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2017.1.4 現在 ・男です。改名しました。元「tnfaki」今「ベル」です。 ・コンサを96年から応援してます。 ・忘れられない試合NO1は、97年厚別でロスタイムに追いつきVゴール勝ちした川崎戦。 ・NO2は11年函館での京都戦。最後まで体張って倒れ込んだ姿に泣きました ・NO3は16年フクアリでの千葉戦。内村のロスタイム逆転弾。 ・主にコンサドーレ関係。他スポーツ等を、日記として書いていきます。 ・コメントについてですが、読まれる方が不快に思われるだろうと判断したコメントは消去させていただきます。
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2014年09月21日
スコアは、2-1のわずか1点差の勝利でしたが、内容では4分六以上コンサが押してました。 懸念された守備は、まだまだ個の力も日々精進してアップして行けるよう頑張らないと、と思いました。 もうすぐですからプリンスリーグ参入戦は。休んではいられません。 でも、1年生主体のチームでここまでやるのは凄いことですね。 張本さんじゃないけど、<あっぱれ>を上げたいですね。 ブロックリーグを主に指導されてこられた川口コーチ、後ひと踏ん張りお願いします。 では、写真レポを。 ★出場選手と前半の布陣です。 交代も含めて今日の出場選手の中で2年生は3人。12番石岡裕太君 17番仁科佑太君 20番前田海君 中学生(U-15)が2人。34番藤村怜君と35番大屋敬太郎君。 他の9人は1年生です。 先発布陣です。背番号と選手名です。以下、敬称は省略します。もし、間違っていたらごめんなさい。 17仁科佑太 27山田優介 25高野 大 23鈴木理久 33河野隼平 32岩崎航太 12石岡裕太 24小園悠馬 20前田 海 28岩田佑成 21森本匠麿 交代選手 ハーフライム 20前田 海 ➡ 26濱 大耀 27山田優介 ➡ 34藤村 怜 後半38分 17仁科佑太 ➡ 35大屋敬太郎 ◆得失点経過 ・前半3分 (1-0)岩崎航太君。 メンバーを確認して携帯を打っていたので、見逃してしまった ・前半15分 (2-0)山田優介君。 通り雨ですがちょうど降っていてメモしてなかった・・・ ・前半32分 (2-1)失点 私の観戦位置から一番遠い対角線上の向こうで、コンサの左サイドで ミスがあったようで、ラスト、フリーで打たれてしまったような。 写真を並べます。 ●駐車場のすぐ横で、アップしていました。●試合開始準備整列。で、ここは対戦校の新陽高校のベンチ横だと気づき、慌てて移動しました。●前半は、ここからの観戦です。奥に見えるのが東豊高校の校舎です。コンサが攻め込んでいます。●ベンチを。向かって左がコンサ。右が新陽。中央が本部。●前半コンサのCKチャンス。●ハーフタイムのコンサベンチの風景。途中からは、結構太陽も出ていました。見学には逆光になりましたが。●後半、コンサが攻め込んでる写真を2枚。これは、シュートボールがクロスバーのすぐ上を通過してる瞬間。よくぞそんな写真が撮れたものだと 思いました。試合の様子をお伝えできる写真としては最高かも。 このシュートは仁科君が打ったものでした。惜しかった~~~で、見学できる場所が、タッチラインからわずか2メートルくらいしか離れてないんですよ。 後ろは道路でネットが張ってありまして。 危険でした(笑)。 何度もボールが吹っ飛んでくる、時には選手が吹っ飛んでくる。 幸いなことに、接触はボールも人もなくて良かった。 収穫は選手の顔がスローイン時にこっちむいてるので良く見えたこと。 知ってる選手はわずか数人だけでしたが、一人はっきりと。中学生の藤村君。 言うなれば、ガンバのヤットこと遠藤かなあ、似ているのは。 でも、もうこのチームを見る機会は、私にはもうありません。忘れちゃうかも(笑)。 来年です。 ●試合終了挨拶。この写真でお分かりだと思いますが、新陽の選手たちの背番号はレギュラー番号が多かった。 前節の新川高校もほとんどが1ケタの背番号で3年生中心だと思っていましたが、コメントをいただきまして 3年生のほとんどが5月いっぱいで引退したとのことでした。 新陽高校はどうなのでしょう。札幌ブロックリーグで、この試合前の順位は3位で、プリンスリーグ参入戦へ 出れるチャンスなのです。だから、3年生が多いと思いましたが。 4位と勝ち点差が2なので、今日の負けは厳しかったかも、ですね。●ベトナムからの3名の練習生。●ラスト。東豊高校はモエレ沼のすぐ近くでした。これは校門前から撮ったモエレ山。コンサは、創成高校の最終戦次第で、1位か2位でリーグ戦を終えました。最後は2連勝で。 今週末27日からプリンスリーグ参入戦が始まります。 私は観戦応援に行けませんが、勝っても負けても得るものはいっぱいあると思うので、しっかり戦ってほしいと 思います。 今年のU-18札幌ブロックリーグは終了です。 私の観戦レポも終了です。 以上です。
2014年09月21日
ここでは、主にコメント関係の紹介です。 ■試合後の記者会見からバル監督のコメント Q 試合を振り返って 「前半の入りは悪くなかった。群馬よりも決定的チャンスはあった。後半はDFラインと中盤の距離感を つかめない中、ミスがらみの失点をしてしまった。勝ち点を取るためには勝負の分かれ目での イージーミスが課題。攻守のバランスが良くない。バランスと距離感を改善して、次の試合に臨み たい」 Q 守備面で課題は 「前から制限をかけて、追い込んでボールを奪うこと。相手にボールが渡ったら、最終ラインまで 持っていかれる。アタックする力強さが非常に足りない。前から守備して高い位置でボールを奪う ことが大事」 Q 攻撃での縦へのスピードについては 「立ち上がりの15分はやろうとしていたことはできていた。その後、バランスを崩してしまって、 距離感がうまくいかなかった。主導権を握るためには、いいポジショニングといい距離感が大切だ」 ■バル監督の他のコメント 「とにかくボールへのアタックが足りない」 「ピッチ状態は相手も同じこと。札幌の選手の判断の遅さが結果につながった。何かを怖がってプレー していた」 ■選手たちのコメント ●都倉 「育ててくれて感謝の気持ちを持ってプレーした。結果を出して成長した姿を見せられたらよかった」 「もっと意思疎通を図らなけらばいけない。より精度を高めていければゴールできる」 「前半はいい形もあった。いかにゴールを決められる場所にいるか意識していきたい」 ●内村 「立ち上がりは攻められていたので、そこで点を取れていれば。ミスが重なって悪いリズムになって からバラバラになった。引き戻すことができなかった」 「後半はなかなかボールに触れなかった」 ●奈良 「もっと一人一人が危機感を持たないと。こんなぬるいプレーをしていたら次出る資格はない」 ●櫛引 「バックパスを強く出したつもりが弱くなってしまった。ここから勝ち点を重ねないと昇格は難しい」 ●金山 「1人飛ばしてサイドにパスを出そうとしたが、ミスキックになってしまった。悔しいミス。 切り替えるしかない」 「自分のミスからチームが崩れた」 ●榊 「自分が入って流れを変えようと思ったが、こういう結果では。点を取って何とか勝利につなげたかった」 「シュートも打てなかったし悔しい」 以上です。
2014年09月21日
