。13枚です。いつもですが、ボケ写真ばかりです。期待しないでください。 ◆先ず、今日最大のお目当ての選手、横野選手を6枚。 ●身体を温めるメニューに取り組んでいる姿。●同じく。●これから、ミニゲームに入るところです。 この写真は、まだ写りがいい方ですね。笑っていることがわかりますも。●ゲームで動いている横野。こういう姿を生で見るのは、これがラストなのかどうか。 来週からの練習にも参加できるのかどうか。●全体練習が終わりました。何だか寂しそうに他の選手を見ているように思えてしょうがない。●クールダウンランニング。練習後、一言と思って、車の中で待機して12時。ふと、クラブハウス前を見ると多数の出待ちの方が。 あきらめて帰りました。 次にプレーできるチームが早く見つかりますように。 ◆ランニングだけじゃない砂川選手の別メは、いつ以来だろう。2枚。 ●ランニング中の砂川●セウソさんの指導の下での砂川◆深井がコーチと二人でお散歩。スタンド前を歩くのを避けてたようです。 来春ゴールデンウイーク辺りに上原慎とともに復帰できればいいなあと、思っています。個人写真はここまでです。 全体練習終了は11時半過ぎ。終わりだと思って帰り支度をする人なども。 私は、横野を待って様子見中に、バル監督の指示が飛ぶ。 ●これは、あれですよあれ。●どうやら、面白かったメニューで最下位チームのメンバーのようでした。●嬉々として蹴るんですからねぇ。全くもう(笑)。●左上のバル監督が容赦なしでした。一番向こうの選手に、ボールを拾ってはぶつけんるんですからもう! 誰かとか書きませんね、名誉棄損で訴えられても困りますから(笑)。こうして、和気あいあいのままで練習を終えました。 明日からの4日間のオフで十分リフレッシュしてもらえればいいですね。 スケジュールには、その後に2週間の練習が入ってます。 この4日間で楽しむことと、体がなまらないよう自己管理も大事ですね。 以上です。
2014年11月26日
ここでは、非常に楽しませてもらったメニュー一つの紹介です。 面白そうな新しいメニューじゃないか! と、直感して近くまで行って写真を撮ったのは正解でした。 高校の運動会の種目のようでした。 6人ずつ、4チームに分かて対抗戦ですね。 ●まず、このチームの所で説明を始めるようです。●選手一人を持ち上げようとしています。他の3チームを。今日の練習参加の選手が全員わかるかも。お気に入りの選手を見つけれるでしょうか。 ●このグループは全員が集中して見ています。●こちらのグループの方がよく観察しているかな。右から2人目が横野ですね。●このチームは離れているので、確認し合いっているのかな。●一人の選手を他の5人で抱えて運んでいます。4人しかいないぞ。パウロンがいない!●あれは、ゴムひもですね。大変そうです。パウロンは離れて見ているだけだった~●向こうを回り切ったら、全速力で戻れと、鬼指示のバル監督(笑)。ここにはパウロンもいる~●もうバテるんですか前田選手!●4チーム、ヨーイドンです。これは、横野のチーム。選手6人全員を運び終わった時に順位が決定でした。●運ばれてる横野が苦しそうな顔。運ばれる方が辛いのかも。●横野のチームが一番乗りだったかも。横野の笑顔がいい。この笑顔を忘れたくないな。以上です。 3回目は、個人の選手中心で13枚。また、2時間くらい後で。
2014年11月26日
