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・チーム発足時からの古参のシニアサポです。 ・アウェ初参戦は、岡田監督一年目の大宮戦でした(雨の中勝利!)。 ・一番の思い出の試合は、やはりルヴァン決勝の埼スタですね(前夜の飛行機遅延で、真夜中の羽田空港タクシー乗り場の大行列はつらかったですが...)
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2026年03月16日
川井監督のゲキが効いたのか、磐田戦、今年の試合の中で、一番走っていたのではないでしょうか。青木が足をツッテいる姿は、今まであまり見たことがない気がします。
ポストやクロスバーに嫌われ続けましたが、その頑張りが、最後に西野にプロ初ゴールというご褒美に繋がったのだと思います。
前半は、お互い固い試合運びに見えましたが、後半に大森を入れ、さらにサフォと三枚替えからは、得点の匂いがプンプンしましたね。しかし、なかなか得点が入らず、アデショナルに入ってPK戦かと思いましたが、90分でよく勝ちました。
戦い方は、フォーメーションも含めて、基本的に変わっていませんが、やはり川井監督の志向するサッカーは運動量が必要のようですね。磐田戦のコンサは、川井監督時代の鳥栖の姿を少しだけ感じさせました。
ただ、相手の磐田の調子が、良くなかったのもありましたね。それなりの戦力であるにも関わらず、どういうサッカーをしたいのか、何か上手くいっていないようでした。今の磐田は、去年の岩政さんの時のようですね。
あと、何故大森をスタートから使わないのか、ちょっと疑問ですね。前節に続いての青木のゼロトップでしたが、やはり前線でボールが収まらないので、なかなか前への推進力が生まれない感じでした。大森はポストも上手いですし、最初から使ってほしいですね。
それから、サフォが段々戦力になってきましたね。今年、最初に見た時は、なるほどこれでは今まで試合に出られるレベルではなかったのだなと思いましたが、使われるたびに試合慣れしてきたのか、身体も強いし、まだ若くて伸びしろもあるので、これからのプレーに期待できそうです。
それにしても、浦上も肉離れで離脱とは、どうして怪我人がこんなに多いのでしょうかね。バカヨコも帰ってくるのか不明ですし、早くベストの布陣での戦いを見たいと思います。
2026年03月09日
また負けましたね。それも0-3。得点はなく、失点は今季最多。観ていてしんどい試合でした。
前節の岐阜とは違い、それほど松本が強いという感じはなかったですが、それよりもコンサがとにかく良くなかったですね。
バカヨコ不在で、特に問題がなければ大森のワントップと確信していましたが、何と青木のワントップとは。ミシャが時々やっていたゼロトップということだったのでしょうか。
それなら荒野が適任だと思いますが、ベンチにも入っておらず。大森は、そんなに信頼がないのでしょうかね。とにかくよくわからない起用でしたし、機能していたようには見えませんでした。白井が最初のチャンスを決めていれば、試合も違っていたかもしれませんが、残念ながらの決定力不足でした。
また、西野に代えて浦上をスタメンに起用しましたが、結局、失点は減らなかったですね。
交代で入った選手たちも、プレーは今一つでした。川原は特に目立った活躍はなかったですし、3失点目の時は、戻ってきて家泉の横に立つのではなく、相手選手に詰めないと駄目ですよね。原も内田も、今後を期待させるプレーは特になかったです。
唯一良かったのは、試合後の挨拶で、川井監督自らサポへ直接話をしたことですかね。選手に責任を負わせず、自ら矢面に立ったところは、あのクールな監督のイメージを覆しました。ああいう熱い姿を見て、選手たちも奮い立ったのではないでしょうか。
松本戦は内容が良くなかったですが、今一度、川井監督の采配と選手の奮起に期待したいと思います。