おはようございます。 星がきれいだなあ、秋空だなあ・・・ 今日はコンサを1日忘れようと思っていた。出てきちゃった都倉や内村らが夢に。 初めてだ、コンサが夢に出て来るなんて。それだけゴール欠乏症で、自分がゴールに飢えていたのかもしれない。 今日は小樽の高校野球を見にいきます。準決勝2試合とも。 第1試合は、北照vs潮陵。夏の支部予選決勝の再現です。この時の潮陵は神がかった攻撃で強かった。 全道大会もその勢いのまま決勝戦まで行って、甲子園まであとわずかのところまでいきました。 北照としては、是非リベンジしたい相手。 第2試合はレベルの向上が図られてると思う双葉が登場。2試合とも見たい。 問題は、NHK総合で生中継するアジア大会ネパール戦をどうするか。 荒野が先発するのなら帰って来たい。 しかし、スポ新には<主力選手を投入する>と書いてあった。ここまでの様子から荒野は主力じゃない扱い。 慌てて帰ってくることもなさそう。悔しいが。 朝刊コンサ記事からです。2回に分けます。 ◆見出しです。 ★<バルバリッチ札幌凡ミス自滅><今季ワースト3失点新体制初勝利逃す><「怖がってプレーしていた」> <集中欠き> ★<険しい昇格ロード札幌><悪夢3失点今季ワースト><バルバリッチ監督初勝利またお預け> <新指揮官嘆き「ボールへのアタックが足りない」><ミスから先制点献上・・・攻守に課題山積み> <6位大分と勝ち点差7に><歯車狂い続け・・・><都倉不発><古巣・群馬に恩返しならず> ★<札幌大敗 遠い1点><距離感つかめず守備崩壊><新布陣の2トップ機能せず> ■群馬戦の概要 ・12位の札幌は19位の群馬に0ー3で敗れた ・札幌は攻守に圧倒された ・前半26分、GK金山のミスキックから先制を許すと、後半4分と同29分にも失点した ・攻撃陣は前線の内村と都倉の2人にボールを集めたが、決定機を生かせず、最後までゴールが 遠かった ・札幌は11勝9分け12敗の勝ち点42 ・順位は変わらない ・札幌は次節、23日午後1時から札幌ドームで岡山と対戦する ■失点内容 ・前半26分、DF櫛引が相手選手に追い込まれ出しどころを失い、プレッシャーから逃れようと、 ぎりぎりのタイミングでGK金山にバックパスを出した 櫛引 「もっと自分が集中してプレーできていたら、あのような状態でパスを出すことはなかった」 ・受けた金山のキックミスが、群馬FWロビーニョに拾われ、あっさり先制点を許した ・後半4分、群馬平繁の縦パスを止めに出たDF奈良が後ろにこぼすと、群馬MF久富に奪われ 2点目を献上 奈良 「パスは読んでいたのに。後半開始早々に入れられてしまい申し訳ない」 ・同29分、左CKから3失点目 ■松本が左鎖骨骨折 ・札幌は20日、17日の練習で負傷したDF松本が、左鎖骨骨折と診断されたと、発表した ・同日、札幌市内の病院で検査を受けた ・全治は3週間以上になる見通し ◆ユース記事より ★<札幌U18ドロー><高円宮杯U18プレミアリーグイースト> ■記事より ・コンサドーレ札幌U-18は0-0で青森山田高と引き分けた ・通算5勝4分け5敗の勝ち点19 ・順位は6位で変わらなかった *この引き分けは大きいと思う。ホームSSAPでやった時は守備がボロボロで大敗した相手。 試合内容は分かりませんが、完封で引き分けて勝ち点1取れたのは大きい。 プレーミアリーグ残留の上で、効いてくる勝ち点1に思います。 ちなみに、順位表を貼っておきます。 http://www.jfa.jp/match/prince_takamado_trophy_u18/2014/premier/east/standings/ 1回目は、ここまでにします。
2014年09月20日
完敗でしたね。 これが、産みの苦しみっていうものなのでしょうか。 バルサッカーにこだわり過ぎての失敗続きと言ったらいいのでしょうか。 分かりやすく言うと、やることなすことミスのオンパレード。 キックやシュートの精度も最悪。 バックパスは一体何本? これはもう、次節中2日の岡山戦には先発11人全員代えてみたらどうだろうか。 そう思ってしまいましたよ。 バルサッカーが浸透するまで、相当な時間がかかりそうですね。 現地観戦で応援された皆様、お疲れ様でした。
2014年09月20日
18名及び先発の11名はマスコミ報道通りです。 ●先発メンバーでFW登録は都倉一人です。 よって、4-2-3-1の布陣なのかもしれません。 その布陣でで書きます。 都倉 砂川 内村 中原 上里 宮沢 上原拓 奈良 櫛引 上原慎 金山 ●ベンチメンバー ホスン、日高、薗田、河合、菊岡、前田、榊 こちらで確認できます。 http://www.tbs.co.jp/supers/game/20140920_18345.html バルバリッチ監督に初勝利を、コンサドーレ! 現地で応援のみなさま、選手たちの後押し、よろしくお願いします。 私は、テレビ前で応援します。 勝利後のハイタッチを!!! ★☆◆◇ 今日の宮の沢 本格的な、お出かけ日和です。行楽日和とも言いますね。練習参加選手は9名。パウロン、ヘナン、ステファノ、工藤、石井、永坂、内山、阿波加、杉山。 中2日で迎えるホーム岡山戦でのメンバー入りを虎視眈々と狙っている選手たちです。木々たちにも秋の色が少しずつ。撮った時、暗くて色合いがわかりずらくなってしまった。広告看板が、また1枚増えました。<α>の隣りに。今日の大収穫です! 深井の元気な姿です。別メのチョンと話をしている様子を1枚。 多くの人たちに元気な姿を見せてあげてもいい? OKでした。 深井の笑み、チョンさんの笑顔もいいですねぇ。以上です。
2014年09月20日
試合は、そのまま2‐1で勝ちました。 勝ってリーグ戦を終えれて良かった。 なお、この試合のレポは明日にします。 今夜は群馬戦があって余裕がありませんので。 以上です。
2014年09月20日
札幌ブロックリーグ最終節です。 今日は札幌新陽高校Aと対戦です。 プレミアリーグの登録背番号を元に(敬称は略)。 なお、34番以降はU‐15の選手のハズです。 背番号順に、12石岡、17仁科、20前田、21森本、23鈴木、24小園、25高野、27山田、28岩田、32岩崎、33河野だと思います。 次の速報は前半終了後に。 もう、岩崎君のシュート決まって1点入りました。
2014年09月20日
昨夜(9月19日)の、<コンサにアシスト>の概要です。 ➡ 主に画面表示されたテロップを拾って ◎オープニングは、岐阜戦後のゴール裏挨拶してから歩いているチームの映像 テロップ <粘> ◎岐阜戦の映像へ テロップ <バルバリッチ初采配 10人粘って勝ち点1 > テロップ <前半 3分 都倉➡DF➡都倉 > テロップ <前半13分 > *ミドルシュートを打たれた場面 テロップ <前半19分 > *同じく テロップ <前半22分 DF➡中原> テロップ <前半37分 CK砂川➡パウロン> テロップ <前半45+1分 最悪の時間帯に失点・・・ 1-0 > テロップ <後半 5分 櫛引➡前田 > テロップ <後半10分 砂川➡中原 > テロップ <後半13分 OUT 河合 前田 IN 内村 上里 > テロップ <後半20分 宮沢➡上原慎➡宮沢 > テロップ <後半25分 パウロン レッドカードで退場! 10人に・・・ > テロップ <後半29分 OUT 砂川 IN 日高 > テロップ <後半40分 > *攻められた場面 テロップ <後半42分 FK日高➡上原慎➡内村 GOAL! 1-1 > *REPLAY流しながら内村のコメント テロップはなし ◎きのう(9月18日)の宮の沢での練習風景映像 テロップ <あすアウェイ群馬戦 先制点が欲しい!! > *練習風景映像の途中でテロップが入る テロップ <練習参加 U-18DF進藤亮佑(U-19日本代表)> ◎群馬戦のメンバー予想 ◎石屋製菓のCM。小野➡河合でした。 ◎ラストは、宮の沢での別メ練習に取り組んでいる3選手の映像。 以上です。 今日は、町内会の運動会です。7時に花火が上がりました。 私は宮の沢へ行くので、参加できません。 午後からは、U-18札幌ブロックリーグの最終節を見に行くので、参加する余裕はありません。 町内会にはお世話になってるのですが。 いつか、また。