今日は、説明は軽くで行きます。 写真は全部で37枚。 その① 12枚 練習風景を中心に その② 12枚 おもしろかったメニューのみ その③ 13枚 主に選手個人の写真(半分は横野) ●1番手は、中原。こういう積極的な姿勢をアピールし続けてね。●周囲の状況。写真の一番前が中原。●榊が出てきました。榊もこういうところでのアピール重要だからね。伸二に負けないようにね。●横野もいますよ。●集合。上原拓がいませんでした。キーパー入れて22名による練習です。●今日のアップはここで。●昨日同様の流れでした。ストレッチ。●快晴と言っていいのでしょうね。薄い雲も出ていましたが。風はそよ風程度。●見学者がどんどん増えていきました。もしかして、まだリーグ戦の途中なのではと勘違い(笑)。するくらい。 今日で練習終了(明日から4日間のオフ)ということと、横野がお目当ての人たちが多かったかも。●今日も熱い指導でした。この後のメニューで、非常に楽しませてもらいました。それは次のエントリーで。 ●楽しかったメニューの続きは、ここで鳥かご。●そして、最後のメニューが6人一組の4チームによるリーグ戦。こういうミニゲームは、大いに盛り上がってました。ゴールが決まった時の歓声が特に。 今日は、ビブス無しチームが優勝したようです。 1回目は、ここまでにします。 2回目は2時間後くらいをメドに。
2014年11月26日
水曜日恒例の平川弘さんの2つのコラムの紹介です。 見出し及び内容を数点に絞っての紹介です。 ◎「燃えろ!コンサドーレ」 ~ 道新の札幌圏コラム 見出し ★<モヤモヤ来季に持ち越し> ○磐田戦の札幌。普段とは中盤の構成を変えた。表向きには上里のワンボランチ、中原と宮沢の2人が トップ下という布陣であった ○しかし実際は中原、上里、宮沢の3人が並んで中盤のスペースを埋める3ボランチであったと思う ○磐田のパスまわしに対抗するために守備の強化を図ったが、それが功を奏しかたちとなった ○札幌に守りを固められサイドから単調に放り込んでくるだけの磐田は見ていて痛々しく、大丈夫? という 感じだった ○中原がGKとのどっぷりの1対1を決めていれば、宮沢が磐田のフェルジナンドにやられて失点につながる こともなかった ○そろそろ決めないと中原は決定機トラウマになっちゃうのではないかと心配だ。 もう今年は試合がない ので、そのモヤモヤは来季まで持ち越すことになってしまった などです。 ◎「元日本代表平川弘のCool Eye」 ~ 道新スポーツのコラム 見出し★<来季は創造的なサッカー見たい> <引き分けの多さが気になった後半戦> ○バルバリッチ体制になって2回しか負けていないのは評価できるが、引き分けが多いのが気になるところ ○ドローは粘り強く勝ち点1を拾ったと評価すべきか、勝ち切れず勝ち点2を落としたと言うべきなのか ○磐田戦に関しては、勝ち点2を落としたもったいない試合だった ○短い時間だったが、小野が久々に元気な姿を見せた。横パスをダイレクトで巻いたシュートが決まって いたら、少しは小野も気が楽になっただろう ○小野に続き、ビッグネームの稲本へのオファーが明らかになった。彼は体が強いので、まだ働けるとは 思う ○来季もバルバリッチ監督が指揮を執ることが決定的となった。 来季はもう少し創造的な部分を見て みたい。それが若手の台頭によるものだったら、なおうれしい などです。 *中原は1点取れば大化けする可能性を秘めていると思います。 その1点をどこで取れるかですね。 2015年の開幕戦で取れれば、一気にその先も見えてきそう。 その前に、チーム内の競争が待ってますね。サイドで、神田や榊も。荒野だって競争だ。
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2017.1.4 現在 ・男です。改名しました。元「tnfaki」今「ベル」です。 ・コンサを96年から応援してます。 ・忘れられない試合NO1は、97年厚別でロスタイムに追いつきVゴール勝ちした川崎戦。 ・NO2は11年函館での京都戦。最後まで体張って倒れ込んだ姿に泣きました ・NO3は16年フクアリでの千葉戦。内村のロスタイム逆転弾。 ・主にコンサドーレ関係。他スポーツ等を、日記として書いていきます。 ・コメントについてですが、読まれる方が不快に思われるだろうと判断したコメントは消去させていただきます。
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