2026年03月05日
先日の岐阜戦、単純に相手が強かったですね。伊達に開幕三連勝してなかったです。昨年J3で中位のチームとは思えないほど、戦術がしっかり選手に浸透していて、チームの完成度はコンサより数段高かったです。
また連勝していることにより、岐阜の選手が自信をもってプレーしていましたね。昨年の水戸や千葉が勢いに乗ったように、やはり勝ち癖は必要ですね。
コンサは、相変わらずの決定力不足と軽い失点でしたね。相手監督が試合後インタビューで言ってましたが、コンサは両SBが上がるので、その裏を狙ったとのこと。2失点とも、サイドの裏を突かれた攻撃でした。ミンギュと高尾の攻撃参加は、確かにチャンスを作り出していますが、その穴を誰がどうやって埋めるのか、今後の課題と思います。
家泉の守備がよく批判されますが、この試合では西野もよくなかったです。特に2失点目の裏に飛び込まれたシーンは、完全にボールウッチャーで相手をフリーにしてしまってました。本人も軽い失点だったと言っていましたね。まだ伸びしろがある選手なので、こうした経験を教訓にして、今後の成長に期待したいです。
バカヨコのレッドは、ちょっと可哀そうでしたね。確かにスパイクの裏が入ってはいましたが、バカヨコもGKをかわそうとしているように見えましたし、先にボールに触ったのはバカヨコでしたからね。
でも、あのシーン、興梠みたいな点取り屋だったら、ちょこんとゴールに向かって蹴ってGKは飛び越してかわすか、もしくは一旦ボールを左右どちらかに振ってGKを外してからシュートして得点していたでしょうね。バカヨコは、残念ながら点取り屋ではないですね。
昨年の岩政さんとは違い、今のコンサもやろうとしているサッカーは見えていますが、まだまだ完成度が足りないです。一昨年や去年と一緒で、とにかく怪我人やコンデション不良が多くて、なかなかベストな布陣を組めないこともあると思います。また、長いキャンプ生活で選手が疲弊していて、パフォーマンスが上がらないのもあると思います。この辺が、川井監督の言う「我慢の時」なのかもしれません。
次節は、あの石崎監督率いる松本です。石崎さんも、なかなか結果が出ず、苦戦しているようですね。岐阜戦は大森はベンチ外でしたが、翌日の練習試合には出ていましたので、次戦はおそらく先発で出場でしょう。今年の大森は期待が出来そうなので、是非得点を決めて勝利に導いてもらいたいものです。
あと、今年の松本は最初からハイプレスで来るらしいですね。スカウティングはしているでしょうから、それに上手く対応してくれることを期待したいです。今のコンサは、ハイプレスをかけられると、ビルドアップでよくバタバタしますので...。
2026年02月22日
勝ちに拘りに来ましたね、スタメン。前節から変更無しでした。途中交代で、岡田の右SHという謎の起用はありましたが。
最悪の開幕戦から3戦目、否定的なご意見もあるが、監督の言う通り、内容は前進していると言えるのではないでしょうか。少なくとも、去年の3試合目の状況に比べれば、ずっとマシだと思います。特に、木戸は高嶺を彷彿させる場面もあり、成長を感じさせました。
ただ、スタッツ通り、カテゴリーの違いを見せてはいたものの、相手は昨年J3で19位のチームであり、それで同点のPK勝ちとは、決定力不足は明らかでした。
確かゴール期待値は2.8ぐらいだったはず。少なくとも、もう1点は取らないと。小次郎も、PKは不味かったですが、こんな時に活躍するとは、うれしいやら悔しいやらでしたね。引いた相手に、少し苦労していたというのもありました。
今の戦い方だと、FWが点を取ってくれないとなかなか厳しいように思います。バカヨコも大森も点取り屋という感じではないので、フィニッシャーとして高い能力を持つマリオが長期離脱しているのが痛いところ。バカヨコのプレースタイルでは今以上の得点力を期待するのは難しそうなので、大森が一皮むけて大化けすることに期待したいです。