2014年09月20日
ここでは、上里、奈良、荒野の記事の紹介をします。 ■上里記事より ・右膝痛が癒えたMF上里は、20日アウエー群馬戦で5試合ぶり先発が濃厚 ・右膝痛などで8月下旬から調整のペースを落としていたが、前節14日岐阜戦の途中出場で復帰 上里 「コンデイションはまだまだだけど、出るからには持てる力を発揮したい」 ・新戦術の鍵を握る 上里 「岐阜戦の前半はボールを前に運べなかった。自分が起点になって攻めるつもりだった」 ・群馬戦から23日の岡山戦(札幌ドーム)は中2日 ・過密日程も関係ない 上里 「自分は前半から飛ばしていくつもり。ベンチ入り選手も含めて全員で勝てればいいと思う」 ■奈良記事より ・19日に誕生日を迎えたDF奈良が、21歳初戦の勝利を誓った ・DFラインが攻撃の起点になる新戦術は、今季パスを意識する奈良の方向性と一致 奈良 「僕は今までやってきたことを変えるつもりはないし、精度を上げていくだけ」 ・バルバリッチ監督の指導で位置取りやカバリングなど守備の基本を再確認した 奈良 「21歳になったからといってやることは変わらないけど、岐阜戦の反省を生かして監督の求める プレーをしたい」 ■荒野記事より ・MF荒野が出場機会獲得とゴール奪取を熱望した ・21日は予選グループ突破を懸けたネパール戦(午後2時、コヤン・スタジアム)に臨む ・チーム内の競争は激しいが、辛抱強く出番を待ち、爪を研ぐ 荒野 「なかなか出番がなくてもどかしい。チームのために戦う気持ちをピッチで表現したい」 ・地元札幌のチームメートやサポーターの期待を背負っている ・19日が誕生日だった同級生のDF奈良にお祝いメールを送ると「次に出られたら頑張れ」と逆に 励まされた 荒野 「クウェート戦はチャンスもあった中で決められなかった。ゴールへの意識は強いし、結果を残したい」 以上です。
2014年09月20日
おはようございます。 昨夜のウイークリーコンサドーレの宏太、相手がバル監督だけあって崩れなかった、らしくなかった(笑)。 次週へのお楽しみです。 NHKは5分間でしたが内容が濃かったですね。<判断力>など詳細を書き留めておきたいくらいでした。 群馬戦です。 是非ともバル監督の初勝利を期待したい。勝てば大きな勝ち点3だと思います。 まずは、メンバー予想から。 ●先発メンバー予想 都倉 内村 砂川 宮沢 上里 中原 上原拓 奈良 櫛引 上原慎 金山 昨日の新聞報道通りでしたね。システムは、4-4-2。メンバーも新聞の鵜呑みで良かった。 ただ、今日の試合もバル監督にとっては選手の見極めがテーマの一つでしょうから、結果を出さないと。 メガネに叶わなかった選手は代えられるよ。全力で結果を出してください。 ●ベンチメンバー予想 ホスン、薗田、日高、河合、菊岡、榊、前田 石井もチョンも入っていません。榊が入りましたね。榊はバルサッカーに合いそうな気がします。 出場機会があれば、期待大です。 朝刊コンサ記事からです。2回に分けます。 ◆見出しです。 ★<バル札幌1勝はBARにある> ➡ BOADLY:幅広く AGGRRESSIVELY:積極的に RUN:走る <きょう群馬戦><14戦ぶり意欲FW榊> ★<起点になる!MF上里><バルバリッチ監督初勝利へのキーマン><きょう群馬戦で5試合ぶり先発濃厚> <バルバ流戦術理解「前半から飛ばす」><頼れる左足だ!><自身も汚名返上> <FW榊19試合ぶりベンチ入り><奈良21歳の初戦「精度を上げる」> ★<きょう敵地で群馬戦><FW2枚攻撃的新布陣> ◆他に仁川アジア大会での記事も ★<荒野出場アピール あすネパール戦><同級生・奈良から激励><出番は6分だけ> ■群馬戦を迎えてバル監督のコメント ・12位の札幌は午後7時30分から正田醤油スタジアム群馬で19位の群馬と対戦する ・初白星を目指すバルバリッチ監督は バル監督 「群馬はパスをつなぐ意識が浸透している。相手を呼び込んでボールを奪い、背後のスペースを うまく使いたい」 ■バル監督の攻撃 ・バル監督は2戦目に向け、両サイドを生かしながら、積極的に前に出る動きをチームにインプット ・ボールを保持した選手に日本語で「広げろ、広げろ」と激しくゲキを飛ばした ・主導権を握る一策として、サイドから縦、さらに逆サイドへの展開を基本として形づける作業を 重視した ・上原慎には、「縦への速さを生かせ」 ・上原拓には、「可能な限り高い位置で受けて仕掛ける。無理な場合は逆サイドに動かせるように」 ■2トップに関するコメント ・今季、チーム最多の6得点の都倉と2位の5得点の内村 ・スピードのある2人を前線に配して、相手守備陣の背後を狙う バル監督 「相手に脅威になる」 内村 「(味方からのパスを)スルーしたり、ワンツーから得点につなげたい」 都倉 「良い距離感でプレーできれば」 「FWが監督から求められていること。手を抜けば試合に出られない。しっかりとやる」 ■榊記事より ・6月14日横浜FC戦以来3か月、14試合ぶりのメンバー入りとなった ・7月に右足首三角骨切除の手術を受け、リハビリが続いていたが、3日に全体練習に合流 ・スピードを重視する指揮官へのアピールが効いた 榊 「監督の指示は細かいが、それをしっかりやればみんなの意識もまとまる。途中からでもチームに貢献 できるように頑張りたい」 「出られたら2列目からの飛び出しを意識したい。久しぶりだし絶対に頑張る」 ■別メニュー ・FWチョンが左脇腹痛のため別メニュー調整となった 1回目は、ここまでにします。
2014年09月19日
◆その① U-18トップ昇格について ここでは具体的には書けませんが、ということを先に記しておきます。 今日、三上GMにお会いできるチャンスがありました。 お答えいただけるかどうかは別として、お聞きするくらいはいいんじゃないかと思いまして。 それは、この時期には毎年気になるU-18からのトップ昇格について、です。 真っ正面から、今年のU-18からのトップ昇格選手はいますか、と。 思いがけずに答えてくださいました。 いるとかいないとかの断言ではなく、もう1か月ほどしたらわかります、ということでした。 これだけで、十分じゃないでしょうか。推測可能なような気がしました。 笑顔でお答えいただき、感謝でした。 なお、この件についての具体的な質問は一切お受けできません。 ◆その② オータムジャンボ。 発売日に購入するのは大変珍しいことです。何かいい予感が。◆その③ SPOONさん。 1年前の今日、9月19日はSPOONさんを初めて訪問しました。 私の「小さなアイス屋さんSPOON」さんの訪問記念日です。 なので、行ってきました。 お店前に。これがいいなあと思いましたが、今日も、車を置けるスペースがありませんでした。 なので、短時間で作っていただけるアイスをダブルでお願いしました。アイスは久しぶりでしたから、美味しかった。 シフォンケーキがなkったのが残念だったかな。 ◆その④ 小樽北照 降雨の関係でグランド整備に時間がかかり、開始予定時刻よりほぼ1時間余り遅れで始まったそうです。 結果は5回コールドで、19-0で勝ったとのこと。ここまでは順調そうです。 次は準決勝。明後日10時から。対戦相手は小樽潮陵。夏の大会で負けた相手です。 リベンジチャンスですね。でも、返り討ちにならないようにしっから戦ってほしい。 私もその試合を見ていて悔しい思いをしたので、絶対行きますよ。 以上です。
2014年09月19日
バス乗車前です。掲載許可を三上GMからいただきました。見た目は、怖そうです、確かに。 思いきって握手を求めたら、ロープ際まで立ち上がってこちらに来てくださいました。 しっかり手を握りながら、日本語で「明日勝利お願いします」と言ってしまいました。 通じたかどうかは別として、気さくな方なんだなと思いましたよ。 移動日だというのに、アップから熱血指導充満です。 今日は、選手の写真は誰であるか分からないものだけにしました。 ●練習前、名塚さんも交えて、用具の位置がこれでいのか確認のためでしょうか、実演中。●プレー中でも、もちろん手ぶり身ぶり。◆空模様が次から次へと変わるのが秋の空ですね。4枚で。 ●練習開始前。悪い天気ではなかったですよ。でも、北の方角には黒雲が見えてるので、怪しいなあとは。●30分もたたないうちに、やってきました。●あっという間にスコールです、土砂降りです。●終了間際には青空も。この後はずっと青空が見えていました。●遠征バスの見送りです。出発は12:20ころ。バル監督の初勝利で勝ち点3を! 今日は30人ほどで見送れました。●遠征組は11:11に練習を終えましたが、居残り組は遠征バスの出発する12:20になっても 古辺コーチの指導の下、やっていました。 以前は、みんなでバスの見送りをしていたのですが。 みんなで見送るのがいいのか、メンバー入り目指して、こうやって対抗心を燃やして頑張るのがいいのか。 自分は、どっちかというと、こっちの方が気持ちの表れが見えて、いいかなあ。以上です。
2014年09月19日
これから、私にとって初のバル監督遠征見送りに行ってきます。 当然、バスに乗る選手たちも見てしまうので、先発メンバー予想を今やってしまうしかありません。 難しいです。 先発メンバーによるフォーメーションは、財前監督さんの下でずっとやってきた4-2-3-1を継承するのか。 昨日の練習では、4-4-2だとか、3-5-1-1だとか、見た目にいろいろ試しているようでした。 また、選手の起用も朝刊にありましたように、入れ替えもありそうです。 朝刊の監督コメントに「明日の練習まで見て判断したい」と、ありました。 これって、今日の練習後の移動直前に遠征メンバーを伝えるってことだろうか。 遠征に必要な服装、持ち物すべてをロッカーに準備したけど、居残りになってしまう選手もいるってことですね。 厳しい世界だ。 予想をするって言っても難しい。朝刊記事をそのまま鵜呑みにして予想するしかないです今節は。 具体的には、先発フォーメーションは4-4-2。都倉と内村の2トップ。上里がボランチに。 あとは、中原が先発濃厚とのこと。触れられていない他の選手に変更はないものとして。 なので、こういう予想になりました(全く予想とは言えないですね)。新聞の受け売りみたいなものですよ。 今日の練習で決まりそうなのですから、外れてもしょうがないです。 次節からは自分の予想ができるかも。 都倉 内村 砂川 上里 宮沢 中原 上原拓 奈良 櫛引 上原慎 金山 今日の練習は、セットプレーばかりだろうと思います。 昨日は、一切やってませんでしたから。 ベンチメンバーに久しぶりの若手が食い込むかもしれない。昨日の直感。バルサッカーに合いそう。 小樽の高校野球は実施しそうです。 グランド状況が不良なので実施出来るよう現在整備中とのことです。 でも、私はふらふらしないで宮の沢へ行くと決断したのだから宮の沢へ行きます。
2014年09月19日
おはようございます。 ヨルダン戦でなでしこは期待通り大量点を取ってくれました。次の台湾戦でも取れるだけ取りたいですね。 中国との得失点差で上回れれば1位抜け。期待しましょう。 雨が降ってます。小樽の天気予報も雨。小樽の高校野球が再度雨天順延になりそう。いや、順延間違いない。 フラフラするのはいやなので決めてしまいます。当初の予定通りバル監督の初の遠征の見送りに行きます。 ➡ 5時37分に補足訂正。 <バル監督の初の遠征の見送り> ➡ <バル監督遠征、私の初の見送り> 北照には、勝ってくれることを願いながら。 勝ってくれると、次の準決勝は夏の大会で負けた小樽潮陵との対戦の可能性が。そうなったら絶対行きます。 朝刊コンサ記事からです。 ◆見出しです。 ★<バル札幌内村でスピードアップ><都倉と2トップ><故障癒え復帰MFヘナン> ★<バルバリッチ監督2トップで勝つ><攻撃力UP内村&都倉に託す><4-2-3-1から4-4-2へ> <あす群馬戦><新布陣で逆襲開始!!><攻守にバルバリズム浸透中> <中原先発濃厚!プロ初ゴール狙う> ★<ヘナンが全体練習に合流> ■メンバーや布陣記事より ・バル流てこ入れ第1弾が始まった ・指揮官はこの日、内村、都倉の2トップをテスト ・初陣となった岐阜戦をふまえ バル監督 「内村を入れることで、よりスピードが図れる」 「おそらく4-4-2の形で(群馬戦は)やると思う」 内村 「都倉と動きがかぶらないよう、いい距離感でやりたい。どちらかが落ちてくさびをするとか意識したい」 「ただ前に蹴って走るのではなく、チームとして崩すことを意識したい。前におさめて、いろんな形が できるように」 「どんな形でも点が欲しいけど、練習でやっている形を試合で出して取れればいい」 ・ボランチも河合から上里に変更するなど複数メンバーで連係を再確認 ・指揮官は他の選手についても バル監督 「明日の練習まで見て判断したい」 ・ぎりぎりまで競わせ、初勝利へのベスト布陣を組み立てる ■中原記事より ・MF中原は、群馬戦で4試合連続スタメンが濃厚 ・前節岐阜戦でプロ初の先発フル出場 中原 「守備ではもう少し頑張らないといけない。攻撃ではゴール前に入れるようになった」 ・バルバリッチ監督からの信頼を勝ち取るためにも結果が不可欠 中原 「言われたことにプラスアルファしてやれたら。ここが大切なので必死にいきます」 ■ヘナン記事より ・MFヘナンが、左太もも裏痛で離脱していたが、全体練習に復帰した ・8月に左手首を骨折、9月3日に1度戻ったが、練習途中に左太ももを負傷して再び離脱していた ヘナン 「痛みもなくフィジカル的にもいい状態」 ・バルバリッチ監督からはスペイン語で直接、指示を受けており ヘナン 「(母語ポルトガル語と似ているので)直接コンタクトが取れるのは大きなポイント」 「出場のチャンスを得た時に、しっかりと結果を出したい」 ★★★ 今夜のコンサ関係録画推奨番組 ◆ 「ほっとニュース北海道」 NHK 18:10~ *オフイシャルからリリース出てます。バル監督のインタビュー。 17日の午前練習後にクラブハウス屋上でNHKスタッフが準備していました。 そのときのものだと思います。 ◆ 「ビックカメラ presents WEEKLY CONSADOLE」 スカパー! スカチャン1 581ch 20:00~ *先週の番組終了時に予告はありませんでした。 12日に宮の沢でスカパーの方3名が撮影準備してました。撮影目的はバル監督だと仰ってました。 なので、こちらもバル監督のインタビューではないかと。 ◆ 「コンサにアシスト」 TVH 21:54~ *一番の注目は、群馬戦のメンバー予想ですね。 布陣や選手起用にバル色が出ているかどうか注目です。 以上です。
2014年09月18日