あと、昨年からそうですが、なかなか失点が減りません。それも軽い失点が多い。この試合でも、あっさりかわされて、失点してしまいました。
川井監督の戦い方は両SBが高い位置を取るので、ミシャ式と同じように、攻めてる時は後ろはCBの2枚だけとなり、それもセンターラインくらいまで上がるので、自陣はGK一人ということが多いです。そのためミシャ時代も、CBやGKがよくレッドをもらっていました。
しかし、今のコンサでCBをこなせるのは家泉と西野、そしてニキぐらいしかいないのが現状。家泉は、この試合でもやらかして、ネットでも叩かれていたようですが、監督も今後を見据えて家泉と西野のコンビを使い続けているのだと思います。大八も、レギュラーを掴むまで3年ぐらいかかりましたので。
この辺は、攻撃と守備のリスクが表裏一体なので、致し方ないところですが、川井監督は守備に力を入れることも意識しているようなので、今後、何らかの改善を図ってくれることを期待したいです。
2026年02月20日
川井監督は、前節、「まだまだ走りが足りない」と言っていた。鳥栖時代は、確かに選手がよく走っていた。明日は、とにかく走れる選手を優先して起用してくるのだろうか。
その一方、「サポーターが喜ぶ試合をしたい」とも言っており、勝ちに拘った選手起用をしてくるのか。幾ら特別リーグだからと言っても、三連敗は避けてほしいところ。去年のように、負け癖がついてしまうので。
前節のスタメン、前半は失点こそしたが内容は良かった。勝ちに拘るのなら、あまり変更して来ないのではないか。ワントップを、非常に状態が良かった大森に代えるぐらいか。
走りに拘るとしても、コンサでよく走る選手で思い浮かぶのは長谷川ぐらいだが、長谷川も怪我のようなので、出た選手全員に走る意識をより持ってもらうということのような気がする。
ちなみに、走ることも大事だが、二試合で気になったのは守備の強度が弱いということ。二試合とも、相手に二倍以上のファールをされている。ファールが少ないのはクリーンで良いことだが、それだけ寄せが弱いということ。寄せが弱いので簡単にクロスを上げられるし、ボールウッチャーになって競り負けてしまう。
選手をいろいろ試している感じはあるが、概ね開幕戦と前節の二試合である程度の見極めは出来たのではないだろうか。そろそろチームの骨格を固めて、戦術をより浸透させて行ってもらいたい。
2026年02月16日
大宮戦、負けましたけど、内容は良かったですね。まあ前節が酷すぎたので、余計にそう見えたのかもしれませんけど。欲を言えば、せめて同点のままPK戦まで行ってほしかったですね。でも、ポストに二度も助けられ、シュートも前節同様に20本以上打たれたように、大宮の方がチーム力は上回っていたましたね。ミシャ流に言えば、「妥当な結果」だったかもしれません。
まずこの試合で良かったのは、GPから繋ぐビルドアップを止めたこと。川井監督としては、本当はやりたいことだったのかもしれません。この試合のコンサの2点目は、自陣からパスを流れるように繋いで生まれましたが、ああいう攻撃をしたかったのでしょう。ただ前節があまりに酷くて、今のコンサではまだ無理と判断したのでしょうかね。今回は自陣でパスを失って、カウンターを受ける危険なシーンというのは、ほぼなかったと思います。
それから、スタメン変更が効きましたね。前節も良かった荒野のトップ下、その左横のスパチョークと左SBのミンギュ、そしてミシャ時代も経験があるとは言え、ちょっと驚きのポランチの福森。この4人が、本当に躍動してました。
スパチョークとミンギュは、状態が万全であれば、J1でもプレーできるレベルの選手であることを証明してましたね。
また、福森の左足は、まだ錆びついてなかったですね。かつて中村憲剛に「Jリーグで一番のキッカー」と言われてましたが、田中克とレベルの違いを見せていました。おまけに途中でバテると思いましたが、90分走り切りましたね。以前はよく足をつっていましたが、今後も期待出来そうです。