私の今週末の観戦予定及びテレビ視聴予定です。 ちなみに、今夜のなでしこも。 ●18日(木)テレビ前観戦 生放送BS1 19:50~ アジア大会女子サッカー vs ヨルダン ●19日(金)高校野球生観戦 10:00 北照 準々決勝 *夜はいつもの2つの番組を録画予約予定 ●20日(土)U-18プレミアリーグ 11:00 青森山田(速報頼み) U-18札幌ブロックリーグ 14:00 札幌新陽A(生観戦) テレビ前観戦 19:20 J2群馬戦 ●21日(日)高校野球生観戦予定 10:00 北照 準決勝 テレビ前観戦 生放送NHK総合 13:50 アジア大会男子サッカー vs ネパール 順調であれば、高校野球小樽支部の代表決定戦が22日正午からあります。 北照が勝ち上がれば見に行く予定です。 毎日楽しみが続きます。体力勝負でもありますね。 力をつけるために(笑)、まず食です。でも、ここは贅沢するところではないのでワンコインで済むようにと 考えた挙句に辿り着いたのが、セイコーマートホットシェフの豚丼(温玉)。温玉分はみ出ましたが。 これが、自分には適量なんですねぇ。安価の割には美味しいですし。力ついたかな。 一晩寝ればエネルギーを失っちゃうかな。😢😢😢なでしこJapan、あと1時間で試合です。 得失点差のことを考えると、出来るだけ多く点を取って勝ってほしいです。 あれ~、調査捕鯨が・・・
2014年09月18日
北照は雨で試合中止でした。明日に延期です。明日は遠征バスの見送りをする予定でしたが、北照の応援に 行きます。 今日は気温が低い予報でしたので、着込んで宮の沢へ行ってきました。 今日は木曜日で試合は土曜日。 なので、今日は簡単なレポにします。選手名も極力避けるようにしたり、写真でも問題ないだろうと思う写真に 絞りました。 開始前は、秋の行楽日和的な空模様でした。 ベンチをふいたり、日除けにたまった水を落としたり、ご苦労様です(写真右下に作業中の方がいます)。集合前に、バル監督と名塚コーチで首脳会談。ボードを使ってますからシフトとかでしょうか。集合したのは、10:25。 クラブハウスでのミーテイングが長かった。通訳を介するから2倍近い時間を要するようです。 真っ先にクラブハウスから飛び出て来たのは阿波加と内山(ここは選手名書いても問題ないですね)。 私は、こういうところに注目しています、いつも。小野が合流したら真っ先に出て来るの小野のはず。 若手は、そこで負けちゃいけないぞ。 集合してのミーテイングは私の見学の中では一番短かく終えた。 クラブハウス内で十分話したからでしょうね。 アップに移ったのですが、これがまた新鮮だった。詳細は避けますが対人ペアでボールを使って動きながら 立ち止まらずに受け渡しをするというパターンをいくつか。 古辺コーチのフィジテクガ懐かしくなってきた。いや、今の方がいいですよ、動きがあって。 7分後くらいで次へ移り、バスケットボールのような体の暖め方の一つなのかも。 ここを1枚。負けたチームは腕立て伏せ5回の罰が待っていたようです(正確には数えなかったけど、そのくらい)。 体が温まったころ合いを見計らって、バル監督のメニューへ移行。 早速熱血指導開始です。いつも見ている手ぶり身ぶりの熱演。パスのメニューです。ここも1枚。ここでちょっと笑ったこと。 近くにお年寄りのご夫妻がお座りになられて、開口一番「パウロンいはまた痛い痛い病か」 私は、横向いて笑ってました。 11時少し前ころから、ピッチ中央で、戦術練習を。フォーメーションも兼ねてやっていたようです。 2チームに分けて。主力組とサブ組になるのかな。途中でメンバーの入れ替えも。 説明し、プレーし、止めてまた説明しプレーしての繰り返しを何度も。 理解できたような選手が、バル監督そっくりの手ぶり身ぶりで他の選手へ伝える場面も。いいんじゃないですか。 一旦集合して、今度はちょっと違う戦術練習でしょうか。ここでは、U-18の進藤君も入ってましたよ。 結果的に次のメニューがラストでした。ピッチ3分の2を使った紅白戦。 と言っても、選手の入れ替えはあったし、普通のイメージの紅白戦とは趣が少々違います。 これにも進藤君が入ってましたし。 11:47に集合して3分後に2拍手が起きて練習終了となりました。 やっぱり居残り練習は厳禁のようで、シュート練習とかロングボールの練習とか全くなかった。 かろうじて、しばらくしてから、たった一人だけシュートやってましたよ。黙認かな(笑)。 あっちこっちで、コーチと選手、あるいは選手数人の話し合いが行われていました。 そこにバル監督が首を突っ込む場面も。 以上、簡単なレポでした。 では、個人の写真を何枚か。 ●U-18の進藤亮佑君。3枚並べます。 選手も写ってますが問題はないと思いますのでそのままで掲載します。●社長も見学に来てましたよ。●ラストです。ベトナムからの3名の練習生。見学してました。 一緒におられた関係者の方を通して掲載許可はもらってます。以上です。
2014年09月18日
おはようございます。 アジア大会男子サッカーは期待外れ。朝刊で確認したけど、イラク戦の交代は2人だけ。 あり得ないけど荒野はチームに戻ってきて試合に出た方がまだプラスになるのでは、とも思ってしまった。 中原が急成長しているから激しい競争になりますが。 代表は代表で、ベンチにいるだけでも得られるものも多いと聞いてはいますが。ガッカリ感が強い。 小樽の北照は期待通り勝ちました。今日は準決勝が10時からありますが、今日も勝ってくれるものと信じて 宮の沢へ行きます。全く同じ時間帯の10時から練習。群馬戦へ向けて今日が実質練習ラストの日ですから。 バル監督のやりたいサッカーが、まだはっきりとは自分にはわかりません。 練習については何度も見て、<バル流>はわかったつもりでいますけど。 朝刊コンサ記事からです。 ◆見出しです。 ★<奈良イメージできた><バルバリッチ監督初勝利へ><アジア大会落選もチームで結果出す> <「速く速く」> ★<小野復帰秒読み><「あと数日で合流できる」><20日は出場せず> <バルバリッチ監督サイド攻撃確認> ■奈良記事より ・DF奈良は新指揮官の采配初戦となった14日の岐阜戦は出場停止 ・その試合で先発したDFパウロンが入れ替わりで出場停止となって得たチャンスを生かし、レギュラー 定着を狙う ・午後のフォーメーション練習では、主力組に入った奈良 奈良 「前監督の時にはあまりなかった練習。刺激的です」 ・現在開催中のアジア大会出出場はかなわなかった 奈良 「アジア大会からロンドン五輪に出場できたのは6人と聞いています。札幌で結果を残して、最後の 最後に選ばれればいい」 ・出場停止だった岐阜戦はテレビで分析し 奈良 「バル監督のやりたいことは分かりました。自分ならこうする、というイメージができています」 ■小野記事より ・MF小野の復帰が間近になってきた ・痛みはなく、ダッシュなどで徐々にコンデイションも良化 ・20日アウエー群馬戦の出場は厳しいが、今週中の通常メニュー復帰へ向けて調整ペースを 上げていく 伸二 「痛みはもうないし、あと数日で合流できると思う」 ・頭の中はすでに臨戦態勢だ 伸二 「練習は見てすべて頭に入っているし、早く慣れるようにしたい」 「あとは合流してから、監督がどう考えているかだと思う」 ■練習について ・午前の練習ではバル監督が「速く、速く」と、大声でパス練習に指示を出す姿が目立った バル監督 「岐阜戦では、イージーなミスが目立った。ボールを簡単に奪われず、よりスピーデイーにプレー してほしい」 ・前節岐阜戦で機能しなかった攻撃の組み立てについて細かく修正 バル監督 「自分たちのサッカーをやるための組み立て」 櫛引 「岐阜戦は後ろの3枚になることにこだわりすぎた。無理をしないで回すことも大切」 ■負傷 ・DF松本が、午前練習中の接触で左肩を痛め負傷 ・午後に札幌市内の病院で診察を受けた ■別メニュー ・DFパウロンが右膝痛を訴え、別メニュー調整した ■練習参加 ・札幌U-18のDF進藤亮佑(18)が18日まで練習参加 *奈良には、ふがいないU-21代表のDF陣に、是非割り込んでいってほしい *伸二は、ホーム岡山戦に前に合ってほしいなあ *松本選手はやっぱり病院へ行ったのですね。上原慎との肩と肩をぶつけるメニューでやってしまったのなら 練習メニューの再考をお願いしたいところです。 *進藤君がこの時期にトップの練習参加か。もしかして、トップ昇格あり得る?
2014年09月17日
記者会見の質疑応答で好きな食べ物を聞かれ「うどん」と、答えていましたね。 宮の沢の近くのお店へ行って見ました。メニューは豊富。うどんだけではありませんでした。おにぎりやおいなりさんとかも。 うどんでは、好きな具でコラボもできるようでした。 注文方法は想像もできなかったシステムてした。 初めて立ち寄らせてもらったお店で、店名に<釜揚げうどん>と入ってますから、まずは試しと <釜揚げうどん>と、外の幟や入り口そばで大きくうたっている<肉盛りうどん>の合体で、お願いしました。 こちら。うどんの食し方は、左奥のめんつゆに桶にに入っているうどんをつけて、だそうです。 右奥に、牛肉が小皿に山盛りなのですが、この味が牛丼そのもの、でした。 初めてでしたから、まずは知ることからですね。 自分の好みかどうかと聞かれれば難しいところです。1度だけでは何とも言えないかも。 お土産に辞典。お客さん皆様に渡すのでしょうか。各種メニューの食し方を、楽しい表現で書いてあります。 バル監督の口に合うかどうか、一度食されてみては如何と思いますが、きっとこのお店気に入るでしょう。 なんといっても店名の最初に<讃岐>が入ってますからね。 いや、実際に食してみないとわからないかな。 荒野は、今日は世界へ向けてアピールするんだぞ~~~
2014年09月17日
期待にたがわず、今日もバル監督の熱血指導は留まるところを知りませんでした(笑)。 全体的な感想等を先に。 ・天候は、秋そのもの。曇り➡小雨➡曇り➡晴れ そして 寒➡大寒➡寒➡暖➡暑 ・練習時間はわずか1時間40分で午前練習を終えました。 ・途中での説明の時間が相当ありますので、実質1時間くらいだったのでは。 ・しかし、メニューそのものはオフ明けにしてはキツイ。一人病院送りになっちゃいました。心配です。 ・オフ明けの乳酸値測定は、もうやらず、いきなりボールを使ったメニューをふんだんにやるのがバル流。 ・今日も新しいメニューがありました。そのうち、ネタぎれになるかも(笑)。 ・午後の練習を控えてることもありますが、居残り練習はシュート1本もなく禁止は徹底してました。 ・見学者の層がホントに変わりました。小野目当てとか新監督目当てとか、でしょうねきっと。 レポですが、大きく3点、バル監督の熱血指導、新メニューそして伸二。写真は11枚です。 ◆バル監督熱血指導と新メニュー関係 ●集合。全体が右手前を見てますね。そんなこと無関係にすでに熱血指導が始まってます。 赤帽子は都倉。その左2人目がバル監督。右側に右手前を見ている小野がいます。ここにいる選手は30名。いない選手を書いた方が早いですね。荒野・深井・パウロン。 パウロンはそうでしょうね。元々は完全合流できるわけではなかったけど、バル監督の熱意を受けて やっていたわけですから。出場停止は丁度よかったのでは。1週間くらいで完治してもらえれば。 ミーテイング終わってから、小野と小山内は別メニューをセウソさんの下で。 ヘナンは完全合流らしく見えました。 ●集合時は、こういう天候でした。傘を用意していて良かったですよ。途中の小雨では、横殴りの風でスタンドにいても傘が必要だった。 不思議なことに練習終盤では、このような青空が再び広がり暑さも感じました。 ●向こうにリングを置いてますよ。新メニューですね。10分ほど古辺コーチのメニューをやってから、バル監督のメニューに移りました。 早速お手本中。最初は、パスやドリブルの各種メニュー。その次に鳥かごの拡大版。これは先日も見ました。鬼になった選手が他のグループへへ駆けつけ鬼になる。 先日は、これで花道をつくっての罰がありましたが、今日はなし。 2セットやって終わり。 ●その次のメニューが、上の写真のリングの所でした。左から3人目がバル監督。スタートしてお手本中です。 メニュー内容は小学校の障害物競走の延長線、拡大版。いやあ、ご理解いただくのは無理(笑)。 二人同時にスタートして50mほどの合間に各種障害が設定されているのです。これを一直線にハードに。 これは説明は無理ですよ。詳細を書くのはマズいし。 これはキツかった。二人離脱しそうになったんですよ。障害の途中でジャンプして肩と肩をぶつけ合う メニューと言うか、上原慎と松本が同組だったのですが、松本が落下。これが原因かどうかは定かでは ありませんが、この後、松本選手は離脱。練習後に恐らく病院へ向かったのではないかと思います。 佐川トレーナー運転する車に乗り込んでました。かなり痛そうにしてました。 朝刊記事にならなければいいのですが。 これも2セットで終わらせたようです。 ●次は、パス練習のようなのですが、どうやらパスの精度を上げることが目的なのかなあと勝手な解釈を。4人のチームを6組でやってました。意味のありそうな組み分けです。 (河合・ヘナン・宮沢・菊岡)(内村・石井・チョン・ステファノ)(奈良・薗田・上原慎・北原コーチ) (砂川・上里・中原・内山)(都倉・前田・榊・工藤)(櫛引・日高・上原拓・永坂) 3組と3組に分かれて・・・これも説明は無理。あきらめます。 真ん中の黄色ビブスの真ん中でバル監督が説明中。 ●次は、ボール回し兼ミニゲーム、というような感じでした。11人対11人にフリーマンが一人。東西南北にゴールを置いて、東西ないし南北のゴールネットを揺らすミニゲーム。 途中でゲームを止めて説明をしに入るバル監督でした。 で、これが終って集合し2拍手で練習終了。11:09でした。 バル監督関係は以上。 ◆伸二関係3枚。 ●集合前に都倉と熱心に話をしていました。●セウソさんの別メ内容の説明を、ウリセスさんが通訳を。 これは今まで見たことなかった風景。言葉は直接伝わってると思っていた。 と言うか、今までは別メニューが遠くだったので気づかなかっただけなのかも知れない。●別メ中。ラストにおまけ1枚。 クラブハウス屋上でNHKがインタビューの準備をしていました。バル監督かなあ。 右の人は健作さん。以上、午前練習からでした。選手たちはたっぷりとお昼寝ですね。 午後4時からの練習は見に行きません。チャオコンレポを楽しみにします。
2014年09月17日
水曜日恒例の平川弘さんの2つのコラムの紹介です。 見出し及び内容を数点に絞っての紹介です。 ◎「燃えろ!コンサドーレ」 ~ 道新の札幌圏コラム 見出し ★<中盤で「ため」つくれず> ○岐阜戦は、ボールを速く前に運ぶことを選手に求めたため落ち着きのない試合展開となった。岐阜の プレッシャーが厳しかったこと、都倉が執拗なマークに合って前線で起点をつくれなかったこともあり、 せわしないゲームとなった ○もう少しトップ下にいる前田が絡めれば攻撃は流れていたと思うが ○失点は宮沢が中盤でボールを引っかけられて逆襲を受けたもの。ボールをキープすること、速くボールを 前にという意識が中途半端だったように思う ○櫛引とともによく体を張って頑張っていたパウロンだが最後はしわ寄せがきた。中盤のためがもう少し あったらパウロンの守備の対応にも余裕があったはずだ ○バルバリッチに気に入られるためには裏への飛び出しが欠かせないだろうが気の利いた内村の「ため」 も期待したい などです。 ◎「元日本代表平川弘のCool Eye」 ~ 道新スポーツのコラム 見出し★<状況に合ったプレー選択が鍵> <中盤のためがなかった岐阜戦> ○岐阜に主導権を握られながらも、内村が新監督にアピールする意地の一発を見舞った ○岐阜戦ではトップ下に前田を起用したが、速さだけを望むなら彼は必要ない。最後の崩しのアイデアや、 ための部分を前田に期待したのだろう ○一番いいのは都倉の強さと内村の速さの両方を併用できるシステムを見つけること ○次節の群馬戦には奈良が戻ってくる。奈良は最終ラインからボールをつなぐことができるので、岐阜戦 より多少は処理しやすいボールがボランチに入るだろう ○問題はそこでためるか、縦パスを選択し速さを出すか。スピードを求められるだろうが要は状況に合った プレー、選択をすることが一番大事である などです。 以上です。