1点目を決めた家泉も、よく守備が良くないと言われますが、それを差し引いても、あのセットプレーでの得点力は大きな武器だと思います。
あと後半、大宮に流れが行っていた時に、宮澤と大森を投入したのも良かったです。大森はポストも上手くこなしていて、マリオがしばらく欠場となり心配でしたが、その穴をしっかり埋めてくれそうです。宮澤は木戸を前に上げてボランチに入ると思ったら、そのままトップ下とはちょっとびっくりでした。まあ、元々はFWですからね。この2人が入ったことで、大宮に傾いていた流れを落ち着かせましたよね。
ただ、そのあとの選手起用には疑問が残るとともに、この交代で試合を落としたのは否めませんでした。キングとティラパットは、正直試合に出るレベルではなかったですし、田中克は相変わらず強度が足りなかったです。何故このような交代をしたのか、監督の意図がよくわかりませんでした。
いわき戦と大宮戦でかなりの選手を使いましたが、青木と中村、それから新加入の内田は2試合ともベンチ外ですし、前節ベンチ入りしていた長谷川も今回は入っていませんでした。これらの選手は、何処か状態が悪いのでしょうかね。前節出場していた堀米勇や田中宏、原などは、大宮戦翌日の練習試合に出ていたようなので、怪我ではないはずです。まずはいろんな選手を使って、見極めしているのでしょうかね。
この2試合で概ねいろいろな選手や戦術は試したことと思いますので、次節の試合では、今後のチーム像が見えるような試合をして、今度は勝利してくれることを期待したいと思います。
2026年02月09日
いわき戦、皆さん仰る通り、酷い内容でしたね。昨年と同じく、新しい監督に期待し過ぎました。よく最少失点で終りましたね。それだけが救いの試合でした。
怪我人はいないとの情報でしたが、マリオは重傷、ベンチにも入らなかった青木やスパチョーク・中村・宮澤等もどうやらコンデションが怪しいようです。大分戦にはベンチ外だったミンギュと浦上も、ベンチ入りこそしましたが、結局出場しなかったのも、万全ではないのかもしれません。そういうことで、動ける選手を使わざるを得ず、田中宏以外は大分戦と同じスタメンとなったのではないでしょうか。
ただ、やろうとしているサッカーは、岩政さんとは違って、何となく見えました。基本は、やはり鳥栖時代と同じような繋ぐパスサッカーのようです。また、ゴール横のポケットに入り込んで行くシーンが何度かありましたが、まさに鳥栖でよく見た攻撃でした。しかし、選手間の連携が良くない上に、精度も悪くてパスが繋がらず、全く攻撃になりませんでした。
さらに、DAZNのいわきの監督インタビューを聞いていると、どうも大分戦をスカウティングしていて、札幌対策を徹底していたような気がしました。3バックだったのを、一週間前に急遽4バックに変えたそうです。また、札幌の繋ぐサッカーに何処までプレッシャーをかけられるか等を言われており、GPから蹴らずにパスでビルドアップを行う札幌に、とにかくハイプレスをかけてボールを奪うことに徹してましたよね。選手の立ち位置を変えたり、フェイントなどでプレスをかわせれば良いのですが、相手の強度に負けてました。
次戦もこのままだと、大宮相手では期待できないですね。少なくとも、今後の希望が見える試合はしてほしいものです。そうでないと、去年のようにズルズル行ってしまいそうです...。
2026年02月07日
明日のスタメン&ベンチメンバーは、予想しづらいですね。
普通であれば、開幕前の最後の対外試合であった大分戦のスタメンが、選手間の連携等を考えれば、そのままスタメンになりそうですが、川井監督は選手間の競争を奨励しているようですし、大分戦ではスタメン級のマリオ・ミンギュ・浦上・中村や新加入の内田の他、菅野や福森もベンチに入っておらず、一体どのような選手を入れてくるのか、わからないですね。
宮澤とスパチョークも戦列に戻り、ここ数年では珍しく、怪我人もいないようなので、誰が選ばれてもおかしくないです。