2014年09月17日
おはようございます。 結論出しました。 宮の沢へ行きます。バル監督の実質のやりたいサッカーが見れるかもしれないから。 北照は勝ってくれると信じてます。でも、勝っても明日10時なんだよなあ次の試合は。 コンサの次節へ向けての実質練習日は今日と明日の2日間だけ。だから2日間とも見たい。 まあ、明日は明日で考えよう、 アジア大会の荒野は2戦目。何とかアピールしてくれ! 朝刊コンサ記事からです。今朝は、「コンサ・土・農園」の記事です。 ◆見出しです。 ★<ジャガイモパワーでPO行くぞ><収穫祭に河合ら6選手が参加><くるるの杜「コンサ・土・農園」> <ファンと一緒に><粘り強く戦う!!> ■記事より ・16日、ホクレン食と農のふれあいファームくるるの杜(北広島市)に開設した 「コンサ・土・農園(コンサ・ド・ファーム)」で収穫祭を開催した ・野々村社長、MF河合ら選手6人と、抽選で選ばれたサポーター20人が参加した 河合 「貴重な時間を過ごすことができました。最高においしいものが採れたと思います」 コンサ記事としては、この記事一つでした。 ☆☆☆ 昨夕、嬉しい結果が報道されました。もう、すでにご存じだとは思いますが。 現鹿島の西大伍が、J1の8月度の月間ベストゴールに選ばれました! それを伝えるニュースを貼っておきます。 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140916-00232927-soccerk-socc 小笠原のCKを、やや距離のあるところからダイレクトで、見事な弾丸ボレーシュートで決めたものでした。 このゴールは、年間最優秀ゴール賞に選ばれる可能性が高いと思ってます。 発表が楽しみです。 今朝は、以上です。
2014年09月16日
14日、宮の沢で行われたU-18プレミアリーグの第13節東京V戦の<公式記録>が出ました。 今回もしっかり見れています。 貼ります。 http://www.jfa.jp/match/prince_takamado_trophy_u18/2014/premier/east/match_page/m1304.html 右上の青地の<公式記録>をクリックすると見れますよ。 スタッツは、試合展開そのままを映しだしてるように思います。 前半はコンサが押しきれた展開。後半は、拮抗しながらも東京Vが若干押してたかなという展開。 進藤君がいない中で、しっかり守り切れて完封できたことは、最終節までの残り試合に大きな自信となったと 思われます。 東京Vは順位が最下位とはいえ、力のあるチーム。勝ち切れて良かったです。 次節14節は20日(日)アウエーで青森山田との対戦です。 SSAPでの前回は、途中まではいい試合でしたが、カウンターや速攻で守備がボロボロにやられた試合でした。 是非、リベンジしてほしいです。
2014年09月16日
久しぶりにカーリングの話題です。 ソチ五輪女子カーリングで日本中を熱中させてくれた北海道銀行チームが、 パシフイック・アジアカーリング選手権の日本代表に決定しました。おめでとうございます。 予選リーグで、あの中部電力に2連勝し、決勝では本橋さんを擁するLS北見を破って代表決定です。 この代表決定戦は、11日から全国から男女とも4チームが出場し昨日15日に決勝でした。 どうやら、五輪の熱気は冷めたようで、今朝買ってきたスポ新によっては全く触れていない新聞も。 今日徘徊していたネットでも、ごくわずかの小さなニュース扱いでした。 私自身も3連休はU-18を毎日観戦ということでブログで触れる機会はなかったですけど。 せめて、代表決定ということだけは、私の備忘録でもありますので。 その小さなニュースはこちら。 http://www.excite.co.jp/News/sports_g/20140915/Jiji_20140915F716.html こちらにカーリング協会のHPも貼っておきます。何枚かの写真で表彰式の模様がわかります。 http://www.curling.or.jp/ なお、パシフイック・アジアカーリング選手権は、11月から軽井沢で開催されます。
追記です。 スポーツナビで、コラムがアップされました。 紹介しておきたいと思います。 ★ タイトル <新生・北海道銀行「五輪メダル仕様」の強さ> こちらです。 http://sportiva.shueisha.co.jp/clm/othersports/2014/09/16/post_383/
2014年09月16日
突然の雷鳴が、またです。 こんなに空模様で秋を感じるのは、いい加減にしてほしいのですが、こればかりは。 スカパーの報道番組をかけっぱなしにしていたのですが、雷の影響か受信状況が悪くなる時もあります。 今現在は、青空が広がって来てます。このまま広がってくれればいいなあ。 ゆっくり休養してます。スカパーの報道番組見ながら同時にネットも徘徊。 オタクですねぇ、と言われても甘んじて受けます(笑)。 そこで、見つけたニュース。 大リーグヤンキースのマー君。 そろそろ、リハビリから戻って来れそうです。 順調なら、20日か21日(日本時間で21日か22日)の試合が濃厚と書いてます。 こちらのニュースです。 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140916-00010000-fullcount-base 高校時代や楽天時代で、こんなに長く故障で戦列を離れるのは初めてじゃないのかな。 復活が楽しみです。
2014年09月16日
おはようございます。 怒涛の3連休が終わりました。 新聞休刊日です。試合の翌日ではありませんがもしかしてと、コンビニに行ってきました。 3紙も買っちゃいましたよ。 買いに行った理由は、この後の見出しを見てもらえばわかります。期待通りに記事がありました。 朝刊コンサ記事からです。 ◆見出しです。 ★<バルバリ激しくバルバリ練習><試合翌日異例2時間猛特訓> ★<バルバリッチ監督熱血指導><20日群馬戦へミスなくす><小野「順調です」> ★<異例の試合翌日熱血指導2時間> ■2時間猛特訓記事より ・岐阜戦はパウロンの途中退場で10人となりながら、1-1のドローに持ち込んだが バル監督 「相手のシュートゾーンでやってはいけないミスをするのは子供だと思う」 ・後手に回る時間も多かった バル監督 「全体的にスピーディーによりアグレッシブにやらないといけない」 ・この日はメンバー外の選手を中心に、自ら手本を示す熱血指導を展開 ・試合翌日はコーチ陣に託していた財前体制から一変 ・控え組の見極めや理解度チェックも兼ねた、猛特訓となった ・シュート練習、守備練習、ゲーム形式から、最後は体幹トレーニングと、次から次へとメニューが 繰り出された ・試合に出ていないメンバーとDF日高を含めた15人は、監督と3コーチに囲まれ「もっと激しく!」 とゲキを飛ばされながら2時間、汗を流した バル監督 「プレーの精度を上げていかないといけない」 ・オフ明け17日からは20日の群馬戦に向けたサバイバルが始まる バル監督 「ミスを少なくしなければ勝利につながらない」 ■小野記事より ・右太もも痛のMF小野はこの日も別メニューで調整となった 伸二 「順調です。どこから復帰というわけではなく、不安がなくなってから」 ・テレビ観戦した岐阜戦については 伸二 「どういう形になっていくか楽しみ。自分は焦らず、監督のやりたいことを頭に叩き込んで復帰したい」 ■合流 ・U-19日本代表のベトナム遠征に参加していたDF内山が遠征を終え、チーム練習に合流した *小野伸二が順調と分かって安心。伸二自身が踏み切れる日がいつか、と言うだけのようで良かった。 *う~ん、新たな悩み登場だ。 春の甲子園を目指す高校野球新人戦がなけなわです。小樽支部予選も明日17日開幕です。 9時から北照の新チームの初戦です。組み合わせ抽選会が行われた時から行くつもりでいました。 困った。バル監督の練習を見たい。財前さんの時と違ってオフ明けからでもボールを使った練習することは 先週見てわかった。明日の9時半からの練習を見たい。 今日はゆっくり悩もう。
2014年09月15日
昨日、4枚をアップしましたが、今日は残りの写真を並べます。 ●コンサがピッチ練習に入る前に円陣。●一昨日の札幌ブロックリーグに出場した選手たちは、ランニングなどリカバリーメニューでした。 その中に、ベトナムからの練習生3人もランニングに参加していました。●両チームの試合前ピッチ練習風景。●クラブハウス前から入場です。公式試合ですから審判も4人ですね。●試合の風景を2枚並べます。●オレンジのマーカーでライン設定しています。この範囲内までは監督は出てきて指示するのは構わないよ、 というラインの変わりですね。初めて見ました。と言うか、気が付きました。わかりずらいでしょうから拡大。手前に4個。両端の後ろに各1個の6個置いてました。 四方田監督さんが、ギリギリのところまで出てきました。●試合終了後は、メインスタンドに挨拶をしに来てくれました。 写真は、礼をし終わったところです。以上です。
2014年09月15日
勝ててホッとしています。 一昨日の創成との試合の終盤は、やられっ放しだったこともあり、連敗せずに良かったです。 いい天気でした。 それでは、レポを。 ●新川高校に着いたら、グランドの隅で。左手前は昨日の東京V戦出場メンバーのリカバリー。 その向こうでの練習は四方田監督指導の下、3人のベトナム練習生3名とU-18の3名です。 ここには、にこやかな藤井君もいます。 試合前練習しているグランドの方へ向かう途中、離脱している3名に会いました。 ケガの部位と全治期間も聞きました。 ブログに書いても構わないよと言ってくれましたので、心配をされてる皆様へのお知らせを兼ねて。 ・按田君 腰痛 もう少し ・粟飯原君 右足首 まだ時間かかる ・久保田君 左膝 もう少し いずれも、プレミアリーグのメンバー表に名前がなかったので気になっていた選手たちです。 リーグ終盤の大事な時期には戻って来れるかもしれませんね。 ●試合開始です。●秋の空です。★出場選手と前半の布陣です。 交代も含めて今日の出場選手の中で2年生は3人。12番石岡裕太君 17番仁科佑太君 20番前田海君 中学生(U-15)が1人。36番佐藤大樹君 他の10人は1年生です。 新川高校の先発選手の背番号は1.2.3.5.6.7.8.9.10.11.25でした。 おそらく、大半が3年生ではないでしょうか。 先発布陣です。背番号と選手名です。以下、敬称は省略します。もし、間違っていたらごめんなさい。 17仁科佑太 27山田優介 25高野 大 23鈴木理久 33河野隼平 32岩崎航太 24小園悠馬 20前田 海 26濱 大耀 12石岡裕太 ★ ➡ 意味ないです 21森本匠麿 交代選手 ハーフライム 20前田 海 ➡ 28岩田佑成 後半17分 17仁科佑太 ➡ 31下田友也 後半31分 33河野隼平 ➡ 36佐藤大樹 ★試合中の様子 ●前半、コンサFKのピンチ。 今日の観戦位置はずっと、ここ。なので、前半のゴールは、近くでは見れませんでした。●後半、コンサのシュートが惜しくも左へ外れたところ。●観戦位置がタッチライン際近くで、しかもネットで遮ぎられていなので見やすかったです。●後半、コンサのFKチャンス。●後半、岩崎航太君のゴール後。12番の選手のその左にちらっと、32が見えますね。●後半、山田優介君のゴール後。36番の選手の左の選手です。■得失点経過 前半 10分(1-0)小園悠馬君のヘッドゴール! 左CKを鈴木理久君が蹴って、キーパーのやや右から、ズドン! 後半 6分(1-1)失点 コンサの右を突破され、森本匠麿君が止めようと出たところを交わされ フリーで打ち込まれてしまった 後半 10分(2-1)新川から見てゴール左PA前あたりから、岩崎航太君のミドルが突き刺さった! 後半 39分(3-1)新川キーパーから見てやや右から下田友也君がシュート。これが左ポストに当たり 左前に跳ね返る。そこにいた山田優介君が蹴り込んだ! 後半 43分(3-2)失点 中盤でのボールの奪い合いに負けて、中央突破され、1対1を制された ●試合後は、熱心なサポーターさんへ挨拶へ。U-18のほぼ全員とU-15の選手も。■一言感想 ・2失点は、ともに最終ラインを突破されてのもの。創成戦でもそうでした。 プリンスリーグ参入戦へ向けて、この辺りの改善が必要かもしれませんね。 楽しませてもらえた上に、充実した3連休を送らせてもらえました。 明日はトップがオフなので、ちょうどよく休養日にあてることが出来ます。 17日からは、甲子園を目指す高校野球の観戦とトップの練習のどちらへ行くか悩みの日々が始まります。 以上です。
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プロフィール
2017.1.4 現在 ・男です。改名しました。元「tnfaki」今「ベル」です。 ・コンサを96年から応援してます。 ・忘れられない試合NO1は、97年厚別でロスタイムに追いつきVゴール勝ちした川崎戦。 ・NO2は11年函館での京都戦。最後まで体張って倒れ込んだ姿に泣きました ・NO3は16年フクアリでの千葉戦。内村のロスタイム逆転弾。 ・主にコンサドーレ関係。他スポーツ等を、日記として書いていきます。 ・コメントについてですが、読まれる方が不快に思われるだろうと判断したコメントは消去させていただきます。
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