そんな中、フォーメーションは4-2-3-1で行くと思われますが、おそらく前の4人は大分戦と同じバカヨコ・堀米勇・青木・白井ではないかと思います。ボランチから後ろは西野は当確でしょうが、他はちょっと変わるかもしれないですね。でも、10人になってから1人少ないことを感じさせなかったらしいので、大分戦と同じで行くかもしれませんね。個人的には、いわき相手なので家泉には出てもらいたいです。
ちなみに、大分戦の家泉の一発レッドのシーンを見ましたが、あれでドグソはちょっと可哀そうでしたね。家泉の右横におそらく高尾だと思いますが、ゴール前まで戻れる位置にいましたし、左横にも誰かコンサの選手がいましたね。家泉もイエロー覚悟でファールしたと思いますが、まさかあの位置でドグソを取られるとは思わなかったでしょう。相変わらず、審判の判断に恵まれないことが多いです。J2はVARがないので、今年も極力ファールには気を付けないと駄目ですね。
あと、コンアシのスタメン予想、なかったですね。どなたかも言われてましたが、私もあのスタメン予想は出さない方が良いと思います。コンアシのスタメン予想は、何時もほぼほぼ当たってますからね。サポとしてはとても有難い情報ではありますが、対戦相手にとっても非常に有用な情報になりますから。
さて、明日はどんなメンバーでどのような戦いを見せてくれるのか、川井監督はサポーターを楽しませるサッカーを目指すと言われてますので、今後を期待させてくれる試合となればと願うばかりです。
2026年01月22日
赤字が17億円とは、今までどういう経営を行っていたのか?石水さんが社長になってからの話では、到底ないものです。
ここまで膨れ上がるとは、明らかにここ何年にも渡る怠慢経営のツケによるものであって、それをまだ社長になって1年にもならない石水さんに負わせるのは、あまりにも可哀そうな気がしますね。
これだけの巨額の債務超過を本当に解消できるのか、ライセンスが少し心配になってきました。営業外収益を15億円計上ということですが、これだけの金額、一体どういう中身なのか?ちょっと不思議ですね。営業外収益とは、その名の通り営業収益ではないものなので、通常であればスポンサー収益ではないと思います。ただ、公式に発表していることなので、何らかのあてのあることなのでしょう(と信じたいです...)。
宮澤やスパチョークも戻り、怪我人もなく、FC琉球にも勝利して順調にチーム作りが進んでいるようなので、こちらの赤字解消も滞りなく進んでくれると良いのですが...。
2026年01月18日
浦和とのTM終了後の川井監督や荒野等のインタビューによれば、守備を重点的に練習しており、まだ攻撃面は手を付けていないとのこと。
昨年の成績を見れば、まずは守備の立て直しが必然なのは明らかで、いいんじゃないですか、川井監督の進め方。
それに加えて、浦和戦もほぼ全員を均等な時間で出場させたのも、選手の競争意識を高めることで、非常に良いと思います。更に、怪我人が出ていないのは何よりです(宮沢とスパチョークは大きな怪我ではないようです)。
まあ攻撃的なイメージの川井監督も、去年の岩政さんのことはわかっているでしょうから、慎重に進めているのでしょうね。
開幕まで時間は短いですが、このまま順調にチーム作りを進めてもらいたいですね。期待したいです。
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プロフィール
・チーム発足時からの古参のシニアサポです。 ・アウェ初参戦は、岡田監督一年目の大宮戦でした(雨の中勝利!)。 ・一番の思い出の試合は、やはりルヴァン決勝の埼スタですね(前夜の飛行機遅延で、真夜中の羽田空港タクシー乗り場の大行列はつらかったですが...)
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